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恋人?人妻?セふレ?どんな出会いも自由です - あいか URL

2017/10/22 (Sun) 01:12:49

女の子に人気のサイトばかりを集めました




こんにちは - みずき URL

2017/10/22 (Sun) 00:14:02

こんにちわぁ♪
みんなで仲良くできる掲示板です☆ミ
みんなで楽し絡もぉ

オナニーみる? - ゆめか

2017/10/21 (Sat) 23:56:44

毛生えてないマ●コ見るー?私の工口写メ日記で見せてるから【夢ログ 69】で検索してね。

無料で恋人・セふレが!! - りさ URL

2017/10/21 (Sat) 23:55:07

おすすめですよ




(のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/01/30 (Mon) 00:26:05

(´ω`)ノンビリト イキマショウ

Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/07 (Sat) 19:52:46

(´∀`*)マダ イッシュウカンデスカラ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/08 (Sun) 06:16:12

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


ソレモ ソウデスネー(´・ω・`)


コンゴニ キタイ シマスカァ( ´∀`)


Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/08 (Sun) 08:22:56

( ´∀`)コンゴニ キタイシマショウ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/08 (Sun) 21:38:53

(*´∀`)ノコンバンハ♪



ヒロインモ、カワイイデスシネー(///ω///)♪


Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/08 (Sun) 23:07:30

( ´∀`)デスヨネー

ココカラガ ホンバンカナ?

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/09 (Mon) 06:14:49

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



キョウ呪サンハ、8:00カラ ミレマスネ~( ´∀`)


Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/09 (Mon) 09:36:08

(;´д`)ネテマシタ ヒルニミマス

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/09 (Mon) 18:29:32

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪


ホナミサンハ、トシトッテモ キレイ デスネー( ´∀`)♪


Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/09 (Mon) 23:01:32

ソウデスネー( ´∀`)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/10 (Tue) 06:17:29

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


カゴシマノ テンキハ イカガデスカ?( ´∀`)


コチラハ クモリデスガ、フルノカ フラナイノカ ワカリマセン…(´Д`)



Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/10 (Tue) 12:25:37

(⌒▽⌒)カイセイデス♪ キオンモ30ドデス(汗)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/10 (Tue) 18:40:37

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪


コチラハ、アメフリデモ アツカッタ デス(;´д`)


Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/10 (Tue) 23:47:23

(;´д`)キオン」ガヒククナラナイト ガスヤハ イソガシクナリマセン

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/11 (Wed) 06:12:59

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



コンゴ、イソガシク ナリマスネ~(´Д`)


アソブジカンモ スクナク…(´;ω;`)


Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/11 (Wed) 21:40:05

(*´∀`)ノコンバンハ♪



デモ、ヤスミ スクナイブン キュウリョウ フエマスネー( ´∀`)



Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/12 (Thu) 00:04:23

(´Д`)イヤ ドヨウビモ ツウジョウシュッキンナノデ キュウリョウハ カワリマセン

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/12 (Thu) 06:26:29

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


ソウデシタカ(´Д`)



デモ、アソブジカンハ ヘリマスネ~(´・ω・`)


Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/12 (Thu) 22:36:38

(´Д`)ヘリマスネー

アソブトイッテモ スロト ゴルフグライシカナイカラ アマリキニナラナイヨ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/12 (Thu) 22:45:29

(*´∀`)ノコンバンハ♪



イヤ ソコニ、ジョセイト アソブヨテイモ イレマショウヨ(;´д`)



ドッカデツカマエテ クダサイ( ・ε・)


Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/13 (Fri) 09:02:45

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


キョウハ ワロテンカ ミレナサソウ(;´д`)


Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/13 (Fri) 20:48:32

(*´∀`)ノコンバンハ♪


ソロソロ ゾンビサンガ、ネタ ヒッサゲテ キソウナ ヨカン…(´・ω・`)



Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/13 (Fri) 23:16:20

(´ω`)タケシタケイコサンモ オバアチャンニナリマシタネ-

Re: Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/14 (Sat) 05:42:28

(´∀`)ゴルフイッテキマ-ス

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/14 (Sat) 06:17:38

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


呪サン、ハヤイ デスネーw(゜o゜)w


キヲツケテ タノシンデクダサイ(^o^)/~~


Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/14 (Sat) 18:11:41

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪


シンイチ ニイサン、ナレシ…(´;ω;`)



Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/14 (Sat) 23:57:43

(;´д`)マダミテナイ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/15 (Sun) 06:25:26

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



トウキチ、イイオトコー( ´∀`)♪



アンナフウニ ウマレテタラ…(´;ω;`)



Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/15 (Sun) 21:27:12

(*´∀`)ノコンバンハ♪


ゴルフノ ツカレ、トレマシタカァ~( ´∀`)


Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/16 (Mon) 06:22:30

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


コチラハ、スゴクサムイデスヨー(´Д`)


ホウシャ レイキャク カナ?(・・;)



Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/16 (Mon) 21:51:54

(*´∀`)ノコンバンハ♪


呪サン、キュウリョウ ハイリマシタネー( ´∀`)♪


Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/16 (Mon) 22:11:28

(´Д`)キュウリョウモラッタノニ ココロハブルーデス

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/17 (Tue) 06:22:26

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


ソンナ カナシイコト イワナイデ、ジャグラー ヤッツケマショウ(´Д`)



Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/17 (Tue) 18:20:00

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪


オテンチャンノ ライバル チョイワル オンナ、イイナァ~(*´∇`*)♪


アンナ タイプスキ(///ω///)♪


Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/17 (Tue) 23:17:41

(´Д`)ヘー ソウナンデスカ?

ワタシワ スコシニガテナタイプデス

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/18 (Wed) 06:28:58

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


呪サンハ、ヤッパリ オテンチャン デスカ?( ´∀`)


ワタシハ、シヨウニンノ オンナノコ デモ…(^^;



Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/18 (Wed) 22:43:15

(*´∀`)ノコンバンハ♪


マタ、タイフウ キマスネー(´Д`)


呪チホウ、キヲツケテ クダサイ(;´д`)



Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/18 (Wed) 23:35:37

( ´∀`)オテンチャンデスネー

マタドヨウビナンデスケド タイフウシンパイデス

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/19 (Thu) 06:23:10

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


チョウドシュウマツ、キュウシュウ チカクニ クル ミタイ デスカラネー(´Д`)


ムリナラ、チュウシノ ホウコウデ(;´д`)


Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/19 (Thu) 12:19:07

(ーー;)コンドノゴルフハ オキャクサマノ ゴルフコンペデ イキタクナイトイッタノニ

ブチョウノメイレイデ キョウセイテキニ デルコトニナリマシタ(´Д` )

デモ オカネハ カイシャガダシテクルカラ イインデスケドネ(^^)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/19 (Thu) 18:50:07

(*´∀`)ノコンバンハ♪


アラ~、ソレハ コマリマシタネー(´Д`)


オキャクサンノ ホウカラ、チュウシ レンラク クルト イイデスネー(´・ω・`)


Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/19 (Thu) 23:52:25

(´Д`)ホントニソウデスネー

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/20 (Fri) 06:20:34

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


カイシャノ ホカノヒトハ ゴルフ シナイノ デスカ?(・・;)


Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/20 (Fri) 10:19:03

(´Д` )ゴルフダイハ ヒトリブンシカダセナイト イワレマシタノデ コンカイ ワタシヒトリデス

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/20 (Fri) 22:10:40

(*´∀`)ノコンバンハ♪



ソレデ? ケッキョク ゴルフハ アルノデスカ?(・・;)



ナルタケ ムリ シナイヨウニ(;´д`)


Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/20 (Fri) 22:54:38

(´Д` )ナンノ レンラクモナイノデ アリマス

アマリ キガススマナイナァ-(ーー;)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/21 (Sat) 06:20:22

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


シタクナイコト シテモ、タノシメマセン カラネェ~(´・ω・`)



Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/21 (Sat) 07:08:47

(-_-;)カゼカスコシダケアリマス アメハフッテナイデス

ソレデハイッテキマ-ス(´・_・`)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/21 (Sat) 18:08:14

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪


呪サン、ドウダッタカナァ~(´・ω・`)



Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/21 (Sat) 22:14:25

(´・ω・`)ツカレテ イママデ シンデマシタ

アトハ ヨフカシシテ モウイッカイ シニマス

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/21 (Sat) 23:44:08

(´Д`)ソレハ ゴクロウサマ デシタ



シンヤ ハイカイモ タノシイ デスヨ~(*´ω`*)



フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/02/18 (Sat) 16:07:47

おこてる

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/06 (Fri) 00:06:46

ウチノ ゴシュジンサマノ ツケデ オネガイシマスニャー

デモ チャーシューメント ギョウザデ6000エンハ ボッタクリダニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/06 (Fri) 08:01:49

(´-ω-`)マタ ツケデスカ…



マエノ クイニゲブン、ハイッテ イルノデスヨ( ・ε・)



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/06 (Fri) 22:23:42

オカネモチノ ゴシュジンサマガ ハラッテクレルニャー

タブン・・・

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/07 (Sat) 06:18:36

( ・ε・)マタ ネコチャン ワタシニ タノンデェ~



ツギハ ハラワナイ ンダカラネ!(´-ω-`)


マスター、ネコチャン デキンニ シテ クダサイ(´・ω・`)


Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/07 (Sat) 18:17:15

┐(-。-;)┌ ソレナラ シカタナイネー



モウ ウチノミセ ニハ コナイデネ(´・ω・`)⊃×


Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/08 (Sun) 06:14:50

(´・ω・`)ネコチャン ヘコンデコナク ナッチャッタ…




Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/08 (Sun) 08:28:44

ε=ゲフッ ヨソノミセデ タラフクタベテキタ

ツケデ・・・

ε======ピューーーッ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/08 (Sun) 21:37:53

(´-ω-`)シマッタ!


ソノテガアッタカ!(´Д`)


Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/08 (Sun) 23:11:08

イツモ モフモフシテクレル オネーチャンタチニモ エサモラッタニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/09 (Mon) 06:16:41

(゜ロ゜)ナヌッ!!!



