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フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/02/18 (Sat) 16:07:47

おこてる

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/02/23 (Thu) 05:35:08

( ´∀`)呪サンノ アソビスレモ アゲテ オコウ♪



呪サン、サグジョ シチャ イヤヨ~(´・ω・`)



Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/02/23 (Thu) 12:18:11

ニャーン

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/02/23 (Thu) 15:47:07

( ´∀`)ネコチャン、オイデオイデ~♪




Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/02/23 (Thu) 21:06:46

(´∀`)

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/02/24 (Fri) 06:34:13

ネコチャン、エサダヨ~( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆





Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/02/24 (Fri) 14:03:41

ε=

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/02/24 (Fri) 17:26:03

(´Д`)キライナ エサ デシタカ…




Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/02/25 (Sat) 03:24:03

ニャ?

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/02/25 (Sat) 08:34:23

(;´д`)ネコチャン、ソレ フグダヨ!!!




Re: - 呪◆D21xyrVUPw

2017/02/25 (Sat) 14:36:20

シャーッ

ε===プイ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/02/25 (Sat) 18:14:09

( ´∀`)ココニ オサカナ オイトクヨ~♪




チャント タベルカナ?(( ̄_|



Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/02/26 (Sun) 00:36:37

ツンツン

クンクン

ε=====ピューッ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/02/26 (Sun) 06:36:19

(´Д`)ニゲチャッタ…



ナンデニゲルカ ナァ~(-_-;)



Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/02/26 (Sun) 09:45:32

マグロガイイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/02/26 (Sun) 20:50:58

(*`Д´)ノ!!!ゼイタクハ ユルシマセン

















マグロハ、ワタシガタベマス(^_^;)




Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/02/26 (Sun) 22:41:36

(`Д´)ゼイタクネコメ

( ^ω^)ワタシモ マグロ タベタイ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/02/27 (Mon) 06:22:36

(*´∀`)ノネコチャン、キョウハ ツナカン オイトクヨ~




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/02/27 (Mon) 21:20:53

(゜ロ゜)ネコチャン キテナイ!



ヨソデゴハン モラッタナ!(´-ω-`)




Re: - ありさ

2017/02/27 (Mon) 21:44:30

恋人?人妻?セふレ?どんな出会いも自由です

Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/02/28 (Tue) 01:32:12

クンクン

ε===ピュー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/02/28 (Tue) 06:31:31

(;´д`)オナカ イッパイ ナノカナァ~




Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/02/28 (Tue) 13:25:56

アオモリオオマノ クロマグロガイイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/02/28 (Tue) 18:12:55

(´Д`)イクラ スルト オモッテイルノダロウ、コノ ネコチャン…






Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/02/28 (Tue) 23:25:07

ツッテキタラ タダニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/02/28 (Tue) 23:40:27

(´-ω-`)…



エンヨウ ギョギョウニ デロト…(-.-)



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/01 (Wed) 06:33:13

( ´∀`)ネコチャン、キョウハ ブタ ヒキニク オイトクヨ~♪



タベルカナ?(( ̄_|



Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/01 (Wed) 12:19:59

ブタサンハ…

ε=== ピュー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/01 (Wed) 21:45:22

(´-ω-`)ブタニクモ ダメカ…



Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/01 (Wed) 23:44:49

クンクン

パクパク

ブタニク ウマニャー

Re: Re: Re: [i - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/02 (Thu) 01:49:28

ε=ネル

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/02 (Thu) 18:25:36

(´;ω;`)ヤット タベテ クレタ…


Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/02 (Thu) 21:10:28

オカワリ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/02 (Thu) 21:37:01

( ´∀`)ハイハイ


イマ オモチ シマスヨ~♪ヽ(´▽`)/

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/03 (Fri) 06:25:00

( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆ エサヲ バラシテ マイテ オコウ





Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/03 (Fri) 12:25:23

| ヒョコ

|ジーッ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/03 (Fri) 21:43:36

(´Д`)ミテル ダケデ、タベテ クレナイ…





Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/04 (Sat) 01:57:46

ナニカニャ?

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/04 (Sat) 06:34:36

( ´∀`)キャットフードダヨ~♪




Re: Re: Re: [i - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/04 (Sat) 08:46:14

ε===プイッ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/04 (Sat) 20:30:22

(´Д`)キャットフードキラワレタ…


Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/04 (Sat) 23:02:55

ステーキガイイニャ

Re: フーッ - foreskin

2017/03/04 (Sat) 23:39:42


こんにちは、はじめまして。
僕自身はゲイっぽいのですが、今までにゲイの人たちと会った事も無いし、エッチした事もありません。ですからここに書き込みをするのは本来なら憚られるのですが、少し前に、あまりにもヤバい体験をしたので、どうしても書き込みたくなったのです。これからお話しするのは、『エロエロなゲイのエッチな話』ではありません。『男同士のエッチの話』です。

去年の十月、かなり涼しくなり過ごしやすかった時期の事ですが、地域の体育祭に参加しないか、と友人に誘われ、ちょうどヒマだったしOKしたのです。その体育祭は僕が昔通っていた小学校で催され、参加するのも、その小学校の児童、父兄、そして、僕のような暇人でした。
自分たちの町のグループのテントでくつろいでいる間、僕と友人はそこにいた現役の小学生たちと仲良くなりました。その中にいた1年生の男の子が、僕によく懐いてくれました。僕は元々子どもが好きなので、その子とお話をしたり、その子をくすぐったりして遊んでいました。その子の親も寛大な人で、騒ぐ僕らを微笑んで見ていました。僕と友人は、自分たちが競技に出るまでの間、適当に校庭をぶらつくことにしました。すると、1年生らしい小さい子どもたちが群がってきて、僕たちは暇つぶしに、その子たちと一緒に遊びました。気がつけば僕と友人(3人)は、子どもたちに囲まれていました。
しかしこのご時勢、このくらいの子どもに近づくと何を言われるか分からないので、僕たちは少しだけ遊んでやるつもりでした。木登りをして見せたり、鬼ごっこをしたり、かくれんぼをしたり。僕たち暇人四人は多数の子どもたちに懐かれ、思った以上にバテてしまいました。先ほどテントの中で遊んだ子も、僕についてきて遊びに加わりました。その子はSくんといって、可愛い顔をした子どもでした。パッチリとした大きな目で、女の子のような顔でした。僕の服の裾を小さい手でつかみ、後ろをちょこちょことついてきて、すごく可愛かったです。
しばらく子どもと遊んで、僕の番が来たので一旦彼らと別れました。走り終わり、自分のテントに戻ると、後を追ってきたSくんが抱きついてきました。Sくんは靴も履かずに素足になっていて、「いっしょにあそぼっ♪」と催促してきました。正直遊ぶのはもう疲れたのですが、僕はまた、友人たちと子どもたちが遊んでいる中に入っていきました。子どもたちは、知らぬ間にほとんどが素足になっていました。僕はSくんを含む三人の1年生に懐かれ、交代でおんぶしてあげたり、子どもたちに引っ張られ走り回ったり、散々な目に遭いました。三人(Rくん、Sくん、Yくん)は散々僕を弄ぶと、突然どこかへ走って行きました。僕はやっと解放されて一息つきましたが、しばらく経って何となく彼らが気になり、後を追って体育倉庫の裏まで行きました。

こっそり覗くと、三人は地面に寝そべり、何かをしていました。よく見ると、なんとRくんが下半身裸で足を大きく開き、倉庫の壁にもたれていて、四つん這いになったSくんがRくんのち○こを手で揉んでいて、ひざ立ちになったYくんは、Sくんの足の間を同じように手で揉んでいました。僕は驚きのあまり声も出ず、黙って三人の行動を見続けました。
Rくんの顔はうっとりとしていて、感じているようでした。Sくんも幼い顔を恍惚とさせながら、規則正しくRくんのち○こを小さな手で揉んでいました。Sくんの手の動きを見ると、ち○この先端を親指でこすったり、竿の部分を手のひらでさすったり、金玉を残りの指で揉んだり、かなり手馴れた様子でした。幼い小さなかわいい手のくせに、すごくいやらしい動きでRくんのち○こを攻撃していました。Rくんは自分のち○こを見つめながら、口を半開きにしていました。

しばらくして、Sくんが揉むのをやめ、Rくんの胸に顔をうずめ、「んっ、んっ・・・」というような、かわいい裏声を出しました。そして、Sくんの身体が大きく痙攣し、YくんがSくんの股間から手を離しました。Sくんは痙攣が治まるまで、うずくまったままでした。しばらくして、Sくんは手の動きを再開し、Rくんも「ああっ」という声を上げて、身体をビクビクッと痙攣させました。SくんはRくんのち○こから手を離し、手のひらを舐めていました。
僕は興奮してきて、自分のち○こを出しました。そのころ、Yくんが短パンとパンツを脱ぎ、Rくんと同じように大きく足を開き、壁にもたれました。RくんはYくんの足の間で正座し、頭をYくんのち○こに近づけていきました。フェラをしているのは、すぐに分かりました。僕は興奮して、自分のち○こをしこりました。SくんはYくんに擦り寄り、自分の股間をYくんの肩に押し付け、グリグリと動かしていました。YくんとSくんは顔を間近に近づけ、二人ともうっとりとした顔でYくんのち○こを妖しく見つめてました。
すぐに、Yくんの身体が痙攣し、Rくんが口を離しました。Sくんはすぐに自分の短パンとパンツを脱ぎ捨て、シャツを胸まで捲り上げて仰向けに寝そべりました。Yくんは先ほどのRくんのように、Sくんのち○こを口に入れました。Sくんが「んんんっ!」と声を上げました。RくんはSくんの胸やおなかに顔を押し付けていました。
Sくんの身体が、ぴくっぴくっと痙攣しました。RくんとYくんが離れると、Sくんはゆっくり起き上がり、自分のち○こをいじっていました。三人ともなにやら楽しそうに話しながら、短パンをきちんと履き直し、裸足のままぴょんぴょんと飛び跳ねていました。僕はイキそうになっていたのですが、人が来るとまずいので、ひとまず退散しました。


テントに戻ると、Sくんがやってきて、僕に擦り寄ってきました。そして、「さっき見てたでしょ?」と言いました。そして、勃起した僕の股間を先ほどのように触ってきました。ヤバいと思った僕はSくんの手を取り、雑木林の中に連れ込みました。「あんなことしちゃダメだよ、身体に毒だよ。」と言って聞かせますが、Sくんは聞きません。「おにいちゃんのも、みせてっ♪」と言って、ズボンに手をかけてきたので、僕は言っても無駄だと思い、黙って彼に身体を任せました。勃起した僕のち○こを見て、Sくんは大はしゃぎしました。「すごーいっ!おっきーいっ!」Sくんははしゃぎながら、両手で僕のち○こを触ってきました。そして、「ちょっと待っててねっ♪」と言うと、裸足のままどこかへ走って行きました。仲間を呼んだということはすぐに分かったのですが、僕は好奇心からかそこから逃げ出すことなく、彼らが来るのを待ちました。Sくんは案の定、RくんとYくんを連れて走ってきました。
僕は三人の幼児に弄ばれました。手で触られたり、交代交代に口に入れられたりして、僕はもう限界でした。本当なら叱ってやらなければいけないのに、このときの僕は気持ち良さから、何も出来ませんでした。Rくんが、僕に詰め寄ってきました。「ねーおにいちゃん、どうしておち○ち○触ったら気持ちよくなるの?」と尋ねてきました。「これは生理現象なんだ。男の子だったら、みんな同じだよ。」説明してあげると、三人は短パンの上から自分の股間を握りました。三人のち○こは生意気にも勃起し、短パン越しに小さなテントが張っていました。Sくんがかわいい顔で尋ねてきました。「最後におしっこが出そうになるの、どーして?」「君たちがもう少し大きくなったら、白いおしっこが出るようになるよ。」「白いおしっこ?」三人は興味津々です。「ぼくたちはでないの?」「うん、まだ少し早すぎるね。」「おにいちゃんは、でるの??」「出るよ。」

しまった!!と思いました。「ふぅ~ん・・・、じゃあ、みせてよっ♪」大きな目をキラキラさせたSくんが、おもむろに僕のち○こを触ってきました。両手のひらで乱暴に撫でられ、すでに剥けてる皮を痛いほど引っ張られ、金玉をぐちゃぐちゃに握られ、最後に口に咥えられました。亀頭を一生懸命何度も舌で舐めあげ、10回くらい舐めると、亀頭の部分を口にスッポリと入れ、両手でしこりながら先端を舐めてきました。僕はすぐに限界が来て、Sくんを引き離そうとしました。しかし、Sくんの背後は石段で、危険だったので出来ませんでした。「だめだよSくん、口を離して!!」そう怒鳴っても、Sくんは聞きません。RくんとYくんは、自分のち○こを狂ったように揉んでいました。僕はそのまま、Sくんの小さな口の中でイってしまいました。

Sくんは僕の射精が治まるまで、僕のち○こを両手でしこっていました。ち○こから口を離すと、けほけほと咳き込みはじめ、自分の手に精液を吐き出していました。「うげぇ~っ、ヘンなあじ~~~・・・」Sくんは両手いっぱいに精液を溜めたまま、涙目になって咳き込んでいました。RくんとYくんは大はしゃぎです。「ほんとだっ!しろーいっ♪」「どんなあじー?」二人に詰め寄られ、Sくんは両手の精液を口の中に戻すと、口移しで二人にキスして分けていました。三人は僕の精液を口いっぱいに頬張ったまま、僕の身体に擦り寄ってきました。こくん、と精液を飲み込んだSくんが、かわいい笑顔のまま、僕の身体に自分の股間を押し付けてきました。三人は僕の身体にくっつき、オナニーを始めました。
僕はとんでもないことをしてしまったと思いました。「ヘンなあじだね。」「でしょ?おいちくないね。」「まだ口の中がねばねばするー。」三人は和気藹々と喋りあいながら、僕の身体にしがみつき、夢中で腰を動かします。三人ともほっぺを真っ赤にし、恍惚とした顔で股間をこすり付けます。

やがて、Yくんが痙攣を起こし、Rくんもイキ、最後にSくんがイキました。三人とも地面にへたりこみ、息を整えています。僕は慌てて三人に、今のことは誰にも喋ってはダメ、と念押しし、Sくんの手を引いてテントまで逃げました。テントで友人たちと遊んでいる間、Sくんがさっきのことを喋らないかどうか、気が気じゃありませんでした。途中、Sくんが僕のひざの上に乗ってきて、小さな両手を見せてきました。彼の両手は、僕の精液にまみれたままでした。慌ててSくんを水道のある所まで連れて行こうとすると、Sくんは僕を制止し、にっこり笑いました。Sくんは僕のひざの上に乗ったまま、手についた大量の精液を、指を一本ずつ口に入れて舐め取っていきました。10本とも丁寧に舐め終わると、Sくんは「やっぱりおいしい♪」と言ってにっこり笑いました。
Sくんの股間は勃起していました。Sくんは僕に抱きついてきて、自分の股間を僕の身体に押し付け、腰を動かしてきました。周りから見られると怪しまれるので、早く終わらせないとまずいと思った僕は、Sくんの股間に手をやり、乱暴に揉んでやりました。するとSくんは、僕が握るのに合わせて、「あっ、あっ、あっ・・・」と声を上げました。慌ててイカせてやろうとハイペースで揉んでやると、身体を反らせ、「やっ、やっ、やっ!・・・」と裏声を出します。俺は夢中でSくんを攻撃し続けました。Sくんがイクのと同時に手を離すと、Sくんは転げ落ち、シートの上で激しく痙攣を起こしました。友人が「何やってるの?」と聞いてきましたが、僕は「何もない!」とシラを切りました。
そのあともSくんは、僕に擦り寄ってきてはエッチなことをしてきました。少なくとも、5回以上は間違いなくイキました。何かの弾みでこういうことを覚えてしまったのでしょう。小さい子どもはのめり込んでしまうので怖ろしいです。

そんなこんなでようやく体育祭が終わり、僕は友人たちと一緒にどこかに遊びに行くことにしました。途中まで子どもたちと一緒に帰っていましたが、駅前で彼らと別れました。Sくんは僕に手を振っていました。「またあそぼーね―――っ!」と言ってくれました。
Sくんとはまだ、それ以来会っていません。

Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/05 (Sun) 01:26:16

ニャ?

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/05 (Sun) 06:33:20

(´-ω-`)スゲー ワガママナ ネコチャン…




ナンデモ タベナキャ ダメ デスヨ~( ・ε・)



Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/05 (Sun) 14:02:30

ニャー

Re: Re: Re: [i - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/05 (Sun) 20:20:28

サクジョニャン

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/05 (Sun) 22:46:06

(´Д`)ナンデオコッテルノ?



サクジョ…(・・;)?



Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/05 (Sun) 23:05:58

エロイシャシンガアッタニャン

ケサレタニャン

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/06 (Mon) 06:31:34

(´Д`)チ、チクショウ



ミタカッタ~(;´д`)




モウイチドプリーズ!щ(゜▽゜щ)



Re: Re: Re: [i - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/06 (Mon) 15:43:39

ヨクミタラ エロクナイニャン

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/06 (Mon) 18:20:39

( ´∀`)グルグル メノ オンナノコ~♪



チュウゴクノ コスプレイヤーニ ニテイマスネェ~(^^)



Re: <img src= -  

2017/03/06 (Mon) 19:14:34

消えた!

消えたし!

消えたし!



はなぽむ=やっぱ業者だったか(  ̄▽ ̄)

Re: フーッ - foreskin

2017/03/06 (Mon) 19:33:55


憧れの陸上部先輩の手当てをしていた後輩女子2人だが、粗チンを見て態度が急変



「だからね ちょっと奥まで届かないと思うけど先輩は」

女子高生が短小・包茎・早漏を馬鹿にする事に特化したドラマ。シーン1は憧れの陸上部先輩の怪我を手当てしようとした後輩女子2人。しかし、小さなチンコを見ると態度が一変して馬鹿にしまくります。シーン2ではコーチの男らしい股間を見て好きになっていた女子2人だが、なんとチンカップを入れて盛っていただけだと発覚。こちらも手の平を返して小馬鹿にしまくる。


シーン1:陸上部のエースは短小・包茎だった。
野宮さとみと石原あいが足を怪我した先輩を心配して救護するところから。ジャージを穿いたままだと手当てできないので脱いでもらう。
野宮さとみ「先輩すみません失礼します」
何故かパンツまで脱がして脚の手当て。ここまでは先輩思いの後輩という感じ。
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石原あい「大丈夫ですか? 全然平気ですか?」
先輩を心配する表情で見ていたが、
150319_NFDM-374_005
股間を見ると微妙な表情に……。
150319_NFDM-374_006
石原あい「見た?」
野宮さとみ「気付くの遅すぎ」
石原あい「ゴホンッ ゴホンッ」
咳払いでごまかす。
野宮さとみ「どう思う?」
石原あい「ちっちゃくない?」
そして悪巧み。
150319_NFDM-374_008
野宮さとみ「あの先輩 先輩 男なんですし もっと堂々としていいんじゃないですかね」
石原あい「そうだよね もっと堂々として大丈夫ですよ」
先輩「いや……」
石原あい「あ 全然隠さなくて大丈夫です」
野宮さとみ「そうです 別に大丈夫ですよ 隠さなくて」
150319_NFDM-374_011
無理矢理手をどけさせて、
野宮さとみ「ねぇ 堂々としてていいよね」
石原あい「うん 全然堂々としていいと思う」
野宮さとみ「ねぇ 別に チンコが小さくてもね」
石原あい「うん 小さいから足が遅いとか速いとか関係ないし」
粗チンを見てから先輩へのリスペクトが失われている。
石原あい「大丈夫ですよ」
野宮さとみ「私が彼女だったら ちっちゃいのは嫌だけど」
石原あい「たしかにセックスはしたくないかもしれないけど 足が速いんだったら」
野宮さとみ「陸上には支障きたさないもんね」
石原あい「むしろ小さい方が軽くなって走りやすいし」
野宮さとみ「だから先輩 足が速いんですよね」
150319_NFDM-374_012
小さいチンコが陸上に合っていると言い、
石原あい「あ じゃあ小さい頃から もう大きくなっても ここは小さいまま成長することがわかってて 陸上っていう競技を選んだって感じですかね?」
野宮さとみ「さすがですね先輩 でも彼女だったら絶対挿れたくないし ってか入っても多分 入ったかわかんないと思うし」
150319_NFDM-374_014
野宮さとみ「アタシの彼氏でも さすがに2倍はあったかな」
石原あい「うちも2倍ぐらいはあるなー」
野宮さとみ「それでも届く人少ないじゃん」
石原あい「たしかに」
野宮さとみ「だからね ちょっと奥まで届かないと思うけど先輩は」
150319_NFDM-374_015
石原あい「私 元カレがけっこうちっちゃくて」
野宮さとみ「うん えっコレくらい?」
石原あい「ま もうちょっと一周り大きかったけど ま やっぱ気持ち良くなくて小さいと」
野宮さとみ「ホント?」
石原あい「でもまだ演技できる範囲」
野宮さとみ「入ったかわかる みたいな」
石原あい「入ったかはわかるけど この大きさじゃあ……」
野宮さとみ「絶対わかんない 演技しようないよね しかも皮被ってるじゃん」
石原あい「短小包茎はちょっと」
野宮さとみ「フォローできないよね」
150319_NFDM-374_019
でも萎えた状態だと、まだわからないと言い出し、
野宮さとみ「3倍くらいにおっきくなるかもしれないし」
150319_NFDM-374_020
野宮さとみ「ちっちゃいけどさ ちょっと硬くない?」
石原あい「ホントだ 勃ってるってことだよね」
野宮さとみ「そうだよね…… えっ これで!?」
石原あい「もうこれで勃ってんじゃない?(笑)」
野宮さとみ「短か……」
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野宮さとみ「普通 皮ってさ 被んないよね」
石原あい「被んない被んない」
5歳くらいの時に見たお兄ちゃんと同じサイズだとも言う。
150319_NFDM-374_024
短かくて手が動かしにくいから指先でシゴくのかな?という話から先輩に自分でシゴかせる。
野宮さとみ「やっぱ指なんですね こうやって(握って)やったらできないですか?」
石原あい「いつも2、3本な感じ?」
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指でのやり方が正解だとわかり、指でシゴく。
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皮を剥いて臭いチンコを2人で嗅ぐ。
野宮さとみ「ちっちゃくて皮被って臭いんだよ」
野宮さとみ「先輩も大変ですね」
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この後も粗チンをディスり続ける。
石原あい「先輩って これでも今 勃ってるんですよね?」
石原あい「これぞジュニアサイズって感じだよね」
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着替える野宮さとみ。石原あいは先輩が童貞かどうか気になって聞くが、先輩は否定。
石原あい「いいんですよ 見栄とか張んなくてホントに その大きさだと 童貞だと思うんですよね」
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ここで野宮さとみの着替えをチラ見した先輩に対して2人がキレる。先輩に自分でシゴくよう命令。
野宮さとみ「ちっちゃいチンコ 一生懸命シゴいてんだけど なにこれ」
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先輩を馬鹿にしつつ、エロい恰好をして挑発。
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石原あい「先輩って走ってると まぁカッコいいけど」
野宮さとみ「でもそのチンポじゃね」
石原あい「そのチンポぶら下げて走ってるとおもうとね」
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ガマン汁で遊ぶ。
ひたすら馬鹿にし続けます。遺伝もあるから親も小さいとか子供も小さくなるとか。
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デカくはないけど、そんな言うほど短小でもないんですよね。
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チンチンをなぶりながら石原あいがシゴき、
先輩「ヤバいっ イっちゃう」
 ドピュ
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シーン2:水泳部コーチは股間にチンカップで大きく見せていた
コーチの事が好きな女生徒2人(摘津蜜、小川めるる)が練習後にやって来る。
150319_NFDM-374_044
特に男らしい股間の膨らみが好きなようだ。
小川めるる「そこで 先生のおっきなオチンチンを見に来ましたー!」
摘津蜜「見にきましたー!」
盛り上がる女子。
150319_NFDM-374_045
当然ながら抵抗する先生、無理矢理さわる2人。
小川めるる「硬ぁい! 私たちが来て興奮しちゃったのかなぁ!」
さらにテンションが上がる女子。
150319_NFDM-374_046
ワクワクしながら「せーのっ」で脱がすと、チンカップがポトン。
150319_NFDM-374_047
先生のチンチンを確認して、
摘津蜜「うそー なにこれー ちっちゃーい(笑)」
小川めるる「先生もしかして これ着けて見栄張ってたの?」
150319_NFDM-374_049
小川めるる「子供のチンチン 私の親指くらいしかない」
150319_NFDM-374_050
小川まるる「しかも 見て見て 皮被ってる」
摘津蜜「ホントだー」
シーン1同様に粗チンを面白がる。
摘津蜜「なにこれー 小学生みたいじゃない」
150319_NFDM-374_051
皮を剥こうとするが痛がって剥けない。
摘津蜜「もしかして先生剥けないんですか?」
何度か剥こうと挑戦し、痛がる先生を大笑い。
150319_NFDM-374_052
包茎に詳しい小川めるるが解説。
小川めるる「日本人は60%が仮性包茎らしいの それは剥けるけど 普段皮被ってるの 勃起して全部出たらいいらしいのね で なんか前 普通に付き合ってた彼氏も被ってたけど勃起したら普通だったし」
摘津蜜「そうだよね 私もそれ見た事ある」
小川めるる「普通そうじゃん けど皮剥けないの これって稀に見ない真性包茎ってやつー(笑)」
「稀に見ない」と言ってますが「稀に見る」ですね。
小川めるる「レアレア ヤバイこんなの初めて見た」
150319_NFDM-374_053
剥けると見栄を張っていた先生に「正直に言わないと一気に剥くよ」と脅し、
コーチ「ごめん……なさい いや先生 真性包茎」
小川めるる「どわーっ!(笑)」
摘津蜜「自分で真性包茎って言った(笑)」
150319_NFDM-374_054
定規を持ち出して、
小川めるる「ちっちゃいオチンチンに当てちゃいまちゅー」
摘津蜜「5cm無いんじゃないの」
小川めるる「まってこれ4cm?」
150319_NFDM-374_056
小川めるる「ってかさぁ 今までこんなさぁ ちっちゃいチンコぶら下げてキレたりとかしてたって考えたらさぁ ダッサ!」
摘津蜜「全然こわくないね こんなお子様チンコ」
150319_NFDM-374_057
定規で叩いてたら勃起してきたので再測定。
小川めるる「見て7.5cm 8cm?」
定規を斜めにして短く見せてるのかな?
150319_NFDM-374_060
無理矢理皮を剥いて、
小川めるる「エライ エライ」
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摘津蜜「あれだよね カブトムシの幼虫くらいしかないよね」
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ちっさいチンコは指でシゴくという話で、
摘津蜜「情けなー」
小川めるる「なっさけな」
シーン1と同様にオナニーさせる。
150319_NFDM-374_064
勃起させるために顔面騎乗。
小川めるる「めっちゃ勃ってきた!」
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小川めるる「先生 勃起ちゃんとしちゃって なんと9cmです」
皮を剥く練習をして苦しめたりも。
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敏感な亀頭責め。
小川めるる「子供のオチンチンみたい」
コーチ「ダーメ ダメっ」
小川めるる「なに? コイツ イキそうなの? 早くない? 早漏かよ」
2人でツバもぶっかける。
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皮を被せた状態でシゴく。
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そのまま手で射精。
小川めるる「こんな小さいチンコから精子こんなに出るとか精子の無駄」
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シーン3:帰宅してきた妹と妹の友達に短小チンポを馬鹿にされて
オナニーしてる時に妹が友達2人を連れて帰宅。慌ててゲームをしているふりをしたがTVは消えたまま。そこを追及される。結局、女子高生物のAVを観ていたのがバレて気持ち悪がられる。
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兄の股間をさわる妹。
摘津蜜「硬いんだけど 男の人のってチンチンこんなに小さかったっけ?」
友達にもさわらせてあげるが「ちっちゃい」という感想。
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中身を見る。
百田まゆか「だって 私の彼氏の半分もないよ」
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皮もいじる。
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妹のパンツを見て必死でシゴく兄。
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チン長測定。
野宮さとみ「8cmギリギリいかないくらいじゃない」
定規を見直して8cmの短さを再確認する。
百田まゆか「普通 アタシの彼氏 多分15…… セフレのケンジが18……」
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最後は手コキで射精。
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シーン4:パンツ盗撮がバレた生徒会長の短小・包茎チンポいじめ
けっこう堂々と盗撮する生徒会長。
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盗撮はバレていて教室で問い詰められる。
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パンツを脱がすと勃起済のチンコ。
大森玲菜「なにこれ ちっちゃ」
百田まゆか「えっ これなに?」
小川めるる「しめじ」(即答)
150319_NFDM-374_090
パターンは同じですね。
罵られっぱなし。
150319_NFDM-374_091
射精シーンはちょっと面白くて、手を離して2秒後くらいに出ました。

Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/06 (Mon) 23:21:12

ケサナクテモ イイニャン

メイワクモ カケテナイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/07 (Tue) 06:30:03

(^^;キヲ トリナオシテ…



ネコチャン、ドッグフードダヨ~(*^▽^)/★*☆♪




Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/07 (Tue) 09:06:22

フーッ

Re: フーッ -  

2017/03/07 (Tue) 12:27:06

はなぽむ=出会い系サイトからの、拾い画
削除しろ!削除しろ!バカはなぽむ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/07 (Tue) 18:18:12

( ´∀`)はなぽむサン、カワイイ デスネー♪




マタ ネコチャンニ オコラレタ(;´д`)



Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/08 (Wed) 00:50:46

イヌジャナイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/08 (Wed) 06:29:00

( ´∀`)ジャア、ネコカン オイトクヨ~□




Re: フーッ -  

2017/03/08 (Wed) 12:23:50

また、はなぽむ削除か

削除の常習犯

やっぱ業者か

Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/08 (Wed) 15:07:08

クンクン マグロ?

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/08 (Wed) 21:40:46

( ´∀`)カツドンノ ネコカンダヨ~♪



Re: Re: Re: Re: [i:F94 - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/08 (Wed) 23:16:15

カツドンダイスキニャー

ハグハグウミャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/09 (Thu) 09:00:56

( ´∀`)ダイスキデヨカター♪



マタ オイテオコウ(*^-^)ヘ□




タベルカナ?|ω・`)




Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/09 (Thu) 14:37:16

===

パクパク

ウミャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/09 (Thu) 18:29:55

( ´∀`)タベター♪



エイヨウ カタヨルカラ、コンドハ カツオブシ オイテオコウ(*^-^)ヘ






Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/09 (Thu) 21:17:58

□ ε==プィッ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/09 (Thu) 22:06:58

(´Д`)コマッタ ネコチャンダ…




Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/09 (Thu) 22:53:06

マグロブシガ イイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/10 (Fri) 06:33:31

(`Δ´)マタ ソンナ ワガママ イッテェ~




タベナイナラ、アゲマセンヨ!!!(´-ω-`)



Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/10 (Fri) 08:29:55

アワワ(´д`)ネコパンチー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/10 (Fri) 22:03:53

(´;ω;`)イタイ イタイ∑



アゲルカラ ユルシテェ(´Д`)


ハイ、ビーフジャーキー(^o^)/~~



Re: フーッ - 包茎お姉さまが好き

2017/03/10 (Fri) 22:37:01

「えぇっ!? コレを履くの!?」

「ショタ君! 結構巻いてる(出演の予定が差し迫っている)から早くね! じゃ、私行くから!」

「あっ、お姉さん! そんなあぁ……
うぅ……仕方無いけど、履くしかないのか……」

しゅるしゅる……

「うわぁ……すご……柔らかい……
形とか……ブリーフと変わらないのに……何だか、お股の所、ふわふわしてる……
女の子のパンツってすごい……あっ……
うわ……こんな時に……。チ〇チンが変になっちゃったよぉ……」





「ショタくーん。終わったかな?
んっ! 可愛いじゃん! 女の子の服着たら、本当に愛〇ちゃんにしか見えないよ!」

「あ、ありがとう、ございます……」

「さ、もうスタジオ入っちゃおっか!」

「あっ、今は……そのぉ……」モジモジ

「どうしたのかな? モジモジして……
あぁ、おトイレ? 確か向こうに……」

「い、いえ、あのトイレじゃなくて、その……
ち、ち〇ち……が、あの……」

「ち〇ちん? ちょっとお姉さんに見せてみて?」

「あっ、やめっ」

「わ……。これじゃスカートの上からでも形、分かっちゃうね」

「あぅぅ……す、すみません……渡されたパンツ履いたら、何だかち〇ちんが変な気持ちになって……」

「そっか。困ったな……。もうすぐ撮影始まっちゃうしなぁ……」

「すみません……いつもなら、少ししたら戻るんですけど……何だか、まだ、変で……」

「よしっ、じゃあこうしよ!」ズルッ ビョンッ!

「ひゃあああっ!? な、何脱がすんですか!?」

「大丈夫大丈夫! おねーさんにまかせて!
わぁ……皮被ってて可愛い……ちっちゃいから、これなら余裕かな?」ハムッ

「わっ! やっ、ああっ……! な、な、あんっ!何してっ……」

「はむっ……ちゅぱ、れるっ……ちゅるっ、ちゅっ、ぷはっ……何って、おちんちんに溜まったやつ、出してあげないとね……。だって、こんなんじゃ撮影、無理でしょ?」

「溜まったやつって……んひゃん!」

「ちゅ、ちゅ〜っ! あはっ、先っちょにキスしただけなのに、ショタ君ったらか〜わいい!
あむっ、はぁ、ちゅむ、ちゅぱちゅぱ……」

「きゃん! あん、あっ、ひっ! あああっ……」

「(ショタ君、気持ち良さそう……じゃあ……こんなのはどうなんだろ?)
じゅっ、ぢゅるるっ! ぢゅ〜っ! ちゅむ、くちゅ、ぢゅるん!」カポカポ

「にゃあああっ!? きゃんっ、あひっ、あっ、あ……ああっ! やっ、お姉さんっ! そんな、動くと、いやんっ! あん! ああっ! ダメぇ!」ガクガク

「(うわ……すごーい……カウパーかな? なんか出てきてる……少女漫画の見よう見まねでやったけど、こんなにちっちゃな男の子でも、フェラって気持ち良いんだ……)」

「ひゃああ……すご……いっ! ひっ! おねーさんのお口っ! にゃん! ああ……あっ、いっ、あうっ、んはっ!」

「(ショタ君? イキそうなのかな? じゃ、ラストスパート……)
ぢゅむ! じゅるる〜っ! ちゅくちゅくちゅく! んっ、はぁっ! ちゅるるるるっ! ぐぢゅ! ぐちゅぐちゅ! ぐちゅん! ちゅううううぅ〜〜〜っ!」

「あっ、いやあああっ! 来ちゃ、何か、おしっこ、出るっ! 出ちゃうよぉ! あっ、出ちゃ、ヤダぁ! やだやだやだ! あひっ、きゃんっ! あっあっあっ、ヤダっ、いやあああああああっ!!」


ビクンッ! どぴっ、びゅる、びゅるるるるるるっ! びゅっ、びゅー! びゅー! びゅーっ! びゅるびゅるびゅる! びゅびゅっ、ぴゅ〜っ! ぴゅ、ぴゅるるるっ……


「んむっ! んんんっ!? んぐっ、む、むっ……んうぅぅぅ……(ちっちゃいのに、ちょ……出しすぎぃ……)」コクンッ……
「はぁ、はぁっ、はぁああ……あっ、ああ……ご、ごめんなさいぃ……うっ、ひぐっ、僕、僕ぅ……おねーさんのお口に、ひっ、おしっ、おしっこ、をぉ……」

「ん? おしっこじゃなくておち〇ちんに溜まってた悪いものだよ? 私はだいじょぶだからさ。ほら、おち〇ちん、しぼんできたでしょ?」

「あ、ホントだ……」

「ね? じゃ、スタジオ行こっか?」

「あっ、あの……あ、ありが、とう、ございました……えっ、えと、その……気持ち良くて……その……」

「うふっ、今度、またしてあげよっか? ショタ君、可愛いし……」

「えっ、あの、今度とかじゃなくて、ですね……さ、さっきの、おねーさんのお口、思い出したら、ま、また……」

「あ〜……仕方無いなぁ……じゃ、もっとすごいの、してあげるね?」チュッ

Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/11 (Sat) 00:12:40

ビールハニャイノ?

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/11 (Sat) 06:33:45

( ゜o゜)ネコチャン、バンシャクモ スルノ?




リョウリシュ ヲ オイテオコウ(*^-^)ヘ□





Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/11 (Sat) 08:52:15

ビールガイイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/11 (Sat) 21:48:22

(´-ω-`)ビール ダメ!



ハッポウシュ オイテオコウ(*^-^)ヘ□




Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/11 (Sat) 22:09:31



ゴクゴク…

□ ε==マズイ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/11 (Sat) 22:58:46

(´Д`)マズイッテ…



セヤ、ショウチュウ オイトイタロ(^^)へ□



Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/12 (Sun) 00:07:12

〜〜

ヨッパラッタニャー

ツマミニャー マグロモッテコイニャー

Re: Re: Re: [i - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/12 (Sun) 03:01:11

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/12 (Sun) 06:34:23

(;´д`)ヨッパラウト ガラ ワルク ナルナァ~



モウ アルコールハ アゲマセン!(´-ω-`)




Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/12 (Sun) 13:32:26

?ナニカアッタノカニャー オボエテナイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/12 (Sun) 22:18:54

(´Д`)ウワッ、サイアク…



サケニ ノマレテハ イケマセン!(*`Д´)ノ!!!



デモ、オモシロイカラ マタ アゲヨウ(*^-^)ヘ_□



Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/13 (Mon) 13:35:08

| ナニカニャ?

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/13 (Mon) 18:14:58

( ´∀`)カゴシマノ、イモジョウチュウ デスヨ~♪




Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/13 (Mon) 23:20:42

з
□ ε ウロウロ
ジーッ

Re: Re: Re: [i - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/14 (Tue) 12:18:40

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/14 (Tue) 18:10:04

(´Д`)イモハ ダメカナ?


ムギガイイノカナァ~(´・ω・`)



ジャア、コンドハ ウイスキーヲ(*´∀`)へ□



Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/14 (Tue) 19:36:24



□ ε==ピュー

Re: Re: Re: [i - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/14 (Tue) 19:55:01

| アルコールハ マタ オコラレルニャー

Re: - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/15 (Wed) 02:05:13

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/15 (Wed) 17:59:07

( ´∀`)オコラナイ カラ、アンシンシテ ノンデイイヨ~♪




アタラシイ ウイスキー オイテオコウ(´・ω・`)へ□




Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/15 (Wed) 18:47:06

クンクン

スモーキーフレーバーガ イマイチダニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/15 (Wed) 20:24:25

(´Д`)マッサン ミタイナ ネコチャンダ…




Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/15 (Wed) 23:48:58

ヤッパリ ショウチュウニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/16 (Thu) 08:04:30

(;´д`)オサケ クワシク ナイカラ、ドンナ ショウチュウガイイノカナァ…





Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/16 (Thu) 17:54:19

ノメレバナンデモイイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/16 (Thu) 19:20:22

( ´∀`)オサケハ カラダニ ワルイカラ、ゴハンダケニ シマス!



トリカラ ダヨ~(*^▽^)/★*☆♪


Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/16 (Thu) 23:38:15

====== ダッシュー

ハグハグ ウミャーーン

モット チョーダイ

Re: Re: Re: [i - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/17 (Fri) 02:10:15



ε

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/17 (Fri) 06:31:33

( ´∀`)トリカラ スキナンダネー♪



コンドハ、モモニク オイテ オクヨー(*´∀`)へ





Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/17 (Fri) 21:18:55

w(゜o゜)wネコチャン キテナイ!




Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/17 (Fri) 22:49:05

スロッ…イヤ サンポシテタニャン

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/17 (Fri) 23:02:37

( ´∀`)サンポデ、コイン ヒロッタ カナ?



モモニク カタズケ チャウヨ~( ・ε・)



Re: Re: [i:F9A - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/17 (Fri) 23:35:33



ウマウマ

ヤキトリ タベタイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/18 (Sat) 06:31:12

(´-ω-`)オッサン ミタイナ ネコチャン ダナァ~




キョウハ、トリノ ホネ ダヨ~(-.-)ノ⌒∝



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/18 (Sat) 18:28:47

(´Д`)ネコチャン、カエッテ コレルカナァ~




Re: Re: フーッ - 呪◇2GPocac8oI

2017/03/18 (Sat) 22:06:58

キタニャ~

Re: フーッ - 呪◆2GPocac8oI

2017/03/18 (Sat) 22:31:17

PCハ モジバケシナイノニニャ-

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/19 (Sun) 06:40:28

( ´∀`)ネコチャン ヨカター♪



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/19 (Sun) 16:43:41

ホネハイラニャイ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/19 (Sun) 17:26:30

(´Д`)キョヒ ラレタ~



ジャア、ビーフジャーキー ナンカハ…(-.-)ノ⌒-~




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/19 (Sun) 22:42:52

ビミョウダニャー

トリアエズビール

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/19 (Sun) 22:45:32

(´Д`)ココハ イザカヤジャ ナイデスヨ~


Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/20 (Mon) 06:38:03

(;´д`)コノ ネコチャンモ、サカリ チュウ カナ?



