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恋人?人妻?セふレ?どんな出会いも自由です - あいか URL

2019/08/18 (Sun) 11:03:26

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(のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/08/14 (Wed) 00:01:39

(´∀`)vマタヨロシク

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/14 (Wed) 05:50:12

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



呪サン、シンスレ オメデトウ ゴザイマス(*^ω^)ノ♪




コチラモ マタ、( `・ω・´)ノ ヨロシクー♪






Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆f..0123456

2019/08/14 (Wed) 05:56:37

呪サン シンスレ オメデトウコザイマス
コチラコソ ヨロシクオネガイシマス(^^)

Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/08/14 (Wed) 21:28:42

(・ω・)オトナシク シテオコウ

Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/08/15 (Thu) 23:09:56

(´・ω・`)ケッキョク パチヤ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/15 (Thu) 23:16:10

(*´∀`)ノコンバンハ♪



ンデ? ドウデシタカ?(^_^;)





Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/16 (Fri) 05:52:05

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ヨクミタラ、呪サン リボン ツケテ マスネ~( ´∀`)




カワイイ…(///ω///)♪







Re: (のωの)ノ - カッチン◆f..0123456

2019/08/16 (Fri) 07:21:38

オハヨウゴザイマス
モシカシタラ、呪サン オンナノコダッタノカナ(^^)

Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/08/17 (Sat) 00:50:37

(のωの)ノ イロイロヤッテミル

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/17 (Sat) 05:55:34

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



オシャレサン デスネ~(*´ω`*)







Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/17 (Sat) 18:11:53

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪




キョウモ アツカッタ…(;´д`)








Re: Re: (<img src= - カッチン◆f..0123456

2019/08/17 (Sat) 19:40:30

マッササン コンバンハ
キョウモアツカッタネェ( ̄O ̄; タイチョウハ クレグルモ
キヲツケテ クダサイナ(・о・)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/18 (Sun) 05:57:41

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



キョウモ アツイ ミタイデス(;´д`)



カッチンサンハ、スズシイ トコロデユックリ オヤスミ クダサイ( ´∀`)♪








フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/02/13 (Wed) 22:45:27

またまたおこてる

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/07/26 (Fri) 23:44:31

タイシタコト ナイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/07/27 (Sat) 06:20:58

( ´∀`)ネコチャン スゴイネ~♪














Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/07/28 (Sun) 05:53:31

( ´∀`)ネコチャンハ、ナツニ ナニスルノ カナァ~♪











Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/07/29 (Mon) 00:04:51

シコク ハチジュウハッカショメグリチーン

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/07/29 (Mon) 05:58:26

(゜ロ゜)ネコチャン、オヘンロサン スルノ!?




TVニ トリアゲラレルカモ( ´∀`)






Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/07/29 (Mon) 23:31:42

スズシイバスノナカデ 88カショメグルニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/07/30 (Tue) 06:14:48

(´・ω・`)ネコチャン、ソレ イミナイヨ…









Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/07/30 (Tue) 22:43:41

ダッテアツイシ・・・。

アッ ニャーノカワリニ アルイテマワッテクレニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/07/31 (Wed) 21:40:39

(´・ω・`)ネコチャン、モット イミナイヨ…










Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/07/31 (Wed) 22:59:48

ニャーハ バスノナカデ ネーチャンノヒザノウエカラ ミテルカラ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/01 (Thu) 20:15:08

(´・ω・`)モウ、オマイリニ スラ ナッテ ナイヨ…








Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/08/01 (Thu) 22:37:37

カンコウリョコウダニャー

キョウト ナラノ オテラマワリト オナジカンカクダニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/02 (Fri) 05:58:37

( ´∀`)リョコウ カァ~♪





オテラヤ ジンジャ ミルナンテ、シブイ ネ~(´・ω・`)









Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/08/02 (Fri) 22:44:37

ネコシジョウ ハジメテカモニャー。

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/03 (Sat) 05:50:47

( ´∀`)ギネスニ ノッタラ イイネ~♪









Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/03 (Sat) 20:30:58

(´・ω・`)ソノマエニ、オマイリ シヨウヨ









Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/08/03 (Sat) 22:40:36

ソダネ 1カショグライハ オマイリスルニャー

Re: Re: フーッ - カッチン◆f..0123456

2019/08/03 (Sat) 23:28:07

キチント オマイリスルト
ジモトノヒトタチニヨル オセッタイヲウケラルルヨ
オチャヤオショクジシュクハクマデメンドウミテクレルヨ(・ω・`*)

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/08/04 (Sun) 23:43:14

ホントウカニャ?ネコデモOKカニャ?

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/05 (Mon) 06:01:09

( ´∀`)ネコチャン、600オメデトー♪



ネコチャン ナンカ、モット カワイガラレル カモ(≧▽≦)♪










Re: Re: <img src= - カッチン◆f..0123456

2019/08/05 (Mon) 11:01:18

ネコチャン キリバンgetオメデトウ(^^)
ダレニモ ワケヘダテナク セッタイシテクレマスヨ(*^。^*)

ネコチャンナラ ダイカンゲイカモ(^^)

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/08/05 (Mon) 23:07:24

ズット イスワロウカニャー?

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/06 (Tue) 05:58:08

(´・ω・`)アキラレルカモ シレナイヨ?










Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/08/06 (Tue) 22:46:28

ダヨネ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/07 (Wed) 06:23:01

(´・ω・`)ワタシハ アキナイカラ アンシン シテ♪











Re: Re: フーッ - カッチン◆f..0123456

2019/08/07 (Wed) 11:17:57

オヘンロモ、イイケド イマノジキ アオモリネブタヤ、
アキタカントウマツリ、ヤマガタノハナガサ、イワテノサンサオドリ
センダイノタナバタ、フクシマノワラジマツリモ イイヨ(^ー^;A

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/08/07 (Wed) 23:07:22

アキラレナイヨウニ イロンナネタヲ カンガエナイトニャー。

ニャーモ トウホクニ ツレテッテクレニャー

Re: フーッ - カッチン◆f..0123456

2019/08/08 (Thu) 06:55:48

オネチャンジャナイケド ヨカッタラ エスコートシテアゲルヨ(〃⌒ー⌒〃)ゞ

Re: Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/08/09 (Fri) 23:46:11

シバラクタビニ デカケテクルニャ-(=^x^=)

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/10 (Sat) 06:07:22

(*´∀`)ノネコチャン、イッテラッシャイ♪




オネーチャンハ マカセテ オイテ!( ・`д・´)







Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/11 (Sun) 05:59:53

(´・ω・`)サテ、オネーチャント イイコト シヨウカァ~♪










Re: Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/08/11 (Sun) 13:39:54

(=^x^=) ウロウロ チョロチョロ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/11 (Sun) 20:08:25

( ´∀`)オイシイモノ イッパイ タベルンダヨ~♪








Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/12 (Mon) 05:52:48

( ´∀`)ネコチャン、イツ カエッテ クルノカナ?








Re: Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/08/12 (Mon) 11:12:13

(=^x^=) キョウジュウニ カエッテクルニャ-

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/12 (Mon) 21:54:26

( ´∀`)マッテルヨ~♪








Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/08/12 (Mon) 22:39:02

タダイマニャー イイタビダッタニャー

ツカレタノデ ヤスムニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/13 (Tue) 06:01:07

( ´∀`)ネコチャンモ オカエリ~♪





Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/08/14 (Wed) 00:03:07

マタ タビニデタイ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/14 (Wed) 05:48:50

( ´∀`)ジキガキタラ、イクト イイヨ~♪








Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/08/14 (Wed) 21:24:54

Re: Re: フーッ - カッチン◆f..0123456

2019/08/14 (Wed) 22:17:06

ネコチャン!アブナイト オモッタラ ソク ヒナンシテネ( ̄O ̄;

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/08/15 (Thu) 23:07:46

ナンカ フツーノ アメカゼダッタニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/15 (Thu) 23:17:19

( ´∀`)タイフウサン、キヲ ツカッテ クレタノカナ?










Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/16 (Fri) 05:53:34

( ´∀`)タイフウ イナクナッタラ、マタ コウドウ デキルネ~♪









Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/08/17 (Sat) 00:53:51

ネコナノニ レンキュウヅカレ・・・。

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/17 (Sat) 05:56:42

( ´∀`)オネーチャンニ イヤシテ モラッタラ?








Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/17 (Sat) 18:10:21

(´・ω・`)オネーチャンニ マッサージシテ モラッタラ?










Re: Re: <img src= - カッチン◆f..0123456

2019/08/17 (Sat) 20:12:12

マッササン、ネコチャン ゴハンデスヨゥ(*ノ´□`)ノ
ナツバテギミデショウカラ(・о・)

ポークカツレツ、テールスープ、ライス
ピリカラサラダ
オクチニ、アウカ ワカラナイケド ドウゾメシアガレ
(*・ω・)ノ\_/〔_〕[__]

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/18 (Sun) 05:53:48

( 〃▽〃)ウワァ~、ゴハンダァ~♪



サッソク イタダキマスm(__)m







マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/09/09 (Sun) 10:45:07

ホンワカ シマショ(’-’*)♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/07/20 (Sat) 22:36:03

(*´∀`)ノこんばんは♪



アオイサンガイナイヨウ…(´;ω;`)







Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/07/21 (Sun) 05:55:41

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪




キョウモ ムシアツイ…(;´д`)




アオイサンノ トコロ、アメハ?( -_・)



キョウハ、クーラーノ キイタ ヘヤデユックリ ヤスンデル ホウガイイデスヨ~( ´∀`)



イワレナクテモ ソウシテルト オモイマスガ…(^_^;)








Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/07/21 (Sun) 09:44:26

オハヨー(*^-^*)♪

キョウハ クモリゾラ…

アメ フリソウ…

タイフウ クルノカナァ…

エアコン キカセテ オウチデ マッタリ♪

ソレイイネェ(●^ー^●)♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/07/21 (Sun) 19:10:02

(*´∀`)ノコンバンハ♪



サイキン ズット シツドガタカク、ムシアツクテ…(;´д`)




タイチョウ コワサナイ ヨウニ、キヲツケテ クダサイ( *・ω・)ノ







Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/07/22 (Mon) 05:59:32

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



イヤナ アツサガツヅキ マスノデ、エンジノ ネッチュウショウニ キヲツケテ クダサイ(´・ω・`)

アオイサンモネ(^_^;)





サテ、マタ イッシュウカン ガンバリマショウ!\(^o^)/








Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/07/22 (Mon) 12:28:03

コンニチハ(*^-^*)♪

キョウモ イヤナ オテンキ…

ムシムシ スルネ…

スイブンハ シッカリ トラナキャネ(●^ー^●)♪


エンジタチモ ネッチュウショウ ニハ

キヲツケナキャ♪

コンシュウモ ガンバロウネ(*´∇`)♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/07/23 (Tue) 05:53:03

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



エンジモ アオイサンモ、キヲツケテ クダサイネ~(´・ω・`)






サテ、アシタ ワタシハ オヤスミデス( ´∀`)




8/25デ、タイショク スルコトガキマリマシタ(´・ω・`)




ソレイコウハ、マイニチ ニチヨウビノ ニート デス(^_^;)









Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/07/23 (Tue) 12:22:25

コンニチハ(*^-^*)♪

ソウナンダァ…

マッサチャン イママデ ハタラキ スギタカラ

スコシ ノンビリシテ キナガニ

オシゴト サガソウネ(●^ー^●)♪

キット ミツカルョ♪

アシタハ ユックリ ヤスンデネ♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/07/24 (Wed) 16:24:44

(*´∀`)ノコンニチハ♪



アオイサン、ドウモ アリガトウ(´;ω;`)


ツギノ シゴト、ハヤク ミツカルト イイナァ~(´Д`)



マイニチ アツイカラ、アイスクリームノ ストックガハヤク ナクナッチャウ(;´д`)







Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/07/25 (Thu) 05:56:28

(*´∀`)ノおはよう ございます♪




マイニチ アツイ デスネ~(´Д`)


ヨルハ イエノ ナカニ ネッキガコモッテ…(;´д`)



サテ、ナツニ ナッテ キタシ、コワイハナシ デモ シマスカァ~~~~~~(m--)m







キョウモ ガンバッテ!( v^-゜)♪







Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/07/25 (Thu) 12:21:00

コンニチハ(*^-^*)♪

キョウモ アツイネ(;´д`)

ツユアケハ モウスグ ダネ…

マタ コワイ テレビヤ バングミガ

ハジマルネ♪

キョウモ ガンバロウネ(●^ー^●)♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/07/26 (Fri) 05:47:27

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪




イッショニ コワイTV ミマスカァ~(^_^;)


ヒトリデミル トキハ、フトン カブッテ ミテ イマス(´Д`)


ナツホンバン、イヤダナァ~(´・ω・`)





Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/07/26 (Fri) 12:24:23

コンニチハ(*^-^*)♪

コレカラ ドンドン アツク ナルネ…

キョウモ アツイ アツイ(;´д`)

スズシイ イチニチヲ スゴソウネ(●^ー^●)♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/07/27 (Sat) 06:19:49

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪




アオイサンハ、キョウモ クーラーノ キイタ ヘヤデゴロゴロ カナ?( ´∀`)




アツイヒガツヅキ マスガ、キヲツケテ オスゴシ クダサイ(*´ω`*)




アオイサン、ウミヤ プールデヒヤケハ シナイノ?(^.^)







Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/07/27 (Sat) 08:52:51

オハヨー(*^-^*)♪

キョウモ アツイネ(;´д`)

ソロソロ ツユアケ カナ(^-^;

アタシハ シツナイ プール (●^ー^●)♪


ナツバテニ キヲツケヨウネ♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/07/28 (Sun) 05:58:05

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪




ヒヤケシタ アオイサンモ、カッコイイト オモウノ デスガ…( ´∀`)




ヤクノガキライナラ、シカタナイ デスネ~(´Д`)




コチラハ アメフリ(;´д`)




アオイ チホウハ?(´・ω・`)








Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/07/28 (Sun) 09:25:05

オハヨー(*^-^*)♪

コッチハ ヒザシガ アルカラ ハレ(●^ー^●)♪


シガイセンハ ハダガ イタクナルシ

シミニ ナルト イヤダカラ(^-^;

キョウハ プチ オデカケ シヨウカナァ♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/07/29 (Mon) 05:55:27

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



アオイサンハ ヤカナイ ヒト ナンデスネ~( ´∀`)♪




オデカケ タノシカッタ デスカ?(*´ω`*)



キョウカラ イッシュウカン、アツイ デショウケドガンバリマショウ( v^-゜)♪






Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/07/29 (Mon) 12:22:29

コンニチハ(*^-^*)♪

キョウモ アツイネェ(;´д`)

スイブンハ シッカリ トロウネ(●^ー^●)♪


コンシュウモ ガンバロウネ(*´∇`)♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/07/30 (Tue) 06:13:48

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


アオイサンガコレヲ ミテル コロ、ワタシハ シンデイルト オモイマス(=_=)




キョウノ コチラハ 34℃ナ ウエニ、イッパイ ウゴカナキャ ナイカラデス(´Д`)




アオイサンモ、ネッチュウショウ ニハ キヲツケテ クダサイ(´・ω・`)









Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/07/30 (Tue) 12:24:56

コンニチハ(*^-^*)♪

マッサ タイヘン ダネェ…

ダイジョウブ マッサチャン ナラ

ダイジョウブ(●^ー^●)♪

キョウモ アツサニ マケズニ

ガンバロウネ(*´∇`)♪

Re: Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/07/31 (Wed) 12:20:13

コンニチハ(*^-^*)♪

マッサチャン マサカ…

エッ ウソッ(;・ω・)

ヤダァ・゜・(つД`)・゜・

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/07/31 (Wed) 21:39:30

(*´∀`)ノコンバンハ♪



クルノ ワスレテタ ダケデスカラ、カッテニ コロサナイデクダサイ…(-_-;)




デモ キノウハ、アツクテ タイヘン デシタ~(´Д`)




アシタハ オヤスミデス カラ、ユックリ シタイト オモイマス( ´∀`)♪








Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/07/31 (Wed) 21:47:07

コンバンハ(*^-^*)♪

アッ マッサチャンダ(・o・)

ヨカッタ ヨカッタ (●^ー^●)♪

アシタハ ユックリ ヤスンデネ♪

キョウハ ホント アツカッタネ(;´д`)

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/01 (Thu) 20:13:38

(*´∀`)ノコンバンハ♪



キョウモ アツカッタ~(;´д`)



ヤスミデヨカッタ デス( -。-) =3


ヨルニ ナッテモ、イエノ ナカニ ネツガコモッテテ ヤバイ デス(´Д`)








Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/02 (Fri) 05:56:39

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



アサカラ セミノ コエガ、ウルサイ クライデス(;´д`)



ナツ ダナァ~(´-ω-`)



アオイサンハ、ユカタキテ ハナビヤ オマツリ イクノ カナ?(*´ω`*)



キョウ ガンバッテ、アシタカラ ユックリ ヤスミマショ~(^^)








Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/08/02 (Fri) 12:26:12

コンニチハ(*^-^*)♪

キョウモ アツイネェ(;´д`)

ナツト イエバ ハナビ ダヨネ(●^ー^●)♪


ウン ユカタキテ イクョ!(^^)!

サァ キョウモ アツサニ マケズニ

ガンバロウネ(*´∇`)♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/03 (Sat) 05:49:41

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



アオイサンノ ユカタスガタ、ミタイナァ~( 〃▽〃)♪



キョウモ アツク ナリソウ ナノデ、クーラーノ キイタ ヘヤデアイスクリームヲ タベテテ クダサイ( ´∀`)





Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/08/03 (Sat) 14:23:23

コンニチハ(*^-^*)♪

アツイ アツイ(;´д`)

キョウハ エアコン キキセテ

オヘヤデ ノンビリ(●^ー^●)♪

アシタハ プールデモ イコウカナァ♪

ユカタハ スズシイ カンジデ

キモチ イイカナv(^o^)

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/03 (Sat) 20:29:56

(*´∀`)ノコンバンハ♪


アシタ プールニ イケバ、アオイサンノ ミズギスガタガミラレル…(///ω///)♪




オサワリ シチャオッカナァ~( 〃▽〃)








Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/08/04 (Sun) 09:42:32

オハヨー(*^-^*)♪

マッサチャン イタズラッコ(^-^;

デニーズデ モーニング シタラ

イッテクルョ(●^ー^●)♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/05 (Mon) 05:55:18

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



アオイサンノ ミズギ、ミタカッタ…(´;ω;`)



リフレッシュハ デキマシタカ?(*´ω`*)



キョウモ アツク ナリソウ…(;´д`)


オタガイ タイチョウニハ キヲツケ マショウ(^_^;)



ワタシハ、オナカガイタイ…(>_<)






Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/08/05 (Mon) 12:23:13

コンニチハ(*^-^*)♪

カラフルナ ミズギデ スタイル

アピール アピール(●^ー^●)♪

マッサ ツメタイモノ ノミスギ…

キョウモ アツイケド ガンバロウネ(*´∇`)♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/06 (Tue) 05:56:55

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


ウワァ~、ナオサラ ミタイ( 〃▽〃)♪




ワタシハ アセカキ デスカラ、マイニチ シゴトバニ 2㍑ノ スイトウ ニホン モッテ イキマス(^_^;)


ツメタクテモ ヌルクテモ、イッパイ ノムカラ ナツハ カナラズミズアタリニ…(´Д`)





サテ、キョウモ オタガイ ガンバリ マスカァ~( ´∀`)









Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/08/06 (Tue) 12:22:29

コンニチハ(*^-^*)♪

キョウモ アツイネェ(;´д`)

オチャトカ ムギチャ ナンカ イイミタイ(●^ー^●)♪


スイブンハ シッカリ トロウネ♪

キョウモ オタガイ ガンバリ マショウ♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/07 (Wed) 06:21:58

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


オチャヤ ムギチャ ナラ、オナカ コワサナイ カナァ~?(´Д`)




キョウモ アツク ナリマスガ、ガンバリ マショウ\(^^)/



アオイサン、オボン ヤスミハ イツカラ?(´・ω・`)








Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/08/07 (Wed) 12:21:36

コンニチハ(*^-^*)♪

キョウモ アツイ アツイ(;´д`)

ムギチャガ イチバンダネ(●^ー^●)♪


ドヨウビカラ オヤスミ ダョ♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/10 (Sat) 06:03:38

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


レンジツ アツクテ、バテバテ デス(;´д`)



アオイサンハ キョウカラ オヤスミデスネ~( ´∀`)♪



オハカマイリ シタアト、ドコカ イクノカナ?(*´ω`*)









Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/11 (Sun) 05:57:25

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


アレッ?ヾ(゜0゜*)ノ?


オハカマイリデイソガシイノ カナ?(^_^;)



ヤスミチュウハ、ジコヤ ケガノ ナイヨウニ(´・ω・`)







Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/11 (Sun) 20:07:20

(´・ω・`)アオイサン、コナイナァ~




ドウソウカイ シテタカナ?( ´∀`)






Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/12 (Mon) 05:51:43

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



アオイサン、コナイヨゥ(´;ω;`)



サミシイナァ~(´Д`)






Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/12 (Mon) 21:50:51

(´・ω・`)モウ コナイノカナ?









Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/13 (Tue) 05:58:42

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



アオイサン、イキテ マスカァ~?(´Д`)


オデカケ シテルノカナ?(´・ω・`)








Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/13 (Tue) 18:10:14

(´・ω・`)ヤッパリ イナイ…







Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/14 (Wed) 05:47:27

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



アオイサン、ドウシタノ カナ?(;´д`)



ナニカ アッタノ カナァ~?(´Д`)


シンパイダナァ~(´;ω;`)







Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/15 (Thu) 23:15:00

(´;ω;`)ホントニ ドウシタノ?



アオイサ~ン(´Д`)






Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/16 (Fri) 05:50:14

(´;ω;`)アオイサン、ドウシチャッタノ カナァ~?


ケガ?ビョウキ?ジコ?(´Д`)






Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/17 (Sat) 05:54:33

(´・ω・`)アオイサンガナクナッテ カラ イチネンカ…





ハヤイ ナァ~(´Д`)







Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/17 (Sat) 18:09:19

(´・ω・`)ドウシタノ カナ~?










Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/08/18 (Sun) 05:51:56

(´・ω・`)ツマラナク ナッタノカナ?










