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ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/02/01 (Thu) 01:20:37

またおこてる

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/04/28 (Sat) 23:09:40

( 〃▽〃)ソレモ オイシソウ♪


アリガトウ、ネコチャン(*´ω`*)♪




Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/04/28 (Sat) 23:52:26

(´・ω・`)クロブタベントウモ ドゾ

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/04/29 (Sun) 06:12:13

w(゜o゜)wアラアラ、ゴウカダネェ~



コレデエモノ モッテ コナイト イイコ ナンダケド…(´-ω-`)




Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/04/29 (Sun) 22:31:08

ワスレタコロニ マタモッテクルニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/04/30 (Mon) 06:12:05

(´Д`)カンベンシテ~


キモチ ダケデジュウブン デス(´・ω・`)





Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/04/30 (Mon) 19:40:19

イマ カエルサンハ ヒジョーニイキガイインダケドネー ザンネン

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/01 (Tue) 06:10:59

( ´∀`)ホント、トビマワッテルネー♪


ソンナノ モッテ コラレタラ…(´-ω-`)



Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/01 (Tue) 22:13:43

(´Д`)ε

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/01 (Tue) 23:01:25

(*´∀`)ノカエルサン、イラッシャイ♪



デモ、ハヤク タンボニ カエリナサイネ(´・ω・`)




Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/02 (Wed) 06:13:17

( ´∀`)カエルサント ヘビサンハ ヘイキダヨ~♪



デモ、ケムシ ダケハ ヤメテ…(/´△`\)




Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/02 (Wed) 21:58:40

(´・ω・`)オネーチャンノ ミセニ イキタイナァ~





Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/02 (Wed) 23:38:02

カエルサン ソノタノミナサン カエロウカニャ

(´Д`) ε

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/03 (Thu) 20:26:09

(゜ロ゜)エモノナノ? オトモダチ ナノ?





Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/03 (Thu) 23:10:38

オオキイカタタチハ オトモダチデス。チイサイカタガタハ エモノニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/04 (Fri) 06:13:18

( ´∀`)オトモダチ イッパイ イルネー♪



ソノワリニハ カノジョガ…(;´д`)



Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/04 (Fri) 23:11:39

カノジョハ イラネーニャ

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/05 (Sat) 06:08:16

( ´∀`)カッコイイ~♪


オトコダネェ~( 〃▽〃)




Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/06 (Sun) 06:03:59

( ´∀`)ネコチャン オナカ スイタデショ?



カレーライス ドゾ(´・ω・)っ【Ⅵ】


Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/06 (Sun) 22:06:59

【Ⅵ】オイシー

フツーノ カレーモウマイニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/07 (Mon) 06:12:46

( ´∀`)ヨカター♪


ツギハ ドンナ ゴハンガイイカナ?(´・ω・`)




Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/07 (Mon) 20:35:12

マッサシェフニ オマカセニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/07 (Mon) 22:39:46

(´・ω・`)オマカセ…



カツドンフウ マーボードウフ、アジノ ヒラキヲ ソエテ…



ドゾ(´・ω・)っ$\&@



Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/08 (Tue) 06:10:17

(´・ω・`)キライカナ?





Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/08 (Tue) 23:15:19

(´・ω・`)デハ…


ミートソースアジトンコツラーメン ドゾ(´・ω・)っ☆☆☆




Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/09 (Wed) 00:12:54

ニャンダソレー?

オナカコワシソウ ε=マタコンドニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/09 (Wed) 06:09:43

(´・ω・`)マッサシェフノ ゲイジュツ サクヒン ナノニ…



マァ、タベテ オイシイカ ドウカハ ワカラナイケド( ̄ー ̄ )





Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/09 (Wed) 23:08:46

カツカレータベテキタニャー

オイシカッタニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/10 (Thu) 23:20:21

(´・ω・`)ネコチャンダケ イイナァ~


ズルイ!(>_<)



Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/10 (Thu) 23:35:22

オモチカエリデ カッテキタニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/11 (Fri) 06:09:28

(´;ω;`)ネコチャンハ、ワタシヲ ウレシナキ サセル テンサイ ダネ






Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/12 (Sat) 06:10:34

( 〃▽〃)オネーチャンモ モッテキテ~♪




Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/13 (Sun) 06:16:38

(´・ω・`)ネコチャン ホウロウノ タビニ デタカナ?





Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/13 (Sun) 07:33:32

ハイ カレーアジノ ウンコダニャーwww

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/13 (Sun) 18:15:48

(>_<)キチャナイ!



ウンコアジノ カレーデオネガイシマス(´・ω・`)



Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/13 (Sun) 20:06:14

カレーデスケド アジガウンコデスヨー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/14 (Mon) 06:08:58

(´-ω-`)フツウノガタベタイヨ…




Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/14 (Mon) 23:49:35

ハイ カツカレー オナカイッパイタベテニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/15 (Tue) 06:26:35

( ゚д゚)カツカレー キタ───────!



オイシク イタダキマス( ´∀`)♪





Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/15 (Tue) 23:07:40

ニャーハ コウベギュウ ビーフカレー イタダキマース

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/16 (Wed) 22:27:45

(´Д`)アレッ?


ワタシノ カツカレーニハ ビーフカレー カカッテナイノ?(´・ω・`)?




Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/16 (Wed) 23:30:00

イエデツクッタ テズクリカレーダニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/17 (Thu) 18:45:56

(´・ω・`)ソウデシタカ…



サテ、マグロデモ タベテ コヨウカナ~(*´ω`*)




Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/17 (Thu) 22:27:50

ニャーノブンモ ツッテキテニャー

デキレバ アオモリノ オオママデイッテ

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/18 (Fri) 06:12:37

(´・ω・`)イヤ、スーパーデ…



ソンナ トオイトコロ イケナイヨ~(;´д`)




Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/18 (Fri) 21:49:21

サシミ ドゾ(´・ω・)っ@@@




Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/18 (Fri) 23:52:10

@@@クンクン スーパーノサシミカニャ?

ブナンナアジダニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/19 (Sat) 06:10:05

(´・ω・`)ゴメンネ、タカイノ カエナクテ…






Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/19 (Sat) 23:30:12

パチスロ キンシダニャー

Re: ウニャーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/20 (Sun) 06:11:53

(´Д`)エ~ッ


タノシミ ウバワナイデ…(´;ω;`)



Re: ウニャーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/20 (Sun) 22:11:18

ジャー カナラズカッテ コウキュウサシミ モッテクルニャー

(のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2017/11/06 (Mon) 18:05:00

(´∀`)スッカリ アキラシクナリマシタ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/02 (Wed) 06:15:33

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



呪サン、コノサイ ユ~ックリト スーパーセントウデカラダヲ ヤスメテハ?( ´∀`)




Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/02 (Wed) 21:57:26

(*´∀`)ノコンバンハ♪



ワタシモ ユックリ…(´;ω;`)




Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/02 (Wed) 23:40:12

( ´∀`)ハイ スーパーセントウモ ヨテイニイレルツモリデス。

1ニチジュウ イヨウカトオモイマス

Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/03 (Thu) 13:04:33

(´∀`)コンニチハ- キョウハイイテンキニナリマシタ

スコシカゼガツヨイデスケドネ-(^^)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/03 (Thu) 20:21:21

(*´∀`)ノコンバンハ♪


呪サン、ヤスミヲ タノシンデマスカ~( ´∀`)♪



Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/03 (Thu) 23:12:54

(´ω`)ヒルマハクッテネテ ユウガタカラパチヤデシター

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/04 (Fri) 06:14:37

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ジャア、キョウアタリ セントウ デスカ?(^^)




Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/04 (Fri) 10:41:06

(-_-)zzzオハヨウゴザイマス イマオキマシタ
ヒサシブリニ グッスリネムリマシタ

イツモハヤスミデモ ハヤクメガサメルノニ キョウハキズイタラコンナジカン(^^;)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/04 (Fri) 20:37:46

(*´∀`)ノコンバンハ♪


呪サン、オツカレモードダッタノデスヨ(;´д`)



マダマダヤスミハ ノコッテマスカラ、ユックリ オヤスミ クダサイ(*´ω`*)



Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/04 (Fri) 23:10:01

(´∀`)アシタ カゴシマノサウナデ ユックリシテキマス

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/05 (Sat) 06:07:07

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



カゴシママデイクノニ…(´Д`)


ハナガ…(´;ω;`)



Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/05 (Sat) 18:47:07

( ´∀`)5スロデ ハナト エヴァト ジャグラ-ガウテルパチヤヲミツケマシタ。

4ジグライマデエヴァヲウッテ 5000エンカチマシタ(^^)

サウナニトマッテ アシタモウトウカナァ(´ω`)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/06 (Sun) 06:07:12

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


オトマリ イイナァ~(о´∀`о)


呪サンモ ヤスミ マンキツ シテマスネ~( ´∀`)♪




Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/06 (Sun) 18:10:19

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪


呪サンモ カエッテ キタカナ?(´・ω・`)



Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/06 (Sun) 22:04:46

(´・ω・`)5ジニカエッテキテ ネテマシタ

マタ アシタカラシゴトカー

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/07 (Mon) 06:10:10

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


呪サンモ キョウカラ マタ ガンバリマショウ\(^o^)/♪



サギョウニハ ジュウブン キヲツケテ(´・ω・`)



Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/07 (Mon) 21:55:32

(-ω- )キョウハ ヨソウドウリ ツカレマシタ。

ハヤメニ ネヨウカナ?キョウハ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/07 (Mon) 22:41:15

(*´∀`)ノコンバンハ♪


呪サン、オツカレサマ デシタm(__)m



ツカレタトキハ、ネルニ カギリマス(^_^;)




Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/08 (Tue) 06:13:56

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



呪サン、ツカレハ トレマシタカ?(´Д`)



Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/08 (Tue) 23:12:57

(*´∀`)ノコンバンハ♪


呪チホウ、ツユイリ シマシタカ?(´Д`)




Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/09 (Wed) 00:15:11

(´Д`)アマミノホウハ ツユイリシタミタイデスネー。

コチラハ モウスコシシテカラデスネー

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/09 (Wed) 06:11:44

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ソウデシタカ( ´∀`)



ツユニ ハイッタラ、マタ コウズイニ キヲツケテ クダサイ(;´д`)



Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/09 (Wed) 22:23:13

(*´Д`*)ワタシノアパ-トハ カワノトナリデス

ナガサレナイヨウニ キヲツケマス

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/10 (Thu) 23:19:12

(*´∀`)ノコンバンハ♪


オオアメノ トキニ、アブナイカラ カワヲ ミニ イカナイデクダサイ(´・ω・`)



Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/10 (Thu) 23:39:46

(*´ω`)ゝ ハイ ワカリマシタ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/11 (Fri) 06:10:53

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ソレト、アブナク ナッタラ スグニ ヒナンヲ(´Д`)




Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/12 (Sat) 06:09:26

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


呪サン、ヤスミカナ?(´・ω・`)


Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/12 (Sat) 22:50:46

(´∀`)コンゲツカラ ドヨウビハ ズットヤスミデス
 
ガスヤハ ヒマナジキニナリマス(^^)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/12 (Sat) 23:02:54

(*´∀`)ノコンバンハ♪



ヤッパリ キュウリョウ ヘリマスカ?(´・ω・`)



ソウナルト イタイ デスネ~(>д<*)




Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/13 (Sun) 06:17:48

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


呪サン、ゴルフ ガンバッテ!( v^-゜)♪




Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/13 (Sun) 07:28:59

(*^ω^*)オハヨウコザイマス

キュリョウハヘリマセンカラ ダイジョウブテスヨ-(^^;)

サテ ゴルフニイク シタクヲシヨウ(^-^)/

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/13 (Sun) 18:17:29

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪



ナラ ヒトアンシン( -。-) =3


ゴルフハ、イカガデシタカ?( ´∀`)



Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/13 (Sun) 20:00:02

(´Д`)ゴルフジョウノトコダケ オオアメデシタ

2、3キロハナレタラ スコシシカ フッテナカッタンデスケドネー

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/14 (Mon) 06:07:38

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


呪サン、マタノ キカイガアリマスヨ( ´∀`)



ゴルフジョウハ、キャンセルリョウ トリマスカ?(´・ω・`)



Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/14 (Mon) 09:00:45

(^_^;)ゴルフジョウマデイキマシタガ プレ-シナカッタラ トラレマセン

1カイスタ-トシタラ モウオカネヲハラワナイトイケマセン カミナリトカ オオアメデ 1ホ-ルシカ
マワルコトガデキナクテモデス

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/14 (Mon) 21:37:03

(*´∀`)ノコンバンハ♪


ソレハ、テンコウニ サユウ サレマスネ~(´Д`)


デモ、キャンセルリョウ ナイダケデモ イイデスネ~( ´∀`)



Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/14 (Mon) 23:46:58

( ´∀`)ソノブンヲ スロノグンシキンニ ナリマシタケド

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/15 (Tue) 06:24:36

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


ハイ、ワタシモ ソウカナ?ト オモッテマシタ(^_^;)



Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/15 (Tue) 23:13:08

(´Д`)キョウハ アツカッター 30ドコエテタソウデス。

ナノデ エアコンノ ソウジヲシマシタ ジョウシノメイレイデ・・・(ー ー;)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/16 (Wed) 22:25:24

(*´∀`)ノコンバンハ♪


ジョウシハ、テツダッテ クレナカッタノ デスカ?(´・ω・`)


呪サンハ ハイタツデイソガシイノニ…(--;)



Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/16 (Wed) 23:33:09

(ー ー;)メイレイスルダケデ ナニモシナイ クソジョウシデス

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/17 (Thu) 18:44:18

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪


ドコモ イッショ デスネ~(^^;



Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/17 (Thu) 22:36:03

(´Д`)メンドクサイコトハ ゼンブシタノモノニ オシツケマス

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/18 (Fri) 06:14:08

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


ホント ドコモ イッショ(^^;



デモ ワタシハ、オダテテ テツダワセマス(^^)




Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/18 (Fri) 21:48:04

(*´∀`)ノコンバンハ♪


呪サン、アシタハ ナニヲ スルノカナァ~(*^-^*)




Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/18 (Fri) 23:54:52

(´Д`)アシタハ ユックリ ユウガタカラ パチヤニイコウカト

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/19 (Sat) 06:08:47

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


ゴゼンチュウハ サウナ デスカ?( ´∀`)



Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/19 (Sat) 23:06:06

(´∀`)イエテマユックリシテマシタ ソシテユウガタカラパチヤデス

ケッカハ777デ... (^^)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/20 (Sun) 06:13:50

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



トリアエズ、ユックリ ヤスメテ ヨカッタ デス( ´∀`)♪



キョウコソ サウナデスカ?(^^;



Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/05/20 (Sun) 22:03:51

(´Д`)サウナハ マタツギノキカイニイキマス

ダイ 4ショウ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2017/11/03 (Fri) 08:35:22

ヨロシクネ(’-’*)♪

Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/02 (Wed) 06:11:28

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


キョウハ ヨルカラ アメガフル ミタイデス(´Д`)


カエルサンハ ヨロコンデイマスガ(^_^;)



アシタハ ワタシモ ヤスミナノデ、アオイサンヲ オミオクリ(^o^)/~~




Re: Re: ダイ 4ショウ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/05/02 (Wed) 12:31:54

コンニチハ(*^-^*)♪

キョウ ガンバレバ

オヤスミダネ(●^ー^●)♪

GWハ ドコモ コンデルヨネ…

マッサハ アシタハ オデカケ スルノカナ?

チョット オテンキ ワルイ ミタイダネ…


マッサ パワーデ ハレマスヨウニ\(^-^)/

Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/02 (Wed) 21:31:44

(*´∀`)ノコンバンハ♪


マッサパワーハ、ゼンコクニ ツウジマセン(--;)



アシタハ、ユックリ ネテル ヨテイデス(*´ω`*)



オモテハ アメフリダシ、ドコモ コンデルシ…(´・ω・`)



Re: Re: ダイ 4ショウ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/05/03 (Thu) 10:13:43

オハヨー(*^-^*)♪

アメ ヤンダョ(●^ー^●)♪

アオイ パワーカナ♪

アシタカラ オデカケ♪

キョウハ ナニシテ スゴソウカナァ(#^.^#)

Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/03 (Thu) 20:24:59

(*´∀`)ノコンバンハ♪


コチラモ アメガヤミマシタ~( ´∀`)♪


アオイパワーノ オカゲカナ?(^_^;)


リョコウノ ジュンビハ トトノイ マシタカ?(*´-`)


シタギワスレチャ ダメデスゾ~(ヾノ・∀・`)



マァ、キヲツケテ イッテキテ クダサイネ( *・ω・)ノ


オミヤゲバナシ オマチシテ オリマス( v^-゜)♪




Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/04 (Fri) 06:11:17

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


オキタラ、マタ アメガフッテ マシタ(--;)


アオイチホウハ ドウデスカ?(´・ω・`)


テンキガヨクテモ ワルクテモ、キヲツケテ オデカケシテ クダサイネ(*´ー`*)



イッテラッシャイ、アオイサン♪(*^▽^)/★*☆♪




Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/05 (Sat) 06:03:25

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


アオイサン、タノシンデタ カナァ~?(*´ω`*)


Re: Re: ダイ 4ショウ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/05/05 (Sat) 10:07:51

オハヨー(*^-^*)♪

ウミモ キレイデ オンセンモ

イイ カンジ(●^ー^●)♪

リョウリモ オイシクテ タノシメテルョ♪

コンデル ケドネ(^-^;

キョウモ ガンバロウネ(*´∇`)♪

Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/05 (Sat) 18:23:56

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪



アオイサン、イイナァ~(´Д`)



ウミヤ リョウリニ オンセン…(´-ω-`)



マンキツ シテマスネ~( ´∀`)♪♪♪


オカエリハ イツデスカ?(´・ω・`)


オフロ ジュンビシテ マッテマスヨ~(*´ω`*)




Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/06 (Sun) 06:05:40

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


カエッテ キタカナ? マダカナ?(´・ω・`)



アオイサン イナイト サミシイヨ~(´;ω;`)



Re: Re: ダイ 4ショウ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/05/06 (Sun) 10:35:10

オハヨー(*^-^*)♪

ゴメンネ マッサチャン(/o\)

コレカラ ヒトツ フタツ カンコウシテ

カエルトコ(●^ー^●)♪

キョウモ オテンキガ イイネ♪

サワヤカナ イチニチニ シヨウネ♪

Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/06 (Sun) 18:09:17

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪


モウ、カエッテ キタカナ?(´・ω・`)



オフロ ヨウイシテ オキマシタヨ~( ´∀`)♪



ドウデシタカ? タノシカッタ デスカ?(^^)



ライネンハ、ワタシモ イッショニ…(^_^;)



アオイサン、600オメデトー\(^o^)/




Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/07 (Mon) 06:08:26

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


キョウカラ マタ シゴト デスネ~(>д<*)


キモチヲ キリカエテ イキマショウ\(^o^)/♪


エンジタチニ、ツカレタ カオ ミセチャ ダメデスヨ~(*´・ω・`)b




Re: Re: ダイ 4ショウ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/05/07 (Mon) 12:32:50

コンニチハ(*^-^*)♪

キモチ キリカエナキャ ダネ♪

ゴゴカラ アメヨホウ…

エンジタチ ゲンキスギテ

ツイテ イケナイナァ(^-^;

マッサ ウンテンシュサンネ\(^o^)/

Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/07 (Mon) 22:37:54

(*´∀`)ノコンバンハ♪


アオイサン、キョウヲ ノリキレマシタカ?(´・ω・`)



コチラモ アメガ…(´Д`)



ワタシハ ウンテンシュ(´・ω・`)



オジョウサマ、キョウハ ドチラマデ?( ´∀`)



Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/08 (Tue) 06:09:07

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



キョウノ コチラハ クモリゾラ(^_^;)


キョウモ エンジニ マケズ、ゲンキニ イキマショウ\(^o^)/♪


タンボデナイテル カエルノ コエニ、イヤサレマス(*´ω`*)



Re: Re: ダイ 4ショウ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/05/08 (Tue) 12:24:57

コンニチハ(*^-^*)♪

キョウハ ハダザムイネ…

アメ フルノカナァ…

エンジノ ゲンキパワーニハ

カテナィ(^-^;

マッサモ エンジタチニ

マケナイヨウニネ(●^ー^●)♪

Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/08 (Tue) 18:51:51

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪


ワタシハ モウ トシナノデムリデスヨ~(*´・ω・`)



コチラモ クモリデハダザムカッタ デス(´-ω-`)



アオイサン、カエッタラ アタタカイ オフロニ ハイッテ ユックリ シテ クダサイネ(*´ー`*)



Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/09 (Wed) 06:05:13

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


キョウハ アメフリ…(´・ω・`)


ヨルハ、ヤキニク ノミカイデス(≧▽≦)♪



アルコールハ ダメナ ワタシデスガ、ソノブン タベルゾー\(^o^)/


ソノアト カラオケρ(ーoー)♪

シカモ、アス・アサッテト オヤスミデス(*´-`)♪


アオイサン、キョウモ イッショニ ガンバリマショウネ( ´∀`)




Re: Re: ダイ 4ショウ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/05/09 (Wed) 12:27:24

コンニチハ(*^-^*)♪

マッサ サイコウノ Happyダネ(●^ー^●)♪


ルンルン キブンカナ♪

チョウシニ ノリスギテ タベスギトカ

ハメ ハズサナイ ヨウニネ♪

キョウハ アメガ フッタリ ヤンダリ

イヤナ オテンキダナァ…

ガンバラナキャ ダネ(*´∇`)♪

Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/09 (Wed) 18:29:31

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪



イヤ、アエテ ハメヲ ハズシマスヨ~(≧▽≦)♪



デハ、タノシンデキマス\(^o^)/♪



Re: Re: ダイ 4ショウ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/05/09 (Wed) 22:05:48

コンバンハ(*^-^*)♪

タノシメテル カナ?

カエッタラ ユックリ レンキュウ

タノシンデネ♪

Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/10 (Thu) 23:17:39

(*´∀`)ノコンバンハ♪


モウ イチニチガオワリ、ヤスミモ アシタノミ…(´Д`)


マァ、ライシュウモ レンキュウ トッテルノ デスケドネ~(^_^;)



アオイサンハ、サムクナイカナ?(´・ω・`)



サムカッタラ ワタシガイツデモ アタタメテ アゲマスヨ~(*´ω`*)♪



Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/11 (Fri) 06:07:53

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


キョウハ テンキニ ナリマシタ~\(^o^)/


サテ、ナニヲ シヨウカナ?(*´-`)



Re: Re: ダイ 4ショウ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/05/11 (Fri) 12:25:30

コンニチハ(*^-^*)♪

アタタカク ナッタネ(●^ー^●)♪

キョウハ ナニヲ シテイルノカナ?

オヤスミ マンキツシテネ♪

Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/11 (Fri) 17:16:30

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪



マンキツ シスギテ、シゴト シテルヨリ ツカレマシタ(´Д`)



イレカワリデアオイサン アシタカラ オヤスミ(^^)


ユックリ シテ クダサイネ~( *・ω・)ノ


アシタカラ アオイサンノ ブンマデガンバロウット(--;)



Re: ダイ 4ショウ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/05/11 (Fri) 21:42:03

コンバンハ(*^-^*)♪

ヤスミヅカレカァ…

アシタカラ キモチ キリカエテ

ガンバッテネ(●^ー^●)♪

ウン アタシハ オヤスミ オヤスミ\(^o^)/


アタシノ ブンマデ ガンバッテネ♪

Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/12 (Sat) 06:06:40

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


アオイサン、テンキ イイデスヨ~( ´∀`)♪



オキタラ デカケルノカナ?(*´-`)


アオイサンノ ブンマデ…(´Д`)



アオイサント ケッコンシタラ、シリニ ヒカレソウ(^_^;)


ナニハ トモアレ、ユックリ オヤスミヲ( v^-゜)♪



Re: Re: ダイ 4ショウ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/05/12 (Sat) 12:25:49

コンニチハ(*^-^*)♪

キョウハ アツイクライダネ(;´д`)

コレカラ ランチ タベニ

イコウカナァ(●^ー^●)♪

マッサハ シゴト ハジマリダネ♪

ガンバッテネ♪

Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/12 (Sat) 23:01:27

(*´∀`)ノコンバンハ♪


アオイサン、ランチハ ナニヲ タベタノカナァ?(*´ω`*)



コチラハ ソンナニ アツクナク、チョウドヨカッタ デス( ´∀`)


サテ、ネナクチャ(´Д`)




Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/13 (Sun) 06:21:05

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



アオイサン、アサデスヨ~L(‘▽‘)/



キョウノ コチラハ アメニ ナル ミタイデス(>o<")



アオイチホウモ アブナカッタラ、デカケル トキハ カサヲ ワスレズニ( *・ω・)ノ




Re: Re: ダイ 4ショウ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/05/13 (Sun) 09:32:05

オハヨー(*^-^*)♪

キノウハ デニーズ(●^ー^●)♪

コッチハ ハレテルョ♪

サテ ナニシテ スゴソウカナァ(*´-`)

Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/13 (Sun) 18:14:19

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪


コチラハ ホンカクテキニ アメガ…(´Д`)


ヨルハ カミナリモ ナル ラシイデス(;´д`)



アオイサン、ユックリ ヤスメマシタカ?(*´-`)



アシタカラ マタ ガンバリマショウネ( v^-゜)♪



キョウハ、ハヤク オヤスミヲ( ´∀`)



Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/14 (Mon) 06:05:47

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



アオイサン、キョウカラ マタ オキバリヤス(#^.^#)


アオイチホウハ アメフリ デスカ?(´・ω・`)


コチラハ フッテテ、カエルサンモ ヨロコンデイマス(^^)


アオイサンハ、カエルサン トカ ニガテカナ?(´Д`)



Re: Re: ダイ 4ショウ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/05/14 (Mon) 12:28:31

コンニチハ(*^-^*)♪

コッチハ ハレテテ アツイクライ…

コンシュウモ ガンバラナキャ ダネ(●^ー^●)♪


カエルサンハ サワレナイ ケド ダイジョウブ♪

Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/14 (Mon) 21:35:13

(*´∀`)ノコンバンハ♪


エンジガ、センセイ アゲル~(´・ω・)っ


ッテ、カエルサン モッテキタラ?(^_^;)



コチラハ ゴゴカラ ハレマシタ~(*´ω`*)




Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/15 (Tue) 06:20:37

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


コチラハ、ハレテ キモチノイイ アサデス(о´∀`о)


ワタシハ アシタカラ レンキュウ!\(^-^)/


ドライブデモ シヨウカナ?(*´-`)♪




Re: Re: ダイ 4ショウ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/05/15 (Tue) 12:24:38

コンニチハ(*^-^*)♪

コッチモ サツキバレ アツイクライ(;´д`)


マッサ オヤスミ ヨカッタネ(●^ー^●)♪


オデカケ スルト イイョ♪

Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/16 (Wed) 22:23:45

(*´∀`)ノコンバンハ♪


キョウハ アツイヒ デシタ~(;´д`)


ヤスミッテ、スギルノ ハヤイ デスネ~(>д<*)



Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/17 (Thu) 08:56:42

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


キョウハ、ドシャブリ(>_<)


ドコニモ イケナイナァ~(´Д`)


Re: Re: ダイ 4ショウ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/05/17 (Thu) 12:29:02

コンニチハ(*^-^*)♪

コッチハ クモリゾラ…

チョット カゼガ ツヨイナァ…

マッサハ キョウハ オウチデ ノンビリカナ?


ユックリ ヤスンデネェ(●^ー^●)♪

Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/17 (Thu) 18:43:14

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪


スゴイ アメ デシタカラ…(´Д`)


アシタカラ マタ シゴトカァ~(;´д`)


アオイサンハ、エンジヲ カート?ダイシャ? ニ ノセテ、オサンポシマスカ? ホイクエンデ(*´ω`*)



Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/18 (Fri) 06:08:26

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


キョウカラ シゴト、シカモ アメフリ…(´・ω・`)


アオイサンハ アシタカラ オヤスミ デスネ~( ´∀`)♪


エンジノ パワーニ マケズニ シゴトシタ カラダヲ、ユックリ ヤスメテ クダサイネ(*´ー`*)♪



Re: Re: ダイ 4ショウ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/05/18 (Fri) 12:30:36

コンニチハ(*^-^*)♪

キョウハ アツイナァ ナツガ キタミタイ…

アシタハ オヤスミダカラ ガンバレソウ♪

マッサハ ツギノ オヤスミハ イツ?

Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/18 (Fri) 21:33:29

(*´∀`)ノコンバンハ♪


ワタシハ モクヨウビオヤスミデス(*´-`)



キョウハ ムシムシ シテテ…(´Д`)


マタ アメモ フッテルシィ~(-""-;)



アオイサン、ユックリ ヤスンデクダサイネ( *・ω・)ノ



Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/19 (Sat) 06:04:58

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


キョウモ アオイチホウハ アツイ デスカ?(´・ω・`)


アツカッタラ、アイス タベニ イキマショウヨ!(≧▽≦)



アオイサント、アイス タベタイ…(´・ω・`)



Re: Re: ダイ 4ショウ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/05/19 (Sat) 09:45:53

オハヨー(*^-^*)♪

キョウハ スコシ スズシイョ(●^ー^●)♪


アイス イイネェ♪

ソロソロ カキゴオリノ シーズンダネ♪

デニーズノ アイスガ オイシイョ(^q^)

Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/20 (Sun) 06:08:26

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


コチラハ イナカ ナノデ、デニーズアリマセン…(´・ω・`)



イッテ ミタイナァ~(´Д`)


アオイサント イッテ、イロイロ タベルノ(*^-^*)♪



ヤット アメモ ヤンデ、テンキニ ナリマシタ\(^o^)/



アオイサン、キョウモ ゴユックリ(*´-`)



Re: Re: ダイ 4ショウ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/05/20 (Sun) 10:34:45

オハヨー(*^-^*)♪

キョウハ プチ オネボウサン(^-^;


コッチモ アオゾラ ヒロガッテ

イイ オテンキ(●^ー^●)♪

オデカケ ビヨリダネ♪

デニーズ ナイノハ ザンネンダネ…


オイシイモノ イッパイ アルノニ♪

キョウハ サワヤカナ イチニチニ

ナリソウダネ(*´∇`)♪

Re: ダイ 4ショウ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2018/05/20 (Sun) 20:27:33

(*´∀`)ノコンバンハ♪


キョウハ イチニチ イイテンキ デシタ~\(^o^)/


ワタシハ ツカレタノデ、モウ ネマスネ(つд⊂)



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こんにちわぁ♪
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みんなで楽し絡もぉ

超熟人妻 - コギト

2017/11/21 (Tue) 03:14:46

超熟人妻 ト○ナガゆみさん 再び。
一昨日 嵌めた時の写真です。

Re: 超熟人妻 - コギト

2018/03/18 (Sun) 02:10:04

私が好きなパンティはいています。

超熟人妻が自分のマンションへ - コギト

2018/03/18 (Sun) 02:15:20

以前も掲載?
超熟人妻の ゆみさん、大阪 日本橋 在住。
見つけたら、声かけて 嵌めて下さい。かなりなオバアチャンですが、セックス大好きで、テコキとフェラ得意です。
嵌めた写真 掲載して下さいね。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/18 (Sun) 21:03:38

私たちのクラスのマサルはお調子者でいつも女の子に悪戯してくるの。
中学2年にもなってまったく子供なんだから。
それでも無邪気な悪戯ぐらいだったら笑って許せるかもしれないけど、この前は弥生、久美、涼子
そして私のスカートをまくってきたの。みんな一緒の時じゃなくて一人で居るときを狙って。
なんて悪質なの。もう怒った。懲らしめてやらなきゃ。
そんなわけで4人で集まって作戦を練ったの。

知佳「まったく頭にきちゃうわね、マサルったら」
弥生「でもああいう奴に限って、大勢で責めれば大人しくなるものよ」
久美「そうそう、みんなで一斉に飛びかかればこっちも怖くないしね」
涼子「でも、どうやって懲らしめる?」
知佳「そりゃあ、あいつが一番嫌がることをすることでしょ」
涼子「一番嫌がることって?」
知佳「恥ずかしいところを見られるのが一番嫌なんじゃない」
弥生「恥ずかしいところって言うと、あれか」
知佳「そうそう、あれしかないでしょ」
久美、涼子「あれって何?」
弥生「わかるでしょ、馬鹿ね。オチンチンを見られることに決まってるじゃない」
久美「キャーッ」
涼子「えーっ」
知佳「男の子は誰でもオチンチンを女の子に見られるのが一番恥ずかしいに決まってるじゃん」
弥生「そうそう」
久美「でもそんなことしてやばいんじゃないの?犯罪じゃん」
涼子「先生にでも告げ口されたら私たちがやばいよ」
弥生「そんなことはさせません!と言うか出来ないようにしちゃうのよ」
知佳「恥ずかしいところを写真にでも撮って脅かせば大丈夫よ」
久美、弥生「なるほどね、それなら大丈夫か」
知佳「それにどうもあいつのオチンチンってちっちゃそうなのよね」
涼子「どうしてそんなことがわかるのよ?」
弥生「ズボンの上からでも膨らみで、ある程度はわかるものよ」
知佳「いつも俺は男だとか言っちゃってるけど、もしもちっちゃな可愛いオチンチンだったら
   笑っちゃうよね。男と言うからにはしっかり大人のオチンチンていうかペニスじゃないとね。」
弥生「剥けてなかったら男じゃなくて、男の子に訂正させないとね。」
久美「剥けてないって、もしかして包茎のこと?」
涼子「マサルって包茎なのかな?」
知佳「たぶん皮被りの可愛いオチンチンだと思うよ。それも赤ちゃん並にちっちゃかったりして。
   アッハハ」
久美「えー、赤ちゃんって、そんなにちっちゃくはないでしょ」
知佳「わからないわよ。まあ見てみればわかるわよ」
弥生「そうね、それじゃあどうやって見ちゃうか考えようか」
知佳「一人ずつを狙ったということは、女の子が大勢で居るときは警戒していると言うことでしょ。
   それなら一人で呼び出して4人で一斉に襲いかかちゃおうよ。
   私が気のある素振りで近づいて、あんたたちが待ち構えている茶道部室に誘い込む。
それから先は、みんなわかってるでしょ?縛りつける紐やらカメラやら準備しといてよ。
   茶道部の部室は弥生が部長をしているから融通が利くし、大丈夫でしょ、弥生」
弥生「全然大丈夫。決行の日は誰も寄りつかせないようにするから。まあ、あんまり活動を
   していないことが逆に助かっているけどね。」
知佳「それじゃあ各自道具を持ち寄って作戦決行よ!」
全員「オーッ」

というわけであたしがマサルを呼び出して、みんなが待ち構えている茶道部に連れてったんだ。

最初はマサルも結構強気だったわね。
あたしが「マサルって本当に男なのかな。確かめてみようよ。本当にマサルが男なのか、それとも
男の子なのか、もしかして赤ちゃんだったりして。」って言っっても、何を言っているのか
わからない見たいだったけど、涼子の「あんたのオチンチンを見せてもらうのよ。」の言葉には
かなりビビっていたわね。
でも、マサルのオチンチンも少し小さめなのかな?ぐらいに想像していたのに、パンツをおろしてみて
本当に赤ちゃんみたいにちっちゃくて皮被りの可愛いオチンチンがちょこんとついてたのにはビックリ!
あんなオチンチンをそれもクラスメートのあたしたちに見られちゃったんだもん、急におとなしく
なって泣きだしちゃうのもしょうがないかもね。あれは恥ずかしいでしょ。
いつも大きな顔して威張っていたマサルが、あんなに可愛い赤ちゃんみたいな包茎オチンチンを
ぶら下げていたなんて。(ぶら下げてるってほどじゃないか。つけていたと言うほうが適切かな。)
そうなると俄然あたしたちのペースよね。見ちゃうだけじゃ物足りなくなって、オチンチンの皮を
剥いてあげることにしたんだ。包茎の子って剥かれると痛がるって聞いてたけど、本当ね。
マサルもかなり痛がってたわ。あたしもオチンチンに触るなんて初めてでドキドキしたけど、
女は度胸よ。触ってしまえばこっちのもの。オチンチンって可愛いよね。って言うかマサルの
ちっちゃい赤ちゃんみたいなオチンチンだったからかな。
触るって言ってもちっちゃすぎて摘むって言う感じだったけどね。
先っぽまで包まっている皮に指を沿えて、ちょっと力をいれて下に引き下げたら、クニュって感じで
剥けて来た。(本当にクニュって音がしたみたいだったよ。)
皮の中からピンク色した亀頭が出てきたのも可愛かったよね。
でもせっかく大人にしてあげたのにすぐに元に戻っちゃうし、あれじゃあしばらくは赤ちゃんのままかな。ハハハ
せっかくだからオチンチンの長さを計ってあげたんだけど、これがまた見た目以上ににちっちゃいの。
なんと3cmよ、3cm。それも3cmよりもちっちゃいみたいだったけど、物差しのメモリをきちんとみるのも
面倒くさかったからおまけしてあげたんだけどね。これじゃあ本当に赤ちゃんよりもちっちゃいよ、絶対。
でも、勃起したら少しは大きくなって見られるようになるかもと、親心(赤ちゃんみたいなオチンチンだから
自然と母親になった気分よね)で勃起した長さも計ってあげることにしたの。
こうやって皮を上下させれば気持ちよくなるって、何かの雑誌にも書いてあったし、今日は実践よ。
何回か皮に沿えた指を上下してたら、何だか硬くなってきたの。結構な硬さになったところで、いざ計ろうとした瞬間、
マサルったら射精しちゃったのよ。時間にしたら十数秒、上下に擦った回数にしたら10回もしてないんじゃないかな。
これが俗に言う早漏ね。「これじゃあ短小・包茎・早漏の三拍子、揃い踏みじゃない。」って言った涼子の言う通りね。
情けない。
こんなんじゃ、セックスできないんじゃないのかな?まあ、あたしが心配してもしょうがないか。
恥ずかしい写真もいろいろ撮れたし、これをネタに脅かしておいたから、まあ先生に告げ口はしないでしょ。
というわけで、これからもあの赤ちゃんみたいにちっちゃな包茎のオチンチンを可愛がってあげるとするか。
他の女の子にも話しをしたら絶対にみんな見たいって言うと思うし、もっと大勢で可愛がるのもいいかもね。
そのうち全校の女子全員がマサルのちっちゃな包茎オチンチンを見ちゃうことになったりして。
また面白い話があったら報告するね。それまでバイバイ。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/19 (Mon) 20:46:04

部屋へ帰った薫は、しばらく呆然としていた。
あんなに大勢の女性におちんちんを見られちゃうなんて。またおしっこしてるところも、それも女の子のようにしゃがんで・・・。

ガチャッ。ドアが開いて、朝とは違う5人の女性が入ってきた。

「失礼します。可愛い包茎おちんちんの薫様。うふふっ。」
「ご機嫌は如何ですか?女の子みたいにしゃがんでおしっこする薫様。アハハッ」
「ツルツルのちっちゃいおちんちんお元気ですか。アハッ」

口々にからかいながら、入ってきた。

薫がムッとしてそちらを見ると、女性達は手におむつを持っていた。

「どうしておむつなんか・・・えっ、まさか、まさか・・・。」

薫はうろたえた。

「うふふふっ、そのまさかですよ。」
「何で僕がおむつなんか。もう高1だよ。」
「うふふっ、高1なんて言ったって・・・ねえ。」
「そうよ。まだお漏らししてるんじゃないの。」

薫は真っ赤になった。お漏らしのことまでみんな知ってるんだ。

「それに薫様のおちんちんったら、ツルツル短小の包茎おこちゃまおちんちんじゃなぁ~い。」

女性達は一斉に笑った。

「言うことをきかないんだったら、裸にしてお庭の散歩でもしましょうか。通り掛かりのお姉さん達に薫様の可愛ゆいおちんちん見てもらう?」

僕はもう動けなかった。ニヤニヤ笑いながら近づいてきた女性達に、押え込まれて、スカートをまくられてしまった。

「あら~、可愛いおちんちんねえ。」
「ほんと、ビデオで見せてもらったけど、実物は一段と可愛いわね。」
「しっかりと皮被ってるしね。アハハッ!」

女性達は薫のおちんちんを見て、笑いながらおむつをあてていった。

「あら~、可愛いじゃなぁ~い。」
「ほんと、お顔も可愛いし、体も華奢で色白だから、おむつがよくお似合いね。」
「そりゃあそうよ。何てったって、ほら、薫様のおちんちん・・・まだ皮被ってるんだもの、アハハハハッ!」

本当に屈辱だった。ほんの2~3歳年上なだけの女性に、おむつをあてられてしまうなんて。
しかし、本当の屈辱はこれからだった。

ふいに、たくさんの足音が聞こえてきた。明るい話し声も・・・。
クラスの女の子全員が部屋に入ってきたのだ。
薫は驚いて、ミニスカートをさっと降ろした。

「あ~っ、見てみて~。早乙女君ったら、女の子のミニのワンピース着てるぅ~。」
「あっ、ほんと~。かっわい~い。」
「早乙女君。ミニスカートがよくお似合いね。アハハハッ!」

同級生の女の子達にまで、ミニスカート姿を見られてしまった。

「ねえ。お姉さん。早乙女君どうしてスカートなんかはいてるんですか?」
「ばっかね~。さっき話したじゃない。早乙女君のおちんちんって・・・・うふふふっ。」
「ああ~、そうだったわね。早乙女君のおちんちんって、まだ剥けてないんですって。聞いたわよ。うふふふっ。」

あ~、昨日来た女の子達は、薫のおちんちんのことをみんなに話してしまったんだ。

「ねえねえ、早乙女君の可愛いおちんちん、あたちたちにも見せてよ。」
「そうよ、あたし皮かむりのおちんちんって見たことないの。楽しみだわ~。」

そんなの絶対に嫌だ。僕は思わず、スカートの上からおちんちんを押さえた。

「うふふふっ、薫様に断る必要なんてないのよ。あたしたちが見せてあげる。」

女性のうちの一人が笑いながら、ビデオデッキを準備した。
そして・・・そして・・・スイッチを入れた。

「ああ~、見ないで!お願い!恥ずかしい!」

しかし、無情にも、画面には今朝のおしっこの様子が、映し出された。

「アハハハッ!やだ~、早乙女君ったら、しゃがんでおしっこするのぉ~?女の子みたい~。」
「ほら、みんな見てみて!早乙女君のおちんちんが映ってるわよ。あら~、本当にまだ皮被ってるのねぇ。可愛いおちんちんだこと!アハハハハッ!」
「ほんと、可愛い~っ!ちっちゃいおちんちんねっ!」
「早乙女君のおちんちんって、先っぽまで、キュッって皮被ってるんだぁ。あたし見ちゃった。」
「おちんちん真っ白ね。これは本当にまだ童貞ね。」
「ほんと、毛も全然生えてなくて、包茎おこちゃまおちんちんね。」

薫はもう真っ赤になって、顔を手で覆ってしまった。
それなのに、女性達は、追い討ちをかけるように・・・

「ねっ、薫様のおちんちんって赤ちゃんみたいでしょう?だから・・・うふふふっ、薫様ったら、お漏らしまでしちゃったのよ!」

その途端に女の子達の間から、赤い喚声が起こった。

「おむつあててあるから、見てもいいわよ。」

言い捨てるように、女性達は部屋から出ていった。

「へえ~、早乙女君って、おむつしてるの~?可愛いのね。」

薫が密かに憧れていた、明日香が言った。憧れの明日香にまで、包茎おちんちんの秘密を知られただけでなく、おむつのことまで知られてしまったとは・・・。
そんな薫を無視して、女の子達は薫の近くに寄って来ると、薫を押さえつけてしまった。何をするのかと思う間もなく、サッとミニスカートがまくられた。

「アハハハハッ、本当。早乙女君、おむつしてるぅ~。」
「あら、可愛いのね。でもよく似合ってるじゃない。」

そして、みんなで、おむつをはずしにかかったのだ。

「嫌~。やめて~。お願い、恥ずかしい。恥ずかしいよ~。」

薫は精一杯抵抗したが、大勢の女の子が相手では、非力な薫の抵抗では問題にならなかった。たちまち、おむつがはずされ、薫のおちんちんが、女の子達の目の前にあらわれた。

「アハハハハッ!カッワイ~イッ!早乙女君のおちんちん見ちゃった~。」
「アハハッ、ほんと!ビデオと同じ!しっかりと皮被ってるぅ~
!」
「可愛いおちんちんねえ。実物は一段と可愛いわ。ちっちゃくって、先っぽの皮がぷるぷる震えてる。」

明日香が言った。

「あたし、早乙女君のおちんちん、つまんじゃお~っと。」

薫は何とかつままれまいと腰を左右に振ったが、そんなことではどうしようもなかった。
とうとう明日香におちんちんをつままれてしまった。

「アハハハッ!あたし、早乙女君の可愛いおちんちんつまんじゃったわ。ぷよぷよして柔らか~い。」
「うふふふっ、早乙女君ったら、男のくせに、同級生の女の子におちんちんつままれちゃっったのね。」
「あらっ、少し固くなってきたわ。」
「えっ、でも大きさはほとんど変わらないわよ。」
「でも固いよ。あらあら、ますます固くなってきたわ。」
「そういえば気のせいか少し大きくなったような・・・」
「ほら、もうカチンカチンよ。」
「ええ~っ、早乙女君って、そんなに固くなってもこんなにちっちゃいのぉ~?」
「そりゃそうよ。まだおむつもはずれない赤ちゃんなんだから。それに、こんなに精一杯固くなっても、おちんちんの皮全然剥けないんだから。」
「ほんと、先っぽまで皮被ったままね。先っぽで皮が余ってるじゃない。可愛いわねえ。」

その時、薫の足がピンと伸びて・・・、

「ア~ッ、アア~ッ、ウウ~ンッ。」

「あら、早乙女君どうしたの?」
「あっ、あっ・・・もしかしたら・・・うそでしょう?いっちゃったの?」
「ええ~っ、いっちゃったのぉ?でも白い液出ないよ。」
「うわあ~、早乙女君って本当に可愛いのね。まだ白い液でないんだ!」
「でも、当然よね。こんなちっちゃな包茎の可愛いおちんちんだもの。」
「でも白い液が出ないってことは・・・。うふふふっ。」

女の子達は薫に目隠しをした。そして・・・しばらくすると・・・。
薫はおちんちんに生温かいものを感じた。そして、おちんちんの周りがそれにつつまれて・・・。何と、女の子が薫の上に乗っていたのだ。

「アハハハハッ!早乙女君ったら、女の子に上に乗られて、犯されちゃってる。童貞奪われちゃってる。」
「うふふふっ、ほんと~。おちんちん食べられちゃってるのね。」

女子達は、次々に交代して、薫の上に乗ってきた。処女は誰もいないようだ。ということは、女の子達はすでに、経験済みだったのだ。それに薫のおちんちんには、毛がこすれる感触が明らかに伝わってきた。
薫は何回いかされたのであろうか。
しばらくして、目隠しが取られた。

「うふふふっ、早乙女君。女の子に犯されちゃった感想はどう?」

薫はもうとても目を合わせることができなかった。

「これで、もうあたしたちには逆らえないわね。」
「あたしたちは、早乙女君の可愛い皮かむりのおちんちんも見ちゃったし、早乙女君がいっちゃうところも見ちゃったわ。」
「それにその可愛いおちんちんのお味もね、アハハハハッ!」
「でも、早乙女君は、まだ皮かむりおちんちんのおこちゃまだから、あたちたちの裸は見せないわよ。」
「そうそう、あたしたちは早乙女君の、おヌードはしっかり見せてもらったけどね。」
「そう、可愛いおヌードをね。」
「特に、まだ皮かむりのおちんちんが可愛かったわ。アハハハハッ!」
「今度は、早乙女君の、初めての射精も見てあげるからね。」

薫は知らなかった。洋子の陰謀によって、すでに薫は洋子の養子になっており、早乙女家はもうこの世に存在しないのだった。またもちろん早乙女家の財産も、洋子のものになっていた。
しかし、薫は早乙女家の再興のために、これからも涙をこらえて、屈辱に耐えなければならないのだった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/20 (Tue) 21:34:41

今日は白鳥城の「可憐姫」が、荒鷲城の若殿、「覇王丸」君と婚儀が整い、荒鷲城に入城の日である。
しかしそれをよく思っていない嫉妬城の「悪女姫」が妨害しようとしていた。道中で可憐姫を誘拐しようというのだ。
悪女姫の合図と共に、可憐姫の籠が襲われ、可憐姫は誘拐された。
「フフフフッ、とうとうやったわ。可憐姫を奪ったわ。」
可憐姫は手足を縛られ、磔にされて、嫉妬城の一室に閉じ込められていた。悪女姫とその仲間が回りを取り囲んでいた。
「可憐姫、お前に他意はないが、これも宿命と思いなさい。」
と言いながら、悪女姫は可憐姫の髪に触った。すると、何と可憐姫の髪がずれるてくるではないか!
「あれっ、可憐姫の髪はかつらよ。」
可憐姫のかつらが全部とれると、そこにはピンクの仮面をつけた少年があらわれた。
「フフフフッ、どうだ。驚いたか!」
「何者だ!」
「桃影参上!」
何とそれは可憐姫になりすました「仮面の忍者桃影」だったのだ。
「可憐姫様はもうとっくに荒鷲城に入ったぞ。」
「し・・・しまったっ!」
見事に裏をかかれた悪女姫は、大変に怒った。
「こうなってはあきらめるより、しかたがない。しかし、このままでは妾の気がすまぬ。この恨み、お前ではなしてやる。」
「フフフフッ、どうとでもするがよい。忍者は少々のことは慣れている。」
「本当に大丈夫かしら。今までお前が経験してきたこととは訳が違うわよ。」
と言いながら、手下のくの一「お姉」を呼んだ。
「さあ、お姉。こいつも忍者だ。お前の忍術でいためつけておやり!」
「はっ」
と返事をして、お姉は桃影の方を向いた。そして縄をほどき、桃影の手足を自由にしたのだ。
「今だ、チャンスだ。忍法霧隠れの術。」
しかし、桃影の姿は消えなかった。
「フフフフッ、どうやら私の術の方が上らしいわね。」
笑いながら、お姉は叫んだ。
「忍法剥ぎ取りの術!」
そのとたん、桃影の手足が勝手に動き、自分の着物を脱ぎ始めた。
「うわわ、どうしたんだ。手足がいうことをきかない。勝手に動いている。」
桃影は自分で着物を脱いでいるのだ。
腰元たちは大喜びである。
「キャーッ、男の子のストリップよ~。」
「あ~、可愛い、ピンクの腰巻きまでしてるぅ~。」
桃影はとうとうピンクの腰巻き一枚になってしまった。
「あら~、桃影ったら、恥ずかしくないのぉ~?こんな大勢の腰元たちの前でストリップなんかしちゃって。」
「でもピンクの腰巻きなんて可愛いじゃない。お城の侍たちに着させられたのぉ~?」
腰元たちが口々にからかう。
くの一お姉が続いて、
「忍法スッポンポンの術!」
と叫ぶと、桃影の手は、ピンクの腰巻きを、一気に剥ぎ取った。
「くっ」
と桃影の顔が歪む。
「クスッ・・・クスクスッ・・・クスクスクスクスッ」
「うふっ・・・うふふふふふふふっ」
腰元たちの間から、静かな笑いが広がった。そして、その静寂が一気に破れた。
「あら~、可愛いおちんちんっ!」
「あらあらあらあら~、まだ皮かむりなのね。かっわい~い!」
「ちっちゃくって真っ白ね。それになぁ~に、ツルツルじゃない!」
「白鷺城の忍者って、こんな可愛いおちんちんをした子供だったの!」
悪女姫や腰元たちは桃影のおちんちんを見ると腹を抱えて笑い出した。これが一流の忍者らしいグロテスクな剥けチンだったら、これで終わっていたろう。そんな者を辱めても、最終的にはそいつが喜ぶだけだから。手で辱めれば、奉仕しているのと同じだし、犯したとしても一人前のペニスが入っただけのことであり、結局はありふれた日常と何ら変わらず、責めにも何にもならない。
しかし、包茎となると・・・。
「ねえねえ、仮面をとってお顔も見ましょうよ。」
桃影は仮面を取られてしまった。
「あら~、可愛い!」
「ほんと~っ、女の子みたい~。」
「可愛いわねえ~。これじゃおちんちんも可愛い包茎おちんちんで当然よね。」
桃影は、力技を得意とする忍者ではなく、術で勝負する忍者だった為、女の子のように可愛い顔をした色白で華奢な少年忍者だったのだ。
「忍法フリフリの術!」
くの一のお姉が叫ぶと、桃影は足を目一杯に開き腰を振って、おちんちんを揺らした。
「キャーッ、可愛いっ。ツルツルのお股で、ちっちゃな包茎おちんちんがプルンプルンですって、アハハハッ!」
「でも、おちんちんがちっちゃいから、振り幅がすくないわね。ふふふふっ。」
お姉が叫んだ。
「忍法女おしっこの術!」
桃影は、その場にしゃがんでおしっこを始めた。
「あら~、桃影ちゃんったら、女の子みたいにしゃがんでおしっこするのぉ~?ずいぶん可愛いのね。」
「ねえ、見て見て~。皮が余って尖がってるおちんちんの先っぽから、チョロチョロっですって、アハハハッ!」
「フフフフッ。」
笑いながらお姉が桃影に近づくと、後ろに回り、赤ちゃんにおちっこされるようにひょいと抱き上げた。桃影の両足は、後ろからお姉の手で支えられ、大きく開かれた。その真ん中にある小さなおちんちんからは、未だにおしっこが出ており、きれいな放物線を描いた。
「うふふふっ、仮面の忍者桃影も、抱っこされておしっこさせてもらったんじゃ形無しね。」
「お前も忍者だったら、自害したらどう?」
「うふふふっ、自害なんてできっこないわよ。こんな包茎の可愛いおちんちんをした男の子だもん。アハハハッ!」
もちろんお姉の術によって、桃影は自害できないようにされている。
「さっ、次の術よ。忍法オナニーの術!」
お姉が叫ぶと、桃影は、大勢の女性達の瞳が集まる中で、オナニーを始めた。
「へえ~、男の子のオナニーって初めて見たわ。意外と可愛いのね。」
「そりゃそうよ。まだ子供だもの。これが大人のオナニーだったら汚くて見られないわよ。」
「うふふふっ、おちんちんちっちゃいから、手で握らずに先っぽを指でつまんでやってるわ。」
「そうね。まだ皮が剥けてないから、皮を上下に擦ってるわね。」
「うふふふっ、桃影は可愛いオナニーをするのね。はいっ、はいっ・・・上手上手っ、アハハハッ!」
「あら~、桃影ったら、泣いちゃってるわよ~。可愛いわね~。」
「そうなの~。お姉さんたちにオナニーやまだ皮を被った可愛いおちんちんを見られて、そんなに恥ずかしかったのぉ~?アハハハッ!」
美女達の饗宴は続く。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/21 (Wed) 21:47:13

明智小次郎探偵と大林少年は、怪人22面相を追いつめたにもかかわらず、一瞬の隙をつかれ、捕まってしまった。
二人は手足を拘束され、ある部屋に閉じ込められていた。まわりには22面相をはじめ手下の少女たちが取り巻いていた。
「明智君。君もがんばったが、これで最後のようだ。覚悟してくれたまえ。」
22面相が言うと、手下の少女が、明智探偵の服を脱がし始めた。明智探偵が裸にされたとたんに、少女たちの間から、悲鳴があがった。
「うわあ~、気持ち悪~い。」
「毛むくじゃらじゃない。きったな~い。」
「なんだか、臭ってきそう。グロテスクね。」
明智探偵の股間からは、毛むくじゃらのムケチンがにょっきりと勃っていたのだ。
「こんなのに触ったら、あたし達の手が汚されて、どちらがやられているのかわからないわ。」
「そうよ。ましてや、ものほしそうに勃ってるなんて。」
22面相の判断で、明智探偵は、殺され、生ゴミとして出されてしまった。
そして大林少年である。
「君は、少年っていうくらいだから、可愛いおちんちんよねぇ。」
「ねえ、早く君のおちんちん見せてよ。」
「もう皮は剥けたかしら?それとも可愛い包茎おちんちんかな?」
少女達は口々に勝手な事をいいだした。
「か・・・怪人22面相、ちょっと話しがあるんだけど。」
大林少年が22面相に言った。
「フフフッ、最後の頼みだ。聞いてやるか。」
22面相は、少女達を部屋から出した。
「話しというのは何だ?」
「実は・・・僕・・・僕・・・。」
「何だ。はっきりと言え。」
「うん。実は僕、まだ・・・まだ剥けてないんだ!」
「何?包茎なのか?」
「うん。しかもちっちゃなツルツルの子供のおちんちんなんだ。この間なんか。お漏らしまでしちゃって。」
「それで・・・?」
「お願いだよ。同じ年代の女の子に見られるなんて、恥ずかしいよ。それだけは許して・・・。」
「何だ、そうか。そんなことだったのか。心配するな。」
以外と優しい22面相の言葉に、大林少年はホッとした。
22面相は再び手下の少女達を部屋に呼びよせた。そして、いきなり、こう言ったのだ。
「さあ、お前達、早く脱がしてしまえ!」
大林少年は驚いた。でもとっさに、
「僕のは大きいんだぞ、明智先生のと同じなんだ。」
「え~っ、じゃあ、もう剥けてるの?」
「ああ、剥けてるさ。当たり前じゃないか。」
すると22面相が、
「さっきは包茎だと言ってたぞ。しかもいまだに、お漏らしまでしているそうだ。」
「え~っ、大林君本当なの?まだ剥けてないの?お漏らしもしてるの?かっわい~い、アハハハッ!」
大林少年は22面相を許せなかった。
「22面相。どういうわけだ。同じ男としてわからないのか!それに心配するなと言ったじゃないか!」
22面相は平然として言った。
「フフフフッ、君がどうとろうが勝手だが、私が言ったのは、心配するな、今脱がしてやるからという意味だよ、大林君。それに同じ男としてはわからないなぁ。」
と、言うが速いか、22面相は変装を取り払い、その素顔を見せたのだ。
そこには・・・・手下の少女達と変わらない、いやそれ以上に美しく、可愛い女の子がいた。
何も言えないでいる大林少年に、
「同じ男と言われても、あたしは女の子なのよ。うふふふっ。」
何という事だ。22面相は大林少年と同年代の少女だったのだ。
「えっ、それじゃ・・・それじゃ・・・。」
(僕は同じ年頃の女の子の前で、面と向かって、おちんちんが包茎であることや小さくてツルツルのこと、お漏らしのことまで自分で言ってしまったのか!)
大林少年は顔がカァ~ッと赤くなるのがわかった。
「さっ、その可愛いおちんちんを見せてごらんなさい!」
22面相の少女が笑いながら言うと、手下の少女達が大林少年に襲い掛かり、一気に素っ裸にした。
「いやぁ~、お願い、見ないで、僕恥ずかしい!」
「馬鹿ね。もう丸見えよ。君ったらまだ皮被ってるじゃない。はずかしいわね~。アハハハハッ!」
「へえ~、同じ年頃の男の子のおヌードって初めてみたわ。同じ男でもさっきの明智探偵とは全然違うわね。可愛いおちんちんだこと!」
「ほんとに可愛いわね。ツルツルの真っ白いお股に、ちっちゃな皮かむりのおちんちんチョロンと付けちゃって・・・可愛いっ!」
「男の子って、まだまだお子ちゃまだってことね。これじゃお漏らしするのも当然ね。」
「おちんちんの先っぽで皮が余って、尖がってるわね。」
「おちんちんがちっちゃいから、ぶら下がらないで、真っ直ぐ前に、突き出してるわ。」
「大林君って、こんなに可愛いおちんちんしてたのね。あたし見ちゃっ
たわよ。恥ずかしい?うふふふっ。」
「あっ、嫌ぁ!触らないで!嫌、嫌あぁぁぁ!」
22面相の女の子が、大林少年のおちんちんをつまんだのだ。
「あらあ~、大林君のおちんちんったら、柔らかくってプヨプヨしてるわ。」
「アハハハッ!男の子のくせに女の子におちんちんつままれちゃってるわ。」
「ねえ、見てみて~。大林君のおちんちんったら、あたしの小指の半分くらいしかないよ。」
「あら~、ちっちゃいのね~。」
「こんなのでよく少年探*団だなんて言って、威張っていたわね。可愛い可愛い包茎おちんちんのお子ちゃまじゃない。」
「男の子なんて、いくら威張ってもだめ!おちんちんを見ればまだ子供かどうかすぐにわかっちゃうんだから。」
「ねえねえ、それじゃ、大林君はどう?」
「うふふふっ、そうねえ、もっとこっちに突き出してよく見せなさい・・・どれどれ~?・・・うふっ、うふふふっ、このおちんちんは先っぽまで皮が被って、可愛いわね。うふふふっ、これは間違いなく、子供のおちんちんね!アハハハハッ!」
「これじゃ少年なんてふさわしくないわね。これからは少女探*団にしなさい。」
「そうね、こんな皮かむりの可愛いおちんちんじゃ、あってもなくても同じだもんね。アハハハハッ!」
その後、少女達はみんなで、かわるがわる大林少年の包茎おちんちんを触り、更に先っぽの皮を引っ張り、笑っていた。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/22 (Thu) 22:17:16

晶は子役として、いろいろな映画に出ていた。今日も新しい映画を撮るために、スタジオ入りしていた。
今度の映画は、「中学生物語」という映画で、中1の少年が性に悩むというものだった。
晶は中3だったが、背も低く、身体も華奢で、女の子のような美少年でしかも、声変わりも済んでいなかったので、中1の役にはぴったりとはまり、監督・・・女性監督だったが・・・の受けも上々であった。
同じ子役の優子や京子をはじめとする、女の子達もよい演技で、撮影は順調に進んでいたが、ロケの時に雨にたたられ、ここへきて、日数が足りず、みんな焦り出していた。
しかし、そのロケも何とか終り、今日はいよいよ最終シーンを撮れることになった。
晶は更衣室で、中1らしい、半ズボンに着替えることになった。スタイリストのお姉さんが、晶を更衣室に連れていってくれた。晶はお姉さんの肩につかまって、着替えさせてもらっていた。下着になるのは少し恥ずかしかったが、スターともなればいつのもことで、気にしてはいられない。
「それじゃ、晶君、半ズボンをはくから、今はいてるおズボン脱がすね。」
お姉さんは優しく言うと、晶のズボンに手をかけた。今日は撮影のために、優子達も来ているし、エキストラということで、優子の友達も大勢来ていた。晶はその子達が更衣室に入って来ないかと、その方が心配で、入り口の方を見ていた。
その時だった!
「あっ!」
「やだぁ~!」
急いでいたお姉さんが、慌てて、晶のズボンを脱がす時に、ブリーフまで、一緒に降ろしてしまったのだ!
晶は驚いて、すぐに両手で隠したが、一瞬とはいえ、晶のおちんちんはお姉さんに確実に見られてしまった。
晶は顔を真っ赤にして、お姉さんを見た。お姉さんは最初は驚いていたが、やがて優しく微笑んだ。
「晶君って可愛いのね。もう中3なのに・・・うふふっ。」
晶は下を向いてしまった。
そう、晶のおちんちんは、まだ皮かむりで、赤ちゃんのように小さく、しかもまったくの無毛であったのだ。
「大丈夫よ。誰にも言わないから・・・。さあ、早く着替えて行きましょう。」
お姉さんの言葉に安心して、半ズボンにかき変えた。
「あら~、可愛い!中3なのに、半ズボンがよく似合うじゃないのぉ~。やっぱり、おちんちん皮被ってるからかな?うふふふっ。」
お姉さんは、晶をからかいながら、一緒にスタジオに行った。

スタジオには、撮影が終った優子達が、衣裳を着替え、私服で、集まっていた。いつもなら晶だけのシーンの時など、出番が無い時は、先に帰ってしまうのだが、今日は最終日ということで、打ち上げがあるため、残っていたのだ。

「あら~、晶君、半ズボンよ。可愛い~!」
いきなり同じ年で、実生活でも同級生で同じクラスの優子がからかい始めた。
「中3なのに、半ズボンがよく似合うわね。まだまだ可愛いものね。うふふっ。」
高校生の真由美が言った。

晶は、恥ずかしかったけれど、撮影のために舞台にあがった。
監督がいった。
「それじゃ、晶君お願いね。シーン9よ。ここは少年が自分の身体の発育が遅いのを悩む所。ここから少年の悩みが始まるんだから、この映画の最大のポイントになるシーンよ。」
「晶君、ちょっと恥ずかしいけど頑張ろうね。悪口を言ったマスコミを見返してあげましょうよ。」
少年が風呂に入り、自分のおちんちんを見て、悩むシーンだ。
女の子達の視線はもちろん気になるが、ここは役者魂の見せ所だ。
ただでさえ、晶は、意地の悪いマスコミからは、ただ可愛いだけのスターだと言われていたため、これに対する反発も強かった。

最初は、更衣室で裸になるところだ。女の子達の視線は大いに気になったが、晶は意を決して、脱ぎ始めた。
「クスクスッ」
「うふふふっ」
女の子達の間から、密かな笑い声が、さざなみのように広がった。
「うふっ、お尻見えちゃった。女の子みたい。」
「可愛いお尻ね。」

晶は脚本どおり、後ろを向いて裸になり、おちんちんを見ているように下を向いた。ここは少年が自分の幼いおちんちんを見て悩む、この映画のポイントである。
しかし、監督のOKはでなかった。
「だめですか、監督?」
女性脚本家が言った。
「そう、だめなの。インパクトが足りないわ。」
「そりゃあ、おちんちんのアップをすれば、少年の悩みがはっきりして、映画としては2ランクも3ランクも上のものができますけど・・・晶君はもう中3ですよ。」
そう、晶の背中からカメラが回っていたので、晶のおちんちんは映っていないのだ。これでは少年がなぜ悩んでいるのかが、はっきりしない。

その時、スタイリストのお姉さんが、監督に耳打ちをした。それは、監督にとっては「神の声」とも言うべき囁きであった。
「そうなの~、なぁ~んだそうだったの~、アハハハハッ!」
今まで、顔をしかめていた監督がはじけたように笑い出した。
「さあ、撮影再開よ!」
スタッフが配置についた時、監督の口から、思いがけない言葉が出された。
「さあ、晶君、正面を向いて演技をしなさい。」
晶は唖然とした。同時にスタジオの女の子の間から、悲鳴にも近い歓声があがった。
「この映画の出来は、このシーンにかかっているのよ。晶君はただ可愛いだけなの?それとも本当の役者さんなの?」
究極の選択を迫る監督の声であった。
晶は歯を食いしばって・・・正面を向いた。
女の子達の好奇の視線を正面から痛い程受けていた。
しかし、おちんちんは両手でしっかりと隠していた。
「あ~あ、やっぱり晶君はただの可愛い男の子だったのね。」
「もう役者としてはだめね。」
スタッフから容赦の無い声が浴びせられた。
女の子達からも、言った。
「晶君って、大した事ないのね。これからはあたし達の付き人にでもなるのね。」
「スターもここまでね。いいわよ、普通の男の子に戻ったら?」
役者としては一歩も二歩も下の女の子達にそう言われて、晶は涙がでてしまった。悔しかった。こんなところで、役者として決定的な差をつけられるなんて・・・。
徐々に、徐々に・・・晶の手はおちんちんから離れていった。
そして・・・・・。
「キャーッ!可愛い~っ!あたし晶君のおちんちん見ちゃったぁ~!」
「晶君って、まだ皮被ってるじゃなぁ~い!可愛いおちんちんね~!」
「ツルツルぅ~!先っぽ尖がって、これが包茎おちんちんって言うのね。」
とうとう晶のおちんちんは好奇心いっぱいの女の子達の目の前に曝け出されてしまった。
「うふふっ、よいアドヴァイスがあって、よかったわ。このおちんちんんなら映倫にも触れないわね。」
「ええ、晶君、まだ子供のおちんちんでよかったですね。」
監督やスタッフも笑いながら、晶のおちんちんを見ていた。

その後、晶は自分で、おちんちんを引っ張ったり、先っぽの皮を少し剥こうとしたり、オナニーのようなことをしたりする演技を、女の子達が沢山の大きな目で見詰める前で、真っ赤になって続けた。
特に、同級生で同じクラスの優子の目は辛かった。今までは対等に、机を並べていたが、明日からどうなるだろう。
その答えは、微笑みながらしっかりと晶のおちんちんを見ていた優子の大きな瞳がキラリと輝いていることを見れば明らかであった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/24 (Sat) 16:26:14

「どう、武史君これから家来ない?」
「えっ!」
歩美さんの口から唐突に発せられた言葉に、僕はかなりドキドキした。
そして、やさしい微笑で見つめる歩美さんを見て・・・
(こ、この展開は・・・もしかして・・・そういうつもりなんかな?)