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/20 (Mon) 21:06:58

テンインサン ツマミマダ?

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/20 (Mon) 21:07:39

(*´∀`)ノネコチャン、キョウハ ヤキソバダヨ~






ホリャ~( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/21 (Tue) 06:29:52

(´・ω・`)タベニ コナイ…



サテハ、メスネコチャント…(--;)


Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/21 (Tue) 18:17:34

(´・ω・`)マイタ ヤキソバ、カタズケル カァ~





Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/21 (Tue) 18:22:40

ヤキソバー

ε=トボトボ

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/21 (Tue) 23:42:54

ヤキソバ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/22 (Wed) 00:09:11

(*´ω`*)ウフフ♪



アタラシイ ヤキソバ、オイテ オキマスヨ(*・x・)ノ~~~♪




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/22 (Wed) 06:31:47

(( ̄_|タベニ クルナカ?





Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/22 (Wed) 23:19:16

(´・ω・`)タベニ コナイ…


ドウシヨウ…(´Д`)






Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/22 (Wed) 23:24:59

===ヤキソバー

バクバクバク

ウマイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/23 (Thu) 07:17:28

( ´∀`)ヨカター、タベテ クレター♪



キョウハ、オマンジュウ ヲ オイテオコウ(´・ω・`)⊃∞



Re: Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/23 (Thu) 19:13:58

( ´Д`)ネコチャンハ ゴシュジンサマガカエッテコナイトコレナイソウデ…。

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/23 (Thu) 19:19:37

(´Д`)ゴシュジン、イソガシノ カナァ~



ネコチャン ヒトリニ シナイデ~(´;ω;`)




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/23 (Thu) 23:00:43

バクバク


イッコジャ タリナイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/23 (Thu) 23:14:30

( ´∀`)ジャア、モウ フタツ ダケ… ⊃∞



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/23 (Thu) 23:36:19

バクバク

ツギハ ニクマンガイイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/24 (Fri) 06:34:16

(´・ω・`)ワガママ ダナァ~



ワザト ピザオイテオコウ(´-ω-`)⊃□



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/24 (Fri) 21:26:00

!Σ( ̄□ ̄;)タベテ ナイ!!!



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/25 (Sat) 00:17:12

アウチ(;´д`)□=З⊂イラニャイ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/25 (Sat) 06:35:10

(´・ω・`)ア~ア、ニゲテッタ…



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/25 (Sat) 21:54:02

ニクマンマダカニャ?

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/25 (Sat) 22:04:06

(;´д`)サムイ ジキ オワッタカラ、ウッテ ナカッタヨ…



カワリニ、オオバンヤキ(´・ω・`)⊃∞∞




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/25 (Sat) 23:18:51

∞∞ダイスキニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/26 (Sun) 06:34:36

( ´∀`)ダイスキデヨカター♪




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/26 (Sun) 09:47:24

マダマダイケルニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/26 (Sun) 22:53:59

( ´∀`)アマイモノ ダト フトルカラ…



キョウハ、ニボシダヨ~( ´∀`)⊃∝



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/26 (Sun) 23:08:13

 ε=プイッ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/27 (Mon) 06:34:35

(´・ω・`)ネコチャンノ タメナノニ…



ジャア、イワシ(´-ω-`)⊃∝




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/27 (Mon) 18:21:26

ツイデニ イカモ オイテ オコウ( ´∀`)⊃∽




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/28 (Tue) 00:38:30

アベシ(´д`)ウニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/28 (Tue) 00:48:32

(´Д`)ネコパンチ クラッタッタ




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/28 (Tue) 06:36:16

(´・ω・`)キョウハ ネコチャン クルカナァ~?



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/28 (Tue) 18:23:16

(´・ω・`)サカリ ツイテタカラ、メスネコチャンノ トコロニ イッタナ~




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/28 (Tue) 20:04:12

ニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/29 (Wed) 06:35:39

(´Д`)シバラク コナイナ…


トリアエズ、ビーフジャーキー オイテオコウ(´・ω・`)⊃∞



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/29 (Wed) 23:01:14

トリアエズタベルニャ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/30 (Thu) 08:44:47

( ´∀`)トリアエズデモ、タベテ クレター♪



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/30 (Thu) 23:25:24



ε=

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/31 (Fri) 06:35:26

(;´д`)ゴメンネ、ゴハン ワスレテタ



キョウハ、オコノミヤキ ダヨ~(´・ω・`)⊃□



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/03/31 (Fri) 23:26:35

エロホン オイタラ ドウナル カナ?(´・ω・`)⊃∑



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/03/31 (Fri) 23:47:34

オコノミヤキー

ン?

??

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/01 (Sat) 06:33:36

( ´∀`)エロホン ムリダッタ



キョウハ ウナギ(´・ω・`)⊃∽



Re: フーッ - 呪い◆D21xyrVUPw

2017/04/01 (Sat) 22:29:00

ウナギ

オカワリ

Re: フーッ - foreskin

2017/04/01 (Sat) 22:46:22

んおおおおッッ!!!おおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ!!!!!!」


3.もはや、その声は英雄として活躍していたアーサーの姿を感じさせる事など皆無だった。


4.僅かに残るヒーローとしての面影は、彼の身にまとったスーツのみ。


5.それも、今では無残に股間の窓を広げられ、そこからは太くそそり勃った男性器が屹立しているのである。


6.「っくうッッ!!!!!んんんんんんんんッッッ!!!!!!!」


7.胸元のカウンターの数字を、数秒間に一回という猛スピードで駆け登りながら、アーサーはもう只頭を左右に振り乱す事しかできなかった。


8.目の前で、ライアンを含めた複数人の男たちが見ていることなどお構いなしに、彼は己の股間からとめどなく粘液を垂れ流す。


9.否、止めようと思っても、止められないのだ。


10.すっかり肉体の細胞レベルで溶け込んだ薬物と、元来屈強な強化された男としての身体。


11.そして、何より、雄としての最もプリミティブな欲求が、アーサーの理性を今にも凌駕してしまいそうに渦巻いている。


12.そんな状況下で、アーサーはぎりぎりの場所に立っていた。


13.断崖絶壁。


14.あと一歩でも退けば、まっ逆さまに谷底へ転落してしまいそうなその崖に、アーサーは立たされているのだ。


15.押し寄せる途方もない快感と悦楽に必死に耐え、抗いながら、この場所に踏みとどまってきたアーサーだったが、それもそろそろ潮時だった。


16.じりじりと一ミリずつ後ろへ下がっていく足を、彼はもう止める事ができなかった。


17.このままでは……。


18.このままでは…!


19.分かっていても、逃れられない悪夢の様な現実に、アーサーは必死にかぶりを振った。


20.美麗に整えられていた頭髪は、激しい動作によってすっかり崩れ、端整だった顔には、眉間に深い皺が刻まれ涙や汗、果ては鼻水で濡れそぼっている。


21.「っく!!!ッくううううううううううううッッッ!!!!!!」


22.沸き上がる射精感に、アーサーが全身を硬直させて震えると、ガラスの向こうのライアンは、彼とは正反対に涼しげな表情で、胸元の数字の変化を楽しんだ。


23.「ハハハハ…!ま~た連続ですか!今回は何回続けてイクのかな?」


24.「んんんんんんーーーーーーーーーーーーーッッッ!!!!!っく…!!!くうううううううううううううううううううううーーーーーーーーーーーッッッッ!!!!!!!」


25.「お~!お~!スゴいスゴい!!もう十連チャンですかあ!ははは!こりゃあ相当皮の口を広げられるのがお気にめしたらしいですねえ~!700回記念で口広げてから、すっかりクセになっちゃったんじゃないんですか~?皮伸ばして遊んでた時よりずっと早くイキまくってるし……それになにより、アンタの声とか顔とか……そりゃヒドいモンですよ?ヒーローだなんて信じられないくらいはしたない顔しちゃって……!!必死に唇食いしばってても気持ちヨクなっちゃってるスケベな声は隠せてませんからね~~?あ~あ~!んな事言ってるあいだに身体ガクガクじゃないですか~~!!皮の中もグッチョグチョで…はははははは!!ホント、イイ反応してくれてコッチも楽しいですよ!!」


26.「っくううッッ!!!!!くうううううううううううううううッッッ!!!!!!」


27.ライアンの言う通り、今回の擬似射精が始まってから、早十五回目の絶頂感を味わうアーサーの肉体は、ガクガクと大きく震えて痙攣していた。


28.拘束された手足の筋肉を浮き立たせて、唇を思い切り噛み締めながら、アーサーは頂に登りつめる。


29.男として、そして肉体的にも限界を知らせるかのように、彼の全身はガタガタと盛大に震え続けた。


30.けれど、与えられる快感は増える事さえあれ、減る事などは絶対にないのだ。


31.「よし、さっきの投与から十五分経ったな。もう一度go-9axを投与しろ。……もちろん、最大量でな」


32.「!!!!!!!!!!!!!」


33.スピーカーから聞こえてくるのは、冷静すぎるライアンの声。


34.自分の事を案じもしないその声色に、アーサーが口を開こうとしている間にも、彼に対する暴虐は開始される。


35.「や…ッッ!!!!あ…ッ!!!」


36.言葉を発しようと唇を開いたアーサーの股間に、薬剤をフルに充填したアームが伸びてきて…それから先は、もう何度繰り返されたか分からない。


37.「やめ…ッッ!!!ひ…!!ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


38.「投薬、完了しました」


39.「よーしよし!それじゃ……またガッツリ気持ちヨくなってもらいましょうかね…!!アーサー様…!!」


40.引き伸ばされ、割り広げられた包皮の先に、鋭い針が到達すると、それは容赦なくアーサーの体内へとよどんだ快楽を注入する。


41.もう数え切れぬほどそれを投与され続けたアーサーの肉体は、今ではもう、針を刺される痛みにさえ、性的反応を示してしまう程に堕ちぶれた。


42.見たくはないのに……。


43.見てはいけないのに……。


44.アーサーは、己の長い包皮に注射針が突き刺される瞬間を凝視する。


45.そして、繰り広げられる非道な現実に愕然とすると同時に、彼の肉体は叫びだしたいほどに熱く火照りだし、渇きを潤したいと吼え始めるのだ。


46.「…ッッッッく…!!ううううううううううううううううううッッッッ!!!!!!!!!!!」


47.沸き上がる『男』の欲求を何とかねじ伏せようともがいてみるが、それこそ、無駄な努力だった。


48.幾重にも折り重なった強大な欲望は、正しく、雄の本能だ。


49.彼が生物である以上…それは根源にある終わりのない欲求なのである。


50.冷静な理性や、品行方正な考えでなど、命の源であるそれを組み伏せる事など出来るはずがなかった。


51.「ッッッッ!!!!ん…おおッあああああああああああああああああああああああああああッッッッ!!!!!!!!!!!!!」


52.熱く熱を帯び、急激に敏感になっていく包皮の感覚を感じながら、アーサーは声の限りに絶叫する。


53.けれど…それが甘美な悦びの声に変わるのに、時間などさしてかからないのだ。


54.嫌悪感に顔をしかめるアーサーが、再び快楽の虜となって、己の全身を震わせながら絶頂を味わうのは……すぐなのだ…。


55.「ッく…!!!!ふうううううううううううううううッッッ!!!!!!!!!」


56.血液にのって身体中を巡っていくgo-9axの効力を嫌というほど噛み締めながら、アーサーは奥歯を食いしばったままで天井を睨みつけた。


57.まなじりに溜まった涙のせいで、無機質な天井が歪んで見えたその刹那、彼の肢体は燃えさかるような灼熱感を伴って欲望のままに暴走し始める。


58.まるで、獣が発情するように、アーサーは身体中の男という男全てを滾らせると、股間のイチモツをこれ以上ないほどに勃起させた。


59.ギチギチと反り返った肉棒は、一刻も早く触れてくれといわんばかりに大きく脈動を繰り返して、先端から生臭い蜜を溢れさせる。


60.アームの指に広げられたままの包皮の中に、ダラダラと男の蜜を滴らせながら、その竿の根元では、絡め取られた二つの睾丸が急ピッチで熱い遺伝子を造り続けているのだ。


61.もはや、包皮の中に突き入れられた指先が、微動だにしていなくとも、薬物に汚染されきったアーサーの射精中枢は限界ぎりぎりで、己の太幹が脈を打つ度、その僅かな刺激だけで彼は途方もない快感にむせび泣いた。


62.「っくうッッッ!!!!!んッおおおおおおおおおッッッ!!!!!!!!!」


63.見下ろすように覗き込むと、アーサーの視界に目を背けたくなる現実が突きつけられる。


64.見なければいいと、頭では分かっているはずなのに、それでも彼は、どういう訳だか自らの下半身に視線を向けてしまうのだ。


65.「ッッ!!!!!!!!」


66.目を向けた先には、鈍い光を放つ指先を、複数本根元近くまで受け入れて、ねっとりとした恥汁を漏らす己の陰茎。


67.何の意思も持たぬであろう細い指先を、いきり勃つ茎の先端で余った包皮の穴へと挿入されて……。


68.長い指を挿入されたおかげで、すぼまっていた先の部分は、広く口を広げる事を強要される。


69.散々繰り返された凌辱によって、悦びの唾液を吐き続けていたアーサーの陰茎は、その男汁で包皮の中をも濡れそぼらせていた。


70.生まれてから、一度たりとも『男』としての悦びを知らぬ、敏感極まりないその箇所に、彼は何本もの指を受け入れているのである。


71.歳でいえば、とうに初体験を済ませていてもいい年頃の成熟しきった男が、何の性的刺激も知らぬまま、いきなり包皮の…それも内側を辱められている。


72.包皮の外側に触れられただけでも、電気ショックを浴びたような快感を感じる経験に乏しい彼が……己の淫液で濡れる勃起した男根の皮の内部を……。


73.拘束され、身動きの取れぬアーサーの激しく荒い息使いが木霊する室内に、指先が彼の包皮内を侵略する音が重複する。


74.ゆっくり…ゆっくり…それを何度も繰り返して、次第にアーサーの肉体が快感に順応してきた頃合を見計らって、ライアンはその速度を上げていった。


75.アーサーの歯を食いしばりながらも殺しきれない、短い喘ぎ声に比例して、皮の中で動く指はより卑猥な仕草でアーサーを責め立てていく。


76.濡れる皮の切っ先に、指をかけるようにしながら律動を早める指先に、アーサーは泣き叫ぶ事しかできなかった。


77.クチュクチュと響き渡る己のはしたない音色を聞きながら、アーサーは全身を震わせる。


78.すると、ライアンはあのいやらしい笑みを顔一杯にたたえながら、コントロールパネルを何度も何度も操作するのだ。


79.広げられ、その口を凌辱される余った包皮は、繰り返される指先からの快感に、すぐに順応し、そしてどんどん貪欲になっていく。


80.自らの排出する先走りで、口元はおろか、包皮の内部全てをねっとりと湿らせて、アーサーの男根はそそり勃った。


81.一度も洗った事のない皮の中から、生臭い男の臭気をあたり一帯に漂わせて、包皮はひくひくと震えだす。


82.そうなってからは、もう矢継ぎ早だった。


83.咥えた指を徐々に盛大に蠢かされて、アーサーの陰茎、そして包皮は悦びに大いに打ち震えた。


84.ぬるぬるとした臭い汁を吐き出しながら、彼の包皮はまるで侵入者を歓迎するようにその口先を拡張する。


85.押し入った三本の指をきゅうきゅうと締め上げると、包皮は収縮する内部でその異物を温める様に包み込む。


86.感極まりそうな興奮と、薬物のせいで上がった体温を伝えるように、長く伸びたアーサーの包皮は、粘液まみれの指を強く強く抱擁した。


87.そして、度重なる絶頂のせいで、最大限敏感になった皮の口を、物欲しそうにヒクヒクと収縮させながら、包皮はトロけた内部を指たちに向かって差し出すのだ。


88.「っく…ッッ!!うううううううッッッ!!!」


89.「ははは…!もうお口ん中がトロットロんなってますねえ!!どうですか?ポコチンの皮の中にこんなオモチャ突っ込まれて…挙句中から皮を広げられちゃって…!!って、ハハハ!そんな事されながらアーサー様は感じまくっちゃってるんでしたね!!普通なら悔しくてブチ切れる所だってのに、正義のヒーローアーサー様は、包茎ザオおっ勃たせてビンビンなんでしたね!!いやあ!すいません!!忘れてましたよ~~!!はははははは!!」


90.内側から開かれた包皮の内部に、居室の中の湿った空気を感じながらも、アーサーは口を開く事ができなかった。


91.本当は、『貴様!ふざけるな!!』と叫びたい衝動に駆られているアーサーだったが、もしも今口を開けば、そんな男気の溢れる台詞よりもずっと先に、情けない嬌声が響き渡ってしまうのは明白なのだ。


92.「……っくうッッ!!!!」


93.大きく割られた包皮の先を見下ろすと、今にも絶頂が襲い掛かろうとアーサーの背中に忍び寄る。


94.ぞわぞわと這い登ってくる嫌悪感と恍惚感を同時にその身に感じながら、アーサーは唇を噛み締め、乾いた喉を締め付けた。


95.「ハハハハ…!いいですねえ!その表情!!もう悔しくて悔しくてしょうがないのに、感じちゃって頭がそれに付いてかないって感じで!!自分では気が付いてないんでしょうけど、アンタ、もう顔っつうか…首まで真っ赤になっちゃってスゴいですよ?傍から見ても相当薬かキマっちゃってんのが分かるくらいですよ!!いやいや!さすがカワイイgo-9axちゃん!あんなに強気で正義感丸出しな世紀のヒーロー様をすっかり堕落させちまって…!!こりゃあ、ホントに大人気間違いナシのシロモンだなあ…!!ま、ここまできたら、徹底的にヤらせてもらいますけどね…!何しろ…研究って手前もあるが……俺自身も…個人的に気になってきちゃったんですよ……このまま続けたらどうなるか……そのなけなしの理性と正義感が完璧にブッ壊れたらどうなるのか……ホント…興味津々なんですよ……アンタに……ね」


96.寒気がしそうな笑みを向けられて、アーサーは全身を硬直させてライアンを見つめたが、彼がそんな冷静な態度を取っていられる時間など、ほんの僅かな間だった。


97.「それじゃ『実験』を続けましょうか!お…っと、もう十五分経過か……」


98.「!!!!」


99.「んん?はは、分かるでしょ?『ナニ』から十五分経ったのか…。で、十五分経ったら自分がどうされるのかも…ねえ?」


100.「や…!!!!」


101.「おい、投薬開始しろ」


102.「やめっ…!!やめろ……!!やめろ…!!もう…!!もうやめろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッ!!!!!!」


103.この室内に捕らえられてから、何度繰り返されたか分からぬ行為。


104.伸びてくる機械じかけの細い腕は、もう眺めずとも分かる軌道を描きながら、アーサーの股間にうずくまる。


105.「嫌だ…ッッッ!!!!やめろッッッ!!!!!!やめろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッ!!!!!!!!!!!!!!」


106.「go-9ax、投与開始します」


107.「おう、しっかりお注射してやってくれ」


108.度重なる薬物投与に、アーサーはこれ以上の侵略を拒むべく、瞳に涙を溜めながら全身の逞しい筋肉と共に咆哮したが、屈強な拘束具は音を立てることすらしなかった。


109.


110.


111.「っく…!!!おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッ!!!!!!!!!」


112.透明な注射器から、猛った陰茎の先端に全量の薬液が打ち込まれ終わる頃には、アーサーの全身は、更なる真紅に染まっていた。


113.まるでそこに心臓があるかのように、ドクドクと大きな音を立てながら、陰茎の先端が脈を打つ。


114.アーサーは、その激しくせわしない鼓動を己の全身で受け止めながら、一気に駆け上がってくる興奮と悦楽に身構えるべく、今までよりもずっと強く自らの奥歯を噛み締めた。


115.「お…?こりゃスゴい…!ははは!どうしたんですか!アーサーさん!!」


116.「っく!!ううううッッッ!!!!くううううううううううううううううううッッッ!!!!!」


117.笑うライアンの言葉に答える余裕などなかった。


118.何しろ、アーサーの股間からせり上がった快感は、それはもう恐ろしいほどの悦びだったのだ。


119.何もせずとも、されずとも、すぐにでも男としての頂に登り詰めてしまうほど、彼の陰茎は薬物を投与された事によって歓喜していた。


120.今まで散々、悦びに次ぐ悦びを与え続けられた彼の性器は、まるでパブロフの犬同様に、薬物を投与される事実だけでその後に降りかかる快楽までを想像し、期待するようになってしまったのである。


121.その結果が、今正にアーサー自身を苦しめているのだ。


122.包皮の先に打ち込まれた注射針から流れ込んだ薬液によって、興奮し、性的刺激を敏感に察知するようになった身体は、垂涎する様に熱い悦楽を欲しがった。


123.『早く…!早く!』


124.身体の奥から溢れ出る欲求は、脳の片隅で戦う理性などいとも簡単に押し退けて、あっという間に、一番の性感帯にされてしまった濡れる包皮へと集まっていく。


125.「っく!!くうッッ!!くうううッッッ!!!!!」


126.一気に熱く、そして敏感になっていく包皮の感覚を受け止めながら、アーサーが唇を突き出したのと、ライアンがパネルを操作したのは同時だった。


127.「ハハハ!!こりゃ相当気持ちイイ事になってますねえ!!金玉に付けたモニタがすんごい数値出してますよ?はははは!!まったく!どれだけ精子造れば気が済むんですかね!この金玉は!!もう右も左もヤバいくらい精子蓄えちゃってますよ~~~?こんだけ精子が溜まってちゃ、そりゃ臭い金玉んなってるでしょうねえ!!お~お~!もう両玉ともビックンビックンしちゃって袋ん中で上がっちゃってんじゃないですか!!ははは!!射精したいでしょ!!いいですよ~~!!盛大にしましょうねえ!!擬似射精!!!ハハハハハハハハ!!!」


128.「んおッッッ!!!やめ…!!!!んッおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッッ!!!!!!!!!!!」


129.ライアンの言った通り、アーサーの精巣はもうこれ以上できないほどに、活性化し、その体内に数え切れないほどの精子を蓄えていた。


130.強化され、徹底的に強く、逞しく生きる男の精巣で、その熱い遺伝子が刻一刻と増え続ける。


131.しかし、生まれ、貯蔵され続けるその濃厚な遺伝子達は、己の種を遺す為に造られているのではない。


132.種付けどころか、放出すら許されぬ子種達は、兄弟がひしめき合う精巣の中で、延々泳ぎ続ける事しかできないのである。


133.興奮に次ぐ興奮と、快楽に次ぐ快楽によって、睾丸が熱され、噴射中枢が高まろうとも、彼らは勢い良く外界へと旅立つ事は許されない。


134.哀れな彼らに残されている道はただ二つ……。


135.父であるアーサーの精巣の中で、命の限りに生き続け、そしてやがてその巣の中で死んでいくか……。


136.もしくは、快感に震える父の尿道から、ダラダラとだらしなく吐き出されるカウパーと一緒に、生臭い包皮の中へと放出されるか……。


137.どちらにせよ…真っ当な成果を得られないまま、彼らは死んでいかなくてはならないのだ。


138.「っくうううううううううううううううううううううううううううッッッッ!!!!!!!」


139.「はははははは!!!気持ちイイですねえ!!金玉がビックンビックン動いちゃって…おお?こりゃタマが上がりきってガッツリ擬似射精しちゃってますねえ!!空イキしながら金玉から精子溢れさせるんですかあ!!ははは!!こりゃいい!!しっかり撮ってあげますからそのパンパンの金玉からターップリ子供溢れさせていいですよ~~~!!っつっても、ガマン汁垂らすのと感覚的には変わらないでしょうけどねえ!!」


140.ライアンが笑ってスイッチを押すと、アーサーの股間を目いっぱいにズームアップした映像が、モニタの中に表示される。


141.つい先日まで世界の平和を護っていた守護神のトレードマークともいえる蒼いコスチュームの下半身で、大きく鎌首をもたげて反り返る太い陰茎。


142.そして、露になった性器に快楽を与えられながら打ち震えるのは、紛れもない守護神本人で……。


143.「っく!!や…め…ッッ!!くああああああああああああああああああああああああああああああああッッッッ!!!!!!!!!」


144.限界間近の睾丸を携えたアーサーが、何とかこの難局を乗り越えようと、眉根を寄せたところで、彼の肉体がその疼きを放棄する事などありえない。


145.「おお!!ハハハハ!!出てる出てる!!パンパンの金玉からダラダラ子種が溢れてますよ~~~?ああ、でも全然射精してる気持ちよさはないでしょうけどねえ!!何しろ『ソレ』は金玉がキャパシティを作る為の、いわば応急処置ですからね!だってそのままじゃ、金玉破裂しちゃうでしょ?だから仕方なくアンタのタマは古くなって一番使いモンにならなそうな精子から外に捨てる事にしたんですよ!!……もちろん…溜まってる精子を捨てて、タマに余裕ができたなら……。分かりますよねえ?アンタの金玉…ま~~た精子造ろうとしてんですよ……!!まあ、こんだけポコチン刺激して、気持ちよくなってちゃ金玉も勘違いしちゃいますよねえ!!きっと金玉はアンタが生まれて初めてのオナニーでもしてると思って、一生懸命精子造って頑張っちゃってるんですよ!!ハハハハ!!可哀想に!!ホントはこんな事されて空イキしまくってるだけなのにねえ!!ホラ!!んじゃあそんな金玉の持ち主のアーサー様は、しっかり古い精子捨てなきゃダメですよ!!金玉ん中でタップリ温めてドロドロんなってる臭子種、包茎ポコチンからだらしな~~~く放出しましょうね~~~~!!!ハハハハハ!!恥ずかしいですね~~~~~~!!!!捕まって引き伸ばされてる金玉から臭~~~~~~い精子垂らすんですか~~~!!金玉ん中に溜めすぎて、きっと古い精子は腐ってますよ~~~~~?ほら!!腐った精子、皮の中に捨てましょうねえ!!!!!」


146.「ふううううううううううううううううううううううううううううううううッッッッ!!!!!!!」


147.ライアンの嘲る台詞に合わせて、アーサーの股間でアームの指先が動き出す。


148.「んッッッッ!!!!!!!おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


149.捕らえられてから、一時も休みなく責められ、調教された敏感な包皮の、更に一番弱い内側を強い力でかき混ぜられて、アーサーはとても耐えることなどできなかった。


150.「んおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッ!!!!!!!!!!!!」


151.「はい!連続~~~!!はははは!!これで何回イクのか楽しみですねえ~~~!!んじゃ、良く鳴けたご褒美にもっと回転速度早くしてあげますよ~~!!」


152.「!!!!!!ひッッ!!!!!!!!ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいッッッッ!!!!!!!!!!!!!」


153.限界まで口を広げられた包皮の中で、三本の指先はそれぞれ皮の内側を擦り上げながら、音を立てて回転する。


154.己の遺伝子をたっぷりと含んだ先走り汁をたたえた包皮内で、そんな風に指達が躍りだせば、アーサーがどうなるかなど分かりきった事だった。


155.「んッッッッッッほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


156.今までよりも更に盛大にガクガクと全身を痙攣させながら仰け反ったアーサーの胸元で、カウンターが一足飛びにその表情を変えていく。


157.「んおッッッ!!!!!んおおおおッッッッ!!!!!!!!んおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッッ!!!!!!!!!!!」


158.定まらない視点で天井をきつく睨みつけながら、アーサーは股間の陰茎を跳ねさせた。


159.激しく、盛大に脈を打つのは反り返った太幹だけでなく、両側に引っ張られるようにして固定された睾丸もだ。


160.音がしそうなほどの勢いで、上下に大きく揺れながら、彼の睾丸も陰茎も、そして、茎の上の包皮までもが、ビクビクと激しく脈を打ち続ける。


161.「っくううううううううううううううッッッ!!!!!!!!!!ふ…ッッ!!!ふうううううううううううううううううううううーーーーーーーーーーーーーッッッッ!!!!!!!!!!!!」


162.言葉にならない声を上げながら、アーサーは夢見心地だった。


163.従ってはいけない…!!


164.流されてはいけない…!!


165.「っくうッッ!!!!!くううううううううううううううッッッッ!!!!!!!!!」


166.次から次へと寄せては返す波のような絶頂感に苛まれて、彼はゾクゾクと背筋を強張らせながら、どうする事も出来ずにただただ天井を睨み続ける。


167.通常の男が一回の射精で感じる悦びが、まるで子供の遊びに思えるほどの、強大過ぎる射精感を一身に受け止めて、アーサーは意思とは裏腹に股間の幹に太く逞しい血管を、何本もはっきりと浮き立たせた。


168.「ははははっ!!気持ちイイですか!!連続空イキしながらの精子放出は!!もう金玉も勢い良く精子撒いてますよ!!もちろんそれと同時に新しい精子も造り始めちゃってますけどね!!新鮮な精子しっかり造って、腐ったヤツをピュッピュしましょうね!!一生経験できない種付けの代わりに延々皮の中に腐った精子撒き散らしてヨガっていいですよ!!はははは!!臭そうなポコチンに血管しっかり浮いちゃって~~!!もう皮の口が内側から溢れてきたガマン汁でドロッドロですよ~~~!!!そんなにヌルヌルじゃ指がもっとすべっちゃいますねえ!!!!」


169.先ほどまでと変わらず、回転する指先たちに広げられた包皮の口を、ぬらぬらと光る生臭い唾液で濡らしたアーサーは、苦悶の表情を浮かべて唸るものの、肉体はそれとは正反対の反応を示し歓喜する。


170.徐々に、しかし確実に割り開かれていく自らの包皮の先端口の姿が、彼の脳裏から離れない。


171.いつもは、小便をする時にしか、意識した事のなかった陰茎の皮を……あんな風に玩具の様に扱われて……その上……!


172.アームの指先の蠢きを皮の中側に感じながら、燃える身体をビクつかせると、アーサーは顔をしかめて叩き込まれる快楽に耐え続ける。


173.『もう…!もう…!止めてくれ…!!こんな……!!こんな…快感を……!!私は…知らない……!!』


174.頭の中にリフレインする自らの心の声を聞き続ける、アーサーの股間では絶えずアームが動き続けた。


175.内部に余裕のなくなった精巣が吐き出した、アーサーの遺伝子の残骸を潤滑油代わりに使う指先は、益々なめらかに動きながら、彼の首を絞め続ける。


176.指先が包皮の中で一回転する間に、アーサーがどれほどの悦びを感じているか…それは筆舌に尽くしがたい物だった。


177.常人であればそれこそ、飛び上がりながら叫び出すほど……その位の快楽を、彼はその身に受けてもがき続けているのである。


178.証拠に、先刻アーサーがライアンに見せられた、機械に繋がれた男達は、もはや正気を失ったまま、肉体に悦びだけを刻み込まれていたではないか。


179.go-9axを大量に投与されての性的快楽というものは、それほどまでに強烈なものなのだ。


180.陰茎の先端に余る数センチの包皮……。


181.それは今や、彼にとって身震いするほどの快楽を生む肉体一の性感帯になってしまった。


182.外から摘まれただけでも興奮が頂点に到達しそうになるそんな場所の内側を、ぬめる指先を三本も使ってかき回されて……彼の肉体は緊急アラームを打ち鳴らす。


183.『これ以上…!!これ以上こんな事を続けられたら……!!』


184.正直な肉体が告げる緊急事態宣言に、アーサーはどうする事もできずに歯を食いしばった。


185.分かっている…。


186.今までも、相当ぎりぎりな状態に立たされていた……。


187.けれど………。


188.今度こそ……。


189.引き伸ばされた睾丸が袋の中で大きくその身を震わせて、反り返った陰茎の先では包皮に包まれた亀頭がカチカチに膨張している。


190.何度も何度も……数え切れぬ程……絶頂感を味わい続けた彼らが……告げているのだ。


191.『もう……!もう…許してくれ……!!楽に…!楽にさせてくれ……!!』と。


192.人間の全ての感覚を閉塞し、性的快感だけを享受させる薬物に侵されて、男の限界を絶え間なく見せられ続けたアーサーの身体…。


193.抗うのは……もはや彼の微小なプライドだけだった……。


194.「……ふん、もう…そろそろか…」


195.囁くように言ったライアンの声は、切羽詰ったアーサーには聞こえない。


196.拳を握り締め、唇を噛み締めるアーサーは、瀬戸際に立たされているのだ。


197.振り返れば、己が今にも身を翻して墜落しそうな奈落が、灼熱の炎を噴き上げながら待ち構える。


198.このままでは…次の波に耐えられない……!!


199.嫌に冷静な頭がそう教えても、彼に出来る事など皆無だった。


200.ここまで追い詰められ、全てを握られてしまった以上……楔を振り切って前へと進むことは不可能だ……。


201.つまり………後は…待つしかないのである………。


202.断崖絶壁に立ちながら……前から、次の波が押し寄せるのを……。


203.身を煽る突風が吹き荒ぶのを……。


204.ただ…じっと待つしか……アーサーにはできないのだ…。


205.「く…ッッッ!!!くううううううううッッッ!!!!!!!!!」


206.必死にこめかみに血管を浮き上がらせている間にも、アーサーの陰茎はアームたちによって弄ばれる。


207.もう、彼の『男』としての感覚は、包皮の中に招き入れた指先が回転する度に、全身を痙攣させる程の快楽を味わうまでになっていた。


208.「ふッッッ!!!!!ふううううううううッッッ!!!!!!!!!!」


209.こみ上げてくる悦びの感覚を研ぎ澄ませた肉体に刻み込みながら、アーサーはぶるぶると震え続ける。


210.疾走する様に刻まれていくカウンターの数字。


211.迫り来る終焉。


212.絶対に、倒れる事などあってはならない英雄が……こんな事で……!!


213.近づく終わりの気配を察知して、アーサーが強く拳を握ると、ガタガタと上半身が痙攣した。


214.『嫌だ……!嫌だ…!!嫌だ!!』


215.絶対的な嫌悪感。


216.背徳感。


217.挫折感。


218.屈辱感。


219.そして……それと裏腹に聞こえてくる安らぎの賛辞。


220.『もういいじゃないか…。これ以上……耐えられない…!!』


221.生まれてから、一度たりとも考えた事のなかった敗北を……アーサーの脳裏で誰かが告げる。


222.何があっても……たとえ死んでも……悪に屈する事だけは……決してしてはならないと深く刻んで誓って生きてきたはずなのに……!!


223.揺らぐ信念を奮い立たせようとしてみても…その材料が見つからない。


224.万が一にも、この場でもう一度立ち上がったとして………それが一体何になる?


225.たとえ次の一波にかろうじて耐えたとしても、自分がぎりぎりの絶壁に立たされている事実に変わりはない。


226.だとすれば……どうなるのだ……。


227.次の波を、またこうして苦しみながら耐えるのか……?


228.その次は……?


229.その次は…?


230.ライアンの勝利だった……。


231.延々と続く薬物投与に、快楽地獄。


232.それは難攻不落と謳われた英雄アーサーの精神を、気付かぬ間にぼろぼろにした。


233.時間の感覚さえ分からなくなったアーサーは、もう世界を救うヒーローなどではなくなったのだ……。


234.次に訪れる性的な悦びに恐怖し、同時にそこへ堕ちていきたいと願う彼は今、もはや只の一人の男なのだ……。


235.go-9axという薬物に汚染され、初めての『男』の悦びに目覚めた……成熟した肉体を持て余す男なのである…。


236.「あ…!!あああああああッッッ!!!!!」


237.再びせり上がる悦楽に震える声を上げるアーサーに……ライアンは瞳を細めると微笑んだ……。


238.「チェック…メイト…」


239.


240.


241.「……go-9axを投与しろ」


242.響いたライアンの声に、振り向いたのは研究員だった。


243.「え…?」


244.「…聞こえなかったか?ならもう一度言うぞ?go-9axを投与するんだ」


245.「と、投与…ですか…!?しかし…先ほどの投与からまだ十分な時間が…」


246.「いいんだよ。それで」


247.「で、ですが…!それではあの男の身体がgo-9axを分解できないまま次の投与に踏み切る事になります……!!」


248.突如として破られようとしている禁忌に、研究員はライアンの真意を見抜けぬままで硬直した。


249.「…俺の言ってる事が聞こえないかな…?」


250.振り向いた研究員を見つめるライアンの瞳は笑っていない。


251.その目の奥で、どす黒く燃える炎を垣間見て、研究員は咄嗟に言葉を飲み込むと、コンソールへと向き直った。


252.「……go-9ax…投与準備を開始します……」


253.「おう、よろしく頼むよ…量は、さっきの三倍だ」


254.


255.


256.聞こえてきたやり取りに、戦慄したのは言うまでもない。


257.アーサーは全身を支配する敗北感に苛まれながらも、弾かれたように顔を上げた。


258.『な………な…に……を』


259.ライアンの言葉を反芻して、脳がそれを理解した途端、ガタガタと震えだす肢体。


260.『まさ…か……!そんな……!!』


261.今まで通りなら、自分が次に投薬されるまでには、まだ十分な間があるはずだ。


262.それなのに……!!


263.研究員の言う通り、自分の身体がまだ先刻投与された薬物を分解しきれていないのは、肉棒の様子からも明白だ。


264.熱い身体に、敏感過ぎる男の証。


265.そんな状態の今の身体に……更に薬物を投薬する……!?


266.それも……ライアンの言葉が本当なら……さっきまでの三倍の量を………!!!!


267.「い…!!いや…だ…ッッッ!!!!!」


268.ガタガタと歯を鳴らしながら、アーサーは訪れるであろう未来に首を振る。


269.しかし……彼の未来を決定するのは、彼自身でも神でもない。


270.目の前で笑う、ライアンなのだ……。


271.「……投薬準備、完了しました…」


272.「ん、りょうか~い」


273.まだ状況を理解できずに、困惑した口調の研究員が伝えると、ライアンは短く言ってアーサーの姿を見下ろした。


274.「……さ~て…お薬の時間ですよ…ヒーローさん?」


275.


276.


277.「!!!!」


278.ゆっくりと動き出したのは、あのアーム…。


279.先端に注射器を携え、伸ばした包皮に薬液を注射する…あのアームだ…。


280.「そ…そん…な…!!!!嫌…だッ!!やめ……!!やめろおおおおおおおおお……ッッ!!!!」


281.英雄らしからぬ、情けない声色で叫んだアーサーに、魔の手はゆっくりと近づいていく。


282.ライアンの造りだしたあの違法薬物の効力は絶大だ。


283.強化人間であるアーサーをもってしても、それは歴然と証明された。


284.肉体と精神を、極限まですり減らされて……そして…。


285.「お、もちろん量は言った通りの量にしたな?」


286.「…はい…。仰る通り、最大量の三倍の量をセットしました…」


287.「よ~しよし、ごくろうさん」


288.「…………本当に…いいんですか……。万一…」


289.「ああん?大丈夫だって言ってるだろ?この実験を始めてから、アイツの身体のデータはたっぷりとったんだ。それから察するに、いくら間が空いてないって言ったって、その量じゃアイツは死にゃあしねえよ。ただ………」


290.「ただ………?」


291.含みのあるライアンの言葉に、思わず聞き返した研究員に、ライアンは答えなかった。


292.その代わりに、口元にたっぷりの微笑をたたえ、ガラスの向こうのアーサーの事をライアンは只々じっと見つめ続ける。


293.顔中を苦悶の色に染めながら、必死にかぶりを振る哀れな捕らわれのヒーローに、内部に先ほどまでとは比べ物にならない量のgo-9axをたたえた注射器が、じわりじわりとにじり寄る…。


294.「………どこにしよおか、な?………でも、やっぱり決め手になる『イッパツ』なんだから………一番感じる臭い皮にしてあげましょうか……!」


295.嘲笑するような声と共に、アームを動かすパネルにライアンが指先を割り込ませると、注射針はゆっくりとアーサーの股間へと降りていく……。


296.「!!ま…まさか…また包皮に打つ気ですか…!?あの量ですよ……!?」


297.ライアンの行動に、研究員は思わず顔を見上げて抗議するが、彼の上司は、その狂った行為を行う張本人だ。


298.「…大丈夫だって言ってるだろ?」


299.「で、ですが…!!今まで数え切れないくらい同じ箇所に投薬していますし……!!万が一の事があったら…!!」


300.そこまで言って、研究員は黙りこくった。


301.いや、彼はもう話す事ができなくなったのだ…。


302.「……他に、意見があるヤツぁいますかね?」


303.笑いながら室内を見回すライアンに、誰も声を上げることはしなかった…。


304.


