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(のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/10/17 (Wed) 23:31:40

(´∀`)ナンカイメノ アキデショウ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/11 (Fri) 22:17:45

(*´∀`)ノコンバンハ♪


呪サン、キョウハ ハシリ マシタカ?( ´∀`)





Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/11 (Fri) 22:21:01

(´・_・`)キョウハ アメガフッテイタノデ オヤスミシマシタ

ナニカネムクナッテキタノデ コレデネマス オヤスミナサイ(-_-)zzz

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/12 (Sat) 06:08:36

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



呪サン、オツカレモードデスネ~(´・ω・`)




キョウハ オヤスミ デスカ?(・・;)







Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/12 (Sat) 10:47:41

(≧∇≦)キョウハカイシャノシンネンカイデ ハシレマセン

デモ ニチヨウビ20kmハシロウカトオモッテマス(・ω・)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/12 (Sat) 22:17:03

(*´∀`)ノコンバンハ♪



呪サン、ムリ シナイデクダサイネ~(´Д`)




フツカヨイデ、トチュウデリバース ナンテ コトモ アルカモ…(^_^;)








Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/12 (Sat) 22:39:17

(´∀`*)コンバンワ-
 
アシタノアサオキテ ハシルカドウカ キメヨウトオモッテマス(^^)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/13 (Sun) 06:12:56

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



クレグレモ ムリダケハ シナイデクダサイ(´・ω・`)










Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/13 (Sun) 13:18:18

(´・ω・`)コンニチハ- スコシムリシタカナ- モウグッタリデス

Re: Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆f..0123456

2019/01/13 (Sun) 15:43:50

タイチョウガスグレナイトキハ
ムリナドシナイデ クダサイネ(・。・;

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/13 (Sun) 18:22:41

(*´∀`)ノコンバンハ♪



モシカシテ、20㎞ハシリヌイタ?(゜ロ゜)





呪サンッテ、スゲー!(´・ω・`)





Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/13 (Sun) 21:00:17

( ´∀`)20kmハシリマシタヨー キツカッタケドネー

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/14 (Mon) 06:09:52

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



呪サン、ソンケイ シマス(///∇///)



キョウモ ハシルノ デスカ?ε=┌(;・∀・)┘






Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/14 (Mon) 09:50:52

(*´ω`*)キョウ、アシタマデ カンゼンキュウヨウト キメテイマス

シッカリツカレヲトッテカラ マタ ランニングカイシシマス(^^)

Re: (のωの)ノ - カッチン◆f..0123456

2019/01/14 (Mon) 19:30:43

呪サン コンバンハ
キョウ、アスト ジュウブンニキュウヨウシテクダサイネ

サイカイスルトキハムリノナイソクドデネ(・о・)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/14 (Mon) 22:52:57

(*´∀`)ノコンバンハ♪


呪サン、ユックリ オヤスミ デキマシタカ?(*´ω`*)









Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/15 (Tue) 06:11:23

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



呪サン、シゴト デキソウ デスカ?(;´д`)









Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/15 (Tue) 18:13:56

(*´∀`)ノコンバンハ♪



呪サン、コシ ワルインダカラ ムリシチャ ダメ デスヨ~(´・ω・`)










Re: (のωの)ノ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/01/15 (Tue) 20:14:44

「優大きゅん、優大きゅんのココはやめてなんて言ってないよぉ?」

 わたしはいつも妄想してる様に彼を名前で呼んで、飛び出して来たおちんちんの向こうに彼の顔を見る。
 彼のおちんちんは可愛らしく皮を被っていて、綺麗な肌色の包皮は先端に透明な粘液を湛えて精一杯直立していた。
 ネットで見たエロサイトの美チンコみたいにふっくらとした竿にそっと手を添えると、高鳥君はブルッと震えて、おちんちんはピクンと動いた。

「こんなにおっきくしちゃって、ホントは期待してたんでしょ?」

 夢の中のわたしは、現実と違ってイケ女な台詞で言葉責め。

「だ、だって、美沙ちゃんが……」

「ん?わたしが?」

 イヤらしい笑いを浮かべたわたしが、高鳥君のおちんちんをスルリと撫で下ろして、親指で亀頭の根元辺りを引っ張ると、おちんちんの先っぽの穴に溜まっていた粘液がつぅっと垂れていく。

「あっ……」

 高鳥君が小さく喘ぐ声が聞こえて、わたしは大興奮!
 そのまま、彼のおちんちんの皮を剥くためにおちんちんを握りなおして、そっと皮を引き下ろしていく。
 先っぽの穴が広がっていって、高鳥君の恥ずかしい亀頭が見えて来る。
 彼のおちんちんの先端は綺麗なピンク色で、鈴口からは透明な液が流れていた。

「み、美沙ちゃん、やめ……やめて……」

 高鳥君が嫌がる声を聞きながらも、わたしの手は止まる事無く無慈悲に包皮を引き下ろす。
 大きく顔を出した亀頭の縁に包皮がぴったり貼り付いていて、剥きあげるだけでも刺激が強そうに見える。
 先端から流れる恥液を、空いている左手の人差し指で塗り広げながら、右手はおちんちんの皮を引き下げていく。
 わたしがオナニーする時のズリネタランキングで不動の一位のシチュエーションのままに、彼は嫌がり、わたしは彼のおちんちんを弄ぶ。

「やめないと、どうなっちゃうのかな~?」

 イジワルな言葉で高鳥君をなぶっているわたしもどうなっちゃうのか判らないほど興奮している。

「ダメ……イッちゃうから……」

 顔を隠した腕の下から小さな声で高鳥君が快感を口にした時、わたしは彼のおちんちんの皮を完全に引き下ろした。
 プリッという擬音が聞こえそうな勢いで亀頭が出た瞬間に高鳥君の射精が始まって、真っ白な有精精液が鈴口から噴き出すのを見た瞬間、わたしも雷に打たれた様に絶頂した。

 勝手に痙攣する腹筋で、顔が腕と机に押し付けられる感触で目覚めた時、わたしは状況が把握できてなかった。
 最高の夢気分が醒めて、ぼんやりした頭のまま顔を上げると、そこは教室の中で授業の真っ最中。

「じゃ、今日はここまで……だけど、気持ち良い天気だからって寝ない様にね」

 古文の先生がわたしを見ながら授業を終えた。
 だけど、私はそれどころじゃなかった。

 最高のシチュでメチャクチャ気持ち良い射潮したら、それが夢潮で、場所が教室とかって考えられる最悪の状況じゃない?
 左右を見回しても、みんなこっちを見てるし、その拍子に動いた腰からは快感の余韻と共に、股間からグチョっとした感触が伝わって来る。
 絶望的な量の潮と汁がパンツの中に出ちゃってるのが判って真っ青。
 どうにかしてバレない様に出来ないものかと、ショボイ脳みそを猛烈に回転させようとして居たら、佐伯さんが話しかけて来た。

「さっすが高木~、古文でイケるなんてあたしーもビックリだね」

 あばば、あばばば……わたしの頭はパニックで、誤魔化す言葉も上手く出てこない。
 教室のみんなは一斉にこっちを見てるしで、完全にテンパッたわたしは教室から逃げ出すべく、手を机について勢い良く立ち上がった。
 その選択すら悪手だったようで、引きつつあった絶頂の余韻が、ぬめったパンツに擦られてちょっと戻って来た。
 イッた後にそのままクリトリス擦った時みたいに、過敏になったわたしのクリから送られた快感は脊椎反射で腰に戻って、腰砕けに膝が緩んだ。
 その拍子に、耐えきれないほどの液体を含んでいたパンツのお股のクロッチからニュルッとお汁が流れ出た。

Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/15 (Tue) 23:40:18

(*^ω^*)シゴトニハ エイキョウアリマセン マタアシタカラ ランニングカイシデス

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/16 (Wed) 06:10:53

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



呪サン、タフ デスネ~(*´ω`*)♪




アッチモ ゼツリン ソウ…(^_^;)









Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆f..0123456

2019/01/16 (Wed) 09:10:49

オハヨウゴサイマス------(~O~;)
ミナサン、カゼニハキヲツマショウ タイチョウガスグレ
マセン( >Д<;)

Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/16 (Wed) 22:45:06

カッチンサン シッカリヤスンデクダサイネー(´ω`)


ワタシモ ソロソロネヨウカナ?

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/16 (Wed) 22:55:42

(*´∀`)ノコンバンハ♪



カッチンサン、ダイジョウブデスカ?(;´д`)



ムリナラ シゴトヲ ヤスンデ、ユックリ ネテテ クダサイネ(´;ω;`)







Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/17 (Thu) 08:54:03

(´ω`)ワタシモヤスミタイナ-

ビョウキトカジャナクテ キュウカヲトッテ パチヤニ-(≧∇≦)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/17 (Thu) 17:17:24

(*´∀`)ノコンバンハ♪



ジョウシニ シゴト カワッテ モラッテ、ユウキュウ ツカッテ ヤスミマショウ!\(^o^)/








Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/17 (Thu) 23:18:20

(´;ω;`)デモ ホカノヒトニ シゴトハタノメナイシ・・・。ミンナ イソガシイカラ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/18 (Fri) 06:16:16

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ジョウシモ ダメナノ デスカ?(´・ω・`)









Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/18 (Fri) 20:26:17

(*´∀`)ノコンバンハ♪



ヤスム マエニ オキャクサンニ キイテ、オオメニ ボンベオイテ クルトカ…(^^;









Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/18 (Fri) 20:55:49

(^_^;)ソレヲ ワタシノタントウスル ブタゴヤデヤッチウト ホカノヒトノ ハイタツスルボンベガ ナクナッチャウンデスヨネ-

イッパンカテイヨウノ ボンベハクサクナルカラ モッテイケナイシ(;´д`)

Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆f..0123456

2019/01/18 (Fri) 21:23:15

マツササン呪サンコンハンハ
ゴシンパイカケテスミマセン、タオレズニナントカ
シゴトシテマシタm(_ _)m

Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/18 (Fri) 21:40:51

(;´д`)カゼハナオリマシタカ?ムリハダメデスヨ。

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/19 (Sat) 06:22:36

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



マワリニ キイテ、ボンベカシテ モラウ コトハ?(・・;)




カッチンサン、ムリダケハ シナイデクダサイネ~(´Д`)




キョウ アス オヤスミ?



ヤスミナラ、ユックリ シテ クダサイネ( v^-゜)♪









Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/19 (Sat) 10:58:53

(´・_・`)ボンベノザイコモ ヒツヨウサイショウゲンノカズシカ ナインデスヨ-

イナカトイッテモ ジュタグガイニカイシャガアルノデ シキチメンセキガアマリオオキクナクテ
ボンベモ アマリオオクオケナイノデス(^^)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/19 (Sat) 18:24:44

(*´∀`)ノコンバンハ♪



ソウデスカ、ソレハ タイヘンダァ~(;´д`)




呪サンガ、ユウキュウ トレナイ…(´;ω;`)








Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/19 (Sat) 19:07:06

( ̄∇ ̄)アトデハシリマスノデ トリアエズネマス

デモ ヒザノチョウシガイマイチナノデ ウォ-キングニナルカモ(^^;)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/20 (Sun) 06:12:56

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ヒザガイタイナラ、フンバリ キカナクテ ゴルフノ スコア ノバセナイノ デハ?(・・;)





ムリシタラ イケマセンヨ~(´Д`)






Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/20 (Sun) 22:53:00

(*´∀`)ノコンバンハ♪



呪サン、ゴルフ ドウデシタカ~( ´∀`)








Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/20 (Sun) 23:10:39

( ´∀`)ゴルフハ モンダイナクデキマシタヨー

デモ アルクトキニハ スコシイタミガアリマシタ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/21 (Mon) 06:11:56

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ソレデムリスルト、アトアト イタミガノコル カノウセイモ…(´Д`)






キヲツケテ クダサイネ~(´・ω・`)









Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/21 (Mon) 19:11:36

(*´∀`)ノコンバンハ♪



コシハ ダイジョウブデスカ?(´・ω・`)









Re: (のωの)ノ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/01/21 (Mon) 20:10:46

婆ちゃん家は昔の家なので今では珍しいタイルを張っているまあまあ大きいお風呂!

僕とJ君と2人で仲良くチンチンの大きさとかを比べあい!

J君のチンコはまだ小学5年生と言う事もあり皮被った包茎チンコとっても可愛い!大きさはまあまあ形は綺麗!剥けば剥ける仮性チンコ(笑)

僕のチンコも同級生の中ではかなり大きい方で皆からスゲーとか言われる方!勝った感じ(笑)

風呂場でJ君の綺麗な少しガッチリした裸を見ているとドキドキして勃起してしまった。

体は小学5年とは思えないスラッとした足に引き締まった可愛いお尻!

意識しないようにと思えば思うほどさっきの言葉が蘇りムラムラしてきた。

僕が湯船に入ってるとJ君も入ってきて、また悪ガキの顔をしてさっきのづつきしよう(^^)ってニッコリ僕の前に半分顔出した可愛いチンコを目の前にしてくるJ君!

えっ!嫌!って知らん振りすると!婆ちゃんに言う!とか言う!(怒)ムカツクとか言いながら少し嬉しい僕!

鼻先にチンコを持ってきてツンツンしてくるJ君、見たら可愛い半だしチンコが僕の目の前に!

超興奮!今までこんな目でJ君を見た事は無かったがなんか超エロい!

思わずべろを出しおそるおそる舐める!透明な液体がベロに付きなんか塩からぃ!

でも嬉しい!なんとなくエロ本をお思いだし口に入れるとJ君が!あっ!と声をあげる!

僕もクラクラするほど変な気分になり思い切り口に入れベロベロ舐めた。
だんだん大きくなってくるJ君のチンコゆっくり口の中で剥いてみると、イカのようなチーズのような変な匂いが口の中に広がった!決して嫌な匂いでは無く、なんかやらしい匂いに、更に興奮!

くすぐったいそうにJ君が腰を引くが僕はその匂いにも興奮してさらに剥いたチンコを舐めつずけると、あっなんか出る!と言って僕の口の中にいっぱい出した!

たまらなく僕は吐き出した口の中が変な匂いですぐウガイをした!だけど何か嬉しくって!変な気持ちで頭がクラクラした!

僕は自分でオナニーした事もあるし射精も知っていたがJ君は初めてのようで!湯船であ然としていた!

その後2人でゲームして遊んで2階へ寝に行く事と!寒さの余りに2人で抱き合い1個の布団に入った。

J君がさっきなんか超気持ちよかった!と言ってもう一度して欲しいと言って来た。

僕も出して無いから体が火照っていて眠れそうに無いので布団にもぐりこんでJ君のパジャマとパンツを一気に脱がして布団の真っ暗な中でチンコを舐めた!

J君が気持ちよさそうに玉も舐めてみてと!言うので口に2個含みベロベロした!

僕も興奮してJ君大好き!と思い!お尻を舐めたり!足を舐めたり!体中を舐めた!

J君もお尻を舐められると声をこぼしていた!再度チンコを口に入れて舐め舐めしてると!出る!出る!と言って直後にJ君も2発目の発射!

J君の精子を口に僕も布団でチンコをこすりながら舐めてたらパジャマの中でイッテしまった。

僕はゴックンとJ君の精子を飲んだ!美味しいと思ってしまった!

J君も気持ちよさそうにありがとうと!言ってくれた!

僕のパンツをJ君が持って来てくれてタオルで拭いて着替えて証拠隠滅の為洗濯機の中にこっそり入れ2人仲良く寝た!
その後は親戚のあつまりとか?夏休み、冬休み、など会う機会があると僕はいつも一方的にJ君の性奴隷のように口に出され何度も飲まされていた!ある日僕が中3J君が中2の時僕がJ君の家に泊まりに行っていた時の事!部活から帰って来たJ君僕の顔を見るなりなんだ来てたん?と言って笑いながら風呂に一緒に入ろうと言って来た。

僕も久々にJ君に合ったのでワクワクしてお風呂にJ君の家はお金持ちの大きな家でお風呂もかなり大きい!

脱衣場にてまず僕がJ君の服を脱がし足から舐める!部活帰りと言う事もありかなり臭うが僕は嬉しくて興奮して匂いを楽しみながら舐める!

するとJ君が次は!こことチンコを指ささす!変態猫のように僕は言われるがままに洗ってない特有匂いがする少し包茎ののチンコに顔を寄せる!小学生の頃とはまったく違う体系で腹筋も少し割れて、更に男らしくいかにもモテそうな爽やかなJ君に僕もムラムラ!

J君が剥いてみ!2日入って無いから超臭いよ!と恥ずかしげに笑う!僕が恐る恐る剥くと薄らチンカスが見えたさすがに口にするのは抵抗があったのでお風呂場で洗おうと言うと!

ダメ舐めろとまた当時の悪ガキの顔をした超カッコイイ大好きなJ君が言う!

僕は!はぃ!と言い素直にJ君の言うがままに剥いたチンコに鼻を寄せ匂いを嗅ぎながら舐めた!思っていたより全然臭くなく逆にとても美味しいチーズを舐めてるかの用に綺麗に舐めた!

次は風呂場行くぞと言われ変態猫の僕はチンコをビンビンにして後を付いて行く!
次は尻を舐めろ!そこに寝ろと!J君の言葉!僕はハイ!と言って仰向けに寝るすると何処で覚えて来たのか僕の顔にまたがりゆっくりと僕の口元にお尻を持ってくる!

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J君のお尻は洗って無く少しティッシュが残っていたが僕は嬉しく思い舌を伸ばした!

アぅ!気持ち良い!J君が僕の顔にどっしりとお尻を埋めてきて気持ち良い?と少し笑っているようだった。

Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/21 (Mon) 23:17:02

(´・ω・`)コシハ ダイジョウブデスヨー

コンシュウハ ハシルノヤメマス

カンゼンニ ヒザヲナオシテカラ サイカイシマス

イマ ムリシタラ ホントウニ ハシレナクナルノデ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/22 (Tue) 06:20:22

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ソノホウガイイデスネ(´・ω・`)




ソノカンニ、ヒザサポーターヲ ジュンビシマショウ( ´∀`)










Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/22 (Tue) 21:00:56

(*´∀`)ノコンバンハ♪





呪サン、ヒザニ シップハッテ マスカ?(´・ω・`)








Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/23 (Wed) 00:04:44

(´・ω・`)ハイ サポータート シップヲカッテキマシタ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/23 (Wed) 06:12:17

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ソウデシタカ~( ´∀`)



コレデ、バッチリ デスネ~( v^-゜)♪







Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/23 (Wed) 22:37:33

(´・ω・`)コレデ ナオッテクレレバ イインダケドネー。

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/23 (Wed) 22:49:12

(*´∀`)ノコンバンハ♪


イッカイ イタミダスト、ワタシハ シバラク ツヅキマス(´Д`)



ハシッテ ナクテモ…(--;)






Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆f..0123456

2019/01/23 (Wed) 23:16:50

呪サン、マッササンノイウトオリ
アマリムリハシナイデクタサイネ(・о・)

マツサンモムリナクデス(・о・)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/24 (Thu) 06:15:22

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


トシトッテ クルト、カラダノ イロンナ トコロガコワレテキテ…(´Д`)





ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/02/01 (Thu) 01:20:37

またおこてる

Re: Re: Re: ウニャーッ - カッチン◆f..0123456

2019/01/12 (Sat) 14:10:52

マダ アリマスカラオカワリドウゾ(*゜▽゜)_〇
ナカヨク イタダイテネ(^^)

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/12 (Sat) 22:15:08

( ´∀`)カッチンサン、イツモ ゴチソウサマデス♪



ネコチャン、ヨカッタネ~( ´∀`)♪










Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/12 (Sat) 23:33:09

ウマー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/13 (Sun) 06:11:37

(´・ω・`)カッチンサンニ、ウチラノ カイヌシニ ナッテ モラオッカァ ナァ~










Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/13 (Sun) 18:23:52

(´・ω・`)カイヌシサン、オンナノコモ タベタイ デス♪













Re: Re: <img src= - カッチン◆f..0123456

2019/01/13 (Sun) 19:38:54

サスガニ ソレハァ(^-^;
チヨット ムリカナァ(;・∀・)
v(=∩_∩=) ←コンナ カンジノコハドウカナ?

Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/13 (Sun) 20:57:58

(´・ω・`)ハイドウゾ

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/14 (Mon) 06:03:37

(´Д`)オバアチャン イラナイ…



ナンカ、カイゴオシツケラレテル ヨウナ…(´・ω・`)






Re: Re: ウニャーッ - カッチン◆f..0123456

2019/01/14 (Mon) 09:31:52

ネコチャンニアゲル(;・ω・)

Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/14 (Mon) 22:01:17

εサヨナラー

Re: Re: ウニャーッ - カッチン◆f..0123456

2019/01/14 (Mon) 22:27:50

アッ
ニゲラルタァ(@ ̄□ ̄@;)!!

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/14 (Mon) 22:54:14

(´・ω・`)マタ オネーチャンノ トコロニ ニゲタナ!









Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/15 (Tue) 06:10:09

(´・ω・`)ネコチャンハ、オバアチャンノ ヒザノウエガイチバン ニアウノニ…













Re: Re: <img src= - カッチン◆f..0123456

2019/01/15 (Tue) 06:57:39

エンガワデヒナタボッコシナガラネ(^-^;

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/15 (Tue) 18:12:19

(*´ω`*)ナンカ、イイ コウケイ…♪











Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/15 (Tue) 23:46:30

ニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/16 (Wed) 06:09:10

(´・ω・`)ヤッパリ オネーチャンノ トコロニ…








Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/16 (Wed) 22:46:57

ヌクヌクー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/16 (Wed) 22:53:33

(´Д`)アァ、ウラヤマシイ…



チクショウ…(´;ω;`)







Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/17 (Thu) 17:18:59

(´;ω;`)ドコカニ イナイカナァ~?




オネーチャン~ヾ(・ε・。)








Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/17 (Thu) 23:13:31

  
     
  

ババアグン リーチ

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/18 (Fri) 06:17:58

(;´д`)シンライドハ?



ミギカラ ダカラ タカク ナイカァ~(´・ω・`)








Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/18 (Fri) 20:24:34

(´・ω・`)ヘンナコト イッテタラ、オナカ スイテキタ…











Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/18 (Fri) 21:37:38

シンライドハ ヒクメ

ヤッパリ ワカイネーチャンリーチガ シンライドタカメダニャー

Re: Re: <img src= - カッチン◆f..0123456

2019/01/18 (Fri) 21:45:38

マッササンコンバンハ
アレ?トコロデネコチャンハ?モシカシテオネエチャンノトコロカナ( ´△`)

オナカスイタデショウ
キョウハ、ケセンヌマノトクサンヒン「フカヒレノラーメン」デスヨ
スープガトロミガカッテ、カラダガアタタマリマスヨ
(*゜▽゜)_\_/ドウゾ
アッイカラネ!

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/19 (Sat) 06:17:13

( 〃▽〃)ウワァ~、フカヒレラーメン♪







イタダキマス(/^^)/\―/










Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/19 (Sat) 18:25:56

(´;ω;`)オイシクテ、ナミダデタ…









Re: Re: ウニャーッ - カッチン◆f..0123456

2019/01/19 (Sat) 18:55:20

マツササン、ナカナクテイイデスヨ(・о・)

ケセンヌマノ、コウリツノショウチュウガッコノキュウショクニ
タマニデルミタイ、モチロン チサンチショウノイミモアッテノ
スイサンクミアイデテイキョウシテイルヨウデス(^^)

Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/19 (Sat) 23:50:29

\_/ニャーッ

\_/ εアツーネコダケニ ネコジタダッタニャー


Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/20 (Sun) 06:16:22

(´・ω・`)ソッチノ ショウガッコウニ、カヨイタイ…




ネコチャンノ ブンモ タベヨ~(^3^)/\―/










Re: Re: ウニャーッ - カッチン◆f..0123456

2019/01/20 (Sun) 08:14:11

マッササンオハヨウコソイマス(^^)
ネコチャンダイジョウブ?(・。・;
ホンノスコシサマシテカラタベテネ( ´△`)

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/20 (Sun) 22:54:10

(´・ω・`)ネコチャンノ ブン、タベチャイ マシタガ…










Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/20 (Sun) 23:06:15

(´・ω・`)ロケットパーンチダニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/21 (Mon) 06:10:09

(´Д`)イタイ イタイ∑



タベモノノ ウラミハ コワイナァ~(>_<)






Re: ウニャーッ - カッチン◆f..0123456

2019/01/21 (Mon) 07:07:10

ネコチャン、オコラナイデネ(・。・;
マダアルカラネ(・о・)
(*゜▽゜)_\_/ ハィ、ドゥゾ

タベヤスイヨウニ スコシ サマシテアルカラネ!

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/21 (Mon) 19:10:31

( ´∀`)カッチンサンハ ヤサシイ ナァ~♪



マタ タベルト ワルイカラ、アッチ イッテヨウC=C=\(;・_・)/








Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/21 (Mon) 23:19:28

\_/ ウマー ハジメテタベタニャー

オイシュウゴザイマシタダニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/22 (Tue) 06:17:38

( ´∀`)ネコチャン ヨカッタネ~♪









Re: Re: ウニャーッ - カッチン◆f..0123456

2019/01/22 (Tue) 14:33:45

ネコチャンニ、 ヨロンデモラエテヨカッタ( o´ェ`o)

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/22 (Tue) 20:57:08

(´・ω・`)ショクゴノ デザート タベタイナァ…











Re: ウニャーッ - カッチン◆f..0123456

2019/01/22 (Tue) 21:40:41

ショクゴノ、デザートニ
セイサンリョウトウホクイチノ センダイイチゴ「モウイッコ」ト、マダシジョウニデテ
イナイ「ニコニコベリー」デス
(*゜▽゜)_(〇°○。)ハイ!メシアガレ

ソノママデモ、レンニュウガケ オスキナホウデ!

Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/23 (Wed) 00:03:05

(〇°○。)ウマーイ


ゼンブタベチャッタニャー

Re: Re: ウニャーッ - カッチン◆f..0123456

2019/01/23 (Wed) 05:58:56

アララ、ネコチャンニタベラレチャッタ(^-^;
デモ マッササンノブンモトッテアルカラ ダイジョウブ(*゜▽゜)_(○°〇。)ハィドウゾ

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/23 (Wed) 06:10:46

(´・ω・`)アララ



ネコチャン、ヨカッタネ~( ´∀`)♪






Re: Re: <img src= - カッチン◆f..0123456

2019/01/23 (Wed) 07:02:32

マッササンノブンモアルカラ
エンリョナクタベテネ(^^)

Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/01/23 (Wed) 22:28:02

ハーイ イタダキマス。

Re: Re: <img src= - カッチン◆f..0123456

2019/01/23 (Wed) 22:40:02

アレ?
マツササンハ? ハヤクコナイカナア(・о・)

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/23 (Wed) 22:52:05

( ´∀`)セッカク ダケドカッチンサン、ワタシノ ブンモ ネコチャンニ アゲテ クダサイ♪






ソノブン、オネーチャンノ トコロニ デカケテ キマスカラ~ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ








Re: Re: ウニャーッ - カッチン◆f..0123456

2019/01/23 (Wed) 22:55:55

キヲツケテネェ(・。・;

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/24 (Thu) 06:13:12

(´・ω・`)ト オモッタケド、オカネ ナイヤァ~










マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/09/09 (Sun) 10:45:07

ホンワカ シマショ(’-’*)♪

Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/01/09 (Wed) 12:23:27

コンニチハ(*^-^*)♪

ユキナンテ メッタニ フラナイカラネ♪

フッタラ ナレテナイカラ タイヘン タイヘン(^-^;


マッサハ オヤスミ キテ ヨカッタネ(●^ー^●)♪


キョウモ ガンバロウネ♪

Re: マッタリナ オヘヤ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/01/09 (Wed) 19:33:56

初めて見る顔だった。
 樫田は慌てて股間を隠した。
 にこやかな笑みを浮かべた可愛らしい美少女だ。
 一糸纏わぬ姿の彼女に、樫田は顔を真っ赤にして後ずさった。
 彼には目もくれず、若菜に駆け寄る。

「こんばんは、先輩!」

 浴室に現れたのは、同級生ではなかった様だ。
 彼女の名は、荒谷悠(あらたに ゆう)。
 美しさよりも、可愛らしさの際立つ、童顔の美少女だ。
 
「なんだ、荒谷。今は包茎野郎を風呂に入れる時間だぞ」

 若菜の言葉を受けて、ようやく悠の注意が樫田に向いた。
 
「へぇー。この人が噂の……。ね、手、どけてください」

 強引に腕をつかまれ、樫田は股間を露にさせられる。
 目の前の裸体が眩しく、抵抗する余裕はなかった。
 ほんのり膨らんだ胸の頂点で、薄く色付く突起が気になって仕方ない。
 
「うわー……本当に小さいしすっぽり皮被ってる……。これ勃起してるんですよね?」

 大きな瞳が、樫田の顔を覗き込む。
 全裸の悠を前にして、興奮状態にある彼には、侮蔑的な言動を快楽と受け取ってしまう。
 ペニスが熱を帯びて、ジンジンと疼くのを感じる。
 
「やめとけ、荒谷。ザーメンぶちまけられるぞ」

 若菜がどこまで本気だったかは分からない。
 たしなめる言葉に悠は無邪気な笑い声を上げた。
 付け加えて、元気な返事をして若菜の下に戻った。
 ほっと安堵の息を吐く樫田だが、その下腹部は臨戦態勢を取っていた。
 いいなぁ――若菜の横に座った悠が、うっとりした声音で言う。
 
「私も男の子を虐めながら、楽しい学園生活を送りたいです」

 夢見心地でそんな事を語る悠に対し、若菜が何かを言い掛けた。
 悠がそれを遮る。
 
「若菜先輩も言ってたじゃないですか、いい年した大人になってからこじらせるより、今の内に好きな事をしとけ、って」

 二人の美少女が交わす言葉を、少し離れて聞いていた樫田は思った。
 その持論を体現する一つが、頭髪の色なのだろうか、と。
 
「あっ、そうだ。お子様ペニス先輩っ!」

「えっ、あ、お、俺?」

 樫田は、不意に呼ばれて呆けた様な声を上げた。
 
「好きな子って居るんですか?」

 話題のころころ変わる子だ、と樫田は思った。
 質問に対しては言葉を詰まらせてしまう。
 好きな子――。
 
「なんだ、こんなヤツが好みなのか?」

 若菜がニヤニヤと笑みを浮かべて悠に問う。
 樫田は淡い希望を抱かずにはいられなかった。

「いいえ、全然」

 一刀両断だった。

「ただ、こういう人って、気持ち良くしてくれるなら、誰でも良いのかなーと思って」

 悠の何気ない疑問には、考えさせるものがあった。
 ――それではあまりに情けない。
 しかし、樫田はその情けない状態に置かれている。
 俯く樫田に代わって、若菜が言葉を発した。
 
「そりゃあ、そうだろう。人の顔色うかがって、尻尾を振るみたいに、ちんぽ丸出しにするヤツだぞ?」

 放課後の一件が、若菜の目にはそう映っていたのかと、樫田は凹んだ。
 浴室で交わされた、二人の言葉が、彼に降り掛かる試練を暗示しているとは、誰も思わなかった。
 樫田に決断の時が迫る――。
 

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/09 (Wed) 23:08:57

(*´∀`)ノコンバンハ♪



アオイチホウニ、ユキヲ ワケテ アゲタイナ~(´・ω・`)





サテ、アシタノ ヤスミハ ナニシテヨウ?( ´∀`)




デモ、ユキダシナ~(´Д`)







Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/01/10 (Thu) 12:22:28

コンニチハ(*^-^*)♪

マッサ イジワルダナァ(^-^;

オヤスミハ ナニシテ イルノカナ?

キョウハ シッカリ ヤスンデネ(●^ー^●)♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/10 (Thu) 15:37:04

(*´∀`)ノコンニチハ♪



サムイカラ、ダラダラ ゴロゴロ…(´・ω・`)





フトッチャイソウ…(´Д`)



イヤダナァ~、アオイサンニ ユキヲ タノシンデモラオウト オモッテ…( ・ε・)







Re: マッタリナ オヘヤ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/01/10 (Thu) 18:50:29

 若菜に教えられながら、次のテストへ向けて勉強に励む樫田。
 ご褒美への期待もあったが、そもそも彼女に逆らう事が出来ない。

「よし、それじゃ今日はここまでだ」

 若菜の声で、樫田は身体の力を抜いた。
 ふうと息を漏らして、鉛筆を走らせていた問題集に目を落とす。
 ここまでしっかりと何かに向き合うのは、初めての事だと思った。

「どうした、ニヤニヤして」

「い、いや……こんなにちゃんと勉強出来るのは、宮久保さんのおかげだと思って……」

「私が専属になったせいで、お前が余計に馬鹿になったと言われたら、嫌だからな」

 樫田は苦笑するしかなかった。
 
「まあ、とにかく、お前も真面目にやってるからな。ほら、今日のご褒美だ」

 ベッドに浅く腰掛けた若菜が、脚をジタバタと上下させる。
 首を捻る樫田に、正面へ座るように告げる。

「その前に、下半身は全部脱げ」

 愉しげな笑みを浮かべた若菜が、そう指示を付け加えた。
 おずおずと戸惑う樫田を急かす。
 先ほどまで勉強に集中していたせいか、強い羞恥に襲われていた。
 樫田が意を決してズボンに手を掛ける。
 自然とペニスに血が巡り始めてしまう。
 するりとズボンを下ろし、下着だけの姿になる。
 
「戸惑ったふりしていた癖に、ここはやる気になってるみたいだな」

 艶やかな唇を歪ませて、若菜が脚を伸ばす。
 つま先で下着の上からペニスを撫でた。

「ううっ、か、身体が勝手に……」

「虐められて気持ち良くなるのが癖になってるなんて、どうしようもないな」

 そう罵られても、勃起を鎮める事は出来そうになかった。
 下着を一気にずり下ろし包茎ペニスを露にさせる。
 皮を被ったまま、上を向いた男根が小さく脈打った。
 
「こ、ここに座れば良いんだよね……?」

 若菜が頷くのを見てから、樫田は、床に腰を下ろした。
 開いた脚の間に挟まり、後頭部に股間が来る格好だ。
 細い指が頬を撫でると同時に、ペニスがゆっくりと足で踏まれる。
 若菜の指が樫田の唇に触れる。
 
「口を開けろ。……そのまま丁寧に舐めろ」

 頭上から響く声に、背筋をゾクゾクとさせる樫田が口を開く。
 言われた通りに指を含み、舌を絡める。
 口内に感じる異物は、犯されていると言う倒錯的な興奮を樫田に与えていた。
 指を舐めさせながら若菜はペニスを両足で挟み込んだ。
 矮小な男根を圧迫される感覚に、樫田がくぐもった呻き声を上げる。
 それでも若菜は指を引き抜くことはしなかった。
 亀頭の辺りを挟んだ足を、ゆっくりと根元へ向けて下ろしていく。
 
「んぐっ、んんっ、ん……!」

 じわじわと包皮を剥かれていく感覚に、樫田はビクビクと身体を震わせている。
 
「どうした? 口の中を指で犯されながら、ちんぽの皮剥かれて興奮してるのか?」

 羞恥と被虐を煽る言葉が、樫田の興奮をますます滾らせていく。
 
「ほら……しっかり感じておけよ。もうちょっとで剥き終わる」

 溢れ出した我慢汁に濡れ光る亀頭が、完全に露出する。

「んっ、んんんーっ!!」

 たまらない快感だった。
 脚で包皮を剥かれていると言う興奮が、そこを敏感にしていた。

「こんなに惨めな状況でも気持ち良くなるなんて、頭は良くなっても、変態は直りそうにないな」

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/10 (Thu) 19:44:00

(´Д`)サムサガユルンダセイカ、ユウガタ カラ オオアメニ ナリマシタ~



ユキガトケテ クレルカナ?(^_^;)





Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/10 (Thu) 22:17:41

(--;)ト オモッタラ、マタ ユキ…




メマグルシイ テンキダ(^_^;)






Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/11 (Fri) 06:08:48

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪




カレンダー ミタラ、マタ レンキュウ ジャ ナイデスカ…(--;)





アオイサン、ソロソロ ヤスミニ ウンドウ デモ…(^_^;)




ヤスミマエノ キンヨウビ、ハリキッテ ガンバリマショウ!( ´∀`)









Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/01/11 (Fri) 12:39:55

コンニチハ(*^-^*)♪

イイデショゥ(●^ー^●)♪

オヤスミ オヤスミ\(^o^)/

テニスデモ ナラオゥカナァ(*´∇`)

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/11 (Fri) 22:20:49

(*´∀`)ノコンバンハ♪



テニスッテ…(--;)



セレブサン ミタイ(^_^;)




ジャア ワタシハ、アオイサンノ パンチラヲ スマホデ…(^o^;)




ホント、オヤスミ イイナァ~(´・ω・`)







Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/12 (Sat) 06:02:43

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪




サンレンキュウノ ハジマリ デスネ~( ´∀`)♪



アオイサン、スポーツジム トカハ?(・・;)


バキバキノ キンニクジョシ メザシタラ?(^_^;)




カッコイイト オモイ マスヨ~( ´∀`)







Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/01/12 (Sat) 08:39:39

オハヨー(*^-^*)♪

サムイ サムイ コッチモ ユキニ ナルカモ…

キンニクモ ホドホドガ イイネ(●^ー^●)♪


キョウハ ナニシテ スゴソウカナ(o⌒∇⌒o)

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/12 (Sat) 21:57:51

(*´∀`)ノコンバンハ♪


ソチラモ ユキガフルカモナ テンキ ミタイ デシタネ~(´Д`)



ワタシガアオイサンガコロバヌ ヨウ、オマモリシマス(`ー´ゞ





キョウハ、タノシカッタ デスカ?( ´∀`)







Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/13 (Sun) 06:06:39

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



アオイサン、アサデスヨ~( ´∀`)



キョウモ サムイネ~(´・ω・`)=З



アオイサンハ、アタタカク シテ ユックリ オヤスミヲ!(*´∇`*)




サテ、キョウモ ガンバルカァ~(´Д`)









Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/01/13 (Sun) 10:49:01

オハヨー(*^-^*)♪

サムイケド ハレタョ(●^ー^●)♪

ユキ フラナクテ ヨカッタァ♪

キョウハ オウチデ ユッタリ マッタリ♪

マッサハ オシゴト ガンバッテネ♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/13 (Sun) 18:20:41

(*´∀`)ノコンバンハ♪



ユキガフラナクテ、ヨカッタ デスネ~(*´▽`*)♪



デモ、マダマダフユ ダカラ キヲ ヌカズニ(^_^;)




サイシュウビノ アシタモ、マッタリ デスカ?(*´ω`*)







Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/14 (Mon) 06:06:45

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



レンキュウモ、アット イウマ デスネ~(´・ω・`)





キョウ イチニチモ、タノシク スゴシテ クダサイ( ´∀`)




サムイカラ、ダンボウキグノ チカクニ イテ クダサイネ~(^^)








Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/01/14 (Mon) 10:40:06

オハヨー(*^-^*)♪

オヤスミモ モゥ オワリカァ…

キョウモ サムイカラ エアコン

ダイカツヤク(●^ー^●)♪

キョウモ ユトリノアル イチニチニ

シヨウネ☆

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/14 (Mon) 22:32:13

(*´∀`)ノコンバンハ♪



エアコンモ イイデスガ、ストーブヤ ファンヒーターモ ツカッテ クダサイ…(´Д`)




デナイト、サムクテ アオイサンガコオッチャウ(´;ω;`)




ナンナラ、ワタシガダキシメテ…(///∇///)



アシタカラ、オタガイニ ガンバリマショウ!( ・`д・´)







Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/15 (Tue) 06:06:38

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



サムイ!!!(*_*;



マイナスノ キオンデス(´Д`)

ネテル トキモ サムカッタシ…(´;ω;`)


ソノブン ニッチュウハ ハレル ラシイデス(^^)



キョウカラ マタ、エンジヲ ミマモル アオイセンセイヲ ガンバッテ!(≧▽≦)







Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/01/15 (Tue) 12:23:54

コンニチハ(*^-^*)♪

コッチハ アメニ ナッチャッタ…

アタシニ マカセテ(●^ー^●)♪

ゲンキニ スゴセルヨウニ ツトメルネ♪

マッサノ ヌクモリハ アタタカイカナ?

