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無料で恋人・セふレが!! - りさ URL

2020/09/28 (Mon) 06:39:20

おすすめですよ




ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/24 (Mon) 23:08:41

そこそこおこてる

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/07 (Mon) 06:27:37

(´・ω・`)ネコチャン、ダイジョウブダッタカナ?




Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/07 (Mon) 22:13:32

ヨカタニャーε

Re: Re: ウニャーッ - カッチン◆amiWink//g

2020/09/07 (Mon) 22:33:26

|ωФ) ヨカッタニャ ( -。-) =3ゥン ヨカッタネェ

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/08 (Tue) 06:27:46

( ´∀`)ネコチャン、ブジダッタネ~





Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/08 (Tue) 22:44:37

イエノナカヲ タイフウノゴトク ハシリマワッテタニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/09 (Wed) 06:27:21

( ´∀`)ゲンキ ダネェ~♪




Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/09 (Wed) 22:35:03

キョウハ イイテンキダッタニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/10 (Thu) 06:27:41

(´・ω・`)ネコチャンノ オトモダチ タチハ、ダイジョウブダッタカナ?





Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/10 (Thu) 22:51:48

コノヒトハ トリアエズ ゲンキダニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/11 (Fri) 06:28:00

(゜ロ゜)ダ、ダレ?





Re: Re: <img src= - カッチン◆amiWink//g

2020/09/11 (Fri) 06:52:13

|ω・`) モシカシタラ ナゾノチュウゴクジン ‥‥‥‥‥‥‥。

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/12 (Sat) 06:22:25

(´Д`)コワイ…




Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/12 (Sat) 21:13:55

コノカタモ ゲンキニ ドウロヲ ウロツイテマスニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/12 (Sat) 22:44:32

( ´∀`)ヘビチャンハ コワクナイ♪




Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/14 (Mon) 06:26:32

(´・ω・`)カエルサンハ イナイノカナ?




Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/15 (Tue) 06:24:43

(´・ω・`)ミンナ モウスグフユ ジュンビカナ?





Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/15 (Tue) 21:40:26

マダマダ ゲンキダケロー

ドコカノ ホウゲンミタイダニャー カエルチャン

Re: Re: ウニャーッ - 純◆VENk5mkP7Y

2020/09/15 (Tue) 21:46:24

~~~~⊂* マダマダゲンキ(カメムシ)

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/16 (Wed) 06:05:38

( ´∀`)ミンナ ゲンキデヨカッタ~♪




Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/16 (Wed) 23:03:30

~⊂* ⊂ニャー(カルイネコパンチ)

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/17 (Thu) 06:24:01

(;´д`)ネコチャン、ツブレチャウヨ~





Re: Re: ウニャーッ - カッチン◆amiWink//g

2020/09/17 (Thu) 06:59:18

~~~~~⊂* ブーン
~~~~~~~~⊂* ブーン
~~~~~⊂* ブーン

Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/17 (Thu) 23:37:48

~~~~~⊂* ブーン
~~~~~~~~⊂* ブーン εウニャー
~~~~~⊂* ブーン

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/18 (Fri) 06:04:10

( ´∀`)ナツガオワッタ ケド、マダマダゲンキダネェ~♪




Re: Re: ウニャーッ - 純◆VENk5mkP7Y

2020/09/18 (Fri) 07:06:52

~~~<⊂* (スズメバチ) コレカラノキセツニ トビマワルカラ ヨロシク ブーン

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/18 (Fri) 20:49:41

(´・ω・`)ナニモ シナイカラ、ササナイデ~






Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/18 (Fri) 23:31:07

500ダニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/19 (Sat) 06:34:01

( ´∀`)ネコチャン 500オメデト~♪





Re: Re: ウニャーッ - カッチン◆amiWink//g

2020/09/19 (Sat) 10:24:45

ネコチャン 500getオメデトウ(*^▽^)/★*☆♪
~〇オメデトウ ブーン

Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/19 (Sat) 22:45:56

イロンナ ムシサン アリガトニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/20 (Sun) 08:44:15

(´・ω・`)モウスコシ シタラ、ソノ ムシサン タチモ イナクナル…





Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/21 (Mon) 08:27:22

(´・ω・`)カナブンサンハ、トウミン スルノカナ?