無題 - 55

2019/08/18 (Sun) 01:31:30

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超熟人妻 - コギト

2017/11/21 (Tue) 03:14:46

超熟人妻 ト○ナガゆみさん 再び。
一昨日 嵌めた時の写真です。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/05/03 (Fri) 11:00:09

その当時俺はひどい包茎(真正包茎)に毎日悩まされており
(亀頭と包皮の間に恥垢が溜まり包皮がただれ炎症を起こしてた)
悩んだあげくある日覚悟を決めて病院で治療うけることになった

地元の病院で治療を受ける手もあったのだが
なにぶん治療をする「部分」が部分なだけに
地元の病院で治療をするのは今回はやめて
都市のとあるクリニックで治療を受けることにした

予約をとり数日してから当方のチンポの治療をしてくれるクリニックに出かけることになった
クリニックはとあるビルの一室にある本当に小さなクリニックだった。中に入ると受け付け嬢兼看護婦2人が出迎えてくれ
最初に病状を聞かれ次に手術の説明をされて誓約書にサインすることとなった。今日はこれだけで終なのかなと思っていると
奥から医師が出てきて「さ、じゃぁはじめましょうか(~~ー~~)」
と言われた。その不気味な笑みにやや不安を感じたが

看護婦1「こちらへどうぞ(^-^)ニヤリっ」

その優しい言葉と可愛らしい声にやや安心し奥にある診察室に入っていったのであった

奥にある診察室の中にはいると
包茎専門の診察台ともいると長方形の台があった、そして

看護婦2「あ、じゃぁズボンとそれとパンツを脱いで台の上に寝てまっていてください(^-^)」
俺はその看護婦の言われるままに下半身スッポンポンとなり
その診察台の上に寝そべって待っていた
少しすると医師が来た

医師「ぁぁ…これは典型的な真正包茎だねぇ…
切る手術しか治らないから余分な皮を切除してしまいましょう」

そしてこれから苦痛とも快感とも言える治療がはじまったのであった。

まず切除をする前に医師が俺のチンポをおもむろに手にとり
まるで皮の感触を確かめるようにシコシコとチンポをピストンし始めた
医師「これは?ぁぁ、そうかそうか(~~ー~~)」

なにがそうかそうかなのか俺にはわからなかったが
そういうと医師がペンでチンポに切り取る皮の部分をなぞり
その後麻酔をし、そして手術が始まった。麻酔が利いているせいもあってか手術自体は大した苦痛はなかった。手術後看護婦から

看護婦「次に来退される日は1週間後になります。それまでの間は自宅でこの消毒液で消毒していてくださいね(^-^)」
看護婦「あ。。それと来院なさる間の1週間の間は禁欲していてください。術後1週間は激しい運動をすると傷口がひらく
おそれがありますから。ではお大事に(^-^)」

そう言われて看護婦から消毒液と脱脂綿を渡され
無事手術自体は終了、ほっとする俺であった
しかしそれから1週間後に始まる強烈な苦痛と快感な目にあうことを、その時にはなんら感じていなかった俺であった。

1週間後
術後から1週間勃ったことで傷口の痛みもひき
こまめに消毒をしていたかいもあってか化膿もせずにすみ
「そろそろ抜糸かなぁ♪」と思いつつも「早く禁欲とけないかな」という思いもあり重たい金玉をぶらさげながら病院へと向かった。そして病院へ到着

看護婦1「じゃ、今日はこの間の手術した部分の消毒と包帯を取り返えますね(^-^)。ズボンを脱いで台に横になってください」
と言って消毒液を取り入ったのか看護婦は奥へと入っていった

「なんだ…まだ消毒するのか…」と思いつつも
俺は看護婦の言われるままにズボンを脱いで台の上に横になった
目をつぶって待っていると看護婦が帰ってきた
おもむろにチンポに巻いてある包帯を取り傷口をマジマジと
眺めながらチンポに消毒液を塗っている

看護婦「じゃ、消毒します。」と言った瞬間に
チンポをシコシコとシゴキはじめたのだった
傷口に注意を払っている為かその愛撫はソフトなものだったが
禁欲を1週間続けていた俺のチンポにはかなりハードな愛撫となっていた。そしてここから快楽を伴うきつい苦痛がはじまった

看護婦から消毒と称しての手コキモドキを受けていた俺だが
1週間の禁欲があってか、その看護婦からの「消毒手コキ」には
かなりきついものがあった。いくら禁欲の身であろうが
診察室内で射精することは出来なかった。俺はひたすら我慢した
チンポに消毒液を塗ってはシコシコとシゴク消毒手コキはさらに続いた。

看護婦「消毒します。。シュシュシュシュ(効果音)」
俺「うぅ…(~-~;;)…(濡)」

射精はしなかったがおそらくガマン汁は相当出ていたことだろう
しかし看護婦は平然とした顔で容赦なく事務的に且つ優しい手裁きで傷口を消毒していった。ようやく消毒手コキが終わった
時間にして10分たらずだっただろうか…
しかし俺には10分どころか30分ぐらいシゴキを受けていた
感じがした。治療後「ど、どうも…(疲)ありがとうございました()(;´Д`)」というと

「そんなに我慢しなくてもイッてもよかったのに…(微笑)」
こんな感じな笑みを浮かべながら
看護婦「お大事に(^-^)。また明日も消毒しますから明日の午後また来院してくださいね。」と言われた
俺は心の中で「な、なにぃ!(◎ε◎;)」と思いながらも
変に期待をしていた俺であった。

昨日の消毒手コキに懲りる(?)ことなく
俺は消毒の為に再び来院した
昨日確かに今までにない苦痛を伴ったが
恥ずかしながら今までにない快感も伴ったのは事実、昨日の晩はその看護婦を思いながら思い出しオナニーをしたくてしかなったがまだ禁欲令が出ているので我慢した俺であった
診察室前で名前を呼ばれるのを待っている

看護婦「はい、じゃぁ消毒かな?(~~ー~~)」
俺「はい?あれ?(ち、違う…いつもの看護婦じゃない…)oOO」

俺は半分期待を裏切られた思いがした
この間消毒をしてもらった看護婦はモロ
俺好みの森高風な感じのする看護婦。俺は内心

「ぁぁ…今日は違う看護婦か?…
可愛くないってことはないが俺の好みではないな…
ま、ヘルスにきたわけじゃないしいいかぁ…」
と思いつつまた昨日と同じようにズボンを脱いで診察台の上に寝そべった。
しかしこの看護婦はとんでもないSだったのである。

診察台の上で寝ていると
消毒をしてくれることになった昨日とはまた別の看護婦が来た
看護婦「今日で術後8日だよね?じゃもう少しで抜糸だね」

そう言うと
看護婦「じゃ、消毒しますね(~~ー~~)」

俺はいいしれぬ不安を感じていた。消毒が始まった
看護婦「シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュ(効果音)」
昨日の看護婦よりピストンがやや激しい
いや、昨日の倍は激しい…
そう思いながらこみ上げてくる射精地獄と戦っていた
5分ぐらいたっただろうか、看護婦からの手コキ消毒に
我慢が出来なくなった俺は「ちょ、ちょっと…いいですか?(起)

看護婦「はい?どうかしました?」
俺「い、いや…もう少し静かにお願いします…(汗)」
看護婦「あ、まだ傷口が痛むみますぅ?」
俺「いや、それもあるんですが…(汗)あのですね…(汗)」
看護婦「ぁぁ…(~~ー~~)まだ禁欲中だったわねぇ(`▽´)♪」
看護婦「心配しなくても大丈夫!気にしませんから♪」
俺「気にしないって…なんじゃそりゃぁ!(◎ε◎;)(内心)」
看護婦「はい、じゃぁまだ消毒終わってないから横になってw」
俺「はぅ…(__;)」
そう言うと上体を倒されまた消毒液をチンポに塗られ
シコシコと手コキモドキ消毒をうける俺であった
射精をしてしまうのは時間の問題だった。

もう、射精寸前まできていた、俺がイキそうになった瞬間
看護婦「はい、これで今日の消毒は終ですっ(~~ー~~)」
そういわれた瞬間、ふ?、とホッしたが
俺「ん?今日の消毒??(~-~;)」
看護婦「はい、明日また来院してくださいね。明日で消毒終ですから(~~ー~~)」と言われニヤツキながらもドっと落ち込む俺であった
しかし、まだ終わってはいなかったのである
消毒のあとチンポに包帯を巻くのだがその看護婦の包帯の巻きかたがなんともいえない気持ちよい
巻きかたをしてくるのである。さっきの消毒手コキの興奮から
解放されていた俺のチンポはまた再興奮することになった。

この間の看護婦とはまた異なる
ソフトでありながら気持ちのよいの包帯の巻きかた
俺はイキかけていた…
そして包帯をキュウッっとややきつく巻き終えると
看護婦「はい、終了っ♪」という感じにポンッと
包帯を巻いたチンポを軽く叩いた。その瞬間「う…」と
俺は包帯の中にドクドクとイッてしまったのであった
そのとき射精したことが看護婦にバレたかと一瞬ヒヤッとしたがきづかれてはいないみたいだ
俺は急いで会計をすませ病院をあとにした
消毒は明日で終、射精もしたし金玉も少しは軽くなった
俺は懲りずに変な期待をしながらももう一日頑張ろうと思った。

俺は自宅に帰りものふけっていた
本当にバレていなかったのか、もしかしたらモロ
バレていたのではないかと、そんなことを心配しつつ
次の日もまた消毒の為に病院へと足を運んだ
今日は消毒ラストの日「これでこの苦痛からも解放されるのか」
という安堵感と「もう、今日でこの快感を得ることはないのか」
という落胆感がどうきょしている複雑な心境だった
病院で待っているとほどなくして名前を呼ばれた

看護婦「はい、じゃぁまた消毒しますね(^-^)」

今日は昨日の看護婦とは違う、この間までの俺のお気に入り
の看護婦だった。俺はニヤついた顔をかくして診察台の上に
横になった。その時だった「は、し、しまった!」

俺は診察台の上に横になって初めて
昨日、包帯の中への射精をそのままににしていたことに気がついた。さすがに焦った。スッと触ってみると案の定パリパリに
なっていた。
俺「やべぇなぁ…どうするかな…」と思っていた瞬間
看護婦「ん??どうかした?(^-^)」

これで消毒が2回目ということで看護婦はタメ口である(注)

俺「え?いや、なんでもないです(汗)」
看護婦「そうwじゃ、消毒しますね」

そう言うと看護婦はおもむろに包帯をほどきはじめた
ほどくと看護婦の手が一瞬止まった「気がつかれたか…」
そう思った瞬間
看護婦「じゃ、消毒しますね(^-^)」

なにごともなかったように消毒が始まった
俺「気を使ってくれたんだな(涙)」
そう思いながらも俺のチンコは勃っていた
看護婦「シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュ(効果音)」
ん?この間と感じが違う、ピストンの回数が多い…
昨日、包帯の中に射精をしたばかりであった俺だが
そこは育ち盛りだからなのか、まだ昨日の精液が残っていたのか
イキそうになっていた…そして看護婦から衝撃の言葉を聞くのであった
看護婦「もう、我慢しなくていいよ(^-^)」
俺「(◎ε◎;)!!」

俺は一瞬、耳を疑った
俺「は、は?(滝汗)」
看護婦「え?だから、もう我慢しなくてもいいよといったのよ」
俺「ど、どうして…そんなことを?…」
看護婦「ふふっ」

不適な笑みを浮かべながら看護婦はそのまま消毒を続けた
それもハイスピードで
しかし俺はなぜか射精を我慢した…
このごにおよんでひたすら我慢した
顔からは滝のような汗が流れていた、そして
俺「看護婦さん…やっぱりここではイケないよ…(汗苦笑)」
そういった瞬間
看護婦「いいから、イキなさい!」俺「!!!!!!!!!」

俺はのその可愛らしい顔からは想像もつかないS口調に
超興奮してしまい思っいきりイってしまった
ものすごい恥ずかしかったが、うれしくもあった
消毒が終わった、なにごともなかったかのように看護婦は
看護婦「明日は抜糸ですね(^-^)お大事に」
静寂な雰囲気でありながらルンルン気分で俺は病院を後にした

次の日
俺は抜糸の為に病院へと足を運んだ
包帯を取り替え、無事抜糸も成功

医師「んむよし。もう今日からは禁欲を解除していいよ(~~ー~~)」
俺「はい!」
看護婦「(^-^)…お大事に(Φωー)」

こうして俺の看護婦からの手コキ(モドキ)の冒険は終わった…

Re: Re: 超熟人妻 - コギト

2019/05/04 (Sat) 02:17:01

包茎おちんちん さん。
いつも 凄い お話 貼っていらして、ご自分の経験と、夢かな と 思いながら、読んでいますが…。
お話には、ホモセクシュアルとマゾのお話あって それなりに納得しています。
私は男子校で 性欲に勢い余り 男同士のフェラとかも見聞。ですが、それは中学か高校まで。
推察するに、包茎おちんちんさんは、本当にホモセクシュアルの経験ありでしょうが(アナルに、好きな相手のチンポ入れた、痺れる様な快感の描写、分かります!)その後 どうされているのでしょうか?
私は 中学でのホモセクシュアル体験の後 (大好きだった彼が、高2くらいで、ガールフレンド作り、ショック?で…高校時代は、アナルオナニー覚えて、普通のオナニーする時もありまさたが、時々、彼に、いや誰かに抱かれたい!としてました。アナルも割りと広がったんで、新宿二丁目で立ってたら誰かに誘われるかも。そのまま家出して、オカマになり、綺麗になって、今度は、大好きだった彼から愛されたら…ガールフレンドを彼が捨てるのでは、と真剣に考え、思い詰めましたが、未遂)普通に女性とセックスし、社会人になり、年上さんと嵌めまくり…、七歳上のかみさん貰い、色々あって、今は私は、オバアチャンのゆみさんとセックスして満足しています。
それを ずっと貼っていますが、包茎おちんちんさんは、今は どうされているんでしょうか?
正直 いつも 掲載され、上げて頂いていますが、際限が無い のでは、と。すでに、オトコは卒業され、ご結婚されていませんか?
この掲示板に、ご自身の、夢を書き続けるより、ご自身の体験を綴る掲示板を新たに作られては?と。
まあ、私も 七歳上のかみさんと結婚してからも、ふとオトコの体がなつかしく?、ニューハーフフクラブで、チンポくわえたり しました。ニューハーフさんが、何かピンときて 逆アナルを試されたんですが、挿入に至らず。そんな事 かみさんに笑って言ったら、さすがに、激怒されました。
写真は、平成最後のセックスの後の ゆみさんです。
なお、中学時代の彼もいましたが、一方で中学から、家族同然に育った四歳上の姉の様な存在の女性がいて(家事見習いで同居。実際に私は彼女を『姉さん』と呼んでいました)高1で彼女とファーストキス。高3卒業間近に お祝い?で、初セックス。ですから、中学の彼がいても、私自身が女性に目覚め?ていたんで、今考えてると、オアイコというか…。学生時代、彼女に結婚申し込みましたが、彼女は言下に「ダメよ」と。私の年上好きは、彼女から、かも。今でもかみさんにしてたら…と時々は、ふと。思い出話になり、失礼しました。

Re: Re: Re: 超熟人妻 - お前はカス

2019/05/04 (Sat) 06:06:20

てか、お前は何がしたいんだよゴミ!お前みたいなキモオタの相手してくれるだけありがたいと思えカス!!何なんだ貴様は!シネゴミ!そしてジジー

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/05/06 (Mon) 10:12:24

「ああ、ただいま」

 ようやくお風呂の内部も見れるようになり、そこには細身で透き通った美肌に、綺麗なピンク色の乳首がついた凄く大きな膨らみが2つに、くっきりと引き締まったウエストに、色も形も凄く良く綺麗なお尻に、スラッと細く伸びた美しい足……まさに完璧な裸体をした彼女がいる。


 一方で彼女の方も僕の姿を見つけて、僕の全裸の一部分を凝視している。
 彼女が僕のところまで近づき、しゃがんで僕の肉棒を両手で添えて触ったことにより、さらに若干大きくなり、皮の先端部から亀頭が少しだけ見えている。

「これは……?」

 彼女が僕の肉棒の先端の皮を指で擦っている。

「ああ、それは包茎ホーケーと言うモノだよ。」
「……包茎ホーケー……?」
「そう、陰茎ぺニスの先端部にある皮で、亀頭をその皮で隠してしまってる状態のコトを言うんだよ。」
「これが……包茎ホーケーなのですか?」

 すると彼女が両手で、僕の肉棒をシコシコと擦り始めていて、しばらくすると僕の肉棒の先端部に彼女が自分の口を近づける。

 チュッ!

 彼女の唇と僕の肉棒の先端部の皮の隙間から、僅かに出ている亀頭が接触して、キスする形となり、その後も彼女が舌を使って亀頭をペロペロと舐めている。

 するとこの瞬間ときに、彼女の舌テクニックが尋常ではないことがわかった。 一体何処で習ったのかは知らないが、彼女の舌と唇で僕の皮に被っていて、皮の中に隠れている亀頭がどんどんと露になっていき、しかも全く痛くもなく……むしろ気持ちがよかった。

 彼女の舌と唇で皮が全部剥けて、亀頭が完全に姿を現した瞬間ときに、僕はあまりの気持ちの良さで亀頭が熱くピクピクと脈打ち、そして遂には、絶頂を迎えてしまい―――

 ドッピュルルルルゥゥ

 僕の亀頭の先端部から放出された熱い精子が、彼女の顔やおっぱいなどにいっぱいかかり、彼女の目がトローンとして、満足そうな顔をしている。

「これが……精子ですか?」
「ああ、そうだ」
「それにしても、凄い量の精子ですわね?」
「え? そうかな?」
「……はい……」

 彼女はその後も、僕の亀頭を舌でペロペロと舐めていて、僕の肉棒をキレイにしてくれたあとで、二人共にシャワーを浴びている。

 だがしかし、それでも僕の陰茎ぺニスが小さくなる筈もなく、むしろ亀頭が剥き出しになった分、さらに大きくそそり立ってしまい、また先端から我慢汁が少し……!






 お風呂から上がった僕たち二人は、全裸で四畳半の部屋に戻り、テーブルを部屋の隅にどけて、中央に布団を敷いていて、二人が一緒になって寝ることになった。 四畳半なので仕方ない。

 まずは彼女が仰向けに寝ており、その上には僕が彼女を覆うようにして寝ることになり、僕と彼女の唇を接触させてキスをする。

 チュッ!

「ん、うぅん、あぁん、ん~」
「あぁあ、うーん、ふーう」

 次に僕は、彼女の胸部にある凄く大きな2つの膨らみの頂点にある綺麗なピンク色の乳首を、左右交互に何度も何度も念入りにペロペロと舌で舐めている。

「うぅん、あぁん、うぅーんんーん、あ~ん」

 さらに僕の舌は、そのまま彼女のおへその横を通過して、ようやく下腹部の辺りへと到着する。
 黒い茂みも素通りして、(その時、とてもいい香りがした) さらにその下にある陰部ワレメへと舌を滑らせる。

「あっ…そこは……恥ずかしい……です。」

 別に隠すつもりはない様だが、彼女が頬を赤くして言った。

「あぁ、駄目だよ、陰部ここもちゃんと舐めてあげないといけないよ……僕の舌でね」
「は、はい……判りました」

 すると彼女は「判った」のか「諦めた」のか……彼女が両足を少し広げて、股間を見やすくしている。

 僕は勿論遠慮せずに、最初は僕の亀頭と同じく皮を被った、とても綺麗な陰核クリトリスを皮の隙間から舐めていき、ゆっくりと皮を剥いてから、露になった可愛い陰核クリトリスを、何度も何度もペロペロと舐めている。

「これがクリトリスか?」
「あっ…あっ…んんん…そこは……そこは……っ!!」

 続いて僕の舌は、その下の左右にある綺麗な小陰唇を、交互に何度も何度もペロペロと舐めてから、僕は左手の人差し指と中指で、左右の可愛い小陰唇をさらに広げて、内部の様子を見ている。

「……凄く綺麗だ……!」
「……あぁっ……んんん……そ、そんな……」

 僕は "それ" を見た瞬間ときに、思わず口にしてしまい、同時に "それ" を聞いた彼女が、恥ずかしそうにしながら、さらに頬を赤くしている。

 だがしかし、僕の舌はそのまま綺麗な尿道口に近づき、舌の先端を尖らせて、その可愛い尿道口をツンツンと舐めている。

「あぁっ……んん……そんな……ところまでぇ……っ!!」
「おしっこの味だな」

 そして、僕の舌はようやく遂に、彼女の一番大事でとても綺麗な膣口まで辿り着いた。

「あぁっ……あぁっ……あぁっ……!」

 膣口は既に、彼女の愛液でヌルヌルに濡れているが、それでも構わずに僕は舌で、その可愛い膣口をペロペロと舐めている。

「んんん…あああ…気持ちいい……そこ……!」
「………よし行くぞっ!!」

 さらに続いて、僕は舌の先端を尖らせて、膣の中へと侵入していき、膣の中をツンツン・ペロペロと、僕の持てる技術を出し惜しみせず、全て使い舐めている。

「あ!! あ!! あ!! あぁーあぁーあああああああぁーーーっ!!!」

 どうやら彼女の方も、我慢できずに絶頂を迎えてしまい、果ててしまったようだな。


 最早……僕の陰茎ぺニスも、我慢の限界を超えている程に太く硬くなり、亀頭の先端部が大量の我慢汁でヌルヌルに濡れている。

「いよいよ次は…… "コイツ" を挿入するよっ!!」
「……は、はい……どうぞ……です……」

 僕が上で彼女が下の正常位のままで、僕は右手で陰茎ぺニスを持ち、左手で彼女の陰部ワレメの左右にある小陰唇を再び広げて、亀頭を膣口に近づける。

 亀頭の先端部と膣口が接触する。(※ゴムなしの生だぜ!)

 ヌゥルン!

 亀頭の半分が膣の中へと挿入していき、僕はそのまま……さらに、自分の腰を彼女の陰部ワレメに近づけていき、僕の陰茎ぺニスがどんどんと、彼女の膣の中に挿入していく。

「あっ…あっ…あっ……中に入ってくるうぅぅっ!!」
「……よし全部入れ……」

 亀頭が全部入り、さらに肉棒も根元まで、彼女のヌルヌルに濡れた膣の中に挿入された。 そう、これで僕の肉棒と彼女の膣の中は、遂に完全合体ひとつとなったわけだな!! だがしかし、ここで僕はひとつの誤算をしていた……!

「まさか、そんなぁっ!!?」
「……とうか……しました……かぁ……!?」

 それは彼女の膣の中が、あまりにも気持ち良すぎて、早くも絶頂を迎えそうになり、僕の肉棒も一段と太く硬くなってしまって、早くも射精寸前である。

「何故、こんなコトに!?」
「………?」
「くそ! まだだ! まだ終わらんぞぉっ!!」

 この状況で肉棒を動かすのは、非常に危険で不可能に近い行為だが、それでも僕は持てる根性を全て使い、我慢し耐え凌ぎ、全力で射精を食い止める。

 最初はゆっくりと動き、少しずつ少しずつ速く激しく動き、最後の方では最早……気持ち良すぎて、動きを……止めることすらできない。

「あぁあぁあぁあぁ!! 激しい……凄く激しいぃぃでぇーすぅーっ!!」
「うっうっうっ! もうもうもう! イクイクイク!」

 こんな無茶な事をするから、せっかく我慢して堪えてきた射精したい欲望が、再び僕の中を駆け巡る。 ここで僕はひとつの選択をしなければいけない。

 それは……外に出すのか……中に出すのか……だ!

 でも……でもそんな僕に、その選択を考えている時間と余裕がもうなかった。

「出る出る出る出る!!!」
「来て来て……来てくださーーいぃーーっ!!」

 僕は最後に腰を突き上げて、とどめの一撃で肉棒を膣の奥深くに挿入させた。 その時に亀頭が子宮口に接触した感覚を受けた。

 そして、次の瞬間―――

 ドッピュルルルルゥゥ

「「ああああああああああああああああああああ―――」」

 今までずっと、ギリギリのところで我慢してきたモノが、大量に放出してしまって、僕の亀頭の先端から出た熱い精子が、彼女の子宮口をドロドロに濡らしてしまった。 そう、僕が選択したのは膣内射精であった。

「……あ……熱いです……本当に……凄く熱くて気持ちいいです……私の中……」
「うっうっうっうっ……なかなか……止まらない……」
「慌てなくていいですよ。 ゆっくり待ちましょう。」
「うん、わかった」

 僕と彼女は、お互いに抱き合うように身体を密着させて、お互いの唇をも密着させてキスをする。

 チュッ!