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/15 (Tue) 18:11:05

(*´∀`)ノオツカレ サマデス♪




ユタンポガワリニハ ナルカト…(^_^;)





ニッチュウハ ハレテ タノデスガ、ユウガタ カラ オオアメニ ナリマシタ~(´Д`)




キョウモ イチニチ、イイ センセイ デシタカ?(*´ω`*)










Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/01/15 (Tue) 21:46:50

コンバンハ(*^-^*)♪

ホカロンヨリハ アタタカイ ミタイ(^-^;

マダマダ ミジュクモノ ダョ…

アシタハ ハレルト イイネ(●^ー^●)♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/16 (Wed) 06:06:16

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪






コチラハ チラチラ ユキガフッテ キマシタ(´Д`)




キョウハ ユキカ アメ ヨホウ…(--;)



ダレデモ サイショハ、ミジュク デスヨ~( ´∀`)



ダイベテランヲ メザシマショウo(^o^)o





アシタハ シゴトデシュッチョウ デス(´・ω・`)









Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/01/16 (Wed) 12:20:53

コンニチハ(*^-^*)♪

コッチハ クモリゾラ…

マッサ チホウハ アンテイシナイネ…

ダイベテランハ ムリ(^-^;

シュチョウ キヲツケテネ(●^ー^●)♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/16 (Wed) 22:34:21

(*´∀`)ノコンバンハ♪


シュッチョウ シナクテモ ヨクナリ、アシタハ オヤスミニ ナリマシタ~(^^)v



アオイサンナラ、ベテランニ ナレマスヨ~( ´∀`)♪



ホラ、ジシンヲ モッテ!( ・`д・´)



エンジタチニ ワラワレ チャイ マスヨ~(^_^;)







Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/01/17 (Thu) 12:26:54

コンニチハ(*^-^*)♪

アタシガ ベテランニ ナルコロハ

オバサンニ ナッチャウカモ(^-^;

マッサハ オヤスミカナ?

キョウモ ヨキヒニ ネ(●^ー^●)♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/17 (Thu) 17:15:42

(*´∀`)ノコンバンハ♪



ソノマエニ、ケッコン・タイシャ カナ?(^_^;)



キョウハ、アメフッタリ ユキフッタリ…(--;)




ドウロガビチャビチャ デス(>_<)





サテ、マダマダマッタリ デキルカナ?(*´ω`*)










Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/01/17 (Thu) 21:28:02

コンバンハ(*^-^*)♪

オシゴトハ ツヅケタイ キモチモ

アルケド ドウカナァ(*ov.v)o

キョウハ マッタリ デキタカナ?

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/18 (Fri) 06:12:51

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ネスギテ ヨル ネムレズ、ネブソク デス( ´・ω⊂ヽ゛



キノウカラ カゼガツヨクテ…(´・ω・`)




ケッコンシテモ、アオイサンハ センセイヲ ツヅケル ベキダドワタシハ オモイマス( ´∀`)






Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/01/18 (Fri) 12:23:21

コンニチハ(*^-^*)♪

マッサ オヒルネノ シスギ(^-^;

キョウハ オシゴト シッカリネ(●^ー^●)♪


ソウダネェ ホイクシノ オシゴトハ

スキダカラネェ♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/18 (Fri) 20:23:17

(*´∀`)ノコンバンハ♪



キョウハ ハヤク ネタイデス(^_^;)



ムリニ ヤメル ヒツヨウモ ナイノデハ?(‘ー‘)



タンナサンニ ナル ヒトモ、ワカッテ クレマスヨ~( ´∀`)




エンジタチモ、カナシンジャウシ…(´;ω;`)








Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/19 (Sat) 06:13:39

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



コッチハ、マタ ユキガフリハジメ マシタ(´Д`)



ソッチハ ダイブカンソウシテ イル ミタイデスネ~(・・;)




インフルエンザヤ カゼニ、キヲツケテ クダサイ(´・ω・`)




セッカクノ ヤスミガダイナシニ ナリマスカラ(^_^;)








Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/01/19 (Sat) 10:26:00

オハヨー(*^-^*)♪

コッチハ カイセイ ダョ(●^ー^●)♪

カゼニ チュウイダネ(*> U <*)

キョウハ ノンビリ ヤスモウカナ♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/19 (Sat) 18:21:59

(*´∀`)ノコンバンハ♪



アサハ ユキガフッテ イタノニ、ニッチュウハ イイテンキニ ナリマシタ~( ´∀`)♪





アオイサン、ユックリ デキマシタカ?(*´-`)




ソノブン アシタハ、アグレッシブニ ナルノカナァ?_(^^;)ゞ








Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/20 (Sun) 06:09:58

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



キョウハ アメフリ(´Д`)



ユキニ ナラナイッテ コトハ、アタタカイノ カナ?(・・;)



アオイサンハ、オキタラ ナニヲ スルノカナァ~?( ´∀`)







Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/01/20 (Sun) 11:09:05

オハヨー(*^-^*)♪

キョウハ アタタカイ ミタイダョ(●^ー^●)♪


オキタラ アサゴハン♪

キョウハ スクランブル エッグト

トーストニ シタョ♪

マッサハ オシゴト イッタノカナァ?

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/20 (Sun) 22:51:20

(*´∀`)ノコンバンハ♪


ハイ、オシゴト デシタヨ~(´Д`)



アサカラ、カッコイイノ タベテ マスネ~( ´∀`)♪



ワタシノ ヤスミノ アサハ、コンビニ ベントウカ カップラーメン デス(^^;





Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/21 (Mon) 06:05:37

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪




アオイサンハ、キョウカラ マタ オシゴト デスネ~(´・ω・`)



インフルエンザニハ ジュウブン キヲツケテ クダサイ(´Д`)




エンジニモ、テアライ・マスクヲ テッテイ サセテ クダサイ(`ー´ゞ




コチラハ マタ、ユキフリ…(--;)






Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/01/21 (Mon) 12:21:39

コンニチハ(*^-^*)♪

コッチハ ハレタケド フユバレッテ カンジ…


コンシュウハ サムソウダナァ…

エンジタチヲ インフルエンザカラ

マモッテ アゲナキャネ(●^ー^●)♪

マッサハ シッカリ ボウカン シテネ♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/21 (Mon) 19:06:00

(*´∀`)ノコンバンハ♪



インフルエンザカラ エンジヲ マモル、アオイサン…(・・;)




ソノ アオイサンヲ、ワタシガマモラネバ!!!(`ー´ゞ




モシ アオイサンガタオレタラ、カンビョウ カンビョウ♪へ(^^へ)








Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/22 (Tue) 06:13:39

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



キオンガサガッタ ノデ、ユキガベチャベチャニ(>_<)


ナガグツデナイト アルケナイ ナァ~(´Д`)





サテ、キョウモ オタガイ ガンバリ マスカァ~(〃´o`)=3






Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/01/22 (Tue) 12:19:22

コンニチハ(*^-^*)♪

コッチハ フユバレ(●^ー^●)♪

マッサノ トコハ タイヘン ミタイダネ…


スベラナイ ヨウニ キヲツケテネ♪

キョウモ ガンバロウネ(*´∇`)

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/22 (Tue) 20:59:32

(*´∀`)ノコンバンハ♪



マタ、ベチャベチャ ユキガフッテ キマシタ~(´Д`)



フユハ、ミソラーメンガオススメ( v^-゜)♪



アッタマリ マスヨ~( ´∀`)



アオイサンハ、ラーメン スキ?(・・;)







Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/01/22 (Tue) 21:19:11

コンバンハ(*^-^*)♪

ラーメン ダイスキ アオイサン(●^ー^●)♪


フユハ ヤッパリ ナベヤキ ウドン♪


ナベモノモ オイシイカナ(^q^)♪

アッタカイ ヨルヲ スゴソウネ(*´∇`*)

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/23 (Wed) 06:09:23

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


ファミレス バカリデラーメン タベニイッタ ハナシヲ キイタコトガナカッタノデ、スキジャ ナイノカナァ~ト(^_^;)



ナベヤキウドンモ イイデスネ~( ´∀`)



ソチラノ オイシイ ミセニ、アオイサンニ ツレテッテ モライタイデス(≧▽≦)♪









Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/01/23 (Wed) 12:22:38

コンニチハ(*^-^*)♪

キョウハ アタタカイ ヨウキ(●^ー^●)♪


オイシイ オミセ イッパイ アルョ♪

キョウモ ガンバロウネ(*´∇`)♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/23 (Wed) 22:33:26

(*´∀`)ノコンバンハ♪


オミセ イッパイ アッテ、イイナァ~(´・ω・`)



アオイサント イッショニ イキタイナァ~( ´∀`)♪







Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/01/24 (Thu) 06:11:59

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



キョウハ シゴトデ、アシタ オヤスミト ナリマシタ~(´・ω・`)




アシタモ ユキヨホウ ダシ、ナニシテヨウ カナァ~(´Д`)






アオイサン、キョウモ ガンバロ( v^-゜)♪









無料で恋人・セふレが!! - りさ URL

2019/01/24 (Thu) 00:29:08

おすすめですよ




超熟人妻 - コギト

2017/11/21 (Tue) 03:14:46

超熟人妻 ト○ナガゆみさん 再び。
一昨日 嵌めた時の写真です。

超熟人妻ゆみ - コギト

2018/12/01 (Sat) 00:51:21

挿入 結構長く出し入れし、ゆみさん感じてましたが、少々私が酔っぱらい 発射しなかったんで ゆみさんが 生フェラ。
69しながら ゆみさんの生フェラとテコキで 発射しました。
熟女はテクニックいいので、手離せない。

超熟人妻ゆみ - コギト

2018/12/01 (Sat) 00:52:58

セックスの後 お風呂上がり。

超熟人妻ゆみ - コギト

2018/12/01 (Sat) 00:55:44

身繕いして。この日の写真は これで終わりです。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/03 (Mon) 19:05:56

 「悔しいな~!」
 「何が?」
 「何か最近あんた、女の子の扱いが上手になってきたんじゃないの!?」
 「そりゃ、昔に比べると女友達増えたし、Hの方はハルに仕込まれたからね。」
 「キッーーー!その余裕がムカつく!1年前までは童貞だった癖に!」
 「まぁ、そうだけど今は違うじゃん。」
 少し前まではハルにいいように言われていたので、ここぞとばかりに反論する。
 「うううっ……。ちんちんは子供の癖に……」
 ボソボソと小声で何か言っている。
 「えっ、何?」
 「ちんちんは子供のままでしょうが!!」
 ハルは布団をはがすと俺の股間を掴み、皮を伸ばしてくる。
 「ほら、こんなに皮が伸びる。こんなんじゃ恥ずかしくて、○○ちゃん(告白してきた後輩)もドン引きだねwww」
 「だ、だから手術したいって前から言ってるじゃん!」
 「ダ、ダメに決まってるでしょ!それに私以外に見せないんだから、短小包茎のままでもいいじゃないの!?」
 「そ、それはそうだけど、男としてのメンツが……。それにサークルの旅行で温泉に入る時、辛いんだよ……。ただでさえ、俺のこと女性絡みでよく思ってない奴らが何人かいるのに……」
 「あっー!さらっと『僕はモテます』発言してんじゃないわよ!?いいじゃんバレたってwww。そうだ、いいこと思いついた。」
 ハルは枕元の携帯を取ると、俺の股間の写真を撮った。
 「って、お前何するんだよ!?」
 「フッフ~ンwwwこれを今からサークル中の女の子に送ったらどうなるのかな~www」
 「おいおい、マジで止めてくれよ。」
 「いいじゃないの別に。ちんちんの感想も聞けるし、みんなの反応が楽しみじゃないのwww」
 「ううう~、ごめんなさい。調子に乗りすぎました。」
 俺は土下座をする。ケンカになると、いつも謝るのは俺の方で尻に敷かれっぱなしである。
 「わかればよろしい。まぁ、せっかく撮ったんだし、これは記念に取っておこうwww」
 ハルは口ではいろんなことを言うが、結局は実際にそんなひどいことはしない。
 「ちなみにね~、私の太一のちんちんへの感想は……」
 「あ~、聞きたくないな~。」
 「今まで見たペニスで一番小っちゃい子供ちんちんwww」
 「はいはい、予想はしていましたよ。」
 「でも、一番大好きな人のちんちん///」
 チュッ
 ちんちんにキスをされ、ハルは恥ずかしそうに笑う。満面の笑みと言った方がいいだろうか。白い歯が見え「にししっ」と声が漏れている。
 あ~、こいつには一生敵わないな……。まぁ、包茎手術のことは当分見送りだな。ハルには俺の弱点があった方が良さそうだし……。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/09 (Sun) 16:09:30

 「ちょっと~、こいつ勃起してない?」
 「うそ~、あ~本当だ!」 「勃起しても小せいwww」 「全然変わんないしwww」
 「鬼怒君、せっかくここまで来たんだから、最後は射精を先生たちに見せてごらん?」
 「え~、マジでやらせるの?」 「でも、真性包茎とか興味あるかもwww」
 ゆっくり両脇を持たれて、立ちあがらせられる。
 「じゃあ、いつもみたいに自分でしてごらん。今日だけは特別私たちを見ながらしてもいいよwww」
 「ほら!早くやる!」 「いつもやってるみたいにやればいいんだよ!」
 「ウウウ……」
 これは命令なのだ。決して自分がしたいからしているのではない。そう言い聞かせないとおかしくなりそうだった。
 「うわ~、本当にオナニーし始めたよwww」 「鬼怒君は女子高生好きですもんねwww」
 「オナニーとおしっこにしか使わないとか悲惨www」
 「指2本だけでシコるんだねwww」 「だって、掌じゃチンコ埋まっちゃうじゃんwww」
 「ほらほら、みんなに見られてるよ。大好きな女子高生が鬼怒君の情けないちんちん見てるよwww」 「すごく気持ちよさそうwww」
 実際凄く気持ちがいい。薄眼でチラチラと生徒たちを見る。
 「あ~、今こっち見た。私がオカズにされてるwww」 「こっち見ないでよwww」
 「あ~あ~、イキます!イキます!」
 「はやっ!」 「まだ30秒も経ってなくない?」 「超早漏じゃんwww」
 「そんなんじゃ女の子は満足させられないぞwww」
 「長さからして無理でしょwww」 「彼女できても、浮気されるしwww」
 「あああっ!!!」
 ガクンッと頭を下げる。
 「えっ、精子は?」 「イッたんじゃないの?」 「あっ、あれ見て……」
 私の小さく勃起したちんちんの皮から、精液がポタポタと垂れてきた。
 「へ~、皮が邪魔してピュッと飛ばないんだ。面白いかもwww」
 「皮の中に精液が残るから、すごく汚そうwww」
 「鬼怒君、ちゃんと床掃除しておいてねwww」
 同時にチャイムが鳴り、生徒たちは笑いながら帰っていった。
 私はその場に膝をつき、ぐったりとする。


 その後も噂は広がり、生徒たちからは弱みを握られたままだった。授業中は自習と言う名のおしゃべり会。テストと成績、内申点は操作することを要求された。
 他の先生方に知られていないのが不幸中の幸いなんだろう。
 そして今日、夜にマリア先生に誘われた。若い人が好みそうなバーで、すでにマリア先生は相当酔っていた。
 「最近、先生の噂は聞いておりますよ。何でも裸で授業をするとかwww」
 「は、はい……」
 「他の先生じゃできないですよ。まさに『教育界を変えた』じゃないですかwww」
 昔、私が言ったことを面白おかしく、話してくる。当然そう言う意味ではない。
 「これ見て下さい。」
 そう言って、マリア先生はスマホをこちらに見せる。
 「!!!」
 「フフッ、見慣れているご自身のちんちんの写真ですよwww」
 「ど、どうしてこんなものが……」
 「知らないんですか?最近、生徒たちの中で先生のちんちんの写真を持っていると、自分に来るはずの不幸が、このちんちんの持ち主である先生に行くって言われてるんです。結果的に、この写真が流行っているんですよwww。まさに真性ならぬ神聖なものですねwww」
 全く嬉しくない。今はかつての私にあった情熱、自信はなくなり、女子生徒たちにいいようにされているだけだ。
 「それにしても、プハハハッwww。まさか鬼怒先生がまだ童貞だったとは……ちょ、おかしすぎて笑いが止まらないwww」
 「マ、マリア先生!他の人に聞こえるので勘弁して下さいwww」
 周りの客がこちらを見てくる。
 「やっぱり恥ずかしいんですね?そりゃ、そうでしょう。32歳で真性包茎、童貞じゃあね~www」
 「うう~……」
 「童貞で真性包茎の癖に私をデートに何度も誘っていたんですか?それであわよくばSEXしようと考えてたんでしょ。いやらし~www」
 「も、もうその話は止めて下さい。そ、それで、今日は何の用ですか?」
 「用なんて、ただの暇つぶしの相手よ。もしかしてなにか期待しちゃった?ごめんなさい、鬼怒先生。さすがに私でも包茎で童貞の坊やには興味ないわwww」
 肩をバンバン叩かれる。
 「みなさ~ん。この人、32歳でまだ童貞なんですwww。ちんちんも小さい真性包茎ですけど、物好きな方がいたら誘ってあげてくださいwww」
 口に手を当てて、店中に呼びかける。他の客は笑うか、こちらをジロジロ見てくる。
 「お客様、申し訳ありません。当店ではそのような振る舞いの方は……」
 「うっさいわね。帰ればいいんでしょ!」
 マリア先生は酔うと性格が恐ろしく変わる。それともこっちが本性なんだろうか。万札を何枚か投げて、店を出る。
 「ったく、冗談の通じない店ね~!」
 「こ、これからどうするつもりで……」
 「マリア、遅れて悪い……って鬼怒先生!?」
 そう私が言おうとしたときに、突然現れたのは橋本だった。
 「もう~、遅いよ~。」
 橋本にだらしなく抱きつくマリア先生。
 「ちょ、少し待てよ……。あ、ご無沙汰しております!」
 「あ、ああ……」
 最初は状況が読めなかったが、嫌でもすぐに読めた。
 「ねぇ~、早くホテルに行こう。今日も学の大きなペニスで突いてきて~!」
 「ちょっと待ってくれって。ああ、すみません鬼怒先生。今度ゆっくりお話でも……」
 「ほら、早くしないと学の好きな『アレ』やってあげないぞ。若い子にはあんなことできないでしょ?学もそろそろうちの生徒食べるの止めなよwww」
 「お、お前、それを言うなよ。あ、先生気にしないで下さい。それじゃあ、失礼します。」
 2人はラブラブのまま、夜の街に消えて行った。もしかしたら、あの送別会の時にはすでにできていたのだろうか……。最近校内で、橋本と肉体関係を結んだ生徒が多いと聞いたことがあったが、あれは本当だったのか。そしてマリア先生の言っていた『アレ』とはなんだろう?童貞の私には想像もつかないようなことに違いない……。
 私はあの日と同じく、2人を見送った……

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/11 (Tue) 19:37:22

 「ほらほら、賢兄は手を止めない!じゃあ、賢兄はその頃20歳くらいか……。もしかして、葵ってオカズにされてたんじゃないのwww」
 「ちょっと~www。優理香止めてよwww」
 「ねぇ、賢兄?どうなのよ?」
 既にパンツ1枚まで脱いでいた俺に話しかけてくる。
 「そ、そんなことは……」
 「本当かな~。まぁいいや、とりあえずパンツ脱いでよwww」
 葵も席を移動して、優理香の隣に来た。
 「ハハッ、もうパンツに染み作ってんじゃんwww」
 「ほら、賢兄早く脱ぎなさい。」
 俺は意を決してパンツを脱いだ。
 「何か普通……思ったよりは小さいくらいでつまんないな。」
 俺の勃起したペニスを見て、優理香はつまらなさそうに言った。それとは違い、葵は何か考えているようだった。
 「何か違うんだよな~……。おじさんのチンコって確か……」
 そう言いながら近づいてくる。
 「お、おい……止めて……」
 「ちょっと動かないでよ!」
 葵がホテルのタオルを持って、俺のペニスに被せる。
 「ああっ!葵……止めてくれ!」
 そのままシゴき出したのだ。
 「ちょっと葵、何してんのよ?」
 「ん~、後のお楽しみ。」
 すぐに俺はイッてしまった。葵はそれを手の感触でわかったようだ。
 「おじさん早すぎwww。オナニー覚えたてのガキでももう少し我慢できるよwww」
 葵はタオルでペニスを拭くと、俺にそのままにしているように指示した。最初はギンギンに勃っていたペニスも次第に萎えてくる。
 「うわ~、かなり小さくなっちゃうね。」
 「でしょ?それで面白いってのはね……確か……汚いけどまあいいかwww」
 葵は笑いながら親指と人差し指で、俺の小さくなったペニスを触る。
 スルリッ
 「あっ!皮が被っ……って何コレwww」
 「ねっ?面白いでしょ。よくおじさんがお風呂で見せてくれたんだwww」
 「ちょっと賢兄~。小学生にこんなの見せるなんてやっぱり変態じゃんwww」
 俺のペニ……ちんちんは皮がすっぽり被り、さらに皮には2つのほくろがある。それが象さんに見えるのだ。昔はお風呂で葵に指摘されてからは、冗談でよく見せていたのだ。
 「これはまさに象さんチンコじゃんwww。腹痛いwww」
 「でしょ?こんな短小包茎チンポと本当にヤルつもり?」
 「う~ん……まぁ、面白そうだしねwww」


 「はい、じゃあこれつけてね。目が見えない方が、刺激に敏感になるんだよ。」
 俺は目隠しをされ、体を触られる。思わず声を上げてしまうほど、気持ちよかった。
 ちんちんは触らずに、その周辺をしつこいくらい責めてくる。俺は頭がおかしくなりそうだった。
 「ああっ!もうダ、ダメ~。くっ、苦しいよ!」
 「まだ、ダメ~。もう少し待ってねwww」
 しばらくして、優理香が騎上位になる。
 「もう我慢できないでしょ?それじゃあ挿入るね。」
 先ほどまでの焦らしと違い、すぐに入れてくれるようだ。
 ヌプッ……ズププ……
 「あああっ……」
 入っている入っている。
 「あっあん……どう?女の子のオマンコの中は?」
 「すごく気持ちいい。腰が抜けそう……」
 「おじさん、女子高生とできるなんて、滅多にないんだから我慢しないともったいないよwww」
 女性の中は熱いと聞いていたが、思ったよりも冷たかった。しかし、俺には関係ない。
 「そう、賢兄は動かなくていいよ。私が動くからジッとしてて……」
 そう言うと、優理香が腰を上下に動かしてくる。
 「あっあっあっ!す、すごい!」
 俺はもう何も考えられなかった。姪の葵が見ているとか援助交際しているとか関係ない。ただ快楽に身をゆだねていたのだ。
 「あああっ~!すごくいい!やっ、やばいよ~!」
 もう頭がおかしくなりそうなほど気持ちよかった。
 「イきそう?あたしと一緒にイこ!だから我慢して!」
 先ほど出していなかったら、すでにイッていただろう。優理香の喘ぎ声も聞こえてくる。
 「あっ、いい!ああっ、私もイッちゃう!」
 ラストスパートなのか、優理香は動きを早める。
 「ああっ!優理香ぁぁぁぁ!!」
 ビュビュビュビュビュ!
 搾り取られるように断続して精液を吐き出す。
 「はぁ……はぁ……童貞卒業おめでとう……」
 「あ、ありがとう……」
 「もう目隠し取っていいよwww」
 葵の言葉を聞いて、重たい体で目隠しを取る。
 「えっ?」
 「な~んちゃって!オナホでした!」
 俺の腰には確かに優理香が乗っていたのだが、その手にはオナホールが握られていた。
 「あんたとなんかするわけないじゃんwww。オナホで卒業おめでとうwww」
 「そ、そんな……」
 「あんたのキモい短小包茎で感じる女なんかいないわよ。喘ぎ声うまかったでしょ?援助交際には演技も必要なんだwww。あんたには一生オナホがお似合いだねwww。つ~かヨダレ垂れてるよwww。そんなに気持ちよかった?」
 「おじさんさ~、せっかくこの歳まで童貞守ったんだから、捨てるのはもったいないよwww。一生童貞でいればいいじゃんwww」
 優理香は持っていたオナホールを俺に投げつけて、葵と笑いながら部屋を出て行った。
 どうやら、俺が目隠しをして喘いでいる間に、ラブホテルで売っているオナホールを葵が準備していたらしい。
 それ以来、俺は葵と優理香に逆らえないでいた。小遣いと称した巻き上げはもちろん、足代わりにも使われている。結局俺は口だけの男だったのだ……

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/12 (Wed) 20:59:07

先ほどまで勃起していたのに、今は緊張と恥ずかしさで小さく縮こまっていた。
 「そっか~、だから隠してたのかwww。先輩の秘密2つ目を知っちゃいましたねwww」
 目を開けて見ると、明香里は珍しそうに凝視していた。
 「あ、明香里は脱がないの?」
 ようやく、俺だけが裸でおかしいことに気付いた。
 「もちろん脱ぎますよ。でも、その前に……」
 「あううぅ!」
 「この包茎チンポをもっとよく観察したいですwww」
 いきなり触られたので変な声が出てしまった。
 「アハッ、初めて触られてビックリしちゃったんだねwww」
 よほど珍しいのか明香里は観察を続ける。
 「皮は剥けるから…………仮性包茎ってやつか……。あっ!カリ首の所にカスが溜まってますよ。ここは溜まりやすいそうですから、私と会う時はちゃんと洗ってきて下さいwww」
 明香里は携帯で『包茎』と検索して、包茎の記事と俺のちんちんを見ながら話してくる。
 「ご、ごめん……」
 ちゃんと洗ってきたつもりだったのに、洗い残しがあったのか……。
 「へ~、カスの臭いはチーズの臭いか…………。私的には卵の腐った臭いって方がピッタリくるかな。おしっこ臭いというか……。」
 鼻を近づけて臭いを嗅いでくる。
 「や、やめて……は、恥ずかしいよ……。」
 「そんなに恥ずかしがらなくてもいいですよ。私、先輩の包茎ちんちん気に入りました。」
 そんなに刺激されると、当然勃ってしまうわけで……
 ムクムクムク……
 「えっ!えっ?…………あっ……すごい……先輩のちんちんって大きくないですか?」
 「えっ……そ、そうかな?」
 平常時は3cmほどしかないのに、勃起すると18cmほどある。他の男の大きさはあまり知らないので、これが普通だと思っていた。
 「大きいですよ。膨張率って言うんですか?小さい時と大きい時の大きさが全然違う。」
 明香里の様子が先ほどの小馬鹿にするのとは違い、うっとりとしたメスの表情に変わった。
 「でも、こんなに大きくなっても皮は被ったままなんですねwww。オナニーのし過ぎですか?」
 その通りだったのだが、恥ずかしくて答えられなかった。そそり立った大きなペニスに不釣り合いな皮。そのギャップが情けない。
 「えいっ!」
 「ひぐっ!」
 いきなり剥かれたので声を上げてしまった。
 「アハハッ、痛かったですか?でも、やっぱり皮は剥けてた方がいいですよ。」


 「ちんちんの先からHなお汁が出てきてますけど、苦しいですか?」
 「う、うん……」
 さきほどから触られているので、我慢汁が出ていた。明香里としては刺激を与えているつもりはないのだろうが、他人に触られる経験が全くない俺には厳しすぎた。
 「立派なカリなのにカスが溜まっているじゃないですかwww。筆おろしの前に綺麗にしてあげますねwww」
 「えっ!ああっ、汚いからダメだっ……ああっ!!」
 パクッと口に咥えると上目づかいでこちらを見てくる。
 「ああっ、ああ……明香里……」
 これがフェラチオなのか……。とても温かくて腰が抜けそうだ。
 明香里は舌で器用に皮被せたり剥いたりすると、敏感な亀頭を舐め回してくる。
 「ああっ!すごい!すごいよ明香里!!」
 「ん~っぱ!……何か変な味がする~www。ちゃんと清潔にしてないと病気になってもしらないですよwww。はいっ!綺麗になりました。」
 「えっ?ああ、ありがとう……」
 俺としてはもう少しフェラをして欲しかったのだが……。
 「フフフ~、不満そうな顔してますよ。そんなに私のお口の中が気持ちよかったですか?」
 「う、うん……」
 「まぁ、先輩と違って大人はこういうのに慣れてますからwww。それにせっかく綺麗にしたのに、またすぐ汚されるのも嫌ですしwww」
 その通りで、俺はあのまま続けられていたら確実に射精していただろう。
 「最初がお口の中でお漏らしなんて、先輩も嫌でしょ?ちゃんと私の中でイカせてあげますからwww。それに実を言うと先輩の大きくて顎が疲れちゃいました///」
 そっと耳元に近づき、息を吹きかけてくる。先ほど同様、ビクンッと反応してしまう。
 「こんなのでも感じちゃってSEXできるんですか?しょうがないから、何にもわからない童貞の先輩をリードしてあげます。私の言う通りにして下さいねwww」
 明香里は先ほどと同じように俺を小馬鹿にしてくる。明香里の優位は俺のペニスの大きさによって崩れつつあり、どうしてもまた優位に立ちたいように感じた。同時に俺もいつもの頼れる先輩に戻りたく、ここぞとばかりに見栄を張ってしまう。
 「べ、別にリードされなくたって…………で、できるよ!」
 「本当ですか?本当のSEXはAVやHな本とは全然違いますよwww」
 「だ、だから大丈夫だって!少しは俺に任せてくれよ!」
 大丈夫だ、俺のペニスは大きい。そして早く『頼れる先輩』を取り戻したかった。


 「そこまで言うなら、先輩の好きなようにしていいですよ。はい、どうぞ?」
 そう言って明香里は俺の前にチョコンと座る。
 完全に俺を子供扱いしているな!それなら……
 俺はAVやネットで読んだ知識を思い出す。確か最初はこうやって……。
 明香里の上着を脱がし、可愛いブラが現れる。一瞬ブラに見とれてしまい、明香里に笑われた。いかんいかん、これじゃあさっきと変わらない。俺は後ろに手を回し、ブラを外す……外そうとするのだがうまくいかない。ホックが見つからないのだ。
 「あれ?あれ?……ん?」
 「どうしたんですか先輩?早く外して下さいよwww」
 ニヤニヤしながらこちらを見てくる。それでさらに焦ってしまい、何とか強引にでも外そうとする。
 「ああ!先輩~、あんまり力入れないで下さい!ブラジャーが壊れちゃいますよ!」
 「ご、ごめん……つい……」
 「それにこれは後ろにホックがあるんじゃなくて、前にホックがあるんです。だから言ったでしょ、知識と実践は違うってwww」
 明香里はブラの前についているリボンをひねるようにして外した。ポロンッと小ぶりの胸が現れる。明香里の肌は白く、乳首は綺麗なピンク色だった。
 「………………」
 「ちょっと先輩ガン見し過ぎですってwww。嬉しいですけど、そんなにジロジロ見るのは反則ですwww」
 「ご、ごめん……」
 「さっきから謝ってばっかりじゃないですか?ブラ外すだけでこんなに苦労してるのに、この先大丈夫なんですか?」
 「……ごめん。やっぱりリードして教えてください……」
 悔しいがこのままでは醜態を晒すだけだ。
 「よしよし、しょうがないな~。じゃあ明香里お姉さんが教えてあげるwww」
 そう言ってキスをしてきた。いつもは妹のように俺を頼ってくれるのに、今日は俺が小さな弟のようだ。
 「いきなり脱がすのもいいけど、最初はキスやボディタッチで雰囲気を作るんです。」
 「う、うん。」
 「それにさっきのブラジャーは先輩のために買ったんだよ。それなのに何の感想もなしに、外そうとする。おっぱいを見た時もそう!ジロジロ見るだけじゃなくて、『可愛いね』『きれいだよ』って感想を言わなくちゃ女の子に失礼です。」
 「ご、ごもっともで……」
 俺の素直な反応が面白かったのか、クスクスと笑ってくる。
 「童貞じゃあしかたないかな?これからちゃんと勉強していけばいいんだしwww」
 その後も明香里から指導を受けて、何とかすべて脱がすことができた。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/13 (Thu) 21:34:50

「ちょっとタオルで冷やそうか?」
 いつもはしない必要異常なスキンシップ。それに先輩は目を閉じて、耐えるように我慢している。
 ちょっとイタズラしてみようかしら。
 「先輩って包茎だったんですね。ちょっとビックリしちゃったwww」
 「えっ?」
 こんなこと言われるとは思わなかったのであろう。本当に鳩が豆鉄砲を食らったような顔をしていた。
 「私、よく弟たちとお風呂入るんですけど、弟たちのちんちんとそっくり。あっ、ちなみに弟たちは小学校低学年ですwww」
 私はそのまま硬くなったちんちんに手をやった。すると…………
 「ああっ!だ、だめっ!」
 「キャッ!」
 ビュビュビュッ……
 勢いよく断続的に精液が飛んできた。かわすこともできずに、顔に当たってしまう。
 部員達から離れた位置なので誰も気づいていない。私は彼にもされたことのない顔射を初めて体験してしまった。