Re: Re: ウニャーッ - カッチン◆amiWink//g

2020/09/21 (Mon) 14:04:49

~~~〇 マモナクシタラ フユゴモリ ブーン

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/22 (Tue) 08:54:20

( ´∀`)ジャア、マタ ライネン アエルネ~♪





Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/22 (Tue) 22:07:27

ニャーハ コタツデトウミン

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/23 (Wed) 06:22:40

(´・ω・`)コタツノ デンゲン キロウカナ…






Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/24 (Thu) 00:00:46

フーッ

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/24 (Thu) 06:22:37

(´・ω・`)オコラレタ…





Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/24 (Thu) 18:27:12

(´・ω・`)コタツ ステヨウカナ…






Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/24 (Thu) 21:57:16

(´・ω・`)ネコパーンチ

Re: Re: <img src= - カッチン◆amiWink//g

2020/09/24 (Thu) 22:06:28

[(≡≡≡)] ネコチャン センヨウ ヒーター
[(≡≡≡)]

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/25 (Fri) 06:21:01

(´・ω・`)ネコチャン センヨウノ ヒーター アルカラ、ナグラナイデ…




Re: Re: <img src= - カッチン◆amiWink//g

2020/09/25 (Fri) 10:39:03

ネコチャン 、(ヾノ・∀・`)ダメダヨ

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/26 (Sat) 06:47:44

( *´艸`)ネコチャン、オコラレタ~




Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/26 (Sat) 22:01:03

(;´д`)ヤベッ、マタ ナグラレル



Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/26 (Sat) 22:54:02

[(≡≡≡)]

Re: Re: <img src= - カッチン◆amiWink//g

2020/09/27 (Sun) 13:24:25

ネエチャン、ドウデスカ?(´・ω・`)

Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/27 (Sun) 20:57:26

ネエチャン オネガイニャー

Re: Re: ウニャーッ - 純◆VENk5mkP7Y

2020/09/27 (Sun) 21:17:08

ネエチャンハ
ムリダカラ (=^ェ^=) ビネコチャンハ ドウカニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/28 (Mon) 06:25:42

( ´∀`)ネコチャン、イイナァ~♪




(のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/08/14 (Wed) 00:01:39

(´∀`)vマタヨロシク

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/05 (Sat) 07:30:12

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


呪サン、888オメデト~\(^^)/


ソチラハ、シツドノ ナイ アツサ デスカラネ~(^_^;)



Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/05 (Sat) 21:15:28

(´∀`)ミナサン アリガトウゴザイマス。

Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/06 (Sun) 18:26:01

(( _ _ ))..zzzZZ スルコトナイノデ ネルシカナイ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/06 (Sun) 19:29:02

(*´∀`)ノコンバンハ♪


タイリョク カイフクニ、チョウドイイカト…(^_^;)




Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/06 (Sun) 22:34:00

(´∀`)テイデンシテナイノガ スクイデスネ-

テレビミレルシ パソコンモ スマホモ イジレルノデ タイクツシマセン(^^)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/07 (Mon) 06:30:08

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


ソトニ モノガサンランシテ イルト オモウノデ、キヲツケテ ウンテンシテ クダサイ(´Д`)



Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/07 (Mon) 21:58:34

(;´д`)キョウハ イツモドウリ カイシャニイキマシタ

ヨウジョウシタアトノカタズケ サンランブツノテッキョ ソノタイロイロヤッテ
イチニチスギマシタ(>_<)

Re: Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆amiWink//g

2020/09/07 (Mon) 22:29:18

呪サン コンバンハ
タイヘンデシタネェ(´・ω・`)
ゴクロウサマデシタ(´・ω・`)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/08 (Tue) 06:29:28

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


呪サン、ゴクロウサマ デシタ(;´д`)



キョウハ ツウジョウ エイギョウ?(^_^;)




Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/08 (Tue) 21:26:10

( ´ ▽ ` )マッサチャン888オメデト-

キョウハ ツウジョウエイギョウテシタ(・ω・)ノ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/09 (Wed) 06:26:18

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


呪サン、アリガトウ~( ´∀`)



アマリ ヒガイガナクテ、ヨカタ~σ(^_^;)



Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆amiWink//g

2020/09/09 (Wed) 07:01:37

オハヨウゴザイマス(^^)
マッサチャン キリバン900get オメデトウ(*^▽^)/★*☆♪

Re: Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/09 (Wed) 22:13:03

(;´д`)マチゴウタ 898ダッタノデスネ-

アラタメテ900オメデト-(^^)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/10 (Thu) 06:26:34

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


フタリトモ、アリガトウ~\(^o^)/


スズシイケド、キョウハ アメフリ…(´・ω・`)




Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/10 (Thu) 22:24:58

(*´ω`*)キョウハ 28ドデ アマリアツクナカッタデス

キガエズニ スミタシタ(^^)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/11 (Fri) 06:27:00

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


ワタシハ ソノ キオンデモ、グチャグチャニ…(--;)




Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/12 (Sat) 06:21:23

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


キノウハ エンテンカ デノ タイヘンナ シゴトデ、マタ グアイガワルク ナッテマシタ(´Д`)



Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/12 (Sat) 21:16:38

(´・ω・`)ゴクロウサマデシタ。

オイシイモノヲ イッパイタベテ イッパイヤスミマショウ。

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/12 (Sat) 22:43:29

(*´∀`)ノコンバンハ♪


シゴト オワッテカラ アソビニ イッテ イマ センタクチュウ ナノデ、カエッタラ ユックリ シマス(^^)




Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/14 (Mon) 06:27:36

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


キョウハ アメフリデスズシイ デス( ´∀`)




Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/15 (Tue) 06:23:20

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


スズシク ナッタラ、イクラデモ ネラレル…(^_^;)




Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/15 (Tue) 08:38:01

(*´ω`*)ヨルハ20ドキッタラ エアコンナシデ ネラレマス

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/16 (Wed) 06:06:51

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


ホント、エアコン イラナク ナリマシタネ~( ´∀`)





Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/16 (Wed) 23:00:34

サイキンタイジュウガ フエテキマシタ。(´Д`)

タベルリョウハ フエテナイケド・・・。

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/17 (Thu) 06:25:21

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


アレダケ アツイメニ アッタノニ、オナカノ シボウガ トレテナイ…(´Д`)




Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆amiWink//g

2020/09/17 (Thu) 07:03:39

ショクジノバランス ト カルメノストレッチトウヲ フクメタウンドウデスネ(^^)b

Re: Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/17 (Thu) 23:35:01

(;´д`)トシヲトルト シボウモ ネンショウシナイノデショウネ-

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/18 (Fri) 06:05:37

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ナントカ シタイケド、ウゴクノガメンドクサイ…(^_^;)





Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/18 (Fri) 20:48:38

(*´∀`)ノコンバンハ♪



コレカラ ラーメン♪ヽ(´▽`)/



Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/18 (Fri) 23:24:55

(´∀`)ワタシハ 7イレブンノ ポ-クカレ-デシタ オイシカッタ-

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/19 (Sat) 06:32:53

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


マエニ ソレヲ、フタツ イッキニ タベマシタ~(^_^;)



Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆amiWink//g

2020/09/19 (Sat) 11:58:15

ライザップニ カヨウ トカf(^^;

Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/19 (Sat) 22:43:35

(;´д`)ワタシワ マラソンタイカイトカアッタラ ハシルノデスケド

コトシノフユハ チュウシニナリソウデス。ナノデ ハシルキガシマセン

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/20 (Sun) 08:46:12

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


ライザップチカクニ ナイヨ~(´Д`)


オカネモ カカルシ(^_^;)




Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/21 (Mon) 08:28:28

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


キョウハ テンキニ ナリマシタ~( ´∀`)♪




Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆amiWink//g

2020/09/21 (Mon) 09:43:52

オハヨウゴザイマス
キョウモイチニチムリナクデス(^^)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/22 (Tue) 08:55:48

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



カッチンサンハ、オヤスミデスカ~?( ´∀`)




Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆amiWink//g

2020/09/22 (Tue) 10:31:41

マッサチャン、呪サン オハヨウゴザイマス(^^)
キヨウハオヤスミ オヒガンデスノデハカマイリデス(´・ω・`)

Re: Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/22 (Tue) 13:42:01

(*^ω^*)カッチンサン マッサチャン コンニチハ  

サイキン ハカマイリ イッテナイナ-(;´д`)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/23 (Wed) 06:24:00

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



サテ、マタ キョウカラ ガンバルカァ~(´Д`)




Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/23 (Wed) 23:22:43

(;´д`)ナンカ ツカレマシタ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/24 (Thu) 06:23:41

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


呪サン、ムリ シナイデネ(;´д`)




Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆amiWink//g

2020/09/24 (Thu) 07:49:18

呪サン
ダイジョウブデスカ、ムリナサラナイデクダサイネ(´Д`)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/24 (Thu) 18:26:09

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪


呪サンニハ、オクサンガヒツヨウ ダナ…(´・ω・`)



Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/24 (Thu) 21:46:34

(*´Д`*)カトウチャ ミタイニ オカネモッテタラ ワカイネ-チャント ケッコンデキルケド  

オカネモッテマセ-ン(≧∀≦)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/25 (Fri) 06:19:54

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


イヤ、ワカク ナクテモ…(´・ω・`)



Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/26 (Sat) 06:46:43

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


オバチャン デモ…(´・ω・`)




Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/26 (Sat) 22:02:18

(*´∀`)ノコンバンハ♪


タダイマ センタクチュウ(*^.^*)




Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/26 (Sat) 22:52:46

(´・ω・`)オバチャンカー デモジブンモ ワカクナイシナー?

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/09/28 (Mon) 06:24:26

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ワカイコハ、オカネガナイト キマセンヨ~(;´д`)




超熟人妻 - コギト

2017/11/21 (Tue) 03:14:46

超熟人妻 ト○ナガゆみさん 再び。
一昨日 嵌めた時の写真です。

Re:超熟未亡人ト○ナガゆみ - コギト

2020/06/11 (Thu) 01:32:18

股開き、マンコ晒し。

Re:超熟未亡人ト○ナガゆみ - コギト

2020/06/11 (Thu) 01:34:54

嵌める前に「待って」とマンコ濡らすため オナするから、と。今は マンコ舐める前から濡れ濡れです。進化?したのかな。

Re:超熟未亡人ト○ナガゆみ - コギト

2020/06/11 (Thu) 01:42:57

嵌め顔

Re:超熟未亡人ト○ナガゆみ - コギト

2020/06/11 (Thu) 01:46:46

この日は 生だし。セックスの後 お風呂上がり。結構 ご機嫌でした。2016年12月。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/06/13 (Sat) 21:40:52

6年の女子達が固唾を飲んで見つめる舞台上では、理事長のりえと学年主任の夏美先生、そして2組担当の慶子先生が3人の男子それぞれの前に立ち上着の
腕をまくる。 今から男子3人のブリーフを脱がしてしまおうと言うのだ。 とその時、「フルチンの刑だー!」 と魔美が大声で叫んだ。 すると女子達の一瞬の