305.


306.「やめろ……!!!!もう…!!やめろおおおおおおおおお……ッ!!!!」


307.迫り来る鋭い針先を見つめながら、アーサーは文字通り断末魔の悲鳴を上げて首を左右に振り乱した。


308.「ははは…!そんな事言っても分かってますよ?もうアンタのカラダはおクスリが欲しくて欲しくてたまんないでしょ?いいですよ!今からタ~~ップリ仕込んであげますからね…!!それも………アンタが一番感じるその臭くて汚い…汚れたドリル包茎の先っぽに!!」


309.「ひいッッ!!!???」


310.ライアンの声が響いた直後、包皮を広げているアームとは別のアームが、彼の包皮に伸びていく。


311.「やめろおおおおおおおおお…ッッッ!!!!!」


312.「ハハハハ…!!感じる皮、思いっきり伸ばしてあげますからね!!もちろん、その伸ばした場所に、今からお注射してあげますよ…!!ホーラ…!もう針が目の前だ!!んじゃ、ちょっとチクっとするのガマンしましょうね~~~!!そうすりゃ………ホンモンの天国見られますよ……?」


313.「い…ッ…!い…や……だッ…!!やめ…ろ…おおおおおおおおお……!!!!!」


314.敏感な包皮を外からも伸ばされ、更に内側からは変わらず耐えない指先の刺激を受けているせいで、アーサーは快感に声を上擦らせながらも、拒絶の声を響かせる。


315.けれど……アームはとうとう…彼の股間へと到達した……。


316.いきり勃ち、生臭い汁を吐き出し続ける肉棒の先へ………光る注射器が近づいていく…。


317.先端から、溢れたgo-9axを垂らしながら…注射器はアーサーの伸ばされた包皮へと辿り着く……そして…。


318.「ッ!!!!!!!!」


319.感じたのは………痛みではなく……快感だった…。


320.外と内から伸ばされた柔らかく厚い皮膚の中に、鋭い針が突き刺さると、その場でゆっくりと注射器内の薬物を流し込む…。


321.先ほどまでより、ずっと大量のその薬液は、アーサーのなけなしのプライドを手折るには……十分過ぎる量だった…。


322.「!!!!!!!!!」


323.伸びた包皮に感じた投薬の刺激に続いてアーサーに襲い掛かったのは……途方もなく強大な恍惚感だった。


324.もう、何がなんだか分からない。


325.ここがどこで、自分が誰で、何をされていたのかも……全て忘れて快楽に叫びだしそうなその感覚。


326.「ッッッ…!!!!ん…おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッッ!!!!!!!!!!!!」


327.盛大に震えだす身体に、ひとりでに溢れ出す野太い嬌声。


328.アーサーが意図せずとも、彼の身体は、遂に陥落してしまったのだ……。


329.ライアンという名の男が造りだした………おぞましく危険な薬物によって…。


330.「んお……ッッッ!!!!!おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ!!!!!!!!!!!!」


331.ビクビクと跳ねる身体に合わせるように、股間で跳ね回る陰茎は、さっきまでよりずっと鮮烈で鋭利な快楽を伝えてくる。


332.両端に引き伸ばされた睾丸も、金属で締め付けられる恥茎の根元も…無論、広げられ弄ばれる包皮までもが、今までに味わった快感が序章だったのではと思わせる程の刺激と悦びを受けてアーサーの股間で狂喜する。


333.もう………抵抗などできなかった……。


334.「んおッッ!!!んおおおおッッッ!!!!!!んおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ!!!!!!!」


335.勝手に溢れ出るはしたない嬌声を室内に響かせながら、アーサーは目尻に溜めた涙を頬に流す。


336.今まで、一度たりとも人前で涙を見せた事などなかった英雄が……初めて見せた泣き顔だった…。


337.「さ~~~て……、こりゃあガツン、っとキいたでしょ……?」


338.ほくそ笑むライアンに、もう厳しい表情は向けられなかった…。


339.「っく…!!うう……ッ…ッ!!お…おおおお……ッッッ!!!!」


340.唇を引き結んでも漏れてくる、情けない声を震わせながら、両方の目から涙を流すその顔は、泣いて許しを請うような表情で……。


341.「くく…!イイ表情ですよ……!」


342.アーサーを見下ろして笑うライアンは、呟くようにそう告げると、次にはっきりとした声色でアーサーに向かって問いかけた。


343.「……どうです?気持ちイイでしょ?アーサー様?」


344.「…!!!!」


345.名指しで自分に問いかけられて、アーサーは全身を硬直させてライアンを見上げたが、当のライアンは片眉を吊り上げて嘲笑っている。


346.「ほら…どうなんですか?気持ちイイでしょ?って聞いてるんですよ?」


347.「……ッ!!!」


348.「…聞いてる、って言ってるんですよ?」


349.「な…ッ!!!!」


350.気が付いた時には、目の前でアームが股間へ向かって降下していた……。


351.たっぷりの……go-9axをたたえた注射器付きで…。


352.「や…!!!!やめろーーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッ!!!!!!!!!!!!」


353.起きようとしている恐ろしい現実に、アーサーが遮二無二四肢を突っ張らせて絶叫してもライアンの決定は変わらない。


354.「聞いたのに答えなかったアンタがいけないんですよ?ヒーローさん」


355.薄く笑うライアンの前で、アームは無慈悲にアーサーの陰茎へと到達すると、注射器の針を突き立てる……さっきと同じ、包皮の先に……。


356.「い……ッッッ!!!!!嫌だあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!」


357.居室の壁が震えるほどの声を上げて吼えたアーサーに訪れたのは……めくるめくおぞましき快楽の世界……。


358.「!!!!!!!!!ん…あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


359.自分が震えているのか、それとも世界が震えているのか…彼にはもはや、分からない…。


360.全量の薬液を投与し終えた注射器がもといた場所へと戻るのを視界の端に捕らえながら、アーサーはもう声を止める事ができなかった。


361.「んあッッッ…!!!!!!んああああああああッッッ……!!!!!!!!!」


362.低く太い雄叫びを上げ続けながら、股間の肉竿を益々反り返らせるアーサーに、ライアンが再び問いかける。


363.「……どうです?気持ちイイですかあ?」


364.「んあ……ッッ!!んああああ…ッッ!!!!」


365.ガタガタと身体を痙攣させるアーサーが、ライアンの言葉に答えることは困難だ。


366.けれど、そんな言い訳は、容赦のない支配者には通用などしないのだ…。


367.「はは、学習能力が乏しいみたいですねえ?それじゃ……ちゃんと身体で分からせてやらないと、ね」


368.「ひッッッ!!!!????」


369.訪れたのは、数十秒前と同じ光景。


370.自分の屹立した陰茎の先に、薬液をなみなみとたたえた注射器が降下して………。


371.「いッッッッ!!!!!!嫌だああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


372.何が起こるのかを察知して、アーサーはもう体裁など気にせず声の限りに泣き叫んだ。


373.大の男が…それも屈強な戦士であるアーサーが……涙を流し、絶叫しながら抵抗するのを、ライアンは楽しそうに見守っている。


374.「ほーら、アンタがちゃんと答えないからいけないんですよ?またタップリ皮におクスリ打ちましょうねえ?」


375.「んッッッおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


376.アーサーの肉体データから算出された、最大投与量から三倍の量に増やされた薬液を、再び投与されたアーサーはもう身体をコントロールする事などできなくなっていた。


377.数十秒の単位で繰り返し襲い掛かる快楽に反応して、激しく揺れる陰茎も、そこから離れた両脇でビクつく睾丸も、もうみな彼の事などお構いなしに、各々の悦楽を受け止めて歓喜している。


378.アーサーがどれだけ頭を振ってもがいても、もう彼の男としての肉体は、強大な権力に逆らう事など不可能なのだ…。


379.「……どうですか?もう一度聞いてあげますからね?『気持ちイイですか?ヒーローさん?』」


380.「!!!!!!!!!」


381.三度目のライアンの声に、アーサーは全てを手放し……そして、叫ぶように応えていた。


382.「っき!!!気持ちッッ……いい…ですううううううううううッッッ!!!!!!」

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/02 (Sun) 22:37:06

アナゴハ ドウカナ?(´・ω・`)⊃∽




Re: フーッ - foreskin

2017/04/02 (Sun) 23:03:22

僕が中2になってすぐの事だった。

たまたま廊下を歩いていると何かが背中にあたった。

振り返ると同じ学年のヤンキーの先輩たちにかわいがられているやつが後ろから僕の背中に消しゴムをちぎって当てていた。

無視していると「何でお前無視すんねん」と言ってどこかへ行ってしまった。その時はそれで終わったが、放課後家に帰ろうとするとそいつが他のやつと3人で昇降口で俺を待ち伏せしていた。

「ちょっと一緒にこいや」

「いやや何でいかなあかんねん」

「うるさいとりあえずこいや」

無視して帰ろうとすると後の二人に前をふさがれた。

「逃がさへんで」

そういって僕はそいつの家に連れていかれた。

そいつの親は土建屋をしていて家はとても大きい家だった。

そいつの部屋に入ったとたん僕は3人に押さえつけられパンツ1枚にされ荷物と服を奪われた。

当時の僕は背が150cmでまだ毛は生えていなかったが、ちょうど回りの成長が気になりだしたころで一人だけパンツにされたのが恥ずかしくて仕方がなかった。

「なんや、まだパンツブリーフ履いてんのか、お子ちゃまやんけパンツの前も黄色くなってるしこんなんでいちびんなや」

そういって3人に笑われた。

悔しかったけど僕の顔は真っ赤になり恥ずかしくてなにも言えなかった。

「もおええやん脱がしてしまお」

そう言うと3人でパンツまで脱がしにかかってきた。

僕は抵抗したけど何も出来ずあっさり脱がされてしまった。

3人は毛の生えていない僕のちんちんを指ではじいたりしながら笑っていた。

恥ずかしくて仕方がなかったが、指ではじかれている内にだんだんと大きくなってきた。





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 ■題名 : いじめの始まり2
 ■名前 : 健太
 ■日付 : 08/5/8(木) 12:10
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「小さいチンコでも立つやんけ」

そういって指ではじかれている内にぴんぴんになった。

「これ写メで撮っといたろ」

そういって写メで撮られた。その後裸のまま僕はベッドにガムテープで縛られそのまま色々といじられた。

しばらくするとインターホンがなり1年と3年のヤンキーの先輩がやってきた。

「お、写メとおんなじやんけお前らおもろい事してるなー」

そういって先輩たちに囲まれた。

僕の写メをメールで先輩たちに送っていたようだった。

「こいつ生意気やから締めたろおもて」

そういって笑っていた。

これから何をされるのか不安で仕方がなかった。

知らないうちに僕のチンコは元に戻っていた。

「こいつすごいドリチンやな、剥けるんか」

そう言って先輩の一人が僕のチンコの皮を引っ張り出した。

当時の僕は引っ張っても剥けず(今もですが)無理に下に引っ張られぼくは「痛い、やめて下さい」とお願いした。

「こいつほんまに生意気なんですよ、先輩頼みますわ」

そう言って先輩に告げ口をされ僕の運命は変わっていった。

「ほんならこいつ俺らのペットにしたろけ」

「それいいですね、おもろいやん」

「今度の集会でみんなにお披露目したろ」

そんな会話を勝手にしているのを横で聞いていてこれからどうなるのか不安で仕方がなかった。

「こいつこんなチンコでせーし出んにゃろか」

「まだあかんでしょう、チンコも白いし」

「おいお前しこった事あるか」

その当時僕は、勃起はするが、しこった事は無く、皮の先っちょをくりくりすると気持ちいいのは知っていたがまだ出した事はなかったので首を横に振った。

「ほんなら俺らでだしたろ」

そう言うと先輩の一人が僕のチンコをしごきだした。





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 ■題名 : いじめの始まり3
 ■名前 : 健太
 ■日付 : 08/5/8(木) 12:12
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しごかれてるうちに僕のチンコはまたビンビンになった。

「こんなチンコでも立つやんけ」

「せーし出んのかなー」

色々な事を言われているうちに、なんか僕の体の奥からこみ上げてくるものがあったが、それが何かはわからなかった。だんだんおしっこが漏れそうな感じになり、僕は中2にもなってみんなの前でおしっこを漏らすことは出来ないとがんばったがそれはがまんする事が出来ずとうとう僕はいってしまった。しかしまだその時は射精することは無くチンコがひくひくなるだけだった。

「こいついったみたいやけどまだでーへんな」

「ほんまにいったんやろか」

「体びくびくしとったで」

回りで色々いっていたが僕は初めての感覚で何がなんだかわからなくなっていてぜーぜーと息をしているだけでもうどうでも良くなっていた。

「出ーへんのやったら他ので遊んだったらええやん」

「次は色々したろけ」

そんな事を言われながら、回りでは僕の姿を写メで撮っていた。

その日はその後少しチンコをいじられて開放された。

帰る前に「次の土曜は一晩遊んだるから昼から開けとけよ、それと誰かの家に泊まるって言うとけや」

そう言われて僕は裸のまま家の前に出された。

僕は投げられた服をあわてて着て逃げるように家に帰った。

その日の夜部屋で今日のことを考えているとメールが来た。

そのメールにはチンコをしごかれている僕の写真と土曜日は絶対に逃げるなと書かれていた。

そのメールを見ながら涙が出てきた。





 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : いじめの始まり4
 ■名前 : 健太
 ■日付 : 08/5/8(木) 12:13
 -------------------------------------------------------------------------
それから土曜日までは学校で出来るだけ何事も無かったかのように振舞った。

でも後輩や、同級生、先輩のヤンキーと廊下ですれ違うたび、向こうはにやにやしていた。

そして金曜の夜にメールが来た。明日の朝8時にこの間の家に来いと。

その晩なかなか寝付けなかった。

土曜日の朝、8時に前の家に行った。その子の両親はまたどこかへ出かけているようでいなかった。

部屋に入ると後輩たち3人が待っていた。

「せんぱーい、今日もたのんますよ」

「楽しましてくださいね」

好き勝手に言われていたが何もいえなかった。

「先輩らが来る前に準備しときましょか」

そういって3人で僕を脱がし始めた。

少し抵抗したが「写メばら撒きますよ」そう言われてなにも出来なかった。

パンツ1枚にされたがそれも脱がされ、手をガムテープで後ろに縛られチンコを隠すことも出来なかった。

「先輩中2にもなってまだ生えてないんですね」

「チンコもまだ小さいし皮剥けへんし」

僕は思わず「お前らはどうなんや」と言った。

「誰に言うてんねん」と少し怒らせてしまったが、一人が

「まあええやん違いを教えたろ」

そういって3人はズボンからチンコを出した。

3人とも毛は生えていて一人は半向け一人は完全に剥けていてもう一人は被っているが手で引っ張ったら剥けた。

「なぁ、俺らはお子ちゃまと違うねん」

そう言って笑われた。





 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : いじめの始まり5
 ■名前 : 健太
 ■日付 : 08/5/8(木) 12:24
 -------------------------------------------------------------------------
「何やお前らチンコ見せたってんのか」

そういってその家の同級生が入ってきた。

「こいつお子ちゃまの癖に俺らにえらそうに言いよるんですよ」

「ドリチンの癖に俺らのチンコがお子ちゃまや思ってるみたいですわ」

そう言って一人が俺のチンコを指ではじいた。

「まあ、まだせーしもでえへんお子ちゃまや許したり」

そう言って笑っていた。

そうこうしている内に10時になり僕はずっと一人裸でいじられていたのでトイレに行きたくなっていた。

「トイレに行かせてください」

そういうと同級生のやつが、僕のパンツを持ってきて後輩たちにはかせた。

そして僕の髪の毛をつかんでベランダへ引っ張っていった。

後輩たちに指示をして僕の手を一度解いて両手をいっぱいに広げた状態でベランダの手摺に縛った。

「ここでしょんべんせいや」

「こんな格好で出来ません」

「そのまませいや」

「パンツが脱げへんし、トイレ行かせてください」

「そのまましたらええやんけ」

そんな事を言ってる時に先輩がやってきた。

「こんなとこで何してんねん」

「こいつがトイレ行きたい言うからさしたろおもて」

「ほんなら次いでやしこれ入れたれや、後でしたろおもて持ってきてん」

そう言って先輩はイチジク浣腸をだした。

僕は後輩たちにパンツを脱がされ、無理やりお尻に差し込まれた。





 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : いじめの始まり6
 ■名前 : 健太
 ■日付 : 08/5/8(木) 12:54
 -------------------------------------------------------------------------
お尻の中につめたい液が入ってきた。

そして浣腸は抜かれもう一度パンツを履かされた。

「いつまで我慢できるかなー」

そういって先輩は笑っていた。

だんだんとお腹が痛くなってきてからだから汗がふきだしていた。

「お願いです。トイレ行かせてください」

「はよそのまましたらええやん、楽になるで」

「いやですトイレに行かせてください」

涙を流しながらお願いしても、みんなは笑ってみているだけだった。

だんだん限界が近づいてきていたが、手を手摺に縛られているのでしゃがむ事も出来ず内股になってお尻を後ろの壁に擦り付けて我慢をするのが精一杯だった。

「そろそろあかんやろ、臭なるし窓閉めとこ」

そう言って窓が閉められた。

「あ~」

情けない声を上げながら僕のパンツは膨らんでいった。生まれて初めて立ったままうんこを漏らした。お腹が痛いのを我慢していたのでお尻があったかくなるのが気持ちよかった。

「ようけだしよるなー、しょんべんも漏らしとるで」

言われるまで気がつかなかったが、うんこが止まったと同時におしっこでパンツをぬらしていた。

僕の足元はおしっこでびちゃびちゃになった。





 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : いじめの始まり7
 ■名前 : 健太
 ■日付 : 08/5/8(木) 14:13
 -------------------------------------------------------------------------
「うぁ、ほんまにたれよった」

「こいつ中2にもなってもらしよった」

「かっこわるー」

口々にいろんなことを言われ僕は拭うことも出来ずに涙を流していた。

「こいつチンコたっとんのとちゃう?」

そういわれるまで気がつかなかったが、僕のちんこは勃起していた。

「こいつ変態やで、うんことおしっこ漏らしてチンコたたしとる」

そう言われて自分でも恥ずかしくなった。

「もうすぐ先輩やらみんな来るしそのままでいとけや」

僕はみんなが来るまでベランダで放置される事になった。

その後もうどうでもよくなり、残ったうんことおしっこをそのまま出していた。

しばらくするとみんながやってきて口々にいろんなことを言われ、写メを撮られたり、ムービーで撮られたりした。

1時間ほどそのままで放置された後、手を解かれ、自分で後始末をさせられた。

その後、汚れたパンツはうんこが付いたまま袋に入れられ僕が解放され、持って帰るまでベランダに置かれることになった。

みんながそろってから、一人裸でリビングに連れて行かれた。

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/04/02 (Sun) 23:17:09

∽ε=プイッ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/03 (Mon) 06:31:50

(;´д`)アナゴキラワレタ…




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/04/03 (Mon) 21:39:32

コクサン テンネンウナギニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/03 (Mon) 22:32:46

(´Д`)コクサンハ タカイカラ、チュウゴクセイハ ダメデスカ?




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/04/03 (Mon) 23:17:10

ガイコクサンハダメニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/04 (Tue) 06:30:30

コクサンノ メザシ ダヨ~(´・ω・`)⊃∽




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/04 (Tue) 22:40:35

デザートノ プリン ダヨ~(´・ω・`)⊃□




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/04/05 (Wed) 00:09:14

プリンハダイコウブツニャー

トクニグリコノプッチンプリン

メザシハ ビミョー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/05 (Wed) 06:28:25

( ´∀`)キノウ スーパーデ、プッチンプリン カッタカラ♪



オイテオコウ(´・ω・`)⊃□



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/04/05 (Wed) 23:28:05

ゼンゼンタリナイ

オトナガイ シテニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/06 (Thu) 08:22:21

( ´∀`)カッテ キマシタヨー♪



ドゾ(´・ω・`)⊃□□□□□





オナカ コワシテモ シラナイヨ~(´Д`)




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/04/06 (Thu) 22:03:00

□□□□□ウマウマー

アト チョコレートアジモ...

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/06 (Thu) 22:21:05

(´・ω・`)チャント ゴハンモ タベナイト…



トンコツラーメン オイテ オクヨ~( ・ε・)⊃#



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/07 (Fri) 06:30:46

(´Д`)ネコジタ ダカラ ムリカァ~




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/07 (Fri) 21:49:08

ヤキトリ オイテ オクヨ~(´・ω・`)⊃∽



Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/07 (Fri) 21:53:45

トンコツヤキトリ ウマイウマイ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/08 (Sat) 06:36:54

キョウハ、ヘルシーニ ヤサイト トウフ ダヨ~(´・ω・`)⊃□





Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/08 (Sat) 20:58:59

フーッ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/08 (Sat) 21:51:37

(´Д`)オコッテモ ダメ!



ネコチャンノ タメデスヨ(´・ω・`)⊃□





Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/08 (Sat) 22:06:59

マーボドウフトカ?

アト ドレッシング

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/09 (Sun) 06:33:35

タダノ キャベツト、フツウノ オトウフ デスヨ~(´・ω・`)⊃□







Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/10 (Mon) 06:34:58

シカタナイ、キョウハ ハンバーグデスヨ(´-ω-`)⊃□





Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/10 (Mon) 18:24:06

ハンバーグスキニャー

ヤサイト トウフハモッテカエッテモイイニャー

Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/11 (Tue) 01:19:49

オヤスミニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/11 (Tue) 06:32:09

ネコチャン チャント タベテクレテ ヨカター( ´∀`)♪




ワルモノA・ソノウチ アノ ネコチャン、サラッテヤルゼ!(( ̄_|




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/11 (Tue) 20:22:03

ワルモノA・ヨシ、マツザカ ギュウデツカマエ チャル(ノ`△´)⊃□□□






Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/11 (Tue) 20:56:19

□ ==マツザカギュー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/11 (Tue) 23:58:17

(ノ`△´)ノヨシ! ツカマエタァ~###




Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/12 (Wed) 00:08:02

ヒデブ(´Д`)ネコパーンチ

アベシ(´Д`)ネコキーック

ε====ピュー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/12 (Wed) 06:33:52

(´Д`)イテテテ…




アンナニ ツヨイトハ オモワナカッタ(;´д`)



ニゲロ~C=C=\(;・_・)/



Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/12 (Wed) 23:21:49

ε==フーッ C=C=\(;・_・)/

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/13 (Thu) 00:02:53

ヒイィィィ~、オッカケテ キタ~C=C=C=( ; ゜Д゜)




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/13 (Thu) 14:13:24

( ´∀`)ネコチャン ドコ イッチャッタン ダロウ?



ナニカ オイカケテタ ヨウナ…(´・ω・`)



マァ、ゴハン オイトケバカエッテ クルデショ(;´∀`)⊃□



Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/13 (Thu) 23:29:33

ε==フーッ C=C=C=( ; ゜Д゜)

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/14 (Fri) 06:36:47

モウ シナイヨ~C=C=C=C=(´Д`)



Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/15 (Sat) 01:43:49

ε==キョロキョロ

ドコニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/15 (Sat) 06:32:45

ネコチャン、カエッテ オイデ~( ´∀`)⊃∞∞





Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/16 (Sun) 01:53:15

∞∞ワーイ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/16 (Sun) 06:45:57

ネコチャン、ヤサイモ タベレルネー( ´∀`)



コレ シイタケ ダヨ~(´・ω・`)



Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/16 (Sun) 22:25:48

∞∞ ε==

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/17 (Mon) 20:27:44

Σ(゜Д゜)アッ!



シイタケト ワカッタ トタン ニゲタ!!!(# ̄З ̄)




Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/17 (Mon) 20:54:57

コクナイサン マツタケガイイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/18 (Tue) 06:34:52

(;´д`)マタソンナ ワガママヲ…




エノキデガマン シナサイ(´・ω・`)⊃Ⅲ





Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/18 (Tue) 22:55:24

エノキ・・・

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/18 (Tue) 23:29:45

ヒジキモ ツケチャウヨ~(`・ω・´)⊃ⅢⅢ






Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/19 (Wed) 06:27:49

タベルカ ミハッテヨウ|ω・`)





Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/19 (Wed) 22:40:03

ⅢⅢ ヒジキ・・・

ⅢⅢ ε==ピュー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/19 (Wed) 23:13:25

(´-ω-`)アンノジョウ、ニゲタ…



シカタナイ!



ポテチ ダヨ~(´・ω・`)⊃000



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/21 (Fri) 06:29:24

(´-ω-`)ポテチモ ダメカ…




クロブタニク オイテオコウ(´・ω・`)⊃ωωω



Re: Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/04/21 (Fri) 08:48:01

(´Д` )PCカラジャナイト コレナイネコチャンデス

ゴメンニャ-ト イッテマシタf^_^;

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/21 (Fri) 20:20:32

( ´∀`)シッテマスヨー♪



ダカラ キナガニ マッテマス(*´ω`*)




Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/21 (Fri) 20:29:39

ωωω000ウミャー

ゴクゴク

ゲフー ビールトアウニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/21 (Fri) 22:25:53

Σ(゜Д゜)ドコカラ ビールヲ!!!



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/22 (Sat) 06:23:26

(´-ω-`)ゼイタクナ ネコチャン ダナ…






Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/22 (Sat) 22:14:03

ハ ゴシュジンサマノ レイゾウコカラ コッソリ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/23 (Sun) 06:32:20

(´-ω-`)ドウリデスクナイト オモッタ




タベモノ アラサレナイデヨカター( -。-) =3




Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/23 (Sun) 20:58:45

フツカヨイダニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/23 (Sun) 21:21:36

( ´∀`)バチ アタッタン ダヨ~



コレカラ ワルサシチャ ダメヨ<(`^´)>




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/24 (Mon) 06:34:39

ジャア、キョウハ ホットケーキ ダヨ( ´∀`)⊃∞



Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/24 (Mon) 22:33:56

コーヒーイレテニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/25 (Tue) 07:01:39

(´-ω-`)ネコチャン、コーヒーマデノムンダ…




Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/25 (Tue) 22:25:46

ハヤクコーヒーニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/26 (Wed) 06:30:32

ネス○フェ イレマシタ~(´・ω・`)⊃Д




Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/26 (Wed) 22:36:43

ヘブシ(´Д`)マメカラヒイテ モッテコイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/27 (Thu) 06:30:44

(´・ω・`)…


マメ ソノママ タベサセヨウ(´-ω-`)⊃・・・



Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/27 (Thu) 22:11:34

...ポリポリ・・・ニガイ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/28 (Fri) 07:50:40

(;´д`)アァ、ホントニ ソノママ タベチャッタ



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/28 (Fri) 19:22:57

オワビニ、マメカラ イレタ コーヒー オイトクヨ~(´・ω・`)⊃Д



Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/28 (Fri) 21:40:12

ウミャイ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/28 (Fri) 22:20:33

( ´∀`)ヨカター、ヨロコンデモラエタ♪




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/29 (Sat) 06:36:26

キョウノ ゴハン、ナニニ シヨウカナァ~(´・ω・`)





Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/29 (Sat) 20:50:38

ギュウドン トクモリ タマゴ ミソシル

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/29 (Sat) 21:37:44

(´Д`)オッサン クサイ ネコチャン…




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/30 (Sun) 06:29:59

キョウハ、サバノ ミズニカン ダヨ~(´・ω・`)⊃□





Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/04/30 (Sun) 22:31:33



オーイ ショウチュウモッテコイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/04/30 (Sun) 23:57:59

(゜ロ゜)オサケ スキダナァ~



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/01 (Mon) 06:31:31

キョウハ、タケノコノ ミズニ ダヨ(´・ω・`)⊃ω





Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/05/01 (Mon) 22:51:20

ω ε= タケノコワ タベラレナイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/03 (Wed) 06:25:26

(´Д`)ネコチャン ゴメンネ~


キョウハ、キャットフードダヨ(´・ω・`)⊃□


Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/04 (Thu) 06:26:09

( ´∀`)ネコチャン オトモダチニ アイニイク ミタイダカラ…





オミヤゲニ、キャットフードモッテッテ(´・ω・`)⊃□




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/04 (Thu) 08:25:33

ε=□モッテイクニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/04 (Thu) 18:18:12

(´Д`)ガマン デキナクテ、トチュウデタベテナイヨネェ~



オトモダチノ オミヤゲダカラネ~(;´д`)



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/05 (Fri) 06:24:12

( ´∀`)ツギハ、オトモダチニ アエルト イイネ~





Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/05 (Fri) 20:39:01

ザンネン デカワイソウ ダカラ、オニク タベテ モラオウ(´・ω・`)⊃∬∬





Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/05 (Fri) 21:17:59

∬∬ウミャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/05 (Fri) 21:25:34

( ´∀`)ヨロコンデモラエテ ヨカター♪




Re: フーッ - 女装子マリン

2017/05/05 (Fri) 22:05:34

今日子、逝っちゃだめ!みくちゃん、おしっこしたくなっちゃったから、雑貨屋さんの店内でたくさんの女の子に見られながら今日子に飲ませてあげる!
乳首とペニクリからネバネバした臭い淫汁を垂らしながらみくちゃんのペニクリを喉の奥まで呑み込んで気持ちいいでしょ!あ~ん!吐息が凄くおしっこくさ~い!今日子、変態露出肉便器になってる!罰としてみくちゃんがピアスペニクリのチェーンを引いて喉の奥でフェラチオしている今日子をゆっくりゆっくり連れ回してあげる!
そしてアナルまんこを広げて女の子たちのピンヒールを突き刺してもらうの!「やだ~!きもい!」「何?この変態牝犬感じてるの?」「乳首とペニクリを弄れないようにガムテープ貼ってみく様の性奴隷って書いてある!堕落したおもちゃね!」みんなの声が媚薬になって狂いそうでしょ!今日子!

まだ終わりじゃないよ!そのままの格好でお外に出てみくちゃんのゴールドピンヒールと今日子のシルバーピンヒールをコツコツといやらしい音をたてながら露出するの!アナルまんこに黒くて太いバイブを突き刺して落ちないようにTバック穿かせてあげるね!今日子の衣装はガムテープとTバックだけ!みくちゃんはスカート丈8cmの超激スーパーマイクロミニスカにシースルーハーフバックスキャンティ!ペニクリにはローター埋め込んで先っぽを針金で縫い合わせているの!直接カリ首を弄れないから包茎オナニーになっちゃっていつまでも感じっ放し!終わりのない凄い快感!今日子も二度とカリ首を触れないように、ペニクリの先っぽを針金で縫い合わせてあげようかな~。どう?経験したことのない倒錯した快楽欲しい?

今日子!こっちにおいで!このままスクランブル交差点の真ん中で狂わせてあげる!いやらしい超ド変態!まだまだ淫乱調教欲しいでしょう!

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/06 (Sat) 06:26:45

キョウハ、ナニヲ アゲヨウ…(--;)




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/06 (Sat) 18:24:52

ソウダ!


トリノ カラアゲオイテ オコウ(´・ω・`)⊃ωω




ビールハ ナシヨ!<(`^´)>



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/06 (Sat) 22:32:48

ビール

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/07 (Sun) 06:27:15

ビール ダメ!<(`^´)>


レイゾウコニモ ハイッテ ナイカラネェ~(・ε・` )



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/07 (Sun) 21:40:34

(´Д`)カワイソウ ナコト シタカナァ~



コップイッパイ ダケ…(´・ω・`)⊃Д





Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/07 (Sun) 22:48:41

Д⊂プハー ミニシミルニャー

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/08 (Mon) 21:43:29




ヨッパラッタニャー

シメノ ラーメン タベタイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/09 (Tue) 06:31:31

(-_-;)ホント、オッサン ミタイナ ネコチャン…





ヘイ、オマチ! トンコツラーメン ダヨ(´・ω・`)⊃□




Re: フーッ - 皮長君

2017/05/09 (Tue) 21:56:33

私は高校2年で、男子テニス部の女子マネージャーをしています。
 先輩たちにとって最後の大会が近づき、選手はもちろん私たちマネージャーもみんなやる気を出しています。
 テニス部キャプテンは青木(あおき)先輩と言う人です。先輩は頭も良く真面目でみんなから慕われています。また、恰好良くテニスも強かったのでモテました。しかも彼女を作らない硬派でますますモテる感じ。私たちマネージャーにもよく声をかけてくれて、部員の誰もが彼を尊敬しています。
 そんな中、毎年恒例の夏合宿が始まりました。
 合宿施設にはテニスコートがあり、1週間そこで合宿をします。部員たちの絆を強めるのが目的らしく、練習以外にもたくさんやることがあります。当然、料理も自分たちで作るので、私たちマネージャーも大忙し。
 起きてから寝るまでやることが決まっており、大変な反面終わった時には達成感と自信、部員同士の絆が芽生え、最後の試合を迎える流れです。


 合宿も5日目に差し掛かった頃のことでした。午後の練習でキャプテンの青木先輩が足を挫いてしまったのです。丁度この時刻は夕食の買い出しでマネージャーが少なく、私ともう1人の後輩しかその場にいません。私はすぐに青木先輩と場所を移し、手当てを始めました。
 私たちマネージャーはこういう時のために、応急処置の勉強をしています。簡単に診ると軽症で、すぐに復帰できそうな感じで一安心。先輩はすぐに練習に戻ろうとしましたが、私としては悪化させてはいけないと必死に止めます。
 「キャプテンが練習を休んでいるわけにはいかないだろ。」
 「ダメです。怪我が悪化したら大変じゃないですか?それにまだ手当が終わってません!」
 先輩は責任感から焦っているようでした。また、私も言いたいことは言う性格なので、マネージャーとして選手の体調管理には口うるさく言ってしまいます。
 「先輩はいつも真面目だから、そんなこと誰も思いませんよ。それよりちゃんと診せて下さい!」
 それなのに先輩は動いて、ちゃんと診せてくれませんでした。
 「あっ、イタタ!」
 「ほら!足の付け根の方も痛めてるかも……。冷やすからジッとしていて下さい。」
 ハーフパンツを脱がそうとすると先輩は今まで以上に暴れ出した。
 私は兄弟が男ばかりで、彼氏もいるので男子には免疫があった。また、長女と言うことで面倒見も良い方だと思う。 そんなわけで、今の先輩の状況を放っておけないし、抵抗されると意地でも何とかしたくなってしまう。
 「そんなに恥ずかしがらなくてもいいじゃないですか。もしかしたら、最後の大会に支障をきたしてしまうかもしれませんよ?」
 「じ、自分でやるから……」
 「ダメです!そんなこと言ってすぐ戻るつもりなんでしょ?きちんと手当してからじゃないと戻しません。それに少しくらい私たちマネージャーを頼ってくれてもいいじゃないせすか……」
 そう言うとさすがの先輩も断ることができずに力を抜いてくれた。こういう時はすばやく次の行動に移すのが経験上いい。弟たちも一度頷いても、すぐに反抗してくるのだ。
 私はすぐにハーフパンツを掴んで下に下ろした。
 「あっ!」
 「ああっ!見ないでくれ!」
 私はハーフパンツとその下のパンツも一緒に掴んでしまったらしい。ズボンだけではなく、パンツも一緒に膝まで下ろしてしまったのです。
 勢いが良かったので、隠す暇もなく先輩の性器が目の前に放り出されました。
 プルンと上下に動いたちんちんは小さく皮に覆われており、彼氏とは全く違う男性器に驚いてしまった。これは同年代と言うより、弟たちのちんちんによく似ている。
 「ちょうどいいからこのまましますね。」
 私は気にする素振りを見せずに怪我の具合を見ていく。先輩は顔を真っ赤にさせて、下を向いて頷く。やっぱり恥ずかしくて、気にしていたのかしら。いつも自信に満ち溢れている格好いい先輩が可愛く見えるwww
 「痛い所があったら言って下さいね。」
 そう言って、足をつま先から太ももへと揉んでいく。その間、先輩は手で股間を隠していた。私は他の女子の憧れの先輩の秘密を知って優越感を感じていた。
 「ちょっと手をどけて下さいね~。」
 「も……もういいから……」
 「だから、何度も言わせないで下さい。それに男なら胸を張っておちんちんくらい見せなさいよ。先輩格好悪いです!」
 「うう……」
 自分でもおかしい主張だと笑いそうになった。先輩はゆっくり手をどかしてくれたが、ちんちんが勃起していた。皮はなんとか半分くらい剥けている。
 笑いそうになるのを堪えて冷静を装う。
 「ちょっとタオルで冷やそうか?」
 いつもはしない必要異常なスキンシップ。それに先輩は目を閉じて、耐えるように我慢している。
 ちょっとイタズラしてみようかしら。
 「先輩って包茎だったんですね。ちょっとビックリしちゃったwww」
 「えっ?」
 こんなこと言われるとは思わなかったのであろう。本当に鳩が豆鉄砲を食らったような顔をしていた。
 「私、よく弟たちとお風呂入るんですけど、弟たちのちんちんとそっくり。あっ、ちなみに弟たちは小学校低学年ですwww」
 私はそのまま硬くなったちんちんに手をやった。すると…………
 「ああっ!だ、だめっ!」
 「キャッ!」
 ビュビュビュッ……
 勢いよく断続的に精液が飛んできた。かわすこともできずに、顔に当たってしまう。
 部員達から離れた位置なので誰も気づいていない。私は彼にもされたことのない顔射を初めて体験してしまった。


 「ご、ごめん!」
 先輩は慌てて謝ってきて、私はハッとして我に返る。一瞬時が止まったかのような感じがした。
 頬に違和感があり、指でなぞると白い液体がついていた。ジャージにも同様の液体がついている。『ああ、私は先輩に精液をかけられたのだ』とすぐに理解できた。
 先輩の方を見ると顔が青白く、オドオドしている。いつもの自身に満ちた青木キャプテンの姿はそこにはなかった。
 別に私も先輩のことは好きだったし、私の悪ふざけで起こってしまったことなので怒るつもりはなかった。しかし、いつもと違う先輩の様子を見ていると、先ほど同様イタズラしたくなった。私ってSなのかしら?
 「あ~……すごい量出しましたね。そんなに溜まっていたんですか?」
 私は静かな口調で語りかける。それが不気味さを増した。
 「ほ、本当にごめん。お、俺……」
 「ちゃんと質問に答えて下さいよ。今私が顧問の所に行ったり、悲鳴を上げたらどうなるんでしょうね?」
 私はハンカチで顔やジャージの精液を拭く。先輩はすぐにその危険性を感じ取り、アタフタしながら質問に答えてきた。
 「本当にごめん!が、合宿でオナニーしてないから、つい……」
 先輩は涙目で訴えてくる。それにしても硬派の先輩の口から『オナニー』なんて言葉が聞けるなんてwww
 「でも、それはみんな一緒でしょ?みんな我慢しているのに、先輩だけ気持ちよくなっちゃうのはキャプテンとしてどうなんですか?」
 「い、いや!みんな夜に抜け出してトイレで抜いてるよ。お、俺はそう言うのはやってないけど……」
 あらあら、そうだったんだ。彼氏に聞いてたけど、この年頃の男子ってサルみたいにいつもHなこと考えてるんだよねwww
 「へ~、なら先輩もそうすればいいのに。そうすれば私に顔射することなんてなかったのにねwww」
 笑いながら先輩のちんちんにデコピンをする。
 「はぅ!」
 『はぅ!』だってwww。超ウケるwww。先輩のちんちんはまだ勃起しており、デコピンの振動で上下に動く。
 「私、彼氏にも顔射されたことないんですよ。先輩に初めてされちゃいましたwww」
 「ご、ごめん……。お、俺、まだそういうことしたり、触られたことなくって……」
 「えっ、もしかして先輩って童貞なんですか?」
 先輩は硬派で、彼女がいたなんて聞いたことがないので予想はできた。別に高校生で初体験がまだなのは恥でもなんでもないと思う。しかし、私はわざとらしく大げさに驚いた。私の言葉で恥ずかしがる先輩が可愛く、そしてもっと責めたい感じがしてしまう。
 「へ~、先輩ってカッコいいのにまだなんですかwww。もしかしてホモとか?」
 「ち、違う!俺はホモじゃない!」
 「そんなに否定しなくてもいいじゃないですか。それじゃあ、先輩もいつもはシコシコしてるんですか?」
 「…………」
 「ほ~ら、ちゃんと質問に答えて下さい。彼女もいないし、童貞ってことは自分でオナニーするしかないですもんね。そう言えば、先輩の精液って童貞臭いですwww」
 先ほどから私は言葉を選んで、わざと先輩を辱める。今回も拭き取ったハンカチをわざとらしく鼻に近づけて臭いを嗅いだ。
 「う、うそ……」
 「本当ですよwww。童貞君の未熟な臭いがプンプンしてます。」
 私はハンカチを先輩の鼻元に持っていく。先輩が自分の精液の臭いを嗅いでいる姿が滑稽で笑いそうになる。
 「こんなこと他の部員が知ったらどうなるんでしょうね?キャプテンの威厳がゼロになっちゃうんじゃないですか?」
 「そ、そんなこと……」
 「だって、うちの部ってもう初体験済ましてる部員多くないですか?後輩もそうですけど、私を含めて女子マネージャーも結構多いですよ。」
 先輩はショックを受けていた。実際はよく知らないけど、経験済みの部員がいるのは確かだ。
 「その人たちが『キャプテンが童貞』だって知ったらどうなるでしょうね?自分より子供が年上なだけで偉そうにしてる。笑っちゃいませんか?」
 私は笑いながら言った。
 「ちんちんもこんなに小さいしwww。今夜お風呂入る時に他の部員のペニスを確認してみたらどうですか?先輩より小さい人なんているんですかね?」
 先輩はぐったりしていて、返事もしてくれない。
 「あ~、ちんちんが小さくなって皮が戻ってますよ。それに……ププッ、毛が皮に巻き込まれてるwww。痛くないんですか?」
 ちょっと言い過ぎたかな?でも、皮が戻る時に、陰毛を巻き込んでいるのが面白い。
 先輩は頭を抱えて考え込んでしまっていた。