僕は大学1年生上野武史19歳。
田舎の高校生だった僕は憧れの東京だ~~、と親を無理に説得して今年東京の大学へ入学した。でも、やっぱ東京の生活は高すぎて必死にバイトをやらなきゃ生活も危うい・・・。そんな折、知り合いのつてで願っても無いバイトが舞い込んできた。塾というかフリースクールの講師らしいが、これが破格の時給だった。早速、僕は面接を受ける事になったのだが、さすがにあの時給だけに競争率も激しく2流大学の僕には厳しいようにも見えたが、「なんでもやります」の熱意が利いたのかそこで採用された。
ここのバイトでは基本的に中学生の数学を教えていれば良いので数学だけは得意な僕にとってはやり易かった。また生徒も不登校だからといって特に内気な人ばかりでもなく、可愛い生徒たち(うちの塾は女の子の割合が70%くらい)だった。そして何よりここに来て一番うれしい事は歩美さんと知り合えた事だった。大学卒業後3年ここに勤めている彼女は、ここの塾長の一人娘らしいが塾長とは似ても似つかない美貌の持ち主で、身体の方も藤原○香級のナイスボディだ。
今日は、新人の僕がここへ入り1ヶ月くらいが経ちだいぶ慣れて落ち着いてきたところで、歓迎会が行われた。
普段の先生方とは全く違う様子がうかがえ僕はすごく楽しかった。そして、歩美さんも実際はかない砕けた性格をしている事が分かった。
そんなこんなでお開きになったわけだけど、帰りに雨が降ってきてなんと、歩美さんと僕のアパートが近いという事で一緒にタクシーで帰る事になった・・・。

「フフッ、私ねぇ。武史君結構気に入っちゃった」
歩美さんはそう言いながら、ゆっくりと僕の太ももをそっとなでた。
(うわ~~)
童貞の僕はそれだけでも興奮しまくっていた。
「あ、あの・・・歩美さんがよければ・・・」
僕が酔っ払った頭ながら、緊張してそう答えると
「フフッ、そんなにかしこまらなくても良いのよ」
歩美さんは微笑んでいた。

部屋へ入った瞬間、歩美さんは僕の肩から手を回し抱きついてきた。そしてあっという間に僕の唇をふさいだ。何とか対処しようと僕も目を閉じ、唇に神経を集中した。(ん?なんだこの感触)と思いちょっと唇を開くと、とたんに口の中に生暖かい物が入ってきた(うわ気持ちいい~~)。
歩美の舌が僕の舌と絡み合い、適度な刺激が僕を興奮させていった。そして下半身の方も全開に感じていた。
「武史君もう少しキスの仕方を覚えた方がいいんじゃない。童貞じゃあるまいし」
少し唇を離した歩美さんが余裕の笑みで尋ねてきた。
「えっ、」
僕は慌てて答えようとした。
(どうしよう、歩美さんは僕の事を童貞じゃないと思っているらしい・・・ん~~でも、こんなチャンス2度とないかもしれないし、ここは隠してでも・・・)
「ふっ、そんなにあわてなくてもいいのよ。ただ、もう少し舌の使い方を勉強した方がいいかなと思っただけ。まあ、いいわ先にシャワー浴びるわね」
「あ・・・ハ、ハイ」
歩美さんはバスルームへ行った。

15分後、歩美さんはバスタオル一枚を羽織って出てきた。そのバスタオルは歩美さんのボディをくっきり映し出していた。
「フフフッ、どうしたの?そんな血走った目をして。女の子の裸見た事無いわけじゃあるまいし・・・。さあ、シャワーでも浴びてきて私は逃げやしないわよ」
そう言いながら歩美さんは冷蔵庫から飲み物を出していた。
僕は急いでバスルームへ向かった。そして着替え始めて上着を脱いで、そして下着も脱ぐと・・・その時、僕は目に入ったものを見て重大な事を思い出した。
(そうだすっかり酔っ払って忘れていたけど、僕のこのおちんちんをみて歩美さんはどう思うかな・・・)
そう、僕のおちんちんはハッキリ言ってかなり小さい。おまけに、子供並みの包茎おちんちん・・・。銭湯とかもあまり行かない関係上他の人のものを見る機会が少ないので、ハッキリとは分からないけどなんとなく見た印象では僕の2倍くらいある人が多かった記憶がある・・・。
(だ、大丈夫かなぁ・・・で、でもHの時は暗くするって言うから、歩美さんに見られないようにすれば何とか・・・)
ぼくはじっと、下を見つめながら思った。そこには、薄い毛の中に先っぽまで皮を被って、前に突き出た感じの子供のおちんちんがあった。

僕は、腰にタオルを巻いてバスルームから出て歩美さんの寝室へ向かった。そっとドアを開くと、少し光を落とした部屋にベッドの端に腰をかけた歩美さんはいた。僕が少し足を踏み入れると、歩美さんはすっと立ち上がり、自分からバスタオルを取った。
(おぉ~~!)
歩美さんの身体はまさに一部のすきも無いほど洗練されており成熟しきったその体からはオーラが出ているようだった。
「さあ、武史君も脱いで、私にも武史君のを見せて?」
歩美さんは微笑みながら言った。
「えっ」
僕は内心動揺した。
(こんな明るさじゃあ歩美さんに全部見られちゃうよ。ど、どうしよう・・・そ、そうだ。)
「あ、歩美さん。あの今日僕コンドームもって無くて・・・」
「何いってんの、そんなもんここにちゃんとあるわよ。」
歩美さんは枕もとにあるゴムをひらひらさせながら言った。
「どうしたのよ?」
歩美さんが近づいてきた。
その体は近くで見るほど綺麗だった。乳首がツンと上を向いているのが分かる。
「ちょ、ちょっと待ってください。もう少し明かりを落としませんか」
僕は慌ててそういった。
「何いってんのよ。女がこうして裸になっているのに男が恥ずかしがってどうすんのよ」
歩美さんはそう言うと僕の顔に近づいてキスをした。
そして、歩美さんと僕は抱き合いながらべッドに倒れこんだ。
そして・・・
「フフッ、武君のものを見せてね。」
歩美さんはそう言うと、僕の腰のタオルに手をかけた。
「あっ!」
僕がそう言う間もなく、歩美さんはさっと剥がしてしまった。
僕は観念して真っ赤になりながら顔をそむけた

「えっ!ぷっ、なんなのこれぇ~~!」
歩美さんは口に手を当てて笑い始めた。
「ちっちゃ~~い。かっわいい~~。ふふっ、それにしっかり皮かぶってるわね。どおりでなかなか脱ごうとしないわけだ」
「うぅ・・・」
僕は穴があったら入りたいくらい恥ずかしかった。
「ふふふっ、武史君もう20才になろうかって言うのにずいぶんかわいらしいおちんちん付けてるわね。でもこんなおちんちんでもちゃんと立つんだ。なんか精一杯無理しちゃってるみたいね。それに立っているのにまだ先っぽに皮が余ってるじゃない・・・まるで、小学生のおちんちんみたいね」
(うっ、小学生のおちんちん・・・)
「それにしても、これじゃあちょっとねぇ。」
歩美さんは僕のおちんちんをじっくり見た後、最後に指で僕のおちんちんをはじいた。
「痛いっ!」
僕は思わず腰を引いた。
「あら、ゴメンなさい。ふふ、あんまり可愛いおちんちんだからついいじめたくなっちゃったわ」
歩美さんは急に立ち上がると服を身に付けはじめた。
「えっ!あ、歩美さん・・・いったい?」
振り向いた歩美さんはちょっと軽蔑した笑顔を向けながら僕に言った。
「あのねぇ、そんなちっちゃいお子様おちんちんでわたしとHできると本気で思ってるの?」
歩美さんはため息をついた。
「その調子じゃあ、武史君まだ童貞でしょ。おまけに、その興奮の仕方じゃあHする前に出しちゃうんじゃない?」
歩美さんは笑いながら僕のおちんちんを眺めた。
「で、でも。ぼ、ぼくだって・・・」
「なに、僕だってどうしたのかな?ふふっ、そんな、小学生おちんちんの癖に性欲だけは一人前なのね。まあ、毎日オナニーばっかりしてるんだから当たり前か。しょうがないわね、ここまで来たのには私の責任もあるんだから、ちょっとだけ出してあげるわ。どうせ時間もかからないでしょうしね」
歩美さんはそう言うと、もう一度僕の方へ近づいてきた。
「そうだこうしようか。私がこれから武君の可愛いおちんちんをいじるから3分間耐えられたらわたしとHできるって言うのはどお?」
「えっ!ホントですか?」
僕は思わず喜びながら言ってしまった。
「そんな喜んでも、耐えられたらの話なんだからね」
歩美さんはそういうと僕をベッドの端に座らせ、自分はその前に膝立ちした。
「それにしてもホントちっちゃいおちんちんねぇ。ふふっ、これじゃあ握るというよりつまむ感じね。まあ、元気だけは一人前みたいだけど、何にもしてないのにもうぴくぴくしてるもんね。」
歩美さんは笑いながらそう言った。
(くそぉ、絶対見てろよ。3分間耐えて歩美さんとのHに持ち込んでやるぞぉ。小学生おちんちん何て言っているけど、ヒィヒィよがらしてやるぞぉ)
そんな僕の心の内を知ってか知らずか、歩美さんは微笑みを浮かべていた。
「これから3分よ。」
歩美さんはそう言うと、ゆっくり僕のおちんちんをつまんだ。
(うっうわ~~)
その瞬間僕は何もかも忘れて、歩美さんの細い指からもたらされるその快感に浸ってしまった。天にも上る気持ちとはまさにこの事だ・・・と、次の瞬間自分がすでに限界まで来ている事を悟った。
(うっ、まずい。もうでちゃいそうだ)
「ふふっ、さてどれくらい武君は耐えられるのかな?」
そう言いながらうっすらと笑っていた・・・と、その時!
「どぴゅっ、ぴゅ」
僕のおちんちんから白濁の液が歩美さんの髪の毛へとかかっていった。
「えっ!」
歩美さんもいきなりの事に避ける事も出来なかった。何がなんだか分からないようだった。
・・・し~~ん・・・
一瞬間の悪い沈黙が流れた。
「アッハハハ~~~~!」
歩美さんがお腹を抱えて笑い始めた。僕は顔はおろか体中が熱くなってくるのが感じられた。
「くッくッく・・・、ちょ、ちょっと武史君。幾らなんでも早すぎるんじゃないのぉ~~ぷっぷっ・・・」
「ううぅ・・・」
「だって、まだ始めてから10秒くらいしか立ってないよぉ、そんなのでよくやる気になったわねぇ。オナニー覚えたての中学生だってもう少しは我慢できるんじゃない。」
僕は歩美さんの顔をまともに見れなくなっていた。
「でも、まああれか。武君のおちんちんは小学生並みの可愛らしいおちんちんだもんね、皮もちゃんとかぶってるし」
歩美さんはそう言うと、顔を下に向けて僕のおちんちんを見た。そこには、出す物も出して小さくなったおちんちんがぶら下がっているというより前に突き出ていた。
「あら?ふふふ・・・。武君のおちんちん小さくなると一段と可愛らしいわねぇ。これじゃあ、小学生にも負けちゃうかもしれないよ。ふふふっ・・・赤ちゃんのおちんちんね」
僕は急に恥ずかしくなり、慌てておちんちんを隠した。
「いまさら隠してもねぇ、まあいいわ。」
歩美さんは立ち上がるとシャワー室に向かった。
「とりあえずさっさと着替えたら帰って。私は髪の毛を洗わなきゃならないから・・・」
僕は歩美さんの声を聞く間もなく、急いで着替えを済ませ慌てて帰った。
僕が玄関を出る寸前、歩美さんが言った。
「じゃあまたね、赤ちゃんおちんちんの武史君」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/25 (Sun) 21:24:01

あれから二日たってバイトの日がやってきた。
(うぅ・・、いったいどんな顔して歩美さんに会えばいいんだよ。大体なんか塾で噂とかしてないかな・・・)
そうこうしているまにも刻一刻とバイトの時間が近づいてくる。時計を見ると既に4時20分を回っていた。
(くそぉ、こんな事考えててもどうしようもないよな。金は要るしなぁ)
僕は決意を固めると塾へ向かった。

ここの塾(フリースクール)は正規の職員も学生のバイト講師も同じ控え室を与えられていた。僕はドキドキしながら塾へ入った。
「武史さんこんばんは」
「おつかれさまで~す」
普段と変わらない挨拶が交わされた。
(ふぅ、良かった。歩美さんは誰にも何も言ってないようだ)
その時、後ろからポンと肩をたたかれた。
「ご苦労様です武史君。」
その声は予想通り歩美さんだった。
「あ、お、お疲れ様です」
僕が慌てて答えると、歩美さんは僕の耳に顔を近づけ囁いた。
「武史君心配しなくても、この間のことは誰にも言ってないわよ。ふふっ・・・」
「えっ、あ、ありがとうございます」
僕は慌てて頭を下げた。
「何やってんのよ。私だって武史君をいじめようってわけじゃないんだから安心して」
そう言うと歩美さんは自分の机へ向かった。
(よ、よかった!)

ここの塾はフリースクールでもあり、学年ごとに正確に分かれて授業が行われるわけではない。近い学年の者が集まって一つの教科を勉強しそれを受け持つのが講師の仕事だ。
僕は、中学生の数学が受け持ちになっている。
その日の授業が終わると武史の受け持ちの中学2年生の葉子ちゃんとあずさちゃんがやってきた。
「あの~~・・・武史先生」
二人は何か言いにくそうにもじもじしていた。
「ん、どうした?何か相談でもあるのかな?」
「えっ、え~と・・・その・・・」
葉子ちゃんが戸惑っていると、
「やっぱやめようよ葉子ちゃん。絶対変だよ」
横からあずさちゃんが言っている。
「どうしたの?いつもの葉子ちゃんらしくないね」
と僕もそろそろ慣れてきた先生口調で言った。
「いったいどうしたの?」
ようやく授業が終わったらしい歩美さんが加わってきた。
「ねぇ、葉子。歩美先生の方が話しやすいんじゃない」
「うん、女同士だし絶対分かってくれると思う・・・」
何か二人でこそこそ話していた。
「あの~・・・歩美先生。話があるんですけどいいですか?」
葉子ちゃんは横目でチラッと僕の顔を見ながら言った。
「ハイ、わかったわ。武史先生には席をはずしてもらいたいのね。じゃあ、そこの準備室で話を聞きましょうか。悪いけど、武史先生はずしてもらえる?」
歩美さんは二人を促して準備室に入っていった。
(いったい何の話なんだろう??)
10分ほど経ったであろうか、歩美さんと二人が準備室から出てきた。なんか二人は顔を赤くしている。
「それじゃあ、歩美先生さよなら~。あの~・・・よろしくお願いしますね」
「わかってるわよ、まかしといて。気を付けて帰るのよ~」
歩美さんは笑顔で二人を見送った。
「ふ~っ、フフフッ・・・あの娘達ッたら」
「いったいどうしたんですか?」
僕は二人を見送った歩美さんに率直な疑問を投げかけた。
「ん、あ~そうねぇ・・・今回は武史君にも手伝ってもらう事になるわね。まあちょっとそこに座って」
そう言って、歩美さんはコーヒーを入れに給湯室へ言った。
(手伝うってなんだろう)
僕は一抹の不安を覚えながら、あゆみさんが戻ってくるのを待った。

歩美さんはコーヒーを二つもって戻ってきてテーブルに置くと、僕の前のソファーに座った。
「ねぇ、武史君。武史君もそろそろここに慣れてきたから分かると思うけど、うちは一応登校拒否の子を中心に預かっているわよねぇ。」
「はあ、一応それはここに入る時から聞いていたんで・・・」
「そう、だから一応うちのスクールでは普通の学校のように全人教育みたいな物も行っているのよねぇ。色々あるでしょ、運動会やったり、キャンプやったり、家庭科もあるか・・・そして、性教育も」
歩美さんは最後の言葉を微笑みながら言った。
「セ、性教育ですか」
僕がどもりながら答えた。
「ええ、そうなのよね。ほら特にあの2人は小学生の中頃から学校行ってないから、まともに性教育を受けた覚えがないんだそうよ。それで、彼女たちもそういう事に興味があるお年頃になったって事かな・・・」
歩美さんは落ち着いて話していた。
「え・で、もしかして僕がその授業をやるんですか」
僕は内心不安になりながら尋ねた。
「フフッ・・・、そうねぇ実際の授業は私がやるわ。武史君にはお手伝いとして、その側に立っててもらおうかな」
「立ってるだけでいいんですか?」
「えぇ、いいわただし下半身は裸でね」
歩美さんは嘲ったような微笑を浮かべて僕を見た。
「ちょ、ちょっと待ってくださいよ。何で僕が裸で立ってなきゃならないんですか」
僕は慌てて聞き返すと、歩美さんは落ち着いた声で答えた。
「さっき来た二人がねぇ、男の人のあ・そ・こを実際に見たいんだって」
歩美さんはチラッと僕の股間へ目を向けた。
「で、でもなんで僕が見せなくちゃなんないんですか?」
僕は身を乗り出して抗議した。、
「あら、私は無理にやってくれとは頼まないわよ。ただ、これに協力してくれないならばここの講師は止めてもらうしかないわね。武史君ここへ入る時なんでもやるって言ったんでしょ。うちは基本的には子供に対しても常にオープンでありたいと思っているの。子供が知りたい事は原則として何でも正しく教えていかなきゃならないと思っているのよ。大人が下手に隠すから子供が変な興味を持ってしまうのよ。もちろんお金はかかるし講師の方々は大変だと思うけど・・・。他の職員の方々ももっと大変な事をやる事もあるのよ。でも、だからあれだけのお給料も出しているのよ。まあ、武史君の好きにしたらいいわ。どうするのやるの?やらないの?」
(く、くそ~~、やっぱそんなおいしい話は無いよな~。でもここのバイトしないと生活がやばいし、くそ~~)
僕は意を決して言った。
「わ、分かりましたやらせていただきます。」
「本当ありがとう、武史君。これできっと子供にもいい教育が出来るわ。大丈夫よ心配しないで。しょせん中学生なんて、まだよく知らないんだから、武史君のお子様おちんちん見ても馬鹿になんてしないわよ」
僕はカッと顔が赤くなってうつむくしかなかった。
「さて話は済んだわ。もう、先生方も帰ったし誰もいないようね。どうする?また出してあげようか??」
歩美さんは怪しい笑みを浮かべながらそう言った。
「えっ、いいですよ。」
僕は少し身を引きながらそう答えた。しかし、僕の下半身はその言葉を聞いただけであっという間にビンビン状態になっていた。
「フフッ」
歩美さんはゆっくりと僕が座っているソファーの横に座ってきて、僕の股間をそっとなでた。
「なんだ、こっちはもうこんなに反応してるんじゃないの?遠慮なんて要らないのよ。」
そう言うと歩美さんは僕のチャックを下ろして、股間へ手を入れようとした。
(う、うわっ!)
・・・と、その時突然歩美さんが立ち上がった
「あ、そうだわ忘れていたわ。今日用事が会ったんだわ。武史君には悪いけど・・・また今度にしようかな」
「え、そ・・・そんな・・・」
僕はつい慌ててそう答えてしまった。
「あら?フフフッ・・・どうしたの?僕はいいんじゃなかったの?」
「そ、それは・・・」
「ダメよ、男の子はちゃんと素直にならなきゃ。ホントは私にしてもらいたいんでしょ。」
「・・・ハ、ハイ・・・」
僕はもはや素直にそう答えるしかなかった。
「大丈夫よチャンとやってあげるから。用事なんて嘘よ。ハハハハ・・・」
歩美さんは笑っていた。
「さて、それじゃあちょっと立ってみて」
僕は立ち上がった。
「それじゃあ、ズボンとパンツを脱いで。そして脱ぎ終わったら、気を付けの姿勢をとるのよ」
僕は歩美さんが言う通りに、ズボンとパンツを脱いだ・・・だけど、どうしても気を付けの姿勢がとれず、つい股間を手で抑えてしまった。
「ちょっと、どうしたの?気を付けの姿勢って言ったでしょ。これは性教育の授業の時の練習でもあるのよ。実際の授業の時そんなみっともない姿勢をとったら、とても満足な授業は出来ないのよ!全く・・・大体、私はもう武史君のお子様包茎おちんちんはしっかり見ちゃったのよ、いまさら隠してどうすんの。」
歩美さんは少し怒った表情で僕を見つめた。その表情はまるで母親が子供をしかっているような表情だった。
僕はうつむいて少しづつ股間から手を離した。
「ふぅ~~、ようやく見せてくれたわね・・・フフフッそれにしても、いつ見てもホントに可愛らしいおちんちんねぇ。なんか精一杯立ってるんだもんねピクピクしちゃって。おまけにおっきくなってもきれ~~いに皮もかぶってるもんね。フフフッ・・・武史君まだお子様だね。」
歩美さんは嘲笑しながらそう言った。僕は目をつぶっていた。
「さてと、じゃあ出しちゃおうか。あんまり遅くなるのもなんだしね。まあ、武史君の事だから一瞬の事だろうけど・・・フフッ」
歩美さんはそう言うと横にあったティッシュを数枚出すと左手に持った。
「この間みたいに私の身体を汚されると今日は困るからね」
と僕の顔を見ながら言った。
「よしそれじゃあ、いくよ。今度は少しは耐えられるかな?」
歩美さんはそう言うとゆっくりと僕のおちんちんに手を伸ばした。
(う、一昨日のショックで昨日今日とオナニーしてないから今日はたまってるんだよな・・・耐えられるかなぁ)
そんな僕の心配はよそに歩美さんは僕のペニスをつまんだ。
(う、うわ~~ダ、ダメだ)
ぼくは歩美さんにさわられた瞬間に絶頂が来るのを感じた。そして次の瞬間・・・
「う、」
「ピュッピュッ」
歩美さんは出る寸前にティッシュで僕のおちんちんを抑えた。
「あら~~~・・・どうしちゃったの~~、今日はこの間にもまして早かったわねぇ・・・3秒くらいかな?フフフッ・・・私ほとんど手を動かしてないわよ。まったく、・・・そんなんじゃHするなんて夢のまた夢よ」
歩美さんはあきれた表情を見せながらそう言った。
「きょ、今日は昨日と一昨日の分がたまっていたから・・・」
僕が必死になって抗議しようとした。
「フフフッ、そんなにむきにならなくたっていいのよ。武史君のおちんちんは小学生にも負けそうな大きさだし、おまけに皮も先っぽまでしっかりとかぶっているお子様おちんちんなんだから、早くたって当たり前なのよ」
歩美さんは僕の反応と楽しんでいるかのように笑いながら答えた。
「そ、そんな言い方って・・・」
僕は歩みさんの言い方があんまりなので、いきり立って再び抗議しようした。
「ハイハイ、分かったから分かったから、今日はちょっと調子が悪かったのよね。それよりも早く服を着たほうがいいんじゃないの?立っている時でさえ、お子様並みの包茎おちんちんなんだから、フフフッ・・・今のその赤ちゃんおちんちんの状態じゃあ子供が向きになって抗議しているみたいよ・・ふふふっ」
歩美さんは笑いながら言った。
「ハッ」
僕が気が付いて下を見るとそこには、ただでさえ小さいのにそれにもましてすっかり小さくなって縮こまっている包茎おちんちんがあった。
「ふふふ、ホントに可愛いらしいおちんちんねぇ。皮の被り方なんてお子様のおちんちんそのものよ。しっかり先っぽまでだもんねぇ~フフフッ。ねぇ、武史君。このお子様おちんちんちゃんと剥けるの?」
歩美さんは笑いながら僕の顔へ目を向けた。
「えっ、・・・一応剥けますよ・・・立ってない時だけですけど」
「ふふふっ・・・なんだそうなんだ。立っていない時は剥けるんだ。それなら、これから少しは大きくなってお子様おちんちんから卒業できるかもしれないじゃない、フフフッ・・・。でも、一度お医者さんに見てもらったらいいんじゃない?もしかしたらその赤ちゃんおちんちんが少しは大きくなる方法教えてくれるかもよ。」
歩美さんは嘲笑しながらそう言って、立ち上がった。
「さあ、今日はこれまでよ。それじゃあ明後日に『性教育』の授業をやるからよろしくね」


Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/26 (Mon) 22:03:40

いよいよ例の性教育の授業日がやってきた。僕は塾へ行く前に風呂に入り身体を・・・特におちんちんを念入りに洗った。
(これで大丈夫だよな)
僕は皮も剥いて、中もちゃんと洗おうとした・・・けどそれは先っぽをなでる程度しか出来なかった。実はこの間歩美さんにちゃんと剥けると言ったけど、僕のおちんちんは本当はチョコッと先っぽを出すのが精一杯で、それ以上剥こうとすると痛みを感じてしまい、とても自分では剥けないありさまだった。
(でも・・・本当に馬鹿にされないかな。中学生って言っても今時の子だからなぁ・・・もし包茎おちんちんの事を知っていたらどうしよう?それに今回の授業で、大人になったら普通は剥けて立派な物になると知ったら、こんな先っぽまでしっかり皮を被っているお子様おちんちんの僕の立場はどうなっちゃうんだろう)
僕は様々な事を思って不安を感じながらも、風呂から上がりいつもよりも綺麗な服装で塾へと向かう事にした。

塾へ到着するといつものように挨拶が交わされ、他の職員も淡々と仕事をこなしていた。
(あれ、今日性教育の授業があって、おまけにそこで僕が見物されるって皆知らないのかな?)
僕は皆がいつもとあまりに変わらない様子なのが不思議に覚えた。・・・と、その時歩美さんが声をかけてきた。
「あ、こんばんは武史君。ちゃんと来てくれたのね・・・ふふふっ」
歩美さんはいたずらっぽい笑みを浮かべてそう言った。
「あ、歩美さん。なんか、職員の人たちぜんぜんいつもどおりなんですけど、今日性教育の授業やるって事知っているんですか?」
僕は囁くようにしてあゆみさんに質問した。
「あら、当たり前でしょ。今日の性教育の授業は9時からやるんだから、いつもより子供たちの帰りが遅くなるでしょ?そしたら親御さんたちが心配するからちゃんと職員と親御さんには性教育の授業で子供たちの帰りが遅くなるって言ってあるわよ」
歩美さんはごく普通に事務的な口調でそう言った。
「え、じゃあ親御さんにも職員さんにも今日の授業で僕が子供たちの前で裸になるって知っているんですか!」
僕はビックリして尋ねた。
「そんなの当然でしょ。今日子供たちに男の人の構造を知ってもらうために男の人の裸を見てもらうってことは、親御さんにちゃんと言ってあるわよ。最近は、性行動の低年齢化が進んでいて、うちに通っている高校生の中にも妊娠しちゃって中絶の上、退学せざるをえなかった子も何人かいるのよ。こういう風潮だから最近の親はもっと生の性教育を望んでるみたいね。一昔前だったら絶対反対する親がいたものだけど今回は全員参加。大体こんな事を親の了承も得ずにやったら、猥褻行為で警察に取り締まられちゃうわよ。あ、でもあれか・・・武史君のかわいいお子様包茎おちんちんなら猥褻行為にならないかもね。フフフッ」
歩美さんはあざ笑うかのようにそう言い、僕は顔が真っ赤になった。
「冗談よ・・・フフフッ、それに安心して、男性モデルが武史君だってことは誰にも言ってないわよ。そんな事言ったら他の女性職員まで見に来ちゃうでしょ。武史君も自分の包茎小学生おちんちんを他の職員に見られちゃうのはイヤでしょ」
歩美さんは最後の言葉を僕の耳元で囁くようにして言った。
「え、ほ、ほんとですか・・・よかった~~ありがとうございます!」
僕は最後の言葉を聞いてちょっと安心して、とっさに頭を下げた。
「何いってんのよ。前にも言ったけど、私は武史君をいじめるためにこんな事をやっている訳じゃないのよ。子供たちの大事な教育のために、今回の性教育もあるのよ。そこを勘違いしないでね。だから、武史君もこの間みたいに恥ずかしがって前を隠したりしたらだめよ。ちゃんと気を付けの姿勢をとって、堂々としてもらわなきゃ」
歩美さんは少し厳しい表情で僕の目を見ていった。
「ハ、ハイ」
僕は歩美さんの言葉に気おされ、とっさにそう答えた。
「フフッ・・・じゃあ、よろしくね」
歩美さんはそう言い残すと次の授業の準備へ向かった。
(う、今は歩美さんの勢いに押されて、ちゃんとできるって言ったけど実際生徒の前でできるかなぁ・・・)
僕は不安になりながらも次の授業に向かった。

うちの塾はフリースクール見たいな物なので、基本的に個別に生徒が学習をしている。講師である僕はそこで生徒からの質問に個人的に答える役目だ。今日は、中学3年の女の子1人、中学2年の男の子1人女の子2人、中学一年の男の子1人女の子2人が相手だった。
(この子達に今日見られちゃうんだよなぁ・・・)
僕はさりげなく教え子たちの顔を見た。そこにはどんなに大人ぶっていてもまだあどけなさの残る、やはり子供の面影が抜けきっていない顔が伺えた。
(ん~でもやっぱり、歩美さんの言うとおりだよな。どんなに背伸びしてみてもしょせん中学生・・・まだ子供だな。TVなんかでは凄い性知識豊富な中学生とかでてくるけど、この子達がそんな知識もっているようにも見えないし、気後れするわけにも行かないよな)
僕は、教え子たちの様子を見ながら少し安心した。
「先生、あのわかんないとこが・・・」
生徒の一人が質問してきた。
「どうした・・・」
僕は落ち着いて、普段どおり講師の仕事が出来た。

