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超熟人妻 - コギト

2017/11/21 (Tue) 03:14:46

超熟人妻 ト○ナガゆみさん 再び。
一昨日 嵌めた時の写真です。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/15 (Sun) 08:17:37

「いっ……、ぎゃあああっ!!!」

二本の指が無理やり大樹の包茎チンポを剥いた。

痛みに悲鳴を上げる大樹。初めて剥かれた包茎チンポは、薄いピンク色をした亀頭を空気にさらけ出している。

「はははっ! お前ら見てみろよ!! すげーチンカスだぜ!!」

びっしりと亀頭に沿うようにチンカスが覆っている。

たまりに溜まったチンカスはものすごい臭いを周囲に発している。

あまりの痛みと屈辱で大樹は涙を流している。

「も、もう許してくれぇ……、俺がわるかった……」

「情けねぇなぁ、こんぐらいで許すわけねえだろ。なぁ?」

ほかの部員たちも大きくうなずく。

チンカスまみれのチンポを皮ごとつかみ、上下に扱き出す。

「あっ、あっ……!!」

他人に触られたことのない大樹のチンポはその刺激にすぐさま反応してしまい一気に勃起する。

「おいおい、反応いいなあ」

その言葉に部員たちが大きな声で笑い出す。顔を真っ赤にしながらうつむく大樹。

完全に勃起しても大きさはそれほど変わらずまるで子供のようなチンポがちょこんと鍛えられた太ももの間に勃っている。

「勃ってもちっせえままだな」

皮のあまりまくったチンポをいじりながら、しげしげとチンポを眺める。

「もう、許して……。謝るから……」

顔を手で覆い隠しながら弱弱しく声を出す大樹。

「どうせならこのままイカせてみようぜ」

「そうだな、てか、自分で扱かせようぜ」

「ほら、さっさと扱けよ」

逃げられないと考えた大樹は顔を覆い隠していた手で股間へと伸ばす。

皮をつまむと、そのまま上下に動かし始めた。

被ったままチンカスごとぐちゅぐちゅと扱いていく。

「こんなチンポでよく恥ずかしげもなく偉そうにできたもんだよなあ」

「すげーチンカスだしなぁ、おい、普段からどのぐらいのペースでセンズリこいてんだよ」

「あっあっ……、そ、それは……」

恥ずかしそうに手を止める大樹。

「さっさといわねーとまた皮剥いちまうぞ!」

「は、はい! 毎日センズリこいてます!」

その言葉に部員たちから再び笑い声が起きる。

「ははは! 毎日かよ! そんなちっこいチンポでもちゃんと性欲はあるんだな!!」

「毎日弄っててもこんなちっこいままとはなぁ、情けねぇ」

「うぅっ……」

散々チンポをののしられ涙を流しながらチンポを扱く大樹。

「毎日センズリってことは、彼女とかもなしか?」

「は、はい……」

「風俗もいかねーのかよ」

「チ、チンポを見られるのが恥ずかしくて……」

「ってことは童貞か、まぁこんなチンポじゃしょうがねーわな」

コンプレックスを刺激され、屈辱と快感が押し寄せる。

一気に射精感が襲ってくる。

「んあっ、イ、イキそうです……!!」

「もうかよ! 早漏すぎだろ!! しょうがねえなぁ」

「ちゃんと宣言したらイカせてやるよ、おら、宣言してみろ」

「お、岡本大樹……、射精させて、いただきます……!」

「違うだろ! どんなチンポなのかちゃんと言えよ!」

怒声が飛び、大樹の体がびくんとゆれる。

「岡本大樹! 童貞、包茎短小チンポを扱いてイカせていただきます!」

恥ずかしすぎる宣言に、大きな笑い声が起きる。

その笑い声を全身で受けながら大樹が絶頂に達した。

「んっ、あああっ!! イ、イキます!!」

どぴゅどぴゅっと勢いよく小さなチンポから濃厚な精液があふれ出す。

こんな小さなチンポのどこに溜まっていたのかと思うほどの量があたりに飛び散る。

「んああっ! ひっ、イグゥ!!」

初めて剥いたチンポに、他人に見られながらの射精で、異常なほどの快感が大樹に押し寄せる。

あまりの快感に全身をぴくぴくと痙攣させながら、精液を噴出し続ける。

「あっ、はぁっ……んんっ……」

全身にチンカスを含んだ精液を浴びながら大樹が射精の余韻に浸る。

今まで生意気な態度をとっていた大樹の思いもよわない情けないチンポに、射精の様子の痴態。それを目の前で見ていた部員たちの股間もズボンの中で大きく膨らんでいた。

部員たちの手がつかれきっている大樹に伸びる。

「えっ、あ、あの……」

部員たちの手は、まず自分のズボンを下ろし巨大な怒張したチンポを取り出す。

次に大樹の口や手、肛門を使おうとそこらじゅうに伸びる。

「なっ、や、やめ……! はなせっ……!!」

抵抗する大樹だが、鍛えられた部員たちに押さえつけられ何もできない。

興奮した部員たちは思い思いに大樹の体を蹂躙しようとする。

今までの所業をいまさらながらに反省した大樹だったが、既に時は遅く逃げることなどできなかった。



数日後、部活をしているフィールドに大樹の姿はなかった。

部活が終わり、部室に戻ると、中から呻き声が聞こえる。

扉を開けると、そこにははだかのまま、大股を開き、肛門をさらけ出した大樹の姿があった。

大きな尻には「性処理用便所、自由!」と書かれていた。

あれ以来、大樹は部員たちの性処理用便所として自由に使われていた。

溜まったら好きな時に大樹を犯し、肛門や口に吐き出していく。

散々犯された大樹の肛門は少し弄られるだけで快感を得るようになってしまい、チンポを突っ込まれただけでイってしまうようになっていた。おかげで部室のなかは常にイカ臭い匂いが充満している。

たまにほかの部活にも貸し出し料金を取る。それによって部の活動費は豊満になっていた。

合宿も器具も買えるようになり、結果として大樹のおかげで部は強くなっていった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/16 (Mon) 20:37:54

あれからどれぐらいの時間がたっただろうか。

大樹の肉体はもはやあの頃の名残を残していなかった。

頭のてっぺんから足の先まで一本の体毛も残らず剃りあげられ、鍛え上げられ男らしさをかもし出していた胸筋はいじられ続けた乳首が肥大化し、ピアスがとりつけられてしまっている。

割れた腹筋は健在だが、その下にあるはずの陰毛は綺麗になくなり、ツルツルの有様だ。

そして股間にぶら下がるペニス。それはペニスと呼べるようなものではなくなっていた。

引き伸ばされ続けた結果ビロビロに伸びてしまった包茎。先端では伸びきった皮が重石となりペニスを引っ張っている。

剥かれることのないペニスは異臭を発し、中には大量にチンカスが尿や精液を含んでたまっているだろう。

唯一、人並みである金玉の根元にはリングがつけられ、常に玉がパンパンに張り詰めた状態になっている。

おかげで射精やオナニーどころか、夢精することすらできない。

散々、巨根や、おもちゃで遊ばれ続けた肛門には、今でも巨大で透明なディルドが埋め込まれ内壁が丸見えになっている。動くたびにディルドが前立腺を擦り上げ、終わらない快感を与え続けている。

端正な顔立ちは今では快感に溺れ、うつろな表情をしている。

部内でも既に大樹は飽きられてしまい、他の部でも料金を払ってまで借りようというものなどいなくなってしまっていた。

快感にうえた大樹は、日中はたまにやってくる暇な奴らの相手をし、夜になると快感を求めて自ら街へと繰り出すようになっていた。

今日は公園へやってきていた。

夜の薄暗い公園のベンチに座り、自ら服を脱ぎだす。

全裸になり、淫乱になった肉体をさらけ出すように、惨めなペニスを見せ付けるようにベンチに座る。

この公園は男好きが集まる場所として有名だった。

今夜も男たちが獲物を求めて集まっていた。

最初は興味深げに大樹を遠巻きから眺めていた男たちも少しずつ大樹に近づき、段々と大胆になっていく。

体を触るだけでなく、自らのペニスを取り出して、大樹の体を使って欲望を発散していく。

満足した男たちが去っていった後に、精液まみれになった大樹が取り残される。

朝になると大樹は再び部にもどり、遊ばれる日々を続けるのだった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/18 (Wed) 22:06:20

「男プライドへし折ります!! 先着10名様まで!! 連絡先はこちら」
そう表示されるインターネット上の広告を目にしたのが1時間前。
小さな身体と女顔で苛められることが多い里村春人。
怪しいとは思いながらも購入への誘惑を捨てられなかった。
春人が買うなり広告は消えた。どうやら最後の一人だったらしい。
商品はすぐに届いた。外見は缶ジュースそのものだった。
・一人につき一缶が適正量
・ペニスを数センチまで極小化させる効果がある
・効果は翌日現れる
・複数缶飲んだ場合の効果は保証しない
春人は缶ジュースを持ち、学校へと向かった。

「よう、春人ー。今日もちゃんと来たんだな」
いやらしい笑みを浮かべながら肩を組み逃げ場をなくす井村涼。身体も大きく運動のできる涼はクラスのリーダー的存在だ。
まあ頭はそれほどでもないが。
「ちょっと喉がかわいてんだよねー、買ってきてくれよ」
頼む口ぶりだが、口調は命令だ。丁度いい、と春人はジュースを買いにいくふりをして持ってきた缶ジュースを渡した。
「なんだこれ? 見たことないメーカーだな……」
訝しみながらもプルトップをあけジュースを飲み干す涼。
明日が楽しみだ……、そう思うと普段は逃げ出したくなるいじめも耐えられる春人だった。

「な、なんでだよおおおぉぉ、なんで俺のチンコがこんな……!!」
いつものように春人を脱がせ小さなペニスを嘲笑うつもりだった。
自慢の巨根を並べて羞恥心を煽るつもりだった。
そのはずが……。
「おいおい、涼なんだよそれ! お前巨根だったんじゃねえのかよ!!」
「随分ちっせぇチンコじゃねえか!! 春人よりちいせえんじゃねえか!!」
「しかもすげぇ包茎! 皮あまりすぎだろ!!」
気がつけばまるで赤ちゃんといわれてもしょうがないほど小さくなったペニス。
サイズは小さくなったが皮までは縮んでいないため、あまりに余った皮がトグロをまいている。
自信満々でパンツを脱ぎ、見せ付けた股間がコレだ。
涼はすぐにクラスのやつらに捕まり、隠すことも許されなくなってしまった。
「こんなあかちゃんみてえなチンコでよく春人ばかにできたなぁ」
「しかも皮真っ黒になってるぜ! シコりすぎだろ!!」
「どうせ皮オナばっかしてんだろ!」
「昨日の風呂ではいつもどおりだったのに……、なんで……」
形勢が逆転し、いつのまにか自分がいじめられる側になっている事実に混乱し戸惑いながらも羞恥心と屈辱に涙を漏らす涼。
涼は体を羽交い絞めにされたまま今まで子分扱いだったクラスメイトに笑われてしまう。
「プックク……!! 毛は濃いんだよな、コイツ。チンコ埋まってるぜ」
「おい、勃起させてみろよ!! ちょっとはでかくなんだろ!!」
「うっ、ううっ……なんでおれがこんな……」
クラスメイトに馬鹿にされ泣きながら小さなペニスを弄くる。
前なら片手では握りきれないほどだった巨根は、今では指でつまんでも難しいほどのサイズになってしまっている。
二本の指でペニスをつまみ、余った皮をクリクリとひねる。
「やっぱ皮オナだよ」
「まあこんなサイズじゃしごけねえよなぁ」
「くそっ、くそぉ……」
扱き方を見て嘲笑するクラスメイトに羞恥心が大きく膨れ上がる。
小さくなった分敏感になっているのか、あっというまに勃起した涼のペニス。
本当に勃起しているのか、先ほどのほとんど変わらないサイズだった。
「勃起しても皮あまってんな~、ビロビロじゃねえか」
小指より小さなペニスを前に、泣き声をあげる。
「なんで、こんなになってんだよぉ……、うっああっ……」
「何泣いてんだよ! ほら、みんなに見てもらえよ!!」
「自慢の短小包茎チンコだろ!! 自分から脱いだんだからよぉ! なんならほかのクラスのやつらにもみてもらうかぁ!?」
「い、いやだぁああ、やめてくれええ!! ほ、本当はズル剥けでデカチンのはずなのにいいぃ!!」


「はなせえええええ、みるなああああぁ!!」
涼は低学年のクラスへ引きずられていき、大文字になって床へと押さえつけられている。「ほら、お前らもっと近くに来いよ!!」
「うわぁ……、なにこれ、本当にちんこ?」
「こんなの初めてみたよ、僕でももっとでかいよ」
「くそっ、くそっ!! はなせええええっ!!」
自分よりも年下に短小包茎ペニスを見られ笑われる。
いつもなら笑う側にいるはずだった。
「赤ちゃんみたいだね~」
「コレって剥けるの?」
「おい!! 剥けるのか、だとよ!! 剥いてみろよ!!」
「ううぅ……、わ、わかったよ……、くそっなんで俺が包茎なんかに……!!」
皮をつまみ根元まで手繰り寄せる。何度も何度も手繰り寄せやっと亀頭が露出する。
「一応仮性なんだなw まあこんなに皮のびてるんなら関係ねーけど」
「コレ亀頭? 豆粒じゃねえか」
「ほら、手どけろよ、みえねーだろ!」
涼が手をはなすと、ヒュルンッと勢いよく皮が戻ってしまう。
「プッ……ギャハハハッ!!」
「ハハハッ、すげえ勢いで戻っていったぞ!!」
あっというまに包茎に戻ってしまったペニスを指差しながら爆笑され、悔しさに身をふるわせる。
「お前らこんな包茎チンポにならないようにちゃんと剥いとけよ~!! こんなチンポじゃ恥ずかしくて人前にだせねえからな!!」
「は~い!!」
クラスメイトだけでなく、年下にも短小包茎を晒され馬鹿にされ、屈辱と羞恥に涙を流す涼だった。

その日涼は逃げ出すようにして学校から家へ帰るとすぐに自室へと篭った。
部屋へ入るなり、服を脱ぎ自分のペニスを確かめる。
「くそっ、くそっ……!! なんでこんなチンポになってんだよ……!!」
昨日の夜までは確実にズル剥けで巨根だった。風呂で見たから間違いない。
それがいまでは大きさは小指より小さく、皮はかぶるどころか余りすぎてビロビロに伸びている。
体育での着替えのときには自分からわざとパンツまで脱いでみせつけたこともあった。
誰が見ても羨むサイズだった巨根はもう見る影もない。
銭湯でもタオルで隠すことなどなく、寧ろ見せ付けるようにして歩いていた。
ブランブランとゆれるペニスをみてコソコソと股間を隠す男たちを馬鹿にしていた。
もう銭湯に行くこともできない、学校では最下層の扱いだ。
いきなり短小になったんだ、明日になれば戻っているかもしれない……。
かすかな希望を胸に涼はそのまま眠りに落ちていった。

翌日、目が覚めると同時に股間を確かめる。
「……はぁ、やっぱりそのままか……」
勿論股間は短小包茎のままだ。朝立ちしているというのにサイズはほとんど変わらず先端には皮が余っている。
あまりの情けなさに学校を休もうと思うが、休めば家にクラスメイトが来るだけだろう。逃げ場のない家よりも、まだ学校のほうがマシだ。
重い身体を起こし出かける用意をする涼だった。

「よう、井村~」
なれなれしく話しかけてくるのはクラスメイトの武村大地だった。
その隣には春人が俯きながらこちらの様子を伺っている。
「……なんだよ」
ぶっきらぼうに返す涼に苛立ちを感じたのか、大地もムっとして言い返す。
「恒例の朝のチェックがまだだろ。俺がチェックしてやるよ!!」
そういうと同時にほかのやつらが涼の身体を押さえ込む。
「おいっ、やめろよ!!」
「そんなに抵抗するなよ、ちょっと見るだけだろ~」
ズルっとパンツごとズボンをずりおろす。
「ププっ……!! ちっちぇ~チンコだな!!」
「やめろぉ!! 見るんじゃねぇ!! はなせええぇ!!」
暴れる涼を押さえつけ、小さなチンポを大地の指がつまむ。
「いつのまにこんな短小包茎になっちまったんだよ、お前。皮もビロビロになってるし」
笑いながら皮を根元まで剥きあげる。
「んあああっ!!」
小さくなった分敏感になっているのか、剥かれただけで鋭い快感が駆け巡る。
「うわっ、チンカスだらけじゃねえか!! きたねえな!!」
今までズル剥けだった涼は皮を剥いて洗うという習慣がなかった。
加えて昨日は風呂にも入っていない。小便が皮の中でカスを溜め込み臭いを発していた。
小さな亀頭を覆うように黄色いチンカスができている。
「う、うそだっ、俺のチンコにチンカスなんか……っ!!」
「うそじゃねえよ、ほらよ!!」
「んっはああっ!!」
大地の指がチンカスをぬぐいとり、涼の鼻先につきつける。
「う、うそだぁ……」
泣きそうな表情で呟く涼に、大地が指を口に突っ込む。
「きたねぇチンカスとってやったんだからありがたくおもえよな!!」
「んっ、ぐううえっ……」
口の中に広がる臭いと酸っぱさに吐き気を催す。
「今日は別のクラスにも行くからな、覚悟しとけよ!」
「そ、そんな……、もう、いやだぁ……」
泣き出す涼を無視し大地は席へと帰っていく。
裸にされたまま涙を流す涼を、春人はほくそ笑みながら眺めていた。

「おらっ、さっさと来い!!」
「い、痛いいいぃっ!!」
余った皮の先端で結んだ紐を引っ張りながら大地が廊下を歩く。
包皮を引っ張られながら両手を後ろで縛られた涼が股間を晒しながら進んでいく。
「うわっ、なんだあれ……」
「あれ、デカチンって自慢してた井村だろ、全然ちいせえじゃん」
「悲惨だなー、あんなチンコ見られたら俺ならもう生きていけないぜ……」
教室から顔を出し、涼の姿を見て口々に囁く。
汚いものを見るような目で蔑むものもいれば、同情的な目で見るもの、好奇心をあらわにしてマジマジと見つめるものもいる。
「さっさとあるかねえとその短小包茎チンコ余計にみられちまうぞ!!」
グイっとヒモがひっぱられ包皮が千切れるような痛みに悲鳴を上げる。
「んっぎゃああっ!! わ、わかった! 歩くからひっぱらないでくれええっ!!」
ヨタヨタと廊下を進み、学校中の生徒に小さなチンポを見られ、目的地のクラスへとようやく到着した。

「よーし、みんなあつまれー!!」
大地がほかの生徒たちを教卓の前に集める。
生徒たちの視線の前には両手を縛られた涼がいた。
「ほら、自己紹介しろよ!!」
「ぎゃっ!!」
尻をけられ悲鳴を上げる涼。
「は、初めまして……。井村涼、です」
「それだけじゃねえだろうが!! ちゃんと教えたとおりにやれ!!」
「んぎゃあああっ!」
縛られた紐がぐっと引かれると包皮が引き伸ばされ鋭い痛みに大声で泣き叫ぶ涼。
「は、はい!! 短小包茎チンコの井村涼です!! 全長は10cm!! チンコは3cmで皮が伸びて余ってます!!! 仮性包茎ですが、剥いても手で押さえてないと被ってしまいます!!」
亀頭が小さすぎてカリに段差がないうえに、皮が余りすぎて見栄剥きすらできない状態である。伸びた皮がドス黒く色素沈着している。
ペニスのサイズに比べて金玉はでかかった。
小さなペニスの下に見えるまるでタヌキの金玉のように巨大な二つの睾丸。
大きな袋にちょろちょろと生えた毛が滑稽に見える。
「ククッ……、情けねえだろ? こんなチンコで今までえらそうにしてたんだぜ?」
笑いがクラス中から起こる。全員が涼を嘲笑し、見下す視線で見つめてくる。
「なんだあのチンコ、きもちわりぃ~!」
「おちんちんって感じだよなぁ! はずかしくねえのかよ!!」
「くそっ……くそっ……!!」
奥歯をかみ締め屈辱に耐える涼。その様子を見て大地が不満そうに、
「お前自分の立場わかってんのか? このまま学校の外に連れ出してもいいんだぞ?」
「うっ……!! す、すみませんでしたっ!!」
「わかったら自分の立場、言ってみろよ。全員できいてやるからよぉ!!」
「わ、私、井村涼は短小包茎チンコのチンカス野郎ですっ! 今までえらそうにしていてすみませんでしたあぁ!!」

そうして涼は校内で一番最下位の立場となった。
命令されればいつでも小さなペニスを出さなければならず、敏感すぎる短小包茎はすぐに勃起してしまうため、それを馬鹿にされる始末だった。
抜くことも禁止され、許しがなければ自分で扱くことすらできない。
家にいるときは貞操帯をつけられ、ペニスに触れることすらできなくなっていた。
「お、おねがいですうぅ!! チンコいじってくださいいいぃぃ!!」
あまりの禁欲生活に涼の精神は徐々に崩れ、今では自分からペニスを晒し刺激をねだるようになっていた。
相手が年上だろうが年下だろうが関係なく蟹股で小さなペニスを勃起させふりまわすようにして腰をふり快感をねだる。
ほとんどはきもちわるがりながら離れていくが、中には笑いながら少しだけいじってくれる者もいる。だが、射精するまではいじってもらえず涼はいつまでもペニスを勃起させ我慢汁を垂れ流し続けるのだった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/21 (Sat) 17:58:16

動画配信サイトでランキング一位を獲得した映像。
投稿されてから短時間で一位になったこの映像は、その後数時間で削除されてしまった。
しかし、動画を保存していたものの手によっていくら削除しても繰り返し投稿され、今では知らないものはいないというほどの認知度になっていた。