笑いの直後、女子達からフルチンコールが鳴り響いた。 「フールーチーン! フールーチーン! フールーチーン! フールーチーン! フールーチーン!」 女子達が
手拍子と一緒にフルチンコールを合唱する。 これだけ大勢の女子が僕らのフルチン姿を望む中で無理やり脱がされてしまうなんて、あまりにも屈辱的だと思った。
だが現実は否応なしだ、後ろ手に縛られた上に後ろから大人の女性に抱え上げられ、体が浮くほど持ち上げられている。 しかもさっきまで舞台裏で長時間正座を
させられていたせいで足が思うように動かない。 そのことを知っているのか理事長が僕を見てニヤリと笑うと、「3、2、1で3人同時に脱がすわよ」 と他の
2人に合図をする。 そして、「3、2、1それー!」 とうとう僕ら3人のブリーフは6年の女子全員の前で引き下ろされ足首からも引き抜かれた。 と次の瞬間
女子達から歓喜の悲鳴が鳴り響いた。 「キャーーーーー! フルチーン!」 「あはははは、かわいいおチンチーン」 「きゃははは、ホント何か芋虫みたーい」
男子3人のおチンチンはいずれも皮かむりで毛も一切生えてない、いわゆる子供のおチンチンである。 その未発達のおチンチンを同年代のしかも大勢の女子に
見られて笑われていると言う恥ずかしさと悔しさで、無駄と分かっていてもつい足を曲げたりしておチンチンを隠そうとしてしまう。 しかしその行為が気に入らな
かったのか、りえの指示で僕ら3人後ろの女性職員に膝で腰を押され、女子達におチンチンを突き出す格好にされてしまった。 「いてててて」 痛さで今度は
おチンチンを隠すどころではない。 「キャハハハハ、丸見えだ~」 「着替えを覗いた罰よ、いい気味だこと」 「ホントよ、女の子の裸見ようとしたんだから
おチンチン見られて当然よね」 「それにしてもいい眺めだこと、あははは笑えるわ~」 女子達から容赦のない言葉が飛び交う。

9: 第六話 :2013/10/13(日) 13:42:23 ID:cZDQJkY6
さらにおチンチンを突き出さされたまま女性職員に体を左右に揺すぶられる。 するとおチンチンがプランプランと体と同じ様に左右に揺らされて女子達から大爆笑
されてしまう。 「きゃはははは、何あれ~おチンチンがプラプラ揺れてる~」 「ホント超ー笑えるんだけど~」 「あははは、何か芋虫のダンスみた~い」
女子達の嘲笑の中、恥ずかしさのあまり常に下を向いていた僕の目に魔美の姿が飛び込んできた。 そうか、こいつらは1組だし覗きの被害者でもあるので(本当は
被害などないのだが) 特等席の最前列にいるんだ。 魔美が取り巻きの女子数人と一緒になって僕らの無理やりブラブラ揺らされているおチンチンを、ざまー見ろ
と言った表情で見て笑っている。 6年の女子だけでなく左右を見ると、理事長や夏美先生、2組の慶子先生を始め、全ての女教職員たちも、無様に揺れる僕らの
おチンチンを指さしてケラケラ笑っていた。 200人の女子に笑われる中、約10分程で僕ら3人は、ようやくおチンチンダンスから解放される。 そして理事長、
夏美先生、慶子先生が再び僕ら3人の横に立つと、恥ずかしさでうな垂れている僕らの皮かむりおチンチンの先っぽの皮をそれぞれつまみ上げ、プルプルプル~と
揺らしながら、「どう、大勢の女の子にこんな芋虫みたいなおチンチン見られて、少しは反省したのかしら」 と言うと女子達から大笑いが起こる。 りえ達3人は
6年の女子にも常におチンチンが見えるようにあえて横に立っているのだ。 「はい、反省してます」 と僕らは言うのだが、「本当に反省してるんでしょうね」 と
言っては、つまんだおチンチンの皮を上に思いっきり引っ張り上げ、僕らは爪先立ちを余儀なくされる。 手は相変わらず後ろ手に縛られたままなのでどうする事も
出来ない。 そしてそのまま舞台上をあっちこっちに引っ張り回される。 おチンチンを引っ張られながら爪先立ちで惨めに歩かされる僕らを見て、女子達から今日
一番の大爆笑が起きる。 この理事長ら3人酔っ払っているんじゃないだろうなと思う位、女子の歓声に答えて、しつこく僕らのおチンチンを嬲る。

10: 第七話 :2013/10/13(日) 13:43:41 ID:cZDQJkY6
そして最後におチンチンを引っ張られながら舞台の最前列まで連れて行かれ、舞台下に落ちてしまう位の所で僕ら3人は立たされる。後ろからおチンチンは引っ張り
上げられたままだ。 女子達におチンチンの裏側とキンタマを公開している格好である。 そしてその状態でここにいる女子全員に謝るように言われる。 内容は
「女子の着替えを覗いてしまい、すいませんでした」 と大きな声で言う事。 ちょっとでも声が小さいと後ろから容赦なくおチンチンを引っ張り上げられる。
女子達に笑われながら爪先立ち状態で何度も謝された。 そして女子達からの許しを得て、ようやくパンツを穿くことを許された。 さらに取り上げられた衣服を
理事長から返してもらうと、それを見た女子達はまるでショーでも終わったかのように体育館を後にするのだった。 体育館を出る女子達の表情はこれ以上ない程の
満足感で満ち溢れていた。                   (完)

11: コメント :2013/10/13(日) 13:46:47 ID:cZDQJkY6
幼稚園児の男の子達のフルチンの刑も面白い!

12: 第一話 :2013/10/13(日) 13:50:46 ID:cZDQJkY6
舞台は小学校6年2組の教室。 休み時間、女子達が大いに盛り上がっていた。 「ねえねえ、昨日のフルチンの刑、凄かったわね~」 「そうそう、まさか
本当に6年の女子全員の前でおチンチン出させちゃうなんて、流石は理事長よね」 「でも、そのお陰で滅多に見れない男子のおチンチン見れたからラッキーじゃん」
「しかもたっぷりとね、あははは」 「でもさー、どうせならもっと近くで見てみたいと思わない?」 「わあー、真理絵ちゃん大胆」 大胆発言をしたのは、この
クラスの学級委員長、藤堂真理絵である。 真理絵は1組の魔美とは違い身体は其れほど大きくはないが頭のきれる女の子である。 「あたし思うんだけどさー、
1組は夏美先生だから男子にエッチな罰与えてくれるけど、うちの慶子先生はスカートめくりした男子を、廊下に立たせるとかビンタするぐらいで何かつまらないと
思わない? だって女子はパンティー見られてる訳だし、何か不公平だわ」 真理絵の発言に女子達が 「確かにそうよね、女子だけが恥ずかしい思いをするなんて
納得いかないわ」 「そう言えばこの間、あたし将太にスカートめくられたのよー、もう本当ムカつく」 と同調の意を表す。 「だったら今度、皆で仕返ししちゃ
わない?」 真理絵の積極的な意見に女子達はびっくりしつつも徐々に本音を露にし全員が賛同する。 「でもどうやって仕返しするの?」 女子達の質問に真理絵
が 「あたしに良い考えがあるの、みんな耳貸して・・・・・・」 「わあー、それ面白そう」 「これなら男子も心から反省するわね」 真理絵の考えに女子達の
テンションが上がる。 「早速、今日の放課後に決行するわよ。先ずは明美のスカートをめくった将太からね」 真理絵の言葉に女子達のボルテージが上がる。今日の
残る授業は次のホームルームだけ。 女子達は高揚する気持ちを抑えて席に着いた。

13: 第二話 :2013/10/13(日) 13:51:52 ID:cZDQJkY6
そして放課後。 校庭の隅にある鉄棒の場所に、真理絵ら2組の女子と将太がいた。 「ごめんね将太君、時間もらっちゃって、女子は明日懸垂の試験があるのよ、
でも全然上手く出来なくて、コツを教えてもらえたら嬉しいんだけど」 真理絵が女子を代表して将太に頼み込む。 「しょーがねーな、これだから女子は困るぜ」
と将太が偉そうに言う。 <フン、偉そうにしてられるのも今だけよ> 女子は全員そう思ったに違いない。 「よーく見てろよ」 と早速将太が鉄棒につかま
ろうとする。 「あっ、ちょっと待って、出来たら上着を脱いで欲しいんだけど、あたし達腹筋の使い方がよく分からなくて、筋肉の動きを見たいのよ、お願い」
真理絵の注文に 「ホント面倒くせーなお前ら」 と渋々ながら上着を脱ぐ将太。 <フフフ、男子ってホント単純ね>  将太が上半身裸で鉄棒の下に立つと
女子達が徐々に将太の周りを取り囲んだ。 そして 「それっ」 という掛け声と同時に将太が鉄棒にしがみついた。 と次の瞬間、将太の手に違和感が走る。
「わあ、なっ何だこれ」 実は女子が鉄棒の棒全体に強力な接着剤を塗っていたのだ。 パニックになる将太に 「あははは、引っ掛かったわね将太」 「その
接着剤は超強力だから1時間位は取れないわよ、ははは」 と女子達が態度を一変させる。 「どういうつもりだ」 と言う将太の言葉に 「こういうつもりよ」
と二人の女子が将太のそれぞれ左右の靴と靴下を脱がす。 これで今、将太が身に着けている物は、紺色の半ズボンとパンツだけだ。 将太は必死で鉄棒から手を
剥がそうとするが無理だと分かった。 そこへ明美が将太の真正面に立つと 「将太、この間のこと憶えてるでしょうね」 と将太をにらみつける。 とぼけた
顔をする将太に 「よくも、あたしのスカートめくってくれたわね」 と怒気を上げる。 「そ、そんな、だってブルマ穿いてたじゃないか」 と反論する将太に
「ブルマを穿いてたのは、たまたまでしょう、下着を見ようとした事には変わりないじゃない」 と真理絵に痛い所を突かれ将太は言葉を詰まらせる。

14: 第三話 :2013/10/13(日) 13:52:57 ID:cZDQJkY6
さらに明美が 「あたしは、そうやってすぐ言い訳をする男子が一番嫌いなんです」 と昨日の白石りえ理事長の台詞を真似ると、女子達から大爆笑が上がる。
「わ、分かったよ、謝るから許して」 と将太が懇願するが、女子が許す訳はない。 「謝って済むなら警察要らないから、男子が女子のスカートめくりを
したらどうなるかタップリと分からせてあげる、それにあたし達が見たいのはあんたの腹筋じゃなくておチンチンの方だから」 真理絵の言葉に又、女子達が
爆笑する。 「それっ、脱がしちゃえ~」 真理絵の号令で女子達がいっせいに将太のズボンとパンツをまとめて一気に引き下ろす。 両手が使えない上に
多勢に無勢、将太はいとも簡単に全裸にされた。 「キャ~~~、かわいいおチンチン~」 「キャハハハ、見えた見えた」 「わ~、スッポンポンだ~」
女子達はもうお祭り騒ぎだ。 脱がされたズボンとパンツは女子に遠くに投げられ、全裸フルチン男子の前に大勢の女子が群がる。 「うわあ~、み、見るな~」
と将太は必死に膝を曲げ内股になる。 しかし、「往生際が悪いわね~」 と真理絵が後ろから両足首を掴み引き寄せる、そして今度は右足で将太のお尻をグイッ
と押した。 将太は哀れにも女子達におチンチンを突き出す格好にされてしまった。 これにより将太の無毛で未成熟の皮かむりおチンチンは完全にさらし物
状態となる。 「きゃ~~、丸見えだ~」 「へぇ~、こんなふうになってるんだ~」 「あたしも、こんな近くで見るの初めて~」 女子達は将太のおチンチンを
中腰になって覗き込む様に観賞した。 「ねえ、誰か引っ張ってみない?」 「あ、やりたいやりたい」 「じゃあ、あたしからね」 と一人の女子が将太の長さ
わずか5センチ程のおチンチンの先っぽの皮をつまんで引っ張った。 「きゃ~、伸びる~、面白~い」 「キャハハハ、ホント何かゴム見た~い」 「今度は、
あたしに引っ張らせて~」 「その次あたしね~」 女子達は代わる代わる将太のおチンチンを引っ張って遊んだ。

15: 第四話 :2013/10/13(日) 13:54:16 ID:cZDQJkY6
さらに、おチンチンを下に思いっきり引っ張り、指を放してプルンともどる様子を見て女子達がケラケラ笑う。 とその時、将太のお尻を足で押している真理絵が
後ろから 「じゃあ次はフルチンの刑いきま~す」 と女子達に告げると、そのまま右足で将太のお尻に振動を加えた。 すると女子達に晒されているおチンチンが
上下左右にプルンプルンと激しく揺らされる。 「キャ~~、何これ超ウケル~」 「すご~い、プルンプルン揺れてる~」 「まさにフルチンの刑ね」 「いや、
この場合‘振るチン’の刑じゃない」 「あははは、上手い」 女子達はまるでリミッターが外れたかのように暴走する。 尚も 「女子はみんな集まれ~」 と
下校途中の女子達にも声をかけ、スッポンポン男子の周りを何十人もの女子が取り囲む状態になった。 集まった女子の中には4~5年生の女の子もいた。 
全裸にされおチンチン丸出しで鉄棒に吊るされている男子を見て、最初はびっくりする女の子もいたが、スカートめくりの罰だと聞かされると女の子達は遠慮なしに
おチンチンを見て行った。 そして鉄棒におチンチン丸出しで惨めに吊るされる小学生の男の子を、ランドセルを背負った大勢の女の子達がニヤニヤしながら見ている
と言うこの壮絶な光景は、男の子の手に付けられた接着剤の効果が切れるまで続いたのだった。      (完)

16: 体罰でフルチン :2013/10/25(金) 19:31:12 ID:6ePYAr1c
僕達修学旅行生のお風呂の時間。その時間は同級生の女子も入ってるはず。作戦に参加したのは男子10人。はやる気持ちを抑えて、僕達は作戦通り先生に見つからずに覗きポイントに到着しました。

そして僕達はとうとう目撃しました。同級生の女の子達の裸を!
小6にもなると異性の体に興味を持つ頃。普段同じクラスで一緒に学んでる女の子達の裸を見て興奮しないはずがありません。膨らみかけの小ぶりなおっぱいや、大人のように大きく成長したおっぱい、あるいはまだ全然胸が膨らんでない女の子など、クラスのほぼ全員分の女の子の裸を目撃しました。お股の方は皆ほとんど毛が生えてなかったので、縦スジが見えました。覗きの男子はテントを張った股間を手で押さえながら同級生の裸を堪能しました。

でも、こんな美味しい事は長くは続きません。やがて、女子の一人に見つかってしまいました。その瞬間、悲鳴とも叫び声とも聞こえるようなざわめきに包まれ、すぐさま僕達は先生に取り押さえらてしまいました。

先生に部屋に戻され頭にゲンコツを食らい、長々と説教されました。でも、罰はそれだけでは済みません。修学旅行から帰ってから、覗いた僕達10人は朝っぱらから廊下に長時間立たされました。ただ立つだけではありません。覗かれた女の子の気持ちになるようにと、パンツを脱いでおちんちん丸出しで立たされたのです。なんたる教育。今のご時世なら問題となること必定の仕打ちです。パンツを脱ぐことを指示したのはまだ若い女性の担任でした。女の恨みは恐ろしい(笑)

同じクラスはもちろん、他のクラスの女子からも裸の下半身を見られてこの上なく恥ずかしかった。大小長短様々なおちんちんが並びましたが、皆、おちんちんに皮がすっぽりかぶってる包茎状態。皮の先が余ってました。不幸なことに、僕だけは既に皮がむけてて亀頭がむっちりと露出してたんです。僕だけおちんちんの姿が異なるので、特に僕の方に女子の視線が集まり、地獄のような時間を過ごしました。

まったく、悪事は働くもんではないですね(笑)
有名なお寺でもなく大仏でもない、僕にとって修学旅行の一番の思い出です。

超熟未亡人ト○ナガゆみ - コギト

2020/06/17 (Wed) 01:16:22

6月11日に 嵌めました。
部屋で またジドリ大会。これは、この日より前に、ゆみがジドリした写真、スマホ画面撮りました。自分から見せて「どれがいい?」と。結構 よく写っているかと。

Re: 超熟未亡人ト○ナガゆみ - コギト

2020/06/19 (Fri) 00:43:48

この前、カツラ(ウィッグ?)買った と。前髪あると 若く見えます。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/06/21 (Sun) 20:42:11

僕は中学生の時、カイボウ(服を脱がして裸にするイジメ)を、された事があります。
昼休みの時間、教室の中で同級生の男子数人に女子達の目の前で、学制服や下着・靴下を全部脱がされ全裸にされました。
僕がカイボウされているのを、周りで見ていた同級生の何人かが、僕が脱がされているところや僕の全裸姿を携帯で撮っていました。そして、僕はみんなの前でオナニーを遣らされて、射精までさせられました。当然、僕の遣らされているところも携帯で撮っていました。
その後、僕を脱がした男子の1人が僕の衣服を全部、窓から外に投げ捨ててしまいました。そして、周りで見ていた男子の1人が『〇〇を真っ裸のまま、廊下に放り出しちまおうぜー。』と言うと、賛同した男子数人が嫌がる僕を無理やり廊下に放り出して、ドアの鍵を掛けてしまいました。
僕が放り出された時は、昼休みなので廊下には他のクラスの何人かがいて、その中には当然、女子達もいました。
そして、僕の生まれたままの姿を見て、男子や女子は爆笑していました。僕は恥ずかしくて、その場にしゃがみこみましたが、いつまでもそこにいるわけにはいかないので、僕は大爆笑中の人達の間を抜け階段を降りて、投げ捨てられた衣服を取りに校庭に出ました。そして、校庭に出た時も他のクラスや他の学年の生徒達がいました。その人達も僕を見て大爆笑し、『さっき、上から降ってきた服、あいつのだぜー』『あいつ、脱がされちまったんかよー』『やだー、変態よー』『あの人、裸よー』『知ってんかー あいつ、この前、校庭をフルチンで走らされていたぜー』『本当かよー』『すげえなー』と言って、大爆笑していた。
僕は急いで、散らばった衣服を集めると素っ裸のまま校庭を横切って、校舎の向かいにあるので体育館に行き、体育用具室の中に駆け込んだ。そしてしばらく、その中で泣いていました。その後、僕は服を着たけど教室に戻るのが恐くて、そのまま家に帰りました。

部活の時間、部活の先生が用事で居なくて自主練習をしていた時、他の部員達が僕の所に来て『ちょっと用があるから、こっちに来な』と言って僕を、無理やり校庭の隅にある体育用具室に連れていきました。
そして、その中で男子達は僕に『お前に、チン毛が生えているかどうか、今からお前をカイボウ(衣服を脱がして全裸にする事)して、確かめてやる』と言って他の部員達と一緒に僕の体操着や下着を脱がして僕を全裸姿にしました。
そして男子達は僕のアソコを見て『何だコイツ、まだ生えてねーぞー』『コイツのチンチン、小っちえー』とか、色々言って爆笑していました。
その内、爆笑していた部員の1人が『コイツ、小っちくっても精液ぐらい出るだろから、みんなでコイツのチンチン扱いてみようぜー』と言って、嫌がる僕をみんなで押さえつけて僕のオチンチンを扱き始めた。そして扱かれている内、オチンチンが大きくなって僕は、ついに射精をさせられてしまいました。
そして、『今度は自分で扱きなー』と言われ、みんなの前で扱かされて射精をさせられました。
そしてその後、僕は泣きながら男子達に『お願い、もう許して、服を着させて下さい』とお願いしました。
そうしたら、部員達の1人が『俺の命令を聞いたら、服を返して許してやるよ』と言って、他の部員達と共に僕を体育用具室の中から、校庭に連れ出して僕に『フルチンで校庭を10周したら許してやるよ』と言いました。
だけど、校庭には部活が終わって、家に帰ろうとしていた他の学年やクラスの男子や女子が、大勢歩いていました。
僕は『やだよ。そんな恥ずかしい事、出来ないよ。』と言うと、その男子は『だったら、体育用具室に閉じ込めて、この服持っていっちまうぞー。それでも、良いのかよー』と言ってきたので、それは絶対に嫌だったので、仕方なく命令されるままに、みんなが注目している中を素っ裸で走りました。
そして、10周して部員達がいた所に戻ると部員達の姿は無く、脱がされた体操着や下着もありませんでした。僕は体育用具室や周辺を探しましたが、見つかりませんでした。
僕は仕方なく裸のまま、更衣室に戻りました。幸い、学生服のほうは隠されることもなく、そのままありました。
僕は服を着て、家路に向かいました。そして、家に帰ると自分の部屋で声を押し殺して泣きました。

超熟未亡人ト○ナガゆみ - コギト

2020/06/24 (Wed) 01:19:20

6月11日 続き、ラブホの部屋で、下着姿です。
同じポーズの写真、ゆみさんが「撮って」と彼女のスマホを私に渡したんで、撮影しました。ジドリも好きだし、撮られるのも好きなオバアチャンです。

Re: 超熟未亡人ト○ナガゆみ - コギト

2020/06/24 (Wed) 01:27:29

同じく お風呂上がりに ベッドで。

超熟未亡人ト○ナガゆみ - コギト

2020/06/24 (Wed) 22:58:16

マンコ舐めてやると、感じて、シリコン乳が異常に膨張。ゆみ奥様は、還暦越えて 大きなオッパイは、恥ずかしいので シリコンを出す手術したいと。でも10万円かかると。
私は ゆみさんの年に似合わないデカ乳が好きなんで、このままでいいよ と。

超熟未亡人ト○ナガゆみ - コギト

2020/07/01 (Wed) 00:08:39

マンコ舐めた後は、いつもの フェラです。ゆみさんは、人妻の時から オトコ漁りしていて 私も ラブホの前で誘われました。テコキもフェラも その時から上手です。婆さんなんで立たないと思っていたら、テクニックに負けること多くて、今年で丸10年。ゆみ奥様 64歳 のはずです。

Re: 超熟未亡人ト○ナガゆみ - コギト

2020/07/02 (Thu) 02:01:26

この日は 嵌め顔撮らずで…挿入したら「イイ!あなた凄い!今日、どうしたの!」と。
セックスの後の、人妻さん。セックスに満足した姿です。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/07/03 (Fri) 21:11:30

「あやてんてー...❤︎かわいすぎ❤︎ぐふ...❤︎」

 ヒロシは満足気に白いブリーフを脱ぐと股間から如意棒のようなちんぽをお天道様に宣戦布告するようにほっぽり出す。

 ビチンビチンと貧相な自分の下腹部を叩きながら次の段階の準備運動を始めた。そそり勃つ立派なエグカリ高長ちんぽはヒロシの3本目の足のようだった。

 もう抵抗する力を失った井口彩。背後から取り押さえていた西野は羨ましそうな顔をしながらその場を離れていく。