その日の授業も終わり、いよいよその時が近づいてきた。歩美さんと僕は少し前から、今日の性教育についての授業の打ち合わせをしていた。他の職員の方々は皆帰っていた。
「・・・だから、私がここまで説明するからそこで、武史君には前に出て脱いでもらうわよ」
「あ、は・・はい」
歩美さんはいたって真面目な口調で話していたが、僕は授業で少しは自信を持ったとはいえ、かなり緊張していた。それでも、僕が前に出るタイミングだけはしっかり頭に叩き込んだ。
「ねぇ、武史君今日はちゃんと頼むわよ。性教育って言うのは凄く難しいところがあって先生が恥ずかしがったりしたら、まず真面目な性教育の授業は成り立たないわ。だから、絶対恥ずかしがっちゃダメよ、ちゃんと前に出たら、子供に見えやすいようにおちんちんを出して、気を付けの姿勢を保つのよ。」
歩美さんは念を押すように厳しい口調でそう言った。
「え、ええ。分かってます。さっき授業をやって、だいぶ自信出てきましたから・・・」
僕は落ち着いた表情を装ってそう答えた。
「フフフッ・・・そう、それは良かったわ。この間の練習の成果がちゃんと出るといいわね。」
歩美さんは笑いながらそう言うと立ち上がった。
「それじゃあ、行きましょう武史君。」
僕は歩美さんの後ろから教室へと向かった。

教室が近づくにつれ、僕の緊張感も高まってきた。
「あ、あの~歩美さん。何人くらいの生徒がこの授業受けにきてるのですか」
「あ~、その事ね。話すの忘れてたわね。始めは中学生の女子全員に声をかけたんだけど、中3の子達はもうそんなこと知ってるって子が多かったから、参加してないみたいよ。中2中1の女子合わせて7~8人くらいかな。フフフッ・・・良かったじゃない武史君。中3の子達はさすがに武史君のおちんちんがお子様包茎おちんちんだって事に気づいちゃうかも知れなかったんだから」
歩美さんは笑いながらそう答えると教室のドアを開けた。

教室はざわついていた。
「ねぇねぇ、男の人のあそこってどんな感じなのかなぁ」
「やっぱ黒くてグロイんじゃない。」
「でも、わたし弟のおちんちん毎日のように見てるけど白っぽくてちっちゃくて可愛いもんだわよ。」
今日僕が受け持った中2の知美ちゃんがそう言っていた。
「何言ってんのよ知美!そりゃあ、知美んちの弟はまだ小学生だからそんな可愛らしいおちんちん付けてるかも知れないけど、大人の男の人のおちんちんはそんな可愛いもんじゃないのよ」
そう言っていたのは、この授業を提案した葉子ちゃんだった。
「えぇ~、何で葉子そんな事知ってんのよ?」
「だってこの間、あずさのお姉ちゃんに色々話してもらったもん。あずさのお姉ちゃん高3なんだけど、この間初Hしたらしくて相手大学生だったんだって、それで始めて見たんだけど、もうビックリしたって!立ってない時でもべろんってぶら下がっていて、10cmくらいあるんだって。」
「え~うそ~~」
周りの子達は顔を見合わせて驚いていた。
「嘘じゃないって、ホントなんだってば。それでねぇ、Hする時男の人って『勃起』って言ってぶら下がってるおちんちんが硬くなって立ち上がるんだって。それでその時の大きさが15cmくらいあったって。それを見た瞬間、あずさのお姉ちゃん、そんなのを自分の中に入れるのが怖くなったって言ってたもん。でもねぇ、始めは凄く痛いらしいんだけど、何回かHしてると慣れてきて、凄い快感になるんだって。大人の男の人のは大きいから腰を振るたびに中のほうまで届くんだけどそれが快感になるんだって。ねぇ、あずさ。」
そう言って葉子ちゃんはあずさちゃんのほうを振り向いた。
「うん・・・お姉ちゃんそう言ってた。それに、大人のおちんちんと子供のおちんちんは違うって言ってた・・・」
あずさちゃんが続きを言うのを遮って葉子ちゃんが口を出した。
「そうそう、なんか子供のおちんちんは皮が先っぽまで被った状態なんだって、『包茎』って言うらしいよ。それで、大人になるにつれてその先っぽの皮が剥けてくるんだって、だから子供のおちんちんと大人のは大きさだけじゃなく形が違うって言ってた。とてもおちんちんなんて可愛らしく呼べないって、大人の物には『ペニス』って言った方がいいって言ってた。」
葉子ちゃんは勢いよくまくし立てた。
「あ、でも分かるぅ~。わたしもむかしお父さんと一緒にお風呂に入ったときの事ちょっと覚えてるけど、今の弟のおちんちんとぜんぜん違った記憶がある。大きさもぜんぜん違うけど、形も先っぽの方が丸っぽい形してたぁ・・・」
「そういえば、ここの中2の博君もさぁ・・・なんか剥けて来たとか何とかそんな話してたの聞いたことあるぅ~~」
女の子たちは口々にそんな事を言っていた。ある女の子は両手で15cmくらいの幅を作っていたりもした。
(うぅ、こ、この子達なんでも知ってる・・・ど、どうしよう。大人のものがどういうものかちゃんと分かっている。こ、この子達が、大人の癖に小学生にも負けそうなちっちゃいおちんちんで、おまけに勃起しても先っぽまでしっかりと皮を被った僕のおちんちんを見たら・・・)
僕はさっきまでの余裕と自信は何処へやらすっかり怖気づいてしまった。
「ハイハイ、静かにしなさ~い!」
歩美さんが大声で言った。生徒たちはその声を聞いておのおの自分の席へ座った。
「はい、それじゃあ、これから性についての授業を始めるわよ。さあ、武史先生はその辺の後ろのほうに座ってて」
歩美さんがすっかり怖気付いちゃっている僕に気づいたのか気づかないのか、すかさず指示を出した。歩美さんのてきぱきとした指示の前に、いまさら文句をいうわけにも行かず僕は歩美さんが指で示した方の席に座った。すると、一番前に座っている葉子ちゃんが手を上げていた。
「どうしたの葉子ちゃん?」
歩美さんが不思議そうに尋ねた。
「え~、だって今回の授業は男の人の裸が見れるはずなのにモデルの人がいないですよ~~」
葉子のこの一言に再び教室がざわついた。
「そうよねぇ・・・」
「せっかく期待してたのに・・・」
そのざわめきを再び抑えるために歩美さんは大きな声を出した。
「ハ~イ、静かになさ~い。大丈夫ですよ。ちゃんと準備していますから、それはこの授業の最後にやります。」
生徒たちは黙った後、少しだけひそひそと話していた。
「ねぇねぇ・・・もしかしてさぁ」
「ウン、わたしもそう思う。」
「えっ、・・・武史先生・・・」
生徒がちらちら僕の方を振り向いていた。
歩美さんはそんな事にはお構いなく授業を始めた。

授業は45分の予定だ。最初の30分間は学校でやるような性教育の授業にもっと詳しい女性器と男性器の説明がなされ、そしてそれにセックスの具体的な話が加わっていた。時折、歩美さんが生徒に質問をしていたが全ての生徒がその説明を詳しくできた。僕はそれだけでも驚いたのだが、もっと驚くべき事にその理解の仕方は自分の性器をセックスと結び付けている事だった。
そのような生徒の性知識の豊富さに接しても、壇上の歩美さんは全く動揺せず淡々と授業を進めていた。
「・・・ハイ、では皆さんそれではオナニーって知ってますか?」
歩美さんの質問にクラス全員が手を上げた。
「あら、皆さん物知りなのね。それではこの中でオナニーをしたことがある人は?」
6人の生徒が手を上げていた。僕はオナニーの事を知っているだけで驚いたのに、この中で、6人もの生徒がオナニーをしている事を知って声にもならないほど驚いた。
「あら、武史先生は手を上げてないわね?オナニーしたことないのかしら?」
あゆみさんは自分も手を上げながらそう言った。歩美さんの言葉にクラス全員が反応し僕を見ていた。僕は慌てふためいて、すぐに手を上げた。
「ふふっ・・・そうよね。男の人のほうが一般にオナニーをよくしますからね。」
歩美さんは笑顔でしゃべった。
「さてそれではこの中で、え~と・・・誰か自分のオナニーの体験を話してくれる人いないかな。それじゃあ、あずさちゃんいいかな?」
(えっ?あのおとなしそうで、うぶそうなあずさちゃんがオナニーしてるの・・・)僕はゆっくりと立ち上がったあずさちゃんに目が釘付けになった。
「えっ、え~~・・・先生恥ずかしいです」
あずさちゃんは顔を真っ赤にして下を向きながら答えた。
「あら、あずさちゃん、どうしたの?ちっとも恥ずかしい事じゃないのよ。今日の授業で今まで説明した通り、正常な男の子と女の子なら性欲があるのは当然なのよ?もし、性欲がなかったらあずさちゃんも生まれてこなかったのよ。それに、性欲を満たす方法はセックスだけじゃないわ。セックスはパートナーがいないと出来ないけど、いつも相手がいるとは限らないわよね。そういう時のためにオナニーがあるの。あずさちゃんがオナニーをするのは大人になった証拠なのよ。さあ、みんなに話をしてあげて」
歩美さんのやさしい口調と笑顔にあずさちゃんは口を開いた。
「あ、・・・・え~と・・・わ、わたしはお姉ちゃんから教えてもらって半年くらい前から・・その・・・お、おなにーをしてます。そ、それで、やり方はお風呂に入る前にちょっと右手を口に含ませてぬらしてから、その自分のあ・あそこ・・・」
「あそこじゃないでしょ。今日教えたでしょ。」
歩美さんが遮った。
「え・・・と、ヴァ・・・ヴァギナを触ります。そして、その後すぐに、ク・・クリト・・・リスを触り始めます。私はクリトリスをいじっているとものすごく気持ち良くなって自分が・・・自分でないようなそんな気持ちになっちゃいます。終わり!」
そう言うと顔を真っ赤にしながら、あずさちゃんは勢いよく座った。まだ下をうつむいてる。
僕は、そんなあずさちゃんを見ながら、ついついあずさちゃんがオナニーをしているところを思い浮かべてしまった。実は、僕のおちんちんは、歩美さんの性教育授業が始まったときから出てくる様々なHな言葉にしっかり反応してしまい、すっかり立ってしまっていた。そこでさらに、追い討ちをかけるような、あずさちゃんの告白によって暴発寸前の状態になってしまった。
(う、や・・・やばいおちんちんが限界に達しているよぉ・・・)
僕はとっさにあずさちゃんの妄想を振り払おうとした・・・と、ちょうどその時
「はい、あずさちゃんどうもありがとう。恥ずかしかったのに良く頑張って話してくれたわね。でも、あずさちゃん、さっきも言ったようにオナニーはちっとも恥ずかしがるようなことじゃないのよ。健全に成長している証拠なのよ。さてと、それでは皆さんのお待ちかねの男の人のペニスを見てもらいましょう。それじゃあ武史先生前に出て。」
「きゃーー」
「うわ~~~やっぱりぃ!」
クラスの中は蜂の巣をたたいたような騒ぎになった。
(えっ!あ、そうだった。歩美さんがオナニーの話をした後に、僕の出番がくるんだった・・・)
そんな僕の考えなどお構いなしにクラスの生徒は騒いでいた。
「ハイハイ、静かにしなさ~い。まったくあなたたちはすぐ騒ぐんだから~・・・ハイ、どうしたの?武史先生早く前へ出てきて下さらない。」
歩美さんはいたって事務的な口調でそう言った。
(そんな事言っても、こんなに良く性について知ってるこの子達の前に出たら・・・)
僕はそんなことを考えていたが、歩美さんの全く動じてない姿勢とその指示には逆らえず、ゆっくりと前に歩いていった。
「ねぇねぇ、武史先生のってどんなんだと思う?」
「え、武史先生って確か大学生だったよねぇ・・・じゃあ、さっき葉子が言ってたみたいに・・・」
「うん、絶対そうだよぉ大人のペニスなんだよ~~」
「え~~!じゃあやっぱ10cmくらいあんのかなぁ・・・こわ~~い」
「当たり前だよ、それにさぁ、私たちがたまに見る弟たちみたいな皮を被った子供の包茎おちんちんじゃなくてさぁ、皮もすっかり剥けたペニスなんだよぉ」
「そうだよねぇ、弟たちみたいなかわいらしい子供のおちんちん見たってちっともHな気持ちにならないもんねぇ。」
生徒たちは、横目でちらちら僕の股間を眺めながらそんな話をしていた。
僕は、そんな生徒の声が次々に耳に入って来るにつれ、ますます怖気づいてしまった。
(うぅ・・・ど、どうすればいいんだよぉ。このまま僕の小学生並みの包茎おちんちんを、この子達に見せたら・・・)
そう思いながらも、ついに僕は教室の前にきてしまった。横では、かすかな笑みを浮かべながら歩美さんが僕を見ていた。
「さあ、武史先生ズボンとパンツを脱いでペニスを見せて上げて」
歩美さんは全く事務的な口調でそういった。教室中の目が僕の股間に注がれているのが感じられた。
「ちょ、ちょっと待ってください。歩美先生ちょっとお話が・・・」
僕はこの視線に絶えられず、無理やり歩美先生の腕を引っ張って教室の外へ出た。
「ど、どうしたって言うのよ。いったい。」
歩美さんは少々怒った口調で僕に尋ねた。
「ど、どうしたって、歩美さん。さっきからの彼女達の性知識の豊富さに気づいてないんですか?」
「そんなこと気づいているに決まっているでしょ。私だって彼女たちの性知識の豊富さには驚かされているんだから。平然としているように見えるけど、内心びくびくしながらやってんのよ。この子達いったいどこまで知ってんのかしらってね。」
「だ、だったら・・・か、彼女たちが・・・大人の物と子供のおちんちんの違いをよく分かっている事ぐらい想像つくじゃないですか?」
僕は必死になって訴えた。
「それがどうしたのよ?」
歩美さんは平然と答えた。
「ど、どうしたって・・・その・・・ぼ、僕のおちんちんが子供みたいなおちんちんだって事がばれて・・・・」
僕の声は話すにつれて、蚊の鳴くような小さな声になっていった。
「え、なに?武史君まだそんなこといってんの?しょうがないわねぇ・・・お子様包茎おちんちんがばれたからって大した事無いわよ。それに、大体、武史君自覚が足りなすぎるわよ。今日は性教育の授業を行っているのよ。そしてあなたは、あの子達の先生なのよ。おまけにさっき、あずさちゃんがあんなに恥ずかしい思いをしてまで自分の体験を話してくれたのよ。中学生の女の子が、あんなことを告白することがどれほど勇気のいることか武史君分かっているの。それをだいの大人が、それも先生と言う立場で恥ずかしがるなんて・・・そっちのほうがよっぽど恥ずかしいわよ。」
歩美さんの話には全く反論する余地は無かった。
「さあ、いくわよ!」
そう言って僕を促した。
「ちょ、ちょっと待ってください。まだ問題があるんです。」
僕は慌てふためいてそう言った。
「まだ何かあるの、いったい何なのよ?」
歩美さんはすっかりあきれた表情で聞き返してきた。
「そ、その~~、今僕のおちんちんすっかり立っちゃってるんです。」
「え?」
歩美さんはそう言うと僕の股間を眺めた。
「別に普通に見えるけど・・・・、あ、そうか武史君のお子様おちんちんじゃ立っても、外からじゃぜんぜん分からないもんね。」
歩美さんはいたずらっぽい微笑でそう言った。
「うぅ・・・」
「それにしても何で立っちゃってるのよ?何も刺激するようなこと無かったじゃないの・・・え、ねぇまさかとは思うけど性教育の授業を聞いて立っちゃったわけじゃないわよねぇ?」
歩美さんはまじめな顔をして聞いてきた。
(かあぁ)
僕は顔を真っ赤にしてうつむいてしまった・・・・。
「ちょっと、もしかして図星~~。ふぅ~~・・・武史君てホントお子様なのねぇ。あそこだけがかわいいお子様だと思ったら、そんなことにもしっかり反応しちゃうなんて、今時、性教育の授業であそこが立っちゃうなんて中学生の冗談でも聞かないわよ。」
歩美さんが、あきれ返った表情でそう言うのに、僕は全く反論出来ずただうつむいているしかなかった。
「でも、ちょうどいいわよ。彼女たちにとっても立っているおちんちんを見る機会なんてHをするまで、まず無いんだから。それに・・・武史君にとっても好都合じゃない。フフフッ・・・そのお子様包茎おちんちんを、少しは大きく見せられるんだから。」
歩美さんは笑いながらそう言った。
「せんせいはやくしてよ~~」
「ほら子供たちも呼んでるわ、さぁ、行きましょう」
「そ、そんな・・・」
僕は反論しようとしたが、歩美さんはそんな僕の腕をしっかり握り教室へと戻っていった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/27 (Tue) 20:05:04

教室はまたざわついていた。
「ゴメンゴメン、ちょっと武史先生と打ち合わせしていたの。」
歩美さんは笑顔で言った。
「先生早くして下さい。もう授業時間が終わっちゃうじゃないですか。」
一番前の葉子がそう催促した。時計は9時40分を回っていた。
「そうね悪かったわね。それではこれから今日最後の授業を行いましょう。さあ、武史先生ズボンとパンツを脱いでください。」
歩美さんは笑みを浮かべながらも厳しい口調でそう言った。クラス中の生徒の興味津々な目が僕に注がれていた。
そして横からは歩美先生の厳しい目が注がれているのを感じた。
(くそぉ~~、もうどうしようもないや・・・)
僕はついに決心して、ズボンを脱ぎ始めた。そしてズボンが脱ぎ終わると、パンツに手をかけ始めた。熱いほどの視線が、僕の股間に注がれているのを感じながら、僕は左手で股間を隠し、右手でパンツを脱ぎ始めた。歩美さんとの話ではスパッと脱ぐ予定だったが、とてもそんなことは出来なかった。僕はゆっくりとパンツを脱ぎ、決しておちんちんが見えないように脱ぎ終わった後はすぐに両手で股間を覆うようにした。
「ちょっとぉ~武史先生何やってるんですか?そんなのじゃ全然意味ないじゃないですか?」
一番前の葉子ちゃんが本気で怒った顔してそう言った。
「そうよねぇ~~~いったいどういう事なの」
「ホント、いつまでもったいぶってんのよぉ・・・」
口々にクラス中から文句の声が上がった。
僕は助けを求めるように横にいる歩美さんの顔を見た。歩美さんは怒った顔で僕をにらんでいた。
(うっ・・・しょうがない・・・)
僕はゆっくりと自分の両手を開いていった。
その瞬間、クラス中から悲鳴とも歓声とも解らないような声が鳴り響いた。
「きゃーーー!」
「いやぁ~~~」
しかし、その歓声も長くは続かなかった。僕が両手を股間から離していくに連れ歓声は次第に収まっていった。そして歓声に変わり、失笑ともささやき声とも取れぬ声が聞こえてきた。
「クスクスクス・・・」
「ねぇねぇちょっと、みてよぉ・・・」
「えっ、あれが大人の・・・」
「ふふふふっ、ねぇ、まるで・・・」
「えっ、なにあれぇ・・・」
そして僕の両手が股間からすっかり離れたとき、クラス中が一瞬静まり返った・・・そして次の瞬間。
「きゃはははは~~~」
クラス中が爆笑の渦に包まれた。
「アハハハハ~~ちょっとぉ、武史先生の全くのお子様おちんちんじゃなぁ~~い・・・クククク」
「ほんとぉ~、信じらんな~い私の弟とぜんぜん変わんないよぉ~~」
「でも、なんかしっかり勃起だけはしてるみたいよ。ぴくぴく震えちゃってフフフフフっ・・・」
「それに、ほら、見てよ・・・立ってるっていうのにまだ、皮がしっかりと先っぽまで被っちゃってて・・・かっわい~~い」
「ねぇねぇ、だれよ。武史先生が大人のペニス持ってるなんて言ってたのぉ~~~ぜんぜん小さいお子様おちんちんじゃない。ふふふふっ・・・」
クラス中の嘲笑に混じって次々にそんな声が僕の耳に届いた。そんな中、僕は恥ずかしさのあまり下を向いていたのだが、あまりの騒々しさに顔を少し挙げクラスの様子を見た。
一番近くの前の席では、葉子ちゃんと知美ちゃんが二人で顔を見合わせながら、チラチラ僕のおちんちんを眺めのけぞるように笑っていた。また左のほうでは、まだ中学一年生の子が4人でしっかり僕のおちんちんを見ながら大笑いしていた。またふと、葉子ちゃんの後ろに目を移すと、先ほどまで自分のオナニーの話をして顔を真っ赤にして恥ずかしがっていたあずさちゃんが、今度は僕のおちんちんを見ておなかを抱えて顔を真っ赤にして笑っていた。僕はとても見ていられなくなり、慌てて顔を下に向けた。
「それにしても、ほんとちっちゃくて・・・かっわいい~~」
「ホントびっくりしちゃった、なかなかもったいぶって出さないんだから、どんなにすごいのかと思えば、小学生並みの・・・ふふふっ、それも立っていても、先っぽまですっかり皮を被った全くのお子様包茎おちんちんだもんね・・・」
「ハイハイ、みんな静かに~~い」
歩美さんは全く動じる様子無く冷静に対応していた。
「それでは今からさっき言ったペニスの部分を説明するわね。」
「ねぇねぇ、ペニスだって・・・ふふふっ。あんなちっちゃくて皮もきれ~~いに被っているものなんて、おちんちんって呼んだほうがぜんぜんぴったりくるのにねぇ・・・」
「ホント・・・ペニスなんて言っても、ぜんぜんピンとこないわよねぇ・・・」
そんな言葉をまるで聞いてないかのように、あゆみさんは僕の側に立ち黒板指しで僕のおちんちんを指しながら説明した。
「ハイ今武史先生のペニスは勃起状態にあります。この立っている部分が陰茎です。そしてこの下についている袋みたいな物が陰嚢で、ここで精子が作られるのよ。それで、・・・」
歩美さんは全く理科の授業のように話を進めていった。
「ハイ、皆さんなんか質問ある?」
「ハイ先生!」
知美ちゃんが手を挙げて質問した。
「え~~っと、確かさっきの説明では、陰茎の先っぽには膨らんだ部分の亀頭があるって教えてもらったのに武史先生のには無いように見えるんだけど~~~」
知美ちゃんは、いたずらっぽい笑顔を浮かべながらそう質問した。
(う・・・、知美ちゃんさっきの話し振りなら分からないはず無いのに・・・知っててわざとこんな質問を・・・)
僕は知美ちゃんの笑顔からそう読み取った。
「ハイそれはねぇ、武史先生のペニスは、亀頭まで皮がすっぽり被っているからハッキリと分からないだけなのよ。ちゃんとこの包皮の下には亀頭があるのよ」
歩美さんは全く動じる様子も無く淡々と答えた。
「えぇ~~でも先生さっき、皮は子供の間はあるけど大人になったらちゃんと剥けて、亀頭がでてきて、包茎おちんちんじゃなくなるって言ったじゃないですかぁ」
知美ちゃんはしつこく質問した。
「え~と、さっきは言い忘れたけどねぇ、皮はちゃんと剥けない人もいるの。まあ大体の人は大人になると、最低勃起状態のときは剥けるのだけれども、たま~に武史先生のおちんちんのような人もいるの分かった?」
「あ~~、歩美先生も今、武史先生の事ペニスじゃなくておちんちんって言ったぁ!」
知美は勝ち誇ったような声で大声を出した。
「フフフフッ・・・やっぱり歩美先生も、武史先生のおちんちんのこと内心子ども扱いしてるんだよ」
「そうよねぇ・・・あんなに可愛らしい包茎おちんちん見て、ペニスなんて言える人そうはいないわよねぇ」
生徒はひそひそとそんな話をしていた。僕はもう、まともに前を見られなくなっていた。
「あ!ハイハイ訂正訂正、武史先生のおちんちんじゃなくてペニスよ。分かった知美ちゃん?」
今回の授業で歩美さんがはじめて慌てて答えた。
「ハ~~イ、わかりましたぁ~~武史先生のおちんちんは、まだしっかり皮を被っちゃってるお子様包茎おちんちんなんですねぇ」
知美ちゃんはそう言うと、僕の顔を笑ってみながら席についた。
「知美ちゃん!」
歩美さんは、ちょっと怒ったような困ったような顔をして知美ちゃんを見つめた。
(うぅ・・・あんなまだ子供でしかない知美ちゃんに、おちんちんを嘲笑されるなんて・・・)
「はい、もうここまでにしましょう。今日の授業はもう十分でしょ。」
歩美さんはそう言うと授業を終わりにしようとした
(やった、ようやくここから開放される)
僕はようやく笑顔で顔を挙げることが出来た。・・・と、その時一番前、僕の真正面に座っている葉子ちゃんがすっと手を上げた。
「先生、最後にお願いがありま~す。私が今回先生にお願いして、この授業をやることになったと思うんですが、私はもう少し大人のペニスが見られると思ってましたぁ~。そのぉ・・・武史先生には悪いけど、こんな小学生のようなちっちゃな、その上立っているときも先っぽまで皮を被っているお子様おちんちんじゃもうひとつ納得がいきません。」
葉子ちゃんは全く不服そうな表情でそう言った。
「そうよねぇ・・・私たちみんな大人のペニスが見られると思ったんだもんねぇ」
「ほんと・・・まさかこんなお子様包茎おちんちんを見せられるとはねぇ・・・フフフッ、でもそんな可愛らしいおちんちんをつけているのがまさか、武史先生だとはねぇ・・・」
左側にいた一年生の集団にまでにそんな発言が出るようになってしまった。
「分かったわよ、それでいったいあなたはどうすれば気が済むの?」
歩美さんはほかの生徒の無駄話は全く意に介さず、葉子ちゃんに質問した。
「え~と・・・武史先生のおちんちんをもっと近くで見ていいですか。」
洋子ちゃんは笑顔でそう尋ねた。
「なんだぁ、そんなことでいいの?それなら良いわよ、どうぞ近くに行って見なさい」
歩美さんはほっとした笑顔でそう言った。
「え~~!いいなぁ葉子私も近くで見た~い」
「ずる~い、葉子せんぱいばっかりぃ~~あたしも見た~~い」
再び教室は大混乱になってしまった。
「ちょ、ちょっと待ちなさ~~い」
歩美さんは大声を出してクラスを静めた。
「こ、今回は葉子ちゃんだけにします。この授業はもともと葉子ちゃんの提案で始まったんだから・・・。他のみんなは席についていて。」
歩美さんがそう言うと、葉子ちゃんは立ち上がって、後ろのみんなに向かってVサインをした。そしてくるっと前を向くと、僕と目が合った。葉子ちゃんが余裕の表情で、にこっと笑うのを僕は見てられずまたうつむいてしまった。
「うわ~~、葉子いいよねぇ」
「ホント・・・うちも弟がいてお風呂上りとか裸でうろつくから、ちっちゃいお子様おちんちん見る機会あるけど、さすがにじっくりは見させてもらえないもん」
「そうだよねぇ~~こんな機会めったに無いよねぇ~~~」
口々に他の生徒のうらやましげな言葉を聞きながら、葉子ちゃんはゆっくりと近づいて僕の前にしゃがんだ。そしてじっくり僕のおちんちんを眺めた後、僕の顔を見上げていった。
「フフフフッ・・・先生のおちんちんってホントちっちゃくってかわいらしいねぇ。」
僕は頭に血が上り何も言えなくなってしまった。
「ねぇ!みんな。武史先生のおちんちんほんとに小学生おちんちんだよぉ。それに皮の被り方もおちんちんの先っぽまでくるっと包んであって、先っぽのほうでしっかりと締っているの・・・フフフッホントに可愛らしい」
葉子ちゃんは皆のほうを振り返ってそう言った。
「葉子いいなぁ~~そんなかわいいおちんちん間近で見れる機会、ホント無いんだよ」
「そうだよねぇ、Hする時も、自分のおちんちんに自信が無い男の子って必ず電気消して見せないようにするんだってぇ~~~」
「なんか温泉とか行っても、絶対タオルとかはずさないんだって。まして、武史先生みたいに子供みたいに皮被ってる包茎おちんちんの人なんて絶対取らないみたいだよ。」
「え~~、男の癖に男同士でも恥ずかしがってんのぉ~~かっこわる~~ぃ」
(うぅう・・・こんな子供たちにこんな言われ方をするなんて)
「はい、葉子ちゃんそろそろいいでしょ。」
歩美さんはやさしく諭すように行った。
「あと、ちょっとだけ待って」
葉子ちゃんはそう言うと僕のおちんちんに近い下腹部に人差し指をあてていた。
「葉子ちゃんなにしてんの?」
歩美さんが不思議そうに尋ねた。
「フフフッ・・・武史先生のおちんちんの長さを計っているんです・・・私の第2関節くらいだから・・・」
(えっ、長さなんか測っているの・・・そ、そんなことされたら)
僕は慌てて目を見開いた。
すると、確かに指を使っておちんちんの長さを測っている葉子ちゃんが見えたのだが・・・僕は、違う物に目がくぎ付けになってしまった。
(うわ~~、葉子ちゃんの胸元丸見えだよ)
そう僕の今の位置からは葉子ちゃんのシャツの胸元から胸がしっかり見えていた。その胸は中学2年生しては十分に発育しており、もうほんの少しで大人と変わらなくなるような成熟間近の胸だった。
(葉子ちゃん・・・中学2年生なのに結構あるなぁ・・・)
僕は、あまりにも魅力的な葉子ちゃんの胸から目が離せなくなってしまった。
(ん、・・・や、やばい・・・おちんちんが)
今まで確かに立ってはいたが、まだまだ暴発状態ではなかった僕のおちんちんが、今の葉子ちゃんの胸を見て再び暴発状態を迎えぴくぴく震えてしまっていた。
「ねぇ、みんなぁ~武史先生のおちんちんちょうど私の人差し指の第2関節くらい・・・フフフッ大体4cmくらいかなぁ」
葉子ちゃんは再び皆のほうを振り返りそう言った。
「え~~うっそぉ~、たったの4cmくらいなのぉ~~、いくらなんでも小さすぎな~い。それも立った状態なんでしょう~~・・・くすくすくす」
「なにそれぇ~~あずさのお姉ちゃんの彼に比べて3分の1も無いってことぉ~~」
「ねえねえ・・・武史先生のおちんちんってコンドームつけられるのかなぁ・・・」
クラスの女の子たちは口々に言っていた。
そんな声を無視して歩美さんが言った。
「ハイ、葉子ちゃん今度こそ本当に終わりよ。いつまでも武史先生のおちんちんに関わってないの。ほら、もう10分も過ぎてるじゃない。お母さんが心配するわ」
「は~い、わかりましたぁ~~」
葉子ちゃんはそう言うと再び僕のほうへ振り返って立ち上がろうとした。
その時、葉子ちゃんの目にぴくぴく震えている僕のおちんちんが目に入ってしまった。
「なにぃ~~これぇ??」
葉子ちゃんの手が伸びた瞬間
「だ、ダメよ!葉子ちゃん」
「ちょ、ちょっとまて・・・」
歩美さんと僕の声が交錯した。
「えっ?」
その声が届く間もなく、葉子ちゃんのかわいい指が僕のおちんちんの先っぽをつまんでしまった。そしてクリッと葉子ちゃんがわずかに動かした指の刺激が、僕の限界を破ってしまった。
(う・・・も、もう限界だ。)
「ピュッピュッドピュッ」
ぼくのおちんちんの先っぽから白濁液が葉子ちゃんの右側を通って教室の床へと落ちていった。
教室が一瞬静まり返り、その後ザワッとした空気が教室中に流れた。
「ねぇねぇ・・・もしかして今のさぁ・・・」
「えぇ~~、でもほんの一瞬だったよぉ・・・」
「射精しちゃったのぉ~~武史先生。」
知美ちゃんが笑いながら聞いてきた。僕は言葉に詰まって黙っているしかなかった。
「ねぇ・・・それにしても、あんなに早く射精ってしちゃうものなのかなぁ」
「そんな訳無いじゃん・・・だって、Hの前の前戯って、女の子も男の人のペニス触ったりするんだよぉ・・・あんなに早かったらさぁ・・・」
「そうだよねぇ・・・まともにHも出来ないよねぇ・・・あ、でも武史先生さぁ・・・あの調子じゃさぁ絶対童貞だよぉ」
「たしかにねぇ、だってあんなちっこい立っても4cmくらいしかないおちんちんなんだもんね。」
「おまけに、ちゃんと立ってもしっかり先っぽまで皮被っちゃってるんだもんね」
「・・・ねぇねぇサイズが合うコンドームあるのかなぁ」
「フフフフッ・・・きっとジュニア用のコンドームとかあるんだよ」
「えぇ~~そんなの聞いたこと無いよぉ・・・」
クラス中の生徒が好き勝手なことを言い始めた。ここでついにこれまで我慢してきた僕の堪忍袋の緒も切れてしまった。
「おい、君たち!いいかげんにしろ」
僕はここの授業で初めて怒った。今まで何も言ってなかった僕が怒鳴ったから驚いたのか、クラス中が静まり返った。
「大体なぁ、君たち大人という物を・・」
僕が続けて言おうとすると・・・ある声が遮った。
「ねぇ。・・・先生そんな事言っても全然説得力ないよぉ」
声の主はまだ僕の下でしゃがんでいた葉子だった。
「な、なんだ」
僕は精一杯教師の威厳と保って言った。
「フフフッ・・・そんな精一杯貫禄示そうと思っても無駄よ。だって、・・・クスクスクス・・・こんなかわいいおちんちんぶら下げてるんだもん」
そう言うと葉子はひょいっと僕の右に寄った。僕のおちんちんはクラス中に丸見えになってしまった。
その瞬間、クラス中が再び爆笑の渦に巻き込まれた
「きゃははは、うっわ~~~、ちょっと何ぃ~~あのおちんちん。ふふふふふっ・・・さっきのより一段とちっちゃいわねぇ~~」
「ホントホント、やっぱさっきは精一杯大きくなってたんだよぉ~~・・・それでも4cmくらいだったけど。」
「ねぇねぇ・・・それにあのくっつき方・・・ふふふふ、あんまりちっちゃいもんだから前に突き出た感じじゃなぁい・・・」
「フフフフッ・・・それに相変わらず皮の被り方も可愛らしいわねぇ・・・なんかきれ~~いに先っぽまで覆われちゃって・・・クスクス・・・・なんかお子様おちんちんって言うより赤ちゃんおちんちん・・・」
「そうよねぇ、今の武史先生のおちんちんの大きさなら、うちの小3の弟勝ってる気がするもん。」
「えぇ~~、うそでしょぉ~~いくら武史先生のおちんちんがお子様包茎おちんちんだからって小3の子に負けるってあり得るのぉ~~・・・フフフッ信じらんなぁ~~い」
「ホントだってば、何なら今度弟連れてきて勝負させても良いよ・・・ねぇねぇ、それにさぁ武史先生のおちんちんの動き・・・見てよ・・・フフフッ」
「ほんとだぁ~~なんか上下にぷるんぷるん揺れちゃって・・・クスクス・・・すんご~~いかわいい動きぃ」
「ほんとぉ、かっわいい~~」
そんな話をしながら、クラス中の生徒が僕のおちんちんをじっくり見て笑っていた。僕は慌てて自分のおちんちんを見た。そこにはいつものように小学生にも負けそうな大きさになって、しっかり皮を被ったおちんちんが、先ほどの僕の怒りの興奮のためか、ぷるんぷるんと上下にユーモラスに揺れているのが見えた。
(う、・・・こんな状態のおちんちんを・・・)僕は慌てて両手で股間を隠した。
「アハハハハ~~、必死でお子様おちんちん隠してるぅ~~・・・」
「フフフフッ・・・まるで、ちっちゃい子供だねぇ」
「ホントホント、普通大人だったら子供に少々ペニスを見られたって恥ずかしがって隠したりしないわよねぇ~~」
「でも・・・武史先生のおちんちんペニスじゃないもんねぇ。まだまだちっちゃなお子様おちんちん・・・あっ、赤ちゃんおちんちんかぁ・・・アハハハハ」
「それにさぁ~~私たちもう十分じっくり武史先生のおちんちん見ちゃったもんね、今更必死に隠してもねぇ・・・」
「わたしもう武史先生のおちんちんの特徴覚えちゃったよぉ~~」
左側にいた中1の女の子達がひときわ大きな声を出した。
「武史先生のおちんちんは・・・私の小指の半分くらいの大きさでぇ~~」
「そぉそぉ・・・それで、フフフッ・・皮はし~~っかり被っちゃってて、ぷるんと覆われちゃってんの・・・ハハハそれも先っぽできゅっと締ってて・・・」
「アハハハ・・・前に突き出た感じの、・・・フフッ、お子様包茎おちんちんなんだよねぇ・・・」
ハハハハハ、クラス中の生徒が僕を嘲笑の目で見ながら笑っていた。僕はもう何も言えなくなってしまっていた・・・。
「ハイ!いいかげんにしなさい。まったくぅ~~もうおしまいって言ったでしょ。ホラ、葉子ちゃんも立って、いつまでも武史先生のおちんちんについて話してないの」
歩美さんが再び先生の口調で言った。
「ホラホラ、もう10時になっちゃうわよ。お母さん達心配するでしょ・・・。ハイ、それじゃあ、最後に断っておくけど、初めに言った通り今日の男の人のモデルが武史先生だって事は誰にも言っちゃだめですよ!それは、プライバシーに関わる事ですからねぇ。ハイ、それじゃあみんな分かったら、急いで帰ることぉ~~~」
歩美さんは子供達を急かすようにいった。
「は~い」
生徒達は急いで帰り支度をして、教室の外へ出始めた。
「歩美先生さようならぁ~~・・・フフフッ、それに武史先生もぉ~~」
「クスクスクス・・・」
口々に挨拶を交わしながら生徒達は帰っていった。僕は、とても子供たちの顔を見て挨拶を返す事など出来なかった。
「ホラ葉子ちゃんも急いで!」
最後まで残ったのは葉子ちゃんだった。
「わかってますよ歩美先生・・・帰りますって、」
葉子ちゃんはそう言うと、教室の出口へ向かった。
「それじゃあ、歩美先生さようならぁ・・・フフフッそれに、お子様包茎おちんちんの武史先生もさようならぁ~~」
葉子ちゃんはペロッと舌を出して、いたずらっぽい笑みを浮かべてそう言った。
「こ、こら!葉子ちゃんいいかげんにしなさい」
歩美さんがそう言うと、葉子ちゃんは全く動じず
「えぇ~~でも、歩美先生、自分だって授業の最後のほうは武史先生のペニスじゃなくっておちんちんって言ってましたよぉ~~」
葉子はそう言うと駆け抜けるように教室を出て行った。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/04/01 (Sun) 18:38:09