ナンチュ~ ウラヤマシイ コトヲ(´-ω-`)



シバラク ゴハンヌキニ シヨット( ・ε・)


Re: フーッ - ゆっけ

2017/10/09 (Mon) 08:21:58

「まぁ・・・子供だったの? 英雄さん?」
 エルナはじめ、女たちのあざけりの視線が、ジルクに注がれる。
 今回の戦いでは、双方ともに死傷者が多かった事と、エルナの希望により、
辱めを受ける敗者は、大将ただひとりとなった。
 ほんの数刻前まで戦場だった街の大通りに、ジルクはすべての衣服をはぎ取
られ、その裸体を晒していた。さらに、両手は後ろに縛られているので、最も
恥ずかしい部分を隠す事もできない。
「どうしたの? 英雄さん・・・足は縛ってないんだから、歩けるでしょ?
逃げたければ逃げてもいいのよ」
 エルナの言葉にも、ジルクは反応を見せない。ただ両足をもじもじさせて、
必死に股間を隠そうとするのみである。
 その姿は、とても英雄と呼ばれた男のものではなかった。
「肌も白くてスベスベね。間違えて男に生まれた、って感じだわ。
 でも、それより何より・・・その子供みたいなオチンチンね」
 その言葉に、ビクッと身体を震わせるジルク。必死に隠そうとするが、36
0度くまなく注がれる視線から逃れる術は無かった。
「先っぽまで皮を被って・・・可愛いオチンチンね」
 エルナの言葉に、一斉に笑いが巻き起こる。
 その言葉通り、ジルクのペニスは、まったく亀頭の露出していない、子供並
の包茎ペニスだった。
「そんなみっともないオチンチンで、よく英雄だなんて呼ばれてたものね。
 さあ、貴方の情けないその姿、町中の人に見てもらいましょう」
 槍を構えたふたりの女兵士が、ジルクの後ろに付く。それに急かされ、ジル
クはおどおどと前進する。
 街の大通りの両脇は、女性たちで埋め尽くされていた。そんな中を、全裸で
歩く、かつての英雄。
「英雄も形無しね。ホントに英雄だったら、自殺とかしない? でも出来ない
んでしょ? そんな可愛らしいオチンチンの男の子だもんねぇ・・・死ぬのな
んて怖くてできないわよねぇ・・・ねえ、英雄さん?」
 笑い声、あざけり、罵り、そしてエルナの言葉・・・それらに晒されたジル
クのペニスは、徐々に反応を示し始め、遂には勃起してしまう。
「ほぉら・・・やっぱり貴方もただの男。こんな屈辱的な行為で感じてしまう
変態さんなのよ。
 でも、勃起してもまだ皮を被ってるなんて・・・情けない英雄さんねぇ」
「う・・・あぁ・・・」
 歩くたびに、勃起した包茎ペニスが揺れ、それが女たちの笑いを誘う。その
笑いが、さらにジルクの全身を駆け抜け、ペニスを刺激した。
「んああぁ・・・っ!」
「あらイヤだ。触られもしないのにイッちゃったの? 皮被りのオチンチンで
も一人前にイクんだ・・・馬鹿にされてそんなに気持ちよかった?」
 それからエルナは、再び勃起したジルクのペニスの包皮を紐で縛り、その紐
の先を持って、ジルクと共に行進した。時々エルナが紐を引っ張ると、ジルク
は切なげな声をあげ、包茎ペニスをビクビクと震わせる。
「・・・ほら、言ってごらんなさい」
「うぅ・・・僕は英雄と呼ばれてたけど、実は子供みたいな情けない包茎チン
ポなんです・・・女の人に馬鹿にされて感じる、へ、変態なんです・・・ぅあ
あぁっ!」
 二度めの射精は、先を縛られていたため、ほとんど精液が飛び出ず、わずか
に開いた口からピュッと白い液体が吹き出すというものだった。
「情けない英雄さんねぇ」
 その言葉に、再び勃起するジルクの包茎ペニス。
「ん・・・あぁぁ・・・」
「何? どうして欲しいの?」
「もっとイカせて・・・オチンチンから精液もっと出したい・・・です・・・」
「ふふ・・・いいわよ・・・貴方の本当の姿を、私たちの前にさらけ出したら
ね・・・どうせ貴方は、それだけで何度もイッちゃうんでしょ?」
「あ・・・ああぁ・・・」
 男支配国の命運は、英雄の崩壊によって、決した・・

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/09 (Mon) 23:05:30

アレッ ドコニ カクレタカニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/10 (Tue) 06:19:20

(゜ロ゜)コワッ!


ネコチャンニ ボール ブツケ ラレルカラ ニゲヨウε=ε=(´・ω・`)


Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/10 (Tue) 18:43:07

( ´∀`)サテ、



カクレナガラ、ギュウニクデヤキニク シヨウ( ^-^)ノ∠※


Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/10 (Tue) 23:45:08

Σ( ̄□ ̄;)∠※ =З ミツケタタニャー

ニオイデ スグワカルニャー

⊃∠※ ヤキニク ボッシュウ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/11 (Wed) 06:16:11

(;´д`)ヤキニク トラレタ!



デモ、アレハ ダミーデコウベギュウヲ コレカラ ヤクモンネ~( ^-^)ノ∠※



ネコチャンノ コウドウハ、ハアク シテイルノダヨ(ヾ(´・ω・`)



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/11 (Wed) 21:41:42

(´・ω・`)ムシャムシャ



コウベギュウ オワリ~(ノ´∀`*)



オイシカッタァ~(*´ω`*)



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/12 (Thu) 00:01:32

イテッ(;´д`)

ε==オネーチャント マツザカギュウ タベテコヨット

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/12 (Thu) 06:24:59

(´Д`)チ、チクショウ!



ソッチノ ホウガウラヤマシイ…(´・ω・`)


Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/12 (Thu) 22:38:02

ネコハ オミセニイレテ モラエナカッタニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/12 (Thu) 22:46:59

( ´∀`)ジャア カワリニ イッテ、モフモフ シテ モラオウ♪


ツイデニ ヌルヌルモ(^_^;)


Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/13 (Fri) 09:03:56

キョウハ、ダシジルニ ツケタ タコヤキ ダヨ~(´・ω・`)⊃□


Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/13 (Fri) 20:49:34

(´・ω・`)アレッ?



キライカナ?(;´д`)



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/13 (Fri) 23:41:29

タコヤキ ダイコウブツニャー

ウミャイ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/14 (Sat) 06:18:50

( ´∀`)ヨカター♪


キョウハ、ウナギヲ オイテオコウ(´・ω・`)⊃□



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/14 (Sat) 18:13:30

(´-ω-`)ウナギキライカナ?



ジャア、オムライスト トリカエッコ □⊂(´・ω・`)⊃ヱ



Re: フーッ - ゆっけ

2017/10/14 (Sat) 21:28:22

 寮に向かう僕の足取りは重く、その理由は寮なら必ずある大浴場に入ると思うと、見られたくない体の秘密が知られてしまう不安でいっぱいだったのです。

 中学2年の修学旅行も大勢でお風呂に入る事で、秘密を見られてしまう不安から、仮病を使って行かなかったくらいです。

 不安に包まれながら到着した寮は僕が思っていたより小さくて、常駐の寮母さんが一人いるだけでした。

「早川勇樹君ね、私はここの寮母の坂下 茜あかね宜しく」

 長椅子に座るように優しく促してくれる寮母さんは、40前後のコンビニに置いてある熟女のアダルト雑誌のモデルのような雰囲気の綺麗な人でした。

「資料の写真以上に可愛い男の子ね。学生服着ているから男の子とわかるけど顔だけ見ると女の子ね、みんなに言われない?」

 いきなり僕が一番言われたくない女顔を指摘されたことで、居たたまれないほどに恥ずかしくなり顔がほてってくるのが分かりました。

「そ・・・そんな事・・・ないです」
「あら声も可愛いわね、こんな可愛い男の子って現実にいるのね」

追い打ちをかけるように言われ、屈辱感で返事ができませんでした。

「男子寮に女の子みたいな勇樹君が入ってきて大丈夫かしら、勇樹君は自分が女の子顔なのは自覚しているの?」

 僕は小さく頷くことしかできませんでした。

「自分でもわかっているなら、寮生から女の子扱いされないように男らしくしてないとだめよ」

 いきなり女の子みたいだとか可愛いと言われ、前に友人三人から女の子扱いをされて裸にされそうになったことを思い出して男子寮での生活の不安感に襲われたのです。

「恥かしがって下を向いているとこなんか、本当に女の子みたいで可愛いわね。じゃ、部屋に案内するからついてきて」

 寮母さんに部屋に案内され入ると結構広い部屋にシングルベットと机が三台とテレビと三人掛けソファーが綺麗に配置されていました。

「ここが今日から生活する部屋よ。お風呂は寮の大浴場と部屋のシャワールームどちらを使っても構わないわ。でも皆シャワールームは狭いから大浴場に入っているわよ」

 大浴場に入らなくても良いんだ! 皆が大浴場に入っても僕はシャワールームに入る。これでみんなの前で裸にならなくていい、僕の憂鬱は一気に吹き飛びました。

 寮母さんは奥でゲームをしている二人を呼びびました。

「一緒の部屋の中等部二年の根本良一君と中川真也君、勇樹君の方が先輩だから勉強とか教えてあげるといいわね」

 二人とも身長は165㎝位で僕より背が高く、綺麗な顔立ちの美男子で女の子にモテそうなアイドル的な容姿でした。

 二人は僕の前に立ち頭を下げると、良一と真也がシャワールームの喜びを消し去ることを言ってきたのです。

「前から聞いていた高一の転校生ですか?部屋に入って来た時、女の子かと思っちゃった」
「ほんとに高一ですか、中二の俺たちより背低くて可愛いですね」

 年下から「可愛い」と言われて言い返すことのできないでいると、寮母さんも僕の羞恥心に追い打ちをかけるように言ってきたのです。

「私も最初勇樹君の顔見た時女の子かと思っちゃってさ、声も細くて女の子みたいでしょ、男の子だっていうからびっくりしたのよ。女装したらきっと似合うわよ」

 入寮の日から女の子みたいだの可愛いだの言われ、僕はどうしていいか分からなくなっていました。

「勇樹君は肌も綺麗でキビ跡とかもないのね。」 

 寮母さんは僕のそっと撫ぜてきたのです。

「あら男の子ってそろそろ髭が生えるのよね、すべすべしている産毛も生えてないの」

「わかりません」と恥ずかしさで震える声で答えるしかできない僕を楽しむように、辱める言葉の追い打ちをかけてくるのでした。

「勇樹君は女子に間違われるとやっぱり嫌なのかな?」
「・・・・」
「どうしたの?黙っちゃって」
「先輩は女の子みたいで可愛いなんて言われたから恥ずかしくなっちゃったんですよ」
「あらそうなの?真也君に言われなければ分からなかったわ。ゴメンね、変なこと言って」

 寮母さんは俯く僕の頭を子供にするように撫ぜると部屋を出ました。

 恥ずかしくて立ち尽くす僕に追い打ちをかけるように良一と真也が言ってきました。

「先輩、女みたいだからって気にしない方が良いですよ」
「お前がそういう事を言うから先輩は恥ずかしくて俺たちと話せないんだよ。ゴメンね。」

 真也がうなだれる僕の頭を撫ぜてきて、二年下の後輩に子供のように扱われ恥ずかしさと悔しさで、僕はしゃがみこんでしまいました。

 入寮初日から恥ずかしめる言葉を同室の後輩から受けたために、二人にはあまり溶け込めないで過ごしていました。

 お風呂は良一と真也に一緒に大浴場を何回も誘われたのですが、頑なに断りシャワールームを使用していました。

 使用時は彼らが入ってこないように内側からロックをしていたのですが、それが彼らに疑問を抱かせ羞恥の悲劇へと入るのでした。

 入寮後5日たち気持ちも落ち着き夜もゆっくりと寝られるようになった真夜です。

「先輩、起きてください」

 目を覚ますと、部屋が明るく真也と良一が僕を覗き込んでいて、僕の両手両足がベッドのヘッドボードとフットボードに、万歳のポーズで括り付けられて身動きが取れなかったのです。