一人の男が、無機質な部屋の真ん中で天井から吊り下げられている。
精悍な顔つきをした男は、先日行われた総合格闘技の大会で優勝していた。
「離せ!! なんなんだこれは!!」
男は、暴れながら録画しているカメラを睨み付ける。
試合のときと同じ格好で、鍛え上げられた上半身がさらけ出されている。
男の質問には答えず、黒スーツの男たちが男に群がる。
スーツの男たちは大会の元締めが雇った男たちだった。
大会では、元々優勝するものは決まっていてその後のデビューなどで収益を得るモデルが考えられていた。
この男にも八百長の話が来たのだが、それを断り、さらに優勝してしまったことで、元締めの怒りを買ったのだった。
男のパンツに手をかけ、そのまま一気に脱がしてしまう。
「くそっ!! みるな! みるんじゃねえ!!」
男は両足を動かし、股間を隠そうとしているが隠しきれず、暴れることによってチンポが上下左右に揺れる様子が克明に録画されている。
男のチンポは、巨根といっていいものだった。
綺麗にむけ上がった亀頭は使い込んでいるのか赤黒く変色していた。
ぶるんぶるんとゆれるチンポとそれを撮影されている羞恥心に、男の声はだんだんと小さくなり、暴れることを諦めていった。
黒スーツの男が、静かになった男のチンポを手にとる。
「な、なにするきだっ……!」
急所を握られおびえながら男が問いかける。
根元からチンポを握り、先端に向かって皮が集められる。
「うぐあああっ!!」
無理やり引っ張り上げられ、皮が伸ばされる。
先端まで皮を引っ張り上げ亀頭を完全に皮で覆い隠す。
先っぽを紐で縛りつけ無理やり包茎にしてしまう。
「や、やめろぉ!! ほどけぇえ!!」
暴れ叫ぶ男の映像は一旦そこで終了する。
再び、映像が流れだす。男の顔に無精ひげが生えているのをみると何日かたっているのがわかる。
黒スーツの手によってチンポの紐が解かれる。
無理やり引き伸ばされた皮が紐をとっても皮が余るほどの包茎になっていた。
皮の上からでもクッキリと亀頭が浮き上がるほどだが、余った皮が先端でドリル状になっている。
「はぁ、はぁ……」
薬でも打たれているのか、男の様子は明らかに異常だった。
顔は赤らみ、目は焦点がぼやけていた。
チンポが一気に勃起していき、ギンギンに硬くなる。
完全に勃起したチンポはペットボトルと同じぐらいのサイズだった。
それでも皮は剥けず、ほんの少しだけ先端から亀頭が顔を覗かせていた。
縛られていた縄が解かれると同時に、男は自分のチンポに手を伸ばす。
根元から握り締め、先端に向かって扱き上げる。
皮がくちゅくちゅと我慢汁と絡み合い、湿った音を立てる。
「あっ、あっ……!!」
快感にだらしなく表情をゆがめながら、録画されていることも忘れた様子で自慰にふける。
「んっあはあっ……、チ、チンポきもちいいっ……!!」
卑猥な言葉を叫びながら、男が絶頂に達する。
「イ、イクイク!! 包茎チンポからザーメンでるっ……!!」
皮の中で射精し、隙間から精液があふれ出てくる。
「あ、あ……、イっちまった……。皮の中にだしちまったぁ……」
男が射精の余韻に浸りながら、呆然としている様子が撮影されている。
そこで映像は終わる。

動画のタイトルは「巨根包茎格闘家vol.1」だった。


vol.1の動画が配信されてから数ヶ月後、遂にvol.2が配信された。
場所は前と同じコンクリートの壁がむき出しの一室だった。
格闘家の男が部屋の真ん中でカメラに向かって仁王立ちしている。
唯一腰に巻いてたタオルが男の手によってとられ、動画を見ていたものたちは声を失った。
数ヶ月前までは、無理やり包茎にされたとはいえ、巨大なチンポだったはず。
それがいまではあまりにも情けない粗末な短小包茎チンポになっていた。
ペットボトルと同じぐらいのサイズだったチンポは、せいぜいが親指程度というサイズになっていた。
包皮が余りすぎ先端でドリルになって渦巻状になってしまっている。
皮の色は黒く変色し、まるで赤ちゃんのようなチンポをグロテスクに見せていた。
その下に垂れ下がる金玉は、相応に大きくブラブラと重力にしたがって揺れていた。
陰毛は綺麗に剃られ、焼けた肌を露出していた。
「お、俺は自慢のデカチンでしたが、薬で短小包茎チンポにされてしまいました……!! 情けないチンポみてください……!!」
男は泣き笑いのような表情になりながら、チンポを紹介する。
「こ、これから勃起させるのでみていてください!!」
指でチンポをつまむと、手の中でこねくりまわすように扱く。
刺激に弱すぎるのか、あっというまに勃起し、それをカメラの前にさらけ出す。
「ぼ、勃起しました!!」
指が離され、小さなチンポがあらわになる。
皮を被ったまま上を向いたチンポがピクピクと震えていた。
勃起してもサイズはほとんど変わらず、相変わらず皮が余っている。
再びチンポに手をやると、今度は高速で扱き出した。
「んああっ!! 粗チンオナニーみてください!! 皮オナ、きもちいっす……!!」
腰を前に突き出し、ガクガクと膝を揺らしながらチンポを扱き続ける。
「んぎいいいいっ!! き、きもちいです!! イ、イキそうです……!!」
男の体がびくっと痙攣し、短小包茎チンポから大量の精液が皮の隙間から漏れだしていった。
「んぐううっ!! ああっ、あっあっあああっ!!」
涙と涎で顔をぐちゃぐちゃに汚しながら、自分の身体を精液で白く染めていく。
大量に精液を放出し、萎え小さく縮こまったチンポの先端から粘り気の強い精液が糸を引いていた。

動画タイトル「巨根包茎格闘家vol.2 ~短小包茎チンポ~」


射精後の倒れこんだ格闘家の男の元に、黒スーツたちが寄ってくる。
チンポの根元に注射針が刺され、何かの液体が注入されていく。
「痛っ……!!」
痛みの後にやってきたのはチンポへの圧迫感だった。
チンポ全体が何かに包み込まれているような感覚。
「ンハアッ!! アッアアッ!!?」
一気にチンポへの圧迫感が強くなる。
目線をチンポにやると、強くなる圧迫感と一緒に、あれほど巨根だったチンポが、だんだんと小さく縮こまっていっていた。
「がああっ!! チ、チンポがああっ!!!」
格闘家が涙を流しながら、小さくなっていくチンポを振り回している。
「クハハッ!! 見てみろよ、あんだけでかかったのに、こんなかわいらしいチンポになっちまったぜ」
黒スーツたちが格闘家のチンポを指差し笑いあう。
「い、いやだあああっ!! もどしてくれえええ!!」
あっというまに、チンポはほんの数cmほどのかわいらしいものになってしまった。
自慢のチンポだったものをみつめて、涙を流しながら嗚咽を漏らす。
「あああ……あぁ……」
精悍な顔つきに、鍛え上げられた肉体には不釣合いな粗末なチンポ。
太い太ももに挟まれたチンポは一層情けなさを際立たせていた。
「お、オレのチンポがぁ……。うっうぅ……」
泣き続ける格闘家のチンポのドアップが写される。
黒々と生えそろった男らしい陰毛の中に埋もれるようにして余った皮だけを覗かせていた。

超熟人妻 - コギト

2019/12/22 (Sun) 01:51:37

超熟ゆみさんとのハロウィーンの晩のセックス 続き。女性上位の次は、対面して茶臼。ゆみオバアチャン すごく感じて 腰降りながら 抱きつき 私の耳たぶ舐めて「キモチイイ!カンジル!イク、イク!」と。

Re: 超熟人妻 - コギト

2019/12/22 (Sun) 01:55:08

超熟ゆみさん、茶臼で快感!喘ぐ姿、トリミング。喘ぎ顔、画像荒れですが。

Re: 超熟人妻 - コギト

2019/12/22 (Sun) 01:59:38

茶臼の後、正常位で、発射。ゆみさん、絶頂へ。快感の嵌め顔です。

Re: 超熟人妻 - コギト

2019/12/22 (Sun) 02:03:42

正常位で発射直後 撮影しました。奥様 大変ご満足。「アナタ、今日、スゴイ!キモチイイ!」と。私も満足。未来の奥さんに こう言ってもらい 幸せ でした。早くオバアチャンをヨメにしたい。ゾンビのヨメ?

Re: 超熟人妻 - コギト

2019/12/22 (Sun) 02:16:53

セックスの余韻にひたる人妻ゆみ。チンポ引き抜いて撮影しました。奥様はゾンビかもですが マンコの性能よく、セックスすると体全体に生気みなぎり 元気になるので…。これからも 未来の年上妻、オバアチャン孝行で 沢山嵌めてやりたい と思います。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/23 (Mon) 18:21:52


「うわっ、ちっせーチンコだなぁ! お前」

「小指サイズじゃねーか! なさけねえ」

「皮あまりすぎだろ! 剥けんのか、コレ」

周りを取り囲んでいる男たちから口々に罵倒を浴びせられ、輪の中にいる裕輔は体を縮こまらせる。

きっかけは練習後の雑談だった。誰々と付き合った、初体験はいつだ、などと話しているうちに裕輔に話が回ってきた。

昔からラグビー一筋で恋愛ごとにうとい裕輔は付き合ったことは1回だけ、初体験はまだだった。

経験はまだだ、と言うと先輩たちから、なら風俗にでも言って済ませてこい、といわれた。

曖昧に笑って済ませようとする裕輔に対し、先輩たちは納得しなかった。

「風俗ってなんか恥ずかしいじゃないですか」そういう裕輔に対し、目配せをするといきなり裕輔を押さえつけ、度胸をつけてやると言い出した。

屈強な男たちに押さえつけられ、服を剥ぎ取られてしまい、最初の状況に戻る。

「こんな粗チンじゃ確かに恥ずかしいわなぁ!」

「毛のなかにチンコうもれちまってるじゃねえか!」

黒々と生えそろった陰毛は、小さな裕輔のチンポを覆い隠してしまっている。

金玉にも毛が生えそろい、股間部分は真っ黒になっている。

「それでお前仮性か? 真性か?」

「こんなちいせえんだから真性じゃねえの?」

「じ、自分は……その」

「なんだぁ! はっきり言え!!」

小さな声で恥ずかしそうにつぶやく裕輔に先輩の怒号が飛ぶ。

「自分は! か、仮性包茎です!」

包茎を告げる言葉に先輩たちから大きな笑い声が起こる。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/25 (Wed) 15:45:01

寝室に入ると先生は何かを思い出したようにぼくを見た。

「そうだ、ぼうや、洗濯ばさみはあるかな?3つくらい持っておいで。もっと気持ちよい事をしてあげるよ」

先生のしようと思っている事がぼくにはなんとなくわかったけれど、3つてなんだろう・・・とちょっと不安を感じた。

洗濯ばさみを持って寝室に戻ると、先生はベッドの真ん中で胡坐をかいて座っていた。

「いい子だね。ちゃんと先生の言う事を聞いて。さあこっちへおいで。抱っこをしてあげるからな」

先生のそばまで行くと、半ば強引にぼくの腕をつかみ、胡坐の中でお姫様抱っこをするように抱えられた。

「どうだ?こういう風に抱っこをされるのは?こうするとな、ぼうやにキスをしながらおっぱい弄ったり、おちんちんイタズラしたり、お尻だってイジメられるんだよ。それに、先生の中に押さないぼうやがすっぽり入るようで、甘えん坊の子はたいてい喜ぶんだ」

先生は見上げるぼくの顔を覗き込むようにして言った。

「ぼうやもそうだろ?」

先生はぼくに覆いかぶさるようにしてキスをした。
そして右手でぼくのおちんちんを弄った。
皮の中に残ったオシッコとザーメンと、それから先走りでクチュクチュと卑猥な音がした。

「洗濯バサミで遊ぼうね」

先生はそう言うと、ぼくの手から受け取った。
そして一つををぼくの乳首にあてた。

「いいかい?ちょっと痛いけど我慢するんだよ。だんだんと気持ちよくなるからね」

乳首に洗濯バサミが噛みついた。

痛い・・・!!

先生は容赦なくもう一つの乳首にも挟んだ。

うう・・・

「そうだ、ぼうや、そうやって苦しそうな顔をするんだよ・・・。先生はぼうやみたいな子をイジメて、苦しそうな顔を見るのだ大好きなんだ・・・」

洗濯バサミを持ってくるように言われた時、乳首にぶら下げる事はなんとなくわかっていた。
でも、お父さんも職人のおじさんもみんなぼくの乳首を噛んでいたから、その十分気持ち良さはよく知っていた。

だから、棚から洗濯バサミを取り出す時に、先が平らなものとギザギザのものがゴチャゴチャにあったけれど、ぼくはあえてギザギザの方を選んだのだ・・・。

「ぼうやの顔を見てすぐわかったよ・・・いじめられて感じちゃう子だなって・・・」

ぼくは苦痛に耐えるように先生の胸元に顔をうずめた。

「ダメだよ、そうするとぼうやの苦しい顔が見れないよ。ほら、顔をこっちに向けてごらん。ちゃんと後で甘えさせてあげるから」

ぼくは言われた通りに顔をあげ、先生の顔を見上げた。
先生は満足そうに微笑むと、急にまじめな顔になって、指先で洗濯バサミ動かした。
小さな動きでも洗濯バサミのプラスティックのギザギザが食い込み、刺激した。

それなのに、おちんちんはまた痛いほど勃起をした。

「おお、やっぱりいい子だ。知らないおじさんの膝の上で、乳首をイジメられているのに、おちんちんカチカチになってるじゃないか。どうだ、このまま無理矢理剥いてみるか?」

ぼくは無言で首を振った。

「そんなイヤがっても、ぼうやのおちんちん、皮の中で破裂しそうじゃないか。剥いて解法してあげないと」

ぼくは半泣きになりながら首を振った。

「どうしてもイヤなのか?絶対に剥かれたくないか?」

はい・・・

ぼくは声にならない声で返事をした。

「よし、じゃあこうしよう」

先生はそう言うと、残った洗濯ばさみをぼくのおちんちんの先っぽに噛ませた。

その時ようやく「3つ」の意味がわかった。
そして、ギザギザを選んだ事を後悔した。

あああああ・・・・・

洗濯ばさみが包皮に食い込んだ。
そこに容赦なく先生の指の刺激が加わった。

さらにぼくの声は荒くなった。

「どうだ・・・気持ちいいだろ?」

今度はおちんちんの洗濯ばさみを引っ張った。
噛みきられそうになっているおちんちんを引っ張りあげられているのに、ぼくはものすごく興奮した。

「先生の子になれば、毎晩こんな事してあげるぞ・・・。もうきっと、ぼうやはお父さんの元には戻れないよ・・・」

今度はキスをしてきた。
先生から香るアルコールの味と唾液が大量に流し込まれながら、ぼくは必至に全部を受け止めた。

もっと、もっと、先生のツバが欲しい・・・

もっと、もっとおちんちんを引っ張って・・・

首を支えていた先生の左手の指先は、乳首の洗濯ばさみを刺激した。

思い切りないて声を上げているのに、キスでふさがれてうなり声みたになっていた。

ぼくはふと、先生との身体の間にある手を動かして、先生のおちんちんを探してみた。

すごい・・・

さっき射精したばかりにもかかわらず、そしてさっきよりもカチカチになっていた。
すっぽりと被り、しっかりと余った皮をぼくは指先で摘まんだ。

先生は少し体を動かし、ぼくが弄りやすいようにしてくれた。

ぼくは猛烈なキスを受け止めながら、
先生のおちんちんの皮を引っ張り上げた。

「うう・・・」

先生の口からもこもった喘ぎ声がした。

ぼくが引っ張るのと比例するように、ぼくのおちんちんへの刺激も強まった。

もっと、もっとイジメて、先生・・・

心の中で叫んだ。

それが先生に聞こえているのか、洗濯ばさみを引っ張る力がどんどん強くなった。
このまま皮がちぎれてしまうんじゃないか、それともおちんちんごと根本から取れてしまうんじゃないか・・・

そう思っていた瞬間、パチンという音とともに洗濯ばさみが取れた。

その激痛にぼくはのたうちまわり、泣いてしまった。

腕の中でもだえるぼくをしっかりと抱え上げると、先生はまたキスをした。
ぼくもしっかり先生の皮を握ったままだ。

そして先生は、洗濯ばさみのとれたぼくのおちんちんの皮を摘まみ、その上から亀頭を刺激しながら、クリクリと弄った。

傷つき敏感になった皮を弄られるのは、洗濯ばさみの時よりも痛かったが、ぼくは確実に射精に近づいていた。

ぼくは先生の腕にポンポンと合図を送った。

「いいぞ、イケ。お漏らししろ・・・」

ぼくはその言葉に甘え、激しいキスで塞がれた口から声を上げながら、射精をした。
少し遅れて先生も射精をした。
ここ最近で一番の気持ち良さだったような気がする。
それくらい長い長い射精だった。
先生の腕の中でびくびくと震え、涙を流し、先生にしがみついた。
先生も自分の射精に驚くような声をあげ、ぼくをギュっと抱いてキスを続けた。

あまりの快楽に頭がどうかなってしまいそうだったけれど、新たな扉が開けた事がちょっと嬉しかった。
その反面、不安も芽生えていた。
先生の言うとおり、ぼくはパパの元へ帰ることが出来るだろうかと・・・。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/27 (Fri) 21:13:56

オカズもないというのにすぐにイキそうになり、大量の精液をコンビニのトイレの壁にぶちまけてしまった。イってすぐ我に返り恥ずかしさのあまり適当にトイレットペーパーでぬぐってそのままにしてきてしまった。次に使う人は確実に臭いで気づくだろう。
他にも河川敷を散歩している最中に、雨でびしょぬれになった開かれた雑誌のページに股を開いた女の写真をみたときなんかは、建物の陰に隠れてチャックからチンポと金玉を取り出し、壁にもたれながらオナニーをした。
金玉を揉む快感が好きだった俺だが、今では少し強めに金玉を握るとものすごい快感が得られるようになっていた。
勃起しても剥けない短小包茎チンポを痛いほど勃起させて金玉を強く握り締めながらそこで射精した。あまりの快感に膝がガクガクと揺れて、その場に座り込んでしまいたかったが、土手の上から人の声が聞こえベトベトに汚れたチンポを拭うこともできずにしまいこんで急いで家へと帰っていった。
治験のバイトのときに飲んだ薬のせいではないかと思わないでもなかったが、まさか医者に「最近性欲が抑えられないんです」「どこにいても勃起してしまうんです」などというわけにもいかず毎日悶々とした日々を過ごしていた。
日がたつごとに俺の性欲は強くなっていき、1日朝2回昼に2回夜に3回抜くのが当たり前になったころ、次の治験のバイトの予定が送られてきた。
俺は迷うことなく連絡をした。

今度のバイトは日にちをおいてから行うらしく、次回までに大分時間が空いていた。
当面の生活費にも困っていた俺は、その間に別のバイトでも探そうと近所のコンビニへ無料の情報誌を取りに向かった。
向かっている途中、中学校の前を通りかかったときに電柱にいわゆるピンクチラシが貼られているのが目に入った。
途端に俺のチンポは一気に限界まで勃起し、ズボンにテントを張ってしまう。
「そういえば今日はまだ2回しか抜いてなかったな……」
朝に抜いただけで昼抜いてなかったことを思い出し、俺はあたりを見回す。
あたりに隠れて抜けるような場所が無く、興奮だけが高まり焦っていた俺は中学校の日陰にドアが半開きになっている建物を見つけた。
こっそり中を覗いてみると、そこにはバットやグローブなど野球道具が散乱していた。
部室だということに気づいた俺は、グラウンドで練習している部員を確認すると中にもぐりこんだ。
今のうちにさっさとココで抜いてしまおう、そう考えた俺は、ロッカーに背をもたれるとズボンとパンツを膝までずらし既に先走りを垂らしているチンポを取り出した。
一応声を漏らさないように気をつけながらチンポを扱いていく。
「うっ・・・、ああぁんっ・・・」
ぐちゅぐちゅと湿った音を立てながら、皮ごとチンポを根元から先端まで扱き上げる。
すぐに絶頂が近づき、もう数回擦ればイクというとき外から足音が聞こえてきた。
「!!?」
慌てた俺はすぐにズボンとパンツをはくと、急いで部室から出ようとする。
しかし、既に中学生達はドアのところにまでやってきていて、出ようとしたところで見つかってしまった。
俺を見た中学生は怪訝そうな表情をし、
「・・・ここで何してるんですか?」
不審者を見る目つきで俺をジロジロと眺めている。
俺のテントを張った股間に気づいた子が、
「・・・この人チンポ勃ってない?」
隣にいた子にボソボソと話している。
「ほんとだ・・・」
すぐに声はあたりに広がり、「勃起している」「オナニーしてたんじゃないか」などといわれ始める。俺は見つかったことに動揺してしまい、逃げることも言い訳することもできずにその場にたたずんでしまう。
「先生、呼んで来ようか」
誰かがそういいだす。慌てて俺は、
「ま、待ってくれ!! それはやめてくれ!」
必死に懇願する俺に中学生達は、何かを集まって話し合っている。
「・・・先生を呼ぶのはやめてもいいですけど、代わりに条件があります」
「な、なんでもする! だからこのことは言わないでくれ!」
中学生達が口元に笑みを浮かべながら、俺を部室の奥へと連れていった。