 私はそれから顧問に『練習を休ませるべき』だと伝えた。先輩にはあらかじめ私と口裏を合わせるように言ってある。もうすでに先輩は私に逆らう気力もなかったようだ。
 極めつけに
 「私に顔射精したこと、包茎で童貞なことをバラす!」
 と脅したら一発で言うことを聞くようになったのだ。
 少し熱中症の疑いもあり、捻った足を冷やすためにも合宿施設に一度戻ることを告げると、顧問はすんなり車を出してくれた。
 10分ほどで合宿施設に着いた。顧問は少し考えていたが、私の日頃の行いと後30分程度で他のマネージャーも戻ってくることから、私たち2人を残して練習に戻っていった。
 「青木先輩、なかなかの演技でしたねwww」
 顧問が車で去るのを確認すると、私は先輩に話しかけた。
 「……お、お前がやれって言った通りにしただけだ…………」
 先ほどのショックから少しは回復したようだ。
 熱中症は嘘で、足の捻挫もそれほど重症ではない。実際、あの後も練習には参加できたのだ。しかし、私はあえてそうしなかった。先ほどの曖昧な感じから『先輩を本当にいじめたい』と言う欲求が本格的に出てきてしまったのだ。
 私が先頭に立ち、2人でお風呂場へ向かった。
 「なんで風呂場にくるんだよ……」
 「だって、まずは足を冷やさなくちゃダメじゃないですか?一応、仮病とは言え、本当のことですしwww」
 「そ、そうか……」
 先輩はそれを聞いて、ホッとしたように安堵の表情を浮かべている。ただ冷やすだけのはずがないのにねwww
 「じゃあ、服を脱いでください。」
 「はっ?」
 「『はっ?』じゃないですよ。服濡れると困るでしょ?」
 「い、いや大丈夫だよ。足を冷やすだけだし……」
 「いいえ、どうせですから身体全体を洗っちゃいましょうよ。汗でベトベトでしょ?」
 先ほどと違い、先輩も躊躇している。
 「あ~、もう!誰も先輩の子供ちんちん見たって恥ずかしくないですよ。さっきだって射精してからちゃんと拭かないでパンツ履いたでしょ?そのパンツの中大変なことになってるんじゃないですか?」
 私は脅すように声を上げて、先輩に近づいた。
 「あ……ああ……」
 思わず笑いそうになっちゃった。涙目になっている先輩に幻滅しちゃったwww
 「ほら、脱がせてあげるから!」
 「い、いいよ。自分で脱ぐから……」
 私が強引に服を掴むと、先輩が背を向けて脱ぎだした。
 「へ~、鍛えてるだけあってやっぱり身体は立派ですね。」
 「そ、そう?」
 最後のパンツを脱いで、お尻をこちらに向けている。
 「はい。顔もカッコいいし、頭もいい。先輩って女の子に人気ですよ。ただ……」
 先輩の正面に回り込んで、隠している手を外す。
 「こんな子供ちんちんだと知ったら、みんなどう思うかわかりませんけどねwww」
 さきほどと同様にちょこんと皮が被った子供ちんちんが現れ、私は顔を近づけた。
 「ちょ!くっさ~い!何コレ!?生ごみ臭いんだけどwww」
 精液をちゃんと拭かないでパンツを履いた。そして、この暑さである。密封されていたちんちんからは強烈な臭いが発せられていた。
 「本当に包茎って汚いんですね!ほら早く行きますよ!」
 「ま、まだタオルが……」
 先輩は何か言いかけたがそれを遮り、風呂場に向かわせた。朝、掃除をしているのでお風呂場は綺麗であった。時間が時間なのでお湯は張っていない。
 「さぁ、じゃあ他のマネージャーが後30分くらいで帰ってきちゃうから早くしちゃいましょうね。」
 先輩をイスに座らせ、足にシャワーをかける。
 「どうですか?」
 「う、うん。冷たくて気持ちいいよ。」
 「ちゃんと自分でも気になるところはほぐして下さいよ。今更ちんちん手で隠したって遅いじゃないですかwww」
 先輩はバレバレなのに、今なお手で隠していた。しばらく冷やした後、桶に水を溜めて足を入れた。
 「じゃあ、次はちんちんを洗って下さい。」
 「えっ?」
 「だから、いちいち聞き直さないで下さいよ。ちんちんを洗うんです!さっきもすごく汚れていたでしょ?どうせ、いつもちゃんと洗ってないんだから、私が見ててあげます。」
 「で、でも……」
 「でもじゃないです!先輩の汚い不潔なちんちんでお風呂に入って、他の部員が病気になったらどうするんです?」
 「うう……そんなことは……」
 「ほら、早く!それとも他の女子マネージャーが返ってきた時に一緒に見てもらいますか?」
 その言葉が効いたのか、ようやく先輩はちんちんを洗い始めた。
 「うわ~、チン毛が挟まってるじゃないですかwww。包茎って皮が剥けた後、また被る時に毛も一緒に巻きこんじゃうんですねwww。どうせならパイパンにしたらどうです?」
 先輩は恥ずかしそうに、皮を剥いて洗っていた。私はさらに追い打ちをかける。
 「それにしても、先輩がまさか包茎だったなんて知りませんでした。他の部員もそうなんですか?」
 私はわざと先輩が恥ずかしがるような質問をした。興味もあったが、それよりも先輩が恥ずかしがる姿を見る方が楽しかった。
 「あ、あんまりわかんないよ。ちゃんと見たことないし……。風呂は隠して入る奴が多いから……」
 「へ~、男子って隠してお風呂入るんですか。女子は結構胸の大きさとかお互い確認したりしますよwww」
 一瞬先輩の視線が私の胸にいったのを見逃さない。
 「あ~、今私の胸見たでしょ?先輩のエッチ~www」
 「ご、ご、ごめん!」
 「まぁ、童貞だったら気になるのはしょうがないですよねwww。私、マネージャーの中でも結構大きくて美乳なんですよ。彼氏にもよく揉まれてますしwww」
 「えっ?」
 「フフフッ、普通この年頃ならSEXしてますよ。だから先輩のちんちん見てビックリしちゃった。彼氏と全然違うんだもんwww。先輩も早く包茎治さないと、彼女ができたときに驚かれちゃいますよwww」
 そして、私は先輩の変化を見逃さなかった。
 「それに早漏も嫌われますよ。さっき、ちょっと触っただけでイッちゃうとか早すぎますしwww」
 「あ、あれは溜まっていたからで……」
 「言い訳なんて聞きませんよ。それにこんな状況なのに勃起してる先輩の言えるセリフじゃないですしwww」
 「!!!」
 「バレてないとでも思ったんですか?最初は小さくて気が付かなかったですけど、先輩の洗う手が止まったり遅くなってるからバレバレですwww。もしかして、イキそうとか?」
 「そ、そんなわけないだろ……」
 「え~、でも息荒いですしwww。そうだ、それならここでオナニーして下さいよ。」
 「えええ!!」
 先輩は驚いてこちらを振り向いた。
 「ここまできたならもう恥ずかしいことなんてないじゃないですか。私、男の人のオナニーって見たことないんですよね。お願いしますよ~www」
 「で、でも……」
 あ~、やっぱり先輩の困った顔って可愛い。いつもの格好いい先輩と同一人物とは思えなかった。
 「もう!早くして下さい!大体ここまで来たら、やらないとどうなるかわかっているでしょう?」
 「うう……」
 ようやく観念したように先輩は小さなちんちんをシゴきだした。息はすでに荒く、体もプルプル震えていた。
 「ほらほら、手が止まっていますよ。早くイカないと他の女の子たちも帰ってきちゃいますよ。その先輩の可愛らしいおちんちん見せるつもりですか?でも、時間は早漏の先輩なら関係ないかwww」
 「ああっ……そんなこと言わないで……」
 「本当は言ってほしい癖にwww。それにしても、せっかく皮が剥けたのに、オナニーする時はまた被せちゃうんですね。それが気持ちいいんですか?」
 「あああっ……ダメだって……ううっ!」
 ピュピュピュ……
 先ほど出したばかりなのに、先輩のちんちんからは大量の精液が出た。
 「ああぅぅぅ……」
 ピュッ……ピュッ……
 残った精液も絞り出して、体を震わせながら気持ちよさそうな顔をしていた。
 「あ~あ、本当に先輩って早漏なんですね。」
 私の言葉で現実に戻された先輩は顔を真っ赤にさせて、下を向いてしまった。
 「さあさあ、またおちんちんが汚くなっちゃったんだから早く洗って下さい。」
 私は仁王立ちして、先輩のことを見下ろす。
 「ほらほら、先輩は包茎なんだからちゃんと皮を剥いて洗いなさい!」
 先輩は言い返せないで、恥ずかしそうに洗い出す。
 「そうそう、ちゃんと毎日皮を剥いてカスを落として下さいね。」
 その後も私はずっと先輩が体を洗う様子を観察していた。こういう風にジッと見られるのって恥ずかしいのよねwww
 「今度からはちゃんと自分でおちんちんは綺麗にしておいて下さいよ。」
 「わかりました。」
 もう先輩は私に逆らう気力すらないらしい。


 「はい、万歳してね~」
 それから私は先輩の体を拭いてあげた。いつも弟たちにやっているように、子供扱いしながらwww
 しかも、わざと更衣室の鏡の前で体を拭く。こうすることによって間接的に自分の姿が見れるのだ。
 「はい、足をあげてね。ちんちんの中も拭くから自分で皮を剥きなさい。」
 無言のまま皮を剥く先輩。さきほどから私のいいなりだ。ようやく自分の立場がわかったらしい。
 もう、かつての格好いい先輩の面影はなかった。
 「高校3年になっても、小さくなったら皮が被っちゃうちんちんは恥ずかしいよね?ほら、鏡見てごらん。小さいちんちんを女の子に拭いてもらっているよwww」
 先輩は赤い顔をさらに真っ赤にさせて頷く。
 「でも、先輩可愛いですよ。先輩が可愛くなければ私もここまでやらないですしwww。また何かあったら可愛がってあげますからwww。そんなに落ち込まないでねwww」
 体を拭き終わり、先輩も少しホッとしたようだった。しかし、これで終わるはずがない。
 私は戸棚から救急箱を取り出すと、その中にあった小さなハサミを取り出した。
 「えっ?」
 先輩は何が始まるのかわからず、不安な様子だった。
 「フフッ、ちょっとチン毛をカットしちゃいましょう。今日みたいにお毛々が皮に食い込んだら、テニスに集中できないでしょ?どうせ誰かに見せることもないですもんね。童貞の青木先輩www」
 こうして、私は先輩の毛を半分くらいカットしてあげた。
 「まぁ、こんなもんかな。本当はパイパンにして本当の子供ちんこにしたいけど、先輩もかわいそうだしね。」
 「うっ……うっ……」
 見ると先輩は涙目になっていた。
 「泣かないで下さいよ~。誰にもバラしませんからwww。先輩だって気持ちよくなれて嬉しかったくせにwww」
 毛の処理をして、服を着たところで他のマネージャーたちが帰ってきた。
 先輩の耳元で「もう少し遅かったらもっと楽しかったのにね」を囁くと、慌ててすぐに顔を真っ赤にさせていた。そして、その顔色を見た女子マネージャーたちに心配されていたのが面白かった。


 それからも、ちょくちょく私は先輩をからかって遊んだ。もちろん彼氏がいるのでSEXはしなかったけど、あれ以来私はSに目覚めたのかもしれない。
 ラブホテルに誘って、オナニーの限界に挑戦させた。下半身の写真を撮って、学校中に貼ったこともあった。あれは本当に面白かったwww
 部活で「青木先輩、ちゃんと(帽子を)被って下さい!」と言って慌てさせたのもいい思い出だ。
 その度に先輩は恥ずかしそうにして、私の命令を聞いてくれた。もしかしたら、先輩はMなのかもしれない。
 部活を引退してから、彼女ができそうになっても私はそれを許さなかった。
 「そんな包茎ちんちん見せたら、女の子は引きますよ。」
 「もし、彼女と付き合ったら、今までのことバラしますからwww」
 こうして、今日もみんなの憧れの先輩は私のいいなりだった。
 卒業したら解放させてあげようと思っていたが、最近は別の感情が芽生えてきてしまった。ごめんなさい、先輩。もしかしたら、もっと大変なことになるかもしれませんよ

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/09 (Tue) 23:12:26

ウマー

ミソラーメン オカワリ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/10 (Wed) 06:38:33

オキャクサン、クイップリガイイネー( ´∀`)



ヘイ、ミソ オマチ!( `・ω・´)⊃□




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/10 (Wed) 21:07:36

ミソラーメン サイコー

タイショー チャーハン ギョウザツイカー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/10 (Wed) 22:19:57

(`・ω・´)ヘイ、アリガトウ ゴザイヤス♪



ハイ、アガッタヨ~!( `・ω・´)⊃□∬



Re: フーッ - 皮長君

2017/05/10 (Wed) 22:44:49

女の子みたいな、かわいい男の子をいじめたい。
毛も生えそろってなくて、皮の剥けていない包茎のこどもなおちんちん、超かわいい。

おちんちんの先っぽを結びつけちゃう。
私の汚いオマンコを無理やりなめさせるの。
泣きながら舐めてるのに、小さなおちんちんは反応しちゃうの。
で、ちょっと大きくなり始めるんだけど、皮が引っ張られて剥けないの。

痛がる男の子は小さな声で『紐を解いて下さい』って懇願するのだけど、取ってはあげない。
私はそのおちんちんの先っぽを摘んで、思い切り引っ張る。
『いたいいたい』って泣いてるのは、無視。
「引きちぎっちゃおっか」って逆に意地悪になる。

おちんちんよく見ると、今度は縮みあがって小さくして震えてるから、先っぽから舐め舐めしてあげちゃう。
初めての経験に、また大きくなってくる。
今度は紐を解いてあげて、無理やり皮を剥いて敏感な亀頭を滅茶苦茶に擦り上げいじりまくるの。

自分の意思に反して大きくなったおちんちんを、ビチャビチャになった私のオマンコに挿入。
奪われた屈辱と恐怖で、女性不信になっちゃう男の子。
すぐにいっちゃって放心状態のおちんちんを、さらにいじめ続ける。

痛くて喘ぐのお構いなしにいじり続けるの。
泣きながらも、また大きくなり始めたおちんちんを再びぺろり。
気持ちいいのか怖いのか、わけわからなくなっていく。

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/10 (Wed) 23:26:19

□∬ウマウマー

ラーメン チャーハン ギョウザ サイコウノクミアワセダニャー

メタボカクジツ・・・

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/11 (Thu) 16:16:26

(`・ω・´)オキャクサン、ソロソロ オカンジョウヲ…



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/11 (Thu) 21:17:09

...

ε=ニゲロー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/11 (Thu) 21:42:04

(゜ロ゜)クイニゲダー!!!



トーチャン ダカラ イッタダロ! ネコガカネ モッテル ワケ ナイッテ(*`Д´)ノ!!!




ゴメン、カーチャン(´・ω・`)



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/12 (Fri) 06:26:30

(´-ω-`)ナンカ、ネコチャン ワルサシタ ヨカン…



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/12 (Fri) 07:45:59

タイショウ オカネニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/12 (Fri) 21:35:46

(´;ω;`)シンジテ マッテタヨ、ネコノ オキャクサン!



サァ、ワタシノ オゴリ ダヨ( `・ω・´)⊃Д□Ⅲ∬



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/12 (Fri) 22:49:03

Д□Ⅲ∬エンリョナク

クルシイ・・・モウタベラレナイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/13 (Sat) 06:31:18

w(゜o゜)wアラアラ ネコチャン、コンナ トコロニ イタノ!?



タイショウ、ゴメイワク カケマシタ(;´д`)



サァ、カエルヨ ネコチャン (ФωФ)ヘ(^_^)




Re: フーッ - 皮長君

2017/05/13 (Sat) 07:16:54

「次の客待ってような~。おデブの勃起くん」
彼らは外でお客さんを待ちながらぼくに向かって笑った。
少しすると、今度は三人くらいの子どもが入ってきた。
一人は幼稚園くらいでまだ幼い。もう一人は小学生中学年、最後が高学年と、兄弟のように見える。
「しめた!」と一人が笑って彼らを呼びに行く。
そして三人を連れてくると、「いいもん見せてやる」と微笑んだ。
小学生らは年上におびえながらもコクンと頷いた。ぼくはゴクッと唾を飲み込む。
「ほら、出てこいよ。ミニチン」
一人がそう言って、ぼくをプールから上げる。丸裸のぼくに、小学生たちは目を丸くして始めは何も言えないようだった。
「うわぁ」
とだけ声を上げる。幸運にもぼくのあそこはたっていなかったが、それが小さいとからかわれることになる。
「ちいさっ」と遠慮なく中学年の子は笑う。
「もっと笑ってやれ」と、いじめっ子。
「パンツは?」
小学生の高学年の子が尋ねてきた。
「…忘れた」正直に言うと全員が爆笑した。
「マジで!?」
「なしで入るか?普通」
「幼稚園児みてーだな」
口々に言われまたぼくは赤らむ。
小学生の前でプランと何か股から垂らした状態でいるのだ。情けなくて仕様がない。
「うちの弟でも履いてるよ」
兄が幼稚園児の弟を指差す。クスクス笑いながらぼくのアソコを指差している。
「ぼく赤ちゃんじゃないもん」
「きゃはは。そうだよなぁ」
「じゃあ、こいつ赤ちゃん以下?」
「えー俺こんなでぶい赤ん坊いらねー」
お腹と胸を摘んだりもんだりしてきて、笑われる。
「じゃあ、ぼくのパンツあげるよ」
幼稚園児がぼくが嫌がってるのを素直に感じたのだろうか、自らパンツを脱ぎ出した。
全員があっけにとられていると、少年も全裸になりぼくに小さなパンツを渡す。
「はい」
「う…あ…ありが…と…」
その光景はなんとも奇怪な物だったろう。今まで見た事のないシーンに全員が手を叩いてはしゃいだ。
「恥ずかしい!幼稚園児にパンツもらうなよ」
「この子優しい!」
「ってか。見ろよみんな。ちょっときみー立ってみて。このお兄ちゃんの隣」
いじめっ子がぼくの隣にフリチンの園児を立たす。
ぼくはもちろん素っ裸で少年から借りた水着だけ手に持ってる。彼もノーパン状態だ。
そして二つ並ぶ小さい物が…。

それには兄弟も大笑いだ。
「おいおい!サイズ同じくらいだぜ!」
「うわっマジだ!やべぇ!」
「ちょー切ねえ!腹痛い!」
「ほんとだ~」幼稚園児も嬉しそうに笑った。
「こいつチンポの発育止まってんじゃねーの?」笑い声の中ぼくはどうすることもできない。
終いに、「この豚のお兄ちゃんにパンツ履かしたってくれ」と、いじめっ子らが小学生に頼んだ。
のりのりの真ん中の子がぼくの前でパンツを広げてみせた。
「ほら、足通せ小チン~」
全員が、にやにやしながら黙ってぼくを見つめる中、太い足を幼稚園児用のパンツに通した。
小さな水着は、ぼくの膝まで持ち上がったと思うと、そこから上に上がらなくなった。
一般的に考えて当然の事だろう。園児の水着だし。ぼくの太ももは通常の人よりも太い。
だが、小学生の子は思いきり水着を引き上げようとする。
「無理、無理」と、小さな声で呟くと。少年はちょっと不機嫌そうな顔をして、「もう片足も通す」と言い出した。
(無茶だ…)
ぼくは片足を上げようとする。が、もう片方の足を小さな水着に通し、それを支えられている為に上手くバランスが取れない。
「トロイな!早くしろよな!」
中学生たちが鬱陶しそうにぼくを突き飛ばした。
ぼくはその場で情けない姿で仰向けになって、全裸を披露していた。ゲラゲラ笑い声の中、小学生の子だけが熱心に弟のパンツを思い切り引き上げようとする。
「い、いた…い!」
太ももまで上がったパンツはもう紐の様にに細く、ぼくのムチムチの太ももを締め付けるだけの役割となっていた。
「やめて、これ以上…無理だよ!」
悲痛な声を上げると、今度は中学生たちが思い切りパンツを引き上げようとした。
「大丈夫だって、いけるいける」
ぼくの体をくるくる回転させ、前、後ろと交代交代で引き上げる。
お尻やアソコを色んな角度で、園児までにもじっくりと見られ情けなく、悔しくて仕方がなかった。
「暴れるなよ。じっとしてろ」
だが、確かに彼らの言う通りだった。
一時は、これ以上上がらないと思ったパンツも、意外とぼくのお尻辺りまで引き上がってきたのだ。
言うまでもなく、水着が上に上がるほど、ぼくの太もももそれなりに太くなっている。
「痛いよぉ…やめてよぉ」
痛さは増し、ついにぼくは涙を流した。
それを見て彼らはぼくのパンツから手を離す。
「わかったよー。じゃあ、いいぞお前の好きにして」
一人が言った。ぼくは体を起こそうとする。
だが水着パンツは、まるで錠のようにぼくの足を固めてしまい、起き上がる事はとうていできない。
「痛いんだろ?脱げよ。ちんこ丸出しデブ」
「………」
もう一度ぼくは体を起こす。今度は左手を背中の後ろの床につけ、片手でパンツを下げようとする。もちろん腕でできるだけ股間を隠そうとしながら…器用に。
(脱げない……)
数人係でここまで上げたパンツだ。この格好で、さらに片手だけで下ろすのは至難の業だった。
見れば、周りの少年たちは顔を見合わせ合ってくすくす笑っている。
「どうした~?手伝ってやろうか~~?」
ぼくは首を振って、もう一度パンツを下ろそうとする。
だが、抜けない。太ももがジーンとしてきて股付近の色が変わってきている。自分でも怖くなってきた。また目に涙がじわっと浮き出る。
途端に左手の支えを後ろから蹴られた。バランスを崩してぼくは背中を床に打ち付ける。
また丸出しになったぼくの小さな性器を見て全員が吹き出した。
「くあいそぉこいつ」
「ちんぽもまともに隠せないんだ~」
中学生の一人がぼくの横腹に蹴りを入れた。
「…たぁい!」
つい低く唸ってしまう。彼は目の色を変えて、ぼくを見下ろした。
「お前、まだ生意気言う度胸残ってんの?」
すると、彼は小学生らを側に集め、彼らの耳にぼそぼそと何かを呟いた。
小学生たちは、彼の言葉に頷きながらも、半ば笑いながら仰向けで足を固めたぼくを見てニヤニヤしていた。
小学生たちへの話が終わると、長男が突然股間においていたぼくの両手を後ろから脇で固める。
「ま~るみえ~」
声と同時に真ん中の次男坊がぼくの前に歩み寄る。
何をされるかと思いきや、下半身の辺りで彼は屈んで無防備の性器をつついてくる。
「ん…ああああ…」
まだ3年生くらいの小学生に性器を見られるだけでも死ぬ程恥ずかしかった。
だが、それ以上に触られるなんて想像を絶する程の屈辱で、ぼくは腰を何度も振って抵抗する。
「でこぴんしろ!でこぴん」
後ろで中学生らが命令する。少年は指で何度もぼくの性器を弾く。まだプールの水で少し濡れていたぼくの性器は水を弾いて、バネの様にぷるぷる震えて次々と笑いを誘った。
足をばたつかせ、彼を蹴ってやりたかったが、両足はパンツで固められている。
「もっと、強く強く。いいぞいーぞ」
でこぴん攻撃は止まなかった。
「小学生に、ちんちん触れて超情けなーい」
「生き恥だね、あれ」
もうこれはぼくにとって、地獄の状況としか言いようがなかった。
ゲラゲラ中学生たちは笑うと、今度は先ほどのフリチンの園児がぼくのお腹に飛びかかってきた。
たいして重くなかったが、園児は「ぼくがやる~」と言って、そのままぼくの股間を握ってくる。
園児だけあって、力に遠慮はない。痛さで声を上げると。
「さっき教えてヤツ、やってみろ」と、後ろから中学生が園児に助言した。
「うん」
元気よく園児は頷いて、ぼくの人差し指と親指でぼくのアソコを摘んだ。
何をされるのか分からなかった。
ただ、その時。急に彼らがシンとなって、ぼくは妙に胸騒ぎを感じた。
そして次の瞬間。股間に不思議な感触を感じた。
突発的に笑う少年たちの理由がわからないでいた。なぜなら幼稚園児がそんなことをすると予想すらできなかったからかもしれない。
少年はぼくの膨れたお腹に乗ったままだ。下半身が見えない。ただ笑い声が刺すように聞こえ、飛び交う。
「何これ~~??」
園児が高い声を上げた。そして初めてぼくは気がついた。アソコの皮が剥かれていたのだ。園児の小さな手によって。
「何か、くさーい」
少年がそう言うと兄弟たちも大笑いし出した。ぼくは顔を真っ赤にして体を揺すって高学年の手から逃れようとしたが、興奮した中学生たちも加わってぼくの体は完全に固められた。
「いーぞ、突っついて」
園児と言ったら、きっと皮の中なんて初めて見るのだろうと思った。
そして、そこが特に思春期の男性に取ってどんなに敏感な部分かもまだ分からないんだろうとも、思った。
園児は指の先でちょんちょんとぼくのピンクの部分をつつく。
「んぅ…ううあ」
声を上げないつもりでいたが、予想以上の刺激が加わり、ぼくは体をよじらせた。思い切り手を固め直される。
「気分はどう?おデブちゃん」
先ほどの中学生がにやにやぼくを見下ろしながら笑った。
「やめて。…やめて!…っぐぅ」
またぼくは腰をうねらせた。爪がさきっちょに触れたのだ。
「何か、ぴくって動いた!」
園児の声だ。ぼくは顔を赤くした。
「うわっ!最低!感じたろ、今?」
同時に冷やかされる。
「こんな小さな子に、大事なところつつかれて感じてんの?情けないよね~ほんとさ~。自分でそう思うだろ?」
ぼくは首を思いきり縦に振った。何を言われても良いと思った。ただ、園児の手を止めてほしかった。
「ねー、これすぐに閉じちゃうよ?」
「じゃあ、ぼくが剥いててやるよ」
次男がぼくのあそこの皮を片手でぺろんと剥く。また完全に亀頭が露出し、全員は笑い声を上げた。
「あはは、やっぱクッセー」
中学生たちは顔を見合わす。もう命令しなくても小学生らがどんどんぼくに恥辱を与えて行く事を察したらしい。
中学生らも逆に小学生の暴走に付き合うようにプールの水を手ですくってきて、ぼくの剥かれた性器のの先端に垂らすのだ。
「よーし、臭くなくなったかな~」
「まだだよ~?」
園児が鼻を近づけて真面目にそう言った。
「じゃあさ、ちょっと擦ってみなよ」
中学生が言った。横の数人たちが同時に吹き出したが、みんなわざと真面目な顔を向ける。
「うん~」
簡単に園児はそう言う。だが、それはどんな恐ろしい事かわかっている。
もちろん、誰もがわかっているだろう。中学年の少年を除いて、全員がきっと次に起こる事を狙っているんだ。
「ダメ!お願…!」
ぼくは園児に向かってそう声を上げたが、後ろから口を押さえられた。
園児の小さな指が、ぼくの一番大事な部分の、さらにその皮の中で隠れていた亀頭をゆっくりと指で擦る。
「あ…っ!」
ぼくは既にオナニーはしっていたが、それはまるでオナニーとはまた別の感じがした。
親指と人指し指ででなぞるように亀頭は刺激される。それは幼稚園児の手によって…。
歯を食いしばって耐えようとした。だが、こんな仕打ちに耐えられるはずがない事は分かっていたかもしれない。
「すげー、大きくなってきたー!」
園児が声を上げた時間はそう遅くはなかった。ぼくは完全に頬を涙で濡らして、かおをぐしゃぐしゃにしていた。
「わーー!何か変~!」
園児がきゃっきゃっと騒いで、ぼくのお腹から降りた。
途端に、中学生らがぼくを囲んで、ぼくの半勃ちの性器を蹴り上げた。ぶるぶる震えて、それは完全に真上を向いた。
「幼稚園児に、勃起させられとんなよ。変態!」
「ボーツキ!勃起しても、大きさ変わらんがや!ぎゃははは」
自分の性器を見ると、完全に硬くなった性器は、皮を再度被っている。
「あれー?皮戻ってる」
それに気づいた次男坊が、また屈んでぼくの皮を捲る。
今度は少し痛かったが、水で多少濡れていたせいもあってすぐ捲れた。
天井に向かって垂直に勃った性器は小さいと言えど生々しく、さらに皮を剥かれて先ほどまであった子どものように縮こまった性器が嘘のように思えた。
今度は少年が手を放しても、皮は元に戻らなかった。
中学生らはニタッと笑うと、足の指先でぼくの亀頭をつんつんと突き出した。
「あうぅ……ぁぅうう」
ぼくの声が面白いのか小学生たちはケラケラ笑う。
「あうぅ……あぁ………」
「18禁ダロこれ?」
「そーとー、マニアックだな、ははは」
あくまで他人事のように彼らは笑ってぼくのピンクの部分を蹴る事を止めなかった。
皮が元に戻ると、もう既に自分の役割と思ったのか次男坊が出てきて、皮を捲って後ろに下がる。
捲られた瞬間もぼくは、「ひぃっ…!」と高い声を上げてしまい、笑いは高まるばかりだった。
アソコを蹴られ続けていくうちに、ぼくはいつの間にか抵抗をやめてしまっていた。
なんだか妙な感覚が体を襲い、全身の力が抜けて行くのだ。
ただ、頭の中では彼らが止めてくれる絵を勝手に想像していた。
(後少し、後少しの辛抱だ)
そう思い、願い。必死に屈辱に耐える。鼻水をすすって、歯を強く食いしばった。
すると、少しすると彼らの足が止まった。終わった。と思った。
早く家に帰りたい。そう思い、そっと目を開ける。
だが、少年たちはまだそこにいた。じっとぼくの性器を見つめている。
まだ、そんなに見つめて何がしたいかわからない。別に変化は訪れていないはずだ。
もうやられるところまでやられてしまったのだから。
けれど、次の瞬間。信じられない声で彼らは騒ぎ出した。
「オイオイオイオイ!! 」
ぼくは首だけきょろきょろする。何をそんなに騒いでいるのかわらかなかった。
「待てよこれ!やっべーーーーー!」
「変態ーーーーー!」
(何??何???)
仰向けになった状態で、下を向いても勃起しているのはわかるが、特に変わった様子はなく感じた。
すると、「見せてやれよ」と。中学生の一人が言って。二人掛かりで体を持ち上げられた。
体を起こして、そそり立った情けないものを見つめた。そして、顔を真っ青にさせた。
そんな…………。
大きな笑い声が聞こえる。多分館内に響き渡っているだろう。
これを…見られた…。
皮の剥かれた性器の先端から、透明な液体が浮き出ている。ただの水滴だと思いたかったが、そうはいかなかった。
その液体には微かに白い液体が混ざっている。
「デブ兄ちゃん、白いおしっこ出してる!」
中学年の子がそう声を上げると、中学生らがお腹を抱えて笑い転げだした。
「うわああっはははっ!」
「白いおしっこだって!はっはは!」
「このブタ最高!」
顔を赤くして手で股間を覆った。中学生たちは大笑いしていたが、理由の分からない小学生はまだじっくりみたいようだった。ぼくの手をどけようとする。
「やめて…!やめろよテメーら!!!」
顔を真っ赤にして本気でぼくは怒鳴った。小学生のやることとは言え、限度をとっくに超えている。
小学生たちはひるんで顔を引きつらせた。その子どもらを見て、中学生が憤慨する。
「おい!デブ!何でこの子ら怒ってんだ!」
「そうだよ!俺らが刺激したんだぞ?で、お前が勝手に出したんだろ!?ボケ!」
「だ、だって…」
涙混じりの声で何か言おうとすると、性器の裏に足を押し付けられた。
「きったねーチンポ見せて。最後は、一人で興奮して満足かよ、変態ブタ」
「ちが…やめて…」
小刻みに振動を加えられる。
「どーせ、チンコ見られて興奮したんだろ?普通出さねーぜ?小さい子の前でさ、変態以外あり得ないよな?こいつ」
「そうそう。水着忘れたとか、言ってさ。ありえねーし。ふつー」
「や…ちが……だ…め…ほんとやめてほんとおねがい!」
声を張り上げた。限界が来そうだ。
「は、何?まだ出したいの?」
ニヤニヤしながら少年たちは目配せしながら、ぼくの顔を覗き、引きつらせた表情を、くねくねさせる体の動きを楽しんでいる様子だった。
「だんだん濡れてきてるよ~こいつ」
「別にしこってるわけじゃねーのにな。いたぶられて感じてんだよ」
何故か首を横に振れないぼくがいた。こんなに恥ずかしいのに、同い年のこの前で、さらに小学生、幼稚園児のこの前で…なのに…どうして?
やばい…くる…。ぼくは歯を食いしばる。ダメだ…耐えろ…ぼく…
「出したいんだろ?変態くん」
中学生が笑った。
(ダメ。ダメ。絶対嫌だ。)
「まあ、出たら。人呼んじゃうけどさ」
(そんな…)
目に涙が浮かんだ。そんなのあんまりだ。
少年は足を強くする。ぼくは力強く呻いた。
「そ…そ…ん…な…あッ…だめえええぇぇ!!」
枯れて行くぼくの声と同時に、性器の先端からドロッとしたものが出て、剥かれた亀頭の横に垂れた。
「来ましたーーーー!」
「おおお!出たー!」
中学生たちは飛び上がって手を叩いてぼくを冷やかした。小学生たちは気味の悪い目で精液の付いたぼくの股間を見つめている。
耐えたつもりだった。だが、体が限界に耐えられず、精液を放出したらしい。
「変態~。じゃあ、約束通り人呼んじゃおうぜ」
「待っててね~白いおしっこ出しちゃった、変態くん」
彼らはゲラゲラ笑いながら、他のお客さんを呼びにいった。
「ねーねー!友達がパンツ脱げなくなっちゃったんですけど~脱がしてくれますか~?」
そんな声が耳に聞こえる。ぼくは股間をどろどろに汚したまま、そのままボーッと天井を見上げていた。

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/13 (Sat) 18:08:38

(*´∀`)ノソウダ! ネコチャンニ チャーハン ツクッタロ!




ドウゾ~( ´∀`)⊃□




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/13 (Sat) 21:01:32

□ (ФωФ)ヘ(´・ω・`) ハナセニャー

(ФωФ)(´・ω・`) タベスギ スコシハヒカエナサイ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/14 (Sun) 06:33:05

(;´д`)ネコチャン キョウセイ レンコウ サレチャッタ…




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/15 (Mon) 00:02:32



ε=

チャーハン チョウダイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/15 (Mon) 06:21:49

( ´∀`)ハイハイ、ワカリマシタヨ~



タイショウノ ミセヨリハ アジガオチルケド…(´-ω-`)⊃□




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/15 (Mon) 20:12:57

(´・ω・`)タベテ クレル カナァ~?