 井口の背中にねっとりと撫で回すようにヒロシのか細い腕が絡みつき、2人の距離がどんどん近づいていった。

「あやてんてー❤︎...ボクのママァ...❤︎
 おクチがさみしいの...ちゅっちゅ❤︎してぇ❤︎」

 ヒロシは分厚い唇をちゅぱちゅぱしながら、井口の顔に近づけていく。わずかな唇の隙間から歯槽膿漏特有の口臭が漏れ出している。

「う...臭い...キスだけは...勘弁して...。」

 井口彩は呆然としながらも、ファーストキスだけは奪わないでほしいと右目の目尻をピクピクと痙攣させながらお願いしたが、その声は虚しく宙に浮いて可憐な乙女だった井口のつやつやぷるんとしたみずみずしい唇に中年ヒロシのカサカサで皮が剥けかかる無駄にネバついた唇が重なった。

「う...うぅぅぅ...オェ...。」

 井口彩は出来る限り背中を反らせて拒絶の姿勢を見せるがヒロシはお構いなしだ。

「ママの唇、ちゅるちゅるで美味しすぎ❤︎べろべろちゅぱちゅーぱ❤︎してあげるね〜ん❤︎」

 ヒロシは舌苔で白くなってしまっている舌をべろべろと高速ナメクジのように躍動させて井口の唇の上で踊らせた。こじ開けて中のつやつやの舌に吸いつこうと必死だが井口は歯をギッと食いしばりナメクジの侵入を防ごうと懸命に抵抗を続ける。

「ふぇ〜ん!ママがべろべろしてくれないの〜!
 こうなったらヒロシくんの魅力でメロメロにさせてやるの〜!」

 そう言うとヒロシは、自慢のカリ高エグちんぽを井口の内腿に這わせるようにしてスリスリを始めた。井口の内腿はすでに愛液が滴っておりヒロシの先走り汁と合わさってとても滑りがよい。そのままヒロシは滑りを利用して井口のおまんこ周辺を丹念にちんぽの先で撫で回し始めた。

「ん...♡...はぁ...♡...いや...なのに...♡」

 井口は不覚にも多少甘い声を漏らしてしまうと、そのわずかな隙間からヒロシの凶暴な大ナメクジベロが巣穴に潜るように入り込み貪り始める。

 じゅう!じゅぶジュ…!❤︎
 ベ…ェロオォベエッ!ロ…ッちゅぅぱ…っ!❤︎

「う...うぐぅぅぅ...。」

 井口は苦しそうに眉を潜めた。

「もっとママが素直になれるように大好きなちくびさんも...してあげる...にょ!❤︎❤︎❤︎」

 ヒロシは先程吸い出したコリコリに勃起したちくびを指でリズミカルにぴんぴんぴん❤︎と弾いて見せる。

「んはぁぁあ♡♡それダメeーー

ーーぶちゅうぅぅぅ!❤︎❤︎❤︎

 井口の口が大きく開いてしまうとすかさず大ナメクジは井口の舌を引きずりだして分厚い唇と舌で吸引して引きずり込んだ。ヒロシは井口の舌にフェラチオをするようにしゃぶりつきとても嫌らしい表情を浮かべながら悦に浸っている。

「ぶへへ...❤︎ママ...美味しっ...❤︎美味しいよぉほぉぉ❤︎❤︎❤︎」

 ヒロシは井口の舌を堪能しながら、ちくびをサワサワしたり引っ張りだしてコリコリとしごいて楽しんでいる。

「んぐ...♡...んはぁっ♡♡おっぱいばっかりしないでぇぇっ♡♡♡...ん...助けて...黒崎くん...。」

 井口は咄嗟に黒崎くんの名前を口にだしてしまったことに後悔した。

「ん?...ママァ❤︎黒崎くんて...だぁれぇ??カレシぃ??」

 ヒロシは悪い笑みを浮かべて井口に尋ねる。
 ちくびコリコリとちんぽによるクリちゃんペシペシに拍車がかかっていた。

「ん...ひぁぁ!♡♡...んふぅ♡...ん♡
 あっ...あなたには関係ないでしょ!...はぁ!♡
 ママママって!キモいマザコンオヤジめっ!
 んぁぁぁあああ"っ...♡♡♡」

 井口はかわいい顔をしかめながら必死に罵倒するが大好きなちくび責めに頬を赤らめ甘い声で鳴きながらカラダを震わせた。

「ぐへへ...❤︎関係なくなんかないよ...。ヒロシくんのママなんだから...❤︎これで忘れさせてあげる...❤︎ヒロシくんのことしか考えられないようになろうね❤︎」

 ヒロシは股間から生やした逞しいバットを握りながら、井口のおマンコめがけて予告ホームランした。

「わ...わたしは!あなたなんかに...屈しないわ!」

 井口は歯を食いしばり宣言する。

「うっひ❤︎しかめ面もかわいい顔にしか見えないの❤︎ママのこと応援しながらチンハメしてあげるから頑張ってねぇ❤︎じゃ...いくよぉぉぉん!!」


--ずぶぅぅぅぅぅ!!❤︎❤︎❤︎--

 ヒロシの極太バットが勢いよく井口のトロまんこの処女膜をブチ破った。

「ふごぉ"っ!♡っ...ほぉぉ"♡♡ちんぽぉぉ"♡♡」

 井口は恥ずかしい声をあげのけぞりながら内腿へ処女の証をたらした。
 ヒロシはキュンキュンとちんぽをキツく締め付ける気持ちよさに涎を垂らしながらニマニマした。

「おっほおぉぉ❤︎❤︎処女マンコ気持ちよすぎぃっ!
 がんばれがんばれマーマ❤︎負けるな負けるなマーマ❤︎ほれっほれっ!ほれぇぇぇ!❤︎❤︎❤︎」

 ヒロシは口先では井口を応援しながら容赦ないピストンで腰を打ち付けた。井口のたぷんと肉付きのよい健康的なお尻に両手の指を食い込ませてさらにちんぽを容赦なく打ちつける。

「んぁぁぁん♡♡...あっ...ひゃぁぁぁん...♡♡♡
 ぜったい...負けないぃぃ!っ...いひぃぃ♡♡♡
 オチンポぉ"♡いいとこばっか突いてずるいひぃぃ♡♡♡♡」

 井口はバインバインとデカ乳を震わせながらおちんぽ責めを受け続ける。こっそりと自分で楽しんでいた指オナニーでは絶対に到達できないとってもいいところをヒロシのカリ高エグちんぽに教え込まれていく。

「ほらほらママァ❤︎そんなんじゃ負けちゃうよぉ?
 おちんぽ負けしたいのママァ?❤︎黒崎くんと2人で頑張らなきゃぁ❤︎フレっ!フレっ!マーマ❤︎
 乳ふれ!乳ふれ!マーマ❤︎がんばれがんばれ黒崎くぅぅぅん!!❤︎❤︎❤︎❤︎」

 ヒロシは繋がったまま井口に覆いかぶさると細く長い手足で絡みついた。井口の柔らかいカラダに手足をクモのように食い込ませてずっぽずっぽとおまんこを責め立てる。
 真のおちんぽスラッガーは自分であると言わんばかりに。

「んほぉ!?♡♡...おっほぉぉ"♡♡オチンポぉぉ♡
 強すぎるぅぅぅ...ぅはあ♡...ぁああ".....♡♡♡
 ヤバ!ヤバひぃっ!♡♡
 あぁん…っ♡あ...♡ふ…ん…♡
 ふぎゅぅ!♡ふぅにゅぅぅ…!ぅ…ん…♡」

 井口はトロ顔でアヘりながらおまんこへの気持ち良すぎる求愛に無意識のうちにヒロシの腰に腕を回してしまう。それに気を良くしたヒロシはさらに責め立てた。

「ん〜?ママァ?❤︎イヤイヤしながらヒロシくんの腰に手を回しちゃってどうしたのぉ?❤︎いいんだよぉボクのママなんだからもっと愛しいヒロシくんをギュッてちてぇぇ❤︎❤︎❤︎」

「そっ...そんなことしてないっ!あんたなんかのっ...ママにならない...ぃひゃぁぁっ♡♡♡」

 はっとした井口はすかさずヒロシの腰から手を離した。するとそのはずみにぷるるんと美味しそうな爆乳が揺れた。コリコリと切なそうに震えるちくびを見たヒロシはたまらず再びしゃぶりついた。


「ぶひぃぃん❤︎
 ママァ❤︎だいしゅきぃぃ❤︎しゅきしゅきぃぃ❤︎
 ボクの想い受け止めてほちぃのぉぉん❤︎❤︎❤︎」

 ジュ…ウぷぅ❤︎レッロ!レ…ェロォッレエ!ロ…❤︎

 ちゅぅ…っぱぁジュゥ!ぷ…❤︎

 じゅう!じゅぶジュ…!❤︎
 ベ…ェロオォベエッ!ロ…ッちゅぅぱ…っ!❤︎

 ジュゥッル…!ジュルちゅぅ…ッ!ぱっ...❤︎


「お"......ぉぉ"...♡♡...お"...♡♡♡...ぉぉ"ん"♡♡
 あ…ぁぁ…ぁ…ん…っ!!♡  
 だぁぁめ…それ...キ……ク…ゥゥ!んん♡♡!
 い…いいのお!ぉ…っぉ♡ 」


「好きぃ!❤︎好きママァ!❤︎❤︎ボクのママになってぇぇ!❤︎そしたらお返しにナカでビュルビュルちたげるからねぇぇぇん❤︎ かっとばせーかっせー!一発ヒロシぃ!❤︎❤︎❤︎」

 おちんぽスラッガーヒロシは黒崎くんへのサヨナラホームランで井口を勝ち取るために猛烈なスイングをぶちかました。


「ん…んほぉぉ…!っんんっ!!!♡♡♡      
 おまんこにっ...♡すっごぃくるぅ…!♡♡♡
 無理…ぃ…っ♡このオチンポぉぉ♡好きぃぃ♡
 ママに…なるぅ…!♡

 こんなエッチにぃい…!甘えられたの…初めて…ぇっ!♡ ママにっなるううぅ…っ!♡
 あぁっ♡はああふうぅうんん♡
 かわいぃい!ヒロシちゃあぁ…ん♡
 あふ…う……うん!♡  
 カリ高エグちんぽぉかわいいのぉぉ...!♡

 ママの中にっ♡♡
 びゅるびゅるして♡っ!♡♡
 ヒロシちゃんのお漏らしほしいのっ♡
 ザーメンコキだしオムツママにしてええぇ…!♡♡♡」


「ああ"!❤︎でるでるでるぅぅぅぅ!!❤︎❤︎
 ちんちんお漏らししちゃうぅぅ!❤︎❤︎
 ボクの赤ちゃん産んでっ❤︎産んでママァァァ!❤︎
 ヒロシくんだけを見てぇぇぇぇ!!!❤︎❤︎❤︎」

 ヒロシは絶頂を向かえ井口のおまんこのナカにバカになったホースのように精液をぶちかました。


--どびゅうぅぅぅぅぅ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
 ドオォピュ…ッルウゥ!❤︎❤︎
 ジュパジぅぴ!るぅる…ううぅ!❤︎❤︎
 どぴゅううっ!ドピュルルルぅぅどびゅ❤︎❤︎❤︎--


 井口はアヘ顔で天を仰いでいる。
 その両手両脚はヒロシの精液を一滴たりとも逃さまいとぎゅうぎゅうとヒロシに絡みついて離さなかった。

「あっひゃ...♡この幼稚園...やば...ひ♡♡
 黒崎くん...ごめんなさい...♡♡
 ヒロシくん♡ヒロシくん♡♡...」

 井口は甘い表情を浮かべながら自分からねだるようにヒロシの歯槽膿漏の口に吸いついた。
 サヨナラホームランを放ったヒロシは最後の一滴まで現役JK爆乳ママに甘やかされながら幸せな膣内お漏らしを堪能している。

 その光景を微笑ましい表情で見届ける立花と西野。そこに早めに休憩を切り上げた東雲が血相を変えて走り寄ってきた。

「え!...園長!たった今...井口の学校の担任から連絡がありまして!実習先の幼稚園を間違えていたと...。」

 それを聞いた園長の立花ははじめこそあらっ!と両手を口に当てて驚く素振りを見せたが、すぐに柔らかく微笑み東雲に語りかけた。

「でも東雲さん...。あちらを見てごらんなさい。何か間違いがあったと思えるかしら?」

 東雲がふと井口のほうへ視線を動かす...。

「ああぁぁぁん♡♡もっとぉぉぉぉ!♡♡♡
 ヒロシくんっ♡ヒロシくぅぅぅん!♡♡♡」

 井口とヒロシが濃密に絡み合っている。
 2人は誰に言われるでもなく抜かずの2回戦目を楽しんでいた。

 その光景を悔しそうにオナニーしながら見つめる他の園児たち。

 だが幼稚園の1日はまだ始まったばかりだ。
 彼らにもたくさんのコキコキチャンスが用意されている。

超熟未亡人ト○ナガゆみ - コギト

2020/07/06 (Mon) 03:50:03

7月になって嵌めた時、お風呂上がりの 未亡人、人妻さんです。

Re: 超熟未亡人ト○ナガゆみ - コギト

2020/07/11 (Sat) 07:10:10

いつものフェラ。
オバアチャンのフェラ、気持ちイイです。

超熟未亡人ト○ナガゆみ - コギト

2020/07/12 (Sun) 03:48:04

嵌め顔です。
フェラの後 シックスナイン。ゆみの便器マンコから おつゆが溢れ、ゆみも 私のチンポを激しく しゃぶり、挿入へ。
挿入しながら「奥さん、ずっと二人は夫婦だろ?ずっと夫婦だね!」と言ったら ゆみが喘ぎながら「ずっと奥さん、あなたの奥さん!ずっとよ!ずっと!」と言い続けて…快感の中で発射しました。
ゆみ奥様は未亡人ですが、まだ他人妻。不倫セックスだが、もう二人は夫婦の積もりでセックスしています。ゆみは、旦那さんなくなって 気持ちもストレートになったのか…。私は 背徳の気持ちより、旦那さんなくした ゆみを 心から セックスで幸せにしたい!という気持ちでいます。旦那さんに ちゃんと 恥ずかしくない様に、ゆみさんに愛情注ぐ気持ちで。
発射後も チンポが萎えなくて、便所奥様の便器マンコに チンポ挿したまま 撮影しました。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/07/12 (Sun) 12:48:32

男にとってチンコというのは最大の武器と同時に悩みの種だと思う。
俺は20歳になっても剥けずカントン包茎で、ついに21歳の時、包茎手術を決意。
性の知識もあまりなく、友達との会話の中で「包茎だせえよな」とかいうことを妄信して、バイトの金を30万円ほど貯めて、包茎の手術をしている美容整形外科へ。
病院の中に入ると受付嬢受付の女の人と目が合う。

「こちらで受付をお願いします」と声を掛けられました。

受付に歩み寄りましたが、「包茎で診察を受けに来ました」とは言えずもじもじしていると、受付嬢から「それでは、こちらのカルテにご記入お願いします」とカルテを渡されました。
今日の来院の目的の欄に『包茎の相談』と書いてカルテを受付に渡し、長椅子に腰掛けてしばらく待ちました。


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しばらくすると「◯◯さん、こちらに来てください」と近くの個室から看護婦さんらしき人から声が掛かりました。

看護婦さんの方へ僕は小走りに向かい、通されたのは机とベッドがある10畳ほどの個室でした。
看護婦さんは僕に軽く笑顔を向け、「今日は包茎のご相談とのことですね」とはっきり通る声で言いました。
僕は即座に振り返り、廊下の近くで誰か聞いて居やしないか心配になりました。
僕がもじもじしながら、「ええ、包茎で」と言うと察したように看護婦さんは、「この部屋の声は外に聞こえないので安心してくださいね」と言い、続けて「それでは、ズボンとパンツを脱いでそこのベッドに仰向けて寝てください」と言いました。

僕は躊躇しました。
こんな明るい部屋で、しかも女性の前で包茎を晒すのは羞恥に耐えがたい気持ちであり、よく見ると看護婦さんは年も自分とそんな変わらない感じで、その気持ちに拍車をかけました。
ズボンを脱ぐのに躊躇してもじもじしている僕を見て察してくれたのか、看護婦さんは、「それじゃお願いします」と言い個室から出ていきました。
お医者さんを呼びに行くのだなと思い、意を決してズボンとパンツを脱ぎベッドに仰向けに寝ました。
誰も居ない状況でも包茎のちんちんを晒しているのは恥ずかしく、Tシャツを下腹部まで伸ばし、小さくささやかな愚息を隠すように寝てしばらく待っていました。

おもむろに扉が開いたので、扉の方に目をやると看護婦さんだけがまた戻ってきました。
そして寝ている僕の傍らに来ると「失礼します」と一言言い、Tシャツを捲り上げました。
小さくささやかな愚息は看護婦さんの目に晒されました。

「それでは、ちょっと診させてもらいます」と看護婦さんは言いました。

そして、手にゴム手袋をはめて僕のささやかな愚息を親指と人差し指で持ち上げました。
看護婦さんは一言、「包茎ですね」と言い放ちました。
僕は、ショックを受けました。
若い女性に包茎宣告を受けたのです。
自分ではわかっていたけど、直接言われたことは当時は無かったからです。
看護婦さんは摘み上げた愚息をパッと離し、こう言いました。

「もうちょっと詳しく診察する先生が来ますのでこのままでお待ちください」

看護婦さんは机の内線電話で誰かと連絡を取り合い、僕の傍らで先生を待つために立っていました。
当然、僕は粗チンを晒したままで看護婦さんの横に寝ている状態です。

しばらく、その状態で医者が来るのを待ちました。
時間にすると2、3分だとは思いますが、ひどく長く感じられました。
途中看護婦さんに、「緊張しなくても良いですよ。まだ何もしないんで」と言われましたが、ますます緊張するばかりでした。

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そしていよいよ診察の先生が来ました。
先生は、「えー自分で剥いたことありますか?」と言いながら僕の陰茎の包皮を剥き始めました。
剥き始めると、「あー、こりゃ重度の包茎だな?」と言い捨てました。
僕はまたショックを受けました。

呆然としている僕に対し、医者は「手術した方が良いですね。手術は今日できますよ」と言いました。
僕がまたもじもじしていると、医者は「それじゃカウンセリングルームに行ってください」と言い個室を出て行きました。
そして、後ろで診察を注視していた看護師さんは言いました。

「それでは、ズボンとパンツを穿いてもらって私について来てもらっていいですか」

僕はズボンとパンツをそそくさと穿きました。
それを見ながら看護婦さんは言いました。

「包茎は治した方がいいですよ。診させてもらった限り、性器の発育が阻害されているのは包茎のせいだと思われますよ」

僕のプライドはずたずたに引き裂かれました。
若い女性に短小と包茎を指摘されたのですから。

重い足取りを引きずってカウンセリングルームに向かいました。
そこにはさっきの診察した先生とは別の、30歳前後の気の弱そうな男性が椅子に腰掛けていました。
看護婦さんと僕はカウンセリング室に入り、僕は気の弱そうな男性の前の椅子に腰掛け、看護婦さんは僕の後ろに立ちました。
僕が座ったことを確認すると男性は話し始めました。

「えー、カルテを見させていただいたところ、包茎ということで・・・」

そして包茎の説明をし始めました。

「包茎は亀頭の成長を阻害するだけでなく、パートナーにも陰茎が不潔なことにより迷惑をかけます・・・」

長々と説明が続き、僕の反応が希薄であることを感じた男性はこう切り返しました。

「ところで貴方の陰茎は埋没気味のようですね」

僕は絶句しました。
確かに僕のちんちんは小さい、しかし、埋没しているとまで言われるとは。
僕の動揺を感づいてか、男性は続けて「ところでこれが標準的な男性器の大きさの模型ですが・・・」と、どこからか陰茎の模型を取り出し、「貴方の陰茎の長さはこれくらいしかありません」と、模型の陰茎の半分くらいのところに指で輪っかを作り、さも僕が短小であることを言い始めました。

「短くなった理由としては包茎により成長が阻害されているからです」

男性ははっきり言いました。

「手術で邪魔な包皮を取り除けば、陰茎は伸びる可能性はあります」

そして続けて、「手術をしますか?」と男性は決断を促しました。

僕の頭はパニック状態です。
僕はまだうじうじしていました。
返事ができない僕の後ろから看護婦さんが言いました。

「おちんちん小さいままになっちゃうよ。どうするの?」

看護婦さんに言われてショックを受けましたが僕は決心しました。

「手術をお願いします」

僕は劣等感からそう口にしました。
カウンセリング室の男性はにっこり微笑みました。
そしてこう言いました。

「ところで埋没した陰茎はすぐには長くならないので、長茎術をお勧めします」

茫然自失の僕に思考能力なんてありません。

「じゃあ、それもお願いします」

僕は言いました。
看護婦さんは待っていたかのように、こう言いました。

「じゃ、手術の説明をするのでこちらに来てください」

僕は看護婦さんの後に続き、そそくさとついて行きました。
これから続く羞恥の体験を予想もせずに・・・。

看護婦さんについて行くと、長い廊下の長椅子に腰掛けてくれと促されました。
腰掛けて辺りを見回すと、同じように長椅子に腰掛けて説明を受けている若い女の子がいました。
看護婦さんはおもむろに、「今日は包茎手術と長茎術ということで手術の説明をさせていただきます」と、はっきり通る声で言いました。
僕は焦りました。
近くにいる女の子に聞こえるんじゃないかと焦りました。
そして続け様に看護婦さんは言いました。

「包茎手術は19万円、長茎術は30万円合計で49万円です」

僕はこの会話を早く終わらせたいと思いました。
近くで説明を受けている女の子に聞かれたくなかったからです。
そのため、「わかりました。わかりました」と、即座に返事をしました。
後でよくよく考えてみれば、近くの女の子も僕と同じような気持ちでいたのかもしれません。
返事を聞くと看護婦さんはまた後ろについて来てと言い、そこを離れました。
そしてまた最初に行った受付に戻ってきました。

「手術の代金のお支払い方法の確認をお願いします」

看護婦さんは僕と受付両方に言うように言いました。
受付の女性は僕に対して、「こちらに記入をおねがいします」と何枚か綴られたローンの申込書を差し出しました。
またぐずぐずしていると何を言われるかわからないので、さっさと書いて書き終えて振り返ると看護婦さんは居ませんでした。

受付の女性に、「そこに座ってお待ちください」と言われ、しばらく待っていると、また看護婦さんに呼ばれました。
看護婦さんの後について行くと、そこにはテレビドラマで観るような手術台がありました。

「下半身の着衣を脱いで、手術台の上に仰向けで寝てください」

僕は思いました。
また下半身裸で恥ずかしい思いか・・・。

いよいよ手術の始まりです。
下半身裸のまま僕は手術台の上に仰向けになりました。
近くに看護婦さんも居るので、Tシャツを下腹部まで伸ばし隠すように寝ました。
しかしその努力も報われませんでした。
すぐに看護婦さんが近づいてきてTシャツをへその辺りまで捲り上げました。
しかも、スポットライトのような照明を僕の短小包茎の愚息に焦点を当てるようにセッティングをし、その場を立ち去っていきました。

しばらく下半身丸出しのスポットライト状態で僕は羞恥に耐えていました。
時間にして1、2分だろうと思いますが、非常に長く感じました。
しばらくすると、こちらに向かってくる何人かの足音が聞こえました。
手術を行う医師とそれをサポートする人たちです。
人数にして4、5人です。
その人たちは僕を取り囲むようにして手術の説明を始めました。

「えー今回は包茎手術と長茎術を行います」

僕は黙って聞いています。

「このように埋没陰茎であることから長茎術を行います」

僕のささやかな陰茎を指して言います。