 「ご、ごめん!」
 先輩は慌てて謝ってきて、私はハッとして我に返る。一瞬時が止まったかのような感じがした。
 頬に違和感があり、指でなぞると白い液体がついていた。ジャージにも同様の液体がついている。『ああ、私は先輩に精液をかけられたのだ』とすぐに理解できた。
 先輩の方を見ると顔が青白く、オドオドしている。いつもの自身に満ちた青木キャプテンの姿はそこにはなかった。
 別に私も先輩のことは好きだったし、私の悪ふざけで起こってしまったことなので怒るつもりはなかった。しかし、いつもと違う先輩の様子を見ていると、先ほど同様イタズラしたくなった。私ってSなのかしら?
 「あ~……すごい量出しましたね。そんなに溜まっていたんですか?」
 私は静かな口調で語りかける。それが不気味さを増した。
 「ほ、本当にごめん。お、俺……」
 「ちゃんと質問に答えて下さいよ。今私が顧問の所に行ったり、悲鳴を上げたらどうなるんでしょうね?」
 私はハンカチで顔やジャージの精液を拭く。先輩はすぐにその危険性を感じ取り、アタフタしながら質問に答えてきた。
 「本当にごめん!が、合宿でオナニーしてないから、つい……」
 先輩は涙目で訴えてくる。それにしても硬派の先輩の口から『オナニー』なんて言葉が聞けるなんてwww
 「でも、それはみんな一緒でしょ?みんな我慢しているのに、先輩だけ気持ちよくなっちゃうのはキャプテンとしてどうなんですか?」
 「い、いや!みんな夜に抜け出してトイレで抜いてるよ。お、俺はそう言うのはやってないけど……」
 あらあら、そうだったんだ。彼氏に聞いてたけど、この年頃の男子ってサルみたいにいつもHなこと考えてるんだよねwww
 「へ~、なら先輩もそうすればいいのに。そうすれば私に顔射することなんてなかったのにねwww」
 笑いながら先輩のちんちんにデコピンをする。
 「はぅ!」
 『はぅ!』だってwww。超ウケるwww。先輩のちんちんはまだ勃起しており、デコピンの振動で上下に動く。
 「私、彼氏にも顔射されたことないんですよ。先輩に初めてされちゃいましたwww」
 「ご、ごめん……。お、俺、まだそういうことしたり、触られたことなくって……」
 「えっ、もしかして先輩って童貞なんですか?」
 先輩は硬派で、彼女がいたなんて聞いたことがないので予想はできた。別に高校生で初体験がまだなのは恥でもなんでもないと思う。しかし、私はわざとらしく大げさに驚いた。私の言葉で恥ずかしがる先輩が可愛く、そしてもっと責めたい感じがしてしまう。
 「へ~、先輩ってカッコいいのにまだなんですかwww。もしかしてホモとか?」
 「ち、違う!俺はホモじゃない!」
 「そんなに否定しなくてもいいじゃないですか。それじゃあ、先輩もいつもはシコシコしてるんですか?」
 「…………」
 「ほ~ら、ちゃんと質問に答えて下さい。彼女もいないし、童貞ってことは自分でオナニーするしかないですもんね。そう言えば、先輩の精液って童貞臭いですwww」
 先ほどから私は言葉を選んで、わざと先輩を辱める。今回も拭き取ったハンカチをわざとらしく鼻に近づけて臭いを嗅いだ。
 「う、うそ……」
 「本当ですよwww。童貞君の未熟な臭いがプンプンしてます。」
 私はハンカチを先輩の鼻元に持っていく。先輩が自分の精液の臭いを嗅いでいる姿が滑稽で笑いそうになる。
 「こんなこと他の部員が知ったらどうなるんでしょうね?キャプテンの威厳がゼロになっちゃうんじゃないですか?」
 「そ、そんなこと……」
 「だって、うちの部ってもう初体験済ましてる部員多くないですか?後輩もそうですけど、私を含めて女子マネージャーも結構多いですよ。」
 先輩はショックを受けていた。実際はよく知らないけど、経験済みの部員がいるのは確かだ。
 「その人たちが『キャプテンが童貞』だって知ったらどうなるでしょうね?自分より子供が年上なだけで偉そうにしてる。笑っちゃいませんか?」
 私は笑いながら言った。
 「ちんちんもこんなに小さいしwww。今夜お風呂入る時に他の部員のペニスを確認してみたらどうですか?先輩より小さい人なんているんですかね?」
 先輩はぐったりしていて、返事もしてくれない。
 「あ~、ちんちんが小さくなって皮が戻ってますよ。それに……ププッ、毛が皮に巻き込まれてるwww。痛くないんですか?」
 ちょっと言い過ぎたかな?でも、皮が戻る時に、陰毛を巻き込んでいるのが面白い。
 先輩は頭を抱えて考え込んでしまっていた。


 私はそれから顧問に『練習を休ませるべき』だと伝えた。先輩にはあらかじめ私と口裏を合わせるように言ってある。もうすでに先輩は私に逆らう気力もなかったようだ。
 極めつけに
 「私に顔射精したこと、包茎で童貞なことをバラす!」
 と脅したら一発で言うことを聞くようになったのだ。
 少し熱中症の疑いもあり、捻った足を冷やすためにも合宿施設に一度戻ることを告げると、顧問はすんなり車を出してくれた。
 10分ほどで合宿施設に着いた。顧問は少し考えていたが、私の日頃の行いと後30分程度で他のマネージャーも戻ってくることから、私たち2人を残して練習に戻っていった。
 「青木先輩、なかなかの演技でしたねwww」
 顧問が車で去るのを確認すると、私は先輩に話しかけた。
 「……お、お前がやれって言った通りにしただけだ…………」
 先ほどのショックから少しは回復したようだ。
 熱中症は嘘で、足の捻挫もそれほど重症ではない。実際、あの後も練習には参加できたのだ。しかし、私はあえてそうしなかった。先ほどの曖昧な感じから『先輩を本当にいじめたい』と言う欲求が本格的に出てきてしまったのだ。
 私が先頭に立ち、2人でお風呂場へ向かった。
 「なんで風呂場にくるんだよ……」
 「だって、まずは足を冷やさなくちゃダメじゃないですか?一応、仮病とは言え、本当のことですしwww」
 「そ、そうか……」
 先輩はそれを聞いて、ホッとしたように安堵の表情を浮かべている。ただ冷やすだけのはずがないのにねwww
 「じゃあ、服を脱いでください。」
 「はっ?」
 「『はっ?』じゃないですよ。服濡れると困るでしょ?」
 「い、いや大丈夫だよ。足を冷やすだけだし……」
 「いいえ、どうせですから身体全体を洗っちゃいましょうよ。汗でベトベトでしょ?」
 先ほどと違い、先輩も躊躇している。
 「あ~、もう!誰も先輩の子供ちんちん見たって恥ずかしくないですよ。さっきだって射精してからちゃんと拭かないでパンツ履いたでしょ?そのパンツの中大変なことになってるんじゃないですか?」
 私は脅すように声を上げて、先輩に近づいた。
 「あ……ああ……」
 思わず笑いそうになっちゃった。涙目になっている先輩に幻滅しちゃったwww
 「ほら、脱がせてあげるから!」
 「い、いいよ。自分で脱ぐから……」
 私が強引に服を掴むと、先輩が背を向けて脱ぎだした。
 「へ~、鍛えてるだけあってやっぱり身体は立派ですね。」
 「そ、そう?」
 最後のパンツを脱いで、お尻をこちらに向けている。
 「はい。顔もカッコいいし、頭もいい。先輩って女の子に人気ですよ。ただ……」
 先輩の正面に回り込んで、隠している手を外す。
 「こんな子供ちんちんだと知ったら、みんなどう思うかわかりませんけどねwww」
 さきほどと同様にちょこんと皮が被った子供ちんちんが現れ、私は顔を近づけた。
 「ちょ!くっさ~い!何コレ!?生ごみ臭いんだけどwww」
 精液をちゃんと拭かないでパンツを履いた。そして、この暑さである。密封されていたちんちんからは強烈な臭いが発せられていた。
 「本当に包茎って汚いんですね!ほら早く行きますよ!」
 「ま、まだタオルが……」
 先輩は何か言いかけたがそれを遮り、風呂場に向かわせた。朝、掃除をしているのでお風呂場は綺麗であった。時間が時間なのでお湯は張っていない。
 「さぁ、じゃあ他のマネージャーが後30分くらいで帰ってきちゃうから早くしちゃいましょうね。」
 先輩をイスに座らせ、足にシャワーをかける。
 「どうですか?」
 「う、うん。冷たくて気持ちいいよ。」
 「ちゃんと自分でも気になるところはほぐして下さいよ。今更ちんちん手で隠したって遅いじゃないですかwww」
 先輩はバレバレなのに、今なお手で隠していた。しばらく冷やした後、桶に水を溜めて足を入れた。
 「じゃあ、次はちんちんを洗って下さい。」
 「えっ?」
 「だから、いちいち聞き直さないで下さいよ。ちんちんを洗うんです!さっきもすごく汚れていたでしょ?どうせ、いつもちゃんと洗ってないんだから、私が見ててあげます。」
 「で、でも……」
 「でもじゃないです!先輩の汚い不潔なちんちんでお風呂に入って、他の部員が病気になったらどうするんです?」
 「うう……そんなことは……」
 「ほら、早く!それとも他の女子マネージャーが返ってきた時に一緒に見てもらいますか?」
 その言葉が効いたのか、ようやく先輩はちんちんを洗い始めた。
 「うわ~、チン毛が挟まってるじゃないですかwww。包茎って皮が剥けた後、また被る時に毛も一緒に巻きこんじゃうんですねwww。どうせならパイパンにしたらどうです?」
 先輩は恥ずかしそうに、皮を剥いて洗っていた。私はさらに追い打ちをかける。
 「それにしても、先輩がまさか包茎だったなんて知りませんでした。他の部員もそうなんですか?」
 私はわざと先輩が恥ずかしがるような質問をした。興味もあったが、それよりも先輩が恥ずかしがる姿を見る方が楽しかった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/14 (Fri) 22:03:46

「うわっ!裕樹って包茎だったの?超ウケるwww」
 彩夏は最初こそ驚いたものの、すぐに笑い始めた。
 「どうかしたか?」
 凛は蓮の前戯によって、かなり喘いでいた。
 「ちょっと、蓮これ見てよ。裕樹って包茎だったんだよwww」
 俺の股を無理やり開き、勃起しても皮が被っているちんちんを見せた。
 「ちょ!先輩、小さすぎじゃないですか?いつもそんな粗チンを凛に入れてたんですかwww」
 蓮も俺のちんちんを見て笑い出した。
 「蓮のやつ見せてやんなよwww」
 「たっく、しょうがないな。ほら、凛もこっち見な。」
 そう言いながら、服を脱いでいく。俺とは違って筋肉質で、健康的に焼けている。
 そして、ボクサーパンツは大きく膨らんでいる。それを躊躇することなく、脱ぎ捨てるとダランと重量感のあるペニスが現れた。勃起していないにも関わらず、俺の勃起時よりも大きい。
 「えっ?えっ?蓮君皮が……」
 凛はボ~としながらも、蓮の大きなペニスに驚いていた。
 「ん?どうかした?」
 「皮が余ってないけど、大丈夫なの?手術したとか?」
 「へっ?」
 「だって裕君は『男は皮が余ってるのが普通で、皮が剥けてるのは手術した人』だって……」
 凛は俺の方を見て言った。
 「ちょっと、あんた何勝手なこと教えてんのよwww。凛ちゃんそれは誤解よ。大人になったらね、男の人は皮が剥けるものなの。裕樹みたいに皮が余ってる方がお子様なのwww」
 「そ、そうなんですか!」
 凛は恥ずかしそうに顔を赤らめた。
 「先輩も凛をだますなんて人が悪いっスよ。さてはいろいろと自分に不利なことは隠して来たんじゃないんですかwww。聞きましたよ、自分のチンコは大きいとか凛がイケないのは凛のせいだとか……全部ウソじゃないですかwww」
 図星だった。
 「ウソだったんだね、裕君……」
 凛が悲しそうな目でこちらを見てくる。
 「まぁ、今日は俺が本当の男とSEXってモンを教えてやるよ。」
 そう言いながら凛の頭を撫でた。凛は近くにある蓮のペニスに目を奪われていた。
 「ちょっと2人とも並んでみなさいよ。」
 彩夏に言われて、2人がベッドで上に立つ。その時に蓮は自らシゴいて勃起させていた。
 「うわっ!なんなのこの差はwww」
 蓮のペニスは勃起すると、血管が浮き出てカリが黒光りし、俺の短小包茎ちんちんと同じものとは思えない。
 凛の方を見るとだらしない顔で、蓮のペニスだけを見ていた。
 「あ~ん、もう私、こんな子供ちんちんの相手嫌だよ~。」
 「そんなこと言うなよ。先輩の子供ちんち……すみませんwww。先輩のペニスもちゃんとご奉仕してやれ。」
 蓮は笑いを堪えて言っていた。


 「しょうがないか……。まぁ、少しは楽しませてよね。」
 彩夏が股を開いた。俺はここぞとばかりに手や舌を駆使して、愛撫をする。
 しかし……
 「キャハハッ!くすぐったいだけだよwww。もっと痺れるようにやってよwww」
 「こ、こう?」
 「全然ダメ!裕樹って本当に経験あるの?いつも凛ちゃんってこれで満足するわけ?」
 俺がどんなに頑張っても彩夏は全然感じてくれなかった。
 「あ~あ、もういいわ。あんまり濡れてないけど、そのサイズなら大丈夫でしょ。さっさと入れて。」
 仕舞にはこんなことを言われてしまう始末だ。悔しくても本当のことなので、我慢してコンドームを付ける。
 「ハハッ、その時は皮剥くんだねwww。どうせ腰動かす時にまた被っちゃうんだろうけどwww。はい、どうぞ。少しは根性見せてよねwww」
 彩夏はゴロンと転がり、股を開いた。綺麗に整えられた陰毛が目に映る。
 「裕樹とやるかもしれないから、綺麗に剃ったんだけど、お子様だとわかってたらする必要なかったねwww。結構整えるの大変なんだから。」
 「……入れるぞ!」
 「はいはい…………んっ?入った?」
 「おう……」
 「マジでwww。全然感じないんだけど。なんかタンポンとかわんないんだけどwww」
 俺は何も言い返せずに腰を振った。
 「アハハッ!全然奥に届いてないよ、それが限界?」
 悔しかったが、すぐに快感の波が押し寄せてきた。
 「あれ?スピードが遅くなったけど大丈夫?それに息荒いよ。まさか疲れちゃったとか?本当にいつも凛ちゃんとやっているのwww」
 どうやら彩夏は俺の体力がないことだと勘違いしたらしい。
 「しょうがないな~。私も少し動いてあげるから、裕樹もちゃんと動きなさいよ。」
 「ああっ!ダメだって!彩夏タンマ!」
 「はっ?えっ?ちょっと何て顔してんのよ?」
 「も、もうダメ!」
 最後にスピードを上げて、わずか2分ほどで彩夏の中でイッてしまった。
 「えっ、もう終わり?」
 「わ、悪い……」
 「いつもこんなに早いの?」
 「いつもってわけじゃないけど……」
 彩夏はため息を吐きながら、俺のちんちんを抜いてきた。
 「あっ、やっぱり皮被ってんじゃんwww。あ~あ、裕樹が短小包茎の早漏だったとはショックだったわ。結構、いい男だと思ってたのにな~。」
 彩夏がたんたんと後始末をしていた。俺は情けなく、何も言えなかった。
 「それとさ~、もっと腰の動かし方練習したほうがいいよ。サイズはしょうがないとは言え、奥に届かないのは辛いわwww」
 「うん……」
 「裕樹ってSEXへたくそだね。全然気持ちよくないし演技するのも面倒だったからしなかったけど、普通あんなSEXだったら怒られるよ。」
 「はい……」
 「おちんちん小さいし包茎だしおまけに早漏なんて恥ずかしくないの?あ~あ、つまんない。早く蓮たちに混ぜてもらおう。」
 自分のことで精一杯だったので、蓮と凛の様子を見ていなかった。俺はすぐにそちらに視線を向けた。


 「ああっ!ダ、ダメだって蓮君!!あっあっ……」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/15 (Sat) 20:30:37

「なんで隠すんだ?おじさんにカズの可愛いおちんちんを見せてごらん」

ぼくはスゴスゴと手を離した。

ぼくはもともと体毛が薄い方だけど、おじさんを喜ばすために下の毛を剃ってしまっていたのだ。

「ん??なんでツルツルになってるんだ?」

おじさんはしゃがみながらぼくを見上げた。

「うん・・・その方がおじさん喜ぶかなって思って・・・」

「そうか。カズはいい子だな。おじさんの好みがわかってるんだな。ツルツルになったカズのおちんちんを見ただけで、おじさんのおちんちんは固くなってきたぞ」

おじさんは立ち上がり靴を脱ぎ、ぼくを抱きしめてくれた。
背の高いおじさんの固くなったおちんちんが、ぼくのお腹のあたりに当たった。

「おじさんのおちんちん、当たってるか?大きくなってるのわかるだろ?後でちゃんと見せてやるからな。大人のおちんちん見て、カズはビックリするかもしれないな!」



リビングのソファにおじさんを座らせると、Tシャツだけで下半身丸出しのぼくは、隣に座った。

「カズ、なんで隣に座るんだ?甘えたいんだろ?だったらおじさんの膝においで」

ぼくは心が見透かされたようで恥ずかしかったけれど、もちろんおじさんの言う事は当たっていたから、言葉通りに膝に座って甘えた。

「いいか?おじさんと二人きりになったら、遠慮せずに甘えるんだぞ。カズが子供のようになって甘えてくれると、おじさんは嬉しいぞ。お前が望むなら、赤ちゃんになってもいいんだからな」


ぼくは嬉しくなって、おじさんにキスをした。

「カズの定位置は、おじさんのお膝だぞ。甘える時もテレビ見る時も、お風呂の中でも、だ。あとは、ご飯食べる時もおじさんの膝だ。なんなら、口移しで食べさせてやってもいいぞ。どうだ?変態っぽいだろ?」

おじさんはいたずらそうに笑いながらそう言ったけど、想像すると先走り溢れた。

「おじさん、ぼくのおちんちんビショビショだから、おじさんのシャツ汚れちゃうよ」

「そんな事気にするな。それより、さっき脱いだカズのブリーフをチェックしような。可愛い皮被りのおちんちんの子は、みんなパンツの前が黄色くなるんだ。カズはどうかな?」

おじさんはそんな恥ずかしい事を言って、ソファに投げ出されていら脱ぎたてのブリーフを手に取ると、前側がしっかり見えるように広げた。

「ほら、カズ見てごらん。やっぱりだ。おじさんの思った通りにオシッコのシミがあるぞ。カズは昼間仕事をしながらお漏らししてるのか?」

ぼくは慌てて首を振った。

「しょうがない子だな。オシッコのやり方も教えないとダメなんだな。まあいいさ。ちゃんと出来るようになるまではおじさんがちゃんとチェックしてやる。だから気にせずお漏らししろよ」

ぼくはなぜだか嬉しくて、おじさんにギュっと抱きついた。

「よし、じゃあシャワー浴びるか?おじさんのおちんちん見たいんだろ?」

おじさんはそう言うとぼくを降ろし、立ち上がった。
背の高いおじさんはその場でズボンとシャツを脱ぐと、パンツ一枚になっていた。
白いブリーフの前がこんもりとしていて、早く中身を見てみたいと思った。

「風呂行くぞ」

おじさんはぼくの手を握ると、脱衣所に向かった。

「さあ、おじさんのおちんちんを見せてやるからな」

おじさんはぼくに見せつけるようにゆっくりとブリーフを脱いだ。
半立ちなのか、跳ね返るようにして現れたおじさんのおちんちんは、想像以上に大きかった。

「わぁ・・・」

ぼくは思わず声を出していた。

おじさんのおちんちんはキレイに剥け上がり、ほどよく使い込んだ黒さが大きさを余計に誇示していた。

「どうだ。気に入ったか?さぁ、風呂場でよく見ればいい」

ぼくたちは脱衣所よりも明るい風呂場に入った。
ぼくの目は、おじさんのおっきなおちんちんに釘付けだった。

「驚いたか?カズのと違って、ちゃんと剥けているだろ?これが大人のおちんちんなんだぞ」

「すごい・・・ぼくのと全然違う・・・」

「そうだな。カズのおちんちんは蕾のように小さくて、まだ剥けていないからな、おじさんの見たら驚くよな。これが、大人のおちんちんで、カズのは子供のおちんちんだ。だからおじさんは、カズを幼い男の子として扱うんだぞ。いいな?カズもちゃんと子供らしく振舞えよ」

ぼくは大きく頷くと、おじさんに抱きついた。

おじさんはシャワーをひねると、抱きつくぼくに暖かいお湯をかけてくれた。

「さぁ、体をキレイキレイしような。カズの可愛いおちんちんもお尻も、全部だぞ。そしたら後でたっぷり可愛がってやるからな」

おじさんは手に石鹸を取っ手泡立てると、ぼくを後ろ向きにさせた。
密着するようにして手を回すと、ヌルヌルになった手で胸を撫でまわした。

「よし、首をうーんてしてみる。そうだ、いい子だ。じゃあ今度は両腕を伸ばしてごらん、そう。良く出来たな。じゃあ次は足だぞ」

おじさんはしゃがみこんでぼくの両足を洗ってくれた。
そして一旦全身の泡を洗い流すと、おじさんは湯船のヘリに座った。
そして立ったままのぼくを自分の両足の間に立たせた。

「今度はカズのおちんちんだぞ。大切なところだから、しっかり洗おうな」

おじさんはもう一度石鹸で手をヌルヌルにすると、固くなったままのぼくのおちんちんを、大きな手で優しく包むように洗ってくれた。

「おじさん・・・」

おじさんは両足の間のぼくの耳に舌を入れてきた。

「なんだ・・どうしたんだ・・・?」

「おじさんぼく・・・そんなにおちんちん弄られたら、出ちゃうよ・・・」

「いいぞ・・・カズはイキたい時にイケ。おじさんが何度でもカズがイクとこ見てて上げるから、どんどん出せばいい・・・」

おじさんの指は、閉じられたままの皮に触れた。

「ちゃんと皮の中も洗ってやるからな・・・キレイにしなとな・・・」

おじさんの指が、皮の中へ侵入していた。

「ああ・・・おじさん・・・」

おじさんの左手がギュっとぼくを掴むと、更に自分の方へと抱き寄せた。
もちろん、右手は皮の中に入ったままだ。

指はぼくの皮の内側を執拗にこすりあげた。
たまに指先が敏感な亀頭に触れると、ぼくはくすぐったくて体を震わせた。

「ダメ・・・出ちゃう・・・おじさん・・・イッテいい・・・?」

「いいぞ・・・可愛いおちんちんから、白いの出してみろ・・・」

ぼくは堪らず声を上げると、指を入れられたまま射精した。
お風呂場にぼくの唸り声と、「よしよし、いい子だ・・・」というおじさんの声が響いた。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/16 (Sun) 21:02:07

「かずはちゃんと乳首も感じるのか。まだおちんちんは剥けていないのに、体だけは敏感なんだな・・・」

優しかった愛撫が、少し強くなった。
親指と人差し指で固くなった乳首を摘まんだり、そのまま少しだけ引っ張ったり・・・。

強くされる度にさらに 声を上げてしまった。

「かずは強い方が好きみたいだな。ほら、見てごらん。かずの可愛いおちんちんが、皮被ったままで上をむいているぞ。しかも、先っぽはお漏らしした後みたに濡れている・・・。本当にイヤらしい赤ん坊みたいなおちんちんだ・・・」

おじさんのゴツい指は、容赦なく乳首を責めたてた。
今度は爪を立てたり、思い切り引っ張ったり、そしてまた優しく愛撫したり、めまぐるしく刺激を与えられる乳首に、ぼくは頭をおじさんの首筋に寄せながら、甘えて哭いた。

おじさんはそのぼくの首筋にキスをしたり、ガサガサと耳の中にした舌を入れたり、責めはどんどんイヤらしくなった。

「ほら、どんどんカズのおちんちんの皮の中から、汁が溢れてきてるぞ・・・。このままここでお漏らししてみるか?」

「おじさんの・・・おちんちんも・・・固くなったおちんちんがぼくの背中に当たってるよ・・・」

「そりゃそうだ・・・可愛い男の子が、おじさんにイタズラされてお濡らししているんだから、興奮しないわけないだろ・・・」

「おじさん・・・もっとして・・・もっとイタズラして・・・」

それまで広げられていたおじさんの足が胡坐のような体勢になり、その上にぼくを抱きかかえると、両腕をクロスするようにして乳首責めをした。

「ほら、こうすると太ったカズでもおじさんの中にスッポリだ。嬉しいか?」

「おじさん・・・嬉しい・・・。ぼく、甘えたい・・・!」

「いいぞ、たくさん甘えてみろ。おじさんと一緒の時はカッコつけずにガキになればいい・・・」

おじさんはそう言うと、右手を下におろし先走りでグショグショになっているぼくのおちんちんをつまんだ。
そしてゆっくりと上下に擦った。

「ああ。おじさん、すぐ漏れそう・・・」

「いいぞ・・・何度でも出せばいい・・・たくさんお漏らししろ・・・。かずの小さな金玉が空っぽになってなくなっちゃうくらい、出せばいいんだ・・・」

先走りで濡れまくっているせいで皮の中はヌルヌルになり、その刺激ですぐにでも射精しそうだった。

「聞こえるか?クチュクチュ卑猥な音が・・・カズがお漏らしした音なんだぞ・・・やらしい皮の中は汁でいっぱいだ・・・」

「ダメ、おじさん、そんな恥ずかしい事言われたら、ぼく・・・!」

「おじさんの指で可愛いおちんちんをクチュクチュされて、いっぱいお漏らししてる音だぞ・・・」

おじさんのスケベな言葉が拍車をかけて、ぼくはイッテしまった。

「おお、いい子だ・・・」

おじさんはぼくの皮の先っぽを引っ張り、その中に射精をさせた。
ぼくは今まで以上に声を上げ、顔を無理矢理後ろに向かせて、おじさんのキスをねだった。
おじさんもそれに答えるように舌を差し出し、キスをしてくれた。
そして流し込まれる唾液を、ぼくは零さないように飲み込んだ。
射精が終わっても、ぼくはおじさんの唾液を飲み続けた。
おじさんは幼い子供に授乳をするように、ぼくにキスとともに唾液をくれた。

「かず、まだ固いままだ・・・。いいな、若い子は簡単には萎えたりしないんだから・・」

おじさんのゴツゴツした指は、射精しても固いままのおちんちんの先っぽを弄んだ。
精一杯に勃起しているのに、まだ余った柔らかい皮を、指先でマッサージした。
それも気持ち良かった。

「かず、このまま皮の中に指を入れてもいいか?」

ぼくはおじさんの唾液を飲みながら、頷いた。

「まだかずは子供だから亀頭は敏感だからな。優しく入れるからな」

おじさんの指がぼくの皮の中へと挿入された。
精液と先走りがオイル代わりになってすんなり入ってしまった。

「ああ・・・」

ぼくは気持ち良さに声をあげた。

「どうした?そんな恥ずかしい声をあげて・・・」

「おじさん、気持ちいい・・・」

またクチュクチュと卑猥な音を立てていた。

「そうだろ?おじさんの指が、敏感な皮の内側をこすり上げているんだぞ?子供みたいなおちんちんの男の子は、みんなこれが好きなんだ・・・」

あまり空気に触れる事のない皮の内側を擦られて、こんなに気持ちが良いなんて・・・。
蕩けるように声を上げていた。

「また出そうか?」

おじさんはぼくの耳に舌を入れながら言った。

「うん・・・今出したばっかりなのに・・・」

「いいんだ。おじさんからしたらカズはまだまだガキで赤ちゃんみたいなもんだ。好きなだけイケ・・・そのためにおじさんは来たんだから・・・」

おじさんの指は執拗に皮の内側を責めた。
ぼくもどんどん声を上げ、必死でおじさんに甘えた。

「そうだ、もっと声を出して甘えろ・・・!」

時折指が亀頭に触れるたびに、ぼくは電流を流されるみたいにビクンと体がはねた。

「おじさん、また出る・・・!」

皮に指を入れられたまま、ぼくは何度目かの射精をした。ドクドクと脈打つような射精の瞬間、おじさんは容赦なく亀頭を擦った。
皮に包まれっぱなしの敏感な亀頭には強過ぎる刺激だったけれど、ガッシリと抱えられたおじさんの腕の中で、ぼくは必至にもがいた。
気持ち良さに身もだえしたくても出来ず、やり場のない快感が余計におちんちんに集中した。
きっと物凄い声を上げていたのかもしれない。
射精を終えると、息も絶え絶えグッタリしてしまった。

おじさんはそんなぼくを横にし、優しく腕枕で抱っこしてくれた。
ぼくの顔を覗きこむおじさんを、好きになってしまいそうだった。

「かずは可愛いな。おじさんの腕の中で震えてお漏らしする姿がたまらない。今度はおじさんに抱っこされたまま、本当のお漏らししてみるか?」

ぼくはゆっくり呼吸を整えると答えた。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/17 (Mon) 18:57:46

「おじさん、ここに泊まるなら、ウチに来る?」

ぼくは甘えるように言ってみた。

「いやいや、カズ。まだ会ったばかりなんだからいいよ。今度、ズボンをクリーニングして持っていくから、その時にお邪魔しようかな?」

ぼくは嬉しくて、おじさんに抱きついた。
勃起したままのおちんちんを擦りつけるようにして。

「カズのおちんちんはどれくらい剥けるんだ?」

そういうと、おじさんのゴツい指がおちんちんに触れた。
そして皮をゆっくりと剥いた。

「ああ・・・・」

「痛いか?」

皮が向かれてピンクの亀頭が少し覗いた。

「うん・・・少し・・・」

「そうか。カズは40なのに、心も体もまだ未熟なんだな。子供みたいなおちんちん、可愛いぞ」

そう言うと皮を戻してくれた。。

「もう一回イッテごらん。おじさんの膝の上で・・・」

ぼくは腕をおじさんの首に回した。
おじさんはそんなぼくの唇にキスをした。
男の味がして興奮をした。
突き出されたおじさんのベロをしゃぶった。
タバコとお酒の味がしたけれど、気にならなかった。

「カズは、おちんちん剥かれないほうがいいのか?」

ぼくは恥ずかしかったけれど、頷いた。

「そうか。じゃ、このまま弄ろうな」

おじさんはぼくの唇にキスをしながら、小さいおちんちんを上下に擦った。

「可愛いカズを抱いているから、おじさんのおちんちんも大きくなってきちゃったぞ。触ってごらん・・・」

ぼくはおじさんの言う通りに、ズボンの上から盛り上がったおちんちんを触ってみた。

「すごい・・・」

おじさんは唇を離すと聞いた。

「どうすごいんだ?ちゃんと言ってごらん」

「おじさんのおちんちん、おっきい・・・」

「そうだろ?これが大人のおちんちんなんだぞ。いいか?そのまま握っているんだぞ・・・」

おじさんはそう言うと、またぼくにキスをしながらおちんちんを擦った。
先っぽで余ったままの皮を、指先でマッサージするように愛撫した。

「気持ち良いか?もっと甘えてごらん・・・」

「おじさん、ぼく、ダメ・・・」

ぼくはイキそうな事を知らせたけれど、おじさんはそのまま続けた。
そして白濁したものが出た途端、おじさんの指が先っぽの皮を掴んだ。

いつもなら皮の隙間から飛び出すものが中に閉じ込められ、行き場のない勢いが、その中で弾けるような、不思議な感じがした。

ぼくは射精しながら、声を殺しておじさんにしがみついた。
おじさんはそんなぼくを抱き寄せると、ぼくの顔を覗きこんでいた。
ぼくも必死に目を開けて、おじさんの目を見返えした。



しばらく落ち着くと、おじさんは言った。

「気持ち良かったか?こうやってイク時に先っぽを閉じると、飛び散らなくて回りが汚れることもないんだぞ。撒き散らすのも気持ちいいが、おじさんはいつもこうやってる」

ぼくはおじさんに抱かれていた胸元から顔を上げると、

「おじさんのおちんちんも剥けてないの?」

と聞いた。

「いや、おじさんは剥けてるぞ。大人だからな。男の子たちのおちんちんにイタズラする時は、いつもこうやって先っぽを摘まんで出させるんだ。大人なのに幼児と変わらないおちんちんの皮を摘ままれると、みんな恥ずかしそうにするんだ。おじさんはそういうのを見るのが好きだからな」

「そうなんだ・・・」

「恥ずかしかったか?」

ぼくは俯き加減で頷いた。

そんなぼくの頭をおじさんは撫でると、おちんちんの先っぽを摘まんだまま膝から降ろした。
そしておちんちんから指を離すと、ドロリと皮の隙間から白いものが溢れて地面に落ちた。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/18 (Tue) 19:25:33

おじさんはぼくの頭を撫でると言った。

「でもその前に、かずのおちんちんはまだまだ元気みたいだから、たくさん弄ってあげないとな。おじさんのおちんちんもカチカチだしな」

おじさんは上体を起こすとヘッドボードにもたれかかり、広げた足の間にぼくを後ろから抱きかかえるように座らせた。
背中には、大きくてカチカチになっているおじさんのおちんちんが当たっていた。

おじさんは両手でぼくの体を抱きしめると、親指の腹でぼくの乳首を優しく愛撫した。

うっ・・・

ぼくは吐息のような声を漏らしてしまった。

おじさんの指は、ひたすら優しく撫でるように愛撫をした。

吐息のように漏れていた声が、だんだんと指が上下をする度に、

「あ、あ・・・」

と喘いでいた。

「かずはちゃんと乳首も感じるのか。まだおちんちんは剥けていないのに、体だけは敏感なんだな・・・」

優しかった愛撫が、少し強くなった。
親指と人差し指で固くなった乳首を摘まんだり、そのまま少しだけ引っ張ったり・・・。

強くされる度にさらに 声を上げてしまった。

「かずは強い方が好きみたいだな。ほら、見てごらん。かずの可愛いおちんちんが、皮被ったままで上をむいているぞ。しかも、先っぽはお漏らしした後みたに濡れている・・・。本当にイヤらしい赤ん坊みたいなおちんちんだ・・・」

おじさんのゴツい指は、容赦なく乳首を責めたてた。
今度は爪を立てたり、思い切り引っ張ったり、そしてまた優しく愛撫したり、めまぐるしく刺激を与えられる乳首に、ぼくは頭をおじさんの首筋に寄せながら、甘えて哭いた。

おじさんはそのぼくの首筋にキスをしたり、ガサガサと耳の中にした舌を入れたり、責めはどんどんイヤらしくなった。

「ほら、どんどんカズのおちんちんの皮の中から、汁が溢れてきてるぞ・・・。このままここでお漏らししてみるか?」

「おじさんの・・・おちんちんも・・・固くなったおちんちんがぼくの背中に当たってるよ・・・」

「そりゃそうだ・・・可愛い男の子が、おじさんにイタズラされてお濡らししているんだから、興奮しないわけないだろ・・・」

「おじさん・・・もっとして・・・もっとイタズラして・・・」

それまで広げられていたおじさんの足が胡坐のような体勢になり、その上にぼくを抱きかかえると、両腕をクロスするようにして乳首責めをした。

「ほら、こうすると太ったカズでもおじさんの中にスッポリだ。嬉しいか?」

「おじさん・・・嬉しい・・・。ぼく、甘えたい・・・!」

「いいぞ、たくさん甘えてみろ。おじさんと一緒の時はカッコつけずにガキになればいい・・・」

おじさんはそう言うと、右手を下におろし先走りでグショグショになっているぼくのおちんちんをつまんだ。
そしてゆっくりと上下に擦った。

「ああ。おじさん、すぐ漏れそう・・・」

「いいぞ・・・何度でも出せばいい・・・たくさんお漏らししろ・・・。かずの小さな金玉が空っぽになってなくなっちゃうくらい、出せばいいんだ・・・」

先走りで濡れまくっているせいで皮の中はヌルヌルになり、その刺激ですぐにでも射精しそうだった。

「聞こえるか?クチュクチュ卑猥な音が・・・カズがお漏らしした音なんだぞ・・・やらしい皮の中は汁でいっぱいだ・・・」

「ダメ、おじさん、そんな恥ずかしい事言われたら、ぼく・・・!」

「おじさんの指で可愛いおちんちんをクチュクチュされて、いっぱいお漏らししてる音だぞ・・・」

おじさんのスケベな言葉が拍車をかけて、ぼくはイッテしまった。

「おお、いい子だ・・・」

おじさんはぼくの皮の先っぽを引っ張り、その中に射精をさせた。
ぼくは今まで以上に声を上げ、顔を無理矢理後ろに向かせて、おじさんのキスをねだった。
おじさんもそれに答えるように舌を差し出し、キスをしてくれた。
そして流し込まれる唾液を、ぼくは零さないように飲み込んだ。
射精が終わっても、ぼくはおじさんの唾液を飲み続けた。
おじさんは幼い子供に授乳をするように、ぼくにキスとともに唾液をくれた。