 しばらくの間は、僕の熱い精子が全部膣の中に出るまで、そのままの状態でジィーッとしていて、出し尽くし終わるのを待った。

 本当に結構長かったけど。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/05/07 (Tue) 19:47:09

塾帰りの電車内にて、少年は居心地悪そうにそわそわしながら、窓から暗い外を眺めていた。
それもそのはず、少年の羽織ったジャンパーと背負ったリュックの間から、何かがはみでているのだ。
ゆっくりと、しかし力強く脈動する、一般的に触手と形容されるであろうそのピンク色の物体は、車内の視線を集めるには充分な代物であった。
だが、どうも少年が不快に感じているのは自らに向けられた視線のようでその触手のことは認識すらしていないようだった。
さて、少年が電車に乗り込んでニ、三駅過ぎた頃だろうか。
少年が乗り込む一駅まえから座席に座っていたスーツ姿の女性が立ちあがり、声を掛けた。
「ねぇ僕、それどうしたの?」
声を掛けた女性は、振り向いた少年のあまりの美貌に呆然とした後、少年の背中から伸びている触手の尖った鉤爪が自分に向けられていることに気付いて悲鳴をあげた。
「ヒッ」
少年の息を鋭く吸い込むような声と怯えた視線に、自分があげた悲鳴で驚かせてしまった事に気付いた女性は、屈んで目線を合わそうとして、またも少年の触手が、今度は鋭さをまして自分に向いていることにも気付いてしまい、硬直してしまった。
数秒後電車が駅につくと、女性はそのまま降りていってしまい、少年はそわそわしながら外を眺める作業に移って、今度は少年が降りるまで声を掛ける者はいなかった。


自宅に着いた少年は洗面所で手を洗い、そのままキッチンへ向かう。戸棚から、お気に入りの五分で出来るインスタントカレーうどんではなく、三分で出来るそばのほうを取り出し、お湯を注ぎ、タイマーを掛ける。そのまま三分間うとうとした後、タイマーの音にハッとして、重い瞼と回らない頭に悪戦苦闘しながら蕎麦をすすり、食べ終わると歯ブラシもせずに布団に入ってしまった。
少年はとても疲れているようで、布団にくるまって数分で寝息が聞こえてきた。


時刻は午前3時、いわゆるオバケのおやつの時間である。それは触手にとっても同じなようで、誰もが寝静まったこの世界で、少年をその毒牙にかけようと動き出していた。
するすると触手を伸ばし、ズボンの中に入り込む。過程を楽しむタイプなのか、ズボンとパンツを判別するだけの知能が無いのか、ズボンだけをずるずると引き下げる。パンツの上から少年の性器をなぞり、そのままパンツの端へたどり着く。たどり着いた触手は面倒くさそうに、ずるずるとパンツも引きずりおろす。
「ンウッッ」
それまで緩慢に動いていた触手は少年の声に一瞬痙攣し、その後ピタリと止まった。十秒ほどの間を置いて、起きた気配がないことを確認してから、今度は慎重に動き出す。
とりあえず体に触れているものをどかそうとしているようで、刺激しないようにゆっくりと布団を持ち上げていく。軽々と持ち上げているところを見るにこの触手は案外力持ちらしい。流石に上を脱がせるのは危ないと分かっているようで、脱がせることはせず、可能な所までめくる。肌の露出面積が増えて寒くなったのか、衣服をいじられて刺激されたからか少年の性器は勃起していた。
触手は少年の性器を探して、身体中を這い回る。服をめくった上半身から、肌に触れるか触れないかの瀬戸際を丁寧に探していく。時折触手が敏感な部分に擦れるたび、少年は身体を震わせた。
ゆっくりと降りていって、とうとう触手はお目当てのものを見つけた。しゅるしゅると絡み付き、その存在を確かめる。未発達ゆえに、皮は被っているものの、性器はピンと勃っていて、少年の丹田を先走りで濡らしていた。
巻き付いた触手は今度は皮を剥こうとしていた。
皮の根本の方に圧力を加えて、亀頭の先端だけを露出させる。そして触手の先端から露出した亀頭に無色透明のトロリとした液体を垂らす。今度は皮を上に引っ張って液体ごと亀頭を完全に包み込む。皮の先をまとめて、外側から包茎をしごいて内側の液体を亀頭の下の方までしぼり込み、再度皮を根本側に引っ張る。完全に露出した亀頭は少年の先走りと触手の粘液でコーティングされて、いやらしく光をはねかえしていた。
触手の先端がパカリと割れて少年の亀頭を飲み込む。
触手の内部は粘液とより細かく柔らかい触手におおわれていた。少年は自身の先走りと触手の粘液にまみれて敏感になった亀頭を細かな触手に優しく擦られて、その幼い身体に見合わない暴力的なまでの快楽に、十秒も持たずに射精してしまった。そこへ触手が待ってましたと言わんばかりに少年の精液を吸い上げる。亀頭を責められただけで十秒も保たなかったというのに、射精の瞬間に睾丸から精子を引きずり出されるという未知の快楽を味わってしまった少年は、訳もわからず下半身を震えさせ、上半身をえびぞりにして、天井に向けて性器を突き上げて絶頂していた。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/05/12 (Sun) 10:07:04

僕は中学までずっとチンコのことでいじめられていたのですが誰にも相談できずつらかったので今ここで辛かった体験を書きたいと思います。

 僕は幼稚園の時、亀頭包皮炎をよく起こして親に皮膚科へ連れて行かれることか何回かありました。5歳くらいの時にまた亀頭包皮炎を起こしてしまい、皮膚科に連れていかれました。今までにも2・3回あったことなので、またいつものように皮を剥いて綿棒で軟膏を塗られて終わりなのだと思っていました。

 しかし、その日はいつもと違うお医者さんで、当時完全に皮を被った状態であった僕のチンコを少し剥いたり皮を被せたりした後、綿棒ではなくピンセットを持ってきました。

 僕が「アレ?」っと思った次の瞬間チンコに激痛が走りました。本当に今でも人生の中で一番痛かったと言える激痛でした。
 その医者は完全に皮が被った状態のチンコを突然思いっきり剥きあげていたのです。

 当時僕のチンコは亀頭の張り出している部分で癒着しており、それ以上は剥くことができませんでした。しかし、医者が思いっきり剥きあげたことによりその癒着の一部が剥がれ、赤剥けになっていたのです。

 僕は泣き叫びましたが、医者は全くそれを気にせずさらにまだ剥けきれていない癒着部分を持って来たピンセットでグイグイと剥がしはじめたのです。尖ったピンセットがまだ粘膜同然の亀頭に触れる痛みと癒着が無理矢理剥がされる痛みとで僕は悶絶しました。

 全て癒着を剥がし終えると医者はいつもの軟膏を綿棒で僕の亀頭にびっしりと塗り、皮を被せて元に戻し治療は終了しました。僕はもう泣き疲れて言葉も出ませんでした。

 その後数日は怖くて自分のチンコには触れないでいましたが、しばらく経って、すごく亀頭が痒くなったのでおそるおそる剥いてみると、以前癒着した部分の皮に環状のかさぶたのようなものができていて、それが取れました。

 それ以来僕のチンコは亀頭包皮炎を起こすこともなくなり、問題はなくなったのですが、ただ1つ、以前は完全に亀頭が見えなくなるまで普段覆われていた皮が、あの日以来亀頭の半分くらいまでが常に露出するくらいになっていたことに気づきました。

 はじめはパンツの中で布に尿道口が直接触れる感じが何ともくすぐったく気になっていましたが、1ヶ月もすると自分の中ではチンコの皮は亀頭の半分くらいしかないのが普通の状態となりました。

 幼稚園が終わるまでは、プールの時に着替える際に他の子のチンコはまだ以前の僕のように完全に皮が被った状態なのに、自分だけ亀頭が露出しているのはちょっと変かなとくらいにしか思っていませんでした。だからといって別に周りの子も僕のチンコが変だというような指摘もしなかったので気にしていませんでしたが、小学校も高学年になってくると周りは僕の普段からズルムケ状態のチンコを見て僕をいじめの対象とするようになってきました。

 幼稚園の時にチンコを医者に無理やりむかれてしまったせいでここから僕の地獄のような小中学校時代がはじまりました。

小学四年生になった時でした。学校で始めて移動教室があり、そこで班のみんなとお風呂に入ることになりました。僕はそれまでは別に自分の半分以上剥けたチンコを誰に見られるわけでもなかったので、その時も普通にお風呂に入りました。

 しかし、一緒に入った残りの6人はみんな完全に皮を被ったチンコで、その中の1人が僕のチンコをじっと見てきて「お前のチンコ変じゃね?」と言ってきました。そうするとたちまちみんなが「オレも変だと思う」と次々に僕の周りに集まってきてしまいました。

 その時は僕は恥ずかしくなって何も言い返せませんでした。実際自分のチンコがみんなと違う形をしていたのは事実ですし。その場ではお風呂の時間ということもあり、その話は一旦収まったのですが、その後、部屋に帰ってから続きが始まりました。

 初めに僕のチンコについて指摘してきた奴が再び「ちょっとさっきのチンコよく見せてよ」と言ってきました。部屋のみんなが僕の常に亀頭が露出しているチンコに興味深々なようで、僕はみんなにチンコを見せざるを得ませんでた。

 僕がみんなの前でズボンを下すと、全員興味津々と見てきます。そのとき、先ほどチンコを見せてと言ってきた奴もズボンを下し、チンコを出してきました。もちろんそいつのチンコは大量に皮が余って先っぽまで皮が被っている普通の子供のチンコです。

 みんなが「どうしてお前のはこんなに違うの?」と聞いてきたので、僕は「みんなもこうすればなるよ!」と言ってもう1人の奴のチンコの皮を剥きあげました。そうするとぬめぬめとした真っ赤な亀頭があらわになり、そして包茎チンコ独特の生臭い香りが広がりました。

 僕にチンコを剥きあげられた奴はとても驚いて腰を引きました。そしてそいつは「お前いっつもこの状態なの?きもい!」と言ってズボンをはきました。みんなもその場ではその生々しい剥けたての亀頭をみて気分を悪くしたようで、その話はそこで終わってしまいましたが、その移動教室が終わってから、僕のチンコが気持ち悪い形をしているという噂がクラス中の男子に広がっていきました。

移動教室での一件があって以来、僕は他人と一緒にお風呂に入るのがすごく怖くなりました。でもまた何度かある移動教室ではクラスメートと一緒にお風呂に入らなくてはなりません。

 そこで僕はとりあえず可能な限りチンコの皮を伸ばして頑張って亀頭を覆えないかと考えました。毎日お風呂に入るたびに湯船の中で限界まで皮を引っ張って伸ばしてみましたが、いっこうに皮は伸びませんでした。

 仕方なく小学校5年生の臨海学校では瞬間接着剤を包皮の先っぽにくっつけることによりチンコの皮が剥けないようにしてお風呂に入ることを思いつきました。移動教室の1週間くらい前から予行練習として試に包皮の先っぽにアロンアルファをつけお風呂に入ってみましたが、お湯が隙間から亀頭内部に流れ込んでお風呂から上がるころには尿道口が露出してしまっていました。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/05/12 (Sun) 17:57:09

 いよいよ明後日に臨海学校が迫りあとがなくなったので、僕は思い切って亀頭全体にアロンアルファを入念に塗り、皮を一気に引っ張って被せる手段に出ました。すると接着剤がくっつくときの熱で亀頭に焼けるような痛みが走りましたが、それが収まると綺麗な包茎チンポができたのです!

 このときは本当にうれしかったです、やっと普通のチンコになれたと思いました。そしてその日も翌日もそのままお風呂に入っても皮がむけることもなく、いよいよ臨海学校となりました。

 臨海学校は3泊4日で海で水泳をするのですが、見事その期間お風呂では包茎のふりをして通すことができたのです。その時はたまたま以前4年生の時に僕のチンコを変だと指摘した奴らとお風呂が一緒になることもなかったのでとても幸せでした。

 しかし、臨海学校から帰ってくる頃にもなると亀頭のものすごい痒みに襲われました。よく考えれば真夏に、海で泳ぎながら事実上1週間もの間亀頭をアロンアルファでコーティングして包皮に包んでいたわけです。健康にいいわけがありません。

 家に帰って夜お風呂でおそるおそるそのチンコを剥いてみました。もちろん簡単には剥けません。つけた接着剤の量が量なので、亀頭の下の溝の部分に固まった接着剤などが頑固でなかなか剥くことができませんでしたが、頑張って全部剥くと亀頭がヌメヌメした強烈に生臭い液体でまみれていました。

 でも、この方法でもうチンコが変だと言われなくて済むと思うと本当に嬉しかったです。
 しかし、この方法も6年生の最後の移動教室で受けた過酷ないじめによりむしろ逆効果となってしまったのです。

5年生の臨海学校では隠し通す方法を見つけることができましたが、まだクラスには僕がズルムケであるというウワサがくすぶっていました。そして6年生にもなると性教育の知識もついてきて男子の中で僕はオナニーをしているから剥けているというウワサが広がっていました。

 忘れもしないある5月の日、僕が放課後学校のトイレに行くと待ち伏せをしていたように3人のクラスメートが近づいてきました。1人はクラスで一番エロいと評判の奴で、後の2人は4年生の移動教室で同じ部屋だった奴(そのうち1人は僕が無理矢理チンコを剥きあげた奴)でした。

 そいつらは近づいてくるなり僕に「オナニーしてるんだろ?ちょっとチンコ見せろよ!」と言ってきました。当時僕はオナニーが何のことかわからなかったので「なに?」というとそのエロい奴が自分のズボンを下してチンコを見せてきました。

 そいつのチンコはなんと完全な皮被りではなく、尿道口とその周辺の一部ではありますがほんの少し露出した状態になっているチンコでした。そしてそいつは自分のチンコの皮を剥いたり被せたりしながら徐々に勃起させていきます。

 そうして完全に勃起し半分程度勃起したチンコを盛んにしごきながら「お前もこうやってるうちに剥けてきたんだろ?一緒にやれよ!」と言ってきました。

 僕は意味が分からず立ち尽くしていると残りの2人が僕を羽交い絞めにしてズボンを下し、チンコをしごき始めました。
 僕は「やめてよ!」と言いましたが、初めて他人にチンコを触られる感覚にだんだん勃起し始めてしまいました。

 そのとき「ほら!出るぞ!!」と言ってエロい奴が小便器に向かって精子をピュッピュと出しました。僕はチンコから精子が放たれるという見たことのない現象をよく理解できませんでした。

 そんな間にも僕のチンコは完全に勃起し、ものすごい速さで皮をしごかれています。だんだんおしっこが出そうな感覚になってきましたが、我慢して絶え、何とか2人を振り払おうとしましたが、ついにそのエロい奴も僕を抑え込むのに加わり完全に僕は動けなくなってしまいました。

 容赦なく高速でしごかれることで僕はついに限界に達してしまいました。でもあまりに突然に今までに感じたことのない快感に襲われたため、僕は何かが出るという声も出ませんでした。

 その結果僕はそこで精通を迎えてしまいました。初めての射精は実にむなしいものでまだしっかり精子を飛ばすことができず、出たかと思うと裏筋を伝ってドロドロと精子が流れ出るようにあふれる感じでした。

 当然そうすると僕のチンコをしごいていた奴の手に大量の精子かかるわけで、そいつはそれに気づくと「きたねー!!ふざけんなよ!!!!」と言ってものすごい勢いで手を洗いに走り、それと同時に残りの2人も口々に「きたねー!」といいながら逃げていきました。

 僕は茫然としてその快感の余韻に浸りながらトイレに残されました。そしてその3人が6年生の移動教室で同じ部屋になったことで悲劇は起こったのです。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/05/15 (Wed) 18:52:16

3度目の射精をしてしまったぼくを抱きしめながら、パパは言った。

「かずは、腕枕してキスすると、すぐ漏らしちゃうな」

「うん、パパに抱っこされてるって感じると、すごく興奮しちゃうんだよ・・・」

パパは起き上がると、少し萎えたぼくのおちんちんを口に含んだ。
音を立てて吸い上げ、皮の中に残っていた精液を飲み込んだ。

「さあ、オムツをしようか。連続で3回も射精したから、もうすぐオシッコ出ちゃうからな」

パパはそう言ってぼくの足を持ち上げ、お尻の下にオムツを敷いた。

ぼくは顔をあげ、自分の下半身を見た。
舐められて、おちんちんが光っていた。
そしてその向こうには、ズボンから飛び出して、まだ固いままのパパのおっきなおちんちんが上を向いていた。

「パパのおちんちん、ずっと固いままだね」

「そうだよ。さっきのかずのお漏らしとオムツ姿を見ちゃったら、勃起が収まるわけないだろ・・・?」

パパはそう言って、ぼくの上に乗っかってキスをした。

「パパ、ダメだよ・・・パパにキスされたらぼくまたおちんちん固くなっちゃうよ・・・」

パパは顔をあげニコリと微笑むと、

「そうだな、オムツして早く部屋に入ろうな」

パパは手際よくオムツを穿かせると、ぼくの腕を自分の首に回させ、そのまま抱き上げた。

勃起したパパのおちんちんをオムツの下に感じながら、部屋へと向かった。
逞しいパパの腕と胸の温かみを感じながら・・・。

「パパ、重くないの?」

「全然大丈夫だ。それにかずはパパと一緒の時は赤ちゃんなんだから、抱っこされていればいいんだぞ。赤ちゃんは歩いたりしないだろ?」

パパに抱っこされながらゆっさゆっさと揺れていると、
オムツの前の部分がこすれて、気持ち良かった。
でも連続で射精したせいか、オシッコも漏れそうだった。

「パパ・・・」

ぼくは切ない声をあげた。

「ん?どうした?お漏らしか?」

「うん・・・」

パパはぼくの顔を覗きこみながら、歩きは止めなかった。

「部屋まで我慢出来ないのか?」

「パパ、揺れて刺激されて、オシッコ漏れそうだよ・・・」

「わかった。いいぞ。このままお漏らししてごらん?」

パパは構わず歩き続けた。

「赤ちゃんはどんな時でも構わずお漏らしするんだから、このまま出来るだろ?」

ぼくはさらにしっかりパパに抱きついた。
力強いパパの片手はしっかりぼくを抱き、もう片方の手はぼくのお尻を支えていた。
その手の指がゆっくり、オムツの上からお尻の穴を刺激していた。

「ああ・・・パパ、オシッコ出るよ・・・」

「いいぞ、たくさんお漏らししてごらん。部屋についたらまたパパがオムツ広げてみてあげるから・・・。グッショリぬれたオムツと、可愛いかずの赤ちゃんおちんちんを・・・」

パパの言葉と同時にお漏らしした。
パパとぼくの息遣いの中に、オムツの中でお漏らしする音が聞こえた。

「パパ・・・とまらない・・・オシッコいっぱいでちゃう・・・」

「いいぞ、いい子だ。オムツから溢れるくらいお漏らししろ。パパについてもいいんだぞ。かずは可愛いパパの赤ちゃんだから、何をしても甘やかしてあげるからな・・・」

ぼくのお漏らしが終わると同じ頃に、部屋の前についた。
あたりには大きな平屋のような家がいくつも、十分な感覚をとって広がっていた。

「会社のやつらが家族で来て思い思いに過ごせるように作られているんだ。中には大きなお風呂もあるし、温泉だぞ」

パパはぼくを抱っこしたまま鍵を開けて中に入った。
玄関をあがるとすぐにリビングのような部屋があり、そこには皮張りの大きなソファにテーブル、40インチくらいのテレビがあった。
奥はキッチンだろうか。その横には寝室らしい扉が二つあった。
それだけでも十分な広さがある。

「さあ、カズとパパが一緒に入るお風呂を見に行こうか」

抱っこされっぱなしのぼくはパパの首に抱きつきながら、オムツの冷たさを感じていた。
早くオムツを広げてほしい・・・。恥ずかしく濡れたオムツと、湿ったおちんちんを見てほしい・・・。

そんな気持ちを分かっているのか、パパは焦らすようにぼくを抱っこしたまま、部屋の中を移動していた。
もちろん、指ではぼくのお尻を刺激しながら・・・。

家族で使うには十分な広さの脱衣所があり、その先に浴室があった。
ぼくとパパが足を伸ばして並んで入っても十分な広さの浴槽と、その倍はある洗い場、そしてその奥にはガラス戸があり、向こうには露天風呂まであった。

「すごい・・・高級温泉宿みたいだね・・・」

「そうだろ?露天風呂も二人で十分入れる広さがあるんだぞ」

パパの言葉通り、露天風呂も内湯に負けないくらい広かった。

「今からお湯を溜めるから、あとで一緒に入ろうな。まずは赤ちゃんのオムツを交換しないとな・・・」

パパはそう言うと、浴室を出て、ソファの部屋に行った。
そしてぼくをそこに寝かせると、パパは洋服を全部脱いだ。
大きな剥けたおちんちんが上を向いていた。

「パパもさっき射精したのに、またこんなだよ。カズがイケない子だからだぞ」

「パパのおちんちん、すごい・・・元気なのもそうだけど、ちゃんと剥けてるんだもん」

「あはは、すごいか?これが普通なんだぞ。かずが特別なんだ。かずみたいに年齢は大人なのに、いつまでたっても皮被ったままで、しかも痛くて剥けないなんて、恥ずかしい事なんだぞ?本当はな。でもな、そういうおちんちんの子は、おちんちんに合ったように幼児扱いしてあげればいいんだ。しかもオシッコもまだちゃんと出来ない子は、赤ちゃんにしてやればいい。だいたいの子は、そうやって扱ってやると、おちんちん固くさせて歓ぶんだ」

パパは一気にそう喋ると、横になるぼくの足の間に座った。
そして足首を掴み持ち上げた。

「自分で抱えててごらん・・・」

ぼくはさっきしたみたいに自分で足を抱えた。

「さあ、たくさんお漏らししてるかな・・・?」

ベリベリと音を立ててオムツを開いた。

「おお、いい子だ!かずはパパの可愛い赤ちゃんだ・・・」

ぼくはオムツを開かれた途端、また勃起をしてしまった。
パパ、見て・・・。
まだオシッコも出来ない恥ずかしいぼくの姿を・・・
赤ん坊みたいに小さくて剥けない恥ずかしいおちんちんを・・・

心の中でそう思うだけで、射精出来てしまいそうだった。

パパは勃起して上を向くぼくのおちんちんの先に人差し指を当てると、力を込めて下向きにしようとした。
そして指を離すと、「ペチン!」と音を立ててお腹の下の土手に当たった。

「痛い!」

パパを見ると、嬉しそうに見下ろしていた。

ペチン!ペチン!ペチン!