「包茎手術は重度の包茎であることから亀頭直下埋没法で行います」

僕は不安になってきました。
僕の不安を察したのか、4、5人の中の一人の女性が言いました。

「30分くらいで終わるから心配することはないですよ」

僕は緊張感が少し和らぎました。

「それでは準備お願いします」

リーダーらしき人が言いました。
4、5人の人たちはそれぞれ準備を始めました。
一人女性が僕に対して言いました。

「それでは手術に邪魔な毛を剃らせていただきますので」

そう言いながら僕の愚息の周りの陰毛をハサミで切り始めました。
ある程度切り終わると、今度はカミソリを持ってきました。
そして竿の周辺のチン毛を剃毛周辺の毛を剃る時には、僕の愚息のてっぺんを指で摘みながら剃りました。
その刺激に耐えられず、僕の愚息はギンギンに立ちました。
勃起しても僕の陰茎の亀頭は露出しません。
邪魔そうに勃起したちんちんを押さえながらついに陰毛を剃り終わりました。
その女性は続けざまに言いました。

「それでは亀頭部の洗浄をさせていただきます。こちらで皮を剥いてもよろしいでしょうか」

僕の返事を聞く前に、その女性は皮を剥き始めました。
その手つきは手早く、あっという間に亀頭が露わになりました。
女性は僕に、「ちょっと痛くないですか」と聞きました。
確かに重度の包茎である僕の亀頭は勃起したままで皮を剥くと亀頭が締め付けられます。

「ちょっと痛いです」

僕は言いました。
でも、そのことよりももっと気にかかることがありました。
それは、僕の亀頭があまりにも汚かったからです。
僕の亀頭はろくに洗いもしなかったので、恥垢で溢れていました。
女性は事務的に作業を始めました。
亀頭に何やらドロドロとした洗浄液みたいなものを掛けました。
そして、亀頭のあらゆる所を擦り始めました。
最初は恥垢を取るようにゆっくりと亀頭の雁首の辺りまで念入りに行いました。
僕のちんちんはギンギンになってはいましたが、その程度では我慢できそうでした。

しかし、だんだんと女性の手は速く、まるで手コキのように擦るようになりました。
正直、亀頭の汚れは取れて、何の為にやっているのかわかりませんでした。
僕は、だんだんイキそうになってきました。
でもここで射精したら、恥の上塗りだと思いました。
僕は尻の穴に力を入れて射精しないように我慢しました。
それでも女性は手コキをやめません。
僕はついに覚悟しました。
もう出てもしょうがない。
諦めの境地でした。
そして、もう出るぞ!という一歩手前で女性は手コキをやめました。
僕は我慢できてほっとした気持ちと、出せなかった後悔の入り交じった気持ちで溢れました。

「それでは手術を始めますよ」

誰かがそう言いました。
誰かが真ん中に穴が開いたシーツを持ってきました。
そして真ん中の部分を僕の陰部の辺りに持ってきました。
ちんちんだけが出ている状態で、かっこ悪くもあり、奇妙な情景に見えました。
そして皮を切る目印と言って金属の輪を陰茎にはめ込みました。
横を見るとサイズごとに乗せてあって、どうやら下から3番目ぐらいの輪っかを使ったようでした。
そして皮に印をつけました。
この後は、目隠しをされました。

「手術を見て気持ち悪くなるといけないからね」と言われました。

その直後、麻酔をされました。
ちんちんに注射を打ったようでした。
すごく痛い注射でした。

その後、手術で僕は包茎では無くなりました。
でも短小は治っていません。
手術の直後は長かった陰茎も今では元通り短小になりました。
亀頭もそれほど大きくなっていません。

この手術で得たモノ。
それは『オナクラで短小と言われると興奮すること』でした。
つまり、若い女の子に「短小」って言われて嬉しくなる気持ちが植え付けられたのです。

超熟未亡人ト○ナガゆみ - コギト

2020/07/19 (Sun) 01:54:42

ゆみ 未亡人奥様、セックスの後 お風呂上がり。やっぱり ゾンビ風?妖怪オバアチャン? でも 今では年上の愛する妻、性妻、愛妻オバアチャンです。
以上 7月2日の写真。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/07/23 (Thu) 11:50:46

俺が22歳の頃、仲の良かったJKに包茎を見せたことがあった。
そのJkとは何度かHもしたこともあり、エロ話も含めて何でも話す仲だった。

ある日、俺の部屋に遊びにきていたときに彼氏のあそこが小さい…みたいな話になったので、
包茎なんじゃないの?と振ってみると、包茎って何?との返事。

俺:包茎って俺のあそこみたいなやつだよ。
Jk:あれ?どんなだっけ?
俺:何回も見てるじゃん
Jk:いや、そんなガン見とかしてないし
俺:じゃあじっくり見てー

と、いう流れでパンツまで下げて半勃起のあそこをJKに晒した。

Jk:うわー。マジで脱いだし!笑
俺:皮かぶって子どもみたいでしょー。こういうの包茎って言うんだよ。
Jk:なるほどねー。なんかかわいいね。彼氏のもこうだわ!
Jk:てか明るいとこでこんな見るの初めて…
俺:彼氏の勃起したら剥けるの?
Jk:え?これ剥けるの?
俺:だから何回も俺の見てるじゃん
Jk:どやって剥けるの?
俺:じゃあ見てて

と、言いながらJKの前でおもむろにオナニーを始める俺
制服姿のJKを目の前にするといやでも興奮してしまう。

Jk:しこってるし!笑 
Jk:なんか皮動いててうける。

ある程度勃起したので、わざと皮を被せた状態に戻して

俺:JK、皮引っ張ってみー
JK:まじ?痛くないの?
俺:ゆっくり剥いてみなー

と、いうとおそるおそる皮を剥いてくれた。

JK:いやーーー!剥けてきたーー!!
JK:おもしろー!

と言いながら皮を剥いたり戻したりを楽しんでいた。
が、手コキされているとどんどん気持ちよくなってくるわけで、
先から我慢汁があふれだしてきた。

JK:あれーー。なんかこのへん濡れてきちゃったね…。やらし…。


この一言でJKの制服を汚してしまったのだが、
未だに彼女に馬鹿にされる。
それはそれで気持ちいい。

超熟人妻 ト○ナガゆみ - コギト

2020/07/31 (Fri) 00:08:03

コロナが 一旦収束に向かうかと思われた 7月15日に嵌めた。
珍しくワンピース。落ち着いた雰囲気の奥様風。実際は「あたし、オトコだけ大好き!」と自分から言う 淫売人妻、未亡人。還暦越えても オトコ大好きで オトコ漁りする淫売奥様。未来の?私のヨメ?…年上妻。

Re: 超熟人妻 ト○ナガゆみ - コギト

2020/07/31 (Fri) 00:23:31

ラブホの部屋で撮影。逆光で 全体に ふんわり撮れていて 綺麗?に撮れた。今年64歳の超熟にしては スタイルいい?かも。
下着は新しく買った お気に入り だと。早速着けて 嵌めに来た。

超熟未亡人 ト○ナガゆみ - コギト

2020/07/31 (Fri) 00:31:24

同じ7月15日、乳出して撮影。この後、お風呂に。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/08/01 (Sat) 10:10:33

 三日目でもハワイは飽きない。夏の海は太陽の光で、痛いほどに輝いていた。

「鷺海先輩、楽しんでますか?」

 神立の声が聞こえたと思った瞬間、俺は海にダイブしていた。彼が後ろから突き飛ばしたのだ。

「やったな」

 俺は海から出て神立の右腕を掴むと、海の中へ投げた。水飛沫が上がり、太陽が眩しく反射する。

「僕も混ぜてくれよ」

 唯一同期の竜末さんが、浜辺からこちらに走り出した。続いて後輩の獅子蘭、鮫嵐も付いてくる。

 同時に、海面から神立が顔を出した。

「酷いじゃないですか鷺海さん。僕はそんなに強くやってないですよ」

「うるさいぞ神立。もう一度投げてやろうか?」

 神立とじゃれあっていると、突然何者かが俺の後頭部を手で鷲づかみにし、顔面を水中に突っ込んだ。水の中で呼吸しようとすると、唇の端から泡が吹き出し、塩辛い海水が口内に広がる。数秒すると開放され、水中から顔を出した。

 後ろを見ると、竜末さんが人の悪い笑みを浮かべていた。

「竜末さん、今度は俺の番ですよ」

 俺が掴みかかると、竜末さんは両手を広げ「俺じゃないよ」と弁明した。

「獅子蘭か鮫嵐がやったんだろ?」

 竜末さんの言葉を無視し、俺は彼の頭を両手で押さえ付けて、水中に沈めた。次に両腕を広げ、並んで立っている獅子蘭と鮫嵐に駆け寄り、ラリアットを決める。彼らもまた水中へ沈んだ。

 獅子蘭と鮫嵐が水中から顔を上げると、俺たちは笑いあった。

 竜末さん、神立、獅子蘭、鮫嵐。全員が、俺の友人だ。連休を利用してのハワイ旅行。みんなで来て本当によかった。

「楽しいな」

 誰かが零した何てことのない言葉に、全員が満面の笑みで頷いた。

 しかし俺には一つだけ、引っ掛かりがあった。

 この中に、俺の親友がいる。

 誰かは分からないが、俺の真の同士が一人だけいる。

 俺と同じ、包茎が。











 あれは昨夜、ホテルでの出来事だった。俺たち五人は同じホテルの一室で酒を飲んでいた。ディナーを味わった後、まだ全員飲み足りず、買ってきたビールと酒の肴を持ち寄り、俺の部屋に集合したのだ。

 当時の記憶は定かではない。細かい会話は覚えていない。

 しかし、はっきり記憶していることが一つだけある。

 飲み会も終盤。みなが充分に酔っ払った時…竜末さんが突然、神立のズボンと下着を脱がし始めたのだ。神立も反撃して、竜末さんのズボンを脱がそうと手を掛けた。

 それを見た俺も便乗し、目の前に座っていた鮫嵐のズボンを下げ、すると獅子蘭が後ろから俺のズボンに手をかけ、下半身丸出しとなった鮫嵐は、獅子蘭のズボンに手をかけた。

 数分後、全員、下半身丸出しとなった。

 俺は絶句した。酔ってぼやけた頭でも、驚愕したのは覚えている。

 右を見ても左を見ても、ちんぽが剥けていたのだ。

 俺は絶望した。

 こいつら、仲間だと思ってたのに…剥けてたのか…

 どこもかしこもズル剥けちんぽ。俺は寂寥に襲われた。

 酒に酔い、朦朧、白濁とする意識の中、しかし俺はふと気付いた。その中で、一人だけ、皮被りがいたのである。

 ズル剥けちんぽがずらりと並ぶ中、肌色の皮に包まれた皺皺とした包茎ちんぽが一本。











 この中に一人だけ、仲間がいるはずだ。

 海でみんなと戯れつつ、自分の下半身に思いを馳せる。

 鷺海こと俺は仮性包茎だ。皮被りだ。陰茎の大きさも三センチ程度と矮小だが、何より、包茎であることに少なからぬコンプレックスを抱いている…いや抱いていた。何年か前、竜末さんが会社の仲間全員に俺が包茎であることを暴露し、あまりにもシモの弄りを受け続けたため、もはや気にしてはいなかったのだが…

 しかし依然として、自分が包茎であることに、心の底で負い目を感じてはいた。手術する手もあるが、三十にもなって包茎手術は…見せる機会も…

 閑話休題。

 俺は昨日、確かに目撃した。ズル剥けの中、一人だけ、包茎野郎がいたのだ。

 包茎、皮被りが。

 一体誰が、包茎なのだろうか?

 直接訊いても意味がない。見栄を張って「剥けてますよ」と答えるに違いないからだ。また、同意をもって脱がしても意味がない。経験上、鍛えられた包茎は一秒かからずに皮を剥くことができる。パンツを脱ぐ動作の中で素早く指を入れ、皮を剥くなんて芸当も可能だ。その動作を見抜くのは至難の業である。

 不意打ちだ。それしかない。

 上手く不意をつき、一秒以内にパンツを下ろす。

 奇襲。

 全員一斉に襲うのは得策ではない。一人ずつ、確実に。

「竜末さん、もう少し深いところまで行きませんか?」

「うん。いいですね」

 この中で泳ぎに多少なりとも自信があるのは竜末さんだけだ。他の三人はまったく泳げない。浮き輪があっても深い場所は避けるだろう。だから…

「じゃあ僕はナンパに行ってきます」

 神立が言い

「僕は浮き輪でのんびりしてますかね」

 獅子蘭が言い

「俺、肌焼きたいから。荷物番させてもらいます」

超熟未亡人 ト○ナガゆみ - コギト

2020/08/03 (Mon) 23:37:12

お風呂上がり、便利な超熟奥様 便器マンコ 撮影。
淫乱奥様の便器マンコは、不思議に いまだに処女?みたいです。今まで私が出会ったヤリマンの超熟さんだと たいてい マンコは、だらしなく 開いて、黒ずんだ陰舌が広がっているものですが…。

超熟未亡人 ト○ナガゆみ - コギト

2020/08/08 (Sat) 03:57:06

超熟未亡人 ゆみさんの マンコ舐めてます。小陰舌を重点的に 舐めて、広げる様に。さすがに 小陰舌は、縁が黒ずんでいます。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/08/13 (Thu) 10:22:17

小学生くらいの、小さくて可愛い男の子に、こんなふうに囁きながら、エッチないたずら、たくさんしたいな…。

うん?どうしたの?ボク。もじもじしちゃって。
あ、わかった!オチンチンが立っちゃったんでしょう?
立ってないって?嘘ばっかり。じゃあ、触ってみるよ。
ほら!もうこんなに硬くなってるじゃない!嘘ついたりして、悪い子ねえ…。
じゃあ、嘘ついた罰として、お姉さんに見せてごらんなさい。
何をって、決まってるじゃない。オチンチンよ。オ・チ・ン・チ・ン!
お姉さんの目の前で、パンツ脱いで、お姉さんにオチンチン見せてごらん。
できないの?なんで?ボク、男の子でしょう?ちゃんとオチンチンついてるんでしょう?
ねえ、聞こえないの?早くパンツ脱ぎなさい!オチンチン出しなさい!
…そう、お姉さんの言うこと、聞けないんだ?じゃあいいわ。
自分で脱げないなら、お姉さんがパンツ脱がしちゃうから。
こら、逃げるんじゃないの!待ちなさい!ほら、捕まえた。どうする?もう逃げられないよ~。
お姉さんに押さえつけられて、無理やりパンツ脱がされて、オチンチン見られちゃうよ~。
ボクは、お姉さんの言うこと聞けない悪い子だから、おしおきされちゃうんだよ。
これから、お姉さんに、無理やりパンツ脱がされてぇ、すっぽんぽんにされちゃってぇ、オチンチンまるだしにさせられてぇ、いっぱいいたずらされちゃうんだよぉ~。
うふふ…、どんないたずらしちゃおうかなあ…。
裸んぼのまま、気をつけさせて、オチンチンを、指でピーンてはじいちゃおうかなぁ…
それから、先っちょの皮をつまんで、オチンチンをびよ~んて伸ばしちゃおうかなぁ…。
あ、そうだ。皮もむいちゃおうかな。ボク、まだオチンチンの皮、むけてないんでしょ?
じゃあ、お姉さんがオチンチンの皮、むいてあげるね。
お姉さんのこのお手々で、ボクのオチンチンの皮、つるん、てむいちゃおう。
ちょっと痛いかもしれないよ。ボク、我慢できなくて、泣いちゃうかもね。
でも、泣いても許してあげないよ。ボクは、悪い子だったから。
ボクは、お姉さんの言うことを聞けない、悪い子だったから、お姉さんに裸んぼにされて、オチンチンの皮をむかれて、赤ちゃんみたいにわんわん泣いちゃうんだよ。
フフフ、早く見たいなぁ…。ボクが、オチンチンまるだしで、「うえ~ん」て泣いてるとこ。
さあ、パンツ脱がしちゃうぞ~…。
こら、じっとしてなさい!暴れるんじゃないの!
いい子だから、おとなしくお姉さんにオチンチン見せなさい。
はい、パンツ脱ぎましょうね~。いい?おろすわよ…。
…わあ!可愛いオチンチン!!
ほら、見てごらん。ボクの可愛いオチンチンが、ぴょこん、て出てきたよ!
ちっちゃくて、つるつるで、赤ちゃんのオチンチンみたい!かわいい~!
…でも、一人前に、ボッキしちゃってるね、このオチンチン。
まだ毛も生えてないくせに、生意気なオチンチンねえ…。
オチンチンひっぱっちゃうぞ~。ほら、びよ~ん、て。オチンチンびよ~ん。
あら~、よく伸びるのね~。面白~い!
…あれ?どうしたの?…やだ、本当に泣いてるの?痛かったの?それとも、恥ずかしくて泣いてるの?
お姉さんにパンツおろされて、オチンチンにいたずらされて、恥ずかしくて泣いてるの?
…そうだよねえ…。こんなにちっちゃいオチンチンまるだしにさせられて、こんなに近くで、お姉さんに見られちゃったんだもんねえ…。
それで、オチンチンつままれて、びよ~んて、伸ばされちゃったんだもんねえ…。
…フフフ、でもオチンチンまるだしで泣いてるボクのお顔、とっても可愛いよ。
本当の赤ちゃんみたい。
赤ちゃんみたいなオチンチンして、赤ちゃんみたいに泣いてる…。
…そっかー、ボクは、赤ちゃんだったんだね~。
赤ちゃんだから、オチンチンもちっちゃくて、皮もむけてないんだよね~。
おお、よしよし。もう泣かないで。お姉さん、意地悪しちゃってごめんね。
もうオチンチンいじめないよ。ほら、優しくつまんであげる…。
オチンチンつまんで、ぷるぷる~、ってしてあげる。ほら、ぷるぷる~。オチンチンぷるぷる~。
どう、気持ちいい?うん、よかったね~。
じゃあ今度は、あんよを上に持ち上げてごらん。そう、赤ちゃんのおしめを取り替えるときみたいに。
そう、恥ずかしがらないで、あんよをもっと開いてごらん。そう、いい子ね…。
ほら、こうすると、オチンチンも、タマタマも、お尻の穴も、ぜ~んぶまる見えになっちゃうよ。
うふふ、タマタマもちっちゃくて、可愛いのね~。キスしちゃおうっと。(チュッ)
あ、今タマタマが、ぴくん、て動いたよ。…お尻の穴も、つんつんしちゃおうかな。ほら、つん、つん。くすぐったい?気持ちいい?
…じゃあそろそろ、オチンチンの皮、むいてみよっか?
大丈夫。痛くしないから。お姉さんが、オチンチンの皮、そうっと、優しくムイてあげる…。
ほら、痛くないでしょ?…あ、出てきた出てきた。ピンク色の頭が、「こんにちは」って、出てきたよ。
キスしてあげるね。(チュッ)
…オチンチンもちゃんとむけたから、上も全部脱いで裸んぼになっちゃおうか。はい、ばんざいして。
うん、上手に脱げたね。じゃあ、抱っこしてあげるからいらっしゃい。
もう恥ずかしがらなくていいのよ。ボクは、赤ちゃんなんだから。
さ、おいで。お姉さんにうーんと甘えてごらん。
よしよし、いい子ねえ。はい、ここにねんねしてごらん。
これから、お姉さんと一緒に、も~っと気持ちいいこと、しようね…。

超熟未亡人 ト○ナガゆみ - コギト

2020/08/19 (Wed) 04:07:54

ゆみ奥様のマンコ舐めた後は、いつもの 奥様のフェラです。

超熟未亡人 ト○ナガゆみ - コギト

2020/08/21 (Fri) 04:20:46

一旦奥様の便器マンコに挿入の後、またフェラ、シックスナイン。
気持ち良くて そのまま発射しました。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/08/22 (Sat) 22:01:54

翌日の朝‥。学院の校門をぬけた場所に人だかりができていた。
そこには全裸のまま大の字に張付にされた信吾がいた。
人だかりは女子学生達だった。
信吾の惨めな姿をある者は呆気にとられたように、またある者はクスクスと笑いながら見ている。
このような姿で‥信吾には最高の屈辱であり、恥辱であった‥。
先日、あれから美穂と美佐子は、信吾の包茎をひっぱり、
先端の皮の部分に瞬間接着剤をつけ先端の皮同士を接着してしまったのだ。
そのせいで信吾の男の部分はよけいなさけなく先端で皮が接着されたままつぼまり、
まさに子供のもののようになってしまっている。
「ははははっ、信吾さん。よけいに惨めな包茎になったわよ。うふっ、真性包茎ってやつね。」
「でも先端部分が塞がってるから、信吾さん。おしっこもできないですわね。
もし洩らしたら包茎の皮の中におしっこが溜まって、‥、いったいどうなるかしら‥。ふっふふ。」
そのような恐ろしい責めに、信吾は激しく抵抗したものの、手足の自由を奪われた身ではどうすることもならず、
美穂と美佐子の言葉責めが続く中、なすすべもなく屈辱的な責めを受けつづけるしかなかったのである。

人だかりの女子学生達は信吾のものをちらちらとながめて、小声で話している。
信吾のプライドはずたずたに引き裂かれ、真っ赤な顔をうなだれつづけている。
生涯最大の恥辱であった。
女子学生達は入れ替わり立ち代りに皆が信吾のおちんちん、その一点を凝視していく。
時折、「‥みるな!!‥み、みるなぁ‥」と信吾は声を上げる。
信吾は全裸で恥ずかしい部分を晒したまま、耳に入ってくる女子学生達の小声の会話に恥ずかしさにもだえている。
「きゃ!これが信吾さんのおちんちんなのね!」
「見て、見てっ!! 包茎よ。」
「ほんとっ。凄い、完全なカワカムリね。」
「見ないでくれ‥お願いだ‥うう‥」
「こんな半人前の‥みっともない包茎おちんちんのくせに優子様にさからうんですもの。」
「うう‥言うなっ‥」
「信吾さん。皆の前ですっ裸にされた気分はどうですかぁ」
「ううぅ‥くっ、くそっ‥」
「あらっ、こんなところ、たまたまの方にまで毛が生えてるわ!」
「いやぁーねぇ。どれどれ??」
「や、やめろっ‥そんなところ、みないでくれっ!!」
「ホラホラ。順番、順番よ!」
皆がかわるがわる、信吾のおちんちんを見てバカにしていく。
「うう‥ううっ‥‥」
「私、写真撮っちゃおう」
「なにを! よ、よせっ。やめてくれっ‥」
「だぁ~め。学生空手チャンピオンの凛々しい信吾さんがねぇ‥」
「ふふふっ、こんなみっともない姿をみられちゃね!」
「ううっ‥あああぁぁぁ‥。やめろっやめろーーーー。」
ここでは一日そんな光景がつづけられた‥

その日の夕刻、そんな信吾のみじめな思いは頂点に達した。
この、恥罰のつらさは、全裸でいつづけること同様に放置されるということにある。
もちろん当然のように三日間、食事も水すらも取ることはできないのだが、
それよりも苦痛なのは排泄への生理現象なのである。その場でそのまま垂れ流すことしかできない。
過去にこの恥罰を受けたものは皆、おしっこを垂れ流すという痴態をさらしていた。
中には耐えきれずに大便まで垂れ流すものまでいたのだ。
そういう意味ではひろは信吾に助けられたお陰でその最大の恥辱からだけは、
逃れることができた過去に唯一の生贄であった。