「かず、まだ固いままだ・・・。いいな、若い子は簡単には萎えたりしないんだから・・」

おじさんのゴツゴツした指は、射精しても固いままのおちんちんの先っぽを弄んだ。
精一杯に勃起しているのに、まだ余った柔らかい皮を、指先でマッサージした。
それも気持ち良かった。

「かず、このまま皮の中に指を入れてもいいか?」

ぼくはおじさんの唾液を飲みながら、頷いた。

「まだかずは子供だから亀頭は敏感だからな。優しく入れるからな」

おじさんの指がぼくの皮の中へと挿入された。
精液と先走りがオイル代わりになってすんなり入ってしまった。

「ああ・・・」

ぼくは気持ち良さに声をあげた。

「どうした?そんな恥ずかしい声をあげて・・・」

「おじさん、気持ちいい・・・」

またクチュクチュと卑猥な音を立てていた。

「そうだろ?おじさんの指が、敏感な皮の内側をこすり上げているんだぞ?子供みたいなおちんちんの男の子は、みんなこれが好きなんだ・・・」

あまり空気に触れる事のない皮の内側を擦られて、こんなに気持ちが良いなんて・・・。
蕩けるように声を上げていた。

「また出そうか?」

おじさんはぼくの耳に舌を入れながら言った。

「うん・・・今出したばっかりなのに・・・」

「いいんだ。おじさんからしたらカズはまだまだガキで赤ちゃんみたいなもんだ。好きなだけイケ・・・そのためにおじさんは来たんだから・・・」

おじさんの指は執拗に皮の内側を責めた。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/22 (Sat) 18:21:04

 額に脂汗が滲み始めると、樫田は折れた。

「たっ、起ってる、もう、もう起ってるから」

「……嘘ですよね?」

 そう言いながら、悠は睾丸を解放してやった。
 辛うじて立っている樫田は荒い息を吐きながら、首を横に振った。

「またまた。どうしてそんな嘘を吐くんですか?」

 言いながら、悠は亀頭を覆う皮の先端を摘み上げた。
 包皮を引っ張りながら、言葉を続ける。

「これで起ってるなんて、誰も信じる訳がないじゃないですか。私の親指サイズですよ?」

 羞恥と屈辱。包皮を引き伸ばされる痛みが、それらを煽り立てる。
 逃げるように腰を引きながら、樫田は泣き出してしまいそうな顔で許しを乞う。

「ゆっ、悠ちゃん……や、や、やめてっ……! ち、小さいけど、起ってるから」

「くすくす。もしかして、本当にこれが限界なんですか? この小ささで勃起してるんですか?」

 包皮を摘んだ手を前後左右に振りながら、悠は嘲り顔で言った。
 皮への責めから一刻でも早く解放されたい樫田は、何度も激しく首を縦に振った。
 悠は包皮を虐げる手を徐々に緩めつつ訊ねる。

「へえ、それじゃあ最初から勃起してたんだ。結局、先輩は叩かれたり馬鹿にされたりして興奮しちゃうマゾなんですね。おまけに短小包茎だなんて……どうしようもないクズですね」

 樫田は頭に血が昇り、顔が熱くなっていくのを認めた。
 容赦のない罵倒に、怒らずにはいられなかった。
 それは自尊心を保つ為の防御反応だったが、それすら悠の手先一つで崩されてしまう。
 悠は摘み上げた包皮を解放し、今度は一気に皮を剥いて亀頭を露出させた。
 包皮を弄ばれている内に滲み出していた我慢汁によって、てかてかと濡れ光る亀頭が『ぷりっ』と音を立てんばかりに勢い良く顔を出す。
 ぬるりと亀頭を通り抜けていった包皮の感触が、甘い痺れをもたらし、樫田は情けない声を上げてしまっていた。

「んく、ふうあっ……」

 悠がペニスをしっかりと握り直して、包皮を巻き込んで扱き始めた。
 手の動きに合わせて、亀頭は皮に覆われたり、剥かれたりを交互に繰り返す。
 一剥きされただけで情けない声を上げてしまった樫田がそんな責めに耐えられるはずもなく、彼は喘ぎ声を漏らしながら身を震わすばかりだ。

「んん~? 小さい分、敏感なんですか? これじゃあ、おちんちんと言うよりもクリトリスですね。ひょっとして、この辺りにおまんこもあったりして」

 からかう様な調子で言いつつ、悠は樫田の睾丸を左手で鷲掴みにした。
 陰のうを揉み込みつつ、中指を蟻の門渡りへと突き立てる。
 そのまま、ぎゅうっ、と指を力強く押し込んだ。

「ひゃっ、あぁぅ……!」

 妙な声を上げながら、樫田は全身を跳ね上がらせた。
 身体はこれ以上ない程に発情しており、ペニスは悠の右手で扱かれ続けている。そんな状態で、体外からとは言え、前立腺を刺激されては快楽を感じずにはいられなかった。

「あれ? どうしたんですか? そんなに喘いで気持ち良さそうにしちゃって。冗談のつもりだったのに、まさか先輩は本当に女の子だったんですか?」

「ちっ、違う……あ、ああっ……」

「違うんですか。じゃあ、男らしいところを見せてください」

 そう言って、悠は樫田の身を責めていた手を離した。

「お、男らしいって……ど、どうすれば……」

「それぐらい自分で考えてくださいよ。何でもかんでも年下の女の子の言いなりですか?」

 ちくちくと胸を刺すような言葉に対して、樫田はますます困惑する。
 男らしい、男らしい。何度も脳内で反芻した後、彼はペニスを握り締めた。
 キャミソール姿の悠をじっと見つめながら、性器を握った手を上下に振り始める。考えた末に彼が導き出した答え――男らしさは、男根を用いての自慰だった。
 間抜けな答えではあるが、確かに女性に出来るものではない。
 それは間違いないが、悠は腹を抱えて笑った。
 樫田は爆笑する彼女に対して、自身の出した答えの滑稽さに気付き、ペニスを握ったまま立ち尽くす。
 一頻り笑った悠は、息も絶え絶えになりつつ言う。

「せっ、先輩の考える男らしさって、その粗末なおちんちんをシコシコすることなんですか? ぷっ、ふふ……目の前に女の子が居るのに押し倒したりしないんですねー」

「で、でも……!」

 悠の告げる様な行動に出たところで、先に待つのは破滅でしかない。

「でも、も、だって、も無しですよ。先輩は根っからの駄目人間です」

「うう……」

「だけど、面白かったので、特別に私の手で射精させてあげます」

 言うなり、悠は樫田のペニスに手を伸ばす。
 亀頭のくびれに引っ掛かっていた包皮を丁寧に伸ばしていく。
 すっぽりと皮を被せた後、その先端を指で摘み上げた。

「イク時は、ちゃんと『ちんぽの皮引っ張られてイキます』って言ってくださいね」

 そう告げて、包皮を小刻みに引っ張り始めた。
 悠は、先にも似たような方法で彼を責めたが、今度は幾分手加減をしている。
 痛みではなく、快楽を与える為の責めだ。
 伸び縮みを繰り返す包皮と、それに覆われる亀頭の間に摩擦が生じる。我慢汁が潤滑油の役割を果たしており、その摩擦は非常に気持ち良いものだった。
 その気持ち良さが、包皮を引っ張られる度に込み上げてくる。
 樫田は自然と腰を突き出し、悠へとペニスを捧げるかのような格好をしていた。
 悠は男性器の外皮を引っ張り上げながら、鼻歌でも聞こえて来そうな愉しげな顔付きをしている。
 行為と容姿の間にある落差に淫靡なものを感じ、樫田の興奮は高まっていく。
 ぬちゃ、ぬちゃ、と我慢汁が音を立てるに連れて、彼は理性を失っていった。
 散々弄ばれ、馬鹿にされた年下の少女に、ペニスを粗末に刺激され、気持ち良くなってしまう。
 愚かしいと思いながらも、快感を否定することは出来ない。
 包皮の中で甘く痺れる男根に感覚が集中していく。
 下腹部からじわじわと熱い物が込み上げ、あられもない声音を漏らしてしまう。
 白い指先で歪に引き伸ばされる己のペニスを見やり、樫田は頭のくらくらする様な倒錯的興奮を覚えていた。

「あっ、あ、あああぁ……ゆっ、悠ちゃん……!」

「ん? もうイキそうなの?」

 悠の口調が、敬語から平語に切り替わったことに、樫田はドキリと胸を鳴らした。実際のところはともかく、ここまで表面上は「先輩後輩」の序列が守られていた。それが崩されると、彼女に優位を取られている事を改めて実感させられる。そこに被虐的な悦びがあった。
 粗末にペニスの皮を引っ張られているだけにも関わらず、樫田は絶頂がすぐ間近まで迫っていることを認めた。

「イッ、イキそう……!」

「それじゃあ、さっき言った通りに、どうやってイクのか説明して?」

「ちっ、ち、ちんぽの皮……ああぁ……皮を引っ張られて射精……うっ、し、射精します!」

 自然と敬語を使ってしまった樫田に対して、悠は目を細めた。
 彼女は包皮を摘み上げる手を激しく動かしながら、艶のある声音で告げる。

「良いよ。出して? 包茎ちんちん専用の生皮コンドームにいーっぱいびゅーってしてごらん?」

「うっ、くう……ああぁ……!」

 一際甲高く鳴いた樫田の全身が大きく脈を打つ。
 果てる最後の瞬間まで、皮を被った男性器を罵倒されながら、その被虐的な快感に酔い痴れる。
 腰の奥から込み上げる熱い物が一気に尿道へと流れ込む。濃厚な精液が肉の幹を通り抜ける快感に、樫田は目を白黒とさせた。
 ぶびゅっ! びゅるる!
 摘み上げられた袋状の包皮に向けて、白濁液が勢い良く放たれる。
 樫田が恍惚として絶頂の悦びに浸っているのを認めつつ、悠は皮を強く摘み上げたまま、机に向かった。
 ティッシュを数枚、箱から引き抜いてペニスにあてがってから、包皮を解放してやった。
 巾着袋の口に似た包茎の先端から、どろり、と精液が溢れ出す。

「ふふ、いっぱい出ましたね。量だけじゃなくて、臭いも凄いです。……とっても気持ち良かったんですね。おちんちんの皮を虐められて射精するの」

 自身が如何にして射精へ至ったかを考えると、樫田は恥じ入らずにはいられなかった。
 肩で息をしながら顔を赤くする彼を見つめて、悠は口元に弧を描くのだった。


Re: Re: 超熟人妻 - ムックですぞ(*^^*)

2018/12/22 (Sat) 19:02:04

ムックですぞ(*^^*)

Re: 超熟人妻 - ひょっこりはん

2018/12/22 (Sat) 19:08:16

はいっ!ひょっこりはん(^-^)
ナイス ひょっこり(^-^)

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/24 (Mon) 16:14:20

 泰人(やすひと)が自室で音楽を流し、雑誌を開いていると、携帯が鳴った。
 表示を見ると、隣に住む幼馴染の名が表示されていた。
 泰人は携帯の画面を見つめたまま、股間を膨らませた。
 幼馴染の彩花(あやか)は淫魔である。
 性の力で人を魅了し、弄ぶ悪魔。
 彼女の手で弄ばれた記憶が蘇っての、勃起であった。
 泰人が通話ボタンを押す。

「もしもし~? 泰人、今すぐ家に来てくれない?」

「なっ、なんだよ。虫でも出たのか?」

「違う違う。とりあえず、来てよ。家族は留守だけど、鍵は開いてるから、そのまま私の部屋まで来てね」

 言いたい事だけ言って、彩花は通話を終了させた。
 なんだよ……と呟いた後、泰人は上着を羽織って外へ出た。
 そのまま隣の家の玄関を開く。
 幼い頃からの付き合いで、彩花の家には慣れている。
 階段を昇り、彩花の部屋をノックする。
 
「空いてるよ~」

「……何か用事か?」

「何だかムラムラするから、泰人の事虐めようと思ってさ」

 思ってさ、じゃない。泰人は心の中で反論する。
 口に出して怒らせたりしたら、さらに酷い目に合うだけだと分かっていた。
 
「ほらほら、そこに寝て」

 彩花が身体を密着させて、泰人を押し倒すようにベッドに寝かせた。
 柔らかな胸を押し当てられ、髪から漂うシャンプーの香りを嗅がされ、泰人は勃起していた。
 
「勃起してるけど、こっちは触ってあげないよ?」

「べ、別に頼んでなんか……」

 上着を剥ぎ取られ、シャツをめくり上げられる。
 乳首に彩花が口をつけた。
 温かな口内に包まれ、舌で乳首を舐められ、泰人が上ずった声をあげた。
 彩花がわずかに顔を上げ、上目遣いで泰人の表情を伺う。
 顔を真っ赤にさせて、泰人は目を逸らした。
 両乳首に唾液をたっぷりとまぶした彩花は早々に口を離した。
 
「疲れた~。後は自分で触って?」

「は? 何を言って……うっ、ううっ……!」

 泰人の乳首が凄まじく疼いていた。
 ベッドから離れ、足を組んで椅子に座る彩花が得意気に言う。
 
「大好きな涎で濡らされちゃったね~。泰人は触るの我慢出来るかな?」

 媚薬効果のある唾液で覆われた乳首がもたらす甘い痺れに、泰人はいとも簡単に屈服した。
 彩花の挑発を受けつつ、自らの乳首に手を伸ばす泰人だった。
 
「あぁっ……気持ち良いっ……!」

 固く勃起した乳首を指先で軽くなぞるだけで、泰人の理性は吹っ飛んでいた。
 それほどの快楽だった。
 
「本当に泰人は変態だね。女の子の部屋に来て、乳首オナニーしちゃうなんて」

「そんな、事、言ったって……んっ、ふぅ……彩花が……!」

 乳首を弄繰り回しながら、泰人が反論した。
 淫魔特性の媚薬効果を持つ唾液は、中々乾くこともなく、泰人が乳首を弄る度にねちゃねちゃと音がなった。
 卑猥な音色と、泰人の荒い息だけが部屋に響く中、彩花が口を開いた。
 
「エッチしたいなぁ」

 泰人の首が素早く動いた。
 相変わらず、乳首は弄ったままではあるが、目を見開き、彩花を凝視している。
 組んだ生足が妙に艶かしく思えた。
 
「……でも流石に私から襲うのはね。泰人は、エッチ、したい?」

 鼻息を荒げて、泰人が激しく頷いた。それでも乳首は弄ったままだ。
 よほど気持ち良いのだろう。
 
「じゃあ、こうしよっか」

 彩花が泰人の足元に座ったかと思うと、ズボンとパンツをずり下ろし、ペニスを露出させた。
 泰人のペニスは、すでにはち切れんばかりに勃起し、先走り汁を垂らしていた。
 彩花が一気に根本まで、ペニスをくわえ込んだ。
 
「んっ、おおぉぉぉぉっ!?」

 突然訪れたペニスへの刺激に、泰人は目を白黒させた。
 彩花はペニスを激しく吸い上げる。
 そのまま、ゆっくりと引き抜いた。

「あっ、あぁっ……あぅぅ……」

 ちゅぽんっ、と音を立てて、彩花の口から開放されたペニスは、勃起したまま皮を被っていた。
 本来、泰人のペニスはきちんと包皮が剥けていた。
 それが、彩花の力によって完璧な包茎と化していた。
 皮と亀頭の間には唾液がたっぷりと注がれていた。
 
「んほぁぁっ!!」

 泰人が新たな快感に腰を大きく振るわせた。
 
「くすくす。可愛いおちんちんにしちゃった」

 彩花が口の端を拭いながら、淫靡に笑った。
 
「泰人が乳首弄るのを止めて、おちんちんの皮をきちんとムキムキ出来たら、エッチしてあげる」

 彩花の言葉を受けて、泰人は上体を起こした。
 両手を一度乳首から離し、身体を支える。
 僅かな時間にも関わらず、泰人の乳首は激しく疼いていた。
 
「あぁぁぁぁぁ……っ!!」

 身体を反らせ、喘ぎ声と涎を漏らした。
 唾液にまみれた包茎ペニスをピンと勃て、突き出した胸の先端を摘まむ。
 
「あっあっ、あっ」

 泰人は全身をガクガクと震わせ、ペニスが大きく跳ねた。
 射精は伴わなかったものの、軽く果てた様だった。
 
「ほらほら、頑張って! 男の子でしょ?」

 泰人がよろよろとベッドを降り、彩花へと近づく。
 
「なーに? 乳首でオナニーしてるところを見せに来たのかな?」

 彩花の眼前まで歩いて置きながら、泰人は彼女の身体に手を伸ばせずにいた。
 言われた通り、乳首を弄っている姿を見せつけている様な格好だった。
 
「ちっ、あぁっ、ちがうぅ……はぁっ、はぁっ、彩花……」

 快楽で歪む泰人の表情を見て、彩花は満足げに微笑んだ。
 
「泰人は、女の子に誘われてるのに、情けなく乳首弄りながら、包茎おちんちんプルプルさせてるだけの、意気地なしの変態くんなのかな?」

 彩花の言葉責めに泰人が「うっ」と声を漏らした。
 ペニスを覆う皮の先端から、我慢汁があふれ出していた。
 
「ちがっ、うっ、あぅぅ……!」

「じゃあ10秒以内に上着だけでも脱がせられたら、合格にしてあげる。10……9……」

 突如始まったカウントダウンに泰人は、慌てて乳首を弄る手を止めるが、快楽に抗えなかった。
 
「あやかっ……あやかに、あぁっ、入れたいっ、ふっ、はぁはぁ……!」

「3……2……」

 男として、乳首を弄繰り回すのに夢中なあまり、セックスの機会を逃すなど、あってはならなかった。
 少なくとも、泰人にとってはそうだった。
 最後の力を振り絞り、肩を掴んだところで、彩花が「0」と口にした。
 
「はい、残念だったね。それとも、ひょっとしてわざとだったのかな?」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/26 (Wed) 16:52:20

「あっ、あぁ……」

 絶望的な表情で、震える声を漏らす弘典。
 玲奈はにんまりと意地悪な笑みを浮かべた。
 露になった股間には、皮をすっぽり被ったペニスが上向きにビクビクと震えていた。
 
「ふふふ、包茎だったんだ。そりゃあ見られたくないよね、こんなに情けない、子供ちんぽ」

 泣き出しそうな弘典の顔を見て、玲奈の嗜虐性に火がついた。
 弘典の太股の間に、自身の膝を割り込ませると、ぐりぐりと睾丸を責め上げる。
 痛みに苦悶の声を漏らす弘典の耳元で、玲奈は囁いた。
 
「教室に入ってみんなに見てもらおうよ、君の情けない皮被りちんぽ」

 いやいやと首を横に振る弘典だが、もはや抵抗出来る状態ではなかった。
 金玉を鷲づかみにされ、引きずられる様に教室に放り込まれた。
 扉が開くと、授業を受けていた生徒が一斉に弘典を見たが、何事も無かったかのように、すぐに視線を戻した。
 
「さっきから、一体何が? って顔してるね」

 尻餅を付いて呆然としている弘典の顔を覗き込んで、玲奈は目を閉じた。
 次に瞼が開かれた時、玲奈の黒目は真っ赤に染まっていた。
 
「私は淫魔。エッチな方法で人を堕落させるのが、何よりの生き甲斐」

 玲奈は再び、瞬きし、目の色を戻した。
 
「怯えなくても良いよ。今から君に、とってもエッチな光景を見せてあげる。このクラスで、誰が好み?」

 玲奈は質問の答えを待ったりせずに、顔を近づけ、額を合わせた。

「ふぅん。川島みたいな大人しい子がタイプなの? 川島、ちょっと来て」

 弘典の助けを呼ぶ声は誰にも届かなかったが、玲奈の言葉に、川島は立ち上がった。
 川島は、玲奈に引けを取らない整った容姿の持ち主だが、嗜好は正反対で、黒髪の清純派美少女だ。
 彼女は操られているかのように、無表情でぎこちなく、教室の後まで歩いて来た。
 何をする気かと、弘典は不安と期待に、胸が高鳴るのを感じた。
 玲奈は、川島の頬に手を沿え、口づけを交わした。
 それまで無表情だった川島の表情に、驚きが浮かんだ。
 しかし、玲奈を突き飛ばす様な事はせず、キスを受け入れる様に、瞳を閉じた。
 二人の美少女は、互いに舌を絡ませ合い、激しくキスを続けた。
 川島の頬は赤く染まり、感情の高ぶりが見て取れた。
 密かに想いを寄せていた同級生が、淫魔のキスで感じている。
 それも、授業中の教室でだ。
 非現実的な光景を目の当たりにしながら、身体はしっかりと反応していた。
 包皮の中に収まり切らなくなった我慢汁が、あふれ出し、床へと滴り落ちる。
 玲奈の行為は更に過激なっていく。
 背後に回り、川島の首筋に舌を這わせ、制服の裾から手を滑り込ませる。
 胸を揉まれているのが、弘典にも分かった。
 
「あっ、ああっ、あんっ……んんっ……」

 悩ましげに喘ぐ川島を、弘典は鼻息荒く、食い入る様に見つめた。
 玲奈の手がブラジャーをずらし、乳首を捉えた。
 周囲に円を描く様に撫で回し、川島をじらす。
 はぁはぁと肩で息をする川島の表情は蕩け切っていった。
 だらしなく開いた口からは涎が滴り、制服の上着に染みを作っていた。
 玲奈の指が乳首に触れた。
 
「あっ、ああっ!! あんっ、んっ、ん、あぁぁっ! あぁっ!!」

 爪の先で敏感な突起を引っかかれ、川島は一際甲高く喘いだ。
 その様子に満足したのか、玲奈は彼女を解放した。
 
「あとは自分でして。パンツはプレゼントにするから、脱いじゃ駄目だからね」

 興奮冷めやらぬ様子で、荒い息のまま、川島はその場にへたり込んだ。
 制服の上から自らの胸を揉みしだき、スカートに手を突っ込んで自ら秘部を弄繰り回す。
 発情した獣の様に快楽を貪り、喘ぎ続けた。
 
「くすっ。大人しそうに見えて、案外淫乱だったのかもね」

 そんな事ないと、弘典は否定したかったが、目の前にいる彼女は、淫乱そのものにしか見えなかった。
 想い人の淫らな姿を、見たくなかったと思う反面、たまらなく興奮していた。
 
「私達淫魔にとって、もっとも喜ばしい事は何だと思う?」

 自慰に耽る川島を見つめ続けていた弘典だが、玲奈の顔を見上げた。

「し、知らない、どうしてこんな事を……」

「正解は、獲物が自ら破滅と堕落を選んでくれる事。だから君にも選ばせてあげる。私のおっぱい、触りたい?」

 弘典はごくりと生唾を飲み込んだ。
 廊下でぶつかった時の柔らかな感触を思い出していた。
 
「触るだけなら、まだ大丈夫……どう? 触ってみたい?」

 玲奈は煽るように、胸元のボタンを外した。
 本来あるはずの下着の類は無く、胸の谷間が露になった。
 白くなだらかな曲線を目の当たりにし、弘典は誘惑に負けた。
 一つ頷くと、ふらふらと立ち上がった。
 自身が靴下一枚の淫らな格好である事を忘れているかの様に、裸体を晒して玲奈に近付く。
 
「良いよ、ほら、触って?」

 制服の上からそっと触れる。
 思っていたよりずっと柔らかい。
 はぁはぁと息を吐きながら、弘典はしばし、乳房の柔らかさを堪能した。
 
「ねえ、今度は見てみたくない? 生のおっぱい。見た事ないでしょう?」

 弘典は胸を揉む手を止め、躊躇った。
 破滅、堕落……玲奈の言葉が頭を過ぎる。
 このまま誘惑に負ければどうなってしまうか、想像も付かないが、一度越えてしまったら、二度と戻れないと、直感が告げていた。
 
「見るだけなら大丈夫。二度と見れないかも知れないよ?」

 弘典は、この誘惑にも飲まれた。
 玲奈の「大丈夫」を鵜呑みにし、抗う気もなかった。
 ボタンに手を掛け、胸元を開く。
 形の良い乳房が露になった。弘典の視線はある一点を捉えていた。
 なだらかな白い膨らみの、頂点。
 鮮やかな薄紅色に染まった、小さな突起。
 
「はぁ、はぁはぁ……乳首……」

 そこへ手を伸ばす弘典だが、玲奈はさっと身を引いた。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/26 (Wed) 18:11:59

 アンリレナは人間と同じように、一日に三度の食事を摂る。
 三食全て、メニューは同じ。駿介から放たれる生命力に満ち溢れた精液である。
 就寝前に、駿介のペニスにたっぷりと催淫作用を持つ唾液をまぶし、ゴム製の貞操帯を着けてあった。
 目を覚ましたアンリレナは、ぴっちりと肌に張り付く面積の小さい黒衣を纏って、駿介を閉じ込めてある部屋に向かった。
 生活感の無い豪華な部屋。その中心に置かれているベッドの上で、駿介は大声で泣いていた。
 
「あっ、ああぁぁっ、イキたいっ、イキたいっ、ああぁぁぁ……!!」

 アンリレナの唾液は貞操帯の中で乾く事なく、ぬめぬめと駿介の男根を撫で続けていた。
 その快楽は、催淫作用によって敏感になった身体で、耐えられるものではなかった。
 涙や鼻水で、顔中をぐしゃぐしゃにして、駿介は一晩を過ごしていた。

「おはよう、駿介。今日も美味しい精液を作ってくれてるのかしら?」

「あっ、あぁぁぁぁ、アッ、アンリレナ様ぁぁっ! は、はやくっ、はやく射精させてっ! お、お願いだからぁっ!!」

 主の姿を認めるや否や、半狂乱になって射精をせがむ駿介。
 そこに理性や知性はなかった。まさに餌を求める家畜の姿だった。
 アンリレナは小さく舌なめずりした後、背に生えた黒い翼でベッドの上まで飛翔した。
 透き通るような白さの、しなやかな指が、貞操帯の上から駿介の睾丸を撫でる。
 
「はぁ……金玉、凄いパンパンになってるわ……」

 うっとりとした様子で、駿介のペニスを愛でる。
 焦らされる本人は堪ったものではなかった。
 絶叫し、必死に射精を願い、目に見えぬ縄で縛られた身体を揺らした。
 
「そんなに食べられたいの? 良いわ。たっぷり出すのよ」

 アンリレナの手によって、貞操帯がゆっくりと開かれる。
 血管が数本浮き出た男根は、いまにも破裂寸前と言った様子で、びくびくと震えていた。
 その表面はアンリレナの唾液で濡れ光り、包皮に覆われた亀頭の先端からは、我慢汁が止め処なく溢れ出ていた。
 
「あっ、あぁっ、アンリレナ様っ、ぼ、僕の包茎おちんぽっ、あっ、あぁ、ああ、むっ、ムキムキして、ちっ、ちんぽ汁ッ、の、飲んでくださいぃっ!!」

 射精の前には、しっかりと「おねだり」する様に、躾けられていた。
 言い付けを守る駿介に、気を良くしながら、アンリレナは彼の包茎に顔を寄せた。
 艶やかな唇を亀頭の先で、小さく開き、男根に指を絡ませる。
 余剰に伸びる包皮を、根本へ向けて引っ張った。
 ぷりっ、と真っ赤な亀頭が顔を出す。それと同時――
 ぶびゅっ! ぶびゅるるるるっ!! びゅくっ!
 一般的な男性のそれと比べ、量も濃度も数倍はある精液が放たれた。
 
「ああぁぁっ! ちんぽっ、いっ、イッてる! あっ、あぁっ!!」

 ガクガクと全身を痙攣させながら、駿介は一晩中抑圧されていた性の奔流を解放した。
 それだけの量を逃す事無く口腔に収められるはずもなく、アンリレナの端正な顔にも白濁液は飛び散った。
 入った分だけを飲み込み、手で口元を拭う。
 それでも滴る精液はぽたぽたと彼女の身体まで落ちていった。
 
「ごちそうさま。シャワー浴びてくるから、少し休んでいなさい」

 
 *
 
 身支度を整えたアンリレナは、靴以外は何一つ身に付けていない全裸の駿介に首輪を付けて館を後にする。
 二人の向かう先は、駿介が通っている学園だった。
 制服の上からでも色気を漂わせる美少女と、情けない表情で首輪を引かれる包茎男子。
 異常な組合せではあるが、アンリレナの魔力によって気にする者はなかった。
 駿介の同級生らは、彼の姿を見て、くすくすと笑いながら通り過ぎていく。
 
「もっとしっかり歩きなさい。遅刻するわよ」

「は、はい……」

 朝の射精で全て放出してしまった駿介のペニスは、力なくだらりとぶら下がっていた。
 歩く度に、それはゆらゆらと揺れた。
 遅刻することなく学園に辿り着いた二人は、玄関で上靴に履き替えた。
 駿介は、玄関が嫌いだった。
 靴箱の前を通り過ぎれば、正面に全身が映るサイズの鏡があった。
 俯きながらそこまで進むと、アンリレナが首輪を引いて、声を掛けた。
 
「いつも言っているでしょ。朝は鏡で、自分がどんな姿をしているか、確認しなさい」

 駿介は嫌々ながら、顔を上げ、そこに映る自身の姿を見た。
 色香に溢れた美少女に、首輪で繋がれている。
 全裸で、コンプレックスである包茎を隠す事も許されず、後を通り過ぎ去る同級生に、蔑みや好奇の眼差しを向けられている。
 
「お……俺は……ほ……包茎ちんぽを……ぷらぷらさせて、全裸で学校にいます……」

 くすくすと小さな嘲笑があちこちから湧き上がり、駿介を包み込む。
 きゅっと拳を強く握り締め、恥辱に耐える。

「良い子ね。それじゃあ教室に行きましょうか」

 
 *
 
 
 二人の教室には、駿介以外の男子は存在しなかった。
 アンリレナは、強力な暗示を用いて、男女を分けたクラスを作り上げていた。
 教室に足を踏み入れた駿介に、近付いてくる一人の女子生徒がいた。
 学園で一二を争う整った容姿の持ち主、関村千佳(せきむら ちか)だった。
 彼女に恋焦がれる男子生徒は数知れず、駿介もその一人だった。
 
「今日は私が当番だから、よろしくね」

 アンリレナは、首輪に繋がる引き綱を千佳に譲ると、さっさと自分の席へ向かった。
 淫魔でありながら、彼女は学園生活を謳歌していた。
 周囲に集まる友人と、すぐに談笑が始まった。
 ぼんやりとそれを眺めていた駿介だったが、千佳に尻を叩かれてハッと我に返った。
 
「早くしてよ、私だって暇じゃないんだから」

 千佳に急かされるまま、駿介は自分の机に、腹を付けて上半身を倒した。
 恋焦がれていた美少女の眼前で、尻を突き出す様な格好をする屈辱と恥辱は、駿介の瞳に涙を潤ませる程だった。
 
「ほら、朝ごはん。お尻でいっぱい味わいなさい」

 千佳は、大容量の浣腸器を、そこに挿入する。
 
「ひぐっ……」

 何度味わっても、慣れない感覚だった。
 アンリレナの魔力によって作り出された強力な媚薬が、注がれていく。
 腹の中にじんわりと広がる温かさに、身悶えする駿介。
 彼を叱責する様に、千佳はビンタを放った。
 
「うぐあっ!」

 睾丸に鈍い痛みを感じ、駿介は苦悶の呻き声を上げた。
 
「じっとしてなさい! ちんぽ小さいだけじゃなくて、根性もないの?」

 容赦の無い罵倒に駿介は謝罪し、じっと耐えるしかなかった。
 媚薬を全て注ぎ終えると、千佳は、駿介の両腕を身体に密着させて、縛り上げた。
 
「アンリちゃんの為に、しっかり美味しい精液作りなさいよ」

 浣腸と拘束を終えると、千佳は何事もなかったかのように、立ち去っていった。
 ふわりと香ったシャンプーの匂いが鼻腔をくすぐり、駿介に性欲を喚起させる。
 それは、媚薬との相乗効果により、あっという間に耐え難い衝動となった。
 射精したい。
 叶う事の無い欲望は、駿介の身体にあからさまな変化をもたらした。
 乳首はジンジンと甘い疼きを発し、天を向くペニスからは、我慢汁が溢れ滴る。
 
「ふぐっ……うっ、うううぅ……」

 今にも「射精したい」と叫び出してしまいそうなるのを必死で耐える。
 どくん、どくん、と脈打つペニスは、刺激がない状態にありながら、極上の快楽を駿介に与えた。
 ほんの少し触れる事が出来れば、快楽の果てまで飛べる状態にありながら、それは決して訪れない。
 
「ふーっ……うっ……ふーっ……」

 全身に汗を滲ませ、駿介は耐えるしかなかった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/28 (Fri) 19:18:46

キャミソール姿になった若菜が、腕を大きく上げて腋を露わにする。
 しっとりと汗が滲んだ滑らかな窪みは、女陰に劣らぬほどの淫靡な気配を纏っている。
 花に群がる蝶のように、樫田はゆらゆらと若菜の腋に顔を寄せた。
「くすぐったい」と若菜に叱られるまで、執拗に鼻を鳴らした。

「なあ、今どうなってるのか、見せてよ」

 若菜にそう言われて、樫田はベッドを下りて立ち上がった。
 彼の男根は、どれだけいきり立とうとも、おのずから包皮が剥けることはない。亀頭をすっぽりと覆う皮の先端は巾着袋の口に似ている。無数の深い皺の間には水気が滲んでいた。
 その様相を見つめる若菜は熱に浮かされたようになっていた。

「樫田のおちんちんは、いつ見ても可愛いな」

 妖しい笑みを浮かべて言いながら、それへと手を伸ばす。
 ほんの僅かに手が触れただけで樫田は「あう」と呻いた。
 若菜はくすくすと笑ったが、それは嘲りではなく、彼の反応を可愛らしい、微笑ましいと感じた結果だ。

「宮久保さん。宮久保さんの手で……剥いて欲しいです……」

 樫田の懇願を受けて、若菜は筒状に丸めた手で、彼のペニスを覆った。それからゆっくりと、本当にゆっくりと根元へ向けて手を下げていく。
 一秒を一時間に引き伸ばされているのでは? と疑うほどに焦らされながら包皮を剥かれる。
 その快感に、樫田は大いに喘ぎ、身悶えた。
 やがて亀頭が完全に顔を出す頃には、完全に腰砕けになっていた。
 下半身をガクガクと震わせながら、その場にへたり込む。

「剥かれただけで立っていられなくなるなんて、本当に敏感だな。……それに、こんなに濡らして」

 そう言って、若菜は亀頭を濡れ光らせている我慢汁を指で拭い取った。
 指先の粘液をぺろりと舐め上げてから言う。

「もっと愉しんでいたいけど、明日のこともあるからな。そろそろ出して終わりにしようか?」

 樫田としても名残惜しかったが、彼女の言うことももっともだ。
 仕方ない、といった調子で頷く。

「そうしょげるなよ。……そもそも、射精は射精で気持ち良いんだろう?」

 それももっともだ。
 下着だけの格好になった若菜がベッドに仰向けになり、その上に樫田が覆い被さった。
 それだけを見れば樫田が若菜を抱かんとしているように感じられるが、そうではない。
 樫田の胴体は、背に回された細い腕で抱き締められ、我慢汁でぐっしょりと濡れたペニスは、肉感的な白い太ももに挟み込まれていた。

