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ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/02/01 (Thu) 01:20:37

またおこてる

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/10/28 (Sun) 06:12:28

(´・ω・`)オミセノ バショ シラナイカラ、ネコチャンニ ツレテッテ モラワナイト…







Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/10/28 (Sun) 18:35:33

(´・ω・`)ナニ タベヨウ カナァ~?








Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/10/28 (Sun) 20:47:03

ニガタシト サンジョウシニ ライライテイ アルニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/10/29 (Mon) 06:08:39

(゜ロ゜)ネコチャン、ヨク シッテルネ~




ジャア、ソコ イコッカ(*´ω`*)





Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/10/29 (Mon) 20:17:25

(´Д`)アッ、ダメダ!



オカネ モッテナイ…(´・ω・`)





Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/10/29 (Mon) 23:00:31

パチスロキンシニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/10/30 (Tue) 06:06:29

(´・ω・`)ゴメンネ~、ネコチャン…








Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/10/30 (Tue) 18:24:36

|゚Д゚)))ドコカニ オカネ オチテ ナイカナァ~




オチテタラ ネコチャンニ ゴハン タベサセテ アゲラレル ノニ…(´・ω・`)







Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/10/30 (Tue) 21:53:25

チャントハタライテ オカネモラウニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/10/31 (Wed) 06:11:57

(´・ω・`)ネコチャンニ セイロンヲ…



ハローワークニ イクカァ~(´Д`)




Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/10/31 (Wed) 18:37:11

(´・ω・`)シカク ナイカラナァ~



Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/10/31 (Wed) 22:59:26

ニャーモ ハタライテナイ

ネコカフェデ ヤトッテクレナイカニャー?

ソレトモ ソ〇トバンクノCMダシテクレナイカニャー?

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/01 (Thu) 17:26:28

(´・ω・`)ネコチャン、ソフト○ンクハ ムリダヨ…







Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/01 (Thu) 22:54:09

ネコカフェハ ギリギリOKカニャ?

ワカイイオネーチャンノトコシカ イカナイケドニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/02 (Fri) 06:06:04

(´・ω・`)ネコチャン トシデオトサレルヨ~、タブン…











Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/02 (Fri) 20:34:07

(´・ω・`)ソノウチ、ホケンジョニ…



ホケンジョノ ショクイン キタラ、ニゲルンダヨ~(´Д`)






Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/02 (Fri) 23:37:19

トシハ ワカルカニャ?

ホケンジョキタラ ヒッサツ ネコパンチ

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/03 (Sat) 06:06:02

(゜ロ゜)ネコチャン、ツエ~!



デモ、ワナ シカケ ラレタラ…(´・ω・`)






Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/03 (Sat) 22:21:59

(´・ω・`)ショクインガヒモヲ ヒッパル マエニ、オリカラ デルンダヨ~





イノシシ ミタイニ(^-^;






Re: Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/03 (Sat) 23:08:14

(=^x^=)アノイノシシハ バカマルタシ

ワタシハ ワナダトワカルノデ ヒッカカラナイニャ-

デモ オネ-チャンガキタラ ヒッカカルカモ...。

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/04 (Sun) 06:04:40

(゜.゜)オリノ ナカニ、オネーチャンモ?


イッショニ ハイッタラ、スキナコト デキルネ~( ´∀`)






Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/05 (Mon) 06:03:04

(´・ω・`)ネコチャン、ツカマル マエニ ニゲタカナ?






Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/05 (Mon) 23:14:26

(´・ω・`)ダムニ オチチャ ダメダヨ~









Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/06 (Tue) 00:05:32

ナゼダムニオチタノカ リカイフノウダニャー

オチテモ パワーデ ノボリキルニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/06 (Tue) 06:15:28

(´・ω・`)イノシシサン、トガッタ ツメ ナイカラネ~







Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/06 (Tue) 18:12:07

(´・ω・`)ネコチャン、ノボリカタ オシエテ アゲレバヨカッタノニ










Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/07 (Wed) 00:29:38

バショガワカレバ イッテオシエタノニニャー(笑)

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/07 (Wed) 06:14:20

( ´∀`)ソッカァ~



ナラ、シカタナイネ~(о´∀`о)





Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/07 (Wed) 21:58:41

ウン シカタニャイ シカタニャイ

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/08 (Thu) 19:08:14

(´・ω・`)オヤネコ カラ ステラレタ コネコチャン トカ、サガシテ タスケナキャ!










Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/08 (Thu) 23:06:04

オナカガ イタクナッタニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/09 (Fri) 06:03:24

(´・ω・`)ケビョウ カナ?






Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/09 (Fri) 22:55:19

(´・ω・`)ネコチャン ダイジョウブ?








Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/09 (Fri) 23:18:48

ゴハンタベラレルカラ ダイジョウブニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/10 (Sat) 06:17:11

( ´∀`)ソレハ ヨカター♪



デハ、ゴハン ドゾ( っ・ω・)っ㎡Ⅷ@






Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/10 (Sat) 22:23:51

(´・ω・`)カエッテ キテカラ タベルノカナ?







Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/10 (Sat) 23:27:14

モウ オナカイッパイ

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/11 (Sun) 06:13:41

(´・ω・`)ドコデタベテ、キタノヤラ…





㎡Ⅷ@⊂(・ω・`)ジャア コレ、イラナイネ~









Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/11 (Sun) 23:07:17

オイトイタラ タベルニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/12 (Mon) 06:04:47

(´・ω・`)サメテ カタク ナラナイ ウチニ、タベルンダヨ~










Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/12 (Mon) 23:24:35

㎡Ⅷ サメテ カタクナッテル・・・

チンスレバヨカッタニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/13 (Tue) 06:07:25

(´・ω・`)ハヤク タベナイ カラ…






Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/13 (Tue) 22:24:05

ネコハ キマグレダカラ・・・。

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/14 (Wed) 06:03:40

(´・ω・`)ナラ、シカタナイネ~








Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/14 (Wed) 21:24:47

キマグレデモ 1ニチ3カイノメシハ ツクッテクレニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/14 (Wed) 22:48:28

(´・ω・`)ネコチャンニ アワセテ、キマグレデツクリマス!












Re: Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/16 (Fri) 00:02:32

(=^x^=) チャントツクラナイト オコルニャ-

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/16 (Fri) 06:08:23

(´Д`)イヤ、カッテキタ オソウザイヲ チン シテ…










Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/16 (Fri) 07:14:41

フーッ

Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/16 (Fri) 21:48:10

コタツモ ダシトイテニャー サムッ

マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/09/09 (Sun) 10:45:07

ホンワカ シマショ(’-’*)♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/02 (Fri) 06:03:27

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ヘイボン デシタネ~(´Д`)



キュウリョウビマエ ダシ(^_^;)




アオイサンハ キョウ ガンバレバ、オヤスミ デスネ~( ´∀`)




マタ、デート カナ?(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)






Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/11/02 (Fri) 12:23:56

コンニチハ(*^-^*)♪

オヤスミ ダケド サイジツダカラ

ソンシタ カンジ(-_-#)

キョウモ アキラシク イイ オテンキ(●^ー^●)♪


マッサ ナイテイルノカナ?

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/02 (Fri) 20:32:18

(*´∀`)ノコンバンハ♪


ナ、ナイテナンカ イマセンヨ!(つд⊂)



アオイサンガシアワセナラ、ワタシハ ソレデ…(;ω;)




コチラハ ヤット ハレマシタガ、ホントニ テンキニ ナルノカナ?(´Д`)



マァ、ヤスミガアルダケデヨシト シマショウヨ(^^)♪






Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/03 (Sat) 06:02:49

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ナントカ ハレ カナ?(^-^;



サァ、ブンカノ ヒデス( ´∀`)


ドコカノ ブンカサイニ イカレテ ミテハ?(*´-`)





Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/11/03 (Sat) 10:21:33

オハヨー(*^-^*)♪

メッキリ サムク ナッタネ…

キョウモ ハレタケドネ(●^ー^●)♪

キョウハ ナニシテ スゴソウカナァ(*ov.v)o

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/03 (Sat) 21:51:31

(*´∀`)ノコンバンハ♪



ブンカサイ トカハ、イキマセン デシタカ~?( ´∀`)



ソレコソ、ホイクエンノ ブンカサイハ?(・・;)



アシタモ、ヘイワニ ユックリ オスゴシヲ!( v^-゜)♪






Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/04 (Sun) 05:59:09

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



アオイサンハ、マダネテル カナ?(^-^)



サムイカラ、フトンノ ナカニ ハイッテ ヌクモリヲ…(///ω///)♪






ツイデニ…(≧▽≦)♪♪♪







Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/11/04 (Sun) 10:20:51

オハヨー(*^-^*)♪

キョウハ アメガ フリソウナ オテンキ…

サムイシ…コレハ オウチデ タイキダナ(^-^;


マッサ ナニカ シタノカナァ(*ov.v)o

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/05 (Mon) 06:07:35

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


ベ、ベツニ ナニモ~( ・ε・)




キョウカラ マタ イッシュウカン、ガンバリ マショウ!\(^o^)/♪







Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/11/05 (Mon) 12:26:39

コンニチハ(*^-^*)♪

ハレテ キタョ(●^ー^●)♪

コンシュウモ ガンバラナキャネ♪

マッサハ ソロソロ オヤスミカナァ?

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/05 (Mon) 23:13:21

(*´∀`)ノコンバンハ♪



ワタシハ、モクヨウビヤスミ デスヨ~♪ヽ(´▽`)/




スイヨウビハ、ヤキニク ノミカイ デス(*´ω`*)♪








アオイサンモ ツレテ イキタイナァ~( ・ε・)






Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/06 (Tue) 06:17:39

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪




サイキン アサハ、サムイシ ネムイシデ…(´Д`)



キョウモ ゲンキニ エンジノ アイテ、オネガイシマスネッ♪ヽ(´▽`)/





Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/11/06 (Tue) 12:22:50

コンニチハ(*^-^*)♪

フユモ チカシダネ…

キョウハ アサカラ アメフリダョ…

エンジタチト ガンバル(●^ー^●)♪


マッサハ アト フツカダネ♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/06 (Tue) 18:11:00

(*´∀`)ノコンバンハ♪


ザンネン デスガ、アシタハ ワタシ ハンニチ アガリデス(^^;





コチラモ テンキガワルカッタ デスヨ~(´Д`)



ドンドン フユガチカヅイテ クル…(´;ω;`)




アッ、デモ アオイサンニ アタタメテ モラエルカァ~♪ヽ(´▽`)/





Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/11/06 (Tue) 22:14:53

コンバンハ(*^-^*)♪

マッサハ アシタハ ラクデキルネ♪(●^ー^●)♪

ユックリ ゴゴカラ ヤスムト イイョ♪

アマエンボノ マッサチャン(^-^;

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/07 (Wed) 06:12:37

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



キョウハ、ヤキニク ノミカイ ナノデ…( ´∀`)



ワタシガシュサイ・カンジナノデ、イキナリ ザンギョウニ ナッテ イケナイト コマリマスカラ…(^^;



チガウヨォ~ヾ(・д・`;)



アオイサンガアマエタ アトデ、ワタシガアマエルン ダヨ~(*^^*)♪





Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/11/07 (Wed) 12:21:41

コンニチハ(*^-^*)♪

マッサ キョウハ タノシミダネ(●^ー^●)♪


オシゴト オツカレチャン♪

ハグハグ スルノカナ(*v.v)。。。

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/07 (Wed) 16:56:34

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪



ハ、ハラ ヘッタァ~(´Д`)



ヤキニクノ タメ、ナニモ タベテ ナクテ…(^_^;)



ハヤク ジカンニ ナラナイカナァ~(´・ω・`)






Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/11/08 (Thu) 12:23:50

コンニチハ(*^-^*)♪

キョウハ アキバレ(●^ー^●)♪

マッサ キノウハ タノシメタノカナァ?

キョウハ ナニシテ スゴスンダロウ(〃ω〃)

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/08 (Thu) 19:05:52

(*´∀`)ノコンバンハ♪



ヤキニク・カラオケ、タノシカッタ デス♪ヽ(´▽`)/



デモ、アブラデベトベトニ…(^_^;)




コチラモ アキバレ!\(^o^)/♪


スゴク アツイ クライ デシタ~(;´A`)




アァ、ヤスミガオワッチャウ…(´;ω;`)





Re: マッタリナ オヘヤ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/08 (Thu) 20:41:57

「あっ、何付けてるの!?」
玲奈がいきなり、俺のちんちんに顔を寄せた。
あっ、今日はアレを付けていたんだ。
「あ、うん。包茎矯正リングだよ。恥ずかしいからあんまり見ないで。」
Hすることになったら事前に内緒で外そうと思ったのだが、酔っていてすっかり忘れていた。
「翔ったら、また見え張ったの!」
「ち、違うよ。俺も包茎が恥ずかしかったから、ちょっと・・・」
「なんでそんなに恥ずかしがるのよ。私、翔は素のままでいて欲しいのに。」
「ご、ごめん。でも、やっぱり男としてのプライドが・・・」
「もう、そんなこと言うと今日もお仕置きが必要だね。」
玲奈の目つきが変わっていた。
「これも没収。」
スルリとリングを取られてしまった。そして、皮は情けないがダランと戻る。
「やっぱり翔にはお子ちゃまちんちんがお似合いだよ(笑)」
俺はその言葉に反応して、勃ってしまう。
「ほら、まだ何もしてないのにビンビンになってる。童貞の証拠じゃん。あっ、皮剥いたらダメ!」
俺は無意識に剥こうとした手を抑えられる。
やはり、玲奈はHの時に性格が変わるのだろうか。


今回はシャワーを浴び、軽めに洗うだけで浴室を後にした。
玲奈が先にベッドへ行く。
ああ、玲奈を後ろから襲いたい。あの突き出たお尻にちんちんを挟みたい。
俺はすぐにでも射精しそうだったが、我慢した。
「翔ってお尻好き?」
「えっ?好きと言えば好きだよ。」
一瞬心が読まれたかと思って驚いた。
「よかった~、じゃあ始めましょうか。」
そう言って玲奈はバッグから、小さなカバンを取り出した。
「何それ?」
嫌な予感がする・・・
「フフフ、なんでしょう?お楽しみお楽しみ(笑)」
そう言って玲奈はまた、俺に目隠しをした。
今回は用意していたようで、アイマスクを付けられた。
「どんな感じ?」
「すごいゾクゾクする。」
「やっぱり翔って変態だね(笑)」
その後、手を前に出すように言われ、手に何かを付けられた。
「も、もしかして、手錠?」
「うん、似合ってるよ(笑)」
冷たく重い鉄が手を拘束する。
「フフフ、じゃあ次は四つん這いになって。」
ここまで拘束されると何もできない。


「じゃあ、今日はお尻を責めていこうか。」
さっきの質問は自分のお尻ってことだったのか!?
「ちょ、ちょっと待って。お尻はヤバいんじゃないの?」
「大丈夫だよ。少しずつ開発してあげるから、私を信じて。」
もう何を言っても玲奈には通じそうにない。
ここは変に抵抗するより、玲奈に身をゆだねた方がいいのだろうか?
「じゃあ、お尻の穴見ちゃうね~」
「・・・・」
玲奈が俺のお尻を広げてくる。
「うわ~、すごい。毛がジャングルみたいになってるよ。翔って胸毛とか全然ないのに、ここはすごいね。穴がどこかわからないよ(笑)」
「そんなこと言うなよ~。」
「お尻の毛剃った方がいいよ。あと、ちゃんとトイレでウォシュレット使ってる?毛にウンチやティッシュがこびりついてるよ(笑)」
「ああっ、玲奈もう勘弁してよ。恥ずかしいよ!」
「そんなこと言って、翔は正直じゃないな~。ちんちんの方がよっぽど正直だよ。さっきからビクンビクンって動いてるし、触ってもいないのに我慢汁垂れそうだよ(笑)」
「それは・・・」
「もう認めちゃいなよ。翔は変態なんだよ。だって、嫌なら目隠しされた時に断ればいいのに、翔は断らなかったでしょ?前の時みたいに私に責められるのを期待してたんだよ(笑)」
確かにそうかもしれない。でも、それを認めてしまうほど俺は器が大きくはない。
「ちっ、違う。俺は・・・ああっんっ!」
怜奈が裏筋を指でなで、玉を揉んでくる。
「ああっ・・・ダメだよ玲奈・・・」
「何がダメなの?こんなに気持ちよさそうな声出してるのに。」
「ううっ・・・ああっ・・・ダメだって・・・」
びゅびゅびゅ
射精して、断続的に出てくる精子。
「あ~あ、もうお漏らししちゃったんでちゅか~?」
玲奈は笑ながら残りの精子を絞り出すため、シゴいている。
俺は快感に身を震わせながら、情けなく腰を振っていた。
「アハハハッ、恥ずかしいね。自分から腰振っちゃって。そんなにも気持ちよかった?」
「うん・・・」
「やっぱり、翔は変態だよ(笑)」


そろそろ、俺も玲奈を責めたい。
「玲奈、とりあえずこの手錠外してくれない?」
「えっ、ダメだよ。これからが本番なんだから。」
「えっ、まだやるの?今度は俺が責めたいんだけど・・・」
「え~、翔が責めるの?悪いんだけど翔のテクニックじゃ私満足できないよ(笑)」
「だっ、だから練習したいんじゃんかよ。」
俺は情けないが下手に出た。
「う~ん、じゃあ今度ね。今日は私の番!」
そう言って、玲奈は再び俺のお尻を広げ始めた。
「翔ってちんちんの毛よりもお尻の毛の方が濃いね。後で両方剃っちゃおうか(笑)」
「や、止めてよ。」
「いいじゃない。私以外に見せる相手いるの?」
「・・・いないけど・・・」
「ほらね。翔ってカッコイイのになんでモテないんだろうね?」
「・・・・さぁ?」
「見栄っ張りで変態で童貞で包茎で短小で早漏だからだよ(笑)」
「!!」
玲奈は耳元でそうささやいて、耳を甘噛みした。
「あんっ、その反応可愛いよ。大丈夫、翔は私が面倒見てあげるから。」
玲奈はどんどん俺を手懐けていく。そして俺はそれを拒否しない。
本当に俺は変態なんだろうか。

Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/11/08 (Thu) 21:47:29

コンバンハ(*^-^*)♪

マッサ タノシメタ ミタイデ

ヨカッタネ(●^ー^●)♪

マタ アシタカラ ガンバロウネ♪

アタシハ アシタ ガンバレバ

オヤスミダァ\(^o^)/

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/09 (Fri) 06:02:20

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ヤスミハ、アット ユウマ…(--;)



アオイサン、キョウヲ ガンバッテ ゼヒ タノシイ オヤスミヲ!♪ヽ(´▽`)/





Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/11/09 (Fri) 12:40:37

コンニチハ(*^-^*)♪

キョウハ アイニクノ アメ…

オタガイ ガンバロウネ(●^ー^●)♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/09 (Fri) 22:51:54

(*´∀`)ノコンバンハ♪


アシタカラ オヤスミ、イイデスネ~( ´∀`)♪



アメフリ ダカラ、オウチカナ?(・・;)



ソレトモ、レインコート キテ オデカケ デスカ?( ´∀`)





Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/10 (Sat) 06:13:49

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


キノウカラ ズット アメ…(;´д`)


モウ テンキハ、アテニ ナリマセンネ~( -。-) =3



アオイサンハ ドクショ カナ? TVカンセン カナ?(*´ω`*)







Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/11/10 (Sat) 08:38:28

オハヨー(*^-^*)♪

キョウハ ハレテテ イイ オテンキ(●^ー^●)♪


マッサハ オシゴト ガンバロウネ♪

ドクショ シナガラ TV ミヨウカナΨ( ̄∇ ̄)Ψ

Re: マッタリナ オヘヤ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/10 (Sat) 21:12:13

「ちょっと待って・・・」
「なっ、なんだよ?」
怜奈は俺の股間をじっと見て、薄ら笑いを浮かべた。
「翔ってまだ包茎だったんだね。小学生みたいでかわいいよ(笑)」
俺は恥ずかしくなって、タオルを取って前を隠した。
「あっ、何で隠すの?やっぱり包茎見られると恥ずかしい?」
「玲奈って・・・その・・・処女じゃないの?」
「えっ、違うけど・・・」
俺はショックだった。てっきり玲奈はまだ経験のない処女だと思っていたからだ。
「もしかして、翔は初めて?」
黙り込んでしまった俺にさらなるダメージが加わる。
「そっか、ごめんね。私もう処女じゃないんだ。彼氏とやる時はいつも家だったから、ラブホテルが初めてだっただけ。やっぱり嫌だった?」
昔から長い時間を共有してきた。でも、今は2人とも立派な男女だ。
いつまでも昔のままではいられない。
「いや、俺の方こそごめん。俺も経験あるからお互い様だな。」
「そっか、それなら良かった。私、翔が童貞かと思ってビックリしちゃった。」
ドキッとした。
「ど、童貞だとやっぱり嫌?」
「うん。テクニックもない癖にがっつくし、早漏で短小の包茎が多いでしょ。あっ、翔も包茎くんだったね(笑)」
俺はグサグサと何度も言葉と言う刃物を刺された。
「どうしたの?何か顔色悪いよ・・・もしかして(笑)」
「ち、ちげーよ。童貞じゃないから!」
「まだ、何も言ってないよ~(笑)」
おそらく玲奈は勘付いている。でも、ここで童貞と言うのはかっこ悪すぎる。
今更隠すのは男らしくないと思い、俺はタオルなしで浴室に入った。
「玲奈もタオル外せよ。」
「そう焦らないでよ。女の裸なんて見慣れてるんだから大丈夫でしょ?」
完全にもてあそばれている。
「それよりも包茎を洗う方が先でしょ?」
玲奈は指で指しながら、笑っている。
「ほらほら、洗ってあげるからイスに座って。」
いわゆるスケベイスというものだ。
「こう?」
「うん、大丈夫。剥いちゃっていい?」
「うん。」
「それっ!」
ツルンッ
「ああっ・・・」
「どうしたの変な声出して?ちょっとちんちん触っただけじゃない(笑)」
「うっ、うん。」
「あれれ、もう大きくなってきちゃったよ。そんなに溜まってるの(笑)」
初めて触られて、興奮したなんて言えるはずがない。
「だ、大丈夫・・・」
「なんか苦しそうだけど、洗ってる最中にお漏らしはしないでね(笑)」
ここで言うお漏らしとは射精のことだろう。
「童貞って少しの刺激でイッちゃうから大変なのよ。翔は大丈夫よね?」
「大丈夫だよ・・・」
「フフフ、じゃあ、洗っちゃおうか。亀頭のクビ部分によくカスが溜まるんだよね。あっ、ほら翔も洗い忘れがあるよ。くちゃいな~(笑)」
「・・・・・」
怜奈は亀頭を重点的に洗ってくる。その刺激が何とも言えない気持ちよさで、声を殺すので精一杯であった。
「ちょっと~、そんなに腰をくねらせないでよ。洗いにくいでしょ?」
ボディーソープを追加し、さらに亀頭を洗ってくる。もはや洗うというより、責めるに等しい。
「も、もういいよ。」
「だ~め。包茎は汚いんだからちゃんと洗わないと。前の彼女嫌がらなかったの?」
「そ、それは・・・」
「フフフ」
「!!」
怜奈は体を押し付け、片方の手でアナルを責め、もう片方の手で本格的にシゴいてきた。
「あっ、ちょっと待ってっ!!」
「フフフ、気持ちいいでしょ~」
「ああ、もう無理!!」
どぴゅどぴゅ・・・
俺は今までにないほどの快感を感じ、果ててしまった。
「あ~、まだイッちゃダメだったのに~。童貞じゃないんだから、もう少し我慢してよね(笑)」
「ご、ごめん。」
「ほら、また洗ってあげるから。」
そう言って、また俺の体を洗い始めた。
俺は名誉挽回と玲奈の体を洗うと言ったが、1人ですると言われ浴室追い出されてしまった。
1人で先にベッドに行ってるように言われ、おとなしく言われたようにした。


改めて部屋を見渡すと、ラブホテルに来ていることを実感する。
数分後玲奈が出てきた。
バスタオルを巻いてはいるものの、濡れた髪が色っぽい。
「待った?」
「いや、別に。」
ここは少しでも冷静な振りをした。
「本当かな~?」
そう言いながら、俺の隣に座ってきた。
心臓がバクバクしているのがわかる。
怜奈が俺の手に自分の手を乗せてきた。とても暖か・・・
「!!」
「んっ、どうしたの?」
いきなりのキスに驚き、後ろにそってしまった。
「ああ、ごめん。いきなりだったから・・・」
「フフフ、大丈夫だよ。んっ」
またキスをしてきた。今度は何とか大丈夫そ・・・
「!!」
「んっ、大丈夫?」
俺は無言でうなずく。
これがディープキスか・・・。想像より絡まないな。
「んっちゅ・・・。翔さ~、もう少しキスの練習した方がいいよ。彼女さんとはあんまりキスしなかったの?」
「う、うん・・・」
絡まなかったのは俺の未熟さのようで、もう恥ずかしすぎる。
「ねぇ、続きはしないの?」
ヤバい。
頭が真っ白で何をすればいいのかわからない。
「まずは私のバスタオル脱がさないと何もできないよ。」
俺は慌ててバスタオルを取るが、動きがぎこちない。
玲奈は小振りだがお椀型の胸、ほっそりとしたウエストに突き出たヒップで、文句無しのボディラインを惜しみなく俺に見せた。
「フフフ、翔も我慢できないみたいだね。」
俺は先ほどのキスと初めて見る女性の裸に興奮し、完全に勃起して腰に巻いたタオルがテントを張っていた。
玲奈は笑ながら俺のタオルを取る。
見栄剥きしていたのが仇となり、刺激に弱い亀頭がタオルにすれて気持ちいい。


手ですぐに抑えたが、我慢できずにここでもお漏らしをしてしまった。
「えっ?」
何度か体を揺らし、手の間からは精子がポタポタと垂れている。
俺は恥ずかしすぎて、顔を真っ赤にさせて下を向くことしかできない。
玲奈は状況を理解したようで
「またお漏らししちゃったの?フフフ、まだ何にもしてないのに1人で気持ちよくなっちゃったの?」
玲奈は俺の頭をなでながら、子供をあやすように言ってくる。
その後ティッシュで拭き、何度も動作につまずいては、玲奈が助言めいたリードをしてくれた。

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/10 (Sat) 22:22:29

(*´∀`)ノコンバンハ♪


アオイサン、キヨウ ダナァ~(・・;)



アサカラ オオアメ、ヒルカラ テンキニ ナリマシタ~( ´∀`)♪




アシタハ、オデカケ カナ?(*´ω`*)






Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/11 (Sun) 06:06:11

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



キョウモ アメガフリソウナ、クモリゾラ…(´Д`)



キョウノ ソチラハ ハレデスカ?( ´∀`)



アオイサンハ、カイモノニデモ イクノカナァ~(о´∀`о)♪






Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/11 (Sun) 06:07:20

ソレトモ、ヒキコモリ?( ・ε・)







Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/11/11 (Sun) 10:34:26

オハヨー(*^-^*)♪

コッチハ キョウモ イイ オテンキ(●^ー^●)♪


フユモノノ オカイモノニデモ

イコウカナァρ( ^o^)b_♪♪

ソレカラ ドコカデランチ((o(^∇^)o))

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/11 (Sun) 20:41:53

(*´∀`)ノコンバンハ♪



イイ フユモノ、アリマシタカ~?(*´ω`*)



ワタシハ チョット マエニ コウニュウ( ´∀`)



ランチハ ナニ タベタノカナァ~(о´∀`о)



ワタアメ?(・・;)







Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/12 (Mon) 06:03:37

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



キョウカラ マタ イッシュウカン ハジマリ マシタネ~(´Д`)



アツイヒ カラ サムイヒニ ダンダン イコウシテ イマスノデ、エンジ・ジブンノ タイチョウニ キヲツケテ クダサイ(´・ω・`)





アオイセンセイ、ハッスル デスヨ~\(^o^)/





Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/11/12 (Mon) 12:26:13

コンニチハ(*^-^*)♪

オテンキ カイフクシテ ハレテキタァ(●^ー^●)♪


マダ サムサニ ナレテ ナイカラ

カゼ ヒカナイヨウニ シナイトネ♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/12 (Mon) 18:12:59

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪


アオイチホウ、ハレテ ヨカッタ デスネ~( ´∀`)♪




カゼヒカナイ ヨウニ、チャント ウガイ・テアライヲ エンジニ テッテイ サセマショウ(^_^;)



アオイセンセイ モネ!( v^-゜)♪







Re: マッタリナ オヘヤ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/12 (Mon) 21:45:02

 「はいはい、隠さない隠さない。もう見ちゃったんだから隠したって遅いでしょ?」
 「でも、やっぱり恥ずかしいよ……」
 「もう何言ってんの?こんなんで恥ずかしがってたら、一生SEXなんてできないよ。まぁ、清ちゃんが何で隠すのかの理由位わかるけどね。」
 ユキはニヤニヤしながら、俺を見下ろしてくる。
 「しかし、勃起しても両手で隠せちゃうサイズなんだね。とりゃ!」
 ユキは掛け声をあげると、俺の手をはねのける。同時に俺の情けない皮被りちんちんに空気が触れる。
 「あははっwwwこれって包茎って言うんでしょ?初めて見たけど、あんまり可愛くないね。もっと○○ちゃんみたいなの想像してたwww」
 ユキは某アニメの幼稚園児キャラクターを例にあげた。
 「亀頭がちょっとだけ頭出してるけど、これってちゃんと剥けるの?」
 「一応、仮性だから剥けるよ……」
 「あっ、それ知ってるwww仮性とか真性ってあるんだよね。クラスの男子が話してたの聞いたことがあるwwwそっか~、社会人なのに包茎おちんちんなのか~。」
 「そんなに言わないでよ。」
 「え~、だってビックリしたんだもん。大人だったらもっと立派なおちんちんだと思ったのにこれじゃあね~www我慢汁で先っぽピカピカ光ってるよ。もしかして早漏とか?」
 俺はユキの顔を見るのが恥ずかしくて、手で顔を覆った。
 「アハハッwwwそんなに恥ずかしいんだ。そりゃそうだよね、年下の子に童貞バレて、包茎も見られちゃったんだもんね。」
 そして、そっと耳に口を近づけて
 「彼氏よりも小さいよ、この包茎おちんちん。」
 「あうっ!!」
 いきなりのことで体が動いてしまった。
 「もう~www敏感すぎだよ。どうする?やっぱりフェラチオ止めようか?」
 「えっ?」
 俺は手をどけてユキの方を見た。
 「あ~ん、もうその顔かわいすぎwww子供がおもちゃ取り上げられちゃった顔にそっくりだよ。う~ん、大丈夫大丈夫、怖くないでちゅよ~www」
 「ううう……」
 「まだ何もしてないのに。さっきからおちんちんビクンビクン激しいねwww我慢汁ってカウパー液とも言うんだよね。皮の隙間から垂れてるよwww」
 俺も少し体を起こしてみるが、皮の先がビチョビチョになっていた。
 「ユ、ユキ。お願い、もう我慢できない。」
 「しょうがないな~、でも包茎って汚そうだな~www」
 ニヤニヤしながらこちらを見てくる。それはいつものユキとは違い、大人の魅力と言うのだろうか、そんな色気があった。
 「そんなこと言わないで……ヒッ!」
 ユキは手でゆっくり上下にシゴいてきた。
 「だから、そんなにいちいち反応しないでよwwwまだ触っただけじゃないのwww」
 静かな部屋で、皮とカウパーからクチュクチュと音が鳴る。
 「うわ~、すごいエロい音するね~www」
 「ああっ、すごい気持ちいい……」
 「え~、ただシゴいてるだけだよwwwこんなんじゃSEXなんて夢のまた夢だね。」
 ユキの手コキはゆっくりであるが、程よい力加減と男の気持ちいい所を知っているかのようだった。
 「まぁ、先輩によくしてあげてるから自信はあるけどね。でも、包茎は初めてだったから勝手がわかんないや。それじゃあ、皮剥くね。」
 ヌルリッとゆっくり皮を剥いてくる。
 「ああああっ」
 「すごい顔してるよwwwへ~、亀頭がピンク色だね~wwwきれいに洗ってあるじゃん。」
 「もう無理!!出ちゃう出ちゃう!!」
 「えっ?ちょっと嘘でしょ?ティッシュはどこよ!?」
 「ああっ、ごめんイっちゃう!!」
 その瞬間、ユキは皮を思いっきり引っ張り、俺は皮の中に盛大に出してしまった。
 「おお~、凄いね~。皮の中精液でパンパンだよ。包茎って便利だね~www」
 そんなことを言いながらユキはティッシュを取って、皮を離した。中から精液がダラダラと垂れてくる。


 「ヤバイ、ウケるんだけどwwwやっぱり早漏だったねwwwこんなんじゃ女の子は満足できないぞwww」
 ユキはウェットティッシュで俺の愚息を拭いてくれている。
 「く、くすぐったいよ。」
 「男の人って射精後はおちんちん触られるの嫌うよね~。でもダ~メ!さっきから少し臭ってたよwwwしかも今は精液も混ぜってるんだから、とっても臭いんだからねwww」
 「ごめん……」
 「いいのいいの。赤ちゃんがお漏らししちゃったみたいなもんなんだからwww」
  何も言い返すことができなかった。
  「はいっ、おしまい。おちんちんきれいになりまちたよ~www」
  「……」
  「んっ、どうちたの?気持ち良すぎて立てなくなっちゃった?」
  「フェラチオしてほしい……」
  「えっ、何?」
  「フェラしてほしいんだよ。」
  俺は情けない声で情けないお願いをした。さっきだって手コキでイッてしまったし、俺はフェラで……ユキの口でイキたかった。
  「ああ~、そんなこと言ってたねwwwでも、残念。もうイッちゃたじゃんwww」
  「ま、まだもう一回くらいイけるよ。」
  「童貞の癖に性欲だけは一人前なんだね。あっ、童貞だからかwww」
  ユキはわざと『童貞』という言葉を強調して、俺の羞恥心をあおった。そして、少し考えてから
  「じゃあさ、お願いしないと。人にものを教わる時、してもらう時はお願いするのが常識だよね。昔、私が清ちゃんに勉強教わる時みたいにお願いしてみてよ。」
  確かに勉強を教わる前に、いつもユキは俺にお願いしますと言っていたはずだ。その通りにすればいいのだろうか……
  「フェラチオをお願いします……」
  「だめだめ、『ユキ先生』が抜けてるでしょう?あとついでに『童貞の僕にフェラチオを教えて下さい』も追加ねwww」
  ユキはSなのだろうか、俺がユキのSっ気を引き起こしてしまったのだろうか。
  「ううっ……ユキ先生……童貞の僕にフェラチオを教えてください。……お願いします。」
 「う~ん、よくできました。何かすごく気持ちいんだけど。私まで興奮してきちゃった。」
  ユキは今まで見たことのないような艶めかしい表情をしていた。本来ならば一生俺には向けられなかったはずの表情を、彼氏はいつも見ているのかと思うと劣等感にさいなまれた。
  しかし、ユキの唇を見ているとそんな気持ちなんて吹き飛んでしまう。


  「ンチュッ……メチュッ……」
  「ああっ……んぐぐっ!」
  ユキは口の中に唾をためると、すぐに俺のちんちんを咥えてきた。それは想像以上に気持ちよく、強弱の付け方がすごかった。
  「ンパァッ……チェッテェッ」
  「ああっ、そこはダメ~……」
  尿道を尖らせた舌でチロチロと舐めてくる。すごくくすぐったく、体の力が奪われていく。
  「ジュッポォォ……」
  そうかと思うと、今度はすごい勢いで吸い込んでくる。前に手コキで一回出していなければ、あっけなく射精してしまっていたであろう。わざと音を立てながらしてくる。
  「ほらほら~、すぐに出しちゃったらもったいないよ~。女子高生にフェラチオしてもらうなんて、清ちゃんの人生では今後絶対ありえないんだから一杯我慢しないとねwww」
 「う、うん。」
 「あらら~、そう言ってるうちに金玉上に上がってきちゃったよ。そろそろ出ちゃうのかな~。」
  ユキは舐めるのを竿から玉に変えて、片方の玉を吸ってきた。
  「ああっ、んんっ!」
 「女の子みたいな声出して恥ずかしくないのwww」
 「恥ずかしいです!ハァハァ……でも気持ち良すぎて……」
  「ンンッチュ……レーーーッチュッ」
 今度は裏筋を舌で舐めてきて、亀頭にキスをする。
 「ンフッ!ハァハァ……」
  ユキの方を見ると目が合う。いつものユキの目ではなく、女の目だ。
  「ンッ!」
  今度は一気に俺のちんちんを全部口に含み、出し入れをする。時々歯が当たるのだが、それが絶妙な刺激になる。
 「ンッ……出すときはちゃんと言うんだよwww」
  ユキがしゃべるたびに口とちんちんの間に唾液やカウパーの糸が引く。
  「ズボボッジュボボッ!」
  先ほどまでのゆっくりな感じとはうって変わって、口をすぼめてちんちんを吸ってくる。これってもしかしてバキュームフェラって奴なのか……
 片方の手は玉を揉んで、舌で亀頭を舐め回す。強弱が先ほどとは比べようもなく、初フェラの俺が耐えられるわけがなかった。
 「ああっ!イきます!イッちゃいます!」
  そう言うと、ユキはラストスパートばかりとすごい吸引力でちんちんを吸ってくる。
 「あああああっ!」
  「ジュボボボッ……ジュジュジュ……んんっ……ゴクンッ」
  ちんちんが持っていかれそうになるくらい気持ちよかった。しかし、それ以上に驚いたのはユキが俺の精子を飲んだということだ。
 「ジュル……んんっ!やっぱり精子って癖になる味だね。どうだった大人のフェラチオは?」
  「ハァハァハァ……んっ……すごく良かった……だけど、精子飲んで大丈夫なの?」
  「ん~、先輩がいつも飲んでってせがむから飲むようになっちゃたwww最初は不味かったけど、最近は味わえるようになってきたね。童貞君の精子は初々しくておいしかったよwww」
 ユキは舌舐めずりをしながら、こちらを見てくる。
 「いや~、しかしすごい出たねwwwそんなに溜まってたの?」

Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/11/12 (Mon) 21:51:59

コンバンハ(*^-^*)♪

アサバンノ ヒエコミニハ ユダンハ NG♪

アタタカク シテ スゴソウネ(●^ー^●)♪


センセイガ ヨイ ミホンヲ ミセナキャ(^-^;

プレッシャーダァ(☆o☆)

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/13 (Tue) 06:04:40

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ソウデスヨ、センセイガヨイ ミホンニ ナラナクチャ( ´∀`)



エンジモ、ダイスキナ アオイセンセイノ マネヲ スルト オモイマス カラ(*´ω`*)♪




ヘッヘッヘ、プレッシャー モット カケチャッタ( ・ε・)





Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/11/13 (Tue) 12:31:10

コンニチハ(*^-^*)♪

ソレハ セキニン ダイダナァ(^-^;

コマッタ コマッタ><

ソレジャァ テヲ アラッタラ

オヨウフクデ フイチャオウΨ( ̄∇ ̄)Ψ

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/13 (Tue) 21:42:39

(*´∀`)ノコンバンハ♪


ア~ア、センセイ イケナイ ンダァ~(>_<)



ワタシノ フクデ、フカナイ デネ(;´д`)




Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/14 (Wed) 06:01:44

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



キョウノ コチラハ、イチニチ サムイ ミタイデス(´Д`)


キョウハ ハンニチ、アシタハ ヤスミデス(^^)v



カエッテカラ、サッソク アオイサンノ ミマモリヲ…|゚Д゚)))






Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/11/14 (Wed) 12:32:04

コンニチハ(*^-^*)♪

オテンキ カイフクシタョ(●^ー^●)♪

マッサハ モゥ オシゴト オワッタカナ?