中学生達の条件をこうだった。
ココで何をしていたかを見せれば、他のやつらには誰にもいわないということだった。
つまり、俺が中学生達の前でオナニーをしろということだ。
抵抗はあったが、通報されるよりはいい、そう考えた俺はその条件を聞き入れた。
「じゃあ早速それ脱いでくださいよ」
そういわれ、俺は片手で股間を隠しながらズボンとパンツを脱ぎ捨てる。
中学生達の視線が俺の股間に集まっているのを感じる。
「・・・隠しててもしょうがないでしょ、手、どけて」
「あ、あぁ・・・」
苛立ちながらそういわれ、俺は手を後ろへとどける。
先ほど途中で抜くのをやめたせいでチンポはベトベトに先走りで濡れている。
しかも勃起はおさまらずギンギンに勃っている。
「うわっ、もう勃起してるぜ」
「汁でベトベトだなぁ」
「てか、小さくねえか」
「あんた、何歳だよ。こんな小っせぇチンポで恥ずかしくねえのかよ!」
「しかも包茎だしさぁ。勃起しても剥けないってやばいんじゃねえか!」
自分より一回り以上年下の中学生に勃起したチンポをさらけ出し、しかも馬鹿にされている状況なのにチンポの勃起はおさらまず寧ろより硬くなっている。
「ほら、さっきまでしてたみたいにシコれよ!」
俺はチンポを握り締め、さっきと同じように扱き出す。
「皮ごと扱いてんのかよ! そんなんだから包茎がなおらねーんだよ!」
「こんな大きさじゃ扱くって感じじゃねーな!」
口々にチンポを馬鹿にされながら、俺はぐちゅぐちゅと先走りを垂らしながら短小包茎チンポを弄る。すぐに絶頂が近づき、イキそうになる。
「あ、あぁ・・・も、もうイキそうだ・・・」
俺がそういうと中学生達の間から笑い声がおこる。
「はは! もうかよ! 早漏すぎだろ!!」
「もっと我慢できねえのかよ! 短小・包茎・早漏って最悪だな!」
中学生達に罵られながら、俺は射精を始めてしまう。
「ひっ・・・も、もうだめだ・・・イ、イク・・・! でる!!」
びゅっびゅっと精液がチンポの先から吹き出ていく。
勢い良く噴出した精液は、反対側の壁にまで飛んでいる。
尿道に残った精液を搾り出すようにゆるやかにチンポを扱く俺を、
「まじでイキやがったぜコイツ」
「あんなとこまで飛んだぜ、どんだけためてんだよ!」
射精を追え力を失ったチンポが小さく縮こまり、金玉の上に乗っかっている。
俺を罵る中学生達は自分達も興奮しているのか、ズボンがパンパンに膨らんでいる。
「・・・なんか俺も出したくなってきたな」
誰かがそう言い出すと、最初は流石に恥ずかしかったのか他の子たちも次々にそう言い出す。
一人が服を脱ぎだすと、他の子たちも皆脱ぎだしていく。
流石に部活で鍛えているのか、体も未成熟ながら成長している。
それより俺が一番驚いたのは、チンポのことだった。
皆既に勃起していたが、俺より小さい奴は一人もいなかった。
皮が被っているやつはいたが、半分以上剥け、亀頭の形もはっきりとわかる。
部活の途中で汗まみれの臭いが部室に充満している。
俺はその異様な状況に、再びチンポを硬くさせていた。
目の前に中学生の勃起チンポがそそりたっている。
「ほら、さっさと扱けよ」
誰かがそう言い出すと、他のやつらもそれにならうように俺に詰め寄ってくる。
ゆっくりと手をチンポに当て、握り締めると、まだ刺激に慣れてないのかそれだけでうっと小さく呻き腰を引いた。
そのままやんわりと力をこめ扱き出す。
真っ赤に膨らんだ亀頭と血管の浮かんだチンポをゴシゴシと扱いていく。
握っているとよくわかる。普段握っている俺のチンポより太さも長さも全く違うことが。
自分より年下で、自分より大きなチンポを持っている中学生にチンポを扱かされる。
そのことに俺は再びチンポを勃たせてしまった。
「・・・ん? 皆、見てみろよ! コイツまた勃たせてるぜ!」
その言葉に中学生達の視線が俺の股間に集まる。
先ほど吐き出した精液を先端に集まった皮から垂れ流しながら再びたちあがってしまったチンポを皆に見られてしまう。
「扱かされて感じてんのかよ。短小・包茎・早漏のうえに変態かよ!」
口々に、変態変態!と罵られ、それでも俺のチンポは萎えず、寧ろより硬くなっていく。
一人が俺の顔の近くにチンポを持ってきて、
「おい、変態野郎。大好きなチンポ舐めさせてやるよ」
そういって俺の口にチンポをぐいぐいとおしつける。
半ば無理やり口の中にチンポを押し込まれる。
「んんっ!」
呻く俺を無視し、ぐいぐいと喉の奥までチンポをうちつける。
小便臭い匂いと、チンカスの匂い、それにすっぱさが交じり合った味と匂いに俺は触ってもいないチンポからだらだらと先走りの汁をたらし続ける。
両手と口を使いながらやつらのチンポを必死に扱き、吸い続ける。俺の体を使えないやつらは回りにあつまり自分で激しくチンポを扱きあげている。
部室に充満した男臭い匂いに、俺の興奮は最高潮に達していた。
全く触れてもいないチンポから先走りではなく精液が吐き出される。
「んぐっ! んんっ!!!」
やつらのチンポを弄りながら、射精をしてしまった。
「おい、コイツ触ってもないのにイっちまったぞ」
「すっげぇな・・・どうやったら何もしないでイケるんだよ」
俺が射精するのと、やつらも絶頂に達し始める。
口に突っ込んでいた奴は口の中に、手で扱かれていたやつは俺の体に若い精液をぶっかけていく。
周りで扱いていたやつらも次々に射精しはじめ、部室の中の匂いが一層強くなる。
二度の射精を終え、ぐったりとその場に座り込んでいた俺に中学生達が再び詰め寄る。
若い奴らの肉体はたった一度の射精ではおさまらないようで、チンポは萎えることを知らず勃起し続けている。
「こんな小さいチンポなのに、気持ちよさそうにイったなぁ」
「あひっ!」
チンポのさきっぽをぐいっと摘まれ、尿道に残った精液がどろっと漏れていく。
部室の中に全裸の中学生と俺の雄臭い精液と汗の匂いが交じり合っている。
まだ中学生とはいえ普段の部活動で鍛えられた割れた腹筋や、張り出した胸、二の腕にふともも、その間にそそりたっている俺より大きなチンポ、普段は被っているためにチンカスがこびりつき精液の混じった酸っぱい匂い、それら全てに欲情し、再び俺のチンポは膨らみ始める。
「おい、早く舐めろよ」
先ほど射精したばかりだというのに、再び勃起したチンポが目の前に突き出される。
チンポの先には精液がまだ残っていて、口の中に含み吸い出すと、尿道に残っていた精液が搾り出されてくる。
根元まで剥けきり、剥き出しになった亀頭を舌先で弄りながら竿全体を頬張り頭を前後させる。
喉の奥までチンポを押し込まれ息苦しさに涙目になりながら、頬張り続ける。
一人の中学生が俺の後ろにまわりこみ、俺の体をかかえこむように腕を回してくる。
背中には、勃起した熱いチンポが感じられる。
「うぅん!!」
後ろから胸に手を回され、両手で乳首をひねりあげられる。
痛みにおもわずうめき声をもらし、チンポを口から吐き出してしまう。
しかし、再び無理やりチンポを口の中に突っ込まれ、同時に乳首もグリグリとつねられる。
痛みは段々と薄くなっていき、ジンジンとしびれたような感覚が生まれてくる。
乳首をひねるたびに俺のチンポからは先走りがダラダラと漏れる。
「すげー先走りでてるぜ、コイツ……」
中学生の視線が俺のチンポに集まる。
こんな子どもたちに見られているという羞恥心からか、乳首を弄られていた俺の体に一気に絶頂がやってくる。
イキそうになった俺を見て、一人の中学生が俺のチンポをつまみあげる。
皮を先端まで持っていき、先のほうでつまみあげてしまう。
亀頭から数センチひきのばされ、勃起しても完全にすっぽりと被った包茎にされてしまう。
「や、やめてくれ……! 包茎がひどくなってちまう……!!」
さらにぎゅっと乳首をつねられた瞬間、俺のチンポから精液がどぴゅっと噴出した。
びゅっびゅとあふれ出す精液は全て皮に遮られ、チンポの中に溜まっていく。
皮を引き伸ばされ、乳首を弄られ、精液を皮の中に吐き出しているという変態的な射精に俺は今までで最大の快感を得ていた。
あまりの快感に体がガクガクとゆれ、その場に前のめりに倒れてしまう。
倒れたことで剥き出しになった俺の肛門に興味深そうに中学生達が手を伸ばし始めていた。
俺の肛門に人差し指が入れられ、異物感に体をよじって逃げようとする。
「た、たのむ……。そこはやめてくれ……」
必死に逃げようとする俺を見て中学生たちは笑いながら、
「おい、乳首も一緒に弄ってやれよ。すげー感じるみたいだからな」
肛門に指を突っ込まれながら、乳首を弄られ、俺は再びチンポを勃起させてしまった。
完全に勃起してもすっぽりと先端まで皮を被り、先端ですぼまった皮の部分をひっぱられグリグリとひねられる。
「あぁぁあぁっ!!」
大きな声で嬌声をあげる俺を中学生たちは玩具で遊ぶかのように全身をまさぐっていく。
乳首とチンポをいじられながら肛門をひろげられ、指を二本、三本と増やされる。
「はぁ……はぁ……」
皮の中から先走りが垂れコンクリートの床を汚していく。
次々と与えられる快感に大きく肩で息をしていると、
「あぐっ!!」
肛門に大きな衝撃が与えられる。
ゆっくりと後ろをみると、中学生が腰を俺のケツにおしつけ、激しく振っている。
大きなチンポを肛門にいれられ、しかし、十分に慣らされているためか、痛みは無く、大きなチンポが奥に入ってくるたびにしびれるような感覚が生まれる。
「あっ! んああぁ!」
激しい腰使いに体がゆれ、そのたびに俺のチンポからは先走りの汁が飛び散っていく。
「コイツのケツ、すげぇ気持ちいいぜ……。うっ!」
大きなチンポをしていても、まだ経験不足な中学生はすぐに俺のケツでイってしまった。
ずるりとチンポがひきぬかれると、俺の肛門は支えをうしなってパクパクと開いたまま吐き出された精液を垂れ流している。
「ほら、お前らも使ってみろよ」
その言葉に他の中学生達も我先にと俺の肛門にチンポを突っ込んでくる。
「ひぃ! あんっ!」
何度も何度も肛門を犯され、奴らが満足したのは一人最低3発は俺の中に吐き出してからのことだった。
満足しきった中学生達が、
「まさか男のケツがこんなに気持ちいいなんてなぁ」
「女とやるより、まさか男と先にやるなんてな」
普段部活だけで毎日が終わってしまう彼らは誰も経験がないらしい。彼らの目が俺に集中する。
「なぁ、あんたはいつが初めてだったんだよ」
遠慮なく聞いてくる言葉に俺はうつむいてしまう。
「さっさと答えろよ。なぁ」
「ま、まだなんだ……」
俺の言葉にやつらがキョトンとした表情になる。
「まだ童貞なんだよっ」
半ばヤケクソ気味にそういうと、一瞬黙り込んだかと思うと次の瞬間、爆笑の渦に包まれた。
「まだ童貞だってよ! 一体何歳だよ、オッサン!」
「まぁこんなちっこいチンポじゃ情けなくて女の前にだせないよなぁ!」
その言葉に俺の縮こまったチンポがさらに萎縮してしまう。
「童貞より先に処女喪失しちまったのか、悪いことしたなぁ!」
その言葉にさらに笑いの声が大きくなる。
「今までずっとオナニーだけで我慢してたってわけか!」
「どおりでチンポの皮真っ黒になってるわけだなぁ」
その指摘どおり、俺のチンポは普段の皮オナで余った皮は黒く変色してしまっている。
それなのに、なんとか剥いて亀頭を見てみると、普段刺激されることのない亀頭はうすいピンク色をしているのだ。
「まぁ、安心しろよ。女とヤるよりもっと気持ちいいこと俺たちがしてやるからさ」
その言葉に俺のチンポがビクンと再び反応を始めていた。

俺はやっとのおもいで自分の部屋に帰ると部屋の真ん中に倒れこんだ。
今日の出来事を思い出し、チンポと肛門が疼くのを感じる。
中学生たちにオナニーしている現場を目撃され、見られながらの扱かされた。
更に口やケツに中学生にしては立派な、しかも俺よりでかいチンポを突っ込まれた上に勃起までさせてしまった。
童貞だということまで申告させられ、余った皮を笑われた。
それからも包茎・童貞と笑われ、先端にすぼんだ皮を引っ張りまわされた。
散々弄くりまわされ情けなくしぼんだチンポを見ると溜息が出て来る。
「はぁ・・・」
そのとき、携帯電話に着信があった。送信元を見てみると治験のバイト先からだった。
どうしようかと迷いながらも、金のこともあり俺は電話をとった。

バイト当日、俺は再び小さなプレハブ小屋の前に来ていた。
3度目となると慣れたもので、いつものように検査をこなしていく。
しかし、問題は肛門の検査のときに起こった。
肛門にセンサーを入れていた男がふと何かに気づいたような表情をし、途中で部屋を出て行ってしまった。俺のチンポは肛門を少し触られただけでも反応してしまい、今にも勃起してしまいそうになっている。
5分ほどし隣に上司のような男を連れてきた。
「本日は治験に協力いただきありがとうございます」
「あ、いいえ……」
恭しく頭を下げられ、俺もついついかしこまってしまう。
俺はチンポや肛門を晒したままの状態で話を続けられ、その真面目さとのギャップが妙に恥ずかしくなりチンポを少し硬くさせてしまう。
「今日で3度目の検査なんですが、少し質問したいことが……。プレイベートなことになるんですが、大切なことなので」
数値のかかれた紙をペラペラとめくりながら説明を続ける。
「2度目の検査のあと、肛門に何かを入れましたか?」
「!? そ、それは……その……」
確実に中学生達にされたことを言っているのだと分かり、俺はどう答えたものか迷ってしまった。
「その……指で……少し……」
「指だけですか? 大分中が傷ついているようなのですが……」
「……あの……大人の、オモチャみたいなものをつかって……」
俺は顔を真っ赤に染めながら、なんとか嘘を突き通した。
話している間も記憶がよみがえり、既に俺のチンポは完全に勃起してしまい、先端から先走りが漏れ腹筋に垂れている。
質問はそれで終わり、問題はないといわれそのまま治験を続けることになった。

****************************************************************

「この被験者もう3回目ですよ。普通、被験者は大体1回で次は嫌がるのに珍しいですね」
「3回目にもなると慣れたもんだな。おい、このデータ見てみろよ」
「……うわー、元々包茎なのに更にひどくなってるみたいですね」
「平常時なんか皮が伸びまくって先で尖ってるな。1回目はこんなにひどくなかったぞ」
「実験中も皮オナでしたし、あれから随分弄ったんじゃないですか? 色も濃くなってますし」
「こっちもみてみろよ……。ケツで大分遊んでるみたいだぜ」
「指とかおもちゃって言ってましたけど、本当ですかね?」
「自分でやったとなると、相当激しくやらないとここまではならないぞ」
「検査のときも勃起させてたみたいですね。露出のケがあるんじゃないんですか」
「完全に勃起しても剥けてなかったな。まぁ実験のことを考えたらその方がいいかもしれないが」

話を続ける二人の男たちの前の机の上には小さな包茎チンポを精一杯勃起させた様子や自分でふとももを抱え肛門を丸出しにしている男の写真がいくつも置いてあった

超熟人妻 トナガゆみ - コギト

2020/01/02 (Thu) 01:00:39

明けましておめでとうございます。今年も 超熟ゾンビ淫乱年上人妻の ゆみオバアチャンを 宜しくお願いします。
昨年11月の二回目に嵌めた時です。いつもの日本橋ラブホ・フルールで。画像加工。少しは ゾンビから人間風でしょうか?

超熟人妻 トナガゆみ - コギト

2020/01/02 (Thu) 01:16:56

同じく洗面台で、オバアチャン撮影。

超熟人妻 トナガゆみ - コギト

2020/01/02 (Thu) 01:24:24

オバアチャン、お風呂入る前に。たしか昨年11月17日で、11月は一回しかセックスしてなくて 二回目でなかったです。なんか、私も、ゆみさんも、忙しかった様で…。

超熟人妻 トナガゆみ - コギト

2020/01/02 (Thu) 01:29:02

お風呂上がり、ベッドで ゆみオバアチャンが 懸命にフェラ。

超熟人妻 トナガゆみ - コギト

2020/01/02 (Thu) 01:33:44

フェラで 私のチンポ大きくして、淫乱奥様が 自分のマンコに チンポ握り 挿入!
本当に チンポ大好きな人妻オバアチャンです。

Re: 超熟人妻 トナガゆみ -  

2020/01/02 (Thu) 17:02:56

まだ生きてるのか!ゾンビババア!
ガイコツババア!

Re:超熟人妻 トナガゆみ - コギト

2020/01/04 (Sat) 03:58:43

はい、生きてます!ゆみオバアチャンはゾンビなんで不死?
セックスの後、化粧して撮影。
顔整形だらけのオバアチャンですが、私には 可愛いオバアチャンです…。テコキ、フェラ献身的で、マンコの締め付けも(最近、ユルマン気味ですが)いいし、腰の使い方も プロなんで。

超熟人妻 ト<span style= - コギト

2020/01/04 (Sat) 04:10:17

ガイコツおばあちゃん 新年のご挨拶。
昨年暮れに嵌めた時の お風呂前ですが カメラ覗きこみニコニコしてるんで 年賀状?替わりに貼ります。
おっぱいはシリコン注入の偽乳。顔も体も整形だらけの人造オバアチャン、改造人間、あ、人間でなかったです、セックス用のゾンビさん。ただマンコだけは 改造してません。沢山のチンポで 日々改良?改造中かも。
なお、オバアチャンは現在 子宮の検査中、検査は年越し。癌でも性病でもないから一安心ですが セックス出来なくなったら「死んだのと同じ」と言い「死んだら、あっち(あの世?)で、一緒になるか?」と。今はまだ他人妻なんで、あっちで夫婦に? ゆみさん、ゾンビさんなんで 牡丹灯籠??!

Re: 超熟人妻 ト<span style= - ↑

2020/01/04 (Sat) 16:54:49

ババアに けつの穴を舐められる写メはないのか
?(^○^)

Re: 超熟人妻 -  

2020/01/04 (Sat) 16:59:23

ババアに けつの穴の周りを指でこちょこちょされた事、ないのか?されたらどうなんだ!

超熟人妻 ゆみオバアチャンお風呂 - コギト

2020/01/06 (Mon) 03:12:05

残念ながら、ゆみババアに 尻穴なめてもらったことないんです。私はマンコ舐めながらババアのアナル舐めてますが。それと尻穴撮った写真ありますが…。
ババアはフェラしながら、時々は お願いして 私の尻穴 こちょこちょしてくれます。
昨年末 嵌めた時の オバアチャン入浴です。

Re: 超熟人妻 ゆみオバアチャンお風呂 -  

2020/01/06 (Mon) 08:06:41

>>591バハマにけつの穴をこちょこちょされて、バハマの指にけつの穴の匂いがついたのか?(^○^)バハマがけつの穴をこちょこちょして、指の匂い嗅いで「くっさー」って言葉攻めされてないのか?(^○^)

Re: 超熟人妻 - 上げ上げ隊

2020/01/08 (Wed) 08:06:00

あっ!めっけ!上げよ↑↑

超熟人妻 ゆみオバアチャン股開き - コギト

2020/01/10 (Fri) 01:06:54

上げ感謝。ゆみさんは、言葉攻めないですねえ。
昨年末の続き。お風呂上がり、シリコン注入乳を吸ってやり、おつゆ溢れるマンコ舐めてから、撮影。お風呂上がりで ゆみオバアチャンの体に赤みがさして 少し若返り?
なお、昨年末から 寄る年波で オバアチャン 子宮とマンコ検査中。セックスは大丈夫だと。性病でも無いと お医者には言われたそうです。

超熟人妻 ゆみオバアチャン股開き - コギト

2020/01/11 (Sat) 23:31:37

M字開脚させて マンコ晒し撮ろうとしたら、何故か胡座風に…。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/01/13 (Mon) 19:21:01



A子「〇〇君じゃない?!久しぶり~。」

と、声を掛けてきました。

見ると、中学、高校時代の同級生でした。

付け加えると、中学生時代に彼女A子に告白されたがタイプじゃなかったので断ったことがありました。
そんな事もあり、高校時代は口を利いたこともありませんでした。

『おお~元気?!今、何やっての?』

と、お決まりの挨拶を交わしていると、4人連れの1人が会釈をしました。

(おやっ)と見ると、なんとスーパー銭湯の掃除のオバさんでした。
聞くと、彼女らは子供の部活の父母会で知り合い、仲良くなって月1位で集まって飲んでいるとの事。

『あっどうも~・・・』

と、挨拶を交わしたが、照れくささと、恥ずかしさで、自分の顔が真っ赤になっていくのが判りました。

A子「えっ、〇〇君ってB子さんの知り合い?」

と、A子が聞いてきました。
(掃除のオバさんってB子さんっていうのか・・・)と思っていたら、

B子「スーパー銭湯のお客さんなの。」

と、切り出しました。

C子「B子さんって、そこの銭湯で掃除のパートをしていましたよね・・・」
B子「ええ、そうよ・・・」
A子「色んなオチンチンが見られて、興奮するって言っていたよね~!」

C,D子「キャ~本当?!凄~!!・・・羨ましい!!!」
B子さんは、手で嫌々をしながら、
B子「最初は、興奮もしたけどね・・・毎日毎日、何本も見ているとね・・・飽きるのよ・・・」

少し照れくさそうに言いました。

A子「ええ~?!そんな~飽きちゃうものなの~?」
B子「さすがに毎日だとね・・・」

『僕だったら、毎日オッパイが見られたら嬉しいけどな~』と、会話に参加してみました。

A子「〇〇君って、昔、私のことをふったのよ!酷く無い!」
B,C,D子「ええ~?!そうなの?!何時の頃~」
A子「中学の頃よ、見事にふられたわ・・・」

ムッとした表情で、私を見ました。

『オイオイ、昔の事だろ・・・、まさか、未だに根に持っているんじゃ無いだろうね?!』

と言うと、

A子「そうそう、昔の事。淡い青春時代の思い出・・・今じゃ、立派なババアぁよ。でも、私 高校の時から乳だけ大きくなったのよ!巨乳に。ほら、見て!」

と言うと、Tシャツ姿の胸を(ドン)と突き出した。ユサユサと振っても見せた。見ると、確かに巨乳だ。

『揉ませて!』

酒の勢いで言ってみた。

A子「駄目よ!付き合ってくれていたら、幾らでも揉ませてあげたのに、馬鹿ね!」
D子「吸ったりもね。」
『よりゃ残念。』
A,B,C,D子「キャハハハ。」

皆、酒も入り和気藹々と、会話を楽しんだ。

A子「でさ~B子さん、〇〇君のおチンチンって、見たことあるの?」

A子が切り出した。

ちょっとビックリしながら、

『おいおいA子、それは無いだろ。恥ずかしいじゃん。』

A子「あら?!別に良いじゃない!話よ話・・・減る物でも無いでしょ。」

と、B子さんから聞き出そうと必死の様子。
B子さんは、私の方を見ながら、御免と手を合わせながら、

B子「勿論、有るわよ!〇〇さんが来たら必ず見ているわ・・・おチンチン。ちょっと良い男だし・・・気になって。」
A子「わ~、そうなの?!やっぱり!・・・で、どうなの?!」
B子「どう?って?」