「いっぱい気持ち良くなって、可愛く射精するところを見せてくれ」

 若菜に頭を撫でながらそう言われたのを切っ掛けとして、樫田が腰を振り始める。
 ローションを用いたのではないかと疑うほどに滑らかに、ペニスが太ももの間を行き来する。それだけ大量の先走り汁が分泌されていた。
 腰の動きに合わせて、くちゅ、くちゅと湿った音が部屋に響く。
 次第に腰振りを激しくさせていく樫田は、絶頂の影がにじり寄ってくるのを認めていた。加えて、それに抗う術がないことも。
 むっちりとした太ももが作り出す心地よい圧迫感。後頭部を優しく撫で付ける若菜の手。彼女の身体から立ち上る女の匂い。「気持ち良い?」「可愛い」と慈愛に満ちた声音で紡がれる言葉。
 悦びと興奮がペニスをどこまでも敏感にしていくようだった。
 肉棒の根元へ向かって、睾丸がきゅっとせり上がった。
 樫田が切羽詰まった声を上げた。

「宮久保さんっ、も、もう出ちゃいそうっ、だ、出して良い?」

「あ、待って、待って。少し身体を離して顔を上げて!」

 今にも理性を突き破り、白濁液という形を成して体外に溢れ出してきそうな快感をなんとか堪えて、樫田は若菜の求めに従った。
 若菜は嬉しそうに樫田の顔を見上げて言った。

「射精する時の可愛い顔が見たかったんだ。これで大丈夫。……だから、ほら、出して?」

 どこかうっとりとして聞こえる若菜の声に促されるまま、樫田は熱いものを迸らせた。
 ぶびゅるっ、びゅるる!
 太ももの間でドクドクとペニスが脈動する感触を確かめながら、若菜は樫田をきつく抱き締めた。
 
 ややして、樫田がゆらりと身体を起こした。
 
「宮久保さん……」

 彼が名を呼ぶと、若菜は柔らかく微笑んだ。
 
 かつては二人の縁結びの役を果たした、樫田の小さく短い包茎。今の二人にとってのペニスは些かな障害と化しているが、若菜はそれを愛しく感じ始めている。
 それゆえに、若菜は半ば強引に樫田を仰向けに寝かせて、彼の股間に顔を埋めた。
 射精したばかりの敏感なペニスを口に含まれ、尿道に残る精液を吸い上げられる。くすぐったさに身悶える樫田だが、そこまで愛して貰えているのだと思えば、全く嫌な気はしなかった。
 彼らの仲が如何なる変化を辿るのか――短小包茎なりの美点を見出し、一般的な男女のような仲になっていくのか、あるいはより強固な主従関係を築いていくのか――それは誰にも分からぬことなのだった。
 

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/29 (Sat) 21:23:03

「あっ、あっ、はぁ、はぁっ……」

「でもその前に、ちゃんと宣言して、駄目ちんぽです、って」

 駄目ちんぽ、その言葉が泰人の頭の中でぐるぐると回る。
 幼馴染にセックスを求められていながら、駄目ちんぽと罵られ、自らの手で射精する。
 状況を改めて振り返り、泰人は熱い吐息を漏らした。
 
「はぁっ、はぁ、いじめられて興奮する駄目ちんぽです、はぁっ、はぁっ、駄目ちんぽだからっ、はぁはぁっ、セックス出来ませんでしたっ! あっ、ぁぁ」

「よしよし。じゃあ、変態駄目ちんぽ、シコシコしよっか。……でも、出来るかな? 私に見られながら皮を剥いただけでイッちゃったりしてね」

 彩花に股間を観察される中、泰人がペニスに手を伸ばす。
 軽く握っただけで、全身が振るえ、汗が吹き出た。
 唾液に濡れ光る包皮をゆっくりと根本へ下ろす。
 
「あっ、あぁぁぁっ!!」

 媚薬で敏感になった包茎は、彩花の言葉通り、剥くだけで精液を噴き出してしまいそうだった。
 ペニスに手を添えたまま動きを止める泰人。
 彩花がずい、と身を乗り出し、その手に自身の手を重ねた。
 
「ほら、手伝ってあげるから、剥いちゃおう? まさか、それだけでイかないよね」

「まっ、待ってっ! 彩花っ! まだ、まっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁっ!!」

 泰人のペニスを覆っていた包皮が剥かれた。
 皮の中に溜まっていた彩花の唾液がどろりと流れ落ち、精液が鈴口から勢い良く放たれた。
 射精の悦びに全身を震わせる泰人。
 
「あーあ。本当に剥いただけで出しちゃうなんて、駄目ちんぽになっちゃったね。……一生このままにしちゃおうかな?」

「はーっ……はーっ……あ、あや……か……」

 肩で息をしながら、泰人は首を横に振った。
 一度射精したことで、幾分か理性を取り戻していた。
 
「本当は嫌じゃない癖に」

 彩花が言いながら、まだ残り汁を吐き出していたペニスを握る。
 
「うっ、なっ、なにをっ……!?」

「本当は皮被りちんぽぶら下げて、私に毎日いじめられたい癖に」

 イった直後の敏感なペニスを、彩花がしごき始める。
 皮を被せたり、戻したり、繰り返しながらだ。
 
「あっ、あっ、あぁっ! コレッ……駄目ッ……! 気持ち良過ぎッ……あっ、はぁぁぁっ!!」

 じゅぷっ、ぬちゃっ。
 彩花の唾液と、泰人の精液が混ざり合い、卑猥な音が響く。
 
「こんなに皮を引っ張ってたら、本当に包茎になっちゃうかも。嫌なら早く止めて?」

 僅かに痛みを感じるほど、彩花は強引に皮を引っ張っていた。
 淫魔の力で包茎にされたとしても、元に戻すのは簡単だ。
 それを分かって快楽を貪っていた節のあった泰人だが、先とは状況が違う。
 彩花は文字通り、泰人から男のプライドを一つ奪おうとしているのだ。
 彩花に奪われる――それはとても甘美な響きだった。
 皮を引っ張られながらの手コキの快感が、心まで蝕んでいく。
 奪われても良い、いや、奪われたい。
 自身の股間にぶら下がる包茎ちんぽに劣等感を覚える度に、彩花を思い起こし、劣情を催すのだろう。
 湧き上がる欲望が言葉となり、泰人の口から、吐き出された。
 
「いっ、良いっ! 包茎で良いですっ! あっ、あぁ、彩花にいじめられたいっ、あぁぁっ!! 包茎ちんぽにされたいっ! 彩花ぁぁぁっ!!」

 二度目の射精を迎える泰人。
 肉体だけでなく、精神も興奮の限界を迎えたいた。
 ペニスから大量の精液を放ちながら、泰人は気絶してしまった。
 
「……やっぱりいじめられる泰人は良いオカズ」

 そう言って、意識を失った泰人のペニスにしゃぶりつく彩花。
 精液を啜りながら、淫らな密を垂れ流す自身のヴァギナに手を伸ばすのだった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/29 (Sat) 21:41:28

「う~ん……信夫さんのチンコ見せてもらうとか?」
「は、はぁ?」
「そんなに緊張しなくても大丈夫ですよ。ちょこっと見せてもらうだけですからwww」
そう言って樹里は俺を床に押し倒して、ベルトを外そうとする。
「や、やめろって!マジでやめろ!」
「なんでそんなに嫌がるかな?ただチンコ見せるだけじゃんwww。麻美も手伝って!」
「はいはい~。兄貴ごめんねwww」
「お、おい麻美までなに考えてるんだよ!」
「だから、兄貴はどうしてそんなに恥ずかしがるの?別にチンコくらい見せてくれたっていいじゃんよ。減るもんじゃあるまいし……。それにSEXする時は裸になるんだよ?」
訳の分からないことを言ってくる。そうこうしているうちにベルトが外され、ズボンとパンツを両方掴まれた。
「ほ、本当に止めて!」
本気で抵抗したが、2人の力が意外と強く、場所が狭くてうまく力が入らない。
「それではご開帳www」
樹里は勢いよく脱がせてきた。


「ちょ!これって包茎だよねwww」
「兄貴~、勘弁してよwww。子供の頃から全然成長してないじゃんwww」
「もっと見えるように足開いてよ!」
僕は無理やり足を開かされた。
「何かしわくちゃじゃない?ちょっと麻美触ってみてよwww」
「何で私が触んないといけないのよwww。付き合うのは樹里ちゃんなんだから、あんたが触んないとwww」
「え~、なんか汚そうなんだもんwww。でもしょうがないか……」
樹里は親指と人差し指で、汚いものを摘まむように皮の先っぽを引っ張った。
「あれ?痛くないの?……ねぇ返事は?」
「い、痛くない……」
「へ~、これでも?」
さらに皮を伸ばすが、加減がわからず躊躇しているのか痛くない。
「大丈夫……」
「うそ~!かなり伸びてるけど平気なんだwww。何か皮って柔らかくてムニムニするねwww」
樹里は皮の先っぽをこねてくる。俺はそれが気持ちよくて勃起してしまった。
「勃っても剥けないんだねwww。兄貴がこんなチンコしてたなんて知らなかったよwww」
「妹に言われちゃって恥ずかしいお兄さんだねwww」
「ちょっとめくっていい?」
俺の返事を聞かないで、今度は麻美が触ってきた。
「アハッ、何か出てきたんだけどwww。本当に亀頭がピンク色だね~。まさに新品www」
「私たちのマンコは中古品ってことwww」
「そうそうwww。兄貴のチンコは新品で羨ましいな~。使う予定はあるのwww」
「…………」
「アハハッ、黙り込んじゃったよwww。ダメでしょ!童貞君をいじめちゃ!」
「樹里ちゃんの方が馬鹿にしてるからwww。それよりも見てよ、これすごくない?亀頭が現れたり隠れたりするwww」
麻美は皮を被せては剥いてを繰り返す。
「アハハッ、本当だwww。包茎ってすごいねwww。小さいから手コキしにくいかと思ったけど、皮がスライドするからやりやすいねwww」
「私も思ったwww。彼氏じゃ絶対にできない手コキだよねwww」
「ちょ、ちょっと待って!ストップ!」
俺は2人を止めた。
「え~、何かあった?って言うか息荒くない?もしかして感じてたとかwww」
「まだ、全然やってないじゃんよ。それだけで感じちゃったのwww」
その通りで、俺は息を荒くしてかなり感じていた。
「そう言えば、透明なお汁が出てきてるしwww」
「あのままシゴいてたら、ヤバかったとかwww。兄貴、ナイスストップwww」
「麻美~、あんたのお兄さん早漏過ぎない?」
「ごめんってwww。童貞だから勘弁してあげて。あっ、あと包茎もwww」


「私がいいって言うまでイッたらダメだからね。」
樹里は唾液を掌に垂らすと、それで俺のちんちんをシゴきだす。
「うわ~、樹里ちゃん本気だねwww」
俺の我慢汁と樹里の唾液が混ざってクチュクチュと音が鳴る。
「エロい音だねwww。ねぇ、どんな気分?」
「ああっ、すごくヤバい……もうイキそうだってば……」
「え~、いくらなんでも早すぎでしょ?女子高生に手コキしてもらえるチャンスなんて滅多にないんだよwww」
「で、でも……」
俺は歯を食いしばり、体全体に力を入れて我慢する。
「兄貴って私には勉強の忍耐力がないとか偉そうに説教する癖に、自分はこらえ性のない子供ちんちんだよねwww」
「そんな偉そうなこと言ってるんだwww。信夫さん、童貞の子供がSEXを知っている大人に説教なんてしたらダメでしょwww」
「ああぐぐ……ご、ごめんなさい……」
俺は我慢することが精一杯で、話が頭に入らない。それなのになぜか自分が悪いと感じて謝ってしまう。
「キャハハッ、なんか今の兄貴ってカッコ悪いよwww。年下の子にいいように馬鹿にされてるのに謝るとかwww」
「じゃあ、もっと情けない姿を見せてあげるwww」
樹里は勢いよく、僕の両足を持ち上げてちんぐり返しのポーズを取らせる。
「ちょwww。兄貴のお尻の穴が丸見えなんだけどwww。ケツ毛ボーボーじゃんwww」
「ああっ、見ないでくれ!ああっ!イ、イクッーー!!」
ドピュビュビュビュビュ!!
今まで感じたことのない快感が僕を襲った。精液は僕の顔だけではなく、服も床も汚してしまった。
「うわ~、精子の量だけは1人前だねwww」
「兄貴~、妹の前で射精とか恥ずかしくないわけwww」
僕はようやく解放されて、床にぐったりする。
「うわっ!くっさ~www、信夫さんの精子超臭いんだけどwww」
樹里は手についた俺の精子の臭いを嗅いで、それを麻美にも嗅がせようとした。最初は躊躇した麻美も恐る恐る臭いを嗅ぐ。
「ちょwww。兄貴何食べたらこんなに臭い精液作れるの?っていうか樹里ちゃん、これ包茎の臭いも混ざってるんじゃないのwww」
「うげ~、汚いとは思ってたけど、ここまでとはwww」
そう言って俺の服で手を拭いてくる。
「信夫さん、ちょっとこれじゃあ、私のSEXにはついてこれないわ。」
「樹里ちゃんごめんね。私もまさか兄貴が包茎で早漏だとは知らなかったんだ。」
「今度はデカチンの友達紹介してよねwww」
「わかってるってwww」
こうして僕は樹里と付き合うことはなかった。その後は麻美にも強く物事を言えなくなり、僕の立場は低いものになってしまった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/01/01 (Tue) 16:42:52

 「へ~、ここで洗うんだ。」
 「結構広いじゃんwww」
 それは今日呼ばれなかった2人だった。これで思い出したが、この小屋は先日行った海のシャワー室だった。
 「は、はぁ?えっ?これって盗撮!?」
 「う~ん、まぁそうなっちゃうのかな?でも、私たち以外の客は撮らなかったから大丈夫だよ。」
 何が大丈夫なのだろうか?
 加奈子が言うには、このシャワー室にカメラを仕掛けたのは加奈子で、俺たちが入る前に仕掛けたらしい。その後、すぐに回収したようだ。
 「まぁ、余興のつもりでみんなで見ようと思ったんだwww」
 加奈子はこういう所があった。普通は犯罪だが、俺たちは笑って許してくれると思ったんだろう。
 「はぁ~、お前って奴は……」
 「そんなに怒んないでよ。酒のつまみとしてみんなで楽しもうと思ったのwww」
 確かにあいつらなら自分の裸を取られても『加奈子ならしょうがないかwww』と言って許しそうだ。
 画面の2人は海パンを脱いで、体を洗い始めた。角度が良かったのか2人のペニスがはっきり写っていた。
 「○○って結構デカいよねwww」
 「××君も大きいと思うけどwww」
 2人は酒を飲みながら、2人のペニス鑑賞をしていた。俺はと言うと何とも気まずい感じで酒を飲んでいる。
 「たまには彼氏以外のチンポを見るのも、目の保養になっていいよねwww」
 「まぁ、知り合いのだとドキドキするよねwww」
 富美も酒が回ってきたのか、大胆な発言をするようになっていた。
 そして、2人は服に着替えてシャワー室から出て行った。
 「俺に見せたかったのってこれ?」
 加奈子がニヤリと笑う。まさか……
 テレビに目を向けると俺が写っている。
 「はっ?俺まで撮ってたの?」
 「当たり前じゃんwww」
 「ごめんね~、蒼太君www」
 「ちょ!ちょっとやめてよ!」
 「今更消しても私たち一度見てるから、もうこれからどうなるかわかってるから無駄だよwww」
 「そういうこと。蒼太も座って、見てなさいよwww」
 画面の俺は周りをキョロキョロ見回すと、ようやく海パンに手をかける。
 「キャハ!蒼太君のちんちん可愛い~www」
 「皮被りチンコだ~www」
 運が悪いことに、画面の俺は隠されているカメラの方に体を向けた。これでちんちんが、どアップで写り込む。
 「さっきの2人の見た後だと、本当に小さく見えるねwww」
 画面の俺は体を洗い始める。そして、ちんちんに手をやると皮を剥いて入念に洗い始めたのだ。その姿があまりにも滑稽に見える。
 「アハハハッ!すごい真剣な顔して洗ってるwww」
 「蒼太、あんたのちんちんそんなに汚れてたの?」
 「あ、あの日はビーチバレーとかやったから……」
 「それでちんちんの皮の中に砂が入っちゃったんだwww」
 「蒼太君、面白すぎwww」
 加奈子ももちろんだが、片思いの富美にコンプレックスを見られたのは恥ずかしすぎた。
 ようやくシャワーで洗い流した後、俺は丁寧にちんちんの皮を被せた。
 「ちょ、ちょっとこれは何度見ても笑えるんだけどwww」
 「やっぱりいつも被ってると、被っている方が安心するのかなwww」
 俺が出て行くと、次に入ってきた加奈子によってカメラは回収されていた。


 「見せたかったものってこれかよ……」
 「そうだよ。他の2人には見られたくないでしょ?」
 そりゃそうだけど、お前ら2人にも見られたくなかった。
 「それで蒼太君、約束覚えてる?」
 「約束?」
 「皮を剥かせてくれるって約束だよ。ちんちんのねwww」
 ここに来た時の記憶が蘇った。
 「はっ、はぁ?皮って日焼けした体の皮だろ?」
 「違うよ、ちんちんの皮だよ。」
 「いやいや、おかしいって!」
 「え~、蒼太君ってウソつきだったの?」
 富美が不満そうにこちらを見てくる。その顔に俺は弱かった。
 「で、でもだって……」
 「蒼太さ、恥ずかしがってるけど、もう蒼太の短小包茎チンポは見られてるんだよ。今更隠す必要なんてないじゃん。それに私たちは大人のチンポを何本も見てきてるんだから、今更子供チンポ見たって何とも思わないんだからね?」
 俺の態度にイラつき始めたのか、加奈子は強い口調で言う。
 「そうだよ。子供じゃないんだから、女の子にちんちん見せるのは慣れているでしょ?」
 「あれっ?蒼太って童貞じゃなかったっけ?」
 加奈子は富美の方を見て言った。
 「えっ?違うよね?」
 2人して俺の方を見てくる。
 「あ……いや、その……まだだけど……」
 「えーーーー!うそーーー!蒼太君ってまだしたことないの?」
 富美は真顔で驚いている。
 「ハハハッ、富美もヒドイ女だねwww」
 「え~、だってもう21歳でしょ?蒼太君ってヤラハタだったんだwww」
 「ちょっと、富美言い過ぎだって。あんたから言われたら蒼太も落ち込んじゃうよwww」
 「えっ?どうして?」
 「どうしてって……あんたまさか蒼太の気持ちに気づいてないとか?」
 「ちょ、ちょっと!」
 俺は慌てて遮るが遅かった。富美は理解してしまった。
 「えっ、あっ、でも、私彼氏いるし、それに蒼太君からそう言うこと聞いたことないよ。」
 「21歳になってもチェリーボーイの蒼太が、堂々と言えるわけないでしょ?ずっと片思いしてたのよ。」
 「チェリーボーイってwww。……そ、そうだったんだ。気づいてあげられなくてごめんね、蒼太君。でも、私は彼氏がいるから……」
 俺は告白することもなく、振られてしまった。
 「しっかし、富美も鈍感だよね。口には出さなかったけど、富美以外みんな気づいてたよ。」
 そうだったのか……
 「だって、蒼太っていつも富美のこと見てたもん。この前の海の時も富美の水着姿を血眼になって見てたよ。アレは次の日のオカズにするつもりだったんだねwww」
 「やめてよ加奈子~。蒼太君、それ本当?」
 富美もなんだかノリも上がってきた。俺は本当のことを指摘され、富美の顔を見れない。あの日の加奈子の水着はかなりきわどく、童貞の俺には刺激が強すぎ、旅行から変えるとオナニーをした。
 「え~、その反応はマジだったの!?うわ~、私オカズにされちゃったよwww」
 ドン引きされるかと思ったが、笑っている。
 「勝手にオカズにしたことは許してあげる。その代りに早くちんちんを出しなさいwww」
 そんなことを言われてしまうと、もう俺に逆らう権利はなかった。


「うわ~、本当に皮が被ってるねwww」
俺は床に座り、足を広げさせられた。
「これって包茎って言うんでしょ?剥けるってことは仮性包茎ってこと?」
「そ、そうだよ。剥けるから仮性包茎。日本人の7割は包茎なんだからそんなに珍しくないよ。」
「え~、そんなにいるの?でも、私今まで子供以外はこんな皮被りちんちん見たことないよ。」
「そ、それはみんな見栄剥きしてるからで……」
「見栄剥きって何?」
「皮を剥いて、亀頭を出すことだよ……」
「ハハハッ、包茎を隠すんだねwww。包茎の癖に見栄を張って嘘つくんだwww」
「だから見栄剥きって言うんだwwwおっかし~www」
俺が剥こうとすると止められる。
「まだ、そのままでいいよwww」
2人は俺のちんちんを隅々まで観察してくる。
「ねぇ、なんで大人なのに皮が被ってるの?」
「その歳で包茎って恥ずかしくない?」
「そ、それは……恥ずかしいです。ズル剥けで大きいチンポに憧れるよ……」
「やっぱり恥ずかしいんだwww。そりゃそうだよね。包茎って子供って印象あるしwww」
「ねぇ、いつも皮に覆われているから、亀頭は敏感なんじゃないの?」
「う、うん……」
「確か包茎の人って早漏が多いんでしょ?蒼太君もオナニーだとすぐにイッちゃうの?」
「け、結構早いと思う……」
「キャハハッ、マジでwww。そんなんじゃ女の子のオマンコに入れられないじゃん。入れた瞬間に出ちゃうんじゃないの?」
「そんなんじゃ、女の子は全然気持ちよくさせてあげられないよwww、あっ、童貞君だから関係ないかwww」
まだ2人の質問タイムは続く。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/01/02 (Wed) 11:44:54

美紀に初めて催眠術を掛けられてから、数日が経過していた。
 普段は催眠状態に陥らされ、美紀の前でだけ、催眠を解かれた。
 その度俺は、身体に起きている異変を認識し、「止めてくれ」と懇願するのだった。
 
「先輩のおちんちん、随分と情けなくなっちゃいましたね」

 美紀の言葉通りの状態だ。
 彼女の小さな手に、すっぽりと収まる程に、俺のペニスは矮小化していた。
 包皮は分厚くなり、小さくなった亀頭には引っ掛かりもしない。
 美紀はペニスを手の内で弄んでいたが、巾着袋の様な包皮に指を突き入れた。
 
「うっ……あっ、あぁぁっ!」

 塗り薬の効果か、亀頭と包皮の内側は、非常に敏感になっていた。
 美紀が指を曲げて、戻してを繰り返す。
 亀頭や包皮に指が擦れる度に、たまらない快感が沸き上がる。
 カウパー腺液が滲み出し、美紀の指に合わせて、くちゅくちゅと粘着質な音が鳴った。
 
「先輩のここ、おまんこみたいですね」

 耳元で囁かれた言葉に、俺はゾクゾクと背筋を駆け上がるモノを感じた。
 ペニスの皮から指が引き抜かれる。
 亀頭を撫で上げられ、身体がブルブルと震えた。
 美紀の指先と俺のペニスとの間で、カウパー腺液が糸を引いていた。
 
「ちゃんと清潔にしてますか?」

 美紀は、その指を口元に持っていくと、舌を出して我慢汁を舐め上げた。
 催眠状態に陥っている俺は、包皮に指を突っ込んできちんと洗っている。それから、塗り薬を塗っていた。
 
「し、してる。催眠術に掛けられてる俺がどう行動しているかは、美紀が一番分かっているだろう?」

 言われた通りに動いているだけなのだから。
 ささやかな抵抗を込めた、俺の言葉に、美紀は少し考え込む様な素振りを見せた。

「ねえ、先輩はどう思います?」

「な、なにがだ」

「そのおちんちんで、セックス、出来ると思いますか?」

 俺は黙り込み、俯くしかなかった。
 物理的に可能だとしても、これだけ醜く矮小なペニスを受け入れる女性がいるとは思えなかった。
 
「今私が先輩を見捨てたら、どうなりますか? 誰にも相手にされず、こんな風に……」

 言葉を区切った美紀が、俺のペニスに手を伸ばした。
 人差し指と親指でそれを摘まむと、包皮を剥いたり戻したりを繰り返し始めた。
 我慢汁でテラテラと光る亀頭が、包皮から顔を出したり引っ込めたりする。
 皮が動かされる度に電流が走るような快感が響き、新たにあふれ出す我慢汁が、ぬちゃぬちゃと卑猥な音を奏でた。

「うっ、み、美紀、こ、これっ、あっ、あぁ……!」

「惨めにオナニーする事しか出来ないまま、一生過ごすんですか?」

 美紀の包茎苛めが更に激しくなる。
 手全体で、握りつぶす様にペニスを掴み、激しく上下に振った。
 
「ああぁぁぁっ、あっ、あっ、あぁぁっ、こ、これっ、あぁ、駄目ぇっ、うっ、あぁぁっ!!」

 俺は彼女の言葉に、絶望的な気持ちになりながらも、快感には抗えなかった。
 されるがままに、包皮を上げ下げされ、やがて耐え切れなくなり、俺は果てた。
 
「だ、駄目だっ! あっ、ああぁぁっ! イ、イクッ、イクぅ!」

 びゅっ、びゅるっ。
 射精を感じた美紀が、意地悪な笑みを浮かべてペニスを握る手に更に力を入れた。
 彼女の細い指の間から、白濁液がとろとろと、溢れ出している。
 
「包茎ちんぽ汁、いっぱい出ましたね。気持ちよかったですか?」

 俺は情けない気持ちでいっぱいだった。
 同時に、美紀に見捨てられる末路を想像し、不安を感じていた。
 美紀の言葉に対して、何も言えず、頷いた。
 
「良く考えて見てくださいね。私に従って気持ち良くなるのと、見捨てられるの、どちらが先輩にとって幸せか」

 後戻り出来ない所まで追い詰められて、初めて俺に、選択肢が提示された。
 答えは一つしか無い様な物だったが、次の美紀の言葉で、迷いが生じた。
 
「私に従うのなら、私の友達数人の前で、そのみっともない、包茎ちんぽをさらけ出して、オナニーしてもらいます」

 安易に従うと答える事は出来なくなった。
 かと言って、美紀に見捨てられたら、俺はどうなるか。
 彼女の言葉通り、このみっともない包茎を恥じ、コンプレックスを抱えて暗く生きていくだけだ。
 俺の表情から迷いを読み取ったのか、美紀が新たな提案を出して来た。
 
「一つ、判断材料をあげますから、明日までに考えて来てくださいね」

 それが何かを言う前に、美紀は五円玉を取り出し、俺の前で揺らし始めた。
 俺はそれから目を離せない。
 彼女の声が頭に響きわたり、ゆっくりと思考を奪われていった。
 催眠状態に陥った俺に、美紀が新たな暗示を掛ける。
 
「貴方は私の下着を身に着けると、とても気持ち良くなる事が出来ます」

 気持ち良く……なる……。
 頭の中で、自然と美紀の言葉が繰り返される。
 
「下着に触れている部分がじんわりと熱くなり、身体の奥底から快感が沸き上がってきます」

 身体の奥底から快感……。
 
「ガクガクと身体が震え、恐いくらいの気持ち良さを味わう事になりますが、それだけでは決してイケません」

 恐いくらいの……気持ち良さ……。
 
「はい、これで先輩は私のパンツで気持ち良くなっちゃいますよ」

 美紀が手を鳴らすと、鈍くなっていた思考が鮮明に戻った。
 今回は、催眠状態から復帰しても、暗示の内容を覚えていた。
 
「ああ、これ、忘れずに持って帰ってくださいね」

 いつの間にか、美紀は下着を手にしていた。
 ピンクの生地に、白いフリルの付いた可愛らしい下着を手渡される。
 これを身に着けるだけで、俺は恐ろしい程の快感を味わうのか。
 
「それじゃあ、明日の放課後、この空き教室で待ってますね」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/01/03 (Thu) 12:12:19

「最後の質問。おっぱい吸ってみたい?」

 視線は乳首に釘付けのまま、弘典は動きを止めた。
 三度目の質問に至って、玲奈は「大丈夫」と付け加えなかった。
 これが最後の分かれ道なのだろう。
 あの突起に触れたい、指先で転がし、舌で嘗め回し、吸い付きたい。
 そんな衝動に襲われながら、弘典は何とか自身をたしなめようとした。
 駄目だ、駄目だと言い聞かせる物の、視線はそこから外せない。
 傍らには狂った様に自慰に耽る同級生。
 淫らな喘ぎ声が頭に響き渡る。
 正面には、誘う様な笑みを浮かべ、乳房をさらけ出した玲奈。
 その舞台は、いつも授業を受けている教室。
 日常からかけ離れた、淫らな世界に飲み込まれている弘典に、まともな判断能力は残っていなかった。
 弘典は、本能に従い、玲奈の胸に飛びついた。
 乳首に吸い付くと、甘ったるい味が口内に広がった。
 
「淫魔の母乳は、精力剤であり、媚薬でもあるの。それも強力なね」

 玲奈の言葉が届いているのか、いないのか。
 弘典は必死に乳首を舌で転がし、吸い付き、溢れ出す母乳を飲み込んでいった。
 
「はぁ、はぁはぁ、美味しい、あぁっ……」

 口の端から真っ白な母乳がこぼれ落ちた。
 しばらくそうして弘典に母乳を与えていた玲奈だったが、彼の肩を押して突き放した。
 
「その辺にしておきなさい。川島もね」

 玲奈の呼び掛けに、川島は秘部を弄る手を止めた。
 
「誘惑に負けて破滅を選らんだ、哀れな童貞君に最後のプレゼント」

 川島が立ち上がり、愛液に濡れたピンクの下着を脱いだ。
 食い入る様に見つめていた弘典だったが、スカートに隠れ、その中身は見る事が出来なかった。
 玲奈は川島からパンツを受け取り、弘典の前で広げて見せた。
 
「ほら、大好きな川島の、いやらしいパンツはどう?」
 
 湯気が昇ってきそうな程に、彼女の体温と淫らな行為の証が残っていた。
 玲奈はしゃがみ込み、弘典にそれを穿かせた。
 ぬちゃぬちゃと粘度の高い愛液が弘典の股間を覆った。
 包茎ペニスはパンティーの上部からぴょこんと顔を出していた。
 弘典の身体は、あまりの興奮にぷるぷると震えていた。
 
「媚薬と精力剤をたっぷり飲み込んだ君には、これから快楽地獄を味わってもらうから」

 玲奈は制服の乱れを正すと、弘典を椅子に座らせた。
 興奮と母乳の効果で、何も考える事が出来ない状態だった。
 ぴくぴくと震える包茎ペニスに玲奈の指が伸びる。
 人差し指と親指を亀頭に添えると、一気に包皮をずり下ろした。
 我慢汁で濡れ光る、真っ赤な亀頭が露になった。
 包茎ペニスを剥かれる刺激は、弘典に途方もない快感を与えた。
 ひたすら玲奈の作り出す淫らな世界に晒され続けていた弘典の興奮は、最高潮に達し、あふれ出した。
 びゅるっ、びゅるるるっ。
 ペニスがびくびくと跳ね回り、間髪入れずに射精が続く。
 
「あっ、あぁぁぁっ!! あっ、あーっ! とっ、止まらないっ、あっ、あぁぁ!!」

 ピンクの下着からはみ出る包茎ペニスは、皮を剥かれただけで、イキっ放しの状態になっていた。
 射精が苦痛に変わっても、弘典の意思ではどうする事も出来なかった。
 弘典が座る机の周囲は、彼が吐き出した白濁液で汚れていた。
 玲奈はその様子に満足すると、教室を出た。
 数歩歩いた所で、教室の中から悲鳴が響いた。
 玲奈が術を解いた事により、弘典の姿を認識出来る様になった生徒が叫んだのだろう。
 楽しかった、と玲奈は呟き、舌なめずりをした。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/01/04 (Fri) 15:55:39

「み、美紀……俺は……」

 美紀を前にしても、卑しく快楽を貪る手は止められなかった。
 
「その様子だと聞くまでも無さそうですね。ズボンにまで染みてますよ? おちんちん汁の、お・も・ら・し」

 耳元で奏でられる美紀の挑発的な言葉に、俺は全身を掻き毟りたくなるような、もどかしさを感じる。
 イキたい。美紀に罵られ、支配されながら、快楽の絶頂へ上り詰めたい。
 
「イ、イキたい、イキたいのに、イケないんだっ! み、美紀、頼む、何でもする、何でもするからイカせてぇ!!」

 もはや快楽以外の全てがどうでも良かった。
 美紀に従い、快感を味わう事だけが全てになっていた。
 
「はい。それじゃあ、約束通り、みんなの前でオナニーしてもらいますね」

 そう言うと、美紀は鞄から目隠しを取り出して、俺の視界を塞いだ。
 それから、俺の股間に張り付いていた、ぐっしょりと塗れた下着を取られた。
 
「みんな、入って来て良いよ」

 美紀の言葉の後に、扉の開く音、複数人の気配が教室に入ってきた。
「面白い事って何?」と言った内容の声がいくつか上がっていたが、それは、俺の姿を見て、ピタリと止まった。
 俺は、M字に股を開き、短くすっぽりと皮を被ったペニスをさらけ出していた。
 
「な、なにコレ……キモい……」

 そんな声が聞こえた。
 美紀はお構いなし、当初の目論見通り、俺にオナニーをさせる気だ。
 
「それじゃあ、包茎ちんぽのオナニーショー、始めるよ」

 そう声を上げ、俺にオナニーの指示を出した。
 俺は、以前美紀にされた様に、ペニスを握らず、包皮と亀頭の間に指を突っ込んだ。
 ぬちゃっ、と音が鳴ると同時に、俺は身体を震わせた。
 思えば、乳首ばかりでペニスは殆ど弄っていなかった。
 くちゅくちゅと音を立てながら、包皮の中で指を動かす。
 
「うわっ……なにあれ、気持ち悪い……ちんぽってあんなのじゃないよね?」

「そうだよ。これ、セックスも出来ない駄目ちんぽだから。ねえ、包茎くん? 一回剥いて見せてよ」

 美紀の言葉に従い、俺はペニスの皮を剥いて見せた。
 我慢汁でぬるぬると滑りながら亀頭を露出させるのは、気持ち良かった。
 
「はい、良く出来ました。手、離して?」

 今度はゆっくりと、皮がせり上がり、亀頭をすっぽりと包み込んだ。
 
「戻った……。剥けないんだ、可哀想」

 哀れみや蔑みの声を聞きながら、俺は、それに快感を覚えていた。
 複数の女の子の前で、見っとも無くオナニーに耽り、破廉恥な姿を見せるのが、気持ち良かった。
 射精が近いのを感じ、俺は手の動きを早めた。
 美紀の下着で味わった物には及ばないが、それでも俺は射精欲求に従った。
 
「イキそうだね。……みんなの前で包茎おちんちんから、ザーメンお漏らししちゃうのかな?」

「そ、そうだっ、ザーメン、お漏らししちゃうっ、ううっ、イ、イクッ、イクゥゥゥッ!!」

 ペニスがビクンビクンと震え、余った皮の先から、精液がポタポタと滴り落ちた。
 息を吐く間もなく、美紀が近付きながら、言った。
 
「イッっちゃった。さ、それじゃあこの恥ずかしい包茎ちんぽくんが誰なのか……」

 美紀が目隠しに手を伸ばした。
 終わった、と思った。
 これで俺は美紀だけの人形だ。操られ、快楽で思考まで溶かされる。
 嫌だとは思わなかった。これでもっと気持ち良くしてもらえる。
 俺は抵抗せずに、目隠しを剥ぎ取られた。 
 ぼやけた視界に広がる光景は、いつもの空き教室だった。
 俺を見ている女子など、いなかった。
 
「先輩、流石に友達には見せられないですよ。大体、私が変な子だと思われるでしょう?」

「で、でも、確かに声や気配が……」

「思い込みですね。先輩がみんなの前でオナニーしたいと強く望んでいたから、有り得ない声や気配を感じたのかと、思います」

 実際のところ、俺には分からなかった。
 美紀の催眠術による暗示だったのか、俺の思い込みだったのか……。
 どちらにせよ、彼女に従う意思は見せられただろう。
 
「み、美紀。俺はもう抵抗しない。俺の全てを美紀の物にして欲しい……」

「はい。合格です。それじゃあ、今日から先輩は、私の恋人です」

 恋人? 俺は自分の耳を疑った。
 美紀は、ここまで来て、普通の恋愛をしようと言うのだろうか。
 一般的な恋人がそうする様に、美紀は俺の唇に自身のそれを軽く押し当てた。
 