 一瞬状況が呑み込めなかったのですが、すぐに彼らの意図が理解できました。
・・・僕を全裸にするんだ・・・

「お前ら、何するんだ早くほどけ」

 精一杯男らしく言い放ち覗き込む彼らを睨みつけたのですが、良一と真也には脅しにもならず平然と僕の言葉を無視したのです。

「先輩の寝顔見ていたけどほんとに可愛よね。今から先輩に聞きたいことがあるけどさ、正直に答えて」
「早くほどけ!お前ら先輩にこんな事して、どうなるか分かってやっているのか」

 突然良一の平手打ちが右の頬に飛んできました。

「うるさいんだよ、今度騒いだらグーで殴るからな。大人しく真也の質問に答えればいいんだよ」

僕の目の前に握り拳を差し出しました。  

 僕の心は一瞬で砕け二年下の中学生に「はい」ということしかできませんでした。

「先輩は俺たちと大浴場にもいかないし、シャワールームに入るといつも内側からロックしているけど俺たちに裸を見られたくな見られたくないの?」

 真也の質問の通りで彼らに自分の裸を見られたくないのが理由ですが、そんな事を言えるわけがありません。

「先輩の可愛い寝顔見ていて思ったけど、ひょっとして女なんじゃないかと良一と話していたんですよ。女がバレルるから俺たちと大浴場に入らないしシャワールームにも鍵かけるんでしょ」
「ぼく・・女じゃないから・・・縄をほどいてくれない」
「男か女か確認したら解いてあげますよ。良一、先輩を裸にするぞ」
「分かった、勇樹先輩を今夜は素っ裸にして男か女か確認しますよ」

言い終わると良一が僕のパジャマのズボンをゆっくりと下ろし始めたのです。

僕の目の前が現実とは思えない風景に映りだしました。

 縛られた姿で全てを晒してしまう・・・あそこの秘密が見られちゃう・・・イヤダ絶対に秘密は見られたくない・・・こんな現実信じられないよ・・・

僕は必死に体を動かしたのですが、万歳の形で両手両足を縛りつけられた体は動きません。

「やめて。僕は男だから信じて」

パジャマのズボンは足首まで完全に下げられて、ボクサーパンツ一枚の下半身を彼らに晒しました。

「ボクサーパンツ穿いているんだ、その女みたいな顔じゃ似合わないよ」
「真也、先輩の足見てみなすね毛生えてなくてツルツルだよ」
「男の足って骨ばっているけど、先輩の足すらっとしているけど丸みがあるよな」

二人の言葉が僕を惨めにさせているのですが、この先もっと惨めな辱めが待っていました。

「先輩の足撫ぜてみなよ、少しぐらいは産毛が生えているかもよ」

真也が言うと、良一が足首からゆっくりと太ももに向かって手に平を這わします。

「太ももスゲーいい感触、ムッチリしているよ」

良一の手が太ももの内側の感触を乳房を揉むように楽しんでいました。

「なんでそんな所を触るの・・・揉むのはやめて・・」

「先輩、恥ずかしいんですか?此れ位で恥ずかしがっている様じゃこの先どうなっちゃうのかな」

真也の言葉に不安が増幅されました。

「真也君、お願いだから・・・もう・・・やめて・・・」

「さっき言った疑問が解決するまでは駄目ですよ。胸が膨らんでいるかもしれないから,確認のためにTシャツ脱がしますよ」

 真也がTシャツの下から首の部分に向けて鋏で切りだし、切り終わったTシャツを両脇に開き僕の胸をさらけ出したのです。

「胸は膨らんでなよ。でも乳輪は薄いピンク色しているよ」
「体の色も白くて男とは思えない女の子みたいな華奢な体つきしてる」
「良一、乳首触ってみようか」
「先輩の許可をもらってから触ろうよ」

 良一は僕の太ももに手を置き手の平に伝わる柔らかい感触を楽しみながら聞いてきました。

「先輩、乳首触っていいですか」
「だめ、やめて、そんな恥ずかしいことはお願いだからやめて」

 二年も下の後輩に女のように懇願したのです。

「乳首触っちゃだめなんだ」

 良一は僕をグーで殴る真似をして僕の顔を睨みつけたのです。

「お願いぶたないで・・・」

 震える僕に握り拳を僕の頬にポンポと軽く当てながら再び聞いてきました。


「もう一度聞きますよ、乳首は触っていいですか」
「はい・・・触っていいです・・・だからぶたないで・・・」
「震えている先輩の顔って可愛いくてゾクゾクするね。次は触られ方を二つ言うから選んでもらおうかな」

 再びグーを僕の顔に押し当てたのです。

「触られ方A僕の女の子のように可愛いらしいピンク色の乳首は乱暴に荒々しく触ってほしい。触られ方B僕の女の子のように可愛いらしいピンク色の乳首は優しく触ってほしい。どっちか選んで下さい」
「そんなの選べないよ・・恥ずかしいくて選べない・・・何でぼくをこんな目に合わせるの・・・」
「早く選ばないと恥ずかしい時間が長くなるだけですよ。俺たちはゆっくり先輩の体の点検をする予定だから時間が長くなっても構わないけどね」

良一がパンツに手を賭けずらし始めたのです。

「やめて、パンツは絶対に脱がさないで、だから乳首触ってください」
「どうやって触ってほしいか選べよ、俺が言った通りに言えよ」

 良二が僕の頬平手でピシッと軽く叩いたのです。

「ぶたないで、言うから。触られ方Bです」
「触られ方の内容をちゃんと俺たちに言わなきゃだめだよ」

中学2年にいじめられる情けない自分が惨めでした。

「ボ・・・ボクの、女の子の・・ような・・・可愛いらしい・・・ピンク色の・・・乳首は・・優しく・・・触ってほしいです・・・こんな事を言わされなんて、恥ずかしすぎる・・・酷(ひど」い惨めすぎる」

二人は大笑いをしていました。

「アハハハハ・・・、女の子みたいな先輩の、ピンク色の可愛い乳首を触りますよ、真也、約束だから優しく触ってあげようぜ」

 真也が楽しそうに頷くと、一人ずつ左右の乳輪を指の腹で撫ぜ始め、親指で乳頭をコリコリと転がし始めました。

同性の手が肌に触れている悍ましさが全身を走り、後輩に女性のように乳輪と乳頭を愛撫され続ける現実が受け止められませんでした。

 中二男子の後輩にベッドに縛られて後輩に乳首を愛撫されるうちに、乳首が硬くなってくるのが自分でわかりました。

「小さい乳首が硬くなっているよ、コリコリしてきた。やっぱ先輩は女なんだ」
「硬くなった乳首はピンク色で女みたいだよ」

 良一は何と乳首に口を付けてきたのです。
良一の唇が僕の乳首に触れると同時に歯が軽く当たって乳首の先端に舌の先が当たってきたのです。

 信じられませんでした、男に乳首を吸われるなんて・・・僕はどうすればいいの・・・

 僕の上半身は今まで経験したことが無い旋律が襲い、思わずため息が出そうになりましたが必死に抑えました。

 男なのに乳首で感じるなんて信じられないし、感じそうになる自分が恥ずかしかった。

 「もう許して、・・・はぅぅぅ・・・声が出ちゃう・・・恥ずかしいよ・・・これ以上恥ずかしいことはやめて」

 良一は乳首から口を放すと指で乳首をつまみ始めたのです。

「乳首を甘噛みしただけで感じて乳首をコリコリにさせていたね。それと今、感じて声出したでしょ」
「こんな事・・・お願いしますもう許して・・・あぁぁぁ・・・乳首から指・・・はぁんん・・放してください・・・」
「良一、この先輩乳首が結構感じるみたいだからもう一度口で舐めてやれよ」

 良一の唇が再び乳首に触れると、乳首はゆっくりと口中へと吸われ始め、吸われた乳首に良一の生暖かい舌が何回も何回も当たるのでした。

 真也は乳首をつまむ手を胸に当て女性の胸を揉むように下から揉みあげてきました。

「ダメ・・・もうやめて・・・こんなことやめて・・・ふんんあんんん・・ハァァァ・・・僕は女じゃないよ・・・」
「先輩は結構オッパイが感じやすいんですね。本物の女の子が声出しているみたいだ」
「お願いします・・・うんんん・・・真也君こんなこと・・・もうやめて・・・」
「良一、どうするよ。先輩がこんなことヤメテって言っているぞ」

 良一は乳首から口を放すと悍おぞましい快感に耐える僕の顔を見て言いました。

「勇樹先輩の体って甘くていい匂いがするんですよ。男とわかっていてもエロくてムラムラしてくんですよ。肌なんかスベスベして男とは思えないんですよ」

 良一は言いながらも指で僕の乳首を転がし続けているのでした。

 「んんん・・・手を・・・ハァァァ・・・放してください・・・」

 胸への快感は収まらず僕は声を漏らしながら、軽く上半身を反らしててしまうと二人は大喜びでした。

「アハハハ!女みたいに感じて体反らしたぞ」

「そろそろ次に進もうか」

 二人はようやく乳首から手を放してくれたのですが、次から最悪の羞恥の世界へと進んでゆくのでした。

「次は先輩に質問があります。その質問にちゃんと答えて、答えが本当か証拠を見せてくれたらやめるよ」

僕はこの辱めから解放されたい一心で返事をしました。

「答えます・・・証拠も見せるから、もう開放して」
「まずは上半身を裸にしてすべてを確認させてもらおうかな」

 二人はTシャツをすべてを剥ぎ取り僕の上半身を裸にすると、ベッドに万歳の状態で縛られて晒されている脇の下を見てきました。

「脇の下も足みたいにツルツルだ」

 良一はなぜか嬉しそうで、真也は僕の太ももに手を置いてきました。

「先輩は足の毛全然生えてなくて、産毛すら生えてなくてツルツルスベスベ、脇の下もツルツルスベスベ。ひょっとして下の毛も生えて無いの?毛が生えてないのを見られたくないから俺たちと大浴場に行かなかったり、シャワールームに鍵かけるんでしょ」

胸がどきどきしはじめました。・・どうしよう、なんて答えよう。・・・・・

「質問します。先輩は下の毛生えていますか」

 胸がドキドキして息が詰まりそうで、声も震えてようやくの思い出返事を返したのです。

「・・・ハエテルヨ」
「下の毛は生えているんだ、足なんか女みたいにツルツルだから生えてないのかと思いましたよ。それでは生えている証拠を見せてくださいね。答えの証拠を見せる約束は覚えていますよね」

 僕は焦りました、何とかこの状況を逃れたい。

「証拠は今度見せるから今日は勘弁して」
「それじゃ、どのくらい生えているか教えてよ。ボーボーなのかチョボチョボなのか」

 僕が答えないでいると良一が頬を平手で軽く叩きました。

「質問に答えろよ」
「答えるから・・・ぶたないで・・・高一だから当然ボーボーに生えている・・・」
「分かりましたそれではボーボーに生えいている証拠をを見ますから」

 良一がパンツに手をかけてきました。

「やめてーパンツだけは脱がさないでーお願い」

脱がされたら見られてしまう、この秘密だけは絶対に見られたくない僕は体をよじり抵抗しました。

「一気に下げないから安心してよ。まずは1㎝下げますよ」

良一がパンツをゆっくりとずらし始めました。

「毛が見えませんね。次また1㎝ずらします」
「お願いやめて、やめてくれたら此れからなんでもいう事をききますから」
「なんでも言うことを聞いてくれるんだ、それは後で相談しましょう。今はパンツ2㎝ずれても毛が無いですけど本当にボーボーに生えているの。答えるラストチャンスをあげるから答えてよ」