やっぱり、話は(そっち)方向へ行ったようでした。でも、B子さんは、私の事を気にしてくれていたなんて・・・

A子「もう~、大きいか?小さいか?太いか?細いか?長いか?短いか?よ。」
C子「剥けているか?被っているか?もよね・・・」

『おいおい・・止めてくれ。内緒、内緒だよ。』

と、喚いていましたが、B子さんが切り出しました。

B子「ええ~、・・・これ位かな~正直に言って。」

B子さんが箸で摘んだのは、料理の中の赤ウィンナーでした。
それを見た女性達は、爆笑でした。でも、私が見る限り、サイズ的にはピッタリでした。

A子が指で赤ウィンナーを指しながら、

A子「ち、小さ~い。親指位かな~・・・粗チンじゃん、〇〇君ったら。うちの息子より、多分小さいよ!うちの息子は、旦那に似て巨根なのよね~。あ~良かった、〇〇君にふられていて!もし、一緒になっていたら、私、物足りなくて、我慢出来なかったかも・・・」

笑いながらA子が言いました。

『おいおい、酷いぞ!そこまで言うなよ・・・(笑)まっいいか・・・(笑)』

場の雰囲気を考えながら言いました。しかし何よりも、3人もの女性に、私の粗チンがバレてしまった、興奮の方が良かったです。まして、昔の同級生にも。

D子「へぇ~A子の旦那って巨根なんだ・・・うちの亭主は普通かな・・・って基準が判らないけど・・・」
C子「貴女がやってきた男のチンチンを思い出して、平均をだせば良いじゃん!」
D子「もう~、私そんなに経験がないわよ!A子ほど・・・」

女性達がチンポの話で盛り上がっています。聞いていて興奮します。

C子「で、〇〇さんのチンチンって剥けているの?B子さん・・・。」
B子「えっ・・・剥けているって?おチンチンの事よね・・・」

B子さんは、私の顔を見ながら、

B子「〇〇さんのおチンチンは、ちゃんと剥けていますよ。綺麗なピンク色のおチンチンの頭が出ていますヨ。ちょっと小さいけど・・・でも、人の顔が違うように、いろんなおチンチンがあるのよね・・・大きい、小さい、太い、細い、右曲がり、左曲がり、剥けチンに茗荷のような皮被りも・・・」

C子「ええ~茗荷!・・・うちの旦那は皮被りだけど、普段チンチンの頭の半分は出ているかなぁ~。勃起したり、ちょっと指で引っ張ると剥けるんだけど・・・直ぐに戻っちゃうの・・・。」

D子「仮性包茎っていうのよね・・・それって。アジアの人種に多いとか・・・」
A子「ヨーロッパの方も多いって聞いたわ・・・そこそこデカイけど皮が余っているって。」
B,C,D子「へ~。」
B子「でも、意外に剥けている人って多いわよ。」

その言葉に直ぐに反応した私は、

『それって(見栄剥き)だよ・・・多分。こっそり剥いているんだよ。』

皆、一斉に私を見ました。

A子「見栄剥き?何それ?」

『皆、見栄張りなんだよ。チンポにコンプレックスを持っている奴なんか結構いるから、見栄を張ってチンポの皮をこっそり剥いているんだよ。』

A子「ふ~ん、そうなの・・・男って単純ね・・・良かったじゃない、〇〇君、剥けてて。」

A子が言いました。が、

『へへへ・・・、実は俺も見栄剥きなんだ。格好悪いのと恥ずかしいんで、見栄を張って剥いているんだ。B子さん騙して御免ね。』

勇気を出して告白しました。

ドキドキです。

B子「えっ、そうなの?!」

A子「最低(笑)、短小、包茎!」
C子「良いじゃない、皮被りでも。可愛いよ。」
D子「C子の旦那も皮被りだからね。だから気にならないのよ。」
C子「あらっ、じゃD子の旦那はどうなの?」
D子「あらっ、ちゃんと剥けているわよ。悪いマグロの刺身みたいな色をした、チンポの頭が出ているわよ。うちのハゲ、やたらチンポの頭が大きいの。」

A子「髪の栄養がそっちに行ったかな(笑)」

一同(笑)

C子「B子さんの旦那様はどうなの?良かったら教えて。」

皆、一斉にB子さんを見ました。
B子さんは、顔を真っ赤にしながら、

B子「えっ・・・言わなければならないの?・・・恥ずかしいなぁ・・・」
A子「皆、言ったのよ。良いじゃない。〇〇君なんか、短小がバレて、更に仮性包茎を告白したのよ(笑)。」

『おいおい、俺を出汁に使うなよ。』

と、言ってはみても、女性がチンポの話をし合うのに興奮します。
内緒ですが、チンポが勃起しまくっています。

B子「・・・A子さんの旦那さんのおチンチンって見た事は無いけど、うちの旦那のチンチンも大きいわよ・・・太くて、長くて、剥けチンよ。金玉も大きくてブラ~ンと下がっているわ・・・銭湯で見た中でも、上から5本の指に入るわ・・・もう、何を言わせるの・・・嫌だわ・・・恥ずかしい。」

一同「へえ~~。」
A子「じゃ一度うちの旦那をスーパー銭湯に行かせるから、B子さんの旦那様とどっちが大きいか比べてよ。良いでしょ?!」
B子「ちょっと、止めてよ。馬鹿(笑)」
C子「これから子供の部活で集まった時、お互いの亭主の股間が見れないよね(笑)巨根、巨根、ちょっと皮被り、頭デッカチって。」

彼女らと話をしていて、私の中で何かが壊れました。そして、

『実はB子さん・・・引かずに聞いて下さい。俺・・・ちょっと露出の性癖があって・・・B子さんに見て貰いたくって、スーパー銭湯に通っていました。御免なさい・・・』

酒の勢いで言ってみました。

女性達「へぇ~。・・・」
A子「〇〇君、そんな性癖があったの?!小さいオチンチンを見られたいの?」
C子「巨根の人が、(どうだ、俺のはデカイだろう!良く見ろ!)ってのは、何となく判るけど。」

『旨く言えないなぁ~、小さいチンポを見られて馬鹿にされたいとか、(あら、小さいチンポね、こんなチンポで奥さん満足しているのかしら)と、思われたいとか、う~ん、難しいなぁ。』

A子「〇〇君ってMなの?小さいオチンチンを見られたいって割には、仮性包茎を隠していたんでしょう?変なの!」

『仮性包茎を隠していたのは、他の男性達への見栄張りで、出来ればB子さんには、しっかりと皮が被った粗チンを見て欲しかった・・・』

C子「だって、B子さんどうする?」
B子「複雑・・・でも、見るだけなら良いかな・・・お知り合いになれたし・・・」
A子「その内、触ってくれとか、舐めてくれって言うかもね。」

『おいおい、それは無しだよ、多分・・・言わない・・・と、思う。・・・小さいとか、粗チンとか、あらっ可愛いおチンチンねって言って下さい。お願いします。』

B子「良いわ・・・判ったわよ。その代わり、此処の勘定を持ってね。」
A,C,D子「おお、良いアイデアだね、ご馳走様~。」

と、話も纏まりまして、勘定を済ませて店を出ると、彼女達が店の前で待っていました。
で、A子が、

A子「ねえ、〇〇君、ちょっとおチンチン出して見せてごらん。皆で見てあげるから!嬉しいでしょ?!1度に4人の女性に見られるのよ!それも、私やB子さんの旦那は巨根なのよ!そんなおチンチンと比べられて、幸せでしょう?!どう?」

ニヤニヤ笑いながら、A子が言いました。

C子「ほら、早く!そこの路地へ入ろうよ。皆で見てあげるわよ!」
D子「行こう、行こ~うよ。」

私は手を引かれながら路地裏へ。
もうこうなったら度胸を決めるだけ、辺りをキョロキョロ見ながら、ジーンズのボタンとベルトに手を掛けました。

女性達の視線が一斉に股間に集中しました。
(さぁ見てくれ)と思い、ジーンズとパンツを一気に足首まで下ろしました。

露出されたチンポを見た女性達は、

A子「お~、思っていたより小さいね、本当に粗チンじゃない。しっかりと皮も被っちゃって。あたしの親指より少しだけ太いって感じかなぁ。」
C子「うち旦那より凄い包茎!本当に剥けるの?」
B子「銭湯で見るより小さいね・・・これが本当の大きさなの?私に見せていた時って、少し勃起させていたんじゃない?ウフフフ・・・」

女性達は口々に貶してくれます。

A子「ちょっと剥いてみなさいよ。」

ちょっとキツイ口調でA子が言いました。

『おっおう・・・剥くよ、良く見ていて。』

私はそう言って、チンポを指で摘み、付け根に向かって動かした。
ニュルっという感じで包皮が捲れ、ピンク色の亀頭が露出されました。


「うっわ~、、、オチンチンが剥ける瞬間初めて見た…」
「こんな風に剥けるんだ~」

女性達は私のチンポと顔を交互に見ながら、口々に感想を言っています。
心臓がバクバク鼓動するのが判ります。

やがて私のチンポは、ドクドクと脈打ちながら、勃起してしまいました。
私自身若かった頃以来のフル勃起です。
鈴口からは透明な汁をタップリと吐き出しています。

A子「やだ~、〇〇君、オチンチン勃てちゃった。私達に見られて、貶されて、興奮しちゃったの?!変態じゃん!」
B子「でも、やっぱり小さいわ・・・10㎝弱ってとこかな~あっゴメンナサイね、気にしないでね・・・イヤ、嬉しいんだっけ?!」
A子「その起っちゃったオチンチン、どう処理をするの?興奮ついでに、最後までしちゃったら?」

A子が上から目線で、チンポを見ながら言いました。

C子「うん、出して出して!出してスッキリしよう!w」
D子「ほらっ擦って擦ってw」
A子「オチンチン握って!」

最高の気分でした。私はチンポを握り締め、思い切り擦りました。妻にも見せたことの無いオナニーを4人もの女性達に見られながら。

やがて絶頂を迎え、ドピュピュピュっと白濁液を放出しました。

『う~・・・気持ち良い・・・』

沢山出ました。

A子
「凄く飛んだね!びっくりしたわ・・・。」
「しかし、昔とはいえ好きだった男の射精の瞬間見ちゃうなんて、なんか不思議な気分・・・」
「ほらっコレで拭いて、後始末すると良いよ。」

と、ポケットティッシュを手渡してくれました。
縮んでいくチンポを扱きながら鈴口から出る白濁液を拭き取りました。

完全に縮んだ粗チンを私の顔を写さない条件で、女性達は個々に写メを撮りました。
で、この日は解散。

後日の報告です。

B子さんは、スーパー銭湯のロッカールームで、私を見かけると、そっと近づき、チンポを覗き見ながら、

B子「小さいおチンチンはお元気!?相変わらず、茗荷の様な形ね・・・見栄を張って皮を剥いちゃ駄目よ・・・今日のお客さんの中であなたのおチンチンが一番小さいわよ。」

と、言ってくれます。
更に、

B子「ほら、今からサウナルームに入る人が居るでしょ、あの人のおチンチン、凄く大きいわよ、あなたこっそり覗いてご覧なさい。で、自分のおチンチンとの違いを後から私に告げなさい。10分後にロッカールームのおトイレ掃除をしているから、其処へ来なさいね。」

と。

私はB子さんに言われたとおり、彼の後を追いサウナルームへ。
シッカリと彼の一物を凝視すると、B子さんの待つトイレへ駆け込んだ。

腰に巻いたバスタオルをたくし上げ小便器に向かって粗チンを扱きました。
B子さんは掃除をするふりをしながら、話しかけてきました。

「彼のおチンチン、見てきた?」
『ハイ!見てきました。』
「で、どうだった?」
『凄く大きくて、太くって、色も黒々としていました。』
「でしょ?!あれが本当のおチンチン・・・ペニスよ。」
『え・・・じゃ私のは?』
「あなたのは、お粗末なチンチン、茗荷おチンチンよ・・・どう興奮する?」
『ハイ、最高です。もっとチンポを貶して下さい。』

と、彼女に見られながら、小便器に白濁液を噴射しました。

超熟人妻 - コギト

2020/01/14 (Tue) 22:49:40

超熟人妻 ト<span style="color: #000000;"></span>ナガゆみ オバアチャン 嵌め顔。今年1月7日です。→訂正、昨夜12月23日の続きでした。
オバアチャン 喜んでいます。

超熟人妻 - コギト

2020/01/15 (Wed) 23:43:44

同じく 嵌め顔。発射直後に撮影。オバアチャン イキ顔。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/01/19 (Sun) 10:42:07

性的イジメ明るみに 中野区立7中 「教室で割礼ごっこ」

10人前後が抑え付け、中2、10日間のケガ。
事件があったのは、昨年5月、2年B組のクラスで、休み時間中、A君(13)を男子生徒10数人が取り囲み、手足を抑えつけるなどして、ズボン、下着を脱がせ、下半身を裸にした。

この後、さらに数人が、性器に力任せにいたずらするなど「割礼ごっこ」をシタという。
A君は下腹部から出血、すぐ近くの病院に駈けこんだが、1.5センチも皮膚が裂けていたほか、擦過傷も受け、全治10日のケガをした。

A君は痛みでトイレにも行けず、精神的ショックも大きく翌日は学校を休んだ。
割礼ごっこに加わった生徒たちは「おもしろ半分にやった。」「生意気だからやった。」と言っていたという。

・・・・NHK「中学生日記」でも、教室で、女生徒雄大勢見てる中で、パンツまではぎとるいじめを「やつのパンツを狙え」と題してやっていた。
稿言うことは本当にある。
裂傷をおったというから、エレクトしきらせて無理に剥いたのだろう。
擦過傷もおったというからかなりいじられたのでは・・こういうことを女の子も居る教室で、手足を抑え付けられて強制的にされるということがかなり。
こういういたずら、「解剖」と言うんだが、思春期の男子中学生や高校生の間で、密かに、あるいはこのように白日の教室で公然と伝統的に行われていることだ。

高校生でも、高一の少年は、女の子の見ている前でブリーフを引き剥がされ、これから性器を露出されるときは思わず泣き叫んでしまったという。

中学二年生、13歳の若葉の5月と言えば、萌芽の兆しが有るか無きか、男の子として最も美しく清純で、しかも一番デリケート、一番恥ずかしい頃だ。

女の子の見ている教室で、一人の思春期の男の子がブリーフまで引き剥がされ辱められるのだ。

NHKの「中学生日記」でも、「ヤツのパンツを狙え」と題し演じられた、この場合は下半身裸だが、横浜の中学校では中学1年生の男子が、女子も見ている教室の教壇で素っ裸に剥かれて性器を見られたり、一人ずつ順番に触ったという、この中には女生徒もいたというのだ。

教壇の上でというから、たぶん抵抗できないよう羽交いじめにしてみんなに触らせたのだろう。普通なら素っ裸にされたら股を閉じ座り込んで隠すしかないだろうから。


【神奈川県(横浜市)=青井憲明】今月16日、横浜市内の中学校で、中学1年生の
少年が、同級生からいじめを受け、自殺未遂していたことがわかった。
警察の話によると、少年は5月頃からクラスの何人かの男子によっていじめをうけていた。
内容はどんどんエスカレートし、性的いじめも行われていたという。
教室の教壇で強制的に全裸にさせられ、少年の性器を同級生が順番に触っていったという。
その中には女子も含まれていたという。
中学校、警察は、事実関係を確認次第、いじめをしていた生徒の書類送検も考えているという。
いじめられっ子は、誰一人裸はいないのに一人だけブリーフどころか、風呂に入るのでないのに身につけているものをすっかりはぎ取られるいじめられっ子・・。

中学生と言えば性が大きく成長する時期、恥ずかしい処に萌芽の兆しが表れだんだん広がっていく、中学卒業までに夢精や自慰行為を覚える。

一番恥ずかしい年頃で、修学旅行では男子の方が恥ずかしがり、入浴にブリーフのままはいたりするようだ。

中三生もそうだが、中学の1,2年生と言えば、女の子より成長が遅れる唯一の時期。

まだ女の子より綺麗な腿、ぽっちゃりしたお尻・・・まだ生え揃わない白い下腹・・、人に見せられないまだ大きくもなく小さくもない朝顔のようなチンポコやタマタマの入った肉の袋のぶらさがり・・・

男の子のすべてを晒したままというには、たぶん強引に羽交いじめされて立たされるのだろう。

それをクラスの生徒にその男の子のシンボルを順番にいじられいやらしく囃されるのだろう、そこに人権は無い。

ちょっとでも触られると敏感に反応してしまう触覚の様な器官なのだ。可哀そうに、手で隠すことも、手を振り払うことも叶わない。

腰を落とし女の子のように股を併せていやいやするのを、そうはさせじと引き上げ羽交いじめし見えるように立たされるのだろう。

そのまま隠そうとすればするほど、悶えれば悶える程、逃れようとすればするほど、恥ずかしがれば恥ずかしがるほど・・いや増す、えもいえぬ男の子のエロチシズム ・・ああ!。

とくに、おべんきょうはできるがスポーツが苦手とか、いい子がやっかみでいじめられる場合が多いようだ。

エッチな話はしないようないい子でも性器はついているし、毛も生えるし、勃起もする・・いい子には一度でもこんなめにあったら生きていけないだろう。

女の子がクラスメートが自分の剥き出しの性器に触ろうと近ずいてくる・・そして指が、どんな心境だろうか。

いじめの最終形態は性的いじめだという。教室でも素っ裸にされてしまうのだ。今日も教室の内外で、どこか表沙汰にならないところできっと○液が流されているかも・・
いじめられっ子は、誰一人裸はいないのに一人だけブリーフどころか、風呂に入るのでないのに身につけているものをすっかりはぎ取られるいじめられっ子・・、中学の1,2年生と言えば、まだ女の子より綺麗な腿、ぽっちゃりしたお尻・・・まだ生え揃わない白い下腹・・、人に見せられないまだ大きくもなく小さくもない朝顔のようなチンポコやタマタマの入った肉の袋のぶらさがり、・・・

おべんきょうはできるがスポーツが苦手とか、いい子が、やっかみでいじめあれたりされるのが多いようで、エッチな話はしないようないい子には.耐えられないだろう。



いじめが猛威をふるって沢山自殺者が出た昭和60年、教育雑誌[教育と医学]に教育評論家遠藤豊吉氏が「昔のいじめ、今日のいじめ]と題し書いている。その中で、「これは昨年の夏ごろですが,私の処に東京新宿区のお母さん二人が駆け込んできました。同じ中学校の同じ学級に通う二年生男子追お母さんたちでした。話を聞いて、たいていの事にはもう驚かなくなっている私も思わずキモをつぶしてしまいました。」「というのだ。

「一人の男の子は殴られ蹴られのいじめを長い間受けていたのですが、ある日とうとう二階にある教室の窓から外に逆さ吊りされるところまで行ってしまったというのです。]「逆さ吊りするいじめっ子たちの手が、もしなにかのはずみではずれてしまったら、この子はどうなっていたのでしょう。」
「もう一人の男の子は、教室の中で下着まで剥ぎ取られ、素っ裸にされて大勢のクラスメートの前に晒されたというのです。」「思春期にある中学二年生が、素っ裸にされて人前にさらされ、みんなの慰み者になるということが、どれほど辛いことか。」「我が子がそんな仕打ちを受けたことを知ったお母さんは、すぐに先生の処に駆け込んで行き、親としても耐えがたいほどつらいことを訴えました。だが返ってきた返事は『それはいじめではなくこの年齢にありがちなふざけですよ』の一言でした・・・・」(慶應通信「月刊 教育と医学」特集いじめ 昭和60年9月号(第33巻第9号))

昭和58年4月にはNHK「中学生日記」でも「ヤツのパンツを狙え」と題し、教室でパンツを脱がされる解剖いじめが演じられた。事実は小説よりというが、実際のこのような事はかなり行われていたのだろう。
この例は「素っ裸」というから全裸にされたということだろう、教室で、夏ごろと言えば1学期頃だ、中二の一学期と言えば、男の子として一番美しく一番恥ずかしい頃、一番隠したい頃だけに、女の子も見ているだろう教室で、ひとりだけ素っ裸とは。

身の置き場所も無く唯両手で隠すようにして右往左往する姿を想像してください、しかも先生さえそれはいじめではないふざけだというのだ。

このころ東京新宿区だかの男子中学生が修学旅行で、ブリーフのまま入ってブリーフを置いていく、旅館はそれを集めて洗濯してダンボール箱に入れて中学校に送りかえすというのがあちこちでありこまっているとの新聞記事が有った。

修学旅行の風呂でも脱げないのにみんなの見ている真昼間の教室で、泣き叫ぶのを無理やり容赦なく剥ぎ取ってしまうのふぁろう。

いじめっ子達は、それが男の子にとって最高に厭な耐えがたいことだと事を知ってるから虐め甲斐があるのだろうか。
海外からの帰国子女で、英語ができるこがやっかみで苛められる子も。そして最も嫌がる『解剖』をされることに。

エッチな話はしないようないい子でも性器はついているし、毛も生えるし、勃起もするし射精もしてしまう・・勉強のできるいい子には一度でもこんなめにあったら生きていけないだろう。
有る読者投稿をもとにサンケイ新聞で『解剖といういじめに 親はどうしたらいいか』との連載が有った。
投稿は、海外から帰国いた中二の男の子、英語が得意、元気が無いので母親が問いただすといじめをうけているということ、それも人前でズボンやパンツを無理やり脱がされる。
母親は、なぜ先生に言わないのか問いただすと、いじめを受けているのはもう一人いて、その子は先生に訴えた、しかし先生にチクったと言って、今度は体育館の倉庫に連れていかれて、そこで「オナニーされた」というのだ。
オナニーとは、自分でするのでなく無理やり性器を弄って勃起させ射精に至らしめる事、いわゆる解剖だ。
その子もみんなの前でパンツを脱がされるくらいだったが、先生にチクったと
言ってもっとひどい目に遭った。自分もそのことを知って、そればっかりは絶対いやだ、先生には黙っててと言う、親として先生に言うべきかどうかという相談。

先生にチクったと言って、今度は体育館倉庫と言う密室で数人から押さえつけられて、激しくいじめられるのだ。恥ずかしい処を弄られて生理のまま膨らんで射精・・その一連の行為は勉強のできる恥ずかしい盛りの中二の男の子の耐えられる事ではないのだ。
それは絶対厭だというのだ。
もし思春期の中学生が中学生になって、女の子から性的いじめを繰り返しされたら・・しかも、運動の苦手な子でおとなしい子だとしたら・・・どうしますか。しかも相手が強制的に入部させられた運動クラブの上級生だとしたら・・。