 高校に入学して、初めて出来た友達に美沙って子がいます。私達はすぐに親友になりました。
 ある日、親友の美沙と今週末どこかへ遊びに行かないって話になって、それでどこがいいか考えてると、美沙が突然言ったのです。
「温泉にいかない?」
 私はそれは悪く無いと思いました。私はそれまでに温泉なんて行ったことがなかったし、それに色々と美容にも効能がありそうだからです。
 それで、2人で行くことになりました。

 当日になって、私たちは何本かの電車を乗り継いで温泉に向かいました。親友と遠くまでお出かけするのも初めてに近いことだったのです、ごく嬉しかったのです。
 その温泉は、美沙の提案したところでした。私はよくわからないので全て美沙にお任せです。
 着いてみるとそこは、寂れて主悲しい雰囲気をした場所でした。美沙にお任せだったのだから文句は言えないけど、さすがに不満でした。態度には表せないけど。

「こんなとこで大丈夫なの?」
 と私が聞くと
「大丈夫、大丈夫。ねえ、知ってる? この温泉実は混浴なんだよ」
 とウシシといたずらっこっぽく笑いながら美沙が答えました。
 そんなこと、全く聞いていません。混浴といえば、男と女が区別されずお風呂に入る所です。異性の前で裸を晒すだなんて、そんなこととても出来ません。そもそもお父さんとお風呂に入ったのだって幼稚園時代が最後です。赤の他人の男性とお風呂だなんて考えられません。

「聞いてないよ。無理無理」
 私は言いました。
「大丈夫だって~。こんな寂れたとこに人なんていないし、いてもどうせシワシワのおじいちゃんばっかだから、恥ずかしくないって。それにこっちが見られるってことは、あっちの裸も見れるってことだから、おあいこだって」
「でも……」
 渋る私に、
「ここまで来て、今更帰るだなんてもったいないよ。だから……ねっ?」
 どうやら美沙は混浴に入りたがっているようでした。
 結局、私は渋々付き合うことになりました。混浴は恥ずかしくて嫌だけど、この温泉なら人なんていないだろうと自分に言い聞かせました。
 受付を済ませて、脱衣所に向かいました。その間にも人っ子一人会うことなく、私はホッとしました。
 美沙は脱衣所に入ると、すぐさまポンポンと服を脱いでいきました。誰もいないとはいえ、その様子を見るとこっちまで恥ずかしくなってきました。
 全裸になると、厚手のバスタオルをガッチリと巻いていました。それを見て私はホッとしました。これなら万が一見られても安心です。私もすぐに美沙に習いました。そして緊張しながらお風呂へ向かいました。

 お風呂はすごく広くて感動したのですが、それ以上に人がいないためガランとして肌寒さを感じました。しかし、一方で人がいないことに安心感を覚えたのも事実です。
 ところが人がいたのです。それを発見したのは美沙でした。
「あー! こんなとこに誰かいる!」
 突然、美沙が大声を上げました。その声は私にはちょっとはしたなく聞こえて恥ずかしかったです。それにわざわざ、そんなこと言わなかったら相手も気づかなかったかもしれないのに。

 ともかく、そこに目をやると、私達よりちょっと年下に見える男の子が1人で湯船に使っていました。そこは奥まった場所にあって私達の方からはなかなか見えません。よく美沙は見つけたなと感心しました。
「やだぁー、もしかして覗きじゃないこいつ!」
 美沙がまたしても大声をあげます。その言葉に私ははっとしました。彼のいる場所は私達からはよく見えませんが、その場所からは私達のほうはよく見えたのです。もし、美沙が気付かなかったら、私が身体を洗っている所を見られたかもしれません。

「出なよー、この変態」
 美沙がそう言って、湯船に浸かる少年の腕を取り無理やり引きずり出しました。
「やだぁー」「やだぁー」
 私達は2人して同じ声を上げました。
 引き上げられた少年のおチンチンが硬くて大きくなっていたのです。
「やっぱこいつ、覗きだよ! ほんっと最低。マジでキモい。ロクに毛も生えてない包茎のくせに。ここで女の子が来るのを待って覗いてチンチンしごいてたんだよ。ほら、見てよこいつのチンチン、曲がってるでしょ。いつもここでめっちゃオナってたんだよ! 最低!」
 私はおチンチンを見ました。まだ産毛がうっすらと生えるだけで、小さなおチンチンで、金玉はキュッと引き締まっていました。グロいだけかと思っていたけど、案外可愛い物でした。
 そして美沙の言うとおり、少年のおチンチンはイビツに曲がっていました。何より私が驚いたのはまだおチンチンに産毛ぐらいしか生えていない少年がエッチなことを出来るということです。まあ、勃起するんなら出来ても不思議ではないでしょうけど。
 私も、このチンコを見ていると段々と腹が立ってきました。私を見て勃起させているのだと思うと、本当に気持ちが悪いです。

「そうだ。こうしてやる!」
 美沙がそう言って、脱衣所までトタトタと駆けていき、戻ってくるとその手には携帯が握られていました。それで少年の股間をパシャパシャと撮影し始めたのです。
 さすがにこれには呆然としていた少年も「止めて……」と力なく抵抗しましたが、美沙は構わず隠そうとする少年の手を引き剥がして無残にもおチンチンの撮影をしたのでした。
「あんた、この辺の学校? この写真をばらまいてやるんだから。覗きをした変態の写真だってね! 恥ずかしいよね、こんな曲がった包茎ちんちんを皆に見られちゃうんだよ。でも仕方ないよね。覗きなんてした罰なんだから」
 美沙が畳み掛けるように言うと、
「許してください……」
 少年は涙を浮かべながら言いました。さすがにやり過ぎじゃないかって思ったけど、私は黙っていることにしました。
「許さないんだから! どうしても許して欲しければ……そうね。あんたがここでいつもやってたようにチンチンシコりなさいよ。覗かれた女の子は恥ずかしい思いをしたんだから、あんたも恥ずかしい思いをすれば許してあげる」
 美沙の刺々しい言葉に、少年は私の方にすがりつくような視線をよせました。しかし、私にはナニもすることが出来ません。その視線を無視しました。
 結局、少年は諦めたのか自分のおチンチンを弄り始めました。

「うわっ……マジでオナりだしたよこいつ。ほんっとキモい……最低」
 と言いつつも美沙はじっくりと少年の自慰の様子を見つめていました。それは私も同じです。男の子が溜まった精子を出すためにオナニーするという事実は知識としてありましたが、その様子を生で見るのは初めてです。男の子のオナニー姿はどこか滑稽で情けなく、そして笑えました。
 一生懸命に手を高速で振っています。

「あっ、あの……もう出ます」
 男のが言いました。ずいぶんと早く感じました。もう少し見ていたいと思ったのは事実です。とは言え写生する瞬間にも興味があったので悪いと思いながらも、ジッと性器を見つめてしまいました。
「もう、逝くのかよ。なんか早くね? 短小包茎でチンチン曲がってて、毛も生えいない上に早漏とか最悪じゃん」
 美沙が軽蔑するように言うと、男の子の手がより一層激しく動き「うっ……」と聞こえないぐらいの喘ぎ声をだしました。
 エッと思っていると、おチンチンのさきっぽから、ドピュプピュと白い粘液が飛びました。すぐになんとも言えない独特の香りが広がりました。
「本当に精子出しやがった。マジで……くっさ……きも……」
「ごめんなさい……うっ……うっ……」
 男の子は射精を果たすとついに泣き始めてしまいました。さすがに私たちもこれには気まずくなりました。
「もう、いいよ。行こう。今日のことは内緒にしといてやるから」
 と美沙が言って逃げるように風呂場を後にしました。

 私もそれに着いていこうとしたんだけれど、急に罪悪感を覚えてしまいました。そもそも冷静に考えてみると私達はがっちりとバスタオルでガードされていたので覗かれてませんし、そもそも彼が覗きをしていた証拠はなにもなく、冤罪の気がしてきました。かわいそうなことをしたと思いました。
 なんとなく居心地が悪いので私は贖罪のつもりで、去り際に彼に背を向けた時、バスタオルをちょっとだけめくってお尻を見せてあげました。ちょっと恥ずかしかったけど、ちょっと気持ちよかったです。

 それから数日がたって美沙からちょっとしたメールが送られてきました。何だろと思って見ると、画像が添付されていました。
 あの男の子の可愛い曲がったおチンチンです。美沙はナニも反省はしていなさそうです。
 私はというと、その写真は未だに大切に保存してあります。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/04/02 (Mon) 06:26:41

俺は息も荒く、腕枕されたまま伸びていた。
まだ、皮は引っ張られたままだ。

「おいタカシ、お前の左手にヒモがあるだろ?その細いやつだ。それを取れ」

俺は上体を起こし、親父さんの目線の先にある結束バンドに手を伸ばした。

「俺は今、お前のザーメンが皮から漏れないように引っ張って摘まんでるから、その細紐で、お前の可愛いおちんちんの先っぽを縛れ」

「え?どうして・・・・」

「いいからやれ!」

上体を起こした親父さんは、腕枕をしていた空いている手で俺の背中を叩いた。
俺はまたビクビクして、言われるままに親父さんの指で限界まで引っ張られている皮を、その細紐で縛った。

「ほどけないように縛れよ」

解けない縛りは仕事柄心得ているので、言う通りしっかり縛った。
ガッチリと縛り終わると、親父さんは指を離した。

「がはは、おいおい、先っぽ縛ったらますます情けなくなったな!」

親父さんの言う通り、縛った細紐を根本に、その先には引っ張られて伸びた皮が、蛇腹になって伸びていた。
そして、皮の中はザーメンでパンパンになっていた。

「いいか、しばらくこのままにしていろよ。次の射精もこのままするんだ。ションベンしたくなってもこのままするんだ。そうなるとどうなるか、わかるか?」

親父さんは俺を抱き寄せて、ゴツくて毛深い胸元に納まる俺の耳元で言った。

「皮がパンパンに・・・」

「そうだ。今の射精でも十分皮がパンパンだよな?でももっと中に出したらどんどん膨らむ。そしたらな、手っ取り早く皮が伸びるんだよ・・・」

そんな・・・

ただでさえ情けない短小包茎なのに、これ以上伸びたら・・・
そう思って俺は親父さんの顔を見上げた。

「もっと情けないおちんちんになろうな。もう一生女の前で裸になれないようなおちんちんになるんだぞ。皮がビロビロになったら、男好きのヤツでも引くだろうな。そうなったら、お前が気持ち良くなるためには、情けないおちんちんを見て喜ぶドSに弄ってもらわないとダメになる。そうなると、そいつらからもっともっと伸ばされるだろうな・・・」

俺は何かを言い返そうとしたが、その隙を与えず、親父さんはまたキスをしてきた。
俺もそれに答えるように、親父さんの腕の中で身を寄せた。
そしてそのまままた布団に横たえられると、腕枕のまま、上から被さるようにキスをしてきた。
俺は縛られたおちんちんのことなどもう頭になかった。
ただ親父さんの激しいキスに答えるのがやっとだった。
俺は腕を親父さんに回し、抱きついた。
この親父さんだったら、俺は女になってもいい!
そんな風に思っていたのかもしれない。
しかし、実際、そのまま親父さんの指がケツに触れた時には、緊張が走った。
無理はしない。
その言葉を信じるしかない。

親父さんの指先は、俺のケツの穴を見つけると、トントンと指先で軽く叩いた。
キスをして、俺の口に唾液を流し込みながら、ケツ穴を軽く叩く。
その行為を暫く続けた。
そしてその叩く力が少し強くなり、だんだんと押し付けるように変わってきた。
恐らく人差し指でケツをマッサージしてるのだろう。
親指は、キンタマの裏側あたりを押してきた。
ヤバい・・・気持ちいい。

親父さんは相変わらずキスを続けている。
流しこまれる唾液をこぼさないように、俺は次から次へと必死に飲み込んだ。

痛い!
急に痛みを感じた。
俺の小さな声に親父さんは顔をあげた。

「なんだ、まだ指入れてないぞ?・・・そうか、お前さんまた勃起したんだな・・・」

俺は頭を起こして見ると、先っぽを縛られた短小おちんちんが勃起をしていた。
先っぽの紐が余計に食い込んで、痛みを感じていたのだ。

「よしよし、素質があるな・・・」

親父さんはそのまま手を伸ばし、ローションを手に取った。

「今から指入れるからな。いきなりチンポは入れねえから安心しろ。いいか?気持ち良かったら何も考えずにイケよ」

俺は黙って頷いた。

冷たい感触とともに、親父さんの指が俺の肛門にあてがわれた。
そしてゆっくりと挿入が始まった。

「ほら、もっとちゃんと抱きついとけ。俺の目から視線そらさず、じっと見ていろよ。俺も見ててやりからな」

親父さんは腕枕したまま、俺の顔を見下ろして、反応を確かめていた。

俺もそんな親父さんを、下から見上げた。
ゆっくりと挿入される指の感触に、時折違和感を感じて顔をしかめてみせたが、俺も親父さんも一切視線を外さなかった。

「いいか、ここが使えるようになったら、お前も立派な女だ。お前のおちんちんは短小だから、女にも男のケツにも入れることは出来ない。だからお前は、男たちのチンポを入れられて、よがり哭くしかないんだよ」

親父さんにそんな恥ずかしいことを言われながら、、親父さんに犯されているところを想像すると、さらに勃起が強くなってくるように感じた。

「もう根本入ったぞ。しばらくこのまま、ケツが馴染むまでこのままだ」

そう言うと、親父さんはまた俺に被さり、キスをしてきた。

俺は、親父さんに腕枕をされ、キスをされ、ケツの中を指で弄られ、この異常な状況に興奮していた。そして親父さんに抱かれ、女になったような気分だった。
股を広げて、ケツを弄られながら、縛られた短小を固くさせているなんて・・・
俺みたいなハンパもんを相手にしてもらえることが嬉しかった。

「あ!」

突然スイッチが入ったように声が漏れてしまった。

「ここだな。お前さんのスイッチはここなんだな」

顔を上げた親父さんが、俺を見下ろしながら意地悪そうな表情で言った。

「なんだか・・・変な感じ・・・オシッコが出そうな・・・」

「ここを弄られると、そう感じるんだ。それにお前、ションベンしたかったらこのまましていいんだぞ。お前のチビチン縛ってるから、漏れないだろ」

親父さんはゲラゲラと笑った。

「でもなんか、気持ちいい・・・・」

「ここだろ?」

親父さんはおれのそのスポットをグリグリと刺激した。

「ああうううう・・・・」

「よしよし、もっと哭け。ここを弄られて感じて、イクんだ」

俺は親父さんの言葉通り、自分で縛られたおちんちんを摩った。
先っぽが縛られているせいで、あんまり大きくは動させなかったが、先走りでヌルヌルになっている皮の中を少し弄るだけで、気持ち良さに震えた。

「震えやがって・・・・。イク時は俺の目を見たままイケよ。ほら、しっかりと腕を回せ。今お前は男に抱かれているってことをちゃんと意識してイクんだぞ」

俺は親父さんに言われた通りに、目を見つめて自分の短小を扱いた。
俺の荒くなる息遣いと、ケツからするグチョグチョというローションの音が、いやらしい気分を増幅させた。

「やばい・・・親父さん、イキそう・・・」

「いつでもイケ!」

俺は親父さんに身を任せるようにして、そして親父さんを睨みつけるように目を合わせたまま、射精をした。

「ああああうううう・・・・・!!!」

親父さんは俺の射精が始まると、指を限界まで奥深くに突き立て、俺のスポットをズルズルと擦りたてた。
声を上げ続けている俺の口元に、親父さんは唾を吐いた。
命中せずに少し口元に穿かれた唾を俺は舌で舐め取った。

「あああああ・・・・」

俺はまた違う喜びの声を上げてしまった。
そして今度は大きく口を開けて、親父さんに唾をねだった。
親父さんはそんな俺の口に、上から垂らすように唾を吐いた。

縛られた皮の中に射精をして、見るも無残にパンパンになっていた。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/04/02 (Mon) 20:30:48

「あ~やっと着いた。」 慶介は旅館の部屋で大の字に寝そべって大きな声で叫んだ。
過酷な就活を勝ち抜いて希望する会社に就職したのは良かったが、慣れない社会人生活一年目は予想以上にストレスフルな日々だった。そんな自分への褒美も兼ねて前から訪れたいと思っていた山の中にある秘湯に行くことにしたのだった。
まずは風呂に入ろう、ここの温泉は疲れた心と体を徹底的に癒してくれるらしいから。
慶介は浴衣に着替えると階下にある大浴場に向かった。
風呂場と思える場所には大きな暖簾で男湯・女湯と表示されており、迷わず男湯の暖簾をくぐる。その先に広い脱衣所があり小さめのタオルも備え付けられていた。ただ一つ不思議だったのが浴室の入り口と思える場所に年老いた従業員らしき男性が浴室に出入りする客をさりげなく監視しているようである。他の温泉ではあまり見ない光景だったが、何かのサービスなのだろうと思い、気にせず浴衣を脱いでタオルで前を隠しながら浴室の入り口に近づいていった。そして入り口の扉の前に立った瞬間、その従業員が慶介を呼び止めた。
「お客様、申し訳ございません。お客様には別の浴室をご用意させて頂いておりますので、そちらをご利用ください。」言葉は丁寧だったが、凛とした口調でそう告げられた。その老人に指示された方向には別の扉があった。一瞬不思議に思ったが、定員でもあるのかもしれないと思い素直に示された扉を開けてその先へと進んでいった。少し長い廊下の先に別の暖簾がかかっており、それを見た慶介は一瞬目を疑いその場で凍り付いた。その暖簾には小さく「包茎湯」と書かれていた。なっ、なんだって? 包茎湯? 確かに自分は包茎だが、今までこんな扱いを受けたことはなかった。馬鹿にしている、あの親父は入ってくる客のペニスが包茎かどうか見極めていたのかと思うと、一瞬で顔が赤らんだ。しかしその浴室の入り口にはもう一つ立派な杉板に口上が書かれており。それを読んだ慶介は思わずうなってしまった。「包茎のお客様へ、当館ではかねてより浴室内において包茎のお客様が露茎のお客様を前にして、タオルでその股間を隠されるなどお気を使われるのを拝見して心苦しく思っておりました。自らの包茎を気にされるあまり、当館自慢の温泉を十分に堪能されていらっしゃらないのではないかと考え、包茎のお客様専用の浴室を設置する事に致しました。こちらの浴室においては股間の形状を気にすることなくお湯を楽しんでいただけると確信しております。どうぞごゆっくりお過ごし下さい。」 なるほど、言われてみれば慶介にも思い当たる節はあった。普段はあまり気にしていないものの、このような温泉では自分が包茎であることが気恥ずかしく、どうしてもタオルで股間をしっかりと隠すようになってしまった。露茎の男性を前にすると何か気おくれを感じていたのも事実である。しかしこの浴室の中にいるのは全員包茎の持ち主ということになる。全員が包茎なら特に隠す必要はない。少し違和感は残るものの、慶介はこの浴室に入ってみることにした。
脱衣所に入ってみるとそこに人影はなかったものの、いくつかの脱衣籠には衣類が入っており、風呂場に客がいることを示していた。
服を脱ぎ、浴室に繋がる扉を開ける。そこには開放的で広々とした空間が開け、奥には岩風呂を模した大きな浴槽があった。 そしてざっと十数名の客が入っているように見える。みな前をタオルで隠すことなく堂々と股間をさらして浴室内を闊歩していた。 なるほど、これは良いかもしれない。慶介は生まれて初めて大浴場の中で自分の股間を隠さずに歩き出した。 それでもやっぱり他人がどんな包茎ペニスを持っているのか多少は気になる。慶介は洗い場で体を流しながらちらちらと浴室内を歩く人の股間を観察し始めた。 そこには太いの、細いの、長いの、短いの、白いの、黒いのと実に様々な形状をしているが、皆一様にペニスの先端までしっかり包皮に覆われた包茎ペニスが股間で揺れていた。そんな光景を目にしているうちに慶介の包茎は徐々にその容積を増し、気が付くと腹にくっつくぐらいの勢いで勃起していた。亀頭が天を仰ぐくらいに勃起しても慶介の亀頭は完全に包皮に覆われたままで、少し赤みを帯びた包皮口はしっかりとその口を閉ざしていた。 さすがにここにいる全員が包茎とは言っても、こんなところで包茎を勃起させているものはいない。慶介は慌てて股間を洗うふりをしてタオルで勃起を隠した。「なんで男のちんぽを見て勃起させてるんだ、今日の俺はちょっとおかしいな。」そんな事を考えながら体を洗うことに専念し、何とか勃起を抑えようとしていた。 
そんな慶介を少し離れたところから見ていた若い男が慶介の洗い場の隣に座った。
「おや、股間がえらいことになってますね。ここは初めてですか?」
「あっ、いや、これは、、、」 勃起した恥部を他人に見られれてさすがに慶介は狼狽える。
「いや、大丈夫ですよ。誰でも初めてこの湯に来たときは同じようにちんぽを膨らませてますから。自分以外の包茎ちんぽを目の前で見ることなんてないですからね。」男はそんな事を言って笑った。
「そ、そうなんですか?こちらにはよく来られるんですか?」慶介は男の笑顔に少し安心しながら聞いてみた。
「はい、もう何度か来てます。最初は馬鹿にされてると思ったのですが、よく考えるとやっぱり安心できると言うか、ここにいる人全員が自分と同じ包茎ちんぽの持ち主だと思うと自分をさらけ出せますよね。解放感といううか、心からリラックスできるんです。」
「はあ、、」
「あっ、初めまして。私は谷村貴志と言います。突然話しかけてすいません。」
「いえ、私は田中慶介と申します。何分初めてで戸惑っていました。」
貴志は社交的な性格のようで、明るく話しかけてくる。普通なら考えられないような会話の内容だが、その話し方のおかげで慶介も安心できた。
「本当に珍しいですよね、包茎の男だけを集めた温泉なんて、他人の包茎なんて見た事がなかったので、ちょっと興奮してしまいました、恥ずかしい。」
「ははっ、私も最初は目のやり場に困ったり、思わす勃起させてしまったりしたものです。でもすぐに慣れますよ。でも一口に包茎といっても実に様々な色形があるので、見ていて飽きませんね、結構面白いですよ、」
「そうなんですか、私にはまだそこまで観察する余裕はありませんね。」
「それじゃあ手始めに僕のを見てみますか?他人の包茎をたくさん見て早く慣れないとお湯を楽しめませんよ。」貴志はそう言って座ったまま慶介のほうを向いて大きく足を開いた。
「あっ、いや、そ、それはちょっと、、、」さすがに初対面の男の股間を凝視するのはためらわれる。慶介は思わず視線をずらせた。
「遠慮せずに見て下さい、私は全然平気ですから。」
慶介はためらいつつもやっぱり他人の包茎は気になる、どんな形をしているのか、自分と比べて皮の被り具合はどうなのか? この異常な環境下で慶介は自分の好奇心に勝てなくなっていた。 最初はちらりと一瞥するだけだったが、次第にまじまじと貴志の股間に見入っていく。それを見るうちに慶介はあることに気付いた。貴志の比較的濃い陰毛の間にぶら下がっているそれは、まるで自分の包茎を鏡に映したようにそっくりだった。 長さや太さは言うに及ばず、少し白っぽい包皮に覆われた亀頭とその先端できゅっと口を閉ざした小さな包皮口、その包皮口のひだの形状や少しピンクがかった色に至るまで、毎日目にしている自分の股間を見ている様だった。 慶介はもう目が離せなくなっている。
「いや~さすがにそんなにガン見されると恥ずかしいなぁ~。」
「すっ、すいません、、でもあんまりよく似ているものだからつい目が離せなくなって。」
「えっ、何に似てるんですか?」 貴志が不思議そうな顔をする。
慶介は一瞬躊躇したものの、意を決して口を開いた。
「いや、その、、、実は自分のにそっくりなんです。」
「へ~え、そうなんですか。これはあなたのものにそんなに似てますか?」
「はい、まるで鏡を見るような気がしてました。」興奮で顔を赤らめながらようやくそれだけを伝える。その間にも慶介の股間は相変わらず大きく膨らんだままで、心臓の鼓動に合わせてひくひくと蠢動している。
「へ~え、それは偶然ですねぇ、しかし私も興味が出てきました、よかったらあちらでちょっと見せ合いませんか?ちょうど良い場所があるんです。」
貴志はそう言うと、洗い場の片隅にあるシャワーブースに慶介を誘った。そのシャワーブースは囲いで覆われ外からは隔離されており、中も大人二人が入っても十分な広さがあった。その中で二人は全裸のまま向かい合って立つ。貴志の包茎はさっきより少し大きくなってはいいるものの、まだ完全に勃起した状態ではなく、股間にぶらぶらと揺れているが、慶介の包茎ペニスはまだこれ以上ないほど大きくそそり立ち腹に吸い付くほどの勢いで勃起したままだった。
「確かに大きさといい、形といい、よく似てますね。それに勃起しても包皮口が閉じたままで先っぽのひだまでそっくりだ。」貴志も驚いたように慶介の股間を見つめている。そうしているうちに貴志の包茎ペニスも急激に膨張し、慶介に負けないぐらい勃起した。
「ほら、勃起してもこんなにそっくりだ、自分のほうが少し右曲がりなのかなぁ」
「ほんとに、こんなことがあるんだ。」 二本の包茎ペニスが大きく勃起し、互いの裏筋を見せ合いながらひくひくと動く様は、二人の興奮を高めるのに十分だった。
「ちょっと、触ってみてもいですか?」興奮と好奇心を抑えられなくなった貴志がそんな子を言い出す。いや貴志が言い出さなかったら慶介から言い出したかもしれない。(自分はゲイではない。)他人の包茎ペニスでこれほど興奮していても、どこか自分中で理性が叫んでいる。しかし狭いシャワーブースの中で全裸のまま、互いの包茎ペニスを大きく膨らませて向かい合っているような状況の中で慶介も断れなくなっていた。
「えっ、ええ、どうぞ。」
貴志はすっと右手を出すと手のひらで包むように慶介の包茎ペニスを握った。
「あうっ、、ううっ」今まで経験したことのない快感が慶介の股間に走る、他人に性器を触られるのがこれほど気持ちいいとは驚きだった、たとえそれが同性である男性でもだ。
貴志はゆっくりとその感触を確かめるように慶介の包茎ペニスを握ってくる。
「熱い、それに見れば見るほど本当によく似ているなぁ。」
「ううっ、あああっ」慶介はペニスを握られるたびに思わず声を出した。
「気持ちいいですか? そじゃこれはどうだろう。」貴志はそういうと握っていた手を放し今度は三本の指で慶介の分厚い包皮で覆われた亀頭部分をつまんでくりくりとこねくり回し始める、そして最後に亀頭の先端にぴょこんと突き出した包皮口をつまんだ。
「くっうううう、、、」なんという気持ち良さだろう、自分で握るのとは全然違う。慶介の頭の中は真っ白になり、さらなる快感を求めるように貴志に向って腰を突き出していた。