そして信吾である。
昨日からがまんをかさねていたが、夕刻、ついに尿意に耐えきれなくなった。
しかし、先端部分を瞬間接着剤で接着されている為、垂れ流すことはできない。
このまましてしまったらどうなるのか、その事への恐ろしさを覚える信吾。
「た、助けてくれー」ついに耐えきれずに、信吾は叫び声をあげた。
その声に人だかりが大きくなる。
「もっ、もうだめだ、もれちゃう。お願いだ、誰か!助けてくれっ」信吾は叫びつづける。
男らしい空手の学生チャンピオンが惨めに助けを乞いつづける。
そのあまりの惨めさを集まった女子学生達が見つめる。
先日まで信吾にかっこいい男の姿を感じていた女子学生もいたのだが、
それだけによけい女性達の落胆は大きかったようだ。
「しょせん、男なんてこんなものなのね」とあきれている者もいる。
しかし、今の信吾には、そんな事を気にしている余裕すらなかった。
耐えきれない尿意から開放されることだけが今の信吾にとってはすべてであった。
「お、おしっこが、も、もれる。もうだめだ。もれちゃう。た、助けてくれぇ」
信吾は叫び続ける。そんな姿を学院委員会最高幹部の美女達が隅の方で笑みを殺して見つめていた。

そして‥ついに信吾は限界を向かえた。尿意に耐えきれずに、力をぬいたのだ。
「あっ!! なにっ」
見ている女子学生達から一斉に声があがった。
信吾の男の部分が先端部分から膨らみはじめたのだ。
どんどんとおしっこが包皮の中にたまっていく。
先端の包皮の部分が接着されているため一気に外に押し出すことができない。
そして考えられない程膨らんだその部分からわずかな接着剤の隙間を通して、
少しづつ、しかし勢い良くピューと外へと噴出しはじめたのだ。
女子学生達は慌てて飛びのいたが、なにが起こったのかわからずにその異様な光景を、
すこし離れたところから、あっけにとられたように見つめている。
「く、苦しい。ああ、助けてくれっ!」
信吾のその苦痛は激しかった。溜まったものを吐き出すことのできない苦しさ。
この世のものとも思えない苦痛にうめきつづける。
包皮の中に溜まったものを放出し終るのには30分ほどの時間がかかったのではないか。
それでも全ては放出しきれずに包皮の中に残ったもので先端部分は膨らみつづけているのだ。
この瞬間、ついに、信吾は完全に学院委員会最高幹部達のおそろしい責めに屈したのだった。

超熟未亡人 ト○ナガゆみ - コギト

2020/08/23 (Sun) 04:39:22

サックに 結構出した精液みて 喜ぶ ゆみ奥様、オバアチャン。いつも、セックスの時は、こんな感じで ニコニコ、はしゃいでいます。男のオチンチンが好きでたまらない ヨメ、婆ヨメ、オバアチャン妻です。

超熟未亡人 ト○ナガゆみ - コギト

2020/08/23 (Sun) 04:52:59

7月に嵌め、この前 ひと月ぶりにセックス。8月20日。
奥様「夜の街」の お仕事もしてるんで、今は自粛 と、会わない方がいいよ、言ってましたが、今回話したら なんと ひと月禁欲は無理で 二人と嵌めた と告白。浮気妻です。
なんでも、前からの知り合い セフレ?で 電話があった から、と。でも身元確実で 住んでいる場所も知っているから「大丈夫、安心。心配しないで」と。
いや、心配というか…未亡人になり「アナタが、今は旦那さん。あなたとしかセックスしない。」と言っていたんですが。
まあ、還暦越えて、妖怪オバアチャンですが、それなりに需要あり?モノ好きは、私だけでない、と安心。世の中には、ゾンビおばあちゃん好きな男性も いるんだと 心強く。

超熟未亡人 ト○ナガゆみ - コギト

2020/08/23 (Sun) 05:02:57

お風呂上がり、浮気妻の ゆみオバアチャン。
私以外のチンポ 2本入れて 会いに来ました。嫉妬?もあり、燃えてセックス充実でした。
セックスしたのは、私より若い男性もいる、と。マンコの締まりもいいし、フェラやテコキも上手いので、若い方にも 特に 熟女好きには、便利な奥様なんだ と納得。

Re: 超熟未亡人 ト○ナガゆみ - コギト

2020/08/26 (Wed) 02:06:28

同じく、今年8月20日。ひと月会わない間に、他人チンポを2本くわえこんだ浮気妻のマンコ 丹念に舐めて 撮影。奥様もだえていました。マンコ、淫水焼けで 前より黒ずんでいて ドロドロマンコ好きな私は 興奮して 一生懸命に 舐めて 奥様にご奉仕しました。

超熟未亡人 ト○ナガゆみ - コギト

2020/08/30 (Sun) 00:12:01

還暦越えて ひと月に 男を三人、チンポ 3本、便器マンコにくわえこむ奥様、3本目(私のチンポ)の嵌め顔です。やっぱり、オバアチャン、婆顔です。
でも、未来?の愛妻、僕の年上奥さん?なんで 可愛い…です。

Re: 超熟未亡人 ト○ナガゆみ - コギト

2020/09/04 (Fri) 01:28:53

同じく 淫売おばあちゃん ゆみ奥様 嵌め顔。ゆみ奥様の便器マンコに発射後 深くチンポ挿入して撮影。
セックスの快感、余韻楽しむ 浮気な淫乱奥様。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/09/05 (Sat) 11:41:17

私は、学生の時から超ドSの18歳年上のお姉様に調教していただいているハードMオスです。
体も改造していただき、ピアスと重りを常に装着していただき乳首は女性と同じ大きさに、
敏感に感じるようにしていただきました。
今では乳首だけで射精できるようになりました。
短小包茎の役立たずペニスは、永久脱毛の上、お姉様のお名前を焼き印していただき、
貞操帯を装着していただき、誰の所有物か一目でわかるようにしていただいております。
先日、お姉様に、50歳以上の紳士淑女の方がお集まりになるパーティのお手伝いをすると、
行って車に乗せていあただきました、ただし全裸に首輪のみの姿で、
車にはスモークが張ってありますが、いつものこととは言え恥ずかしさと幸福感で震えていました。
あるマンションの地下駐車場に車を入れて、私は、お姉様から、部屋まではこれを着て、
ペニスがぎりぎり隠れるくらいのロングTシャツのみを渡され、お姉様について、部屋まで行きました。
部屋には、アルコールやオードブルが並べられて居ましたがまだ誰も居てません。
私は、再び全裸になりました。
お姉様は私の手首足首を、丁度漢字の「工」の形になったパイプの先に繋ぎました、
これで私は、立ち上がることもできず、四つんばいで歩くことしかできなくなりました。
そうして準備していると、女性がお二人入室されました、
お一人はお姉様のお知り合いの如月様様、もう一人は調教中のM女の方でした。
お姉様は、四つんばいで待機している私に、
「今日はこの未幸とがんばってもらうからね、ただし未幸は奴隷、おまえはその下の家畜としてだからね」
とおっしゃいました。
そして、お二人が呼び捨てにしている、その未幸も私はきちんと未幸様とお呼びするようにおっしゃいました。
未幸様がワンピースを脱ぐと、下には胸と性器が露出し強調される形のボンテージでした、
そのお姿を見ただけで私の短小包茎ペニスは、もっとも小さなサイズの貞操帯の中で
痛いほど勃起しまいました。
貞操帯ペニスをぴくぴくさせているのを見てお姉様は、
「勝手に勃起させてどういうつもりなの!」
とお怒りになり、後ろから金玉を強く掴みました。
私が床に頭をこすりつけて謝りましたがなかなか許してくれませんでしたが、
ドアのチャイムがなり、お客様がいらっしゃった時にやっと手を離してくださいました。
お客様は、50~70歳の紳士淑女の方々16名で、スワッピングをされるとのことでした。
まず未幸様と私は、お客様方の給仕をするよう命ぜられました。
お姉様は、
「がんばって、お客のところまで引っ張ってね」
とおっしゃり、ドリンクが入ったカートと私の貞操帯ペニスを鎖で繋ぎました。
こうして未幸様は、卑猥なボンテージで、私はペニスがちぎれそうな痛みをこらえながら
、飲み物を希望されるお客様のところまで、皆様に、嘲笑されながら、
四つんばいでペニスでカートを引っ張っていきました。
アルコールも回ってくると、皆様服をお脱ぎになり始めました。
そして未幸様は、高齢の殿方のペニスがしっかり勃起するように、
フェラチオし、私は淑女のオメコがしっかり愛液を分泌するように
クンニリングスでご奉仕させていただきました。
皆様が、パートナーを変える際には、未幸様が、殿方のペニスを清め再び勃起するまでフェラを、
私は、淑女オメコが新しい、ペニスをお迎えできるように、中だしされた精液を吸い取り、
また愛液が出るまでクンニを繰り返しました。
こうして、数時間、皆様はセックスをお楽しみになり、未幸様と私は、フェラとクンニで、
お手伝いをさせていただきました。
未幸様をお連れになったお姉様の友人の如月様様は、未幸様に、
「皆さんとっても満足されたみたいね。ご褒美あげようか?」
とおっしゃり、皆様が見ている前で、ペニスバンドをつけ、
未幸様を縛りたうえでバックから犯しました。
私は、首輪のリードを部屋の隅の高い位置にくくりつけられ、
貞操帯ペニスと肥大化した乳首がよく見える、ちんちん の格好でその姿を見ていました。
激しいレズセックスを見て、再び勃起し始めた殿方に如月様様は、
「どうぞ、皆様もご褒美をあげてくださいね」
とおっしゃいました。
その後未幸様は、3人の殿方に代わる代わる犯され、
「ありがとうございます!」
と叫びながら白目を向いて激しく何度もいっていました。
私は、その姿を見て、貞操帯の中で、短小包茎ペニスを勃起させ、
我慢汁を垂らしていました、情けない「ちんちん」スタイルのまま・・・。
お姉様は、私の姿を見て、
「あら、おまたの下に、我慢汁がの水たまりができてるじゃないの!自分できれいにしなさい!」
とおっしゃり、リードをほどきました。
私は、土下座する形になり、自分の我慢汁をなめとりました。
すると如月様様が、
「その子にもご褒美あげたら」
と言ってくださいました。
お姉様は、
「そうねー。皆様満足されたみたいだし。どれくらい射精禁止だったっけ?」
とおっしゃいました。私が、
「一ヶ月でごさいます」
と答えると。
「そろそろ限界かなー。」
とおっしゃりながら、貞操帯の鍵のストラップを指にかけて、私の目の前でくるくる回しました。
私には、目を潤ませて、じっと待っていました、奴隷以下の家畜である私には射精の自由はおろか、
射精を懇願することとすら許されていません。
全てはお姉様の御意志なのです。
お姉様は、首輪のリードを引いて部屋の中心まで私を連れて行き、
「皆さんの前で、きちんと口上いえるかな?」
とおっしゃいました。
私は、嬉嬉として
「はい!ありがとうございます」
と泣きながらお姉様に土下座し、口上を大きな声で言いました。
「皮オナニーしか能がない短小包茎チンポの私めに、射精の機会をお与えくださりありがとうございます。
私が、役立たずの皮かむりチンポをこすりあげ、いやらしい精液を漏らす様をご笑納くださいませ!」
お姉様は、
「よく言えました」
と言って貞操帯の鍵を開けてくれました。
私は右手だけ自由にしていただき、皮オナニーをはじめました。
何度も
「皆様に見られながらするの、気持ちいい!幸せですう!」
と叫びながらこすりました。
でもなかなかお姉様は
「まだよ!勝手にいくな!こら手を休めるな!」
とおっしゃり最終の射精許可を出してくれません。
私は
「いきそうです!」
と何度も叫びました。
そしてやっと。
お姉様が
「パンパン」
と手を二回叩き、射精許可の合図を出してくださり、私は泣きながら
「ありがとうございます!」
と叫びながら果てました。
皮かむりのためほとんど精液は飛ばずまたの間にたれました。
自分で床の精液をなめて後始末をする様を見て皆様、笑っておられました。


お姉様は、
「今回のことでおまえのことを気に入ったご夫婦が居るの。一週間貸し出すことにしたから」
とおっしゃいました。

超熟未亡人 ト○ナガゆみ - コギト

2020/09/08 (Tue) 01:14:18

浮気が心配で またまた2週間後 9月3日に 嵌めました。未亡人ゆみさん、嵌め顔。大変よがってました…が、すでに おじいちゃんと ホテルへ。セックスはしなかった、話して、体触るばかり、と。

Re: 超熟未亡人 ト○ナガゆみ - コギト

2020/09/11 (Fri) 22:42:21

同じ9月3日 ラブホの部屋で。暑くて夏痩せの 超熟未亡人ゆみ です。今 勤めは 京橋とか。見つけたら、誘って 嵌めて下さい。オバアチャンですが、性能は保障します。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちん

2020/09/13 (Sun) 12:30:54

「ん・・・ん・・・」
 雄月はうっすらと目を開ける。
 ぼんやりとした視界に映る見慣れない部屋の光景に、自分が今どこにいるのか瞬時にはわからなかった。
 数秒周りをぐるりと見回すうちに、徐々に脳が働きだしてくる。
 ――あっ・・・ここは・・・あのオサムの部屋・・・!
 そしてここで“こと”におよんだ記憶が蘇り、自分は今その部屋のベッドで全裸のまま横たわっているのだという状況を理解するまで意識がはっきりとしてきたところで・・・。
 ――うっ・・・!!
 下腹部に強烈な違和感を感じ、雄月は上半身をガバッと起こして顔を下に向けた。
 ――な、なんだこれ・・・!?
 そこで飛び込んできた自分の股間の異常な様子に、雄月は大きく目を見開いて驚愕の表情を浮かべる。
 なぜなら雄月のペ○スは――卵を横半分に切ったような小さく透明なカプセル状の器具の中に、陰茎全体を強引に詰め込まれる形でギュウギュウに収納されていたのである。
 さらにそれだけでなく、透けた器具の中でまるで押しつぶされるようになっているペ○スは、すっぽりと被せられた包皮の中に無理矢理収められており、その伸ばされた皮の先が、カプセルの先端に開いたほんの小さな穴からきつそうに外に突き出さされていた。
 つまりは、露茎巨根ペ○スが皮の中に押し込まれた上、その大きさに不釣りあいな狭いカプセルに、さながら真空パックを連想させるように窮屈に閉じ込められている状態であり、この上ない圧迫感と閉塞感が肉体的にも精神的にも雄月に襲いかかる。
 おまけに器具内の性器には、なにかジェル状のものがべったりとまとわりついているらしく、それがもたらす不快な刺激がよりいっそう雄月の股間を締めつけてくるようだった。
「なんだよ・・・? いったいどういうことだよ・・・?」
 まったくわけがわからず、“ひょっとしてまだ夢の中なのか”とすら疑いだしたとき――。
「ヘッヘッ、あ〜、やっとお目覚めかい」
 そのいやらしい声の方を振り向くと、部屋の片隅に、オサムがパンツを脱いだ格好のままニヤニヤと笑いながら立っていた。
「さすがコイツは効くねぇ、1時間はぐっすり寝てたな」
 オサムは薬品のような臭いが漂うハンカチを、雄月に向かって片手にヒラヒラと揺らす。
「おい・・・俺のチ○ポになにしてんだよ、テメエの仕業だろ!? どういうつもりだ!?」
 雄月は、困惑に染まった顔を不良然とした喧嘩腰の険しい形相に変え、チビのオサムにくってかかった。
「ケッ、目が覚めたと思ったら、ご主人様にもうそんな態度か?」
 依然としてヘラヘラと対応するオサムに、雄月はさらに怒りに満ちた声を響かせ睨みつける。
「ふざけんじゃねえぞ、お前・・・!」
「ふざける? ヘッ、お前の希望を叶えてやってるんじゃないか」
「は・・・!? なに言って・・・」
 その続きを遮るようにオサムは、雄月の性器をきつく押さえつけるカプセルを指さす。
「そいつはなあ、海外のマニア向け裏ネット市場で売り買いされてる、SM用の特別な器具だよ――ヘッヘッヘ、チ○ポを小さく縮めるためのな」
「なっ・・・!?」
 ――チ○ポを・・・小さく縮める・・・!?
 思いがけない言葉に絶句する雄月を尻目に、オサムは眼鏡を押し上げながら、ねちっこい口調で話を進める。
「そのカプセル、そいつが常にチ○ポを圧縮し続けて、おまけに内側についてるジェルみたいなヤツが浸透してそれを促進してくれるから、ものの1か月もしたら縮み上がった見事な短小チ○ポになるってわけだ。被せた皮にしっかり包まれたままな。ケッ、お前のバカみたいにデカいから、それに押し込めんの苦労したぞぉ、ヘッへ」
 ニヤけながら語るオサムの説明に、雄月は動揺しながらも“信じられない”という顔つきで、
「う、嘘だ・・・そんなことあるわけ・・・」
「嘘だと思うならこれ見てみろよ? ほら、利用者の実例がいっぱい載ってるぞ」
 と、オサムは近くにあったパソコンデスク上のディスプレイをつけてみせた。
 そこに映っていたのは、外国のSM系サイトらしきページに載せられた、何人もの男のペ○スの画像――。
 それも、明らかに同一人物とわかる男たちの雄々しい露茎ペ○スが、雄月がつけられているものと同じ器具に包まれ、そして元の面影すらない短小包茎になっているのがひと目でわかるよう比較された写真が並んでいたのだ。
 その変わり果てたビフォー・アフターの性器画像の数々を前に、雄月の顔から一気に血の気が引き、焦りの色が浮かぶ。
「な・・・マ、マジかよ・・・? お、おい、なに・・・なに勝手にこんなものつけてんだよ!?」
「勝手にだって? なに言ってんだ、お前に頼まれたからつけてやったんだろ?」
「なんだと・・・!? こんなの俺が頼むわけ・・・」
「ヘッヘッ、忘れたのかい、『誰からもバカにされるような短小包茎にしてください』って自分からお願いしたのをさあ? あ? 変態ユヅキよぉ?」
「そ、それは・・・!」
 オサムに笑いかけられ、雄月はハッとしたように思い返し、返答に詰まる。
 射精の直前――そう・・・確かにあのとき、自らその言葉を口にしていた。
 自分の露茎巨根が短小包茎になる・・・そういう妄想を抱いて興奮していたのも事実だし、まったく思ってもいないことを口走ったわけでもない。
 願望がなかったと言えば嘘になる。
 しかしそれはあくまでも、羞恥に支配された興奮極まる最中だからこそ・・・“普段の日常と切り離されている場”と思えばこそ吐き出せた欲望である。
 実際に短小包茎になるなど、その覚悟もなければ心の準備すらない・・・。
 本気で腹をくくって言ったわけではないのだ。
「じょ、冗談じゃねえ・・・!」
 顔面蒼白になりながら雄月は、なんとかカプセルをはずそうと、ペ○スを覆うその小さな器具に勢いよく手を伸ばした。
 カプセルは上下から挟みあわせるようにして接合されているらしく、雄月は“ここで接着している”と思しき切れ目を見つけると、ありったけの力を込めてその部分を引き剥がそうと試みる。
「ク・・・クソ・・・とれねえ・・・とれねえ・・・!」
 だがこめかみに血管が浮き出るほどに引っ張っても、カプセルは一向にはずれる気配もなく、雄月のペ○スを圧迫し続ける。
「ヘッヘッヘ、無駄だよ。そいつはなぁ、途中で気が変わったり怖気づいたりしてはずすことがないように、絶対開けられない特殊な接着剤でくっつけてあるんだ」
「な・・・なに・・・?」
「おまけにそれ自体も壊すこともできない頑丈な素材でつくられててさ。こいつがはずれるタイミングはただ1つ、カプセルの中に充分な隙間ができたとき、つまり――」
 そこでオサムはあらためてニヤリと笑う。
「その小さなカプセルの大きさよりも、チ○ポが縮んだときだけなんだよ、ケッ」
 望みのかけらもない残酷な結論に、雄月は青ざめた唇をワナワナと震わせ顔を引きつらせた。
 股間だけでなく、胸までもが苦しいほどにきつく締めつけられ、汗がにじみ出る。
「そ・・・そんな・・・お、おい、なんか別のはずし方あんじゃねえのか・・・? な、なんとかしろよ・・・!」
 そんな焦りと困惑の色を浮かべる雄月を、オサムは「フンッ」と鼻で笑う。
「だからぁ、なんとかもクソも、他に方法はないって言ってるだろ? ヘッ、いいじゃねえか、願いが叶うんだからよぉ。俺もクソ生意気なデカチ○ポ縮ませられて愉快な思いができるし、お互いのニーズにあってWin-Winってわけだ、ヘッヘッヘ」
 この状況を心から愉しんでいるとしか言いようのない、いやらしい笑い声が響く。
 そんな陰気少年の態度に、雄月は沸き上がるような怒りの表情をあらわにし、
「テメエ・・・! いい加減にしろよ!」
 そのまま拳を振り上げ、オサムめがけて突進する勢いでグッと身を乗り出した。
 だがオサムは慌てるふうもなく、
「おっと、ちょっと待て」
 と制して、パソコンデスク上のマウスに手を伸ばす。
「うっ――!?」
 ディスプレイに映し出された動画に、雄月の動きが止まる。
「下手な真似すんじゃないぞ、こいつをバラ撒かれてもいいのか? え?」
 それは先ほどこの部屋で繰り広げられていた、オサムとの“ことの次第”が収められた動画だった。
 露茎巨根を包皮に押し込まれ、冴えないチビのオサムにヘコヘコとへりくだりながら淫らな言葉を発している自分の姿が、画面いっぱいに広がっている。
「――クソ・・・汚えぞ・・・!」
 男の象徴を小さな器具に押さえつけられた無様な格好で、自ら振り上げた拳を下ろさなければならない悔しさに、雄月は歯を食いしばってオサムを睨みつけた。
「ヘッヘッヘ、最初から最後まで隠し撮りしてあるんだよ。それから言い忘れてたけど、お前が眠ってる間にスマホからアドレス帳コピーさせてもらってるからな」
「な、なんだと・・・!?」
「俺に歯向かうようなことしてみろ、お前の知りあい全員に一斉送信してやるぞ。ケッケ」
「クッ・・・畜生・・・!」
 年下の根暗男子が、絶対に他人にバレるわけにはいかない秘密を盾に、ネチネチと追い打ちをかけ脅してくる。
 雄月は、その陰気で貧相な顔に一発お見舞いすることすら封じられ、ただその場に立ち尽くす。
 体の動きが止まったことで、全神経が股間への不快な締めつけ一点に集中し、嫌でも今自分の置かれている状況を再認識させられる。
 するとオサムはそれを見透かしたように、ニヤリと笑う。
「ヘッヘ、これからお望みのチ○ポになれるんだぞ。――俺よりももっとみっともない短小包茎にな」
 そして“ほら見ろ”と言わんばかりに、雄月に向け自身の粗末な性器を突き出した。