こんないじめに遭っている男子中学生の深刻な訴えがいじめが猛威をふるっていた頃、東京命の電話の斎藤、末松著『いじめられ黒書・あなたのこどもがいじめられている』(鷹書房1995)に、「上級生の女子から性的いじめを受けて」と題し載っている。

少年は神奈川県の中学二年生、14歳、一年生の時サッカー部に入ったが練習が厳しくヤメテしまった。二年生になって、中学校では校長が変わり、全員運動部に入ることが強制されることになった。

少年は勉強ができるが運動が苦手で、どこにも入りたくなかったが、四月からやむなくハンド(ハンドボール部)に入ることに。ハンドボール部は女子が多く、練習も厳しくないと思ったからだ。しかしそれは大きなまちがいだったというのだ。

ハンドの制服はテニスと同じ白い半ズボン型の短パンだが、みんなの見ている校庭で先生に引きずられるようにされて連れていかれる・・・。

そこで少年は練習よりもっと大変なことを経験する事になるのだ。

そんなおどおどした腿も白く綺麗な少年が・・

練習中から少年は、二人の3年生の体も大きい女子部員に目を付けられてしまったのだ。少年は練習後、この二人の女子部員から目うちで、体育館に残るよう命じられる。

少年はまだどうして自分だけなのか、何をされるのかも知らない。そして一人二人と返っていって誰もいなくなってあたりがシーンとした頃、それをされるため体育館の倉庫に連れて行かれるのだ。

マット、跳び箱の沢山置かれた倉庫その陰に連れて行かれる。一人は入り口で番をして、もう一人と奥へ。

跳び箱の上で女子は黙ってだんだん体を押しつけてくる。

真面目で初な少年は戸惑うが、そのうち体に触ってくる。少年が女子からされるのだ。「最初は耳を舐めたりして、手が胸のあたりから次第に下に降りてきて・・」少年は「どうして、どうして僕がこんなことを・・」と。

しだいに性的なものを感じ、「なぜ、なぜ僕が・・止めて!と言いたいのに何も言えないでされるままになってしまう・・。」三年のその「女の子の手は明らかに僕のモノを目指して股のあたりに降りてくるのがわかる。」というのだ。

そして、「女の子の手が短パンの股のあたりに触り、ゆっくりゆっくりなでまわし始めた。」というのだ。

これからすることの予告であり、まだ序の口だ。

「ああ、そんなとこ! やめて!と、胸の中で声をあげてしまったが声にならない。」
そのうち「女の子は僕の短パンの中に手を入れて来ると、縮こまっていた僕のものを指で揉みしだきはじめた。」のだ。「ああ!」「心は泣いていました。どうしてどうしてこんなことを・・僕は心の中で同じことを何度も言っていましたが、構わず僕のものを指で揉みしだきました。」

いよいよ本格的にはじまったのだからたまらないだろう。
「そうされているうちに、意志とは関係なく、ぐんぐん大きくなっていったのです。」
「女子に僕のものがいじられ、それが大きくなっていく・・これ以上恥ずかしいことはありません。」


そしてチャックが降ろされてそれは短パンから出されたのでしょうか。

「指に揉みしだかれたまま、あっという間に白濁したものをマットの上に飛ばしてしまったのです。」「僕は羞恥心と罪悪感で身体が丸こげになったみたいになってしまいました。」という。この後、見はり番してた別の女の子に交代でされ、まだ続くのです。中二の男の子だ、いじられたらたまらないだろう。


「その後も体育館だけでなく、裏の神社の影や電車内でも、繰り返し弄ばれた。しかし、こんなことは親に何か絶対離せないことです。先生にも話せない。」

「いじめと言うと普通、撲る蹴るなどの暴力的な事ばかりが話題になりますが、僕のように撲られるのでもなく、蹴られるのでもない代わりにもっとひどいことをされるいじめもあるのです。」と訴える。

精通期の中学二年生になったばかりの男子が、反対に女子、それも上級の逞しいクラブの女子から、ほぼ毎日のように体育館倉庫という密室の中で、性器という人に触れさせないところを自由に弄ばれ揉みしだかれして、女の子の指の中で膨らんでしまいその絶頂で射精させられるのだ。

学校の制度が生む逃れらないいじめ、少年は厭でも部をヤメルことも、休むことも許されない。


中学二年生と言えば、恥ずかしい処に萌芽の兆しが始まる最も多い頃の前後、精通も始まり最も敏感でデリケートな頃だ。

手脚を押さえつけられ、その一番恥ずかしく触覚の様に敏感な柔らかい男の子の器官を、牛の乳首みたいに捉えられてされるのもたまらないが、このように押さえつけられるのでもないのに抵抗できずに女の子に自由にされる。

誰にも訴えられず(女の子に性器をいじられてるなんて言えないだろう。)、強制わいせつが行なわれる部室におとなしい故、今日もいじめを受けるために行く、それも尋常な事ではなく男の子として一番耐えられない羞恥と屈辱に満ちたことでしょうに・・。

こうした信じられないいろいろ残酷な性的いじめが、いじめが猛威を振るった頃、どこか表沙汰にならない処で確実に繰り広げられたことでしょう。

その結果人知れず、ずいぶん多くの男の子の涙とともに性的いじめの結果としての精液が流されたのではないでしょうか。

少ないけど在ってもおかしくないことかもしれませんね。
こういう男の子は、どこのクラスにも、あるいはどこの中学校にも、一人や二人くらいはいてもおかしくないと思います。

「ああ、そんなとこ! やめて!と、胸の中で声をあげてしまったが声にならない。」


「心は泣いていました。どうしてどうしてこんなことを・・
僕は心の中で同じことを何度も言っていましたが、構わず僕のものを指で揉みしだきました。」

「女子に僕のものがいじられ、それが大きくなっていく・・これ以上恥ずかしいことはありません。」

「僕の短パンの中に手を入れてくると、ちじこまっていた僕のものを指で揉みしだきはじめたのです。」
というのだ。

「高一コース」昭和35年4月号「特集・高校生の自慰白書」に自慰を覚えた動機に、
「小学校六年生の時、同級の女の子にいじられて」というのがあった。

男の子が女の子に自慰を覚えてしまうほどいじられる、性器を。強い女の子が弱い男の子にそんなことをする男女逆転いじめないしいたずらだ。

自慰を覚えてしまうほどいじられるというから、男の子のものは勃ってしまうのだろう。

中学生も二年生ともなれば、精通か射精に至るだろう。かわいそうに・・・

「女子に僕のものがいじられ、それが大きくなっていく・・これ以上恥ずかしいことはありません。」

そして男の子なのに、手も振り払うことも、隠すこともできず、上級の女の子の指の中で射精させられてしまうというのです。

Re: Re: 超熟人妻 - コギト

2020/01/22 (Wed) 00:57:51

包茎おちんちんさんへ。
割礼式は、酷いですね。中学生の悪フザケの度を越しています。

超熟人妻 - コギト

2020/01/22 (Wed) 01:04:19

昨年末の ゆみ奥様。嵌めた後。

超熟人妻 トナガゆみ - コギト

2020/01/22 (Wed) 01:22:22

昨年末、嵌めて お風呂入って 身繕いしたら、ゆみさん何故かジドリして、「これなら、いいよ」と言うので画面撮影。
ですが、子宮検査など色々お疲れか、やはり ゾンビ風。その時は お化粧直して、いいな!と思ったんですが。
ホテル出て ゆみさんの案内でなんば駅近くの 焼き肉店に行き、カウンターで膝寄せながら、沢山食べました。セックスの後は、お肉大好きな奥様です。還暦越えて食欲旺盛で 体力回復して、またセックスすると…いう、猛女かも。

超熟人妻ゆみオバアチャンと姫始め - コギト

2020/01/23 (Thu) 01:36:54

今年1月7日が ゆみオバアチャンと初セックス、姫始めでした。
ゾンビゆみさん、お年の割にはスタイルはいい?かな、と。還暦越えて 自称63歳、今年3月に誕生日きたら64歳?!(でも前きいた干支からしたら66歳のはずだが…)

超熟人妻ゆみ - コギト

2020/01/24 (Fri) 21:19:44

姫始めの続き。お風呂上がりに ソファーで乳吸い マンコなめて、股開き。人妻のマンコ晒しです。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/01/25 (Sat) 17:14:59

休みの日がやってきた。

この間おじさんと会ってから数日経っていたけれど、
ぼくは何度もおじさんの事を想像しながらおちんちんを弄っていた。

けれど、実際休みの日になると緊張してなかなか電話出来ないでいた。

このバックれしまおうかって思ったけれど、家の電話番号を教えてしまっている。
もしも電話されて、お父さんやお母さんにバラされたら・・・。

そんな事を繰り返し頭の中で考えていたけれど、
雑誌の中にあるような事を経験してみたい・・・
あのカッコいいおじさんのおちんちんを見てみたい・・・

結局、電話する決心がついたのは、13時を過ぎた頃だった。

「・・・もしもし・・・」

ぼくは消え入りそうな声で電話した。

電話に出たおじさんの声は、
相変わらず威圧的だったけれど、少しだけ嬉しそうだった。


「連絡来ないのかと思ったぞ」

おじさんの車に乗り込むなり、そう言った。

「すいません、緊張してしまって・・・」

ぼくは助手席で小さくなりながら答えた。

「まあ、そりゃそうだな。よく知らないおじさんと会うんだからな。しかもその知らないおじさんにイタズラされるんだからな。童貞のお前からしたら、緊張するよな」

ぼくはおじさんの言葉にゴクリとツバを飲み込んだ。

「緊張していいんだよ。その方がイタズラのし甲斐があるからな。恥ずかしがるお前の服を一枚ずつ脱がして反応を見るのもいいかもな」

おじさんはそう言って、楽しそうに笑った。



車を走らせて20分ほどで、おじさんの家に着いた。

住宅街に構えた、なんとも大仰な古い民家。
お手伝いさんでも現れそうな格式のある雰囲気に、ぼくの緊張はさらに高まった。

「遠慮なく入りな。誰もいないから安心しろ」

玄関を上がると、懐かしい香りがした。

「お前さんからすると、こんな古い家は珍しいだろ。今はどこもかしこもマンションだらけだからな」

おじさんの後をついて廊下を進んだ。

「まあ、お茶でも飲め。それとも何か他のものがいいか?」

居間へ通される、皮張りのソファに座るように言われた。

「お前はまだ若いから、ジュースがいいか?」

おじさんは、リンゴジュースを持って戻ってきた。

そしてぼくの横に座った。

「おじさんは、ここで一人暮らしなんですか?」

ぼくは出されたジュースに口をつけて言った。

「そうだ。なんだ、ここに住みたいか?」

「いえ、そうじゃなくて、こんな大きなお家に一人じゃ大変だろうなって・・・」

「週に2回、メイドさんが来て一切合切やってくれるから大丈夫だ。ちょっと寂しいけどな」

おじさんはそう言うと、左腕をぼくの首の下に回し、自分の方へ抱き寄せた。

「キスしてみるか?」

おじさんはぼくの返事を待たずにいきなりキスをしてきた。

最初は優しく唇を重ねるだけだったけれど、次第に激しくなった。

おじさんの重たい舌がぼくの口に入り、中を確認するように這いずりまわった。そしてぼくの舌を捕らえると、ねっとりと絡ませてきた。ぼくは喉が渇いているかのように、濡れたおじさんの舌を求めてからませた。
おじさんの唾液の味が、ぼくをたまらなく興奮させた。

おじさんの手は、ズボンの中で固くなっているぼくのおちんちんの上に置かれた。

「さすがに若いな。キスだけでこんなに硬くなっている。かわいいぞ・・・」

ズボンの上でモゾモゾと動くおじさんの手を感じながら、ぼくはおじさんの唇をむさぼった。
生まれて初めてのキスに、酔いしれていた。

しかし突然おじさんは身を離し、立ち上がった。

ぼくの目の前には、こんもりと盛り上がったおじさんの股間が見えた。

「風呂沸かすからな、一緒に入るか」

おじさんはそう言うと、浴室の方へ消えていった。

覚悟を決めてきたけれど、突然の展開にボクはビビっていた。
まだ心臓はバクバクいってるし、手だって少し震えている・・・。

この後はどうなるんだろうか・・・。
きっとぼくはおじさんと一緒にお風呂に入る・・・
おじさんに裸を見られるんだ・・・。
小さいおちんちんを見られてしまうんだ
まだ剥けていないおちんちんを見て、おじさんは笑うだろうか
それとも、イヤがるだろうか

ぼくの知っている男同士の世界は、ゲイ雑誌の中だけだ。
その中には全くと言っていいほど、ぼくみたいな短小で包茎な人物は出てこない。
漫画にも、小説にも。出てこない。
出てくるのは、大きくて剥けているおちんちんばかりなのだ。
だからぼくみたいなのはあんまりいないのかもしれない・・・。

そんな不安を感じながら、おじさんが戻ってくるのを待った。

「風呂沸いたぞ」

おじさんに手を引かれて脱衣所に行った。
おじさんはさっさと自分の服を脱ぎ、トランクス一枚になった。

ぼくも慌てて脱ごうとすると、おじさんが制止した。

「ダメだ、おじさんが脱がせてやる」

小柄なぼくの顔を覗き込むようにして、おじさんはぼくのシャツのボタンを一つずる外していった。そしてインナーで着ていたTシャツも器用に脱がせると、そっと乳首に触れた。

「あ・・・」

おじさんはぼくの反応を確かめるように笑うと、今度はズボンのベルトカチャカチャ音を鳴らして緩めた。
ストンとズボンが床に落ちると、ぼくはブリーフ一枚になってしまった。

「お前、ブリーフなのか。かわいいパンツ穿いてるんだな」

ブリーフの真ん中で、小さくテントを張っているおちんちんをピン!と指ではじくと、

「勃起したままだな。高校生のぼうやは、どんなおちんちんしているんだ?おじさんに見せてくれるか?」

と言い、その場にしゃがんだ。

ぼくのブリーフの腰ゴムに手をやると、ゆっくりと脱がせようとした。
でもその瞬間、なぜかぼくは股間の部分を抑え、脱がそうとするおじさんの邪魔をした。

「なんだ?恥ずかしいのか?」

おじさんはぼくを見上げながら言った。

「はい・・・」

「ここまで来て、何が恥ずかしいんだ?」

ぼくは黙って俯いた。

「おいおい、ぼうや。そんな可愛い素振りをして、本当はおじさんをじらしているんだろ?おじさんはそういう恥じらう子が好きなんだぞ・・・」

おじさんはスケベそうに笑った。

「どうして恥ずかしいんだ?おじさんに言ってみろ」

「ぼく・・・小さいし・・・」

おじさんは笑った。

「そんな事はわかっている。さっきズボンの上から触っただろ?その時に、小さいって気づいたさ」

「それと・・・ぼく・・・」

「なんだ?」

「ぼく・・・おちんちんまだ剥けてないから・・・」

そう言うと、おじさんは華で笑った。

「だってお前はまだ高校生だろ?剥けてないのが普通だ。気にするな。それに、小さい皮カムリなんて、可愛いじゃないか。お前の顔にはピッタリだよ」

ぼくは恐る恐る手を離した。

おじさんはゆっくりとぼくのブリーフを下ろした。

そして、おちんちんがピョコンと音を立てるように飛び出した。

「ははは。可愛いじゃないか。お前にぴったりのおちんちんだよ。おじさんはな、お前みたいな若い子が好きなんだ。だから黒ずんだ使い古した大きなマラよりも、こういう小さくてまだ皮の剥けていない未発達のおちんちんの方が好きだ。だから安心しろ。いいな?」

「はい・・・」

恐らくぼくは顔を赤らめたまま、おじさんを直視出来ずにいた。

おじさんはおちんちんの上のボテっとしたドテを撫でた。

「まだチン毛もちょっとしか生えていないのか。ますます可愛がり甲斐があるな・・・。それとな、お前みたいなMっぽい子は好きだがな、別に主従関係を築くわけじゃないんだ。だから、敬語も使わなくていい。可愛く甘えて、年上の俺に身を任せればいいんだ」

「はい・・・」

おじさんはむき出しになったぼくのお尻をペシンと叩いた。

「じゃあおじさんもパンツ脱ぐぞ」

おじさんはぼくに見せつけるように、トランクスを脱いだ。
もっさり生えた陰毛がのぞき、下向きに収まっていたおちんちんの根本が見えた。

太い・・・!

さらにトランクスを少しずつ下ろした。
まだ先っぽは出てこない・・・。

「ぼうや、おじさんのおちんちん、見たいか?」

「うん・・・」

おじさんは一気にトランクを下ろした。

まだ固くなっていないにも関わらず、太くて黒ずんだおちんちんが飛び出した。
しかも、雑誌で見たような、きちんと剥け上がり、亀頭が露出したおちんちんが・・・!

おじさんはぼくを自分の横に立たせた。

「ほら、鏡を見てみろ」

顔をあげると、目の前の鏡に並んで立っているぼくらが映っていた。

背が高くてゴツいおじさんと、おじさんの胸元までいかない小さなぼく。
胸元から股間まで適度に体毛で覆われたおじさんと、ツルツルで弾力のある肌のぼく。
モッサリと生えた陰毛から伸びる太くて長い向けたおちんちんと、まだほとんど毛もなく、白くて細く短い皮を余らせたおちんちん・・・。

対照的な2人の姿は、この上なく羞恥心を掻き立てられた。
恐らくこの時の鏡に映ったぼくらの姿が、今のぼくの性癖の始まりだったようにも思える。


おじさんに手を引かれて浴室に入った。

古い民家はどこもこんなお風呂なのか・・・と驚くくらい立派なお風呂だった。
学生時代に部活の合宿で止まった民宿のような、一度に4人くらい入れるくらいの大きさだった。

おじさんは自分とぼくにザーっとお湯を駆けると、浴槽のヘリに腰掛けるように言った。
そしておじさんは、そんなぼくの前に仁王立ちになった。

「よく見ろよ。これが男のチンポだ。大きいだろ?触ってみるか?」

躊躇するぼくの手を取り、自分のおちんちんを握らせた。

「すごい・・・」

「大きいだろ?ほら、勃起している自分のおちんちんを見て比べてみろ」

自分の股間を見下ろすと、勃起していた。
しかし、おじさんのおちんちんはまだ萎えたままなのに、精一杯勃起をしたぼくのおちんちんよりも、ずっと大きくて太かった。

「これが大人のおちんちんだ」

ぼくは手の平にのしかかる重量感を感じながら、おじさんを見上げた。

「おじさん、ぼくも大人になったらおじさんみたいになる?」

おじさんは小さく笑うと答えた。

「そりゃ無理だな。年をとるにつれおちんちんが大きくなるなんて、聞いたことないな。身長が伸びる成長と比例しているっていうから、おそらくもうお前のおちんちんはそれ以上大きくならないだろ」

やっぱりか・・・と少しうなだれた。

「でも、二十歳過ぎたら、おちんちんは剥けるんでしょ?」

おじさんは驚いた顔を見せた。

「そんな事誰に聞いたんだ?」

そう言うとしゃがみ込んでぼくのおちんちんのすぐ前に顔を持ってきた。

「あのな、おちんちんは勝手に剥けてはくれないんだぞ。おじさんみたいなムケチンになりたいなら、今のうちから剥き癖をつけておくか、いずれ手術で切るしかないな」

ぼくは少し絶望的な気持ちになった。

ぼくのおちんちんは亀頭を露出する事は出来るけれど、剥くとき少しだけ痛かったし、露出した亀頭は敏感過ぎて痛いくらいだった。それなのに剥く癖をつけなきゃいけないなんて・・・。

「でもな、大切な事を言うぞ。よく憶えておけよ」

おじさんは勃起しているぼくのおちんちんの先っぽをツンツンしながら言った。

「お前は、俺みたいなおじさんが好きなんだろ?同年代や少し年上のお兄さんじゃなくて、おじさんが。だったら、おちんちんの大きさや皮カムリなんて気にするな。若い子が好きなおじさんたちっていうのはな、その子たちからお父さんやパパって呼ばれたいって思ってるんだ。つまり、自分の息子のように思ってるって事だ。そんな子たちにエッチな事を教えたりするのが好きなんだよ」

おじさんは立ち上がると、大きな浴槽に入り、ぼくを手招いて自分の胸元に抱いてくれた。

「そんな自分の可愛い息子みたいな子に求めるのは、自分よりも大きなズル剥けマラではなくて、お前のみたいな可愛いおちんちんの方がいいんだよ」


超熟人妻ゆみ - コギト

2020/01/28 (Tue) 23:36:38

人妻ゆみオバアチャン、姫始めの時の フェラ。
この日、ラブホに入り ソファーに座り キスしようとしたら、「九年…奥さん!」とニコニコして抱きついてきました。セックスして丸九年経ち(今年6月で10年)、いまでは、私はアナタの奥さんよ!と言う意味なんで…とても嬉しく。
テコキ、フェラ、挿入と 充実した 不倫愛でした。

超熟人妻ゆみ テコキ顔 - コギト

2020/01/28 (Tue) 23:44:55

貼り順間違えましたが…ソファーでマンコ舐る前、ゆみオバアチャンが 風呂上がりに、すぐ、テコキ開始。チンポさわっていると 嬉しそうで いつも、はしゃいでます。
ゾンビ感満載で失礼します。でも 実際は コロコロ笑い、華やいで 若い感じなんです。錯覚かも、ですが。

超熟人妻ゆみ 嵌め顔 - コギト

2020/01/30 (Thu) 00:03:40

姫始めの 嵌め顔です。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/02/01 (Sat) 09:41:48

僕の初体験は中1の時です。
部活は剣道部でしたが、
いつものように練習が終わり着替えてる最中、
隣の女子部室の窓が開いていて、
ずっと憧れていた先輩の裸が見えました。
しかも先輩は油断しているのか、
パンティをちょうど脱ぎ終わって全裸でした。
僕のオチンチンはビンビンに勃起してしまいました。

翌日、練習が終わって、後かたづけをしていると、
先輩はいつまでも道場を出ていきませんでした。
道場に二人きりになると、
先輩は私の腕をつかみ、こういいました。

先輩:「君、昨日私が着替えてるとき、
のぞいたでしょう?」

僕:「ち、違います。偶然目に入ったから・・・」
(まずい、見られてたか。)