小学校4年生で初めてペニスに快感を覚えた。流れるプールの水の吹き出し口に偶然股間があたり、なぜかそこから離れられなくなった。しばらく強い水流が幼い股間を刺激していると、そのうち小便が出るような感覚に襲われた。あっと思った瞬間には小便とは比較にならない放出感と快感があった。それから今日までほぼ毎日この包茎ペニスを握ってオナニーをしてきた。初めての精通は小学6年のはじめころだった。その日も学校から帰ると同時にズボンとパンツを下ろしてペニスを握った。昼間の学校でちらりと見えたそのころあこがれていた女子の白いパンツがその日のおかずだった。しばらくペニスを包皮ごと上下に刺激しているといつものように体の中から快感が沸き上がってくる、もう少しであのぴくぴくが始まるなと思った次の瞬間にはペニスの先端にある包皮口から少し黄色がかった白濁した液体がドロッという感じで放出された。それはいつにもまして気持ちの良い瞬間だったが、まだ精子のことを知らなかった慶介はてっきり病気になったのではないかと思い込み、射精後の倦怠感と同時に罪悪感にさいなまれた。放出された液体の後始末をしながらその嫌な臭いにも嫌悪感を感じてそれから数日はオナニーを我慢した。しかし我慢できたのもほんの数日だった。それからはオナニーのたびにあの臭い汁が放出される、その処理にも困ったが、もたらされる快感には勝てなかった。その後しばらくして学校の性教育の時間があり、ペニスから出る液体が精子と呼ばれるもので病気ではないことが分かった。罪悪感から解放された慶介のオナニーの回数は自然と増えていき、下着にこびりついた射精の残り香は母親を不審がらせることもあった。中学に入るころには慶介の性欲はますます強くなり日に一度くらいのオナニーでは到底満足できなくなっていた。毎日日課のように暇さえあれば堅く勃起した包茎ペニスを握ってこすり上げた。日に二度三度と放出される精液でペニスは汚れ、亀頭と包皮の間に溜まった精液が常にすえた匂いを放っていた。ふとした瞬間に自分の股間から漂ってくる精液の匂いに刺激され、またペニスを握ってしまうという悪循環に陥っており、自分の部屋は言うに及ばす、風呂場や学校のトイレに至るまで、あらゆる場所でオナニーをしていた。自分のペニスが包茎であることに気が付いたのもこのころだった。銭湯で見た大人のペニスは亀頭が完全に露出しており、友人との会話の中でもしばしばもう包皮が剥けたかどうかが話題になることもあった。慶介もオナニーの際に何とか包皮を剥こうと何度も挑戦したが、彼の小さな包皮口はせいぜい1センチほどしか開かず、亀頭全体を露出させることはできなかった。しかし皮オナニーをするには何の支障もなったので特段気にすることもなく毎日射精の快感をむさぼっていた。
しかし、こうして他人にペニスを握られてみると、その快感は自分で握るのとは全く次元の違う快感があった。自分の意志とは無関係に動くそ他人手が自分の一番敏感な部分をまさぐっている、その予想不可能な動きは慶介のペニスにこれまでにない喜びを与えていた。
「あぐっうう、、、うゎゎああっ。」貴志の指が包茎ペニスの先端にぴょこんと突き出した小さな包皮口をつまんだ時にその快感は頂点に達する、なんという気持ち良さだろう。オナニーを始める前に自分でも包皮口を弄ることがあり、その柔らかな感触が好きだった。しかしそんなレベルではない、あまりの快感に慶介のペニスからは先走りの滴が流れ始めておりその小さな包皮口からトロトロと放出し始めていた。
「おおっ、先走りの汁がこんなに出てきた、、やっぱり先っぽは感じますか?これも僕といぅしょだなぁ、僕もよくここを弄ってるんですよ。」貴志はそんな事を言いながら、先走りに濡れた慶介の包皮口をぐりぐりと刺激する。
「うぐっ、ぐぁぁぁっ! ちょ、ちょっと待って、あがっ、や、止めて、それ以上されるとや、やばいっ!」 このままここで射精してしまいそうな予感が慶介を襲う。しかしさすがにこんな場所でしかも今日初めて会った男に包茎ペニスを弄られて射精してしまうのには抵抗があった。もちろん射精はしたい、このまま弄り続けられるとほんの数分であの白濁した汁を出してしまうだろう。その恥ずかしい瞬間を見も知らない初対面の男に晒すわけにはいかなかった。必死の努力でそれ以上の刺激を避けた。
「いいんですよ、このまま出してもらっても。」慶介の心の中覗いているかのように貴志が囁いてくる。
「いっ、いや、本当にちょっと待ってください。」
「わかりました。」貴志はそう言うと握っていた慶介の包茎ペニスからようやく手を放した。
自由になった慶介の包茎ペニスはまるでそれに抗議するかのようにビクンビクンと激しく蠢動し、包皮口からにじみ出た我慢汁が糸を引きながら周りに飛び散る。
そのころには貴志の包茎ペニスも十分に勃起しており、小ぶりながらも精一杯勃起した二本の包茎ペニスが向かい合うことになった。
「はぁっ、はあぁ、、、」慶介は荒い息をしながら、何とか襲い来る射精欲を抑え込もうとしていた。この恥ずかしい状況を抜け出すためには相手も同じ状況に置くしかない。
「つ、次は僕に触らせて下いっ!」 慶介はそう言うと貴志の同意も得ずに貴志の股間で大きく上を向いている包茎ペニスをつかんだ。
「あひっ!」今度は貴志が情けない声を出す番だった。他人のものとはいえ包茎については熟知している、まして自分のとうり二つのちんぽだ、どこをどうしてやれば喜ぶのかは十二分に知っている。握った親指で根元から先端の包皮口まで長く伸びる裏筋をなぞり最後は親指の腹で柔らかい包皮口をこねるように刺激してやると、貴志も思わず快感の悲鳴を上げる。
「ぐっ、うぐっぐぐっ、、こ、これはっ、、あぐっ、きっ、気持ちいいっ!」
慶介にとっても他人の包茎ペニスを握るのは初めて経験だ、他人のペニスはこんなに熱いのか? 手に伝わる貴志の体温で慶介の興奮も頂点に達しようとしている。
「気持ちいいでしょ?やっぱりここを弄られるのが一番気持ちいいでしょ?」
貴志の小さな包皮口からも大量の我慢汁があふれ出し、包茎全体をぬるぬるに汚し始めた、
「あひっ!あぐぅうっ、、」貴志は言葉にならない悲鳴を漏らしながらしばらく慶介の手でもたらされる快感に耐えていたが、貴志も目の前でまだびくびくと包皮に包まれた鎌首を大きく振っている慶介の包茎ペニスを再び握ってきた。
「あぐっうううう。」 「あつっううう」
互いの包茎ペニスをしっかりと握りしめると同時に包皮口を刺激しあう。お互いが股間に同じ快感を共有していると思うと、今まで感じたことのない快感が二人を包んだ。
「このまま出したい。」二人の頭のなかは同じ思いにとらわれ始めている。このまま二人で互いの包茎を握り合ったまま射精できたら、どれだけ気持ちいいのだろう。一人でこそこそと終わらせていた今までのオナニーとは明らかに違うはずだ。 
「出したい出したい、あの白くて臭い汁をいっぱい出して射精したい。」二人の思いは完全に一致して同じ方向に向けて走り始めていた。
「ガチャ、」 二人がいるシャワーブースの隣に誰か人が来た気配があった。思わず手を止める。洗い場からは目隠しされているとはいえ完全な個室ではないので、近くに人が来るとみられる危険性があった。ふと我に返った二人は慌ててシャワーブースを後にして洗い場に戻った。開放的な浴室内ではそれ以上の行為は出来そうになかった。しばらく体を洗うふりをしながら勃起が収まるのを待つ。ようやく少し収まると二人で温泉につかり、お互いにもやもやとした気持ちを残しながら浴室を後にした。
「どうです、もしよろしかったら風呂上りに一杯やりませんか?」
どうやら貴志もこの温泉に一人で泊まっているらしい。二人は慶介の部屋でビールを飲むことにした。

「こちらでよろしいですか?」小顔できりっとした顔立ちの若女将がビールを届けてくれた。二人はよく冷えたビールをのどに流し込んで火照った体を癒した。
暫くは互いの仕事の話など当たり障りのないことを話しながら飲んでいたが、さっき浴室で興奮を極限まで高めながら射精できなかったもやもやが残り、酒が少し入ると射精への欲求がより強くなっていった。
「よかったら、もう一度互いの包茎を見せ合いませんか?」我慢の限界を超えたらしい貴志が口火を切った。もちろん慶介に異存はない。
「ええ、あなたが良ければ。」 二人は来ていた浴衣を脱ぎ再び全裸になって向かい合った。二人の股間は既に大きくなり始めており、包茎ペニスの先端に突き出た小さな包皮口を真正面から見ることが出来た。
「こうやって明るいところで見てもやっぱりそっくりですね。」
「ええ、本当に不思議です。鏡を見ているようだ。」
暫く二人で互いの包茎ペニスを観察していたが、二本の包茎は刺激を待ちかねて上下にひくひくとその包皮に包まれた亀頭を振りはじめていた。
「握りましょうか。」どちらからともなく手が出て、互いの包茎ペニスを握る。
「あぐっ!うつつっ、、、、」 二人同時に思わす声が出る。お互い包茎ペニスの扱い方は知り尽くしている。包皮に包まれた亀頭部分や包皮口を中心に日ごろ自分の包茎ペニスを喜ばしているやり方を総動員して相手の包茎を攻めたてた。 その快感はオナニーの比ではなく、あっという間に我慢汁が二本の包茎を濡らし始めた。そしてさっき風呂に入ったばかりだというのに二人の股間からはすえたような包茎臭が立ち昇り始める。
「うがっ、、ああっ、に、匂いまでいっしょだ、この匂い。いつものちんぽの匂いだっ、」
「あっ、あの、、お互いの、さ、先っぽをくっつけてみませんか?」貴志がそんなことを言い出した、もう慶介に断る理由はない。
「はいっ!やってみましょう。」
二人は自分の包茎ペニスを握るとその小さな包皮口をまるで接吻させるように密着させた。
「うががっつつうぅ!」 極度の興奮と快感が二人の包茎ペニスの先端から脳天に向って駆け上る。柔らかな包皮口が互いに刺激し合うその快感は予想をはるかに超えていた。
大量に放出される我慢汁がローションとなって包皮への刺激がますます加速される。も、もう我慢できない、だ、出したいっ!しゃ、射精したいっ! 二人には射精という同じ目的に向かって突き進むしかなくなっていた。
「あがぁああ、き、気持ちいいいっ、包茎ちんぽが気持ちいいっ! お、お願いです、も、もっと早く動かして、もっと強く、、、で、出そうなんですぅぅ。」我慢しきれなくなった慶介が貴志に懇願しはじめた。
「お、俺ももうすぐ、もうすぐでっ、出そうですっ!お、俺のももっと強く、い、弄ってっ」
二本の包茎はこすれ合うぐちゃぐちゃという卑猥な音ときつい包茎臭をまき散らしながら歓喜に打ち震えている。二人はより早く、より強い刺激を互いの包茎ペニスに与え始めた。
「いっ、いっしょに出しましょう、いっしょにっ、、ちょっとちんぽを貸してっ!」
貴志はそう言うと、自分の包茎ペニスと慶介の包茎ペニスの裏筋を合わせて二本まとめて握った。お互いに相手のペニスを自分のペニスでしっかりと感じることが出来る。
「あがっ!こ、これも気持ちいいっ。ちんぽが、ちんぽが熱いッ」慶介は握られたまま自然に腰を振り出している。
「こ、今度は君が握ってっ!」貴志に催促され今度は慶介が二本の包茎を握って扱く。
まるで双子のような二本の包茎ペニスはその強烈な快感に耐えきれす、あつという間に最後の瞬間を迎えようとしていた。
「うぐっぐぐつっ、で、出るっ、でで出るうぅぅ。」 二人が最後の歓喜汁を放ったのはほぼ同時だった。その白濁した液体は二つの小さな包皮口をこじ開けるようにして放出される。彼らの白濁汁は分厚い包皮に邪魔されて、ピュッと勢いよく放出されることはできない。それは小さな包皮口からドロッ、ドロッとまるで間欠泉のように吐き出された。二本の包茎の裏筋をぴったりとくっつけているので、互いの精液が尿道を通る感覚が相手に伝わり射精の快感を共有していることがはっきりと認識できた。二人の包茎ペニスは吐き出された大量の歓喜汁でドロドロになり、最後に畳の上に白い水たまりを作った。そして先ほどまでの包茎臭に精液特有の匂いまで加わって二人の股間からは異様な匂いが立ち昇った。
「あうっ、、、ううっ、き、気持ちいいッ!」 どちらからともなく自然と声が出る。
射精後しばらくはその余韻に浸って二本の包茎を握りしめたまま二人は呆けたような表情でお互を見つめ合っていた。しかし興奮が収まるにつけ、恥ずかしさと罪悪感が二人を襲う、あわててお互いが吐き出した精液をティシュで処理した。
「あっ、ありがとうございました、こんなつもりじゃなかったんですが、、、僕は部屋に戻ります。」貴志はそういうとそそくさと浴衣を着て部屋から出て行った。
貴志が去った後、慶介は魂が抜けたように座り込んでいた。
「僕はゲイじゃない、でも生まれて初めて他人に射精させられた相手は男か、、、それも自分とそっくりの包茎ちんぽを持った男、、、」 
そんな思いが頭の中を駆け巡るが、同時に今までのオナニーとは比較にならない快感を得たことで、もう普通のオナニーでは満足できないかもしれないという不安も感じ始めていた。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/04/04 (Wed) 18:25:51

湯船の中でぼんやりと目の前を通り過ぎる大小さまざまな包茎ペニスを見ながら慶介の妄想は股間と一緒に膨らんでいく。 そんな時、まだ若い男が心なしか未だ手で股間を隠すようにしながら慶介の前を通り洗い場へと向かっていった。中学の高学年か、高校生になったばかりのような年齢だ。ちらりと見えた股間には白く細長い包茎ペニスが揺れていた。
14~5歳くらいだろうか、出したい盛りに違いない。自分でも経験してきたことだけに手に取るようにわかる。 きっと毎日何度もあの細長い包茎を握りしめて、歓喜汁を飛ばしているに違いない。家族や兄弟に見つからないよう細心の注意を払いながら、暇を見つけてはオナニーに励んでいることだろう。どんなことを考えて包茎ペニスを握っているのだろう?日に何あの回白い汁を出しているのだろう? どこでオナニーしているのだろう?慶介の好奇心は膨らみ続け、どうしても抑えきれなくなりつつあった。 しばらく体を洗うその少年を観察していたが、一人で湯に来ているらしくこの浴室の中には知り合いはいないようだった。 声をかけてみようか、いやそれはまずい、、、心の中で葛藤しながらまたしばらく見ていると、その少年の行動が不自然な動きをしていることに気が付いた。 一見石鹸を多めにつけたタオルで下半身を洗っている様には見えるが、その時間が異常に長い。しかもちらりと見えた石鹸の泡のなかで、彼の包茎ペニスは明らかに勃起していた。そして股間を洗う彼の視線はちらちらとほかの男の股間に向けられている様だった。 そうか、まさに今彼はオナニーしているのだ。他の男の包茎ペニスをおかずにして風呂場でオナニーする包茎少年。慶介の目は釘付けになった。少年の手の動きが早くなる、おそらくもう少しで射精するのだろう、慶介は湯から上がりゆっくりと少年の背後に近づいていった。 少年の右肩が不自然にカクカクと動き続けている、その背後に向けて慶介は声をかけた。
「ねえ君、何してるの?」
驚いて振り返る少年、しかし射精寸前のペニスへの刺激はもう止めることの出来ないところまで来ていた。意志とは裏腹に自然に右手が動いて包茎ペニスを射精の快感へと導く。
「うわっぐっくくぅ、、」 とくっ、とくっ、とくっ、、、慶介に見つめられながら、少年の包茎ペニスの先端やや右に向いて突き出した小さな包皮口から白く濃厚な液体が大量に放出され、最後にその液体はぽたぽたと風呂場の床に落ちて白い水たまりを作った。
「こんなところでオナニーしてたんだ。」
「あうぅう、い、いや、こ、これはっ」
「これは、なんだい? いま僕の目の前で射精したじゃないか?こんな公衆の面前で。」
「うううぅう」 少年は下を向いたまま小さく唸ることしかできない様子だった。
「いや、驚かせて悪かったね、君を責めている訳じゃないんだ、安心していいよ。」
「あっ、は、はい。」
「でも、何でこんなところで、人に見られるかもしれないのにオナニーなんかしているのかちょと興味があってね。良かったら向こうで少し話さないか?」
オナニーという人として最も恥ずかしい行為を見られてしまった少年に慶介の言葉を拒否することはできるはずもなかった。少年にオナニーの後始末をさせた慶介はいったん外に出て、露天風呂の片隅にある休憩用のベンチに少年を誘った。 
少年は良太と名乗り15歳の高校一年生だと言った。この近くに住んでいるが、自宅の風呂が改装中で使えないので仕方なく風呂を借りに来たこと、友人に会うことを恐れてこの時間を選び、しかも自宅から少し遠いこの温泉にわざわざ来たことなどをぼつぼつと語った。
「でも、そこまで気を使いながらなんでこんなところでオナニーなんかしたの?家ですればいいじゃないか。」
「はい、でも家はマンションなので狭いんです。普段は弟と二人で一部屋を使ってます。寝るときは二段ベッドで寝てるので、なかなか一人になれないんです。」
「ふーん、そうなんだ。一人になれないのはつらいね。」
「はい。それで普段は風呂に入ったときに済ませていたんですが、今は家の風呂が使えなくて、、」
「なるほど、それでこんなところで。それにしても、ずいぶんいっぱい出してた様だから溜まってたんだね。」
「はい、恥ずかしいですが、三日ほどオナニー出来ませんでした。それに、、、」
「それに、なんだい?」
「弟が、、弟は小学六年生なんですが、弟も最近オナニーを覚えたようで、毎日のようにしているんです。」
「ふ~ん、でも見たわけじゃあないんだろう。」
「はい、でも二段ベッドで寝ているので、弟がオナニーを始めたらすぐに分かります。弟は上に寝ているのですが、ベッドがカタカタと揺れて、しばらくすると「あうっ」という小さな声で揺れが収まるんです。そして精液を処理したらしいティシュが二階からゴミ箱に投げ捨てられるのですが、その後そのごみ箱から生臭い匂いがぷ~んとしてくるんです。」
「そうなんだ、小学生のオナニーか、でもそれが原因でなんで三日もオナニー出来なかったんだい?」
「弟は上に寝ているので、僕が直接弟のオナニーを見ることが出来ないけれど、僕が下でオナニーを始めたら、上にいる弟は簡単に覗くことが出来ると思うんです。そう思うとベッドでオナニーすることはできなくて。」
「なるほどね、ベッドでも風呂場でもオナニー出来なくなったんだ、それは辛かったね。」
「はい、トイレに長く入っていると怪しまれるし。」
「それで、ここにきてオナニーすることにしたんだ。」
「あつ、いや、最初はそんなつもりはなかったんです。 実はここのお風呂を使うのは初めてで、向こうのお風呂に入ろうとしたら係りの人に君はこっちだと言われて来たんです。そしたら包茎湯とか書いてあって、入ってみたらみんな包茎の人ばかりで、、、こんなの初めてなんで、、なんて言うか、興奮して、勃起しちゃって、我慢できなくなったんです。」
「そう、わかるよその気持ち、僕も初めてこのお風呂に入った時は君と同じだったもの。」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/04/04 (Wed) 22:40:15

「えっ、そうなんですか? やっぱり大人でもほかの人の包茎ちんぽを見て興奮するんですか?」
「まあ、最初はね。僕も他人の包茎を見るのは初めてだったし、包茎ちんぽの持ち主しかいない銭湯の光景なんて想像もつかなかったからね。」
「そうですよね、それで、あの、やっぱりオナニーしました?」
「いや、さすがにここでオナニーはしなかったよ。」
オナニーどころではない異常な経験をした慶介だったが、さすがにそれをこの少年に語るわけにもいかずに適当な返事をする。
「そうですか、普通しませんよね。こんなところでオナニーなんか。やっぱり僕はどこかおかしいのかなぁ、一日中オナニーのことばかり考えてしまうんです。たまに弟や家族が出かけて家で一人っきりになれた時なんか、三回も四回もちんぽが起つ限りオナニーしてしまうんです。」
「まあ、君は若いし男ならそんな時期もあるよ、オナニーは誰でもしていることだし、そんな事気にしなくても良いと思うよ。」
「そうでしょうか? お兄さんにもそんな時期があったんですか?」
「それはあったよ、多分僕だけではなくて、ここにいる包茎ちんぽの持ち主は全員、おそらく今でもいろんなオナニーをしながら射精しているはずさ。」
「へ~え、そうなんだ、大人でもオナニーするんですね。」
「そりゃするさ、大人がみんなセックスでだけ射精してるとは限らないさ、特に僕らのような包茎ちんぽの持ち主はね。」
「ええっ、包茎ちんぽではセックスできないんですか?」
「まあ、出来ないことはないと思うけど、これが嫌いな女性もいるからね。」
「そうなんだ、やっぱり手術するしかないんでしょうか?」
「まあ、包茎の種類や程度にもよると思うけど。 まだ君は若いし今そんなことを心配してもしょうがないよ。」
「そうでしょうか? この前風呂から上がった弟のちんぽを見たら、もう剥け始めてたんです。それがショックで。自分はもう高校生になったのにまだちっとも剥けないんです。兄貴としての威厳も自信も無くなりますよ。」
「そうか、でもまあ気にしなくて良いよ。ほらご覧よ、ここにこんなにたくさんの包茎ちんぽの持ち主がいるけど、みんな普通に暮らしているみたいじゃないか、君もそのうち何とかなるよ。」
「そうですね、今手術をするお金もないし、どうしようもないですものね。」
「そういうこと、元気出しなよ。 ああそうだ、僕はこの旅館に泊まっているんだけれど、もしよかったら僕の部屋でオナニーしていかないか? さっきは僕が途中で声をかけたせいで、気持ちよく出せなかっただろう。僕の部屋ならおかずになりそうなネットも見れるし、さっきのお詫びに使わせてあげるよ。」
「本当ですか? うちではパソコンが居間にあって好きな時に使えないんです。」
「そう、それじゃあ今日は好きな画像を検索して、十分満足するまで思いっきりオナニーしていきなよ、」
「ありがとうございますっ、うれしいなぁ。」
二人は風呂場から出て、慶介の部屋に向った。慶介の部屋は若女将によってきれいに掃除されており、むんむんと匂っていた精液の匂いも爽やかな芳香剤の匂いに変わっていた。
「さあこのパソコンを使いなよ、どんな画像が見たいのかな?」
「そうですね、それじゃあちょっと貸してもらいます。」
良太はそう言うとパソコンの前に座って熱心に検索を始めた。 慶介はそんな様子を少し離れたところから風呂上がりの冷たい水を飲みながら眺めていた。 自分があの位の年頃にはパソコンで自由に無修正の裸体など見られなかった。オナニーのおかずと言えばせいぜいコンビニで恥ずかしい思いをしながら買ったエロ本くらいだった。もちろんそこには無修正の裸体など載っている訳もなく、重要な部分は想像するしかなかった。それが今では簡単に女性の身体のすべての部分を見ることが出来る。生身の女性に接するのが苦手な包茎ちんぽの持ち主や、良太のような少年にとっては良い時代になったものだ。 
暫くすると良太の股間が明らかに膨らんでいるのが分かった、自分好みのおかずを見つけたのだろう。どんな画像でオナニーするつもりなのだろう?
「どうだい? 好きなものは見つかったかい?」
「えっ、ええ。」 少しはにかんだ良太がうなずいた。
「そう、ちょっと僕にも見せてもらおうかな? 何をおかずにするつもりだい?」
「あの、それは、ちょっと」
「何をいまさら恥ずかしがっているんだい、僕は君が射精するところまで見てるんだよ、もうそれ以上恥ずかしい事なんてないだろう?」
「そ、それはそうですが、、」
慶介がパソコンをのぞき込むと、そこには慶介が未だ見た事もない画像が映し出されていた。
「こ、これはっ!?」
そこには長い髪に美しい乳房を持った女性の裸体が写っていたが、なんとその股間にはつるつるにそり上げられた大きな包茎ペニスがぶら下がっていた。良太はニューハーフ、それも包茎ペニスを持ったニューハーフの映像に興奮していたのだった。
「君はこんなのが好きなんだ。」 口ではそう言ったものの、初めて見る衝撃的な映像に慶介の目は釘付けになった。 きれいな顔をしたそのニューハーフは華奢な身体には似合わない大きさの包茎ペニスを持っており、その一物が勃起した様子、皮を被ったまま扱かれる様子、そして最後にはその先端に突き出した小さな包皮口から白濁汁を噴き上げている様子までを連続写真で撮られていた。
「いや、これは、偶然見つけて、ちょっと興味があって、、、」
良太の言い訳など今や上の空だった。
そしてその画像を見ながら慶介の包茎ペニスも再び勃起をし始めていた。
「あの、、そろそろいいですか?」良太がもじもじしながら画像に見入る慶介に声をかけた。
「あぅ、そ、そうだね、そろそろ一人になりたいよね、じゃあここの襖を閉めるから、ゆっくりオナニーを楽しんで。」
「ありがとうございます。」 若干顔を赤らめながら良太が礼を言った。
慶介は部屋を二つに仕切る襖を閉めて、別の部屋に移った。 卓袱台に置かれたお茶を入れながら、さっき見た衝撃的な映像が脳裏に浮かんで離れない。
股間以外は完璧な女性だった、しかしその股間にはあるはずもないものがぶら下がっており、しかも大きくて形の良い包茎ペニスだった。 最後にはその包茎ペニスから射精もしており、彼女(?)のきれいな顔は満足げに笑っていた。 その映像を見た瞬間から慶介の包茎ペニスも起ちっぱなしになっている。 しかも襖のすぐ向こうでは、その画像を見ながら少年が一心不乱に自分の包茎ペニスをしごきあげてオナニーに励んでいるはずだった。
「自分も出したい、、、あのニューハーフの包茎画像を見ながらオナニーがしたい。」 慶介の頭に浮かんだ欲望は、もう射精する事でしか収めようがなかった。
ガラッ、、ついに慶介は我慢できずに障子を開ける。そこには下半身裸になって自分の股間を弄る少年の姿があった。
「なっ、なんでっ!?、なんで入って来るんですかっ!一人にしてくれると言ったのにっ!」再びオナニーという孤独で恥ずかしい行為を見られた良太は当然のように抗議の声を上げる。
「ぼ。僕もオナニーしたいっ、今すぐその画像を見ながらオナニーしたいんだっ! 悪いけど一緒にオナニーさせてもらうよっ」 そう言い放つと慶介も下半身をむき出しにした。
そこには腹にくっつくほど勃起しながらも先端まで包皮に覆われた小ぶりな包茎ペニスがもう先っぽから我慢汁を染み出させていた。
「ええっ!? 一緒に? 一緒にオナニーする?」良太の表情は怒りから当惑に変わった。
「そう、別にいいだろう? 一緒にするんだから恥ずかしくはないだろう。」
良太の了解を得る前に慶介は椅子に座って股間をつかんでいた良太の横に立ち、パソコンの画面を見ながらそのいきり立った包茎ペニスをしごき始めた。
「いや、ちょっと、あの、、、」困惑する良太をよそに慶介のペニスをしごく音が大きくなる。くちゅ、くちゅ、くちゅ、リズミカルで淫猥な音が良太の羞恥心を崩壊させた。
「もう、、いいやっ」 そう言うと良太も再び画面に目をやりながら自らの股間をしごき始める。 くちゅ、くちゅ、くちゃ、くちゃ 包茎ペニスの皮オナニー特有の音が二本の包茎から奏でられる、慶介と良太は画面に映し出されたニューハーフの包茎ペニス、そしてお互いの包茎ペニス、また卑猥な音をたてて喜んでいる自分の包茎ペニスと、三本の包茎ペニスを交互に見ながら興奮を高めていった。二人とも今日二回目の射精ということもあり、普段より長くその状態を楽しむことが出来たが、それも数分のことだった。
「あうつぅぅも、もうだめっ、いきそう、もう、で、出そうですっ。」 先に音を上げたのは良太だった。
「あうっ、いっ、いきそうっ、うがっぅぅ、き、気持ちいいっ!」
「ちょっと、ちょっと待って、もう少し、もう少しで僕も出るっ、一緒に、一緒に出そう!」
「あうっぅう、そんな、そんなこと言われても、あがっつ、き、気持ち良すぎて、もう、もうで、出ますぅぅぅう。」
とぷっ、とぷっ、とぷっ、、、良太の少し右を向いた小さな包皮口が一瞬だけ開いて白い歓喜汁を吐き出した。
「ああっで、出たっ! き、気持ちいッぅぅ!」
その射精を目の当たりにした慶介の包茎ペニスをしごく速さも自然と早くなる。
「うがっぃ、だ、出したのか?もう出したのかっ??僕も、僕も出すぞっ!ああっ!」
くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ  
そして良太に遅れることほんの数秒で慶介にも歓喜の瞬間が訪れる。
「あうぅああっ、でっ、出るうぅうぅ!」
ぽた、ぽた。ぽたっ、、、普通ならペニスから勢いよく飛び出すはずの精液も、分厚い包皮に邪魔されて飛び出すことが出来ない。それはいつも通りの包茎ペニスの情けない射精だったが、いつも以上の快感を慶介に与えてくれた。
「いぐっ、、、いいっいいいっ! ほ、包茎射精、包茎射精が き、気持ちいっ!」
射精を終えた後、暫くの間二人はその場で荒い息をしながら急速に興奮が冷めていくのを感じていた。興奮が収まると同時に恥ずかしさが頭をもたげる。二人はそそくさとティシュで射精の後始末をはじめた。まずは包皮と亀頭の間に溜まった精液を扱き出し、その後畳に飛び散った歓喜汁の残骸を拭いた。
「あ、ありがとうございました。もう十分です。今日はこれですっきりしました。」良太はそう言うと身なりを整えて帰っていった。 慶介は射精後の倦怠感と戦いながらも、また
若女将にこの淫行を悟られぬよう、二人が出した精液を吸い込んだティシュをビニールに包んで匂いが漏れないように処置した。
「俺は何をやってるんだろう??」 確かに普段のオナニーとは比較にならない快感ではあったが、15歳の少年を自分の部屋に引き込んで淫行を働くなど本当は犯罪である。大きな快感と引き換えに自分に対する嫌悪感も募らせてしまったようだった。 もう一度湯に入って体をきれいにしてから早めにここを去ろう。 慶介はこれ以上ここに居続けると、何かとんでもないことをしてしまいそうな予感がしていた。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/04/05 (Thu) 21:31:20

慶介は三度目の包茎湯に入っていた。
朝風呂の時間も過ぎ、さすがにもう客はまばらで広い湯船を一人で占領しながら、昨夜からの異常な体験を思い返していた。男二人で互いの包茎を握り合って射精したこと、その事実を若女将に知られ、さんざん凌辱された後に若女将の手で射精したこと、少年の一風変わったオナニーに付き合って一緒に同じ画像を見ながら射精したこと。
短い間で三度の射精を繰り返した慶介の包茎ペニスは小さく縮んで陰毛の中に隠れそうになっている。 
「さあ、もう帰ろう。」
股間を中心に丁寧に身体を洗い包茎湯を後にした。
部屋に戻った慶介はフロントに電話をして会計を頼んだ、この旅館ではチェックアウトの際にフロントで会計するのではなく、各自の部屋で会計を済ませるシステムの様だった。
暫くするとこの旅館の女将が会計をしに現れた。
「この度は当館をご利用いただきまして誠にありがとうございました、ゆっくりお寛ぎいただけましたでしょうか。」
女将は年のころ45~6歳で多少ふくよかな体形をしていたが、目鼻立ちが整い、特にその大きな目はひときわ目立って美しかった。
「はい、十分に堪能させていただきました。」
「それはよろしゅうございました、こちらがお会計になります。」
差し出された請求書の金額を支払い会計を済ませた。
「ところで当館のサービスに何かご不満はございませんでしたでしょうか?」
「いえ、特にありません。大変リラックスできました。」
「本当でございますか?今朝ほどの若女将がお伺いしたと存じますが、若女将に何か粗相はございませんでしたか? 若女将は未だこの仕事の経験が浅く、お客様にご無礼なことをしているのではないかと心配しております。」
慶介の脳裏に今朝の出来事が鮮やかに蘇る、確かに若女将から凌辱され失意の中で射精させられた、しかしそんなことをこの女将に言うわけにはいかない。
「いっ、いえ、特にそのようなことはありませんでした。」
「そうですか? 若女将はわが娘ながら関心にも若いころから家の商売を助けてくれておりますが、一人娘のせいかわがままに育てましたので後悔しております。」
「いえ、わがままだなんて。美しいお嬢さんでした。」
「ありがとうございます。それでは当館の施設はいかがでしたか?お湯は楽しんでいただけましたか?」
「はい、十分に。三度も入らせていただきました。」
「それはようございました、包茎湯はお気に召しましたのですね?」
「えっ、、な、何んで、そんな、、、」
慶介は驚いた。 昨夜といい、今朝がたといい、自分が包茎湯に向う姿をこの女将に見られた記憶はない。昨日チックインをした時にフロントで見かけた以外、今会うのが二回目のはずである。 なぜ自分が包茎湯に入ったことを知っているのだろう、若女将が喋ったのだろうか? そう思いながら女将の大きな目を見返すと、そこには今朝の若女将と同じ光が宿っていることに気付いた。