Re: フーッ - 皮長君

2017/05/15 (Mon) 20:36:12

まず、これからの話を語る上で混乱を防ぐため、名前を分かりやすい仮名にしてあります、ご了承下さい。
僕、二実(ふたみ)は物心着いた頃から自身の性器を弄る癖がありました
また、父は離婚の後に10歳以上若い女性を再婚相手の妻として向かえ、妹の三実(みみ)を産みました。
この若い義母も若くして再婚で、さらに前の夫も僕の実の父と同じに歳上の男で、尚且つ再婚、連れ子として連れてきた兄の零実(レイジ)と姉の一実(いちみ)とは戸籍上の親子であって、全く血の繋がりの無い親子でした。
ちなみに血族的に複雑でしたが、若い義母は美しく優しい人で、血の繋がりの無い兄と姉も僕に良くしてくれましたし、妹にも優しくしてくれました。
さらに両親は共働きのせいもあってかこの〈悪癖〉を止める者もなく今日まで生きて来ました。
もしかするとこの〈悪癖〉こそが僕の生まれ持った才能だったのかもかしれません
それは、今日までの僕の異常性歴はこの〈悪癖〉を抜きにして語る事ができないからです
まずは鮮明に記憶している幼少の話を書こうかと思います。
先ほども書いた通り両親は共働きで、僕の面倒は兄と姉が見てくれていましたが、流石に当時は小学五年生だった兄と小学三年生だった妹らだけに任せる訳にもいかず、近所に住む義母の友人である女性が食事と産まれたばかりの妹の世話をするために家に来てくれてました。
女性の名前は理香さん(仮名)といいました。
理香さんは色白でスラリとしていて、何処か暗く儚いオーラを持ったどこか白蛇に似た大人しい美人の女性でした。
その日は兄は野球部の練習に、姉は友達と学校のプールに出掛けていました。
その日は一階のリビングで理香さんが妹の面倒をみていました。
当時の僕はまだ5才になったばかりでしたが、性器を弄る快感を既に覚えており、その行為をする際は全裸になることもいつの間にか覚えていました。
その日も家の二階の誰もいない部屋で全裸になり自分のまだ小さな包茎のチンポを懸命に弄ったり、ぬいぐるみに擦り付けて快感を得ていました。
丁度夏休みの暑い日で、全身にビッショリと汗をかきながら息を荒らくしていました。射精をしないからか、絶頂へ達するための欲求はとめどないもので、すでに三回は絶頂を味わっていました。
空ろな心持ちの中で包茎のチンポの皮の余った所に指を入れてみると、まだ見ぬ亀頭の先端に触れてヌルヌルとしながら糸を引いており、一人うっとりとしていたのを今でも覚えています。
その時でした、部屋の隙間から視線を感じたのです。その視線は理香さんでした。
僕はその視線に驚きを隠せずにいました。さらにそのショックもあってか、突然肛門の奥の方がキュンとするような感覚を感じ、少量のオシッコを小さな包茎チンポから放出してしまい、部屋のフローリーグは僕の汗とオシッコで汚れてしまいました。
すると理香さんはニヤリと白蛇のように笑い、少し開いた戸を閉め一階に降りていきました。
僕は焦って全裸のまま床を掃除しまさた。その間もチンポからは糸を引いた液体が床に垂れるのを見て、幾分背徳的な快感を覚えていました。
しばらくすると兄と姉は日焼けした身体に汗をかいて帰ってきました。
すると理香さんは妹を姉に預けて、兄と僕と一緒にお風呂に入ると言いました。
僕は内心先ほどのことで気が気ではありませんでした。
風呂の脱衣場で僕と兄と理香さんは全裸になりました。野球部員の兄の体は日焼けをしつつ絞まりもよくて、その体の表面は汗で光っていました。運動の後の興奮もあってかぺニスは勃起し、先端の亀頭も少し剥けて見えていました。
それを見た理香さんはまたもやニヤリと白蛇の笑みを浮かべ、今度は僕の全裸を眺めてニヤリとしました。
理香さんは体はとても色白でスレンダーで美しく、胸は大きくはないけど乳首が桜の花びらのようにピンクで綺麗で、対照的に陰毛が黒々とはえていて、さらに理香さん自身も僕と兄の裸を見て興奮気味でした。
風呂に入るなり、理香さんは「ニ実君に良いもの見せてあげる、こうするのよ」と僕に言うと、兄の勃起したぺニスをしごき始めました。兄もこれには驚きを隠しきれず、言葉を失ってあわてふためくばかりで、痛がるような声をあげつつ、その声は吐息に変わり、やがて、表情も変わり、うっとりとした表情と「んっ、あっ、あっ…」と声を漏らし始めたのです
さらに兄のぺニスは爆発寸前と言わんばかりに透明な我慢汁を垂らしまくり、そのぺニスを掴んだ理香さんの手もベトベトになって「クチュクチュクチュ」といやらしい音をたて始めました
その異様な光景を目の当たりにして、僕はその小さな包茎チンポを小さながらに勃起させて、興奮していました。
理香さんは例のごとく白蛇の笑みをニヤリニヤリと浮かべつつ、兄のぺニスを眺めては舌で唇を舐めて、またニヤリとしていました。
しばらくすると兄は「あぁっ…あぁっあっ…!」と声を絞り出すようにして喘ぐと、膝をガクガクさせながら全身を軽く痙攣させてお風呂の壁に持たれるようにして凄まじい勢いで射精したのです
その精液は理香さんの薄く美しい身体にはもちろんのこと、僕の身体にもかかり、風呂の床にも大量の兄の精液はぶちまけられました
お風呂の中は興奮する三人の熱気でこもっていて、そこに兄の精液の臭いも立ち込めていて、僕は何だかクラクラしてきました
理香さんは自分の手に着いた兄の我慢汁と精液をチュパチュパと音をたてて舐めながらニヤリとして「おめでとう」と兄に言いました
兄は兄で何が起こったのかさっぱりな感じでしたが、その表現は恍惚としており、エロティックな感じがしました。「ハァ、ハァ…す、すごい……」という呟きを漏らし、兄は自分の精液まみれの床に崩れるよに座り込みました。
僕は兄の精通を目撃したのでした。
その光景を目の当たりにして僕の包茎チンポは、その表皮の奥の亀頭から我慢汁を垂らしていました。
理香さんはそんな僕のチンポを眺めてやはりニヤリとして、おもむろに僕のチンポの皮を剥いたのです。既に我慢汁でヌルヌルとなった僕のチンポは容易く剥けて中の亀頭を露にしたのです。僕は自分の亀頭を初めて目視した衝撃と興奮で、我慢汁がさらに先っぽの割れ目から出てきました。
「あれぇ…んふふふ…いやらしいね…ニ実君は…零実お兄ちゃんの、凄かったものね……」と言いつつニヤリ、ニヤリと僕のチンポをしごくというより、その小ささから弄り始めたのです。
もう、頭の中はクラクラとぼんやりとしていて何が何だかわかりませんでした。ただ、先ほどの理香さんに覗かれた時に感じた肛門の奥の方のキュンとした快感が再び込み上げて来きたのと、大量の汗と精液にまみれて座り込んで理香さんが僕にしている行為を眺めている兄の視線に対して幼い僕のたがは完全に外れてしまいました。
「うぅぅっ……、あうっ、あっ……あぁぁっ!」絞り出すように喘いで僕は今までに無い絶頂に小さな身体を震わせながら大量のオシッコを剥きたてのチンポから放出しました。
そのオシッコは兄の精液と同じく風呂場全体に飛び散り、理香さんの顔や身体にも、座り込んでいた兄にも浴びせられました。
今までに無い絶頂に僕も兄と同じく座り込んで息を荒らくしてしまいました。
その光景を見ても尚、理香さんはニヤリと白蛇の笑みを浮かべているだけでしたが、たがいの精液とオシッコと汗にまみれた身体の僕と兄をだきよせて
「カワイイ……」とだけ言ったのでした。
あまりに衝撃の連続の一時に僕と兄は惚けたように、理香さんに風呂の壁に持たれるように並べて座らせられて。汗と精液とオシッコまみれの全身を激しく愛撫されました。
理香さんは僕と兄のぺニスをくっ付けて二本同時に舐め回したり、体液まみれの身体に、自分の色白でスレンダーな身体を擦り付けてみたり、兄のアナルに指を入れながら、僕のアナル舐めて回したり。よだれが糸を引くほど舌を入れたキスを兄と僕にしました。
その間には兄は元気よくさらに二度も射精し、理香さんの手解きを受けながらアナルに指を入れつつ、自らの手コキで最初より量のある精液を僕の全身にぶちまけ、イキ癖がついたように理香さんの細く綺麗な脚に股がりもう一度射精し、三度目には先ほどの僕のようにオシッコを風呂場一面に撒き散らしました。
兄の精液とオシッコを浴びて僕の全身はテカテカと輝いていました。兄はどさくさ紛れに僕の身体に愛撫をし始めたのです。
奪い唇を、乳首や体を舐めて回し、そして、僕小さくも目一杯勃起したチンポへ……、その背徳の快感に僕は再び絶頂に達しました。
そんな僕と兄を見て理香さんは、今までに無いほどのいやらしいニヤリと白蛇の笑みを浮かべ「二人ともカワイイし、頑張ったからご褒美をあげる」と言うと、浴槽の縁に片足を乗せて自分の女性器を開いて僕らに見せつけたのです。
理香さんのマンコは色白の身体にはぴったりなピンクの物で、けれども黒々とはえた陰毛とは対照的なものでした。更に既にヌルヌルと愛液で塗れており、開いて見せた時に糸を引いて愛液を垂らしていました。
理香さんははしたないがに股になり自分のマンコに指を入れてクリトリスを激しく擦り始めました。美しい顔立はみるみる崩れて、口を半開きにしてよだれを垂らしながら白目気味になり、鼻水も片方の鼻の穴から垂らして「くうっ、あぁぁっ!イイっ、行っちゃううっっ!」と悲鳴に違い声を出して、突然凄まじい勢いで潮を吹いて、僕と兄にそれをぶちまけてきました。
その後の理香さんは妙に美しく、僕はその姿にドキッとさせられました。
そのあと三人は少し冷たいシャワーを浴びて、すっかりクールダウンして、お風呂を出ると、妹を抱いた姉がリビングにいて、理香さんは姉と妹と手早く入浴を済ませて、晩御飯を作って皆でそれを食べました。
父と母が仕事から帰ってくると、何事もなかったように理香さんは帰っていきました。
帰り際に僕と兄は理香さんを玄関まで見送ると理香さんはやはりあの白蛇の笑みをニヤリと浮かべ「またね」と言って帰ってしまいました。
僕と兄は理香さんを見送ると、無言でゲームを無心にやり始めて、二人でこひっそりと僕は僕で全裸で既に快感を得ていた事や、兄は兄で勃起したぺニスを太股に挟んで快感を得ていた事をカミングアウトしあいました。
今思えば僕と兄は一段とここから仲良くなっていった気がします。
長くなりましたが、またの機会があれば何かしらの経験を書きたいと思います。

Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/05/16 (Tue) 00:14:06

バクバク

ゴチソウサマニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/16 (Tue) 06:29:25

(*´ω`*)タベテ クレテ ヨカター♪




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/16 (Tue) 23:21:40

ゴシュジンサマハ チンシテ チャーハンタベテタミタイダニャーwww

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/16 (Tue) 23:26:23

ヨケイナコトハ イワナクテイイ(-_-;)

タワバ(;´д`)シャーッ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/17 (Wed) 06:36:26

(;´д`)バレルシ ヒッカカレルシ…



サンザン(>_<)




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/17 (Wed) 21:52:37

(;´д`)ネコパンチハ キクナァ~


イタイ イタイ(´Д`)



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/17 (Wed) 23:09:28

タマニハ チャーハン ジブンデツクッテミロニャー

(;´д`)ハイ ワカリマシタ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/18 (Thu) 06:30:35

(`・ω・´)ヨシ! ガンバッテ ツクルゾ!



ホイコーロー ツクッタヨ~(´・ω・`)⊃#



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/18 (Thu) 22:18:44

#⊂ツンツン

クンクン?

ホイコーロー タベタコトニャイ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/19 (Fri) 07:46:12

( ´∀`)オイシイカラ タベテミテ~♪





Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/19 (Fri) 23:41:21

ゴシュジンサマニ ツレテッテモラウニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/20 (Sat) 06:30:03

(´・ω・`)…


ナラ、ブタノ ショウガヤキ オイテオコウ(`・ω・´)⊃□



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/20 (Sat) 23:29:53

パクパク

パクパク

ゴクゴク

ウマイ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/20 (Sat) 23:41:28

(´・ω・`)キノセイカ、タベテル モノガフエテル ヨウナ…



ビールポイノモ ノンデルシ…(´-ω-`)



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/21 (Sun) 06:30:40

(´・ω・`)マタ カッテニ、レイゾウコ カラ ダシタナ…




Re: フーッ - 皮長君

2017/05/21 (Sun) 07:16:02

エンジン音が近づいてきて、船の先頭、僕が柱に固定されている場所の目の前に着いた。
僕はしばられた格好のまま慌てて逃れようとしたがいう事がきかず、さっきまで僕を責めて勃起させていた親父さんの姿は消えていた。
目の前の船から肌の焼けた長身の男が出てきた。

「おーい、お前さんどうしたんだ!」
そう言って、横付けされた船からこっちに渡ってきた。
男は漁師らしく、日に焼けた肌にがっしりした体格。親父さんに負けないくらいのゴツさだった。
短く刈り込まれた頭にするどい目つき。親父さんい少しだけ似ていた。
年齢は同じくらいか。。。
僕は逃れようと身体をよじっていたが、男がこちらの船にあがってきた瞬間に、諦めた。
それにしても親父さんはどこに逃げたのだろうか。

「お前さん、どうしたんだ?こんなところに素っ裸で縛られて・・・。」
そう言うと僕の姿をまじまじと見た。
「すごいことになっているなぁ。。。もしかして、SMってやつか?チンポも縛られて、、、これが気持ちいいのか?」
男は、なぜかいそいそと服を脱ぎ始めて、目の前であっという間に全裸になった。
全身ほどよく鍛えられていて、親父さんと同じように体毛も濃く、たくましかった。
しかし股間にぶらさがったモノは、僕と同じような代物だった。
短くて細くて、ドリチンだった。
その僕と大差ないドリチンは先まですっぽりと被り、きっと親父好みのチンチンだな、と思った。
「なんだ、お前のチンポも、ちんちんだな。俺と同じで短小包茎じゃないか。しかも、こんなぺしゃんこになるまでしばりつけられて、気持ちいいだろう?」
海の上だから漁師と見えるこの男だが、都会でスーツでも着せたらまるでヤクザのような風貌、声もドスが聴いている。
そんな男の前で僕は醜態をさらしていることに羞恥心を煽られたが、こんな男の中の男で逞しく色気をあふれ出しているのに、股間のモノは短小包茎という情けなさに、なぜか興奮をした。

「セイジか」
親父さんが現れた。
セイジと呼ばれた男は、声がしたとたんに姿勢をただし、ハイ!と返事をした。
「おい、兄ちゃん、焦ったか。コイツは俺が今調教している短小奴隷だよ。ビビることはない」
親父さんが短小奴隷といった瞬間、セイジの股間のドリtンがピクンと反応するのがわかった。
「俺が呼んだんだ。最近こいつをあまり可愛がってやれてなかったから、まとめて虐めてやろいうと思ってな。」
そういうと、親父さんはセイジの顔をグイと引き寄せると、ビチャビチャと音を立ててキスをした。
大柄の男らしいセイジはその瞬間女になったように身を任せた。
「セイジ、お前は今からないをされたい?アナルを虐められたいか?それとも、皮伸ばしか?それとも風船か?」
おそっらく風船とは、僕がされたように包茎の先を縛られて、そこにお漏らしをすることだろう。
「皮伸ばしをお願いします!」
セイジははっきりした声で答えたが、その瞬間、頬にビンタが飛んだ。
「バカ野郎!お前の場合は全部だろ?この縛られてる兄ちゃんは、今日始めての経験なんだ。お前は先輩奴隷だろ?」
「すいません・・・」
「セイジ、ケツをこっちむけろ」
セイジが親父さんのほうにお尻をむけてかがむと、親父さんはローションを手にとり、アナルの中に指を沈めた。
その瞬間、セイジは「あああ・・・・」と切ない声をあげて呻いた。
チョコンとぶら下がった短小からは、汁のような透明の液が糸を引いてたれていた。
「ここだろ?お前が一番感じるのはな。汁までたらしやがって。勃起させてお前の情けない犬みたいなペニスをこの兄ちゃんに見てもらわないとな」
指はいつのまにか二本になり、セイジはますます声を上げた。
そして親父さんの手に握られたぶっといバイブを強引にブチ込んだ。
セイジはその瞬間、痛みの声をあげたが、股間のものは、完全に勃起していた。
勃起しても大きさはほとんど変らなく、ただ角度が変っただけのように見えた。
さきっぽは少しだけ、亀頭が見えていた。
そして僕と同じように張りだしたパイプに跨がされると、今度は乳首にギザギザのクリップをぶら下げられた。
アナルと乳首、両方への責めだ。
「セイジ、しばらくこれでもだえてろ。被災sぶりだからな、たっぷり虐めてやるからな」
親父さんは今度は僕に方を向き、パイプに縛りつけられたおちんちんのヒモを解き始めた。
「こいつはな、3年前に拾ったんだよ。その時は短小のくせにタチぶって、若いデブのケツを犯していたんだけどな、俺はMに変えたんだ。もともとMなんだろうな。短小のくせにタチぶってんじゃねえよ、って言ったんだ。短小は短小らしく、バカにされ、虐められるもんだぞ、って。コイツ、それだけでMに目覚めたんだ。で、もともとズル剥けだったコイツの短小を、毎日毎日虐めて引っ張って、3年でこんな包茎にしてやったんだ」
僕のおちんちんは、解放された。
「セイジ、お前はどんな短小になりたいんだ?」
「はい、勃起しても何cmも余ってしまうような包茎になりたいです!」
親父さんはセイジの頬をまた打った。
「本当のことを言え」
「はい!何cmも伸びたら、その後は、平常時でも剥けない真性包茎になりたいです!」
「でもセイジよ、こんなけ小さくて真性だと、もう誰の前でも晒せないぞ?」
「はい、自分は親父さんだけに虐められる包茎になりたいのです!」
親父さっはセイジに近づくと、またキスをした。音を立て、つばを流し込み、セイジを女にした。
そして、わずか2m先に同じように立っている柱にセイジを縛り始めた。
自分がされているように。。。
「セイジ、この兄ちゃんはな、お前みたいに努力をしてドリンになったんじゃないんだぞ?生まれながらの包茎なんだ。しかもな、こちうは天然で真性包茎なんだ。どうだ、羨ましいだろ?俺は二匹の包茎奴隷を手にしたんだ。この兄ちゃんも、明日には俺から離れられなくなってるぞ・・・」
セイジは嫉妬心からか、僕を睨みつけていた。

「さて、セイジも縛り終わったことだし、これからお前らを、奴隷としてどちらが根性があるか、試してやる。勝ったほうが、これからも俺の奴隷になる。負けたほうは、可愛そうだが、情けない包茎のまま去ってもらう。いいな?」

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/21 (Sun) 20:44:27

アセッ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/21 (Sun) 22:30:39

(´-ω-`)レイゾウコニ カギカケヨウω




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/22 (Mon) 06:22:26

ガチャ(´-ω-`)⊃#□



Re: フーッ - 皮長君

2017/05/22 (Mon) 07:01:39

「さて、セイジも縛り終わったことだし、これからお前らを、奴隷としてどちらが根性があるか、試してやる。勝ったほうが、これからも俺の奴隷になる。負けたほうは、可愛そうだが、情けない包茎のまま去ってもらう。いいな?」

親父さんはそう言うと、僕とセイジの目を交互にみた。
僕は見知らぬ二人の前で全裸にされ、ちいさな包茎を晒して縛られたまま、えらいことに巻き込まれてしまったな、と思っていた。
しかし僕は、目の前で同じように縛られているセイジには負けたくない、と思った。
真性包茎の僕としては、勃起したても皮がむけるようなやつには負けたくない!と思った。
親父さんは、僕のおちんちんみたいな真性包茎ドリチンが好きなのだから!

親父さんは無言で細紐を取り出すと、僕のおちんちんの先端で、ドリルのようになった皮をギッチリと縛った。
そしてその紐の先をセイジの勃起して余裕のない皮を無理矢理先端に集め、そこを器用に縛った。
一つの紐で繋がった僕の皮とセイジの皮。
親父さんはそれを見て興奮をし、立派なズル剥けペニスはガチガチに勃起していた。
繋がったロープの中心あたりを、二人の中央から垂らした滑車にひっかけた。

「これからな、この滑車を使って、ロープを引っ張る。そうなるとどうなるかわかるな?お前たちの包茎は引っ張られる。どれだけ伸びるかわからないが、先に根を上げるか、紐が外れた方が負けだ。いいな?」

親父さんはそう言うと、ゆっくりと滑車を巻いた。数センチ、ロープが張られた。
僕もセイジもまだまだ余裕だった。
今度は一気に滑車を巻いた。
「あ!」
セイジが声をあげた。
僕はといえば、声こそあげなかったが、皮が引っ張られる痛みを感じた。
まった巻いた。
「うう・・・」
「ああ・・・」
二人とも声が出た。
セイジの皮は限界まできていた。勃起しても亀頭が少し見えるくらいの包茎なのだから、ロープが外れるのは時間の問題だ。
親父さんはもう一度まいた。
僕は堪えた。
だがセイジはワナワナと声を震わせた。
「負けたくないです・・・親父さんの包茎奴隷でいたいです・・・」
そう言ったとたん、親父さんは、さきほどからセイジの乳首につけられたギザギザのクリップを思い切りはたいた。
その瞬間、クリップはセイジの乳首から飛んだ。
「ギャーっ!!」
セイジは叫び声を上げた。
と同時に、ロープが皮から離れた。

セイジは突然の出来事に驚き、ロープから解放されてもなお勃起して上を向いたままの自分の包茎を見ていた。

「勝負はついたな。セイジの負けだ。」

セイジは親父さんの顔に視線を向けると、いやだ、いやだ、とした。

「自分はもう、親父さんから離れられないです!だから捨てないでください!」

「お前は負けたのだから、しょうがないだろ。それに俺は、コイツみたいな皮の剥けない幼児おちんちんの方が好きなのだ」

親父さんはそう言うと、僕の勃起したおちんちんに手を伸ばすと、親指と人足指で上下にしごいた。

「ああああ・・・・」

気持ちよさの喘いだ。

「見てみろ。こんなに小さくて、皮が剥けないんだぞ?皮を剥こうとすること自体が、コイツにとっては痛みをともなう拷問なんだ。虐め甲斐があるじゃないか。それに比べてお前のそのおちんちんは、勃起したら亀頭は見えるし、少し力を入れればすぐに剥けてしまう。そんなおちんちんは、いくら小さくて包茎でも、俺にとっちゃ、オンナのマンコほどの価値もない」

親父さんはそう言うと、僕のおちんちんを扱きながらキスをしてきた。
僕の歯を舐め舌をからめとり、唾液を口に流し入れた。

するとセイジが言った。

「自分もそいつみたいな剥けないおちんちんになります!そのためならどんな手術も受けますから!なんならもっと短くなって、乳首みたいなおちんちんにもなります!親父さんが気に入るようなおちんちんになれるなら、なんでもしますから!」

セイジは泣いていた。

親父さんは僕から口を外すと、セイジのほうを向いた。

「本当か?」

「はい!もっと情けないおちんちんに改造してください!」

「だけどお前のそのちんこは、それ以上短くは出来ないだろ。それなら今度からは24時間皮伸ばしもするぞ。そしてもっとひどい皮かむりになったら、真性にする手術を受けさせてやるよ。それともあれか、先っぽ縫うか?」

親父さんはセイジに歩みより、勃起したままの包茎を扱くと、さっき僕にしたようにキスをした。
セイジは涙を流しながらキスに答えた。
包茎を扱く手は乳首に伸び、クリップで痛めつけられた傷を、コリコリと刺激した。
キスをされたままセイジは切ない声を上げた。。。



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/22 (Mon) 23:49:33



ε=

カギワドコニャー

カギヤニ アケテモラウニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/23 (Tue) 06:26:12

(´-ω-`)ホントニ ネコ ナンダロウカ…



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/23 (Tue) 22:52:33

ヨルノ12ジマエハ カギヤハデンワニ デナカッテ

ドウヤッテ アケヨウ?

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/24 (Wed) 06:25:00

(´-ω-`)ムリニ アケナクテモ…



ゴハンハ チャント アゲルカラ(´・ω・`)⊃□


デモ、ビールハ ダメ!(`´)



Re: フーッ - 皮長君

2017/05/24 (Wed) 06:40:49

親方に扱かれながらイッテしまった僕は、イッた後もそのまましばらく親方の腕にきつく抱かれたままだった。

よしよし・・・・

親方はそう言いながら、僕が落ち着くのを待つようにあやしてくれた。
まるで鳴き続ける子供をあやすよう親のように・・・。


僕が落ち着くと親方は僕の体を離した。
そして僕をヒョイと持ち上げると、左ひざに座らせた。
僕はまだ離れたくなかったので、親方の首に腕を回し抱きつこうとしたが、親方は押しとどめた。

「床を見ろ。お前が漏らしたザーメンが飛んでいる。これが、初めてお前が他人に触れられて出した記念すべきザーメンなんだぞ。それからな、こっちも見ろ」
と親方は言うと、右手で僕のおちんちんをピンとはじいた。

「いたっ!」

「射精をしたのに、お前は若いからまだまだカチカチだぞ。きっと初めてのことで興奮したんだろうな」
親方は、勃起してもタプタプと先端に余ったぼくの包皮を親指と人差し指で摘むと、クリクリと弄りだした。
たったそれだけなのに、僕は興奮して声を上げてしまった。

「なんだ、カズはこんなことをされても興奮するのか?お前はきっと皮の感じるんだな。こんな子供みたいなおちんちんのくせに、生意気にも感じてやがる。」

「ああ、、、おちんちんが感じちゃいます。。。親方に弄られて、気持ちいいです!」

「なんだお前、気を出しやがって。このまま皮だけ弄って射精出来たら、またこんな風に可愛がってやるぞ。お前の情けない短小おちんちんをいつでも可愛がってやるぞ。」

僕はその言葉に興奮して、一生懸命に集中して気持ちを高めようとした。

「それだけじゃないぞ。お前は俺のガキみたいなもんだからな、住み込みさせて毎晩可愛がってやるぞ。この短小包茎と不釣合いの毛は全部焼いてツルツルにしてやる。そしたらまるで赤ん坊みたいなおちんちんになっちゃうぞ!そしたらオムツでも履かせるか?仕事の最中もそのオシメにお漏らしさせて、帰るまでそのままだ。どうだ?興奮するか?」

僕はなぜかその非現実的な親方の提案にも興奮をして、短小の皮かむりから先走りを溢れさせた。

「どんどん先走りが出てくるぞ?上手くお漏らしが出来るようになったら、こんどはオシメを外して、短小の皮を縛って、一日中その中にお漏らしさえるか?一日分溜め込んだお前のオシッコで、皮はパンパンだな。それが出来るようにするにはコノ皮を伸ばさないとダメだな。」

「ああ。。。親方・・・僕を親方のガキにしてください・・・」

「なんだ、ガキになりたいのか?それなら今言ったこと全部出来るようにならなきゃな。しれが出来るようになったら、俺のチンポを舐めさせてやってもいいぞ。お前と同じ皮被りだが、大きさはずっと太いし、色んな男たちのケツにブチ込んできたから、使い込んだ包茎マラだ。欲しいか?俺の皮もそれないりに余っているから、今度はお前のこのちっちゃな赤ちゃんおちんちんを包んでみるか?俺の皮にお前の短小を入れてみるか?」

うんうん、と僕はうなづくのも必死で、親方の口から飛び出てくる魔法のような言葉に興奮しっぱなしだった。

「どうだ、俺のガキになるか?そうなれば、毎晩寝るときはお前を抱いて、俺の腕の中に入れてやって、何時間もキスしてやるぞ?週末だったら、朝mでキスしてやるぞ?ただし、起きている間はお前はずっと裸だ。オシメをしているか、皮を伸ばすために先っぽに重しをぶら下げてな・・・」

「僕を親方のガキにしてください!!なんでもします。皮ももっと伸ばして、親方以外の人前では晒せないようなみすぼらしいおちんちんにしてください!上手にオシメにお漏らしも出来るようにしてください!」


そうして、僕は親方のガキになった・・・・。

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/24 (Wed) 23:51:16

エーッ ダメニャノ?

ショウチュウモダメカニャ?

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/25 (Thu) 06:36:28

(`´)ダメ!


アルコール ネアゲスルカラ…(´Д`)



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/25 (Thu) 22:06:20

( ´∀`)ソノカワリ…


チャント ゴハン アゲルカラ(´・ω・`)⊃□



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/25 (Thu) 23:20:31

オカズハニャイノ?

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/25 (Thu) 23:48:01

オカズハ、カラアゲダヨ(´・ω・`)⊃○○




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/26 (Fri) 06:28:10

ツイデニ オミズモ オイテオコウ(´・ω・`)⊃Д




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/26 (Fri) 18:17:37

ビール ノムト ワルイカラ、ミハッテヨウ|_-))))




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/26 (Fri) 23:58:20

Дケリッ

=З |_-))))



ε==ピュ~ッ ニゲロー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/27 (Sat) 06:25:01

(´Д`)セッカクノ オミズ…



マタ ビール ノモウト シテタシ…(--;)



イウコト キカナイナラ、ソロソロ ホケンジョヘ…(´д`|||)




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/28 (Sun) 00:37:57

・・・

フーッ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/28 (Sun) 06:24:14

(´Д`)モウ、テガツケラレナイ



モウスコシ オトナシク シテェ~(;´д`)



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/29 (Mon) 00:13:47

==З

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/29 (Mon) 06:18:22

(´Д`)ヤレヤレ…



ヤット オトナシク ネテクレタ…(;´д`)




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/30 (Tue) 00:06:40



ε=

・・・

З

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/30 (Tue) 06:19:58

( ´∀`)ネコチャン イタカナー



ブタニクノ イタメモノ…(´・ω・`)⊃□



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/30 (Tue) 22:57:17

ウミャー

ゴチソウサマデシタ

ε= ビール-

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/30 (Tue) 23:47:26

(゜ロ゜)コンビニ???


ヌスンデナイダロウナァ~(´-ω-`)



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/05/31 (Wed) 06:27:12

( ´∀`)キョウハネ~


パンケーキ ヤイタヨ~(о´∀`о)⊃#



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/05/31 (Wed) 23:19:37

#⊂ツンツン

ホットケーキトハ チガウノカニャ?

ウチノゴシュジン イナカモノダカラニャー

ヒトコトオオイ(-_-;)=

ヘブシ(´д`)ウニャー


Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/01 (Thu) 06:33:40

(;´д`)ウチノ ネコチャン ツヨイナァ~




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/01 (Thu) 23:26:24

( ´∀`)サ~テ!


キョウハ、カレーダヨ~(´・ω・`)⊃≦



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/02 (Fri) 00:06:50

パクパク

??

トンカツノ トッピング オネガイニャー

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/02 (Fri) 22:28:14

...(涙)

ウウッ トンカツ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/03 (Sat) 06:32:08

(´Д`)トンカツ カイワスレタァ~



オワビノ ツナカン…(´・ω・`)⊃□





Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/03 (Sat) 19:33:52

□ ε= プイッ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/03 (Sat) 22:21:32

(´Д`)キラワレタ…


スキキライガハゲシイナァ(´-ω-`)



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/03 (Sat) 23:05:02

タイシボウト ケットウチガ タカメダニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/04 (Sun) 06:36:59

シケンニ ウカルヨウ、トンカツダヨ~(´・ω・`)⊃□





Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/04 (Sun) 08:21:23

==З ピューッ

ウミャー

パワ-アップダニャー

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/04 (Sun) 23:47:23

ネルニャー

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/05 (Mon) 20:50:11

トンカツパワー バクハツニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/05 (Mon) 22:08:09

(´Д`)アラアラ


トンカツデ、スゴク ゲンキニ ナッチャッタ(^_^;)



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/06 (Tue) 18:14:03

( ´∀`)チョット ヤサイモ タベナイト!



キャベツノ センギリ ダヨ~(´・ω・`)⊃#



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/06 (Tue) 21:49:04

# ε=

# 

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/07 (Wed) 06:23:47

(´Д`)マタ ヤサイ ノコシテ…




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/07 (Wed) 22:51:25

ブタニクト イッショニ イタメテモラッタラ ナントカニャルカモ・・。

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/08 (Thu) 22:36:04

З

ε

ニクヤサイイタメ・・

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/09 (Fri) 06:25:06

(´Д`)ゴハン ワスレテタ



ゴメンネェ~、ニク スクナメノ ヤサイ イタメダヨ~(´・ω・`)⊃□



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/09 (Fri) 21:08:41

ムシャムシャ

ホトンドヤサイ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/09 (Fri) 22:25:40

(´Д`)ゴメンネェ~


オカネ ナクテ、オニク チョットシカ カエナカッタ(;´д`)



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/10 (Sat) 06:23:22

( ´∀`)キョウハ マツザカギュウ!








ハ ヤメテ、ブタヒキニク ダヨ~(´・ω・`)⊃ω



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/10 (Sat) 09:06:06

ビンボー ゴシュジンダニャー

ωブタニク ウミャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/10 (Sat) 18:30:33

(´Д`)ゴメンネェ~、カセギスクナクテ…




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/10 (Sat) 22:06:19

マグロツッテ カセイデコイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/11 (Sun) 06:22:19

(´Д`)ウワ~、トンデモナイ ネコチャンダ~




ソンナコト イウト、キョウノ ゴハン ナシ!(´・ω・`)⊃×




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/12 (Mon) 06:22:39

(´-ω-`)ハンセイ シタカナ?


ツナカン オイトクヨ~(´・ω・`)⊃□




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/12 (Mon) 21:40:16

□⊂ツンツン

□ ε=ピューッ

Re: フーッ - 皮長君

2017/06/12 (Mon) 22:06:21

組長は、タツヤを膝に乗せたまま、足元で脱ぎ散らかされたブリーフを拾った。
「また白ブリーブなんて履きやがって、可愛いやつだな。お前のこの短小おちんちんにピッタリじゃねえか」
組長はそのブリーフの内側が見えるようにして覗いた。
「思った通りだ。包茎おちんちんで白ブリーフなんか履いたら、前にオシッコの沁みが出来るんだ。お前のもしっかりとついてるぞ。」
ほら、と言うようにタツヤに見せた。
おちんちんがあたる場所に黄色いオシッコの沁みが広がっていた。
さらに・・・
「しかもなんだお前、うんこの筋もついてるじゃねえか。汚ねえな・・・ケツもちゃんと拭けないのか?こりゃ本格的にオムツでも履かせるか?」
組長はニヤニヤしながら白ブリーフを放り投げた。
「安心しろ、ちゃんとお前にぴったりの白ブリーフもオムツも用意してある。それに、ここは俺とお前の二人しかいないし、幹部の奴らも滅多にここに上がることはない。たっぷりお前を俺好みの変態にして、可愛いガキにしてやるから」
組長はタツヤのオデコにチュっとキスをして立ち上がり部屋から出て行った。
タツヤは所在なげに不安な気持ちになった。
素っ裸でおちんちんを縛られたまま、部屋に散らばる衣服をかき集め、抱えたまま腰を下ろした。
これからが不安だったが、組長に逆らうことも絶対に無理なことだし、かといって一体いつまでこんな屈辱的な目にあわされなければならないのか・・・。
しかし、人前でまともに晒すことが出来なかった極小のおちんちんを好きだと言ってくれる組長に安らぎを感じているのも事実だった。生まれて初めてのキスも流し込まれる組長の唾液も、ゴツイい指で乳首を愛撫されたことも、胸に抱かれた時の温もりも、全くイヤな感じはしなかった。
それよりもこんな自分を受け入れて、ガキにすると言ってくれた。身寄りのないタツヤにとって、父親は憧れの存在だった。
そんな事を考えていたら、射精したはの短小おちんちんが、再び固くなっていた。
先っぽの皮を限界まで縛られてたため、その中で窮屈そうに芯が固くなっていた。

まったくなんて小さなちんぽなんだ。いや、組長はおちんちんと呼んでいたな・・・。
それにしても組長のあおの股間の盛り上がりは凄かったな。
俺のおちんちんなんて目じゃないほど大きいのだろうか。皮は剥けきっているのだろうか。。。
見てみたい・・・・。

そんなことを思っていると、組長が戻ってきた。
「お前のために買っておいたオムツだ。」
組長は細ロープを一本、タツヤの越にベルトのように巻いた。ガチガチではなく、ほどよく締まる程度の圧力だった。
そしておちんちんの先に巻き付けられたヒモの先端を握ると、
「ちょっと遊ばせてくれや」
と言ってその紐を下にひっぱり、玉袋の中央を通るようにしてまたの間を通した。
そして器用に腰に巻かれたロープにその先をしばりつけられた。
タツヤの情けないおちんちんは、強引に下向きになり、金玉はヒモで左右に分けられた。
「くくく、情けない姿になったな。これでおちんちんは消えて、まるで女の子のオマンコみたいになってるぞ。」
そういうと左右に分けられた小さな金玉を指で弄ると、
「お前は金玉まで小さいんだな。まるでネコの金玉みたいだ。でもそれが可愛い。今までお前はこの小さなガキみてえなおちんちんを誰にも見られないように生きてきたんだろ?だがな、安心しろ。俺はこういうおちんちんをちょこんとつけた太った男の子が好きなんだ。だから隠すことはない。どうどうとしていろよ」
組長はタツヤの両手を自分の肩に乗せると、オムツを足元から履かせた。
パンツ式のものだった。
「これで完成だ!」
組長はそういうとバシっとタツヤのお尻を叩いた。
「あの・・・トイレ行く時はどうしたら・・・」
モジモジとしながらタツヤは言った。
「はぁ?なんのためのオムツだと思ってるんだ?そのまま中にしろ。おちんちん縛られて皮の中がオシッコでいっぱいににあって溢れても、オムツだから心配ない。夜まで履いてるんだ。たっぷりとオムツにお漏らし出来たら夜は抱いて寝てやるぞ。」
なんとも恥辱的な命令だったが、従ういがい道はない。
「大きい方は・・・?」
「ガハハ、したきゃ中でしろ。ちゃんと交換してやる。まあ最初は無理だろうがな、ちゃんと出来たら、またお前の小さなおちんちん弄ってやるぞ。」
さあ仕事だ、と組長は言いながら部屋を出て行った。。。

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/13 (Tue) 06:22:10

(´・ω・`)ツナカン タベナイ ナァ~



サシミニ シヨウ(´・ω・`)⊃□




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/13 (Tue) 22:32:57

□ ショウユト ワサビモッテキテニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/13 (Tue) 22:55:28

( ´∀`)ソノ サシミ、ヅケ ダヨ~



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/14 (Wed) 06:16:06

( ´∀`)ウチノネコチャン、エキニイル ネコチャント オトモダチ カナァ~





Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/14 (Wed) 22:13:07

ヅケドンニ シテクレニャー

ミソシルモ ツケテニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/15 (Thu) 06:20:25

(;´д`)マタ ワガママ イッテ…



オトウフノ ミソシル ダヨ~(´・ω・`)⊃□



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/15 (Thu) 23:53:21

ジュルー

ニホンジン イヤ ニホンネコハ ヤッパリミソシルダニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/16 (Fri) 06:26:26

(;´д`)ソンナニ ミソシル スキダッタノ?



ジャア、キョウハ ヤマガタノ トンジル ダヨ~(´・ω・`)⊃□




Re: フーッ - 皮長君

2017/06/16 (Fri) 06:51:54

風呂に入っていたら、突然扉が開き、父が入ってきた。

「父さん・・・!どうしたの!?」

洗い場で身体を洗おうとしていたときだった。

「そんな驚くことはないだろう。昔はこうやって一緒に風呂に入り、お前の身体をすみずみまであらってやっていただろう」

父はそういうと、背中を向ける僕の後ろにドカっと座った。

「母さんがいない今、二人きりの家族になってしまったんだから、仲良くしよう」

父は石鹸を手にすると、自分の手を泡だらけにし、僕の背中に手を這わせて洗い始めた。
ゴツゴツとした父の手の感触が背中に広がっていく。
幼い頃、父に毎晩全身をくまなく洗ってもらっていた。
今の僕は毎晩、それを思い出し、オナニーをしていた。
また父の手で身体中を現れて、子供の時と変らない短小ちんちんを晒したい・・・。
僕は勃起を我慢するのが大変だった。

「こっちを向け」

父は僕を正面に向けさせた。

「父さん、いいよ・・・。もう自分で洗えるから・・・」

僕は心の中の期待と正反対のことを言っていた。

「何を言ってるんだ。昔のように洗ってやるぞ・・・・ん?なんだ、お前のチンポ!」

僕は隠そうとしたが、力強い父の手で押さえられてしまった。
そう、ぽっちゃり小柄で母親譲りの毛がほとんどない僕にたいして、父はその正反対だった。
がっしりと鍛えられた身体にほどよく生えた体毛、そしてあにより大柄なのだ。
力ではとうていかなわない。

「お前、いくつだったかな?」

「25歳だよ・・・」

「お前、25歳なのにこんなチンポなのか?しかも、これは・・・毛を剃っているのか?」

父さんにこの短少ちんちんを晒すのが願望だった僕は、今の状況に反応してしまいそうだった。

「お前、25にもなって、こんな小さなチンポしてるのか。これじゃチンポでもマラでもない。おちんちんじゃないか!」

情けなくちょこんとついたおちんちんを、父は手で上から軽くはたいた。
プルンプルンとはじけるが、小さすぎてはねることなく揺れている。

「しかも、こんなに皮を被らせて・・・」

そう言うと父は先端に余った皮を摘むと、左右に揺らした。

「父さん、やめて・・・・あ!」

僕の我慢は限界に達し、次第に勃起をしてしまった。

「お前・・・実の父親にこの情けない短小包茎おちんを弄られて勃起をするなんて、変態だな!」

父はまた石鹸を手にとり泡立たせると、おちんちんを丁寧に洗った。そして僕を立たせると、片手でおちんちんをヌルヌルと洗いながら、もう片方の手を、その下にくぐらせた。
そして穴を見つけると、その周りをマッサージするように洗った。
おちんちんを弄る手が、先端の皮を掴むと、上を向いた勃起を強引にしたに向けた。

「痛い!!」

父さんはそんな僕の言葉を無視して、お尻に当てられた指をゆっくり穴に沈めていった。

「父さん、僕、こんなこと・・・・あ、ああ・・・」

「お前、本当は心の中で俺にこんなことされたかったんだろ?お前の部屋に掃除に入った時、机にあったノートを見てしまったんだ。俺にこの皮かぶりのちっちゃなおちんちんを晒して弄られながら、お尻の穴に指を入れられたかったんだろ・・・?」

「父さん、ひどいよ・・・」

「でもお前、この赤ん坊みたいなおちんちんはカチカチに勃起しているぞ?でも勃起をしてもこんなに小さくて・・・しかも全然皮がむけないじゃないか!」

父の僕のお尻に入れた指の動きが早くなった。いつの間にか指は二本に増え、皮の上からグリグリと亀頭への刺激を強くされた。

「父さん・・・イってしまいそうだよ・・・」

「なんだ、お前のこの情けない短小いtんちんは、生意気にも射精をするのか?ふん、ならばガキの射精をしてもらおうか。イきたければいつでもイケ!」

それからしばらくして、お尻を弄られ、おちんちんを弄られ、僕は絶頂を迎えた。
その瞬間、父はおちんちんの先の皮をギュっと握り、僕は皮の中に射精をした。

ハアハアと荒く息づく僕を父は膝に座らせると、優しく抱きしめた。

「いいか、これからは毎晩父さんと風呂に入るんだぞ。お前のこのチンポじゃまともに女に愛されることも、子供を作ることも出来ないだろうからな。俺がずっと可愛がってやる。それから、これからお前はこのチンポの皮を絶対に剥くな。いいな。剥いて洗わなきゃいけないときは、俺がやる。お前は絶対に剥くなよ」

僕はこの異様な状況に驚いていたが、願望が現実になり、嬉しかった。


Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/16 (Fri) 21:36:14

ジュルー

コレマタ ウマイニャー

ツギハ トンジルノ ネコマンマ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/16 (Fri) 22:18:17

(´・ω・`)ハイハイ、ワカリマシタヨ



ハイ、トンジル ネコマンマ トンカツヲ ソエテ ダヨ(´・ω・`)⊃□



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/16 (Fri) 23:04:48

ウマウマー

□⊂オカワリー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/17 (Sat) 06:25:11

( ´∀`)オカワリ タクサン アルヨー♪


ハイ、ドーゾ(´・ω・`)⊃□□



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/17 (Sat) 22:02:48

□□ムシャムシャ・・・

ウッ ギャクリュウシテキタ

ε=

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/17 (Sat) 22:46:29

(;´д`)ホラホラ


イソイデタベルカラ…(´・ω・`)


タベモノハ ニゲナイカラ、アンシンシテ タベナサイ(*´ω`*)




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/18 (Sun) 06:15:22

(´・ω・`)ネコチャン ダイジョウブカナァ~



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/18 (Sun) 23:01:17

_ スッキリニャー

キョウハ モウゴチソウサマニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/18 (Sun) 23:25:26

( ´∀`)オナカ スイタラ マタ アゲルネ~♪




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/19 (Mon) 06:29:05

ナツダカラ、ヒヤシチュウカ アゲルネ~(´・ω・`)⊃□




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/19 (Mon) 22:36:17

クンクン

キュウリダケ トリノゾイテクレナイカニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/20 (Tue) 06:26:27

(´Д`)ンモォ~、ワガママ ダナァ~



ハムシカ ハイッテ ナイヨ~(*´ω`*)



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/20 (Tue) 23:20:36

ハムダケ・・・

モット イロイロノッケテニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/21 (Wed) 06:24:04

(´Д`)チュウモン オオイナァ~



キョウハ ヤキソバ!(´・ω・`)⊃#


Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/21 (Wed) 22:56:35

ウミャイ

ビール・・ジャナクテ、コーラデモノモウ

Дゴクゴク キンキンニ ヒエテヤガル

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/22 (Thu) 22:31:54

...アメダニャー サンポデキナイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/22 (Thu) 22:50:22

( ´∀`)オヘヤデアソブノモ タノシイヨ~♪



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/23 (Fri) 06:23:37

(´Д`)キョウハ ナニヲ タベサセヨウ?