コレカラ ユッタリ モードダネ♪

マッサガ イルカラ ココロヅヨイョ♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/14 (Wed) 22:47:05

(*´∀`)ノコンバンハ♪


ソンナコト イワレルト、テレルナァ~(*>ω<*)



フシンシャ トシテ、ツウホウ サレナイカ ドキドキ…(´・ω・`)







Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/11/15 (Thu) 12:19:15

コンニチハ(*^-^*)♪

キョドウフシンナ ウゴキダッタラ

サスガニ チョット(^-^;

マッサハ オデカケカナァ?

ヨイ キュウジツニネ☆⌒(*^∇゜)v

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/15 (Thu) 14:23:51

(*´∀`)ノコンニチハ♪



ワタシノ ソンザイ ジタイガ、フシンシャ デスカラネ~(^_^;)



キョウハ アサイチ セイタイ、ソノゴプラプラ デス(´・ω・`)




サテ、コレカラ スコシ ネヨウカナァ~( ´・ω⊂ヽ゛



オモテハ クモリデサムイシ…(´Д`)







Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/11/15 (Thu) 20:06:10

コンバンハ(*^-^*)♪

マッサハ フシンシャ ナノ?

アブナイナァ((((;゜Д゜)))

ヨルハ メッキリ サムク ナッタネ…

アタタカクシテ スゴソウネ(●^ー^●)♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/16 (Fri) 06:05:28

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ヨル ドコロカ、クモルト ニッチュウモ サムイ デス(´Д`)





アオイサンハ、アシタカラ オヤスミ!( ´∀`)



イイナァ~(´・ω・`)






Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/11/16 (Fri) 12:25:00

コンニチハ(*^-^*)♪

フユガ チカヅイテル カンジカナ…

アー コレカラ フユニ ナッテイクノカァ…

サムサニ マケズニ ガンバロウネ(●^ー^●)♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/16 (Fri) 19:32:27

(*´∀`)ノコンバンハ♪


アオイサンノ トコロハ、ユキガフラナイ ブン イイデスヨ~( ・ε・)



イヤ、ソノカワリ カンソウ シテルカラ サムイカ!(´・ω・`)



ナンニセヨ、フユノ タイサクハ シッカリト!( v^-゜)♪









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おすすめですよ




(のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/10/17 (Wed) 23:31:40

(´∀`)ナンカイメノ アキデショウ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/10/29 (Mon) 20:16:10

(*´∀`)ノコンバンハ♪


ヤット フクコチャンノ カオニ ナレテ キマシタ~(^_^;)






Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/10/29 (Mon) 23:04:43

(;´д`)テレビツケテタケド ハンブンネテタ。

タシカ ラーメンタベテタヨウナ・・・。

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/10/30 (Tue) 06:09:45

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



イヨイヨ ラーメン ツクルノカナ?(´・ω・`)






Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/10/30 (Tue) 18:22:29

(*´∀`)ノコンバンハ♪



ナンカ、ハンコ ツクル ナガレ?(´・ω・`)






Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/10/30 (Tue) 21:49:34

(´・ω・`)ハンコヲツクル ドラマダッタノカ-(笑)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/10/31 (Wed) 06:10:24

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



マァ、スズメチャンノ ドラマ ヨリハ イイカト(^_^;)





Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/10/31 (Wed) 18:36:09

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪



ハンコデオオモウケ…(´・ω・`)





Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/10/31 (Wed) 23:01:08

(´・ω・`)ソウイエバ 呪ッテ ハンコハ アルノダロウカ?

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/01 (Thu) 17:27:35

(*´∀`)ノコンバンハ♪



ミタコト ナイシ、サガシタ コトモ…(^_^;)






Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/01 (Thu) 22:50:55

(´・ω・`)マンプク ミタリミナカッタリデ・・・。

キョウハ ドウナッタノカナー?ハンコハ モウカッテマッカ?

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/02 (Fri) 06:07:45

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



カナメサンガ、センソウ カラ カエッテ キマシタ~( ´∀`)







Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/02 (Fri) 12:18:15

(´∀`)ソレハヨカタデスネ-

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/02 (Fri) 20:27:52

(*´∀`)ノコンバンハ♪


デモ、メヲ ワルク シテマシタ(´・ω・`)



Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/02 (Fri) 23:38:40

(´・ω・`)キョウハミレマシタ エガカケナイノデスネー

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/03 (Sat) 06:07:45

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ニゲテタ シャチョウサンモ デテ キマシタネ~(#`皿´)








Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/03 (Sat) 07:33:20

( ´ ▽ ` )コレカラカゴシマニイッテキマ-ス

マンプクハ カエッテキテカラ ミヨウカナ(^-^)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/03 (Sat) 22:20:21

(*´∀`)ノコンバンハ♪


ナヌッ! カゴシマ デスト!(゜ロ゜)




呪サン、タノシンデキマシタカ?(*´ω`*)





Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/04 (Sun) 06:02:24

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



呪サン、キヲツケテ カエッテキテ クダサイネ~( ´∀`)





Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/05 (Mon) 06:01:55

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


呪サン、タノシカッタ デスカ?( ´∀`)



マタ イッシュウカン ガンバッテ クダサイ(^-^ゞ




Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/05 (Mon) 23:17:20

(*´∀`)ノコンバンハ♪



キョウノ アサドラ、マンペイサンガソウダ! ト サケンダトコロデ、キョウトニ イコウ! イッタラ コウハイニ ツッコマレ マシタ~(^^;





Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/06 (Tue) 00:02:48

(;´д`)カイシャノリョコウデ キョウトニイッタコトアルケド オオアメデ イイオモイデガナイ


テンキノイイヒニ モウイッカイ イキタイナー

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/06 (Tue) 06:20:43

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



カイシャノ リョコウガアルッテ、イイデスネ~( ´∀`)♪





Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/06 (Tue) 18:13:15

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪



呪サン、55オメデトウ ゴザイマス(*^ω^)ノ♪






Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/07 (Wed) 00:21:34

( ´∀`)v アリガトウゴザイマス

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/07 (Wed) 06:15:40

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



テッパンデシオ ツクッテ、サビナイノ カナ?(´・ω・`)






Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/07 (Wed) 21:55:34

(´・ω・`)タブンサビル シッパイシマス タブン・・・。

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/08 (Thu) 19:09:27

(*´∀`)ノコンバンハ♪



アンナニ ジュウギョウインヲ…(;´д`)






Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/08 (Thu) 23:03:48

(;´д`)モウ ヤバイフンイキ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/09 (Fri) 06:06:51

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ホント、ドウ ナッチャウンダロウ?(;´д`)






Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/09 (Fri) 22:39:31

(;´д`)キョウハトチュウマデシカ ミレナカッタ

タクシ-トウバンデ タクシ-ガキタノデ ガスヲイレテマシタ(-_-;)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/09 (Fri) 22:54:17

(*´∀`)ノコンバンハ♪



ソレハ、ゴクロウサマ デシタm(__)m



アンナ メイッコ ナラ、ワタシガテヲ ダシテルッチュ~ネン(´・ω・`)








Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/09 (Fri) 23:21:34

(;´д`)アトデ ツヅキヲミマス。

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/10 (Sat) 06:18:39

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



呪サン、66オメデトウ ゴザイマス(*^ω^)ノ♪



ツヅキ ミマシタ?(^_^;)






Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/10 (Sat) 22:25:46

(*´∀`)ノコンバンハ♪



呪サン、シゴト オツカレサマ デシタm(__)m




アシタハ ユックリ オヤスミ クダサイ( ´∀`)





Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/10 (Sat) 23:25:45

(^-^)キョウノマンプクハ ミマシタ。

ラーメンガオイシソウダッタノデ バンメシハ ラーメンデシタ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/11 (Sun) 06:11:15

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


ホント、ラーメン オイシソウ ダッタ(´Д`)



ワタシモ タベタイ(>_<)






Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/11 (Sun) 23:10:41

(´Д`)ジツワ シオラーメンハ アマリタベナイデス。

アジガウスイノデ ワタシニワ モノタリナイデス。

ナノデ トンコツカ ミソラーメンデス イツモ( ´∀`)⊃

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/12 (Mon) 06:07:11

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ワタシモ 呪サント オナジデス( ´∀`)



デモ、ケツアツ タカク ナリマスヨ~(´・ω・`)





Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/12 (Mon) 23:20:40

(*´Д`*)ワタシハ テイケツアツデスガ サイキン スコシヅツ スウチガアガッテキテマス

ヤッパリ トシナノカナァ(-_-;)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/13 (Tue) 06:09:05

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ソウデスヨ~(´Д`)




ソレデユダン シテイルト…(--;)




Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/13 (Tue) 21:19:11

(;´д`)トシヨカサネテモ タベルリョウガ アマリヘッテナイカラナ-

ワカイトキミタイニハ イカナイノカナ?

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/13 (Tue) 21:44:51

(*´∀`)ノコンバンハ♪


ワタシモ ソウデスガ、ネルマエニ タベルト ツギノヒ イモタレガ…(´Д`)




ワカイトキハ、ダイジョウブダッタノニ…(´・ω・`)






Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/14 (Wed) 06:05:47

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ナンカ ラーメンガタベタイ…(´・ω・`)





Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/14 (Wed) 13:28:34

(´∀`)77オメデト-♪

ソウシタラ バンゴハンハ ラ-メンカナ?

Re: (のωの)ノ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/14 (Wed) 20:42:50

悠太は保健室に呼び出されていた。
 何でも、小学生の体の発達具合を調べるための被験者に選ばれたそうだ。
 初めこそ駄々をこねたものの、授業がさぼれると聞き了承した。
 身長体重、視力聴力etc……
 一通りの検査が終わった後、午後からはより細かく体の成長を測ることになった。
 給食は豪華で、ジュースも飲み放題。授業もさぼれるし、悠太は午後の検査も了承した。
 午後からは服を脱ぐように指示され、パンツ1枚になる。
 足や腕の長さ、ウエスト、肩幅とメジャーで測られる。その数値を紙に書き終わり、先生が一息ついた。
 「も、もう終わりですか?」
 「大体は終わりよ。あとはおちんちんの検査ね。」
 「えっ!?そんなの聞いてないですよ。」
 「あら~、お昼に説明したじゃないの。もしかして聞いていなかったの?」
 そう言えばお昼に先生がいろいろ話していた気がする。でも、そんな話しは初耳だった。
 「そんな~、無理ですよ。」
 「そんなのダメよ。あなたは他の生徒よりおいしい給食を食べて、ジュースもたくさん飲んだでしょう?それは この検査のご褒美なんだから、ちゃんと最後までやらないと。」


 「じゃあこうしましょう。これを付けてくれる?」
 「これってアイマスクですか?」
 「そう、これなら目隠しされて恥ずかしくないでしょう?」
 あまり変わらない気がしたがしょうがない。少しはましになるだろう……
 ベッドに寝かされ、悠太はアイマスクを付けて検査が始まった。
 「じゃあ、パンツを脱がすわよ。」
 スルリとパンツが脱がされる。ひんやりとした空気が下半身を覆う。
 「え~と、おちんちんの長さは……」
 「ひゃ!!」
 「ちょっと~、そんな女の子みたいな声を出さないの!それに君は聞くところによると、女の子におちんちんを見せてるそうじゃない。なら、こんなの恥ずかしくないし、声も上げないの!」
 それは女子たちが嫌がるからだ。こうして、ジロジロ見られるのは恥ずかしい。
 「3cmと……。女の子たちに見せるそうだから、もっと立派だとおもったけど。案外小さいのね。」
 「ううっ……」
 「じゃあ、続いてお尻も見ちゃいましょうか。」
 「ええっ、お尻も!!」
 「そうよ、恥ずかしがらない恥ずかしがらない。」
 両足をあげられ、お尻を見られる。しかも両側に引っ張られて、穴に息がかかる。
 「ああぅぅぅ!恥ずかしいよ~……」
 「恥ずかしいでしょ。君は今までそんな恥ずかしいおちんちんを女の子たちに見せていたのよ。」
 「ご、ごめんなさい。」
 「あらあら、勃起しちゃったじゃないの。どれどれ……6cmと。これじゃあ、低学年の子に馬鹿にされちゃうわよ。」
 玉や陰毛の検査も終わり、勃起も収まったのだが、新たな問題が起こった。
 「先生……、トイレに行きたいんですが……」
 「あら大変。冷えちゃったのかしら。ジュースをあんなにも飲むからよ。」
 「トイレに行っていいですか?」
 「ダメダメ、するんならここでしなさい。」
 「で、でも……もう我慢の限界なんですけど……」
 恥ずかしくてずっと言い出せなかった。それでもう限界は近かったのだ。

Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/14 (Wed) 21:23:02

(´・ω・`)マタ チ〇チ〇ノ ハナシカ・・・

(´Д`)デモスキナコナラ ホケンシツニ ヨビダサレタイカモ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/14 (Wed) 22:51:45

(*´∀`)ノコンバンハ♪


呪サン、アリガトウ ゴザイマス(*ゝω・)ノ♪



ヨルハ、コンビニ ベントウ…(^_^;)



ソウザイノ モツニコミモ カッテ タベマシタ~( ´∀`)






Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/16 (Fri) 00:00:34

(´∀`)マチニマッタキュウリョウビ、ヨカタ-♪♪

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/11/16 (Fri) 06:10:32

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ヨカタ デスネ~(*^ω^)♪



呪サン、ガンバッタモノ( ´∀`)




Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/11/16 (Fri) 09:56:22

(´∀`)キョウハ スシデモタベニイコウカナ?

マワルヤツデスケド f(^_^*)

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2018/11/16 (Fri) 06:44:19

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おすすめですよ




超熟人妻 - コギト

2017/11/21 (Tue) 03:14:46

超熟人妻 ト○ナガゆみさん 再び。
一昨日 嵌めた時の写真です。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/08 (Sat) 11:55:25

「ほらほら、手をどける!」
「ダ、ダメだって!」
M字開脚で最後の砦を守る。しかし、抵抗したいのに、うまく力が入らない。
「アハッ!何コレ?」
簡単に股間を隠していた手をどかされてしまった。リカが笑いながら、こちらを見てくる。
「何コレ?皮被ってんじゃんwww包茎って奴?だから、見せたくなかったんだwww」
そう、俺は包茎のお子様おちんちんだったのだ……
「うわっ!ちんこめっちゃ臭いよwwwちゃんと洗ってんの?ここまで臭ってくるんだけどwww」
リカが大げさに鼻を摘まんで、臭そうなジェスチャーをする。それを見て、顔から火が出そうになる。
「あ、洗ってるよ……今回がたまたまなだけであって……」
「すごい臭いよwwwってか、これ剥けるの?」
「む、剥けるよ!」
「アハハッ、必死過ぎだっての!」
せめて、剥けることは証明したかった。それが唯一残ったプライドだった。
見栄を張るわけではないが、俺のちんちんはちゃんと皮が剥ける。仮性包茎と言う奴だ。
ただ、平常時はオナニーのやり過ぎなのか、子供のように先っぽまですっぽり皮が被っている。平常時に剥いた状態は維持できずに、すぐに戻ってしまう。
この時も先っぽまで皮は被っていた。
「じゃあさ、剥いてみてよ」
リカは挑発気味にこちらを見てくる。ここまで来たら、もう恥ずかしがってもいられない。俺は観念して、自分の股間に手を伸ばした。
しかし、ここであることが頭をよぎった。
(や、やばいかも……)
手の動きが止まってしまう。
「ねぇ?どうしたの?本当は剥けないんじゃないの?」
リカがニヤニヤしながら、挑発気味に聞いてくる。
「む、剥けるったら!」
「じゃあ、早く剥いてみせてよwww早く大人ちんこ見せてよwww」
「そ、それは……」
「もしかして、剥けない奴?真性wwwヤバくないwww」
「ち、違うったら!」
「もういいよ!それなら、私が剥いてあげる!」
「ああっ!ダメだって!」
一瞬の隙を突かれ、リカの手が俺の股間に伸びる。
ムキッ

「うわっ!ちんこ臭すぎwwwこっちまで臭ってくるよwww」
リカが顔を離す。
「それにこれってチンカス?白いカスが溜まってるじゃんwwwマコトヤバすぎでしょwww」
「うう……」
「しかも、毛が絡んでるし、ティッシュまで付いてるよwww」
そうなのだ。
俺が剥こうとして躊躇したのはこのためだった。
元々恥垢が溜まりやすい体質であり、一日洗わないだけでもうっすらと、白いカスが溜まるほどだ。
それが、夏場の三日となれば、想像は簡単についた。
風呂は入らなかったのにオナニーは欠かさないエロ猿。案の定、チンカスは溜まり、ティッシュも取り残しがあった。
「洗ってない証拠じゃんwww痒くならないの?」
「こ、今回は風呂に入ってなかったから……」
「それに、何でティッシュが付いてんの?」
「そ、それは……」
「男っておしっこしたら、ティッシュで拭くっけ?」
俺が黙っていると、リカが「あっ!」と何かに気づいたようだ。
「アハハハッ、精子の匂いがする。このティッシュってオナニーの奴でしょwww」
バレてしまった。俺の態度で疑惑から確信に変わったようで、リカが大笑いする。
「毎日、シコシコし過ぎなんじゃないの?」
いやらしい顔をしながら、手を上下に動かす。
「ま、毎日はしてないよ……」
本当は毎日しているし、一日に何度もすることもある。
「本当かな~?童貞だから毎日、一人でシコシコしてんじゃないの?」
リカが手を離す。途端に、皮が元に戻ってしまった。
「アハハッ、皮余り過ぎでしょwww包茎に戻っちゃったじゃんwww」
そして、自分の手を鼻に近づけた。
「うわっ!めっちゃ臭い!ほらほら、マコトも嗅いでみなよwww」
「や、やめてよ……」
リカはその後も大笑いしながら、俺のちんちんを弄ってきた。

酔っているとは言え、これだけ触られれば勃起してしまう。
「アハハッ、勃っても剥けないんだねwww皮余り過ぎwww」
勃起しても俺のちんちんは先っぽが少し出る位で、被ったままだ。俺のちんちんは勃起して、皮を亀頭に引っ掛けてようやく剥けた状態を維持することができるレベルだ。
だから、勃起しても手で剥かないと、完全には剥けない。
「皮余り過ぎだって~wwwこんなの初めて見たよwwwマジで子供ちんこじゃんwww」
汚いと言いながらも、リカは面白そうに笑いながら、触ってくる。
「私のオナラは臭いとか言うくせに、マコトのちんこの方がよっぽど臭いってのwww」
皮を剥いては被せる動作を続ける。次第に気持ちよくなってきてしまった。
「ねぇ、我慢汁出てきてるけど、もうイキそうなの?」
百戦錬磨のリカに俺が敵うわけがない。俺は無言で頷く。
「皮弄ってるだけじゃんwww」
「そ、それが気持ちいいんだよ……」
「そうなんだ~wwwこれじゃあ、皮伸びちゃうよねwww」
俺が限界なのを悟ったのか、リカは右手で本格的に俺のちんちんを握ると、リズミカルにシゴいてきた。
「あっ!あっ!だっ!だめ!」
「出しちゃっていいよwww」
リカは左手で亀頭を覆う。
ビュルルルルルッ
既に限界が近かったこともあり、その言葉を聞いた俺はあっけなく果ててしまった。

「あっ!あっ!あっ!」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/09 (Sun) 14:29:38

「確かめるしかないっしょwww」
壁に思いっきり追いつめられ、身動きが取れなくなる。
「それじゃあ、兄貴のチンポコご開帳~www」
「バ、バカ!マジで止めろって!」
必死にブリーフを押さえ、抵抗する。
「そこまで必死に抵抗されると、マジで気になるよねwww」
しかし、これも無駄で終わってしまった。ついに最後のパンツも脱がされる。
「えっ?ちょっと……何コレ……」
ハルコは真顔で僕の顔を見る。僕は恥ずかしくて、何も言えない。
僕の最大のコンプレックス。それは陰毛が生えていない粗末なちんちんだった。
「これってチンポコ?クリトリスの間違いじゃない?兄貴って女の子?」
笑いながら、平然と触ってくる。思わず、ビクンッと体が跳ねる。
「デカチンで意外な展開を期待していたんだけど、これは予想通り……いや、想像以上の粗ちんだね。玉も小さくて可愛いwww」
ハルコはいろいろな角度から、僕のちんちんを覗き込み、好き勝手に批評する。
「高3でチン毛が生えてないとかヤバいっしょwww」
「う、うるさい……」
「もしかして真性包茎?ヤバいね、初めて見たwww超貴重なチンポコじゃん。後で写メ撮らせてよwww」
「ちゃ、ちゃんと剥けるから……」
「本当かな?兄貴って結構見栄張るからな~」
ハルコが僕のちんちんの皮を剥いた。その瞬間、今まで味わったことのない快感がよぎる。
ビュビュビュッ!
「あああっ!」
勢いよく射精してしまった。
「ちょっと~、顔射とかマジ勘弁してよ。兄貴、早漏過ぎでしょwwwさっき、オナニーしたんじゃないの?」
「さ、さっきは途中でやめちゃったから……」
「言い訳とかいいから。それに何コレ?」
亀頭には、先ほどの中断したオナニーのティッシュがついていた。
「ちょっと兄貴、これは反則だってwww」
ハルコは後ろに倒れ込み、大股を開いて大笑いしている。
僕は恥ずかしさで一杯であったが、そこから見えるハルコの秘部に目が離せなかった。

「あ~、腹痛いわwww何コレ?オナティッシュ?」
無言で頷くしかできなかった。
「アハハッ、童貞のガキチンポコでもやることはやるんだね。それになんだか臭うよ。オナニーの後は、もう少し綺麗にした方がいいってwww」
僕は顔を真っ赤にさせて、下を向いてしまう。
「これってさ、お風呂で洗おうとしてたんでしょ?これから入るお父さんやお母さんに悪いと思わないの?」
「ちゃ、ちゃんと洗ってから風呂には入るから……」
「本当かな?ここなんて……ほら?」
「うう!」
ハルコが僕のちんちんの皮をさらに上に剥きあげる。
「触られた程度で毎回声出さないでよwwwちゃんと皮剥いて、洗ってるの?カス残ってじゃんwww」
「い、痛いからあんまりちゃんと洗ってない」
「アハハッ、これじゃあ病気になっちゃうよ。本当に手のかかる兄貴だな~」
ハルコに手を引かれて、風呂場に入る。
この頃には、僕は抵抗しようとしなくなっていた。完全にハルコの言いなりだ。
ハルコは顔にかかった精子を洗い流していた。その後ろ姿を見ていると、今すぐオナニーをしたくなってしまう。本当に情けない兄貴だ……
「顔射なんて、彼氏にもされたことないのに~」
ドキッとした。
「兄貴が初めての相手とか、ちょっと恥ずかしいよね。兄貴って顔射好きなの?」
「べ、別に好きじゃないよ……」
「好きじゃないってか、したことあるの?」
「…………」
「てか、兄貴って童貞っしょ?」
「…………」
答えることができなかった。ようやく顔を洗い終わったハルコがこちらを向いた。
「あんまりさ~、見栄張るの良くないよ?ちゃんと正直に生きないと、人生辛いから」
「そ、そう言うお前はどうなんだよ?」
これにはさすがに、少しイラッとした。
「えっ?私?てか、本当に答えちゃっていいの?」
すぐに後悔したが遅かった。
「初体験は中二の時かな。付き合った人数は今の彼で三人。でも、好きになって付き合った人としかHしてないから、援助交際とかヤリマンではないから」
先ほどまでとは違い、真面目な表情でこちらを見てくる。
「お、お母さんは知ってんのかよ?」
その迫力に負けて、出た言葉がこれだ。本当に情けない。
それに対し、ハルコは腰に手を当てて、ため息を吐いた。
「兄貴、それマジで言ってんの?『お父さん、お母さん、私処女捨てて来たよ』なんて報告する?するわけないよね?そんなガキじゃあるまいし……」
普段見せないようなハルコの言動と表情。部活ではこんな感じなのだろうか?
「まぁ、兄貴はパンツを買ってきてもらっている感謝の気持ちを込めて、童貞を捨てられたら、お母さんに報告すれば?捨てられたらの話だけどwww」
もう、返す言葉もなかった。

「アハハッ、何マジで落ち込んでんのよwww」
打って変わって、いつものようにハルコが明るく話しかけてくる。肩をバンバン叩かれ、笑っていた。
「前から怪しいと思ってたんだよね。高三だから、さすがに童貞はないと思ってたんだけど、やっぱり兄貴はまだ童貞だったか~」
腕を組んで、うんうんと頷いている。
「わ、悪いかよ……」
「高校生でも童貞はいるから悪くはないんじゃないの?」
余裕の表情である。
「つ、つ~か、お前が早いんだろ!」
「アハハッ、ごめんね。兄貴より先に大人になっちゃってごめんねwww」
そして、ジッと僕のちんちんを見てくる。
「ねぇ、これで勃起してんの?」
「う、うん……」
「アハハッ、マジかwwwさっきもこれくらいでお漏らししちゃったもんねwww」
「お漏らしって……」
「お漏らしじゃんよ。普通、皮剥かれたくらいで射精とかしないからwwwそれに金玉も小さいねwww」
「お、おい!や、止めろって……」
玉を握られ、震えながら答えた。
「アハハッ、声震えてるよ?やっぱり金玉握られるのは怖いのかな?」
「うう……」
「男子って普段威張ってる癖に、金玉握られたくらいでビビるとか情けないよね。こんな弱点ぶら下げて歩いてるとか、ウケるんだけどwww」
ハルコがいろいろな角度から、僕のちんちんを見る。
「勃起しても全然大きくないよね。剥いた皮も元に戻ってるしwww少し硬くなったくらいで私の小指くらいじゃんwww」
その通りで、僕は勃起しても皮は被ったままで、6センチくらいしかなかった。
ハルコがシャンプーを泡立てて、亀頭をゆっくりと洗ってくる。
「じ、自分で洗えるから……」
「洗えなかったから、チンカスが残ってんでしょ?後から入るお父さんやお母さんが病気になったらどうすんの?」
ハルコの言う通りなので、反論すらできない。
皮を剥かれて、亀頭周辺を丁寧に洗われる。
「あ、あんまり強くしないで……」
「これだけで感じちゃうの?それとも痛いの?」
「りょ、両方……」
「本当に情けない兄貴。チンポコの皮なんて、今時小学生でもズル剥けだっての!チンポコ甘やかしてきた結果がこれだよ!」
そうかと思えば……シコシコと竿を上下にシゴいてくる。
「ああっ!何するんだよ!」
「アハハッ、他人にしごかれるのも初めてだよね~。小さくて、シゴきにくいんだけどwww」
「ああっ!ダメダメ!」
「だから、早すぎでしょwwwやっぱり童貞は早漏だねwww」
ビクンビクンッとちんちんが跳ね、精液が飛び出した。
「これはギリギリ近親相姦じゃないよねwww溜め過ぎもよくないからサービスねwww」
そう言いながら、ハルコは精液を搾り取るようにシゴき、また洗ってくれた。
それがあまりにも手慣れていたことや、裸を見られても全く恥ずかしがらない所を見ると、彼氏と相当やっていることがうかがえる。
自分の体に自信があるんだろうけど……
「本当に感謝してよね。私、こう見えてもモテるんだよ。多分、私のことオカズにオナニーしてる男子も多いと思うんだよねwww」
多分、僕が同じクラスなら毎晩オカズにしているだろう。
と言うか、兄妹なのにしているのだ

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/10 (Mon) 20:51:56

「さっきからずっと勃起してるけど、大丈夫?」
クスクスと笑ってくる。
「大丈夫だよ!」
ああ、できることなら今すぐリサを襲いたい。もしくはオナニーがしたい。この溜まりきった性欲を派手に吐き出したい。
俺は元に戻った時のことを考え、リサの裸体を脳裏に記憶させておいた。
童貞を卒業した時以上に興奮している自分がいた。
もしかしたら、元の体に戻った時、SEXができるかもしれない。このリサの体を好き放題できる。そう考えるとますます興奮してしまう。
何とか我慢して、お風呂から出ることができた。
「ひ、一人でできるから!」
「ほらほら、姉ちゃんが拭いてあげるからwww」
抵抗したものの、力では勝てず、体を拭かれる。
「肌綺麗だね~www」
「う、うるさいな……」
「おちんちんもすっごくかわいい。毛も生えてなくて、白くて綺麗www」
「うう……」
「包茎って子供ってイメージだったけど、こうして見ると結構いいかも。ダビデ像が包茎なのも頷けるかもwww」
そんなことを言いながら、ちんちんを触ってくる。時には皮を引っ張り、剥こうともする。
「い、痛いっ!」
「ああ、ごめんね。皮剥くのは早かったかwww」
「そ、そんなことよりも早く元に戻してくれよ」
「はいはい。服はもう少しかかりそうだから、待っててね」
リサは自分だけ服を着始める。
「待つって、俺は裸ってこと?」
「いいじゃんよ。私の裸見たんだから、少しは我慢しなさい!お風呂の時、ずっと見てたの気づいてるよ。どうせ、元に戻ったら、オナニーするんでしょwww」
「そ、そんなことは……」
バレていたなんて……
「まぁ、童貞君じゃあしょうがないよねwww」
「ち、違う!」
「え~、タクヤって彼女いたことあるの?」
「いるから。お前とは高校が違うから知らないだけだって!もう二人と付き合ったから!」
「そうなんだ~。付き合った数は私の勝ちだね。それに、てっきり童貞だと思ってたよwww」
「だから、違うって言ってんだろ!とっくに童貞なんて卒業したわ!それよりも、さっさと戻せよ!戻って、俺のチンコ見てビビるなよなwww」
「へ~、そんなに自信あるんだ?」
「当たり前だろ?」
「それは楽しみwwwそれじゃあ、元に戻す呪文を唱えるよ」
リサが分厚い本を開く。
「ドモール・ナオト・チョウセイ・タリーン!」
…………
「へ、変化ないんだけど?」
「最初の時も時間差があったから、少しかかるんじゃないかな?」
「そ、そっか……」
「あ~あ、もう少しお姉ちゃんでいたかったのにな~。ああ、今度は心も戻る呪文を調べればいいんだwww」
「か、勘弁してくれよ……」
そんな話をしていると……
「おおっ!」
「どうしたの?」
「何か、体が熱い!」
最初に小さくなった時と似ている。
「来た!来た!」
体が戻って行くのがわかる。目の前に立っているリサの身長を超える。
「おおっ!戻った!戻った!」
思わずガッツポーズを取ってしまう。
「どんな感じ?」
「どこも問題ないぜ!完全に元に戻ったみたい」
「えっと……ここも?」
リサが股間を指さす。
「へっ?」
興奮していたので、頭から抜けていたが、俺は裸だった。
恐る恐る下に目を向ける。
さきほどと全く変わらない小さなちんちんがチョコンとついていた。しかも毛も生えていない。
「な、何だよコレ!?」
思わず手で隠してしまう。
「プッ……アッハハハハハッwww」
リサがお腹を抱えて大笑いした。
「ちんちんだけ元に戻らなかったんだwww」
「うう……」
「実は今もこの大きさなんじゃないの?」
「そ、そんな訳あるかよ!」
ヒ~wwwとリサはソファに寝転がり、足をバタバタさせる。
スカートなのでパンツが丸見えだ。
「う、うるせいな!パンツ丸見えだぞ!」
悔しくて、こんなことしか言えなかった。
「ねぇねぇ、もっとちゃんと見せてよwww高校生でこんな粗ちん、滅多に見れないよwww」
「お、おい!」
「ブフッwwwぼ、勃起してるwww小さい癖に一丁前に勃起してるwwwなになに?何で勃起してんの?」
「そ、それは……」
「まさか、私のパンツ見たから?ブフフッwwwパ、パンツ見たくらいで勃起しちゃうとか、中学生かよwww今時、童貞でもパンツくらいじゃ勃起しないってwwwタクヤって童貞じゃない癖に童貞以下じゃんwww」
そうなのだ。俺はリサのパンツを見て、勃起してしまった。
今まではこんなことなかった。彼女の裸を見てもすぐには勃起なんてしなかったのに……
「は、恥ずかしいんだから勘弁してくれよ……」
羞恥心が俺を襲う。
「そ、そりゃ恥ずかしいよねwwwしかも皮被ってるとかwww勃起して皮被ってるって、タクヤ、あんたどんだけ皮余りなの?もしかして真性www」
「ちゃ、ちゃんと剥けるわ!」
そう言うと、何とか皮を剥こうとする。しかし、痛みだけで、一向に剥ける気配がない。
「必死www必死過ぎwwwもしかしてマジで真性?ガキチンポじゃんwww小学生と変わらないじゃんwwwむしろ負けてるかもwww」
「さ、さっきから笑い過ぎだぞ!元はと言えば、お前が……」
いくらなんでもこれはひどい。さすがに俺も怒りが込み上げてきた。
「ごめんってwww」
そう言いながらも笑いは止まらない。涙目になりながら、こちらを見てくる。

「まぁ、いつもお世話になってるし、少しはサービスしてあげますかwww」
リサの手が俺の勃起したちんちんに伸びてきた。あまりに急のことで逃げることができなかった。全身をゾクゾクと快感が駆け巡る。
そして、皮に触れた瞬間……
ビュビュビュビュビュッ!!
「キャッ!」
俺は勢いよく射精してしまった。
「ご、ごめん……」
リサは一瞬何が起こったのかわからない様子だったが、すぐに手や服にかかった精液を見て、我に返る。
「やだwwwタクヤ早すぎwwwまだ何もしてないじゃんwwwってか、そんなガキチンポでも射精できるんだねwww精通はちゃんとできたんだwww」
「か、皮触ったじゃんか!」
どうやら、ちんちんはかなり敏感になってしまっているようだ。
今まではむしろ遅漏気味だったのに……
「か、皮触っただけで射精しちゃうなんて、今まで見たことも聞いたこともないからwww早漏過ぎじゃんwwwド早漏www世界チャンプ目指せるよwww」
また、わけのわからないことを言ってくる。
「早打ちのマックならぬ、早漏らしのタクヤwww三擦り半ならぬ、皮触れだけwww」
「うう……」
俺は歯を食いしばることしかできなかった。
「その癖、精液だけは一杯出すよね。しかもすっごく濃いしwww」
リサが手についた精子で遊ぶ。
「クッサッ!何コレ?包茎の精子ってこんなに臭いの?タクヤも嗅いでみなよwww」
「や、止めろよ……」
「イカ臭いwww何コレwwwマジウケるwww」
そして、みるみる小さくなっていく俺のちんちんをじっくりと観察される。
「アハハッ、さっきより皮伸びてないwww」
「そ、そんなことないよ……」
「皮から精液がヨダレみたいに垂れてるんだけどwww包茎ってマジ最高www先っぽは尖ってるし、ドリルチンポだねwww」
俺は慌てて、ティッシュでちんちんを拭いた。
「アハハッ、亀頭にティッシュついてんじゃんwww」
肩越しにリサが見てくる。
「ほ、本当に勘弁してくれよ……」
「勘弁してほしいのはこっちだってのwww幼馴染が短小包茎。おまけにド早漏なんて私の方が勘弁してほしいってのwww」
腹を抱えて笑っている。