「安心してください。もっと気持ち良い事、してあげますよ」






 あれから、俺は平凡な人間として、普通の生活を送っている。
 
 美紀に掛けられた新たな暗示は『以前の俺』と『快楽の虜になった俺』とを、切り替える物だった。
 日中は、美紀による催眠術を使った調教の記憶はなくなっていた。
 交際している事や、彼女を大切に思っている事は、普段の人格でも感じ取れている。
 おかげで、快楽にのめり込んで我を見失う事もなく、大学に進学する事が出来た。
 
 一人暮らしを始めた俺の元に、美紀は良く訪ねて来てくれている。
 今日も彼女は、狂おしい程の快楽に、俺を突き落とす。

「先輩。貴方のみっともない包茎おちんちん、私に見せて?」
 
 美紀に支配される事を望んだ人格に切り替わるスイッチ。
 それは、彼女に耳元で囁かれる事だった。
 内容は何でも良く、美紀の気分で色々と変わった。
 
「はい……包茎おちんちん、見てください……」

 俺は下半身に身に着けていた物を全て脱ぎ捨て、彼女の手で矮小化されたペニスを露出させた。
 それだけで、全身がカッと熱くなり、ジンジンと甘い疼きが湧き上がった。
 
「今日は足でザーメン搾り取ってあげるから、まずは綺麗にして?」

 ベッドに腰かけた彼女は、靴下を脱いだ。
 昔から憧れていた細い美脚を組んで、足先をこちらに向けた。
 俺は床に座って、美紀の足を手に取った。
 舌を伸ばし、足の甲を舐め上げる。
 
「そう。よぉく舐めて綺麗にしなくちゃ駄目ですよ」

 指の間、足の裏、俺は躊躇う事無く、何度も舌を這わせた。
 美紀の言葉に従い、実行しているだけで、体温は上昇を続け、疼きはさらに強まっていった。
 ペニスは時折、ビクビクと痙攣し、我慢汁を滴らせた。
 
「まあ、大体こんな所かな。先輩、立ってください。おちんちん、虐めてあげますから」

 俺は美紀の足を跨ぐ様にして、彼女の前に立った。
 
「うっ、くふぅ、うっ、あぁぁっ!」

 美紀は何度か睾丸を軽く蹴った。
 痛みに全身から汗が噴出したが、俺にはそれが快感だった。
 肉体が苦痛と感じていようが、支配された精神は、彼女にされる全ての事を、快感に捉えてしまうのだ。
 
「金玉蹴られただけで、イキそうになるなんて、駄目なちんぽ。罰として、射精は自分で動いてしなさい」

 美紀が足を床に下ろした。
 俺は美紀の脚に抱きつき、我慢汁でドロドロになっている包茎ペニスを押し当てた。
 腰を振る。
 美紀に見下ろされながら、無様な姿で必死にペニスを擦り付ける。
 皮が捲れ上がり、溜まっていたカウパー腺液が溢れ出した。
 ぬちゃぬちゃと音を立て、美紀の綺麗な脚を汚していく。
 
「あ、あぁぁあっ! 気持ち良いぃっ! ちんぽ気持ち良いですっ!」

 俺は激しく腰を振って、美紀の脚に射精した。
 身震いするほどの快感に、俺はぐったりと脱力した。
 
「ふふふ、本当に駄目ちんぽ。私の足をおまんこだと思って射精しちゃったのかな? はぁはぁ言ってないで、駄目ちんぽ汁、早く綺麗に舐めてよ」

 俺は再び床に座ると、まだ生暖かい、自分の精液をじゅるじゅると吸い込んだ。
 口を大きく開いて、美紀に精液を見せてから、俺はそれを飲み込んだ。
 
「自分の精子飲み込んでまで、どうして欲しいんですか?」

 俺は喉に張り付く精液を唾液で流し込み、美紀の質問に答える。
 
「美紀様の下着を穿かせてください」

 考えただけで、涎が出てくる。
 内から無限に湧き出る快楽と恍惚感を思い出して、イッたばかりのペニスがはち切れそうになった。
 
「ふぅん。そんなにこれを穿かせて欲しいなんて、本当に変態だね」

 そう言いながら、美紀が手にしていた下着を広げた。
 俺はそこに足を通し、美紀に穿かせてもらった。
 
「うっ、うう、あぁぁっ、はぁっ、はぁっ……!」

 日増しに暗示の効果が高まっているのか、以前よりも快感が大きくなっている。
 俺は喘ぎ、涎を垂らした。
 身体の力が抜け、その場に座り込み、脱力して、ただただ快感に身を委ねる。
 すぐに下着に大きな染みが出来た。我慢汁だ。
 止まるところを知らず、俺の下に水溜りを作っている。
 
「気持ち良い?」

「はぁっ、はぁっ、あぁっ、気持ち良いっ、気持ち良いですッ!!」

 だらしなく舌を伸ばし、口の端から涎を零す。
 自分の意思では抜け出す事の出来ない快楽の渦に飲まれた身体は、時折ピクピクと震えた。
 
「こっちに来て」

 立ちあがるのも辛い程の快感だったが、
 快感で真っ白になった頭の中に、美紀の言葉が響いた。
 フラフラとしながら、立ち上がり、俺はベッドに上がった。
 美紀の傍らに膝立ちし、身体を差し出す。
 我慢汁で濡れ透けた下着の上から、美紀が睾丸を握る。
 軽い痛みを感じるが、美紀に触れられている事に、たまらない興奮を覚えた。
 
「タマタマ握られて、気持ち良くなっちゃうなんて、変態」

 そう俺を罵りながら、美紀は顔を近づけてくる。
 胸元に寄せられた唇から、ふーっと、息が吐かれる。
 乳首に美紀の吐息を感じ、俺は背筋を震わせた。
 
「みっ、美紀様っ、ち、乳首、舐めて、乳首舐めてくださいっ!」

「せっかちね」

 美紀は指先で乳首を摘まむと、ぐりっと捻った。
 
「はっ、ああぁぁぁっ!! あーっ! あぁぁっ!」

 ガクガクと足が震え、ベッドの軋む音が響いた。
 ペニスの先からは、我慢汁があふれ出してくる。
 快楽に震える俺の様子を見て、美紀は小さく舌なめずりをした。
 鮮やかなピンク色の舌が、ぷっくり膨らんだ乳首に触れる。
 
「うっ、う……あぁ……」

 生暖かく、柔らかな舌に思わず声が漏れた。
 美紀がぺろりと乳首を舐め上げた。
 
「あっ、あぁぁっ、美紀様ぁ……あぁぁっ!」

 コリコリと睾丸を揉まれ、乳首を舐められる。
 美紀は時折じゅるじゅると音を立てて、乳首を吸った。
 されるがままに、乳首と睾丸への愛撫を受け、快楽に情けない声を上げる。
 こうなっては、もはや何も考えられなかった。
 美紀から与えられる全ての感覚が気持ち良い、ただそれだけだった。
 彼女の声が頭に響くと幸福感に包まれ、手で触れられればたまらない快感が沸きあがる。
 
「凄いエッチな顔してる……。もう一回、ちんぽ汁出させてあげる。私のパンツの中にびゅうってお漏らししちゃいなさい」

 言葉の通り、手が下着に入り込んだ。
 ペニスに直に触られ、これまで以上の快感が、俺を襲った。
 全身がビクビクと震え、声を出す事も出来ずに、半開きの口から涎を垂らす。
 美紀は、亀頭を覆う分厚い包皮を一気に剥いた。
 それだけで、俺は果てる。
 びゅるっ、びゅるるっ、と美紀の手の平に精液を吐き出す。
 視界が白黒する程の快感が過ぎると、美紀の手が下着から抜かれた。
 下着の中に広がる精液の温かさとぬめり。
 それはまるで、本当にお漏らしをしてしまったかの様な心地だ。
 羞恥心を感じずにはいられなかったが、そんな感情も快楽の渦に飲み込まれて消えていく。
 美紀の下着を身に付けさせられている限り、快感はあふれ出し続けるのだ。
 
「はぁーっ……はぁーっ……うくっ! はぁ……はぁ……」

 舌を突き出し、肩で息をしながら、時折身体を震わす。
 拘束されている

超熟人妻 - コギト

2019/01/05 (Sat) 03:24:46

超熟人妻ゆみ。昨年12月の写真です。

超熟人妻 - コギト

2019/01/05 (Sat) 03:26:45

おフェラしてます。

超熟人妻 - コギト

2019/01/05 (Sat) 03:28:31

同じく おフェラ。

超熟人妻 - コギト

2019/01/05 (Sat) 03:31:01

シックスナイン。人妻ゆみさんが、髪振り乱し おフェラ。マンコは濡れ濡れでした。

超熟人妻 - コギト

2019/01/05 (Sat) 03:34:31

中で 生だしして、ゆみ奥様、マンコぬぐってます。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/01/07 (Mon) 20:32:47

 樫田を嘲笑し辱める声は、休み時間の度に響き渡った。
 男女問わず、多くの生徒が彼の短小包茎ペニスを目撃した。
 
「また勃起してるの? やっぱりクズね。こんな状況に興奮するなんて」

 知奈は時折様子を見に来ては、樫田を言葉で責めた。
 時には軽く、ペニスをビンタされた。
 その度に、身体は彼の意に反して快楽を感じてしまう。
 放課後を迎える頃には、亀頭を覆う包皮の中が我慢汁で満たされていた。
 
「自分の置かれている立場が、理解出来たかしら?」

 樫田の口を塞いでいたガムテープが剥がされる。

「はぁ、はぁ……もう分かった、分かったから降ろしてくれ……!」

 ぐったりとうな垂れて、樫田は言った。
 プライドを粉々にされた彼の視線は、知奈の足元に向けられていた。

「降ろして……”くれ”?」

 眉間にしわを寄せた知奈が、右足をスッと引いた。
 彼女の嗜虐性を存分に味わった直後の樫田は、青ざめて短い悲鳴を上げた。
 
「ひっ。お、降ろしてください。お願いしますっ!」

 裏返った声で、早口で言葉を訂正した。
 
「言葉遣いには気をつけなさい。このクラスでのルールは一つ」

 つつーと、知奈の指先が、樫田の腹部をゆっくりとなぞる。
 くすぐったさに身を捩りながら、樫田は喘いでしまいそうになるを必死に堪えた。
 やがて指先は胸に達し、乳首の周りをくるくると撫で回した。
 
「私達、女の子に従う事。それが絶対のルール。分かった?」

 知奈の冷たい眼差しに射抜かれ、樫田は、「う、う」と呻く。
 
「返事は?」

 そう訊ねると同時に、知奈は樫田の乳首を思い切り摘まんだ。
 ぎゅうっ。
 勃起した乳首を摘ままれ、樫田は声を上げて身体を震わせた。
 焦らされる様に周囲を撫でられていたそこは、非常に敏感になっていた。
 
「は、はいぃっ!!」

 その声は廊下中に響き渡り、複数の生徒からクスクスと嘲笑の声があがった。
 知奈がコリコリと乳首を押し潰すように刺激する。
 樫田の口からは情けない嬌声が上がった。
 初めて味わう乳首の快楽に頭がくらくらする。
 彼を責めているのは、美貌と冷徹さを併せ持った美少女だ。
 興奮と劣情に、もみくちゃにされている様な心地だった。
 
「……射精しなさい」

 知奈の言葉を受けて、樫田は反射的に「はい」と返事をした。
 乳首を弄ぶ指に力が込められる。
 
「うっ、ううう……!」

 びりびりと快感が全身に響き渡る。
 身体を痙攣させる樫田だったが、射精には至らなかった。
 
「もう私の言葉を忘れたの?」

「で、でも、触ってもいないのに……!」

 引きちぎらんばかりに、乳首を痛め付けられ、樫田は悲鳴を上げた。
 
「言い訳なんて聞いてない。……出来ないなら、今日は学校が閉まるまでお仕置きしてあげる」

 午後9時に、学園の校舎は立ち入り禁止となる。
 部活だろうと、補習だろうと、例外はなかった。
 知奈の出した指示に従って、二人の女子生徒が樫田の胸に玩具を取り付けた。
 ピンクローターが、左右に一つずつテープで固定された。
 スイッチが入れられると、振動音が周囲に響き渡った。
 
「あっ、ああぁっ……!!」

 敏感な突起に押し当てられた、ローターに快楽を感じずにはいられない。
 甘い疼きは収まるどころか増すばかりで、樫田の表情は蕩けていた。
 
「それじゃ。9時までそうやって、みっともない姿を晒していなさい」

 知奈は去り際に、樫田のペニスを指で弾いた。
 ぷるんっと包茎が揺れて、我慢汁の飛沫が散った。
 もう一発同じ事をされていたら、彼は射精いていただろう。
 遠のいていく背中を、樫田は切なげに見ていた。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/01/08 (Tue) 19:20:42

「は……? どうして俺が……?」

 樫田 渉(かしだ わたる)は、担任教師から渡された封筒を開き、驚愕した。
 震える手から、書類が落ちた。
 そこに書かれているのは、女子クラスへの編入宣告だった。

 一定の基準を下回った男子生徒は、女子だけのクラスへ移動させられてしまう。
 男子のあらゆる権利は剥奪され、女子から虐めにも似た教育を受ける事になるのだ。
 そんな制度が、樫田の通う学園に存在していた。

「う、嘘だろ……」

 樫田の額には、じわりと汗が滲んでいる。
 噂ではなく、制度が実在しているのは、彼も知っていた。
 だが、彼が入学してからの3年、その目で編入者を見る事はなかった。
 よほどの落第者でなければ、再教育を受ける事はないはずだ。
 
(俺より成績の悪い奴や、運動出来ない奴はもっといる! な、何かの間違いだ!!)

 樫田は、落とした書類を拾いもせずに駆け出した。
 向かう先は、職員室。
 
「樫田君。貴方、明日から女子クラスって聞いてるわよね?」

 職員室に辿り着くより先に、樫田の足が止まった。
 彼に声を掛けたのは、女子クラスの担任、貝塚 文子(かいづか ふみこ)だった。
 20代前半の若い女教師は、年齢に相応しくないほどの色気を持っている。
 
「い、いや……。ま、間違いですよね!?」

 貝塚を前にして、樫田の心は一瞬揺らいだが、女子クラス行きを認める訳にはいかなかった。
 そこで何が行われているのか、かつて学園に在籍していた先輩から聞き及んでいる。
 
「間違い? そんな訳ないでしょ。認めたく無いのは分かるけど、貴方の為にも必要な事よ」

 貝塚は首を横に振った。
 艶やかな髪が揺られ、そこから女の色香が漂った。
 樫田は、膨らみつつあるペニスをさりげなく両手で隠しながら、反論した。

「で、でも、俺より成績の悪い奴なんて、もっと沢山……!!」

 ああ、と貝塚は納得した様に頷いた。
 
「書面には理由が載っていないものね。良いわ、教えてあげる」

 妖艶な口調の女教師に、樫田のペニスはますます固くなる。

(こ、こんな時に! 収まれ、収まれよ……!)

 樫田は必死に性とは無縁の事柄を思い浮かべるが、ペニスは頑なに勃起を維持する。
 貝塚が、まるで止めを刺す様な行動に出た。
 樫田に身体を密着させたのだ。
 衣服越しに豊満な肉体を感じ、はぁぁ、と感嘆の息を漏らす。
 
「樫田君。君、ちんぽ小さい上に、皮被ってるでしょ」

 耳元で囁かれ、樫田は飛び上がりそうだった。
 顔が真っ赤に染まる。
 貝塚の艶っぽい唇から放たれた、「ちんぽ」に興奮してしまう。
 胸をドキドキさせながら、関係ないと言葉を搾り出した。
 
「いいえ。総合的に判断した結果よ。君が成長出来ないのは、ちんぽが駄目だからよ」

 惜しげもなく「ちんぽ」と下品な単語を使う貝塚。
 沸騰寸前の樫田の手に、少し冷たい女の手が触れる。
 そっと動かされる腕。
 露になった股間の膨らみに、貝塚の手が触れる。
 ズボン越しにペニスを握り締められ、樫田は喘ぎ声を上げた。
 
「ふふっ。ほらね。少し触られただけで、ちんぽギンギンになってるじゃない。これじゃ学業に集中出来ないわ」

 貝塚の手付きがいやらしくなった。
 まるで射精に導くかのように、撫でられる。
 快感に襲われ、樫田は熱い息を漏らした。
 
「だから、女子クラスに入って、学業はもちろん、ちんぽも女の子に再教育してもらわないと、ね」

 ぎゅぅぅ。
 最大限まで勃起し、射精直前のペニスが、きつく握り締められた。
 
「イグゥゥ!」

 短く絶叫し、樫田は果てた。
 下着の中に熱い迸りを撒き散らし、身体を跳ねさせた。
 
「ふふ。明日からよろしくね……」

 貝塚は、樫田を解放して歩き去った。
 残された哀れな男は、ズボンに染みを作り、その場に崩れ落ちた。
 
(う、嘘……だろ……)

 学園で行われるには、破廉恥過ぎる女教師の指導。
 自分は夢を見ているのではないかとさえ、疑ってしまう。
 彼を現実に引き戻したのは、足音と笑い声だった。
 ハッとして立ち上がり、股間を隠して歩き出す。
 人目を避けながら、寮に辿り着いた。
 その頃には、樫田の興奮も覚め、これは現実だと思い知るのだった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/01/11 (Fri) 18:06:11

 自室に戻った樫田は一晩掛けて、貞操帯がどうやっても外れないことを知った。
 真里に外して貰わなければ、ペニスはずっと硬い檻の中だ。
 それを思うと、奇妙な感覚が樫田の胸に湧いて来た。
 悔しい、情けないと思う反面、どこか高揚してしまう。
 それを振り払うようにして、眠りについたのは、明け方のことだった。
 
 眠い目を擦りながら、学園での一日が始まる。
 朝になってもう一度確認してみたものの、やはり貞操帯は取れそうにない。

(一週間って言ってけど……)

 不安に苛まれながらも、ペニスは狭い檻の中で窮屈そうに膨らんでいた。
 朝のHRが終わると、真里は樫田を呼び寄せた。
 にこっと笑った彼女は無言のまま彼の股間に腕を伸ばし、ファスナーを下げた。

「ま、真里、様……」

 包茎ペニスは貞操帯によって隠されているものの、それを教室で露出させられると羞恥を感じずにはいられなかった。

「外せるかどうか試したの?」

 椅子に掛けたままの真里は、愉しそうな表情で樫田の顔見上げた。
 樫田は視線を泳がせた後、素直に「はい」と答えた。
 真里が目を細める。彼女の細い指が睾丸に触れる。

「そうなんだ。で、外せなかったんだよね? ふふ、一週間、我慢出来るかな?」

 優しく睾丸を揉みながら、真里は一層愉しげに笑うのだった。



 貞操帯によってペニスを支配される日々は、樫田にとって本当に辛いものだった。
 学園内でそこを露出させられたり、胸や睾丸を責められるのはまだ良い方だった。彼にとってもっとも苦痛なのは、風呂の時間だった。
 
 真里の手によってペニスを一時的に解放される。細い指に包皮の先を摘み上げられると、嬌声を堪えることが出来なかった。
 射精は当然、自分では触れることさえ出来ずに過ごしているのだ。おまけに学園内で身体を弄ばれている。感度はかつてないほどに高まっていた。
 亀頭を覆う皮を引っ張りながら、真里は嗜虐的に微笑む。
 
「君の小さいおちんちん、凄く勃起してるけど大丈夫? 虐めて欲しいって一生懸命アピールしてるのかな?」

 伸びる包皮の中で、じわりと我慢汁があふれ出した。

「まっ……真里様……」

 樫田は赤い顔で、彼女の顔を見た。
 美しく整った顔立ちが、意地悪く歪んでいる。
 艶やかな肌を水着で隠す真里に包皮を引っ張られて、風呂の中へ。
 樫田を椅子に座らせると、彼女はその正面にしゃがんで手を伸ばした。

「あ、う、い、いやっ……」

 情けない喘ぎ声を漏らす樫田に対して、真里はくすくすと笑った。
 彼女の細い指は包皮の中へと捻じ込まれていた。
 その中で、指は円を描くように亀頭を撫でた。
 ビクッ、ビク。
 大きく身体を震わせながら、大量の我慢汁を滲ませる樫田。
 快楽に歪む彼の顔を見つめて、真里は火照った吐息を漏らした。

「そんなに良いんだ? 皮を被ったままの童貞ちんぽ撫でられるの」

 たっぷりと責め上げた後、彼女はゆっくりと指を引き抜いた。
 しなやかな指にはねっとりと先走り汁が絡み付いている。
 真里はそれを口元にやり、瑞々しい唇に押し当てた。鮮やかな舌が欲情の証を舐め上げた。
 
 淫靡な所作に、樫田の鼓動は早くなっていた。
 ショートカットの下に妖艶なものを滲ませながら、真里は彼の背後に回った。
 むにゅっ、と柔らかな感触が背に伝う。

(胸、胸が、ああ……)

 劣情を煽り立てるような触感に、ペニスは暴発寸前だった。
 腹に付くような勢いで勃起し、ビクビク震えては透明な粘液を漏らしている。

「ふふ……。それじゃあ、おちんちんの皮、むきむきしようか」

 耳元に響く淫蕩な声音。背後から回された手が、敏感な陰茎を握った。

「絶対出しちゃ駄目だからね」

「は、はい……」

 樫田は全身を強張らせた。包皮が剥かれる瞬間の快楽には、絶頂を引き起こすだけの力が十分にあった。
 ぬぬぬ……。
 粘液に濡れた亀頭が皮によって摩擦されていく。
 真里はわざと半分程度でその動きを止めて、問い掛けた。

「おちんちんの皮が剥けた瞬間、びゅるって射精したら絶対気持ち良いよね?」

「あ、ああぁっ……は……はい……」

 震える声で答えながら、樫田はそれを想像してしまう。
 くびれに引っ掛かり、きゅっと亀頭を締め上げる包皮の感覚。
 樫田の呼吸はますます乱れていく。
 愉しげに「でも」と前に置いてから、真里は威圧的な口調で告げた。

「絶対駄目だから」

 その言葉が樫田の脳に届くか否か。彼女は包皮を一気に剥いた。
 ぷりっ、と顔を出す亀頭。肉棒全体が甘く蕩けるような痺れに包み込まれて、熱い物が湧き上がってくる。

「んくっ、ひ、いん、んんんっ……!」

 真っ赤な顔をした樫田が唇を噛んで必死に耐える。ガクガクと震える足腰が快楽の大きさを物語っていた。
 少し間を置いて、彼が絶頂を迎えていないことを確認してから、真里は口を開いた。

「よくできました」

 愉しげな口調と共に、樫田の頭を撫でてやる。
 はい、と答える彼の身に、真里への服従心が刻み込まれていく。それは快楽と混じり合い、被虐の悦びとして蓄積されていった。

「さあ、それじゃあ……おちんちん、綺麗にしようね?」

 我慢汁に濡れ光る亀頭を、艶やかな手の平で撫でながら、真里は淫靡な笑みを浮かべるのだった。


Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/01/12 (Sat) 19:32:13

「やっ、弥生……ちゃん……」

「……別に良いでしょう? これからもっと凄いことをするんだから!」

 弥生が、呆然としたままの樫田のズボンに手を掛けた。

「待って! 弥生ちゃん、一体何を!?」

 困惑した声を上げる樫田だが、激しい抵抗はしなかった。
 彼女に手荒な真似は出来なかったのだ。
 そんな彼のズボンと下着を弥生は強引に脱がせて、下半身を露出させる。
 露になった樫田の性器は、すでに勃起していた。
 弥生の視線に晒されたことで、それはますます硬くなった。
 皮被りのペニスが上を向いてビクビクと脈打っている様を受けて、弥生は僅かにたじろいだが、もう後には引けない状況だ、とそれへ向けて手を伸ばす。

「うっ、やっ、弥生ちゃん……!」

「これ……さ、触ってたら気持ち良くなるんでしょう?」

 彼女はそう言って、包皮の先を摘んで、軽く引っ張った。
 悲しいかな、樫田の男根はその些細な刺激にさえも喘ぎを上げてしまう程、敏感だった。
 彼の反応に目を丸くさせながらも、弥生は包皮を小刻みに引っ張っている。
 樫田がより大きな喘ぎ声を上げる。

「き……気持ち、良いの……?」

「あ、あうっ、ああ……気持ち良いですっ……」

 弥生の問いに対して、樫田は無意識の内に敬語で答えていた。ペニスを責められていると、どうしても女の子には敵わないと感じてしまう。
 彼の反応に、弥生はますます嗜虐的な熱に浮かされていった。
 包皮を摘む指を離し、代わって肉の幹を握る。
 樫田のペニスは弥生の手にすっぽりと収まった。
 彼女はそれを包皮ごとゆっくりと扱き始めた。
 男根の皮を少し摘んで引っ張られる程度で喘いでいた樫田が、それを受けて平気でいられる訳がなかった。
 ぎこちない手付きによって扱かれるペニスから、確かな快感が込み上げてくるのを認めざるを得なかった。

「あ、あっ、ああ……な、なんで……こんな……!」

 何故こんなことをするのか。樫田からの問いに、弥生は答えられなかった。自分でも分からなかったからだ。
 性欲に負けた樫田が、貝塚の誘惑になびいてしまうのが癪だったからだろうか。
 ――だとすれば、きちんと話をして引き止めれば良い。強引に性欲を処理してしまえば良いなどと考えては、貝塚のやり方を肯定するようなものだ。
 弥生は困惑していた。確かに、貝塚に張り合おうとしている部分もあるが、それだけではない、別の何かがあるのだ。
 手は止めずに、弥生は「分からない」と言った。
 困惑気味でありながら、どこか熱に浮かされているかのような、色気のある表情だった。
 樫田は彼女の顔を見て何も言えなくなった。
 ペニスを扱く手を止めて、弥生は少し悲しげに言う。

「渉が嫌なら、やめる」

 それに対して樫田は躊躇いがちに、驚いてはいるが嫌ではないことを告げた。

「……それじゃあ、続けるね。上も脱ぐ? 汚れたら困るでしょう?」

 こんな状況でも制服の上着を気にしている辺りが、弥生らしくて、樫田は少し安堵しながら頷いた。
 弥生のしなやかな指が、樫田の着衣を崩していった。
 途中、彼女の手が意図せず乳首に触れる。樫田はピクリと身を震わせ、短く喘ぎ声を漏らした。
 目をぱちくりさせた弥生が問う。

「男の子も、ここ気持ち良いの?」

「えっ、あ、あの……女子程じゃないかも知れないけど……その、少しは」

「そっか。じゃあ、ここも責めてあげるね」

 全裸に剥いた樫田をベッドに寝かせる。弥生はその横にぴたりと寄り添った。
 清潔さを感じさせる良い匂いがする、と樫田は思った。
 弥生は、ペニスをゆっくりと扱きつつ、彼の胸板に顔を寄せた。
 少し躊躇いを見せた後、乳首をぱくっ、と口に含んだ。

「ううっ……」

 樫田の身が大きく震えたことで、弥生は慌てて顔を上げた。

「ご、ごめん、痛かったの?」

 樫田は口ごもった。気持ち良かった、と言うのは恥ずかしかった。
 その辺りに関しては、弥生が上手で、少し考えた後に、じゃあ、気持ち良かったの? と訊ねた。
 これには、樫田も正直に頷いた。

「ふふ、じゃあ、もし痛いと思うことがあったら、すぐに言ってね」

 そう告げてから、再び乳首に口を付ける。
 樫田は身体を震わせるが、今度は弥生の手は止まらなかった。
 乳首をちゅう、と音を立てて吸いながら、ペニスを扱く。
 動きにぎこちなさはあるものの、快楽を得る分には問題なかった。
 樫田の口から、それを示すかのように、喘ぎ声が上がった。

「うっ、うう、あっ、はあっ、はあ……!」

 どうしてこんなことになったのかと言う疑問は頭の片隅に残っているものの、それを理由に弥生を制止しようとは思えなかった。
 男根を扱かれながら、乳首を舐められるのは、非常に気持ち良かった。
 すぐに我慢汁が滲み出し、包皮の中で、亀頭をぬるぬると濡らしていった。
 くちゅっ、ちゅくっ……。
 弥生は、樫田の股間から響く湿った音に、一瞬、視線を向けた。
 見た目に変化がないことを認めて、すぐに目線を樫田の顔へと戻した。
 口元は胸に押し当てられたままで、瑞々しい唇が乳首を吸っている。時折、ぺろり、と舐め上げながらだった。
 樫田は、そんな弥生の顔を見やって、鼓動を高鳴らせた。
 普段のさっぱりとした雰囲気は無く、その対極にあるような色香が、彼女の顔には滲んでいた。

「うっ、うううっ、ああっ、はあ、弥生、ちゃん……!」

 感極まって名を口走った樫田に、弥生は目線で問い掛けた。何? と。

「うう、ああぁ……きっ、気持ち……良いっ……!」

 彼が快楽を吐露すると、弥生は一瞬驚いた顔をした。
 その表情は、すぐに艶やかな笑みに変わった。
 樫田への責めが強くなる。
 弥生は、口に含んだ乳首を舌で弾き、ペニスを握る手に力を込めた。
 電流が走ったかの如く、快楽が樫田の身を苛む。
 ビクンッと身体を跳ねさせた彼は、絶頂の予感を認める。

「ううっ、あ、ああ、ああぁっ!」

 あられもない声を上げ、果てへと誘う快感に身を任せる。
 弥生の舌が、乳首を力強く弾くように舐め上げ、同時に亀頭を覆っていた包皮をぬるんっ、と剥いた。
 二点から同時に湧き上がった激しい快感が、樫田を官能の極致へと至らせた。
 ぶびゅっ、びゅるるる!!
 友人のような気さくさで接してくれている少女に、優しく責め上げられて迎える射精は、途方も無く気持ちの良いものだった。
 樫田は目を白黒させて、嬌声を上げている。
 噴き上がった精液は、弥生の頬にまで達していた。
 ゆっくりと起き上がった彼女は、頬を指先で拭いながら、呆然と言った。

「凄い……こんなに飛ぶんだ……」

「はあ、はあ……ご、ごめん、弥生ちゃん……」

「ううん。やっぱり制服は脱いでおいて正解だったね」

「う、うん……」

 そう答えた後、樫田は気恥ずかしそうに目を逸らした。
 弥生はベッドを降りて、ティッシュを取りに向かった。
 まずは自分の頬を拭き、それから樫田へ箱ごと手渡す。
 
 事が済んで、弥生は徐々に落ち着きを取り戻していることを認めた。
 いそいそと後始末をしている樫田を横目に見ながら、考える。
 自分でもどうしてこんな事をしたのか上手く説明を付けられないが、それでも、このまま何事も無かった振りをするのも、おかしな話だろう。
 弥生は、自身の感情を整理することも兼ねて、樫田と話をしようと決めた。
 もう服を着ただろうか、と視線を向ける。
 制服の上は羽織っていたが、下半身は丸出しのままだ。

(……普通、パンツから穿かないかなぁ?)