繰り返されるほど、ぼくは気持ちよくなっていた。

「ああ・・・パパ・・・」

今度は先っぽの皮を摘まんで同じ事を繰り返した。
下に向けられる度に、ゴツいパパの指に皮ごと引っ張られ、余計に気持ちよくなってきた。

「パパ・・・もっと・・・もっと引っ張って・・・」

その言葉と同時にパパはぼくのおちんちんの余った皮を引っ張り上げた。
先っぽを摘まんだまま、天井に向かって、そして自分の方へと引っ張った。
グイグイと引っ張られるパパの力に合わせるように、ぼくの口からは大きな声が漏れた。

「ダメ・・・ダメ・・・パパ、白いの漏れちゃうよ・・・」

「ああ、いいぞ。このまま先っぽ摘まんでてあげるから、皮の中にたっぷりだしてごらん・・・パパがお風呂で洗ってあげるから・・・皮の中に指を入れて、擦りあげてやるから・・・」

イク・・・!
パパの卑猥な言葉を合図に、ぼくはすっぽりと閉じられた皮の中に、4度目の射精をした・・・

Re: Re: Re: Re: 超熟人妻 - コギト

2019/05/16 (Thu) 02:08:50

オマエハカス さん、お叱り 有り難うございます?
何をしたいか、つらつら考えて、思い当たることあり。それについては、また書きますが、取り敢えず、令和改元し、ゆみオバアチャンと嵌めた時の写真です。
黒い下着が、そそりました。

超熟人妻 - コギト

2019/05/16 (Thu) 02:53:35

下着取って、裸体。これから お風呂。

65歳の超熟人妻 - コギト

2019/05/16 (Thu) 02:57:57

今回は まずバックで。今年で 出会って九年。やはり、マンネリなんで試してみました。

65歳の年上超熟人妻 - コギト

2019/05/16 (Thu) 03:01:02

バック気持ち良かったんですが、深く入らず、やはり正常位で挿入。超熟人妻さんの、嵌め顔。

65歳の年上超熟人妻 - コギト

2019/05/16 (Thu) 03:03:21

発射後、満足した人妻、ト○ナガゆみさんです。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/05/19 (Sun) 20:16:05

「かずは明日も休みだろ?」

ぼくは射精したばかりで息が乱れていたけれど、うん、と声に出して頷いた。

「今日はここに泊まるか?」

パパの会社の保養施設の事だ。

「え!いいの?」

ぼくは嬉しかった。
パパは毎日のように現場が終わるとウチに来ていたけれど、決して泊まることなく帰宅していたからだ。

「ああ、たまにはかずと二人、親子水入らずで過ごしたいな」

「パパ、ぼくすごく嬉しいよ・・・」

嬉しくて泣きそうになってしまった。

「パパも嬉しいぞ。パパは明日までかずのパパでいられるし、かずもずっとパパの赤ちゃんのままだ」

「うん・・・そうだね」

ぼくはまたパパに抱きついた。

「かず、口を開けろ」

ぼくは言う通りに口を開けた。
すぐさま、パパの唾が入ってきた。

「パパ・・・」

「いいか、かずはずっとパパのお膝に座っているんだぞ。ご飯食べる時も、お漏らしもな。お風呂の中でもパパのお膝だ。そして寝る時はパパの腕枕で甘えればいい。もちろん、オネショもしっかりするんだぞ。明日バイバイするまで、何度でもお漏らしするんだぞ。そのたびにパパがオムツ変えてあげるからな。白いお漏らしも好きなだけすればいい。いいな?」

「はい、パパ」

パパはぼくの頭を撫でるとまた抱っこしたまま立ち上がり、テーブルに寝かせた。
丸出しになったままのパパのおちんちんは、まだ固いままだった。

「かずは今白いの出したばかりだから、またすぐおしっこ漏らすかもしれないからな、パパが新しいオムツをしてやるからな」

ぼくはまた自分で足を抱えた。

「かず、いい眺めだ。赤ちゃんおちんちんも丸見えだけど、可愛いお尻も丸見えだ・・・」

パパはぼくの皮から精液を絞り出すとそれを指にまぶし、ぼくのお尻にあてがった。

そして上半身をテーブルに乗せると、足を抱えたぼくの首の下に腕を回した。
やさしくキスをしされながら、パパのゴツゴツした指がお尻に入っていくのを感じた。

ああ・・・・

ぼくはこうやって、腕枕でキスされてお尻をイタズラされるのが好きだった。
抱かれているような気持ちになって、余計に興奮するのだ。

パパの指がゆっくり動く。中でも動く。
オイル代わりの精液が、音を立てて余計に卑猥な気持ちになってしまう。

「ああ、かずかわいいよ・・・。お尻に指を入れられてるのにおちんちん立たせて・・・」

ぼくはしっかりと目を開けてパパの顔を見つめた。
そして無言で口を開けた。
するとすぐさまパパはそこをめがけて唾液を垂らした。
ゴクンと飲み込んでまたすぐに口を開けた。
そしてまたすぐにパパの唾液・・・。

「かず、美味しいか?」

ぼくはちから強く頷いた。

「よし、指を二本にするからな・・・」

一層キツくなってぼくは少し力が入ってしまった。
するとすぐにまたパパのキスが始まった。
不思議とキスをされると力が緩み、お尻も気持ち良くなった。

「かず、自分で小さなおちんちん弄ってごらん・・・。かずはこのままイケるだろ・・・?」

パパはそう言うとまたやらしいキスを始めた。
唾液もたっぷり流し込まれ、唇が腫れてしまいそうなくらいスケベなキスを・・・。

ぼくはパパの指に合わせておちんちんを上下に扱いた。

気持ちいい・・・。

イッたばかりなのに、またすぐ出そうだ・・・。

ぼくはいつもパパがするみたいに、皮を引っ張りながら上から亀頭を擦った。
さっき出した精液と先走りで、皮の中はグチョグチョだった。
それが中で潤滑剤になって刺激した。

「パパ・・・だめ・・・出ちゃう・・・」

「いいぞ・・・パパにキスされたままイッてごらん・・・。大きな声を出していいぞ・・・パパが口を塞いでてやるからな・・・」

パパの指の動きも早くなった。
ぼくの手も早くなった。

「で・・・る・・・パパ、白いの出る・・・」

「いいぞ、漏らせ・・・白いのお漏らししろ・・・」

ぼくはパパのその言葉を合図に、また射精した。

口を塞がれていたけれど、大きな声を上げて射精した。
しっかりと閉じた皮の中に、今日3回目の射精をしたのだ・・・。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/05/23 (Thu) 19:07:03

「はじめてのお漏らしはどうだった?」

はじめてオムツを穿かされて、パパに抱っこされながらのはじめてのお漏らしは、異様なほど興奮してしまった。本当の自分に出会ってしまったような、そんな不思議な気持ちだった。

「すごく・・・気持ち良かったよ・・・」

オムツの中はオシッコで冷たくなっていた。

「パパは嬉しいぞ。可愛いカズがオムツにお漏らししてくれて。これでもういつでも恥ずかしがらずに出来るな?」

パパはそういうと、抱きついていたぼくの手を取ると自分の股間へと持っていった。

「パパ、すごい・・・」

パパのおちんちんは、ズボンの中ではちきれんばかりに固くなっていた。

「ぼくがお漏らししたからパパのおちんちんはこんな固くなってるの?」

「ああ、そうだ・・・。そしてこれからオムツを開いて、オシッコで濡れたかずの小さいおちんちんを見る事を想像すると、もっと興奮してくるぞ・・・」

「パパ、恥ずかしいよ・・・」

「ん?どうしてだ?かずはもう赤ちゃんになったんだから、パパがオムツを交換するのは普通のことだぞ?恥ずかしいといいながら、どうせかずも小さいおちんちん立たせてるんだろ?」

パパはそう言うとぼくのおちんちんをオムツの上から握った。

「ほらな。早くパパにオムツ開いてほしいんだろ?恥ずかしい包茎おちんちんをパパに見てもらいたいんだろ?」

「パパ、言わないで・・・」

パパはそういうと、後部座席のドアを開けた。

「よし、行くぞ」

え?え?と思う間もなく、パパはぼくを抱っこしたまま車の外へ出た。

「パパ、ぼくオムツ一丁だよ・・・!」

大丈夫だ、と言いながら、パパはどんどんと茂みの中へ入っていった。
ぼくはドキドキしながらしっかりとパパにしがみついていた。

どのくらい歩いたか、突然広場のようなところに出た。
キャンプ場なのかな・・・?
いくつか木のテーブルとイスが点在していて、まるで公園のような所だった。

「ここはな、ウチの会社の保養施設なんだよ。パパが管理を任されてるんだけど、周りに何もないこんなところ、誰も来たがらないんだよ。だから、パパとかずの二人きりだぞ。安心しろ」

パパはぼくをゆっくりと木のテーブルの上に降ろした。

「さあ、かずのお漏らししたオムツの中はどうなってるかな?」

パパはそう言うと焦らすようにオムツの上からおちんちんを触った。

「ずっとカチカチのままだな・・・いい子だ。パパはそんなスケベなかずが大好きだぞ。せっかくオムツを穿いたんだから、遠慮なく赤ちゃんになるんだぞ」

パパはそこまで言ってぼくの足を持ち上げた。
そしてぼくはパパがオムツ交換しやすいように自分で足を抱えた。

「このままオムツを開いたら、かずの恥ずかしい所はパパに丸見えになるぞ。おしっこまみれの可愛いおちんちんも、小さなお尻の穴も・・・。いいか?開けるからな?」

パパはそういうと、ゆっくりとオムツを広げた。
オシッコで冷えたおちんちんに、風邪が当たって冷たかった。
恥かしかったけれど、パパの前では不思議と安心した。

「ほおら、たくさんおしっこ出たね~。オムツの中はグショグショだ。そしてかずのおちんちんは濡れて光ってるぞ」

パパはおしっこで濡れたままのぼくのおちんちんを、ゆっくりとしごいた。

「こんなに小さくて皮も剥けないおちんちんなにに、大人みたいにたくさんおしっこするなんて、かずはイケない赤ん坊だな。でも、そこが可愛いんだぞ。40歳を超えた大きな赤ちゃん。パパ、たまらないぞ」

さっきから前を膨らませたままのパパは、ズボンのチャックを下ろすと、大きなズル剥けおちんちんを出した。パパはぼくの恥ずかしい姿を見ながら自分で扱いた。

「パパはずっとかずのこの姿を見たかったんだ。お漏らししてオムツを広げているかずの姿をな。可愛いぞ・・・」

そんな恥ずかしいシチュエーションなのに、ぼくは突然尿意を催した。

「パパ・・・どうしよう・・・ぼくまたおしっこ漏れそうだよ・・・!」

パパはさらに嬉しそうな表情になった。

「よし、そのままおしっこしろ!それを見たらパパもすぐにイクぞ。かずのお漏らししているおちんちんにブッ放すぞ・・・!」

「あ・・・パパ、ごめんんさいあ・・・!」

ぼくは突然の尿意から一気にお漏らしをした。
自分で足を抱えたまま、無防備の勃起おちんちんから、チョロチョロとおしっこが流れた。
恥かしい。
けれど、異様なほどに興奮した。

「かず、パパ大好きって言ってみろ・・・!」

「うん・・・!パパ大好きだよ・・・!」

「おう、いい子だ・・・。かず、イクぞ・・・!」

パパはゆっくりお漏らしするぼくのおちんちんに向かって、射精をした。ぼくみたいに真っ白で濃い精液ではなかったけれど、温かいものがぼくのおちんちんに勢いよく当たった。

パパは射精を終えると、そのままぼくの上に覆いかぶさった。
背中に腕を回し、おしっことザーメンまみれのぼくを抱きしめてキスをした。

「かず、ありがとう。こんなに気持ち良く出したのは久しぶりだ。パパ、すごく興奮したよ・・・」

「パパ、ぼくもまた気持ち良くなりたいよ・・・」

パパは顔を上げると、

「よし、じゃあパパのお膝でおちんちん弄ってやろうな!」

パパはベンチに座ると、全裸のぼくを横向きに膝に乗せた。

「パパの首にしがみついてろよ・・・」

パパの言う通りにするとすぐさまキスをしてきた。
ぼくも甘え声を上げながらキスに答えた。

パパの手はオシッコとパパのザーメンでグチョグチョになったままのぼくのおちんちんをゆっくり弄った。

「可愛いな・・・かずのおちんちん・・・こんなにカチカチになっているのに、先っぽにこんなに皮を余らせて・・・どうして欲しいんだ?恥ずかしがらずにパパに言ってごらん・・・?」

「パパ、先っぽを弄ってほしい・・・うん、そうだよ・・・パパ、気持ちいよ・・・」

「そうか、かずはここが一番好きなんだな・・・?ほら、パパにおちんちん弄られて、そんな気持ち良さそうな顔をして・・・かずは甘えん坊だからな・・・いくつになってもかずはパパの甘えん坊の赤ちゃんだな・・・」

「パパ、恥ずかしい・・・でも・・・イキそう・・・いい?・・・」

「なんだ、敏感なかずはもうイッちゃうのかな?いいぞ、イクとこパパに見せてごらん・・・」

「ああ・・・あ・・あ・・・」

ぼくはパパにしがみつきながら、切ない声を上げて射精した。
先っぽはパパの指でしっかりと閉じられていたから、行き場のないまま皮の中に出した。

「ああ・・・パパ、大好き・・・!」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/05/26 (Sun) 13:02:29

 扉ふたつを隔てて、シャワーの音がさあさあと耳に響いて心地よい。
 ふかふかの布団ふとんの上で、俺は耳を澄ませて座っている。
 じっとしていられない。気ばかり焦ってくねくねと身悶えしてしまう始末だ。胸の高鳴りは増す一方で、奇声を放ちながら転げ回りたいくらい気分は高揚していた。
 初夜である。
 ついに初夜なのである。
 ふひひひようやく初夜なのである! 幼妻おさなづまとはじめての夜……というわけではないが、菜穂の処女をいただく夜なのである! 俺の勃起チンポが新妻黒髪美少女を貫いちゃう夜なのである!
 つつつ、ついにこの夜を迎えた。紆余曲折ってほどでもないが、とにかく待ちに待って待った夜。三十二年のわが人生で最大級のイベントである。この日のために生まれてきたといっても過言ではない。
 おふくろ様は喫茶店で俺と話した後に実家へ帰っていったが、実にありがたいプレゼントを置いていってくれていた。
 ひとつは経口避妊薬ピル。
 服用すれば膣内射精なかだしし放題という、男の夢を凝縮したようなお薬である。アホみたいなゴムをつけず、生で入れて生のまんま射精しちゃっていいのである。幼妻おさなづまのおなかの奥にドクドクしちゃっても大丈夫なのである。嗚呼ああ膣内射精万歳! 
 もうひとつはダブルサイズの布団セットであった。
 ふかふか柔らかく厚みのある新品で、手触りも抜群にいい。ふたりで寝るにはぴったりの代物だ。いままで使用していたシングルベッドはもう用済みだな。ふふふ、気が利くではないか、母上様め。褒めてつかわす。
 自宅アパートに帰った俺はまず結婚祝いの布団セットに喜び、その後のち菜穂の誕生日を祝った。もちろん仕事帰りに購入したケーキをふるまってな。
 菜穂は当初、なぜか困惑ぎみで戸惑うばかりだったが、やがてぽろりぽろりと涙をこぼしながら微笑んでくれた。本人いわく、父が亡くなってから誕生日を祝ってもらってことがなかったそうだ。
 虐待の爪痕は思った以上に深そうだ。地獄車め。あの妖怪は調子に乗りすぎた。いつかこの俺が然るべき報いを。くらわしてやらねばならんッ!
 ともあれ、俺と菜穂はささやかなバースデイ・パーティーを行ったわけだ。
 菜穂は感謝の言葉を述べては泣くの繰り返しで、落ち着かせるのが大変だった。微笑ましい光景ではあったけど、おかっぱ少女の泣き顔は妙に男心を誘う。俺はついつい幾度も柔らかいくちびるを塞いでしまうのだった。むらむらしてやった。今も反省していない。
 地獄車から受けたであろう虐待の件については話題から避けた。
 いまはまだ触れないほうがいいだろう。もっと夫婦生活に馴染んでからのほうがいいと判断。変わりに俺たちの血縁関係について話してみる。
 親戚であることは知っていたようだが、菜穂には『はとこ』という関係がいまいち理解できないようだった。父の死後、親戚に会う機会がなかったせいかもしれない。
 なにしろ、継母ままははによる虐待のおかげで学校に通うどころか外出も自由にならなかった少女なのだ。常識に疎いところがあるのも頷うなずける。
 説明に困った俺は、苦しまぎれに『つ、つまり菜穂と俺は生まれたときから血で結ばれているってことさ』などと気障きざな台詞を吐いてしまう。
 阿呆あほが、鏡を見てから言え。醜男ぶさいくな自分にツッコミたくなったが、わが新妻は頬を真っ赤に染めてくれた。
 ううむ、ういやつめ。今宵こよいは存分に可愛がってくれようぞ。と、脳も股間も完全勃起フルボッキしてしまったのは語るまでもない。
 食事を終えた俺はそそくさと入浴。ささっと身体を洗ってすませると、菜穂にも風呂をすすめた。『こ、今夜こそ、夫婦に、なろう……』。我ながらキモい。だが黒髪美少女はおかっぱ頭をしっかりと前に倒してくれたのである。
 そんなわけで俺は菜穂を待っている。シャワーを浴びて出てくる幼妻おさなづまを待ちわびている。
 さすがに全裸待機ではなく、パンツだけは身につけている。先っぽが挨拶しそうな勢いではあるが。ボクサーパンツの表面に形がくっきり浮き出てしまっている。
 まだかなまだかな。うーん。手が震えてきた。最初は、やさしく。やさしく、だな……。処女喪失の痛みって相当なもんだっていうし。
 あらためて主張するまでもなかろうが、俺は素人童貞である。玄人プロのお姉さん以外との性交経験はない。よって処女を相手にしたことなど、あろうはずもない。
 菜穂は不安と緊張でいっぱいだろうが、俺もまた緊張しているのである。年上だし男だし、リードしてやらなければならない。だが、処女なんてどう扱えばいいか正直わからんのだ。性風俗と違って決められた段取りなんかないし。
 とにかく優しくしてやろう。暴走しないように気をつけなければ。それだけ忘れないようにしよう。
 決意を固めていると、浴室の扉が開く音。
 洗面所兼脱衣スペースで、ごそごそ聞こえる。バスタオルでからだを拭いているのだろう。あの未熟な肉体を。うおお、どきどきする。
 少し落ち着かねば。今夜は何があっても貧血なんか起こさんぞ。タ●マン二本に赤ま●しと栄養ドリンクをたっぷり飲んでおいたから心配ないと思うが。明日は休みだし、ゆっくりじっくりたっぷり愉しむつもりである。
 はーふーはーふーと深呼吸をしていると、居間に面した扉が静かに開いた。
 ごくり。俺は唾つばを飲んで待ちかまえる。股間は完全臨戦態勢。ボクサーパンツの一点が突っ張って富士山のごとく高い。ごめん見栄張った。そんなに大きくもないむしろ小さめかも。とにかく勃起激しく自己最大サイズを更新していた。
「あ……あの……お、お湯、いただき、まし、た……」
 湯あがりの上気した顔で、菜穂が頭を下げる。
 服は身につけておらず、裸にバスタオルを巻いただけの姿だった。黒髪美少女の覚悟のほどがうかがえる。『どうぞお召し上がりください』という姿勢だ。布一枚剥いだら美味しくいただけちゃう状態である。でも。
「……髪、洗っちゃったんだ……」
 呆然と見つめる俺に、菜穂は不思議そうに首を傾げる。髪が濡れたままだった。
 そりゃそうか。性風俗店じゃないんだ。
 菜穂は店の風俗嬢じゃない。性行為のためだけに入浴したわけじゃないのに、俺は何をいっているのか。そりゃ髪も洗うよ。ヤるためだけにラブホに入ったカップルじゃないんだから。全身くまなく洗うのが当然ってもんだ。
「お、おいで。髪、乾かそう」
 菜穂を狭い洗面所へと戻す。俺も一緒に入った。
 脱衣スペースを兼ねているので、ふたりで居ると身動きがとれないくらい狭い。鏡が他の場所にないとはいえ、何もこんなところでドライヤーしなくてもいいかな。いや、そもそも俺が髪を乾かしてやらんでも。
 よけいなお世話かもしれん、と扉の外に出ようとして、ふたりの身体が擦こすれる。俺の股間の出っ張りと、菜穂のおしりの上と。
「う……」
 パンツの生地とバスタオルを間に挟んでの感触。なのに、少女の肌の柔らかさが伝わってくる。
 菜穂の背は矮男ちびの俺より一回り以上小さい。勃起の先があたった箇所はおしりというより腰に近かった。どちらかというと硬い場所のはずである。それでも俺は少女の肉の柔らかさを男根に覚えた。
 直に触れたら、どれほど柔らかいのか。
 幼妻おさなづまの肌を直接味わいたい。それも、もっとも敏感な器官で。俺はもう衝動に抗あらがえなかった。
「あ……」
 少女のからだを覆い隠すバスタオルの端をつかむ。背中から剥いでしまうつもりだった。鏡に映る菜穂の顔が驚きに染まる。黒い瞳は不安そうに揺れていた。俺の表情を鏡ごしにうかがっているようだ。
 背後の男が眼で訴える。
 少女の息づかいは乱れて短い。鏡のなかで長い睫毛が伏せられた。意志を殺しているのか、許諾を示したのか判別できない。菜穂の身を包む濡れたバスタオルを、俺はゆっくりと下ろしていった。
「っ…………」
 菜穂は目を閉じて俯うつむいている。
 俺は細い肩に両手をかけた。未成熟なからだは羞恥のためか強ばって硬い。
「……恥ずかしい?」
 うなずく少女は目蓋まぶたを開こうとはしない。裸身を見られることに慣れていないのだろう。
 俺はほっと安堵の息をついた。俺がはじめてなんだ。
 菜穂の裸を目にした異性は俺がはじめてなのである。少なくとも父親以外、ここ七年の間においては。
 今までも、そしてこれからも、俺以外の男の眼に触れることはない。幼妻おさなづまの素肌は俺だけが愉しむ権利をもつ。黒髪美少女のすべてを独り占めできるのは俺だけだ。未来永劫、俺ひとりだけのものなのである。ふはは、俺だけのもんじゃあ!
 鏡に映った俺の口はだらしなく歪んでいたが、引き締めることはできなかった。悦びを隠せない。ヨダレ垂れそう。
 俺の眼がはじめに注目したのは、小っちゃな胸だった。
 鏡越しに見ても慎ましい乳房おっぱい。ぺたんこではないけれども、存在を主張するほど大きくもない。
 うーむ、これぞ『ちっぱい』。ふくらみかけの謙虚なお乳ちちである。ピンクの乳首もかわいらしい。後でじっくりたっぷりねっとりべっとり舐め舐めして吸ってあげよう。ぐへへ。
 次に、おしりである。
 小ぶりながら魅力的な造形といっていいだろう。無理のない曲線が円まるく女らしい双丘を形づくっている。
 正直なところ意外だった。
 全体的に未熟な身体つきから、もっと少年っぽい引き締まった尻を想像していたのである。痩せ体型の風俗嬢のおしりを何十人と見ているが、ごつごつと尖った印象を与える尻だったり、肉の厚みが薄すぎるといった娘こが多かった。
 菜穂は違う。小さくても張りのある女の尻をしていた。
 もちろん俺好みである。完璧だ。理想的といっていいかたちである。
 肉棒の先で感触を確かめるつもりだったのに、あまりの感動に俺はその場に膝をついてしまう。
「あ、あ……だ、だん、な、さま……」
 狭苦しい脱衣スペースである。屈む動作だけでも菜穂のからだに触れてしまう。だらしなくぽっこり出た腹、薄っぺらい貧弱な胸と、俺の肌が少女のおしりをすべっていく。つるつるとなめらかで、たまらない。
「はっ……あ、ふっ……」
 最後に俺は、すべすべのおしりに自分の頬をなすりつけた。風呂上がりでほんのりと温かく、信じられないほど柔らかい。吸いつくようなもち肌である。石鹸のいい匂いがたまらない。
 俺の呼吸は乱れ、鼻息が白い肌を湿らせる。思わず口をつけると愛らしいおしりが小さくふるえた。
 もう我慢できない。限界だった。
 ドライヤーで髪を乾かしてなどいられない。俺は菜穂の手を取ると、ふたたび居間へ舞い戻る。ふかふかの布団の上へと引っ張っていった。
「み、見せて……菜穂、ぜんぶ、俺に、見せてごらん」
 布団の上に立たせ、俺は上ずった声で要求する。
 さすがに抵抗はあるのだろう。少女の手は臍へその下で組まれ、大事なところを隠していた。恥じらいに顔を背け、目を伏せている。
 だが、菜穂はやはり俺に逆らわない。けして俺にあらがわない。局部を見せろという夫のもとめに、今回もまた素直に従う。
 ためらいがちにではあったが、両の手が股間の前から離れる。太股ふとももは隙間なく閉じられ、しかし幼い女性器は俺の眼にしっかりと晒されていた。
「お、おお……」
 声が漏れる。裏返っていた。
 無理もない。無理もなかった。ここまで俺の期待したとおりだとは。想い描いた理想の少女だとは。
 毛が、生えていなかった。
 無毛なのである。つるつるなのである。黒いもじゃ毛はまったく見えず、一本線の割れ目を隠す邪魔ものは存在しないのである。
 おふくろの語ったように発育不良なのか、天然ものなのかはわからない。少なくとも剃り跡は確認できない。菜穂に剃る理由もあるまい。うぶ毛すら生えてないんじゃないかってくらい、つるつるすべすべに見えた。まさに現代の奇跡である。
 知らず、顔を近づけていた。
 膝をついた自覚すら俺にはなかった。両手を少女の後ろに伸ばし、おしりを抱える。浅く沈む指先に弾力が伝わってくる。ほっそりした太股ふとももに何度か頬ずりし、鼻先を臍へその下へと寄せていく。
「ひっ……ん……」
 閉じた割れ目に唇をつけた瞬間、菜穂が短い悲鳴を放った。驚いたのだろう。膝ががくがくとはげしく揺れる。倒れそうになる幼いからだを、俺は顔とおしりに廻した両手で挟みこんで支えた。
 股間からも石鹸の匂いが香ってくる。俺との初夜を想像しながら洗ったのだろうと思うと、息が乱れて鼻呼吸が難しくなった。
 唾つばを飲み飲み、俺はいま一度わが妻の秘所をまじまじと見つめる。やはり何度見かえしても未熟で小さな性器である。ぴったり閉じて中身などまったく見えなかった。
「は、あ……はあ……」 
 幼妻おさなづまの息が乱れて荒い。呼吸まで弱々しくかわいらしい。
 呼吸が整うのを俺は待たなかった。舌を伸ばし、割れ目の筋すじをつつく。息を飲んだ少女の細い脚が揺れた。声を漏らす猶予も与えず、俺は一本筋にそって舌をなぞりあげる。
「ひんっ……!」
 頭のてっぺんに圧力。
 眼球だけを上に動かして見あげる。白い両腕が俺の頭部まで伸びていた。菜穂と視線があったとたん、頭頂を押さえる手から力が抜ける。
「あ……あの……ご、ごめ、ごめんなさ、さい……ごめんなさい……」
 無意識に手が出ただけだ。
 わかっていながら、訊いてしまう。
「……俺にされるの、いや?」
 俺はいま、厭いやらしい顔をしていると思う。いかにも当てつけがましく、意地悪な。ただでさえ醜男ぶさいくだというのに、嗜虐しぎゃくに歪んでひどい顔になってそうだ。
 少女はあわてて腕を引き、両手を宙に舞わせた。
 首をふるふると横に振り、口はわずかに開いては閉じての繰り返し。どう謝っていいかわからないみたいで、さすがに俺も気の毒になる。黒い睫毛に涙の露がついていた。
「ご、ごめんな? 菜穂をいじめたい、わけじゃ、ないんだ」
 本当は虐いじめたい。いじめ抜きたい。泣かせたい。ごめんな、鬼畜な旦那で。
「は……はい……」
「菜穂が……か、可愛いから、可愛すぎてたまらないから、こういうことをしたいんだ。……わかって、くれる、かな」
 弁解じみた語りかけに、俺自身の頭が『?』となった。なんだなにを伝えたいんだ俺。自己正当化?
 『お嬢ちゃんが可愛いからおぢさんはハアハアしちゃうんだ。おぢさんのチ×ポが大っきくなっちゃうのはお嬢ちゃんのせいなんだよ? おぢさんは悪くないよね? そうだよね?』ってのと変わらない気が。俺と菜穂の年齢差からして絵面的にも。
「……か、かわ……。……な、菜穂は、かわ、いい……です、か……?」
 なのに。
 わが新妻は食いついてきた。というか、菜穂がみずから口を開いて俺に問いかけるのって、これがはじめてじゃないか?
「あ、ああ。もちろん。もちろんだ! 菜穂はかわいい。世界一かわいいよ。一目惚ひとめぼれしちゃった俺がいうんだから間違いない。こんなかわいい娘こを嫁にもらえて俺は幸せだ。好きだよ。菜穂大好き」
 なぜか俺は浮かれてしまって、早口でいらん弁舌の限りを尽くした。ねこだいすきかよ。
 おまけに立ち上がっていまだ乾かぬ黒髪にキスまでしてしまう。またやっちまった。醜男ぶさいくなオッサンにこんなこと言われても気持ち悪いだけですよね。痛いなー俺。
「あ……の……。……う、うれ、しい……です……三郎、さま」
 声はかすれ途切れて、いつもより小さかったけど。
 けして聞き間違えではない。菜穂はたしかに『嬉しい』といった。いってくれた。ほんの一瞬だったけど、ふわっと浮かんだ微笑みが証明してくれている。見間違えじゃない。聞き違いなんかじゃない。
 やべえ、かわいい。いとしい。愛しすぎる。
 衝動のままに小っちゃなからだを抱きしめ、すべすべ頬っぺにちゅっちゅとキスをする。ぺろぺろと変態親父さながらに頬を舐めまわしても菜穂は身を硬くしなかった。俺の腕のなかでくすぐったそうにふるえるだけ。ああもう、たまんない!
「ん……ちゅ……」
 キスにも慣れてきたみたいだ。軽い接吻くちづけの離れぎわ、逆に口を吸われる感触があった。今度、舌も吸わせてみよう。高ぶりの上昇が止まらない。
 愛おしさとともに、劣情もまた加速する。菜穂はどこまで許してくれるのか。俺の幼妻おさなづまは、どこまで従順なのか。俺だけの黒髪少女はどのくらい……いいなり・・・・になってくれるんだろう。
 少女の両肩を押さえ、布団の上に座らせる。
 正座の姿勢をとる菜穂に戸惑とまどう暇も与えず、俺は立ったまま素早く下着を下ろした。ぴょこんと飛び出した肉棒の先が、ととのった顔の鼻先に突きつけられる。
「見て、菜穂」
 菜穂が目を逸らそうとする前に、俺は厳しい声で命じた。
 どうしても俺自身を見てもらいたい。見せつけたかった。
「……あ……あの……は、い……」
 やはり菜穂は素直に従う。
 下を向いた顎はそのままに、上目づかいで俺の勃起チンポを視界に捉えている。揺れる黒い瞳の下で、頬は紅く染まっていく。白い喉が小さく動いたのを俺は見逃さなかった。
「どう? 俺の……」
 陰茎の膨らみは最大値に近い。
 しかし亀頭の半分くらいまでは包皮に覆われたままだ。余あまった皮を根もとに引っ張って先っぽを露出させることもできたけど、あえて仮性包茎の肉棒を見せつける。あえて、だ。皮をかぶった状態を見せることに意味がある。
 泡風呂通い日本一を目指す俺だが、はじめて指名する風俗嬢に股間を見せるときは未だに緊張を覚える。恥ずかしくなってパンツを下ろす寸前に剥いてしまうことが多い。いわゆる『見栄剥みえむき』というやつだ。何度か指名して慣れるまで『包茎だ』とは伝えづらいのである。
 でも、相手が幼妻おさなづまなら話は別だ。菜穂には俺のありのままを見せたい。夫の勃起チンポを覚えてほしかった。旦那様の仮性包茎を。
「え、えと……あ、あの……」
 あきらかに困惑している。澄んだ瞳は潤みがちで、左右に泳ぎながらもちらちら・・・・と男の性器へ意識を飛ばしていた。
「ぼ、勃起したチンポを見るの……俺のがはじめて?」
 声がかすれた。直接的な表現で恥ずかしがらせてやろうと思ってるのに、これではいけない。……あらためて変態だなあ、俺って。
「……は、はい」
 おお。勃起って意味が通じるのか。意外だったな。満足に学校に通えてないって話だったが、保健体育は優秀なのかもしれん。フヒヒヒ、それなら。
「菜穂。さ、触ってごらん」
 小さくうなずき、菜穂がおずおずと右手を伸ばす。
 触らせるのは二度目だが、明かりの下でははじめてだ。血管も浮き出てるだろうし、視覚的にちょっと怖いのかもな。
「んっ……」
 俺が声を漏らしたせいだろう。指先が触れてすぐ、菜穂は小っちゃな手を引っこめそうになった。
 こっちを見つめる瞳に不安の色が見える。
 大丈夫だよと、俺は目だけで肯きを返す。どう伝わったのか、少女は右手だけでなく左手も同時に差し出してきた。驚く間もなく、違う体温が陰茎を包む。
 幼妻おさなづまの両手に、仮性包茎の勃起チンポが握られていた。
「うぅ……ど、どう? どんな、感じ?」
 俺はつい呻いてしまう。菜穂の手は冷たくて気持ち良かった。
「は……あ、あの……あ、熱い、です……」
 少女の瞳は揺れていなかった。まっすぐ男の性器を見つめて視線を外さない。
 あんなに恥ずかしがっていたのに、不思議なものだ。手のひらから伝わる熱に気を取られているせいだろうか。
「さ、先っぽ、皮がかぶってるでしょ? これは、こうやって……」
 陰茎を包む小さなふたつの手に、俺は両手を上から被せる。指に力を入れさせて、しっかり肉棒を握らせた。指先で包皮を押さえさせる。
「こ、こう……握って、引っ張ると……」
 握らせたまま、根もとのほうへと誘導する。包皮がゆっくりと後退し、赤みの強い亀頭が露あらわになった。
「ほ、ほら、皮が剥けた。こ、こういうの、なんていうか、知ってる?」
 視線を俺に移した菜穂は、小さく首を横に振る。
 恥じらいに目の周りまで紅くしつつも、俺を見あげる瞳に迷いはなかった。意外と好奇心が強いのかもしれない。
「包茎っていうんだ。包茎チンポ」
「……ほ、ほう、けい……」
 ざんねん。チンポまでは口にしなかったか。いや今日はそこまでは望むまい。
「む、剥きかた、覚えて、くれる? ……俺の、ち、チンポの皮……ま、また、剥いてくれる、かな」
 声が上ずってしまうのはしかたない。
 俺はめちゃくちゃ興奮していた。禿げあがりそうなほど興奮していた。
 こんな小っちゃな娘こに勃起チンポの皮の剥き方を教え、習慣づけようと強いているのだ。変態行為ここにきわまれり。やべえわ俺。いますぐ逮捕されてもおかしくないと自分でも思う。
「……は、はい……。だ、旦那さまの……む……むき、ま、す……」
 ひい!
 心臓が止まりそうになった。
 うなずいてくれるだけでも満足だったのに、『剥きます』なんて宣言してくれるなんて! 寿命が三年くらい縮まったかもしれん。だがたとえ十年でも悔いなし!
  ふひひ毎日剥いてもらっちゃうぞ! 黒髪美少女に毎日『むきむき』してもらえるなんて、日々天国極楽も同じだ。うははは、包茎で良かった! いま心からそう思う! 剥けチンざまあ! おまえらにこの悦びは味わえん! 何度でもいってやる、ざまあ! あー手術とかしなくて本当に良かった。
 もっといろいろ性教育したかったが、もう無理だ。また今度にしよう。高ぶりすぎて思考がまとまらなくなってきてる。また気を失う前に、夫婦の儀式を行わねば。
 はあひいふう。黒髪美少女を俺だけのものにしてやる。すさまじい興奮の最中さなか、俺はいよいよ幼妻おさなづまの処女を奪うべく身を乗り出した。