「あ~、最高に笑ったわwww」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/11 (Tue) 20:14:54

「この前の会社の旅行はどうだった?」
「楽しかったよ」
久々にいつも通りのプレイが始まった。
社内旅行のため、履いていたボクサーパンツを脱がされ、伸ばしていた下の毛をハサミで切られる。
「ほら~、勃起すると危ないよ~。それとも、このちんちん切っちゃう?」
トモミがハサミを開いて、ちんちんに触れる。その途端、勃起していたちんちんが縮こまる。
「嘘だよ~www」
トモミは楽しそうに笑っている。
「ちゃんと見栄剥きはできた?」
「う、うん……」
「包茎だって、バレなかった?」
「多分……大丈夫。タオルで隠したし、にごりの温泉だったから」
「マコト君のちんちんはすぐに皮が被っちゃうから、見栄剥きしてもすぐにバレちゃうからねwww」
そう言って、俺のちんちんの皮を剥いた。
そして、手を離すと、すぐに被ってしまった。
「でも、バレなくてよかったね」
何だかんだ言って、俺のことを心配してくれるのだ。
そうこうしているうちに、いつものように体を洗われて、完全にパイパンにされてしまった。最近では、毛が生えているよりも、パイパンの方がしっくりくる。しかも、今日はいつもより早く射精をしてしまった。
「アハハッ、今日はいつもにも増して早かったねwww」
「ご、ごめん……」
「貞操帯着けていなかったのに、ちゃんと自分で我慢してきたんだ?」
「うん……トモミとのH……楽しみにしてたから……」
「えらいえらい。そんなに私とのHが楽しみだったんだねwwwじゃあ、今日はとことんヤラせてあげるwww」
そう言いながら、頭を撫でてくる。歳も俺の方が上だし、背だって高いのに、完全に子供扱いだった。

俺はベッドに大の字に寝かされ、トモミが隣で子供を寝かしつかせるように横に寝転がる。
「社内旅行で何かあった?」
尋問が始まる。
トモミは少し束縛が強い傾向があった。わからないが、もしかしたら携帯電話も見られているかもしれない。貞操帯を付けるのも、独占欲の現れかもしれない。
俺が浮気なんてできるはずがないのに……
「せ、先輩に連れられて、キャバクラに行きました……」
「そっか~、楽しかった?」
「あ、あんまり……お酒苦手だし、女の子との会話も苦手で……」
「可愛い子いた?」
「いたけど、俺はあんまり気にならなかったよ……」
「変なことしなかったの?」
「す、する訳ないじゃないか。ただ、普通に話すだけのキャバクラだよ?」
「他には?Hなお店には行かなかったの?」
「先輩たちは行ったみたいだけど、俺は行かなかったよ」
「本当に?」
「ほ、本当だって!」
「そっかそっか」
トモミは満足そうに笑っている。
先輩たちは風俗やストリップに行ったそうだが、俺は彼女がいるからと断った。
つまらない奴だと思われただろが、トモミを失うことに比べれば安いものだ。
「出世に繋がるような大事な時は、私のこと気にしないでちゃんと付き合いなさいよ」
「い、いいの?」
「もちろん、Hなことはダメだけど、付き合いも大切でしょ?」
「う、うん……」
「会社の女の子たちとは何もなかったの?」
「な、何もないよ……」
「本当に?」
トモミには嘘がつけないようだ。
「少し部屋でトランプとかくらいだって。別に何もなかったから」
「そうなんだ~。マコト君、仕事はできるから、女の子たちから何かなかったの?」
俺はモテないが、頼りにされることは多かった。バレンタインチョコを貰うことも多く、その度に誰からもらったかをトモミに報告する。
「あのアユキちゃんだっけ?マコト君のこと好きなんじゃない?」
実は後輩のアユキは俺に気があるらしいのだ。
それを他の女性社員も知っており、今回の旅行中も何かと二人にさせられることがあった。
「そ、そうみたいだけど、ちゃんと断ったよ!」
「社内で居心地悪くならない?」
「少しはなるかもしれないけど、それはしょうがないよ。だって、俺が本当に好きなのはトモミだけだもん」
「そっか~、それは嬉しいな。アユキちゃんから、しつこく付きまとわれたりとかしない?」
「多分、大丈夫だと思う」
こうして心配されると、やはり嬉しい。
「マコト君のちんちんを見せてあげれば、アユキちゃんも幻滅して、他の人を好きになると思うよwww」
「そ、それはできないよ……」
「あれ?マコト君、ちんちん大きくなってきてるよ?」
「こ、これは……」
「もしかして、アユキちゃんにちんちん見せること想像して、興奮しちゃったの?」
「ち、違うよ……」
「違わないでしょ?怒らないから、正直に言いなさい!」
「うう……興奮しました」
「ほら、ごらんなさい。後輩の女の子にちんちん見せて、バカにされたいんでしょ?『先輩がこんなちんちんだったなんて幻滅です。包茎先輩って呼んでいいですか?』なんて言われちゃうよwww」
「うう……」
想像しただけで、ビンビンになってしまう。
それを微妙な力加減で、トモミが刺激してくる。

「この前、写メ見せてもらったけど、可愛い子だったよね~」
「うん……」
「こんな子だったら、今まで男の人が放っておくはずないよ。きっと、一杯Hなことしてきたと思うよ」
「うん……」
「もし、マコト君とHすることになったら、絶対ちんちん笑われちゃうよね。今までの彼氏と比べられちゃうよwww」
「うう……」
「『今までこんな粗ちんぶら下げて、私たちに偉そうに仕事を教えていたんですか?』って呆れられちゃうねwww」
「うん……」
「いざHしても、すぐにイッちゃうから、全然満足させてあげられないよね」
トモミが笑って見下ろしてくる。
「今から、マコト君のちんちんの写メ、アユキちゃんに送ってあげようか?どんなお返事くれるかな?」
「や、止めて……」
「普通ならセクハラになるけど、子供のちんちんなら笑い飛ばしてくれるよ。大人のペニスにはモザイクが必要だけど、子供のちんちんにモザイクなんていらないよねwww」
「そ、そんなことは……」
「明日には社内全員に写メが広まっているかもね。みんなから子供ちんちんのマコト君って呼ばれちゃうよwww『おしっこは一人で大丈夫でちゅか?』『この仕事は子供には難しいでちゅよね。お姉ちゃんがやってあげまちゅね』なんて言われちゃうかもwww」
「あああ!」
本日二度目の射精。精液が激しく飛び散る。
「そんなに興奮しちゃったんだねwww」

「ひ、ひどいよ~」
俺は甘えるように、トモミに抱きつく。すごくいい匂いがして、幸せな気分になる。
「ごめんごめんって」
いじけた俺をトモミが慰める。
「はい、おっぱいでちゅよ~」
俺はトモミに抱きつき、おっぱいを吸う。
「んちゅんちゅ……」
「本当にマコト君は大きな赤ちゃんでちゅね~」
おっぱいを吸いながら、赤ちゃん言葉で話されると、羞恥心よりも安心感がある。
俺がただ変態なだけだろうか?
「マコト君は自分のちんちんが小さいの恥ずかしいと思ってるかもしれないけど、私はマコト君のちんちん好きだよ」
そう言いながら頭を撫でてくる。
「それに私で気持ちよくなってくれるのはすごく嬉しいよ。そんなに私で興奮してくれると私も興奮しちゃうもん」
俺は、トモミの手をちんちんに伸ばす。
「あらあら、まだ出したいんでちゅか?」
無言で頷く。
「しょうがない子でちゅね~。それじゃあ、白いおしっこドピュドピュお漏らししちゃおうね~」
「うん……」
「そう言えば、最近は後輩の男の子……タクヤ君だっけ?どう?」
「あいつは嫌な奴だよ……」
「どこが?」
「仕事ができないくせに、上司へのゴマすりだけはうまい。おかげで嫌な仕事は全部僕に回ってくるんだ。それを上司も誰も注意しない。しないどころか、みんなあいつの肩を持つんだ」
「ふ~ん」
「少し顔がカッコよくて、身長が高くて、いい大学出たからって調子に乗り過ぎだ。女の子たちにもセクハラまがいなことするし……」
「それはひどいね。女の子たちは嫌がってるんでしょ?」
無言になってしまう。
「嫌がってないんだ?」
「うん……キャピキャピして、仕事中もあいつとばっかりしゃべっているんだ。会社に来てるんだから、仕事しろよ!」
「マコト君はタクヤ君が羨ましいんだねwww」
「そ、それは……ち、違うよ……」
「違わないよ。タクヤ君みたいになりたいと思っているんだよ」
認めたくなかったが、そうなのだ。俺もできることなら、上司や女の子たちと楽しくおしゃべりをしたい。
「で、でもあいつ二股とか平気でやるみたいだよ」
「やっぱり、モテるんだね」
「うん。彼女もたくさんいたみたいだし、チンコもかなり……」
そこで言葉が止まった。言わなければよかったと後悔した。
「チンコが何だって?」
「す、すごく大きいんだ……」
観念して、俺は正直に答えた。

トモミは詳細を話すように言ってきた。
俺はその命令に逆らうことができない。
「たまたま、風呂場で見たんだけど、すごくデカかった。色も黒くて、亀頭がハッキリわかるくらいくっきりしてた……。歩く度にブルンブルン大きく揺れてた……」
「マコト君と比べたらどう?」
「ぜ、全然敵わない……」
「どう敵わないの?」
「あ、あいつはズル剥けで、俺は包茎の皮被り。大きさも全然違う。俺が勃起してもあいつの普通の時にも負ける……」
「そうなんだ~。マコト君のちんちんは小さいからね。亀頭も綺麗なピンク色だしwww後輩君にちんちん負けちゃ、恥ずかしいねwww」
「うう……」
「『先輩のチンコ小さいっスねwwwこんなチンコはちんちんって方がしっくりきますよ。彼女さん可哀そうですよ。俺が慰めてあげましょうか?』なんて言われちゃったりしてwww」
「そ、そんな……」
「きっと、アユキちゃんもそのことを知ったら、タクヤ君のこと好きになっちゃうよwww」
「うう……」
「私だって、そんな大きなチンコがあったら、そっちに行っちゃうかもwww」
「さ、さっきは俺のちんちんが好きだって……」
「アハハッ、女の子はみんな大きなデカチンが好きなの。マコト君みたいな小さな子供ちんちんは、嫌いなんじゃないかな?」
「ううう……」
「ちんちんってのは、本来女の子を喜ばせるためにあるんだよ?マコト君のちんちんはおしっこをしたり、意味のない白い精子を出したり、臭いチンカスを溜めることくらいしかできないよね?」
「で、でも、いつもトモミも気持ちよさそうに……」
「あんなの演技に決まっているでしょ?そんなんだから、私以外に彼女ができないのよ。できる男は二股ぐらい平気でやるの。それがモテるオスなんだからwwwああ、私も久々にデカチンに犯されたいわwww」
「そ、そんなこと言わないでよ……」
俺はいつも以上に強くトモミに抱きついた。
「そうは言っているけどさ、さっきからマコト君のちんちんビンビンだよwww」
「こ、これは……」
「馬鹿にされて、見下されて興奮しているんでしょ?口では何とでも言えるけど、体は正直だよね。マコト君は本当は後輩からも私からも馬鹿にされたいの!私とアユキちゃんが、目の前でタクヤ君に犯される姿を見たいの。それをオカズにオナニーをしたいの!」
そう言いながら、シコシコシゴいてくる。
「そ、そんなに激しくすると……イ、イッちゃう!」
「我慢しなくていいんでちゅよ~。お漏らししちゃいなさいwwwいつもみたいにちゃんと言うんでちゅよ?」
「あ、は、はい!ママ!イッちゃうよ!僕、おしっこ出しちゃうよ~」
あっという間に赤ちゃんプレイで、三度目の精液が出た。
「アハハッ、マコトちゃんは本当にママが大好きなんでちゅね~」
「うん、大好き……」
俺はそのままトモミの大きな胸に顔を埋める。

その後はいつものように、甘々なHをして、一緒にお風呂に入る。
「ト、トモミは本当は大きいチンコの方が好きなの?」
「やだ~、もしかして気にしてるの?」
「う、うん……」
「そんなの気にしなくてもいいよ。私はマコト君のちんちんが大好きだから」
「あ、ありがとう」
やはり、こんな彼女は俺には勿体ない。
これからどんなことがあろうとも、トモミがいれば幸せだと思う。
「だけど、そんなに気になるなら、今度バイブやディルドでも使ってみる?」
「ええ!?」
「もしかしたら、私もデカチンに目覚めちゃうかもwww」
「お、俺、頑張るから……トモミが気持ちよくなれるように頑張るから……」
トモミが抱きついてくる。
「フフフ、ありがとう。そういう所が大好きだよ」
お風呂から上がり、いつものように入念に体を拭かれる。
「それじゃあ、今日からいつもみたいにしてもいいよね?」
「うん」
「うわっ!マコト君、何だかすごく嬉しそうだねwww」
そう言いながらトモミがマジックで名前を書き、貞操帯をはめる。
「それと、このパンツもダメ!」
ボクサーパンツを奪って、用意していた白ブリーフを履かされる。
「これでよし!」
股間をポンポン叩かれる。
「うう……」
「あれ?もしかして勃起しちゃった?」
「うん……」
大きくなろうとしたちんちんが、貞操帯によって阻まれる。
「今度はもっと楽しいことしてあげるから、それまで我慢してねwww」
トモミが耳元で囁く。
「うう!」
さらにちんちんが締め付けられる。俺はとっさに股間を押さえた。
「アハハッ、本当にマコト君は可愛いな~www」
うずくまる俺の頭を撫でてくる。
こうして俺は次のデートを楽しみにするのであった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/12 (Wed) 18:53:33

「ああっ!」
ビュビュビュッ!
「アハハッ、もうイッちゃったの?」
彼女のトモミは笑いながら、残りの精液を搾り取るように、しごいている。
「ご、ごめん……」
一緒にお風呂に入ると、俺のちんちんを洗うのはいつもトモミだ。
俺は恥ずかしながら、重度の仮性包茎。
皮をゆっくり剥かれて、亀頭を中心に念入りに洗われる。
以前は自分で洗っていたのだが、フェラチオをされる時にチンカスが残っているのを指摘された。それ以来、トモミが洗うのだ。
それがあまりにも気持ちよくて、毎回勃起してしまい、今回のように射精してしまうことがよくあった。
「それじゃあ、お尻を突き出して」
俺は壁に手を当てて、お尻を突き出す。
トモミは慣れた手つきで、お尻を開き、シェービングクリームを塗る。
「お尻の穴が丸見えだwww」
「は、恥ずかしいから言わないでよ!」
そうして、お尻に生えた毛を剃っていく。
「前の方も生えてきたから、剃っちゃうね。ああ、ほら、勃起すると危ないよwww」
さきほど射精したばかりなのに、トモミに触られると大きくなってしまう。
トモミが俺の前の毛も剃る。それを俺は黙って見ていることしかできない。
これも以前、射精後ちんちんが小さくなった時に、皮が毛を巻き込んでしまったことがきっかけである。最初の頃は、毛をカットする程度だったのだが、だんだんエスカレートしていき、今ではパイパンにされてしまう。
皮は先っぽまで被り、俺は正真正銘の子供おちんちんになってしまった。
それが恥ずかしく、手で皮を剥く。
「今更恥ずかしがる必要なんてないじゃんwww」
トモミが俺のちんちんにデコピンをする。その衝撃だけで、皮が簡単に被ってしまう。そして、それを見てトモミは笑うのだった。

二人で一緒にお風呂に入る。
「そろそろ出ようか?」
「うん」
二人して、浴槽から上がる。
パイパンの俺とは違い、トモミのアソコはボウボウと毛が生えている。俺はトモミが初めての彼女なので、女性の裸を生で見たのはトモミだけだ。
しかし、それでもトモミが剛毛なのはわかる
「ちょっと待ってね」
そう言って、トモミがしゃがむ。
シャーーーー
「ふぅ……」
勢いよく、おしっこをする。黄色い液体が排水溝に流れていくのがわかる。
ブッーーーー
続いて、豪快なオナラまで出た。
「す、少しは気を使えよ……」
「アハハッ、ごめんね。私ってガスが溜まりやすいんだよね」
トモミが素の自分をさらけ出してくれるのは嬉しい。だけど、もう少し恥じらいを持ってほしいと俺は思う。
「あ~!マコト君、勃起してんじゃんwww」
トモミに指摘され、慌てて股間を見る。俺はギンギンに勃起していた。
「なになに?もしかして、おしっこやオナラで興奮しちゃたの?」
「そ、そんな訳ないだろ!」
「アハハッ、マコト君が良ければ、スカトロプレイもしてあげるよwww」
「もういい!俺もトイレ……」
「ごめんったら~、そんなに怒らないでよ」
トモミがシャワーを股に当てて、洗い流している横を通り過ぎる。

トモミは明るくて、気遣いができるので、友達が多い。そんなところに俺も惹かれた。
しかし、さきほどからの行動からわかる通り、おせっかいを通り越した面もあった。
「ふう……」
シャーーーー
ガチャッ!
「ト、トモミ!?」
「マコト君ったら、また立ったままおしっこしてる!」
俺の両肩に手を置き、後ろから覗き込んでくる。
「おしっこする時は、ちゃんと皮を剥くか、座ってしないと駄目っていったじゃん!」
これも以前の話なのだが、俺の家のトイレの床が汚れていると言われたことがあった。
一人暮らしで、友人が少ない俺。トモミと付き合うまで、俺のアパートには誰も訪れなかった。そんなこともあり、掃除は適当である。
トイレでおしっこをする時も、包茎のため、尿は綺麗な放物線を描かず、四方八方に飛び散る。皮の間からボタボタと床に落ちることも多かった。
それを指摘されて以来、俺はトイレでは座っておしっこをするように言われた。
「き、気を付けているから大丈夫だよ!」
「ちゃんと皮の中の残尿も出さないと駄目だよ」
そう言って、後ろから俺のちんちんを持って、上下に揺らす。皮の間からおしっこが出てきた。
「ほら、こっち向いて」
トモミは膝を付き、俺の体の向きを変える。
「せっかくお風呂で綺麗にしたのに、おしっこ臭いよwww」
「ああっ!」
トモミは躊躇せずに、俺のちんちんを咥えた。
口の中で皮を剥き、尿道を尖らせた舌で刺激する。
「ああっ!トモミヤバいって!」
トイレは狭く、トモミがお尻をガッチリ掴んでいるので、うまく身動きが取れない。
「ううっ!」
あっけなく、本日二回目の射精をトモミの口に放出する。トモミは完全に射精が終わるのを確認すると、口を離した。
それを飲みこむと、洗面所でうがいをする。
「すっごく濃かったね~www何日溜めてたの?」
「に、二週間……」
知っているだろうと言いたかったが、言えなかった。
「もう少し我慢できないようにならないと駄目だよwww」
「い、いきなりだったから……」
「言い訳しないの~」
トモミは俺の小さくなったちんちんの皮を引っ張りながら、ベッドに向かう。
「ちょ、ちょっと、トモミ止めてよ~」
しかし、トモミは笑うだけで、手を離してくれない。俺は情けない恰好のまま、ちょこちょこ歩きでベッドまで歩いて行った。

「ほらほら、見てみなよwww」
今日のラブホテルは壁が鏡張りになっている。
そこには女にちんちんの皮を引っ張られる哀れな男の姿が……
「アハハッ、もう大きくなっちゃったねwwwだけど、この大きさじゃあ、小学生にも負けちゃうよねwww」
「そ、そんなことはないよ!」
「そんなことあるってwww勃起しても十センチくらいしかないじゃん。それに皮も被ったままだし、毛も生えてないwww」
「毛はトモミが……」
「言い訳しないの!ちんちんが小さいと、心も小さくなっちゃうんだねwww」
訳のわからないことを言われる始末だ。
「ほらほら、こっち向いて!」
俺とトモミが鏡の方を向く。
トモミは少しぽっちゃりしているが、俺はこれくらいの方が好きだ。胸もお尻も大きい。
身長こそ俺の方が高いが、鏡で並んで見ると、明らかに俺の方が貧相に見えた。
「こんな状況なのに、ビンビンだね~。やっぱりマコト君はドMだねwww」
その通りであった。
風呂場やトイレでのやり取りと言い、俺が本気で嫌がればトモミは止めてくれるだろう。
しかし、俺はそれらの行為に異常な興奮を覚えたのだった。
それはすぐにトモミにもバレ、今ではエスカレートしていった。
現にこの鏡でのやり取りも、俺は興奮していたのだ。

いつも俺がベッドに大の字で寝かされる。
「それじゃあ、私も気持ちよくさせてもらおうかな」
そう言って、トモミは大股を開いて、俺の顔につける。いわゆる顔面騎乗位で69の形になる。俺は無我夢中で、トモミの茂みに顔を埋めた。
「アハハッ、そんなにがっつかなくても逃げないよwww」
俺は夢中で舌を出して、トモミの秘部を舐めまわす。
「こんなので興奮しちゃうなんて、本当にマコト君は変態さんだねwww」
トモミは笑いながら、大きなお尻を押し付けてくる。
「二回も出したのに、我慢汁ダラダラじゃん。早くイキたいんでちゅか~?」
指で裏筋をス~となぞる。それだけで、体中が震える。
「アハハッ、ビクビク動いてる~wwwこんな恥ずかしい彼氏だと友達に紹介できないんですけど~www」
「ご、ごめんなさい」
「本当にそうだよね。ちんちんは小さいし、すぐ一人でイッちゃうし、前戯もクンニも下手くそだし、いい所ってあるの?」
「な、ないです……」
「アハハッ、そうだよね。モテない君のために私はボランティアで、君に付き合ってあげているの。感謝している?」
「も、もちろん感謝しています!」
「そうだよね~、それじゃあご褒美あげる~」
ご褒美?
トモミが腰を動かし、ポディションを固定した瞬間であった。
シャーーーー
生暖かい液体が顔にかかるのがわかった。そして、それがすぐにトモミのおしっこだとわかる。
「んっ!」
さらにトモミは力を入れる。おしっこの勢いは強くなり、俺の顔はぐしゃぐしゃになった。
「フンッ!」
ブブブッ!!
今度はオナラだ。しかも強烈な臭いが鼻を襲う。逃げることができずに、俺はその強烈なオナラを直接嗅いだ。
それと同時にトモミが手コキをする。
もうすでに限界だったのに、手コキを我慢できるわけがない。
俺はおしっことオナラで、イッてしまったのだ。最近はこれがお気に入りのようで、最初のお風呂でも条件反射で勃起してしまったのだ。

そんなトモミだが、最後はいつも正常位でキスをしながらHをさせてくれる。
その時は、先ほどまでのプレイが嘘のように俺に主導権を握らせてくれる。
早漏の俺に気を使って、ゆっくりとHが進む。
「ああっ!マコト君、すごいよ!すごく気持ちいい」
トモミの指示ではあるが、トモミが感じやすい所に誘導され、トモミも気持ちよさそうだ。
「ご、ごめん……トモミ、もうイキそう……」
「うん、いいよ。私の中でイッていいよ」
そうして四度目の射精はトモミの中で行われる。
いつもこんな感じで終わってしまう。
その後はしばらく、ベッドで二人で横になる。
「早くてごめん……」
自分で言っていて情けなくなってくる。
「それと小さいのもねwww」
「うう……面目ない……」
「包茎だから、小さくて早いんじゃないのwww」
「ああっ!」
そう言って、俺のちんちんを弄ってくる。
「マコト君のって、珍しいくらい包茎だよねwww」
「それは俺がよく知っているよ……」
「こんなおちんちん、よく女の子に見せられたよね」
「は、恥ずかしいよ。それに見せたことがあるのはトモミだけだし……」
「そっか~、そうだよねwww私が童貞貰ってあげたんだもんねwww」
そう言いながら、スマホを弄る。

スマホから動画が流れる。
「ほらほら~、マコト君。今から君の童貞貰っちゃうけど、本当にいいの?」
「お、お願いします!僕の童貞貰って下さい」
「こんな包茎ちんちんで恥ずかしいよね?」
「はい!すごく恥ずかしいです!」
「ああ、ちんちんがオマンコに入っていくよ」
「あっ!あっ!あっ!」
「ちょっと!もうイッちゃったの?これじゃあ、まだまだ童貞だよ?」
「そ、そんな……」
「本当にしょうがないな~。じゃあ、もう一度チャンスをあげる」
これは俺がトモミに童貞を卒業させてもらった時の動画だ。
トモミは恥ずかしいから目隠しをしてと、俺に目隠しをさせた。
しかし、本当の理由はこの恥ずかしすぎる動画を撮りたかっただけなのだ。
「この動画はさ~、ずっと取っておいて、結婚式にでも流そうか?」
「や、止めてよ」
「きっとみんな驚いちゃうよねwww」
「本当に止めてよね……」
「そんなこと言って、めっちゃ勃起してんじゃんwww本当にマコト君はド変態だな。会社の女の子たちに自分の性癖がバレちゃう所を想像して、興奮しちゃったの?」
「ち、違う……」
「マコト君のお父さんとお母さんには、この人が僕の童貞を貰ってくれた人だって紹介してくれるんだよね?」
「そ、そんなことは……」
「男の子が生まれたら、早くからちんちんの皮剥いてあげないとね。子供にちんちんの大きさが負けたら恥ずかしいねwww」
「うう……」
「女の子が生まれたら、この動画を見せて、パパはママに童貞を卒業させてもらったことを伝えないとね。それで、あなたはこんな粗チンと付き合ったらダメだって教えないとね。娘にも馬鹿にされちゃうねwww」
ちんちんを弄っていた手が、本格的な手コキになる。
「ああっ!ト、トモミ!」
本日五度目の射精もあっけなく、果ててしまった。

Hの後は、いつも一緒にお風呂に入り、お互いに体を洗いっこをする。
お風呂から上がると、入念に体を拭かれ、剃毛した箇所にクリームを塗ってもらう。
まるで小さな子供扱いだ。
そして、トモミが黒いペンを取り出した。
「それじゃあ、いつも通りで大丈夫?」
「う、うん……」
俺のちんちんにトモミの名前が書かれる。
そして、その上から貞操帯がつけられる。これによって、俺は強制的に射精ができなくなるのだ。
「それじゃあ、次のデートまで鍵は私が預かってるねwww」
「う、うん……」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/13 (Thu) 21:42:52

「ご注文伺いに参りました!」
元気よく、若い店員の女性が注文を取りにきた。
「巨ちんサワー!」
「えっ?」
「巨ちんサワー1つお願いします!」
「お、おい!店員さん困っているだろう!きょ、巨峰サワーでお願いします」
「は、はい……」
「何、童貞がいっちょ前に格好つけているのよ!」
「ば、馬鹿!」
チラリと店員の子を見ると、一瞬口元がニヤけたのがわかった。
「しかも、ちんちんはなんと包茎wwwこのソーセージの半分くらいしかないわよwww」
注文したソーセージを指さしながら、ケラケラと笑う。
「そうなんですかwww」
ノリがいいのか、店員の子が会話に参加してきた。
「そうそう!しかも超早漏www少し触っただけで我慢できなくて、お漏らししちゃうのwww」
「お漏らしwww」
よっぽどおかしかったのか、店員の子はクスクスと笑い出す。
俺は恥ずかしくて、その場で下を向いてしまう。
「あなたって、包茎は見たことある?」
「包茎って皮が被っているやつですよね?」
「そうそう、詳しいねwww」
「そんなことないですよwwwう~ん……、彼氏では今までいないですかね」
「そうなんだ。包茎ってね、面白いよ!そうだ、蒼太見せてあげればいいじゃんwww」
「ふ、ふざけるなよ!」
個室だからふざけすぎだ。
「はは~ん!さてはあんた今日もオナニーしてきたんでしょ?」
「は、はぁ?」
「聞いてよ。こいつ、女の子との飲み会の前は家で一発抜いてくるの。何でかわかる?」
「どうしてですか?」
俺を無視して、加奈子と店員の子が話しだす。
「Hした時、すぐにイッちゃったら恥ずかしいからよwww飲み会程度で、Hする前提で参加するのwww」
「ええ~!!」
「童貞ってめでたいわよねwww」
「ちょっと夢見すぎですよねwww」
「そうなのよ!この前なんて、自分でつけられもしないのに、コンドームまで買ってきちゃってwww」
「うわっ!それは少し引きますねwww」
「それでね、一発抜いてきているわけじゃないの?そしたら、この子ったら、ちんちん洗ってきていないの」
「どういうことですか?」
「皮を剥いたらティッシュがついているわけwwwしかも皮が被っているから、臭いが篭って臭いのなんのってwww」
加奈子は鼻をつまんで、臭そうなジェスチャーをした。
「そう言えば、お2人って恋人なんですか」
「そんなわけないじゃないのwwwたまたま、こいつのちんちんを見る機会があっただけ!私は裸すら見せていないわよ」
「それも可哀想ですよね。自分は恥ずかしい姿を見られたのに、自分は相手の裸すら見せてもらえないなんて……」
店員の子が哀れむような目で見てきた。もう、顔を見ることもできない。

「もう二度とあの居酒屋へは行けなくなっちゃったじゃないか!」
居酒屋を出た後、俺は加奈子に問いかけた。
「別に本当のことなんだからいいじゃないの。せっかく私が会話を盛り上げてあげたんだから、そこで彼女のアドレスくらい聞き出す気持ちがないとダメよ!」
加奈子は全く反省していない。
「それにあの子も全部を本気にしているわけじゃないんだから、『僕、童貞なんです!卒業させて下さいwww』くらい言えなくちゃ!弄られ役も演じられないとダメよ!」
さらにダメ押しが来る。
「……そうなのかな?」
俺はいつも加奈子のヘンテコな説得力に負けてしまう。
「そんなわけないでしょwww」
ニカッと笑い、俺を小馬鹿にしてくる。
「嘘かよ!」
「嘘に決まっているでしょwww本当に蒼太はからかいがいがあるわねwww」
「お前な~……まぁ、お前が元気になってくれればなんでもいいよ」
「えっ?」
「『えっ?』じゃね~よ!お前はムードメーカーなんだから、つまらないことで落ち込むなよ。お前が元気がないと張り合いがない。愚痴くらいならいつでも聞いてやるから」
「…………」
少し恰好つけすぎたか?
「バ~カ!落ち込んでなんかいないっての!あんな彼氏、こっちから願い下げよ!」
少しの間、沈黙があったがいつもの加奈子に戻ってくれたようだ。
「それは悪かったな。そうそう、加奈子ならすぐに素敵な彼氏ができるさ」
「何それ?当たり前でしょ!私は蒼太の方が心配よ」
「そ、それは近いうちにいい報告ができるように努力はするよ」
「本当かな~?蒼太君の包茎おちんちんを弄ってくれる女の子なんているのかしら?」
「だ、だからそれを言うなよ……結構、傷ついているんだぜ?」
「だって本当のことなんだからしょうがないじゃないの」
「だからって、知らない人にいきなり暴露されたり、いつもからかわれたりして……」
「ああ、ごめんって!大丈夫よ、蒼太のいい所は他にたくさんあるから」
「まぁ、いいけどさ。それよりも酔いは大丈夫か?」
ジッと加奈子がこちらを見てきた。
「な、何?」
まだ、何か言い足りないのだろうか?
「蒼太ってなんで怒鳴ったりしないの?もしかしてマゾ?」
「そ、そんなわけないだろ!それに加奈子はもともとこんな性格だ。長く付き合っているとわかるが、悪気があるわけではないことくらいわかる。それにこの性格が加奈子の長所であることも理解しているから」
「あ、ありがとう……」
加奈子が照れくさそうに背を向けた。
「おいおいどうした?もしかして俺に惚れたか?」
冗談で言ったつもりだった。
「うん、少しね……」
「!!」
冗談だろう?と言おうとしたら、加奈子がいきなり抱きついてきた。
「お、おい……」
「ごめん……少しこのままにさせて……」
人通りの少ない路地。初めて女性から抱きつかれた。
いい匂いがして、服の上からでも加奈子の体の感触がわかるような気がした。

「ご、ごめんね」
「いや……別に……」
加奈子は照れくさそうに謝ってきた。
「あ~あ、蒼太があんまり優しいから甘えちゃったじゃないの!」
「加奈子……」
「あんたももっと積極的にいけば、すぐに女の子なんて捕まえられるんだから、頑張りなさいよ!」
「あのさ……」
「あ~あ、私も早くいい男見つけないとね!」
「おいっ!」
俺は加奈子の腕を掴もうとするが、逃げられてしまう。
「もう、遅いから帰るね」
「だから、待てよ!」
不恰好になりながら、加奈子の肩を掴んで振り向かせた。
「泣いているじゃんか」
「離してよ!」
加奈子はすぐに後ろを向いて、涙を拭いていた。
「そういう中途半端な優しさって一番辛いのよ!」
「ご、ごめん」
「謝るなら最初からそんなに優しくしないでよ!」
少しの間、沈黙が続く。
「お、俺じゃあ駄目かな?」
「えっ?」
「俺じゃあ、加奈子の彼氏にはなれないかな?」
「だ、だって蒼太は富美が好きなんでしょ?」
「うん、好きだ。でも、わからないんだ。今は加奈子のことが好きになった」
「何それ?今の私なら簡単に口説けるとでも思っているの?」
「ご、ごめん!そんなつもりじゃないんだ!自分でもよくわからない……説明が下手でごめんな。でも、本当にそんなやましい気持ちはないんだ。ただ、加奈子の悲しんでいる顔は見たくないって言うか……」
「うん……」
加奈子は涙を拭き終わり、こちらをジッと見つめてくる。
ああ、緊張してきた。
「確かに富美のことは好きだ。だけど、どちらかというと富美は憧れなんだよ。富美と2人になると、いつも格好つけちゃって、失敗する。本当の自分をさらけ出すことができなくて、背伸びしちゃうんだ。だけど、加奈子は違う。いつもの自分でいられるんだ。失敗しても笑ってくれる。そんな加奈子が俺は大好きなんだ」
「何それwww」
「そう!それだよ!涙なんて加奈子には似合わないよ!」
「ふ~ん、そんなこと初めて言われたかも」
「そうなのか?」
「うん。私って結構男勝りな性格しているじゃん?」
「かもな」
「そこは否定してよwww」
口ではそう言うが、笑いながら話を続ける。
「だからかな?結構粗末に扱われるの?男子から富美は女の子として扱われるけど、私は友達みたいな感じに見られるのよ」
「確かにそんなところあるかもな」
「でしょ?だからかな……今日、蒼太にさっきみたいなこと言われて、すごく嬉しかったの」
「そ、そう?もっと格好良く言えればよかったんだけど……」
加奈子が近づいてきた。
「うんん、私にとってはとっても格好いよ」
チュッ
「!!」
思わず顔を引いてしまう。
「もう~、キスも初めてなの?さっきまでの格好良さはどこにいっちゃったの?」
笑いながら腕を組んできた。
「蒼太が頑張ってくれたんだから、私も頑張らないとねwww」

「もう、そんなにキョロキョロしないでよwww」
「ご、ごめん」
「そんな態度だと、誰が見ても童貞丸出しよwww」
あれから加奈子に連れられるまま、ラブホテルまで来てしまった。
「上着脱いで」
「お、おう……」
加奈子は慣れた様子で、暖房を入れ、上着をクローゼットにしまった。
「何か飲む?」
「み、水でいい」
「はいよ~」
加奈子からペットボトルをもらうと、それを一気に飲み干した。
「よっぽど喉が渇いていたんだねwww」
その通りで、緊張からか喉はカラカラであった。
「今日は冷えるからお風呂でも入ろうか?」
「う、うん……」
先ほどから加奈子にリードされっぱなしで情けない。
しかし、俺はどうすることもできなかった。
「!!」
加奈子はさっさと服を脱いでいく。
「ほら、蒼太も早く脱ぐ!」
「わ、わかってるよ……」
「それとも脱がしてほしいのかな?」
完全に加奈子が主導権を握り、立場が上である。
気づけば、加奈子はすでに下着であった。
「こんな展開になるんだったら、もう少し可愛い下着にすればよかったかな?」
加奈子の下着はボクサーショーツで、俺が想像していた女性モノ下着ではなかった。
しかし、そのフィット感は加奈子のスタイルの良さをより強調させていた。
「スタイルなら富美よりも自信があるんだよね」
そう言って、前かがみになる。胸の谷間が強調され、俺の股間を刺激してくる。
「もう~、何か言いなさいよ!」
「ご、ごめん。見惚れちゃった……」
「まぁ、童貞君ならしょうがないよねwww」
嬉しそうに笑っている。
「お、おいっ!」
加奈子が服を掴んできた。
「ほらほら、脱がしてあげるからジッとしていなさい!はいっ!ばんざ~い!」
「えっ?」
「ほらほら、早く手を上げる!」
加奈子の勢いに負けて、手を上げると簡単に上着を脱がされてしまう。
すぐにベルトも外されて、ズボンのチャックを開けられる。
「はい!下も脱がしちゃうよ!足上げて……女の子に服を脱がされるなんて子供なんでちゅね~www」
あっという間にズボンと靴下を脱がされてしまった。
「フフッ、パンツの上からでも勃起しているのがわかるよwww」
「は、恥ずかしいよ……」
手で隠そうとするが、簡単に跳ね除けられてしまう。
「我慢汁でパンツが濡れて、大きなシミができちゃってるねwww」
「うう……」
「それじゃあ、久々に蒼太君のちんちんとご対面しますかwww」
スルリとパンツが脱がされる。
「キャハハ!ちんちんが糸引いてるwww」