 パンツを脱がされたくない僕は必死でした。

「ごめん、ボーボーは嘘でちょぼちょぼしか生えてなくて・・恥ずかしくて嘘を言いました」
「なんだ、チョボチョボでも生えているんだ。最初から言ってくれればパンツ下げなかったのに」

 良一はパンツを元に戻してくれたのです。
秘密を見られないで済んだ僕は心底ホッとしましていると、真也が絶望の言葉を言ってきたのです。

「まだ安心してもらっちゃ困るよ。ちょぼちょぼしか生えてないのにボーボーに生えているって嘘をついた責任を取ってもらわなきゃ」

 今度は真也が再びパンツをゆっくりと下げ始めたのです。

 「生えてるよチョボチョボだけど生えているよ、脱がさないでぇぇぇ・・・、真也君やめてー・・・脱がさないで・・・」

パンツを5㎝程下げた時点で止められました。

「どの辺から生えているの?」

 すべてが見られる不安で体の小刻みな震えが止まりませんでした。

「真也、ゆっくりとチンコの付け根まで下げてストップして」

良一が冷静に指示を出すと「OK」と答え再びパンツを下げ始めたのです。

「あぁぁぁ、・・・見ないでー・・・」

 太ももを震わせ羞恥の不安に耐えているとパンツはペニスの根元で止まりました。

「なに此れ、チョボチョボじゃなくてツルツルじゃん、何にも生えてないじゃん」
「赤ん坊みたいにツルツル」
「これじゃ恥ずかしいよな、高一で下の毛なんも生えてないなんて、こんなんじゃ恥ずかしくて大浴場に入れないよ」
「下の毛が生えてないツルツルの高校生って全国に何人ぐらいいるんだ?」
「勇樹先輩だけだじゃねぇ、でも下の毛が生えてなと勇樹先輩の可愛さが増すよな」

 恥ずかしすぎる、高一にもなって陰毛が全く生えない事実が、中学二年の後輩の前に晒されてしまったのです。
惨めでした、できるならこの場から消えてしまいたかったほどです。 

「先輩、高一で下の毛が全然生えてないのって信じられないんだけど、ひょっとして剃っているんじゃないの」
「そんなこと聞かないで・・・恥ずかしいから見ないで・・・・あぁぁぁ・・・もういやだぁぁぁ・・・見ないで・・・」
「恥ずかしがってないでちゃんと答えてよ。剃っているなら下の毛は剃っています。剃ってないなら、僕の下半身は高一になっても下の毛は全く生えないツルツルで産毛も生えていません。触って確認してみてください。どちらかで答えてよ、さっさと答えないとパンツ全部下げて素っ裸にするぞ!」

 僕は泣きながら一気に言いました。

「僕の下半身は高一になっても下の毛は全く生えないツルツルです、産毛も生えていません。触って確認してみてください・・・酷いよ・・・こんな事・・・もう見ちゃイヤダァァァ…」
「キャハハハ、触って確認してくださいだって。そんな恥ずかしいこと後輩に向かって言えるよな。今から先輩のツルツルを確認しまーす」

 真也と良一はパンツをペニスの根元まで下がられた僕の下半身に顔を寄せると無毛恥帯に指を這わせ始めました。

「本当に産毛も生えてないよ。毛穴も引っかからないから剃ってなくて生えないんだな」
「ツルツルだよ、良く恥ずかしくないよな」
「親は知っているのかな?」
「知らないだろ、自分の息子が高一になっても下の毛が全く生えてないなんて知ったらどう思うのかな」

 男に手で無毛を撫ぜられる感触が恥ずかしく、そして彼らが浴びせられる言葉が、いまだに陰毛が全く生えない惨めさを増幅させるのでした。

「そろそろ解いてやるけど一つ確認させてツルツル君」

 真也が無毛の個所をポンと叩きました。

「さっき『何でも言うこと聞きます』と言ったのを覚えているよね」

 とんでもないことを言ってしまったと後悔しながらも「はい」としか返事はできません。

「本当に俺らの言う事何でも言うこと聞くでしょうね。もし嘘だったらツルツルの無毛を皆に言いますよ」

 真也が無毛の部分をギュッと掴んだのです。  

「痛い、・・・本当に何でもいう事を聞きます・・・手を放して・・」

 中二の後輩に乳首をもてあそばれ女のような声を出してしまい、無毛を見られてしまったことが恥ずかしくて彼らの顔をまともに見ることができませんでした。

 良一がベッドの脇に座りました。

「先の体って可愛いいよね。腰の辺りから太腿の辺りまで艶めかしくて男とは思えないよ」

 良一は露出されたままの無毛を摩りだしました。

「恥ずかしいから・・・触るのはヤメテ・・・お願いします・・・」
「乳首もピンク色でポチッと膨らんで可愛かったよ。そしてここの毛が全然生えてないなんて想像もしてなかった。今夜は先輩の恥ずかしい姿が見られてよかったよ」

 良一は言い終わるとペニスの根元まで下げられたパンツを引き上げ元に戻しましたのです。

「あとはゆっくりと寝て下さい。ただし、起きたら先輩が自ら言った、なんでもいう事を聞くという言葉を実行してもらいますから。それとちん毛が全然生えてなくてツルツルの赤ちゃんみたいな下半身なのに、ボーボーだなんて嘘を言った責任を取ってもらいますから」

 二人はベッドに括り付けられた縄を解くと自分のベッドへ戻っていきました。そして、目が覚めた後に彼らからの恥辱は、僕を底なしの羞恥世界へと引きずり込むのでした。

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/14 (Sat) 23:50:00

リョウホウ オネガイシマスニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/15 (Sun) 06:23:51

(´-ω-`)シカタナイナァ~



リョウホウ オオモリ(´・ω・`)⊃ヱ□



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/15 (Sun) 21:28:14

(´・ω・`)セッカク オオモリニ シタノニ タベテナイシ…



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/16 (Mon) 00:06:36

ヱ□

モウ オナカイッパイ

オヤスミナサイダニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/16 (Mon) 06:23:39

(´・ω・`)タベスギテ、オナカ コワサナイカナ?




Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/16 (Mon) 21:52:56

イチョウヤク オイテオコウ(´・ω・`)⊃∪



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/16 (Mon) 22:09:41

イヤイヤ タスカリマスニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/17 (Tue) 06:19:58

(´・ω・`)ネコチャン、クイシンボウ ダカラネ~





Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/17 (Tue) 18:17:36

( ´∀`)キョウハ~


タンタンメンデドウデショウ(´・ω・`)⊃□


Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/17 (Tue) 23:20:06

□ ε カライノワ ニガテダニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/18 (Wed) 06:30:16

(;´д`)アララ…


ジャア、トンコツラーメンヲ(´・ω・`)⊃□



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/18 (Wed) 22:44:20

( ´∀`)ソウダ!


カツドンモ アゲヨウ(´・ω・`)⊃≦


Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/18 (Wed) 23:33:27

ドッチモスキダケド ムネヤケシソウダニャー

マタ イチョウヤク オナガイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/19 (Thu) 06:24:16

(;´д`)ソレモソウデスネー


ハイ、イチョウヤク(´・ω・`)⊃∪



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/19 (Thu) 19:22:27

(´・ω・`)シバラク、ゴハン スコシニ シタホウガイイカナ?



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/19 (Thu) 23:50:14

ハイ アトダイエットショクヒントカ・・・。

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/20 (Fri) 06:22:20

(´Д`)ダイエット ショクヒン タベルノ?



マタ イヤガルンジャ…(´・ω・`)



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/20 (Fri) 22:11:43

キョウハ、アオザカナ…(´・ω・`)⊃∬



Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/21 (Sat) 00:14:44



サカナタベルノ ヒサシブリニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/21 (Sat) 06:21:41

( ´∀`)ヨロコンデモラエテ、ヨカター♪



Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/21 (Sat) 18:09:35

(´・ω・`)キョウハ ナニニシヨウ?


ネコチャン、リクエスト アル?(^_^;)


Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/10/21 (Sat) 22:12:14

ニホンサン マツタケ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/21 (Sat) 23:42:26

( -。-) =3ハイハイ



ニホンサンマ ネー(´・ω・`)⊃≦



無題 - アオイ◆2LEFd5iAoc

2017/02/13 (Mon) 12:21:35

タノシク ナカヨク マッタリト♪

ヨロシクネ(’-’*)♪

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/08 (Sun) 21:36:47

(*´∀`)ノコンバンハ♪


イイデスネー、モミジガリ(*´ω`*)


アオイサント オベントー モッテ、イキタイデス( ´∀`)


コウヨウ ヨリ、アオイサンノ ホウガキレイダヨ~ トカ(///ω///)♪

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/09 (Mon) 06:13:15

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


キョウハ テンキニ ナル ミタイ デスネー( ´∀`)♪


レンキュウ サイシュウビ、ユッタリ オスゴシ クダサイ(*´ω`*)



Re: Re: 無題 - アオイ◆2LEFd5iAoc

2017/10/09 (Mon) 08:36:17

オハヨー(*^-^*)♪

マッサ アリガトネ( v^-゜)♪

ナンカ ウレシイ(///ω///)♪

オヤスミ マンキツ(●^ー^●)♪

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/09 (Mon) 18:28:06

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪


ヤスミ オワッチャイ マシタネ~(´Д`)



アオイサンニハ スナオナ キモチシカ イイマセンカラ( v^-゜)♪


アシタニ ソナエテ、キモチ・カラダノ チョウセイヲ( ´∀`)



Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/10 (Tue) 06:13:42

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


アオイセンセーニ アイタクテ ホイクエンニ クル コドモタチノ タメニ、サイコウノ エガオヲ!( ^∀^)


ワタシモ ミタイ…(///ω///)♪


Re: Re: 無題 - アオイ◆2LEFd5iAoc

2017/10/10 (Tue) 12:33:14

コンニチハ(*^-^*)♪

エンジタチノ アイドル\(^o^)/

ミンナニ トドケラレタラ イイカナ(●^ー^●)♪

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/10 (Tue) 18:39:16

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪


カワイイ ファン バカリデイイデスネー( ´∀`)♪



マッサトイウ オッサンノ ファンモ イマスケド…(^_^;)



Re: Re: 無題 - アオイ◆2LEFd5iAoc

2017/10/10 (Tue) 20:21:37

コンバンハ(*^-^*)♪

マッサ オツカレチャン(●^ー^●)♪

アラ オジサマケイノ ファンモ

アタシニ イタンダネ((o(^∇^)o))

マッサ アシタモ ガンバロウネ(*´∇`)♪

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/11 (Wed) 06:11:25

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


イマシタヨー( ´∀`)♪


スキスギテ、ストーカーニ ナルカモ(( ̄_|


キョウモ イッショニ ガンバリマショウ\(^o^)/♪♪♪


Re: Re: 無題 - アオイ◆2LEFd5iAoc

2017/10/11 (Wed) 12:30:40

コンニチハ(*^-^*)♪

マッサ テレルジャン(///ω///)♪

キョウハ アツイネ(;´д`)ゞ!