Re: 超熟人妻 - チェーンシャドー◆3la5Q.I2Dk

2019/05/26 (Sun) 16:51:06

と~どけにき~たぞ♪
かんおけを~♪
コ~ギトとト◯ナガゆみのはいる~かんおけを~♪
お~だいはいらない♪
た~だそのか~わ~り~♪
おま~えらのい~の~ちをいただこう~♪

Re: Re: 超熟人妻 - コギト

2019/06/01 (Sat) 01:46:22

棺桶入りの? 超熟ゆみさん。今週嵌めました。

Re: Re: Re: 超熟人妻 - コギト

2019/06/01 (Sat) 02:00:52

棺桶でなくて、お風呂入る前の裸体。
ゆみさんが 旦那さんと別れたら、結婚する約束してるんで 一緒に棺桶に入ります。
でも、優しい ゆみは、7月には 療養中の旦那さんを見舞いに行き、2週間向こうにいるそうです。

Re: Re: Re: 超熟人妻 - ◯◯斎場

2019/06/02 (Sun) 16:10:38

ゆみ様 ◯◯斎場の火葬炉へどうぞ!
生きたままでも構いません!
格安で 火葬にします!

超熟人妻 ゆみ - コギト

2019/06/09 (Sun) 03:25:30

○○斎場様、同じ日に風呂上がり ソファーで 淫乱人妻ゆみの トロトロのマンコ舐めている写真です。ゆみの体が火ついたみたいに、感じてました。生きたままの火葬?かも。

超熟人妻 ゆみ - コギト

2019/06/14 (Fri) 00:10:10

超熟成年上人妻、ゆみのフェラです。

超熟人妻 ゆみ - コギト

2019/06/16 (Sun) 01:39:48

棺桶入り?オバアチャン ゆみとシックスナイン。
時々は、テコキとフェラで発射してしまいます。テクニックいい!です。

超熟人妻 ゆみ - コギト

2019/06/19 (Wed) 01:13:17

本日(すでに昨日ですが)、65歳のオバアチャンで、年上超熟、他人妻の、ゆみと嵌めました。
セックスの後 身繕いして。セックスして充実、かつ化粧バッチリで、結構、若くみえます…。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/06/22 (Sat) 09:12:41

「よしよし。じゃあ、変態駄目ちんぽ、シコシコしよっか。……でも、出来るかな? 私に見られながら皮を剥いただけでイッちゃったりしてね」

 彩花に股間を観察される中、泰人がペニスに手を伸ばす。
 軽く握っただけで、全身が振るえ、汗が吹き出た。
 唾液に濡れ光る包皮をゆっくりと根本へ下ろす。
 
「あっ、あぁぁぁっ!!」

 媚薬で敏感になった包茎は、彩花の言葉通り、剥くだけで精液を噴き出してしまいそうだった。
 ペニスに手を添えたまま動きを止める泰人。
 彩花がずい、と身を乗り出し、その手に自身の手を重ねた。
 
「ほら、手伝ってあげるから、剥いちゃおう? まさか、それだけでイかないよね」

「まっ、待ってっ! 彩花っ! まだ、まっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁっ!!」

 泰人のペニスを覆っていた包皮が剥かれた。
 皮の中に溜まっていた彩花の唾液がどろりと流れ落ち、精液が鈴口から勢い良く放たれた。
 射精の悦びに全身を震わせる泰人。
 
「あーあ。本当に剥いただけで出しちゃうなんて、駄目ちんぽになっちゃったね。……一生このままにしちゃおうかな?」

「はーっ……はーっ……あ、あや……か……」

 肩で息をしながら、泰人は首を横に振った。
 一度射精したことで、幾分か理性を取り戻していた。
 
「本当は嫌じゃない癖に」

 彩花が言いながら、まだ残り汁を吐き出していたペニスを握る。
 
「うっ、なっ、なにをっ……!?」

「本当は皮被りちんぽぶら下げて、私に毎日いじめられたい癖に」

 イった直後の敏感なペニスを、彩花がしごき始める。
 皮を被せたり、戻したり、繰り返しながらだ。
 
「あっ、あっ、あぁっ! コレッ……駄目ッ……! 気持ち良過ぎッ……あっ、はぁぁぁっ!!」

 じゅぷっ、ぬちゃっ。
 彩花の唾液と、泰人の精液が混ざり合い、卑猥な音が響く。
 
「こんなに皮を引っ張ってたら、本当に包茎になっちゃうかも。嫌なら早く止めて?」

 僅かに痛みを感じるほど、彩花は強引に皮を引っ張っていた。
 淫魔の力で包茎にされたとしても、元に戻すのは簡単だ。
 それを分かって快楽を貪っていた節のあった泰人だが、先とは状況が違う。
 彩花は文字通り、泰人から男のプライドを一つ奪おうとしているのだ。
 彩花に奪われる――それはとても甘美な響きだった。
 皮を引っ張られながらの手コキの快感が、心まで蝕んでいく。
 奪われても良い、いや、奪われたい。
 自身の股間にぶら下がる包茎ちんぽに劣等感を覚える度に、彩花を思い起こし、劣情を催すのだろう。
 湧き上がる欲望が言葉となり、泰人の口から、吐き出された。
 
「いっ、良いっ! 包茎で良いですっ! あっ、あぁ、彩花にいじめられたいっ、あぁぁっ!! 包茎ちんぽにされたいっ! 彩花ぁぁぁっ!!」

 二度目の射精を迎える泰人。
 肉体だけでなく、精神も興奮の限界を迎えたいた。
 ペニスから大量の精液を放ちながら、泰人は気絶してしまった。
 
「……やっぱりいじめられる泰人は良いオカズ」

 そう言って、意識を失った泰人のペニスにしゃぶりつく彩花。
 精液を啜りながら、淫らな密を垂れ流す自身のヴァギナに手を伸ばすのだった。
 
 

Re: 超熟人妻 ゆみ - コギト

2019/06/22 (Sat) 23:37:54

ゆみオバチャンのジドリ。化粧して化けて、かつ ジドリ大好きで うまく撮るので、写真では、とても65歳にみえない…と。

Re: Re: 超熟人妻 ゆみ - コギト

2019/06/23 (Sun) 02:44:44

同じく ジドリ。前回嵌めた時の下着なんで、私と嵌めた後に 自分の部屋で?
これなら、棺桶に入らなくて大丈夫?年齢不詳、還暦越えとは 分からないくらい 化けてます。やはり、化けてるから 妖怪?

超熟人妻 ゆみ - コギト

2019/06/25 (Tue) 03:06:53

先週嵌めた時、風呂上がりベッドで。オバアチャンですが、色っぽくて…。人妻、年上熟女好きな私には堪らないんですが。肉便器の性処理用妻です。

超熟人妻 ゆみ - コギト

2019/06/30 (Sun) 02:53:53

今日 また嵌めました。お風呂いく前です。

Re: 超熟人妻 ゆみ - コギト

2019/06/30 (Sun) 02:57:04

お風呂上がり ベッドで。何故か 私に自分のスマホ渡して裸体撮影させて、「ホテルって丸わかりね」と。その後、色々ジドリ始めました。

Re: Re: 超熟人妻 ゆみ - コギト

2019/06/30 (Sun) 02:59:08

ゆみさん、ジドリ。還暦越えたオバアチャンには、見えない…かも。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/06/30 (Sun) 15:36:37

 理沙と祐介は仲のよい双子の中学2年生である。二人とも市内の公立中学校に通い、成績も素行も割と良い。普通に考えれば何の問題もない少年少女である。二人の父は一流企業に勤める仕事人間で、家庭を省みることは殆どない。基本的に家庭のことは妻にまかせ、言われるままに協力できることだけはするといった類の人間である。二人の母というのがこれまたヒステリックで恐ろしい女性である。少しでも悪さをしたり成績がさがれば、容赦なく体罰を与える。女性にしては体格の良い母から受ける体罰は、中学生といえども相当辛い。しかもその体罰の内容が問題なのだ。

 お仕置きをする時、母はまずズボンとパンツを脱がせ、下半身を裸にする。二人とも第二次性徴只中の恥ずかしいお年頃であるが、母はそんな心情を察することは全くない。下半身むき出しになったわが子に対し、まずは木の棒で尻を何回も叩く。思い切り振り下ろした木の棒は、尻にあたってはじけるような音を出す。かなりの力で叩いているから相当痛い。怒りの度合いによって叩く数は違うが、叩かれた直後は腫上がって座ることすらままならない程強く叩くのだ。泣いたり叫んだりしようものなら更に回数は多くなる。どんなに痛くても歯を食いしばり、耐えるしかないのだ。

 そして尻たたきが終わった後、更に酷な体罰が待っている。母はそれぞれ性器に体罰を与える。理沙と祐介、それぞれにお仕置きをする道具をセットしてある。理沙のお仕置きに使うのは短めの線香・細長いピンセット・カッターの3点セットである。祐介のお仕置きには小さめのお灸・丸ペンチ・大きなハサミの3点セットである。これらを用いてお仕置きをするのだ。

 理沙にお仕置きをする場合、後ろで押さえつけるのは祐介である。暴れるとかえって傷口が広がるので慎重に押さえる。母は理沙に股を大きく広げさせる。女の子が一番恥ずかしい場所が露になってしまう。まず左手で陰核包皮をめくり、陰核を露出させる。火をつけた線香を右手にもち、陰核に押し付けるのである。一番敏感なところに熱が加わり、理沙は大きな涙を目に浮かべる。火傷をする直前で手を離すと、今度はピンセットを左手に持ち、陰核を皮の中から引っ張り出す。これだけで相当痛い。右手にカッターを持ち、反省をしなければ切り落とすと迫る。

 祐介にお仕置きをする場合、後ろで押さえつけるのは理沙である。中学2年生にしては小柄な祐介ではあるが、それでも女子の力で押さえるのは至難の業である。祐介の性器はまだ小ぶりのままであり、包皮も大部分にかかっている。母は包皮を強引に剥き上げ、亀頭を完全に露出させてしまう。そこに熱いお灸を押し付けるのだ。終わると切断機能のついていない丸ペンチで陰茎全体をつかみ、ハサミを開いて陰茎の根本にあてがう。そして反省をしなければ切り落とすと迫る。


 門限を10分破った、夕食を残した、食べる時の姿勢が悪い、確認テストで満点をとれなかった、定期試験でクラス10位に入れなかった・・・その程度のことでこのようなお仕置きがされるのだ。小学校にあがった頃から、1年に2~3回はこのお仕置きを受ける。二人ともお仕置きを受けた回数は10回以上になる。だから母が火傷まではさせないこと、実際に切り落とすまではしないことはわかっていた。

 それでも母が手にしているものは火のついた線香やお灸であり、刃物である。ヒステリックな母が癇癪を起こしたら、万に一つのことが起きないとは限らない。だから二人ともお仕置きをするといわれた時は泣いたり叫んだりは決してしない。ただただ謝り、二度と同じ過ちをしないことを誓い、母がお仕置きの手をやめてくれるよう願うばかりである。義務教育が終わるまであと1年ちょっと、あと何回この体罰を受けるのか、二人はそれだけが心配なのであった。

Re: Re: Re: 超熟人妻 ゆみ - コギト

2019/07/06 (Sat) 10:49:21

超熟ゆみさん、いま 旦那さんの実家。長野県I市。
これは 先週土曜日に嵌めた後 マンコ撮影。ピンぼけ…。ゆみさん、セックス大変感じてました。「アナタが、旦那さん!愛してる!」と。私も嬉しくて、チンポ大きくなり、二人とも満足。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/07/07 (Sun) 12:58:08

朝。

ベッドからずるずると這い上がり、カーテンを開けるとさわやかな朝日が部屋に差し込んできた。

「ん~っ!きもちいい!」

俺は思い切り背伸びをして、堅くなっていた体をほぐす。背伸びした時に、ピンと勃起して股間の部分を押し上げるペニスに気付いた。女になっても竿はついたままで、男の時と同様に元気な朝立ちも変わらないままだ。性欲ももちろんあった。

「……やっちゃおうかな」

俺は開けたカーテンを再び閉めると、下に履いていたズボンとパンティーを脱いで、上にパジャマを着て下半身は裸という状態になった。パジャマの裾からピンと小さくてかわいい白いペニスが顔を覗かせている。

「結構このカッコえろいかも……」

俺は鏡に向けて尻を突き出し、振り向いて鏡を確認した。
両手でお尻の肉を掴んで左右に広げた。
するとピンクの小さな肛門があって、その下に女性器、そしてペニスが向こう側に見えた。
おま○ことペニスからはすでに愛液とカウパー液が垂れている。
おま○こからにじみ出る愛液をペニスのカウパー液と混ぜ合わせてペニスを擦り始めた。
一旦ペニスを擦り始めたその手は止まらない。
いつしか、鏡の中の自分を見つめあってペニスを擦っている。
股間からペニスを生やした美少女は一心不乱にペニスを擦っている。

「んっんっ……あ…い…」

右手はペニスを擦っている。左手には少し力が入っていて、その親指を口で自然としゃぶっていた。

「はぁ……いくっ!!」

一瞬全身がビクンとなったかと思うと、小さなペニスの先から勢いよく大量の白い精子が放出された。それは全部鏡にふりかかる。

「………はぁ、はぁ……」

俺は全て出し切ると、いつもの冷静さを次第に取り戻していった。

「…あ!またティッシュに出すの忘れちゃった…!鏡が精子まみれだよ…」

オナニーに夢中になりすぎてティッシュに出すことさえ忘れてしまった。男の時はこんなことなかったのに、自分が自分で怖くなる。

鏡もそこそこに拭き、パンティー、ブラジャー、セーラー服を着たりと登校の準備をした。準備ができて姉の車で学校まで送ってもらおうという時、母から「寒くなってきたから」と紺色のカーディガンを借りた。着てみると暖かくてサイズはぴったりだった。袖に手を入れると女子高生そのものって感じになって、その姿の自分が可愛くてさっき抜いたばかりなのにまた勃起してしまいそうになった。スカートの状態での勃起はまずいんだって…自分の頭を冷静に保ちつつ、学校へと送ってもらった。

■ ■ ■ ■ ■

午前中の授業も終わり、昼食の時間になった。
俺は飯を食う時はまだ男子達と食べていた。最初は下ネタというか、体のことばかり聞かれたけど、最近はみんな悪いと思ってきたのか、前のような普通の話をするようになってきた。それは生活が元に戻った気がしてよかったんだけど、もっと女の身体のこと色々話したいってのは実際少しあったからほんの少し残念…

マコトが近くにいたんだけど、昼食も食べずにスマホでゲームをしていた。

「くっ、レアがでない…」

「マコト、お昼ごはんは?」

「ああ、今日は家に忘れちゃったんだ…食欲もないし、別に大丈夫だよ」

「そうなんだ…俺の卵焼きでよかったらあげるよ」

「本当かい?!じゃあ、お言葉に甘えて…」

俺の弁当をマコトに差し出そうとした時、教室の前のドアがガラッと空いて、女の子が教室に入ってきた。背は160cmくらいで、髪は栗色のセミロング、肌は白く、やせ形ですらっとスカートから足が伸びていて、顔は少しハーフっぽくて外国の少女のような可愛さがある。うっすらと化粧をしているように見える。何だかお人形さんみたいなオーラ。そして片手にお弁当箱をぶら下げていた。その少女は俺らの前に立ち、弁当箱を差し出した。