先輩:「ふーん。そんな風には見えなかったわよ、
本当は私の裸に興味があるんでしょ?」

僕:「そんなことないです」(ヤバイ)

先輩:「君のチ○チ○見せてよ。
そうしないと明日「解剖」するわよ」

僕はみんなの前で服を脱がされるのがいやで、
仕方なく先輩の言う通りにしました。
ちなみに男子部でしていた「解剖」とは
4・5人で体を押さえつけ、
服を脱がされパンツの上から触られて
勃起させて最大になったときに、
パンツを脱がしてしまうものです。
その場にいた人、全員に自分の恥ずかしい姿を
見られてしまうことです。
先輩は僕が言うことを聞かないと、
女子部全員で僕を「解剖」するつもりでした。

先輩:「へーっ、君、毛も結構生えてるのね」

僕:「あっ、まあ」
(そんなに見なくても、でもなんか感じてる)

先輩:「やだ、な~に、君、チ○チ○起ってきたわよ、
恥ずかしくないの?」

僕:「・・・・」(何を言っていいか分からない。
そうしてるうちにチ○チ○は完全に起ってきた)

先輩:「君、オナニーしてる?」

僕:「・・・・・」(恥ずかしいから)

先輩:「誰にも言わないから教えてよ」

僕:「うん」(うなずいた)

先輩:「じゃ、自分でするより
気持ちいいことしてあげる」

僕:「自分でするより???・・」

先輩はいきなり僕のジャージと短パン、
それにパンツも一緒に足首まで下ろしました。
そして僕の片足を上げて抜きました。
半袖シャツの下の方は
僕のチ○チ○の突っ張りでもっこりしています。
最大に勃起して脈打ってました。
先輩はいきなり筆入れの中から定規を取り出して、
シャツをめくってチ○チ○の長さを測りだしました。

先輩:「んーと、12.5㎝。
1年生としては大きいんじゃない?フフッ」

定規を置くと先輩は先っちょを指でつまみ、
ゆっくり根本のほうへ引きました。

僕:「い、痛いっ」
と言った瞬間に皮が「ぺろっ」と剥けました。

先輩は皮を元に戻すと
今度は剥けるか剥けないかぐらいの位置で
上下にこすり始めました。
先輩は僕の後ろから右手で
僕のチ○チ○を触っていました。
まるで自分でオナニーしているようで、
すごく気持ちがいい。

先輩:「どう、気持ちいい?」
僕:「うん、とっても。
自分でするより気持ちいい。」

先輩:「ここが一番気持ちいいのよ」
(亀頭を指でなでる)

僕:「ああっ。」
(一瞬電流が走ったような感じがして、
思わず腰を引く僕)僕の先っちょは
先走りでヌメヌメしてきました。

僕:「先輩!だめです、
なんか痛いってゆーか、じーんとくる」
(それでもやめない)
先輩は亀頭をなでるのをやめて、
今度は皮の上から
握って上下にピストン運動を始めた。

先輩:「こっちのほうが気持ちいい?」

僕:「・・・(気持ちいい。いつもしている感じ)
もっ、もう、出そう」

先輩:「・・・・・」
(一段と上下運動が激しくなる)

僕:「ああーっ、せっ、先輩!
で、でそう。で、でるーー」

僕は初めて人に出してもらいました。
今まで見たこともない勢いで3回も飛んで、
近くにあった先輩のカバンにかかってしまいました。

Re: Re: 超熟人妻 - コギト

2020/02/03 (Mon) 22:55:57

包茎おちんちんの皮の先っぽ さん、「僕」は あこがれの先輩と初体験できて良かったですね!
さて、姫始めの続き、嵌めた後の 人妻オバアチャン ゆみさん。なんとなく 色っぽく…ゾンビさん ゾンビ婆ですが、またまだ枯れずに 色っぽいし、セックスやりたがりです。今日も電話きて、アタシは今日仕事行くか決めてない、今日あなた どこ?と。残念ながら 連絡とれたのが夜遅くて 断念。今週嵌めたいな、と 思っています。

超熟人妻 - コギト

2020/02/06 (Thu) 03:49:27

とりあえず? 今日の ゾンビオバアチャン、嵌め顔です。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/02/06 (Thu) 22:34:01


第2グランドの旧部室舎のトイレ、それが透にとっての秘密の場所だった。
個室に鍵をかけ、甘い妄想の中でオナニーを繰り返していたのだ。
透の通う私立男子中学は校舎にあるグランドが狭いため、50mほど離れた敷地に、陸上トラックとサッカーグラウド、ハンドボール場、プール、そして2階が卓球場となっている旧部室舎と、新部室舎があった。
2年ほど前に、シャワーまで完備した新部室舎が完成した後は、この旧部室舎の1階は、めったに人がこない場所になっていたのだ。
最初はズボンを膝まで降ろすだけだったが、やがて個室の中で学生服を脱ぎ、素っ裸でオナる・・・・。たまらない刺激であった。
今では、学生服を置いた個室から、素っ裸のまま自分の勃起を激しくこすりながら隣の個室へ移る。そしてその瞬間には個室のドアを開ける。
透は日を経るに従い、大胆になっていった。
今日は透は特に興奮していた。放課後、体育館の裏で同級生の涼が、3年生のヤンキー3人に解剖されているところに出くわしたのだ。
素っ裸にひん剥かれ、扱かれた涼は、勃起させてしまった。
普通は解剖され、扱かれても羞恥のためか勃起させる者は少ない。
素っ裸にされ、卑猥な言葉で辱められ(中には泣き出すヤツもいるが)それで開放されてお終いであった。
しかし中には、涼のように勃起させる者もいる。そうなると、最悪だった。
「コイツ起ってるゼ。オナニーショーだ!」と、その場に居合わせた者達に見られながらイクまで自分で扱かされるのである。

この年頃の少年達にとって「解剖」は、ひとつの楽しみであったのだ。
ノンケであっても、他人のオトコの身体に興味のある年頃である。
上級生は下級生をひん剥いて自分と比べ、優越感にひたる。
また、他人のアソコを見ることができるということで、解剖が始まると、「解剖だーっ。」という情報が行き交い、あっという間にギャラリーも集まる。
優等生のトオルもそんなギャラリーの中に混じって、解剖を楽しんでいた。
そしてヤラれた方も、(解剖が日常茶飯事にあることもあり)、満更でもないのであった。
「オレも解剖されたい。人が見ているまえでオナニーをさせられ、ヨガリ乱れて精液を飛ばしたい。」
解剖・オナニーショーの現場を見たばかりの透の頭の中を妄想が渦巻いていく。
個室の中で素っ裸になると、ドアをあけ隣の個室へ移動する。
頭の中では、露出被虐癖の強い妄想が渦巻いていく。。
・・・・妄想の中で透は素っ裸・後ろ手に縛られ、人に曝されている。
(どうだ。一番恥かしい処を丸出しにして・・・。
手で隠したくとも、手を後ろで縛られてちゃ、隠しようもないからなぁ)
(ああ、恥かしいです。せめてパンツを履かせてください。)
(なに、恥かしいだと。ビンビンに勃起させて喜んでいるくせに。
だいたいそれじゃ、パンツ履いても収まりきらねえだろうに。)
・・・興奮が昂ぶってきた透はドアを開け、個室の外に足を踏み出した。
(どこへ僕を連れて行くんですか。)
(これからお前を、学校中引間廻して曝してやるゼ。)
左手を後ろに廻し、右手で勃起を扱きあげながら、透はもう一歩進んだ瞬間、人が入ってくる気配を感じた。透はあわてて今出てきた個室に戻りドアを閉める。
「危うくセーフだった。」
数人がトイレに入って来たようだ。

「あっ、しまった。隣の個室の方に入るんだった。」
透は一番近い個室、つまり今出て来た個室に戻ったのだが、制服は隣の個室に置きっぱなしになっており、しかも隣の個室は開けっ放しなのだ!
「何とか気がつかないでくれ」

淳史たちも興奮していた。
前から目をつけていた2年生の美少年涼を、今日ようやくひん剥いてやった。
折角の美少年を、ひん剥くだけで許す気などなかった。
何とかして射精させてやる。と思っていたが、案の定、勃起させやがったので、オナニーショーまでさせることに成功したのだ。
「おい、オレ、おさまんねえぜ。」
「オレもだ。」
「旧部室の1階で、一発抜こうぜ」
この旧部室のトイレを愛用していたのは、何も透だけではなかったのだ。

最初に入ってきた淳史は後ろの2人に3つ並んだ真中の個室を指差し、「チェッ」と舌打ちする。
(ドアが閉まっている。つまり人がいる)という意味なのだろう。

個室の中で息を殺して外の雰囲気を探っていた透は「後にすっか」という小声を聞いた瞬間、(助かった)と思った。
しかし、「小便だけして来るわ。」と、一人がトイレの中に入ってきた。
一瞬安心したのに・・・。
(何とか気が付かないでくれ)
小便器は個室の反対側である。
透は個室のドアの隙間から外を覗き込む。小便をしている後姿が見える。
(早く行っちゃってくれ)と祈る透であった。

終わったようだ。水を流すボタンを押すと、さっさとトイレから出ていったようだ。
(フー)全身の力が抜ける透であった。
外の様子を伺い、人がいなくなった雰囲気を確認した透は、静かにドアを開けると、学生服をおいてある隣の個室へ移動するべく、外に出た。
「へえ。素っ裸で楽しそうだな。」
後ろから声をかけられ、凍りつく透であった。
(しまった。まだ居たのか。)
とにかく学生服の置いてある隣の部室に飛び込み、ドアを閉めようとした。が、一瞬遅かった。
淳史は透がドアを閉めきる前に、靴をドアとの間に入れることに成功したのだ。
「びりぎりセーフ、いやアウト。残念だったな。」
3人の力でドアを押されると、透ひとりの力ではどうしようもなかった。
「あの3人だ。」
透は先ほど同級生の美少年の涼を解剖していた3人であることを認識した。
制服を別の個室に置いたまま、別の個室で素っ裸になっていた現場を、よりによって、こんなワル達に押さえられてしまったのである。
「気がついた瞬間、服のある個室の方へ、何で戻らなかったんだろう。」
そんな悔やんでも悔やみきれない思いが込み上げてくると透であった。
「こいつ、素っ裸だぜ」
「コイツ、恥かしくねーのかよ」
「おまえ、服を置いて、隣で何やってたんだよ」
口々にイヤらしい言葉をまくし立てられ、チンポや乳首を握られ、弄ばれる透であった。
「おまえ、学校で素っ裸になって、マス掻いてたんだろ」
「悪いヤツだな。『ひとりで楽しくよがってました。』とさ」
「ひとりだけで楽しむなんでズルいヤツだなあ」

「ああ、オレもヤラレル。」そう思った瞬間。今まで恐怖で縮んでいた透のモノがかすかに揺れた。
他のヤツラだったら、この後どうなるかわからない。
先生にでもたれ込まれたら、停学処分ですめば良い方かもしれない。
しかしこの3人なら・・・。
まず、この3人が先生にたえれ込むはずがない。
たとえたれ込まれて、さんざん下級生を解剖して来た「実績」のある3人であった。
「強引に脱がされた。」と秀才の透が言い張れば、透は被害者・・・。
こんな計算が頭を過る。

「学校中、言いふらしてやろうか。」
「ああ、それだけは勘弁してください。」
(ベストの展開になってきたのかもしれない。)
そんな思いが頭を過る。と、ムクムクと体積を増してくることがわかる。
「なんだ、コイツ起たせてきたぜ。」
(ああ、オナニーショーをさせられる。)
ここでなら、涼みたいに他の人に見られることもない。
たとえ人が来たとしても、「いつもの解剖だ」としか思われない。
まさか、秀才の透が自分から素っ裸になってオナっていたと、誰が思うであろうか。
「自分だけ楽しみやがって。言いふらしてやるからな。」
(お前達がそんなことを言いふらしたって、誰が信じるものか。)
ある種の余裕が出てくると、透はもっとイジメられたい欲望が湧いてきた。
「何でもしますから。言いふらすのだけは勘弁して下さい。」
3人も勃起させていることに気付いた透は、何とか3人を挑発しようとする。
うまくしたら、3人もズボンを脱ぐかもしれない。
そして、自分に奉仕させるかもしれない。しゃぶらされるかもしれない。
透の露出・被虐癖が溢れ出してきた。
「何でもしますだと。自分だけ気分出しやがって。」
「オレ達も、気持ちの良いようにさせろよな。」
(いよいよ望む方向へきたぞ。)
しかし、世の中、そんなに甘くないことを、この後、思い知らされる透であった。
(ああ、自分だけ素っ裸で、いたぶられているのに、勃たせてしまう。)
恥かしいと思えば思うほど、透のモノはその体積を増していく。
「なんだコイツ、本当に勃たせやがった。」
「コイツ、恥かしいカッコウさせれらると興奮する、変態なんだ。」
(ああ、そうです。透は恥かしいカッコウをさせれると興奮する、変態です。)と、声を出して応えるのを、透は何とかしてガマンした。
「おまえ、チンポ勃起させて、オナりたいんだろぅ。でもダメだ!ようし、こうやって。」
淳史は脱ぎ捨てられていた透の学生ズボンから皮のバンドをはずすと、「手を後ろにするんだ」と透の両手を無理やり後ろ手に組ませると、バンドで縛ってしまった。
「さあ、これで自分ではシゴけないゼ。ほら、シゴきたいんだろ。ほれほれ。」
と、透の完全に勃起したチンポを手のひらで弄ぶ淳史であった。
「ケッ、先っぽが濡れてきたとちゃう?」と囃す浩司。
「チンポおもちゃにされて、コイツ喜んでるんだ。」と啓祐も囃したてる。
「ほら、言ってみな。『チンポ弄ばれて喜んでいます。』って。」
(もう、最高の展開になってきた。)
と、心の中で喜びながらも、さらに挑発すべく、透は淳史に挑戦的な眼差しを向ける。
「何だ、その目は。」
と、弄んでいた手を透のチンポから離す淳史であった。
「アッ!」
淳史は離した手で、スナップを効かして透のチンポに横から張り手をくらわせる。
「おらおらおら、『チンポ弄ばれて喜んでいます。』って言わないと、」
と、また張り手
「ぎゃー!」
「こうだゼ」
「あ、言います。チンポ弄ばれて喜んでいます。」
「誰がだよ。」
「自分です。」
「自分って誰だって聞いてんだろ。」
ビシーッ。
「ぎゃー!」
「言うまで止めネーゼ。」
「ああ、透です。」
「へえ、お前、トオルっていうんだ。よおしトオル、弄んでやるゼ。」
と、淳史は透のチンポを握り直す。と、浩司が、
「オメー、ただのトオルか?」
「はぁ?」
「チンポ弄ばれて喜んでる、変態のトオルだろ!なぁ!」
「そうだ、そうだ。変態のトオルだ。」と啓祐も囃したてる。
「そうか、変態のトオルだったな。
『変態のトオルは、チンポ弄ばれて喜んでいます。』って言うんだ。」
と、また透のチンポに張り手をくらわす淳史であった。
「変態のトオルは、チンポ弄ばれて喜んでいます。」
「何、声が聞こえねーぜ。もっと大きな声で言うんだ」
「変態のトオルは、チンポ弄ばれて喜んでいます。」
「ただのチンポか?勃起させてんだろ!」
「変態のトオルは、勃起したチンポ弄ばれて喜んでいます。」
「よおし、もっと大きな声で10回言うんだ。」
「変態のトオルは、勃起したチンポ弄ばれて喜んでいます。」
「変態のトオルは、勃起したチンポ弄ばれて喜んでいます。」
「こうしたら、もっと面白いんじゃん。」
啓祐は透が脱ぎ捨てていた透の靴からヒモを抜くと、
透の根元をグルグル巻きに縛ってしまった。
「ああ、痛いです。」
と、痛がりながらも更に勃起の体積を増す透であった。
「ああ、もうだめです。いっちゃいます。」
こんなイジメに感じたのか、透はもう、果ててしまいそうであった。
「ばか、だめだ。」
と、淳史は慌てて透のチンポから手を離す。
「あああああ・・・」
絶頂まで、あともう少しのところで「お預け」され、恥かしげもなく、気も狂わんばかりのヨガリ声をあげる透であった。
「こんな、面白れえモノ、俺達だけではモッタイナイよなぁ。」
「そうだ、そうだ。他のヤツラにも見せてやろうぜ。」
一瞬、目の前が真っ暗になる透であった。
しかし、興奮の局地にいる3人は、本気のように見える。
「それだけは勘弁して下さい。」
「何ヌカシてんだ、馬鹿野郎。お前は俺達の奴隷なんだよぅ。」
「新部室舎に行けば、まだ何人も残っているぜ。」
と、3人係りで透をトイレから押し出そうとする。
さすがに、必死の透であった。火事場のバカヂカラか、3人の力でも、
透を動かすことは出来なかった。
その時、浩司がヒラメイタ。
「へっへぇ。結構抵抗するじゃん。俺達に逆らうとどうなるか、思い知らせてやる。」
と、透のチンポとタマの根元をグルグル巻きにしたヒモの先端を持って、
トイレの出口方向に、思いっきり引っ張った。
「ギャーーーー」
チンポとタマが千切れるくらいの痛みに、さしもの透も抵抗できず、
トイレの出口に引っ張られていった。
「はは~ん。よっぽど効いたらしいなあ。」
「俺達の言うこと聞かない時はどうなるか、わかったか!」
「テメーは俺達の奴隷なんだよ。」
(もう、何も抵抗できない。)透は諦めざるをえなかった。
「イェーい!解剖か!!」
「素っ裸だぜ。」
「ひぇー、後ろ手に縛られてるぜ。」
「こいつ、こんな恥かしいカッコウして、ビンビンだぜ。」
「おい、見ろよ。チンポの付け根縛られて、そのヒモで引きまわされてるじゃん。」
練習が終わった後も居残っていた4人が口々に歓声をあげる中、透は隣の新部室舎の卓球部室に連れ込まれてきた。
「オナニーショーの始まりだゼィ!」
「いいぞ。」「やれぃやれぃ!!」
皆に見られながら、淳史は透のチンポを扱き出す。
「ああ、ああ」
思わず喘ぎ声を出してしまう透。
「おら、トオル、さっきみたいに言ってみな。」
「ええ?」
「変態のトオルは、どうしんだっけ?」
と、根元を縛ったヒモをピクピクと引く浩司。
(ああ、もうあんな痛いのはイヤだ。でも、あたらしい4人がいる。)
「変態のトオルは、どうしんだっけ?答えろって言ってんだよ!」
と、ヒモを引っ張る浩司。足がついていかず、ヒザマヅクように倒れる透。
「ああ、許してください。」
「だから、言えっていってるんだよ。」
と、浩司はヒモを引っ張る。
「変態のトオルは、勃起したチンポ弄ばれて喜んでいます。」
「こうか!」
と、淳史は透のチンポを力いっぱい扱き出す。
「ああ、いいです。」
さきほど、トイレで一回イク寸前まで追い詰められていた透は、完全に理性を失った。
「いきます。イッチャウよーー。」
「だめだ。」
と、手を離す淳史。
「ああ、いかせて下さい。お願いです。」と、思わす嘆願する透であった。
「こいつ、本当に変態じゃん。人に見られてるのにイキたいんだと。」
「きっと、イクところを見せたいんだゼ。」
「露出変態か、こいつ!」
口々の透を賤しめる7人であった。
「そんなに皆にみせたいのか。よし、次だ。」
浩司は根元を縛ったヒモの先端を持って、卓球部室の出口に透を引っ張っていく。
隣はハンドボール部室である。ここにもまだ3人が居残っていた。
「けっこうハデにやってるじゃん。」
「こいつ2年生の柏井ってヤツじゃないか?」
「トオルっていうらしいゼ。」
「ビンビンにしてるゼ。」
「こいつ、変態の露出狂なんだぜ。」
「そろそろショーの再開だ。」
「でも、オレ扱くの疲れたぜ。こいつばっか良い思いしていやがんの。」
「よおし、今度はオレが握ってやるぜ。」
と、今度は啓祐が透のチンポを握る。
「コイツ、先走りでグチョグチョだぜ。
おら、握ってやったぜ。気持ち良くなりたいんだろっ。
んなら、自分で腰振ってミ。」と、透の尻に平手打ちをくらわす。
他人に否応なく扱かれるなら、しょうがない。しかし、自分から腰を振る。
そんな恥かしいこと・・・・・
しかし、もう2回も射精寸前で「お預け」されている透は、
恥も外聞もあったものでは無い。
自分から腰を振って、快感を味わうのであった。
「おら、おまえ、腰振るって、前後だけかよぅ。」
もう、ただ射精の快感を求めるだけになった透は、
今度は腰を前後左右に、なるべくいやらしく振って見せるのであった。
「スッゲー。こんなオナニーショー、初めてみるぜ!」
「やれやれ、もっと激しく腰つかうんだ!!」
「ああ、イキそう。いかせてーっ。」
しかし、あともう一息というところで、啓祐は手を離した。
擦りつけるカベを失っい、さらに激しく腰を前後左右に振る透。
そのうち、ふと我に戻ると、あまりにもの恥ずかしさに、
全身の血が逆流するような恥かしさを覚える透であった。
「ホンモノの変態ジャン。」
ここにいる全員がヤンヤの歓声をあげる。
しかし、透のアソコは益々先走りに濡れまくるのであった。
「まだここには部室が、あと3つあるんだぜ!」
「もう、勘弁してください。イカせて下さい。」
精も根もハテてお願いする透であったが、誰がそんな願いを聞いてくれるであろうか。

次は陸上部室だ。
「キタネー!もう、先走りでぐちょぐちょやんけ。」
「だいたいコイツ、こんな変態なんだから、人間の手で握ってやる値打ちもないぜ」
「そこの、あの赤いヤツに擦り付けてみ!」
よく工事現場にある、赤い三角形の円錐を指し示されると、透は小走りに円錐まで行く。
しかし円錐の身長は少し小さめで、チンポを擦り付けるには透は膝を曲げ、股を広げなければならなかった。
「ほんとコイツ、ハシタねーヤツだぜ。股おっ広げて擦り付けていやがんの!」
「おら、ちゃんと力こめて擦れるように、押さえててやるぜ。」
と、浩司は円錐の下の部分を踏んづける。
すると、透は膝を曲げ、股をおっ広げたカッコウで、腰を前後左右に振り、チンポを円錐に擦りつけ、快感をむさぼるのであった。
「おい、まだイクなよ。まだ部室は2つあるんだからな。」
しかし、もう自らの快感の奴隷に成り下がった透は、そんな言葉は耳に入らない。
「イックー。」
「バカ、いくな。」
浩司は踏みつけていた円錐を蹴り、透のチンポから引き離したが、既に遅く、透は激しく射精していた。
「バカ野郎、誰がイって良いって言った。」
淳史が血相を変えて射精中の透に飛び膝蹴りをお見舞いする。
透は大量の液を射精しながらふっとぶ。吹っ飛んでいる間も射精する透。
「こいつ、俺達の大切な練習道具を汚しやがって。」
と気色ばむ陸上部員たち。
「自分で汚したんだ。自分でキレイにするんだぞ。」
と、啓祐は透の髪の毛を引っ掴むと、円錐の透の精液が付いた部分に、顔を押し付ける。
「さあ、舐めるんだ。」
透は自分の精液を初めて舐めた。初めての精液はニガかった。