 顔を背けつつ、弥生は首を傾げた。
 程なくして、樫田の方から、声を掛けてきた。

「弥生ちゃん……?」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/01/13 (Sun) 14:42:37

「もっと気持ち良くなりたいでしょう?」

 樫田はその問い掛けに対して、肯定も否定も出来ず、ただ荒い呼吸を繰り返すばかりだ。

「ふふっ。言葉で答えたくなければ、それで良いわ。身体の方に聞くから。気持ち良くなりたいなら、自分で下着を脱いでごらんなさい?」

 妖しく輝く貝塚の瞳をじっと見上げたまま、樫田は緩慢に動き出した。
 指示されたように、自ら下着を脱ぎ捨て、陰部を露にさせた。
 すっぽりと皮を被った彼の男根は反り返るように上を向いて、激しく脈打っていた。
 それを目にした貝塚が、嘲笑を漏らしてから言った。

「何度見ても、短くて、細くて、皮まで被ってる……頼りないおちんちんね」

 貝塚の言葉に対して、樫田は喘ぎ声めいた吐息を漏らし、ペニスを震わせた。

「それに何? 馬鹿にされてるのに、ますます硬くさせちゃって……」

 そう罵りながら、貝塚は白い素足で、彼の包茎を撫でた。
 パンプスはおろか、ストッキングまでもが、いつの間にやら消えていた。
 記憶の制御や時間の混濁も含めて、奇怪な出来事は多々起こっているが、それを気にする余裕はない。
 艶かしい美女の足で性器を弄ばれる快感が、樫田を支配していた。
 湧き上がる性の悦びに、彼の頭はぼんやりとしていた。
 一切の抵抗をやめ、されるがままに慰みを受ける。
 熱に浮かされたような眼差しで、貝塚を見上げるばかりだ。

「こんなにも情けなくて小さいおちんちんの相手をさせられるなんて……ふふ、菅野さんが可哀想ね」

 弥生の名を出されると、僅かに理性を取り戻すが、それは、反抗の糧にするには足りず、悪戯に背徳感を刺激するのみだった。

「でも、何より可哀想なのは性器のサイズに関するところじゃないわ。恋人を愛するよりも、虐められる方が気持ち良くなっちゃう、どうしようもない馬鹿なおちんちんを生やしてる樫田くんに惚れてしまったことが哀れよね」

 樫田の精神がズキンッ、と痛んだ。
 それでも勃起は衰えず、身体は甘い痺れに苛まれたままだった。
 彼は悔しさを滲ませるも、それはすぐに被虐的な快感へと変わってしまう。
 ペニスを何度も跳ね上がらせて、その先端から情欲の証を滴らせる。
 糸を引きながら床へと落ちる我慢汁に目を細めながら、貝塚は樫田の身へと手を伸ばした。
 腋を掴んで立ち上がらせる。
 貝塚は、その細い腕で、樫田を中身の無い風船のように軽々しく持ち上げた。
 そのまま抱き締め、太ももの間にペニスを捉える。

「あっ、ああぁ……はあ、はあ……」

 貝塚の腕の中で、樫田が喘ぎを上げた。
 むっちりとした太ももに挟み込まれたペニスが、甘く蕩けていく。
 豊満な胸の柔らかさ。官能的な甘い香り。
 それらが煽り立てる劣情は激しく燃え盛っていった。
 樫田は頭がクラクラとしていくような感覚に陥っていた。
 その耳元へ、貝塚が妖しく囁き掛ける。

「腰を振って、この情けないおちんちんを私の太ももに擦り付けて射精したいのなら、いつでもそうして良いわよ。……菅野さんを裏切りたくないなら、このままじっと耐えていなさい。どれだけ耐えても、終わりは決して訪れないのだけれどね」

 樫田は、自然と動き出しそうになる腰を、必死に制止させようとしていた。
 とっくに意思や理性でどうにか出来る段階の発情ではなくなっていたが、無意識下にまで浸透していた弥生への感情が、劣情とせめぎあっていた。
 樫田はそうして快楽への誘惑に耐えていたが、じわじわと腰が動き始める。
 貝塚の告げた通り、いつまでも終わりの気配は見えてこない。
 発情の波が去ることも無ければ、第三者が指導室の扉を開き、現状を打破することもない。
 逃げ場はどこにもなかった。
 それを僅かにでも認めてしまったが最後、押し寄せる誘惑への堤防は決壊した。
 樫田は泣き出しそうな顔で弥生の名を口にするが、その下半身は快楽を得ようと浅ましい動きを見せていた。
 きつく締められた脚に向けて、腰を前後させる。
 然して湿り気の無い包皮は太ももに引っ掛かり、腰を動かす度に我慢汁で濡れ光る赤黒い亀頭が半ばまで露出される。
 ぬるぬるとした摩擦の感触に、樫田は甘い声を上げながら、夢中になっていた。

「ふふっ……。良い子ね。我慢なんてしなくて良いのよ? いっぱい気持ち良くなって、自分の情けなさや、裏切りの罪悪感をしっかり味わいなさい……」

「あっ、あ、ああぁっ……か、貝塚先生……!」

 未だ意識の片隅には、弥生の存在が残っているも、肉体は声帯までもが懐柔されていた。

「あ、ああぁ……うう……気持ち良いっ……です……!」

 如何に心で制止していても、快楽の告白を止めることが出来ない。
 そんな哀れな姿を見せる樫田をくすくすと笑ってから、貝塚が問い掛ける。

「どう気持ち良いのかしら?」

「せっ、先生の太ももに、お、おちんちん擦り付けるのが……ああぁっ……気持ち良いです……!」

 受け答えの間も、樫田は絶えず腰を振り続けていた。
 じわじわと熱いものが込み上げてくる。
 このまま快楽を貪り続ければ、射精へ至るのは時間の問題だった。
 樫田がそれを認めた途端に、貝塚が股の力を抜いた。
 ペニスは変わらず太ももに挟まれたままだが、圧迫感が薄れ、刺激が弱まった。
 そのことに対して、樫田は呆けたような声を上げた。

「あ、はえ……?」

「太ももだけが気持ち良いの? 違うでしょう?」

 樫田は、貝塚が如何なる答えを求めているのかを、本能的に悟って、口を開いた。

「はあっ、はあ……う……裏切るのが……気持ち良いです……」

 望んだ通りの答えが得られると、貝塚は薄笑みを浮かべて太ももを締めた。
 圧迫感が戻り、樫田はその快楽に甲高い声を上げた。
 自身の口を使い、言葉にして背徳の悦びを認めると、全身が甘く疼いた。
 射精の瞬間が刻々と迫る。
 もはや、それを回避する術は残っていない。
 出来ることと言えば、弥生のことを一時忘れ去って、罪悪感から目を背けることぐらいだ。
 樫田は懸命に、彼女の存在を頭から消してしまおうと努めていた。
 何も考えず快楽に身を委ねてしまえば、楽になれるのだ、と。
 それを許す貝塚ではなかった。
 彼女は、樫田に対して背徳や裏切りの中で快感に溺れること求めていた。
 抱きすくめた彼の側頭部を指先で数度、小突いた。
 如何なる力が働いたのか、樫田の思考は彼自身が求めるところとは、正反対へと回り始めた。つまり、弥生への恋慕の情や、彼女と過ごす日々の記憶が、次々と頭に浮かんでくるのだった。
 肉体と精神との間に生じた食い違いは、えもいわれぬ被虐的な性感へと変わっていった。
 樫田は思わず「嫌だ」と口走るが、その身体はこれ以上なく発情していた。
 激しく腰を前後させながら、込み上げる熱いものにペニスを限界まで膨らませる。
 そんな彼を貶める言葉を貝塚の妖艶な声音が紡いだ。

「ふふっ……そのまま嫌がっていなさい。貴方は所詮、どれだけ想い人に操を立てたところで、包茎ちんぽを弄られたら、何の抵抗も出来ないままで、射精してしまうような哀れで卑しい生き物なのよ」

 怒りとも悲しみとも付かない感情が、樫田の中で湧き上がった。
 射精直前の興奮状態にあっては、感情の分類などは然したる問題ではなかった。
 心が大きく揺さぶられたこと自体が、快感の増幅材料となっていた。
 睾丸が肉棒に向かってせり上がり、熱いものが尿道へと流れ込んでくる。
 樫田は悦びと絶望のない交ぜになった甲高い声を上げた。
 腕の中で叫ぶ彼に対して、貝塚は妖しく微笑みながら、内ももの間で男根が激しく脈打つのを認めた。
 ぶびゅっ、びゅるるっ!
 白濁液を噴き上げながら、樫田のペニスは絶頂の悦びに蕩けていた。
 意識や思考をしっかりと弥生に向けながら、他の女に抱き締められて精を吐き出す。それは罪悪感を樫田にもたらしていたが、一方では倒錯的な快感ともなっていた。
 その気持ち良さに、彼は飲み込まれてしまっていた。
 快楽を否定することは出来ず、言葉にならない謝罪を弥生に向けて繰り返すばかりだ。
 
 貝塚が妖しげな笑みを漏らしつつ、樫田の身を解放した。
 彼はその場で力なく崩れ落ちた。
 中途半端に包皮が剥けたままになっているペニスの先からは、白濁液が糸を引いていた。
 貝塚は、恍惚としたものを感じさせながらも絶望に歪む樫田を見下ろして言った。

「また一時だけ忘れさせてあげるけど……ふふっ……魂に刻み込んでおきなさい。貴方は私に敵わない。私に虐げられるのが、一番気持ち良くなれる、と言うことをね……」

 その台詞の半ば辺りから、樫田は瞼が重くなっていくのを感じていた。
 視界が暗転する直前に、彼は絶対に忘れるものか、このまま良いように弄ばれ続けるのはご免だ、と強く念じるのだが、無駄な足掻きでしかなかった。
 意識が一瞬、途絶える。
 目を覚ました彼は何事も無かったかのように、指導室に立っていた。
 記憶は貝塚が告げた通り、再び隠蔽されていた。吐き出した精液はもちろん、制服の乱れすらも残っていない。
 樫田は、ここへ来た時と同じく、何かに操られているように、意思の伴わない動きで貝塚の下を後にするのだった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/01/14 (Mon) 18:25:47

頭を離れた手によってずり下げられた下着から、飛び出すように陰茎が姿を見せる。それは腹に引っ付かんばかりの勢いで勃起していた。
 
 その先っぽで、つぼみの様に窄まっている包皮を、貝塚が指先で摘み上げた。
 彼女は弄ぶようにしてそれを数度引っ張った。
 その度に樫田の口元からは、あられもない声音が上がった。
 極限まで発情し敏感になったペニスは、如何なる刺激をも快楽として受容してしまう。望まざる官能的な心地良さが樫田の身をじわじわと蝕んでいく。
 
 それでも彼の心を砕き切るには、至らなかった。
 これ以上醜態を晒す訳にはいかない。樫田はそう考え、快感から逃れんとして腰を引いた。
 どこな意地悪なものを含んだ玲瓏な笑みを浮かべて、貝塚はペニスを手放した。
 それに固執せずとも、性感帯は幾らでもあるのだ。
 鮮やかな舌を大きく伸ばして首筋に這わせ、細い指の先を乳首へと突き立て優しく引っ掻く。

「あうっ……く、ううう……」

 幾らか甘い刺激を与えれば、それだけで彼の身体は制御が効かなくなる。
 性感に打ち震える肉棒から、とぷっ、と透明な粘液があふれ出した。
 貝塚は追い討ちを掛けるように更に激しく乳頭を弄び、首へと吸い付く。
 首筋に鈍い痛みの混じった刺す様な刺激が走り、胸元には桃色の痺れが広がっていく。
 樫田は下半身を見っとも無く震わせ、程なくして膝を着いた。
 そこへ貝塚が身を屈めた。それから、樫田の目線の先にある襟元を緩めた。
 豊満な胸の谷間と、それを彩る清楚とは正反対の色情をそそり立たせる為だけに存在するような下着の一部を見せ付ける。
 樫田の目が見開かれ、全身が大きく脈を打った。
 込み上げる途方も無い劣情が、彼の思考を一瞬全て白く染め上げた。
 
 どうして良いのか分からない、と言った呆けたような顔つきで、貝塚を見上げる。
 目が合うと彼女は淫蕩を体現するかのような笑みを浮かべ、樫田の頬を捕らえて上を向かせた。
 白い指が、ぎゅっと頬を押して彼の口を開かせた。
 それは餌を待ち侘びる雛の様な姿だった。
 そこへ目掛けて貝塚は唇を窄ませた。
 唾液の雫がせり出し、ぽたりと落ちる。更に続けて二滴。
 キスの際に舌と共に流れ込んで来る唾液を受け入れるのとは、また違った興奮があった。
 樫田の胸には、卑屈なものを含んだ倒錯的な劣情が込み上げていた。
 その肉体がビクビクッと脈を打つ。
 感情の高ぶりに因る反応の域を越えて、全身が官能の波に晒されていた。
 鼓動に合わせて男根が上下に大きく揺れる。
 その先端からは止め処なく我慢汁が溢れ出していた。

 樫田は身動きが取れずにいた。
 自身の肌が触れ合う刺激でさえも、絶頂への引き金となりかねない程に身体の至るところが過敏になっていた。
 濡れそぼった大きな瞳に見下ろされているだけで、甘い疼きが込み上げて止まらなかった。
 荒い吐息を漏らすばかりの樫田に、貝塚は小さく笑いかけて背を向けた。

「はあ……は、あっ……あ、あぁ……や、やめっ……」

 弥生へと向かう貝塚に対して、弱々しく声を上げる。
 貝塚は振り返らずに言う。

「ふふっ、そんなに心配しなくても何もしないわよ。彼女には、ね」

 含みのある物言いに、樫田は不安を覚えるが、だからと言って何が出来るでもなかった。
 身の内から襲い来る官能的な痺れに耐えるので精一杯だ。
 貝塚が近付くと、弥生は涙に濡れた顔を上げた。
 そこに浮かぶ表情には悲観の色が強く滲んでいた。
 弥生を見下ろし、貝塚が言う。

「泣いているばかりで良いのかしら? このまま何もせずに彼が堕ちていくのを黙って見ているだけなら、今日へ至るまでの日々など無かったも同然……私はそう思うわよ?」

 ――彼女は何を言っているのか。
 弥生は呆けたように口を半分開いた。
 自らこんな状況を作り出しておいて、今更教師ぶるような台詞を投げ掛けてくるとは思いもしなかったのだ。
 
 貝塚は、困惑する弥生を愉しげに眺めつつ、その身を拘束していた縄を解いてやった。
 
 目をしばたたかせるばかりの弥生は、どうして良いのやらと言った様子で、おずおずと立ち上がった。
 普段のそれとは比べ物にもならない、異様なまでの色香を放つ貝塚を前に硬直し、抵抗も出来ぬまま下着姿にされて縄を掛けられた時には生きた心地がしなかったものだが、身の自由が利くようになると恐怖心は徐々に覚めていった。
 直面している状況自体には変化がなく、足が地に着かないものの、その度合いはずっと軽いものになった。
 弥生は全裸で身を震わせている樫田と、薄笑みを浮かべている貝塚を交互に見やった。
 それから、身の処し方を考えた。
 樫田と貝塚の関係が良からぬものであるなら、それは浮気であり、この状況は修羅場と言える。しかし、相手が教師であることに加えて、どうにも得体が知れない。
 異性愛者である自分までもが、彼女の放つ色香に当てられると性的な興奮を催してしまう。それは筋道の通った肉体的、精神的な反応であるとは考え難かった。
 強引に本能を剥き出しにされるような感覚は、道理に反している気がした。
 彼女は一体何者なのか。
 それを考える内に、弥生はあることに気付いた。
 ――そもそも自分は図書室にいたはずだが、寮へと戻った記憶はない。
 思わず口が動く。

「あ……貴女は一体……。ほ、本当に貝塚先生……?」

「ふふ。さあ、どうかしら」

 そう嘯いた後に、貝塚は言う。

「それより、彼の心配をしたらどう? もう射精したくて堪らないって顔してるわよ? ……なんなら、いつもはどうやっておちんちんを可愛がっているのか、見せてあげても良いけど、悔しくない?」

「何を……」

 事態は単なる色恋沙汰ではなく、怪奇な様相を見せ始めている。
 それを引き起こしている貝塚自身はともかく、弥生に樫田の貞操へと気を割く余裕はない。
 本人もそう自覚しているものの、加速度的に膨れ上がる一つの感情を認めずにはいられなかった。嫉妬だ。
 それは、劣情を強引に湧き立たせられたのと同じく、不可解な力が作用している様だと弥生は感じた。
 このおかしな感情の変化に惑わされてはいけない、自らに言い聞かせるも、頭が朦朧としてくるような、強大な嫉妬心を抑えてはいられなかった。
 もはや理性による歯止めは利かず、とにかく樫田の心が自身に傾いているのだと証明しようと、身体が動き出す。

 相変らず込み上げるものに耐え続けている樫田の前に、弥生がしゃがみ込む。
 その姿を眺めて、貝塚は目を細めた。
 弥生は怒張し脈打つ男根へと手を伸ばした。
 
 手の平がそこに触れると、樫田は肩を大きく跳ね上がらせた。
 空気の流れでさえも性感となり得るほどだったが、不思議と射精は起こらなかった。
 それどころか、幾分興奮が覚めていくようだった。

「弥生……?」

 顔付きにも理性が戻るが、今の弥生にとって、それは好ましくないことだ。
 貝塚によって成された以上に、彼を興奮させなくては、自身の優位を証明出来ない。
 弥生は何も言わずに、手にしたペニスを扱き始める。

「うっ、くっ……な、何を……」

 戸惑いを口にする樫田だが、身体は快楽を認め、甘い痺れに苛まれ始める。
 弥生の手は亀頭のくびれを重点的に責めるように動いていた。
 それに合わせて包皮が剥けたり戻ったりを繰り返す。
 先端に滲んでいた我慢汁は伸び広がり、ぬちゃぬちゃと音を立てながら糸を引いている。
 少女の細い指に扱き立てられる男根は、甘い痺れに飲み込まれていく。
 樫田は、蕩けたような表情を浮かべている。
 それでもまだ足りなかった。
 貝塚の誘惑を受けている最中の、絶頂寸前と言った様子で恍惚としている姿には劣っていた。
 
 片眉を上げた弥生が、じれったげに吐息を漏らしつつ、男根を解放する。

「はあ、はあっ……。や、弥生、どうしてこんな……」

「……良いから、渉はじっとしていて」

 目も合わせずにそう告げた彼女が、身を屈める。
 指先で愛でていたペニスへと顔を寄せる。
 屹立した生殖器に火照った吐息が触れると、それだけで樫田の口からは嬌声めいた呻きが上がった。
 震える声で彼が言う。

「弥生、ま、待って……!」

 彼女の唇は、肉棒に触れるか否かと言った距離にある。
 口淫へと移行するであろうことは、容易に想像出来た。
 先に行われた貝塚と弥生のやり取りは聞いていたが、何故ここまで挑発を真に受けているのか。不自然なまでに迫ってくる想い人に対して樫田は困惑を隠せなかった。
 
 そんな彼の意識に気をやることもなく、弥生は中途半端に包皮の剥けた男根をぱくりと咥え込んだ。
 樫田の口からは甘い声音が上がった。

「んくっ、ふっ、ううう……!」

 温かく湿った口腔に敏感なペニスが包み込まれるのは、至高の快感を彼にもたらしていた。
 それでも絶頂へは至らなかった。
 弥生はその事に筆舌に尽くし難い苛立ちを覚えた。
 貝塚に対しては、包皮を弄ばれるだけで今にも果てんばかりに身悶えていたのが、口まで使っている自分に対しては、喘ぐばかりだ。
 怒りに身を任せるままに、ペニスを口腔で扱き立てる。
 口内にて、舌を用いて包皮を綺麗に剥いてやり、頭を前後に揺らす。
 ちゅくぷっ、くぷ、くぷ。
 瑞々しい唇に、男根が飲まれて吐き出されてを繰り返され、湿り気を帯びた音が室内に響く。

「あっ、あ、ああ、ああぁ……!」

 樫田の全身が大げさな程にビクビクと震え上がる。
 ある種献身的な責めに、彼は為す術も無く飲み込まれていく。
 ペニスの先からは、その身が枯れ果てんばかりに先走り汁があふれ出し、弥生の口元から唾液と共にポタポタと滴り落ちる。
 樫田は甲高い声を上げて、身を仰け反らせた。
 視線を下方へ向ければ、清流の様な髪を揺らしてペニスをしゃぶる弥生の姿が目に映る。
 この状況をすんなりと受け入れることは出来ないが、鼓動は高鳴り、思考は興奮で白く染まっていった。
 弥生が唾液や我慢汁を、じゅるじゅると音を立てて啜りながら、ペニスを強く吸い上げた。
 その快感は背筋を伝い脳へと至る。
 脳内に広がる多幸感に酔い痴れ、樫田は蕩けた顔を浮かべた。
 ややしばらく、弥生は彼のペニスを口腔で責め続けたが、それ以上の反応――つまり、絶頂はおろか、その前兆すらも引き出すことは出来なかった。
 
 徒労感に、顎の疲れも相まって、弥生はとうとう顔を上げた。

「どうして……」

超熟人妻 ト○ナガゆみ - コギト

2019/01/16 (Wed) 01:44:00

今年最初のセックス 1月8日でした。
下着でポーズしてます。

超熟人妻 ト○ナガゆみ - コギト

2019/01/16 (Wed) 01:53:32

これから、お風呂。妖怪婆 丸出し。でも年上熟女好きな私は ソソラレます!
しかも この日、ゆみさんから「あなたが旦那さん、ホントの旦那さん!」と言われて 有頂天に。
人妻に そう言われると 不倫、背徳、な快感が…。

超熟人妻 ト○ナガゆみ - コギト

2019/01/16 (Wed) 01:57:34

風呂上がり、いつものセックス。この日、友達がくれた というゼリー?クリーム持参。自分のマンコに塗りつけて、私のチンポをマンコに導いています。

超熟人妻 ト○ナガゆみ - コギト

2019/01/16 (Wed) 02:03:01

嵌めて マンコはクリームで ぬるぬるで 激しく チンポを出し入れし、互いに快感。
ゆみさんチンポを入れたら「気持ちいい!感じる」そして「好き!イクイク!」と。
互いに果てた後に 快感に酔いしれる ゆみさんの嵌め顔です。

超熟人妻 ト○ナガゆみ - コギト

2019/01/16 (Wed) 02:06:00

セックスの後 お風呂入る前に 全裸の姿 撮りました。
還暦越えてますが、身体は若いです。

超熟人妻 ト○ナガゆみ - コギト

2019/01/16 (Wed) 02:12:45

トリミングして 貼ります。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/01/16 (Wed) 20:47:42

 あたしはおしっこが好きだ。

 もちろん、自分のだけじゃない。
 男の子が出したおしっこは経験がないけど、ゼッタイ好き。
 きっと優大くんのおしっこなら、飲んでも掛けられてもあたしは手も触れずにイけるだろう。

 優大くんのおチンコ様はきっと穢れなき包茎で、その皮の窄まりから出る聖水は温かく、あたしの身も心も溶かすに違いない。
 きっと優大くんはおチンコ様を剥いたりした事が無いだろうから、その皮の中のピンクの亀頭様の周りにあるに違いない白い童貞の証を、あたしが丁寧に清めたり出来たらどんな気分になるんだろう……
 ちょっとイジワルして、おしっこしてる優大くんのおチンコ様の先っちょを摘まんだりしたら、どんな顔するのかな?

 妄想するだけで、あたしのおマンコは期待の涎を垂れ流し始める。
 家族……中でも時々あたしの部屋に乱入して来る、同居してる叔母が寝静まって居る事を確認する為に耳を澄ませて……

 そっとお尻の下からパンツを抜き取って、お汁を受け止める為のティッシュを三枚お尻の下に敷く。
 それで椅子が濡れない訳じゃないけど、無いよりは全然マシだ。

 足をデスクに乗せて、ペットボトルの蓋を取って、口をおマンコに宛がう。
 硬質なペットボトルの感触。でも、もうヌルヌルになってるあたしのおマンコは素直にビラビラの間にくわえ込む。
 そのままゆっくり上下に動かすと、膣口辺りでは底なしに飲み込みそうになって、スクリュー部分のデコボコが入り口を擦る。
 その上の尿道口の上を移動すると、今にも漏らしそうな感触がして、ピリピリする。
 そのまま引き上げて、陰核まで来たら、中心に陰核を押し込む様にペットボトル全体に力を入れる。
 丸い輪を押し付けられた様な状態になった陰核は包皮を捲られて、ピンク色の中の尖がりが露出する。
 お風呂に入った時にカリになってる所までちゃんと洗ってるから、カスなんか付いて無い。

 クサマンなんて万が一の時、優大くんに嫌われちゃうよね?

 グッグッと力を入れたり弛めたりすると、皮がしっかり捲れたり、元に戻ろうとしたりする。
 ちょっとボトルを握ると、少し圧力が掛かって陰核がジンジンする。

 少し傾けて隙間を作ると、小さなオナラみたいな音がして、中の空気が出る。

 ぴぃぃぃぃっ、ぶじっ……

 少し凹ませて中の空気を減らした後、しっかり押し付けて真っ直ぐにして、握っていた手を弛めると、ほんの少し外圧より下がって陰核がボトルに吸い込まれそうになる。
 このときのジンジンした感じも好きで、ずっとお預けされた犬みたいに下の口から涎が流れ出す。
 白濁した液が膣口から一滴、ティッシュの上に落ちた。

 ぴゅろっ……

 陰核の下からちょっとだけおしっこが出る。

 危ない……フライングだよ。

 そっとペットボトルを動かして、尿道口の上に移動させる。

 じゅもっ……

 陰核が上から押さえ付けられて、包皮が戻り、その上をボトルの縁がグリュッと通過した時も少しチビる……
 無理におしっこを止めるツンとした痛みも快楽のスパイスだ。

 ペットボトルを尿道口に押し当てたまま、陰核に指を伸ばす。
 右手の親指と中指で左右から摘まんで、包皮を剥いたり被せたりする。
 男の子がオナニーする時にするって言う皮オナだ。自分がそれをしていると言う事で興奮してる。
 人差し指で剥いた陰核を撫でると、鋭角な快感が乳首経由で脳に伝わる。

 すっかり忘れ去られて不満だったのか、乳首がジンジンとした快感で硬く膨れ上がってる。
 だけど、今日はダメ。男の子みたいに陰核を擦って果てるって決めたから。

 くちくちくち……

 陰核と包皮が剥けたり被さったりするとき、小さな音を立ててお汁が泡立って行く。
 摘まんだ指は滑りそうになるけど、陰核の根元をしっかり捉えて放さない。
 体の奥の方に熱い快感の塊が出来て子宮を包むと、お尻の穴が勝手にヒクヒクときつく締まる。
 すぐ上の膣口から白く濁った性汁が肛門をくすぐりながらお尻の割れ目を伝って椅子の上のティッシュに落ちていく。

 ああ、もうすぐイク……

 一定のリズムで指を動かして、左手のペットボトルはちょっと傾けて強く握って、なかの空気を抜いた。
 こうしておかないと、おしっこが入った時に中の空気が逃げようとして、おしっこと一緒に噴き出るんだ。
 最初にペットボトルにおしっこした時は大惨事になっちゃったよ。

 ぴゅ……ぴゅるっ……

 おしっこもガマンの限界になって来た。イキながら潮といっしょに噴いちゃう時が一番気持ち良い。
 一気に凄い量の液体に擦られる尿道の痺れる快感はクセになる。

 もうイッちゃうって思った瞬間、部屋の外からドアを開け閉めする音が聞こえた。
 隣の叔母……唯月ねぇさんとか唯月ねぇって呼ばないと凄く怒る……の部屋からだ。

 パタパタとスリッパの音があたしの部屋の前を通る。

 ちゅぃ……しゅるるっ……しゅちぃぃぃ……

 我慢しきれないおしっこが漏れていく……。
 ドアを開けられたら、ペットボトルにおしっこしながらオナニーしてる現場を押さえられる。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/01/17 (Thu) 20:24:58

深夜。直也は外出する。

行き先は小さな公園。人影は無い。

 直也は公園内にあった公衆トイレに駆け込むと、そこで、ズボンとパンツを脱ぎ捨てた。

 やや丈の長いTシャツ1枚だけの格好になる直也。

かろうじて陰部は隠されているが、少

しでもシャツがめくれれば、たちまち包茎ペニスがあらわになるような、そんな状態だった。

「はぁ…はあ…あ…」

 その格好で、直也はトイレから出る。そして、目的も無く、歩き始めた。

(大丈夫…もし誰か来ても…半ズボンを履いてるって思う…)

 そう言い聞かせる直也だが、歩くにつれ、次第に身体が火照り、包茎ペニスが勃起を始めてしまう。

「あ…ああぁ…」

 どんどん膨らむペニスに、シャツの薄布がたやすく押し上げられる。

 直也の股間は、もう言い訳できないほど盛り上ってしまっていた。

 その状態のまま、歩く。

「ん…は…あぁ…ん…」

 不自然に盛り上った股間をさらけ出しながら歩く興奮と、

歩くたびに勃起した包茎ペニスの先端がシャツに擦れる刺激とで、直也は熱い吐息を漏らす。

(オチンチンが…熱い…熱いよぉ…)

 もう直也には、シャツの中で興奮している包茎ペニスのことしか頭に無かった。

もっと過激なことを…もっと気持ちいいことを…

それを求めて、恥ずかしい格好のまま、歩き続ける。

「はぁっ…は…はぁ…はぁ…」

 …どれぐらい歩いたのか。

気付けば直也は、出発点の公衆トイレに戻っていた。

(ああぁ…も、もう…!)

 直也はトイレに駆け込む。

そして、シャツをまくり上げ、ビンビンにそそり立っている包茎ペニスを握り、立ったまま、しごき始めた。

「はぁっ…はぁ…はあ…ああ…んっ…!」

 そして、トイレの壁に向けて、思いきり射精する。

「あ…ああぁ…」

 これまでにない興奮に、直也は全身を震わせて、快感に浸っていた。

 直也はプールに行った。

 しばらく泳いだ後、シャワー室に入る。

誰もいないことを確認して、直也は、一番入り口に近いシャワーの下に入り、

カーテンを閉めないまま、海水パンツとサポーターを脱いだ。

「…あぁ…」

 誰かがシャワー室の扉を開けば、直也の全裸があらわになってしまう状態に、直也は興奮した。

たちまち、包茎ペニスが勃起してしまう。

 その後直也は、カーテンを開けたまま、シャワーを浴びる。全身を、愛撫するように両手でまさぐる。

「はぁ…はぁ…ああぁ…ぁぁん…」

 首筋、乳首、脇腹、太腿、そして、興奮しきっている包茎ペニスや、ふたつのタマを、息を荒げながらまさぐる。

 その時、シャワー室の扉の外から話し声が聞こえてきた。

 慌ててカーテンを閉める直也。

 その直後、若い男性ふたりが入ってくる。

彼らは、奥の方のシャワーに入っていった。

「……はぁ……」

 直也は、安堵のため息をついたが、それとは裏腹に、包茎ペニスはビンビンにそそり立ち、

先端からは水滴ではない透明の液体が溢れるほど興奮しきっていた。

(も、もう…我慢できない…!)

 たまらず直也は、シャワーを浴びながら、包茎ペニスをしごきはじめた。

シャワーの水音と二人の男性の話し声をバックに、直也は喘ぐ。

「はぁっ…はぁ…ああぁん… もう……い…イク…っ…!」

 しかし、射精寸前というところで、再び扉が開く。

「……ぁっ……!」

 立ったままオナニーをしている直也の真正面…カーテンの向こう側に、男性の姿が映る。

(もし…カーテンが無かったら…僕の恥ずかしい姿が…見られ、ちゃう…)

「く…くうぅっ…!」

 これまでにない興奮の中、直也は、カーテンに向かって射精した。

 直也のもとに届けられた封筒。

 中には、写真と紙切れがが1枚ずつ入っていた。

 紙切れには、男の名前と住所のメモ。

 …そして写真には、夜の公園をバックに、全裸で徘徊する直也が映し出されていた…

 

 紙切れにあった住所には、大きなマンションが建っていた。

「あ、あの……」

 その一室をノックし、出てきた男を目の前にして、直也はそう言ったきり、黙ってしまう。

 だが男はそれだけで察したのか、ニヤリと笑って言った。

「岡崎直也、だな?」

「は、はい……」

「まあ、とりあえず入れよ」

 男とともに部屋に入る直也。広いリビングルームに通された彼は、

居心地が悪そうに、その場でもじもじしていたが、男にソファを指差され、おずおずと座る。

「心配すんなよ」

 男・・・手紙には「木下洋介」とあった彼は、ソファの直也の正面に立ち、言った。

「写真をバラまいたり、金をせびろうって気は無いよ。

 ただ……」

 少し間を置いた後、洋介は言葉を続けた。

「そんなに露出がしたいんなら、手伝ってやろうと思ってるだけさ」

「……え……?」

「脱げよ」

 洋介の命令的な口調に、すぐには反応できなかった直也だが、

「見られたいんだろ? まずは俺がじっくり見てやるぜ」

 洋介の言葉ではなく、彼が手にしている写真を見て、直也はゆっくりと立ちあがった。

 ここで逆らえば、写真をバラまかれる……そう思った直也は、洋介の命令通り、服を脱ぎ始める。

 シャツ、ズボン、靴下……ブリーフ一枚になった時、動きが止まるが、

洋介の無言の圧力に押されるように、両手をかけ、一気にブリーフをずり下ろす。

「う……」

「隠すなよ。ちゃんと立って、両手を組んで、よく見せるんだ」

 洋介の言葉通りに動く直也。背も低く、華奢な身体を、生まれたばかりの状態で、

ついさっき顔を合わせたばかりの男にさらけ出している……

「あの時は後ろ姿だけで分からなかったけど、小さいチンポだな。しかも包茎かよ」

 直也に近付き、洋介はそんな言葉で直也を責める。

「結構焼けてるけど、綺麗な肌してるな……乳首もぷっくりしてるし」

 直也の肌に鼻息がかかるほどの距離にある、洋介の顔。

彼は前後左右、何度も周りながら、舐めるように直也の全身を観察する。

「…………」

 直也は、羞恥心と同時にわき上がってくる興奮を何とか鎮めようと、

洋介の存在を意識から遠ざけていたが、洋介がそれを許さなかった。

「今度はその包茎チンポを見てやる……その小さいチンポ、自分でつまんでみろ」

 洋介に命令されて、直也は片手でそっと、皮被りのペニスをつまんだ。

 すると洋介は直也の正面に腰を下ろし、今にも包茎ペニスに触れんばかりの距離にまで顔を近付けてくる。

「お前、大学生だろ? 小学生並みの短小チンポだな。しかもこんなに皮を余らせて……

こんな粗チンで露出してたんだな……包茎チンポ、そんなに見られたかったのか?」

 洋介の言葉で、直也の意識はどんどん下半身に集中してしまう。

「ほら、もっとチンポを上にしろよ。裏側も、キンタマも、よく見えるようにな」

「う……ふぅ……」

 次第に興奮が高まった直也は、自分でつまんだ包茎ペニスを上下に動かしただけで、

我慢できない刺激となってしまった。

「ぅ……あぁ……」

「何だよ、大きくなってきたぞ。やっぱり見られて感じるんだな、変態直也」

 洋介の言葉が加わり、直也はもう、包茎ペニスの勃起を抑える事は出来なかった。

「あ、あぁ……」

 ピンと上向きになり、長さも太さも増したペニスは、それでもまだ、亀頭がすっぽりと包皮に覆われていた。

「勃起しても剥けねえのかよ。本当に情けないチンポだな」

 洋介は、勃起した包茎ペニスをなおも観察し続ける。

「まだ先っぽに皮が余ってるな。引っ張ってねじれるんじゃないか? 

そんなに皮が被ったままだから、亀頭も発達してないんだよ。

そんな細いチンポじゃ、何の役にも立たないぜ」

「はぁ……はあ……はあぁ……」

 洋介の言葉に、直也の包茎ペニスはピクピク震えて反応している。

 しかし洋介は、決して直也の身体に触れようとはしない。

童貞で、いまだ誰にも身体を弄られたことの無い直也だが、

この状況で自然と期待してしまっている愛撫がまったく無く、もどかしい思いで、身体をモジモジとさせている。

「何だ? ひょっとして、俺に弄ってもらいたいのか? 変態野郎」

 洋介に心を見透かされ、身体をビクンと震わせる直也。しかし洋介は、

「変態包茎露出狂のくせに、弄られたいなんて贅沢なんだよ」

 と取り合わず、再び陰湿な観察に戻ってしまう。

「ほら、もっと足を広げて……自分で尻を広げてみろよ」

「乳首も勃起してんのか? 童貞のくせにいやらしい身体してんな」

「もうそのチンポの皮の中、汚い液でグシャグシャじゃねえのか?」

 少しでも動けば触れるぐらいの距離で全身の恥ずかしい部分をじっくり観察され、言葉で弄ばれる

……そんな状態が、もう何十分も続いた。

「はあ……はあぁ……ふぅ……あ、あふ……」

 直也はもうまともに立っていられないほどに興奮しきっていた。

「目が虚ろだぜ、包茎直也」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/01/18 (Fri) 21:31:18

「君、ノーパンで何してるの?」
ぼくはびっくりして振り返りました。
そこにはぼくと同じくらいの学年の子が7人いました。
ぼくはあわてて「いや、水着を探してて」とシャツで前をできるだけ隠して答えました。
「でもタオルで隠さないで着替えてるんだから自信あるんでしょ。見せてみてよ。」
「えっ。何が。」ぼくは少しパニックになって答えました。
「いいから手をどけてみろよ」そしてぼくは囲まれていた7人から手を払いのけられシャツを大きくめくりあげられました。

「こいつの小さくない。」
「まだ包茎じゃん。」
「全然毛も生えてない。」

ぼくは、「やめてよ」と言いましたが無駄でした。

「お前何年生」
「このちんこだと小学5年生くらいじゃない」

ぼくが答えられないでいると、
「でもこいつうちの小学校で見たことないよ」
「そうだな、隣の学校か」
そして、「どこの小学校なんだよ」

ぼくは当時は背も低かったので小学生と間違われてもおかしくはなかった。そしてこの状況で中学生と答えられなかった。

すると一人がぼくのちんこに手を伸ばしてきていきなり鷲掴みにした。そして少しきつめにぎゅっと握られ、ぼくは思わず
「うっ」と声を出した。

「はは、早く答えないともっと強くするぞ」

ぼくはもうあきらめ、
「○○中学校の1年生」と答えた。

「えっ、こいつ中学生なの」
「どうみてもおれのちんこより小さいぜ」
「おれなんかもう毛生えて始めたぜ」
「おれの弟のちんこより小さいかも」

ぼくは恥ずかしくて何も言えなかった。

「こんなに小さいちんこで恥ずかしくない?」
「お前射精したことは?」
「毛も生えてないしないんじゃない」
「どうなんだよ」

またちんこをぎゅっと握られた。
「あります」と答えた。

「へぇ、あるんだってよ」
「こんな小さいちんこでも出るんだ」
「ねぇ見せてよ、射精するところ」
「それいい」

ぼくは何も答えられず何もできないでいた。

「こいつのちんこさぁ、まず勃起させてみようぜ。
勃起したら射精できるだろうし」
「うん、そうしよう」みんなは勝手にはしゃいでいた。

そしてぼくは、唯一身にまとっていた下着のシャツも脱がされ、
完全に全裸状態で、更衣室の一番奥の目立たないところへ引っ張って行かれた。
更衣室の一番奥に引っ張って行かれたぼくは7人の小学生に完全に囲まれていた。もちろん逃げ場はないし、他の人が近くに来ても、小学生同士何か固まって遊んでいるくらいにしか思われないだろう。これからの時間中、誰かが近くに来たかどうかは僕には全く解らなかった。

「よし、じゃあこいつのちんこ勃たせてみようぜ」
「誰がやる」
「そうだなぁ」
そして一人がぼくのちんこに手を伸ばしてきた。
すると、
「ちょっと待って。おれたちの誰かがやるとさぁ、こいつが
隠れてよく見えなくなる。お前自分でしこってみせろよ」

ぼくはこの状況で抵抗もできず、自分のちんこを両手で掴み、
しごこうとした。

「お前両手でしたらまったくちんこ見えないじゃん。
面白くないから、片手でしろ。そしてちんこの根元を
親指と人差し指だけでしごけ。そうしないと見えないから」
「本当、こいつちんこ小さすぎだろ」

ぼくは恥ずかしさとちんこが小さいことを何度も言われ
悔しさの気持ちが入り交じっていた。

そして言われたとおりちんこの根元をしごきはじめた。
7人の小学生は、ぼくのちんことぼくの顔を何度も見比べる
ようにしてのぞき込み面白そうにしていた。
何度かちんこをしごいていると、

「こいつさぁ、本当にお子様だぜ。ちんこしごいてる間も
全然ちんこの皮むけないじゃん。」
「それって完全包茎っていうんじゃない。」
「かわいそう。こいつ学校のやつにばれたら絶対いじめられるぜ。」

こんな事を色々言われながらちんこをしごいていたが、ぼくの
ちんこは萎えたまま勃起する気配がまったくなかった。

「お前、本当に射精したことあのか?」
「勃起もしないじゃん」
「こいつ小学生でも低学年並みのちんこじゃない」
「小学生の低学年なら裸でうろうろしてても変じゃないから、
お前、このまま更衣室を一周して来いよ」