この女将は両親からこの旅館を引き継いだ後、亭主と二人でこの老舗旅館を経営してきた。その亭主を四年前に病気で失い、その後一人で切り盛りしていたが、サービスが追い付かず、旅館の経営は苦しくなるばかりだった。そのときある思い付きから包茎湯を設置したところ、徐々に常連客が増え始め最近ようやく経営も安定してきた。
女将が包茎湯の設置を思いついたその訳は、亡くなった亭主にあった。女将はこの亭主を深く愛していた。優しく思いやりがあり、二人で苦労しながらもこの旅館を経営することに喜びを感じながら日々を過ごしていた。そしてこの亭主が包茎の持ち主だった。女将は亭主の全てを愛しており、もちろん彼の包茎ペニスにも深い愛情を注いだ。包茎ペニスをどのように愛せば亭主が喜ぶかも知り尽くしている。毎晩亭主の包茎ペニスを射精させた後、並んで寝る際には亭主の包茎ペニスを握りながらでないと安眠できなくなるくらいだった。
そんな亭主が病気であっさりとこの世を去った。旅館の経営と一人娘の養育が女将一人の肩にのしかかった。しかも客の入りは少なくなっている。 何かしなければこの老舗旅館をたたむことになる。そこで女将は包茎湯を作って包茎の持ち主が誰に気兼ねすることなくリラックスできる空間を作れば、常連客が付くに違いないと考えた。亭主との経験から包茎ペニスの持主の心理が手に取るようにわかるようになっていたのだ。女将の読みは当たり、客は順調に増えていった。そしてその大半が常連客となった。
経営的には安定してきたものの、女将の心には大きな穴が開いたままだった。亭主に会いたい、またあの包茎ペニスを喜ばせてやりたい。亭主の包茎ペニスから白い歓喜汁がほとばしるのを見るのが女将の無上の喜びであり、自らも深い絶頂を感じることができた。
ある時そんな女将の欲望が抑えきれなくなり、密かに包茎湯の中に高精度の監視カメラを設置した。表向きは防犯対策としたが、その実その画像は女将の部屋のみで見ることが出来た。女将は毎夜包茎湯に入るたくさんの包茎ペニスを見ることが出来るようになった。たまにその中に亭主の包茎ペニスとそっくりのものを見つけることがあった。そんな時には我慢できずに自らの指で濡れた股間をまさぐって自慰にふけりながら夜を過ごした。
そんな女将の目に留まったのが慶介の包茎ペニスだった。それは亡くなった亭主の持ち物とよく似ていた。若く経験の無い分慶介の包茎ペニスの方が白く頼りなかったが、形は記憶の中の亭主の持ち物を思い出させるのに十分だった。昨夜その慶介がもう一人の男と包茎湯の中で互いの包茎ペニスをまさぐり合うのをしっかりと目撃していた、そしてそれを見ながら股間を濡らし自慰を楽しんだ。 また今朝は掃除から帰った若女将より慶介が未だ女性経験が無いことを聞いていた。
あの包茎ペニスに女を教えてやりたい。あの包茎ペニスが喜んで白い歓喜汁を吹き出すのを見たい。女将の股間は亭主との楽しかった淫行を思い出して、包茎ペニスを迎え入れたがっていた。

「いえ、今朝ほど若女将がお客様に大変失礼な事をしたと後悔して私に話してくれました。」
「あうっ、わ、若女将が、今朝のことを話したのですか?」
「はい、私たち母娘の間には秘密はございません。今朝ほど若女将、いえ私の娘がお客様にしてしましました失礼な振る舞いに心からお詫び申し上げます、どうかお許し下さい。」
そう言うと女将はひざまずいて深々と頭を下げて慶介に詫びだ。
「あっ、いや、そんなことをしていただかなくても結構です、もう終わったことです。」
「お許しくださいますか? そう仰っていただけると安心いたしましたが、私なりのけじめをつけさせていただけると嬉しいのですが。」
「けじめ? けじめと言われますと、何の事でしょうか?」
「はい、失礼ですがお客様はまだ本当の女性をご存じないと娘から聞きました。そこでもしよろしければ、私をお客様の最初の女性にしていただけませんでしょうか?」
「ええっ?な、なにを言われるんですかっ!?」
「これは失礼をはたらいた娘のお詫びと、もう一つ意味がございます。実は私の亡くなった夫が包茎でした、ですので包茎の方に女性を知っていただくことは亡くなった夫の供養にもなるのです。夫がお客様の身体を借りてまた再び私を楽しんでくれているように思えるのです。 ですからぜひ私のけじめをお受け取り下さい。」
「そ、そんな事、おっしゃられても、僕は、、」 唐突な申し入れに慶介の混乱は深まるばかりだったが、そんな慶介の心を見透かしたように女将がさらに畳みかけた。
「躊躇されるお気持ちは分かります、包茎のかたは女性への第一歩がなかなか踏み出せないことも良く存じ上げております。まさにわたくしの夫がそうでございました。でも一度本物の女性をお知りになったら、ご自分で自慰をなさったり、男性どうしでペニスを握り合ったりするよりも、もっと深い満足が得られる事と思います。それを教えて差し上げたいのです。」
「は、はあ。 でも、、、そんなこと、いいんでしょうか?」慶介にとっては悪い話ではない、しかしまた今朝のような恥辱を味合わされるのではないかと言う恐れもあった。それを見透かしたような女将の声が慶介の耳に届く。
「今朝ほどは若女将が大変失礼なことをしたと思います。あの子はまだ本当の男性の愛し方を知りません。私の育て方が悪かったせいで、特に包茎の男性に対しては時に酷いことをしているようです。でもご安心ください、わたくしは必ずあなたに本当の女性のすばらしさ、優しさを教えて差し上げます、」
そうまで言われては慶介に断る理由はもはやなかった。
「そうですか、それではお願いします。」
「ありがとうございますっ! あなたの最初の女性が私のような年増であることは申し訳ございませんが、決して後悔はさせませんのでお任せください。」
「あっ、いや、年増だなんて、、」
「それでは少しお待ちください。」 女将はそう言うと慣れた手つきで布団を敷いた。
その後ろ姿を眺めると、自分で年増と言うわりに白いうなじと肉付きの良い腰が慶介の期待を膨らませるに十分な魅力を放っていた。
「さあ、こちらにおいで下さい。そして浴衣をお脱ぎになってください。私も脱がせていただきますので。」 
女将はそう言うと、するすると着ていた着物を脱ぎだした。見る間に生まれたままの姿になっていく。最後の襦袢を外したらそこに下着はつけておらず、女将のややボリュームのある裸体がすべて露わになった。 
「ああっ、う、美しいっ!」 慶介はお世辞でなくそう思った。
均整が整ったその裸体は白い肌がまぶしく、大きく柔らかそうな乳房は多少垂れ気味ではあったが、まだ十分に張りがあり先端の乳首も薄いピンク色を保っている。腰もまだくびれを残し、その股間は若女将と同じく薄い陰毛が上品に局部を隠していた。 さすがに下腹は若女将よりボリュームがあり割れ目自体は正面から見ることは出来なかった。
「美しいと言ってくださいますか、ありがとうございます。」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/04/06 (Fri) 23:29:54

「はっ、はいっ! 本当に美しい」
「それではお客様もお着物をお脱ぎになってくださいませ。」 女将はそう言うと慶介の浴衣の紐に手を掛けて解いていった。 浴衣を脱がされ、下着も取られる。そしてまだ小さいままの慶介の包茎ペニスが女将の目の前に晒された、
「ああっ、素敵、なんと愛おしい形でございましょう!」
「そ、そうでしょうか?」 緊張と朝からすでに二回も激しい射精をしているためにさすがに慶介の包茎ペニスはまだ勃起するまでには至っていない、その小さく情けない包茎ペニスをキラキラとした大きく美しい目で見つめながら女将は亡き夫との悦楽の日々を思い出していた。これとよく似た夫の包茎を何度射精に導いたことだろう、白い歓喜汁を吐き出すときの夫の苦悶にも似たアクメの表情、それを見るたびに自分も深い満足を覚えた。
そしてその感覚を今日再び目の前にある包茎ペニスで再現させることが出来るのだ。女将の股間は既に濡れ始めていた。
「さあ、よろしければわたくしの乳房をお吸いになりませんか?ご自由になさっていただいてかまいませんわ。」
「はっ、はいっ」 ためらいながらも目の前の誘惑にあらがうこともできるはずはなく、慶介は女将の乳首を吸い、手で揉みしだいてその柔らかさを堪能した。
「ああ。なんて優しい柔らかさだろう、そして唇に伝わる乳首のコリコリとした感覚はなんと心地よいのだろう。これが女の乳房なんだ。」 慶介は夢中で女将の乳房の感覚を楽しんだ。 
「いかがですか、私の乳房は? 若い人のような張りはもうございませんが、まだ柔らかさは保っているはずでございますよ。」
「すてきですっ! 柔らかくて、触っているだけできもちいい。」
「そう言っていただけるとうれしいですわ、お気の済むまでお触りになって構いませんがそろそろそちらに横になっていただけますか。」 そう言って女将は慶介を敷いた布団に横たわらせた。 仰向けに横になった慶介の股間は膨らみ始めてはいたが、まだ十分には
勃起していない。
「さあ、こちらの坊ちゃまもかわいがって差し上げましょうね。」
女将は慶介の足を開かせ、その間に座ったかと思うと慶介の包茎ペニスを両手で優しく包み込むようにして触り始めた。 最初はペニス全体を揉むように触っていたが、次第に陰嚢から伸びる裏筋を長く伸びた爪でなぞるように引っ搔いてくる。それを何度か繰り返し、最後には包茎ペニスの先端に突き出た包皮口を人差し指と親指でつまんだかと思うと、絶妙の力加減でぐりぐりとこね回した。さすがに長い間包茎の亭主と暮らしただけのことはあり、包茎ペニスの喜ばせ方は完璧だった、
「あううううぅ、き、気持ちいいっ! ちんぽの、ちんぽの先っぽが気持ちいいっ!」
女将の柔らかな両手から繰り出される様々な刺激に慶介の包茎ペニスは翻弄され、早くも大量の我慢汁を掃き出し始めていた。
「喜んでいただけてわたくしも嬉しゅうございます。かなり先走りのお汁も出てきたことでございますので、ここらへんで女性の中心部をご覧になりますか?」
見たい、もちろん見たいがが、熟練の手さばきで繰り出される包茎ペニスへの優しい刺激も捨てがたい、出来ればこのままずっと触っていてもらいたい、、、慶介の心は葛藤で揺れた。
「見たいですっ。でっ、でももう少しこのままでも居たいんです、、、」
「ほほほっ、分かりました、ではこういたしましょう。」
女将は慶介の包茎を握ったままくるりと体を入れ替えて、慶介の顔をまたいだ。その瞬間に慶介の目の前に女将の女淫がぱっくりと開いた状態で現れることになった。
「これならよろしいでしょう? ご希望通りにして差し上げます。」
「わっっわわっ!」
慶介の目の前に突然現れた女将の中心部は若女将のそれに比べて大陰唇がふくよかでやや大きく、その中にある小陰唇もやや黒ずんでひだも大きめだった。そしてその小陰唇が交わる一方の先端にあるはずのクリトリスは包皮に覆われて見えず、もう一方の端のすぐ先には無数のひだが一点に集まったような形をした肛門まで丸見えだった。
「いかがですか? ちゃんとご覧になることはできますでしょうか?」
女将は慶介の包茎ペニスの裏側を両手の指で順番にはじくような愛撫を施しながら問いかけてくる。 目からの刺激と、股間に加えられる優美な愛撫で慶介に答える余裕などない。
「うぐっ、うぐぅぐぐ。」喉の奥でうめきながら首をわずかに振るのがせい一杯だ。
「おほほ、楽しんで頂いているようでございますね、遠慮せずにお触りいただいてもよろしゅうございますよ。」
「さ、触っても良いのですか?」
「はい、どうぞご自由に。」
その言葉を聞いて慶介はゆっくりと女将の股間に手を伸ばし、開いている女淫をさらに大きく広げる。 ぬちゃっと音がするような感じで小陰唇が開き膣口が露になる、その中はきれいなピンク色をしており、見るからに柔らかそうな肉の壁が見えた。
「美しい!」 慶介はその淫靡でしかも美しい光景に目を奪われた。
まるで壊れ物を触るように慶介の指は女将の女淫の様々な部分をまさぐり始めた。その間にも慶介の包茎ペニスに女将の愛撫は絶え間なく続けられている。 今は左手で包茎ペニスをつかみ、右手の人差し指の腹で我慢汁に濡れた包皮口をなぞるようにくりくりと弄られていた。その刺激はこの上なく心地よく慶介の腰はカクカクと自然に動き始めている。
「あぐぅつ、気持ちいいッ、ずっと、ずっとこうしていてもらいたいっ!」
「回りばかり触っていないで、その中もお確かめになってはいかがですか? 私にも準備がございますから、中まで触って十分に濡らしていただかないと困ります。」
「ううっ、わ、分かりました、、、それでは指を入れさせてもらいます。」
下半身から伝わる優しい快感に身もだえしながら、慶介はようなくそれだけ答えて女将の中心に指を滑らせた。
ぬるり、と慶介の人差し指が女将の膣口に吸い込まれる。
「これがっ、これが女のおまんこの中なのかっ」
その中は適度に湿っており今まで慶介が触れた中で最も柔らかでしかも温かかった。上気したまま膣の中で指を遊ばせてみる、指はどの方向にも自由に動き濡れた膣壁はその動きに合わせるかのように常に慶介の指を暖かく包み絡みついて離さなかった。
「なんて柔らかいんだ、そしてなんて優しい温かさなんだ。」
初めて触れる女性の性器にいやらしさは全く感じられず、ただその包容力に魅了されていた。
「初めてなんでございましょう? 遠慮なさらずご自由にお触りいただいて構いませんのよ。 穴だけではなく穴の上の方にあるクリトリスを触って御覧なさい、女はそこを触られるのが一番うれしいんですのよ。私のクリトリスはあなた様の包茎ペニスと同じで皮を被っておりますので、少しだけそれを剥いてみてくださいまし、そうすればより感じますのよ。」
「は、はいっ」
慶介は女将の膣口からいったん指を抜くと、クリトリスが隠れているらしい小陰唇の先端部分をゆっくりと上に引き上げて包皮を剥いた。するとその包皮の中からきれいなピンク色に輝くクリトリスが現れる。
「こ、これか、これがクリトリス。」
「見えましたか? そこが女が一番気持ちがよくなるボタンですの、ただし優しく触ってくださいませ、敏感なところですから乱暴はいけませんわ。舌で舐めていただいてもかまいません、」
「分かりましたっ。」
慶介はそっと人差し指の腹をクリトリスに押しあてた、コリコリとした感覚が伝わり意外と硬いことが分かる。その先端をゆっくりと円を描くように刺激してみる、
「ああっ!」 女将が小さな声を上げる。 自分の指が女を喜ばせている、それは慶介が生まれて初めて聞く自分が女性を喜ばせた声だった。
「き、気持ちいいですか? ここを弄るとそんなに気持ちいいですか?」
「ああっううぅ、は、はい、気持ちいいっ、よい気持ちですわっ! で、できればそこを舐めていただけませんでしょうか?舐めていただけると、もっと気持ち良いんです。」
「そ、それじゃあ、舐めますっ!」
ぐちゃっ、という淫猥な音を出して慶介は女将の股間に顔をうずめる。オナニーを覚えてから十数年、あこがれ続けた女性のおまんこにやっと顔をうずめることが出来た。その喜びは何物にも代えがたい。慶介はもう夢中に女将のおまんこにむしゃぶりついていた。自制など効くはずもない。それは包茎ペニスを持ったがために、今まで果たせず溜め続けた女性の性器へのあこがれを、すべて女将の股間にぶつけるかのような激しさだった。
「これがおまんこ、これが女のおまんこの味なんだぁぁぁ!」
「ああっ、そ、そんな激しくなさってわぁぁぁ、うぐぅ、いいっ、気持ちようございますぅ!」
技巧など何もないが、慶介の思いのこもった激しい愛撫にさすがの女将も歓喜の声をあげ、その股間は激しく濡れ始めていた。 
女将の白く大きな尻を抱くように抱えながら、慶介は女将のおまんこに吸い付いて舐め続けた。 さすがの女将も慶介の包茎ペニスへの刺激を続けることは出来ず、ただそれをきつく握ったまま股間からあふれる快感に身をゆだねていた。しかしようやくの思いで口を開く。
「ああっいいっぅ、もう、もう十分でございます。そろそろ、い、入れていただけませんか?」
入れたい、今すぎにでも入れたいっ、慶介に異論があるはずもなかった。
「はいっ、い、入れさせてくださいっ!」
「ああっ、わ。分かりました、それでは。」
女将はそう言うと、今まで握っていた慶介の包茎ペニスをぱっくりと口に咥え、自らの唾液を潤滑油代わりに塗りつける。
「ぐあっ、あああぅ、だ、だめぇええ! で、出てしまうっ、そんな事をされたら出てしまいますぅう!!」
「焦ってはいけません、少しだけ、少しだけ我慢なさいませ、お客様の包茎は十分濡らしておく必要があるのです。」
「あうぅぅぅ は、早くっ、早く入れてっぇぇ!!」
「分かりました、それでは入れさせていただきます。」
女将はそう言うと、すっと体を入れ替えて慶介の腰にまたがったかと思うと慶介の包茎ペニスを握ってその皮を被ったままの先端部分を自らの膣口に導いた。

にゅるぽっ、、女将が腰を深く下ろすと、慶介の包茎ペニスが女将のおまんこに収まった。
「ああああっぅうぅ、入った、入れることが出来たっ! 僕の包茎が、女のおまんこに入ったんだぁぁぁぁ!」
女将がゆっくりと尻を上下に振る。そのたびに自分の包茎ペニスが女将のおまんこに突き刺さるのがはっきりと見えた。 そしてペニスからは膣内の温かさと柔らかさが伝わり、そして膣口に近い部分では包茎ペニスがしっかりと締め付けられているのが感じられた。
「こ、これが女、これが女なのか? なんて暖かい、そしてなんて気持ちいいんだ。」
オナニーを覚えてからというものこの包茎ペニスを数知れず自分の手で握ってきた、しかしそんなものとは全く異なる快感がそこにはあった。何よりも下半身から伝わる女の中の温かさ、柔らかさがこの上ない快感を慶介の包茎ペニスに与えていた。
「あぐっうううああっ、き、気持ちいいっ!!」
朝からすでに二回射精していたので何とかここまで女将のおまんこを味わうことが出来た、しかしそれも限界だった。生まれて初めて女の性器の中に入った慶介の包茎ペニスはその甘美な刺激に長く耐えることが出来ない。
「あうっぅう、で、出るっ、で、出てしまいますぅぅぅう!」
「あっ、出そうですか? よろしいですわ、そのままいつでもお出しになってください。」
女将がそう言って尻をふる速度を上げた。
すぽっ、ずぽっ、ずぽっ、、、卑猥な音が響き、慶介の我慢も限界に達した。
「あああっ、で、出るっ、出ますっうう!」
とぷっ、とぷっ、とぷっ、、、  慶介の包茎ペニスは生まれて初めて女性器の中で射精した。
「き、気持ちいいっ!、おまんこいいっ!」
射精を終え、しばらく女将の性器の中で余韻を楽しんでいたが、女将がゆっくりと腰を上げると、慶介の精液に濡れた包茎ペニスは女将の膣口からポロリと抜け落ちた。
「いかがでしたでしょうか? 初めての女性の中は?」
「はあっ、はあっ、さ、最高でした。」
「それはようございました。」
女将は自らの膣口から漏れ出てくる慶介の精液をティシュでぬぐいながらそう言った。
「しかしお客様、今日は特別に中で射精していただきましたが、若い女性と交わられる場合には決して中に射精されませんよう。女性を悲しませることになりかねませんので。」
「は、はいっ、ありがとうございましたっ!」
「こちらこそありがとうございました。またのお越しをお待ち申し上げております。」
女将は身支度を済ませると部屋から出て行った。
「俺は女とSEXしたんだ、もう童貞ではないんだ。こんな包茎でもSEXできた。」
この温泉に来てから様々な経験をしてきたが、最後には童貞を捨てることが出来た。全く予想もしていなかったが、最初は男同士で射精しあい、若女将に辱められ、少年と共に自慰もした。 しかし最後には女将の女性器のなかで思いっきり射精することができた。慶介は改めて自らの包茎ペニスを引っ張り出してしげしげと眺めてみた。今までこの包茎ペニスが疎ましかった、そしてしっかりと亀頭がむき出しになった露茎ペニスが羨ましかった。しかしこうやって眺めてみると、包茎も悪くはない。何よりも自分にはこの包茎ペニスしかないのだ。慶介は包茎ペニスをパンツの中に収めて、身支度をすると宿を後にした。
しかし、その後しばらくすると給料の大半をはたいてこの包茎湯に通う慶介の姿あった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/04/07 (Sat) 22:16:46

「ここに集いし10名の包茎者たちよ、良く聞くがよい。お前たちは各自のパートナーと共にこれから現れるいくつかのダンジョンで戦ってもらう。そして最後に勝ち残った者には褒美として包茎手術を施してやろう。その者は晴れてパートナーと本当のSEXを楽しむことが出来るのじゃ。」
「おおおっ!」 集まった者の低いうなり声が場内に響く。
参加者には名前がついておらず、お互いのことは全く知らない。だだその胸にAからJまでのアルファベットが書かれたプレートがつけられており、「包茎者A」「包茎者B」と呼ばれていた。そしてそれぞれに女性のパートナーが一名付き添っている。
慶介はここではただの「包茎者H」という名前で呼ばれることになっている。パートナーには特別な名前は付けられておらず、慶介のパートナーは婚約者の河賀好子がなった。

「さて、それでは始めるとしようか。まずは第一のダンジョンに入ってもらう。扉を開けて中に入るがよい。」どこからともなく主催者の声が響いて一つの扉に明かりが点いた。どうやらあそこが第一のダンジョンへの入り口らしい。参加者はそれぞれのパートナーと手を取って扉の中に入っていった。 
入った部屋はかなりの広さを持っているようだったが、中は薄暗く何があるのか良くわからない。参加者が戸惑っていると再び主催者の声がした。
「包茎者たちよ、第一のダンジョンへようこそ。ここはお前たちの持久力と我慢が試されるダンジョンだ。この部屋の名前を教えてやろう、この部屋は(包茎をこすって扱いて出したら負けよ)だ。」 主催者がそう言い終わると部屋に明かりが灯され、部屋の真ん中に10枚の布団が放射状に敷かれているのが見えた。
「さあその布団に包茎者Aから順に並ぶがよい。」
参加者たちはパートナーと共に指示された通り円形に敷かれた布団の傍にならんだ。
「よし、それではそれぞれのパートナーは一つ時計回りにずれて隣の包茎者の布団に移動するのじゃ。」それぞれのパートナーは言われた通り隣の布団に移動する。慶介のパートナーの好子は「包茎者I」の布団に移動し、慶介の布団には「包茎者G」のパートナーが来た。
「よし、それでは皆服を脱いで全裸になるのじゃ。」
ここで参加者とそのパートナーは着ていた服をすべて脱いで裸になった。
「それでは敷いてある布団の上に立て」
慶介も包茎者Gのパートナーと同じ布団の上に並んで立つ。
「よく聞くのじゃ、これからルールを説明する。包茎者はその布団に横たわり、一切何もしてはいけない。ただその布団に横たわっているのじゃ。そして同じ布団にいる女は横たわっている包茎者のペニスを刺激して一秒でも早く射精させるよう日ごと鍛えたあらゆるテクニックを駆使してもらいたい。そしてその攻撃に耐え切れず一番最初に射精してしまった包茎者が今回の敗者となり次のダンジョンへ進むことは出来ない。その者はパートナーとともにここからお帰りいただくことになる。」
「包茎者を責める女は何をしても良いが、ただ女淫への挿入は禁止じゃ、女淫を見せても触らせても良いが、対戦者の包茎ペニスを女淫の中に入れることだけは許されていない。わかったな。それではお互いに向かい合いまずは互いの身体をよく見るが良い」

包茎者と対戦者の女は布団の上で向かい合った。
「クスッ」 包茎者Gのパートナーは慶介の股間を見るなり小さく笑った、そしてその笑いには明らかに侮蔑の感情が込められていた。
「何が可笑しい?君のパートナーも包茎だろう?」
「ふふふっ、確かにそうだけれど、同じ包茎でもそんなに粗末な包茎ではないわ。あなたの包茎はただの包茎ではなくて、短小包茎なのね。パートナーがかわいそう。」
「何っ!」慶介はとっさに隣の包茎者Gの股間を確認してみる。その会話を聞いていた包茎者Gは慶介に見せびらかすように自らの股間を向けた。 そこには包茎とはいえ太く立派な陰茎が先端までしっかり皮を被った状態で重そうにぶら下がっていた。
「うぐっ!」 確かに慶介の包茎ペニスは包茎者Gのそれと比べるとかなり見劣りがした、白い包皮にすっぽり覆われた細く弱弱しい包茎ペニスが陰毛の中に隠れるようにぶら下がっている。
「そんな小さな包茎でちゃんと射精できるの?」
「ううっ、く、くそっ!」 慶介は屈辱と羞恥で顔を赤らめながら唸るしかなかった。
「何よ!確かに小さいかもしれないけれど、ちゃんと射精できるわ。ペニスの価値は大きさじゃないわよ!」 そんな慶介を見かねて好子が包茎者Gのパートナーをにらみつけて言い放った。
(うん? 今好子は「確かに小さいかもしれない」と言った、、、今までそんなことは言われたことはなかったが、実は好子も俺のペニスが小さいと思っていたのか??)好子が自分に加勢してくれたのは嬉しかったが、その言葉は慶介を少し落ち込ませた。
「ふん、まあすぐにわかるでしょう。 それに射精してくれないと困るし、逆にそんなお子様包茎は私のテクニックであっという間に射精させてあげるわ。」
慶介は改めて今回の対戦者となる包茎者Gのパートナーを眺めてみた。顔は慶介好みではなく決して美人とは言えないが小顔でロングヘアー、スレンダーな身体に大きく形の良い乳房を持っている。股間の陰毛は薄くて少なく割れ目の上部を申し訳程度に隠していたが、ぷっくりと盛り上がった土手はいかにも柔らかそうで、正面からでもその割れ目ははっきりと確認できた。 その均整の取れた身体を見て慶介の股間が反応し始める。
「あら、そんな粗末な短小包茎でも私の身体を見て勃起するのね。いいわよ、もっと御覧なさい、そしてもっと大きくしなさい。勃起しないと射精できないものね。」
「だめよっ! そんな女に欲情しないでっ!」 横から好子が叫ぶ。
「分かってるよっ!」 そう答えたものの身体は正直だ。好子は顔こそ可愛いが体は華奢で乳房もさほど大きくはない。また陰毛は濃い目で正面から割れ目を確認することが難しい。慶介はそれだけが不満で、何度か好子に剃毛を提案してみたが、いつもけんもほろろに断られていた。しかし今目の前にいるこの女の股間は慶介の理想に近く、くっきりと表れた割れ目が慶介の興奮を否が応でも高めていた。

「さあ、包茎者たちよ準備はできたか? 準備が出来たら頭を外側に、足を内側に向けて横たわるのじゃ。 それでは始めるぞ、かかれっ!」」 主催者の号令で最初のダンジョンでの戦いが始まった。