次は水泳部室である。
「勝手にイッたお仕置きだ。」
と、顔中精液にまみれた透の、射精したばかりだというのに勃起したままのチンポを強引に扱き出す淳史であった。
「ぎゃーぎゃー、止めて。感じすぎて痛い。」
いったばかりのチンポを扱かれると、感じすぎてかえって苦痛であることを知って、力いっぱい握りしめ、扱きまくる淳史であった。
透は、3回もイキそびれての射精であったし、射精の最中も円錐を離されて、つまり、射精中に刺激が無かったことから、まだタマの中に精子が残っていたためか、またまた、その刺激が快感に変わる。
「ああ、イキます。」
「ああ、イっちゃえ。」
2度目の射精は、出したばかりのチンポを扱かれる感じすぎるほど感じ、全ての精子を射出した透であった。

「まだ、サッカー部が残ってるんだぜ。」
「ええ、2回連続でイッたばかりです。もう許してください。」
勿論、許されるハズが無い。
「さあ、オナニーショーだ。自分でシゴいてイケ。」
と、後ろ手のバンドをはずされる。
「もう、勘弁してください。もういけません。」
「何いってるんだ。3回くらい、いつもやってるんだろテメー。」
たしかに一日に3回どころか5回やることもしばしばの透であったが、こんな短時間のうちに3回なんて・・・・。
「言うこと聞かねーと。」
と、啓祐がまたヒモを引っ張る。
「首吊りならぬ、チン吊りだー!」
「ぎゃー!!」
「おら、タマが潰れちゃうぜ。」
「やります、やります。だから、吊るのはヤメテーッ!」
「それでいいんだよ。」
しかし、短時間の間に2回イッている透にとって、このオナニーショーは、地獄以外の何モノでもなかった。
「ほら、まだイカねーのか。」
と、ヒモを引っ張られる。
「ああ、イキます。吊るのは許してください。」
興奮しているギャラリーは、床に横たわって扱く透を蹴ったり、ヒモを引っ張ったりして、透をイジメる。
「許しも無くイッたお仕置きだ!」
そんな、イジメに快感を感じはじめる透。
快感を感じはじめた途端、ようやく透のチンポは勃起した。
「ああ、もっとイジメて下さい。いいよー。
変態の透はイジめられて勃起してるよ~っ。ああイークーっっっ!!」


エピローグ「奉仕」

ようやく部室一周を終えた透達は、旧部室舎の服を置いてあるトイレに戻ってきた。
透は短時間の間に3回も射精させられ、まったりしていたが、他の3人及び、ここまでついてきた5人は、学生ズボンやユニフォームの前をテント張らせている。
「今度は俺達の番だぜ。」
「お前一人だけ良い思いして、不公平だよな。」
「俺達も、良い目に会いたいよな。」
3人プラス5人は、目を血走らせ、学生ズボンを、ユニフォームを降ろす。
ああ、またあの苦い精液を・・・
「おまえは、ズーッとシゴいているんだ。最後の一滴まで搾りとってやるからな。」

「透の場合」は、まだ始まったばかりであったのだ。

超熟人妻 - コギト

2020/02/11 (Tue) 02:17:20

超熟人妻 ゆみさん、2月に嵌めた時。お風呂入るため服脱ぎ始め…太った、お腹出た、 太ったのでお腹のシワシワなくなった、と嬉しそうに?。お腹のシワシワなくなったから、太るのイイよ、オレ好きだよ と言うと 喜んでました。

Re: 超熟人妻 - コギト

2020/02/14 (Fri) 23:25:17

パンティだけになって。
シリコン入りの オッパイと ぷっくりお腹の 超熟人妻さん。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/02/15 (Sat) 16:00:05


ビデオチャットで短小を笑われながらオナニーをする快感に目覚めました
大学入学と同時に一人暮らしを始めた。
一人暮らしにも慣れた頃、僕はネットサーフィンにはまりまくって色んなサイトを巡回していたら、エッチな話し相手を求める掲示板を見つけた。
興味本位で自己紹介とメッセンジャーのアドレスとアップして見たら、なんとメッセージを送ってくれた女性がいた。
名前はサオリさん。

僕はCFNM(着衣した女性と脱衣した男性との関係性における性的倒錯)以外にも、おねしょやお漏らしなどの失禁プレイにも興味を持っていて、その絡みでメッセージを送ってくれた。
サオリさんは19歳なのにまだおねしょをしているのだが、Sっぽいところがあり、僕のお漏らし体験談を話した後、包茎短小である事を告白すると、「キャ~見てみたいw」と煽ってきた。

僕はこのチャンスに早速ウェブカメラの接続をして、ビデオチャットでお互い映るようにした。
お互いの顔を見合うと、サオリさんはちょっとビッチなギャルっぽかったけど、エロ可愛い系のギャルだったので俄然やる気が出てきた。


いきなり脱いで見せてもいいのだが、僕の羞恥心を煽れる希望で何かエッチなゲームしようという事に。
それで何が良いかとライブチャットで話しあって、野球拳で負けたら脱いでいくようにした。
但し、ルールはサオリさんにパス権が5回、後出しも5回出来るようにして有利になるようにした。
また、脱ぐ部分は全てサオリさんが自由に選択出来るようにした。
なお、パンツを脱いだ後は手でチンコを隠す事ができ、全裸にされた後に負けると、手を退ける事とした。
僕は上下ジャージとパンツとTシャツだけだったので間違いなく負けるのだが、脱がされる手順が羞恥心を煽る事が出来る。

早速じゃんけんをした。
まず1回目。
僕が負けるとサオリさんはもちろん、「じゃあズボンを脱いでw」と言った。
僕はわざわざ白ブリーフを穿いていた。
パンツの前が黄色くなっているのに気づいたサオリさんは、「パンツが黄色いなんて幼稚園児だよ」と罵ってきた。

2回目・・・。

サオリ「次はパンツ!」

たった2回でいきなりフルチンにされてしまったが、手で一生懸命隠している姿は何とも言えない恥ずかしさを感じた。
3回目、4回目で上着とTシャツを脱がされ、あっという間に全裸で手隠し状態になった。
上を脱いでる途中でチンコが見えそうになり、内股で隠していると、「子供がおしっこ我慢してるみたい」とバカウケしていた。

最後、5回目。
やっぱり僕が負けるとカメラの前で包茎短小チンコを曝け出した。
通常時だと5cmぐらいの長さで、皮も先端まで被ってさらに余っているような粗チンだった。

サオリ「ほんと、これじゃあおねしょするようなお子様チンコだよ」

尻軽そうなギャルにライブチャット越しに笑われながら色々罵られていたが、だんだん勃起してしまった。

サオリ「あれ?もしかしておっきくなってない?」

僕「ごめんなさい。立っちゃった」

サオリ「こんなに言われて立つなんて変態のM男だね。もっとよく見せなさい」

そう言われたので、定規を当てて長さも見せた。
勃起しても皮は半分しか剥けず、長さも10cmしかなかった。

サオリ「今まで見た中で1番の小ささだよ!マジちっちゃい」

僕的には最高に興奮する言葉を言われ、我慢できず、チンコをしごき始めた。

サオリ「あ、勝手にしごき始めた。もっと早くしごきなさい。でもイッちゃダメ」

しごく速さを上げるとすぐにイキそうになった。

僕「もうイキそう。イッてもいい?」

サオリ「ダメ。もっとしごきなさい。もっと速く!でも漏らしちゃダメ!」

僕「ああ、もうつらい」

サオリ「ダメ。休めないでもっともっと」

僕「もう出そう・・・出させて」

サオリ「ダメったらダメw」

僕「もう出る」

サオリ「カメラに向けて!」

散々我慢させられ、限界が来たところでカメラに向けて放出した。

サオリ「あ~いっぱい出たね^^萎んだらまた可愛くなった」

僕「うん、凄く気持ちよかった」

この日初めて射精までをじっくりと見られた。

超熟人妻、便所オバアチャン ゆみ - コギト

2020/02/16 (Sun) 13:54:37

超熟人妻 ゆみさん。この前の続きで、お風呂入る前の裸体貼ります。
今年で64歳になるはずですが、体は若いかな、と。
前に、ゆみが、男1人女2人の3Pした時、ホテルで裸になったら、若い女の子が「姉さん、体若い!」と言ってた、と。自分でも満更ではない様子。
ゆみオバアチャンは、マンコの調子もいいので、今年も、便利使いできる肉便器奥様、便所オバアチャン。それに この前 2月はじめに嵌めた時 自分から 「(私はあなたの)奥さん」と言ってくれたんで、他人妻ですが 愛妻として可愛いがります。

超熟人妻、便所オバアチャン ゆみ - コギト

2020/02/19 (Wed) 01:57:40

ゆみオバアチャンが いつものフェラ。またまた ソチンで失礼。ですが 大きくなるまで執拗に懸命に しゃぶり続けます。
以前は 激しくしゃぶっていましたが、そうなると お口で発射した時もあって、この頃は ある程度の大きさと硬さにしてから、股開いて彼女から挿入を促し、入れてから 長くセックスする様に 奥様も楽しんでます。

超熟人妻、便所オバアチャン ゆみ - コギト

2020/02/21 (Fri) 00:04:58

掲載 前後しますが、ベッドでフェラする前に、お風呂上がりに テコキ開始。
ゾンビ丸出しなんで 掲載ためらってましたが…。でも 写真ではゾンビですが、実際は 可愛いオバアチャンで ニコニコしながら チンポさわって…嬉しかった。なんか孫に尽くす 淫乱な オバアチャン風でした。本当に チンポさわる時、オバアチャン嬉しそうで、当然 私以外のチンポにも こうしているんだな、と。

無料で恋人・セふレが!! - りさ URL

2020/02/20 (Thu) 21:19:36

おすすめですよ




無題 - 桜花

2019/12/12 (Thu) 00:54:29

おやすみ

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/12 (Wed) 12:09:54

(*´∀`)ノこんにちは♪


はい、私は何時寝ている時に逝ってしまうか…(´Д`)


エッチな事は、歳取ったら体力の問題と足が吊ってしまう問題とが(´・ω・`)



今日もポカポカいい天気(^o^)



午後からまた頑張れますね( ´∀`)





Re: Re: 無題 - 桜花

2020/02/12 (Wed) 12:33:38

こんにちゎ

アハハッ!

マッサちゃん骨抜き状態(笑)


翌日お仕事にならなく

なっちゃうね(笑)

残念だなぁ…

桜花をいっぱい満足させられなくて(笑)


午後からも お仕事は

ちゃんと頑張ってね(ネコパンチ)

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/12 (Wed) 22:05:45

(*´∀`)ノこんばんは♪


いいんですよ~、自分本意ではありますが桜花さんに気持ち良くしてもらいますから( ・ε・)



今日は疲れたのでこの辺で(´Д`)


夢で桜花さんに逢えるといいなぁ~( ´∀`)



お休みなさい、桜花さん♪(^-^)





Re: Re: 無題 - 桜花

2020/02/12 (Wed) 22:23:21

こんばんゎ

マッサちゃんが気持ち良くなるの?


アッ!ズルいんだ(笑)

桜花が一生懸命

奉仕してあげるね♪

オヤスミ マッサちゃん

ダメ!やっぱり寝かせないから(ネコパンチ)

Re: Re: Re: 無題 - カッチン◆amiWink//g

2020/02/12 (Wed) 23:12:23

マッサちゃん、桜花さん
今日1日お疲れさまでした(´・ω・`)

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/13 (Thu) 06:32:46

(*´∀`)ノおはよう ございます♪



すみませんカッチンさん、もう寝てました(^_^;)



桜花さんに奉仕されて嬉しい!( 〃▽〃)



のですが、寝不足になりそう…(・・;)




昨日と一転、雨降りです(´Д`)



今日はカッパが必要かな?(´・ω・`)



桜花さんの所も雨が降ってたら、濡れないように出勤してください(;´д`)



では、行ってきます(^-^)/


桜花さん、行ってらっしゃい\(^o^)/





Re: Re: 無題 - 桜花

2020/02/13 (Thu) 08:00:49

おはよう

カッチンさん お疲れ様です♪


こっちも午前中は雨だけど

かなり気温が上がるみたい♪


マッサちゃん寝不足は

お仕事に差し支えるもんね(笑)


でわ濡れないように

行ってきます♪

皆さん今日も頑張ろうね(ネコパンチ)

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/13 (Thu) 17:43:16

(*´∀`)ノお疲れ様です♪


お昼に来れなくてゴメンなさい(;´д`)



今日は、どしゃ降りになったり晴れたり、忙しい天気でした(´Д`)



桜花さんはお仕事終わったかな?(*´-`)



後明日1日頑張れば休みですよ~( ´∀`)



気合い入れて、PCのキーボード叩きましょう( ゜o゜)



私は、洗濯終わったら帰ります(^-^)



Re: Re: 無題 - 桜花

2020/02/13 (Thu) 20:35:34

こんばんゎ

別に謝らなくて いいょ♪

今日は午後から晴れて

暖かかったね♪

4月の陽気だって♪

pcは目が疲れるんだよね…

マッサちゃんは これから

麺類かな?

しっかり食べて明日の活力にね♪


後1日だと思うとホッとするね♪

ネコパンチ(ネコパンチ)

Re: Re: 無題 - カッチン◆amiWink//g

2020/02/13 (Thu) 21:09:15

桜花さん、マッサちゃんこんばんは
今日も1日お疲れさま(´・ω・`)
あと1日だね、無理のないようにしましょう

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/14 (Fri) 06:33:30

(*´∀`)ノおはよう ございます♪



ちゃんと目の保養をして下さいね~(´Д`)




今日は微妙な天気(^_^;)


それでも頑張らなければ(-_-;)



桜花さん、明日休みいいなぁ~( ´∀`)



私とデートの想像を!(;・ω・)



ではまた今日を乗り切りましょう\(^o^)/





Re: Re: 無題 - 桜花

2020/02/14 (Fri) 07:57:56

おはよう

カッチンさんお疲れ様です♪


無理なくですね♪

マッサちゃんは明日は

お仕事かな?

マッサちゃんとのデート

どこでデートしようかな♪

今日も頑張ろうね(ネコパンチ)

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/14 (Fri) 12:09:48

(*´∀`)ノこんにちは♪


ディズニ○ランドがいいなぁ~(´Д`)



明日は、用事があるからと言って休みにしてもらいました( ´∀`)



さて、お昼お昼~(*´-`)





Re: Re: 無題 - 桜花

2020/02/14 (Fri) 12:15:50

こんにちゎ

ディズニーランドかぁ♪

朝お弁当作って色々見てまわって


楽しいかも♪

写真いっぱい撮ろうね♪

マッサちゃんはお昼は

会社のお弁当かなぁ

しっかり食べて午後から

また頑張ろうね(ネコパンチ)

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/15 (Sat) 21:56:45

(*´∀`)ノこんばんは♪


昨日の夜から体調が悪くて、こられませんでした(´;ω;`)


桜花さんとディズニーは楽しいでしょうね~( ´∀`)


年甲斐も無くはしゃいでしまいそう(^_^;)



私のお昼は、だいぶ前からコンビニの安いパン一つ、又は一袋です(^-^)


周りからは昼ご飯にパンはあり得ない!と言われますが、安いしなれてるので…(--;)



桜花さん今日はゆっくりできましたか?(*´ω`*)



明日も休みだから、全力でお休みしましょうね~( ´∀`)





Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/16 (Sun) 09:08:45

(*´∀`)ノおはよう ございます♪


私が来なかったから、桜花さん怒って来ないのなか?(;´д`)



今日は雨降りですが、スタンドで洗車してもらってます( ´∀`)


こないだの雪降った時、国土交通省が撒いた凍結防止の塩で車が白くなっちゃったから…(´Д`)


それを放置しておくと、車が錆びちゃうし(´・ω・`)



天気悪いから、何してようかなぁ~(;・ω・)



桜花さんもゆっくり休んでくださいね(*´ω`*)





Re: Re: 無題 - 桜花

2020/02/16 (Sun) 10:37:12

おはよう

マッサちゃん夕べは

来てくれてたんだね

怒ってはいないけど

マッサちゃんが居ないと

寂しい気持ちで辛くなっちゃって…

来れなかったの…

今日は朝から雨降りだけど

心休まる休日にしようね(ネコ…パンチ…)

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/16 (Sun) 16:45:17

(*´∀`)ノこんにちは♪


桜花さん、言い方が上手いなぁ~(・・;)


こちらもひどい雨になってきました(´Д`)



休みはどうでしたか?(*´ω`*)



私はこれから、少し寝ようと思います( ̄ー ̄)


また後でこられるかなぁ~(;´д`)



来ないと桜花さんが寂しがるので、頑張ります(^_^ゞ


本当、仔猫見たいな人だ(´・ω・`)





Re: Re: 無題 - 桜花

2020/02/16 (Sun) 20:16:27

こんばんゎ

会いに来た時に居なかった時の

寂しさって私には耐えられないから…

無理して来てもらっても

いけないし来れるときに

来るのが一番なのは

分かっては いるんだけどね…


今日は1日雨でしたね…

今日はスーパーの買い物くらい(笑)

明日は晴れると いいね(ネコパンチ)

ミャー ミャー(ネコタッチ)

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/16 (Sun) 21:13:34

( ´∀`)あら、初めてタッチされたわ♪


何時もパンチだから(´Д`)



こんな私でも来ないと寂しいと言ってくれる人が居るなんて(´・ω・`)



スッゴく嬉しいです(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)



桜花さんと一緒にスーパーで買い物したら、楽しいでしょうね~(*´-`)


私がカゴにカップラーメンばかり入れるから、怒られるのが想像出来て…(^_^;)



さぁ、次は来週の連休に向けて頑張りましょう\(^o^)/


それではお休みなさい( v^-゜)♪


同じ夢を見れたら嬉しいな( 〃▽〃)




Re: Re: 無題 - カッチン◆amiWink//g

2020/02/16 (Sun) 22:41:25

|ω・`) 羨ましいなぁ

Re: Re: 無題 - 桜花

2020/02/16 (Sun) 22:43:15

こんばんゎ

マッサちゃん感激してるんだ

桜花はネコパンチが得意だから(笑)

マッサちゃんの健康の為なら


いっぱい叱ってあげる

カップラーメンばかり

食べていると桜花に

お説教されるょ(笑)

それでゎ夢の中で

今週も明日から頑張ろうね♪


オヤスミ マッサちゃん(ネコパンチ)

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/17 (Mon) 06:34:35

(*´∀`)ノおはよう ございます♪


今日は天気が悪いです(´Д`)


強風に注意!(--;)


桜花さんに説教されてる時、怒られてるのに嬉しそうにしている私が想像出来る…( 〃▽〃)


さぁ今日からまた一週間、一緒に頑張り乗り切りましょう(^O^)



カッチンさん、羨ましがらないで(^_^;)





Re: Re: 無題 - 桜花

2020/02/17 (Mon) 07:59:50

おはよう

今日は風が強い…

飛ばされないように

注意だね♪

嬉しそうにしている

マッサちゃんに ちゃんと

聞いているの?

って言ってる私が想像できる(笑)

今週も頑張ろうね(ネコパンチ)

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/17 (Mon) 12:07:21

(*´∀`)ノこんにちは♪


お互いに想像しあってますね~(^_^;)



朝のコメ入れるのは電車の中ですか?( ´∀`)


私はもうお昼も食べ終わるし、もう少ししたら寝ます(´つω・。)



本当、風が強いから注意してください(;´д`)






Re: Re: 無題 - 桜花

2020/02/17 (Mon) 12:18:05

こんにちゎ

今日はポカポカな陽気で

いい お天気♪

春の足音が聞こえるょ

お昼寝いいなぁ

マッサちゃんの お顔に

お化粧しておいてあげるね♪


午後からは お化粧顔で

頑張ってね(ネコパンチ)

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/17 (Mon) 19:54:52

(*´∀`)ノお疲れ様です♪


何か、ケバいキャバ嬢見たいになっちゃった(´・ω・`)


桜花さんは何時もいたずらするんだから(´Д`)



こちらは雨が降ってきました(;´д`)


夜には雪になるみたい(--;)


今日の夜ご飯は、カップ縛り(^_^;)


怒らないでね~(´;ω;`)



桜花さん、400おめでとう~\(^o^)/





Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/18 (Tue) 18:53:59

(*´∀`)ノこんばんは♪


やっとメンテナンス終わりましたね~(;´д`)


桜花さんに会えなくて寂しかったです(´;ω;`)



桜花さん、元気でしたか?(*´-`)



コロナウィルスにやられてませんか?(・・;)



私は、身体も股間も元気です(///ω///)♪




お家に帰ってきましたか?(*´ω`*)


帰ったら、急ぎ足でゆっくり休んでくださいね(ゝω・´)




私は寝てなかったら、また後で来ます(^_^;)





Re: Re: 無題 - カッチン◆amiWink//g

2020/02/18 (Tue) 19:38:17

桜花さんこんばんは(^^)
今日も1日お疲れさまでしたm(__)m
キリ番getおめでとう~(^^)

Re: Re: Re: 無題 - 桜花

2020/02/18 (Tue) 20:36:28

こんばんゎ

メンテナンスだったんだ(笑)


マッサちゃんやカッチンさんと


会えなくなると思ったょ…

マッサちゃんカッチンさん

ありがとう♪

早いもので400越えました♪


これも皆さんのお陰です♪

マッサちゃん今日は

まさか…カップラーメン…

じゃ…ない…よね…

マッサちゃんお元気そうで

桜花がマッサちゃんの

大事なとこ朝まで

握っていて あげるょ♪

今夜は冷え込みが厳しく

なりそうだから

暖かくして過ごそうね(ネコパンチ)

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/18 (Tue) 20:53:13

(´・ω・`)カップラーメンも食べました!