ガンバロウネ(*´∇`)♪

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/11 (Wed) 21:38:55

(*´∀`)ノコンバンハ♪


アオイサン テレチャッテ、カワイー(///∇///)♪


アキノ ヨナガ、ナニシテ マシタカ?(*´ω`*)


Re: Re: 無題 - アオイ◆2LEFd5iAoc

2017/10/11 (Wed) 23:15:09

オヤスミ マッサ(*^-^*)♪

ヤッパリ オカシ タベナガラ

テレビデショ(#^.^#)

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/12 (Thu) 06:23:43

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


テンキ ワルイデス、コチラハ(´Д`)


ア~ア、ホントニ モーモーヒメニ ナッチャイマスヨ~( ・ε・)





Re: Re: 無題 - アオイ◆2LEFd5iAoc

2017/10/12 (Thu) 12:24:38

コンニチハ(*^-^*)♪

コッチハ アツクテ ナツミタイ…

オウチデ ゴロゴロ(^-^;

タマニハ ナニカ シナイト

イケナイカナァ(^-^ゞ

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/12 (Thu) 22:43:34

(*´∀`)ノコンバンハ♪


ハイ、オウチデデキル コトヲ シタホウガ…(^_^;)


アオイサンニハ イツマデモ イイオンナデイテ モライタイ デスカラ(///∇///)



Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/13 (Fri) 09:01:37

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


ヤスミ ナノニ アメフリ…(´Д`)


デモ、ダンダン カイフク スルソウデス( ´∀`)


Re: Re: 無題 - アオイ◆2LEFd5iAoc

2017/10/13 (Fri) 12:34:59

コンニチハ(*^-^*)♪

マッサハ オヤスミナンダネ(●^ー^●)♪


コッチハ シュウマツマデ アメモヨウ…

デモ マケナァ-イρ( ^o^)b_♪♪


マッサハ キチント オヤスミシテネ(*´∇`)♪

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/13 (Fri) 20:47:07

(*´∀`)ノコンバンハ♪


サムイデスネー(´・ω・`)


アオイサン、オナカ ダシテルト カゼヒクカモ シレナイノデキヲツケテ クダサイネェ~(^_^;)


Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/14 (Sat) 06:15:52

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


アオイサン、ヤスミデスガテンキハ ドウデスカ?(´・ω・`)



ユッタリ ヤスンデ、セイキヲ ヤシナイ マショウ\(^o^)/



Re: Re: 無題 - アオイ◆2LEFd5iAoc

2017/10/14 (Sat) 12:25:01

コンニチハ(*^-^*)♪

アメ ヤンデ ヨカッタァ(●^ー^●)♪

シッカリ ヤスンデ リフレッシュ♪

マッサハ オシゴト ムリナクネ(*´∇`)♪

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/14 (Sat) 18:10:37

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪


リフレッシュ シマシタカ~?(*´ω`*)


アシタモ ヤスミ アルカラ、リフレッシュ シスギルト トケチャイ マスヨ~(´・ω・`)



Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/15 (Sun) 06:22:40

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



オネボウ… イヤ、ネムリヒメサン オキマシタカ~(^|0|^)



オキナイナラ、パンツ ヌガシチャエ(/^^)/



Re: Re: 無題 - アオイ◆2LEFd5iAoc

2017/10/15 (Sun) 09:21:37

オハヨー(*^-^*)♪

マッサ エッチダナァ(///ω///)♪

サスガニ ソレハ オキルョ(^-^;

キョウハ アメ…

ナニシテ スゴソウカナ(●^ー^●)♪

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/15 (Sun) 21:26:06

(*´∀`)ノコンバンハ♪


アオイサンハ、ナニシテ スゴシタノカナァ~( ´∀`)


ダイジョウブ、バレナイヨウニ ユックリト…(/^^)/



Re: Re: 無題 - アオイ◆2LEFd5iAoc

2017/10/15 (Sun) 22:15:09

コンバンハ(*^-^*)♪

キョウハ アメダカラ テレビト ドクショ♪


マッサ メッ!! ダカラネ( ̄^ ̄)

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/16 (Mon) 06:20:14

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



キョウノ アサハ、スゴク サムイデス(´・ω・`)


アオイチホウモ サムカッタラ アツギシテ シュッキン シテ クダサイ( ´∀`)



アオイサンニ オコラレタ…(´Д`)


Re: Re: 無題 - アオイ◆2LEFd5iAoc

2017/10/16 (Mon) 08:47:05

オハヨー(*^-^*)♪

キョウモ アメ…

サムク ナッタネ…

アタタカイ カッコシテ

カゼヒカナイヨウニ シヨウネ(*´∇`)♪

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/16 (Mon) 21:50:44

(*´∀`)ノコンバンハ♪


イヤー、ホントニ サムク ナリマシタ(´・ω・`)


ハヤク アオイサンニ アタタメテ モラワナイト…(;´д`)


ソレトモ、アタタメタ ホウガイイカナ?(^^;


Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/17 (Tue) 06:18:43

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


サムクナッテ カゼヒキサン デテ クルト オモウノデ、エンジタチノ タイチョウヲ カンリシテ アゲテ クダサイ(*´ω`*)



Re: Re: 無題 - アオイ◆2LEFd5iAoc

2017/10/17 (Tue) 12:31:55

コンニチハ(*^-^*)♪

オタガイ アタタカクシテ

スゴソウネ(●^ー^●)♪

カゼヒキサンガ チラホラヽ(´o`;

シッカリ ミマモラナキャ ダネ♪

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/17 (Tue) 18:16:07

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪


カゼヒキサンヲ ミマモリ ナガラ、ジブンニ ウツラナイ ヨウニモ シナキャ ダメデスヨ~(´Д`)


エンジタチヤ ワタシガ、シンパイ スルカラ…(´・ω・`)



Re: Re: 無題 - アオイ◆2LEFd5iAoc

2017/10/17 (Tue) 21:53:49

コンバンハ(*^-^*)♪

ソウダネェ(●^ー^●)♪

カゼヒイタラ マッサニ ウツシテアゲル♪

アタタカイ フトンデ ネムッテネ♪

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/18 (Wed) 06:27:08

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


シマッタ!(--;)


ソンナ カゼノ ナオシカタト、ヒトヲ ヤスマセル ホウホウガアッタカ!(>_<)


アクジョノ アオイサン…(///ω///)♪


Re: Re: 無題 - アオイ◆2LEFd5iAoc

2017/10/18 (Wed) 12:35:02

コンニチハ(*^-^*)♪

アハハ(≧∇≦)♪

マッサ ソレハ ホメコトバ ダヨネ(●^ー^●)♪


ヤサシク ソット ウツシテアゲルョ(#^.^#)

Re: 無題 - ゆっけ

2017/10/18 (Wed) 18:36:08

椅子の両袖に両足を括り付けられ大きく割り開かれた、僕の丸出しの股間をしばらく見つめていた二人は爆笑をしだしました。

「先輩、なんですかこれは、毛が生えてない以上にビックリしましたよ」
「ありえねー、これは恥ずかしすぎるよ」

僕は消えてしまいたかった。

「お願いです。もう見ないでください・・・は・はずかしい・・・あぁぁぁ・・・ぼく・・・どうしたらいいの・・・恥ずかしいぃぃぃ・・・見ないで・・・あぁぁぁ・・・見ないで・・・」

 僕のペニスは12歳位から大きさが変わらず皮を被ったままの幼いペニスなのです。
中学生になって周りの友達は陰毛が生えペニスも成長して大人の体に近づいているのに・・・僕には陰毛が全く生えてこなくてペニスも幼いままで・・・しかも・・・容姿は女の子みただと周りから言われ続けることで、気もだんだんと弱くなり強い命令に逆らうことができなくなってしまいました。

 中二の修学旅行も団体生活で皆がお風呂に入り、無毛と幼いペニスを見られてしまう不安から仮病を使って行きませんでした。

 こんな悩みは恥ずかしくて誰にも相談できないまま今まで隠し通してきたのに・・・この寮に入って一か月もしない今・・・全部見られてしまった・・・しかも相手は僕より二年も下の中学二年生だなんて。

 大きく足を割り開かれた無毛の股間にぶら下がる小さく幼いペニスを見て、良一と真也は笑っています。
恥ずかしくて隠そうと体をよじると小さなペニスがフルフルと揺れ、彼らの笑いを尚のこと誘ってしまいました。

「下の毛が生えてなくてツルツルだったのもびっくりしたけど、まさかチンコのサイズがこんなに可愛い大きさだったなんて、こんなんじゃ人には絶対に見られたくないよね」

 真也は僕の幼いペニスが面白いらしくペニスから目線を外しませんでした。

「良一、勇樹先輩の可愛いチンコの写真撮ろうぜ」
「そうだな、スマホに先輩の顔つきでバッチリ写そうか」

良一がスマホを向けたので僕は恥ずかしさで顔を背けたのです。

「先輩、恥ずかしがって顔位背けちゃダメですよ、ちゃんとこっち向いて」
「良一がせっかくスマホで可愛い勇樹先輩の写真を撮るのだからちゃんと顔向けなよ、いつまでも恥ずかしがっているとお仕置きの対象だな」

静かにスマホに顔を向けるとシャッター音が響いてきました。

カシャーッ、カシャーッ、カシャーッ、鳴り響くたびに生き恥の羞恥が突き上げてくるのでした。

「結構面白い写真が撮れたよ、先輩が俺たちの言うことに少しでも逆らったら学校関係に一斉送信ですからね」

こんな姿を学校中に見られたら・・・恥ずかしくて学校には行けない。
真也と良一には絶対に逆らうことができない自分を改めて認識するしかありませんでした。

「逆らわないから・・・写真だけは送信しないで・・・お願いです」
「逆らうと写真の送信だけじゃなくてお仕置きもあることを忘れないでよ。真也、写真も撮り終わったから可愛いチンコ見ようぜ」
「勇樹先輩、俺たちが可愛チンコゆっくり見てあげるからね」

二人が再び幼い股間に目線が合うように座り、ニヤニヤと笑いながら無毛やペニスを見始めると、僕は強烈な恥ずかしさに包まれたのです。

「あぁぁぁ・・・も見られるのやだぁぁぁ・・・良一くん真也くんお願いだから椅子から僕を下ろして・・・こんな恥ずかしいのはイヤだよ・・・」

恥ずかしくて、恥ずかしくてどうしようもなかったのです。しかし、今言った言葉が彼らに逆らった事となり、後で恥ずかしいお仕置きを受けることになるのでした。


「さっそく俺たちに逆らい出したよ、お仕置き決定だな。また逆らったらお仕置きの内容をレベルアップするからね、わかったら俺たちの目を見て返事して」

 お仕置きという言葉に不安になりながら静かに良一と真也の顔を見ました。

「・・・ごめんなさい・・・もう逆らわないから・・・お仕置きは・・・許して・・・」

晒した股間の前に座る 彼らに目を合わせるのは凄く恥ずかしくて・・・ようやくの思いで彼らに目を合わせました。

「目がウルウルしているぞ、泣いているのかな?ま、こんな恥ずかしい股間を俺たちにジロジロ見られたら、恥ずかしくて泣きたくもなるよね」

真也の言葉を受けて良一が答えにくいことを僕のかを見詰めながらわざわざ聞いてきたのです。

「ウルウルさせた顔見ていると、先輩にはもっと恥ずかしい思いをさせたくなっちゃうよ。そういえば、さっき先輩はチンコのサイズ8㎝と言っていたよね、これが8㎝のチンコなのですか?ちゃんと答えてくれるかな」」