「まだ、何にもしていないのに、ビンビンだねwww」
「そ、それは加奈子の下着を見たからで……」
「下着程度でこれって、蒼太って本当に童貞ね。これじゃあ、先が思いやられるわねwww」
先ほどから嫌々そうに言っている割に、顔は嬉しそうだ。
「それに勃起しても皮が被ったまま。せっかく私が挨拶しようとしているのに、このちんちんは失礼じゃないの?」
「えっ?」
「ほら!早く剥いて!」
「う、うん」
スルンと剥くと、辛うじて亀頭に引っかかる。しかし、見栄剥きしていることがわかるほど、皮が亀頭の上でとぐろを巻いている。
「今日はなかなか綺麗じゃないの。オナニーはしてこなかったの?」
「し、してきてないよ!」
「コンドームの準備は?」
「そ、それもしていない……」
「へ~、富美との時は準備万端なのに、私の時は全く準備していないんだ?」
「ご、ごめん……」
「ウソウソ、ちょっと意地悪したかっただけwww」
少しずつだが、緊張もほぐれてきた。やはり加奈子といると、余計な気を使わないで済む。
「フフッ、私の裸も見たいよね?」
「!!」
「ハハッ!そんなに目つき変えなくてもいいじゃんwww」
「あ、いや、これは……」
「なんか蒼太といると、自分の素が出せて気が楽だわ」
加奈子も同じようなことを思っていたようだ。
「彼氏と……元彼ね!あいつといると、いつもあいつに主導権握られて嫌だったのよね。リードってよりも命令!私はあんたの道具じゃないっての!」
そう言いながら、下着を脱いでいく。
豊満な胸が下着から解放され、プルンッと飛び出した。
さらに下は綺麗に整えられた陰毛。つい凝視してしまう。
「そんなにジロジロ見ないでよwww」
さすがに加奈子も恥ずかしいのか身をよじる。
「ご、ごめん!で、でも、本当に綺麗だよ!」
「フフ、ありがとうwwwじゃあ、お風呂入ろう」
加奈子に手を引かれ、浴室に入っていく。

「熱くない?」
「だ、大丈夫」
「はい、シャワー攻撃!」
「ああっ!」
股間に強い勢いのシャワーがかかる。思わず、腰を引いてしまう。
「あっ!ごめんね!痛かった?」
「い、いや、その……気持ちよかっただけ」
「な~にそれwww」
それから加奈子がリードして、体を洗ってくれた。
(人に体を洗ってもらうのってこんなに気持ちがいいんだ……)
しかし、肝心の股間周辺は一切手をつけない。
すると、加奈子は自分の体を洗い始めてしまった。
「ん?どうかした、蒼太?」
顔に出ていたのだろう。加奈子は不思議そうにこちらを見てきた。
「あ、いや……」
そう返事をするしかなかった。すると、加奈子は笑い始めた。
「アハハッwwwそんなに残念がることないじゃんwww」
顔が赤くなるのがわかる。加奈子は最初からわかっていて、わざととぼけたのだ。
俺があまりに間抜けな顔をしていたので、堪えきれずに笑ってしまったのだろう。
「どうせ、今おちんちんを洗ったら、またすぐお漏らししちゃうでしょwww」
「そ、それは……」
「安心して。ちゃんとベッドで可愛がってあげるから」
耳元でささやかれる。それだけで、股間がさらに熱くなる。
「それじゃあ……」
『それじゃあ、加奈子の体を洗わせてよ』と言おうとすると、加奈子は素早く出て行ってしまった。
「少し、そこでちんちんを落ち着かせなさいwwwあと、ちゃんと皮を剥いて洗ってくるのよ。もちろん、オナニーなんてしちゃ駄目だからね!」
そう言い残して、浴室から出て行ってしまった。
確かに情けない話だが、あのまま股間も洗われていたら、加奈子の言う通り射精してしまっていただろう。
「ここで頭を……ちんちんを冷やすか……」
自分で言葉に出すと、さらに情けなくなる。
深呼吸をし、ようやく辺りを見回す余裕ができた。
「これが噂に聞くスケベイスか!…………こ、これがマットか!こんなものまであるのかよ……」
俺は改めてラブホテルに来たことを実感した。
そして、相手は加奈子……
このガラス張りの向こうには加奈子が生まれたままの姿で待っている……
考えただけで……ううっ!
いかん、いかん
俺は再度深呼吸をし、気持ちを落ち着かせた。
皮を剥いて、入念に洗う。臭がられて、引かれたらたまったもんじゃない。
ボディソープを使い、普段以上に入念に洗った。
少し落ち着いたのか、俺のちんちんの勃起は収まった。

「汚れていないとは言ってもここは入念に洗わないとな!」
俺は普段以上にちんちんを洗いだした。
普段はあまり洗わないカリ首の後ろも皮を剥いて洗う。
お風呂が鏡張りになっていおり、思わずポーズを取ってしまう。
平常時に戻ったため、皮がダランッと垂れている。
自分の息子ながら、情けない。
「ううっ……」
ようやく出て行く準備ができた時に、急に尿意に襲われる。
居酒屋でのアルコール、先ほどの水といい、飲んではいたが出すのを忘れていた。
トイレに行こうかと思ったが、シャワーを浴びていると普段の家のお風呂場のように……
シャーーーー
「ふ~……」
トイレではないので、汚す心配はない。
皮が被っているため、真っ直ぐ飛ばずに四方八方に飛び散る。
念のため、再度軽く洗った後に浴室を後にした。

「長かったね」
「悪い、少し考え事してた」
加奈子はベッドに腰掛けて、ビールを飲んでいた。
「考え事ね~」
ニヤニヤしながらこちらを見てくる。
「な、なんだよ?」
加奈子の手招きに誘われ、ベッドの隣に座る。
「ねぇ、あれ見てwww」
「えっ!えっ?どういうこと?」
そこから見えたのは風呂場であった。
「ここのホテルってさ、浴室がマジックミラーになっているの」
「マジックミラーって、あの一方からは鏡でもう一方からは丸見えって奴?」
「そうそう、詳しいねwww浴室側からだとただの鏡なんだけど、部屋側から見ると浴室が丸見えなんだwww」
AVで得た知識だとは言えない。
「普通は男性が女性を覗くのに使う見たいだけど、今回は私が見ちゃったねwww」
すぐに浴室でやった行動が思い出された。
それと同時に顔が真っ赤になる。
「ねぇ、スケベイスやマットに興味があるの?」
隣に座っている加奈子が耳でささやいてくる。
「め、珍しかったから……」
「そうなんだ。あと、おしっこは皮を剥いてするってこの前言ってなかったっけ?」
「ご、ごめんなさい……」
「すごい飛び散るんだねwww」
「うう……」
反論はできないから、下を向くことしかできなかった。
「おちんちんは丁寧に洗ってくれたんだね。臭くて汚いって自覚はあるんだねwww」
頭を撫でられる。
「本当ならお風呂でおしっことか幻滅しちゃうんだけど、蒼太なら許してあげるwww」
キスをしてきて、ベッドに押し倒されてしまう。
加奈子がバスタオルを取りながら、俺の上に四つん這いで覆いかぶさる。
下から見る加奈子の体は、一段と艶めかしい。
「フフフ、蒼太って可愛いねwwwもうビンビンじゃんwww」
腰に巻いていたバスタオルを取ると、痛いくらいに勃起していた。
「いちいち自分で剥かないと、ちんちんがこんにちはできないんだねwww」
「ご、ごめん……」
俺が手で剥こうとすると、その手を跳ね除けられてしまう。

「だ~め!自分で剥いちゃダメ!」
「ど、どうすれば……」
「私にお願いして」
「お、お願い?」
「そう……」
耳元でささやかれる。
「言えるよね?」
「…………」
「言わないとずっとこのままだよ。恥ずかしいね、子供おちんちんでwww」
「俺の……」
口に加奈子の指が触れる。
「僕でしょ?子供が俺なんて言っちゃダメでしょwww」
「ぼ、僕の皮が被っている子供おちんちんを大人のペニスにして下さい……」
「よく言えました」
そう言うと、スルリと皮をめくる。
「ああっ!!」
「本当に敏感だねwwwでも、まだまだ子供おちんちんのままだよ?」
「えっ?」
「大人のペニスになるには、女の子のオマンコの中に挿れなくちゃ。これもお願いできるよね?」
「うう……ぼ、僕の子供おちんちんをオマンコの中に挿れさせて、大人のペニスにさせて下さい」
「へ~、蒼太君はまだ女の子のオマンコの中にちんちんを挿れたことがなかったの?」
普段とは違う加奈子に見下ろされると、自分でもわからないが体がゾクゾクする。
「はい。今まで一度も女の子のオマンコの中に挿れたことがありません」
「童貞ちんちんなんだね?かわいそうwww」
「お願いします。僕の童貞を卒業させて下さい」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/14 (Fri) 21:25:51

「えっ!うそ!」」
桃花は口に手を当てながら、笑いを堪えていた。
「ブフッ!キャハハッwwwすごい被ってますよ~。山田さんって包茎だったんですか?」
すぐに我慢できずに、笑い始めた。
「包茎が悩みでクリニックに来てくれたんですね」
室内は暖かく、薄い浴衣1枚でも十分暖かい。しかし、この下半身がスースーした感覚はどうにも慣れない。しかも、桃花によって浴衣の前が開いたままである。
その後もさんざん桃花に包茎を言葉で弄られていた。そのうちに担当医がやってきた。
「初めまして、女医の川口です。今日はどうなされました?」
すぐに川口の視線が山田の股間に向かう。
桃花とは違い、大人の魅力ある女性で、眼鏡が知的に見える。
「なるほどね。ペニスに難アリと……」
慣れた様子でカルテに何かを書いていく。
「そ、その……」
「恥ずかしがらなくて大丈夫です。当クリニックではどのような症状、悩みも受け入れます」
ニコリと笑う。クールな表情もいいが、笑顔も素敵だ。
「か、下半身が……その……」
「だから、包茎ってことでしょ?見ればわかりますよwww。はい、それじゃあ、山田さんはこちらへどうぞ」
川口の口調もすぐに変わって、白いベッドに仰向けにされる。
「それでは失礼しますね」
思わず、山田は手で股間を隠してしまう。
「今更隠したって遅いじゃんよ~wwwその包茎おちんぽをもっとよく見ないとよくならないよwww」
「良くなる保証はないけどねwww」
「先生~、それはヒド過ぎですよwww」
「じゃあ、桃ちゃんはこの包茎おちんぽが立派なズル剥けペニスになれると思うの?」
「それは……無理ですねwww」
2人して顔を見合わせながら大笑いする。
改めて、山田の股間に2人の視線が行く。
皮は先っぽまで被っており、毛に覆われて、先っぽがかろうじて見えるくらいだ。
「それじゃあ、桃ちゃんはサイズを測って頂戴」
「は~い!」

「小さくて全然掴めないんだけどwww」
「そういう時は、皮を引っ張るといいのよ」
「ああっ!」
山田のことなんてお構いなしに、検査が続けられる。
「あっ!本当だ、簡単に掴めますね……う~ん、おまけで3cmでしょうか?」
「平常時は皮を含めて3cmと……これじゃあ、子供と変わらないわね。山田さんは彼女に不満を言われたことはないの?」
「か、彼女はいないです」
「ウソ~!じゃあ、いつもシコシコ1人Hしているってことですか?」
桃花が手を上下に動かす。
「は、はい……」
「今までの女性経験は何人くらいかしら?」
「…………」
山田は黙り込んでしまう。
「山田さん、これはとても大切なことなので、正直に話して下さい」
「ゼ、ゼロ人です……」
「えっ?ゼ、ゼロってことは性体験をしたことがないってことですか?」
川口はオーバーに驚く。
「はい……」
「え~、山田さんっておいくつでしたっけ?Hなんて普通、遅くても20歳前にはするんじゃないですか?」
「普通はそうね。だけど、山田さんのように、ときどき童貞のまま大人になってしまう男の人がいるの」
「悲惨ですね。学生生活なんて、灰色だったんでしょうね」
桃花が憐みの目で見てくる。
「でも、この包茎おちんぽじゃ女の子も満足させられないし、幻滅させちゃいますよ。そう言った意味では恥をかかずによかったんじゃないですか?」
「でも、男の人は勃起してからが勝負よ。さ、桃ちゃん。山田さんのかわいそうな包茎おちんぽを勃起させてあげて」
「は~い!」

桃花に少し触れられただけで、山田は勃起してしまった。
「あっ!少しだけ、ちんちんの頭が見えてきた!頑張れ!頑張れ!」
桃花の生暖かい息がかかり、勃起した股間はビクンビクンと脈を打つ。
しかし、それ以降の変化はない。
「う~ん、刺激が足らないのかな?」
桃花が勃起した股間に手を伸ばす。
「あっあっ!」
「小さいからシゴきにくいけど……」
親指と人差し指、中指の3本で摘まみながら、股間をシゴき出した。
「これで少しは大きくなればいいんだけど……」
「や、止めて下さい!」
「あっ、痛かったですか?」
「ち、ちがっ!!ああっ!」
「キャッ!」
山田の小さなちんちんから、白い精液が飛び出した。
「もしかして、山田さん……勃起していたんですか?」
「はい……」
先ほどから真っ赤であった山田の顔がさらに赤くなる。
「そう言う場合は早く言ってもらわないと。それで桃ちゃん、何cm?」
「もう~、ナース服に童貞精液が付いちゃったじゃないですか……」
「そんなこと言わないの。童貞君は刺激に弱いからすぐピュッピュッお漏らしをしてしまうの。それで大きさは?」
「大きさは……8㎝しかないし……」
「しょうがないのよ。男性の中にはこう言った短小の人だっているのよ。桃ちゃんのHの相手が今まで普通だっただけ」
「そうですよね。勃起しても剥けないちんちんなんて初めて見ましたwww」
「せっかくだから、桃ちゃんの手で皮を剥いてあげたら?」
「そうですね。このままじゃ、可愛そうですもんねwww」
山田に拒否権はない。まな板の上の鯉とはまさにこのことを言うのであろう。
桃花は山田の皮を剥いた。
「うっ!これってもしかして……」
「恥垢ね。俗に言うチンカスってやつwww」
「うげ~、最悪。手についちゃった」
そう言いながら、手の匂いを嗅ぐ。
「くっさ~!臭すぎ!」
「フフフ、だから包茎ちんちんの皮を剥く時は手袋をしなさいwww」
「もっと早く言って下さいよ~」
桃花が薄い手袋をして、ウエットティッシュで精液と共に亀頭周辺を拭く。
「それにしても亀頭が小さいですね」
「包茎だと、皮が邪魔して亀頭の成長が妨げられてしまうの」
「これじゃあ、女の子は尚更満足できませんよ」
ニヤケながら山田の方を見る。山田は恥ずかしくて、目を背けることしかできなかった。
「ほら、桃ちゃん!皮をもっと剥いて、亀頭のくびれまでちゃんと拭かないと。そこが一番汚れが溜まる場所なのよ」
「あっ、本当ですね。拭き拭き綺麗にしちゃいましょうwww」

綺麗に拭き終わると、浴衣は脱がされ椅子に座らせられる。
目の前の女性2人は服を着ているのに、自分は下半身丸出し。
山田は屈辱感と共に、異常な興奮を覚えていた。
「普段、おちんちんの皮は剥かれるのですか?」
「ほとんど剥きません」
「そうでしょうね。あの恥垢……チンカスの量じゃあ普段からお風呂で洗っていない証拠です。それに山田さんの場合、重度の仮性包茎で手術も必要なレベルです」
「臭いも強烈ですから、私が彼女だったら即別れるレベルですwww」
「普段はどんなオナニーを?ちょっとここでやってみて下さい」
「こ、こんな感じに……」
山田は普段のオナニーをやってみせた。
「このサイズだと片手で簡単に覆えちゃいますよね……ってやっぱり指3本しか使わないんですねwww」
「しかも、皮オナニーでしょ?これが原因で皮が余りすぎるのよ」
「ううっ!」
ピタッと山田の手の動きが止まる。
「どうかされました?そのまま続けて下さい」
「イ、イキそうになってしまって……」
「うそ~、まだシゴキ出して、1分も経っていないですよ?」
「包茎、短小、早漏と全部揃っているなんて、貴重だわ。桃ちゃん、ちゃんと記録しておいて頂戴ね」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/15 (Sat) 18:11:06

「あれ?にいちゃんのちんちん昔のままだねwww」
「えっ?」
コウタはアキラの下半身の一点を凝視し、笑いながら指摘してきた。
「本当だ。アキラお兄ちゃんのちんちん、皮も剥けてないみたいだし、大きさも小さいねwww」
続いてカヤも指を指しながら笑ってくる。
「う、うるさいな。お前らも早く脱げよ。」
今更隠すのは年上としてのプライドが許さず、アキラは顔を赤くして2人に脱ぐのをせかした。
「わかったよ。」
そう言いながらコウタがアニメ柄のトランクスを脱いだ。
「!!」
そこには昔のコウタのちんちんはなかった。その代り、体とは不釣り合いなものがぶら下がっていた。
大きさはアキラの倍以上はあるのではないだろうか?
毛こそまだまばらだが、デレンッと垂れたペニスは皮がしっかり剥けており、玉は重そうだ。色も黒っぽく、立派なペニスだった。
それに比べ、アキラのちんちんは色白く、皮がすっぽり被っている。デレンッと垂れるのではなく、ちょこんと生えているといった表現が正しい。玉も小さく、ペニスと言うよりはちんちんと言った方がしっくりくる。毛こそ生えているものの、それが逆に惨めさを増幅させていた。
「ヘヘヘッ、どう?」
コウタは自慢げに見せつけてくる。
「ま、まぁまぁじゃね~の?俺も今は暑さで縮こまってるだけだから……」
それだけ言うので精一杯だった。それと同時に情けない抵抗だが、アキラは手で皮を剥いた。
「あっ、なんだ。兄ちゃんもちゃんと剥けるんだね。それにしても綺麗なピンク色しているね。俺のなんてほら。」
コウタは自分のペニスを持ち、亀頭を見せてくる。アキラのピンク色の亀頭とは違い、黒く大きかった。
「なぁ、カヤ?どっちのが大きい?」
「お、おい!止めろよ……」
「いいじゃんよ、別に~www」
コウタは完全に面白がっていた。そして、アキラの隣に立ち、カヤに意見を求めた。
「見ればコウタの方が大きいに決まっているじゃん。でも……」
「はうっ!」
「こうすればアキラお兄ちゃんの方が長いんじゃない?」
カヤは剥いた皮を戻し、無理やり引っ張ってきた。
「もう少し伸びれば勝てるよ。」
「ああっ!それ以上伸ばさないで!」
「ハハッ、本当だ。皮の長さも入れると兄ちゃんの方が長いねwww」
ようやく、カヤは手を離してくれた。
気のせいか皮が少し伸びてしまった気がする。


「なんだよ兄ちゃん。カヤに触られたくらいで勃起しちゃったのwww」
コウタの言う通り、アキラのちんちんは勃起していた。しかし、皮は被ったままで、ようやく平常時のコウタのペニスと同じ大きさになった位である。
「ち、ちげ~よ……」
アキラはそれだけを言うので精一杯であった。
「もしかして、アキラお兄ちゃんって童貞?」
「はぁ!?」
カヤの言葉に思わず驚いてしまった。まさか、小学生に童貞かどうか聞かれるとは思わなかったからだ。
「そんなわけないだろ?だって兄ちゃん高校生だぜ?」
「でも、普通触られたくらいじゃ勃起しないよ。それに勃起しても皮が被ったままだし、色もピンク色だし……」
「兄ちゃんは童貞じゃないよね?」
コウタとカヤがアキラの方を見てくる。
「……そ、それは……」
すぐに答えられずに、返事に困っているアキラを見て、コウタが驚いたように口を開いた。
「兄ちゃんってまだ童貞だったの!?」
「お、お前らな~。童貞って意味わかっているのか?」
「そりゃわかっているよ。SEXしたことがない男の人のことでしょ。」
コウタが自慢げに説明してくる。
「お、お前だって童貞だろ?」
アキラは恐る恐るコウタに聞いてみた。小学生のコウタに男性器の大きさでは負けたが。コウタだって童貞だ。内心頼むように祈っていた。
「えっ?違うよ。俺童貞じゃないし。」
「えっ?」
「だから、俺は童貞じゃないって。近所のお姉さんで童貞卒業して、今じゃクラスの子とか年上のお姉さんたちとよくHしているよ。」
アキラは驚いていたが、コウタは『当たり前でしょ?』と言わんばかりに返事をしてきた。
「私も処女じゃないからねwww」
カヤは驚いているアキラに追い打ちをかけてきた。
「そ、そんな……」
アキラは驚きを隠せないでいた。そんなアキラを見て、2人はニヤニヤしていた。
「なんだ~、兄ちゃんはまだ童貞だったのか。高校生で童貞ってヤバくないの?」
「べ、別にヤバくね~よ……」
「嘘だ~、恥ずかしい癖にwww」
「童貞だったら、いつもオナニーしているってことだよね。アキラお兄ちゃんは今日もオナニーするのwww」
「そ、そんなことないだろう!!」
「そうなの?でも、私の裸見たら、多分シコりたくなるよ。私、脱いだら結構すごいんだからwww」
「しょ、小学生の裸で興奮なんてするかよ!」
「本当かな~www」
アキラは精一杯の虚勢を張った。
カヤが躊躇せずに下着を脱ぎだす。これまでは色気のない下着のおかげで、あまり意識せずにいられた。しかし、脱いで裸を見たらどうなるのかアキラにはわからなかった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/17 (Mon) 21:46:08

ブシュシュシューーーー
おしっこは綺麗な放物線を描くことなく、辺り一面に飛び散る。ようやく長いおしっこが終わると、タクマは余韻に浸っていた。
「もう~、タクマ君ったらちゃんとおしっこするときは皮を剥かないとダメだよ!」
「えっ?」
しかし、すぐに現実に引き戻される。
「へへっ!兄ちゃん、皮を剥かないで小便するから、全然距離が出てないね。」
「兄ちゃんがビリだねwww」
そう言いながら、トオルとハヤトは自分のちんちんの皮を剥き始めた。
(あっ……)
2人のちんちんはタクマと大きさこそ変わらないものの、立派に皮が剥けていた。きっと小便をした時も剥いていたに違いない。
「そういうこと。タクマ君もお兄ちゃんならちんちんの皮くらい剥かないとね。」
ミカはタクマのちんちんに触れると、皮を上に押し上げた。
「ひっ!ひぎっ!」
ちんちんに激痛が走り、すぐに腰を後ろにそらした。
「あら!ごめんね。タクマ君はまだちんちんの皮は剥いたことがなかったのかな?」
3人の視線がタクマの下半身に集まる。
「でも、今ので剥けたみたい。これからはちゃんとお風呂とかで剥いて、清潔にしないと男の子はダメなんだよ。」
トオルとハヤトの亀頭は綺麗なピンク色だったが、タクマの亀頭は赤く腫れていた。
「ハハハッ、なんだ兄ちゃん。ちんちんの皮剥いたことなかったの?最初はみんな痛くてしょうがないけど、すぐに慣れるよ。」
「そうそう、最初は水やお湯が染みるけどすぐに慣れるから大丈夫。」
トオルとハヤトは年上のタクマのちんちんが自分たちよりも幼いとわかったことが嬉しいらしく、年上ぶって話してくる。
「あんたたちも少し前までは、皮剥けなかった癖に威張らないの。」
「今は剥けるから関係ないし!」
「関係ないし!」
激痛に身を震わせているタクマをよそに、3人は楽しそうにしゃべっていた。


その後、川から出るとミカの家に誘われた。
こういった経験がなかったタクマにとって、この田舎の無防備さは新鮮だった。
その帰り道で聞いた話ではトオルとハヤトは小学4年生だった。とっさにタクマは自分が小学6年だと答えてしまった。
ミカの家に着くと、ミカの母親が初対面のタクマに対しても優しく接してくれた。タクマは祖父の名前を言うと、みんなで夕飯を食べていきなさいと言われた。
遠慮したものの、トオルとハヤトに抑えられ、夕飯をごちそうしてもらうことになった。
「じゃあ、ご飯ができるまでみんなでお風呂に入っておいで。」
「「はーい!」」
トオルとハヤトは元気よく返事をし、まるで自分の家のように風呂場へ向かった。
「タクマ君も遠慮とかしなくてもいいんだよ。」
「は、はい……」
タクマは都会とのギャップと昼間のことがショックで落ち込んでいた。
「じゃあ、私たちも行こうか?」
「へっ?」
「ミカ、3人をお願いね。」
「わかってるよ。さ、タクマ君行こう!」
ミカはタクマの手を掴み、立ち上がり歩き出した。
「兄ちゃん!早く来いよ!」
すでに裸になったトオルが手を振って待っていた。
「えっ?えっ?」
「うちのお風呂結構広いからギリギリ4人でもいけるでしょ。」
ミカは独り言のようにつぶやく。そして、すぐに洗面所に着いた。
「じゃあ、タクマ君も服脱いで入っちゃっていいよ。」
先ほどの会話からある程度の予想はできていた。トオルとハヤトと一緒に入るのはまだわかる。しかし、ミカも一緒に入るのか?
その疑問はすぐに解決した。
「あ~あ、今日は暑かったから汗でびっしょり!」
「!!」
ミカはタクマがいることもお構いなしにTシャツを脱ぎ始めた。ミカもタクマのことをトオルたちより1、2歳年上としか認識していない。それは情けないことであったが、それ以上に母親以外の女性の生の裸を見ることができる興奮の方が大きかった。
そうこうしているうちにミカは下着も脱ぎ始め、正真正銘の生まれたままの姿になっていた。うっすらと日焼けした肌は健康的で、胸は小ぶりながらも美乳で乳首は綺麗なピンク色。下半身はタクマと違い立派に毛が生えていた。
そして、タクマの視線に気づいたのかミカがこちらを見てくる。
「ほら!タクマ君も早く脱いじゃいなさい。」
一瞬怒られるかと思ったが、ミカは裸を見られることに一切抵抗を感じていなかった。
所詮、年下の小学生の男の子。そんな子供に裸を見られても恥ずかしくないのだろう。
タクマは自分が情けなくなってしまった。
「ミ、ミカ姉ちゃんはお風呂に入らないの?」
「待っててあげるから早くしなさい。ちんちんだってさっき見ちゃったんだから、恥ずかしがることなんてないじゃないの?」
そう言いながら、美香はこちらをジッと見てくる。
「ほらほら、早く脱がないとお姉さんが脱がせちゃうぞ!」
冗談っぽく、こちらに向かって服を掴んでくる。
「はい!ばんざ~い!」
「ああっ!止めてったら!」
「ダメダメ!私は早くお風呂に入りたいの!」
そう言って、次々とタクマの服を脱がせてくる。情けないことにタクマの力では、女の子のミカ1人の力にすら勝てなかった。
そうして、あっという間にパンツ1枚になっていた。
「やっぱり東京の子は恥ずかしがり屋なのかしらね。こんなにカッコいいパンツ履いているのにwww」
トオルやハヤトが白ブリーフなのに対し、タクマはボクサーパンツだった。
「それじゃあ、早くそれも脱いじゃいなさい。」
「こ、これは無理です……」
「それを脱がないとお風呂に入れないじゃないの?ほら、早く脱ぐの!」
「ああっ!ダメだったら!」
しかし、力で勝てないタクマが下着を死守することはできるはずがない。すぐにパンツが脱がされてしまった。
「あっ……」
手で隠したものの、ミカもタクマのちんちんの変化に気づいていたようだ。
タクマのちんちんは小さいながら勃起していた。しかし、勃起しても皮は剥けず、すっぽりと被ったままである。
「う……うっ……」
タクマは涙を流した。自分でもどうして泣いてしまったのかわからない。強いてあげるとすれば、小さい子が自分でしたイタズラがバレて、お母さんに怒られて泣いてしまった心境に近いのではないか。


「そっか……。ごめんね、タクマ君はもう小学6年生だもんね。勃起くらいしちゃうよね。」
泣いているタクマにミカは優しく声をかけた。
「ご、ごめんなさい……」
「ううん、私の方こそごめんなさい。でもね、タクマ君のちんちんが固くなっちゃうのは病気じゃないの。それは『勃起』と言って、男の子なら普通のことだから心配しなくてもいいのよ。健康な証拠なんだから。」
どうやら、ミカはタクマが勃起のことすら知らないと勘違いしているようで、自分の裸を見てタクマが興奮したとは全く思っていないらしい。
まるで母親が子供をあやすように、タクマの頭を撫でてくる。
そして、タクマもそれを素直に受け入れていた。今日はいろいろ自分の理解を超えることが多く、タクマはもう考えるのを放棄し始めていた。
「大丈夫よ。トオルやハヤトだって時々勃起することあるから、平気だって!」
ミカに手を繋がれ、浴室に入って行った。


「ほら~、あんたたちちゃんと体洗ってから入ったの?」
「洗ったよ!ちんちんだってほら!」
トオルは湯船から立ち上がり、自慢げに皮を剥いて見せつけた。それをミカがジッと見る。
「よしよし、上出来じゃないの。ハヤトも大丈夫ね。」
「大丈夫だよ。姉ちゃんは心配し過ぎwww」
「それもそうね。それじゃあ、タクマ君は私と一緒に洗いっこしようか。」
「おお~!タクマ兄ちゃん頑張れよ!」
「僕たちも最初は姉ちゃんに無理やり剥かれたけど、今じゃ自分で剥けるから、兄ちゃんも大丈夫だって!」
タクマは勃起したちんちんを2人に見られないように、ミカの後ろに隠れてお風呂場へ入った。意識しないようにしてもミカの裸が視界に入ってしまい、ますます勃起してきてしまう。
(うう……オナニーしたいよ……)
それに対してトオルやハヤトは全く恥ずかしがる様子もなく、勃起もしていない。まるで女性の裸に慣れているかのようで、タクマは自分の幼さが恥ずかしく思えた。
「はい!それじゃあお湯をかけるから目を瞑ってね~。」
ミカは桶にお湯を入れると、タクマの頭にかけた。もう、この時のタクマはされるがままであった。
「はい、じゃあ髪から洗っていくよ~。」
床屋以外で人から頭を洗ってもらうなんていつ以来だろうか?
妙に懐かしく、気持ちが良かった。
「じゃあ、次は体を洗っていくからね。」
そう言ってミカはボディタオルではなく、直に手で体を洗ってくる。
「!!」
「くすぐったいかもしれないけど、ちょっと我慢してね。」
人に体を洗われるのが、こんなに気持ちがいいなんて。
徐々に余裕が生まれ、頭も回り始めた。しかし、その正常な思考に戻ったことがタクマを悩ませた。
(こ、これで勃起するなって方が無理だって……)
体をくねらせ、何とか気を紛らわせようとする。
「はい、じゃあ次は立って。」
断ることもできずに立ち上がる。拒否したい気持ちがあるのと同時に、タクマはこの初めての快感に酔いしれていた。
(ああっ!お尻が広げられちゃった。ミカさんにお尻の穴が見られている……)
「それじゃあ、ちんちんを洗うからちょっと足を開いてね。」
「う、うん……」
トオルとハヤトは飽きてしまったのか、2人して浴槽で遊んでいた。
「それじゃあ、ちょっと我慢してね。」
「あっ!ちょっ!」
「ほらほら、そんなに抵抗しないの。昼間はあんまり気にならなかったけど、タクマ君のちんちんは少し汚れてるの。だから、それをちゃんと綺麗にしないと病気になっちゃうからね。」
ツルッ!
泡で滑りが良くなったのか、タクマのちんちんの皮はあっという間に剥けた。
「ああっ!」
びゅっびゅっ
タクマは射精してしまった。しかし、それを責められるものはいない。タクマは童貞で、皮も満足に剥いたことがない少年だ。それでもオナニーは毎日している性欲が強い高校2年生。それが、初めて女の子の体を見て、ちんちんを触られたらすぐに射精してしまってもしかたがない。
タクマは小さく小刻みに体を揺らせ、恥ずかしそうにちんちんを隠した。
「あっ……」
ミカはタクマの射精に気づいたらしい。
「なんかあったの?」
その様子にハヤトが気づいたようで、声をかけてきた。
「ううん、なんでもない。ちょっとまだ痛いみたい。」
ミカはそう言いながら、タクマの精子をお湯で洗い流した。幸い体を洗っていたので、泡が精子を隠してくれた。
「そっか~。まぁ、最初はしょうがないよ。でも、そんなに痛かったの。」
タクマのうずくまった姿を見たトオルが笑ってくる。
「ほら、次はタクマ君がお風呂に入るんだから、ちょっと詰めてあげなさい。」
「「は~い!」」


ミカは体を洗った後、トオルとハヤトが出た浴槽に入った。タクマも2人と一緒に出ようとしたが、ミカに止められてしまった。
「タクマ君はもう少し温まってから出なさいね。」
2人は少し不満そうにしながらも、「待っているから」と言って出て行った。
「さっきさ~……」
2人が完全にいなくなったことを確認したミカはタクマに話しかけてきた。
(ああ……さっきのことを怒られるに違いない。もしかしたら、小学生だってウソもバレちゃったかも……。そうしたらどうなるんだろう?警察とか呼ばれちゃうんじゃ……)
タクマは不安で一杯だった。
「さっき出た白いおしっこあるでしょ?」
しかし、ミカの話はタクマが心配したようなことではなかった。
「あれって……その……精子って言うの。学校で習ったかもしれないけど、赤ちゃんを作るために必要なもの。だから病気とかじゃなくて、勃起と一緒で健康な男の子の証拠なの。」
ミカは少し恥ずかしそうに話してきた。
「ごめんね。まさか、タクマ君が射精しちゃうなんて思わなかったから、少し強引に洗っちゃったね。私も詳しくは知らないけど、男の子ってHなこと考えるとちんちんが大きくなって、それに刺激を加えると精子が出ちゃうんだって。」
タクマが知っている知識をミカはたんたんと話してくる。
「これは2人だけの秘密ね。タクマ君も初めてで戸惑っているかもしれないけど、病気じゃないし、大人になった証拠だから胸を張りなさいよね。」
そう言ってタクマの背中を叩いた。タクマは射精してしまったことで、年齢を騙していたことがバレて怒られると思っていた。そのため、先ほどからほとんどしゃべらなく、落ち込んでいた。
しかし、それをミカはタクマが初めて射精してしまって、それに戸惑っていると勘違いしたのだ。
「さぁ、お話は終わり。今度からは1人でちゃんとちんちん洗って綺麗にしなさい。あと、精子が出ても心配しなくても大丈夫だからね。」
そう言って、ミカはタクマをお風呂から出した。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/18 (Tue) 22:17:50

「ちょ!これって包茎だよねwww」
「兄貴~、勘弁してよwww。子供の頃から全然成長してないじゃんwww」
「もっと見えるように足開いてよ!」
僕は無理やり足を開かされた。
「何かしわくちゃじゃない?ちょっと麻美触ってみてよwww」
「何で私が触んないといけないのよwww。付き合うのは樹里ちゃんなんだから、あんたが触んないとwww」
「え~、なんか汚そうなんだもんwww。でもしょうがないか……」
樹里は親指と人差し指で、汚いものを摘まむように皮の先っぽを引っ張った。
「あれ?痛くないの?……ねぇ返事は?」
「い、痛くない……」
「へ~、これでも?」
さらに皮を伸ばすが、加減がわからず躊躇しているのか痛くない。
「大丈夫……」
「うそ~!かなり伸びてるけど平気なんだwww。何か皮って柔らかくてムニムニするねwww」
樹里は皮の先っぽをこねてくる。俺はそれが気持ちよくて勃起してしまった。
「勃っても剥けないんだねwww。兄貴がこんなチンコしてたなんて知らなかったよwww」
「妹に言われちゃって恥ずかしいお兄さんだねwww」
「ちょっとめくっていい?」
俺の返事を聞かないで、今度は麻美が触ってきた。
「アハッ、何か出てきたんだけどwww。本当に亀頭がピンク色だね~。まさに新品www」
「私たちのマンコは中古品ってことwww」
「そうそうwww。兄貴のチンコは新品で羨ましいな~。使う予定はあるのwww」
「…………」
「アハハッ、黙り込んじゃったよwww。ダメでしょ!童貞君をいじめちゃ!」
「樹里ちゃんの方が馬鹿にしてるからwww。それよりも見てよ、これすごくない?亀頭が現れたり隠れたりするwww」
麻美は皮を被せては剥いてを繰り返す。
「アハハッ、本当だwww。包茎ってすごいねwww。小さいから手コキしにくいかと思ったけど、皮がスライドするからやりやすいねwww」
「私も思ったwww。彼氏じゃ絶対にできない手コキだよねwww」
「ちょ、ちょっと待って!ストップ!」
俺は2人を止めた。
「え~、何かあった?って言うか息荒くない?もしかして感じてたとかwww」
「まだ、全然やってないじゃんよ。それだけで感じちゃったのwww」
その通りで、俺は息を荒くしてかなり感じていた。
「そう言えば、透明なお汁が出てきてるしwww」
「あのままシゴいてたら、ヤバかったとかwww。兄貴、ナイスストップwww」
「麻美~、あんたのお兄さん早漏過ぎない?」
「ごめんってwww。童貞だから勘弁してあげて。あっ、あと包茎もwww」