「ハイ、お兄ちゃん!忘れていったでしょ?」

「カ、カスミ…ありがとう…」

「お兄ちゃん?妹さん…?」

「いや…まぁ…」

マコトの様子がどこかおかしい。すると、他の男子が口をはさんだ。

「あれ、ユウキ知らなかったんだ。その子、男の娘だよ」

「え…まさか、こんな可愛い子が男の子なわけ…」

「ハイ、僕は正真正銘男ですよ。確認してみます?」

するとカスミはセーラー服を思い切り捲りあげた。いきなり上半身の裸を見せてくるものだからつい目を背けてしまったが、よく見ると胸には女らしい脂肪は一切付いていなく、ピンク色の薄い乳首があるだけだった。

「う、うおーーー!」

後ろで童貞の男子が興奮して鼻血を出している。

「こ、こら!カスミ!!そういうことはやめろ!!」

「えーお兄ちゃんいつも僕の身体みてハァハァしてるじゃん…?」

「バッ…身も蓋もない事言うんじゃない!」

こんなに取り乱しているマコトを見るのは初めてだ。いつもは冷静沈着なのに。

「…ホントに男の娘なんだ…こんな弟さんいるなんて知らなかったよ」

「まぁ、普通の弟じゃないからね…あんまり表には出したくないんだ正直」

「本当に男だって信じてくれました?僕、普通にチンチンついてますよ♪」

「…もうダメだこの弟は」

「えーでも男なのにこんな可愛いって信じられないなー。声も女の子だし」

「てか、そちらこそあの噂の元男性の…ですよね?」

「あ、忘れてた」

「忘れてたって…」

「すごーい!てかてか、僕としてはすっごく羨ましいです!僕も本物の女の子になりたいんで…」

「いやー…でも大変な事ばかりだよ…」

「あのー、今日の放課後って暇ですか?もしよかったら色々とお話聞かせて頂きたいんですけど…」

「うん、別にかまわないよ」

「ユウキ、こいつと二人は危険だ…俺もついていく」

「お兄ちゃんはダメ!」

「いや、絶対ついていく!」

「あ、じゃあ”あのこと”ばらしちゃってもいいのかな…?」

「くっ……汚いぞカスミ」

「へっへーん。じゃあ、今日の放課後昇降口で待ち合わせしましょう♪」

「う…うん…」

そうしてカスミは帰っていった。

「ユウキ…くれぐれもアイツには気をつけなよ…この僕でさえ手のひらで転がされるんだから…」

「はぁ…(何があったのかな?)」

そして放課後、俺は約束通りに昇降口に行くと既にカスミが待っていた。

「あっセンパイ!ホントに来てくれたんですね!お兄ちゃんに何か吹き込まれて来ないと思ってました♪」

「うーん、なんか気をつけろとは言ってたよ…」

「お兄ちゃんったら!でも、センパイには何も危害を加えるつもりはないんで安心してください♪」

俺達は学校を後にして、カスミの言うままに市運営のバスに乗った。

「あの、俺門限10時だからそれまでには済むよね…?」

「あ、ハイ大丈夫です。多分コトは1時間もしないで済みますから。てかてか、俺って呼んでるんですか自分のこと」

「コトって…ああ、そうだねやっぱしっくりくるんだよねー」

「でも見た目とはしっくりこないですよー。俺っ子なんて今どき流行らないです。僕は僕っ子ですけどね♪」

「はぁ」

「とりあえず公の前だけでも私とかウチとかっていう風にした方がいいと思いますよ」

「確かにそうだよね…私私私…」

駅とは反対側方面にバスで15分程揺られて、神社の前で降りた。
階段がずらーっと続いて、結構高い位置に神社がある。

「ここです♪」

「ここって神社…?」

「そうです!さぁ、はりきって登りますよ~」

「ええー!」

赤い夕陽の指す時間帯、全く人気のない神社の階段を二人の女子高生がひたすら登っている。見た目こそかなりの美貌の持ち主だが、この二人とも完全な女ではない。息を切らしながら、ようやく階段を登り終え、神社に着いた。その神社は割と小さく、神主さんもいるようなところではなかった。もちろん人も誰もいなく、木々が風で揺れる音のみが響いている。

「疲れた…って、こんなところで何するの?」

「ここは人が全然来ないんで、都合がいいんですよ。外でやるととても気持ちがいいし」

「???」

「じゃあ、センパイはそこらへんにでも腰かけて、僕がこれからするのを見ていてください」

俺は言われるがままに、神社の入口のところに腰をかけた。するとカスミは神社のまん前に鞄をおいて、服を脱ぎだした。

「ちょっ!!!何してるの?!!!」

「え?いや脱ぐんですけど…」

「ななななんで脱ぐ必要があるの???」

「まぁまぁ、とりあえず見ていてください…あ、もちろんセンパイに脱げなんて言いませんよ♪」

「何する気…?」

俺が見ている前でカスミは服を脱ぎだした。黄土色のカーディガン、セーラー服、スカート…そしてパンティー一枚だけになった。ブラジャーは昼間みたときもそうだったけど着けてなかった。

「あっ、僕が何でブラジャーをつけていないかってことですか?それは気分です♪あと、制服の上から乳首触るのがより気持ちいいんで…」

「え…」

俺はカスミが何を言っているのかわからなかったが、これから卑しいことをするのだろうということはわかった。股間の部分をみてみると、女物の下着を身につけているとはいえ、やはりもっこりしてしまっている。俺も少しでっぱってるけどさ…するとカスミは何の気の迷いもなくずるっとパンティーも脱いでしまった。

「全部…脱いじゃいました♪」

カスミは恥ずかしそうに手を後ろに回して、裸をこちらに向けてくる。
靴下、ローファー以外何も身につけていない。薄い胸、ピンク色の薄い乳首、細い脚、細い腕…体毛は全然目だっていないむしろ俺と同じくらいだ。そして陰毛は生えていなく、つるっとしていて、一般男性くらいのペニスがブランとぶら下がっている。もちろん、俺とは違い普通の男なので睾丸もきちんと竿の後ろに隠れてついている。カスミの顔からはとてもこんなものがぶらさがっているなんて全然想像つかない…

「う…」

「どうですか…僕のハダカ…」

「どうって言われても…とりあえず、体毛すごく薄いね…」

「ハイ…これは親譲りなんです。一回も剃ったことないです。お兄ちゃんも体毛全然ないんです」

「あっそういえば前腋毛が生えないって言って悩んでたなぁ」

「そうなんです…でも、アソコの毛だけは普通に生えてたんで処理してます」

「剃ってるの?」

「いえ…生えてきたときからずっと抜いてるんです…」

「うそ?!」

「ハイ…それでも生えてきたのは去年、中3の頃なんですけど、生えてきたらとりあえず抜いてます。最近ではやっと生えてこなくなりましたけどね♪」

「ええ?!!!それでいいの?」

「んーまぁ、毛なんて汚いし!」

「はぁ…」

そういえば俺も全然陰毛とか生える気配ないなぁ…でも普通に恥ずかしいよ。

「あ…センパイがジロジロみてるから立ってきちゃいました…」

カスミのペニスが徐々に立っていく。完全に勃起したそれは正真正銘男のもので、かわいい顔に似合わないペニスが余計に卑猥さを引き出している。しかしカスミのペニスは仮性包茎で、勃起しても亀頭は少ししか顔を出していなかった。

「じゃあ…一回ちゃっちゃと出しちゃいますね」

「え??」

すると、カスミは目の前でペニスを擦りだした。亀頭に被った皮を伸ばしたり縮めたりしながら野外にも関わらず普通にオナニーをしている。今階段の下から人きたら危ないぞ…

カスミのペニスをしごく手は早い。というか、人のオナニーなんて見るの初めてだ…でも、あまり気持ち悪さを感じないのはやはり顔が女の子だからだろうか…その可愛らしい顔は赤く紅潮している。

「んん…出ます!!」

カスミのペニスの先から勢いよく精子が飛び散る。それは地面におちて砂と交じった。オナニーを初めて1分も立ってないのにすぐに射精した。

「はぁ…はぁ…やっぱり、まだ慣れてないからすぐに射精しちゃうんですよね…初めてオナニー覚えたのが半年前だったので…」

「カスミくん…いつもこんなことしているの…?」

「え?そうですよ」

「あんまり…やめたほうが…」

「いいじゃないですか。今度先輩も一緒にやりましょう♪てかてか、僕まだ女の人のみたことないんですよねーっ。今度見せてくださいね♪」

「なっ、みせるもんか!」

「うふふ、冗談です♪」

射精してすっかりカスミのペニスは縮こまってしまった。亀頭は完全に包皮のなかに隠れている。

「ふぅ…とりあえず、ここまでが準備の第一段階です」

「???まだこれから何かあるの?」

「うふふ…まぁ、みててください…」

カスミは荷物を持って俺の隣に移動して座ってきた。その間にも可愛らしいペニスがぷるぷるとふるえていた。

「これから…タックと呼ばれるものをやります…」

「タック?何それ」

「タックは…女の子の股間を形成する技です。よく女装子さんがやられています。僕もたまにやりますね」

「女の子の…股間???」

「まぁ、みててください。もし、陰毛が生えていたら全部剃ってしまうのがいいですね。見栄えもあるんですけど、後に絶対邪魔になるんで。僕は普段からツルツルにしているから大丈夫ですけど。まずは包皮を引っ張って包茎状態にします。そうですね…亀頭から2cmくらい伸ばしときますか。結構伸びるんですよ、これ。包茎じゃない人は難しいと思いますけど」

カスミがペニスの皮を引っ張るとにょーんとペニスが伸びたように見えた。

「これはタックした後に尿道確保のために必要になるんですね。あと、接着剤を使う場合は亀頭に付かないよう保護の意味もあります。あ、じゃあお願いがあるんですけどそこのテープをこの先の余った皮にぐるって巻いてくれませんか?」

「う…こ、こう?」

俺は言われるがままにカスミのペニスの先の皮にテープを巻いた。少し手が皮に触れてしまった。てか、なんでこんなことしなくちゃならないんだ…?

「ありがとうございます!そうしたら次はこの違う特殊なテープを使います。この小さな穴があいてるんですけど、そこにこの余った皮を押し込むんですね。これで手を離しても皮から亀頭がでることはなくなりました。巾着袋みたいですね♪次に、このタマタマ、睾丸ですね。これを体内に押し込みます」

「お、押し込む?!そんなことできるの?!」

「ハイ、お手の物ですよ!素人にとってはこれが最難関かもしれませんけどね」

カスミは睾丸を一つ一つ、陰茎の根本の両脇で通過させて恥骨の上あたりにするっと押し込んだ。すると、睾丸は完全に体内に入っているのでそこには中身がなくなった袋と陰茎だけが残った。それがまるで自分の股間に似ているようで、少しドキッとした。

「もし痛みとか生じたら絶対にやめてくださいね…まぁ、センパイはもうできませんね♪」

「う、うるさいなぁ」

「で、次はこのテープをお尻の方に回して下さい。僕も同時にペニスを押し込むので」

「うう…」

テープをお尻の方に回してぐいとお尻の溝にそってテープをくっつけるとペニスがテープによって股の下にぴったりとくっついた。

「おっけーです!最後に、タマタマを追い出して空になった袋を引っ張って竿をつつみます。最後にこの袋があわさったところにテープをつけてっと…できた!」

カスミはぴょんと立ちあがった。

「どうです…?これが疑似おま○こです…!」

「お、おおお……!」

両足をそろえて目の前に立っているカスミの股間には一本のくっきりとした割れ目があった。
陰毛もなく、つるつるとしていてまるで子供のおま○このよう。
さっきまでペニスや睾丸があったとは到底思えない。
そこにいたのは顔も股間も、完全な女の子だった。

「ちなみに、おしっこはここからするんです♪」

カスミはお尻をこちら側に向けてきた。
肛門に近いところに、先程のペニスの先の皮の蕾がある。
ここから尿が出るのか…

「おしっこが出る場所も女の子と一緒だし、座ってじゃないとできないのでそういうところも含めてかなり女の子に近づく事が出来るんです!」

「す、すごいな…感心したよ…」

「えへへ…さっき一回射精したのも、やる途中で勃起してしまってはできないので気を静めるためにしたんですね♪」

「はぁ…でも、それだと、チンチン立たないよね?」

「ああ、じゃあそれは、今からやってみせます…」

カスミは何やら嬉しそうだ。正直自分もこんなものは初めて見るもので、興味心身だった。
鞄からピンクのローターを取り出すと、リモコンは太もものとこにテープではっつけて、振動する本体を何とお尻の中へにゅると入れてしまった。

「ん……」

「え!!!」

「はずかしいですよぅ…そんなみないでくださいセンパイ♪」

今目の前でまさにアナニーをしているのは女の子だ。
ペニスの影さえも見当たらない。
カスミは太もものリモコンのスイッチをオンにした。

「あうっ!!!」

一瞬体がビクンとなり、ブーンという音が鈍く響きはじめた。

「ああ…いい…」

カスミは右手で乳首を、左手で疑似おま○この一本筋をさすりはじめた。

「勃起は…」

「ハイ…勃起は圧迫されているのでできません。だから、女の子のような感覚を味わえるのです…んんっ…」

先ほどとは違い、まったりとしたオナニーになっている。これもどこか女の子っぽくなっている。これは完全に上級者オナニーだ…

「はぁ…勃起したいのにできない…この感覚…疑似おま○こでいっちゃうよぅ……」

そのまましばらくカスミは俺の目の前でオナニーを続けていた。完全に快楽に飲み込まれている表情をしている。

「うぅ…もっと…オチンポが欲しいいいいぃぃぃ!!」

カスミはカバンから大きなバイブを取り出した。バイブにはイボイボがついていて、電源を入れるとウィンウィンと凶悪な音が鳴りだした。

「セ、センパイ…みててくださいネ…」

ニュポンとアナルからローターを取り出すと、今度はそこに太いバイブを突っ込んだ。

「あ…!あああ…!!!」

カスミの顔が苦しそうに歪む。

「いい…いいよ…!!!センパイ…みてますか…??」

「う、うん…」

俺はその異質な興奮に正直勃起していた。ばれてはいけないのでそれを必死に鞄で隠していた

「はぁ…」

カスミは今度はしゃがんで、騎乗位をするふうにアナルにバイブをつっこんだまま腰を上下しだした。

「あっあっ奥に…奥に当たる…!」

ただの貧乳のパイパンの少女がアナニーをしているようにしかみえない。
口からは涎をはしたなく垂らしている。

「センパイ…最後はセンパイにイかせてほしいです…」

「え…」

「どうか…」

カスミはアナルに唸るバイブを入れたまま、階段に手をつけて尻を突き出した。
そして俺はそのバイブを恐る恐る掴んで、ゆっくりと動かしてやる。

「こう…?」

「あ…センパイ…とてもいいです…♪」

カスミのアナルに凶悪なバイブがすっぽりと入って、飲み込まれる様はアナルに興味がない俺でもかなり興奮した。カリの部分を入れたり出したりするとカスミは体をよじらせて喜んだ。

「ああっ!センパイっ!ダメですぅっ!」

やがて、自分の中でSの心が目覚めて、そのバイブを差し入れするスピードを次第に早めていった。

「あ!あ!あん!ああセンパイ………ダメ…いっちゃう!イクー!!!!」

カスミのアナルはブルンとバイブを押し出したかと思うと、全身を硬直させ、その場にあおむけに倒れこんだ。

「あ…!あああ…!!!」

カスミは体をビクンビクンと何度も跳ねさせてイった。すると、先程のペニスの先の皮の蕾からはトローっと精子がゆっくりボトボトと出てきた。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ…イっちゃいました…見届けてくれてありがとうございます…とても気持ち…良かったです…」

カスミはニコっと恥ずかしそうに笑った。
笑うと八重歯が見えて、とても可愛らしいと思った。
これが男の子だなんて信じられない…


帰りのバスの中、カスミが耳元で囁いてきた。

「センパイ…ふたなりだったんですね…」

「!!!」

「だって、ずっと勃起してましたもん…すごくわかりやすかったです」

「うそ…」

「もしかして、僕と同じ男の娘なんですか?まぁ、どちらにしろ人には言いませんから大丈夫ですよ♪」

「絶対言わないで…お願い…」

「じゃあ、また今度僕の遊びに付き合ってくださいね♪ではまた…」

カスミは手を振って降りて行った。

俺の秘密を知るものがまた一人増えてしまった…
これからどうなるんだろう。

Re: Re: 超熟人妻 - コギト

2019/07/12 (Fri) 01:50:37

同じく 6月末に嵌めた時、ゆみ奥様のフェラです。
今は旦那さんの実家 長野にいるんで…来週関西に戻ってきたら、また嵌めたいな、チンポしゃぶって欲しいな、と。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/07/13 (Sat) 17:12:37

「私の前で裸になるだけで起つようになっちゃいましたね、先輩」

 そう嘲り文句を浴びせながら、悠は勃起した包茎を軽く足蹴にした。
 樫田はペニスをつま先で揺さぶられるだけで、快楽を覚えてしまう。
 喘ぎ声を漏らしながら、うっとりとした目付きで悠を見上げる。
 少女の小柄な肉体を、蠱惑的だと感じながら、一層ペニスを硬くさせる。
 どこまで膨れ上がっても、自ずと包皮が剥けることは無い彼の陰茎を、悠は足の指を器用に広げて挟み込んだ。そのまま根元に向けてゆっくりと包皮を滑らせ、亀頭を露出させた。
 すでにおびただしい量の我慢汁を滲ませていた樫田の亀頭は、テカテカと濡れ光っている。
 悠は包皮を剥き終えるなり、今度はペニスの先端に狙いを付けた。
 ぐりぐりと亀頭を踏み付けてから、僅かに足を上げる。彼女のつま先と樫田の亀頭の間で、我慢汁が糸を引いた。

「勃起するだけじゃなくて、こんなに濡らしちゃうなんて……恥ずかしくないんですか?」

 悠はそう訊ねながら、笑みを浮かべた。
 こんな状況でなければ、可愛らしいばかりの笑顔だが、樫田はそこに嗜虐的なものを認めて、鼓動を早くさせる。頭がクラクラと揺れるような錯覚を感じずにはいられないような興奮の中で、彼は口を開く。

「はっ、恥ずかしい……です……」

「恥ずかしいんだ? それじゃあ、止めて欲しいですか?」

 悠からの問い掛けに、樫田はぎゅっと目を瞑ってから、首を横に振った。
 数日の間に彼はすっかり躾けられてしまっていた。
 ペニスを勃起させたままでは、責めを止めるように懇願したところで、嘘を吐くなと一層激しく虐げられてしまう。もちろん、それは快感を伴う方法ではあったが、まともな男が望むような行為ではなかった。
 恐らく、悠に責めの手を止めさせるには、勃起を鎮めるしかないのだろうが、樫田は彼女を前にすると劣情を抱かずいられなかった。

「分かりました。止めません。……じゃあ、どうして欲しいんですか?」

「も……もっと虐めてください……」
 
 樫田が口にする「おねだり」の台詞も、躾けによって叩き込まれたものだ。
 悠は満足げに笑みを深めて、浴槽の縁に置かれていたローションのボトルを手に取った。

「初めに比べると、随分素直になりましたよね、先輩。……ご褒美にたっぷり気持ち良くしてあげますから、いっぱい喘いでくださいね」

 言いながら、キャップを外したボトルを樫田の身体の上で逆さにした。
 どろりとあふれ出した透明な雫が、長く糸を引きながら落下する。身に触れる液体の冷たさに、樫田は身をぴくりと震わせた。
 そんな反応を愉しむような顔付きの悠は、ボトルの半分が空になるまで、ローションを垂らし続けた。
 全身を粘性の液体に覆われた彼の身を、悠の細い脚が踏み付ける。
 ぬちゃりっ、と粘着質な音が浴室に響いた。
 胸板に置いた足を滑らせて、手始めに乳首を撫でる。樫田はそこから生じた甘い痺れに呻き声を上げた。
 そこがツンと尖っているのは、ローションの冷たさに当てられた為ばかりではない。競泳水着姿の美少女を見上げて、彼は呼吸を荒げていた。

「はあっ、はっ、あ、あああぁ……」

 ぬるぬるとした足裏で敏感な乳首を撫で転がされる。
 その快感に加えて、ぴっちりとした生地に覆われ、身体のあらゆる曲線を浮き彫りにさせた美少女に見下ろされているのだから、堪ったものではなかった。
 ペニスはドクドクと大きく脈を打ち、劣情はもやの様に思考を曇らせていく。
 羞恥を感じるべき理性は徐々に快楽によって侵食され、樫田は呆けた様な顔で声を上げる。

「あっ、ああ、きっ、気持ち良い……あっ、あぁ……」

 快感を吐露する彼をクスクスと笑いながら、悠は浴槽のへりに腰掛けて、両脚を使い始めた。右足で乳首を執拗に撫で回し、左脚では睾丸を乱雑に弄んでいる。ぬるぬると滑りながら逃げていく睾丸をつま先で小突き、足の裏で踏み潰す。
 樫田は少々の痛みを覚えていたが、それは被虐的な興奮を煽るばかりで、不快ではなかった。
 時折、全身を大きく跳ね上げながら、樫田はしばしの間、乳首と睾丸を責められ続けた。その間、悠は一切ペニスに触れることがなかった。
 放られたそれは、ジンジンとした切ない疼きに苛まれながら、我慢汁を滴らせ続けている。
 その疼きに耐えかねて、樫田は声を上げた。

「ち……ちんぽも……触って、ください……!」

 言いながら、視線を彼女に向ける。
 嗜虐の熱に浮かされて潤んだ大きな瞳。そこに吸い込まれてしまうような錯覚を抱きながら、視界の端に映る艶やかな唇が笑みを刻むのを認める。
 
「良いけど、射精はしちゃ駄目ですよ。排水溝を詰まらせたら、怒れちゃう。……射精無しでおちんちんを弄られたら、余計に辛くなる気がするけど、本当に良いんですか?」

 樫田は一瞬だけ躊躇った。彼女の言い分に間違いは無い。射精を禁じられながら陰茎を弄ばれるなど、今以上にじれったい思いを抱かずにはいられないだろう。それでも彼は頷いてしまう。ペニスの疼きに屈する以上に、悠が如何なる答えを求めているのかを察したがゆえだった。
 愛らしい童顔に笑みを湛えて、彼女が命じる。

「それじゃあ、そこで四つん這いになってください。お尻はこっちに向けて。そう、それで良いです」

 樫田は羞恥に身を震わせていた。
 年下の異性に対して、肛門まで晒しているのだから無理もない。
 真っ赤に染まった顔面とは裏腹に、男根は嬉しげにびくびくと脈を打ってしまっている。単に恥じるのみであれば、そうはならない。見た目麗しい少女から与えられた羞恥であるからこそ、彼は快感を覚えてしまう。
 悠の言葉が一層その甘美な羞恥を煽り立てる。

「ふふっ、今の先輩の格好、凄く恥ずかしいですよ? 女の子にお尻を差し出して、おちんちんも金玉も無防備に晒す気分はどうですか? 私が想像するに……最悪ですよ。今すぐ消えて無くなりたいと思うぐらいに屈辱だと思います。……先輩は、どうなんですか?」

 樫田の全身はやや異常なぐらいに震えていた。それは声音にまで伝わっていた。

「ゆっ、悠ちゃんの言う通りです……」

 言い終えた後、樫田の荒い呼吸音が段々と大きくなっていく。彼は頭がグラグラと揺れるような興奮と劣情に苛まれていた。
 びくんっ、と跳ね上がった尻へと脚を伸ばしながら、悠が言う。