 良一が羞恥に震える僕の顔を見詰め続けて目線を外してくれません、するとペニスを見られるのとは別の惨めでせつなくなる恥ずかしさが満ち溢れて・・・年下にこんなに恥ずかしい思いをされる現実が悲しくて不安になってきたのです。

「先輩これ高一の16歳のチンコじゃないよ、小学生サイズでしょ。小さすぎて見ているこっちが恥ずかしくなるよ」
「でもさ、女みたいな顔でチン毛が無くて、ツルツル股間のお子供チンコは結構可愛よ」

 惨めでした・・・年下に恥ずかしい股間を揶揄われて笑われて・・・しかも、嘲笑する彼らから恥ずかしくても目を反らせないのです。

「チンコの色も薄い肌色で弱々しくて皮かぶって可愛いな、ケツ叩いた物差しでサイズ計ってみようよ」

 真也がお仕置きでお尻を叩いた物差しを持ってくると、物差しを僕の幼いペニスに当てがい始めたのです。

「そんな・・・はずかしい・・・お願いしますもう許してください、・・・何でこんな辱めを僕は受けるのですか・・・惨めすぎる」

 アクリル製の物差しのヒヤッとする感触がペニスに伝わりました。

「いやぁぁぁ・・・やだぁぁぁ・・・サイズ計るなんて・・・そんな恥ずかしいぃぃぃ・・・」

 僕の幼いペニスを計測し終わった真也が冷たく言い放ちました。

「皮含めて5㎝しかないよ。先輩、毛が生えてないのも恥ずかしいけど、チンコのサイズこれは恥ずかしすぎるよ」

 酷いよ・・・物差しでペニスを計るなんて・・・でも、僕は二人には逆らえない・・・どんなに恥ずかしくても我慢しないとお仕置きをされる・・・僕は恥ずかしさに耐えました。

 良一が突然背もたれを大きくリクライニングさせ,僕の体は大きく反り返り足を大きく開いたまま、股間の裏が丸見えになる状態なってしまいました。

「わー!見えた、見えた。袋の裏側が良く見える。・・・先輩、金玉も小っちゃいねぇ」
「袋が垂れてないよ、へばり付いている。可愛い袋だよ、アハハハハ・・・」
「俺、男の金玉なんか死んでも触れないけど、勇樹先輩のなら可愛いから触れる気がするよ」

 良一が袋の裏を指ですーと這わすようにゆっくりと撫ぜたのです。
男に触られているのに経験した事の無い旋律が股間に走り震えが来ました。

「そ、そんなところ・・・ヒヤァァァ・・・ダメェェ・・・」 

 思わず女の様な声を上げてしまい、それに続いて僕のペニスはコントロールが利かなくなり、勃起をし出しだしたのです。

 人前に勃起姿を晒すなんて・・・しかも僕は勃起しても・・・ペニスが小さくて・・・こんな恥ずかしい事はありません。

「アァァァ・・・お願いしますぅぅぅ・・・これだけは見ないで・・・やだぁぁ見ちゃいやだあぁぁ・・・」

 僕は懇願を面白がり良一は袋の裏をスーと何回も撫ぜ続けました。

「あぁぁ・・・良一君・・・そんなことしないで・・・お願い・・・」

 ペニスは完全に勃起してピーンッと張り下腹部にぴったりとくっつきました。

「やだぁぁ・・・恥ずかしいぃぃ・・見ちゃいやだ・・・あぁぁぁ・・・・・」

 男に玉の裏を触られ勃起しただけでも信じられない屈辱なのに、勃起したペニスまでを同性に見られるなんて・・・・もう生きていけない・・・絶望感・・・が襲いました。

「えーこれで勃起したサイズかよ7㎝位しかないぞ、相変わらず可愛いチンチンだな。あれ、勃起しても亀頭が出てこないよ、ちょっと皮をむいてみようか」

 良一の指が勃起したペニスに触れると、ペニスに触れ皮をゆっくりと下へと下ろし始めたのです
男に自分のペニスを触られるなんて皮をむかれるなんて・・・こんな恥ずかしいことが・・・今行われている・・・

「はひぃぃぃ・・・もう酷いよおぉぉぉ・・・ハフゥゥゥ・・・」

 あまりのことで僕は言葉にならない言葉を発することしかできませんでした。
でも、そんな僕を無視して良一は、ペニスの皮を剥いて亀頭の先を出したのです。

「小さいけど剥けるよ、ピンク色の亀頭が出てきたぞ」
「アァァァ・・・痛い、ヤメテ・・・おちんちんから手を放して・・・」
「綺麗な色で可愛い亀頭ですね。ちょっと触るよ」

 良一の指先が亀頭の先にチョンと触れると、敏感な皮膚がヒヤッとした感触を受けて体全体がブルット反応を返したのでした。

「んんん・・・触っちゃイヤダアァァァ・・・怖いから・・・お願いです、お願いですから・・・お仕置き受けるから触らないでください・・・」

 皮を剥かれた亀頭を触られるのが怖くて、そして恥ずかしくて・・・お仕置きを受ける覚悟で拒みました。

「わかったよ、亀頭はもう触らないよ。変に病気になっても俺たち責任とれないからね。でも、次はあそこを見せてもらうからね」

 良一はプレジデントチェアーを最大までリクライニングさせたのです。
リクライニングで縛られた体は反り返り、下半身がより激しく露呈されて肛門が二人の前に露呈されたのです。

「スゲーェ!肛門丸見えだ、肛門も結構可愛いよ、クチュッとして花の蕾みたいだ」
「肛門ものヒダも薄いピンクで綺麗だよ。ところで先輩、人にケツの穴見られるってどんな感じなのかな?いくらなんでも肛門まで俺たちに見られるとは思ってなかったんじゃないんですか?」

 良一の言う通りで、まさか肛門まで見られるなんて思ってもいませんでした。
肛門を見られということは、無毛とか幼いペニスを見られてしまった事とは別次元の被虐体験でした。

「肛門なんか見ないで・・・酷すぎる・・・肛門見られるなんて・・・生きていけない・・・」

 ペニスを勃起させられて肛門を見られて・・・、彼らはどこまで僕を辱めれば気が済むんだろうか。
無毛で小さなペニスの事を秘密にしていてもらいたいために、必死に羞恥の辱めに耐えていました。

 「真也君、良一君。許してください・・・お願いします・・・ぼく・・・もう・・・恥ずかしくて・・・縄を解いてください・・・」

 すると真也が恐ろしい事を言ってきたのです。

「俺たちの前でオナニー見せてくれるなら今日は終わりにしてあげる」 

 オナニーという言葉を聞いて僕は恥ずかしくなってしまいました。
僕は中学生から親に見つからないように、クラスの好きな女の子を思い浮かべながらオナニーをしていました。

そして今もその子を思いながらオナニーをしています。でも、射精し終わるとペニスを擦こすって射精してしまった自分が恥ずかしくて、何時も自己嫌悪に陥っていたのです。

 ですから縄は解いてほしいけど、人前でオナニーなんか恥ずかしくて絶対無理でオナニーという言葉の響きだけでも恥ずかしくなってしまいます。

 しかも僕のペニスは勃起しても小さいくて握ると手の中に包まれてしまうので、指先を添えて擦らないとオナニーができないのです。

 ですからそんな姿を良一と真也の前で見せる事なんかできるわけがありません。

「できない・・・君たちの前でオナニーするなんて」
「別にオナニーをできないならそれでもいいよ、俺が勇樹先輩のチンコを扱いてやるから。さっきは金玉を撫ぜたけど今度は可愛いチンコ撫ぜてあげますよ。金玉もそうだけど、先輩のチンコだったら俺扱けるからさ、隣に居る真也のチンコだったら死んでもい嫌だけどね」
「俺だってお前にチンコ扱かれるなんて死んでも嫌だよ。アハハハハ」

 二人は軽く冗談を言い合いながら笑っていましたが、僕は彼らの前でオナニーをするかもしくは、縛られたままで良一にペニスを扱かれるか究極の二択が迫られています。


「勇樹先輩どうしますか?オナニーが嫌で俺に扱いてほしいなら扱いてあげますよ。どっちにしても俺たちに射精すると見せてくれたら椅子から解いてあげるよ」
「何でもいうこと聞くのでしょ、早く良一に返事してやってよ。早く決めないとスマホの写真の送信がスタートするよ」

 自分一人だけでも終わった後に自己嫌悪に襲われるオナニーを、人前でするなんて絶対にありえないし無理です。

「決めますだから写真の送信だけはしないで」
「どっちにするか早く言いなよ」
「・・・オナニーはできません・・・だから、だから、良一君に・・・オチンチンを扱いてもらう・・・こんな事・・・もういやだぁぁぁ・・・」
「良一にどうしてもらいたいのか良一の顔を見てはっきり言わないと分かんないよ。いつまでもグズグズしていると今すぐ写真を送信するからね」

 真也の手がスマホにかかって本当に今すぐ送信をしそうでした。

「良一君に・・・ぼくのオチンチンを・・・扱いてもらいたい・・・」

 その言葉を聞くと良一は、肛門を晒すために倒した背もたれを元に戻すと、僕の背後から右手で勃起したペニスの根本に親指と人差し指と中指の三本の指ををそっと添えてきたのです。

「結構固くなっているけど細くて可愛いオチンチンだね。俺がゆっくりと扱いて先輩を気持ちよくしてあげるから」

 良一は後ろから耳元に囁きながら無毛の下腹部に左手をスーッと滑り込ませて、スベスベした手触りを楽しむかのように何回も何回も摩ってきたのです。

 無毛の皮膚から良一の掌の感触がジーンと突き上げるような痺れが腰に伝わり、良一の三本指が触れるペニスがキュッとなってしまい、感じてしまった事が良一にも伝わってしまったようでした。

「可愛い勇樹先輩のチンコがピクッンと動いたけど、俺の手に感じたみたいだ、真也は前に回って先輩の可愛い乳首をゆっくりと摘まんでやってよ」

 真也は左手を太腿に添えながら右手の親指の腹を乳首に当て、そっと押しながらゆっくりと転がし始めたのです。

 乳首とペニスそして無毛の下腹部と太腿を、拘束された姿で中二の後輩に触られる僕の体にゾワッとした微弱な電流のようなものが走り始め、体をじっとしていられなくなってきました。

 正面の真也は僕の感じ始めた様子が良くわかるらしくニヤニヤしながら、左手で摩る太腿の範囲を股間の裏へと滑らせてきたのです。

「真也お前、そっちに手をやると先輩の金玉の裏側触ることになるけど、丈夫なのかよ」
「勇気先輩の感じ始めた顔が可愛らしくて、それ見ていると俺もこの先輩のだったら触れる気がしたんだ」