「私がいいって言うまでイッたらダメだからね。」
樹里は唾液を掌に垂らすと、それで俺のちんちんをシゴきだす。
「うわ~、樹里ちゃん本気だねwww」
俺の我慢汁と樹里の唾液が混ざってクチュクチュと音が鳴る。
「エロい音だねwww。ねぇ、どんな気分?」
「ああっ、すごくヤバい……もうイキそうだってば……」
「え~、いくらなんでも早すぎでしょ?女子高生に手コキしてもらえるチャンスなんて滅多にないんだよwww」
「で、でも……」
俺は歯を食いしばり、体全体に力を入れて我慢する。
「兄貴って私には勉強の忍耐力がないとか偉そうに説教する癖に、自分はこらえ性のない子供ちんちんだよねwww」
「そんな偉そうなこと言ってるんだwww。信夫さん、童貞の子供がSEXを知っている大人に説教なんてしたらダメでしょwww」
「ああぐぐ……ご、ごめんなさい……」
俺は我慢することが精一杯で、話が頭に入らない。それなのになぜか自分が悪いと感じて謝ってしまう。
「キャハハッ、なんか今の兄貴ってカッコ悪いよwww。年下の子にいいように馬鹿にされてるのに謝るとかwww」
「じゃあ、もっと情けない姿を見せてあげるwww」
樹里は勢いよく、僕の両足を持ち上げてちんぐり返しのポーズを取らせる。
「ちょwww。兄貴のお尻の穴が丸見えなんだけどwww。ケツ毛ボーボーじゃんwww」
「ああっ、見ないでくれ!ああっ!イ、イクッーー!!」
ドピュビュビュビュビュ!!
今まで感じたことのない快感が僕を襲った。精液は僕の顔だけではなく、服も床も汚してしまった。
「うわ~、精子の量だけは1人前だねwww」
「兄貴~、妹の前で射精とか恥ずかしくないわけwww」
僕はようやく解放されて、床にぐったりする。
「うわっ!くっさ~www、信夫さんの精子超臭いんだけどwww」
樹里は手についた俺の精子の臭いを嗅いで、それを麻美にも嗅がせようとした。最初は躊躇した麻美も恐る恐る臭いを嗅ぐ。
「ちょwww。兄貴何食べたらこんなに臭い精液作れるの?っていうか樹里ちゃん、これ包茎の臭いも混ざってるんじゃないのwww」
「うげ~、汚いとは思ってたけど、ここまでとはwww」
そう言って俺の服で手を拭いてくる。
「信夫さん、ちょっとこれじゃあ、私のSEXにはついてこれないわ。」
「樹里ちゃんごめんね。私もまさか兄貴が包茎で早漏だとは知らなかったんだ。」
「今度はデカチンの友達紹介してよねwww」
「わかってるってwww」
こうして僕は樹里と付き合うことはなかった。その後は麻美にも強く物事を言えなくなり、僕の立場は低いものになってしまった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/19 (Wed) 19:11:34

「世の中にはさ、こんなチンポの男だっているんだからwww」
そう言って成美は恵子に携帯の画面を見せた。
「えっ!?何コレwww」
俺の方からは見えないが、成美は一瞬驚いたものの、その後は笑いを堪えて口を手で覆っている。
「このチンポの持ち主、歳はいくつくらいだと思う?」
嫌な予感がした。しかし、それを確認するための言葉が出ない。
「毛は生えてるから…………中学生くらい?」
「ハズレ~www。あんたも失礼だね。もっと年上だからwww」
「本当に?それじゃあ、高校1年生くらいwww」
「全然違うしwww。正解はうちらと同じ、大学2年の20歳だよwww」
「本当に!!信じらんないwww」
恵子と成美は大笑いしている。俺は生きた心地がしなかった。
「ってかどうしてそんな画像持ってるのよ?もしかして知り合い?」
成美がニヤリとした。その顔で疑惑が確信に変わった。画像はキャンプのトイレで取られた俺の下半身だ。
「知り合いかどうかは秘密www」
「なんでよ~www教えなさいよwww」
恵子も素が出始めたのか、積極的にシモの話に乗ってきた。
「男の意見としてはどうなの?同年代でこんなチンポは?」
成美は携帯の画面を俺に見せてきた。そこには俺の思った通り、見慣れた俺の小さなちんちんが映し出されていた。
「あ、ああ……」
チラリと成美の方を見ると、俺の答えを楽しそうに待っている。
「男として情けないよねwww」
それに成美が追い打ちをかけてくる。バラすつもりはないのだろうか?
それともこの後にバラすのか……
「そ、そうだな……。包茎だし、小さいしwww」
俺はジョッキに残っている酒を飲んで、わずかに残っていた虚栄心を張った。
「本当にそうだよねwww。やっぱり男は器もチンポも大きくないとwww」
俺の言葉を受けて、恵子が返してきた。こんな恵子は見たくないと思うと同時に、俺は異常な興奮を覚えていた。


「新しい彼氏なんだけど、真介なんて結構いいと思うけど?」
「お、俺?」
時間は進み、話題は恵子の彼氏の話になった。成美の意外な提案にビックリした。まさか、俺のアシストをしてくれるのだろうか?
「確かに真介君は優しいと思うけど……」
やっぱり俺じゃあダメなのか……
「こいつ、結構チンポデカいよwww」
「「えっ!」」
恵子とハモッてしまった。
「結構、男子の中では有名らしいよ。こいつのデカチンポ。ウチも聞いたことしかないけど、かなりのものだとかwww」
こいつは何を言い出すんだ。先ほどは俺の下半身の写真を見せ、今度は俺を恵子の彼氏に推薦し出す。この時の俺は成美の考えが全く読めなかった。
「い、いや……そんなことは……」
すぐに否定しようとしたが、俺の言葉は止まってしまった。
「へ~、真介君ってそんなに大きいんだ。」
今まで見たことのない恵子の艶めかしい表情を見たら、否定することができなくなっていた。こんなに恵子はエロかったのか……
「本当にあんたはデカチンポに目がないんだねwww」
成美もその様子を見て、笑っている。
「真介君って今彼女いないんだよね。」
酔っているせいなのか、もともとの本性なのか、恵子は席を移り、積極的に俺に絡んできた。
「い、いないよ……」
「ちょっと~!早速何口説いてるのよwww」
「別にいいじゃないのwww。ね~、真介君。」
「あ、いや……その……」
や、やばい……。恵子とそう言う関係になれるのは嬉しいが、本当の俺のサイズを知ったらどうなるのだろう?
落胆するのか、怒るのか……はたまた笑いながら許してくれるのか……
「ああっ!」
恵子の手がズボン越しのアソコに触れる。
「もう!恵子ったらお店で何してるのよwww」
幸い個室なので、周りの客には気づかれない。
「え~、でも成美だって興味あるんじゃないの?」
「ウチは別にそうでもないけどwww」
成美はニヤニヤしながらこちらを見ている。それは当然だ。成美は俺の本当の大きさを知っているのだから。
その後、1時間ほど飲んで2人と別れ、家に帰るために電車に乗ろうとした。すると、服を引っ張られ、電車から出されてしまった。驚いて後ろを向くと、そこには恵子がいた。
「け、恵子!?」
「真介君、この後暇?」
「えっ?あ、うん……」
電車は既に出てしまい、ホームに残されてしまった。
「じゃあさ、ちょっと付き合ってくれない?」
時刻は既に23時を回ろうとしていた。


その後のことはよく覚えていない。恵子に腕を組まれ、街を歩いたのだが、どこをどう通ったのかすら覚えていない。
気づけばラブホテルに入り、宿泊で鍵を受け取り、部屋に入っていた。望んでいた展開のはずなのに、逃げ出したい気持ちで一杯だった。気分は悪くなり、心臓がバクバクしている。
「もしかして緊張してる?」
「う、うん……」
先ほど食べて飲んだものがすべて吐き出しそうなくらい緊張していた。
「そんなに緊張しなくたっていいじゃんwww。私まで緊張してくるしwww。」
恵子は頬を赤らめて、笑いながらこちらを見てくる。
「SEXするの久しぶり?」
「えっ?」
「だって、真介君に彼女がいるって最近聞いたことなかったし。」
恵子と今のように話すようになったのは大学2年の頃からだ。だから、1年の頃の俺のことを恵子はほとんど知らない。まさか、俺が童貞だなんて思いもしない口ぶりだった。
「でも、デカちんを使わないなんてもったいないぞwww」
そう言って恵子は視線を俺の下半身に向ける。
「フフフッ、今までで何番目くらいの大きさかしら。」
ジュルリと唇を舌で舐める姿がいやらしく、今までの恵子とはかけ離れていた。
俺の知っている恵子は純情で純粋で、皆に好かれている子だった。しかし、実際はこんないやらしい子だったのだ。それでも幻滅することよりも、『恵子とヤレる』『童貞が捨てられる』と言う気持ちの方が強かった。
「昨日はHする前に別れ話がきちゃったからお預けくらってたのよね。だから、今日はたくさん満足させてもらうわよwww」
恵子の顔は既に雌の表情に変わっていた。
「まさか、真介君とこういう関係になるとはね。」
そう言いながら恵子は俺の上着を脱がしてくる。夏でTシャツ一枚なので、すぐに上半身裸になってしまった。
「ああっ!すごく雄臭いいい匂い!」
恵子は俺の体に顔を近づけ、匂いを嗅いでくる。
「シャ、シャワー浴びない?」
「ごめん、私、シャワー浴びる前にしたい派なんだ。真介君は嫌?」
そんなことはない。隣に居ると恵子のいい匂いをいつも堪能し、オカズにしてきた。それが今日は生で嗅げるのだ。こんなチャンスは滅多にない。いや、今後あるかどうかすらわからない。
「い、嫌じゃないよ!」
「本当に?よかった。それじゃあ、健介君も私の生の匂いを感じて!」
そう言いながら恵子は上着と下のジーンズを脱ぎ捨て、黒の下着があらわになる。
「!!」
「フフッ!そんなに驚かないでよねwww」
よほど驚いた顔をしていたのだろう。恵子に指摘されてしまった。それもそのはずだ。恵子がこんないやらしい下着をつけているとは想像もつかなかった。しかもパンティはあの日、成美から売ってもらったようなものではなく、Tバックだったのだ。布面積は最低限で、それだけでも一生のオカズにできそうなインパクトであった。
俺が戸惑っているのを楽しそうにしながら、恵子はベッドに押し倒してきた。
「ああっ!」
「フフフッ!男の人のチンポを初めて見る瞬間が何よりの楽しみなのよね~www」
恵子は慣れた手つきでズボンを脱がし、パンツ1枚にされてしまう。思わず股間を隠してしまった。
「もう~、そんなに焦らさないでよwww。私は早く真介君の生チンポ見たいんだからwww」
そう言って恵子はスルリと自分のブラとパンツを脱ぎ去ってしまう。
「!!!」
夢にまで見た恵子の裸。胸は小ぶりながら美乳で、陰毛は綺麗に整っていた。
「さぁ、これで準備はOKでしょ?もう見せてくれたっていいじゃないの!私のここは準備OKよ。」
恵子は自分のアソコに指を入れ、俺の顔に近づけてきた。
「あっ……」
恵子の指には愛液の糸が絡まり、濡れていることをうかがわせる。
「これだけ濡れてれば、どれだけデカくても大丈夫だよ。」
「ゴ、ゴムは?」
「大丈夫だってwww。それに私、生の方が好きだし。真介君もそうでしょ?」
ゴクリと唾を飲みこんでしまう。
「そりゃwww」
一瞬の隙を突かれ、恵子にパンツを脱がされてしまった。それと同時に緩んできた両手のガードが外される。
「あっ!?」

超熟人妻 ゆみさんフェラ - コギト

2018/09/20 (Thu) 00:37:54

久しぶりに貼ります。
いつもの 超熟人妻の 生フェラです。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/20 (Thu) 21:08:39

「えっ?えっ?何コレ?」
すぐに隠そうとするが、馬乗りになった恵子に両腕を抑えられてしまう。
「嘘でしょ?えっ?えっ?」
恵子は訳が分からない様子で下半身をずっと見ている。そして……
「これのどこがデカチンなわけ?」
ようやく視線が、下半身から俺の顔に移った。
「い、いや……その……」
罰が悪そうに答えることしかできない。恥ずかしく、恵子の顔を見れなかった。
「これで勃起しているんだよね?」
まだ目の前の状況が判断できないようで、恵子は俺に聞いてくる。
「うん……」
「嘘でしょ?だってこれ10センチもないじゃん。それに皮が被っているし……」
そう言って恵子は片手を俺の腕から外し、ペニスを触ってきた。
「あっ!ダメッ!」
「えっ?」
恵子がペニスの先っぽの皮を触った瞬間、俺は射精してしまった。すぐに恵子は手を引いたが、ペニスは暴走したかのように、左右上下に動きながら射精を繰り返した。しかし、皮で精液は綺麗に飛ばず、恵子からしたら、ペニスが動いているようにしか見えなかっただろう。ようやく射精が終わると、皮の間からダラダラと情けなく、精液が出てきた。
「も、もしかしてイッちゃったの?」
「…………」
何も答えられなかった。そしてそのまま、ペニスが小さくなっていくところを恵子に始終観察されてしまう。
「これって……もしかして……成美が見せてくれた写真の……」
「あっ……いや……」
俺の返事で疑惑が覚信に変わったらしい。
「もしかして2人して私をだましたわけ?」
「い、いや……そんなつもりは……」
「何が『そんなつもりは』よ!!よくも私をだましてくれたわね!!」
今までに見たことのない成美の表情にビビッてしまう。
「ご、ごめんなさい!」
「謝ってすむ問題?私の欲求はどこで解消すればいいのよ?」
「そ、それは……」
「1人だけ気持ちよくなっちゃってさ。何それ?信じられないんだけど?」
恵子の罵倒は続く。
「それに何なの、このチンポコ?ちょっと触ったくらいで射精しているし、大きさは小さいし、信じらんない。こんなんでよく私をホテルに誘えたわよね。」
誘ったのは恵子の方じゃないか。と言いたかったが、俺に発言権はなかった。
「こんなチンポでよく生きていられるわよね。私だったら恥ずかしくて死んでるんだけど。」
「…………」
「てか、あんたって童貞でしょ?」
「ち、違う!」
反射的に反応してしまった。
「違うの?もしかして成美とヤッたわけ?」
「そ、それは違う……」
「じゃあ、どうして成美があんたのチンポコの写真持っているのよ。」
「そ、それは……」
俺が黙っていることに痺れを切らした恵子は俺から離れ、成美に電話をかけ始めた。


「ちょっと成美どういうことよ!!」
恵子は電話越しに怒鳴っている。
「そうよ、今ホテル。だからなんであんな嘘ついたの?」
「見たわよ!あんたが見せてくれた写メだったじゃないの!どこがデカチンよ。」
「はぁ?あのキャンプでそんなことあったの?確かに下着が1枚消えてると思ったら、あんたの仕業だったのね!本当に止めて欲しいんだけど。」
そう言いながら、こちらを睨みつけてくる。
「じゃあ、こいつは私の下着を持っているってわけね。本当に信じらんない!」
「別にこんな奴に好かれたくないし、逆に超迷惑だし!よくもこんな包茎野郎を私に押し付けたわね!」
「えっ?マジそれwww。だからって素人童貞君を私に押し付けないでよwww」
その後、数回会話のやり取りがあると、恵子は携帯を切った。
「まさかそんなことがあったとはね~www」
さきほどの怒りで我を忘れていた恵子とは違い、今は成美との会話で若干穏やかさを取り戻していた。
「私の下着がそんなに欲しかったんだ。それに私をオカズにオナニーしてたなんてねwww」
ベッドに座っている俺を恵子は見下ろしながら、淡々としゃべっている。
「それで、デカチンだと嘘をつけば私とHできると思ったんだ。」
「…………」
「何とか言えば?」
「……そうです……」
「そりゃそうだよね。こんなペニ……じゃないか。こんなチンポじゃ普通の女の子は相手にしてくれないよね。風俗に行くしか手は残されていないよね。風俗嬢も仕事だとは言え、可愛そうだよねwww」
会話から察してはいたが、あのキャンプでの出来事や成美が知っている俺の情報はすべて恵子に知らされたようだ。
「そんなに私のこと好きでいてくれたんだね。でも、ごめんね。私、チンコが小さい男って…………大っ嫌いなんだ!」
そう言って恵子は唾を吐きかけてきた。それが丁度見事に包茎チンポに当たる。
ムクムクムク……
「はぁ?何唾かけられて興奮しているわけ?あんたってマゾ?ドM?」
これは自分でも信じられなかった。今まで馬鹿にされて喜ぶ性癖何てなかったし、唾をかけられたい願望何てなかった。しかし、不思議と興奮している自分がいた。
「勝手に勃起させて……。ハァ……あんた、自分の立場わかっているの?悪いことしたら正座でしょ?」
そう言われ、俺は素直に正座をした。
「言われた通りにするとか……。本当に救いようがない変態なんだね。何か反論してみなさいよ!」
「お、俺は……」
しかし、何の反論もできなかった。
「本当に情けないわね。チンポも情けなけりゃ、心も情けなくなるんだwww」
人格まで否定されているのに、俺のちんちんは痛いくらい勃起していた。
「こんなチンポいらなくない?どうせオナニーにしか使わないんでしょ?」
何も言い返せない。
「そうだよね?」
「……はい……そうです。」
「本当に言ってるよwww」
恵子は自分で言わせて、自分で笑っている。
「あ~あ、こんなキモイ奴に下着取られて、オカズにされてるとか考えただけで寒気がするんだけど!そんなら私の目の前でオナニーできるよねwww」
恵子はSだと感じた。
「そ、それは……」
「そんなこと言ってもチンポコは勃起してんじゃんwww。物欲しそうにヨダレ垂らしているよwww」
その通りで俺のちんちんは勃起しており、皮の間から先ほどの精子と、恵子の唾と我慢汁が混じった液体がダラダラと垂れていた。
「じれったいな!さっさとやりなよ!成美にはオナニー見せたんでしょ?」
それでも動こうとしない俺に痺れを切らしたらしい。先ほど成美から電話で聞いた情報を話しだす。
「言っておくけど、あんたに拒否権何てないからねwww」


恵子は裸のまま、足を組んでベッドに腰掛けている。俺は立たされて、オナニーを始めようとしていた。
「怖い物見たさって言うのかな?本当ならこんな粗チンのオナニーなんて見たくもないけど、ここまでの粗チンだと逆に興味あるよねwww」
恵子はケラケラ笑いながらこちらを見てくる。
「早くシゴキなさいよ!」
俺は言われた通りに片手をちんちんにそえた。
「ハハハッ!片手じゃ全部覆いかぶさっちゃうじゃんwww。あんたは指3本で十分でしょwww。何生意気に片手全部使おうとしているのよwww」
俺は言われた通に指3本で輪っかをつくり、それを上下に動かす。
「プハハハハッ!本当に指3本で十分だとかwww。皮が上下してるしwww。剥いたままの状態維持できないとか超ウケるwww」
恵子が足をジタバタさせながら、お腹を抱えて笑っている。
(ああっ!恵子のアソコが!!)
薄暗くてよくわからないが、恵子のオマンコが見えた気がした。
「ううっ!!ああっ!!」
ビュビュビュッ!!
俺は我慢することができずに、果ててしまった。
「嘘?マジで?本当に早すぎでしょ?まだ、3往復もしてなくない?」
恵子は笑うのではなく、本気で驚いているようだ。無理もない。もともと早い上に、目の前には裸の恵子がいるのだ。さらに今回はオマンコと言うおまけつき。早く出ない方がおかしい。
「短小で包茎で早漏とか本当に救いようがないね。もし、オリンピックに『射精』って種目があったら、あんたスピードだけなら金メダル狙えるんじゃないのwww」
「そ、そんなこと……」
「いやいやあるからwww。こんなド早漏見たことないわよ。今度、飲み会で一発芸としてやってみたら?絶対ウケるからwww」
恵子は下品に笑っている。馬鹿にされているのに、下半身は萎えるどころか硬さを増していた。
「本当に役に立たないチンポだよね。そんなオナニーにしか使わないチンポいらないんじゃないの?」
そう言って、恵子は立ち上がり、俺を倒した。急なことだったので、床に倒れてしまう。
「こんなチンポ永久に使えなくなった方が世の中のためなんじゃないの?こんな粗チンのDNA残されたって、子孫が悲しむだけじゃないwww」
恵子は倒れた俺を見下ろすように立ち、片足を上げた。
「あっ!」
「こんなチンポ潰れちゃえばいいじゃんwww」
「ああっ!!止めて!本当に痛い!」
グリグリとちんちんを足で押してくる。最初は躊躇していた恵子も、徐々に体重をかけ、かかとを使うなど動きが出てきた。
「ああっ!」
ビュビュビュッ
「はぁ?何勝手に射精しているのよ!?」
「ご、ごめんなさい!ごめんなさい!」
「本当に信じらんない!もう遠慮はしないから!」
そう言って攻撃は玉の方にまで及ぶようになった。
「あががっ!」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/21 (Fri) 21:43:24

俺は意を決して、背中を向けながらハーフパンツを脱いだ。
「アハハッ!なんで背中向けてるわけwww。男なら堂々と脱ぎなよ。キャプテンなんだから堂々としないと。」
他の奴に言われたなら俺もこんなに反応しないはずだ。しかし、相手が相原であるとどうしても抵抗したくなってしまう。そして、俺はまんまと相原の作戦(?)に負けて、正面を向き、ズボンを下ろし始めた。
「へ~、やっぱりいい体してるね~。でも、汗が凄いから早く着替えた方がいいよ。」
相原は足のつま先から頭のてっぺんまで、舐めまわすように観察してくる。
「当たり前だろ。お前と違っていつも体動かしてるんだから。」
そして、躊躇しながらパンツに手をかける。今でもどうしてタオルで隠さなかったのか自分でも疑問に思う。相原の挑発もあっただろうが、この時の俺は前を何も隠さないでパンツを脱いでしまった。
うう……こういうことは初めてなので緊張してしまう。パンツを足から取って、カバンに入れた。正真正銘、すっぽんぽん。肩にタオルをかけているとは言え、生まれた姿のままで相原の前に立っている。
「…………」
相原の反応が気になったが、あえてこちらから何も聞かない。チラリと相原の方を見ると、ジッとこちらを見たままだ。大学生と付き合っているらしいが、もしかしたらこいつは男の裸を見るのは初めてなのかもしれない。だから、見てみたくて俺を挑発したのではないか?そんな自分に都合の良い考えが頭をよぎる。
しかし、それがすぐに見当違いなことに気づかされる。
「プーーーーッ!ブハハハハッ!」
相原は我慢していたのかいきなり噴き出し、お腹を抱えながら足をジタバタさせて大笑いしている。一瞬何が起きたのかわからず、呆然としてしまったがすぐにその理由がわかった。
「なにあんた、包茎だったの?超恥ずかしいんですけどwww」
「なっ!」
その通りで、俺のちんちんはすっぽりと皮が被って、練習で疲れていたのか小さく縮こまっていた。
「うわ~、マジで超包茎じゃんwww。男として恥ずかしくないわけwww」
相原は笑いすぎのため目から涙が出て、それを拭っていた。俺は急に恥ずかしくなり、皮を剥いた。しかし、それが失敗だった。
「うわっ!何それ、チンカス?チンカスが一杯ついてるじゃんよ!臭そうwww」
そうなのだ。俺の亀頭には恥垢がビッシリとついていた。それがまた恥ずかしくなり、皮を被せようとすると、毛が皮に巻き込まれ激痛が走った。
「イテテテテッ!」
その姿が滑稽なのか、相原は体を激しく動かしながら笑い転げていた。


すぐに巻き込まれた毛を取って、タオルで前を隠しながら汗を拭いた。
よほどウケたのか、相原はまだ笑っている。
俺はすごく恥ずかしく、顔を下に向けながら新しいパンツを履こうとした。
「てか、左膝治ってないの?」
「えっ?あ、いや……治ってるけど、やっぱり不安でさ……」
いきなり真剣な顔をして真面目な話をしてきたので、一瞬戸惑って返答に困ってしまった。
「そっか~、怪我は癖になりやすいからね。でも、今の巻き方じゃ逆に膝を圧迫させて悪いと思うよ。ちょっと見せてみ。」
そう言いながら相原は俺を椅子に座らせてきた。
「ちょ、ちょっとその前にパンツ履かせてくれ。」
「何言ってんのよ。今この瞬間も膝には負担がかかってるかもしれないじゃない。それに私も暇じゃないんだからね!」
お尻にひんやりと椅子の冷たさが伝わる。
「今、私に逆らったらどうなるかわかってんの?全裸の男と女の子www」
やられた。
うちの女子マネージャーは全員が怪我の応急処置などの講習を受けている。だから、相原もそれなりの知識があるのだろうと思ってしまったが、こいつはそんなに真面目じゃない。ただ俺を辱めたいだけなのだ。
こうなってはもうどうしようもない。俺は少しでも主導権が握りたいので、堂々とすることにした。
不慣れな手つきでテーピングを外し、膝を揉んだり伸ばしたりしてそれらしいことをする。
しかし、目は俺のアソコに注がれているのがわかる。
「へ~、手で隠さないんだwww」
「うっ、うるせいな。早くしてくれよ。」
相原は新しいテーピングをゆっくり巻いていく。
「ねぇ、包茎って恥ずかしくないの?」
ニヤニヤしながらこちらを見てくる。
「べ、別にお前には関係ないだろ!」
つい口調が強くなってしまう。それが相原の火に油を注いでしまったらしい。
「関係あるよ。だって包茎って不潔じゃん?その臭さが空気中に漂って私たちも嗅いでるんだよ?オナラを常に出してるのと一緒じゃんwww」
その例えを聞いて、俺は急に恥ずかしくなってしまった。
「あ~、やっぱり恥ずかしいんじゃんよwww」
そして、こんな状況で俺は勃起してしまった。
「うわ~、勃起してきてるじゃんwww。な~に?私に恥ずかしいちんちん見られて、興奮しちゃったの?」
「そ、そんなわけないだろ!生理現象だ!」
「なに偉そうに言ってるの?正直に興奮したって言いなよ、この童貞www」
「な、なんだと!」
「本当のこと言っただけじゃんwww。それより、勃起してこのサイズとか笑っちゃうんだけどwww。いつも偉そうに私に反論する癖に、服の下はこんなお粗末なものぶら下げてたんだwww」
悔しかったが、何も言い返せない。
「みんなに優人キャプテンが包茎で、手当の途中で勃起しちゃったって言っちゃおうかなwww」
「や、やめてくれ!」
「やめて下さいでしょ!自分の立場をちゃんと理解しなさいよ!」
俺と相原は日頃から仲が悪かった。いつも自分の意見に反論する俺のことが嫌いで、俺のことを憎んでいたのだろう。
「だ、黙っておいて下さい……」
「そうそう、最初からそうしていればいいんだよ。今後も調子に乗らないことねwww」
俺は早くこの恥ずかしい恰好から解放されたかったが、相原はそう簡単に俺を解放させてくれなかった。とっくに終わっていいはずのテーピングもまだ全然終わっていない。
何度もやり直し、時間だけが過ぎていく。
「さっきからビンビンだね~www。あんたちゃんとオナニーしてんの?」
「はぁ?オ、オナニー?」
「欲求不満で大会負けられても困るのよね。インターハイ行ってもらった方が、女子マネージャーとして箔が付くし。」
こいつはとことん自分のことしか考えていないらしい。


「どうせ私に欲情しちゃったんでしょ?この変態www」
「そ、そんなことあるかよ!」
相原は性格は悪いが、顔やスタイルは悪くない。体も肉付きがよく、男ウケするスタイルの持ち主だった。しかも今日は夏の制服で、派手なピンクのブラが透けて見える。
「あっ!やっぱり胸見てるじゃないの!」
「い、今のは、ち、違う!」
「アハハッ、その反応が童貞臭いのよね。さっきからちんちんがピクピク動いてるよwww」
ようやくテーピングが巻き終わった。少し緩い感じがするが、これくらいがいいのかもしれない。
「さっきは私が運動してないようなこと言ってたけど、ちゃんと運動してスタイル維持してんのよ。特にSEXなんて激しいんだからね。」
そう言って立ち上がると、腰をひねってポーズを決める。服とスカートの間からチラリと肌が見えた。
「ハハッ、またチンチンが反応してるしwww。もしかして、私の裸想像しちゃった?童貞君にはまだ早いわよwww」
「ち、ちげーよ!こ、これは……」
「別に隠さなくたっていいじゃない。どうせ、今日だって帰ったら私のことオカズにしてオナニーするんでしょ?」
「し、しねーよ!」
ついついムキになって反応してしまう自分が情けない。俺とは裏腹に相原は余裕尺者である。
「きょ、今日はありがとうよ。じゃあ……」
自分が情けなく、その場から早く逃げ出したかった。しかし、俺が立ち上がろうとすると、相原が肩を抑えて制止させる。
「な、なんだよ。まだ何かあるのか?」
「どうせならここでオナニーして見せてよ。私、童貞君のオナニー興味あるかもwww」
「は、はぁ?ふざけんなよ、誰がそんな恥ずかしいことできるかよ。」
すると相原はニヤリと笑ってこちらを見下ろす。

超熟人妻のフェラ - コギト

2018/09/24 (Mon) 03:16:49

またまた 超熟人妻 ト○ナガゆみ さんが 私のソチン 一生懸命 フェラしてます。
もちろん、私以外のチンポ、沢山くわえて、生活してます。還暦過ぎて 男のチンポくわえ、マンコにチンポ入れて生きるしか 能の無い オワッテル奥様です!
こんな 奥様ですが 旦那さんがなくなったら、私の妻になる!と 言ってました…。あっちこっちで 言ってるのかも。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/29 (Sat) 21:39:53

「皮オナニー歴何年なんですか?」
「え、えっと……じゅ、十年くらいかな?」
「十年ですかwww十年間、ずっと皮オナとかwww伸びるのも頷けますwww」
この時の俺は、魔法がかかったかのように、恥ずかしい質問にも答えていた。
「革製品って、使えば使い込むほど味が出るって言いますよね。先輩の皮もいい感じに深みが出てるんですかね?」
「わ、わからないよ」
「出てるわけないじゃないですかwwwこんな恥ずかしいちんちんwwwこんな皮余りで、皮を剥いてもすぐに被っちゃうちんちんなんて初めて見ましたよwww先輩、知ってます?男性器っておしっこやオナニーをするだけのためについているんじゃないんですよ。女の子とHして、子孫を残すためについているんですよwww」
美優は皮を剥いたり被せたりする。まさにいつも俺がやっている皮オナニーだ。
「ああっ!美優!ダ、ダメだって!」
「ええっ?もうイッちゃうんですか?先輩早すぎwww」
手の動きを緩めることなく、美優はシゴいていく。
「ああああっ!」
勢いよく射精した。これまで経験したことのない快感が俺の体を駆け巡る。
「うわ~、精液の量だけは一人前ですよね」
そう言いながら、手慣れた手つきで最後までシゴいて、残りの精液を出す。
「うわ~、見て下さいよ先輩。この精液の量www」
美優は手のひらに溜まった、精液を見せてきた。
「この中に何億か忘れましたけど、たくさんの精子がいるんですよね。それがオマンコの中じゃなくて、ティッシュの中に吐き出されて、捨てられる。先輩は大量殺人鬼ですねwww」
「そ、そんな……」
「このちんちんだって、先輩の股間じゃなくて他の人の股間についていれば、オマンコの中に簡単に入れたかもしれないのに。この金玉だって、捨てるために精子を作ってるって考えると可哀そうですよねwwww」

「ほらほら、ちゃんと舐めて下さい!」
再びシックスナインの体制になり、俺は美優の女性器を舐めていた。
初めて見る生の女性器。手当たり次第に舐めるが要領を得ない。
毛の生えている辺りを舐めるが、口の中に毛が入って気持ち悪い。
「もう、そこじゃないですよ!」
少し怒った口調で、美優は俺の手を誘導する。
穴は想像よりも下の方にあった。さらにその辺りを触ると、赤いビラビラがついている。
それがピンク色にテカテカと光っていた。
「み、美優も興奮してるの?」
「あのね~、女の子はある程度いつも湿っているの!愛液なんて全然出てないよ」
「ご、ごめん……」
「もう、本当に童貞は一から十までいちいち教えないと何もできないのね!」
「ごめん……」
「もういいから。ここわかる?これがクリトリス。とりあえず、ここを舐めてくれればいいから」
「う、うん!」
これ以上、美優を失望させられない。俺は舌を限界まで伸ばして、クリトリスを舐める。
「ああんっ!」
「ひぇ?」
「んんっ!その調子で舐めて!」
ビックリした。少し触れただけなのに、美優は悲鳴を上げて、体をビクビク震わせる。
ネットでクリトリスが弱い女性が多いと見たことがあったが、まさかこれほどとは。
俺は名誉挽回とまでに、舌を動かし続けた。
喘ぐ美優を見ていると、こちら側としては、余裕ができてくる。
少し強弱をつけたり、先端を尖らせたり、いろいろ試行錯誤してみた。
それに対しての美優の反応を見るのも楽しかった。
そして、冷静になって気づいたことがあるのだが……
(何か変な臭いがするな……それにおしっこの臭いもする)
今までの人生では嗅いだことのない、不思議な匂いがした。
それになんだか気持ち悪くなってきた。
「ああっ!イクイク!」
俺の願いが叶ったのか、美優は大きく体を跳ねらせると、ぐったりと倒れ込んだ。
「はぁ~、はぁ~……まさか童貞君にイカされちゃうなんてね

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/30 (Sun) 18:50:05

「フフッ!そんなに驚かないでよねwww」
よほど驚いた顔をしていたのだろう。恵子に指摘されてしまった。それもそのはずだ。恵子がこんないやらしい下着をつけているとは想像もつかなかった。しかもパンティはあの日、成美から売ってもらったようなものではなく、Tバックだったのだ。布面積は最低限で、それだけでも一生のオカズにできそうなインパクトであった。
俺が戸惑っているのを楽しそうにしながら、恵子はベッドに押し倒してきた。
「ああっ!」
「フフフッ!男の人のチンポを初めて見る瞬間が何よりの楽しみなのよね~www」
恵子は慣れた手つきでズボンを脱がし、パンツ1枚にされてしまう。思わず股間を隠してしまった。
「もう~、そんなに焦らさないでよwww。私は早く真介君の生チンポ見たいんだからwww」
そう言って恵子はスルリと自分のブラとパンツを脱ぎ去ってしまう。
「!!!」
夢にまで見た恵子の裸。胸は小ぶりながら美乳で、陰毛は綺麗に整っていた。
「さぁ、これで準備はOKでしょ?もう見せてくれたっていいじゃないの!私のここは準備OKよ。」
恵子は自分のアソコに指を入れ、俺の顔に近づけてきた。
「あっ……」
恵子の指には愛液の糸が絡まり、濡れていることをうかがわせる。
「これだけ濡れてれば、どれだけデカくても大丈夫だよ。」
「ゴ、ゴムは?」
「大丈夫だってwww。それに私、生の方が好きだし。真介君もそうでしょ?」
ゴクリと唾を飲みこんでしまう。
「そりゃwww」
一瞬の隙を突かれ、恵子にパンツを脱がされてしまった。それと同時に緩んできた両手のガードが外される。
「あっ!?」


「えっ?えっ?何コレ?」
すぐに隠そうとするが、馬乗りになった恵子に両腕を抑えられてしまう。
「嘘でしょ?えっ?えっ?」
恵子は訳が分からない様子で下半身をずっと見ている。そして……
「これのどこがデカチンなわけ?」
ようやく視線が、下半身から俺の顔に移った。
「い、いや……その……」
罰が悪そうに答えることしかできない。恥ずかしく、恵子の顔を見れなかった。
「これで勃起しているんだよね?」
まだ目の前の状況が判断できないようで、恵子は俺に聞いてくる。
「うん……」
「嘘でしょ?だってこれ10センチもないじゃん。それに皮が被っているし……」
そう言って恵子は片手を俺の腕から外し、ペニスを触ってきた。
「あっ!ダメッ!」
「えっ?」
恵子がペニスの先っぽの皮を触った瞬間、俺は射精してしまった。すぐに恵子は手を引いたが、ペニスは暴走したかのように、左右上下に動きながら射精を繰り返した。しかし、皮で精液は綺麗に飛ばず、恵子からしたら、ペニスが動いているようにしか見えなかっただろう。ようやく射精が終わると、皮の間からダラダラと情けなく、精液が出てきた。
「も、もしかしてイッちゃったの?」
「…………」
何も答えられなかった。そしてそのまま、ペニスが小さくなっていくところを恵子に始終観察されてしまう。
「これって……もしかして……成美が見せてくれた写真の……」
「あっ……いや……」
俺の返事で疑惑が覚信に変わったらしい。
「もしかして2人して私をだましたわけ?」
「い、いや……そんなつもりは……」
「何が『そんなつもりは』よ!!よくも私をだましてくれたわね!!」
今までに見たことのない成美の表情にビビッてしまう。
「ご、ごめんなさい!」
「謝ってすむ問題?私の欲求はどこで解消すればいいのよ?」
「そ、それは……」
「1人だけ気持ちよくなっちゃってさ。何それ?信じられないんだけど?」
恵子の罵倒は続く。
「それに何なの、このチンポコ?ちょっと触ったくらいで射精しているし、大きさは小さいし、信じらんない。こんなんでよく私をホテルに誘えたわよね。」
誘ったのは恵子の方じゃないか。と言いたかったが、俺に発言権はなかった。
「こんなチンポでよく生きていられるわよね。私だったら恥ずかしくて死んでるんだけど。」
「…………」
「てか、あんたって童貞でしょ?」
「ち、違う!」
反射的に反応してしまった。
「違うの?もしかして成美とヤッたわけ?」
「そ、それは違う……」
「じゃあ、どうして成美があんたのチンポコの写真持っているのよ。」
「そ、それは……」
俺が黙っていることに痺れを切らした恵子は俺から離れ、成美に電話をかけ始めた。