ネコチャン、リクエスト アル?(・・;)


Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/23 (Fri) 20:43:56

オオマサンノ クロマグロ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/24 (Sat) 06:20:22

(´Д`)アイカワラズワガママ ダナァ~


オカネ ナイカラ、ツッテキタ サカナデ(´・ω・`)⊃∬


Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/24 (Sat) 22:57:05

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/25 (Sun) 06:22:14

(;´д`)ヤッパリ キニイラナイ カァ~



オウマノ マグロ…(´・ω・`)□









ワタシガタベヨウε=ε=(ノ≧∇≦)ノ□



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/26 (Mon) 06:15:33

(;´д`)マグロ タベタコト、ネコチャンニハ ダマッテヨウ




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/26 (Mon) 22:05:36

クンクン マグロノケハイガ・・・

З

ε ナイショデ タベタニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/27 (Tue) 06:35:27

Σ(゜Д゜)ヤベッ


ヒッカカレル マエニ ニゲヨウ 三 (lll´Д`)



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/27 (Tue) 20:38:51

( ´∀`)マグロノ カワリニ…



ネコチャン、メザシ ダヨ~(´・ω・`)⊃∬∬



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/27 (Tue) 21:12:36

∬∬ ε= ツーン

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/28 (Wed) 06:20:48

(´Д`)ア~ア


ジャア、アジノ タタキ(´・ω・`)⊃□



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/29 (Thu) 06:25:05

(´Д`)アジキライカナ?


ジャア、カイシュウ シヨウ(´・ω・`)⊃□




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/29 (Thu) 20:06:03

(´Д`)キョウハ アツイ ナァ~


カキゴオリ デモ…(´・ω・`)⊃□



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/29 (Thu) 23:39:30

シャクシャク

・・・。

ε

З

ズツウガ・・・

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/06/30 (Fri) 06:29:57

(´Д`)アワテテ タベルカラ…



オカワリ アルヨー(´・ω・`)⊃□



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/06/30 (Fri) 23:14:33

シャクシャク

・・・

ε

З

コテッ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/01 (Sat) 06:22:40

w(゜o゜)wアッ、シンジャッタ



Re: フーッ - 皮長君

2017/07/01 (Sat) 06:55:33

酒の力が彼らをいつも以上に残酷にしたようだった。素っ裸の僕に手を後ろに組んで腰を前後に揺するように命じた。ためらう僕をEさんが急かす。裸んぼのままじゃ寒いだろうから少し運動させてやるのだと、ヘッドの彼女である、眼光鋭い女の人が言った。
 彼らを喜ばせないと、この場から解放してもらえない。Eさんがじっと僕のおちんちんを隠す手の甲を見つめている。僕は言われた通り、腰を前後に揺すった。小さく縮んだおちんちんが揺れて、今の僕の惨めな状況を強調した。
 中学生の彼らは、ビールを飲みながら話し合った。眼光鋭い彼女が腰振りにむなしく励む僕を指して、
「素っ裸のままいろんな踊りをさせることにしよう」
 と言い、ヘッドの顔を見た。ヘッドはにこにこして頷いている。彼女の提案にヘッドが反対する筈のないことは、彼女が一番よく知っているようだった。
 みんなが手拍子を打つ中、僕は盆踊りや泥鰌すくいを踊らされた。泥鰌すくいは手拭いも笊も無しだった。踊りの先生だと皆から呼ばれている女の人が僕に細かい指導をする。泥鰌すくいは初めてだったので、踊りの先生から一から教わった。おっとりした顔立ちに似ず短気な性格で、それはもしかするとアルコールの影響かもしれないが、少しでも間違えると、ビール瓶で背中やお尻を叩かれるのだった。
 感情がこもっていない、もっと大きく表現して、と踊りの先生の叱声が飛ぶ。かなり激しい運動だった。おまけにビール瓶で叩かれるお尻が熱を帯びてじんじんと痛い。Eさんが妙に真面目な顔をして、僕の無理矢理踊らされている様子を見つめている。ヘッドの彼女がそれを指摘すると、
「だってすごく不思議なんだもん。小学一年生の頃からずっと知ってる同い年の男の子が、こんな風に真っ裸で、何もかも晒して踊ってるんだから」
 と、視線を僕の方へ固定したまま、答える。
 盆踊りでは両腕を高く上げる所作がある。Eさんだけは手拍子も打たずに、大きく見開いた目で、
「脇の下もツルツル、おちんちんもツルツル。全然毛が生えてくる感じがしないね」
 と、呟く。ヘッドの彼女が「ほんとだね」と、相槌を打った。
 過激な指導を受けながらの踊りでくたくたになった。
「体をかなり動かしたね。真っ裸でも寒くなくなったでしょ」
 と、踊りの先生が言って、僕の肩に手を置いた。肌が汗ばんでいる。踊りの先生は手に付いた僕の汗を制服の紺のスカートで拭いた。
 Eさんは、僕が月曜の夜にY美たちに素っ裸にされ、それ以来、木曜の今日まで、一度も衣類をまとうことなく野外で過ごしていることについて、興味しんしんの様子だった。次々と変な質問をする。忘れたい恥ずかしいことをたくさん思い出させるので、何も答えたくなかったが、適当に応えをはぐらかすと、Eさんは突然兇暴化して僕の乳首を抓るのだった。
「答えないと、次はおちんちんだよ」
「答える。答えるから許して」
 どんな恥ずかしい目に遭ったか、仔細に報告させられた。ヘッドの彼女も踊りの先生も、ここ数日で僕が連続的に受けた性的ないじめについて、知りたがった。彼女たちは、僕の話に一々大袈裟に反応した。「信じられない」と口々に言い、同情を寄せる振りをして逆に僕の羞恥心を煽った。
 ヘッドと二人の男の人たちは、話の輪に加わらなかったが、女子が僕の体験談を面白がっているのが許せないようだった。彼らは一斉に立ち上がり、僕のそばに来ると、女子たちに今からもっと実になる実験をしようと切り出した。そして、僕を力ずくで土の上に仰向けに寝かせた。両足を持ち上げ、耳の横に爪先を着地させる。
 柔軟な体だとヘッドの仲間の男が口を尖らせながら感心した。お尻の穴からおちんちんの袋の裏側まで、全てを露わにされた僕は、もうこれ以上の性的ないじめには耐える自信がなく、力いっぱいに泣き叫んで、「やめてください。もう許して」と、哀願を繰り返した。が、ヘッドの彼女はもちろん、Eさんまでもが歓声と黄色い悲鳴を上げるので、男の人たちは、彼女たちを喜ばせた満足感に浸るばかりだった。
 お尻の穴からおちんちんの袋にかけて、複数の指がまさぐる。おちんちんの皮を引っ張ったり剝いたりする手があった。女の人たちは、こうもじっくり男の子の下半身を観察したのは初めてだと口々に言い、お尻の穴とおちんちんの袋の間が女子と違っていることに改めて感動しているようだった。ヘッドと二人の男の人たちは、女子たちは妙なことに感心すると言って笑った。
 乳首に強い刺激を感じて声を上げてしまうと、
「こいつ、感じてるよ」
 と、ヘッドが嘲笑した。踊りの先生が僕の乳首に唇を付けて、吸うのだった。誰かの手がおちんちんの皮を剥いて、敏感な部分を乱暴に触った。僕の体が電流を流されたかのようにぴくぴくと跳ね上がった。
「もう一回、射精するところが見たい」
 Eさんが恥ずかしそうにリクエストした。何本もの指におちんちんやおちんちんの袋をまさぐられて煩悶する僕は、「やめて」とだけ叫んだ。ぎゅっと握られたおちんちんの袋に鋭い痛みが走った。気が付くとヘッドがおちんちんの袋を握ったまま、僕を怖い目で睨み付けていた。
 放してください、と哀願する僕にヘッドは冷たい声で条件を出した。Eさんの要望に答えることを承知したら、おちんちんの袋から手を放すというのだった。承知しない場合は、握りつぶすと言って、握力を加えた。苦痛に喘ぐ僕は、素っ裸のまま仰向けのまま両足を高く上げさせられた不自由な体を右に左に揺らして、許しを乞う。
 女の人たちがどっと笑った。承知するかしないかを訊ねているのに、僕はひたすら許されることばかりを求めている。頭が悪い、と冷やかすのだった。おちんちんの袋がヘッドの握力で締めつけられて、悲鳴を上げる僕の目から涙がこぼれる。
 四つん這いにさせられて、周囲を犬のように歩かされた。股の間に今度は踊りの先生が腕を入れて、おちんちんの袋を掴んでいる。しっかり四つん這いで歩かないと、おちんちんの袋に容赦のない力が加えられる。僕は必死になってEさんの手を叩く方へ向かった。ようやくEさんの膝元までたどり着くと、「いい子ね」と、頭を撫でてくれる。次はヘッドとその仲間たちが手を叩いた。
 踊りの先生は動きが少しでも遅くなると、おちんちんの袋を潰す勢いでぎゅっと握り締めた。激痛に動きが更に遅くなる。と、今度は空いた手がお尻に振り下ろされた。お尻にくっきりと手形が残るような、乾いた音がした。泥鰌すくいを強制的に踊らされていた時も叩かれていたが、その時は命じられた通りにできないからという理由があったけど、今回のは極めて理不尽だった。おちんちんの袋に激痛を感じたまま四つん這いで歩き続けるのは不可能に近い。それでも踊りの先生は女の人だから、この種の痛みには理解が浅く、少しのためらいもなく、おちんちんの袋を握りながら、お尻を叩きつけるのだった。
 お尻を高く上げるようにヘッドの彼女に命令される。変なモーターの音がする。ローターだとヘッドが笑いながら僕に教えてくれた。ホテルの販売機で面白半分に買って試したのだが、ヘッドの彼女は痛がるばかりだった。ヘッドは根気よく彼女の体の向きを変え、そっとパンツの上から当てたり、挿入を試みたりしたが、彼女が快感を得ることはなかった。ローターを彼女の通学鞄に押し込んで、それ以来、すっかり忘れていたのだが、今ここに僕の露わにされたお尻の穴を見ているうちに、不意に思い出した。そこで、彼女に取り出させたのだと語った。
 何かぬるぬるした液体がお尻に塗られた。ヘッドの彼女の指が白いどろどろしたものにまみれているのを見て、それがマヨネーズだと分かった。この不良グループは酒を飲みながら弁当を開いていた。携帯用の小さなマヨネーズ容器がまるまる一つ残っていたから、容器ごとお尻の穴に押し込もうと、ヘッドの彼女は考えたようだった。
「いや、やめて。やめてください」
 何本もの腕に押さえつけられて悶えながら哀願を繰り返す僕のお尻の中にチューブが少しずつ入ってゆく。途中でチューブからマヨネーズがぐいぐいと押し出された。冷たくて、どろりとした液体が腸の中に溜まる。
 胸を土に付けてお尻を高く上げさせられたまま、お腹とお尻の気持ち悪さに耐える。何をされるのか分からない恐ろしさに一糸まとわぬ体がぶるぶると震えた。時折Eさんが横から手を伸ばしておちんちんを引っ張ったり、ぐるぐる回したりする。ヘッドが頻りに感嘆していた。ヘッドの彼女がマヨネーズをその携帯用の小型容器ごとお尻の穴に押し込むので、お尻の穴がぐいぐい広がるのだった。
 マヨネーズが潤滑油になってゆっくり少しずつ拡張される。だから痛みはかなり抑えられていた。恐怖感はあったけど体を強張らせるとかえって痛くなるのを経験的に知らされていたので、恥ずかしくてたまらなかったけど、うんちを出すように軽く踏ん張った。と、激しい便意が突然襲ってきた。
「トイレに行かせてください、お願い」
 喘ぎながら訴える僕の必死な思いは伝わらなかった。無情にも「もう少し我慢」とだけヘッドの彼女に返された。全身からどっと汗が噴き出る。マヨネーズの容器を引き抜いたら、同時にうんちが出てしまう。四つん這いの姿勢で悶える僕に酒盛りの人たちが冷たい笑い声を浴びせた。
「山の中に便所はないよ」
「出ちゃう。トイレに」
「だから、便所なんかねえんだよ」
 ヘッドが怒鳴った。同級生のEさんが激しい便意に苦しむ僕を不思議そうに見ていた。踊りの先生が僕の髪の毛を掴んで広場の隅へに向かった。四つん這いのまま引き摺られる僕のお尻をヘッドの彼女がぴしゃりと叩いた。
「うんちするところ、見ててあげる」
 そう言って、Eさんが涙で濡れた僕の頬を指で拭った。
 お尻の穴に挿入されたマヨネーズの容器を引き抜くのはヘッドの役目だった。これを抜くとうんちが僕の意思とは関係なく出てくる。みんなが今か今かとお尻を囲んでいることが背後から感じられた。僕は相変わらず四つん這いの姿勢を取らされていた。カウントダウンの掛け声がして、ぬるぬるとお尻の中の異物が引き抜かれた。
 女の人たちの黄色い悲鳴、ヘッドとその仲間の男たちの豪快な笑い声がごちゃ混ぜになって響いた。みんなが囃す中、うんちを出し切ってしまった僕は、両膝を曲げたまま上体を起こされ、犬がチンチンするポーズを取らされた。両手を頭の後ろで組んだ僕は、正面に回ったみんなの前でおしっこを命じられるのだった。
 小さく縮んだおちんちんからおしっこをするには、まず皮から亀頭を出さなければならない。おちんちんの皮を剝こうとすると、いきなりヘッドの彼女に手の甲を叩かれた。僕のおちんちんなのに僕が触れてはいけないと言う。ヘッドの彼女がおちんちんの皮をめくりながら、
「皮かむりの男の子は、こうやって皮から出してからおしっこするの」
 と、Eさんに説明した。露出させられた亀頭にEさんだけでなく、踊りの先生も目を大きくする。
「でも、今日は特別に皮をかむった状態でおしっこをしてもらうよ。どうなるか、私も見てみたいし」
 と、ヘッドの彼女が亀頭を再び皮で包むと、皮の先っぽを引っ張った。象の鼻みたいだねとEさんがぼそりと呟くと、踊りの先生がくすくすと笑った。爪先立ちのチンチンのポーズを取らされている僕がよろめくたびに象の鼻が揺れるとEさんが指摘し、みんなの爆笑を誘った。
 尿意も限界に近かったが、これ以上我慢しても晒し者にされている時間が長引くだけだった。うんと引っ張られたのでおちんちんの皮の先っぽがしなびている。大きく息を吐くと同時に覚悟を決めた。おちんちんがじわっと膨らみ、皮の先っぽからじょぼじょぼとおしっこが出た。爪先立ちの不安定な格好だったのと、皮をすっぽりと被ったままだったのが原因で、おしっこはいろんな方向に飛んだ。自分の踝にもおしっこがかかった。土に溜まったおしっこが流れて僕の爪先立ちする足の指を浸した。
 四つん這いのまま歩かされ、山道を下る。横から押された僕は斜面を転がった。下の住宅地の路上から子どもの遊ぶ声が聞こえた。うんちをした僕のお尻をヘッドとその仲間たちが葉や蔦で拭いた。そばには雨水の溜まった窪みがあり、ヘッドの彼女が僕の頭髪を掴んでそこへ落した。窪みは僕の腰までの深さがあった。踊りの先生が木の枝で僕の背中を押したり頭を叩いたりして、体中を淀んだ水の中に沈める。
 必死にもがいて、なんとか窪みから這い上がった僕をヘッドとその仲間たちが小突く。湿地の中を素っ裸のまま転がり回ったので、全身が泥まみれになった。山道に戻ると、四つん這い歩行を再び強いられた。ヘッドの彼女が時折「お尻を振りなさいよ」と、命じて木の枝でお尻を叩く。
 羞恥に喘ぎながら海淵山に入った。山の中腹に住宅地と隣接した広い公園があった。山側から入ったところは人の気配がなかった。トイレの前の手洗い場までアスファルトの上を四つん這いで進むと、そこでもう一度、お尻やおちんちんを念入りに洗われた。周りを茂みに覆われていて、人に見られることはないのが災いした。不良学生たちは僕のお尻にローターを挿入しようと試みた。水道水でお尻を充分に濡らし、再びマヨネーズを用いて、いやがる僕の抵抗を封じながら、ローターを少しずつお尻に入れる。
 半分ほど埋まったところで、スイッチが切り換えられた。お尻の中で固い異物が震動し始めた。力が入らない。腸が喘いでいる。
「あら、気持ち良さそうにお尻を振ってる」
「恥ずかしいでしょうね。お尻の穴にローター入れられて悶える姿を同級生に見られてしまうなんて」
 ヘッドの彼女と踊りの先生が嘲笑する。
「もう抜いて。抜いてください。許して」
 頭の中が真っ白になりながら、何度もお願いをする。
「うるさいな。私たちの前でオナニーするって約束したら言う通りにしてやるよ」
「します。しますから」
 腸から電流が流れて、痺れる感覚が首筋、耳朶、指の先まで伝わる。体が焼けるように熱い。この頭が変になるような感覚は、おちんちんへの直接的な刺激と違って終わりがないような気がする。いつまでも果てしなく続く。直線的にクライマックスへ向かう射精の快楽とは種類が異なる。ずっとこの感じ、痺れたまま悶えているしかない。
「ほんとにオナニーすんのかよ」
「しますから、もうとめて、とめてください」
 ヘッドの彼女に約束させられた僕は、ローターのスイッチをとりあえず一旦切ってもらったが、相変わらずお尻の中に挿入されたままだった。汗まみれの上体をコンクリートの床にへったりと付けて、うつ伏せになる。息の乱れがなかなか収まりそうもない。
 立ち上がることを許された僕は両手でおちんちんを隠しながら、うなだれていた。
「お前はお尻の中のローターを抜きたいと思ってるでしょうけど、許さないから。ローターをお尻に入れたままオナニーするんだよ。彼女たちが見ている前で、精液を出すんだよ。分かったかな」
 ヘッドがそう言い付けると、僕のおでこを人差し指で弾いた。仲間の男の人たちが僕を脂ぎった目で僕を睨む。
「そんな。落ちてしまいます」
 実際、それは少しずつお尻からぬるぬると抜け落ちていた。このままでは、おちんちんをしごく間に抜け落ちてしまう。
「こいつ、俺たちのこと、馬鹿にしてる。むかつく野郎だな。素っ裸のくせによ」
 顔を真っ赤にして男が怒りの感情を露わにし、僕の乳首を抓った。ヘッドがやめるように命じなければ、ローターがお尻から抜け落ちたと思う。男は渋々僕の乳首から指を放した。僕は痛みの残る乳首を撫でてから、そっと涙を拭いた。
「生意気なこと言うと、お前、こいつらに殺されるぞ」
 ヘッドが連れの男たちを目で示して、言った。
「こいつらは、ちょっとおかしいからな。それより、お前のお尻の中のローターだけど、オナニーの途中で落としたら罰を与える。いいよな? しっかり挟むんだよ」
「おもしろいものが見られてよかったね、Eちゃん」
 ヘッドの彼女が楽しそうにEさんに言った。Eさんはそれには答えず、異様に大きくなった目でじっと僕の体を頭の先からつま先まで、まるで今初めて見るかのように眺め回して、僕が一糸もまとっていないのを何度も確認していた。こんな風に見られながら、精液を出すまでおちんちんを自ら扱かなければならないのかと思うと、羞恥の念が一層強くなって、辛く、憂鬱な気持ちになる。
 ローターを途中で落としたら、どんな罰を受けるか分からない。みんなの見ている前で立ったままオナニーをさせられる恥ずかしさと悔しさに恐怖が混じる。三本の指で支えたおちんちんを軽く前後に揺する。ついさっきEさんの手で射精させられたばかりなので、反応が鈍い。
「あと三分以内に出さなかったら、罰を与えるからね」
 なかなかおちんちんが大きくならないので、ヘッドの彼女が苛立って、こう宣言した。僕は必死になって指を震わせ、意識を集中させる。いろんな人に裸の恥ずかしい姿を笑われ、射精の瞬間を見られてきた。今更恥ずかしがっても仕方がない、と自分に言い聞かせ、異物を落とさないようにお尻をきゅっと締め付ける。
 射精までのラストスパートで激しく動いたので、お尻のローターがぬるぬると抜けて、落ちそうになった。思わず喘ぎ声を上げる僕を女の人たちが冷やかに見つめている。お尻をうんと締めたがローターが落ちるのはもはや時間の問題だった。そうなると、それよりも先に射精しなくてはならない。おちんちんの袋からせり上がってきた快楽の波がいよいよ高まってきた。しかし、いよいよ射精というその瞬間、コンクリートに物体の落ちる音がした。
「あ、落とした」
 Eさんの鋭い叫び声がして、目の前が一瞬暗くなった。白い液体が飛んだのは、明らかにその後だった。
 コンクリートに落ちた精液を腹這いになって拭わされた僕は、正座を強制され、射精よりも先にローターを落としたことに対する罰を待った。
「そうだね。公園の中央広場で土下座してもらうのはどう?」
 少し考えてからヘッドの彼女が提案した。
「もちろん、素っ裸のままでね」
 みんなはすぐに賛成した。海淵山の中腹からふもとまで広がる広い公園は、人のいる場所といない場所がはっきりしている。樹木に囲まれた今の場所とは違って、ふもと近くの中央広場ではたくさんの学生、子連れのお母さんたちで賑わう。不良学生たちは、いやがる僕を蹴ったり押したりしながら、人の集まる方へ連れて行った。
 身に何も纏わない格好で、よろめきながら中央広場に辿り着いた。学生や小さな子どもを連れたお母さんたちが動きを止めてじっと僕を見つめる。
「何あの子、はだかじゃない」
「いじめられてるのかな。関わったらやばいかも」
「かわいそう。はだかんぼにしなくてもいいのに」
 ひそひそと話す声が体に刺さる。ヘッドや仲間の男たちが怒声を発し、近寄りがたい恐ろしい雰囲気を殊更に醸しているので、誰も僕を助けることができない。だったらせめて見ない振りをしてくれたら僕の羞恥も少しは和らぐのに、周囲の人たちは、何かに憑かれたようにじっと視線をこちらに向けている。
 中央広場の砂場と水飲み場の横のコンクリートに正座させられた僕は、ヘッドの彼女が教える謝罪の言葉を復唱し、砂の散らばるコンクリートへ何度も頭をこすり付けた。ふと頭を上げるとヘッドたちの姿が見えなくなっていた。素っ裸のまま置き去りにされた僕を周囲の人たちがじろじろ見ている。大学生風の男の人と女の人が来て、僕の裸の肩に手を置いて「大丈夫かい」と声を掛けてくれた。僕は正座の姿勢を崩さず、股間に手を当てたまま、頷いた。途端に涙がどっとこぼれた。と、出入り口にヘッドたちがいて、僕を手招きしているのが見えた。直線50メートルくらいの距離だった。手招きにして、僕に早く来るように指示している。
 ヘッドの彼女がなかなか立ち上がろうとしない僕に苛立ちを覚えているのか、手招きの動作が乱暴になっていた。このまま愚図愚図していても、彼らの怒りが倍増するだけなのは明らかだった。彼らは正座する僕を立ち上がらせ、力ずくで歩かせ、引き続き僕を恥ずかしい目に遭わせるに違いない。
 衣類の提供を申し出る大学生風の男の人と女の人の好意を断った僕は、おちんちんに手を当てて立ち上がると、二人の男女への挨拶もそこそこに、不良学生の待つ出入り口に向かって走った。
 力ずくで公園の外に連れ出された僕は、おちんちんを両手で隠しながら訴えた。ヘッドとヘッドの彼女は、町の中を歩かせようと考えている。僕は、山道に戻ってみなみ川沿いを歩くコースで帰りたかった。人の圧倒的に少ない道を選ぶのは当然だと思う。一糸まとわぬ素っ裸の身を意識しながら、僕はヘッドに何度も懇願した。町の中を歩かされるのは勘弁して欲しかった。
「大丈夫だよ。私がそばにいるから」
 Eさんが僕の横で励ましてくれた。結局、僕の願いは聞き入れてもらえず、おずおずと公道を歩き始める。速度を緩めると後ろからヘッドの彼女にお尻を蹴られた。
 不良中学生たちに囲まれて歩かされる僕を、通行人たちは見て見ぬ振りをした。先導するヘッドが突然振り返って、言った。角を曲がると女子高生の集団が歩いてくる。一人で歩いてみろ、と命じるのだった。おちんちんは隠さず、普通に歩く。少しでも隠したら恥ずかしい目に遭う時間がそれだけ長引くだけだと脅かされた。ためらっていると、ヘッドの連れの男に頬をはたかれた。
「後ろで様子を見ているから、行ってらっしゃい」
 ヘッドの彼女が陽気に手を振った。
 頭の中が真っ白だった。部活動帰りの女子高生たちが二十人くらい、道いっぱいに広がって歩いてくる。楽器の黒いケースが夕日を反射していた。賑やかな話し声が水中に潜ったかのように遠くに聞こえる。僕は自分が素っ裸であることを意識から取り払って、一歩を踏み出した。
 普通に、あたかも服を着ているかのように歩く。だけど、いきなり尖った石を踏んだ僕は、それだけで自分が裸足であることを意識してしまう。と、生暖かい風が吹いて、剥き出しの胸や背中、股間を通り抜ける。
 女子高生たちの黄色い悲鳴の中には、短い笑い声もふんだんに混じっていた。僕は彼女たちに取り囲まれた。地面に楽器のケースが次々と置かれた。なんで裸なのかと問われた僕は、今までと同じ答えを繰り返した。川で泳いでいて服をなくした、と聞いて女子高生たちは僕に対する警戒を緩め、無遠慮に体を眺め回した。ここでも、僕は手でおちんちんを隠したい衝動を必死に抑える。
 髪の長い女子高生が僕のことを知ってると言い、Y美とおば様の名前を出した。僕が昨夜から帰らないので心配しているそうだ。発見次第、すぐに連れて帰るように頼まれているとその女子高生が語った。
 髪の長い女子高生は僕が逃げるのではないかと心配して、しっかり腕を掴んで放さないのだった。
「ちょっと、おちんちんぐらい隠してあげなよ」
 ぐいぐいと僕を引っ張って歩く女子高生に友人たちが声を掛けたが、彼女は取り合わなかった。それよりも一刻も早く僕を家に帰そうと考えているらしかった

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/01 (Sat) 22:22:44

(´;ω;`)ドコニ ウメニ イコウカ…



Re: フーッ - 皮長君

2017/07/01 (Sat) 22:45:46

その一瞬、突風が吹き抜け、目の前を通りかかった女の子のスカートがめくれた。

聖水女学院の女の子3人だ。

女の子たちは僕にパンチラされたことに気付き、きゃっきゃ言いながら

通り過ぎていった。

僕はラッキーと思いながら、少しニンマリしていた。

すると女の子たちは何やら相談をした後、僕の方へ引き返して来た。

あみ「あんた今わたしのパンツ見たでしょう?」

理沙「見てた見てた。いっぱい見てた。」

真希「にやにやしてたよ。やらし~!」

あみ「あんたこのまま帰れると思ってんの?ちょっと顔貸しなさいよ!」

理沙「そうよそうよ、私たちに付き合いなさい!」

真希「ああ、またアレね?そ、そうよ、私たちに付き合いなさい!」

こうして僕は彼女たちに抵抗できぬまま、廃墟になった工場跡地に連行された。

あみ「わたしのパンツ見て変なこと考えたんじゃないでしょうねえ?」

理沙「エッチなこと想像したのよ、きっと。」

真希「家に帰って自分でしちゃうのかしら、きゃ~!」

あみ「あたしのこと勝手にオナペットなんかにしないでちょうだい。」

理沙「あみのパンツ見たんだから、あんたも見せなさいよ。」

あみ「いいこと言うわ、理沙。そうね、あんたもパンツ見せなさい!さあ、押さえて!」

理沙と真希は慣れた手つきで僕の両手を押さえつけた。

そしてリーダー格のあみが僕のベルトを外し、ズボンを下ろした。

真っ白いブリーフが現れた。

あみ「やだ、こいつ。小学生じゃあるまいし、ブリーフだよ。しかも白。」

理沙「もしかして童貞くん?」

真希「童貞くんのおちんちん見た~い。童貞くんのおちんちん見た~い。」

な、何を言い出すんだろう。確かに僕は童貞だ。経験はない。

と言うか、キスもしたことないし、女の子に触ったこともない。

しかも僕のおちんちんはすごく小さくて、そして包茎なのだ。

エッチしたい気持ちはいっぱいあるのに、それがコンプレックスになって

女の子を誘えない。

見られるなんて嫌だ!最高に恥ずかしい!

あみ「じゃあ、童貞くんのおちんちんを初公開しま~す。」

僕のブリーフに手を掛けた。

両手は押さえつけられ、ずり下ろされたズボンで両足も動かせない。ああ駄目だ。

ブリーフが脱がされ、僕のちっちゃくて皮かむりのおちんちんが晒された。

真希「ええ~?何これ?かわいい~、赤ちゃんみた~い。」

理沙「かわいい~じゃないよ!変だよ、気持ち悪いよ~」

あみ「お前、すっげ~包茎じゃん?」

真希「わたしこんなの初めて~。病気なの?」

理沙「違うよ。うちの弟もこんなだよ。小学生だけどね。」

真希「おちんちんだけ、まだ小学生なの?小学生から成長してないの?」

あみ「大きさも小学生並。しっかし、情けないな~お前のちんちん。」

僕は恥ずかしかった。おちんちんを見られるのも初めてだし、

気持ち悪いとか言われちゃってる。トラウマになっちゃうよ。

僕はもう許してと必死で頼んだが、聞き入れてくれない。

理沙「そうだ!写真、写真!理沙の鞄の中見て!」

あみは理沙の鞄から小さなポラロイドカメラ探し出すと、僕のおちんちんを撮影した。

真希「私たち隠れるから全身も撮って!」

あみ「そうね、何か役に立つかもね。じゃあ撮るよ!」

パシャッ!!

理沙「ねえ、あみ?これからどうする?私こんなおちんちんじゃ嫌だよ。」

あみ「あみも勘弁だな。気持ち悪いし。」

真希「私やりた~い。赤ちゃんおちんちんやりた~い。」

あみ「真希は発情期だな。サカリついちゃってるよ。でも駄目だこいつのは。」

真希「ど~して~?」

あみ「包茎野郎のは、ちょ~汚いから、病気うつっちゃうぞ。」

真希「え~?じゃあ、やめた~。くすん。」

理沙「ねえねえ、包茎っておっきくなるとどうなるか見てみようよ。」

真希「見た~い見た~い」

あみ「どうやって?あたし触りたくないよ。」

理沙「自分でやらせちゃえば?」

オナニーを強いられた。

やらないと写真を学校中にバラまいて、インターネットで世界中に公開すると言う。

とにかく発射までもちこめば、写真を返してもらえる。

こんな粗チン・童貞・皮かむりなんかに彼女たちは興味ない筈だ。

僕は必死でシゴいた。でもこんな状況じゃ勃つものも勃たない。

あみ「全然駄目だよこいつ。いつもやってんだろ?自分で」

真希「こんな風にするんだ~?すご~い。」

あみ「も一回パンツ見せてやろうか~?」

僕はうなずいた。

あみ「な~に考えてんだ、バ~カ。」

理沙「そうよそうよ、あんたなんかそうやって一人でせんずりしてればいいのよ!」

真希「せんずりって何?」

あみ「ちんちんも情けないけど、あんたも情けない男だよ。」

理沙「皮かむり~!皮かむり~!」

あみ「あんたなんか一生童貞よ!」

理沙「皮かむりなんかと付き合ったら、みんなに笑われちゃうわ。」

あみ「女の子はね、あんたみたいなおちんちん・・・あ」

真希「あみ?どうしたの?」

あみ「こいつおっきくなってきたぞ!」

真希「わ~い。」

理沙「うそ?」

自分でも信じられなかった。

女の子たちが自分のおちんちんを馬鹿にすることに興奮してしまったのだ。

うそだろ~!

理沙「ホント、おっきくなってる。でも剥けないよ。」

あみ「こいつ真性包茎だ。おっきくなっても剥けない皮かむりだ。」

真希「イモ虫だ、イモ虫だ!」

彼女たちはせんずりしてる僕のおちんちんをしげしげと眺め、写真を撮り、

そして罵倒した。

変なの。気持ち悪い。こんなの嫌。エッチしたくない。フェラチオ?げげ~。

僕の興奮は頂点に達した。

あみ「こいつ、いくぞ!」

きゃ~と言って女の子たちは僕の正面から横に逃げた。

でも彼女たちは知らない。真性包茎の射精はどこに飛ぶか分からないのだ。

ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ・・・

あみ「どうしてこっち飛んでくるんだよ~」

理沙「やだ~!付いちゃった~!きたな~い。ど~しよ~。」

真希「・・・・・・」

出してしまった。

ズリネタなしに、彼女たちの言葉に興奮してしまった。変だこんなの。

でもこれで彼女たちの要望には答えた。写真をもらって帰れる。

理沙「どうしてくれるのよ~。あんたの汚いの付いちゃったじゃないのよ~」

あみ「クリーニング代、持ってるの?え?お金ない?最後まで情けない奴だな。」

真希「どうするの~?」

あみ「じゃあしょうがない、学生証預かっとくから、そうね、来週でいいわ、

   またこの時間にお金持ってここに来なさい!いい?分かった?

   来ないとこれだからね!」

彼女はポラロイド写真をちらつかせた。

そこには僕の皮かむりのおちんちんが写っていた。

 

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/02 (Sun) 16:55:08

(´;ω;`)クイイジノ ハッタ、イイ ネコチャン ダッタノニ…




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/02 (Sun) 18:23:21

アベシ(´;ω;`)=カッテニコロスニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/02 (Sun) 21:17:05

(´Д`)ダッテ、コテッッテ ナッタカラ…



イッチャッタノ カト…(´・ω・`)



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/02 (Sun) 21:41:54

ネムクナッタダケニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/03 (Mon) 06:28:03

(´Д`)カンチガイ シテ ゴメンネェ~



オワビノ マグロ ドゾ(´・ω・`)⊃□



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/03 (Mon) 18:17:31

タベナイ ナラ カタヅケヨウ □⊂(・ω・`)






Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/03 (Mon) 22:33:21

カタズケダメニャー

ハヤクモッテコナイト=

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/03 (Mon) 22:48:57

(´Д`)コワイ ネコチャン ダァ~


ハイ、ドーゾ(´・ω・`)⊃□□



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/04 (Tue) 06:18:43

(´・ω・`)マタ タベテナイ!


デモ、カタズケルト オコラレルカラ ソノママニ シテオコウ(´Д`)



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/04 (Tue) 22:24:23

ハエガヨッテキタカラ、ヤッパリ カタヅケヨウ □⊂(・ω・`)




Re: フーッ - 皮長君

2017/07/04 (Tue) 22:37:02

数時間前まで、いかがわしいホテルのソファで60歳のお父さんの膝に座っているなんて、
想像してなかった。

ましてやそのよく知らないお父さんの大きくてゴツい手で、スラックスの上からおちんちんを撫でられるなんてことを。




ぼく(げん)はその日、生まれて初めてゲイバーに行った。

昔から年上の男性が好きだったが、

どうにか普通になろうと結婚もして子供も一人作り、今年40になった。

それでも父親みたいな年上の男性が気になって、頭を悩ませていた。

何年も悩み、意を決してネットで調べたお店の扉を開けたのが数時間前。

お客さんの誰もいないお店に少し安心した。

テレビで見るようなオネエではなく、いたって普通の年配の男らしいマスターが接客をしてくれた。

40歳で初めてのゲイバーに、マスターは驚くこともなく、初めて本当の自分を受け入れたことに乾杯をしてくれた。

しばらくすると、壁のように大柄なお父さんが一人入ってきた。

他に誰もいないのに、そのお父さんはぼくの隣に座った。

タイプだった。

マスターとお父さんと3人でお話しをした。

初めてのゲイバーで、男性経験がないことに、面白がって興味を示してくれた。

お酒も回りはじめ、少し気持ちが落ち着いてきたところで、

マスターがトイレに立った。

その瞬間、その壁のようなお父さんが突然、ぼくの膝に手を乗せたかと思うと、スラックスの上からおちんちんを撫でた。




「お前、可愛いな。この後、俺にげんのおちんちん見せてくれよ・・・」




と熱っぽい視線を投げてきた。

突然の言葉にぼくは焦ったが、自然と頷いていた。




マスターがトイレから出てくると、お父さんは言った。




「マスター、この子と帰っていい?」




マスターは驚いた様子でぼくらを見ると、




「げんちゃんがいいなら、いいんじゃない?」




お勘定はいくらだったのか、お父さんが二人ぶんを払ってくれた。

店を出て行くぼくらに、げんちゃんは初めてなんだから、優しくね!というマスターの声が聞こえた。




タクシーに乗って向かった歓楽街のホテルに入り、今こうしてお父さんの膝に乗せられて、スラックスの上からおちんちんを撫でられている。




「大丈夫だ。初めてなんだから無茶はしない。お前さんが気持ちよく帰ってくれたらそれでいい」




そう言いながら、お父さんはぼくのおちんちんをただゆっくりと撫でていた。

ぼくのおちんちんはパンツの中でカチカチになっていた。




「さっき店で触った時も思ったが、お前さんのおちんちん、ずいぶん可愛らしいサイズだな」




「すいません、ぼく小さくて・・・」




「なんで謝るんだ?俺は小さいおちんちんの方が好きだから気にするな・・・」




そう言って黙りこくり、ひたすらゆっくりとズボンの上からおちんちんを撫でた。

ぼくは急な展開に気持ちが追い付いていなかったけれど、長年思い描いていた夢のような事を今されているのだと思うと、自制が利かなくなりそうだった。




「そろそろ俺に、可愛いおちんちん見せてくれるか?」




耳元でそう囁かれた時も、迷うことなく頷いていた。




膝から降ろされ、お父さんの目のまえに立たされ、ズボンを脱ぐように言われた。

ぼくは死ぬほど恥ずかしかったが、思い切ってズボンを下ろした。

そしてシャツを脱ぐように言われ、いつも妻が買ってくる白ブリーフ一枚になった。

その姿をソファでくつろぎながら、お父さんは舐めるように見つめた。

ぼくはその時、ブリーフがオシッコのシミで黄色くなっていないか気がかりだったけれど、

下を向いて確認する余裕がなかった。




お父さんは上体を起こすと、両手をぼくのブリーフの腰に当て、一気に膝まで脱がせた。

ぼくは冷や汗が出るのを感じた。

今まであまり他人に見せたことのない小さいおちんちんを、会ったばかりのお父さんの前で丸出しにしているのだ。

お父さんはぼくのおちんちんをジッと見ている。

ぼくはといえば、さっきからソファに座るお父さんのズボンの前を押し上げているふくらみが気になっていた。

夢にまでみた男のおちんちんが、今目の前にあるのだ・・・。




お父さんは、全裸のぼくを再び膝に座らせた。

大柄な壁のようなお父さんの膝に乗せられると、背の低いぼくは抱っこされているような気持ちになるのだ。

そしてそれがぼくにとって、たまらなく嬉しかった。

お父さんは右手でぼくのおちんちんを掴んだ。





「触って想像したとおりに、可愛いおちんちんだな。こんな丸々と太って可愛い顔をして、そしてこんな可愛いおちんちんをして、やらしい子だな・・・」




ぼくは、「子」と言われて嬉しかった。

生まれた時から父親がいなかったため、父親への憧れがそのまま性癖になっているのだ。




お父さんはぼくの小さなおちんちんを見下ろしたままゆっくりとおちんちんを扱いた。




「げんちゃんて名前だったかな?げんちゃんのおちんちんは剥けないのなか?」




そう、ぼくのおちんちんは小さいだけでなく、包茎だった。

しかも勃起すると痛くて剥けないのだ。。。




「はい・・・」




「そうか。結婚して子供もして、40歳にもなるのに、剥けないおちんちんだなんて、恥ずかしい子だな・・・」




お父さんはぼくのおちんちんをゆっくり扱きながら、耳元を舐めてきた。




「でもいいんだぞ・・・俺は・・・お父さんはそういう男の子が好きなんだから・・・」




初めて他人に触れられて扱かれるおちんちんの気持ち良さと、初めて耳元を舐められる気持ちよさに、ぼくは声が出ていた。




「げんちゃんは可愛い声で哭くんだなあ。そんな声でお父さんは興奮してきたぞ・・・」




さっきよりおちんちんを扱く手に強さが増した。

耳元を舐めていた舌は、中に入ってきた。

ぼくはもうどうしようもなくなって、思い切り声を出していた。




「げんちゃん、、、お父さんおちんちん気持ちいいよ、って言ってごらん・・・」




お父さんはそう囁いた。




ぼくはまだ少し恥ずかしかったけれど、言われた通りにした。




「お父さん、、、おちんちん、、、が、、、気持ちいいよ、、、」




「げんちゃんはイヤしい子だな。会ったばかりのお父さんに小さいおちんちん扱かれて固くしているんだから、、、」




お父さんの口から出てくるスケベな言葉に、もう限界だった。




「げんちゃん・・・可愛いゲンちゃん。お父さんにおちんちん弄られながら、このままイッテいいぞ。ちゃんとお父さんが見ててあげるから・・・」




一層、手に力が入った。

そしてその言葉からすぐに、ぼくは射精した。

その瞬間、大きくて逞しいお父さんの胸に顔を埋めて・・・。




今まででいた射精で、一番気持ち良い射精だった・・・。

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/04 (Tue) 22:53:57

ナカナカクエナイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/05 (Wed) 06:41:56

( ´∀`)レイゾウコニ シマッタ ダケダヨー♪



ハイ、(´・ω・`)⊃□




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/05 (Wed) 20:07:18



...。

パワーアップ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/05 (Wed) 20:15:15

( ´∀`)ヨロコンデモラエテ ヨカター♪


ショウユト トロロモ カケテ アゲルネ~(´・ω・`)ノ∬



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/05 (Wed) 21:36:20



・・・。

ドドーン

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/06 (Thu) 17:18:56

( ; ゜Д゜)パワーアップシタ!