 小さく皮を被った、哀れなまでのペ○ス・・・。
 雄月はギクリと身をこわばらせ、目の前が真っ暗になるような感覚に陥る。
 ――うぅっ・・・!
 自分の露茎巨根が、本当にこいつよりも惨めな短小包茎になってしまうのか・・・?
 想像しただけでも背筋がゾッとする救いようのない現実に、雄月はなす術もなく絶望の表情を浮かべて肩を震わせ、器具に圧迫される自らの性器に目を落とすしかなかった――。

   ※

 それからの毎日は雄月にとってまさに、拷問のような日々だった。
 文字どおり24時間絶え間なく、巨根のペ○スをギュウギュウに締めつけられ、皮を無理やり伸ばされる苦しみに責め続けられる・・・。
 誰にも異変を悟られないよう、皆の前では普段どおりの平生を装っているものの、その内心は絶叫したくなるほどもがき、かき乱されていた。
 ――畜生・・・畜生・・・!!
 用足しだけは、器具先端の小さな穴から突き出さされた皮の先から尿を伝わせることができるが、裏を返せば雄月の性器はそれ以外の自由をまったく奪われ、家でも外でも学校でも、四六時中緊縮されているのである。
 その窮屈さから解放されることもなければ、直接ペ○ス本体を触ることすらできない――。
 平常時でさえそんなこの上ない閉塞感に苛まれているのに、加えて止めることのできない“男子特有の生理現象”に見舞われたときなどは、もはや地獄と言ってもよかった。
 少しでも勃起をしようものなら、規格外のペ○スが小さなカプセルの中で行き場もなく押しつぶされ、とてつもない苦痛が雄月を襲う。
 学校で不意に勃起してしまったときなどは、あまりの辛さに声を上げてしまいそうになるのを寸前のところで必死に耐え、心の中で「早く鎮まってくれ」と悲痛に叫んでいたくらいだった。
 そして雄月を苦悩の淵に追いやっているのはもちろん、その肉体的・直接的な圧力だけではなく・・・。

 ――マジでこのままチ○ポ小さくなっちまうのかよ・・・?

 自分の巨根が小さくなることへの不安、恐怖、憂慮・・・あらゆる強迫観念が、この誰からも恐れられていたはずの不良の脳裏にこびりついてつきまとい、一瞬たりとも心休まることを許さなかった。
 間違いなく自分自身が頭の中で描いた願望には違いない・・・しかしそれが現実のものとなって迫ってくると、話は違う。
 ――クソ・・・俺のチ○ポ、今どうなってんだよ・・・? まだ縮んでなんか・・・縮んでなんかねえよな・・・?
 透けて見えるとはいえ、雄月の性器は皮の中に押し込まれた上カプセルいっぱいにキツキツに圧迫されているため、実際自分のペ○ス本体にどのような変化がもたらされているのか、うかがい知ることもできない。
 それがまた余計に不安を煽り、これまでどんな境遇にも動じることのなかった雄月の胸を冷たく締め上げる。
 圧迫感と息苦しさ、手で触れることもできないもどかしさ、そして押し寄せる“恐れ”の波に頭が変になってしまいそうになりながらも雄月は、人前では努めて今までどおりの自分でいなければならなかった。
 世の中のすべてが鬱陶しいと思っているかのようにだらしなく歩き、その気になれば喧嘩に興じ相手を痛めつけるサディストの不良・・・。
 少しでもおかしな素振りを見せて、万が一このなにひとつ言いわけのできない恥ずかしい秘密がバレてしまったら、今の自分の立場は一瞬にして崩れ落ちてしまう――。
「お前ぶっ飛ばされてのかよ・・・男以下みたいな顔しやがって」
「調子のんじゃねえよ、オラ、脱いで詫びろや」
「謝るときは素っ裸で土下座しろっつってんだろ・・・?」
 そうやって相変わらず不良連中や他の男子生徒たちに対して威圧的に振る舞い、力にものをいわせて恥ずかしい真似をさせて屈服させるなど、これまで同様の態度を維持し続けていた。
 だが唯一、自分のペ○スを見せることだけは避け、トイレも人がいないのを確かめて個室を使うなど、今まででは想像したこともなかった細心の注意を払って用を足さなければならず、それだけでも神経がすり減っていく。
 また、これまでと同じく打ち負かした男子たちを全裸にしたときであっても、
「ガ○みてえなチ○ポしやがって」
 などと怯える相手を鼻で笑って罵りながら、その胸中では、
 ――コイツより小さい、みっともないチ○ポになっちまうんじゃねえだろうな・・・?
 そんな“恐れ”が去来し、恥ずかしげに顔を歪ませる惨めなペ○スの相手を前に、心臓をギュッと押さえつけられた気持ちになる・・・。
 外面とは異なり、雄月の頭は常に先の見えない暗雲に占領されていたのである。
 時と場所を問わず嫌でもペ○スへの締めつけを意識させられ、今この瞬間も刻一刻と巨根が小さくなっているのではないかと思うと、なにをやっていても気が気ではなかった。
 手遅れにならないうちになんとかはずそう、壊そうと何度も試みてみたものの、器具はビクともしないでオサムの言ったことを証明したに過ぎず、せめて皮だけでも剥けないかと恥丘から引き寄せようとしても、カプセルの先端から皮の先を突き出させているその小さな穴がストッパの役割を果たし、そこをくぐらせることも叶わない。
 もはや雄月にできることといえばただ1つ・・・。

 ――嘘だよな・・・? こんなの、嘘だよな・・・?

 と、ひたすらにこの絶望の現実を拒絶することだけだった――。

   ※

 そんな身体的にも精神的にも生き地獄のような日々が、1か月過ぎたころ――。
 雄月は、オサムの部屋にいた。
 それもひと月ぶりに・・・というわけではない。
 この1か月の間雄月は、何度もオサムに呼び出されては全裸でカプセルの状態を確認され、
「へッ、これがはずれたときは短小包茎とのご対面だからな」
 と笑われたり、その情けない装着姿を写真に撮られたりするなど、あの恥ずかしい動画をネタに、このダサい年下の言うがままにされていたのだ。
「ほら、さっさと脱いでみせろよ」
 雄月は今日もまたオサムに服を脱ぐように命令され、「うぅ・・・」と眉根を寄せながら従い、その器具に包まれた股間を突き出す――。
「ヘッヘッヘ、もう1か月だな。今日あたり、はずれるんじゃねえのか、コレ?」
 ニヤニヤといやらしく笑いながら、いつものようにオサムはカプセルに手を伸ばした。
 雄月はその様子を、屈辱にまみれた複雑な目で追う。
「くっ・・・」
 もちろんこの拷問具以外のなにものでもないカプセルにははずれてもらいたい・・・。
 しかし1か月も過ぎた今はずれるということは、つまり・・・つまり・・・。
 どちらに転んでも最悪というジレンマに雄月は、極度の緊張に襲われる。
 ――あっ・・・あぁぁぁ・・・。
「ケッケッ、さて、はずれるかどうか、お楽しみ、と」
 そう言うオサムの手が、器具をつかむ。
 ――うっ・・・。
 雄月はたまらず目をつぶる。
 オサムは力を込めて、カプセルを握る手を下方向に引く。
 そしてその瞬間・・・。
 ――!!

 股間に・・・。
 外気が触れた――。

 ――あぁぁぁ・・・まさか・・・まさか・・・!!
「おおっ――ヘッヘッヘ、はずれたぞ! はずれたはずれた!」
 嬉々としたオサムの声。
 それと同時に、性器が瞬時にして開放的な感覚に包まれる。
 股間を覆う、しばらく感じたことのなかった空気の存在感・・・。
 しかし、その意味するところは――。
「アッハッハッハ! おい、見てみろよ、お前のチ○ポ、こんなになってるぞ! ケッケッケ!」
 ――そんな・・・そんな・・・!!
 雄月は緊張に身をこわばらせながらおそるおそる目を開け、ぎこちない動作で股間に視線を向ける。
 視界に入ってきたオサムの手に、このひと月性器を圧迫し続けてきた小さなカプセルが握られているのが見え、そして・・・。
「あっ・・・あぁぁ・・・あぁぁぁぁ・・・!」
 続いて目に映る股間――たった今器具から解き放たれたばかりの自分の股間に、雄月は悲壮に満ちた声を漏らす。
 そこに、ずっと見慣れていたペ○スはなかった。
 そこにあったそれは――。
「あっあぁぁぁぁぁぁ・・・!!」

 それは、陰毛の中に完全に埋もれるほどに縮み上がり、すっぽりと皮を被った――惨めなまでの短小包茎ペ○スだった。

「お、俺の・・・俺のチ○ポぉ・・・! 俺のチ○ポがぁぁぁぁぁ・・・!」
 雄月は眉を八の字に下げた情けない表情で、その恥丘にへばりついているような変わり果てたペ○スに手を伸ばす。
 規格外なほどに大きく太く、しっかりと亀頭を露出していたはずの男の象徴・・・。
 しかし今雄月の手に載るモノはそれとはまったく似ても似つかない、あまりにも短く細く、シワの寄った包皮に覆われた、指先程度の小さな性器でしかなかった。
 器具に圧縮され続けた雄月の露茎巨根ペ○スは、見る影すらないみすぼらしい短小包茎に成り下がっていたのである。
「嘘だろ・・・嘘だろ・・・?」
 雄月は生い茂る陰毛をかきわけ、念じるように何度も手の中の性器を見直す。
 しかしその視線の先にあるのは、わずかな望みすら打ち砕かれた現実・・・。
 顔が引きつり、長身な体が一気に崩れ落ちそうなほど膝がガクガクと痙攣している。
 あがくように、震える指で根本をぐっと押さえ陰茎を引き伸ばしても、性器の大きさにまったく変化は訪れない。 
 ――ち、小さい・・・小さい小さい小さい小さい・・・!
「あぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁ・・・・!!」
 雄月は顔をクシャクシャに歪めながら、叫びにも似た悲観の声を吐き出し続けた。
「おいおい、せっかくお望みどおりの短小包茎チ○ポになれたんだ、もっとうれしそうな顔しろよ。ヘッヘッヘ」
 そんなニヤニヤと満面の笑みで語りかけるオサムの声を聞く余裕など、まったくなかった。
 雄月は藁にもすがるような顔つきで、今度は亀頭を露出させようと、縮んだペ○スの先端を摘んで包皮を引き下げる。
「皮ぁ・・・俺の皮・・・ひっ、剥け・・・いっ・・・!」
 だがしっかりと先まで被さった皮は、ほとんど癒着しているかのように内側が亀頭に貼りつき、引き寄せるたびにビリビリと痛みが走った。
「あぁぁぁぁ、いっ、いっ・・・!」
 露茎だったこれまでなら感じることもなかった痛みに必死に耐えながら指に力を入れ続けると、包皮は“メリッメリッ”と音を立てるかのように徐々に剥けはじめ、見えていて当たり前だったはずの亀頭がようやく顔をのぞかせたものの、それもなんとか3分の1程度までが限界だった。
「いぃっ、あっ・・・あぁぁぁぁぁ・・・!」
 雄月はやっとの思いで剥き出した先端の一部を目にし、さらに情けなさそうに目尻を下げる。
「うっわ、汚えー! チンカスだらけじゃねえか」
 オサムが嘲笑混じりに罵声を浴びせたとおり、わずかに見えた雄月の亀頭には、今まで自分に溜まることなど想像もしていなかった黄ばみかけた白い恥垢が、びっしりとこびりついていたのだ。
「あっ、あっ・・・!」
 雄月は咄嗟に皮を摘んだ指を離す。
 すると包皮は、一瞬たりとも間を置くことなくスルスルと剥けた部分を包み込んで、皮余りの包茎に戻っていく。
「ヘッヘッヘ、みっともねえの! 手でもちょっとしか剥けねえし、すぐ皮戻るし、これじゃもう見栄剥きもできねえな」
「あぁぁぁぁ・・・そんな・・・そんな・・・あっ、あぁぁぁ・・・」
 みすぼらしく縮み上がった上、被った皮を剥き上げて亀頭の露出を維持することすらできない、恥垢まみれの短小包茎ペ○ス――。
 これが自分の性器かと思うと、だらりと開いたままの雄月の口からは、哀れな嘆きしか出てこなかった。
 そんな雄月をよそにオサムは、
「ヘッヘッヘ、言っただろ“俺よりみっともない短小包茎にしてやる”ってよぉ。ほら、俺と比べてみろよ」
 と、笑いながら自分のズボンをズルリと下ろし、比較するように自らのペ○スを突き出す。
「やっぱりな! 見ろ、俺のより小さいぞ」
「あっ・・・あぁぁぁ・・・!」
 そのオサムの主張に間違いはなかった。
 比べられた雄月のペ○スは、あろうことか粗末なオサムの性器よりも、ひと回りもふた回りも小さくなっていたのである。
 1か月前に輪ゴムでくくられ比較された“擬似短小包茎”ではない――本物の短小包茎となって、チビで年下のオサムの貧相な包茎ペ○スに負けているのだ。
「俺のチ○ポ・・・あっ、あっ俺の方が、あっあぁぁぁぁぁ小さい・・・小さいぃぃぃ・・・!」
 突きつけられた信じがたいその差に、雄月は真っ青な顔で狼狽する。
「ケッケ、正真正銘、ドMの最低身分野郎にふさわしい、惨めなチ○ポになったじゃないか」
 追い詰めるようにオサムがニヤニヤと言い迫る。
「うっ・・・うぅぅぅ・・・あぁぁぁ・・・!」
 ネチネチと、いやらしい声が耳に染み入り全身を伝う。
「ヘッヘッヘ、どうだ、今度は本当に、お前が今まで偉そうに自慢してきたヤツらよりも情けないチ○ポになってんじゃないのか? あ?」
 ひと月前のあの日と同様なその問いかけ――。
 それが、打ちひしがれる雄月の頭にあらためて、散々羞恥的な仕打ちを行い罵詈雑言を浴びせてきた連中の顔とペ○スをよぎらせる。
「うぅっ・・・あっ、あぁぁ・・・」
 明らかに、それらすべての男子たちよりも劣るみっともない性器・・・。
「そいつらにこんな小さくなったチ○ポ見られたら、どうなるだろうなあ? ほらほら、バカにされたかったんだろぉ? ケッケッケ」
 オサムの言葉が、雄月の心臓を握りつぶさんばかりに締め上げる。
 確かにこれまで、普段蔑んでいるような相手から逆にいじめられることを想像して興奮し、快感に溺れてもきた。
 だがそのMの側面はあくまでも“裏の顔”であり、“秘密の性癖”である。
 妄想の中で思い描きはすれども、リアルの日常に侵食することなど、決してあってはならない。
 それなのに――。
「マジかよ・・・マジかよぉ・・・」
 がっくりと肩を落とし生気のない顔で震える雄月に、オサムがトドメとばかりに耳元で囁く。
「これで本当に、誰からもバカにしてもらえるぞ。ヘッヘッヘ」
 オサムの笑い声が頭に響く中、絶望の底に突き落とされた雄月は、暗闇を見つめるように自分の短小包茎ペ○スを見下ろしていた――。

   ※

 オサムの部屋を出た雄月は、途方に暮れつつ帰路についた。
 普段の気だるそうな歩き方はなりを潜め、ほとんど茫然自失といってもいい足取りで道を歩く。
 露茎巨根を短小包茎にされた・・・。
 他の立場の人間ならば、なんとか表面上だけでも取り繕うことは可能だろう。
 しかし自分は、いつもボコボコにした不良連中や男子生徒たちのペ○スを辱めては、自らの巨根を見せつけて男としての優位性を誇示し、彼らを精神的にも屈服させるのを常としてきた、不良のトップ。
 器具をつけられていたこれまでの1か月間はどうにか隠しとおしたものの、今後なにかのはずみで短小包茎がバレるようなことがあれば、一気にその座から転落することは目に見えている。
 この先、いったいどうやってこの体裁を保っていけばいいのだろうか・・・。
 ひたすら重くなる足を引きずりながら、通り慣れた学校近くまで帰ってくると、さらにその憂鬱な思いが強くなる。
 その場限りの欲望の吐き出し口だったはずが、取り返しのつかない大きな代償を支払う羽目になってしまった・・・。
 そして、不良らしからぬ大きなため息をついた、ちょうどそのとき――。
「おい、行くぞ!」
 真後ろから声が響き、なにごとかと振り向いた雄月の腹部に、突如衝撃が走った。
「あがっ!!」
 激痛に見舞われながら雄月は、腹を押さえてそのまま道路に倒れ込む。
「よし、やったぞ!」「ナイスパンチ!」「今のうちに動けないようにしちまえ!」
 何人もの声が飛び交いながら、うずくまる雄月の手足を押さえつけ、羽交い締めにかかる。
 なにが起きたか把握もできない状況で自由を奪われる中、痛みをこらえてようやく顔を上げるとそこには、大勢の見慣れた顔が並んでいた。
 あのナンバー2の男子生徒をはじめとする雄月のグループの不良連中が、ニヤニヤと不敵な笑みを浮かべながら自分を見下ろしているのだ。
「いいカッコだな、雄月!」
 そう言って勝ち誇ったように強面の顔を緩めてせせら笑うナンバー2を、雄月はキッと睨みつける。
「なに・・・しやがんだ・・・テメエら・・・!?」
「俺らはなあ、やっぱお前にはもう我慢ならねえんだよ。んで、すぐそこの工場跡に集まって、みんなでお前をボコってやる相談してたとこでよぉ。そこにタイミングよく本人が通りかかったとありゃ、この機会を逃す手はねえだろ?」
 これみよがしに拳を見せつける巨躯のナンバー2の男子と、その後ろでほくそ笑む不良生徒たち――。
 不覚にも反逆の襲撃を許し彼らの前に倒れてしまったことに、雄月は歯を食いしばって悔しがる。
「畜生・・・!」
 平時の雄月なら、その気配を察知して回避できたかも知れない。
 しかし胸中穏やかでない今日の雄月に、そこまで周囲に気を配る余裕などあるはずもなかった。
「卑怯な手使いやがって・・・」
 地面に顔をつけたまま苦々しげにガンをつける雄月を、不良たちが睨み返す。
「お前ボコんのに卑怯もなにもねえんだよ」「これまで俺らにとことんひでぇことしてきたんだから、このくらい当然だろ」「今までのお礼たっぷりしてやるからな」「おい、ここじゃあなんだから、連れて行こうぜ!」
「クッソ、離せ・・・離しやがれ・・・!」
 自分を連行しようとする不良連中に必死で抵抗を試みるも、屈強な男子たち数人がかりで羽交い締めにされていては、さすがの雄月といえども太刀打ちすることは叶わない。
 雄月はもがく以外になす術もなく、不良たちに無理矢理引きずられていった――。

   ※
 
 数十分後――。
 雄月は人気のない廃工場内の柱に、手足をロープでくくりつけられていた。
「うぐっ!!」
 不良たちのパンチが、身動きのできない雄月を襲う。
 すでに数えきれないほど手当たり次第に攻撃され痛めつけられ、雄月はボロボロの状態だった。
「ザマぁねえなぁ、雄月」
 ナンバー2の男子が、いたぶるような声を雄月に浴びせる。
「クソ・・・テメエら・・・覚えてろよ・・・!」
 息も絶え絶えになりながらも雄月は、自分を取り囲む不良たちを睨みつける。
「生意気な口きくんじゃねえよ!」
 雄月の腹に拳がめり込む。
「あがっ・・・!」
「おい、こいつまだ自分の立場わかってねえみたいだから、もう二度と生意気なこと言えねえようにしてやろうぜ」
 巨躯のナンバー2は、そう言うと他の生徒に目で合図を送った。
「よっしゃ」「やってやろうぜ」
 すると何人かの不良が前に進み出て、雄月のズボンに手をかけてきたのだ。 
「な・・・なに・・・するつもりだ・・・!?」
 予想外の行動に困惑する雄月に、ナンバー2の男子が答える。
「ヘッ、決まってんだろ? お前の自慢のデカチンの皮伸ばして、みっともねえ包茎にしてやるんだよ!」
「!? な・・・!?」
 衝撃的な言葉に、雄月は絶句する。
「今まで散々俺らのチ○ポバカにしてきたんだから、今度はお前がみんなからバカにされるチ○ポになる番だろ?」
 恥をかかされ“男としてのプライド”を破壊されてきた連中からの報復・・・。
 だがそんなことをされれば・・・今ここでズボンを脱がされれば、もうすでに彼らが思っている以上の恥ずかしいペ○スになっていることが明るみになってしまう・・・。
 ボコられるだけならまだなんとか体面は維持できる。
 やり返して再びこの連中を跪かせることもできる。
 しかし、この縮み上がって情けなく変貌した性器を見られれば・・・そんなことになれば・・・。
「や・・・やめろ・・・!!」
 雄月は痛みも忘れて声を張り上げる。
 なんとか逃れようと体をよじるも、きつく縛られたロープはびくともしない。
「おい、離せ・・・! 触んじゃねえ・・・やめろ、やめやがれ・・・!!」
「あれだけ自慢気にデケえチ○ポ見せつけてたんだから、今さら嫌がんじゃねえよ」「そうそう、また俺らに披露できるんだから、喜べや」「そんなにデカチンの皮伸ばされるのが嫌なのかよ」
 雄月の胸中など知る由もない不良生徒たちは、もがき慌てるかつてのトップの姿を嘲笑う。
 これまで力にものを言わせて従わせてきた不良たちの手が、ズボンのベルトをカチャカチャと音を立てながらはずしていく。
「やめろテメエら! クソックソックソッ・・・!!」
 顔を真っ赤にして必死に彼らの手を振りほどこうとあがいてみても、なんの効果も影響もおよぼすことはできなかった。
 ベルトは、あっという間に完全にはずされたのだ。
「よし、脱がしてやろうぜ」
 ナンバー2の声を受け、不良たちは雄月のズボンにかけた手に力を込める。
「やめろぉぉっ!! 脱がすんじゃねえ!!」
 雄月は必死の形相で叫び続ける。
 しかし不良たちはそんなことはおかまいなしに、ニヤニヤと笑いながらぐっとズボンを下にずらす。
「一気にいくぞ!」「おう!」「ズル剥けデカチンのお出ましだ」「せーの・・・」
「あぁぁぁぁぁやめろぉぉぉぉぉぉ!!!」
 断末魔のような雄月の声が響いた、その直後・・・。
 雄月のズボンは・・・。
 下着ごとふくらはぎの位置にまで下げられた――。
「あっ・・・あっ・・・あぁぁぁぁ・・・あぁぁぁぁぁぁ・・・・!」
 雄月の前で、それまでニヤついていた不良たちが全員凍りついたように固まり、目を見開いてただ一点に視線を集中させている。

 陰毛と金玉の間で埋もれるように縮まる、雄月の短小包茎ペ○ス、そのただ一点に――。

 ――み、見られた・・・見られたぁぁぁぁぁ・・・。
 そして時間が止まったかのような沈黙が数秒間続いた後・・・。
「ち・・・ちっちぇえ・・・!」
 誰かがそう漏らしたのをきっかけに、堰をきったように驚愕の声が廃工場内のあちこちからあがりはじめた。
「なんだそれ!? 超ちっちぇえ!」「すんげー皮被ってるじゃん!」「お前のズル剥けデカチンどうしたんだよ!?」「なんでそんなにちっちゃくなってんだ!?」「どうなってんだよ、これ!?」
 これまで見てきたモノとまったく違う姿になっている雄月の性器を、不良たちは皆驚きながら穴が開くほどにのぞき込む。
「あっ・・・あぁぁぁ・・・・・・」
 大勢の不良連中の前に晒された雄月のペ○スは、傷めつけられた体の痛みと極度の緊張で輪をかけて萎縮し、もはやほとんど包皮だけのような存在となっていた。
「おいおい雄月よお、なんだよそのちっちぇえ粗チンはよお? ご自慢のズル剥けデカチン、どこいっちまったんだ? あぁ?」
 ナンバー2の男子が“わけがわからない”というような表情で、プルプルと短小包茎を揺らせる雄月に質問をぶつける。