「ちょっと成美どういうことよ!!」
恵子は電話越しに怒鳴っている。
「そうよ、今ホテル。だからなんであんな嘘ついたの?」
「見たわよ!あんたが見せてくれた写メだったじゃないの!どこがデカチンよ。」
「はぁ?あのキャンプでそんなことあったの?確かに下着が1枚消えてると思ったら、あんたの仕業だったのね!本当に止めて欲しいんだけど。」
そう言いながら、こちらを睨みつけてくる。
「じゃあ、こいつは私の下着を持っているってわけね。本当に信じらんない!」
「別にこんな奴に好かれたくないし、逆に超迷惑だし!よくもこんな包茎野郎を私に押し付けたわね!」
「えっ?マジそれwww。だからって素人童貞君を私に押し付けないでよwww」
その後、数回会話のやり取りがあると、恵子は携帯を切った。
「まさかそんなことがあったとはね~www」
さきほどの怒りで我を忘れていた恵子とは違い、今は成美との会話で若干穏やかさを取り戻していた。
「私の下着がそんなに欲しかったんだ。それに私をオカズにオナニーしてたなんてねwww」
ベッドに座っている俺を恵子は見下ろしながら、淡々としゃべっている。
「それで、デカチンだと嘘をつけば私とHできると思ったんだ。」
「…………」
「何とか言えば?」
「……そうです……」
「そりゃそうだよね。こんなペニ……じゃないか。こんなチンポじゃ普通の女の子は相手にしてくれないよね。風俗に行くしか手は残されていないよね。風俗嬢も仕事だとは言え、可愛そうだよねwww」
会話から察してはいたが、あのキャンプでの出来事や成美が知っている俺の情報はすべて恵子に知らされたようだ。
「そんなに私のこと好きでいてくれたんだね。でも、ごめんね。私、チンコが小さい男って…………大っ嫌いなんだ!」
そう言って恵子は唾を吐きかけてきた。それが丁度見事に包茎チンポに当たる

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/01 (Mon) 21:06:56

「いや~、包茎って初めて見たからビックリしたけど、意外とかわいいねwww」
俺は全裸で立たされ、美香は服を全部着ているという奇妙な光景がそこにあった。
「そ、そうかな?」
「そうだよ。今までの人はみんな剥けてたし、包茎って不潔なイメージがあったんだよね。今まで彼女から言われたことないの?」
脱がされるのが早くて見栄向きをする暇がなかった。この時も先っぽがちょっとだけ出ているだけで、皮に覆われていた。
「べ、別に臭いとか言われたことないけど……」
「そっか~、じゃあ今まで彼女さんたちが優しかったんだね。」
慰められているのが悔しい。
美香は俺のちんちんを触ると、情けないことにすぐに勃起してしまった。
「い、いきなりは止めてくれ……」
「え~、まだちょっと触っただけだよwww」
確かにそうなのだが、俺としては初めて触られたのだ。感じるなと言う方が無理だ。
「み、美香も脱げよ……」
「私はまだいいよ。別に女の裸が見たいわけじゃないでしょ?」
「そ、それはそうだけど……」
「私はもう少しこのちんちんで遊びたいのwww」
そう言って、美香はシゴくのではなく、皮を剥いたり被せたりする。
「アハハッ、さっき臭わないとか言ってたけど、結構臭うよwww。本当に今まで誰も臭いのこと言わなかったの?」
「いっ、言われたこと……ないよ」
「なんか苦しそうだけど大丈夫?まだ、皮剥いたり被せたりしてるだけだよwww」
「そ、そんなこと言ったって……」
俺は限界にきてしまった。
「あっ、ヤバい。イキそう……。」
「うっそ~、マジで?早漏じゃんwww」
そのまま情けなく、俺は美香の手の中で射精してしまった。
「うわ~、結構出たね~www溜まってたの?」
「う、うん……」
「いくら溜まってたからって、早すぎだってwww。早漏については言われたことないの?」
「う、うん……」
「本当かな~?私が彼女だったら絶対愚痴の1つでもこぼしてると思うけど。よっぽどテクニックがあるか、彼女さんが優しかったんだね。」
美香は笑いながら、手についた精液をティッシュで拭いていた。


勃起していたちんちんも萎えてきて、徐々に縮んでいく。その一部始終を美香は笑いながら観察してくる。そして、いつものように皮を被ったちんちんに戻ってしまう。
「アハハッ、面白~い。せっかく剥けた皮がまた被っちゃったねwww」
俺は恥ずかしくて、天井を見上げる。
「精液が皮の間からよだれみたいに垂れてるよ、赤ちゃんみたい。あっ、ちんちんは赤ちゃんのまんまかwww」
何も言い返せなかった。
「これじゃあ、SEXは無理そうだねwww」
「えっ!そんな……」
「だってこれじゃあ、入れた瞬間に出ちゃうでしょ?それに新って童貞でしょ?」
「なっ!」
つい大げさに反応してしまう。
「やっぱりね。最初からおかしいと思ってたんだよ。ホテル入っても様子がおかしいし、ぎこちないからカマかけたんだ。そうしたら、『童貞じゃない』って嘘つくじゃん。素直に本当のことを言ったら、幼馴染のよしみで1回くらいしてあげてもいいかな~って思ったけど、予定変更しちゃったwww。ウソつきにはそれ相応の罰を与えないとねwww」
俺は目の前がクラクラしてきた。決して酒のせいじゃない。
「それに童貞じゃあテクニックも見込めないし。ごめんね、私、子供とはSEXしないんだwww」
笑われても、バカにされても童貞を捨てたかった。
「ウソついて、私で童貞卒業しようなんて考えてたんでしょ?最低だね!」
思いっきり皮を伸ばされる。
「イデデデデッ!」
「うわ~、凄く伸びるね~。こんな包茎チンポを私のマンコの中に入れられると思ったの?手で出してあげただけでも感謝しなさいよね。この早漏チンポ!」
ペッ
唾をかけられた。
「あ~あ、興ざめだわ。時間の無駄だわ。手コキ代として、帰りのタクシー代出してくんない?」
俺は言われた通りに財布を取り出すと、財布を奪われて中から2万を引き抜かれた。
「手コキってほど上等なもんじゃないけど、その分のお金も貰うねwww。童貞君にはピッタシよねwww」
「ううう……」
「そんなんだから内定も取れないんじゃないの?」
「内定は関係ないだろ?」
「あるわよ。そうだいいこと思いついたwww」
美香はしばらく考えた後に、口を開いた。
「『僕のちんちんは包茎で、皮がすごく伸びます。また、すごく早漏で30秒もかかりません。これらのことから、御社に入ってからは皮のように成績を伸ばし、早漏の早さに負けないくらい早く仕事をしたいと思います!』って自己PRはどう?もちろん持っている資格欄には『童貞』『余分に余った皮』ってちゃんと書かないと駄目だからwww」
美香は笑いながら、俺を見てくる。さすがの俺もお怒りが込み上げてきた。
「あら~、怒っちゃった?本当のことだからしょうがないよねwww」
「言わせておけば……」
俺が一歩近づくと
「あっ、一応言っておくけど、暴力は止めた方がいいわよ。ホテル内は全部屋カメラが回ってるから、暴力沙汰なんて起こしたらすぐに係員が来ちゃうよ。その歳で前科持ちにはなりたくないでしょ?」
「う、うぐ……」
俺がうなだれると、逆に美香が近づいてきた。
「な、何を……はうぅ!」
「『はうぅ!』だってwww。チョ~ウケるwww。チンポ触られただけで、そんなに喜ばないでよwww。唾かけられて、お金取られて、バカにされても何にもできないとか情けなさ過ぎ!」
そうは言っても、この自分ではない人に触られる感じはたまらない。
「うわ~、すごいキモイ顔してるよ。そんなに気持ちいいんだwww」
「ああっ!」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/02 (Tue) 21:39:55

図星だった……
「う~ん、これじゃあ美穂の言った通り小さい方が有力かもね~」
「まぁ、それは見てのお楽しみ。千夏一気にやっちゃっていいわよ。」
「わわわっ、止めてく……」
ダメだ……このままでは見られてしまう。身長以上のコンプレックスを……
僕の悲鳴も虚しく、千夏はパンツを一気に下ろしてしまった。
「「…………………………」」
「「プハハハハハハッ!!!」」
一瞬沈黙した後、3人は爆笑した。
「ちょ、ちょっとこれはなんなの?ちんちん小さいし、毛も生えてないじゃんwww」
「こんなんでよく人の胸のこと言えたもんね。赤ちゃんと変わらないんじゃないの?」
「千夏、こんな粗チン野郎と別れて正解だってwww」
「私も今そう思ったwwwまさか祐ちゃんがこんなにかわいいおちんちんしてるなんて知らなかったわwww」
僕は歯を食いしばりながら、目をつぶって我慢するしかなかった。
「何か言うことないのかな~。子供ちんちんの中尾君?」
「ううう、お前ら覚えてろよ。それに僕はこれから成長するんだからちんちんも身長も大きくなるんだ!」
僕は精一杯の威嚇をした。
「こいつさ、自分の置かれてる状況わかってないんじゃないの?」
「そうね~、少しお仕置きが必要かもしれないわね。」
お仕置き?一体これ以上何があるって言うんだ?
パンツとズボンは足から脱がされ、無造作に投げ捨てられた。


「なっ、何をするつもりだよ……」
「ハハハッ、こいつようやく自分の立場って奴を理解したようね。」
僕は怖くなってしまった。
「あらあら、さっきまでの威勢はどこに行っちゃったのかしらねwww」
「祐ちゃんったら、ヒザ震えてるじゃない。そんなにお姉さんたちが怖いの?」
「うううう……」
怖かった。これから何をされるかわからない恐怖。こんな恰好じゃ助けも呼べない。
「中尾君ったら、ちんちん切っちゃうわけじゃないんだからそんなに怖がらなくても大丈夫よwww」
美穂が手をジャンケンのチョキの形にして、ちんちんを切るマネをした。
「ひっ!」
想像すると、ちんちんがビクンッと動いた。
「こいつのちんちんと金玉、すごく縮こまってない?すっげー小さいんだけどwww」
「今の美穂の言葉を想像して怖くなっちゃったんだよね。大丈夫だよ~www」
千夏が頭を撫でてくる。
「んじゃま、中尾君もちんちん丸出しだと風邪ひいちゃうから、さっさとやりますか。千夏、用意大丈夫?」
「オッケ~。」
千夏はカバンから携帯電話を取り出した。
ま、まさか……。背中に嫌な汗が流れるのを感じる。
「もう二度とふざけた態度取れないようにしないとね。」
「動かないでよ~、じっとしてればすぐに終わるんだから。」
「千夏、私たちの顔は写真に入らないように撮ってよね。」
「もちろん大丈夫だよ。って言うか、祐ちゃんが小さくて2人の顔は入らないよwww」
「そりゃそうか、中尾はチビ助だからな~www」
みんな言い放題である。僕はと言うと、もう抵抗する力もなく、ただなすがままにされていた。
パシャ……パシャ……パシャ……
何度も無情にシャッター音が響く。夏だと言うのに、体は冷たい。
「こんなもんでいいかな~。ちゃんと撮れてると思うよwww。後で2人にも送るね。」
「いや~、脅迫道具としては効果てきめんだけど、こんなちんちんじゃ興奮しないよねwww」
「ホント、ホントwww私は前に見たAVくらい大きくないと駄目だわ~www」
「ちょっと~、唯は本当にデカチン好きだな~www」
3人は僕のことを忘れてしまったのか、僕が逃げられないのをわかっているのか、僕から手を離し、それぞれ好き勝手に話している。
「でもさ~、こいつのちんちんって本当にちっさいよな~」
「いっ!いででででっ!」
「ぎゃはははは!わるいわるい。ちょっと力入れすぎたかなwww」
伸ばしたと言うよりも、無理やり引っ張ったという方が正しい。
「ところで、中尾君ってオナニーはどれくらいの頻度でするの?」
「えっ?」
オナニーって自慰のことだよな。保健の授業で習ったけど、みんなやっているものなのか?
「とぼけんじゃないよ。どうせあんたのことだから、サルみたいに毎日やってんでしょ?」
「ほらほら、お姉さんたちに教えてみなさいよwww」
僕の様子がおかしいのに美穂が気付いたのか
「ねぇ、中尾君。オナニーって知ってる?」
「う、うん……」
「もしかしてしたことない?」
「…………うん…………。」
3人は顔を見合わせて、また大爆笑した。
「ちょっと祐ちゃん、本当にオナニーしたことないのwww?」
「おしっこにしか使わない赤ちゃんちんちんじゃねーかよwww」
「もしかしたら、まだ精通もきてないんじゃないのwww?毛も生えてないくらいだしwww」


3人はようやく笑いが収まり、僕のちんちんを見ながら好き勝手しゃべっている。
「金玉もこんなに小さいし、まだ精液作られてないんじゃねーの?」
「あああっ、あんまり触らないでよ……」
なんだかくすぐったく、不思議な感じがする。
「唯、あんまり乱暴に触ったらダメだよwwwでも、確かにその可能性は大よね。」
「じゃあさ~、オナニーさせてみればいいんじゃないの?最初からそのつもりだったんでしょ?」
「そうね。いつまでも議論しててもしょうがないから、ここはオナニーしてみましょうか?」
「えっ?えっ?」

Re: Re: 超熟人妻 - コギト

2018/10/05 (Fri) 01:37:39

超熟成人妻の ゆみさんと 久しぶりにセックスしました。
これは、ホテル出る前の姿。これで還暦越えなんで、なかなかの体だと。

Re: Re: Re: 超熟人妻 - コギト

2018/10/05 (Fri) 02:34:11

ホテルに入り、これからお風呂。少し 恥ずかしがっている?

超熟人妻 ト○ナガゆみ - コギト

2018/10/06 (Sat) 01:51:52

お風呂上がりです。

超熟人妻 ト○ナガゆみ - コギト

2018/10/06 (Sat) 03:24:41

ベッドへ。これから嵌めます。結構 色っぽいと。人妻は やはり イイ!です。他人妻とやる楽しみは 一度味わうと 病みつき…。

超熟人妻 ト○ナガゆみ - コギト

2018/10/06 (Sat) 03:30:50

嵌めながら、ゆみさんが、カメラ見ています。

超熟人妻 ト○ナガゆみ - コギト

2018/10/06 (Sat) 03:34:37

この日は、私が かなり酔っていて なかなか発射できなかったので、マンコから 一旦チンポ抜いて ゆみさんが、フェラしてくれました。早く出して!と いう感じで 懸命にフェラ。

超熟人妻のフェラ - コギト

2018/10/06 (Sat) 03:37:05

同じく フェラ。ゆみさんのマンコを舐めて 69です。

超熟人妻の股開き - コギト

2018/10/06 (Sat) 03:42:07

三回くらい挿入、フェラ、テコキ、挿入繰り返しましたが、ついに発射は断念でしたが、挿入が長時間で、奥様 それなりに ご満足?みたいでした。

超熟人妻 - コギト

2018/10/06 (Sat) 03:45:30

セックスの後 お風呂です。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/06 (Sat) 20:55:07

「あはっ!もうビンビンじゃんwww」
「あうっ!」
慌てて、後ろを向く。
「ちょっと~、女の私が隠さないのに、男の修二が隠すってどういうこと?」
背中越しに胸を押し付けてくる。なんて柔らかいのだろうか?
「あとさ~、一瞬見えたけど、修二って包茎?」
耳元で囁かれる。吐息が耳に当たり、ビクンッと反応してしまう。
「勃起しても皮被ってたよね~。私、そんな包茎見たことないから、よく見せて欲しいな~。もちろん、お礼はするからさ」
お礼……もう俺に正常な判断力はなくなっていた。
そのままゆっくりと振り返るのだった。

「なにコレ~wwwフフッ、ヤバいよ、これはwww」
ああ、もう恥ずかし過ぎる。
「ダメダメ、隠したらダメ!……ふ~ん、皮しっかり被ってるじゃん。尖がってるよ、先っちょwwwそれにこの小ささは小学生だよ~www」
両手を後ろに回されて、じっくりと観察される。
「勃起しても、これだけ皮余ってるってすごいよ。どんだけ皮伸びてんの?」
「ああっ!」
「アハハッ!ビヨ~ンビヨ~ンwww」
皮を掴まれ……初めて女の子に触られて、声が出てしまう。
「ウハッ!凄い伸びるね~www」
亀頭にスッポリと被った皮は、先がドリル状になって尖っている。しかもオナニーのしすぎで黒い。
「これってさ~、ちゃんと剥けるの?」
「む、剥けるよ!」
「アハハッ、そんなにムキにならなくたっていいじゃん?」
俺は真性包茎ではなく、仮性包茎だ!
少しでも見栄を張りたかったが、夏帆相手には全く効果がない。
「チンカスとかついてたりして~www」
あっ!
その時、熱くなっていた体が一瞬で冷え切った。
ヤ、ヤバい……
「フフフ、剥いちゃうよ~」
「ちょ、ちょっと待って……」
「え~、やっぱり剥けない系なの?」
「ち、違う!剥けるから!」
「ならいいじゃん?痛くないようにお姉ちゃんがゆっくり剥いてあげるよwww」
「あっ……あぐぐぅぅ~……」
皮を剥かれる快感に声が漏れてしまう。
「フフフ、すっごい厚い皮。恥ずかしがり屋の亀頭君はどんな感じなのかな?」
快感に思わず腰が引けてしまう。
しかし、壁に追いつめられ、これ以上逃げることができない。
「えいっ!」
「はひっぃっ!」
最後は一気に剥かれてしまった。

「ちょっ!何コレ!」
夏帆が爆笑している。その訳は……
「ティッシュwwwティッシュついてるよwwwなんで、なんで?修二っておしっこした後、ティッシュで拭く系?」
「あ、いや……」
「ん?違うな……この匂いは……」
ああ、やめてくれ……
「クッサ~!何コレ!本当に臭いよ!」
鼻を摘まみ、大げさに後ずさりする。
「あっ!」
シュルシュルシュル……
夏帆が剥いた皮から手を離した瞬間、皮が戻ってしまった。
「アハハッ!本当に重度の包茎なんだねwww皮押さえとかないと、戻っちゃうじゃんwwwこれじゃあ、剥いた状態キープもできないねwww」
「うう……」
「それにこれは……」
落ち込んでいる俺には目もくれず、再び皮を剥く。
先ほどよりも皮を剥き、カリ首まで露出させる。
「やっぱりね~www」
もうどうすることもできなかった。
「すっごいカス溜まってるよwwwちゃんとお風呂で洗ってんの?」
「う、うん……」
「それじゃあ、これはどういうこと?もしかして……フフフwww」
「そ、それは……」
「正直に言えば、サービスしてあげるよwww」
サービス!
エロい同級生が裸で上目使いで見てくる。こんなの我慢できるわけがない。
それに夏帆はもう答えを知っている様子だ。
「き、昨日はオナニーした後……寝ちゃって……洗わないで……その……」
それを聞いて、再び爆笑する夏帆。
「アハハッ!一人でシコシコオナニーして満足して寝ちゃったんだwwwあ~、やっぱり童貞って面白いねwww」
お腹を抱えながら、転げまわる。
再び皮は戻ってしまったが、そんなことは関係ない。
夏帆は両足を大きく開いて、転げまわっている。
そんなの見る場所は一つしかないじゃないか!
その熱い視線に気づいた夏帆。笑いすぎて涙目になった目を擦っている。
「いいよ。そのままオナニーしなよ」
「へっ?」
器用にお風呂のヘリに座り、M字開脚する。
「!!」
「フフフ、夢にまで見たオマンコ。いいよ、見ながらオナニーしなよ」
「そ、そんなこと……」
「今更恰好つけないでよ。チンポコは我慢汁ダラダラ垂らしてるよwww」
言われて見たら、すごい量だ。皮の間からヨダレのように垂れている。
それに今すぐにでもシゴいて、気持ちよくなりたい。

「ほらほら、さっさとシゴきなさいよ!」
「う、うう……」
ついさっきまでは、対等な関係だった。
しかし、今ではもう立場が決まっている。
「あああっ!」
勢いよくシゴき出す。
「アハハッ、本当にシコってやがんのwww」
「ああっ!イク!イク!イッちゃう!」
「えっ?は、はぁ?ウソでしょ?」
「あああっ!!!」
射精の瞬間、皮を剥いて大量の精液を吐き出す。
昨日もオナニーをしたのに、一目でわかる濃い精液が大量に浴槽にぶち当たる。
「ちょっと、ちょっと~!いくらなんでも早すぎじゃない?昨日今日に精通したガキじゃないんだから、もう少し我慢できないわけ?」
「ご、ごめんなさい……」
「しかも、まだビンビンじゃん。出し足りないの?一日何回シコってんの?」
「に、二回は最低でも……」
「本当にオナニーザルじゃん。じゃあ、まだできるよねwww」
夏帆は溜まった湯船に浸かる。
「ここで見てるから、さっさとシゴきなよwww」
「で、でも……」
「いいからさっさとやる!だからいつまで経っても童貞なんだよ!」
言っている意味がわからないが、俺は言われた通りシゴく。
今イッたばかりなのに、すぐに我慢の限界を迎える。
「あっ!あっ!イキます!」
「はぁ?ウソでしょ?」
結局その後、三回も射精をして、ようやく俺の股間は収まった。
「その汚い精液、ちゃんと掃除してよね」
「は、はい……」
「それと……」
夏帆が湯船から出て、お風呂場掃除用の除菌洗剤を手に取る。
「あ、ありがとう……」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/09 (Tue) 21:55:00

「まぁ、それは見てのお楽しみ。千夏一気にやっちゃっていいわよ。」
「わわわっ、止めてく……」
ダメだ……このままでは見られてしまう。身長以上のコンプレックスを……
僕の悲鳴も虚しく、千夏はパンツを一気に下ろしてしまった。
「「…………………………」」
「「プハハハハハハッ!!!」」
一瞬沈黙した後、3人は爆笑した。
「ちょ、ちょっとこれはなんなの?ちんちん小さいし、毛も生えてないじゃんwww」
「こんなんでよく人の胸のこと言えたもんね。赤ちゃんと変わらないんじゃないの?」
「千夏、こんな粗チン野郎と別れて正解だってwww」
「私も今そう思ったwwwまさか祐ちゃんがこんなにかわいいおちんちんしてるなんて知らなかったわwww」
僕は歯を食いしばりながら、目をつぶって我慢するしかなかった。
「何か言うことないのかな~。子供ちんちんの中尾君?」
「ううう、お前ら覚えてろよ。それに僕はこれから成長するんだからちんちんも身長も大きくなるんだ!」
僕は精一杯の威嚇をした。
「こいつさ、自分の置かれてる状況わかってないんじゃないの?」
「そうね~、少しお仕置きが必要かもしれないわね。」
お仕置き?一体これ以上何があるって言うんだ?
パンツとズボンは足から脱がされ、無造作に投げ捨てられた。


「なっ、何をするつもりだよ……」
「ハハハッ、こいつようやく自分の立場って奴を理解したようね。」
僕は怖くなってしまった。
「あらあら、さっきまでの威勢はどこに行っちゃったのかしらねwww」
「祐ちゃんったら、ヒザ震えてるじゃない。そんなにお姉さんたちが怖いの?」
「うううう……」
怖かった。これから何をされるかわからない恐怖。こんな恰好じゃ助けも呼べない。
「中尾君ったら、ちんちん切っちゃうわけじゃないんだからそんなに怖がらなくても大丈夫よwww」
美穂が手をジャンケンのチョキの形にして、ちんちんを切るマネをした。
「ひっ!」
想像すると、ちんちんがビクンッと動いた。
「こいつのちんちんと金玉、すごく縮こまってない?すっげー小さいんだけどwww」
「今の美穂の言葉を想像して怖くなっちゃったんだよね。大丈夫だよ~www」
千夏が頭を撫でてくる。
「んじゃま、中尾君もちんちん丸出しだと風邪ひいちゃうから、さっさとやりますか。千夏、用意大丈夫?」
「オッケ~。」
千夏はカバンから携帯電話を取り出した。
ま、まさか……。背中に嫌な汗が流れるのを感じる。
「もう二度とふざけた態度取れないようにしないとね。」
「動かないでよ~、じっとしてればすぐに終わるんだから。」
「千夏、私たちの顔は写真に入らないように撮ってよね。」
「もちろん大丈夫だよ。って言うか、祐ちゃんが小さくて2人の顔は入らないよwww」
「そりゃそうか、中尾はチビ助だからな~www」
みんな言い放題である。僕はと言うと、もう抵抗する力もなく、ただなすがままにされていた。
パシャ……パシャ……パシャ……
何度も無情にシャッター音が響く。夏だと言うのに、体は冷たい。
「こんなもんでいいかな~。ちゃんと撮れてると思うよwww。後で2人にも送るね。」
「いや~、脅迫道具としては効果てきめんだけど、こんなちんちんじゃ興奮しないよねwww」
「ホント、ホントwww私は前に見たAVくらい大きくないと駄目だわ~www」
「ちょっと~、唯は本当にデカチン好きだな~www」
3人は僕のことを忘れてしまったのか、僕が逃げられないのをわかっているのか、僕から手を離し、それぞれ好き勝手に話している。
「でもさ~、こいつのちんちんって本当にちっさいよな~」
「いっ!いででででっ!」
「ぎゃはははは!わるいわるい。ちょっと力入れすぎたかなwww」
伸ばしたと言うよりも、無理やり引っ張ったという方が正しい。
「ところで、中尾君ってオナニーはどれくらいの頻度でするの?」
「えっ?」
オナニーって自慰のことだよな。保健の授業で習ったけど、みんなやっているものなのか?
「とぼけんじゃないよ。どうせあんたのことだから、サルみたいに毎日やってんでしょ?」
「ほらほら、お姉さんたちに教えてみなさいよwww」
僕の様子がおかしいのに美穂が気付いたのか
「ねぇ、中尾君。オナニーって知ってる?」
「う、うん……」
「もしかしてしたことない?」
「…………うん…………。」
3人は顔を見合わせて、また大爆笑した。
「ちょっと祐ちゃん、本当にオナニーしたことないのwww?」
「おしっこにしか使わない赤ちゃんちんちんじゃねーかよwww」
「もしかしたら、まだ精通もきてないんじゃないのwww?毛も生えてないくらいだしwww」


3人はようやく笑いが収まり、僕のちんちんを見ながら好き勝手しゃべっている。
「金玉もこんなに小さいし、まだ精液作られてないんじゃねーの?」
「あああっ、あんまり触らないでよ……」
なんだかくすぐったく、不思議な感じがする。
「唯、あんまり乱暴に触ったらダメだよwwwでも、確かにその可能性は大よね。」
「じゃあさ~、オナニーさせてみればいいんじゃないの?最初からそのつもりだったんでしょ?」
「そうね。いつまでも議論しててもしょうがないから、ここはオナニーしてみましょうか?」
「えっ?えっ?」
オナニーってどうやってするの?
保健の授業では簡単な構造の説明しかなかったし、僕やり方なんて知らないよ。
「まずは……そうね~。勃起させないとしょうがないわね。」
勃起はわかる。確かちんちんが硬くなることだ。
「何かエロいことでも考えりゃすぐに勃起すんだろ?さっさと考えろよwww」
2人は抑えていた手を離し、3人で僕を囲むように立っている。
3人とも僕より大きいので、威圧感を感じる。さらに、今の僕はちんちんを丸出しなので劣等感もあった。
逃げ出したい気持ちもあるが、すでに写真と言う弱みを握られている。しかし、それ以上に僕はオナニーに興味があったのも事実であった。


自分のちんちんが小さいことの自覚はあった。
ミニバスの合宿でお風呂に入る時、僕のちんちんはみんなのものより明らかに小さかった。毛が生えている人も結構いたし、ちんちんは皮を剥いて洗うものだと言うことも聞いた。
一度皮を剥こうとしたが、痛くて断念して以来、剥こうとしたことがない。
友達がHな本を持ってきて、みんなで読んでいても僕だけは硬派を気取って輪に加わらなかった。興味は人一倍ある。だけど、怖かった。
ちんちんも小さいし、皮も剥けない。友達の何人かがAVを見たと聞いたときは驚いたし、さらにオナニーをしたと聞かされた時は、自分との差がとんでもないほどに空いてしまったことを実感した。
僕はそれ以来、性と言うものに奥手になって今まで過ごしてきたのだ。
千夏と付き合ったが、今後のことを考えると怖かった。だから、無理やり別れたのかもしれない。
しかし、今はそんな現状を少しでも打開できるのではないだろか?
そんな淡い考えが少しあったのも事実であった。


すぐにTシャツも脱がされ、全裸にさせられた。
「エッチなことって言われても……」
僕はエロ本と言うものをちゃんと見たことがない。
「ったく、これだからお子ちゃまは困るんだよ!」
「まぁまぁ、唯は落ち着いて。でも、このままじゃこのおちんちんも大きくならなさそうだし……。ねぇ、2人ともちょっと……」
美穂は2人を呼んで話し始めた。僕には聞こえないが、大場は反対し、千夏は躊躇しているようだった。
「私もやるからさ~。それに子供に見られたって恥ずかしくないじゃん?」
その一言が聞こえてから、大場はしぶしぶ賛成し、千夏も了承した。ニヤニヤしながら美穂が近づいてくる。
「喜びなさいよ、中尾君。これからお姉様たちがあなたのために下着を見せてあげるわ。」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/13 (Sat) 17:35:30

「それじゃあ、先輩の童貞ペニス見せてもらいますねwww」
抵抗する間もなくパンツを引き下ろされてしまった。
「あはっ!何コレ、可愛いwww」
美有が目を大きくして、ジッと俺の下半身を見てくる。わかってはいたが、恥ずかしくてたまらない。
「何コレ?ヤバくないですかwww。すごくしわしわで先っぽだけ黒いんですけどwww」
美有は大笑いしながら、俺の顔を見てくる。先ほどまで痛いほど勃起していた下半身。しかし、いざ脱がされるとなると、極度の緊張のため、俺の下半身は普段以上に縮こまった包茎ちんぽになってしまっていた。
「も~やだ~www。こんなちんちん女の子に見せないで下さいよ。先輩って包茎だったんですねww。これじゃあ、赤ちゃんと変わらないじゃないですか?先っぽに皮が余りすぎですよwww。」
「あ……いや……その……」
「童貞で包茎ってそのまんまじゃないですかwww。ここは巨根とか意外性を見せて欲しかったのに~www」
美有はバンバンと手を叩いて笑っている。俺はすぐに両手で隠そうとしたが、それを美有に阻止されてしまう。
「恥ずかしいんですか?そりゃ恥ずかしいですよね。こんなおちんちんじゃwww」
「こ、声が大きいって……」
「大丈夫ですよ。うちのマンションの壁ってかなり厚いから、これくらいじゃ会話の内容までわかりませんし」
そして、美優は話を戻した。
「それにこれってヤバくないですか?亀頭が全然見えないじゃないですかwwwこれじゃあ、恥ずかしくて普通女の子に見せられませんよwwwよく、私には見せられましたねwww女の子に失礼ですよwww」
自分から誘ってきたのに、美有は忘れたように笑っている。
「こんな恥ずかしいちんちん股間にぶら下げて、いつも偉そうに後輩たちを指導していたんですねwww」
「そ、それは……」
「ビヨ~ン!」
そう言いながら、俺の余った皮を上に引っ張りだした。俺のちんちんの皮はゴムのように伸びている。
「ああっ!美有そんなに引っ張らないで!」
「あれ?痛くないんですか?」
「痛くはないけど……」
「そうなんですか。それじゃあ、遠慮しないで……ビヨ~ン!」
さらに上に引っ張る。
「ああっ!それ以上引っ張らないでしょ!」
俺はついにつま先立ちして、よちよちとバランスを取る。
「アハハッ、おっかし~wwwはい、おしまいwww」
パッと手を離すと、ゴムのように伸びきった皮は引っ張る前に比べ、若干伸びている気がした。
「あれれ~、ちょっと皮伸びてませんか?」
そう言いながら美有はベッドに寝転がり、大笑いし続けた。

(ああっ!)
美優がベッドで仰向けで足をジタバタさせていたので、大事な部分が丸見えである。
俺は憑りつかれたように、凝視する。そして、それをあっけなく美優にバレてしまう。
「フフフ、女の子のオマンコがそんなに珍しいですか?AVで見慣れているんじゃないですか?」
「A、AVはモザイクがあるから……」
「ブフッwwwモザイクとかウケるwww先輩の包茎ちんちんは子供ちんちんだからモザイクの必要がなくて、楽そうですねwww」
その時、ふと疑問がよぎる。
「み、美有は俺に裸を見られて恥ずかしくないの?」
「え~、なんで恥ずかしいんですか?SEXする時は裸にならないといけないし、先輩みたいに恥ずかしがる身体じゃないですもんwwwそれに子供に裸を見られたくらいじゃ全然恥ずかしくないですってwww」
子供とは俺のことだろう。
美有はそう言って、ポーズを決める。恥ずかしがっている俺とは違い、美優は恥ずかしさの欠片もなく、裸を見せつけてくる。俺は恥ずかしくて下を向いてしまった。
「フフフ、先輩ったら可愛すぎwwwいつもはすごく頼りになるのに、本当はこんなに情けない人だったんですねwwwでも、私、そんな先輩嫌いじゃないですよ」
美有は膝を曲げて、視線を落とす。
「先輩ってオナニーのし過ぎだからこんなに皮が伸びちゃったんじゃないですか?皮オナニーって奴ですよね」
美有は決めつけるように言った。しかし、本当なのだから反論できない。
「それに先っぽだけ弄るやりかたなんじゃないですか?だからちんちんは子供のように真っ白なのに、先っぽの皮だけ真っ黒なんですよwww」
それもその通りだった。そして、ジッと見られているうちに俺は勃起し始めてしまった。
「アハッ!勃起してきてるwww。見られただけで勃起しちゃうとか、恥ずかしすぎでしょwwwほ~ら、頑張れ頑張れwww」
美有は笑いながら応援(?)してきた。
「ほらほら、もっと大きくならないと皮剥けないですよwww」
「こ、これで限界です……」
「えっ!これでMAXですか?皮も全然剥けてないですし、大きさも小っちゃいままじゃないですかwww」
美有は信じられないような表情で、俺の顔を見てきた。多分、俺は顔を真っ赤にさせていたであろう。
「え~!本当にこれがMAXなんですか!超ウケるんですけどwww先輩面白過ぎwww」
美有はまた大笑いし始めた。

「はいはい、じゃあ、シャワー浴びに行きましょうねwww」
「ああっ!」
思わず声が出てしまう。美有は俺のちんちんの皮を引っ張りながら、浴室に歩き出した。
「こっちの方が先輩は嬉しいでしょ?」
「ちょ、ちょっと待って!!」
美有は楽しそうに歩く速度を上げる。それに合わせないと、皮がどんどん伸びていってしまう。その滑稽さに美有は笑っていた。
「じゃあ、ちんちんの皮剥いてみようか?」
「えっ?」
「えっ?じゃないでしょ?もしかして先輩、剥けない真性包茎君ですか?」
「ち、違う!剥けるよ!」
「そんなムキになっちゃって可愛いですね。勃起しても剥けないんだから重度の包茎君なんだし、そんなに威張らないで下さいよwww」
完全に美有は俺のことを見下していた。
少しでも威厳を回復させたい俺は勢いよく、皮を剥いた。
ニュルン
「アハッ!本当に剥けたwww」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/15 (Mon) 21:59:22

「まぁ、それは見てのお楽しみ。千夏一気にやっちゃっていいわよ。」
「わわわっ、止めてく……」
ダメだ……このままでは見られてしまう。身長以上のコンプレックスを……
僕の悲鳴も虚しく、千夏はパンツを一気に下ろしてしまった。
「「…………………………」」
「「プハハハハハハッ!!!」」
一瞬沈黙した後、3人は爆笑した。
「ちょ、ちょっとこれはなんなの?ちんちん小さいし、毛も生えてないじゃんwww」
「こんなんでよく人の胸のこと言えたもんね。赤ちゃんと変わらないんじゃないの?」
「千夏、こんな粗チン野郎と別れて正解だってwww」
「私も今そう思ったwwwまさか祐ちゃんがこんなにかわいいおちんちんしてるなんて知らなかったわwww」
僕は歯を食いしばりながら、目をつぶって我慢するしかなかった。
「何か言うことないのかな~。子供ちんちんの中尾君?」
「ううう、お前ら覚えてろよ。それに僕はこれから成長するんだからちんちんも身長も大きくなるんだ!」
僕は精一杯の威嚇をした。
「こいつさ、自分の置かれてる状況わかってないんじゃないの?」
「そうね~、少しお仕置きが必要かもしれないわね。」
お仕置き?一体これ以上何があるって言うんだ?
パンツとズボンは足から脱がされ、無造作に投げ捨てられた。