キンジョノ メスネコチャンガアブナイ!!!(;´д`)



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/06 (Thu) 22:54:52

ε=================

===============З

ツカレタニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/07 (Fri) 06:16:30

(;´д`)モウ ツカレチャッタノ?


ジャア、ニンニク リョウリヲ(´・ω・`)⊃≦



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/07 (Fri) 22:20:45

(´-ω-`)ニンニク タリナイカナ?




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/07 (Fri) 23:17:49

スタミナツケテモ カイホウスルバショガナイニャー

デモ オイシイカラ イタダキマスニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/08 (Sat) 06:34:42

( ´∀`)ウラノ ヤマニ、メスネコチャン イッパイ イルヨ~♪



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/08 (Sat) 20:28:31

・・・ゼンブニゲテッタ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/08 (Sat) 22:54:42

(´Д`)アラ~


ナンデウチノ ネコチャン モテナイン ダロウ?(´・ω・`)


Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/09 (Sun) 07:25:32

キョウハ、ヤキニク テイショク ダヨ~( ^∀^)⊃〒






Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/09 (Sun) 22:06:28



ホトンドヤサイ・・・

ドコカノ ショクドウミタイダニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/09 (Sun) 22:22:58

( ´∀`)デモ、ヤサイハ ケンコウニ イイヨー♪



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/10 (Mon) 06:20:21

(´Д`)アツイネェ~



キョウハ ソーメン ダヨ(´・ω・`)⊃─




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/10 (Mon) 22:04:43



タマニワ サッパリケイモ イイニャー

⊃-ゴシュジンサマモ クイネエ

Re: フーッ - 皮長君

2017/07/10 (Mon) 22:16:35

縁側の雑巾掛けは、二往復目を終えたところだった。縁側の雑巾掛けは必ず三往復以上という決まりに従い、息をついてからもう一度方向転換をする。みなみ川教の集会所で過ごすみそぎの生活も四日目に入った。僕は相変わらず素っ裸だった。この家に入った時から今に至るまで、布切れ一枚与えられていない。
「こんにちは。よろしくお願いします」
 体重を掛けた雑巾を両手で前へ押し進める僕の目に、門から庭に回り込んできたメライちゃんの明るい色のシャツが見えた。思わず俯いてしまう。伸ばした足と足の間で丸出しになっているおちんちんがぷるんぷるんと揺れていた。
「今日は随分早くない?」
 バケツの中で雑巾を注ぎながら、僕は訊いた。どうでもよい質問だっだけれど、全裸で過ごすことを余儀なくされている今の状況で、沈黙はばつが悪かった。
「そんなことないよ」
 びっくりするくらい大きな声を出して否定したメライちゃんは、上半身を家の内側へ傾けて壁の時計に目をやった。「だって、もう三時だよ」
「そうだったね」
 正確には五分前だったけれど、確かに早すぎるという時間ではなかった。ただ、初日からしてY美たちは時間を守らなかったし、昨日は四時近くになってやっと到着したくらいだから、約束の時間前に来ていると、それだけで早いと思ってしまうのだった。
「Y美さんたち、まだ来てないんだねえ」
 一人だけ時間前に着いて変に思われることを心配しているのか、メライちゃんはそわそわしながら庭を見渡した。砂利を敷き詰めただけの殺風景な庭だった。門の近くと柵沿いに草花がまばらに生えている。
「ねえ、どうなの?」
 縁側に腰かけたメライちゃんが返事を促した。家屋の端に茂るドクダミの草に向かって雑巾掛けに使った水をぶちまけた僕は、空になったバケツで前を隠しながら縁側に戻り、メライちゃんの物思いに耽るような横顔を見た。
 取りあえず、「うん」と答える。メライちゃんはこちらを向いて首を傾げた。小さくて丸っこい爪先に引っ掛けたサンダルがぶらぶら揺れて、今にも落ちそうだった。僕は急いで言葉を継いだ。
「まだ来てないみたいだね」
 縁側の廊下を磨いた雑巾で丁寧に足の裏を拭い、家の中に入って冷蔵庫から麦茶を、食器棚からコップを一つ出すと、お盆に乗せてメライちゃんに運んだ。逆光で陰影深い顔になったメライちゃんが一瞬こちらを見て、目のやり場に困ったように視線をまた庭の砂利に戻した。
「ありがと。もう一杯くれる?」
 よほど喉が渇いていたらしく、メライちゃんは立て続けに麦茶を三杯飲んだ。
「今日もなんだか暑い、暑い。でも、この家は風通しがよくて涼しいね」
 縁側についた手を突っ張り棒のように伸ばし、メライちゃんは上体を後方へ傾けた。庭から吹きつけてくる風を浴びて、涼しそうに目を細める。
「ずっと裸なんだね、ナオス君」
 縁側で正座する僕をちらりと見てメライちゃんは言い、すぐに目を伏せた。床に座る時は正座がみそぎ期間中の規則だった。股間に手を置き、おちんちんを見られないようにしていたけれども、僕が日常的に一糸まとわぬ格好でいることに、メライちゃんは今更ながら驚いたという顔をする。
 二階からターリさんが下りてきてメライちゃんに会釈すると、メライちゃんはびっくりして、ひれ伏すかのように頭を下げた。
 続いてIさんが縁側に顔を出した。弾むような足取り、ノースリーブのシャツに短パンという格好からして、宗教的な行事から離れているのが分かる。そういう時のIさんは、気さくで、ちょっと神経質なところがあるけれど、まあ普通の部類に入るお姉さんという印象を受ける。
「いらっしゃい。あなたが一番ね」
 笑顔で挨拶され、メライちゃんはターリさんの時以上に時間をかけて頭を下げた。Iさんは「大袈裟ねえ」と軽く笑って、すぐに引っ込む。今朝、近所の農家から段ボール箱いっぱいのジャガイモが届いた。隣の部屋でそれを分ける作業をターリさんと再開したようだった。
 みそぎの期間中、メライちゃんとY美、S子、ルコ、ミュー、風紀委員、N川さん、エンコの八人は、午後三時にこのみなみ川教の集会所に来て、僕のみそぎを手伝うことになっているのに、Iさんは、時間厳守についてはさほどうるさくないものだから、Y美たちは自然と時間にルーズになっていた。
 僕は僕で一応決められた仕事、風呂場洗い、水撒き、拭き掃除を終えたところで、指示待ちの状態。珍しく手持ち無沙汰だった。改めて、この建物の中には僕の居場所がないんだなと思う。寝る場所である二階の板敷の間は、Iさんかターリさんの許可がなければ入れない。何か理由を付けてこもってしまうことのできる部屋がどこにもない。そして、縁側にはメライちゃんがいる。
 こんな災難に遭う前だったら、しかも僕が裸でなかったら、これはとても嬉しい機会だったのに、と思う。
 メライちゃんにはおちんちんを扱かれ、射精する瞬間を見られた。しかも一度ならずときている。Y美たちに唆されたとはいえ、おちんちんの袋を蹴られ、電気あんままでかけられた。そのせいで、二日経った今も時折おちんちんの袋が思い出したようにキーンと痛くなる。昨晩は夜中に突然、激しい痛みで目が覚めた。
 なんでこんな目に遭わなければいけないんだろう。大勢の女の人の前でオナニーさせられ、メライちゃんには最前列でしっかり見られた。飛び出した精液をシャーレで受け止めたメライちゃんの、僕のことを軽蔑しきった顔は、忘れようとしてもなかなか忘れられるものではない。それを思い出させるという意味からだけでも、今はメライちゃんと話をする気にはなれなかった。
 そんな僕の気持ちは、しかし今のメライちゃんには全く伝わっていないようだ。まだY美たちが来ず、裸の僕と二人だけで縁側にいることの不安を紛らわせたいのか、珍しくやたらと僕に話し掛けてくる。
 やっかいなのは、それが多く質問の形を取ることだった。
 夜はどんなことをされているのか、縛られる時は痛くないのか、他にどんな恥ずかしいことをさせられているのか、などと答えにくい、できれば喋りたくないことをズバズバ訊いてくる。適当に言葉を濁しても、そっと胸の奥に封印しておきたい僕の気持ちを察することなく、次々と質問を浴びせてくる。
「だからさ、昨日は何回出させられたのって、分かるでしょ、質問の意味」
 赤らんだ顔で問うメライちゃんにまともに向くことができず、僕は正座の姿勢を崩さないまま、もじもじと体を動かした。もちろん股間にしっかり手を当てて、腕を交差させ、上半身の裸もなるべく隠すようにしている。
「よく覚えてないよ、そんなの」
 ただ場を持たせるだけの質問にしては重い。メライちゃんはなぜそんなに知りたがるのか。単なる好奇心かもしれないけれど、僕の気持ちももう少し考えて欲しかった。もっと人の気持ちを察する繊細な女の子だったのに・・・ 早くY美たちが来てくれないかな、などと自分でも意外なことを思ってしまう。
「そうなんだね。覚えてないんだね。思い出してみてよ。まず朝でしょ?」
 昨日は朝食の後、Iさんに扱かれて一回、午後、天井の梁からうつ伏せの格好で吊るされたまま、みぞきの手伝いに来ていた女の人たちに嬲られて一回、夜にはIさんとターリさんに自慰を強制されたけれど、射精寸前のところで止められたので、結局計二回精液を出したのだった。僕は、正直に二回と答えた。
「確かなの?」
「そうだよ。でも、なんでそんなこと訊くの?」
「今日はもう出したの? 今朝はどんなみそぎを受けたの?」
 僕の質問を完全スルーして、質問を重ねる。質問に答えなかったり、いい加減な返答でお茶を濁したりするのを許さないような気迫を感じる。メライちゃんの機嫌を損ねると、Y美たちとは別の意味で、面倒なことになる予感がした。
「まだだよ」と、僕が答えると、メライちゃんは「そう」と言って、安心したように息をついた。麦茶をもう一杯所望する。僕は空のコップを受け取って立ち上がると、台所に向かった。今度はお盆を使わず、麦茶をなみなみと注いだコップを直接手渡す。メライちゃんはコップにちびちびと口を付けた。僕は続けて、今朝は四つん這いでお尻を叩かれたこと、麻縄で手足を一つに縛られ吊るされたことを話した。
「そうなんだ。ごめんね、変な質問ばっかりして。私もね、すごく恥ずかしいことさせられたんだよ」
 今まで質問するばかりだったメライちゃんがおもむろに自分のことを話し始めた。

 それは、僕と二人でごみ拾いをさせられた日のことだった。メライちゃんは麦わら帽の男に襲われ、着ていた白いワンピースを破られた。その前にも藪の中をくぐり抜けた時に腰のあたりに大きな穴をあけていたので、着ている物は、ぼろぼろの布切れも同然だった。僕が大勢の女の人たちが見ている前での強制オナニーを終えると、Y美たちはメライちゃんを連れて、場所を移した。
 そこでメライちゃんを待っていたのは、恥ずかしい苛めだった。ゴミ拾いを中途半端に終わらせたという理由で、ぼろぼろのワンピースに鋏を入れられ、少しずつ体から布が落ちていった。
 麦わら帽の男に襲われたところを助けだされたばかりの時は、Y美はすごく優しかったし、慰めてくれたのに、いつのまにかいつもの性悪なY美に戻っていた。周りを畑に囲まれた空き地でメライちゃんはブラジャーとパンツだけという格好にさせられ、Y美の仲間たちから次々と蹴られた。
 意外だったのは、僕には比較的同情的な態度で接してくれるミューがメライちゃんに対しては、冷酷だったということだ。ブラジャーをたくし上げられ、乳首が外界の空気に直接触れると、ミューはその乳首を捻り上げたという。ブラジャーの肩紐が二つとも切られた。メライちゃんは全身をがくがく震わせて、ベソをかきながらやめるように訴えたが、風紀委員に「大人しくしていた方がいいよ」と忠告された。
 ジョキジョキと鋏を鳴らして、S子がメライちゃんのパンツの布を切り裂く。手足をしっかり押さえられているので、全く抵抗できず、気がつけばお風呂に入る時と同じ格好、素っ裸に剥かれていた。やだ、と叫んで胸に手を当ててしゃがみ込むものの、後ろ髪を掴まれ、引っ張り上げられる。そばに置き捨てられていたポリ袋をN川さんが拾ってきてY美に手渡した。Y美はそれをメライちゃんの裸の胸に押し当てて、ゴミ拾いの続きを命じるのだった。
 もう日没して薄暗い時間帯だった。高台の道路からは、下の空き地で素っ裸のままゴミ拾いをさせられているメライちゃんに気づかれる心配はなかった。もし昼間の明るさだったら、周囲の人も黙っていなかっただろう。
 やかで公園に引き上げられたメライちゃんは、四つん這いで歩かされた。泥沼の中を這い、背中を踏まれて胸からお腹にかけて泥にまみれる。汗にあえながら砂場に着くと、そこで足蹴にされ、泥と砂が全身の肌にこびり付いた。
 泣きながら土下座をし、なんとか理不尽な暴力から解放されたメライちゃんは、相変わらず素っ裸だった。立ち上がることができず、服を返してほしいとY美たちに頼み込んでも、みんな、にやにや笑って答えない。そのうち、S子が口をひらいた。
「もうこれじゃ着たくても着れないんじゃない?」
 地面にヒラヒラと舞い落ちたのは、メライちゃんの衣類の残骸だった。S子が偏執的な情熱で切り刻み、ワンピース、ブラジャー、パンツは小指の爪ほどの小片と化していた。「すごい。こんな細切れにしたんだ」とミューは感嘆し、そのうちの幾つかを手のひらに取って、息で吹き飛ばした。と同時に一陣の風が巻き起こり、かつてメライちゃんの衣類であった布の切れ端は、たちまち夜の闇が広がる畑の方へ飛ばされた。
「酷い。こんな格好でどうやって帰ればいいのよ」
「知らないよ、そんなの」
 胸と股間をしっかり手で隠して茫然とするメライちゃんを取り囲み、女の人たちは嘲笑した。裸で帰ればいい、と一人が言うと、みんなが一斉に頷き、「裸、裸」と囃した。メライちゃんはこの日何度目になるのか分からないけれど、嗚咽を漏らした。
「そうだ、忘れてた。これ、返してあげるよ」
 N川さんが鞄から取り出したのは、メライちゃんの運動靴と白い靴下だった。僕と組んでゴミ拾いをさせられることになった時、Iさんの命令でメライちゃんは裸足にさせられた。その時に脱いだ物をN川さんが預かっていたのだった。
「よかったねえ。これで安心して帰れるじゃない」
 Y美が皮肉たっぷりに言った。踝までも届かない丈の短い白い靴下と運動靴を履いたメライちゃんは、しかし、裸であることに変わりはない。膝から上は完全な裸状態。よろよろと立ち上がったメライちゃんを風紀委員が感心しながら見回した。
「エッチな恰好だね。裸をわざわざ見せたい人みたいだよ」
「知らなった。メライって露出狂だったんだ」
 口さがない女の人たちに好き勝手なことを言われても黙って耐えるメライちゃんの腕をY美とS子が取り、公園から公道に出た。そのまま住宅街に向かって歩かされる。車が通る時はY美たちが囲んで隠し、歩行者とすれ違う時は、メライちゃん自身が走って電信柱に隠れたり、ゴミ置き場のネットの中に潜り込んだりした。
 靴を履いているだけあって、メライちゃんは敏捷な動きで人目を凌いだ。Y美が僕のことを引き合いに出して、「あんたはまだ恵まれてるほうだよ」と、言った。
「あの子は頭の先から爪先まで素っ裸だよ。素足で歩かされてるんだからね」
「あの、Y美さん、ちょっと、そんな、やめてください、やめて、指を伸ばさないで・・・当たってる・・・いや、そんなこと・・・」
 Y美に丸出しのお尻を撫で回され、掠れた声で抗議する。
 後ろから自転車が来た。メライちゃんはウサギのように跳ねて、向かいの家の門の中に隠れた。やり過ごして出てきたところ、今度は車がいきなり角を曲がってきた。この時ばかりはさしものメライちゃんもその煌々と太い光の束を投げかけるヘッドライトの網から逃れることはできなかった。急ブレーキが夜を迎えたばかりの住宅街に響いた。
 車から降りてきたのは、大柄な、ずんぐりむっくりの体型をした男だった。
「危ないじゃないかよお」
 低くこもった、聞き取りづらい声で男は言い、すぐにニタニタ笑いながら裸のメライちゃんに大股で近づいた。メライちゃんが危険を感じ、くるりときびすを返して走り出したのと、ずんぐりむっくりの男がダッシュをかけたのは、ほぼ同時だった。
 男は、その体型からは想像できない程に速く動き、メライちゃんはたちまちに腕を掴まれてしまった。
「だめ。放して、いやあ・・・」
「いいからいいから。それよりさ、あんた、なんで裸なんだよ」
「触らないでください、やめて。触らないで・・・ダメーッ・・・」
 腕を背中に回され、自由を拘束されたメライちゃんは、体をひねったり腰を引いたりして男のべたべた触れてくる手から少しでも逃れようと奮闘するのだけれど、それは男の色情を煽るだけだった。男の呼吸が異様に荒いのは、走ったせいばかりではなかった。小刻みにねっとりとした息をメライちゃんの外気に触れた肌へ吹きかけてくる。
 乳首を吸われた。下品な音を立てて、男は二つの乳首を交互に吸った。
「いやあ…やめて…」両手を後ろで掴まれているメライちゃんが不自由な体をくねらせる。
 股間の柔らかい部分へ男のぶよぶよした手が伸びてきた。「助けて、お願い、Y美さん…もういや…」
 その時、男の口から言葉にならない声が漏れた。突然の痛みに衝撃を受け、眼鏡の分厚いレンズの向こうにある小さな黒目が上を向いて、そのまま眼球の裏側に回ってしまいそうだった。男はがっくりと膝を追って地面に倒れた。
 最初何が起こったのか分からなかった。Y美とS子が二人して子供用の自転車を持ち上げ、背後から男の頭に向けて投げつけたらしいと察した時には、メライちゃんはY美に引っ張られるようにしてその場を離れていた。
「逃げて、ばらばらになって」
 Y美の一声で、これまで唖然として事態を見守っていた女子たちの体が動き出した。立ち上がった男は、怒りの叫び声を発し、すぐに追いかけてきた。Y美たちは三々五々に散った。裸のメライちゃんはY美、S子と一緒だった。三人とも男から逃げることに必死だったので、どこをどう走ったのか覚えていない。
 気がつくと、家の方角とは全然違う場所にいた。
 住宅街を抜けるのは、まだあの男が潜んでいるかもしれず危険だから、うんと遠回りにはなるけれど、雑木林の向こう、人の気配のない道を選んで帰ることにした。Y美とS子は、道々、裸のメライちゃんに恥ずかしい苛めをいっぱい加えた。棒切れでお尻を叩いたり、明るい街灯の下で一分以上気をつけの姿勢を保つよう命じたりした。
 男をぶちのめすのに使った自転車は、近くの家の庭から勝手に引っ張り出したのだった。Y美が「よくあの自転車に目がいったね」と感心すると、S子が照れ笑いを浮かべながら、「もうとにかく必死だった、メライが襲われては大変だと思って」と、メライちゃんの方をチラリと見て、恩着せがましく答えた。
 改めて礼を述べるメライちゃんに、Y美は「ほんとに感謝してるんだったら、その恩を一生忘れたら駄目だよ。私たちの言うことは絶対だからね」と、念を押した。メライちゃんはアスファルトの小石がいっぱい散らばった舗装路に膝をつき、土下座をした。Y美とS子がそうするように命じる以上、靴と靴下以外は何も身に付けていないメライちゃんとしては、これに従う以外のどんな選択肢も残されていなかった。
「このたびは危ないところを助けてくださって、誠にありがとうございました。メライはこれから一生、Y美さん、S子さんの言うことに従います」
 強制されたとはいえ、こう宣言してしまったメライちゃんは、もうY美たちに逆らう気力が自分の中にそれほど残っていないことに気づいたと、僕に白状した。メライちゃんの潤んだ瞳がじっと僕を見つめている。
 僕が「いいよ」と応じたので、メライちゃんは、その翌日の話をした。つまり、昨日のことだった。昨日は一日雨だった。ここへ僕のみそぎを手伝いに来て、帰り時にはS子のお母さんが車で迎えにきた。S子に誘われ、その車にY美と乗り込んだメライちゃんは、そのまま鷺丸君の家に連れて行かれた。
 鷺丸君のお姉さんが門まで出迎えてくれた。お姉さんの美術作品の制作にメライちゃんが協力する約束だった。車の中でY美に言われるまで、その約束のことはすっかり忘れていた。
「駄目じゃん、約束忘れてちゃ」S子に髪の毛を引っ張られ、顔が上向きになったところで頬を張られた。
 玄関を入ったところで、いきなり服を脱ぐように命じられた。
「え、ここで脱ぐんですか・・・どうして・・・」
「いちいち質問しない。ここで脱いで。全部」
 芸術作品を制作することで頭がいっぱいのお姉さんは、厳しい眼差しをメライちゃんに向けて、着ている物を全て脱ぐように苛々した口調で繰り返した。
 鷺丸君もそこにいた。鷺丸君とはすでに唇を重ね合った仲だった。裸もくまなく見られ、四つん這いの姿勢を取らされた時には、後ろから触られた。今更恥ずかしがることはないだろうとお姉さんは思っていたのかもしれないけれど、皆が見つめる中、自分だけが洋服を一枚一枚脱いでゆくのはとても恥ずかしく、ブラウスをどうにか脱いてからは、スカートのホックを外す手が震えてうまく動かなかった。
 結局、Y美とS子、鷺丸君が恥ずかしがるメライちゃんの体から半ば力ずくで洋服を剥ぎ取り、下着、靴下も脱がせて、一糸まとわぬ格好にしてしまった。外出先から帰ってきたお母さんが玄関先で丸裸のまま立っているメライちゃんを見て目を丸くしたけれど、お姉さんの美術作品のモデルになるのだと聞いて、ほっとしたように息をつき、「あなたならかわいい、きれいな体だからきっと立派に務まるわよ」と、励ました。
 招じ入れられたのは、マジックショーの練習をするアトリエではなく、母屋の二階だった。透明なビニールシートが床一面に敷かれてあった。気になったのは、鷺丸君まで同行したことだった。美術作品制作の部屋には、お姉さんと二人しか入らないと思っていたメライちゃんは、そこにY美やS子はおろか、鷺丸君まで立ち会っていることに納得できなかった。
「仕方ないでしょ。鷺丸にはいてもらわないと困るのよ」
 お姉さんが言い、三脚スタンドの撮影用ライトを付けた。胸と股間に手を当てて、恥ずかしそうに体をくねらせているメライちゃんの白い体が照らされた。
「メライは俺の彼女だから、しっかり見守る必要がある、なんてカッコイイこと言ってんだよ。自分の弟ながら、えらいじゃんと思ったわけ。それでね、ちょっとこいつにも協力してもらおうと思ってさ」
 そう言ってお姉さんが取りだしたのは、大きなシャンプー容器だった。中見は透明なジェルで、鷺丸君の手によってこれがメライちゃんの全身にくまなく塗られた。Y美とS子が暴れるメライちゃんの手足を封じた。
「いやだよお、こんなの。何するんですか…」
 顔、耳の裏側までジェルを塗られ、強烈な照明を浴びたメライちゃんの裸体は、全身がぬらぬら妖しく光って、同性のY美やS子までもが何度も生唾を飲み込む程だった。泣きっ面のメライちゃんをお姉さんが「泣くんじゃないの」と叱咤し、四つん這いになってお尻を高く上げ、腰を振るように命じた。
 まずはメライちゃんの動きをチェックするのが今回のお姉さんの目的だった。三脚スタンド付きの撮影用ライトが強い光を当てる中、お姉さんの構えるポラロイドカメラはビニールシートの上で悶えるように動くメライちゃんの恥ずかしい姿を捉え、何枚も写真を吐き出した。
 白いテーピングをお姉さんから受け取った鷺丸君は、それでメライちゃんの手首を後ろで一つにまとめてぐるぐる巻きにした。メライちゃんが力を込めてテープを引き千切ろうとするのだけれど、とても叶わなかった。部屋の戸がノックされ、お母さんがちょっと顔を出した。メライちゃんのぬるぬるした体を見て、にっこり笑って頷くと、とろろをたっぷり盛った鉢を鷺丸君に渡した。
 シートの上でぬるぬるした裸体を滑らせながら、後ろ手に巻かれたテープを解こうと悪戦苦闘するメライちゃんに、細いすりこぎ棒で山芋とろろをかき回す鷺丸君が近づいた。気づいたメライちゃんが顔を強張らせた。
「やめて。お願いだから変なことしないで」
「心配すんなよ」
「言うことはなんでも聞きます。だから変なことはしないで」
「変なことじゃないよ。姉ちゃんに協力するんだろ」
 メライちゃんのことを好きだと言い、恋人にしてもよいなどと言ったものだから、メライちゃんは意に反して鷺丸君と男女の交際をすることになってしまった。それなのに、鷺丸君はちっともメライちゃんのことを大切に思っていないようだった。お姉さんの指示するがまま、何かとてもいやことを実行しようとしている。全身にジェルを塗られ、両手を後ろで縛られたメライちゃんの全裸姿をにやにやしながら見つめている。羞恥に苦しむ彼女を労わろうとする気持ちは、微塵も感じられなかった。とても好きな女性に対する態度とは思われない。
「いやあ、やめて・・」
 体を仰け反らせて喘いだメライちゃんの体を撮影用ライトの光があまねく照らす。鷺丸君が山芋のたっぷり付いたすりこぎ棒をメライちゃんの股間に挿し入れ、前後に軽く揺すった。お姉さんに言われ、山芋とろろをかき回してから、もう一度同じことを繰り返した。小さな乳首の上にも白い山芋とろろが盛られた。
「ねえ、乳首の色が濃くなってない?」と、S子がぼそりと呟いた。
「ほんとだ。かわいいピンク」
 山芋とろろに見え隠れする乳首をじっと見つめて、Y美はにんまりと笑う。
「平べったい胸のくせに、何よ、あの乳首は」
 不愉快そうに吐き捨てるS子の声を聞きながら、メライちゃんは股をきつく閉じて、くっ付けた足を擦り合わせる。じわじわと痒くなってきて、すぐに強烈な痒みに達した。強烈な痒みが全身を小刻みに震わせる。
 Y美とS子がお姉さんからメライちゃんをモデルにする美術作品について話を聞いている時だった。ただならぬ呻き声が聞こえて、その方に目を向けると、羞恥に全身の肌を朱に染めながら、のたうち回るメライちゃんの姿があった。
 ヒイイ、という悲鳴に似た喘ぎが絶えずメライちゃんの口から漏れていた。
「痒い…痒いわ…お願い…痒いの…」
 縛られた手がテープを引き千切らんばかりに動き、全身を打ち震わせ、か細い喉から引きつった声を上げる。誰もメライちゃんに手を差し伸べようとしなかった。ただ、冷徹に見つめる視線の矢がメライちゃんの一糸まとわぬ体のあちこちに刺さっただけだった。お姉さんはポラロイドカメラを手に取り、次々とシャッターを切った。
 痒みに悶え、喘ぐ姿をたっぷり観察された。しまいにはすりこぎ棒が鷺丸君の手で股間の秘所にぎゅっと押し当てられ、グリグリと回された。執拗だった。メライちゃんはぬるぬるした体を床に滑らせ、抵抗する。
 必死に抵抗しているのに、時間は遅々として進まなかった。それは、とてつもなく長い時間だった。強い痒みは思考力はもちろん、感覚も麻痺させる。
 気がつけば、メライちゃんは素っ裸のまま車の後部座席に乗せられていた。仕事帰りのおば様が車で鷺丸君の家まで寄ってくれたのだった。隣にはS子がいて、両手が自由になったメライちゃんの手首をしげしげと見ては、テーピングで巻かれた跡が痛々しいね、と言った。髪の毛の湿りから冷たい水を浴びせられたことを思い出す。全身が火照っていた。自宅の前でS子に押され、素っ裸のまま外に出されたメライちゃんは、車の中にいるY美に向かって、服の返却を願った。助手席のシートを後ろへ傾けたまま窓をあけて、Y美が聞き返す。メライちゃんが手で胸と股間を隠しながら、切羽詰った調子で服を、身を隠す衣類を求めた。
 運転席のおば様にY美が何事が確認した。おば様は苦々しい顔をして首を横に振った。その光景を車の外から見たメライちゃんは、すぐにY美の口からその意味を聞かされた。服はまだ返すことができないとのことだった。お姉さんの部屋でY美はメライちゃんの脱いだ服の上に炭酸飲料をこぼしてしまった。その責任から洗って返すと言い張るのだった。「糖分でベトベトする服なんか気持ち悪いでしょ、じゃまた明日」と言うとY美は、もう何も話すことはないと告げるように窓を締め切った。呆然とする全裸のメライちゃんを置いて、車は走り去った。