 そういいながら真也は左手の指先が股間の裏側に触れると、手の平で陰嚢を覆い指先を陰嚢の裏から肛門への筋に沿ってゆっくりと摩り始めたのです。

 被虐に必死に耐える僕を正面の真也が見詰めています。
目を瞑り、顔を背けることが許されないので真也と目が合うと、二人のおもちゃにされる惨めな自分が恥ずかしくなってくるのでした。

「うんんん・・・ダメェェ・・・クゥゥゥ・・・」

 体が特に腰の方を動かさずにいられなくなってきました。
二人の四本の手の指が・・・良一の指はペニスの根本の硬さを確かめるようにキュッキュッと掴み、無毛の下腹部の感触を楽しむように摩り、真也の指はコリコリになった乳首を執拗に転がし、陰嚢を手の平で包み込み、その人差し指で陰嚢の裏から肛門への筋に何回も何回も休むことなく指を這はわせつづけます。

「こんなこされて・・・ハァァァ・・・もうやめて・・・体がおかしくなる・・・」
「チンコがヒクヒクしているよ、相当感じまくってきているね。そろそろチンコを握ってあげるから」

 良一の生暖かい掌の感触がペニスに伝わり、僕のペニスは良一に握られたことがわかりました。

ショックです・・・男にペニスを握られてしまった・・・そして僕も分かっているのですが、言われたくない事を・・・言ってきました。

「ダメだ、勃起しても小さすぎて掌の中に入っちゃって扱しごけけないよ。指で摘まんで扱くしかないのかな。先輩はオナニーするときどうやってチンコを握っているの?」

 二人に触られまくりながら、そんな恥ずかしい事に答えなければいけないなんて、・・・オナニーするのを言う事より握り方を言うのが恥ずかしかった・・・

「握れないです・・・小さいから握れなくて・・・指で摘まんで・・・もうヤダァァァ・・・こんな惨めなこと言わすなんて、酷いよ・・・」
「アハハハハ・・・、先輩は摘まんでオナニーしているぞ。そりゃそうだよね。チンコが小さ過ぎて握れないものね。俺も指で摘まんで扱いてあげるよ」

 良一の指が勃起した僕のペニスに指を添えると、ゆっくりと上下に動き始めました。

 女の子と手を繋いだこともないのに、僕は縛られて男にペニスを扱かれている・・・後輩の手が僕のペニスを刺激している・・・何て恥ずかしいことをされているのか・・・男に体を触られている、おぞましさましさが快感となり全身這いずり始めました。

「チンコがヒクヒク動いているよ、慎也の方はどんな感じ」
「玉もケツの筋もヒクヒクしだしているし、顔も泣きそうになっている、顔だけ見ていると女の子が感じている表情だよ」

 乳首、無毛の肌、股間の裏筋から肛門を、中学二年の後輩男子に女の様に弄ばれて、男の手でペニスを扱かれる・・・・もの凄い被虐の快感が僕を無視して湧き上がってきて、ついに声を出さずにいられなくなってしまいました。

「アァァァ・・・・・あ・あ・あ・あ・・・ダメもう・・・ぼく・・・だめになっちゃうよ・・・」
「うわー!感じている先輩の顔、カワイイ!良一にも見せてやりたいよ」
「いいなぁー俺も見たかったよ。俺はこの可愛いチンコ扱しごいて射精させるから、真也は先輩が射精する恥ずかしい先輩の姿を見てやってよ。あれ!チンコの先の皮が濡れてきているよ。俺の指についちゃったけど、勇樹先輩のだと汚い感じがしないのだけど」
「先走り汁出しているよ、もうすぐ射精するぞ。俺たちの前で射精する先輩の恥ずかしい姿を見てあげるから白い液いっぱいだしいいんだよ」

  二人に前で射精させられる・・・そんな事が起ころうとしている・・・快感が押し寄せ僕の意志じゃどうにもならないよ・・・・

 良一に扱かれるペニスにキュンキュンしたものが沸き上がり突き上げて、良一の扱くリズムに合わせて腰が動いてしまいます。

「アハハハハ・・・俺の手の動きに合わせて腰動かしているよ、先輩、感じているのですか?」
「アン、アン、アン、アン、・・・ダメダメダメ・・・アァァァ・・・恥ずかしい・・・腰が動いちゃう・・・ごめんなさい・・・腰が動くぅぅぅぅ・・・アンンン・・・」
「チンコがヒクヒク凄いな、そろそろ白い液出すのかな。扱くスピード早くしてやるよ」

 ペニスを扱くスピードが早くなると僕も恥ずかしさわ忘れて腰をガクガクと動かしてしまい、10秒もしないうちに射精を伴うもの凄い快感が突き上げてきたのです。

 白濁した汁が包茎のペニスから勢いよく飛び散りました。

「いやだ・・・あぁぁぁ・・・見ちゃいやアァァァ・・・ハアン、ハアン、ハアン・・・・うんんん・・・見ないでおねがいだから・・・あぁぁぁ・・・出ちゃったよう・・・こんなの、こんなの・・・酷い・・・」

 射精の突き上げる快感で腰はガクガクと震え、足の指を曲げて体を反り走り回る快感に耐えたのです。そして、尚も快感の声を上げずにいられませんでした。

「ハア、ハア、ハア・・・アウンンン・・・イヤァァァこんなの・・・ふんんあんんん・・・」

 後輩男子に羞恥の限りを尽くされる異常な状況は吐出した快感をめぐらし、放出した後も僕の小さなペニスは勃起したままひくひくと動き続けているのでした。

「つま先まで曲げてすごい感じ方だね、もういやだぁぁぁ・・・なんて言っていてチンコ勃起したままヒクヒクしているよ。精子も凄い量でたよ、俺の手にかかって汚れちゃったよ」

 良一が精子のかかった手を僕の前に差し出しました。

「ごめんなさい・・・ぼく・・・どうしたらいいかわからなくて・・・恥ずかしい・・・」
「俺も正面から見ていたけどスゲーよこの人の感じ方、腰ガクガクさせて女みたいな可愛い声出して、先輩の恥ずかしい姿をたっぷり見ちゃったよ。男に射精されて女みたいに声を出した感じはどうでした」
「もう許してください。男の僕に・・・僕、恥ずかしくて・・・今日はもう許してください・・・」
「チンチン勃起したままヒクヒクしているよ、もう一回扱いて欲しいの?」

 確かにペニスの勃起が収まらずにヒクヒクと動いてしまっています。でも、こんな経験はもう嫌でした。

「射精したから椅子から解いて、約束でしょ、こんな恥ずかしい姿もう見られたくないよ」
「分かりました、約束だからもう解いてあげるよ。その前にチンチンのサイズ8㎝と嘘をついた事のお仕置きを受ける事。これに関してはどうなのですか?」
「お仕置きは受けます。でも今日は許してください、お願い」
「今日は終わりにして解いてあげるよ」

 縄を解かれ椅子からおりると、真也が素っ裸で勃起した状態の僕をお姫様抱っこして、その隣で良一がボクな頭を撫ぜながら言ってきました。

「毛が生えてないツルツルの股間にぶら下がる小さいチンコ勃起させて、腰まで振って可愛い声で恥ずかしがる先輩は可愛いね。あれ見ちゃうともっと恥ずかしい目に合わせたくなるよね」
「高一が中二の後輩にお姫様抱っこされた気分はどうですか、小さいオチンチン立ちっぱなしだ、抱っこされて感じているのかな」
「こんな格好は嫌だよ・・・今日は終わりにして・・・」
「自分のオチンチン見てみなよ、勃起したままだよ」 

 真也が抱き上げた僕の体を起こして、顔をペニスに向けさせられるとチョコンと勃起したちいさあなペニスが目に入り、それを見ただけで自分が情けなくなりました。

「こんな姿・・・惨めだから抱っこはヤメテ・・・」
「勃起が終わ摩ったら今日は終わりにしてあげるから、俺がもう一度擦って可愛いチンコを大人しくさせてあげるね」

 良一が僕のペニスをそっと握りました。

 真也に素っ裸でお姫様抱っこをされた状態で、勃起したペニスを良一に扱かれる惨めな姿は、再び深い絶望感の底へと引きずり込みました。

「やっぱ小さいから掌に入って握れなよ、さっきみたいに摘まんで扱くしかないな」

 ペニスの大きさを蔑まれたと、悲しくなりおもわず懇願するような言葉が出てしまいました。

「あぁぁ・・小さいなんて言わないでください・・・誰にも言わないで・・・恥ずかしくても耐えます・・・あぁぁ・・・」
「約束通りちゃんと可愛く言えるようになってきたね」

 何故か自分が発した言葉に被虐感が増幅されたのと、良一が僕のペニスを摘まんで扱しごいている様子が目に入り、背筋から腰に微電流がとめどなく流れ始めたのです。

 真也に素っ裸でお姫様抱っこされたままのペニスを良一はリズミカルに扱き続けます。
腰に流れる被虐の微電流はペニスにキュンと突き上げてきて、真也にお姫様抱っこをされる腕の中でペニスを扱く動きに合わせて腰が微動するのでした。

「腰がヒクヒク動き出したぞ、眉にしわ寄せて可愛い顔なっている。もうすぐ出そうなのかな?良一扱くスピード上げてやれよ」

 ペニスを扱くスピードが上り僕は再び爆発寸前になってきました。

「アン、アン、アン、アン、ダメェェ・・・んんん・・あぁぁぁ・・・で・で・でちゃうぅぅぅ・・・見ちゃいやぁぁぁ・・恥ずかしいよう・・・」

 心は恥ずかしくて拒否をしても、ヒクヒクと動くペニスの口から白濁の淫液がドクッ、ドクッと滴り出たのです。

「先輩すげえ、また出たよ。女みたいな顔だけど精子の量はすげーや、チンコまだヒクヒクしているよ」
「抱きながら見ていたけど、恥ずかしがって可愛い顔していたよ。二回も男の手で射精させられてどんな気持ちでいるのか聞かせてよ」
「ぼくは男です、女じゃないのに・・・男なのに・・・なんで・・・こんな辱めを・・・後輩に・・酷い・・・」

 お姫様抱っこから解放されると、男に触られるのが嫌なのにまだ勃起している自分を見て、自分が惨めになり全裸のまましゃがみこんでしまいました。

「そんな所にしゃがみ込まないでよ、次も勇樹先輩に恥ずかしい姿見せてもらいますからね」

 真也がしゃがんでいる僕の後ろに回り、両足に腕を差し入れて幼児がおしっこをするときに、お母さんに抱え上げる格好で持ち上げられたのです。

「約束の一つですよ勇樹先輩、子どもサイズのチンチンで毛も生えない先輩は、このスタイルでおしっこさせるから」
「惨めすぎるよ、こんな恥ずかしい恰好で・・・おしっこするとこ見られるなんて・・・」
「チンコの勃起が収まったみたいだね、さ、可愛いチンチンからおしっこだそうね」

 幼児の様に抱えられたのがショックで、ペニスも気が付かないうちに勃起が収まっていたのです。
幼児の様に抱えられたままトイレは狭いからと浴室に運ばれました。

「おしっこ出るでしょ、勇樹君」
「おしっこ出ないから降ろしてください・・・恥ずかしいよう・・・やだあぁぁ・・後輩にこんな恰好でおしっこさせられるなんて・・・どこまでぼくに恥ずかしいことするの・・・」