「へええ、まだ羞恥心が残ってたんですね。こんな格好をしながら勃起してる変態の癖に」

 腹にへばり付かんばかりの勢いで屹立したペニスに、悠のつま先が触れた。
 待ちに待った肉棒への刺激に、樫田は喘ぎを漏らしてしまう。

「気持ち良さそうな声ですね。先輩、本当に屈辱なんて感じてるんですか?」

「あっ、あ、あああ、だ、だって……」

「嘘は吐くなって何度も言ったよね」

 悠の声音は、弾むような愉しげなものから、冷たく硬質なものへと変化していた。

「恥ずかしい目に合わされるのが気持ち良くて堪らない癖に。見っとも無い姿でちんぽ虐めて欲しくて仕方ないんだよね?」

 言いながら、ペニスの裏側につま先をあてがい何度も撫で付ける。
 その気持ち良さに、腰を上下に揺らしながら樫田が声を上げる。

「あっ、ああぁ……ご、ごめんなさい、気持ち良いっ、です……!」

 そう告げたものの、樫田に己を偽ったつもりはなかった。
 正確に言えば、恥ずかしいと感じながらも気持ち良くなってしまっているのが今の状況だった。

「そうそう、最初から気持ち良いって素直に認めなよ。屈辱なんて無いよね? ちんぽ虐められて気持ち良くなれれば、何でも良いんだもんね」

 足を用いての責めは、一層激しさを増していた。
 悠は裏筋を撫でるだけではなく、指の間に挟み込んだ肉の幹を扱き立てていた。粘着質な音が響く。そこに樫田のあられもない声音が混じった。

「あああっ、あんっ、はっ、はい! 気持ち良くなれれば、それで……良いですっ、ああああぁっ!」

 背後から、しかも足でペニスを扱かれる。
 その倒錯的な行為がもたらす快感に、樫田は酔い痴れていた。
 もはや羞恥は興奮を高める為の材料でしかなくなり、膨らみ続ける快楽は限界を超えようとしていた。
 足指に挟み込まれた男根が一際大きく膨らみ、樫田の腰が何度も激しく跳ね上がる。彼の肉体が射精の前兆を示すと、悠は訊ねた。

「イキそうなの?」

 樫田が甲高い声で「はい」と答える。
 ペニスはどこまでも甘く痺れ、その根元よりも更に奥深いところから、熱い物が込み上げて来ている。それを放出したいと強く感じていた。
 悠が事前に告げた言葉などは、とうに頭の隅へと追いやられてしまっていた。
 ふふ、と笑みを漏らした美少女は、脚の動きを加速させた。
 ちゅくっ、ちゅく、ぬちゃ。もはや扱かれていると言うよりも、揉みくちゃにされているような荒っぽい責めを受け、樫田はますます強く射精が近付いてくるのを認めた。

「イッ、イ、あああぁっ、もうっ、もうイクッ、イキそうっ、あああ!!」

 叫び声をもってそう告げるも、悠に脚の動きを緩める気配は無かった。
 樫田はいよいよ待ち焦がれた瞬間を迎えられる、と射精を堪える為に力ませていた下半身から力を抜こうとした。
 それは僅かの差だった。
 射精が始まるぎりぎりのところで、悠はペニスから足を一度離した。すぐさま続けて睾丸を蹴り上げつつ、声を張る。

「出すなって言ったでしょう!」

 如何に少女の華奢な脚から放たれたとは言え、急所への的確な一撃は多大な痛みを彼にもたらした。蹴られた瞬間に飛び上がるように尻を上げ、そのまま倒れるように浴室の床に伸びてしまう。
 当然、射精へ至ることはなかったが、それでもペニスは萎えずに勃起を保っていた。
 悠が柔らかな声音で言う。

「もう駄目ですよ? 精子で排水溝を詰まらせちゃいましたー、なんて、私の躾けが疑われちゃいますからね。先輩? 射精したいならお風呂から出てからにしましょうね」

 痛みにビクビクと身を震わせながらも、樫田は健気に「はい」と返事をした。

「それじゃあ、私の脚を綺麗にしてください。先輩の身体を弄ったせいで汚れちゃったんだから、先輩が綺麗にするのが当然ですよね?」

 未だに痛みが後を引くも、いつまで寝転がっていては叱られてしまうと樫田は身を起こした。
 目尻に涙を浮かべつつも、浴槽のふちに腰を掛けた少女が浮かべる嗜虐的な笑みを見上げてドキドキと胸を高鳴らせた。
 一方は水着で、一方は全裸。そんな状況で奉仕するかの様に、悠の脚を丁寧に洗う。その最中も、ペニスはいきり立ったまま脈を打っていた。

「金玉を蹴られたにも関わらず、大人しく従っちゃうなんて本当に先輩は虐められたがりの変態さんですね」

 そう嘲笑う悠に続いて、浴室を出る。
 ローションを綺麗に洗い流した彼女の脚とは違い、樫田の身は汚れたままだった。

Re: Re: 超熟人妻 - コギト

2019/07/17 (Wed) 23:18:13

まだ 旦那さんの実家から戻らない 超熟ゆみさん。6月に嵌めた後の ババ丸出しの姿。
今日も電話した。来週にセックス出来るかなあ。旦那さんのとこに行って、「離婚して下さい!」と お願いしたら?とふと。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/07/20 (Sat) 17:51:24

交通事故に遭った。
信号待ちしていたところに、後ろから衝突された。
かなり飛ばしていたようで、俺の前の車まで被害をこうむることに……
すぐに救急車で運ばれた結果、左手首骨折、背中と首の鞭打ち。
幸いなことに後遺症は残らなそうである。
体も自由に動かない状態で、入院が決まる。
仕事で繁忙期が終わり、ようやくゆっくりできるかと思っていた矢先の不幸。
突っ込んできたおばさんが正直な人で、保険関係はスムーズに進んだ。
仕事の方も繁忙期が終わったので、俺一人くらい休んでも充分に回る。
当面は問題なく、怪我を治せそうだ。
それに最近まで忙し過ぎた。ここは保険を最大限利用して、ゆっくり休もう。

入院から数日の間は事故を起こしたおばあさんや保険会社、会社の同僚たちが見舞いにやってきた。
会社の寮暮らしで、食事も出たから部屋には生ものはない。
同僚から衣類を持ってきてもらえば、もう特に心配なことはない。
騒がしかった訪問者たちも、一週間もすると途端に静かになる。
俺は個室を利用しており、ネットやテレビ、雑誌を見ながら暇をつぶした。
両足は問題なく、右手も使えたので、そこまで不自由はなかったが、やはり自由とまではいかない。
売店やトイレに行く以外、俺はほとんどベッドの上で過ごした。
「大森(おおもり)さん。検診のお時間ですよ」
彼女の名前は矢車桜(やぐるまさくら)。俺の担当の看護師だ。
おっとりした感じの可愛い若い子で、半開きの目でこちらを優しく見つめてくる。
入院中、不謹慎かもしれないが、こんな可愛い子と接点ができたのは単純に嬉しい。
体温と脈拍を測り、簡単な質問に答える。
「う~ん、少しおトイレの回数が少ないですね」
「我慢しちゃうんで、回数が少ないんですよ」
「それはいけません。我慢はダメですよ!」
俺は今年で三十歳。彼女はまだ二十前半だろう。そんな若い子からメッと怒られてしまう。
「すみません……実は今も少し我慢していて……」
「もうダメじゃないですか~。ちょっと待ってて下さいね!」
そう言い残し、彼女が席を外す。すぐに戻って来たかと思えば、手に持っているモノを見て、驚いた。
「大森さんの場合、ベッドで寝たきりになることが多いので、これから排泄の方は私が担当させてもらいます。小便は『尿瓶』、大便は『差込便器』と言う道具を使うので、我慢しないで言って下さいね。今はどちらですか?」
ゆっくりとした口調で、話してくる。
「い、いや……歩けるから大丈夫で……」
「ダメですよ!万が一転んで怪我したらどうするんですか?」
「うう……え、えっと小便です……」
「はい、おしっこですね。少し待ってて下さい」
仮に排泄処理があったとしても、年配のおばちゃん看護師が担当してくれると思っていた。
しかし、まさかこんな若くて可愛い子にやってもらうなんて……
「それじゃあ、準備ができましたので、早速……」
元気な時は介護してもらうなら、絶対若い子の方がいいと思っていた。だけど、実際介護される立場になると、恥ずかしさからベテランのおばさんの方がいいと思ってしまう。

個室なのでカーテンで仕切る必要もない。矢車さんが俺の着ていた病衣(浴衣のような服)の紐をほどいていく。
あっという間に下着が晒される。
「あれ?大森さん、パンツに染みできてます。我慢できなかったんすか?」
俺の下着には小さいシミができていた。
「ち、違いますよ……」
それを慌てて否定する。
普通、そんなこと患者に聞くか?
「我慢汁ですか?」
全く変わらない口調で、とんでもないことを言い出した。
「そ、それも違います!」
一瞬驚いたものの、すぐに否定した。この子は天然なのだろうか?
「大森さんって、面白いですね。それじゃあ、ちょっと腰を上げて下さいね」
クスクス笑いながら、矢車さんは作業を続ける。とんでもなくマイペースだ。
俺は言われた通りに腰を上げた。このやり取りがすごく恥ずかしくて、顔から火が出そうだった。
スルリとトランクスが脱がされる。
「あっ!」
矢車さんは俺の性器を見たまま一瞬止まった。そして、すぐに口を開いた。
「大森さんって、包茎なんですね」
「なっ!」
半開きの目がいやらしく、笑いながら話しかけてくる。
「相当皮余って、先っぽまで皮がすっぽり被っちゃってますね」
その通りである。俺は重度の仮性包茎で、平常時は先っぽまで皮が被さっており、勃起してもほとんど皮が剥けない。
「大人でこれだけ立派な包茎は久々に見ました」
俺は文句の一言でも言いたかったが、それよりも恥ずかしさが勝る。
「剥けるんすか?」
「む、剥けますよ!」
「真性じゃないんすね。それじゃあ、失礼して……」
「イ、イデデッ!」
いきなり剥かれそうになったので、悲鳴を上げてしまう。
「もしかして、本当は剥けないんですか?」
「ち、違う……」
俺はゆっくりと皮を剥いていく。
「あっ!大森さん、これ……炎症起こしてます」
最悪のタイミングだった。
毎年、年に何回か俺は性器の炎症に悩まされていた。仕事のストレスなのか、何なのか原因は不明で、その度に市販の薬を適当に塗っていた。
病院に行けばいいのだが、場所が場所だけに恥ずかしくて、今年も行かないで放っておいた。少しヒリヒリするが、皮を被せておけば日常生活では問題ない。
それに少しすれば、自然と症状も収まるから、毎年放っておいたのだった。
しかし、今年の炎症はひどかった。皮膚は赤く腫れて、痒みもする。先っぽから軽く膿も出ていた。
「ちょっと膿も出てますね。ああ、これがパンツの汚れの正体ですか。すぐに担当の先生を呼んでくるので、先におしっこを済ませちゃいましょうか」
「は、はい……」

「痛いかもしれないけど、おしっこ済ませましょうね」
恥ずかしかったが、我慢していたのですぐに出た。
「あ~、やっぱり皮被ってると、おしっこ飛び散りますね」
本当に恥ずかし過ぎる。出し終わった後に皮の先っぽをティッシュで拭かれた。
「フフフ、一杯出ましたね。こんなに我慢しなくていいのに」
それからすぐに矢車さんは先生を呼びに行き、初老の男性医師がやってきた。
「ありゃ~、これはひどい。辛かったでしょう?」
すぐに俺の性器をじっくりと観察し始めた。その間にゴム手袋も付けている。
「こりゃ完全に炎症を起こしちゃってるな~。膿も出てるようだし……痒くない?」
「少し痒いです……」
「そうだよね~。ちょっと失礼!」
「うぐっ!」
「先生、大森さんはゆっくり皮を剥いてあげないと痛がるんすよ」
「そうなのか、ごめんね~。ああ、皮膚が癒着してきてるな……う~ん、亀頭も真っ赤だし、少し汚れているね。桜ちゃん、洗浄お願い」
「はい、ちょっと失礼します」
矢車さんもいつのまにかゴム手袋をつけており、俺のちんちんを洗浄し始めた。
「大森さん、炎症はこれが初めてじゃないでしょ?いつもはどこかの病院で薬貰ってた?」
「いえ、いつもは市販の薬を塗ってました」
「それはダメだよ。患部がデリケートな場所だから、ちゃんとした機関で診察しないと。それが悪化の原因かもしれないし……あと、最近性行為はした?もしかしたら、相手にも炎症がうつっちゃっているかも」
「えっ?」
「大森さん、恥ずかしいかもしれませんが、治療のためだからちゃんと答えて下さいね」
「し、してないです」
「そっか。じゃあ、最後にしたのはいつ?」
「……し、したことがないです……」
俺は顔を真っ赤にさせて答えた。
「えっと……つまり大森さんって童貞ですか?」
矢車さんのその言葉に、真剣な表情だった初老の医師が笑い出した。
「そっか、そっか、だから恥ずかしがっていたのか。じゃあ、早くちゃんと治して、たくさんHしないとな~」
「そうですよ。せっかくおちんちんついてるのに、SEXしないのは勿体ないですよ」
「そうそう、ペニスはそのためにあるんだ。君たちはいい歳なんだから、相手がいたらたくさんしなさい。私が若い頃なんて……」
「はいはい、じゃあ後は私が消毒して塗り薬も塗っておくんで、先生はもう結構ですよ」
「全く、ここからがいい所なのにな~」
矢車さんは慣れた様子で先生を追い出すと、笑いながらこちらを見てきた。
「うちの先生たちって腕はいいんだけど、みんなあんな感じなんです。受け流すくらいがちょうどいいですよ」
それはお前もだろうが!と心の中で叫んだ。
矢車さんは変わっている子だが、手際よく消毒して薬を塗っていく。
「辛くなったら、いつでもナースコールして下さいね。私、ほとんどいますから」
「は、はい……」
こうして俺の入院生活は、新たに始まった。

聞いた話では、矢車桜さんは患者さんから孫のように可愛がられている22歳。看護学校を出てから、すぐにこの病院に就職したらしい。どんな相手にも笑顔で接し、独特な雰囲気でいつの間にか親しくなっている。天然で、いつも眠たそうな半開きな目とおっとりとした口調が特徴的だ。
最初は彼女の無神経さ(天然)にイラついたものの、すぐに慣れてしまった。
「みんな、桜って下の名前で呼んでくれるんで、大森さんも下の名前で呼んで下さい。あと、大森さんのおちんちんが炎症起こしてること、他の看護師たちにも言っておいたんで、安心して下さい」
こんな少し変わった性格だったが、徐々に距離は縮まって行った。今では桜さんと呼ばせてもらっている。
俺の方が年上だが、なんと言うのか彼女には頭が上がらない。
桜さんは少しぽっちゃりしているがスタイルもよく、俺は彼女の目を盗んでは、体をナース服の上から凝視していた。
ナースコールを押すと、ほとんど桜さんが来てくれる。
最近では、初めて排便も頼んだ。その時も冗談を言うものの、嫌な顔一つせず、処理してくれる。仕事だとは言え、他人にここまでできるのは素直に尊敬できた。
最初はいろいろ恥ずかしかったが、人は慣れるものだ。今では排便も恥ずかしくなくなって、毎回頼むようになった。
炎症がバレてから桜さんが検診に来ると、ついでにちんちんの消毒もされる。
最初に包茎の状態を見られてしまったので、今更見栄剥きすることもできない。
そのため、いつも恥ずかしい子供ちんちんを桜さんに見られてしまうのだ。
そして、桜さんは恥ずかしがる様子もなく、俺のちんちんの皮を剥き、消毒してから塗り薬を塗って、再び皮を被せる。
「おちんちんの収納完了!」
一週間経った頃には塗り薬が効いたのか、炎症は収まっていた。
「包茎は汚れが溜まりやすいので、いつも清潔にしておいた方がいいですよ」
「は、はい……」
「大森さん、彼女いないでしょ?」
「え、ええ……」
「童貞だって言ってたし、会社の人たちがお見舞いに来るのは見るけど、彼女さんらしき人は見ませんでしたから。しばらく使う予定はないかもしれないけど、清潔にしておいて損はないですよ」
「わ、わかりました……」
「特にこの亀頭……フフフ、あんまりカリないですね。このカリ首の裏が一番汚れるんです。あと、大森さんの場合は普段被ったままで、亀頭が敏感だから、かぶれにも気を付けて下さい」
「わかりました……」
ああ、何て恥ずかしいんだろう。
「お腹も張っていますね。大きい方は大丈夫ですか?」
「お、お願いします……」
「恥ずかしがらなくてもいいんですよ。毎日快便なのは大切です。患者さんの中には我慢し過ぎて、浣腸を使わないといけない場合もあるんですから」
そう言いながら、桜さんは俺の腰を上げて差込便器なるものを下に敷く。
「はい、踏ん張って下さい」
こうして、今日も俺は恥ずかしい姿を見せるのだった。

入院生活も長くなると、様々な人と顔見知りになる。
炎症を診察してもらった初老の医師と廊下で会えば、世間話をする。
「ここだけの話、私が若い頃は病院中のナースを食べたものさ。君も男ならそれくらいしないと。童貞のままじゃ、格好悪いだろう?」
最近では、広間に集まっている入院患者のおじいさんたちとも仲良くなった。
「大森さん、検診の時間ですよ」
桜さんが広場まで俺を呼びに来た。
「兄ちゃんは看護婦さんの中じゃ、誰が好きなんだ?」
立ち上がろうとすると、隣に座っていたおじいさんが話しかけてくる。
「え、えっと……」
「桜ちゃん、いい体してんよな。俺が十歳若けりゃ、アタックしてんだけどよ」
「フフフ、佐藤(さとう)さん、ありがとうございます」
「桜ちゃん、大森の兄ちゃんが溜まってんだとよ。抜いてあげなきゃwww」
「本当ですか、大森さん?後で抜きましょうか?」
「い、いいですよ!」
「兄ちゃん、彼女いないんだろ?桜ちゃんなんてどうだい?」
「え、えっと……」
「へへへ、佐藤さん。その兄ちゃん童貞らしいよ。この前、廊下で先生と話してんの聞いちゃったwww」
向かいに座っていた爺さんがゲラゲラ下品な笑い方をしながら、こちらを見てくる。
この爺は何を言い出すか!
「へ~、兄ちゃん童貞だったのか。こりゃ、ますます桜ちゃんに筆おろししてもらわにゃあかんなwww」
顔が熱くなるのがわかる。
「そうですね。退院までに童貞も卒業しますか?」
おじさん達のセクハラ発言も、桜さんは面白そうに一緒になって楽しんでいる。
俺は顔を赤くすることしかできなかった。
「ほらほら、兄ちゃんは桜ちゃんに気があるみたいだよwww」
「嬉しいですね。それよりも佐藤さん、そんなに元気あるなら、退院します?」
「そ、そりゃ勘弁。うちの母ちゃん、怖いのよ。もう少し入院させてよ」
そんな感じで桜さんの周りはいつも明るかった。

次の日の朝……
起きてからすぐに異変に気付いた。
「大森さん、おはようございます。朝の検診とおしっこ取っちゃいましょうか」
「あ、いや……今は……」
「朝一は出しておいた方がいいですよ」
そう言うと、いつものように手際よく病衣を脱がす。
「あっ……」
俺の下着は大きなシミができていた。
「えっと……」
桜さんは慎重に下着を脱がしていく。べっとりとした精液が、下着の中にたっぷりと吐き出されていた。
「夢精ですね。たまにあるから気にしないで下さい」
これまた慣れた手つきで、拭いていく。
「新しいパンツは気持ちいいでしょ」
「はい……」
「そんなに落ち込まないで下さい。大人のおねしょだって思えばいいじゃないですか」
「そ、それはそれで恥ずかしいですよ……」
「大森さんオナニーはしないんですか?」
「い、いや……しますけど……」
これまではオナニーをしたくなったら、トイレまで行って抜いていた。
しかし、最近はほとんどトイレに行かなくなった。その代り、個室なのでオナニーはいくらでもできる。最初の頃は個室でオナニーをしていたのだが……
「あらら~、この匂いは……大森さん、ハッスルしちゃいましたねwww」
そんなことを桜さんに言われ、最近オナニーを自粛していたのだった。
「フフフ……もし、ムラムラしたら呼んでくださいね」
「えっ?」
詳しく聞きたかったが、恥ずかしくて聞けなかった。
午後になって、院内をブラブラする。
「ああ、大森さん、これよければどうぞ」
「みかんですか?」
「おばあちゃんたちに貰ったみかんです。甘くておいしいのでどうぞ」
「ありがとうございます」
どうやらみんなに配っているようだ。
「あと、これもどうぞ」
「な、何ですかコレ?」
「看護師の服のカタログです。大森さん、よく看護師のこと見てるでしょ?結構、可愛い子がモデルで載ってますので、下手なグラビアより興奮すると思いますよ」
「ちょ、ちょっと……」
そう言いながら、みかんを配りに去って行った。

その日の夜……
うう……昼間、あんなこと言うから……
俺は股間を押さえながら、悶々としていた。
悔しいが、オカズは桜さんだ。あのムチムチボディをめちゃくちゃにしてやりたい。
俺は久々のオナニーのため、病衣を脱ぎ捨て、全裸でオナニーを開始した。
その時だった……
ナースコールを押してしまったのは……
保留音が流れ、焦り出す俺。
慌てて下着を履こうとするが、うまくいかない。
急がないと……
そうしている間に……
「大森さん、大丈夫ですか?」
桜さんが来てしまった……
「あっ……」
すぐに状況を納得した桜さん。
「あ、あの……」
「大丈夫ですよ。なるほどね~www」
いつもと変わらない笑顔を向けてくれる。
「おしっこの続きします?」
小さな声だったので、聞き返してしまう。
「えっ?」
「白いおしっこっすけどwww」
こんな状況なのに……こんな状況だからなのか、俺の股間はビンビンに勃起していた。
「フフフ、大森さんって勃起しても皮が剥けないんすねwww」
いつもと同じ笑顔なのに、少し違う印象を受ける。
「結構、包茎の患者さんは多いですけど、大森さんほど被っている人は少ないですよwww大人でこんなに被ってる人、私初めてですwww」
「うう……」
「このままじゃ、また恥ずかしいお漏らししちゃいそうですもんねwww」
確かにまた夢精してしまうかもしれない。
「じゃあ、スッキリしちゃいますかwww」
「ああっ!」
「シー……個室だけど、あんまり大きな声を出さないで!」
「す、すみません……」
「女の人にやってもらうのも初めて?」
「は、はい……」
「風俗にも行ったことないんだねwwwじゃあ、ゆっくりやりますよ~」
少しスライドされただけで、天にも昇る快感が体中を駆け巡る。
「イ、イキそうです……」
「早っwww大森さん、ド早漏君ですねwww」
スライドが早くなり、桜さんの用意したティッシュの中に吐精した。竿の中に残る精液を搾り取るように、何度かスライドされる。
丁寧に竿を拭いて、病衣を着させてくれた。
「もう大丈夫?」
「はい……」
「せっかくあげたカタログ使わなかったんだね。何をオカズにしようとしたのかな?」
もう、恥ずかし過ぎて顔が見れなかった。
「もし、また苦しくなったら、いつでも呼んでくださいねwww」
「あ、あの!」
「まだ出し足りないんすかwww」
「ち、違います……あ、あの、いつもこんなことしてるんですか?」
「あ~、どうなんでしょうねwww」
桜さんは笑いながら、出て行ってしまった。

この夜を境に、俺は桜さんを意識するようになった。
一度告白したのだが
「大森さんみたいな童貞君は、一度エッチな体験しちゃうと、それが恋だと勘違いしちゃうんですよ。私よりももっと素敵な彼女見つけてください」
軽くあしらわれてしまう。
彼女いない歴=年齢の童貞の俺に、桜さんは荷が重いのかもしれなかった。
「一度や二度の失敗なんだ!俺が母ちゃん落とした時は、家の前で見張ってたもんだぞ!」
「佐藤さん、それは今じゃストーカーだよ。まぁ、大森の兄ちゃんは草食系って奴だろ?もう少し、頑張ってみてもいいんじゃないか?」
「へへへ、なんなら俺たちが協力してやろうか?」
こんな感じで様々な人からおちょくられながらも、相談に乗ってもらえた。
俺一人ではもう諦めていただろう。だけど、みんなのおかげで俺は恰好悪いながらも、何度も何度も桜さんにアタックし続けた。
そして、ようやくその成果が実を結んだのだった……