 とにかく、こんな酷い話をメライちゃんは淡々と僕に語るのだった。でも、なんのためにだろう。僕には分からなかった。僕がいつも裸で苛められていることに同情して、自分も似たような目に遭ったと知らせて慰めようとしたのだろうか。でも、なんか違う気がする。もしも僕を慰めたり励ましたりする考えなら、こんな風に自分の身に起こった恥ずかしい出来事を語るだろうか。それは、僕の知っているメライちゃんのやり方ではない。では、なんのために。
 深夜、衣類を取り上げられ、靴下も靴もない、一糸まとわぬ裸のまま帰宅したメライちゃんを、彼女の家族はどんな風に迎えたのだろうか。メライちゃんは長女で、妹や弟がいっぱいいたはずだった。誰にも感づかれないように家に入ったとして、弟たちに「あれ、どうしたの? お姉ちゃん裸じゃん」と騒がれなかっただろうか。全裸のメライちゃんが爪先立ちで歩いてもなおミシミシ鳴ってしまう床板の音に、小さな妹たち弟たちは目を覚まさなかっただろうか。
 でもその前に、とメライちゃんが僕の想像を見抜いたかのように口を挟んだ。家に入る前に近所のお兄さんに見つかっちゃった、とぺろりと舌を出した。散歩に出ていたお兄さんは「いいからいいから。誰にも黙っといてやるからよお」と約束してくれ、その代わりにしゃがみ込んだメライちゃんにズボンから出した物を口に含ませた。
 口を大きく開いて物を入れ、首を前後に動かした、とまた妙に細かく説明をする。僕はもう聞きたくなかった。耳を塞いでしまいたかった。と突然、「いやだ、何よ」とメライちゃんが荒げた声を出した。
 縁側から離れて、メライちゃんが顔を両手で覆った。声を聞きつけて、隣の部屋からIさんとターリさんも何事かと出てきた。僕はおちんちんを正座中の股の下に押し込めようとして必死だった。不覚にも勃起していた。
「なんで、おちんちん、大きくなっているわけ?」
 強い抗議、不満の意を込めたのだろうか、メライちゃんが唇を尖らした。縁側で目を丸くしているIさんにメライちゃんが説明した。「この人、私のつらかった体験を話せというから、話してたら、まさか、こんな風に…」と、勃起したおちんちんを見ては、汚らわしいと言わんばかりに顔を背ける。この人、とメライちゃんは僕のことを言った。
 門の前に車の止まる音がした。ドアをあいて、礼を述べる元気な声が庭にまで聞こえてきた。悪いタイミングは重なる。Y美たちが到着したのだった。
「一体、どういうつもりよ、ナオス君」
 こんなにヒステリックになったメライちゃんを僕はこれまで見たことがなかった。顔を赤くしているのは、性的に興奮してしまったおちんちんを見たためなのか、強い怒りが生じたためなのか、判然としない。僕はおちんちんを元に戻すべく必死に冷静になろうとした。だけれど、僕の意思に反して、それは別の生き物のようにピンと屹立するのだった。手で股の間に押し込めようとしても、手のひらが剥き出しになった亀頭の敏感な部分に当たり、ヒリヒリしてうまく隠すことができない。
 想像の中で不覚にも膨らんでしまった、全裸四つん這いで泥水の中を歩かされるメライちゃん、全身にジェルを塗られた全裸のメライちゃんが後ろ手に縛られて、山芋のとろろを秘めやかな個所に塗られて痒い痒いと悶える姿、自宅の玄関先で男の人の物を咥えさせられているメライちゃんの淫らな姿が頭の中をぐるぐる回り、それに呼応するかのように先日、マジックショーの練習で狭い隠し箱の中に二人で素っ裸のまま閉じ込められた時のメライちゃんの肉体の感触までもがまざまざとよみがえった。
「ごめん。僕も知らないの。分からないんだよ」
 おちんちんを大きくさせてしまったという、隠しようのない事実を晒して、僕はどんな弁解も思いつかなかった。弁解そのものが更に自分を惨めにするだけだった。顔を上げると、庭先にY美が来ていて、呆れた顔をして腕を組んでいた。その横にはS子、ルコ、ミューがいた。怒りを露わにしたメライちゃんを見て、Y美は僕が粗相をしたと思い込んでいるようだった。
「あんたさあ、何してんの?」
 Y美が一歩縁側に近づいて、詰問する。曖昧な答えは一切許さないという構えだ。
「いえ、別にその、つまり」
「つまり、なんだよ」
「いえ、あの、そういう意味ではなく、その」
 なんと返答するのが一番よいのか思いつかないまま、僕は曖昧にやり過ごそうとするかのような態度を取ってしまった。Y美の顔つきが変わった。
「お前、ばかだろ」
 地面を蹴って僕を睨み付ける。傍らでS子がにやりと笑った。僕は一刻も早くおちんちんを元の大きさにしたくて、必死に冷静になろうとするのだけれど、なぜか体の方が感じやすくなっている。庭から吹いてくる微風にも全身剥き出しの肌は嬲られ、これを性的官能に変換してしまう。これだから衣類をまとわない状態というのは苦しい。全裸生活を強いられて何日も経つのに、未だに裸でいることに慣れない自分の体が呪わしい。
 自転車が何台か門から入ってきた。庭に回り込んできたのは、風紀委員、N川さん、エンコだった。
「遅くなってごめん」
「ごめん。エンコが待ち合わせになかなか来ないもんで…」
 口々に遅くなったことを詫びる。これでみそぎ手伝いのメンバーが全員揃ったことになる。遅れてきた彼女たちは、僕が昨日と同じ全裸の姿でありながら、Y美に叱られて緊張した面持ちで縁側に正座せられているのを見て、興味しんしんという顔をした。
「なんで座り込んだままなんだよ。お前、叱られてるんだろ。立ちなさいよ」Y美が冷たく言い放った。「早く」
 いやだ、立ちたくない。でも、Y美は立てと言う。恐る恐る腰を上げた僕は、庭にいるY美たちに背中を向けてしまいたかったけれど、我慢して正面を向いた。硬くなったままのおちんちんを両手で隠す。
「なに手で隠してんだよ。気をつけの姿勢だろ」Y美が苛々した口調で命令する。「早くしろよ、このグズが。気をつけだよ」
 怒られ、みんなにじっと見られているのに、まだおちんちんが元に戻らない。だけど、もうこのまま隠し続けることはできない。僕は目をつむり、観念した。
 そっと手をおちんちんから外し、震える指先をなだめるようにして体の側面に密着させる。屹立したおちんちんを見て、庭先にいる女の人たちはぽかんと口を開き、心持ち顎を上げた。これまで散々馬鹿にされ、弄ばれてきたおちんちんが全くの偶然により、縁側という一段高いところから、女の人たちを見下ろしている。まるで彼女たちの支配者として君臨しているみたいだ。しかし、そんな妄想はすぐに哄笑によって消え、現実に引き戻される。
 支配者なんて、とんでもなかった。どう考えても罪人として、蔑みの対象として、硬化したおちんちんという器官が晒されているに過ぎない。それを目の当たりにして、横にいるターリさんまでも野太い声で笑い出した。気を付けの姿勢を保つ僕をちらちら見つめ、庭石の突っ掛けに足を入れて、庭に降り立つ。
「お前さあ、なんだそれ。何見て興奮してんだよ」
 体に触れるばかりの近さにY美はいて、斜め四十五度上方を向いたおちんちんをピンと指で弾いた。
「ごめんなさい」
「ごめんなさいじゃないんだよ」
 いきなりY美にお尻を平手打ちされ、腰を前に突き出してしまった。どっと笑いが起こる。Y美は僕の手首を掴むと、縁側から庭に引っ張り下ろした。あまり突然だっから、僕はバランスを崩し、前に倒れそうになった。「よろけてんな、ばか」と、膝でお尻を蹴られる。その拍子に誰かの手がおちんちんを握った。
 僕は改めて立たされ、詰問された。庇の影が傾いて砂利の上は裸足でもさほど熱くはなかった。頭の後ろで両手を組まされた僕は、なぜおちんちんを大きくさせてしまったのか、その理由をぽつぽつと語った。S子が「信じられない」と声を上げた。
「メライが苛めを受けたって話だけで、こいつ、エッチな気分になってんのか」
 風紀委員は首を横に振って、僕の説明を嘘だと断じた。
「絶対そんなのあり得ないと思う。いくらメライがいやらしい目に遭ったって、話だけでここまで興奮できるものなの? 男の子って。絶対自分でいじってたんだよ。そうでなきゃ、こんなに大きくならないって」
 すると、メライちゃんが「そういえば」と、思案顔になって口を挟む。
「私が話してる間、ナオス君、ずっと正座だったんだけど、やたらとモゾモゾしてたんだよね。で、股の間に手を入れて、なんかしきりに押し込んでるような感じだった」
「何を?」Y美が向きを変えてメライちゃんに問うた。
「何をって…」
「だから、何を押し込んでるような感じだったんだよ」
「いや、だからその、男の子の…、…おちんちん…です」
「ふうん、そうなんだ。よく見てるんだね」
 勝ち誇ったような顔をして、夏休みに入って一段と背の高くなったY美がメライちゃんを見下ろした。小柄な、僕と同じくらいの背丈のメライちゃんは顔を赤くし、俯いてますます小さくなる。
 おちんちんが大きくなった理由を探る話し合いは、ねちねちと執拗に続いた。勃起が収まろうとすると、すかさず手が伸びてきて、刺激を加えた。その手の持ち主は風紀委員だったり、ルコだったり、エンコだったりした。肝心のおちんちんが元の状態に戻っては真実は見つからなくなるだろうというIさんのご託宣に従ってのことだった。
 みそぎの期間中、勝手な射精は厳禁だったから、Iさんたちの預かりしらぬところで、しかも何ら許可を得ないまま、射精に至るような状態におちんちんがなっていたというのは、厳重注意を要することなのだった。徹底的に理由を解明しなければならないとIさんは考え、その任をY美たちに託したのであったが、見張り役のターリさんがいかつい入道の頭をひときわ高く抜き出して睥睨しているにもかかわらず、Y美は僕を辱め、苛める格好の機会を得たとばかり、驚くほどの奔放さ、気楽さで僕に様々な質問を浴びせ、勃起の理由とは関連性のまるでないような、メライちゃんには聞かせたくないようなことまで、次々と僕に語らせるのだった。
 例えばこれまで何人くらいの人に射精を見られたのかとか、おちんちんの袋を打たれるとどんな風に痛むのか、女の自分たちにも分かるように説明しろなどの興味本位な質問を、服を着た女の人たちに混じって一人だけ素っ裸の、しかもおちんちんを大きくさせた状態で両手を頭の後ろに組まされている僕に浴びせ、曖昧に答えようものなら、おちんちんの袋をぎゅっと握りしめたり、乳首を抓ったり、お尻を叩いたりして、容赦なかった。 その一方、絶えず女の人たちの手が伸びてきて、おちんちんを射精寸前まで追い込んだ。射精の波がぐんと高まると、まるでそのタイミングを見計らったかのように、手を引っ込める。僕は理不尽な性的快楽に悶えながら、時に切ない声を上げてみんなに呆れられながら、質問に具体的に答えさせられていった。
 もうとっくに軽蔑されていることは重々承知しているにもかかわらず、それでもメライちゃんからあからさまな軽蔑の視線、見下すような視線をこの一糸まとわぬ体に浴びると、たまらなく辛くなって、どうにもならない羞恥で体がカッと熱くなった。
 結局、勃起した原因は、僕がメライちゃんの話に耳を傾けているうちに淫らな妄想に耽り、ついには彼女と性的な関係を結びたいと欲望してしまったことにある、と結論されることになった。Y美がまとめると、みんなは一斉に拍手した。
「信じられないね。馬鹿だね、男って」
「興奮したらすぐに分かるから面白いね。自分が裸だって意識しないのかな」
 原因を究明した満足感に浸りながら、S子とルコが僕を見て、大袈裟に溜め息をついてみせる。メライちゃんも晴れやかな顔をして、皆と一緒に家屋へ移動する。頭の後ろで手を組む姿勢から解放された僕は、おちんちんに手を当てて、もう片方の腕で抓られた乳首を労わるように覆い、じっと砂利の上に立っていた。虚脱して力が入らないのだった。後ろからN川さんに耳たぶを引っ張られて、移動を促される。
 家の中に入った僕を待っていたのは、Iさんの怒りだった。Y美の報告を聞いたIさんは、間違いはないかと僕の目をじっと覗き込んで質した。間違いはございません、と頭を下げて答えると、いきなり太腿に蹴りを浴びせられた。メライちゃんの一身上に起こった辛い体験を勝手に自分の性的妄想に利用したこと、それは個人の尊厳を侮辱するものであると言って、立ち上がったばかりの僕に更にもう一発、今度は反対の足で蹴りを浴びせた。畳の上に倒れた僕のおちんちんを掴んで引っ張り、無理矢理立たせると、Iさんは怒気を含んだ声でターリさんを呼び付けた。
 雷鳴が鳴り響くかのような足音を立てて二階から駆け下りてきたターリさんは、Iさんの命令に従い、僕の腕を取り、背中に回すと、捩った。関節を外されそうな痛みが走る。爪先立ちになって痛みに耐える素っ裸の僕を、居間のテーブルで冷たい麦茶を飲んでいたルコたちが見て、キャッキャッと笑い声を立てた。小さく縮んで震えているおちんちんがおかしいようだった。「さっきまであんなに威勢よく勃起してたのに」などと言う。
 背中に回した両の手首を縄で一つに括り、縄尻を鴨居に引っかけて、引く。ターリさんが僕を縄で縛りつけて固定するまでにかかる所要時間は、僕が抵抗しても抵抗しなくても、ほとんど差がないように思われた。足首にも縄が掛けられ、Y美よりも大柄なS子でもくぐれる程度に股を開いた状態で両足を拘束された。
 一体何をされるんだろうか。おちんちんを無防備に晒して、隠すことも守ることもできない状態の僕は、とにかくじっとしているのが怖くて、拘束された体をくねらせ、縄から自由になろうとむなしくあがいた。
「セルフサービスだよ。給仕人はこれからちょっと辛い罰を受けるんだからね」
 麦茶のお代わりを所望したエンコにIさんは顎をしゃくって台所の冷蔵庫を示すと、Y美とS子に囲まれて作り笑いを浮かべているメライちゃんを呼び付けた。後ろ手に縛られて立ったまま鴨居に繋がれている僕を遠巻きにちらちら見ながら、Iさんがメライちゃんに懇懇と説いているのだけれど、テーブルを囲んだ風紀委員たちの話し声に妨げられて、その内容を聞き取ることはできない。
 エンコのけたたましい笑い声が響いた。Y美は興味なさそうにすっと立ち上がり、ゆっくりと僕の前に来て、後ろを振り返る。Iさんに背中を押されるようにして、メライちゃんが僕の前に来た。
 あなたはもっとおちんちんというものを知る必要がある、よく見て、手で触れて、馴染まなければいけない、とメライちゃんはIさんに諭されたのだった。自分の身に起こった不幸な話を聞いて淫らな欲望を起こし、勃起してしまった僕という男の子に対して、侮辱された思いを晴らさなければならない。このように吹き込まれたメライちゃんのサポート役を買って出たY美は、メライちゃんを僕の後ろへ回らせた。
 ぐっと力強く手がお尻を掴み、左右に広げた。「これがお尻の穴だよ。よく見な」と、Y美が説明する。Iさんからピンクのゴム手袋を受け取ったS子が鴨居に繋がれている僕の後ろに回った。「こんなに広がるの」と驚くメライちゃんにY美は、「私たちが訓練を施しているからね」と、こともなげに応える。
 腰を落としてお尻を突き出すよう、Y美に命じられる。すぐに従ったのに、お尻を何度も平手打ちされて、ピシッピシッと痛みをもたらす肉の音が響いた。
 開帳されたお尻の穴にY美とメライちゃんの息遣いを感じて、羞恥に身を捩じる僕は、やめて、お願いだから、と訴えるのだけれど、声は掠れて、おまけに敏感な部分をいじられているので、不覚にも喘いでしまう。言葉にならない声を一段と高めてしまったのは、ビニール手袋に包まれた指先がお尻の穴に挿入された時だった。
 すごい、こんなに入る、と感嘆するメライちゃんを恨めしく思いながら、切なくなった体をくねらせると、足首、後ろの手首にキリキリと縄が食い込むような気がした。ズブズブと指の出し入れをして、お尻の穴が更に広げられる。
 痛みに悶え、今一度許しを乞う僕の目に映ったのは、誰もいない居間だった。楕円形の座卓にはコップが雑然と並んで、真ん中にサクランボを盛った硝子の器がある。ついさっきまで人々のいた気配を濃厚に漂わせていた。
 どっと沸いた爆笑で、僕は気付いた。みんなは後ろに回って、僕のお尻が広げられているのを観察していたのだった。お尻への異物挿入により、喘ぎ、悶え、おちんちんがピクンと反応していた。太い棒のようなものまで入れて、お尻の穴がこんなに広がるのをひとしきり確かめると、Y美とメライちゃんは僕の前へ移動した。
 まずはいじって、よく見ること、とY美に勧められるまま、メライちゃんはすでに半分硬くなっているおちんちんへ手を伸ばした。柔らかい指がおちんちんを挟む。
 皮をゆっくりと動かし、亀頭を露出させ、そっと指先を当てる。おちんちんの根元を持ち、軽く揉み、直径を測るように、摘まんだ時の親指と人差し指の距離を確かめる。次におちんちんを持ち上げ、裏側を見る。筋の部分を指でなぞり、再び皮を剥くと、おしっこの出る穴を広げて、片目をつむって覗き込む。
 何が見えるのよ、とたった今お尻側からおちんちん側へ移動したルコに笑われて、メライちゃんは急に恥ずかしくなったのか、その恥ずかしさを打ち消すように、おしっこの出る割れ目のような穴に向かって、フーッと息を吐いた。みんながどっと笑う。いつのまにか多くの人がおちんちんの側へ回っていた。
 精液の出る穴をY美に教えられたメライちゃんは、その部分を指でこすったり、広げたり、覗き込んだりした。両足を開いた状態で拘束されている僕は、後ろで縛られている手をしきりに動かして、この羞恥責めから意識を逸らそうと必死だったけれど、効果ははかばかしくなかった。ずっとメライちゃんの柔らかい手でいじられ続けて、感じないようにしてきた気持ちよさが形になってあらわれてしまった。
 完全な勃起状態になっていた。
「いやだ、なんで硬くなるのよ」不満顔してメライちゃんが僕を詰った。「またエッチなこと考えたんじょ。私が酷い目に遭ったのが、そんなに楽しいの?」
「違うよ。知らないんだよ」
 自由の利かない裸身を揺さぶって弁解する僕を上目遣いで見ながら、メライちゃんはおちんちんの袋を優しく手のひらで包み込み、硬くなったおちんちんをつまんだ。Y美もS子も笑いを押し殺して成り行きを見守っている。
「こいつ、感じちゃったみたいだね。最低」
 S子が頭をもたげたおちんちんをツンと上から叩いて、言った。「でも、大きくなったっていっても、せいぜいこの程度だし」と貶して、おちんちんを今度は横からツンとはじく。うう、と声を漏らす僕を見下ろして、Y美は「でも、気持ちよくなってもらう場合じゃないんだよね」と、ぼそりと呟いた。そして、ふと顔を上げると、
「ねえ、Iさん。ここは私たちに任せて、どうぞ二階で勤めに励んでください」と言い、じっとIさんの顔を見つめた。
「分かったわ。お願いね」
 しばらく間をおいてからそう答えたIさんは、ターリさんを連れて二階へ行った。Y美はメライちゃんの横に腰を下ろし、おちんちんの袋を両手で触るように指示した。袋の中に玉が入っているでしょ、と言い、メライちゃんに確かめさせる。ビクッと体が反応してしまう。メライちゃんのそっと探る指がおちんちんの袋の中の玉に当たった。
 あった、と答えるメライちゃんに、「それを指で押さえつけてみて」と続ける。
 難しいな、とメライちゃんが呟いた。袋の中にあるそれは、押さえようとするメライちゃんの意に反してするりと逃れてゆく。袋を挟む指の間を玉が抜けると、僕の全身がぐっとのけ反る。それだけでキリッとした痛みが脳天へ突き抜けてゆく。やめて、と僕は泣きそうになって訴えた。
 左右の袋の中に玉が一つずつ入っている、その意味、役割などをY美が保健の先生のように話しているのをメライちゃんだけでなく、周りの女子も真面目くさった顔をして聞いている。Y美は常日頃から僕の体をいじって、その方面の知識を深めたようだった。女の人たちが何よりも不思議そうに、興味を持って眺めるのは、玉を掴まれると、僕が呻き声を漏らして悶絶することだった。
「かわいそう、ナオス君」と、ミューが嘆息した。「おちんちん、こんなに縮んじゃって皮の中に引っ込んでる」
 そんなに痛いの、とメライちゃんは、涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった僕の顔を上目遣いで見て、あどけなく訊ねる。その手は、袋の中の二つの玉をしっかり押さえることに成功していた。玉が逃げないよう、相応の力が加えられている。僕はもう膝に力が入らず、後ろで縛られている縄に鴨居から吊るされる格好になった。
「私たち、女だから分からないよね」きっぱりとY美が言った。「私たち、女だから。どんだけ痛がっても、分からない。分かりたくもないけど。もしかすると、大袈裟に痛がってるだけかもしれないし」
 Y美は、お尻をぺたりと畳に付けておちんちんの袋の中の玉を掴んでいるメライちゃんの肩をポンと叩いて、私たち女だからね、と繰り返した。女という括りでY美に仲間のように扱われたのがメライちゃんには存外の喜びをもたらしたようで、玉を掴む手にいっそうの力がこもった。うぐぐ、と漏らす僕の呻きをエンコが口真似して笑う。脂汗と涙がぽたりぽたりと畳の縁に落ちる。

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/10 (Mon) 22:53:38

(´;ω;`)ナンテ ヤサシイ ネコチャン ダロ




アリガトウ(´Д`)⊃─


Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/11 (Tue) 06:25:28

オレイノ コウベギュウ ダヨ~(´・ω・`)⊃□




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/11 (Tue) 20:28:06



ウマスギテ シヌー

アシタノゴハンガ シンパイニャー

メザシトカ ダメニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/11 (Tue) 20:50:17

( ´∀`)ダイジョウブダヨ~



アシタハ、カレーニ シヨウカナ?(*´ω`*)



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/12 (Wed) 06:26:39

ハイ、カレーダヨ~(´・ω・`)⊃□





Re: フーッ - 皮長君

2017/07/12 (Wed) 06:36:10

おじさんの家のお風呂は大きかった。



50代で未婚なのだから、悠々自適に暮らしているのだろう。




おじさんはソープを手にとり、ぼくの体を丹念に洗ってくれた。




「げんちゃんのおちんちん、今は柔らかくなっているから、皮剥くよ」




おじさんはぼくのおちんちんを摘まむと、ゆっくりと皮を剥いた。




「やっぱり赤ちゃんみたいなおちんちんだから、亀頭は真っ赤だね。」




おじさんは石鹸のついた指先で亀頭を包んだ。




「うわ!!」




ぼくはくすぐったくて声をあげ、おじさんの手から逃れた。




「げんちゃん、くすぐったいのはわかるけど、ちゃんとキレイにしないとダメだよ。おじさんが洗ってあげるから、おいで」




ぼくは渋々おじさんの腕の中に入ると、剥き出しになった恥ずかしい亀頭を委ねた。

くすぐったくて苦痛で、身を捩ったけれど、ガッチリとおじさんに抱えられて、逃げられなかった。




「かわいいね。剝き出しになった亀頭を弄られて辛そうな顔をしているげんちゃんは、とっても可愛いよ。おじさん、またおちんちん固くなっちゃうよ」




苦痛な時間が終わり皮を戻されると、ソープでヌルヌルになったおちんちんを弄る手の動きが、急にイヤらしくなった。




「げんちゃんのおちんちんは固くなってもちっちゃいけれど、萎えると本当にちっちゃいんだね。可愛いおちんちんが好きなおじさんにはたまらないよ」




おじさんは、すぼまった皮の先に指先を当てると、ゆっくりと中に入れた。

亀頭に触れるか触れないかのところで指を止め、ゆっくりと左右に動かした。




「げんちゃん、射精をしたばかりだから、オシッコしたいんじゃないか?おじさんに指入れられたまま、お漏らし出来るかな?」




ぼくはおじさんを見上げた。

おちんちんを弄られてまた気持ち良くなっていたけれど、確かに尿意を催していた。




「このままちゃんとお漏らし出来たら、今度はベッドで抱っこしてあげるよ」




ぼくは目をつむり、おじさんの言う通りにオシッコをした。

皮がプクっとふくらみ、おじさんの指と皮の隙間からオシッコがこぼれた。




「いい子だね。おじさんの言う通りにちゃんとオシッコ出来たよ。目を開けてこっちを見てごらん」




ぼくは恥ずかしかったけれど、目を開きおじさんを見つめた。




「おちんちんに栓をされてお漏らしするなんて、げんちゃんは本当にスケベな子だね。おじさんの子供にしたいくらいだよ」










お風呂からあがると、おじさんは約束通りに寝室へと入れてくれた。

広げた腕の中へぼくを寝かせると、腕枕をしてくれた。

ぼくは嬉しくて、おじさんにくっついて甘えた。




「ぼくにはお父さんがいるけれど、おじさんと出会えて嬉しい」




「嬉しいことを言ってくれるね。お父さんと連絡がつかないままだったら、いつでもおじさんがげんちゃんのお父さんになってあげるからね。ずっと甘えていいんだよ。おじさんと一緒の時は全部忘れて、赤ちゃんになっていいからね。これがげんちゃんの本当の姿なんだからね」




おじさんはぼくの耳に舌を入れた。

ガサガサという舌の動く音と、ヌメヌメとした湿り気を感じ、ぼくはまたおちんちんを勃起させていまった。




「げんちゃんは元気だね。可愛いおちんちんが天井を向いているよ」




今度はキスをしてくれた。

ぼくの両足はおじさんの足にガッツリ挟まれ、両手首は頭の上でしっかりと掴まれていた。

そして右手で、ぼくのおちんちんを握った。




「おじさん、ぼく、おじさんの唾が飲みたい」




ぼくは甘えるような声で言った。

おじさんはキスをしながら、ぼくの中に唾を流ししれた。

他人の唾液がこんない美味しいなんて。




おじさんはゆっくりとぼくのおちんちんを扱いた。




「げんちゃん、おちんちんヌルヌルだよ。おじさんに弄られてこんなにお漏らしするなんて、イケない子だね・・・」




ぼくは手足をガッツリ捉えられ、キスをされ、おちんちんを弄られ、快感に飲み込まれていた。




「おじさん、ぼく気持ちいいよ。。。おちんちん気持ちいいよ。。。」




「げんちゃん、イキたい時にイキなさい。朝までおじさん何度も弄ってあげるからね」




「おじさん、ぼくのおちんちん好き?」




ぼくは息も絶え絶え、恥ずかしい聞いた。




「もちろん好きだよ。ちっちゃくて皮の剥けないげんちゃんのおちんちん、おじさんは好きだよ」




ああああ・・・。

ぼくはおじさんの言葉に狂喜乱舞した。

どんどん先走りが溢れてくるのを感じた。




「赤ちゃんみたいな可愛いおちんちんなのに、こんなにお漏らしするんだから、スケベな赤ちゃんだね。。。」




おじさんのキスは激しくなり、手の動きも強くなった。




「おじさん・・・おちんちんが・・・イッっていい・・・?」




「いいよ。。。おじさんに抱っこされたまま、イキなさい・・・」




ぼくは自由にならない足をピーンと伸ばし、おじさんの唇と唾液を貪るようにして、射精をした。




おちんちんから精液が出始めると、おじさんは余った皮を引っ張り、こぼれないようにしっかりつまんだ。

ぼくは閉じられた皮の中にたくさん射精をした。

たまらなく気持ち良かった。







その夜は何度もおちんちんを弄られ、そのたびにおじさんの前でオシッコをして、可愛がってもらえた。




「またおいで。甘えたくなったり、本当の自分になりたい時はいつでも遊びにおいで」




帰り際、おじさんはそう言ってくれた。

玄関先でスーツのまま抱きついて、そのまま抱えられ、ドアに体を押し付けるようにしてキスされた。




きっとぼくはまた、おじさんに会いに来るだろうな、と思った。





Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/12 (Wed) 20:28:30

・・・トンカツガ ノッテナイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/12 (Wed) 23:05:04

(´Д`)コウベギュウデ\ ツカイ スギテ…



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/13 (Thu) 06:29:07

( ´∀`)キョウハ、ネコチャンノ リクエスト キコウ♪



ドウセ オウマノ マグロ ダト オモウケド…(^_^;)



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/14 (Fri) 00:03:16

ウプッ オナカガイッパイ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/14 (Fri) 06:21:46

( ´∀`)スコシ サンポスルト イイヨー♪



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/14 (Fri) 22:52:48

ε==

==З

アーツカレタ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/14 (Fri) 23:08:58

( ´∀`)ツカレタラ、フトンデヤスムト イイヨー♪



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/15 (Sat) 06:51:04

(・・;)ネテタカナ?



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/15 (Sat) 23:28:00

ヤコウセイダカラ ヨルハオキテルニャー

ヒルハ ホトンド ネテルニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/16 (Sun) 06:35:43

( ´∀`)イツ タベテモ イイヨウニ…


タカイ キャットフードオイテ オコウ(´・ω・`)⊃□



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/16 (Sun) 23:15:22

ポリポリ

カゼノウワサデ ダレカガ シロクマタベタラシイニャー

シロクマタベタイニャー カゴシマノ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/17 (Mon) 06:24:32

(´;ω;`)ワタシダッテ



カゴシマノ シロクマ タベタイヨォ(´Д`)



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/17 (Mon) 22:41:14

オヤスミニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/17 (Mon) 22:44:17

(゜ロ゜)モウ ネチャウノ!!!


Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/18 (Tue) 06:29:23

ネコチャン ネテルカラ、シズカニ デカケヨウ…(((^_^;)




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/18 (Tue) 20:55:03

ネコモ ナツバテニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/18 (Tue) 21:51:58

(;´д`)ナニカ セイノ ツクモノヲ…



ニバレラー イタメダヨ~(´・ω・`)⊃□



コレタベテ ゲンキ ダシテ(´Д`)



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/19 (Wed) 06:32:21

アトハ エイヨウ ドリンク(´・ω・`)⊃Д



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/19 (Wed) 23:53:38

(´・ω・`)FC2 チョウシ ワルイノ カナ?



Re: Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/20 (Thu) 01:17:33

(-_-)PCトジテ イマスマホカラデス

FC2チョウシガ ワルカッタミタイダネ-

ネコノエサハ ソノママデオネガイシマス

ソノウチクルトオモウノデ...σ(^_^;)

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/20 (Thu) 08:57:22

( ´∀`)ジャア、エサハ ソノママニ シテオコウット♪




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/21 (Fri) 06:24:24

(´・ω・`)ネコチャンハ、イソガシイ カラナァ~



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/21 (Fri) 07:18:30

□Д

ウオーーーーー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/21 (Fri) 21:51:32

( ´∀`)ソウイエバ!


ネコチャン、ウナドンモ アルヨ~(´・ω・`)⊃□



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/21 (Fri) 22:55:10

セイノツクモノバカリデ アブラギッテクルニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/22 (Sat) 06:32:43

( ´∀`)ジャア、シバラク ゴハン ナシデ!





Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/22 (Sat) 18:54:35

( ´∀`)ネコチャンノ ゴウカク キガンニ、チカクノ ジンジャニ イッテ コヨウ♪






Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/22 (Sat) 19:51:15

(;´д`)ゴハンハ ダセニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/23 (Sun) 06:20:08

(;´д`)ネコチャンハ、ホント クイシンボウ…



ハイ、エサダヨ~(´・ω・`)⊃□



Re: フーッ - 呪◇D21xyrVUPw

2017/07/23 (Sun) 21:47:01



ゴチソウサマニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/24 (Mon) 06:26:10

(´Д`)チョットハ ダイエット サセナイト…



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/24 (Mon) 22:35:13

ダイエット・・・

ε====ニゲロー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/25 (Tue) 06:35:28

(゜ロ゜)アッ! ニゲタ!


オナカ スイタラ カエッテ クルデショ(--;)



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/25 (Tue) 22:43:06

|ヒョコ

エサガナイ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/26 (Wed) 06:21:26

(´・ω・`)ダイエット サセルカラ、ゴハンハ ナシヨ!




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/26 (Wed) 21:41:39

ε==== マタマタ ニゲルー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/26 (Wed) 22:16:51

(´・ω・`)ヨソデゴハン モラッテ ナキャ イイケド…





Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/27 (Thu) 08:56:29

ヒサシブリニ、カラアゲオイテ オコウ…(´・ω・`)⊃□



デモ、アブラモノ ダカラ ヤッパリ ヤメヨウ □⊂(・ω・`)



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/27 (Thu) 22:39:03

カラアゲノ ニオイガスルニャー

タベテ ソッコウデ ニゲヨウトオモッタノニニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/28 (Fri) 06:26:43

( ´∀`)ザンネン デシタ~



スコシ ヤセタラ、マタ アゲルカラ(´・ω・`)



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/28 (Fri) 20:55:18

デブッ・・・

ε====================================ウオー

アー ツカレタ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/28 (Fri) 21:55:54

( ´∀`)ソレダケジャ、ウンドウリョウ タリナイヨー




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/29 (Sat) 06:27:56

キョウハ、ヘルシーニ トリニクノ ササミ ダヨ~(´・ω・`)⊃□





Re: フーッ - 皮長君

2017/07/29 (Sat) 06:45:59

白ブリーフを下げる手が微かに震えていた。
俺は、西丘大学柔道部の部員達に取り囲まれ、自らの手で白ブリーフを下げて、大勢の野郎達の前でチンポを晒そうとしていた。
「さっさと白ブリを下げろや!武本!!奴隷がイチイチ躊躇してんじゃねぇよ!!バーカ!!」
俺がチンポを晒す事を躊躇していると、西丘大学柔道部副将の加藤が俺を怒鳴り付けた。
そして加藤は、俺の股間を竹刀で突くと、俺に早く白ブリーフを下げる様に急かしていた。
「ウッス、申し訳ありません・・加藤様。」
加藤に怒鳴られた俺は、覚悟を決めると一気に白ブリーフを膝まで下げて、西丘大学柔道部の部員達にチンポを晒し出した。
一瞬、道場に沈黙が流れ、西丘大学柔道部の部員達の全員の目が俺のチンポに集まり、俺のチンポの形状を見下ろしていた。
そして、その次の瞬間、道場に野郎達の下品な笑い声が響き渡り、道場は爆笑の渦に包まれた。
「小いせぇ!完璧な包茎だぜ!ギャハハハ。」
「柔道の猛者って恐れられる武本のチンポが、まさかドリチンとはな!!」
「チンカスが一杯付いてそうだな!マジで!!」
その爆笑に混ざって、部員達の野次や罵声、嘲りや侮蔑の言葉が俺の晒したチンポに容赦なく浴びせ倒された。
俺は、部員達の野次や罵声に歯を食い縛って耐えていたが、この辱しめは俺の自尊心や男としてのプライドを粉々に打ち砕き、俺は目に悔し涙を浮かべた。
「おら!なに泣いてんだ!武本!!奴隷が人並みに悔し涙なんて流すんじゃねぇよ!!バーカ!」
だが、俺の悔し涙も西丘大学柔道部の連中にとっては、俺を嘲る材料の一つにしかすぎず、加藤の罵声が悔し涙を流す俺の顔に浴びせられるだけだった。
「その野郎臭せぇ顔と身体を持っていながら、チンポの方は可愛い包茎チンチンとはな!少しだけ、お前に同情するぜ!武本!!」
部員達と一緒に俺の包茎チンポを嘲笑っていた島村は、俺の首輪の鎖を軽く揺さぶって、俺の風貌とは不釣り合いの包茎チンポをゲラゲラ笑いながら指差していた。
「おら!武本!!皆に包茎チンポを見て貰ったんだ!感謝の気持ちを込めて礼を述べろや!!」
そして島村は、俺の首輪の鎖を揺らしながら、俺に部員達全員に包茎チンポを見て貰った礼を述べる様に命じた。
「うぅぅ。ウッス、島村様。西丘体育大学柔道部の皆様・・奴隷の武本猛の包茎チンポを見て頂き・うぅ、ありがとうございます。」
島村に礼を述べる様に命じられた俺は、あまりの悔しさに涙を流しながらも、屈辱の礼を西丘体育大学柔道部の部員達に述べた。
だが、この辱しめも、これから始まろうとしている事に比べれば、まだまだ序の口であり、俺の屈辱と恥辱に満ちた一週間は始まったばかりだった。

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/29 (Sat) 22:14:43



ダイエットショクトシテハ イインジャニャイノー

デモ モノタリナイ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/29 (Sat) 23:34:18

( ´∀`)コレカラ シバラク、ササミト ヤサイダケネー♪





Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/30 (Sun) 01:10:58

ε==ヨソデ タベテクルニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/30 (Sun) 06:36:30

(´Д`)ヨソ イッチャッタ…




Re: フーッ - 皮長君

2017/07/30 (Sun) 07:55:26

飛び交う野次と罵声、冷やかしと嘲笑、嘲りと罵り・・・・。
西丘体育大学柔道部の部員達の容赦ない罵声や野次が、フルチンで裸踊りを踊る俺に浴びせられていた。
俺は、屈辱と恥辱に耐えながらも、出来るだけ滑稽な仕草で裸踊りを踊り、西丘大の連中の罵声や野次が響く食堂の中で無様な裸踊りを踊り続ける。
クネクネと身体を揺さぶり、卑猥に腰を前後左右に動かす、ケツを目一杯突き出してケツを振る。
俺は、自分でも情けないと思う様な滑稽な裸踊りを踊り、西丘大の部員達の笑いを誘っていた。
俺が卑猥に腰を振る度にチン毛を剃られた包茎チンポが悲しく揺れ踊り、縮み上がっている金玉袋が微かに上下に跳ねていた。
「ガッハハハ!!踊れ!踊れ!!敗者の元主将が勝者の俺達に哀れみを乞う様に無様に踊り続けろ!!」
西丘大副将の加藤は、俺の無様な裸踊りを見物しながら酒を飲み、隣に座っている西丘大主将の島村と談笑をしていた。
「ガッハハハ。なかなか良い見世物だぜ!そら!もっと踊れ!そのみっともねぇ包茎チンポを揺らしてみろ!包茎ゴリラ!!」
加藤と談笑をしている島村は、俺の包茎チンポを指差しては、俺を嘲笑い、囃し立てていた。
「ウッス・・・島村様。・・・それ!!包茎チンポがブラブラ・・それそれそれ・・ブラブラ・・・」
島村に野次られた俺は、恥辱で顔を真っ赤に歪ませながらも、包茎チンポを丸出しにして腰を激しく前後に動かした。
俺の包茎チンポは、その腰の動きに合わせてピョンピョンと跳ね上がり、親指ぐらいに縮み上がっている竿を前後左右にブラブラと揺らしていた。
「ざまぁねぇな!!これがライバル校の北丘大の元主将の成れの果てとはな!!まったく笑いが止まらねぇぜ!!ギャハハハ。」
俺が実に情けなく包茎チンポをブラつかせると、西丘大の部員達の下品な笑い声が一層大きくなり、更に罵声が飛び交った。
「そら!!恥ずかしがっている暇はねぇぞ!包茎ゴリラ!!その汚ねぇデカケツをフリフリ振りながらケツ穴を御開帳しな!!」
一瞬、俺が自分を恥じて身体を強ばられていると、俺の首輪の鎖を握っているマネージャーの浅井の叱責が俺に浴びせられた。
西丘大マネージャーの浅井は、まるで俺を猿回しの猿の様に扱い、あれこれ俺に命令を出していた。
「ウッス、浅井様。・・・包茎ゴリラが汚いケツ穴を御開帳させて・・頂きます。うぅぅ。」
浅井にケツ穴を晒す様に命じられた俺は、自らの両手で尻たぶを掴むと、ケツを島村達の方に突き出してケツ穴を御開帳した。
先ほど西丘大の部員達にケツ穴を見られたとは言え、自分からケツ穴を晒すと言う行為は、俺の男としてのプライドをズタズタに引き裂いていた。
「ギャハハハ。とんだ恥晒しだな!!人前で恥ずかしげもなくケツ穴を晒すとはな!!」
「汚いもん見せんなよ!!バーカ!!」
「なんだ?!早くもケツ穴にチンポをブチ込まれたいのか?包茎ゴリラ!!」
俺が自らケツ穴を御開帳すると、また西丘大の部員達の野次や罵声が俺の晒したケツ穴に浴びせられた。
もう西丘大の部員達は、完全に俺を自分達の奴隷として認識しているらしく、俺に情けや同情を掛けるつもりはない様だった。
「ガッハハハ。いい格好だぜ!包茎ゴリラ!!・・・さてと、包茎ゴリラがケツ穴を御開帳したとこで例のモノを与えてやるか?」
島村は、俺がケツ穴を御開帳している姿を満足そうに眺め終わると、おもむろに立ち上がり、ゆっくりと俺に近付いてきた。
「浅井、例のモノを貸せ。俺が直々に包茎ゴリラのケツ穴に挿入してやる。」
そして島村は、浅井から何かを受け取ると、その物体にローションの様なモノを塗り付けていた。

30: 名無しさん :2015/04/15(水) 09:09:07 「こいつをケツ穴に入れられると、どんな屈強な野郎も直に淫乱女みてぃにケツを振ってチンポをねだる様になるんだぜ?!」
西丘大主将の島村は、手に持っている何かにローションを塗りながら、周りにいる部員達に話して掛けている様だった。
「へぇ。リモコン式のローターっすか?」
西丘大二年生の野川は、島村が持っているモノがローターだと気付くと、浅井が持っているリモコンを手に取っていた。
「浅井先輩。ちょっと貸して下さいよ。」
そして野川は、面白そうにリモコンを弄り始め、ローターの振動や動きを確認し始めていた。
「おい、野川。勝手に弄るなよ。まだローションを塗ってんだからよ。」
島村は、野川がリモコンを弄ったせいで動き始めたローターを手で押さえながら、野川を叱った。
「すいません、主将。ちゃんと動くか確認したんっすよ。アッハハハ。」
島村に叱られた野川は、いたずらっ子の様な屈託のない笑顔で島村に謝ると、ケツ穴を晒したままの俺のケツを一発叩いた。
パアッン!!
野川の平手で叩かれた俺のケツは、本当に良い音を鳴らし、叩かれた衝撃で俺のケツがプルプルと小刻みに震えていた。
「良かったな?包茎ゴリラ!!今から主将がケツ穴に玩具を入れてくれるってよ!!ギャハハハ。」
俺のケツを叩いた野川は、そのまま俺の正面に来ると、屈辱と恥辱で歪んでいる俺の顔面をピタピタと平手で叩いた。
「う、ウッス。・・の、野川様。」
年下の野川にナブられた俺は、声を震わせて返事をするのが精一杯で、とても顔を上げる事など出来なかった。
「悔しいか?情けねぇか?包茎ゴリラ?!でも、どんなに足掻いても無駄だぜ!!お前は一週間は俺達の奴隷なんだからな!!」
野川は、俺が屈辱に堪え切れずに下を向いた事に気付いたらしく、更に追い討ちを掛ける様に俺を嘲笑い、馬鹿にしていた。
「ウッス、野川様。・・・ち、ちく・畜生ぅぅ。」
俺は、野川の嘲りに返事を述べていたが、年下の野川にさえ逆らう事が出来ない自分を嘆き、目から悔し涙を流していた。
「よーし。そこまでだ野川。後でたっぷり包茎ゴリラで遊ばせてやるからよ。今は我慢しろ。」
やがて、ローターにローションを塗り終わった島村は、俺をいたぶる野川を静止すると、俺の晒したままのケツ穴にもローションを塗り始めていた。
冷たいローションが俺のケツ穴の周りに塗られ、島村の人差し指が俺のケツ穴に触れる感覚が俺のケツ穴に伝わる。
俺は、この辱しめに身体を硬くし、ケツ穴をギュッと絞めそうになったが、島村の指が俺のケツ穴の動きを封じ、ケツ穴を閉じる事は許されなかった。
「おら!!なに力んでんだ!!包茎ゴリラ!!ケツ穴を緩めんかい?!」
島村は、俺のケツ穴を人差し指で弄りながら、俺を叱責すると、ゆっくりと人差し指を俺のケツ穴の中に入れて行った。
「はうぅ!!うぉぉぉ!!あぐぅぅぅ・・・。」
島村の人差し指が俺のケツ穴に入った瞬間、俺は、その感触に身悶え、なんとも情けない声を出した。
「なかなか良い鳴き声だぜ!包茎ゴリラ!!だが、お楽しみは、これからだぞ!!ほらほら!!」
しかし、島村は俺が身悶える様子を楽しみながら、更に俺のケツ穴を人差し指で蹂躙し続けた。
島村の人差し指は、徐々に俺のケツ穴を犯し、ケツ穴の奥にある前立腺を的確に刺激し続けた。
「はぐぅぅ!!あぅ・・あぁぁ。うぐぅぅ・・。」
島村の人差し指で前立腺を刺激された俺は、身体をプルプルと震わせ、その不快と思える感触に身悶え続けていた。
「よーし。最初は、こんなもんだろう!!」
やがて、俺のケツ穴を十分ほぐし終えた島村は、人差し指と中指で俺のケツ穴を左右に目一杯拡げると、小さなチンポの形をしたローターを俺のケツ穴の奥深くに挿入した。
「あがぁぁ!!うぅーん。うぐぅぅ・・・うぅ。」
ケツ穴の奥深くに異物を挿入された俺は、ケツ穴の中で微かに振動するローターの刺激に身体を捩り、両膝を畳に付けて倒れ込んでしまった。

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/30 (Sun) 21:50:35

(´・ω・`)ネコチャン ドッカ イッタカラ…



ワタシガカラアゲタベヨウ(≧▽≦)♪♪♪




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/07/30 (Sun) 22:07:30

アウチ(´Д`)

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/07/31 (Mon) 06:29:25

(;´д`)イテテ、ナグラレタ~



イナクナッタト オモッタノニ、ソンナ トキダケ カエッテ クルシ(´・ω・`)




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/08/01 (Tue) 06:23:33

(*´ω`*)ネコチャン~♪



アソボー( ´∀`)



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/08/01 (Tue) 21:13:04

アウチ(;´д`)================З

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/08/01 (Tue) 22:37:16

(´Д`)モ~、イキナリ ダモン




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/08/02 (Wed) 06:30:43

(´-ω-`)マッタク =3


デモ、ワタシガスキダカラ チャント カエッテ クルノカナァ~(///ω///)♪




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/08/02 (Wed) 22:05:21

エサガ スキダカラニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/08/02 (Wed) 22:29:20

(´Д`)アラ~、チガッタカ



ハイハイ、ダイスキナ ゴハンダヨ~(´・ω・`)⊃□




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/08/03 (Thu) 06:28:49

(・・;)タベニ キテナイ…


コウキュウ キャットフードナノニ…(´・ω・`)



Re: Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/08/03 (Thu) 12:19:34

(;´д`)ニンゲンデモ タベラレルノカナ-

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/08/03 (Thu) 20:50:20



ソロソロ オオマノホウニ デカセギニ イッテモライタイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/08/03 (Thu) 22:09:17

( ´∀`)ネコカンハ、ニンゲンデモ タベレマスヨ~




マグロ トラズニ、カニ トッチャル(# ̄З ̄)



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/08/04 (Fri) 21:44:20

ツイデニ フグモ トッテキテニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/08/05 (Sat) 06:29:48

( ´∀`)ネコチャン、500オオメデトー♪



フグナンカ、ドクニ アタッチャウヨ(´・ω・`)




Re: フーッ - 皮長君

2017/08/05 (Sat) 10:24:50

大樹のパンツが脱がされ、股間が部員達の前に晒される。

一瞬間があり、次の瞬間部員達の間から笑い声が捲き起こる。

「ぎゃはははは!! なんだぁ、このチンポは!!」

「普段あんな偉そうにしてるくせにまさかこんな惨めなチンポだとはなぁ!!」

大樹のチンポは、先端まで皮を被っておりさらにその先で皮があまり尖ってしまっている。数センチしかないチンポは金玉の上にのっかり、余計にその小ささをアピールしてしまっている。

陰毛だけは年齢相応に生えているが、その生え揃った陰毛に埋もれるようにしてチンポが顔を覗かせている。

先輩達は、にやにやと笑いながら大樹のチンポを眺め、同級生達はそのあまりの情けないチンポに軽蔑の視線を投げかけている。

普段、大樹は着替えのときでも風呂場でも股間を晒すことだけはないように気をつけてきた。

小さいころからコンプレックスで、年を重ねればある程度大きくなって皮も剥けるだろうと自分で剥こうとしなかったためか、いつまでたっても包茎のままだった。

「や、やめろ!! みるんじゃねぇ! はなせ!!」

懸命に腕をふりほどこうとしながら、股間を隠そうと足をよじらせる。

身体が動くたびに小さなチンポがプルプルと上下左右にゆれ、その滑稽な様子に先輩達がより大きな笑い声を上げる。

「まさか包茎とはなぁ? 剥いたことあるのか?」

その言葉を機に部員達から剥けと声が上がり始める。

声を合わせながら上がるコールに、身体を押さえていた部員が大樹のチンポに手を伸ばす。

「ウァッ……!!さ、触るな……!!」

先端で窄まっている皮を二本の指でつまみ、一気に根元へと手繰り寄せた。

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/08/05 (Sat) 20:21:26

500

サイショニ ゴシュジンサマニ タベテモラウカラ ダイジョウブニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/08/05 (Sat) 21:09:11

(゜ロ゜;エッ!



ネコチャン ヒドイ(´;ω;`)



ホンショクノ ヒトニ、サバイテ モラオウ(´-ω-`)





Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/08/06 (Sun) 06:31:41

( ´∀`)サテ、フグサシ ヒトリデタベヨウ♪




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/08/06 (Sun) 19:28:54

ダイジョウブカニャー?

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/08/06 (Sun) 22:30:24

!Σ(×_×;)!ウググッ………







ンマァ~イ(´Д`)



ヒトリデゼンブタベヨウットε=ε=(ノ≧∇≦)ノ□