 椅子に縛られ全裸を見られる時とは別の羞恥心が溢れてきたのです。

「駄目だよ、なんでも言うこと聞くんだよね。自分で言ったんだから。シーシーシー早くおしっこ出そうね」

 真也が子供をあやすように言うと、良一も同じように言ってきました。

「毛が無いツルツルのとこにちょこんと有るチンコは、幼児スタイルでおしっこするのが良く似合うよな」
「先輩まだおしっこ出ないんですか?」

 真也が上下に僕を揺らしました。

「笑える、揺らすと先輩の可愛い子供チンコが揺れるよ。アハハハハ・・・プルンプルンしてるよ、カワイイ」
「小さいなんて・・・もう・・・言わないで・・・見られたくない・・・もう見ないで・・・」
「さんざん俺たちの前に小さいチンポ晒して、精子までまき散らしてもまだ恥ずかしいの」
「だめー・・恥ずかしいです・・・イヤです・・・耐えられないです・・・」
「それじゃ早くおしっこ済ませようね」

 良一がペニスをちょんちょんと刺激して、下腹部にもて手を当てゆっくりと擦りはじめました。

「小っちゃいなぁ、高一でこのサイズだなんて何回見ても信じられないよ」

 屈辱的な言葉での被虐感の高揚と触れられる快感で、ペニスが再び勃起をしてしまいました。

「また立ったよ、先輩男に触られるのが好きなの」と無毛の下腹部をなおも摩り続けられました。

「そんな・・・立っちゃう・・・アァァァ・・・おしっこ・・・でるうぅぅぅ・・降ろして・・このままじゃできない・・」
「このまんまするんだよ・・・しないともっと恥ずかしい目に合わせるし、チンコの大きさ皆にバラすよ」

 子供のようなペニスが知れるのは絶対に絶対に嫌です。

「します。おしっこします・・・だからおちんちんのことは言わないでください」
「それなら早く出しなよ」

 勃起した状態で出したので、おしっこが勢いよく真上に向かい放出され、抱えている真也にかかりそうでした。

 我慢していたのでおしっこがなかなか止まりません。

「勃起しているから、噴水みたいに真上に飛んでいるよ。凄い姿だな」
「こんなぁぁ・・・惨めすぎるよぉぉぉ・・・おしっとまんない・・・なんでこんなめに・・・」

 後輩に後ろから抱えられ幼児のスタイルでおしっこをするだけでも恥ずかしいのに、ペニスを勃起させてのおしっこは、後輩に辱められなければいけない自分の惨めさを思い知らされました。

 おしっこがようやく止まり勃起も治まり幼児スタイルから解放されて、浴室に僕は座り込み惨めさに震えていました。

「おしっこで汚れた体を洗うから立って」

 真也と良一が手にボディーシャンプーを泡立て、ようやく立ち上がった僕の体を、二人が泡立てた手で洗い出しました。

「何があってもしゃがんだからダメだよ命令だから、違反したらメールで裸写真一斉送信ね」
「しゃがみませんから、もう辱めるのはやめて下さいお願い」

 真也が後ろから胸に手を回し乳首撫ぜまわして、お尻から肛門、太ももと泡立てた手を滑らせ、良一が太ももの付け根から肛門と陰嚢の裏、ペニスと泡立つ手を滑らせて僕の体を洗います。

 ペニスは意思に反して再び勃起を始めます。

「先輩、俺たち洗われて興奮しているの、また小さいチンコを勃起させたね。勃起しても小さくて可愛チンコですね」

ペニスと陰嚢を泡立てた手を包み込むように滑らせるのでした。

「毛も生えなくてツルツルだから手の滑りもいいな」

 二人の四本の手が恥ずかしい部分に這い回るのと、小さなペニスと無毛をからかわれることで、全身に電流が走るような被虐の快感が襲い、膝ががくがくと震えだしてきました。

 強烈な快感で立っていられない僕は、しゃがむことが許されてないので浴槽に手を付き、彼らにお尻を付きだすポーズで何とかこらえたのです。

「お尻可愛い、プルンとしているよ、桃みたい」

 泡立つ手で撫ぜまわされ、良一に横から胸を揉まれ、片方の手で肛門からペニスと何回も手を這わせられると快感が僕の全身を突き抜けます。

「ダメェェ・・・ひぃぃぃ・・・アンアンアン・・・はぁぁぁ・・」

 腰をがくがくと振り出してしまいました。

「AV女優みたいな声出して、腰まで振り出しているよ」

二人の手は止まりませんでした。

「あぁぁぁ・・でちゃいますぅぅ・・・また見られちゃう・・恥ずかしいから・・・二人ともみないで・・・」
「2何回も射精しているとこ見られているのに、まだ恥ずかしいのかよ」
「はい・・・あぁぁ・・恥ずかしいぃぃぃ・・・でちゃうぅぅぅ・・・いやぁいやぁ・・・良一君の手に・・・でちゃう・・・・」

がくがくと腰を震わせペニスを撫ぜまわせている良一の手に爆発をさせてしまったのです。

「勇樹先輩すごいね、腰動かして相当感じていたのだね」

 良一がからかうように言うと、真也が僕の喘ぎを真似してきました。

「『良一君の手に・・・でちゃう』なんて、まるで女の子だよ。先輩は男だよね、恥ずかしくないの」
「そんな・・・そんなこと・・・いわないで・・ぼくは、ぼくは・・・どうしていいかわからなくて・・・つい・・・」

 なんであんなことを言ってしまったのか、真也に真似をされたことで恥ずかしさが増してしまい居たたまれなくなってしまいました。

「『良一君の手に出ちゃう』はほんと恥ずかしいよ、もう一回ここで良一に向って言って見なよ」
「言えないよ・・・そんなの・・・もう終わりにして・・・お願いです・・・」
「それなら最後に俺たちに勇樹先輩の可愛い裸をゆっくりと見せて」

 僕は素に全裸のまま立ちました。

「勇樹先輩の裸はほんとに可愛いよ。可愛いチンコが、ちょこんとぶら下がって」
「先輩は本当に高一なのかね、ほんと笑えるよこのチンコ。毛が生えてないからよけい笑わせてもらえるよな
「腰の辺りだけ見ると女の子の体に小さいチンコが有るみたいだ」
「言えている、でも男の子なのだよ。勇樹先輩は、その証拠に『良一君の手に・・・でちゃう』って言って精子出していたからね」

 全裸で直立する僕は耐えられなくなりました。

「恥ずかしい・・・おわりにして・・・ぼくは耐えられない・・・お願いです・・・洋服記させてください・・・もうイジメないで・・・」
「分かったよ、今日はこの辺で終わってあげるから]

 真也が僕の頭を撫ぜてきました。

「真也、チンコのサイズ嘘をついたお仕置きが終わってないよ」
「お仕置きは夜に実行するから暫く休憩しようよ」
「勇樹先輩、お仕置きは夜実行に決まりました。またうんと恥ずかしい思いをさせるから覚悟しておいてね」

 二人は浴室から出てゆき、僕は彼らからどんな恥ずかしい事をされるのか、それが実行される夜まで不安に怯えて過ごしました。

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/18 (Wed) 22:41:43

(*´∀`)ノコンバンハ♪


トウゼン、ホメコトバデス(〃∇〃)♪



モシカシテ、カゼノ クチウツシ…(///ω///)♪



Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/19 (Thu) 06:21:02

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


メッキリ サムク ナリマシタ(´Д`)


サテ、キョウハ ヤスミデス( ´∀`)♪


Re: Re: 無題 - アオイ◆2LEFd5iAoc

2017/10/19 (Thu) 12:07:51

コンニチハ(*^-^*)♪

キョウハ サムイネ…

シバラク アメツヅキ…

オタガイ アタタカイ イチニチニ シヨウネ(*´∇`)♪

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/19 (Thu) 18:47:32

(*´∀`)ノコンバンハ♪


ホントウ、サムイヒノ アメハ イヤデスネェ~(´Д`)


カエテ キタラ アタタカク オスゴシヲ(*´-`)♪


Re: Re: 無題 - アオイ◆2LEFd5iAoc

2017/10/19 (Thu) 21:21:56

コンバンハ(*^-^*)♪

アタタカク スゴシテルカナ?

ツメタイアメ ッテ イメージダネ…

オフトンデ ヌクヌクダネ(●^ー^●)♪

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/19 (Thu) 21:52:52

( ´∀`)ユウガタカラ オフトンノ ナカデダンヲ トッテ イマス♪


デモ、アオイサンガトナリニ イナイカラ ココロガアタタカク ナリマセン…(´・ω・`)


サミシガリヤ ナノカナァ~(^^;


Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/20 (Fri) 06:18:47

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


キョウハ、ヨワイアメガパラパラ…(´Д`)


アイカワラズサムイシ…(--;)


キョウ ハタラケバ、アシタカラ アオイサン ヤスミ\(^^)/


ガンバッテ!( v^-゜)♪


Re: Re: 無題 - アオイ◆2LEFd5iAoc

2017/10/20 (Fri) 12:26:57

コンニチハ(*^-^*)♪

アメ ヤンダケド タイフウクルネ…

キヲツケヨウネ(●^ー^●)♪

キョウハ スコシ サムサモ ヤワライデ

スゴシヤスイ♪

Re: Re: Re: 無題 - アオイ◆2LEFd5iAoc

2017/10/20 (Fri) 21:58:54

アレッ?

オォーイ( ^ ^)r゛゛

マッサチャァー-----ンッ♪

ヘンネェ(´・ω・`)?

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/20 (Fri) 22:09:01

(*´∀`)ノコンバンハ♪


イツモ ヒトリニ サレルカラ、タマニハ…(^^;



ヒョットシテ、サミシカッタノカナ?σ(^_^;)?


Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/21 (Sat) 06:18:53

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


アオイサン、タイフウ キマスヨ~(´Д`)


アメカゼニ チュウイシテ クダサイネェ( *・ω・)ノ


アオイサンノ スカート ピラ~(゜ロ゜)


イヤ~ン(///ω///)


Re: Re: 無題 - アオイ◆2LEFd5iAoc

2017/10/21 (Sat) 08:48:45

オハヨー(*^-^*)♪

イヤーン(*v.v)。。。

ジーンズニ シヨウ(●^ー^●)♪

ダイジョウブ タイフウハ

マッサガ ナントカ シテクレルョ(*・x・)ノ~~~♪

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/21 (Sat) 18:07:11

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪


マタ ソンナ ヒトマカセナ…(´Д`)


シカタナイナァ~( ・ε・)


Re: Re: 無題 - アオイ◆2LEFd5iAoc

2017/10/21 (Sat) 22:02:38

コンバンハ(*^-^*)♪

マッサハ タノモシイカラ(●^ー^●)♪

ナントカ シテネ(*´∇`)♪

ハヤク ハヤクゥ(*・x・)ノ~~~♪

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2017/10/21 (Sat) 23:40:37

(-_-;)ヤッテ ミマショウ!



ハ───ッ!(σ≧▽≦)σ=======3◎



ドウ? ナクナッタカナ?(・・;)



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