コンビニ弁当と一緒に(^_^;)


桜花さんって、大胆~(///∇///)


そんな事されたら、元気になりっぱなしで股間が疲れてしまいます(´Д`)



さて、もう少ししたら寝ようかと思います( ̄ー ̄)



また明日も、二人で頑張りましょう(^O^)



お休みなさい、桜花さん(*^-^*)






Re: Re: 無題 - 桜花

2020/02/18 (Tue) 21:23:56

こんばんゎ

やっぱりカップラーメン(笑)


大胆かなぁ♪

普通だと思うけど(笑)

マッサちゃん気になって

眠りにつけないね(笑)

お休みなさい?

何言ってるの!

寝かせるわけ ないじゃん!!


マッサちゃんの○○

イタズラ イタズラ (テヘッ)!

明日も頑張ろうね(ネコパンチ)

Re: Re: 無題 - カッチン◆amiWink//g

2020/02/18 (Tue) 21:26:36

|ω・`) ここにも居ます‥‥‥

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/19 (Wed) 06:34:54

(*´∀`)ノおはよう ございます♪



桜花さんったら、エッチぃなぁ~(///ω///)♪


おじさん童貞だから困っちゃう(^_^;)




昨日はメチャクチャな強風で参りました(´Д`)



今日は雨っぽいし(--;)


週の真ん中、桜花さんと励ましあって頑張りたいと思います(ゝω・´)





Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/19 (Wed) 06:38:39

( ´∀`)カッチンさん、忘れてませんよ~


カッチンさんも一緒に頑張りましょう\(^o^)/





Re: Re: 無題 - 桜花

2020/02/19 (Wed) 08:01:09

おはよう

マッサちゃん刺激があって

いいでしょ(笑)

今日も こっちは風冷たい…


晴れてるけど♪

今日も お互い頑張ろうね(ネコパンチ)

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/19 (Wed) 12:08:57

(*´∀`)ノこんにちは♪


こちらも晴れて来ましたが、寒いです(>_<)



私はお昼もそこそこ、仕事しなきゃいけないのでこの辺で(--;)




Re: Re: 無題 - 桜花

2020/02/19 (Wed) 12:23:15

こんにちゎ

マッサちゃん忙しそうだね…


あまり疲れとか溜めないように♪

それでは私は女子会を

楽しみます(笑)

あと半日頑張りましょう(ネコパンチ)

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/19 (Wed) 18:24:57

(*´∀`)ノお疲れ様です♪


女子会では、エッチな話するのかな?(・・;)


今日は色々と疲れました(´Д`)


今洗濯中なので、終わったら帰ってゆっくりします(^^)



桜花さんの事考えると、コーフンして寝られないなぁ~(´・ω・`)




Re: Re: 無題 - 桜花

2020/02/19 (Wed) 21:45:13

こんばんゎ

女子の集まりって凄いんだょ(笑)


今日も1日お疲れ様♪

マッサちゃんったら

ヤダ もぅ(汗)

なんかマッサちゃんの

童○奪いたくなっちゃった

桜花の夢見て眠りについてね(ネコパンチ)

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/19 (Wed) 23:07:22

(´・ω・`)桜花さん、段々本性が…



私の童貞は、安くありませんよ!


なんたって私はこの歳まで童貞なので、魔法使いになっているからです( *・ω・)ノ♪



桜花さんとエッチな事したら、気持ちいいんだろうなぁ~(///∇///)



ヤバいヤバい(--;)




寝られなくなっちゃう(>_<)



では桜花さん、良い夢を( ´∀`)



お休みなさいm(__)m


Re: Re: 無題 - 桜花

2020/02/19 (Wed) 23:22:17

こんばんゎ

私のイメージが どんどん

悪くなっていく…

気をつけなきゃ(笑)

お休みなさい?

寝かせないって

言ったでしょう!!

オヤスミ マッサちゃん(ネコパンチ)

Re: Re: 無題 - カッチン◆amiWink//g

2020/02/19 (Wed) 23:22:38

マッサちゃんが寝静まった所で
おでこに真紅のリュージュで唇を“〆(^∇゜*)♪
|=3=3

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/20 (Thu) 06:34:28

(*´∀`)ノおはよう ございます♪



そうじゃ無くて、尚更桜花さんが魅力的になってきました(^^)


私は気取ってる女性はあまり好きでは無いので(´Д`)



こちらは雨降りで寒いです(>_<)



桜花さんの所は?(´・ω・`)



今日も桜花さん頑張って下さい( ´∀`)


私はサボりながらやります(^_^;)



じゃ、行ってらっしゃい(о´∀`о)




Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/20 (Thu) 06:39:31

(--;)誰が口紅で額に落書きしたのかな?








Re: Re: 無題 - 桜花

2020/02/20 (Thu) 08:02:31

おはよう

アラ素敵な誉め言葉♪

マッサちゃんアリガト♪

私は私らしく いたいと

思います♪

こっちは晴れてて天気は良いです

今日もお互いを思いあって

頑張れたら いいね(ネコパンチ)

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/20 (Thu) 12:12:13

(*´∀`)ノこんにちは♪


これでまた一つ、私の好感度が上がったかな?( *´艸`)


今日は午後から、また嫌われ者と一緒…(´;ω;`)




いやだぁ~(´Д`)





Re: Re: 無題 - 桜花

2020/02/20 (Thu) 12:22:08

こんにちゎ

マッサちゃん好感度

上がったょ♪

嫌われ者に気持ちで

負けないよう しっかりと
頑張ろうね(ネコパンチ)

Re: 無題 - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/20 (Thu) 20:59:01

(*´∀`)ノこんばんは♪


やっっったぁぁぁ~\(^o^)/♪♪♪


嫌われ者と午後から夜まで一緒でした(´Д`)



気が滅入る…(--;)


でも、その分桜花さんに良くしてもらおう!(^^)


色々と(///ω///)♪



さて、眠くて仕方ないので寝ます(´つω・。)



桜花さんに寝てるのバレないように、瞼に目書いておかなきゃ(´・ω・`)



それでは、お休みなさい(ヾ(´・ω・`)




Re: Re: 無題 - 桜花

2020/02/20 (Thu) 21:09:25

こんばんゎ

マッサちゃん嬉しそう(笑)

精神的に疲れちゃったかな?


ゆっくり休んでね♪

マッサちゃんは

甘えんぼさんだね♪

桜花に いっぱい

甘えて いいょ♪

起きてるふりなんて

桜花には通用しないょ!

マッサちゃんの○○指で

イジってあげるから(ネコジャラシ)

無題 - ありみ

2020/02/20 (Thu) 13:25:33

おなべのかの女になんかなるもんぢゃないょ。
鍋は大体浮気性やしホルモンで情緒がおかしく暴力ふるうょ。人生後悔するよ。

ナベ害虫。精子もないやくたたず。暴力野郎。

無料で恋人・セふレが!! - りさ URL

2020/02/20 (Thu) 12:01:29

おすすめですよ




フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/02/13 (Wed) 22:45:27

またまたおこてる

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/01/29 (Wed) 23:41:21

_______(´・ω・`)
(=^ェ^=)□□□ミンナデイタダキマース
_________

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/01/30 (Thu) 06:35:33

( ´∀`)ネコチャン、アリガト~♪


オイシイネ~(ノ´∀`*)





Re: Re: フーッ - カッチン◆amiWink//g

2020/01/30 (Thu) 07:49:36

(=^ェ^=) サスガ オオマノマグロダケニオイシイニャ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/01/30 (Thu) 22:53:50

( ´∀`)カノジョサンニ ヨロコンデモラエテ ヨカッタネ~♪






Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/01/30 (Thu) 23:47:57

ワタシモ マンゾクニョロニョロ ...。

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/01/31 (Fri) 06:39:20

( ´∀`)ヘビチャンモ ヨカッタネ~♪







Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/01/31 (Fri) 23:24:56

トウミンシテタノヲ タタキオコシテ ツレテキタカイガアッタニャ

サイショハ カマレソウニナッタケド

Re: Re: フーッ - カッチン◆amiWink//g

2020/01/31 (Fri) 23:28:23

ネコチャン ハルニナッテトウミンカラ
サメテキタラ アヤマロウネ(≡・x・≡)

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/01 (Sat) 09:00:42

(´・ω・`)モウ ヘビチャンヤ カエルチャンヲ オコシチャ ダメダヨ~









Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/01 (Sat) 23:38:53

イチネンジュウ ゲンキナドウブツヲ ツレテコヨウカニャ?

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/02 (Sun) 07:18:11

( ´∀`)ドンナ オトモダチ ツレテクルカ タノシミダナァ~♪







Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/03 (Mon) 06:36:18

(´・ω・`)マタ カイガイノ オトモダチ カナ?








Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/03 (Mon) 22:27:52

((())) ウォーウォー ワルイコハ イネーガ?

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/04 (Tue) 06:37:34

(゜ロ゜)ヨソウガイノ オトモダチガ…






Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/04 (Tue) 22:22:52

カエルサン タタキオコシタカラ ナマハゲガキタノカニャー?

Re: Re: フーッ - カッチン◆amiWink//g

2020/02/04 (Tue) 23:21:06

(≡・x・≡) トウミンチュウノカエルサンヤヘビチャンヲオコシタカラダヨ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/05 (Wed) 06:31:44

(´・ω・`)ナマハゲハ、ワルイコノ トコロニ クルカラネ~






Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/05 (Wed) 23:09:12

ウォーウォー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/06 (Thu) 06:39:17

(´・ω・`)マタ オイカケ ラレテル…



ドレダケ ワルイコト シタノヤラ…(;´д`)





Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/07 (Fri) 00:01:05

チュウゴクジントカ マグロトカ エイリヤントカ イロイロナカタヲ

ムリヤリツレテキタカラニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/07 (Fri) 06:31:35

(´・ω・`)ワルイコ ダネェ~


ソリャ ワザワザカゴシマ マデナマハゲガクル ワケダ(´Д`)







Re: Re: フーッ - カッチン◆amiWink//g

2020/02/07 (Fri) 20:17:04

(≡・x・≡) ホントニコマッタネコチャンニャ~

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/07 (Fri) 22:52:41

ナマハゲ シツコイ

カゴシマラーメンデモ ドゾ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/08 (Sat) 06:39:00

(´・ω・`)ナマハゲハサン、ラーメンデナットク シテ クレルカナ?







Re: Re: フーッ - カッチン◆amiWink//g

2020/02/08 (Sat) 09:15:43

ナマハゲサン(カミサマ)、ネコチャンニ カワリ ゴメンナサイm(__)m
(・ω・)ノドウゾ\_/ []アキタメイブツ キリタンポナベトオサケデス
ドウゾオメシアガリクダサイネ

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/09 (Sun) 23:11:28

\_/ [] ウォー キリタンポー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/10 (Mon) 06:37:59

( ´∀`)キリタンポデユルシテ クレルト イイネ~








Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/12 (Wed) 06:39:22

(´・ω・`)ユルシテ モラエタカナ?








Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/12 (Wed) 21:56:58

ウォー モットモッテコイ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/12 (Wed) 22:07:27

(´Д`)ネコチャン、ピーンチ



デモ、ジブンデシタ コトダカラ…(´・ω・`)




Re: Re: <img src= - カッチン◆amiWink//g

2020/02/12 (Wed) 22:07:44

( *・ω・)ノ\_/[_]
ナマハゲサンマダマダアリマスカラ、オサケハ アキタノセイシュ「タカシミズ」
オメシアガリクダサイネ

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/13 (Thu) 06:38:18

( ´∀`)カッチンサンノ オモテナシデ、ユルシテ モラエルト イイネ~♪






Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/14 (Fri) 06:37:32

(;・ω・)ドウナッタ カナ?








Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/15 (Sat) 21:59:10

(´・ω・`)ネコチャン ブジカナァ~?







Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/15 (Sat) 23:28:21

=======ウォーーーーーーーーー

Re: Re: フーッ - カッチン◆amiWink//g

2020/02/16 (Sun) 08:50:48

トアイカワラズ オイカケマワサレテル(´・ω・`)

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/16 (Sun) 09:09:54

(´・ω・`)ソウトウ ワルイコト シタンダネ~






Re: Re: フーッ - カッチン◆amiWink//g

2020/02/16 (Sun) 16:30:35

キリタンポャオサケデ カエッテチョウシヨク
ナッチャタカナ(^。^;)

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/16 (Sun) 16:46:29

(;・ω・)ナルホド!



ノリデオイカケテ イルヨウナ…(´・ω・`)





Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/16 (Sun) 22:52:20

コノアイダノセツブンデ オニトマチガエテ ナマハゲニ イシヲナゲタカラカニャ?

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/17 (Mon) 06:36:25

(´Д`)ソレナラ オコッテ オイカケテ クルヨ~


チャント アヤマラナイト…(´・ω・`)




Re: Re: フーッ - カッチン◆amiWink//g

2020/02/17 (Mon) 07:11:40

カミサマヲオコラセタノネ(;・∀・)
ソレハマズイ(ーー;)

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/18 (Tue) 18:55:04

(´・ω・`)ネコチャン アヤマッテ ユルシテ モラエタカナ?







Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/18 (Tue) 23:27:48

ナマハゲクン モウカエッテイイニャー

ウォー オマエガイシナゲルカラジャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/19 (Wed) 06:36:18

(´・ω・`)ウエカラ メセン…



ダカラ オコラレル ノニ…(--;)





Re: Re: <img src= - カッチン◆amiWink//g

2020/02/19 (Wed) 07:55:06

ダメダヨ ウエカラメセンデ
ナマハゲサンハ カミサマ(ライホウシン)ナンダカラ ネッ(´Д`)

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/19 (Wed) 23:02:59

ゴメンナサイニャー

ツマラナイモノデスニャー 

 ウォー カネハヨケイダー

ウォーウォー ソロソロ アキタニカエル。

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/19 (Wed) 23:10:20

( ´∀`)ネコチャン、イノチビロイ シタネ~♪



ツギカラハ キヲツケント…(´・ω・`)





Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/20 (Thu) 06:36:15

(´・ω・`)マタ ナニカニ オイカケ ラレナイヨウ キヲツケテ





Re: Re: <img src= - カッチン◆amiWink//g

2020/02/20 (Thu) 07:18:09

(ФωФ) ニャーガオイカケルニャ

(のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/08/14 (Wed) 00:01:39

(´∀`)vマタヨロシク

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/01 (Sat) 09:02:17

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ザンネン ナガラ、ニイガタケンニ オキバショガアリマセン(^_^;)



イケダコニ ステタラ?(;・ω・)






Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/01 (Sat) 23:35:41

(;´д`)ダレカ サンチョウカラ ショベルカ-デ ヤマヲケズッテ

イケダコニ ステテクダサイ。

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/02 (Sun) 07:15:17

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ナンビャクネン カカルヤラ…(´-ω-`)





Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/02 (Sun) 23:13:24

(;´д`)キョウ クルマアライタカッタケド アイカワラズ サクラジマガケンキデ

ハイマミレデス

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/03 (Mon) 06:37:53

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



呪チホウカラ サクラジマ マデキョリガアルノニ、タイヘン デスネ~(;´д`)






Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/03 (Mon) 22:31:56

(;´д`)ホントデスヨ

アノ カノヤノ キタガワニアッタ ヤマヲコエテ カザンバイガ フッテキマス。

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/04 (Tue) 06:36:27

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



カゼノ ナガレガワルイノカナ?(・・;)




Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/04 (Tue) 22:11:21

(^_^;)フユハ キタカゼガオオイノデ ショウガナイデス

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/05 (Wed) 06:33:41

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ソレナラ シカタナイ デスネ~(;´д`)



サツマノ ホウニ ヒッコシ シタラ?(^_^;)






Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/05 (Wed) 23:04:02

(;´д`)サツマニヒッコシテモ ナツニカザンバイマイミレニナリマス。

キセツニヨッテ カザムキガチガウノデ ドコニスンデモ カザンバイガ フッテキマス

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/06 (Thu) 06:37:44

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



カッカザン アル チイキハ タイヘン デスネ~(;´д`)






Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/06 (Thu) 23:50:55

(´∀`)コンバンワ-

デモ ソチラハ フユガタイヘンデスネ-

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/07 (Fri) 06:33:39

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



コチラハ フユ ダケデスガ、ソチラハ イチネンジュウ…(´Д`)


モット タイヘンダト オモイマス(´・ω・`)






Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/07 (Fri) 22:41:08

(´・ω・`)キョウノ カザンバイノ トウバンハ カゴシマシデシタ

シカモ アメト カザンバイノ ダブルコウゲキ(;´д`)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/08 (Sat) 06:37:46

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


チイキニ ヨッテ、ソノヒノ モチマワリガチガウノ デスネ~(;´д`)





Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/08 (Sat) 09:47:13

ヽ(*´∀`) ハイ モチマワリデ カザンバイ ノコウゲキヲ ウケテイマス

ダイタイ ナツハ サツマハントウ フユハ オオスミハントウ ハルハ キリシマシホウメンデス(^^)

Re: Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/08 (Sat) 23:06:41

( ´∀`)コンバンハ-

サイキン ジョギング サボリギミ(ーー;)

ライシュウカラ ハシリハジメマス(^^)

Re: Re: Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/09 (Sun) 23:05:48

(*´ω`*)キョウハイエデゴロゴロ ヨルニ オンセンイッテキマシタ

オンセンイッテモ オユニツカルノハ5フングライデ アトハ サウナトミズブロノ クリカエシ(^^)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/10 (Mon) 06:39:18

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



呪サン、ヤスミヲ マンキツシテ マスネ~( ´∀`)






Re: (のωの)ノ - カッチン◆amiWink//g

2020/02/10 (Mon) 20:17:54

タダイマ ソトハ フブイテマス((((;゜Д゜)))

Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw URL

2020/02/10 (Mon) 22:03:29

(´∀`)レトルトカレ-デ ハジメテノ ココロミヲシテミマシタ

シタノURLカラ ミテクダサイ(^^)

マタ ネバリズヨク ナンカイモ ヤッテクダサイ(o^^o)

Re: Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆amiWink//g

2020/02/10 (Mon) 22:12:00

オイシソウ
カレーカァシバラクタベテナイナア(´・ω・`)

Re: Re: Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/10 (Mon) 22:14:36

(´∀`)コンバンハ-

ワインデニコンダビ-フカレ-ト アジアンスパイシ-カレ-デス  

オイシカッタヨ-(^^)

Re: Re: Re: Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/11 (Tue) 13:20:39

( ´∀`)ゴハンハ マッサチャンカラモラッタ コシヒカリテスヨ-

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/12 (Wed) 06:38:15

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


呪サン、オイシソウ デスネ~( ´∀`)♪


メシテロ ヤメテ クダサイ(/´△`\)


Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/12 (Wed) 22:02:18

(;´д`)ヤヨイケンデ ミソカツニテイショクタベタケド カツガカテクテ カミキレナイ。

コンナンッダタッケ?

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/12 (Wed) 22:08:44

(*´∀`)ノコンバンハ♪


カツジャ ナカッタノデハ?(´・ω・`)





Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/13 (Thu) 06:36:53

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ナンカ ネムイ…(-_-;)






Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆amiWink//g

2020/02/13 (Thu) 07:57:16

マッサチャン
キリバンgetオメデトウ(^^)

ツカレガタマッテイルノカナ,ムリノナイヨウニ(´・ω・`)

Re: Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/13 (Thu) 21:46:54

(;´д`)キョウハ アツカッタナァ-

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/14 (Fri) 06:36:22

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


キノウハ カッパキテ サギョウ シテタノデ、オオアセ カキマシタ(;´д`)




Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/14 (Fri) 10:55:04

(;´д`)アメガフッテ アツクテ イヤダナァ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/14 (Fri) 12:11:11

(*´∀`)ノコンニチハ♪



呪サン、ゴクロウサマ デスm(__)m





Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆amiWink//g

2020/02/14 (Fri) 14:50:39

呪サン
アメノナカ,アツイノニゴクロウサマデスm(__)m

Re: Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/14 (Fri) 23:00:01

( ̄Д ̄)ノ 20ドコエテタノデ Tシャツデシゴトシテマシタ

Re: Re: Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆amiWink//g

2020/02/15 (Sat) 20:53:22

( ̄▽ ̄= ̄▽ ̄) キョウハヤケニシズカダ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/15 (Sat) 21:57:58

(*´∀`)ノコンバンハ♪



カッチンサン、サミシガラセタカナ?(;´д`)






Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/15 (Sat) 23:32:32

(;´д`)キョウハ イチニチジュウ オナカノチョウシガワルクテ・・・。

コウモンガ ヒリヒリシテイマス

Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆amiWink//g

2020/02/16 (Sun) 06:25:07

ダイジョウブデスカ
ムリシナイデクダサイネ(´・ω・`)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/16 (Sun) 09:11:09

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


コノマエノ カミキレナイ トンカツガゲンイン カナ?(;・ω・)




Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/16 (Sun) 22:44:56

(;´д`)ヨクワカラナイデス

ヨナカニオナカガ イタクナリマシテ ソノアト イチニチジュウデス(~_~;)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/17 (Mon) 06:37:32

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


オナカ ダシテ ネテタトカ?(´・ω・`)





Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/18 (Tue) 18:56:37

(*´∀`)ノコンバンハ♪


ノロウィルス カナ?(;・ω・)


呪サン ダケニ…(^_^;)




Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/18 (Tue) 23:18:22

(*´Д`*)ソノトキハ モウフ1マイデ ネテイマシタ

アツカッタノデ(^^)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/19 (Wed) 06:37:36

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



モウ ダイジョウブデスカ?(´・ω・`)





Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2020/02/19 (Wed) 22:32:19

(´∀`)イマハ ゼンゼンダイジョウブデス

ヒロイグイデモ シタカナァ?

Re: Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆amiWink//g

2020/02/19 (Wed) 22:46:55

マッサチャン、呪サンコンバンハ
オチツイテヨカッタァ(´・ω・`) デモヒロイグイ?ハ(ヾノ・∀・`)デスヨォ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/19 (Wed) 23:08:53

(*´∀`)ノコンバンハ♪



オトシタ タベモノハ、サンビョウルールデ!( *・ω・)ノ







Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2020/02/20 (Thu) 06:38:21

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪




コロナウィルスノ ニュース バカリ…(--;)







Re: Re: (<img src= - カッチン◇

2020/02/20 (Thu) 07:15:30

オハヨウゴザイマス
チンセイカスルマデハ コノニュースバカリダネ(´・ω・`)

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