「あっ・・・あっ・・・」
 しかしその経緯を――恥ずかしい秘密に包まれたオサムとの“ことの次第”を雄月が答えられるわけもなく、ただ打ちひしがれるように口から声にならない声を漏らして震えるだけだった。
 すると次の瞬間――。
 廃工場内に、一斉にスマホの着信音が鳴り響いた。
 その音の出どころは――今ここにいる不良連中のポケットの中・・・。
 雄月の性器の変わり様にただでさえ動揺しざわついている不良たちが、いったいなにごとかと各々スマホを取り出しディスプレイを確認する。
「なんだこりゃ!?」「え? お前んとこにも同じメッセージ届いてんのかよ?」「俺んとこにもきてるぞ」「おい、これって・・・」
 そうやってスマホの画面を見せあっていくうちに、はじめは不審な素振りを見せていた不良生徒たちが、徐々にまたニヤニヤと顔をほころばせていく。
 ニヤけ顔が、連鎖するように広がり・・・。
「おい、雄月。これ、お前だよな」
 ナンバー2を皮切りに、不良集団が小刻みに体を痙攣させ呆けるように口を半開きにしている雄月に向かって、スマホを突き出す。
「あっ・・・あぁぁ・・・あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・!!」
 ディスプレイを目にし、雄月は喉の奥から泣き叫ぶような声を絞り出して顔を歪めた。
 そこに映っていたものは――。

『お、俺は普段偉そうにしてるクセに、ホントは見下してるようなヤツらから、バ、バカにされたい、最低の、ド、ドMです・・・!』
『最低のドMの俺には、み、みっともない短小包茎チ○ポがふさわしいです・・・! か、皮被った、小さいチ○ポがふさわしいです・・・!』
『偉そうにしてきた連中からバカにされるような、最低のドMらしい、た、短小包茎チ○ポになりたいです・・・!』

 そんなセリフを連発し、素っ裸で痴態を繰り広げている無様な自分の姿――。
 そしてさらに、露茎巨根を小さなカプセルの中に押し込まれた状態になっている自分の姿――。
 あの日オサムの部屋で“ことにおよんだ”ときの恥ずかしい動画や、ペ○スに器具を装着されているときの写真が、メッセージに添付され皆に送られてきたのだった。
 オサムだ――。
『これで本当に、誰からもバカにしてもらえるぞ』
 その言葉が、雄月の頭の中で思い返されこだまする。
 あのオサムが、その言葉を実行したに違いない。
 それもこともあろうに、偶然にも今この最悪のタイミングで・・・。
「お前、ホントはこんなクソ変態なドMだったのか?」「こんなカプセルみたいなのつけてデカチ○ポ短小包茎にしたのかよ」「これ、相手の顔隠されてるけど、完璧お前よりチビで貧相なヤツだよな?」「そんなヤツにペコペコして興奮してるとか、お前マジもんの最低ドM野郎だな!」
 これまで虐げていたはずの不良たちが、自分を完全に見下した嘲笑を浮かべ、罵声を浴びせてくる。
 短小包茎になってしまったペ○スも、恥ずかしい“秘密の性癖”も、すべてを知られてしまった・・・。
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・!」
 もう、どうすることもできない――。
 柱にくくりつけられみっともない粗末な性器を晒しながら、雄月は詰まったような声を途切れ途切れ口から漏らし、ガクガクと身を震わせていた。
 そんな雄月に、ナンバー2の男子がニヤリと口角を上げた顔を寄せて迫る。
「雄月よぉ・・・ドMのクセに俺らのことバカにしやがって・・・! これからは俺たちがその粗チンバカにしてやるからな」
 これまで自分がバカにしてきた連中から・・・バカにされる・・・。
 妄想の中だけでのみ許されていたその状況が、とうとう現実のものとなってしまったのだ。
 雄月の頭には、崩壊の音が鳴り響いていた――。

   ※

 さらにその数日後――。
 校舎裏の階段下に、大勢の男子生徒たちが集まっていた。
 それもまるで、ステージを取り囲むような観覧の隊形をつくりながらである。
 一見して学年も雰囲気も異なる男子たちだったが、皆一様に驚きと嘲笑の表情を浮かべて、
「おい、マジかよ」「信じらんねえ」「いいザマじゃないか」
 などとざわつきながら、その前方に視線を注いでいた。
 彼らの視線の先にあるもの・・・それは――。

「あぁぁぁ・・・お、お願いします、どうか、俺の、た、短小包茎見てください・・・ド、ドMの最低野郎の、あぁぁぁ・・・恥ずかしいオ○ニー見てください・・・!」

 それは、着ていたものをすべて脱ぎ捨て、一糸まとわぬ全裸で短小包茎のペ○スをこすっている、雄月の姿だった。
 少し前まで、冷ややかな目で睨みつけ、ゾッとさせるような声で誰からも恐れられてきた雄月――。
 ズル剥けの巨根を見せつけ、他人のペ○スを鼻で笑ってきた雄月――。
 それが今や、呆けたようにだらしなく目尻を下げ、悶え荒らげた息遣いを合間に挟みながら裏返った声でみっともないセリフを吐き、勃起してもなおすっぽりと皮を被った小さなペ○スを2本の指で摘んで、必死になって上下させている・・・。
 そしてそんな哀れな元不良のトップを取り囲むのは、過去雄月にボコボコにされた上素っ裸で謝罪させられたグループ内外の不良たちや、トイレでペ○スを覗き見られ笑われたおとなしそうな下級生男子たち。
 雄月は、自身が様々な羞恥的仕打ちを行ってきた数多くの男子生徒たちの前で、以前なら想像することもできなかった無様な姿を見せているのだ。
「おい、粗チンの変態野郎、せっかくみんな集めてお披露目会開いてやったんだから、もっとよく見えるようにやれよ!」
 一番近くに陣取っているナンバー2だった男子が、かつてグループの頂点に立っていたはずの雄月を怒鳴りつけた。
「あぁぁぁ、はいぃ・・・あぁぁぁ、こ、これが、俺の短小包茎チ○ポです・・・情けなくてみすぼらしい、誰よりも粗末になったチ○ポです・・・あぁぁぁぁぁ・・・!」
 約1か月前にこの場所で殴り倒し全裸で辱めた相手から、今度は自分が罵倒され命令されながらも、雄月はへつらうように小さな包茎勃起ペ○スを突き出し自慰に興じる。
 長身で鍛えられた裸体なだけに、アンバランスな短小包茎が嫌でも目立つ。
「お前俺のチ○ポのことガ○みたいな粗チンとかバカにしやがってよぉ、今じゃどっちの方が小さい粗チンだ?」
「あっ・・・あ・・・お、俺です・・・俺の方が、ガ、○キ以下の粗チンになりました・・・あっ・・・あぁぁぁぁ・・・!」
 雄月はそのやりとりに全身を震わせて頬を紅潮させ、息を荒らげながら短小ペ○スをこする速度を速めていく。
 気に食わないものを完膚なきまでに叩きのめし、容赦なく羞恥的な仕打ちを加えて精神的にも屈服させてしまう不良のトップ・・・。
 他のものを圧倒する大きな露茎巨根を見せつけて、男としてのプライドを打ち砕く極度のサディスト・・・。
 そんな雄月があまりにも惨めな短小包茎になり、自分が虐げてきたはずの大勢の男子たちに向かって「ドMの最低野郎」「ガ○以下の粗チン」と自称し、信じがたい痴態を晒している――。
 集まった男子生徒たちは、目を疑うほどの雄月の変貌ぶりと、ズル剥けの巨根からすっかり変わり果てた短小包茎ペ○スに驚きながらも、皆見下すように顔をほころばせていた。
「あんなにデカくてズル剥けだったのに、マジでこいつチ○ポちっちゃくなってんのかよ」「こんなちっちぇえカプセルみたいなのつけて小さくしたらしいぞ」「あの雄月が短小包茎シコってるとか、超笑えるわ」「ホントはこんなドMのクセに、デカチン見せつけて偉そうにしやがって」「こりゃもう救いようのない変態野郎だな」
 男子たちは目の前の雄月と、例の動画や写真の映るスマホとを交互に見ながら、口々に侮蔑の言葉を飛び交わす。
 だが雄月はそれらの突き刺さるような罵倒や嘲りの中でも、
「あっ・・・あぁぁぁぁ・・・すみませんでした・・・すみませんでしたぁ・・・! さ、最低の、ドMの変態野郎の分際で、み、皆様にデカチンとか偉そうにしてすみませんでしたぁ・・・! ズル剥けのデカチンから、みっともなく惨めになった俺の短小包茎を、ど、どうかバカにしてください・・・あっ、あぁぁぁぁ・・・!!」
 と、ゾクゾクと体を悶えさせながら、カチカチに硬くなった皮被りの短小ペ○スを一心不乱にしごき続ける。
 Sとしての“表の顔”を失った雄月に残されていたのは、決して表に出るはずのない“裏の顔”であった、Mとしての属性――。
 もはや雄月は、完全にMの快感に溺れるしかなかった。
 これまで見下してきた連中から蔑まれ、露茎巨根から短小包茎になったペ○スを笑われる、惨めで、情けなく、屈辱この上ない場面・・・。
 日常から切り離された場所や頭の中に描いた妄想にのみあり得たその状況・・・。
 そこに今、実際に自分が置かれている――。
「お前そんなにまで俺らにバカにされたいのかよ?」「人のチ○ポ“小○生並み”とか言いやがったクセに、今のお前それ以下じゃないか」「チンカス臭え粗チンしやがって!」「どっちが男以下だよ、変態野郎!」「笑われてうれしいんだろ、最低のドM野郎!」
「あぁぁぁぁ・・・は、はいぃ・・・小○生以下の短小包茎になった、最低の変態ドMをバカにしてください・・・あっ、あぁぁぁぁ、チ、チンカス臭い、男以下の粗チンを、ど、どうかいじめてくださいぃ・・・あぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁ・・・!」
 自分が押さえつけてきた男子生徒たちからの容赦ない罵声を受けながら、雄月は無上なまでの恍惚な表情を浮かべて、みすぼらしい短小包茎を2本の指でこすり続ける。
 その姿に、皆から恐れられ畏怖されていた不良の面影は、微塵もなかった――。

 ちょうどそれと時を同じくして・・・。
 地面に脱ぎ捨てられた雄月のズボンから無造作にのぞくスマホが、人知れず振動を繰り返す。
 ロック画面に、アプリのメッセージ受信を知らせる通知が表示された。
 送信者は・・・【オサム】。
 そして、送られてきた文面はこうだった――。

『変態ユヅキ、望みが叶ってよかっただろ?』

「あぁぁぁう、うれしいです・・・皆様から、笑われて・・・み、みっともない短小包茎バカにされて、うれしいです・・・あぁぁぁぁぁ・・・!」
 雄月の情けない声は、いつ止むともなく校舎裏にこだましていた――。

超熟未亡人 ト○ナガゆみ - コギト

2020/09/15 (Tue) 00:30:08

明るい洗面所へ移動して撮影。ゆみ奥様 自分からポーズ。
便所で 便所奥様を 撮影です。

Re: 超熟未亡人 ト○ナガゆみ - コギト

2020/09/15 (Tue) 00:32:41

お風呂上がりに ツーショットを裸体で撮影し、乳吸いマンコ舐めて、股開きさせようとしたら、恥ずかしがりました。

超熟未亡人 ト○ナガゆみ - コギト

2020/09/18 (Fri) 01:36:31

股開きさせ、強引に マンコ開いて撮影しましたが、それは掲載憚られるんで…。
その後に 裸体撮影。ゆみ奥様 前髪セットし、「これならイイヨ」と。おっぱい見えてませんが 掲載します。少しは若く見える?
なお、奥様 最近 淫乱の虫がわいて? 男漁り復活。未亡人になり しばらくは 自粛?でしたが、やはり ヤりたくなる体みたいです。

Re: 超熟未亡人 ト○ナガゆみ - コギト

2020/09/18 (Fri) 03:16:01

おっぱい見えない と言ったら こんなポーズしました。
髪は増えても やはり オバアチャン? シリコン整形おっぱいは 萎びないんで、年不相応ですが、体は 還暦越えには みえなくて 男漁りできるみたいです。
難波を買い物袋持って歩いていたら、「お姉ちゃん、お茶飲まない?」と年輩者に声かけられて「日本、オカシイナ」と 私に言ってました。
また アルバイトしてるスナックで 「若いの(若いお客さん)にホテル行こう と誘われた」と。その時は、「あたし、旦那さんいます。旦那いるから、寂しくない」と いなしたそうです。
妖怪熟女好きは、結構いるみたいで…心強い?!

超熟未亡人 ト○ナガゆみ - コギト

2020/09/20 (Sun) 01:49:00

前の写真見せて ゆみ、いい感じだよ、と言ったら 待って とまた自分で髪整え 髪分けて 撮って、と。
妖怪オバアチャンですが、落ち着いた雰囲気?、にっこりして、いい感じ。

超熟未亡人 ト○ナガゆみ - コギト

2020/09/22 (Tue) 17:25:22

嵌めて、発射後 撮影。
奥様 感じて、いつもの様に 快感高まると 自分で髪をかき揚げ ヨガリました。妖怪オバアチャンは64歳ですが、締まりよく セフレが私以外に複数いるのも うなずけます。手軽にセックスできて 便利な便器奥様。しかも 未亡人になり半年たち もとの淫乱人妻オバアチャンに戻ったのかも。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちん

2020/09/25 (Fri) 22:19:42

元々は仮性包茎だったのですが、現在は真性包茎です。
中学の頃身体は大きいのですが、気の弱いK君が転校してきました。
K君とは年子で同じクラスに来た妹のT美の身体は小さく、思わず守ってあげたいと思うくらい華奢な子でした。
K君は気が弱いためかいじめの対象になっていました。

私は身体が弱く運動も苦手で彼らにいじめられていたので仲間が出来たと思ってしまったのです。
ところがK君は彼らに言われるがまま私をいじめる側になってしまったのです。
いじめの大将はD君と言い、D君がK君に言い私をいじめてきます。
言う事を聞かなければK君がいじめられてしまうからです。
そんな私をT美はいつも慰めてくれました。

T美がそばに居てくれるならいじめられても良いやと思うようになった頃、D君がいじめられる側になってしまいました。
それはK君のちんこです。
K君が、私をいじめるのが嫌だと言い出しD君は5人がかりでK君を床に倒しパンツを脱がせ下半身を露出させました。
そこには萎えているのにマッカンくらいの太さと長さ、それを凄い醒めた目で見るT美。
「あっあぁぁ・・」とT美を見ながら怯えたようになるK君。
怯えている様に見えるのに徐々に固さと太さを増していくK君のちんこ。

K君の身体を押さえていた4人が離れD君はK君のパンツを持ちながらガクガク震えていました。
押さえが無くなったK君はそのまま立ち上がり見上げていたD君の口にちんこを突き立てました。
T美は「ほどほどにしておきなよ?また転校しなきゃいけなくなっちゃうから。私は嫌よ?お気に入りの子が見つかったのに」
と私の方を見ました。

中学生の標準体型のD君の口に半分も入らなかったちんこは「おぇっ、げぇぇ」と声を漏らすD君の喉が膨らみ徐々に飲み込まれていくちんこ。
噛もうにも歯が立たないのか突き込まれて噛むどころではないのか、根元までは入らないものの4分の3まで入っては3分の1まで引き抜かれを続けK君がぶるっと震えた後、鼻から白い粘液を拭き出すD君。
引き抜かれてもまだ勃起したままのK君のちんこで腰が抜けたようになっている4人の頬を叩きK君の次に体の大きかったY君の口に押し当てられました。

「そこまで!」といつの間にかバケツに水を汲んできていたT美はK君にその水を掛け、K君は冷静になったのかのそのそとズボンを‥パンツを履かずに履き教室を出て行ってしまいました。

私はT美に手を引かれ教室を出てしまったのでその後のことは分かりませんが、私をいじめる者は居なくなり、D君と4人がいじめられるようになっていました。
私へのいじめは無くなったと思いきやT美がいじめてくるようになりました。
いじめは性的なものが多く体育で女子が着替えている教室にT美と一緒に入らされ、他の女子が着替えている中目隠しをされT美に服を下着まで全部脱がされT美の手で皮オナをされます。
仮性なのが気に入らないらしく皮を引っ張って亀頭を擦られます。

乳首を舐められ亀頭を擦られ出た精液はT美が口で吸い取ってくれます。包茎の皮の中まで舐め取った後、その精液を口移しで私に飲ませます。
自分の精液とT美の唾液で倍になった量を喉を鳴らしながら飲み込みます。
T美の手で体操服を着せられ、廊下で目隠しを取りK君に肩を抱かれながら男女別で授業を受け、また目隠しをされ手を引かれT美に服を脱がされ、皮を引っ張りながらの手コキをされ、今度はT美の腋や真っ平らな胸、背中お尻の汗を舐め取らされ射精寸前で手を止められ勃起したまま服を着せられます。

ズボンは履いているのですがパンツは無く、チャックは上げずに勃起したモノは外に出され、今度は手を引かれるのではなく皮を指でつまんだ状態で引かれ教室の外へで目隠しを外されます。
D君と4人は椅子の上で正座をして授業を受け、私は隣に座ったT美の指で伸ばされた皮越しに擦られイキそうになると手を止められを昼休みまで続けられました。
昼に給食が配られても食べることはできません。

T美が食事をしている最中は自分で皮を伸ばしながらのオナニーをさせられT美が食べ終わるまで射精してはいけないのです。
射精してしまうと、「この役立たず!!」と罵られ上靴でちんこを踏まれにじられ玉を蹴られるのです。
彼女が落ち着くまで耐えると「痛かったねーごめんねー」と言いながら皮だけをつまみ、捩じるようにしながら引っ張るのでそれに合わせて立ち上がり「好きなだけイッていいよー」と皮オナを促されます。

「出ます」と自己申告をすると彼女の顔がちんこに近づき舐めたり口を付けたり皮を甘噛みしているところで射精。
出たものはすべて口で受け止められ。くちゅくちゅと口の中で唾液と混ぜられ、私の給食の上に掛けられます。
精液と唾液まみれの食べ物はそのまま彼女の口に運ばれ、咀嚼後私の口に入ります。
全て食べ終わるまで、次の授業が始まっても続けられます。
担任も教科の教師もK君の手がついていて、その様子はT美が録画しているらしく何も言ってきません。
男も女も関係なくです。

T美との関係は高校卒業まで続きました。
流石に高校では教室での行為はありませんでしたが。
登校の電車の中、私のズボンのポケットにはT美の手が入りポケットには穴が開けられていて直に皮を摘まみ亀頭を擦り、彼女との合言葉で「気持ちいい」は「ゆ・・揺れるね」で「イキそう」は「あぁ空が」出そうな時は「暑いよね」でした。
イキそうな時は手が止まるのですが、出そうな時は皮から手を放し玉を握られますぐりぐりと潰しにきます。
電車で40分弄られて射精しそうなのに駅から10分の徒歩では何もしてくれません。

彼女と手を繋いで学校へ行き、女子トイレで彼女の手で射精、精液は蓋つきのボトルに入れられます。
彼女が授業中匂いを嗅いだり舐めたりするそうです。
別々の教室で授業を受け昼休み彼女の手コキ皮オナで彼女の弁当に射精。
彼女が咀嚼し私の口の中へ。
私はその間皮オナをし、自分の弁当に射精しそれを口に入れ、咀嚼して彼女の口の中へ。
卒業後もそんな関係が続くと思っていたのですが彼女の祖父が入院したとかで国に帰ることになったそうです。

彼女好みに育てられた私のちんこは勃起状態でも皮が10㎝近く覆いかぶさり、剥いても亀頭が見えないこのちんこは、その後付き合った女性には馬鹿にされ風俗でも嫌われ、魔法使いになれる年齢をとうに過ぎても未だ童貞です。
必ず戻るからと言っていた彼女とは、もう連絡が取れません。
普通の食事では物足りず精飲・精食がやめら

超熟未亡人 ト○ナガゆみ - コギト

2020/09/28 (Mon) 02:32:05

超熟妖怪オバアチャン ゆみさん、次に嵌めたのは3週間後 9月24日。つまり3日前。この日のフェラです。

Re: 超熟未亡人 ト○ナガゆみ - コギト

2020/09/28 (Mon) 02:39:28

同じ日の嵌め顔。妖怪さんです。なお 土曜日に会いたいと言ったら、土曜日はオトコとの約束ありで、木曜日に嵌めることに。つまり、この写真撮った2日後に 妖怪奥様、誰かのチンポを便器マンコに突っ込まれる予定で、きっと、その時もヨガッテいたと。

Re: 超熟未亡人 ト○ナガゆみ - コギト

2020/09/28 (Mon) 04:23:03

嵌めた後、妖怪オバアチャン マンコ晒し。
この日は、セックスの後 オバアチャン 余韻楽しんでいたんで、おっぱい吸って マンコ舐めてやりました。マンコから 愛液垂れ いやらしい匂いが プンプンと。
2日後には、別チンポ入れる予定の 便器マンコですが、還暦越えても まだ綺麗?です。やはり妖怪?

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2020/09/27 (Sun) 23:27:14

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無題 - ゆきひろスーパー人間

2020/09/22 (Tue) 18:19:32

うんこが漏れだしてしまう病気で、ヤオコー北区につとめてますが、とある人間がむかつくので、そいつの貯金をぜんぶぬすみたいです
どうすればいいですか?

Re: 無題 - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/23 (Wed) 23:48:24

(*´Д`*)まずうんこが漏れ出す病気を治しましょう。

Re: Re: 無題 - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/24 (Thu) 12:58:26

(・ω・`)返事がない。

Re: Re: Re: 無題 - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/25 (Fri) 07:15:36

(・ω・`)盗みは犯罪です。

Re: Re: Re: Re: 無題 - 呪◆D21xyrVUPw

2020/09/27 (Sun) 09:30:02

(;´д`)・・・。

無料の出会いをゲット! - りお URL

2020/09/27 (Sun) 01:04:40

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