「桜ちゃ~ん」
「もう、哲(てつ)君は甘えん坊屋さんですね。仕事大変なんですか?」
「大変だけど、桜ちゃんがHなことしてくれたら、元気が出る」
俺は桜の腰に手を絡め、膝に顔を擦り付ける。子供をあやすように、桜は俺の頭を撫でてくれる。誰かに見られたら、恥ずかしくて死にそうだ。
桜と結婚して、1年が経った。
付き合い始めた当初はいろいろ大変だったけど、今ではもう慣れた。
俺は日々、桜と一緒に過ごせることに喜びを感じていた。
「は……恥ずかしいです。看護師さん……」
「あら~、そんな風には見えないけど?おちんちんが元気になってるわよwww」
あの入院以来、俺は看護師と患者と言うシチュエーションに興奮するようになった。
そこで桜に頼んで、ナース服でSEXしてもらっている。
「ちゃんと、おちんちんの皮は剥いて洗ってますか?汚いカスを溜めていると炎症の原因になりますからね」
「か、看護師さんの手で洗って欲しいです」
「ま~、本当にスケベな患者さんだこと。そんな子供みたいな子は、ちんちんに毛を生やしている資格なんてないわよ。あとでお風呂場で剃っちゃいましょうwww」
最初は恥ずかしくて、桜から嫌われたらどうしようと心配した。しかし、桜は笑いながら『そんなことで嫌いになるわけないっしょwww哲君が変態さんなのはもう知ってますから!』と言ってくれた。今でも桜はノリノリでプレイに臨んでくれる。
「ああ、看護師さん!もうイキそうです!!」
「まだ私は全然気持ちよくなっていないわよ。まだ我慢しなさい!」
「も、もう無理です!ごめんなさい!」
ビュビュビュッ
「もうお漏らししちゃったの?本当にだらしない子ねwwwこれからはオムツを付けてないとダメみたいwww」
その後はお風呂場で桜に体を洗われる。特にちんちんは炎症持ちなので、かなり丁寧に洗われる。
「今日はどうでした?」
「すごく良かったよ。うますぎて、病院でもやってるんじゃないかって疑っちゃうよ。」
「も~、ヒドイなwwwこんなことするの哲君だけだもん///」
2人で過ごす楽しい日々。いつか子供ができたら3人で一緒にお風呂に入りたいな。

Re: Re: 超熟人妻 - コギト

2019/07/25 (Thu) 23:43:24

元(内縁)妻、以前の性妻 鳳子 10歳近く年上。前にちょこちょこ貼ってましたが 改めて 新作?を。
人妻→不倫→旦那と別居して私と半同棲し、性妻に→セックスマンネリ打破のため他人チンポ嵌めさす→私が単身赴任→オトコとヤりまくり、巨根紳士と出会い性妻化、巨根さんと妻を共有→デザイナーで大学の研究アシスタントだったがアルバイトの夜の仕事が本格化、ウリも→私がまた単身赴任→旦那と離婚し内縁からめでたく正式な妻になる時点で 大ゲンカ→巨根さんの妻に→しかし、一人のオトコで満足できず 自分で店持ち、ラウンジのママに。お客と私と巨根さん、とっかえひっかえ。その頃の写真です。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/07/26 (Fri) 22:13:37

夏休みの事だった。
 補習授業のために訪れた校舎で、達夫(たつお)は思いついた。
 プールにもっとも近い体育用具室の小窓から、双眼鏡を使えば、練習に励む女子水泳部の姿を覗けるのではないか、と。
 翌日には双眼鏡を隠しもって補習授業を受け、帰宅する振りをして用具室に向かった。
 達夫の目論見通り、スクール水着姿の瑞々しい肢体を鑑賞する事が出来た。
 当然ながら、授業の水泳は男女別に行われている。
 異性と海やプールに出かける機会のない、冴えない男である達夫にとっては、初めてお目にかかる同世代の水着姿だった。
 一瞬の内に勃起したペニスを、達夫はズボンの上から撫でる。
 食い入る様にプールの景色を見つめている内、ズボンの上からでは物足りなくなってきた。
 ベルトを外し、ズボンを少しだけ下ろし、勃起した包茎ペニスをあらわにさせた。
 ペニスを握っただけで、達夫は全身が震えるほどの快感を覚えた。
 見ず知らずの女がセックスをしている動画よりも、双眼鏡の向こうに広がるリアルなオカズは、達夫をかつてなく興奮させていた。
 2~3擦りしただけで、達夫は射精が迫っている事を感じた。
 慌てて精液を受け止める為のティッシュを探すが、用具室には見当たらない。
 一度双眼鏡を下ろし、ポケットを探ると、運よくティッシュが入っていた。

(よーし、これでいよいよ射精だ……)

 達夫が安堵し、ペニスを弄る手を早めようとした時だった。
 ポン、と達夫の肩に手が置かれた。
 
「ひ、うっあぁ!?」

 達夫は驚愕の声をあげて、背後へ振り向いた。
 そして、そこに立っていた人物の顔を見て、さらに声を上げた。
 都築沙智(つづきさち)は水泳部の部長である。
 全校朝礼の際に、よく表彰されていたので、達夫も名前を知っていた。
 彼女がここ居る。
 水泳部の姿を覗きながらオナニーに耽っていた達夫の前に、だ。
 達夫はたちまち青ざめた。
 心拍数が跳ね上がり、汗が全身から噴出す。
 都築は静かに問いかけた。
 
「今、覗いていたよね?」

 双眼鏡を首から下げていては、言い訳は出来ない。
 達夫は何も言えずにいた。
 
「以前にも似た事があってね。用具室に人影があったから、気になってここに来てみたんだ」

 達夫はうつむいた。都築の顔を見てはいられなかった。
 下げた視線の先には、自身の縮こまったペニスがあった。
 慌ててそれを両手で隠した。
 都築は、気にした素振りも見せずに、話を続ける。
 
「その時の生徒は、体育教師に沢山殴られた後、退学になったけど……君はどうする?」

「ご、ごめんなさい……!」

 ようやく達夫が搾り出したのは、謝罪の言葉だった。
 
「私はこれから練習に加わる所だったんだ。謝るなら、向こうにいる子達にして欲しい」

 達夫はうなだれたまま、頷いた。
 頭の中は未だに真っ白だった。

「この後どうするかは先生が決める事だけど、今日は顧問の先生は休みなんだ。このまま帰す訳にもいかないし、とりあえず、一緒に来てもらおうか」




 都築に連れられやって来た更衣室にて、全部員が集められ、達夫の罪が告げられた。 

「この……っ! 変態根暗野朗がっ!」
 
 達夫を突き倒したのは、副部長である紙野詠子(かみのえいこ)だった。
 尻餅をついた達夫は、落ち着き払った都築の態度とは正反対の紙野に困惑した。
 同時に、自業自得と理解しつつも、周囲から向けられる敵意に恐怖した。
 
「す、すいません、ごめんなさい!」

 謝罪の言葉を繰り返しながら、達夫は、無意識の内に腕で頭を守るように丸まっていた。

「悪いと思ってるなら、同じ体験してみるか!?」

 紙野が達夫の腕を強引に頭から引き離す。
 早口言葉のように謝り続ける達夫のシャツに手をかけた。
 紙野の思惑に勘付いた女子生徒が、達夫に群がる。
 達夫も気が付いた。
 彼女達は、達夫の着衣を奪おうとしている。
 抵抗しようと身体を動かす達夫だが、幸か不幸か、手の甲が一人の女子生徒の胸に当たった。
 慌てて身体の力を抜き、不可抗力であった事を示す達夫。
 故意ではなかったが、初めて触れる柔らかな乳房の感触に、達夫のペニスはすぐに勃起した。
 それに気づいた女子生徒の一人が、声をあげた。
 
「こいつ、ちんぽ勃ててますよ!? 紙野先輩!」

 達夫は慌てて、股間を隠そうとした。
 その手を紙野が掴み、吐き捨てるように言った。

「勃起しても皮被ってる子供みたいなちんぽの癖に、性欲だけは一人前か。このクズッ!」

「ご、ごめんなさい!」

 コンプレックスである包茎を絡めた罵倒に、達夫は今にも泣き出しそうな顔になっていた。
 殴りかかりそうな勢いの紙野を窘めるように、都築が口を開いた。
 
「そこらで止めておけ。これ以上はこちらが加害者になってしまう」

「でも、都築……!」

「……ここからは、彼に決めてもらおう」

 達夫に視線を合わせるように、都築がしゃがみ込んだ。
 他の生徒に比べ、落ち着きのある都築の登場に、達夫はわずかに落ち着きを取り戻した。
 
「今回の事を公にされるか、私達に裁かれるか……好きな方を選んでくれ」


Re: 超熟人妻 - コギト

2019/07/30 (Tue) 08:58:32

同じ時に 超熟性妻

Re: 超熟人妻 - コギト

2019/07/30 (Tue) 09:54:01

店嵌めも 結構していたが、この日は ラブホへ。
いったん嵌めた後に オナニーさせて…。
嵌める前にオナで三回絶頂に。敏感になった肉便器マンコは 挿入だけで 二回アクメに。挿入後のオナで また二回イッタ。
以前はオナニーすると癖になる と拒否していたが、オナ大好きな体に なっていった。

Re: 超熟人妻 - コギト

2019/07/31 (Wed) 00:10:46

オナニーで絶頂に達したベンジョ性妻 宝子(鳳子) オナ顔。

超熟人妻 性妻宝子フェラ - コギト

2019/08/07 (Wed) 23:36:55

性妻 宝子が、挿入後 オナニーでイッタのに、また チンポ挿入を欲しがり 私のふにゃマラを 執拗にフェラしています。

超熟人妻 性妻宝子テコキ - コギト

2019/08/11 (Sun) 23:26:50

フェラの次はテコキ。なにがなんでも 再挿入?
巨根さんのセックス妻になっても わたしの柔らか目のチンポは、優しくていい、と。巨根旦那が 鉈で断ち切られる感じで、ステーキだとすると、わたしのは甘くて、大事なデザート だと 言っていた。しかし、主食の座からは、降りた訳だ(苦笑い)。
なお ベンジョ性妻 宝子(鳳子)は 私の内縁妻で、彼女が二度目の結婚していたとき、知り合い、不倫関係に。私がベンジョ女に飼育して オトコ漁りする様になり、巨根さんと知りあった。
この時点では、私とケンカして、弾みで?巨根さんの正式な妻になってしまっていた…籍も入れて。しかし、私とよりが戻り 私とも嵌め狂っていたから、スタート時点の不倫関係に戻った だけ?とも言える。

Re: 超熟人妻 性妻宝子テコキ - コギト

2019/08/12 (Mon) 16:12:34

おっぱいトリミング。いささか萎びているが、乳首は綺麗?で 赤く 巨根夫に「女子高生みたいだ」と誉められた と。
実は 私と不倫中(前の旦那と結婚していた間)に、私の種で妊娠し堕胎。私と半ば同棲し内縁妻になってから、マンネリ打破で他人チンポ嵌めさせていたら、私以外の種で(巨根さんの種でもないらしい)また妊娠し、堕胎。40歳台後半は 二度続けて はらんだので、乳首が かなり黒ずんでいた。時々 うっすら 母乳も出た。
しかし、生理上がってから、この乳首になり、年も30歳台と ごまかして オトコ漁りしていた。
女体の神秘?

超熟人妻 ト○ナガゆみ - コギト

2019/08/12 (Mon) 16:19:30

ベンジョマンコの超熟人妻 ゆみ、8月になって 旦那の実家から戻ってきたので、早速嵌めました。
帰ってきて、すぐ私に電話して「今日?明日は?会える」と催促。可愛い淫乱奥様。
ラブホで お風呂前の下着姿。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/08/13 (Tue) 19:50:55

「やめてーっ!!」
今日も教室には柳原翔太の叫び声が響いていた。
河原崎中学校2年C組。
成績優秀、ジャニ系のさわやかさで人気のある翔太は男子生徒たちから疎まれていた。
特にクラスで2番人気の松田亮司は翔太への敵意が強かった。
「ほらほら、翔太ちゃん、今日もみんなに大事なところを見てもらいましょうね!」
体育の前の着替えの時間。
亮司は男子たちに羽交い絞めされた翔太のベルトをはずした。
「や、やめろ!!」
翔太が叫ぶ。
「かわいい翔太ちゃん、今日はどんなパンツをはいているのかな?」
亮司はファスナーをおろし、ゆっくりと学生ズボンを脱がしてゆく。
翔太の顔が一気に真っ赤になっていく。
「翔太ちゃんの今日のパンツはブルーのトランクスです!!」
実況中継するように囃す亮司。
そしてゆっくりとそのトランクスをずり下げていった。
「皆さん、見てください!かわいい翔太ちゃんのちん毛です!
昨日より少し伸びました!!」
翔太の薄い陰毛が少しずつ明らかになっていく。
「それでは、いよいよ翔太ちゃんの男のシンボルを拝みましょう!
せーの!!」
「お願いです!やめて!!」
翔太の叫びもむなしく、亮司の手でトランクスは一気にずり下ろされた。
「ジャーン!!翔太ちゃんのチンポは今日も包茎でーす!!」
教室中に笑いが走る。
下半身を露出させたまま何もできない翔太はうつむくしかなかった。
「では、クラスのアイドル、翔太ちゃんに、今日も一発やってもらいましょう!!」
亮司はそういいながら、翔太のペニスをしごき始めた。
翔太はなんとかその場を逃げようともがいてみたが、しっかりと体をつかまれ微動だにできなかった。
「おや?翔太ちゃんのチンポに変化が見えました!!
ムクムク大きくなってきています!」
亮司の手の刺激に敏感に反応する翔太のシンボル。
ペニスに急激に血液が流れ込んでくるのがわかる。
「翔太ちゃんのチンポはもうビンビンです!
ピンク色の亀さんも登場しました!」
翔太のペニスは包皮がめくれるほど勃起し、先走りが流れ始めた。
「はあ・・・や・・やめて・・・お・・お願い・・・!」
抵抗しながらも逃れられない快感の渦に巻き込まれていく翔太。
グチュッ・・・グチュッ・・・
しごかれるたびに嫌らしく鳴く翔太のペニス。
「まだかな、まだかな?翔太ちゃんのミルクはまだかな?」
歌うようにからかう亮司。
「はああ・・・あああん・・・」
「感じてんじゃねえよ!!それじゃ亀頭攻撃だ!!」
亮司は翔太の先走りを潤滑油に、手のひらで亀頭をこねくりまわした。
「あっ・・・あああ・・・あああああ・・・!!」
包皮に守られていた翔太の亀頭には亮司のテクニックはハードすぎた。
「ああっ・・・ああっ・・・ああああっ・・・ああ!!!」
ペニスの付け根から何かがこみ上げてくる。
「さあ、いよいよ翔太ちゃんのフィニッシュです!!」
亮司がそう言った、そのとき・・・
「ああああっ・・・ああああああああっ!!!!」
ドッピュッ!!ドピュッ!!!ドピュッ!!!!
翔太のペニスから勢いよく精液が噴出された。
幾度も、幾度も。
「翔太ちゃん!!すげー!!いっぱい飛んだ!!」
クラス中の男子がはやし立てる。
射精を終えた翔太は我に返ると、急に羞恥が押し寄せた。
翔太は急いでパンツを履き、泣きながら教室を飛び出した。
「くせーっ!!翔太ちゃんの精液!!!」
教室に笑い声が響いていた。

翔太は公園のベンチで泣きながらうずくまっていた。
毎日繰り返される屈辱。
14歳の翔太に耐えられるわけがなかった。
「おい、君、どうしたんだい?」
ふと声をかけられ、翔太はゆっくりと顔を上げた。
涙でにじんだ視界に、20代後半の男性の姿が映った。
「こんな時間に、しかも泣いているなんて・・・
どうした?泣いてちゃわからないじゃないか。
ぼくでよかったら話してごらん・・・」
青年の優しい言葉に翔太はゆっくりと、いままで受けてきた屈辱を話し始めた。
「ふうん・・・そうだったのか。辛かっただろう?
君はかわいいから、みんなの標的になっちゃったんだね。
君、名前は?」
「柳原翔太です。」
「翔太くんか。僕は斉藤健二。
そうだ、翔太くん。このままやられっぱなしじゃ悲しいから仕返ししてやらないか?僕が協力するよ。
実は、僕、催眠術師なんだ・・・」
「催眠術師?」
翔太は怪訝な顔で健二を見つめた。
「そうだ。催眠術をかけられるんだ。催眠術を使って、翔太君をイジメた奴に復讐してやるんだ。どうだい?」
「で・・・でも・・・」
「まあ、信じられないかもな。それじゃ、翔太くん。このコインを見つめてみて・・・」
健二は紐を通した5円玉を揺らし始めた。
翔太はそのゆっくりとした動きを目で追っていた。
「そうだ、ゆっくり、ゆっくりと・・・このコインの動きを追うんだ。
そうだ・・・そしたらだんだん翔太くんの瞼は重くなっていく・・・
だんだん・・・だんだん・・・重くなっていく・・・・」
翔太は瞼が重くなっていくのを感じ、目を開けているのが辛くなってきた。
「そうだ・・・だんだんおもーく、だんだん重くなっていく・・・
そしてとうとう目が閉じてしまう・・・」
健二の指示通り、翔太の瞼は完全に閉じられた。
「どんな風に復讐するか、まず翔太くんが体験してみよう・・・」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/08/14 (Wed) 14:52:42

高2のとき友達にずぼんをパンツごと脱がされ
自分の包茎のおちんちんがクラス全員にばれました
女子からは
「子どもみた~い」「かわい~い」
という声が多数でした





ずぼんをおろした友達は
「子どものおちんちんにはチン毛は似合わないよな?」
とみんなに聞きました

当たり前ですが答えはYESです
僕は激しく抵抗しましたがクラスの男子に取り押さえられ見動きはできなくなりました

剃毛用品を学校に持ってきている人はいないので
僕の隠毛ははさみで切られることになりました
切るのはクラスの女子です

その場で僕は激しく勃起しましたがまだ皮を被ったままなのでひどく笑われました
「明日はちゃんとかみそりで剃ってやるからなぁ~」
これが僕の性的いじめのスタートでした

翌日の放課後僕は早く帰ろうと思っていましたが案の定
体つきのいい男子数人に囲まれ隠毛を剃られることになりました

しかも今度はしっかりとした剃毛用品がそろえられていたのできれいに剃られました

「こうだいくんのお子様包茎おちんちん、どんどんかわいくなっていくよ~」

「こういうのってパイパンって言うんだよ~ こうだいくん知ってる~?」
といった恥ずかしい実況つきで僕はわずかな隠毛を剃られました

少し涙ぐみながらパンツを履こうとするとひとりの男子が
「子どもの包茎パイパンおちんちんに似合うパンツってなんだかわかるか?」
と僕に聞いてきました

「知らない」

そっけなくそう答えると

「教えてやるよ。ほらこの白ブリーフだよ」
そう言って僕に白ブリーフを見せてきました

またも男子に取り押さえられ女子たちにパンツを脱がされ白ブリーフを履かされました
「こうだいくんはまだお子様のおちんちんだからひとりでパンツ履けないでしょ。
 お姉ちゃんたちが履かせてあげるからね~」

またもや恥ずかしい実況付きで僕にブリーフを履かせる女子たち
しっかりと僕がパンツを履いたのを確認してひとりの男子が動きました

僕の前にどっさとブリーフを5枚ほど広げ
「今日からお前はこのブリーフだけを履け。毎日チェックするからな。いいな
 特別に金は俺らから出す。だが、チェックのときにブリーフじゃないのを履いていた ら金は払ってもらうからな」

そう言い残し僕の履いていたトランクスを引きちぎり帰っていきました
それから毎日僕は朝のホームルーム前の時間帯にみんなの前でズボンをおろし
ブリーフを履いていることを証明しました

金を払うのは嫌だったのでしっかり毎日白ブリーフを履きました
嫌っだたのは質問タイムと洗濯です

質問の内容は大体「勃起してるの?」と「昨日ちゃんと皮をむいて洗った?」でした
「勃起してるの?」は笑われて終わりなのですが
もう一つのほうは
「どうやってやったの?やってみて」
と言われパンツを脱がされ皮まで剥かされました

僕に対するいじめもだんだんと陰湿になっていきました
あるとき一人の女子が
「こうだいくんのおちんちんって小さすぎるよねぇ~。
 これならないのと同じだよね。
 おまんこと大して変わらないよ。」
と言いました。

多分冗談で言ったのだと思いますがいじめごとの男子たちはすぐにかぎつけて
「そうだ。確かにお前のちんこ小さすぎてまんこと大差ないよ。
 ってかもうまんこだろ。座って小便しろ。」
こう僕に言いつけました。

嫌だ!と反論する前に今度は女子たちが話に入り込んできて
「それなら女子トイレ使ってもイイよ。でも場所は決めさせてもらうからね。」

「それはありがてぇ。
 こいつが小便器使うと狙いが定まらないのか飛び散ってきたねぇンだよ」
当然僕の意見など聞いてもらえず男子と女子で勝手に話がまとまってしまった。

「今日からお前は男子トイレじゃなくて女子トイレをつかうんだぞ」

「一番奥のトイレがこうだいくん専用のトイレだからね」

翌日そんな決まりを無視して男子トイレに行こうとしたら
女子に大勢囲まれ女子トイレに連れて行かされた。
さすがに17人に囲まれて逃げることはできなかった。

「だめだよこうだいくん。ちゃんと女子トイレ使わなくちゃ。
 心配しなくてもいいよ
 お姉ちゃんたちがちゃんとおしっこでるまでここにいてあげるから」
そう言って僕を便器に座らせ僕をというより僕の陰部を見ていた。

恥ずかしくて死にたくなったが僕が小便をする前に授業のチャイムが鳴り
なんとかきりぬけることができた。

なるべく学校では小便をしないことにしたが
当たり前だがそれには限度があるので我慢ができなくなれば授業中に行くことにした
もちろん男子トイレを使っていた

数日後の白ブリーフ証明タイムの質問タイムでこんな質問が出た
「こうだいくんは女子トイレを使っているのに男子用のブリーフを使い続けるの?
 うちら女子で金出し合って女子用のパンツ5枚買ってきたから明日からこれ履きな」
「あと男子から聞いたんだけど包茎の人ってちゃんとおしっこできないみたいだから
 ちゃんとうちらが管理してあげる。
 今みたいに自分で管理してたら体壊すよ?
 毎日授業中にトイレ行ってるし・・・」

「こうだいくん用の個室にビデオカメラおいておくから
 ちゃんと毎日おしっこするところ撮ってね。」
悪夢の始まりだった

多分女子たちも「包茎がちゃんと小便できない」というのが嘘だということは分かっている
そして授業中に男子トイレに行っているということも
それをふせぐためにトイレにビデオカメラを設置したと言う
しかもパンツまで女子用のものにされる
はっとするとあと1,2分で担任が来るところだった
みんな速やかに席に戻りそれぞれ談笑に戻った
それに参加できずただ一人呆然とする僕
授業にも全く集中できず気づいたらもう帰りのホームルームが終わっていた
ただみんなが怖かった。

もう逆らえないと思ったので命令に全て従おうと決めた
それが今僕にできる最良の手段と思ったからだ

案の定放課後は女子数人に囲まれた
「こうだいくん今日まだおしっこしてないよね。しにいこっか。」
僕は言われるがまま女子トイレに行きビデオカメラを起動させ
自分の放尿姿をビデオカメラにおさめた
興奮しておちんちんは勃起して出るのに時間がかかったがなんとかすることができた
どうかこの情けない姿を誰も見ないでほしいと祈りながらも
ビデオカメラの録画停止ボタンを押した


Re: 超熟人妻 ト○ナガゆみ - コギト

2019/08/17 (Sat) 19:18:52

8月に嵌めた時、続き。
お風呂上がりの おばあちゃん。
ト○ナガゆみ さんの旦那さんの実家は 長野県。

無料で恋人・セふレが!! - りさ URL

2019/08/17 (Sat) 09:35:05

おすすめですよ




いつでも気軽に学生、OL、人妻と・・・ - ありさ URL

2019/08/17 (Sat) 01:03:27

いろんな女の子との・・・あなたの妄想が現実に!!




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