「えっ。恥ずかしいしできないよ」

「じゃあここにいる他の人にも声をかけてお前が射精するところ
全員に見てもらうか?嫌だろう。だったらちんこを見せるだけだから楽勝じゃん。ちんこをみせながら歩いたら少しはこのお子様ちんこも大きくなるでしょう」
「いいねぇ。でもお前絶対に手とかで隠すなよ」
「少しでも、俺たちの指示通りにしなかったら、お前プールの中で全裸にするぞ。もちろん女子もいるしこんなお子様ちんこ見せたら恥ずかしいよな」
「わかったな」
ぼくは、市民プールに先にきている友達に絶対に知られたくないと思い、とにかくこの場を早く逃れたいと考えた。

更衣室を一周する間に、トイレの入口のドアがある。このままさっと逃げ込み個室の鍵を閉めれば逃れられる。でも、7人も追いかけてきて大騒ぎになるだろう。そうするとみんなが集まった中、全裸で更衣室を出ることになる。これはだめだ。

また、更衣室を一周する間に自分の荷物を置いたロッカーの前も通る。荷物はとれるが、服を着る時間はない。結局7人につかまりその後何をされるか解らない。これもだめだ。

更衣室を一周する間に間違いなく何人かとすれ違う。そのうちの誰かに事情を説明して助けてもらおうか。でも大人はいない。同じような年齢が大部分だ。というより間違いなく中学生よりは小学生が圧倒的に多い。こちらは全裸だし面白がられて周りに話が広がるのも嫌だ。
これもだめだ。

結局短時間の間にあっという間にいろいろな考えが頭を巡ったが、全裸なだけに更衣室の外にすぐには逃げ出せず、結局何も思いつかなかった。ぼくは7人の小学生に
「がんばれよ」という意味のわからない言葉で送り出され、歩き出した。

更衣室の一番奥からなのではじめは誰もいなかった。でも全裸で歩き出すと、やはり服を身につけていない違和感があり、ぼくは何となくスースーする感じが全身を覆った。

ロッカーの最初の切れ目までたどり着いた。後ろを見ると少し離れてみんな様子を見ようとついてきている。ぼくは次のロッカーの所の通路を歩き出した。先の方で小学生が二人で着替えている。おそらく友達同士で遊びに来たのだろう。一人がすぐにぼくのことに気づき、ぼくから見ると後ろを向いているもう一人にぼくの方を指さしながらしゃべり出した。
するとその一人もこちら側を振り返った。二人は何か面白いものをみるかのように指を指して笑いをこらえているようだった。

そしてぼくは恥ずかしさを必死にこらえこの2人の横を通った。そして次は、入場料を払った所の近くの更衣室のドア近くで、プールへの入口に近いところだ。一番人が多く集まっている所になる。見ただけでも数名ずつのグループで5グループ分位いる。またプールへの入口の先にも人がいそうだ。更衣室のドアもいつ新しい人が入ってくるかわからない。
どう考えても一番行きたくない場所だ。

ぼくは手を横で普通に振ってゆっくり歩いていくようきつく言われている。後ろをもう一度振り返ってみると、かなり離れて隠れながらついてきているようだ。ぼくはこれなら手を大きく
ふる時に少し手を曲げ、少しでもちんこをかばうように歩けるような気がした。

ぼくはとにかく早く終わらせたく、その歩き方で何とかならないと徐々に練習しながら進んでいった。もちろんそこにいたみんなが結局はぼくが全裸で歩いて近づいてきているという事にはきづいたようだが、目を背けるようにするふりをしながら間違いなくみんなはぼくの股間に注目しているのが解った。

ぼくはそれでも何とか大きく手を振り歩いていると、前からぼくにこの指示を出した7人の小学生のうち4人がやってくるのが見えた。どうやら途中から逆回りで来て先回りしたようだ。そしてその場にいる人に聞こえるように、
「あっ、あの人ちんこ丸出し」
「知ってる?あの人中学1年生だってよ」
「知ってる知ってる。みんなにちんこ見てほしいんでしょ」
と言いながら近づいてきた。その言葉につられるようにその場にいた他の人もみんな遠慮がなくなったようでぼくの方を面白いものでも見るように見てきた。

それを知ってか知らないでか、最初からそうするつもりだったのか、4人がぼくの横をちょうど通り過ぎるとき、「約束破った罰」とぼくにしか聞こえないような小さい声で言い、
ちんこに手を伸ばしぎゅっとつかんで通り過ぎた。
ぼくはぎゅっと握られる度に、腰が後ろに引け前屈みになった。それを見ていたその場に小学生はさらに面白そうにしてぼくの方を見ていた。
4人のうちの最後の人が「このまま予定通り進め」と言いながら行った。

ぼくはただでさえ恥ずかしいのに、ちんこを握られてその様子をしっかりと見られていた
小学生のグループの中を進んでいかなければいけない事になった。ぼくは恥ずかしいのを必死に我慢し進んでいった。
すると最初のその場にいた小学生に
「お兄ちゃん、恥ずかしくないの?」と聞かれたが返事はしなかった。
他にも通り過ぎる度にいろいろと声をかけられた。
「もっと見せてよ」とか、「ぼくも触っていい?」とか、「しんちゃんの真似してここで象さんしてみてよ」とか。

ぼくはそういう中を何とか通り過ぎた。ここまでくると後は折り返しなので、ぼくはもう必死に
戻っていった。

戻ると7人はぼくが恥ずかしがっているのを面白がって、
「楽しかったか?」「みんな喜んでたじゃん」と言ってきた。しかし最後には、
「でもお前約束破って前を隠そうとしてたよな」
実際その気持ちいっぱいで歩いたのだが、
「いやそんなことないよ。それに罰とか言ってみんなの前で‥‥‥」
「みんなの前で、何だよ。何か反抗的じゃない」
「だったらさっきのやつらみんな呼んでそこで射精してもらおうか」
そして口に手をあて大きな声でみんなを呼ぶような素振りを見せた。
ぼくは慌てて、
「ごめんなさい。そんなつもりじゃないから」といい何とか止めた。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/01/19 (Sat) 16:34:39

「コイツ、ちんこ小さくねぇ?」
「確かに、モッコリ小いせぇな」
「野球部はみんなデカイのにな」
「もしかしてまだ、毛生えてなかったりして」といいながら見られていると
「パンツ、脱がそうぜ」と言われ
僕は
「ヤメロョ、」と言うが相手にされず
「一気に脱がす?」と言うと
「前あきから、ちんこだけだそうぜ」と一人が言うと
「誰が、ちんこ触るんだよ?」
「俺、ションベン着いたパンツさわりたくねぇ」とか言っていたので
僕はこのまんま終わってくれと思ったら
「俺やってやるよ」と
僕のパンツに手をかけた
「おまえ、よくさわれるな」とほかの奴が言うと
「コイツのちんこみたくねぇ、ブリーフはいた小せぇちんこ?」と言うと
「確かにな」と
みんな乗り気になってしまった
僕の「ヤメロ~」の声も虚しく
前あきの部分から、ちんこの棒だけを、出されてしまった
「マジ、小っさ」
「めちゃめちゃ、皮被ってるじゃん」
「皮の方が棒より長いんじゃねぇ」
と散々言われ僕は恥ずかしくてなにも言えなかった


ヤンキー達に
前あきから出されたちんこを見られて
散々言いたい事を言われ笑い者になっていると
僕のちんこを出した奴が
「多分コイツちん毛生えてないぜ」と言うと
「マジかよ」
「ちらっと、見えたけど多分な」と言うと
「早く見ようぜ」と言うと
「ブリーフちんこ写メ取っておくか」と
携帯を出し
僕は
「頼む、勘弁してよ」と言うが
「まて、もう少し面白い姿にしようぜ」と
今度は、ブリーフの右足のつけねから右玉を
左足のつけねから左玉を出されて前あきからはちんこの棒だけが出された姿に
ヤンキー達は大爆笑だった
「こりゃあ傑作だわ」
「写メ撮ろうぜ」
僕は
「ヤメロ~」と言ったが
「カッシャ、カッシャ」と撮られてしまうと
「綺麗に写ってるじゃんの言葉に
僕はめちゃめちゃショックだった
「もう一枚、皮剥いて撮ろうぜ」と言うと
「おぉ~それいいねぇ~と
「でも、剥けるのか?」
「さすがに、多少は剥けるっしょ」と
僕のちんこを掴んできた
最初はちんこを触るのを嫌がっていたみんなも
いつの間にか平気で触っていた
「剥くぜ」と言うと
ゆっくり全部皮を剥いて亀頭が全部露出すると
「クッサ~」
「チンカスついてんじゃん」
「亀頭、真っ赤だな、もしかして初露出かもよ」
「亀頭も顔も真っ赤じゃん」
「そりゃあ、この姿は恥ずかしいっしょ」と
「亀頭露出も早く写メ撮ろうぜ」と言うと
また
「カシャ、カシャ」と撮られると
「チンカスもアップで撮ろうぜ」と
僕は
「頼むから、やめてくれと言ったが
無視されてまた
「カシャ、カシャ」と撮られた
「おぉ~チンカスバッチリ写ってんじゃん」
写メと僕の姿に大爆笑だった
「そろそろ、パンツ脱がすか?」
「ちん毛、確かめようぜと言うと
「この姿の勃起写メ撮りたくねぇ?」
「おぉ~それいいねぇ~
と今度は勃起させようとちんこを掴むと
「チンカスだけは、汚くねぇ~」
すると一人が掃除用の雑巾を持ってきて
「これで、拭き取ろうぜと、
皮をおもいっきり引き下げ、亀頭を雑巾で擦ってきた
僕は
「痛ぇ~痛ぇ~」と叫ぶと
ヤンキー達は
「面白ぇ~」
「俺にもやらせろよ」と
みんなに擦られた

「チンカス綺麗にとれたぜ」と
「真っ赤より紫になっちゃったよ」と
僕の亀頭を指でつまんだりしていた
「さっきより、ちんこ少し大きくなってねぇ?」
「おぉ~確かに」
「シコってやろうぜ」と
僕のちんこを上下にシコりだした
僕は
「頼むから、もう許してよ」とお願いしたが
また無視で代わる代わるでシコり続けられた
「少し大きくなっただけじゃねぇかよ」
「はやく、勃起させろよ「もうMAXかもよ」
「まだ、フニャフニャじゃん、これでMAXじゃインポだよ」と
笑ってはいるが
なかなか、ガチガチに勃起しない僕のちんこに
少しイラツキはじめ
シコりかたも段々と激しくなり、痛いだけで気持ちよくはなかった
僕は
「痛いよ、本当にもうヤメてよ、なんでも言う事聞くから、頼むから」とお願いすると
「お前、シコった事あるのかよ?」と聞かれ
僕はシコった事はあったがまだ射精した事はなかったが
「あるよ」と答えると
「最後まであるのか?出した事あるのかよ」と言われ
「まだ、出した事はないんだけど…」と答えると
「マジで」
「俺らが初射精させたるぜ」と
盛り上がると
僕は
「それだけは、許してよ頼むから…」
こんな姿にされて、写メにまで撮られて
こんな事をされても
初射精だけは見られたくないと思った
「お前、なんでもするって言ったよな」と
僕は
「あっ、うん」と答えると
「だったら、MAXまで自分で勃起させろよ、そしたら許してやるよ」
僕は
「わかったよ、勃起させたら許しよ」と言うと
なかなか勃起しない僕にイラツキ
「早く勃起させろよ」と怒鳴られて
僕は前あきから出されていたちんこに
皮を被せてシコっていると
「やっぱり、皮おなだよ
「皮も長くなるわけだ
と言って笑いながら
僕のシコシコを見ていた
僕は皮おなの意味もわからないまま
シコり続けて
ガチガチに何とか勃起させると
「多分、これ以上は大きくならない」と言うと
僕のちんこを掴んで
「おぉ~、ガチガチだよ
とまた
皮を剥いたりしていた
「でも、やっぱ小っせぇよな」と笑っていた
僕は
「もう、いいだろ」と言うと
「いいわけねぇじゃん」と笑っていた
なかなか勃起しないので
僕に勃起させただけだった

「勃起したの写メ撮ろうぜ」
「まずは、勃起皮被りバージョン」と
勃起したちんこがすっぽり皮の中におさまり
「カシャ、カシャ」と撮られ写メをみながら
「勃起してても小っせぇから、普通のちんこみてぇだな」と笑っていると
「今度は、勃起皮剥きバージョン」と
僕のちんこの皮を剥き
「カシャ、カシャ」と撮られ、
「無理やり剥いたから、亀頭だけみたいだな」
「小っせぇからだよ」
「スゲェ、エロい」と写メを見て笑っていた
僕は
「もう、いいだろ」と言うと
「そろそろパンツ脱がすか?」
「それとも、初射精させる?」
僕は
「勃起させたじゃん」と言うと
「俺らが、OK出すまで勃起させてたら許してやるよ、途中で萎えたらこの写メみんなにみせるから」と
僕は撮られた
一枚の写メを見せられると
そこには
僕の顔がはっきり写り、ブリーフから勃起したちんこと金玉が出されはっきりと写っていた
僕はなんとか勃起を萎えさせないように必死だった
「どっちにする?ちん毛確認か、初射精?」
「俺、ちん毛確認」
「俺、初射精」
意見がわかれると
「本人に決めさせようぜ
と言うと
「おぉ~いいねぇ~、本人のやりたい方からな」と
「修平どっちがいいんだよ、お前の好きな方からでいいぞ」と
僕は
「ゴメンなさい、許して下さい」と丁寧に謝ると
「写メばらまかれてぇだって、クラスみんなに見られたいだってよ」
「まずだれに送ろうかな?」と言いだし
「それだけは、やめて」と言うと
「だったら、どっちだ、オイ!」
「ちん毛確認」
「初射精どっちだよ!」
怒鳴られ
僕はどっちもイヤだったけど、小さい声で
「ちん毛確認」と言うと
「聞こえねぇよ!」と
僕はまた
「ちん毛確認」と言うと
「本人の希望じゃしょうがねぇよな、確認してやるよ」とみんなまた大爆笑すると
「ちゃんと勃起させてんじゃん」
ちんこを掴んで
「まだガチガチだよ」
「じゃあ、確認するか?」と言って
ブリーフから出されたままの勃起ちんこと金玉の姿でブリーフが一気に脱がされた

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/01/20 (Sun) 11:09:13

 女子高生たちに囲まれたまま、良太は服を脱ぎ始める。
「ほらほら、上も下も全部脱ぐ!」
「わ、今時ブリーフなんて履いてるー!」
「女の子みたいな肌してるねー、コイツ」
「チンチンちゃんと付いてるのかしら」
「何ダラダラしてんのよ! パンツも脱ぐ脱ぐ!」
 最後の一枚で躊躇する良太だったが、遂にそれに手をかけ、一気にずり降ろした。
「アハハハハハッ!」
 一斉に笑い出す女子高生たち。
「な、なぁに? そのオチンチン!?」
「ちっちゃいし、生っ白いし…」
「幼稚園並みね、全然ムケてないし」
「アンタ、そんなチンチンで痴漢なんかして興奮してたわけ? バッカみたい」
「隠しちゃ駄目! もっと良く見せなさいよ!」
「え…あ…や、やめて…」
 股間を押さえた手を強引に振りほどかれてしまった良太。すると……
「あー! 何コイツ! 勃起してんじゃん!」
「えー!? もしかして、あたしたちに見られて興奮しちゃったの?」
「きっとコイツ変態だよ。チンチン馬鹿にされて笑われて勃起させちゃうのよ」
「やだ、気持ち悪~い!」
「…も、もう許して…」
 蚊の無くような良太の哀願も、女子高生たちには届かない。
「馬鹿言ってんじゃないよ。まだまだ始まったばっかじゃん」
「ねえねえ、これから何させよっか?」
「このまま公園10周とかは?」
「あー、それいいね!」

 こうして良太は、裸のまま、公園を走らされることになってしまった。
 しかもハンカチを使って、両手を後ろで縛られてしまったので、勃起した皮被りのペニスを隠すこともできない。
「走れ走れー!」
「あははは! ちんちんプルプルしてるー!」
「まだ勃起してるよー? ホント、変態だね!」
 女子高生たちに野次られるたびに、良太の興奮はどんどん高まっていく。
「はぁっ…はぁ……はあぁ…っ…!」
 こうして、公園を3週半したところで、良太はたまらずその場に倒れこんでしまった。
「なーに? もうダウン? だらしないなー」
「違うよ。こいつ、もうオチンチンがたまらないのよ」
「えー? ただ裸で走っただけじゃん。そんなんで興奮してんの?」
「男なんてこんなもんよ。馬鹿ばっかり」
「ホントだ。ちっちゃいオチンチン、もうビンビンになってる」
「ねえねえ、ちょっと先っぽ濡れてるよー」
「何よ。あたしのお尻触っといて!」
 バスの中で最初に良太に詰め寄った美里は、すっかり面白がっている他の友達とは違って、いまだ怒りが冷めやらない様子。
 彼女は、地面に倒れてゼイゼイ息を切らしている良太に近付くと、いきなりその股間を足で踏み付けた。
「ああああっ!」
「生意気なのよ! アンタ、自分がオシオキされてるの分かってんの!?」
「ぐ…あうううぅ! つ、潰れ…やめてぇ!」
 皮被りのペニスやタマを、靴でグリグリと踏み付けられ、良太はたまらず悶える。
「この変態! 変態! 変態!」
「あああ…あああぁぁ…あひいぃっ!」
 そして、とうとう良太は、美里の靴で踏まれたまま、射精してしまった。
「わー、出しちゃったよコイツ」
「本物の変態じゃん。気持ち悪い!」
「大丈夫? 美里?」
 一方、良太の精液で靴を汚されてしまった美里は、当然のように怒り心頭。
「アンタ…ホント、いい度胸してるわね…」
「あ…ご、ごめんなさいぃ…」
 射精の余韻に浸る暇も無く、おびえて縮こまる良太を、美里は強引に立たせて引っ張っていく。
 そして、公園の隅っこにある鉄棒に、両手を縛っていたハンカチを使って、彼を縛り付けた。
「え……あ、あの……」
「じゃ、そろそろガッコ行こ」
 美里の言葉で、女子高生たちは一斉に、良太から離れていく。
「や…そんな…ふ、服は…」
「じゃあね~!」
「ま、待って…!」
 良太の抗議を完全に無視して、女子高生たちは去っていく。
「う…うぅ…」
 今は人のいない公園でも、これから時が経てばどうなるか…
「は…はぁ…ん…」
 いろんな想像をして、またもや包茎ペニスを勃起させてしまう良太。

 痴漢は濡れ衣でも、変態なのは事実のようだ・・・

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/01/22 (Tue) 21:09:31

「パンツも脱ぐに決まってんだろ!」 と、仕切り役の先輩が言った。中には「可哀想だろ~」と言う声も上がったが、 本気でやめさせようとするわけでもなく、脱ぐのが当然という雰囲気になっていた。
無邪気な有岡君は執拗に嫌がるというわけでもなく、「えー」と笑顔で言いながら僕や 先輩の顔を交互に見つつ、ブリーフに両手をかけ、腰を引きながら一気に脱いで服の上 に無造作に置き、すかさず手で性器を隠して椅子に上がった。片手にすっぽりと収まっているのを見ると、有岡君のあそこが小ぶりであることが容易にわかる。
「隠すんじゃねえよ、手は後ろ」
「は、恥ずかしいっスよ」 と言いながらも、素直に手を離し、椅子の上で休めの態勢になった。 みんなの前にあらわになった有岡君のおちんちんは、やはり小さく、毛が生えてなくて皮も被っていた。
思春期前の、まだ精子を作っていないと思われる未成熟な性器だ。 僕と似通ったふっくらした体つきもまだまだお子様といった感じがする。 僕は自分と同じく毛が生えていない子がいたことにホっとした。 「名前は有岡祐介です!部活は相撲部に入る予定で、趣味はゲームとかTVです!」
そのとき、意地悪な先輩が質問が飛んできた。 「SEXって知ってる?」先輩たち大爆笑。
「え?ま、まあ少しは…」と恥ずかしそうな顔で答えた。 「じゃあどうやってするの?」 「え?女の子と裸で抱き合ったりじゃないッスか?」 「それだけ?」
「はい。」と、また大爆笑。
「まだ知らないんだ」
「オレ小3の時知ったぜ」
「早過ぎるだろそれ(笑)」
などと先輩たちは言いながら、
「じゃあちんこ勃つのは知ってる?」
「は、はい!」
「じゃあ勃たせてみ」
「え・・どうやってですか?」
「手でいじれば勃つよ」 言われたままに、みんなの前で小さな性器をいじる有岡君。 皮を引っ張ったりペニスをくるくる回したりするが、大きくなる気配もない。 「それできるようにならないと学校遅刻しちゃうよ」と、先輩たちは笑って言った。 僕たち1年はまだそれがなんのことだかわからないで顔を見合わせていた。 自己紹介を終えた有岡君は服を着ることを許され、次の人の番になった。
そして1年生は順番に全裸になりながら椅子の上で自己紹介をしていった。
2人目も3人目もうっすら毛が生えていた。
4人目は背の高いバスケ部の高橋君の番だ。
身長は170センチ近くあって、上級生に見間違うほどだ。
「でけーな。おい、加藤!お前、そいつの横に並んでみろよ」 という声が上がると、奥の方に座っていた体操服姿の加藤先輩がすっと立ちあがって、ジャージ姿の高橋君の横に並んだ。
「どっちが年上かわかんねーじゃん」先輩たちはケラケラ笑ってた。
加藤先輩は2年生にしてはだいぶ小柄で、僕と同じくらいの背丈(145センチくらい) しかない。
顔も体格も幼くて、小学生みたいだ。 「だからお前はいつまでたってもガキなんだよ」誰かの声でさらに笑いが起こった。ひきつったような、はにかんだような顔で加藤先輩は何も言い返すことなく立ってい
た。
そういえば、上級生はみんな学校のジャージや私服を着ているのに、加藤先輩だけは学校の半袖シャツと短パンだ。それが偶然ではなかったことは後で知ることになる。
高橋君は相当恥ずかしそうに1枚ずつジャージから脱いでいき、お尻を先輩たちに向けながら性器を手で隠しつつトランクスを脱いで椅子にあがった。しばらくもじもじしていたが、覚悟を決めたのか、急に開き直ったように手を離し、休めの格好をとった。
「おお~」一同全員目がくぎ付けになった。
「ジャングルだな」
「つーかデケー」
「半立ちしてね?」
「負けたかも」 実際半立ちしていたせいもあって、有岡君や他の人と比べても相当大きかった。
勃てば15センチは軽く超えるだろうと思われる。 皮も少しだけ剥けてて亀頭の先っちょが見えてる状態だ。
「シコりまくってるんじゃねえの?」と誰かが言うと、 「おい、週何回シコってんの?」と、まるでオナニーを知ってることが当然かのような
質問が飛んだ。
僕は小6の頃から毎日していたので、僕が質問されたわけじゃないのにドキっとした。
「…たまにです」ボソっと小さな声で高橋君は答えた。
「たまにって、週2,3回くらい?」
「…はい」
「そこらへんは加藤の方が先輩だな」と、ヘラヘラした顔で加藤先輩に向かって言った
「加藤は毎日鍛えてるもんな。おい加藤、1年に自慢のちんこを見せてやれよ」
僕らは一番下っ端だから脱がされるのは仕方ないとしても、まさか2年生がそう簡単
に 脱ぐわけはないと思っていた。
しかし、予想に反して加藤先輩は躊躇することなく短パンを膝まで下し、両手でシャツをめくりあげて、みんなに向かって恥ずかしい所だけをあらわにした。
大きさは有岡君と同じくらいで完全に無毛。
中学2年生とは思えないくらい小さく、未成熟な性器だった。
皮もすっぽりと被って余っていた。
「ハハハハ相変わらず小せえな!」と先輩たちはバカにしたように笑った。
僕たち1年も、高橋君と比べてその大きさの違いに顔が緩んだ。
「加藤、勃ったとこ見せてやれよ」と言われると、加藤先輩は右手を性器にもってい
き、下を向いているペニスの皮をもみはじめた。
ほどなくして、加藤先輩のさえない表情とは裏腹に、性器は真上をピンと指して元気に勃起した。
「勃っても全然かなわねえじゃん」
完全に勃起しているにもかかわらず、高橋君のそれと比べて太さ、長さともに劣ってい た。
まるで、保健の教科書に書いてある子供と大人の体の違いを見ているようだ。
先輩たちは鼻で笑う中、加藤先輩は相変わらずうつむいていた。 それでその場は終わったけども、膝まで下した白いブリーフがだいぶ黄ばんでいることを僕には気になっていた。たまたま汚れていたのかな、といういい加減な納得をして 続く人の自己紹介を見ていた。
5人目、6人目の子は中学1年生の平均くらいの背丈で、 1人は毛がそこそこ生えている子で、もう1人は数本生えている子だった。
先輩はその子のわずかな毛を近寄って確認して、「よし、OK」と言っていた。
生えてないのが少数派だとわかり、僕は惨めな気持ちになっていった。 最後は僕の番だ。
まだ無毛だけど有岡君も加藤先輩も同じなんだ。 僕だけじゃないんだと思えば気は楽になった。
よくよく思い返して見ると、あそこを人に見せるのを恥ずかしいと思うようになったのはオナニーを覚えてからだ。
小学校の修学旅行でもタオルを使って必死にガードしてい た。毎日弄っては勃たせ、おしっことは違う液体を出している大事な部分を他人に見られるのはとっても恥ずかしい。
噂ではオナニーをすると黒ずんでくるらしいから、友達 に見られてしまうと、そういうことをしているとバレるかもしれないし。
「はい、次は最後のやつ」 仕切り役の先輩のその声に反応した僕は椅子の横まで数歩進んで立ち止まると、恥ず
かしいのでみんなに対して体を横に向けながらも、いつも風呂に入るときのように素早く服を脱いでいった。みんなもう見せてるんだし、みたいな開き直りがあった。
僕はみんなの前で全裸になると椅子に上がり、休めの格好で自己紹介を始めた。
「坂元卓哉です!野球部に入るつもりです!趣味はTVで野球みたりとか、漫画で
す!
先輩や同級生が見てる中、僕だけが素っ裸の恥ずかしい格好だ。
「相撲部じゃなくて?」先に笑いが飛んだ。
「お前は毛は無いよな?」そう質問されると、
「はい、まだです」と、正直に答えた。
「よかったな~加藤、仲間が2人増えたぜ」
先輩はそう言うと、加藤先輩の頭を上から掴んで左右に揺らした。 「でも加藤よりはちょっとでかくね?」
「確かに」
「あれ?包茎だけど黒くなってねえか?」 「おい坂元、もしかしてオナニーって知ってる?」
やばい、恐れていたことが… でも先輩の様子からして、わかりませんで通せると思った。
「いや、よくわからないです」 そう答えると、意外と簡単に信じてくれた。見た目はまだ子供っぽいからなのだろ
う。
とはいっても、オナニーするようになって以来、生殖機能を持つようになった性器を 他人に、ましてやこれだけの人数の人に見せるの初めてだ。やっぱり恥ずかしい。
そう思い返すと僕の性器が反応してきてしまった。
「おい、なんか勃ってきたぜ」という一声でみんなの目が再度僕のおちんちんに集中 した。
その視線を感じた僕はさらに勃ってきてしまった。 普段の状態を見られるだけで恥ずかしいのに、勃起まで晒すことになるなんて・・・ 「すげー!完全勃起までいくんじゃね?」 みんなが盛り上がるほどに僕の思いとは逆に大きくなっていくあそこ。
ついには真上を向いてしまった。
笑い声が最高潮になる。
「完全勃起したぞ!」
「ヒクヒクしてんじゃん」
「でも皮かぶったままだな」
「でも立ってもこの程度かな」
「こいつ超エロい」
「ホントはオナニーしてるんじゃね?」
「坂元、ホントはシコってるんだろ?」今度は疑いの目で質問してきた。
これはもう隠し通せないと思って観念した。
「はい…してます…」
「何回くらい?」そう問われると僕は正直に答えた。
「…1日1回くらいです」小さな声でそう言った。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/01/23 (Wed) 20:31:54

 頭が動く度に唇が湿った音を立てて、僕口の中に入った高木さんの下は僕の舌に辿り着いた途端今度は絡みつくように動いたり、歯の裏とか舌の裏に潜り込んだり、僕の口の中を蹂躙して行く。
 高木さんの口から唾液が流れ込んでくる。少し粘度のあるぬるい液体がとろりと入って来て、僕は思わず飲み込んだ。

 ちょっと怖い高木さん。僕が体を動かして逃げようとしても動けない。

 あ、これが襲われるって事なんだ。
 今更ながらこっちの世界があべこべ世界なんだって実感した。

 唇を気にしてたら、高木さんの手がいつの間にかジャージのファスナーに伸びていて、僕の上半身を脱がしかかっていた。
 長袖のジャージを着てたから、今の季節暑いと思って下は何も着ていなかった。
 裸の胸がさらけ出されて、その上を高木さんの手が這い回る。

 中途半端に脱がされたジャージが枷になって、僕は自由に手が動かせない。

 唐突に高木さんの口が離れたと思ったら、今度は僕の胸を舐め始めた。
 上あごの歯が擦れる硬質感と舌の柔らかい感触が、胸に吸い付いた口ごと動き回る。

「た、高木さんっ、やめて……」

 やっとの事で声を上げて、高木さんに止めて貰えるようにお願いするけど、高木さんは全然聞いてくれない。
 僕の胸を舐めている間にお尻を上げて自分のジャージを引き下ろしたのか、膝下まで下げられたジャージで跨られた僕の脚は押し付けられて動かせない。

 そのまま高木さんは上半身を起こして下に下がり、馬乗りの体勢になると僕のジャージの腰の両横を握った。
 力強くグイグイ引っ張られて引き下げられそうになって、僕は慌てて体を動かして逃げようとしたら、それは悪手だったようで、どんどんジャージが脱がされていった。
 悪い事にパンツも一緒に掴まれてた所為で、一緒に脱がされて太腿辺りまで引き下げられた。

「こ、これが……優大くんのおちんちん……」

 縮こまったチンコが曝け出されて、ちょっと悲しくなる。
 圧し掛かられた時にちょっと硬くなりかけた僕のチンコは今はすっかり小さくなっている。

「はぁー、はあー……」

 高木さんの興奮した息遣いが聞こえて、僕のチンコを凝視する顔はすっかり情欲に塗れていて口が半開きだ。

「ね、高木さん、やめて?こんなの嫌だよ……」

 前の世界でも僕は小さかった方だけど、ここまで完全に女の子に力負けした事はなかった。
 圧倒的な暴力を肌で感じて、怖くなって来てる。

 高木さんはそのまま這い上がって来て、膝で僕のジャージの上着を踏んでいるから、僕は殆ど体が動かせない状態になってしまった。
 お腹の上にポタポタと温かい液体が降って来る。

 高木さんの真っ白な下腹部と黒い陰毛が見えている。高木さんのそこの毛は両側から真ん中に向かって流れる様に生えていて、ぶつかった中心で前に飛び出すように突き出していた。
 尖がった毛が襲いかかって来る高木さんの武器みたいに感じる。
 その陰にぷっくりした陰唇見えてて、そこから透明で糸を引く液体が僕のお腹と橋を掛けている。
 所々に滴った愛液の滴があって、隣の滴との間にも糸を引く様につながってる。

 高木さんが自分の股間を見る様に屈んで、手を伸ばす。
 僕のチンコが乱暴に握られて、何度か上下に擦られる。
 急に引っ張られた皮が亀頭で引き伸ばされて、ちょっと痛みが走る。いつもはもっとゆっくり剥いてるからあんまり痛くないけど、軽い広東包茎みたいなのがこっちの包茎なんだと思う。
 乱暴にされると人によっては凄く痛いみたい……。

「い、いたっ」

 高木さんは全然聞いてくれない。
 早く勃起しろとばかりに逆手に握った手で陰茎を扱かれる。
 だけど、僕のチンコはふにゃふにゃのまま。
 親指が強く陰茎の背側に押し付けられて、尿道が押しつぶされる様に扱かれて引っ張られると、皮の中でチンコが高木さんの手から逃げ出そうとする。
 焦れたのか、高木さんが根元からぎゅってチンコを握って腰を落として来た。

 くちょ……

 湿った音がして、僕のチンコと高木さんのマンコがくっついた。
 ぬりゅっと滑って、高木さんの淫裂の底を滑って左右の陰唇の合流地点にあるクリトリスを擦る。

 高木さんは自分のマンコに入れようと、手と腰をせわしなく動かすけど、ヌルンヌルンと僕のチンコは曲がりながら高木さんのソコに入る気配はない。
 何度か高木さんの熱いお汁を塗りこめられた僕のチンコがマンコの入り口を擦り上げた時、高木さんが声を上げた。

「あ、あっ、あれ?は、入ら……ないぃ……んあっ、あっ、あっ、あっ、ま、まだ……んぐぁ……あーーーーーーーーーーーーっ」

 ぶちゃっ……じゅっ……しょわっ……

 高木さんの腰がビクンって痙攣したかと思ったら、熱い潮が僕のお腹の上にぶちまけられた。
 何度も発射される高木さんの熱い液は僕のお腹に水たまりを作る。
 高木さんの手に握られたままの僕のチンコの上にはドロッとした白い粘液が膣から吐き出されて、高木さんの手にもかかってる。
 その手を間に挟んだまま高木さんの腰が落ちて来て、にゅるんって感触と一緒にマンコの上を滑って高木さんの下腹部に押し付けられた。

 高木さんは僕の上に倒れ込んで体重を全部預けて来て……そのままビクンビクンと痙攣してる。

「あーーーーーーー、あーーーーーーー……」

 馬鹿になったみたいにずっとイッてる高木さんの顔が僕の目の前から頭の横に伏せられて、耳元で声が小さくなっていった。
 イッてる時の顔はホントに人目を気にしてないカッコ悪い顔。だけど、怖かった高木さんが怖くなくなった顔。
 僕は顔の横でブルブルしてる高木さんの頭に顔を寄せて撫でる様に動かした。

「ね、高木さん……放して?ね?」

 高木さんの柔らかくなった体とまだ垂れて来るお汁を感じながらお願いしてみる。
 ちょっと落ち着いて体の状態が良く判る様になってきて、息を荒くしてる高木さんが落ち着いて来ているのも、僕の腿の上に垂れるお汁の感触も、ちょっとじゃりじゃりする陰毛の感触も良く判る様になって来た。

「高木さん?」

 名前を呼んでみると、やっと聞こえたみたいで、突然スイッチが入ったみたいに起き上がった。

 むにゅる……

 高木さんのおまんこが僕の太股に跨ってる状態で押し付けられると、高木さんは一瞬ビクンと腰を動かして現状を把握したみたいだった。

「あっ、ああっ……」

 左右を見回した後、ガクガク震える脚で床に手を付いて立ち上がる高木さん。
 ムチョって感触がして、おまんこと僕の腿の上に白い粘液の橋がかかる。

 高木さんが退いた後の僕の身体は、顔と胸までは高木さんの唾液、お腹と腰から太股まではお汁とか潮でびちょびちょだった。
 特におちんちんと太股はトロミの強い白い液がべっとりと付いていて、乱暴狼藉の痕がくっきり残ってる。

「た、た、た……高鳥君!ご、ごめんなさいっ!」

 高木さんは凄い勢いで土下座姿勢になって謝って来た。
 僕はジャージの上着を肩まで引き上げてゆっくりと起き上がると、高木さんの方を見た。
 平身低頭している高木さんのお尻が丸出しのままで、ちょっと間抜けな格好だ。

「止めてって言ったのに……」

 ちょっと怖かったから、高木さんをちょっとイジメたい気分。だけど、また襲われても敵わないからあんまり刺激しちゃダメだよね。
 弱々しい声で言ったら、高木さんは思った以上に罪悪感を感じてるみたいで、額がめり込まんばかりにラグマットに押し付けて謝った。

「あのっ、謝って済む問題じゃないかも知れないけど、本っ当に悪かったと思ってるしこの後もう話せなくなっても仕方が無いと思う」
「だ、だけど……謝る機会だけは欲しい……この通り謝る、償いもする、わたしに出来る事なら何でもするから……ごめんなさい……」

 最後の方は尻窄みに小さな声になりながら、大きな体を縮こまらせて謝る高木さん。
 ボブカットって言うのかな、その髪の毛が前に流れてて見えるうなじの生え際がなまめかしい。
 チンコが反応する前に隠さないと……。

「あの……とりあえず、何か体を拭くものが欲しいな……」

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