「なっ、何をするつもりだよ……」
「ハハハッ、こいつようやく自分の立場って奴を理解したようね。」
僕は怖くなってしまった。
「あらあら、さっきまでの威勢はどこに行っちゃったのかしらねwww」
「祐ちゃんったら、ヒザ震えてるじゃない。そんなにお姉さんたちが怖いの?」
「うううう……」
怖かった。これから何をされるかわからない恐怖。こんな恰好じゃ助けも呼べない。
「中尾君ったら、ちんちん切っちゃうわけじゃないんだからそんなに怖がらなくても大丈夫よwww」
美穂が手をジャンケンのチョキの形にして、ちんちんを切るマネをした。
「ひっ!」
想像すると、ちんちんがビクンッと動いた。
「こいつのちんちんと金玉、すごく縮こまってない?すっげー小さいんだけどwww」
「今の美穂の言葉を想像して怖くなっちゃったんだよね。大丈夫だよ~www」
千夏が頭を撫でてくる。
「んじゃま、中尾君もちんちん丸出しだと風邪ひいちゃうから、さっさとやりますか。千夏、用意大丈夫?」
「オッケ~。」
千夏はカバンから携帯電話を取り出した。
ま、まさか……。背中に嫌な汗が流れるのを感じる。
「もう二度とふざけた態度取れないようにしないとね。」
「動かないでよ~、じっとしてればすぐに終わるんだから。」
「千夏、私たちの顔は写真に入らないように撮ってよね。」
「もちろん大丈夫だよ。って言うか、祐ちゃんが小さくて2人の顔は入らないよwww」
「そりゃそうか、中尾はチビ助だからな~www」
みんな言い放題である。僕はと言うと、もう抵抗する力もなく、ただなすがままにされていた。
パシャ……パシャ……パシャ……
何度も無情にシャッター音が響く。夏だと言うのに、体は冷たい。
「こんなもんでいいかな~。ちゃんと撮れてると思うよwww。後で2人にも送るね。」
「いや~、脅迫道具としては効果てきめんだけど、こんなちんちんじゃ興奮しないよねwww」
「ホント、ホントwww私は前に見たAVくらい大きくないと駄目だわ~www」
「ちょっと~、唯は本当にデカチン好きだな~www」
3人は僕のことを忘れてしまったのか、僕が逃げられないのをわかっているのか、僕から手を離し、それぞれ好き勝手に話している。
「でもさ~、こいつのちんちんって本当にちっさいよな~」
「いっ!いででででっ!」
「ぎゃはははは!わるいわるい。ちょっと力入れすぎたかなwww」
伸ばしたと言うよりも、無理やり引っ張ったという方が正しい。
「ところで、中尾君ってオナニーはどれくらいの頻度でするの?」
「えっ?」
オナニーって自慰のことだよな。保健の授業で習ったけど、みんなやっているものなのか?
「とぼけんじゃないよ。どうせあんたのことだから、サルみたいに毎日やってんでしょ?」
「ほらほら、お姉さんたちに教えてみなさいよwww」
僕の様子がおかしいのに美穂が気付いたのか
「ねぇ、中尾君。オナニーって知ってる?」
「う、うん……」
「もしかしてしたことない?」
「…………うん…………。」
3人は顔を見合わせて、また大爆笑した。
「ちょっと祐ちゃん、本当にオナニーしたことないのwww?」
「おしっこにしか使わない赤ちゃんちんちんじゃねーかよwww」
「もしかしたら、まだ精通もきてないんじゃないのwww?毛も生えてないくらいだしwww」


3人はようやく笑いが収まり、僕のちんちんを見ながら好き勝手しゃべっている。
「金玉もこんなに小さいし、まだ精液作られてないんじゃねーの?」
「あああっ、あんまり触らないでよ……」
なんだかくすぐったく、不思議な感じがする。
「唯、あんまり乱暴に触ったらダメだよwwwでも、確かにその可能性は大よね。」
「じゃあさ~、オナニーさせてみればいいんじゃないの?最初からそのつもりだったんでしょ?」
「そうね。いつまでも議論しててもしょうがないから、ここはオナニーしてみましょうか?」
「えっ?えっ?」
オナニーってどうやってするの?
保健の授業では簡単な構造の説明しかなかったし、僕やり方なんて知らないよ。
「まずは……そうね~。勃起させないとしょうがないわね。」
勃起はわかる。確かちんちんが硬くなることだ。
「何かエロいことでも考えりゃすぐに勃起すんだろ?さっさと考えろよwww」
2人は抑えていた手を離し、3人で僕を囲むように立っている。
3人とも僕より大きいので、威圧感を感じる。さらに、今の僕はちんちんを丸出しなので劣等感もあった。
逃げ出したい気持ちもあるが、すでに写真と言う弱みを握られている。しかし、それ以上に僕はオナニーに興味があったのも事実であった。


自分のちんちんが小さいことの自覚はあった。
ミニバスの合宿でお風呂に入る時、僕のちんちんはみんなのものより明らかに小さかった。毛が生えている人も結構いたし、ちんちんは皮を剥いて洗うものだと言うことも聞いた。
一度皮を剥こうとしたが、痛くて断念して以来、剥こうとしたことがない。
友達がHな本を持ってきて、みんなで読んでいても僕だけは硬派を気取って輪に加わらなかった。興味は人一倍ある。だけど、怖かった。
ちんちんも小さいし、皮も剥けない。友達の何人かがAVを見たと聞いたときは驚いたし、さらにオナニーをしたと聞かされた時は、自分との差がとんでもないほどに空いてしまったことを実感した。
僕はそれ以来、性と言うものに奥手になって今まで過ごしてきたのだ。
千夏と付き合ったが、今後のことを考えると怖かった。だから、無理やり別れたのかもしれない。
しかし、今はそんな現状を少しでも打開できるのではないだろか?
そんな淡い考えが少しあったのも事実であった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/16 (Tue) 19:51:37

俺は慌てて、股間を隠した。
愛「俺君、もう見ちゃったんだから隠しても遅いよ。」
田中「俺さんって、何歳でしたっけwww」
春香「早く見せなさいよ、男でしょ!!」
皆、酔いなのか普通なのかわからないが、興奮気味に俺に言い寄ってくる。
俺「本当に・・・勘弁して下さい・・・」
俺は震えた声で答えるのが精一杯だった。
愛「えー、俺君だって私たちの裸目当てで混浴に入ったんでしょ?それを自分だけ隠すなんてずるいんじゃない!!」
田中「そうっスよ。ここは男なら俺みたいに見せないと」
そういって田中は自分のモノを誇らしげに見せてきた。
春香「そうだよ。俺君ズルいよ。田中君そっち持って。」
そういうと春香さんは俺の右脇に、田中は左脇に手を入れた。
春香「よいしょっと!!」
愛「春香、ババ臭いよ~(笑)」
この時、抵抗できないわけではなかった。
しかし、初めて素肌で女性に触られたことで思考が停止していた。
俺は股間を隠したまま二人に持ち上げられた。
愛「はい、それではご開チン~」
愛さんは俺の手をほどこうとした。
もう俺は抵抗する気力もなく、なされるがまま手をどかされた。


愛「何これ~、本当にチンチンなの~?」
春香「赤ちゃんチンチンね(笑)」
田中「俺さん恥ずかしくないんスか。俺なら恥ずかしくて自殺しちゃうかもwww」
愛「ちょっと、田中君そういうこと言わないの。ね~、かわいちょうでちゅね~」
愛さんは赤ちゃんに言うように言ってきた。
春香「でも、ちょっと男としてこれはどうなのかな~」
愛「勃起したらもう少し大きくなるよね?」
俺「はい・・・」
小さな声で絞り出すように答えた。
田中「じゃあ、もう愛さんと春香さんタオル取っちゃってくださいよ。」
春香「愛、そろそろいいんじゃない?」
愛「そうね。」
田中と春香さんが俺から手を離し、愛さんと春香さんが俺たちの正面に立つ形になった。
ショックで足に力が入らなかったが、初めて母親以外の異性の裸が見れる。
そう思うと、興奮でさっきまでのショックが薄らいでいた。
愛「じゃあ、二人とも準備はいい?」
田中「もちろんっスよ~。早くしてください。」
田中も興奮しているようだ。
春香「ワン・ツー・・・・」
愛「スリー!!」
二人はタオルを脱ぎ捨てた。


田中「はーーーー、なんだよそれ!!」
俺「・・・・・水着。」
春香「残念でした。この混浴は男性は裸、女性は水着着用OKなんです~」
愛「ちゃんと説明文読まなかったのが悪いのよ。いい授業料でしょ。」
田中「こんなの全然混浴じゃねーよ!!」
田中の口調は乱暴になっていた。しかし、俺からしたら二人のビキニ姿は過激だった。
貧乳とは言え、スタイル抜群の愛さん。巨乳で肉付きのいい春香さん。
体は正直だった・・・
愛「って、あれ~。俺君もしかして興奮しちゃった?」
田中「はっ?」
三人の視線が一斉に俺の股間に注がれる。
俺の貧相なチンポはすでにMAXに勃起していた。
春香「もしかして、水着だけで興奮しちゃった。」
春香さんは笑いをこらえながら、震える声で聞いてきた。
田中「つーか、勃起しても俺の平常時以下って病気なんじゃねーの。」
さっきから田中はかなり怒っているらしい。言葉が乱暴すぎる。
しかし、それを言い返すだけの気力も勇気もない。
愛「でも、勃っても皮剥けてないよね。」
春香「確かに・・・」
田中「ああ、これは・・・」
田中止めてくれ・・・
田中「真性包茎っていう奴ですよ。普通は包茎でも手で皮は剥けます。でも真性包茎は剥けないんすよ。まじで手術しないといけない奴です。」
春香「あー、カセイとか聞いたことあるよ。」
田中「まぁ、そのヤバイ版だと思ってくれればいいっスよ。俺も初めて見ました。」
愛「え~、本当に剥けないの?」
俺「はっ、はい・・・」
愛「じゃあ、その皮の中はとっても汚いってこと?」
俺「はい・・・」
愛「じゃあ、俺君は温泉入っちゃダメじゃない。」
俺「えっ!?」
田中「そりゃそうだ。くせーチンカス溜めてる奴と一緒に風呂なんて入れないぜ。」
春香「確かにね~」
愛「そういうわけで、お子ちゃまはこっちに行きまちょうね。」
そう言って、愛さんは俺の余った皮を持った。
俺「ああん」
初めて異性に触られたので声が出てしまった。
俺が動かないので皮だけが伸びる状態だ。
田中「変な声出すんじゃねーよwwww」
春香「えっ、すごい伸びるね(笑)」
三人の笑い声がこだまする。
愛「ほらほら、早くしなちゃい。」
愛さんが皮を前後にスライドさせる。
俺「ああっ、んん」
童貞の俺がその刺激に耐えられるわけなく、射精してしまった。
皮の間から白い液体がダラダラ出てくる。
愛「えっ、なにこれ?」
まさかまだ何もしていないのに、射精したとはおもわなかったのだろう。
春香「・・・精子じゃない?」
愛「だって、私まだ何もしてないよ。」
春香「でも、それって・・・。俺君、射精したの?」
俺は黙ってうなずくことしかできなかった。
体は小刻みに揺れ、顔は真っ赤だった。
愛「え~、超早漏じゃん。つーか手についたんだけど!!」
春香「マジでお漏らししちゃったんでちゅか(笑)」
田中は呆れて何も言わなくなっていた。
田中「もう、こいついらないんで、三人で風呂入りましょうよ。」
愛「う~ん、確かにチンカスが溜まってる人と一緒にお風呂には入りたくないかも。」
春香「賛成~」
田中の提案に二人は同意し、俺だけ正座で待たされることになった。
愛「でもさ~、なんかガッカリだわ。」
田中「何が?」
愛「私、結構俺君好きだったかも。」
田中「マジすか?」
これには俺も驚いた。
愛「とは言っても、私彼氏いるから付き合うのは無理だけど、一夜くらいわね~」
春香「愛って本当にビッチだよね。」
愛「そうかな~」
女性は彼氏がいるのに平気で他の男とセックスをするものなのか?
童貞の俺には全くわからなかった。
田中「俺の何てどうすか?」
田中は立ち上がり、自分のチンポを見せた。
愛「う~ん、田中君はちょっと違うかな。」
田中「なんすかそれ~?」
春香「私は田中君に犯されたいかも」
田中「マジすか!?」
春香「うん、だってこんなデカチンに会うなんて今後ほとんどないよ。」
愛「それもそうよね~」
田中「じゃあ、部屋に戻ってやりましょうよ。」
愛「えー、さっそく?」
田中「俺3P得意っすから。」
春香「ってことは俺君は見学(笑)」
田中「お子様には刺激が強すぎますよwww」
春香「確かに~(笑)」
俺「えっ、あの・・・」
俺はどうすればいいのかわからなかった。
愛「あっ、私たち出るから入れば?」
春香「私たちのことおかずにしてオナニーしないようにね(笑)」
三人が爆笑しながら出て行った。
残った俺は頭の中が真っ白で、湯船にしばらく浸かっていた。


どれほど時間がたったであろうか。
俺はようやく頭が正常に回りだし、湯船から上がった。
きっと今頃三人は俺の知らないセックスをしていると思うと、悔しくて涙が出てくる。
服を着て、自分の部屋へ帰った。
もう人が怖くなってしまった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/18 (Thu) 21:56:32

「アハッ、今ピクンッて反応したよ。見られてるだけで反応しちゃうなんて、智久はやっぱりMなんだねwww」
パンツに手をやり、脱がしてきた。
「………………クス」
「わ、笑わないでくれ!」
「な~に?智久君は童貞だけじゃなくてちんちんも子供のままなのかな?」
ニヤニヤしながら俺に顔を近づける。
「やっぱり、小さかったね。クスクス……」
「ううう……」
「返事しないとわからないな~。ねぇ、智久?私に智久のちんちんがどうなっているのか教えてくれない?私の経験だと、大人のチンポは皮が剥けるのよね。でも、智久のちんちんは皮が被ったまま。これは一体どういうことなの?」
恥ずかしくて顔が真っ赤になってしまう。
「ねぇ、ねぇ、早くwww。智久はちんちんと一緒で恥ずかしがり屋さんなの?」
「ほ、包茎だよ……」
「ホーケー?ホーケイ……ああ、包茎ね。智久は皮被りちんちんなのね。あ~、これじゃあ、ますます成人式には出れないんじゃないの?」
「うう……」
俺のちんちんは皮オナニーのし過ぎで、皮がダルダルに伸びきって見るも無残な包茎であった。剥くことはできるが、剥いてもすぐに被ってしまうのが、長年のコンプレックスである。
「大学生にもなって包茎とか恥ずかしくないの?本当に同級生?20歳にもなって皮被ってるとかヤバくないwww」
ツルンッ
「はぁっああ!」
「あっ、剥けたwww。包茎って言っても皮剥けるんだね。」
「ぐぐ……お、俺は仮性だから剥けるんだよ……」
「ププッ、仮『性人式』には出れそうねwww。それよりもさ、カリはどこに行っちゃったの?智久のちんちん全然カリが出っ張ってないで、亀頭が竿と同じ幅しかないじゃん。何これ?つくしちんちんwww」
菜々美は1人で大笑いしているが、俺はそれどころじゃなかった。
「ハァハァ……くぅぅぅ……な、菜々美、手を離してくれないか?」
「えっ?なんで……ってもしかしてもうイッちゃいそうとか?そう言えばビクビクしてるよ、大丈夫www」
「だ、大丈夫に決まってるだろ……だ、だから……」
「そうだよね。まさかちんちん触っているだけでイッちゃうわけないもんね。それじゃあ、SEXなんてできるはずないもん。さっき智久が言った、『一緒に気持ちよくなる』こともできないもんね。」
スリスリと竿を優しく撫でられる。
「ああっ、ご、ごめん!!くぅぅあああっ!!」


「はぁはぁはぁ……」
「あらら~、まさか本当にイッちゃうとは……。童貞君ってみんな智久みたいに早漏なの?」
「ご、ごめん……」
「もっと早くイキそうだって言ってくれればよかったのにwww。女の子に初めて触られて、ちんちんがビックリしちゃったんだねwww」
菜々美は絶対俺が我慢の限界だったことを知っていた。その上で俺を弄り遊んでいるのだが、俺は何も言い返せない。ただ、恥ずかしくて顔を掌で覆っている。
「そんなに落ち込まないの。こんなに早くイッちゃうのは想定外だけど、ちゃんと綺麗にしてあげるから機嫌治しなさいよ。」
パクッ
「はむ……ン、チュ……ン……」
「な、菜々美!ああっ!凄ッ……」
「んんっ……チュパッ……気持ちいい?」
ああ、ヤバい。その上目使いはヤバすぎる。
「フフフ~、元気だね。フェラチオも当然初めてだよね。彼氏にはイッたらいつも綺麗に掃除させられてたんだ。」
「そ、そうなんだ……」
「だから、智久もしてあげる。だけど勃起しても小さいから舐めやすくていいやwww。…………ズリュリュリュリューーー」
残っている精液を吸い取るように、口をすぼめて吸ってくる。
「ああっ!そ、そんなに強くは……」
「プハッ……そんなに強くしたらまたイッちゃう?本当におしっこ我慢できない赤ちゃんみたいだねwww」
「うう……」
「ま~た、そんな泣きそうな顔する。まぁ、そこが可愛いんだけどねwww。でも、どうしようかな……。これじゃあ予定を変更するしかないな……。『アレ』はさすがに早すぎるか……。」
俺に聞こえてることはお構いなしに、腕を組みながらブツブツ独り言を言っている。
「『アレ』ってなんだよ?」
「あっ、聞こえちゃった?いや~、私の必殺技www。どんな男でも3分以内にイカせる自信があるよ。現にダーツバーで会った人が、調子に乗ってたから『アレ』をやったら2分でイッてやんのwww。『お前、風俗でバイトしてるんじゃないか』だってさ、超ウケたわ~www」
菜々美は思い出しながら、語っていた。
「Kも大学の先輩もみんな好きだったな。私としてはすぐにイッちゃうからつまんなかったんだけどwww」
「お、俺にもやってよ!」
チラリとこちらを見てくる。
「え~、本気で言ってるの?他の人でも3分も持たないんだよ。智久だったらやった瞬間にイッちゃうんじゃない?これ以上、自信を無くすことないって、ね?」
「お、お願いだよ。俺にもやってくれよ。」
他の人にはやったのに、俺にはやってくれないことに焦りを感じた。同時に昔の男たちに対抗心が芽生えたのだ。
「しょうがないな~、じゃあちょっとだけだよ。」
そう言って服を脱ごうとすると、ちょっと止まった。菜々美はタートルネックを着ていて、服の上からでも胸の大きさがわかるほどだ。その服の首元を引っ張り、顔を覆った。
「ねぇねぇ、智久のちんちん!」
「や、やめてよ……」
「フフフ、智久のはもっと被ってるかwww」

超熟人妻 - コギト

2018/10/19 (Fri) 22:41:59

超熟人妻の ゆみさんと また嵌めました。
生出しして、お風呂入り、ゆみさん身繕い中です。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/20 (Sat) 17:12:33

「さっさと見せなさいよwww。手をどけて、胸を張る!」
僕はようやく観念して、琴音に言われた通りにする。
「……えっ、ウソでしょ…………プププッ!何コレ~www。これがみー君のちんちんなの?」
僕は拳に力を入れ、恥ずかしさでプルプル震えていた。
「だからあんなに隠したがっていたのか~。でもこれって……ブフッハハハハッ!」
「あ、あんまり大声出さないでよ。」
僕は下の母に聞こえてしまわないか、それだけが心配であった。そんなことはお構いなしに笑い続けて、ようやく収まると今度は僕のちんちんを凝視する。
さっきまでは勃起していたちんちんも小さくなってしまっていた。
「ちっちゃいね~、本当に中学3年生?毛もちゃんと生えてなくないねwww」
それは僕のコンプレックスの1つだった。胸毛は全く生えておらず、わき毛もちょろちょろと何本かが生えているだけ。極めつけは陰毛で、中学2年でようやく生え始めたが、今でもまばらにうっすら生えているだけで、とても見せられたものではない。
「Hの経験もだけど、体の成長も私の方が大人みたいだねwww」
琴音は自慢げに自分の下半身を僕に突き出してきた。こんな近くで見ているのに、興奮よりもショックの方が大きい。
さっきも見たが、琴音の陰毛は大人のようにボーボーに生えていた。それがアソコを黒々と覆っていて、綺麗な形に整えられていた。
「私なんてすごく生えてくるから、お手入れが大変なんだよ。みー君はもっと生えないと恰好悪いね。いっそのこと剃っちゃえばwww」
「そ、そんなこと……」
「それにみー君ってまだちんちんが皮被ってるんだね。なんだか小学生みたいで可愛いwww」
「か、彼氏と比べてどう?」
なぜこんなことを聞いたのか自分でもわからない。
「へ~、やっぱりそういうの気になるんだwww。そうだね~……」
琴音はわざと焦らして、一呼吸おいてから答えた。
「彼氏の方が大きいに決まってるじゃんwww。毛もちゃんと生えてるし、皮も剥けてるから大人チンポだよ!みー君の方が年上なのにねwww」
わかってはいたがショックだった。
「そもそもさ~、こんなちんちんで大きさ比べるなんて笑っちゃうよ。小学3年生が相手でも負けちゃうんじゃないのwww。普通はもっと大きいし、毛もちゃんと生えてるよね。」
僕は恥ずかしくなって手で隠すが、その手を掴まれてじっくり観察されてしまう。すぐ目の前にはおっぱいがある。僕と違って琴音は全く隠そうとせず、それどころか堂々と見せつけるようにしていた。これが子供と大人の違いなんだろうか。2歳も僕の方が年上なのに、心も体も琴音の方が大人だった。
「あれれ~、勃起してきちゃったねwww」
最初は緊張していたが、さすがにこれだけの光景を前に興奮するなと言う方が無理な話だ。
「早く大きくな~れ!早く大きくな~れ!大きくならないとちんちんをちょん切るぞwww」
琴音は笑いながら、変な歌を歌いだした。
「も、もうこれで全開だよ……」
「ウソ~、だってまだ全然大きくなってないし、皮も剥けてないじゃんよ!」
小馬鹿にするのと違い、本気で驚かれるのはまた別の辛さがある。
「みー君さ~、中学3年生だってウソついたらいけないよwww。本当はまだ小学生でしょwww」
「ち、違うったら……」
「こんなチンチンで来年、高校に入学できるの?ちんちんが小さすぎて、落とされちゃうんじゃないのwww」
「そんなことあるわけないだろ!」
その後もさんざん琴音に小馬鹿にされた。


「はぁ~、面白かった。そう言えばオナニーしてくれるんだよね?ちんちんがすごいことになっているよwww」
すっかり忘れていた。確かに最初はそう言う話だった。
そして、僕のちんちんは痛いくらいに勃起していて、我慢汁が皮から垂れ流れていた。
「童貞君の子供ちんちんには勿体ないけど、私の体を見ながらオナニーしてもいいよ。精子はちゃんと出るよね?」
「で、出るよ!」
「そんなにムキにならなくたっていいじゃん。精通はしていたんだねwww」
バカにされていたが、こんなチャンス滅多にない。僕は琴音の裸をじっくりと観察する。
「うわ~、目が血走っているよ。童貞って怖いな~www。犯罪はしないでよねwww」
「うう……はぁはぁはぁ……」
「へ~、そうやってやるんだ。ハハッ、ちんちんが小さくて手で覆うと見えなくなっちゃうねwww」
「あ、あんまり言わないでよ……」
「え~、いいじゃんよ。それと皮は剥かないの?」
「む、剥けない……」
「うそ~、それってダメなんじゃないの?包茎って言うんだっけ?保健の授業で習ったけど、皮の中におしっこや精液がカスになって溜まって、不潔なんだってよ。うわ~、みー君汚いなwww」
「こ、琴音~、オマンコ見せてくれない?」
「絶対ダメ!そもそも私の裸を見ながら、オナニーできることがもうすでに十分すぎるからね!みー君は、1人寂しくエロ本見ながらシコシコしてるのがお似合いよwww」
「ああっ!こ、琴音~!!」
…………ドロドロ……ビチャビチャ
後先考えられなかったので、精液が床に垂れる。
「へ~、皮に邪魔されて精子が飛ばないんだ。皮から垂れてくるのが面白いね。だから、皮の中が不潔になるのかwww。飛ばないのは後処理が楽そうだよねwww」
「はぁはぁはぁ……」
「人の名前呼んで、射精するとか恥ずかしくないの?それにやっぱり射精ってドピュドピュ勢いよく飛ぶ方がカッコいいよwww」
僕はそのまま床に座り込む。
「アハハッ!一回イッただけでもう限界?そんなんじゃHなんて一生無理だよ。Hってね、子供はわかんないだろうけど、すご~く体力を使うの。まぁ、そんなちんちんじゃやらせてくれる女の子もいないから、みー君は心配する必要はないんだろうけどねwww」


結局、それ以来僕は琴音に年下扱いされてしまっている。
母親などの前では以前のような無邪気な琴音を演じているが、ひとたび部屋に入ると豹変する。
「どうしたの、みー君?何か悩み事でもあるの?琴音お姉ちゃんが相談に乗ってあげるよ。」
「毛は少しは生えそろってきた?本当に?じゃあ証拠に見せてみて!」
「ちんちんの皮は剥けるようになった?みー君ってもしかして真性包茎って奴?手術しないといけないんでしょ?ちんちんの手術なんておかしいよねwww」
「みー君みたいな童貞の人がいるから、風俗ってHなお店があるんだよね。お金を出して頼まないと、女の子とHできないってどう思う?」
「最近、彼氏からフェラチオがうまくなったって褒められたんだ。フェラって知ってる?お口でちんちんを舐めることwww」
情けないことに僕は毎回勃起してしまい、それを琴音に笑われる。
あれ以来、琴音は裸を見せてくれないが僕は何度も裸にされてオナニーをさせられている。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/22 (Mon) 22:17:09

「てっ、ちょっと何このチンポコ。すごいんだけど(笑)」
ようやく上下運動が収まると、A子は興味津々で俺の性器を覗き込んだ。
「フフフ、かわいい~。これって包茎って言うんでしょ?」
「う、うん。」
そう、俺は勃起しても皮が余ってしまうほどの重度の仮性包茎なのだ。
「すご~い、初めて見たんだけど思ってたよりもかわいいね。これじゃあ、チンポコって言うよりちんちんだ(笑)」
「そんなに見ないでくれよ。」
「え~、自分は人のことジロジロ見てたのに、自分は人に見られるのはダメなの?」
「う、うう。」
「これって真性?」
「いや、剥けるけど・・・」
「仮性でよかったじゃん。まだ救いがあるね。大きさは小さいけど(笑)」
A子はそう言って、皮を剥いた。
「イタッ!」
いきなり剥かれたので、俺は声を上げてしまった。
その瞬間モワッとした強烈な臭いが部屋に充満した。
「うっ、くっさ~い。今剥いた時湯気みたいの出なかった?」
暑い部屋、一日中被っていた皮、我慢汁でベチョベチョになってチンカスが溜まっている亀頭。これらが全部合わさって最悪の臭いを出させた。
「これ亀頭あるの?全然成長してないじゃん。本当に私より年上?」
「そんなこと言ったって。」
「しかも、チンカスすごいよ。少しは自覚してる?これじゃあ、彼女できてもドン引きだね(笑)」
「ううう・・・」
「じゃあ、オナニーやって見せて。」
俺はもうA子の言いなりだった。
「アハハッ、せっかく剥いたのにもう一度皮被せてからシコるんだ。それって皮オナニーって言うんでしょ。皮伸びるから止めた方がいいよ、ってか皮オナニーのせいでこんなに伸びちゃったんだね(笑)」
A子は1人で笑っている。
「はぁ、はぁ・・・・・A子ティッシュある?」
「えっ、もしかしてもうイキそうなの?」
その通りです。
「ホント信じらんない。早漏すぎるでしょ!」
そう言いながら、A子はティッシュを取ろうと後ろを向いて四つん這いになった。
(あっ、A子のパンツが・・・)
ショートパンツの間からA子の黒い下着が見えた。
「あ、ダメだ。イク・・・!」
「えっ、部屋に出さないでよ!」
俺は急いで皮をできる限り伸ばして、皮の中に射精した。
ビクンビクン。何度かちんちんが動く。
「はぁはぁ・・・」
「えっ、すごいんだけど。精子は?」
A子からティッシュを受け取り、ちんちんに当てて、抑えていた皮を離す。
すると皮から精液がダラダラと溢れてくる。
「へ~、『どぴゅっ』とは出ないんだ。だから、皮の中にゴミとかチンカスが溜まるのよ。」
「はぁ、はぁ・・・・・。これでよかった?」
「う~ん、少し物足りないかな。もっと見たいかも。」
「マジかよ・・・」
「でもNにとっても、嬉しいんじゃない。今まで女の子にちんちんで見てもらったことないでしょ?私くらいだからね、こんな臭いちんちんと遊んであげるのは、感謝しなさい。」
どうやらA子はSだったようです。


全裸にされて、風呂場に連れてこられた。
ちんちんは縮こまって、ドリルのように先が尖っていた。
「ちょっと~、ドリルチンポじゃん。やっぱり皮オナニーのし過ぎよ(笑)」
イスに座らせられ、A子は俺の正面に座った。
下を向くとA子のブラが・・・
「あ~、また見てる。童貞君には刺激が強すぎるでしょ?」
しかしA子は特に隠すしぐさをしない。完全に男として見られていないようだった。
「まずは、汚いから自分で洗って。」
いつもA子が使っているボディーシャンプー。すごくいい匂いがした。
「へ~、そうやって洗うんだ。勃起してるけど大丈夫?」
「う、うん。たぶん。」
「たぶんって(笑)。ふ~ん包茎ってそうやって洗うんだ。チンカスがボロボロ落ちていくね~。」
きれいになったのを確認すると
「そりゃ、皮風船!」
A子が俺のちんちんに口をつけて、息を吹き込んで皮を抑えると皮がパンパンに膨れた。
「アハハ、今すごいちんちんビクンってしたよ(笑)」
「あああ・・・」
「あれ~、もしかしてイキそう?」
俺は激しく頭を上下させる。
「今イッちゃっていいのかな~、これからもっとすごいことしてあげようと思ったのに。」
俺はその言葉で、イキたい衝動を何とか我慢した。その時の体の動かし方や表情が面白かったのか
「何かおしっこ我慢してる子供みたい(笑)」
とA子に笑われてしまった。


風呂を出た後、ベッドに寝かされた。
「いつもは彼氏と寝るベッドなのよ。童貞君にはわからないか(笑)」
そう言いながらA子は服を脱ぎ始め、下着姿になった。
何をするつもりだろう?
「童貞卒業したくない?」
突然のことだった。
「しっ、したいです!」
「必死すぎ~(笑)じゃあ、これつけて。」
そう言われ、両手に手錠を付けられベッドに固定された。
「フフフ、これでもう自由に動けないね~。」
その後、A子にちんちん以外を執拗に責められ、イキそうになっては止められることを何度も繰り返された。少しでもちんちんに刺激が加えられればイッテしまう。
「ああ、もうダメ。イカせて下さい。」
頭がおかしくなりそうだ。
「だ~め!そう簡単に童貞は捨てられないのよ?」
俺はその言葉だけを信じ、耐えてきた。
そしてついに
「じゃあ、入れちゃう?」
ああ、やっと・・・
俺はすごい顔をしていたのだろう。
「やっぱりダメ~!ああ、すごくキモイ顔してるよ。」
A子はいきなり俺の足を持ち上げ、ちんぐり返しの体勢にして、シコり始めた。
俺は耐えられるはずもなく、すぐにイッてしまった。
精子はすごい量が出て、俺の顔や胸にかかった。
「あ~あ、残念、童貞卒業できなかったね~(笑)」
俺は涙を浮かべていた。
「あ~、泣いちゃったの?でもね、この包茎君じゃマンコ入れた瞬間にイッちゃうでしょ?オマンコでイキたかったよね?精子も中出ししたかったよね?自分の顔に顔射とか恥ずかしいね(笑)」
「ううう・・・」
「まっ、包茎手術でもしたら、SEXさせてあげてもいいよ(笑)」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/26 (Fri) 21:15:02

「そういうことはせめて童貞を捨てるか、皮が剥けてから言いなさい。その童貞包茎チンチンが何よりの証拠です。」
今までも感じていたが、彼女は俺を見下す感じが強くなった。
「勃起しても元彼の平常時以下か・・・。皮も被ったままだし、これ剥ける?」
「はい・・・」
「よいしょ、よいしょ。ふう、やっと亀頭が出てきたね。でも、細々りだし、カリないね (笑)」
「ハァハァ」
「ちょっと~、臭いよ。ちゃんと洗ってる?うっすらと白いカス溜まってるよ(笑)」
「ごめんなさい。」
「あれ、カリからエロい汁が出てるんだけど、もうイキそうなの、皮剥いただけで?」
俺のチンチンはピクピクしていて、限界が近かった。
「ちょっと本当?あのさ~、大人のSEXはね前戯っていうものがあるの。ただ挿入するだけがSEXじゃないのよ。」
俺は何とか意識を別のことに集中しようとした。
「それでね、女の人はフェラチオとかするの。チンチンを舐めるのよ。この前も元彼のおっきなペニスを私のこの口でフェラしたのよ。」
彼女はそういうと、口に指を入れ唾で糸を引かせながら出した。
それがあまりにも怪しく、そしてエロかった。
あの口でフェラチオ、一体どんな気持ちなんだろう。
あ、やばい。俺はすぐにチンチンを抑えた。
「え、どうしたの?」
「あ、うん、あ・・・」
指の隙間から白い汁が出てきた。
「え、やだ、お漏らししちゃったの(笑)」
「ごめんなさい。あの・・・」
「まさか、話だけでイッちゃうなんて。ごめんね興奮させちゃって、童貞君にはフェラチオのお話はまだ早かったね(笑)」
言葉では謝っていたが、完全にバカにしている。
俺は情けないやらで下を向いていた。
「私のフェラチオ想像してイッちゃたんでしょ?かわいいな~。」
頭を撫でられるとさらにみじめに感じられる。
射精がすんで、俺のチンチンはいつも以上に小さくなっていた。
先からはだらしなく、精液が垂れていたのでティッシュでふいたのだが、想像以上にみじめだ。


「チンチン汚れちゃったから、お風呂できれいにしてきなさいよ。」
俺が口をもごもごさせて行動に移さないと、彼女はしびれを切らせたのか、思いっきりチンチンの皮を引っ張った。
「痛ててててて、伸びちゃう伸びちゃう。」
「とっくに伸びてるでしょ。さっさとする!」
彼女に皮を引っ張られ強制的に歩かされた。
歩調を合わせないと皮がどんどん引っ張られる。
「自分で歩くから、離して・・・」
ようやく離してもらえたが、いつも以上に皮が伸びてしまった。
「アハハ、初めからそうすればいいのに。じゃあきれいにしてきなさい。」
そう言われ、本来は恋人同士が入るであろうラブホテルのお風呂で、俺は包茎チンチンを1人で洗うはめになった。


これが噂のスケベイスか、こっちには大きな鏡がある。
あ、早く洗わないと。
俺は鏡に映った自分の姿を見る。
包茎チンチンを見るたびに先ほどの情けない姿が浮かび上がる。
「はぁ~」
ボディーソープを取り、皮を剥いて洗う。
さっき彼女に皮を引っ張られた感じがよみがえる。
俺は洗うことを忘れ、その感覚が消えないうちにスケベイスに座り、皮オナニーをした。
これなら同時にアナルを刺激しながらできる。
俺はこの非日常の空間と先ほどの感覚で、1分もかからずイッてしまった
すぐにまた皮を剥いて、きれいに洗い出てきた。
「洗い終わりました。」
彼女が手招きをするので、側に行く。すでにビールは2本目のようだ。
「気を付け!」
俺は言葉に反応し、無意識に気を付けをした。
「ハハハ、従順すぎるでしょう。この感覚いいわ~。もう皮は剥かなくていいでしょ?」
彼女は俺の剥いた皮を被せた。
「は、恥ずかしいよ・・・」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/27 (Sat) 19:20:23

僕は弟の最大限に勃起した、おちんちんを直にきゅっと握ってみました。
いつもは生意気な弟が「あ!」と小さな可愛い声をだします。
握った感触は、まるでガラスか鉄の芯の上に薄いピンク色の包皮が被っている感じ。
熱いです。
包皮はまだ、ほぼ先端まですっぽり被っており、どうにか開き始めた直径1cm程の解けめから赤みがかったピンク色の亀頭が顔をのぞかせています。
その先端は、この年頃の男の子特有のテラッとした艶に包まれ、亀頭粘膜の癒着を想像させました。
「お前、これ、剥けるの?起った時痛くない?」
僕は弟の頬に口を近ずけ、そっと尋ねました。
すると弟は自分の指を亀頭先端に当て「うん!前までちょっと痛かったけど今は平気だよ、ホラ!」と言いながら包皮を根元の方へ引っ張りペロンッと亀頭を露出させたのでした。
包皮を剥かれた亀頭は更に大きさを増しまるで真っ赤なピンポン玉の様です。
発毛の状況はというと先日、自分で剃ったこともあり、ほぼパイパン。
生えていたとしても、ほんの産毛程度のものだったのでしょう。
弟は両手を腰に当て、おちんちんを前に突き出す仕草をしながら「オレのちんぽこでけーだろ!」と自慢気な、そして、多分に幼さの残る顔つきで、はしゃぎだしたのでした。
僕は、フルチン状態で、キャッキャッとはしゃぐ弟を取り敢えず静かにさせるため弟の身体を後ろからキュッと抱きしめました。
弟は中学一年生としては小柄で席は一番前。
身体も細く、ちょっと見ただけでは小学五年生程度の雰囲気です。
末っ子で両親から甘やかされたため、いつまでも幼さが抜けません。
そんな弟の身体を抱きしめながらおちんちんに目をやると、そこには僕のおちんちんと変わらない大きさの肉棒が天を指すかの様に、そそり立っているのです。
子供の身体に大人なみのペニスが、どうだ?ボクもう大人もん!と言わんばかりに存在を誇示する光景は何ともミスマッチでエロいものです。
僕は机の引き出しから竹製の30cm定規を取出しチン長測定を始めました。
弟はチン長測定が始まるやいなやピーンと気を付けの姿勢をとり、お尻にキュッと力を入れました。
少しでも大きく測ってもらいたいという気持ちの現れでしょうか?
定規を当てるため弟のおちんちんを軽く握り、そそり立つ肉棒を水平にしようとしましたが強力なおちんちんバネで、なかなか下を向きません。
弟は「いてててて!」等と言いだし、やむを得ず手を放すと弟のおちんちんはバシッ!と音をたてて臍の下あたりを打つのでした。
それでも何とか定規を当て付け根からの長さを測ったところ弟のチン長は13cm。
長さだけは1cmほど僕の方が長く兄としてほっとします。(笑)
然し、硬さやバネといった点では断然、弟の勝利。
唇を噛みしめながら誇らしげに、そして、いたずらっぽく微笑む弟。
おちんちんの先端からは、とろとろした透明の液体がとめどなく流れ出ていました。
弟のおちんちんの鈴口からは、とろとろした透明の液体が流れ続けています。
先ほど弟が自ら剥いた、おちんちんの包皮は亀頭の先端1/3程迄に戻った状態で止まっていました。
僕はティッシュで弟の潤んだ亀頭をそっと拭いてやります。
然し、とめどなく溢れる弟の愛液は薄い一枚のティッシュを一瞬でグシャグシャにしてしまうのでした。
「お前、スゲー濡れてんじゃん、気持ちいい?もういきそう?あれ?またホウケイになっちゃったぜ。でも、この方が可愛いじゃん。あんまり無理に剥くなよ。シコシコシコ(笑)」
僕は弟を言葉でからかいながらコリコリのペニスを右手の親指と人差し指で摘み包皮を上下に軽く動かしてやりました。
「あっ!あっ!止めてよお兄ちゃん!精子、でちゃうよ!それにズルいよ、オレのばっかり弄って。お兄ちゃんのも触らせろー。」
弟はそう言うなり僕の黒ずんだ勃起をぎゅ!と掴んだのでした。
「お兄ちゃんのちんこ黒い。オレのちんこより全然黒い。スゲー。」
弟は僕の勃起を扱きながら小さな声で呟きます。
「そりゃ大人だし、お前より鍛えてんもん。お前だって頑張ればこうなるかもよ!」と僕。
「そんな黒チンやだもん。オレまだ子供でいいもん。」
「何それ?だからお前チン毛剃ってんの?こんなにでかいチンコのくせに?」
ちょっと泣きそうな潤んだ瞳でコクンと頷く弟。
こんな少年時代への未練に似た感情は確かに僕にもありました。
子供のおちんちんでいたい。
僕も中一の頃、そんなことを考えていました。
僕は突然、この弟に今まで無かった強い、いとおしさを感じ、僕のペニスから弟の小さな手を離させると、その細い身体をぎゅっと抱きしめ小さなピンク色の唇にキスをしてやったのでした。
僕に、いきなりキスされた弟は一瞬、驚いた様な表情をしたのち
「なんだよ!お兄ちゃん!気持ち悪い!ホモー!」
と、まだ柔らかい子供の頬っぺたを膨らませ憮然としていました。
僕は弟の頬っぺたを軽く指先で突きました。
ぷにゃっとした感触は、まだまだ幼少期の名残を残しています。
カチカチになったおちんちんとは全く対照的な感覚でした。
「いいじゃねーかよ。キスぐらい上手く出来ないと初体験のとき女に馬鹿にされるぜ、練習だょ!」
と僕。
我ながら酷いことを言うもんです。(笑)
「どっちが先にイクか競争しょうぜ。先にイッタ方が後からイッタ方のおちんちんなめるんだぜ。」
弟はちょっとえー?!と言った顔つきをしましたが僕が自ら全長14cm、仮性包茎の黒いおちんちんを、くちゅくちゅ 弄りだすと弟も負けじと、ピンク色の包皮を摘む様な手つきで亀頭部分を擦り初めました。
真っ赤な亀頭がピンク色の包皮に隠れたり顔を出したり、その間ピチャッピチャックチュクチュッと隠微な音が聞こえてきます。
弟のおちんちんは溢れ孵ったカウパー腺液で睾丸部分はおろか太ももの辺りまでびしょ濡れでした。
弟は次第に恍惚とした顔つきになってゆき、やがて目を硬く閉じて口を軽く開けた状態になるや
「あ!ヤバイ!でちゃう!」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/31 (Wed) 22:09:48

「あんたは乳首とかチンチンいじるとすぐ出ちゃいそうだから前戯はなしね。」
「うん。ヤバいと思う。」
「正直でよろしい。ゴムつけられる?」
「う、うん。」
俺はチンチンの皮を剥いて、コンドームをつけようとする。
「この時は剥くのね。小さいんだからコンドーム外れないように気を付けてね(笑)」
「わかってるよ。あれ、ん?」
コンドームが全然入らない。俺は焦って、彼女の言葉も耳に入らなかった。
「プッ、小さいの自覚してるんだ。あとそれ反対だから(笑)ほら貸してみな?」
彼女は俺の手からコンドームを取り、手慣れた手つきでつけた。
「やっぱり少しブカブカね。今度までに自分のサイズに合うやつ見つけて、練習しておくこと。」
「えっ?」
『今度までに』次もあるってこと・・・
俺は下に寝て、彼女が上に立つ騎乗位の形になった。
「ほら、チンチンがオマンコに入っちゃうよ。何か言い残すことある?」
「は、早く入れて・・・」
「せっかく25年も守ってきた童貞を奪われちゃうんだよ。何かないの?」
「ああ、ううう。」
彼女がチンチンを握っているせいで、我慢するのが限界に近づいていた。
「もしかして、もうイキそうなの?こんなチャンスめったにないよ。」
「ああ、入れさせてください。童貞卒業させてください。」
「もう、しょうがないな~。じゃあ入れるよ。」
ヌルッ
「あ、先っぽだけ入ったよ、ほら見て。」
俺のチンチンが彼女のマンコに入っている。
「じゃあ、全部入れるね。」
彼女が腰を下ろした瞬間・・・
どぴゅどぴゅ
「あああああっ!」
「えっ、ウソ。本当にイッちゃったの?」
「ごめんなさい。」
彼女は腰を上げ、コンドームを外した。
「うわ~、ホントだ。いっぱい出てるよ。」
「うううう」
俺は情けなすぎて、顔を両手で隠している。
「おちんちんも小さくなってきてる。」
彼女は俺のチンチンが勃起から小さくなるまでの一部始終を見ていた。
「フフフ、皮っ被りに戻っちゃったね。ビヨーン(笑)」
彼女はチンチンの皮を伸ばして遊んでいる。
しばらくして、俺の手をどけてきた。
「はい、一応童貞卒業おめでとう。次はもっと頑張ってね。」
チュ
彼女は俺の唇にキスをした。
「はい、頑張ります。」
「それでよろしい。」


「毛剃っていい?」
「は、はぁ?」
SEX(?)の後俺たちはベッドで横になっていた。
何を彼女は言い出すんだ。
「いや、その・・・。今後、あなたが私以外とHしたり、ソープに行けないため。」
「なにそれ?」
「だから、毛を剃ったら恥ずかしいでしょ!あなたは私だけ見ていればいいの///」
彼女は目を下に向け、顔を赤らめながら言った。
「それって・・・」
「あ~、もう何でもない。この童貞っ!」
「ど、童貞は今捨てたじゃんか!」
「うるさい、あの程度じゃまだ仮免。この包茎、早漏、短小、鈍感男!」
彼女は言える限りの罵倒をし、俺の手を握って浴室に連れてきた。
「ほ、本当にするの?」
「当たり前でしょ!ほら、手をどける!」
その後、俺は彼女に毛を剃られ、見た目は小学生並みのちんちんになってしまった。


それから俺と彼女は付き合うことになった。
自分好みのSEXができること、責めの快感を覚えたのが要因らしい。
それまでの男は皆S男で自分が一方的に責められていたのだが、俺とのSEXで自分が責める側になり本来のSっ気が目を覚ましたのだった。
今でも飲みの席で酒が回ると「この人、私以外とSEXしたことないのよ(笑)」、「本人も恥ずかしがり屋だけど、下の息子も恥ずかしがり屋でいつも被ってるの(笑)」などと俺が恥ずかしいのにもかかわらず、みんなに言いふらす。
その後は決まってホテルに行き「今日はどうだった?」と焦らしながらのSEXが始まる。
最近は俺もMに目覚め、それらの言葉や行動に興奮を覚えている。
それが彼女に伝わり、今でもSEXは馬鹿にされリードされっぱなしだ。
彼女の下の毛は今ではすっかり生えそろっているのに、俺の剃毛の儀式(?)は

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/01 (Thu) 21:59:38

「じゃあパンツも脱がすね。はい、腰上げて~」
もうどうにでもなれ、俺は言われたとおりに腰を上げた。
スルリと慣れたようにパンツを引き抜かれた。
「あ~、竹下って包茎だったんだ(笑)」
そう、俺は包茎だった。普通こういう場面なら勃起してそうだが、時折来る痛みがそれを邪魔して、小さいままになっていた。
「わ、悪いかよ!」
「別に悪くはないよ。結構多いし・・・」
「そら見ろ、全体の7割が包茎なんだよ。」
「う~ん。それ何年前の数字?実際包茎が多いのは子供のこと。それ以外ではあんまり見ないかも。それにこれ先週見た小学生の子と大きさ同じだよ(笑)」
「うそ?」
「本当。皮の被り具合もね。でももしかしたら竹下の方が皮余ってるかも。」
「なっ?」
顔が赤くなっていくのがわかる。
「だってさきっぽが尖ってドリルみたいになってるよ。皮オナニーのやりすぎじゃない。」
「や、やってねーよ。皮オナニーなんて!」
実際はいつもやっています。
「焦るところが怪しいな(笑)でもSEXできるの、こんなちんちんで?」
「えっ・・・」
続きが出てこなかった。


「もしかして、まだ童貞だったりする?」
俺は黙り込んでしまった。
「あ~、ごめんね~。そっか、そっか。このちんちんじゃそうだよね。」
「やめろよ・・・」
俺は震えた声で言うので精一杯だった。
「え~、おちんちん丸出しで言われても迫力ないな。あっ、たまたまにお毛々発見。」
「痛いから引っ張るなよ。」
「いいじゃんよ~。お尻の穴はどうかな?」
「だから辞めろって!!」
俺はちんぐり返しのような格好にされ、絵里は手で俺のお尻を広げた。
「ふ~ん。なんか思ってたよりも汚いね。毛もいっぱい生えてるし、ってティシュついてるよ。汚いな~(笑)」
「もうやめて下さい。」
「あれれ~、さっきまでの威勢が無くなっちゃったね。そりゃそうか、同級生にこんな恥ずかしい部分見られちゃ恥ずかしくもなるか。」
「ちゃんと準備してくれよ・・・」
俺は涙目になって言った。
「もちろんやってるよ。だけど同級生のこういう所って興味あるじゃん?竹下はないの?」
「えっ?」
「竹下だって、同級生の裸は興味あるでしょう?童貞な位だから今でも卒アルでオナニーとかしてんじゃないの?」
一瞬ドキッとした。確かに高校の卒アルは今でもオナネタの1つだ。
その絵里が今目の前でナース服で俺の恥ずかしい部分を見ている。
そう考えると無性に興奮してきた。


ムクムクムク
「あれれ~、大きくなってきたよ。もしかして予想的中?」
生理現象だからしょうがないだろう。
「でも、おっきくなってもこのサイズか~。皮も被ったままだし、これ剥けるの?」
「と、当然だろ!!」
ここまで馬鹿にされ、少し声が大きくなった。
「そんなに大きな声出さないでよ。」
俺は慌てて皮を剥いた。
ツルン
「仮性でよかったね。でも、いつも被ってるせいかカリ小っちゃいね。アスパラガス見たい。それにカスが溜まってるよ。うっ、ここまで臭いが来る。」
ゲホゲホと大げさにアピールしてくる。
しまった。全然考えてなかった。
「お尻といい、ちんちんといいちゃんと洗ってるの?いくら彼女がいないからって清潔にしてないと駄目だよ。」
「う、うるさいな。」
「なにその態度。せっかくだから、包茎手術と大きくする手術もしていけば(笑)」
「もういいよ。」
俺は皮を被せた。
「すご~い。勃起しても皮被せられるんだね。臭いきついからそのままにしといて(笑)」
俺がどんなにいきがっても、所詮はまな板の上の鯉になるしかできない。
「ようやく、おとなしくなったか。初めからそうしていればよかったのに。じゃあ、剃毛してきま~す。」


初めはハサミで大まかに切って行った。時折ちんちんを触られるのがくすぐったく、気持ちよかった。
「じゃあ、本格的に剃っていくね。」
絵里は泡をたてて、塗ってきた。そしてカミソリでジョリジョリと剃っていった。
「ちょっと動かすね。触ってもいい?」
「勝手に触ればいいじゃんか・・・」
「え~、いきなり触られてビックリしない?童貞でしょ?」
「触られたことくらいあるわ!」
「どこで?」
「それは・・・」
「強がらなくていいのに(笑)」
「そういう店でだよ!」
「え~、竹下ってそんなHなお店行くんだ?童貞君の癖に性欲は一人前なんだね。もしかして素人童貞?」
「ち、違うよ。ただ抜いてもらっただけ・・・」
「ふ~ん、純粋な童貞君なんだ。でもその時このちんちんで驚かれなかった?」
「ちゃんといつもはきれいにしてるんだよ!それに勃起すれば剥けるし・・・」
「アハハ,ごめん。あんまり竹下をいじめるのが面白くてつい(笑)」
「ついじゃねーよ!」
「だって、いつも彼とやるときは私Mだから、あんまり責める機会ないのよね~。意外と私Sかも。」
絵里はやっぱり普通にSEXしてるんだよな。それなのに俺は・・・
絵里を見ると、体を曲げているからか体のラインがはっきり見えた。
そういえば絵里でオナニーしたこともあったよな・・・
「じゃあ触るよ。」
絵里は先っぽの皮を引っ張って、それを上下左右に動かし毛を剃っていった。
「の、伸びるから、そんなに引っ張るなよ。」
「え~、もう十分伸び余ってるからいいじゃない?それにあんまり強く握ると出ちゃうんじゃない(笑)」
「そこまで早漏じゃねーよ。」
「どうだかな~。包茎の人って早漏って聞くよ?」
「俺は違げー、痛てててて。」
「ほらほら、あんまりムキにならないの。言っておくけど剃毛程度で射精する人なんて、私会ったことないからね(笑)」
同級生なのに俺は絵里に完全にあやされる形になっていた。
「ハァハァ・・・」
「ねぇ、息荒くない(笑)」
「大丈夫だよ・・・」
さっきの絵里の体とオナニーしていた時の妄想、さらに敏感な皮の先をコネコネ触られて非常に興奮していた。
(ヤバイ、このままじゃ出ちゃう・・・)
危機感を感じた俺は絵里に休憩を頼んだ。
「ちょっと、休んでくれない?」
「え、どこか痛くなった?」
「あ、うん。」
まさかこの程度の刺激で興奮しているとは思わなかったのだろう。
「でもちょっと我慢して、あとほんのちょっとだから・・・」
絵里は真剣な目で、ラストスパートをかけた。
―――――剃毛程度で射精する人なんて、私会ったことないからね―――――――
(やばい、これは・・・)
「ちょ、本当にストップ!」
「あっ、こら危ないでしょ!」
絵里が皮から竿に持ち替えた。俺は逃げるようにしたので、一瞬手コキの形になった。
どぴゅどぴゅ


包茎特有の皮の隙間から精子があふれ出てきた。

超熟人妻ト○ナガゆみ - コギト

2018/11/02 (Fri) 22:53:48

最近嵌めた写真、続けます。10月17日。
毎週嵌めたいんですが、ゆみさん 夜のお仕事していて 私は出張が続き。来週くらいには嵌めたい な、と。
お風呂上がりに、ベッドで。なお ゆみさん御年64歳の還暦熟女。熟さん好きの私も還暦越えは 初めてです。会った時は56歳で それから それほど劣化しない?んで ずっと嵌めてます。
還暦越えにしては いい身体では?なお 顔、おっぱいなど整形してます。ほぼ全身整形の淫乱婆の人妻。離婚したら 私が、かなりの年上ですが奥さんにする積もりです。ゆみさんも 旦那死んだら結婚するか?と 言ってくれてます。

超熟人妻ト○ナガゆみ - コギト

2018/11/02 (Fri) 23:05:33

テコキしている時に撮りました。
瞼は上下とも切開、鼻に骨?入れてシリコンも、額、両ほほ、両あご にシリコン注入( おっぱいもシリコン注入)だそうで 若い時に全身麻酔して手術したと言ってました。かなり、高額の手術で、当時勤めていた会社の社長さんの愛人になって 社長さんがお金出したそうです。

超熟人妻ト○ナガゆみ - コギト

2018/11/02 (Fri) 23:10:38

いつもの おフェラです。
テクニック良い!です。フーゾクで覚えたのかと思っていたら、彼女が50歳台のときに30歳台の恋人がいて 彼に尽くして フェラのテクニック磨いたそうです。

超熟人妻ト○ナガゆみ - コギト

2018/11/02 (Fri) 23:15:50

嵌める前に マンコ晒し。
フェラはサックフェラでしたが、挿入中に サックはずして 中に生出し しました。生理ない熟さんには、安心?して中だし出来ます。

超熟人妻ト○ナガゆみ - コギト

2018/11/02 (Fri) 23:22:34

生出しセックスの後 お風呂上がり 撮りました。
やっぱり お婆ちゃんですが…私は このお婆ちゃんが、可愛くて!たまりません。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/05 (Mon) 21:41:55

「えええ!?」
鏡に映ったのは全裸でベッドに固定されている俺の姿だった。
「ほら、ここ見て。すごく可愛いよ。」
「何だよこれ!!」
俺のペニスは平常時で10cm、勃起時には17cmにはなるものであった。
しかし、鏡に写されていたのはどう見ても赤ちゃんのチンチンだった。
サイズは3cmほどで皮も余っている。さらには毛もなかった。
「何したんだ一体!?」
「そんなに騒がないの。ちょっといじらせてもらったのよ。方法は企業秘密だけどね。」
何をしたかわからないが、事実俺のペニスは赤ちゃんチンチンになっていた。
「今まで私以外にもさんざん女の子を泣かせてきたんでしょ?切らなかっただけありがたいと思いなさい。」
「ふざけるなよ、このアマ!!」
「あらあら、まだそんな元気があるの?じゃあお仕置きしないとね。」
茜は俺の赤ちゃんチンチンをつまんだ。
するとものすごい快感が俺を襲った。
「おおう」
「何情けない声出してるの。皮をいじってるだけよ(笑)」
くちゅくちゅ
「もう無理、出る」
射精はしたが、かつてのように精液は勢いよく出ずに皮の間からだらしなく出てきた。
「あらら、ちょっと刺激がちゅよすぎまちたね。」
パシャパシャ
カメラで俺の情けない姿を何枚も撮られた。
「これ会社にばらまくから、お気の毒様。さぁ、さっさと服を着て出てきなさいよ。このクズ!!」
俺はまだ変な薬の効果なのかフラフラのまま、茜のアパートを追い出された。
その後タクシーで無事に家に帰り、ひとまず寝た。


「やっぱり夢じゃねーよな・・・」
一晩寝てようやく事態の重大さに気づいた。
しかたなく、会社に行ったのだがみんなの様子がおかしい。
女性社員はみな目を伏せて笑っている。
「いつもなら、笑顔であいさつしてくるくせに・・・」
「おい黒崎、お前何したんだよ?」
慌てて、同僚の男性社員が声をかけてきた。
「何って何が?」
「これ!女性社員全員に回ってるらしいぞ。」
同僚が携帯電話を見せてきた。
「あっ!!」
そこには昨晩の情けない俺の写真が貼ってあった。
「お前何があったんだよ?」
全身から血の気が失せた。
その後はそれが会社全体に伝わり、解雇。
俺は一晩ですべてを失ってしまった。
茜も会社を辞めており、何が原因かは今となってはわからない。


それからというもの
「もういいわ。バイブ取ってくれない。」
「えっ、でも・・・」
「今のあなたの赤ちゃんチンチンじゃ、もう私を満足させることはできないわよ。それどころか他の女の子みんな無理じゃない。」
「そんな・・・」
「だって少し触っただけでイッちゃうし、臭いも強烈よ。いくら顔が良くて、テクニックがあるからって、手マンだけじゃね~。」
俺は変わり果てた自分のチンポを恨めしく思えた。
皮はしっかり被り、全然剥けない。勃起しても6cmくらいにしかならない短小。
カスは溜まり、悪臭を放つ。3回コスっただけで射精してしまう早漏。毛が生えていない赤ちゃんチンチン・・・
すべてあの女のせいだ。
「あんた、もういいわ。家に帰ってセンズリこいてれば?誰にも相手にされない海人くん(笑)」
そう言われ、ホテルを後にした。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/06 (Tue) 22:14:13

「えっ・・・プッ・・・これって(笑)」
「あっ」
急いで手で隠したがもう遅かった。
「今ちょっと見えちゃったんだけど、スッキーって包茎くん?」
ああ、見られてしまった。ずっと誰にも隠していたのに。
「ほら、よく見せなさいよ。」
そう言って手を強引に離した。
「え~、これって被りすぎじゃない?ねぇ、スッキーって童貞でしょう?」
「え、ちが・・・」
「違わないよ。だってこんなチンチン恥ずかしくて見せられないでしょ?また得意の嘘つくの?」
「いや、本当に・・・」
「どうせ、ソープとかでお金払って奪われただけでしょう?正直に言いなさい。」
「・・・・・童貞です」
涙が出てきた。
「あ~ん、ほら泣かないの。嘘ついたスッキーが悪いんでしょ?でも、その歳で童貞ってのは同情しちゃうかも(笑)」
「そんな・・・」
「だってセックスの気持ち良さとか女の子のオマンコ見たことないんでしょう?」
「AVであるよ・・・」
「あ~、オナニーのしすぎでこんなに皮が伸びちゃったのか。納得納得。」
高橋さんはそう言いながら皮をつかんだ。
「あっ」ビクッ
「ごめんね~、童貞君には刺激が強すぎたかな~」
笑いながら皮を伸ばしている。
「痛くない?」
「大丈夫。」
「ふーん、これって剥けるよね?」
「うん。」
「真性じゃなくて、よかったじゃん。」
そう言うと高橋さんは皮を剥いた。
「ちょっとティシュついてるよ。ちゃんと拭いといてよね(笑)」
「ご、ごめん。」
「もー、それにカリの部分に白いカス溜まってるじゃん。うっ、臭いも強烈かも。」
また涙が出てきた。
「だから泣かないの。泣いたって包茎は治らないでしょ。」
高橋さんが道具を取るため、皮から手を離すと皮がまた戻ってしまった。
これには高橋さんも大爆笑。
「ちょっとタンマ。あ~、そこまで重症だったのはわからなかったわ。お腹痛い(笑)」
もう悔しくてどうしようもありませんでした。
「じゃあ、きれいにしますか。」
ゴム手袋をつけているとはいえ、高橋さんに触ってもらっている。
前かがみになっているせいか、胸元が少し見える。
ムクムクムク
「あれれ、元気になってきちゃった?」
俺の息子はMAXになった。
「なんか変な汁出てきてるんですけど~。お漏らしは勘弁してよね。」
ただ拭かれているだけなのに、童貞の俺には我慢できなかった。
「あっ、ダメ。出ちゃう。」
「えっ、えっ、ウソ?」
どぴゅ
継続的に精液が飛んでいった。
「ちょっと触っただけだよ・・・」
「ごめん」
「もしかして勃起してた?」
「うん・・・」
「童貞、短小、包茎、早漏、無職。本当に救いようがないよね。」
高橋さんは1つずつ数えて、5本指を立ててそう言った。
こうして、俺の入院生活は屈辱的なものとなってしまった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/13 (Tue) 22:32:02

カオリは悩んでいた。
 と言うのも、自分が担任を務める6年3組には問題児が3人いるのだ。
 名前は健太(けんた)、悠太(ゆうた)、正(ただし)と言う。
 その問題が女の子のお尻や胸を触ったり、スカートをめくったり、自分の性器を見せつけ嫌がらせをするようなイタズラだ。
 一部の女子生徒からは反発の意見が多く、PTAやご家族にはまだ知られていないが、校長からも何度か指摘を受けている。
 このままではいけない。しかし、今年初めて担任になったカオリには荷が重い問題だった。
 そんな時、校長から臨時の先生を紹介された。
 黒木と言うその女性は、何でもこの手の問題解決のスペシャリストらしい。
 年齢は30半ばではなかろうか?カオリと比べてもキャリアの差がはっきり見て取れる。
 黒木先生のやることに口を出さない約束をし、3人の悪ガキ退治が始まろうとしていた。

正の場合
 
 既に時刻は下校時間を過ぎている。黒木の指示で6年3組の教室には女子生徒だけが残された。
 黒木が教室に入ってくると、それまでざわついていたクラスが静かになる。後ろにはカオリとパンツ1枚の正の姿がある。
 女子生徒は正に向かって軽蔑の目を向けている。
 「正君、あなたは今まで何度も注意を受けたのにも関わらず、女子生徒のスカートをめくったそうですね。女子生徒の皆さんは大変ショックを受けています。」
 「はい……」
 「自分がされたら恥ずかしいことをみんなにしたんだから、罰はちゃんと受けないとね。はいっ、パンツを脱ぐ。」
 正は一瞬躊躇したものの、黒木の無言の圧力に負けたのか、無言のままパンツを脱ぎだした。女子生徒たちは好奇の目で正の裸を見た。
 そう、これから特別授業『男性の性器』が始まるのだ。私は黒木先生に渡された資料を女子全員に配り出した。


 正はあれから教室の中心に準備してあった小さなイスの上に立たされた。
 黒板には男性の性器の図解が大きく貼りだされ、女子生徒にはそれをさらに詳しくした資料が渡っている。
 「これから授業を始めるので、皆さんは図解と資料、そして実物を見てきちんと勉強するように。」
 「「はいっ!」」
 生徒の中には顔を赤くしてうつむいている子や興味津々な子。薄ら笑いを浮かべている子など様々だが意外とみんな真面目で驚いた。
 「これが陰茎と呼ばれ、皆さんがよく聞く『おちんちん』ですね。そしてここが睾丸、金玉のことです。」
 黒木は冷静にちんちんを持ち上げ、玉を見やすくする。
 正は手で拳を作りながら、ブルブルと震えていた。
 「金玉は精巣とも呼ばれ、精液を作り出す大切な場所です。ですから、皆さんも扱う時は大切にして下さい。」
 そう言いながら黒木は玉を少し強く握った。
 「はひぃ~!むぐぐっ!」
 正は苦痛に顔を歪め、情けない声をあげてしまった。
 「同時にここは男性の急所でもあるので、今後男性に襲われそうになったら、ここを思いっきり蹴り上げてみて下さい。男なら一撃でノックアウトです。」
 女子生徒の笑い声と元気な返事が返ってきた。
 「あと、この図解からわかるように陰茎の先は亀頭と呼ばれています。しかし、彼のような子供ちんちんは包皮と呼ばれる皮で覆われているので、亀頭が顔を出していません。これを包茎と言います。P16ページに詳しく書いてありますので、後で読むように。」
 女子生徒たちは資料と正のちんちんを交互に見る。
 「子供ちんちんだって~」
 「毛も生えてないから当然じゃない」
 「はい、そこ私語は慎みなさい。しかし、なかなか良く観察してますよ。この通り、まだ陰毛が生えていません。男性は女性と比べ発育が少し遅いので、小学生なら包茎で毛が生えていなくても大丈夫。ただ彼の場合、身長も他の同級生と比べ小さいのでちょっと心配はありますね。」
 正はそれをじっと歯を食いしばって我慢して聞いていた。
 黒木先生は一体どうやって正君をここまで大人しくさせたのだろうか……。カオリには到底マネのできないことだった。
 「本来なら精液の実物も見せたいのだけれど、彼に聞いたら精通はまだ来てないの。だから、今日の特別授業はここまで。各自復習しておくように!」
 「「はい!」」
 女子生徒の大きな返事が返ってきた。
 「もし、今度またスカートめくり何てしてきたら睾丸を蹴っちゃいなさい。正君、もうしないわよね?」
 「は、はい。もうしません。皆さん本当にごめんなさい。」
 正はプルプルと震えながら、みんなに謝った。
 「はい、よくできました。さっきのは冗談よ、みんなも男の子のちんちんは軽々しく蹴らないようにね。」
 ニコッ
 黒木は笑顔でそう言った。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/15 (Thu) 21:39:21

学校近くの市民センターに数十名の女子生徒が集まっていた。
 小学3年~6年生の女子生徒だが、全員が健太にお尻や胸を触られたことがある子たちだ。
 今日は日曜日であるが、黒木先生の計らいで彼女たちにマジックを見せるという企画らしい。一体、どうやってマジシャンを呼んで、さらには健太の被害者を全員呼び出せたのかカオリにはわからなかった。
 しかし、これまでの黒木先生の行動を見ていると、今日も波乱ありそうだと感じていた。
 会場に入り、しばらくは普通のマジックが行われ、その凄さに魅了されていた。
 ところが途中から、女性マジシャンに連れられて健太がタキシードを着て舞台に出てきた。
 健太は会場を見回し「騙された!」と言う顔になったが、マジシャンの力が強く、中央まで連れてこられた。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 
 
 「健太君、今度の休みに市民センターでマジックの公演があるの。そこで、是非あなたのような立派な男の子にアシスタントを頼みたいのよ。」
 黒木は健太にそう言ってきた。
 「めんどくさいんだけど……」
 「そんなこと言わないで。こんな大役『あなた』にしか頼めないのよ。」
 教師にそこまで言われると健太も悪い気はしない。それから言葉巧みに誘われて、了解して当日を迎えた。
 先ほどまで個室で控えており、アシスタントのバニーガールのお尻を触ったり、お菓子を食べたりと好き勝手やっていた。
 まさか、こんな展開が待っていようとは健太は夢にも思わなかった……

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
 暴れたが無駄な抵抗であった。中央の台に上がり、スポットライトが当たると、大きなカーテンがかけられ、すぐに煙が上がったかと思うとカーテンが開いた。


 カーテンが開くとマジシャンは消えていた。その代りに両腕を2人のバニーガールのお姉さんに掴まれた、全裸の健太の姿があった。
 「なっ、何してるんだよ!早く離してくれ!」
 健太は腕の自由がきかないので、足をジタバタさせている。いくら小学生の中で体が大きいとは言え、大人の女性には力が敵わない。
 女子生徒たちが異変に気づき、ざわめきだす。
 「アハハハハッwwwみんな見てみなよ。健太君ちんちん丸見えじゃないのwww」
 「ホントだwww一体どうしたって言うのwww」
 「ウフフフフフッwww」
 1人が騒ぎ出すと、みんなそれぞれ好き放題言い出す。
 そして、何人かの生徒がステージに向かうと、それに釣られ、全女子生徒がイスから立ち上がりステージへと向かう。
 ホール内は異常な興奮状態になっていた。
 最初こそ、恥ずかしがって目を手で隠していた生徒も、徐々に慣れたのか数分後にはみんなが健太の股間を凝視していた。


 「やめてくれ~!見ないでくれ~!」
 健太は大声で叫んだが、女子生徒を止めるすべはない。足で隠そうとするが、隠しきれるはずがなかった。
 足の隙間からは見えてしまうし、ずっと足をあげているのも限界がある。
 「あらら~、健太君ったら6年生にもなるのにお毛毛がまだ全然生えてないじゃないのwww」
 「あらっ、本当だ。いつもは私たちの胸の大きさ馬鹿にするくせに、自分は毛も満足に生えてない子供ちんちんじゃないの!」
 「この前見た悠太君よりも小さいじゃないのwww親分が子分にちんちんの大きさ負けてもいいわけwww」
 今まで健太にはさんざんセクハラまがいなことをされていたのだ。その怒りが爆発してもなんらおかしいことではない。
 健太はと言うと、今まで隠していたコンプレックスを女子全員に知られてしまったのだ。目には熱いものがあふれてくる……
 「あれ~、健太先輩泣いてるんじゃないですか?」
 「ウソ~。もしかして、女の子にちんちん見られて恥ずかしくなっちゃったんですか~?」
 「いつもは威張ってるくせに、ちんちんは子供じゃん!もうこれからはデカい顔できないねwww」
 もうすでに健太に抵抗する力は残っていなかった。
 「ほらほら、本番前の元気はどうしたの?」
 本番前にお尻を触られたバニーガールのお姉さんが健太のお尻を叩く。
 「ひっ!」
 ペチンッ、ペチンッ……
 決して強くないお尻叩き。しかし、それに抗おうとちんちんを突き出す形になってしまい、逆に健太の羞恥心を増す結果になった。
 「ブフフフッwww健太君、お尻叩きはどうでちゅか~?」
 「お姉さん、もっと強くやってくださいよwww」
 「お兄ちゃんの癖にお尻叩かれてるwww」
 「ちんちん突き出して、もっと私たちに見てもらいたいの?」
 全員に情けない姿を見られて、健太は静かになってしまった。
 「あれ~、ちょっとあれ勃起してない?」
 「うそ~、全然変わってないみたいだけど?」
 「でも、ちんちんが上に向いてるじゃん。あれって勃起だよwww」
 それが発端となり、一気に勃起コールが始まる。
 意味の分からない生徒にはわかる生徒が伝え、みんなが面白おかしく笑っている。


 「あの……」
 いままでずっと黙っていたカオリが手を上げた。
 「みんなに性教育として、健太君の射精を見せてあげるのはどうでしょうか?」
 女子生徒はざわめきだした。
 「えっ、ウソ!」「本当なの!?」「射精って何?」
 当人である健太は顔を真っ青にして、ブルブル震えている。
 「では、せっかくですから射精させましょう。いいですか、皆さん?これは女性として知っておかなくてはいけない性教育なんですから、真面目に受けて下さいね。それではお願いします。」
 黒木が指示するとマジシャンのお姉さんは頷き、健太の小さなちんちんを指3本でシゴき出した。
 それがまた滑稽な姿で、みんな今まで以上に笑っている。
 「本来、男性が自分でオナニーする時は手で上下にペニスをシゴくのですが、彼はまだ小さいので指3本で足りてしまいますね。」
 どっと会場が笑いに包まれる。
 美人のマジシャンのお姉さんに手コキをされ、両サイドには露出の高いバニーガール。そして、目の前には女子生徒たち。そんな中で健太が我慢できるはずがない。
 数秒後には
 ぴゅっぴゅっぴゅっ
 と精子は空中に飛び、床に落ちた。
 「うわ~、これもマジックなの?」
 「バカね~、あれは精子って言って男の子がエッチなことしたら出ちゃうものなの。」
 「でも、早くない?こういうのって『ソーロー』って言うんでしょwww」
 女の子たちは好き放題言っている。
 「はいはい、静かに。健太君、どうでした?恥ずかしかったでしょう?女の子たちは今までそれと同じくらい恥ずかしい思いをしたんですよ。わかりましたか?」
 「は、はい……。皆さんごめんなさい。もうしないので許して下さい。」
 「はい!よく言えました。女子生徒の皆さんもこれでいいですね?」
 「「は~い!」」
 「じゃあ、最後に健太君は自分で汚しちゃった床を拭かないとね。」
 健太はティッシュと雑巾を渡され、顔を真っ赤にさせながら裸のまま床を掃除した。四つん這いになり、お尻も見られ、女子生徒は最後に大笑いをして帰っていった。

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