号令と共に部屋の壁や天井に設置されていた大型モニターからあらゆる種類の淫猥な映像が流れ始め、どこに視線をやってもそこには全裸で交わる男女の姿と気持ちよさそうに射精する男の姿が映し出されている。
「さあ、始めるわよ、さっさと射精してしまいなさいっ!」包茎者Gのパートナーはそう言うと、仰向けに寝ている慶介の顔をまたいで自らの女淫を慶介にすべて晒しながら、慶介の股間で勃起しつつある細い包茎ペニスをむんずとつかんだ。
「うぐぐうぅっ」 慶介は目の前に大きく広げられた包茎者Gのパートナーの女淫の美しさに魅了され始めている。見てはいけない、見ればそれだけ射精への欲望が増すだけだ。 見るな、見るな、、と心では思うものの、ちらりと見てしまったそれは好子の毛深い女淫とは異なり外陰部、特に大陰唇の周りには全く毛が生えておらず、つるつるの状態だった。見慣れた好子のそれば大陰唇から肛門にかけてちらほらと陰毛が生えており、それが慶介には多少奇異に思えていた。 しかし今慶介の目前にあるのはほぼ慶介の理想とする女淫であり、もっとよく見てみたいという欲望から逃れられそうになかった。
「さあ、しっかり見なさい。そしてこの貧相な包茎をおっ起てるのよっ!」
そう言いながら包茎者Gのパートナーは慶介の半起ちになった包茎ちんぽのかりの部分を三本の指でつまみぐりぐりと回しながら刺激を与えてくる。
(うぐっ、く、くそっ! き、気持ちいいぞっ! それにしても、なんてきれいなマンコなんだ! つるつるで形も良いっ! 触ってみたい、、、い、いやだめだ、そんなことをしたらあっという間に出してしまう、、、で、でも、ああっ、触りたいっ!)
半起ちだった慶介の包茎ちんぽはみるみる勃起して腹に吸い付きそうな勢いになった。
「よしっ、十分勃起したわ。 さあもっと興奮しなさい、私のマンコを弄って良いのよ、匂いも嗅いでごらん、きっと良い匂いがするはずよ。」
(触りたいっ、あのきれいなマンコに吸い付いて匂いも思いっきり嗅いでみたいっ、で、でも今それをやっちゃだめだっ!)慶介の中で欲望と理性が激しくぶつかる。そしてその欲望に加担するように包茎者Gのパートナーが慶介の包茎ちんぽに新たな刺激を加えてくる。
彼女は慶介の陰嚢からちんぽの先端まで伸びた裏筋を爪で引っ掻くように刺激してくる、そしてその最後に包茎ちんぽの先端にある包皮口をつまんでぐりぐりとこね回すのだ。
「ほら、こうされるのが好きなんでしょ? 知ってるんだから。包茎ちんぽは裏筋とこのちっちゃなお口を弄られるのが大好きなのよね。 私の彼もこうしてやるとひーひー言って喜んですぐに射精するわ。」
(くそっ、羨ましぞ包茎者G、いつもこのきれいなマンコを持った女にこんな気持ちの良いことをしてもらっているのか?好子はこんな手の込んだことはしてくれたことはなかった。しかしこのままではまずい、何とか気をそらさなければ、すぐに射精してしまう。)
「ふんっ、俺のパートナーはもっと上手いぞ、うぐぐぅっ、おっ、お前のテクニックなんかた、大したことは、なっ、ないぞぉぉお!」 せいいっぱい強がってみるが、快感に耐えていることは隠しきれない、思わず足が突っ張り腰を高く上げてしまう。
「あら何よ、そんな事言っても感じてるじゃない。そう、それならこうしてあげるわ。」
そう言うと包茎者Gのパートナーは股間を慶介の顔面に押し付けた。柔らかで少し濡れた小陰唇が慶介の鼻に密着する。
「うぐぐうぅっ」 
(ああっ、だめだっ、思ったよりいい匂いだっ!)それは多少小便の匂いを感じたが、好子の匂いに比べるとすえた臭みが少なく慶介の鼻腔に優しく淫靡な香りを送り込んでくる。
「ほらっ、いっぱい嗅ぎなさい。私マンコの匂いには自信があるの。彼がいつもいい匂いだって褒めてくれるわ。」
(やっぱり羨ましいぞ包茎者G、この匂いをいつでも嗅げるのか。)
「うっぷっ、や、止めろっ!」 慶介は何とかその甘美な匂いの誘惑から逃れようと首を大きく振るが、包茎者Gのパートナーはよほど自分の匂いに自信があると見えて、執拗に幸助の顔面に股間を押し付けようとした。しかしこれが結果的には裏目に出ることになる。
激しく抵抗する慶介の顔面を股間で挟み込んだ瞬間に狙いが外れ、慶介の鼻が包茎者Gのパートナーの肛門に密着することになった。
「くっ、臭っ!」すぐ近くにある女淫から放たれていた淫靡な香りとはほど遠い異臭が慶介の鼻腔を襲う。それは紛れもなく大便そのものの匂いだ。
「やめろっ、は、放せっ! 尻が、くっ、臭いっ!」
(やっ、やばいわっ! このダンジョンに来る前に確かにトイレでうんこしたけど、ちゃんと拭いたわよ、、、いえ、ちゃんと拭いたはず、、、ちゃんと拭いたかしら? でもお尻の穴が匂ってるらしいわ、、いやだっ! は、恥ずかしいッ!)
「な、なにが臭いのよっ! 失礼だわっ!」思わず大声で抗議してみたものの、動揺は隠せない、そして大便の匂いで興奮が一気に冷めた慶介の包茎ちんぽは急激にその硬さを失いつつあった。
「臭いものは臭いんだ!、お前トイレの後ちゃんと拭いてるのかっ?」
「ふ、拭いたわよっ、拭いたに決まってるじゃないの!」
「ふんっ、白状したな。やっぱりさっきトイレにいったんだな。」
「あうっ! そ、それがどうしたの? トイレくらい誰だって行くわよ!」
「これから、ダンジョンで男と会いまみえなければならないというときに、良くトイレに行って大便なんかできるものだな、それも後始末もまともにしないで。」
「うっ、うるさいッ!もう我慢できないっ!さっさと射精なさいっ!こ、こうしてやるっ。」
包茎者Gのパートナーは羞恥と怒りで顔を真っ赤にしながら慶介をまたいでいた腰を上げ、するりと体を入れ替えたかと思うと、慶介の股の間に入って慶介の包茎ちんぽを両手でつかんで猛烈な速さでこすり上げた。ぐちゃぐちゃぐちゃ、包茎特有の包皮のこすれる音が響く。そしてしぼみかけていた慶介の包茎ちんぽに強烈な快感が戻り再び完全に勃起した。
(うがっ! き、気持ちいいッ! ま、まずいっ、で、出てしまうっ!)
「がぐぐぅっ、、、や、止めろっうぅぅ!」
「さあ、ほらっ、出すのよっ、あの白い汁を出したら男は気持ちいいんでしょ? すっきりするんでしょ? さあ出しなさい、早くッ!」
「ぐがぅっつつ、、」 必死にその刺激に耐える慶介だが、長くは持ちそうにない。まだ鼻腔に微かに残る異臭に精神を集中させようとは思うが、目の前で自分の股間に加えられる甘美な刺激には長く耐えられそうもなかった。
しかし必死で迫りくる射精感と戦っているのは慶介だけではなかった。ここにいる全ての包茎者が、対戦している女性からあらゆる刺激をその包茎ちんぽに加えられており、それぞれの戦いが繰り広げられている。 もちろん慶介のパートナーである好子も全身を使って包茎者Iの包茎ちんぽを射精への導いてる。自分の彼女が他人の包茎を必死で刺激している姿に嫉妬を感じないわけではないが、自分も見知らぬ女に射精させかけられていると思えばお互い様であった。
また反対側では包茎者Gがその対戦相手の大きな胸に包茎ちんぽを挟まれていわゆるパイ摺りをされていた。包茎者Gの大きな包茎ちんぽはさらに大きく勃起して二つの乳房に挟まれ、加えて乳房の隙間から包皮に包まれた亀頭が突き出た瞬間に、その先っぽに突き出した包皮口を対戦者の女の舌でチロチロと舐められている。これは慶介のような小さな包茎ちんぽには出来ない技であり、かなり気持ちよさそうに見える。
(くそっ、や、やっぱり羨ましいぞ、包茎者G) ちらりとその光景を横目で見た慶介はそう思った。しかしそれもつかの間、パイ摺りをされていた包茎者Gが叫んだ。
「あっうっ、先っぽが先っぽが気持ちいい~ だ、だめだっ、でっ出るっうぅぅう!」
「ああっ、だめっ、まだ出しちゃだめよっ!あ、あなたぁああ!」
慶介の包茎ちんぽへの刺激も忘れて包茎者Gのパートナーが叫んだが、もう包茎者Gの射精を止めることは出来なかった。
どぼっ、どぼっ、どぼっ、、、包茎者Gの包茎ちんの先っぽにちょこんと突き出した小さな包皮口から、包茎ちんぽ特有の間欠泉のような射精が始まった。
「あああっ、き、気持ちいいっ!」 
「ああっ、この馬鹿ッ!何が気持ちいいよっ!一番最初に出してどうすんの、私たち負けちゃったじゃないのっ!」包茎者Gのパートナーはがっくりと肩を落とした。
結局包茎者Gはその包茎ちんぽの大きさが仇となって負けることになった

ぴぃ~~、大きな笛の音が鳴り響き、場内に映し出されていた全ての映像が消された。
「そこまでっ! 包茎者と対戦者は体を離すのじゃ。」

「か、勝った!」とは言うものの、あとほんのひと擦りかふた擦りで気持ち良く射精できたであろう他の包茎者たちは、このダンジョンでの勝利と引き換えに射精できない苦痛を味わうことになる。
「うううぅうぅ、だ、出したいっ、出させてくれっ!」
そこここで、包茎者たちの苦痛に満ちたうめきが聞こえたが、主催者はそれを許さなかった。
「勝者の諸君、おめでとう。 よく頑張ったのう。じゃがここで勝ったからと言って、次のダンジョンに行くまでに自分で勝手に射精したり、パートナーに頼んで射精させてもらったりすればその場で失格となるのでよく覚えておくのじゃ。」
「そして負けてしまった包茎者Gよ、残念じゃがここでお別れじゃ。」

「ふんっ! 確かに残念だったが気持ち良く出させてもらったぜ、残りの皆さんよ、せいぜい頑張りな。 俺たちは先に帰ってもう一回気持よく出させてもらうよ。なあお前、さっきのあの技見ただろう。あれすっごく気持ちいいいんだ、あれもう一回やってくれよな。」
「この馬鹿。本当にしょうがないわね。でも私もあんな粗末な短小ちんぽを射精させられなかったんだから、大きなことは言えないわね。わかったわ、帰ったらあなたの大きな皮被りおちんちんが喜ぶことを何でもやってあげるわ。さあ家に帰りましょ。」
「それじゃあな、あばよっ!」
そんな捨て台詞を残して包茎者Gとそのパートナーは第一のダンジョンから出て行った。

(これから家に帰って、あの魅力的な身体を楽しみながら好きな時にたっぷり射精できるのか、俺はこんな中途半端な状態で射精出来ずに苦しんでると言うのに、、、やっぱり羨ましいぞ包茎者G) 慶介は射精できないもどかしさに悶々としながら包茎者Gを見送った。

「さあ勝者となった包茎者たちよ、次のダンジョンに進むのじゃ。次もきっと楽しいダンジョンが待っておるぞ。」 慶介を含む9人の包茎者たちはいずれも苦悶の表情を浮かべたまま、主催者に導かれて次のダンジョンへと移動していった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/04/08 (Sun) 21:24:39

「コイツにはさあ、フルマラソンしてもらおうか。ここ、グラウンドだし(笑)」 黒田が楽しそうに言った。
黒田たち福井グループの連中が、テニス部の後輩をフルマラソン(フルチンでマラソン)させていた記憶がよみがえった。
その悲惨なイジメは人目につかないテニスコート内だけではなく、校舎脇のグラウンドでも放課後に堂々と行われたのだった。
俺や黒田が中3だった去年、酷い性的イジメを受けていた須賀という奴が、このフルマラソンを目撃して気分が悪くなって俺の目の前でしゃがみ込んでしまったことがあった。
その時の衝撃は俺もしっかりと覚えている。ちなみに須賀もそのあと一度だけではあるが、フルマラソンを皆の前でさせられていた。
いま目の前にいるDは、そんなフルマラソンの言葉の意味を知らない。でも何となくは見当が付いたようだ。首を少しだけ横に振って、イヤという意思表示をしている。まあ、そんな意思表示なんて関係ないけどね(笑)。
俺と黒田はDに靴だけを履かせると、イヤがるDの両腕をそれぞれつかんで強引にグラウンドまで引っ張り出した。
さっきと同じくグラウンドは無人だったが、取り囲むフェンスの外側の道路からは中が丸見えの状態だった。実際に、フェンスの向こうに人が歩いているのが見えた。
「ずっと勃ったままだな、コイツのチンポ。ひょっとして他人に見られた方が嬉しいんじゃねえか(笑)」
「両手、縛ろうか(笑)」
黒田がDの両腕を強引に背中側に回させると、俺は取って来たDの靴下を思い切り長く引っ張って伸ばしてDの両手首を縛った。
この後ろ手に縛るというアイデアは、もちろん俺の過去の忌まわしい体験(黒田には秘密にしている)からきている。そして偶然か必然か、黒田や福井グループに好評だったので、俺は好んでこの方法を用いたのである。
全裸のDがアソコを隠すためにしゃがみ込もうとしたので、黒田がまたナイフをチラつかせて無理やり立ち上がらせた。
生え揃う一歩手前ぐらいにまで生えた黒いチン毛、完全に勃起した皮被りの包茎チンポ、やや締まりのないムチムチっとした体・・・。
どこもまったく隠せない。中3にとって耐えがたい羞恥と屈辱を今、Dは感じているに違いない。というか、さっきからずっとメソメソと泣いている。中3のくせに実に情けない奴だ・・・。
「さあ、1周して来い!」 黒田が肉付きの良いDのケツを気合いを入れるかのように一発叩いた。
Dは泣きながら必死に首を横に振っている。
「お願いします。それだけは許してください(泣)」
「往生際が悪いな、お前。今ここで走るのと、学校中に写真バラ撒かれるのと、一体どっちがいいんだよ?」
「・・・」 究極の選択だな、これは(笑)。
「というかさあ、お前、このままフルチンで帰れるの?」
少しの間のあと、小さくDがうなずくような仕草をした。「覚悟を決めた」そんな風にも見えた。
「このラインの外だぞ。途中で走るの止めんなよ。止めたら、もう一周だからな」
まだDのチンポは勃起していた。先端に皮が少し余っていて亀頭はまったく見えていない。俺は「剥かせてみたい」と思ったが、残念ながら黒田にはその考えは無いらしい。
「早く行けよ!」 今度はDのケツを蹴った。後ろ手に靴下で縛られたままの格好で、ヨロヨロとDが走り出した。
最初のうちは羞恥で真っ赤になった背中とブルブル揺れるケツしか見えなかったが、1/4周ぐらいしたあたりからDの真っ赤な横顔や、前に突き出たままのチンポが見えてきた。
体の前でチンポが勢いよく上下に跳ねて動き回っている。走る体の動きのタイミングとは無関係のリズムを刻んで動いているように見える。
後ろ手に縛られていることもあって本当に走りにくそうだ。締まりのない体でノソノソと走る姿は、愚かというか滑稽にも見えた。同じ中3でも俺と黒田の同級生だった須賀は、去年もっとカッコよく(?)走ってたぞ・・・。
やがて向こう側のフェンス際まで辿り着いた。ここからしばらくはフェンスに沿って走ることになる。フェンスのすぐ外は道路。バッチリ見られてしまえ(笑)。
「おっ。向こうから人が来たぞ」
「気付くかな?」
「そりゃ気付くだろ(笑)」
Dはうつむきながら前を見ずに走っている。あと10m。
フェンスの向こうを歩いているのは3人の男子学生(おそらく大学生)だった。彼らの方が先に気付いたらしい。
「おっ、見ろよ!」
遠くからではあったが声がはっきりと聞こえた。明らかにグラウンドの中を指差している。Dにも分かったらしい。一瞬、顔を上げて彼らの方を見たようだ。
「うわ、マジかよ(笑)」
3人の男子学生が一気にフェンスに寄って来た。その目の前わずか2mほどを、これからDが通り過ぎることになる。相変わらずDの腹もチンポもプルプルと揺れている。
3人の顔はよく見えないが、面白がって笑っているようだというのは、遠い俺と黒田の位置からでも十分に分かった。
「アイツ、超ハズかしいだろうな」
「あとで感想を聞いてみようぜ」
ヒューヒューという声が聞こえた。Dの奴、思い切り冷やかされてやがる(笑)。
3人の前をDが通り過ぎた。「勃起してるぜ(笑)」とか、「イジメだろ」とか言う声がしばらく聞こえていたが、やがて聞こえなくなった。もう3人は歩いて行ってしまったらしい。
Dが最後の1/4周に入った。上半身が真っ赤なのはともかく、驚いたことにチンポがまだ勃っていた。凄い持久力だ。
とうとう1周して戻って来た。戻ってくるなりDは、その場にしゃがみ込んで大泣きし始めた。
「あ~あ、ダメだこりゃ」
「もう無理みたいだな。まあ、そこそこ頑張ったから許してやるか」
俺はDの両手首を縛った靴下をほどいてやった。まったく顔は見えない。号泣という言葉がピッタリの光景だった。
あまりにも大泣きされると、こちらも興冷めする。こういう性的なイジメは、相手が恥ずかしがって悔しがる姿を見るのが醍醐味なのだ。
それに、限界を超えさせると、写真でも口止め出来なくなる恐れがあった。やり過ぎると自分たちの首を絞めることになる。
「これで終わりにしてやるよ」
黒田がそう言うやいなや、Dはうつむいたまま立ち上がって大急ぎで更衣室の裏に走って行った。
「なんだ? まだやれたかな」
そのDのあまりにも素早い行動に驚いた俺は、心の中でそう呟いたのだった。

超熟人妻 - コギト

2018/04/09 (Mon) 04:11:21

本来の 超熟ゆみさん、貼ります。3月30日に嵌めた写真です。
ゆみさん、昼間の仕事になり、この日は 薄化粧でホテルに来ました。黒い下着が 色っぽくて…。

Re: 超熟人妻ゆみ - コギト

2018/04/09 (Mon) 04:17:47

痩せた と言って、この日は写真撮らせるの嫌がりました。確かに痩せて…オバアチャンの体ですが、それなりに色っぽく。
なお 仕事は 大阪 宗右衛門町界隈の喫茶店らしく。店は、私には教えませんが…。朝から夜までで 疲れる と言ってました。

超熟人妻ゆみ - コギト

2018/04/09 (Mon) 04:19:22

お風呂上がり。

超熟人妻ゆみ 嵌めてます - コギト

2018/04/09 (Mon) 04:22:25

嵌めて撮影。発射した後ですが、チンポ長持ちして 珍しくゆみさんが「痛い!」と。

Re: 超熟人妻ゆみ 嵌めてます - コギト

2018/04/09 (Mon) 04:25:33

ゆみさんが、チンポ痛がってる顔。
抜いたら「今日は、大きい!」と誉めてくれました。痛いけど快感だったみたいです。

超熟人妻ゆみ - コギト

2018/04/09 (Mon) 04:27:08

チンポ抜いた後です。

超熟人妻ゆみ - コギト

2018/04/09 (Mon) 04:28:48

こんな格好しました。

超熟人妻ゆみ - コギト

2018/04/09 (Mon) 04:30:51

自然に、恒例の 股開き です。

超熟人妻ゆみ - コギト

2018/04/09 (Mon) 04:33:02

セックスの後、お風呂入り、身繕い。

超熟人妻ゆみ - コギト

2018/04/09 (Mon) 04:37:07

身繕い中。黒いパンティが 色っぽいかな と。
ゆみさんが、昼間の仕事で お腹すいていたんで、ホテル出てから焼き肉食べに。ゆみさんが、ご飯沢山食べて お年の割には旺盛な食欲に ちょっとビックリしました。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/04/09 (Mon) 22:19:33

私がいた中学校では、6人の女子不良集団による1年生男子への性的イジメがありました。

不良集団のボスは「T先輩」といい、私のお姉ちゃんとクラスメイトで仲良しだったこともあり、入学してきた時から私のことを可愛がってくれたんです。

入学してから数週間たった頃、放課後で部活動をしていた私はT先輩から

「いいもの見せてやる」

と言われて誘われました。

T先輩は体育館の舞台の下にある狭い物置部屋へ私を引き連れて行きました。

中に入ると、1年の同級生の中で結構目立っていた男子が1人、女子不良集団に囲まれて正座させられていました。

T先輩が

「始め!」

と言うと、取り囲んでいた不良集団たちが一斉に男子の服を脱がせ始めたんです。

男子は真っ赤な顔になって必死に抵抗していましたが、あっという間にジャージの上下とTシャツを脱がされ、ブリーフ1枚だけの格好にされてしまいました。

そして長テープルの上に仰向けに寝かされて押さえつけられると、男子は涙を浮かべてヒクヒク泣き始めてしまいました。

可哀想に思いましたが、私はブリーフからちょこんと盛り上がっている部分にどうしても目が行ってしまい、ドキドキして興奮し始めていました。

T先輩は男子の顔をニヤニヤしながら覗き込むと、

「テメー生意気みてえだな、みんなでチンコ見てやるよ。」

と言いました。

私は申し訳ない気持ちを感じながらも

(おちんちんが見れる)

という好奇心でいっそう興奮が高まっていました。

男子は

「ゴメンナサイ!ゴメンナサイ!」

と泣いて謝っていましたが、T先輩は男子のブリーフをゆっくり脱がし始めていました。

T先輩は

「ほらチン毛が見えてきたよ~」
「チンコも見えてきたよ~」

と言いながら、男子をからかうようにブリーフを脱がしていきました。

男子は

「やめて下さい!」

と泣きわめきながら必死に体ををくねらせて抵抗していました。

可哀想だと思いながらも、私はT先輩の意地悪な言い方や、男子の嫌がる姿に異常なくらい興奮して、オマンコが濡れてしまいました。


おちんちん触っているうちに大好きになりました

「チンコ半分見えたよ~。」

そして一気に脱がせます。

「あ~あ、チンコ丸見えになっちゃった~」

ついにおちんちんが丸出しにされてしまいました。

T先輩はブリーフを完全に脱がしてしまい、さらに足を開かせてタマタマまで丸見えにしました。

私は同級生の男性器を初めて見た衝撃で、ドキドキが止まりませんでした。

丸裸にされた男子は、

「ううう…」

と泣いてばかりいます。

みんなで丸見えになったおちんちんを眺めながら、

「生意気なくせに皮かぶってんじゃん」

とか

「ちっちゃいチンコだな。チン毛のほうが長くね?」

とか、最初は言葉でイジメられてました。

T先輩は私に手招きをして、1番見やすい位置でおちんちんとタマタマを見させてくれました。

少しずつ罪悪感が消え去ってきた私は、みんなと一緒におちんちんの臭いを嗅いだり、おちんちんやキンタマを指でチョンチョン突ついたりして興奮していました。

T先輩は

「こいつ泣いてるけど、本当は感じて嬉しいんだぜ。」

と言ったんです。私が、

(嘘だぁ~)

という顔でT先輩を見ると、

「泣いてたってチンコは勃起するし、精液も出すから、まあ見てな。」

と言っておちんちんとタマタマを掴みました。


モミモミされたおちんちんは、しばらくすると本当に大きく膨らみ始めました。

おちんちんはどんどん膨張して大きくなり、ピンと直立してそそり立つまでになりました。

勃起という言葉は知っていましたが、始めて見る大きくなったおちんちんに驚きと興奮で、オマンコもさらに濡れていました。

T先輩が

「亀頭見たことある?」

と聞くので、私は言葉の意味が分からず、首を横に振りました。

すると、T先輩は私の手を取り、勃起したおちんちんを触らせ、

「こいつ、剥けるかなぁ?マジの包茎だったりして」

と言いました。

T先輩に手を添えられてゆっくりおちんちんの皮を下にずらすと、ニュルンと亀頭と呼ばれる部分が出てきました。

私はもう最高に興奮していました。

T先輩はおちんちんの擦り方を教えてくれて、私は言われた通りにおちんちんを握ってシコシコしました。

カチカチに硬くなって血管が浮き出ており、時々ビクンビクン脈打っています。

パンパンに張り詰めて赤くテカテカ光ってる亀頭も、おちんちん初体験の私にはとても刺激が強すぎました。

と言うより、泣いてる男子のことなど気にならなくなり、おちんちんにすごく興奮して大好きになってしまいました。

男子が裸にされてイジメられる姿がやみつきです

その後は、男子を押さえつける役を順番に交代しながら、みんなで代わる代わるおちんちんを握ってシコシコして楽しみました。

おちんちんの先端からガマン汁が出てくると(もちろん当時はそんな事知りません)、他の先輩が指先で触って糸を引かせ、

「ガマン汁出てきた~!」

と言って、キャッキャ言いながら男子のお腹やタマタマになすりつけたりもしていました。

少し経つと、泣いているだけだった男子が

「もうやめて下さい!お願いします!」

と叫んで体をくねらせ、再び抵抗を始めました。

T先輩が

「こいつ、出そうなんだぜ」

と私に言うと、他のみんなは男子が抵抗できないようにしっかりと押さえつけ、おちんちんに注目が集まりました。

T先輩はおちんちんを直角して天井に向け、おちんちんを握りしめて激しく擦りました。
男子が、

「やだ!止めて!あああ!」

と叫ぶと、おちんちんの先から勢いよく白いものがドピュッ!ドピュッ!ピュッと3回ぐらい、みんながビックリするぐらい飛びました。

勢いよく飛んだ後は、ドクンドクンと漏れ出てくる感じでおちんちんを伝わり、T先輩の手やチン毛の上に流れています。

すぐに精液の臭いが充満していきました。

私は初めてだったので、あの独特の臭いに最初は抵抗感がありましたが、同級生男子の射精を目撃してしまった興奮のせいか、その臭いもすぐに興奮に変わりました。

射精が終わった後は、おちんちんが萎えていくのをみんなで眺めていました。

T先輩は

「チンコが縮んできました~。」
「おっと!皮もかぶり始めました~!」
「亀頭が隠れました!包茎です!包茎の復活です!」

と実況しているので、みんなで大笑いしました。

その後、男子は押さえつけからは解放されましたが、まだ服を返してもらえず、立たされた状態で全裸オナニーをさせられていました。

その頃には、ほとんどの先輩は男子のおちんちんに飽きたみたいで、携帯を弄りながらチラチラ見る程度でした。

私は始めて見た同級生男子のおちんちんだったので、まだまだ興味津々です。

オナニーしている姿をじっくり観察してしまいました。

しかし一度射精していますし、こんな状況からか、先ほどのようにはおちんちんは大きくなりません。

T先輩が

「こいつ、ぜんぜん勃たないじゃねぇか、もう時間の無駄!」

と言って、男子を置き去りにしてみんな物置から出ました。

その男子へのイジメはこれで終わりましたが、その後も毎回違う1年男子がターゲットにされ、同じような性的イジメは続きました。

T先輩が卒業するまで、私は毎回イジメに誘われ、合計で同級生男子52人のおちんちんを勃起させて楽しみ、射精する様子をじっくり観察して興奮していました。

男子が可哀想と思いながらもおちんちんに興味があり、大好きすぎて止められませんでした。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/04/10 (Tue) 20:28:47

「あっ・・・」
不意を衝かれたタカシはあっさりとタオルを奪われる。
「あー 兄ちゃん ホーケーじゃん」
ヒロキの指摘通りタカシのおちんちんは先端まですっぽりと皮に包まれた包茎だった、対するヒロキは、
「へへーん 剥けてるから俺の勝ちだね」
そう言って腰に手を当てて仁王立ちになる。ヒロキのおちんちんは平常時でありながら亀頭が完全に露出したズル剥けちんちんだった。
流石にサイズは体の大きいタカシの方が大きいが、おちんちんの成長具合で言えば完全にヒロキの勝ちである。
「ねーねー 兄ちゃんのコレ剥けるのー?」
ヒロキがタカシの股間を覗き込んでくる。
「関係ないだろ」
タカシが無視して洗い場に座り体を洗おうとすると、
「えっ・・・まさか剥けないの?シンセーなの?」
流石に小学生に舐められるわけにはいかない、タカシはヒロキに向き直り、自分のおちんちんの皮をグイッと剥いてみせ、ピンク色の亀頭を露出させる。
「真性じゃねーよ」
「おおー ちゃんと剥けるんだー じゃあ、これはどうだー」
ヒロキがはやし立てる、そして、タカシの剥いたままのおちんちんにシャワーの水を掛ける。
「うっ・・・」
日頃皮に守られて刺激に慣れていない亀頭にシャワーの水流はきつい、タカシは情けない悲鳴を上げて慌てて皮を戻す。
「日頃から剥いておかないからだよ」
そういいながら今度は自分のおちんちんにシャワーをあてる。
「全然平気だしー」
(こいつ、ムカつく・・・)
タカシはヒロキを気にせずに体を洗い始める。ヒロキもタカシの横に座って体を洗い始める。
「兄ちゃん チンコ洗う時はちゃんと剥くんだぜ」
「わかってるよ」
タカシは若干イラッとしながら答える。タカシが頭を洗い始めたところで、ヒロキが立ち上がるが目を閉じていたタカシは気づかなかった、
「こっちは俺が洗っちゃおー」
「!?」
ヒロキがタカシの後ろから手を回しおちんちんを握る、
「こらっ 触るなっ いつっ」
「へへー いいからいいから」
ヒロキは石鹸のついたスポンジでタカシのおちんちんを洗い始める。タカシは抵抗しようとするがシャンプーの泡が目に沁みる。シャンプーを流そうとするが、ヒロキがお湯の入った桶を動かしたらしく洗い流すことが出来ない。さらにまずいことに、ニュルニュルとした泡つきスポンジで洗われているおちんちんが少しずつ硬くなっている。
(やべっ・・・こんなんで勃つとか・・・)
当然その変化はヒロキも気づく、
「あれー 兄ちゃん ボッキしてきてるー?」
ヒロキは洗い方を変えて、スポンジを手放し、指でわっかを作り、おちんちんを扱き始めた。洗っていた先ほどまでとは違い、今度は快感を与えるやり方である、あっという間にタカシのおちんちんはフル勃起する。
「あー 兄ちゃん ボッキしても全然剥けないじゃん」
ヒロキはそう言いながらなおも扱き続ける。完全に勃起してもタカシのおちんちんの皮は剥けることはなく、僅かに亀頭の先端が見えるばかりであった。
「こんな風に皮使ってセンズリしてるだろー」
  シコシコ  シコシコ
「ちょっと、もういいだろ」
「まだ洗い終わってないから」
(やばい・・・このままだと・・・イきそう・・・)
「もういいから、あとは自分で洗うから・・・」
「遠慮するなよー」
  シコシコ  シコシコ
タカシはやめさせようとするが、ヒロキはまったくやめる気配がない、
「ホントにコレ以上ヤバイって・・・」
「えー もしかしてセーシ出そうなのか?」
  シコシコ  シコシコ
「もうダメ・・・出るぅ・・・」
「そんなぁ、まだ我慢できるだろ、あっマジ?」
  ドピュッ  ドピュッ
ヒロキの手コキにこらえきれずにタカシは射精してしまう。
「うわー 兄ちゃんゴメン マジで出そうだったんだ」
ヒロキが謝ってるけど、タカシは黙って体の泡を洗い流している。ヒロキを無視したままタカシは湯船につかる。ヒロキもタカシに続いて湯船に入る。ずっと黙ってるタカシにヒロキが話しかける、
「兄ちゃんってさあ もしかしてドーテー?」
「!?」
突然の質問にタカシはびっくりするが、ヒロキは続けて、
「だって、チンコの先っぽきれいなピンクだし」
「・・・」
「あんなにすぐ出ちゃうとか、センズリでしか出したことないんじゃないかなぁ」
「・・・」
ヒロキがタカシの顔を見ると、真っ赤になっていた、
「やっぱり ドーテーかー」
「うるせえ、お前だってそうだろ」
精一杯の声を振り絞って答えるが、
「えっ、オレドーテーじゃないよ」
「!!」
タカシはヒロキの顔を見て、
「お前、童貞の意味わかってるのか?」
「マンコにチンコ入れたことない男のことだろ」
ニヤリと笑いながらヒロキが答える、タカシは高校二年生でまだ童貞なのに、この小学生はすでにセックスの経験があるとは、いや、でも信じられない。
「信じられないって顔してるなー 証拠見せよっか」
「証拠?」
「うん 証拠あるよ じゃあ上がろっか」
ヒロキが湯船から出る、慌ててタカシも後に続く、
脱衣所で体を拭いていると、ヒロキが近寄ってくる、
「これが証拠」
ヒロキはタカシに携帯を見せる。どうやら写メのようだが、ソコに映っていたのは、鏡に映して撮ったのだろう、ヒロキが女性のアソコに自分のおちんちんを入れている画像であった。女性の顔は見切れているがチンコがマンコに入っているところははっきりとわかる。
「どう? あー 兄ちゃん」
童貞男子がこんなものを見せられて反応しないわけがなかった、タカシのおちんちんはふたたび勃起していた。それを見たヒロキが、
「兄ちゃん ドーテー卒業したい?」
コクンとタカシは反射的にうなずく。
「じゃあね そのままコーヒー牛乳買ってきて」
「このまま?」
「うん いまのまんまの格好で」
コーヒー牛乳を買うためには番台に行かなければならない。でも番台にはどう見ても二十代半ばのお姉さんがいる。このまま行くとマズイだろ、とタカシが考えていると、
「行かなかったら まだドーテーのままだよね」
タカシとしては見られるのは恥ずかしいけど、童貞も卒業したい、葛藤の末にタカシが出した答えは、
「・・・行く」
「おっけー じゃあコレ見てボッキしてからね」
と言ってまた例の画像を見せる。当然タカシのおちんちんは反応してしまう。それを確認したうえで、
「いってらっしゃーい あ 隠すのは禁止だからね」
もうタカシはやけになっていた。めちゃくちゃ恥ずかしいけどコレで女の子とエッチが出来るのならと、勃起しても先っぽしか見えない包茎ちんちんを隠さずに番台のところまで行き、
「・・・コーヒー牛乳ください」
「はい あら」
テレビを見ていたお姉さんが振り向く、お姉さんの視線の先にはタカシの勃起したおちんちんがあった、
お姉さんはコーヒー牛乳を冷蔵庫の中から取り出すと、タカシに手渡す。
「はいどうぞ 120円ね」
その間もお姉さんはタカシのおちんちんをガン見している。
(うわー めっちゃ見られてる・・・)
タカシがそんなことを考えてると、
「アヤカさーん 兄ちゃん バイバーイ」
そう言って後ろをヒロキが走り抜けて行く。
「はーい ヒロキ君、気をつけてねー」
番台のお姉さん、アヤカは走って行くヒロキに手を振っていた。

(騙された・・・)
コーヒー牛乳を飲んで服を着たタカシはベンチに座り込んでいた。裸でコーヒー牛乳買ってきたらエッチできるという話がそもそもおかしかったのだ、小学生にからかわれたんだ。落ち込むタカシが帰ろうとするとアヤカが声を掛ける。
「ねえ、さっきのヒロキ君に聞いたの?」
「えっ?」
アヤカはニヤニヤしながら再びたずねる、
「勃起したまま裸でコーヒー牛乳買いに来たでしょ」
「は、はい」
「なんて言われたのかな?正直に答えてね」
「買ってきたら・・・童貞卒業できるって・・・」
タカシの顔は真っ赤になってる。こんなきれいなお姉さんに、自分は童貞です、と言ったようなものだから恥ずかしくてたまらない。アヤカはイジワルそうな笑みを浮かべて、
「あー それであんなにかわいい皮被りの勃起ちんちん見せにきたんだぁ」
アヤカに言われてタカシはますます恥ずかしくなる。恥ずかしくてタカシがうつむいていると、
「それじゃあ 明日の朝八時にうちに来て 日曜日だから大丈夫でしょ?」
タカシが顔を上げると、アヤカは続けて、
「営業は始まってないけど男湯の入り口は開けておくからね」
「は、はいっ!」
タカシの返事を聞いてアヤカはくすくす笑う。出て行こうとするタカシにアヤカが、
「今日はオナニーしちゃダメだからね」
と言っていたずらっぽく笑う。


「・・・おはようございまーす」
タカシは銭湯の入り口を開け中に入る。
「おはよう 早かったのね」
脱衣所のところにアヤカがいたのだが、何故か身につけているのは体に巻いたバスタオルだけだった。
タカシは入り口で固まってしまう。そんなタカシを全く気にせずアヤカが、
「そういえば名前聞いてなかったね、私はアヤカ あなたは?」
「タカシです・・・」
「そう タカシ君ね、それじゃあ 私は中で待ってるから脱いだら入ってきてね」
そう言って、アヤカは浴場の中に入っていく。タカシも慌てて服を脱いで後に続く、
「タカシ君、おちんちん隠しちゃダメ」
そう言われてタカシは腰に巻いていたタオルを取る。すでに勃起した包茎ちんちんがあらわになる。
「ホントにかわいい包茎おちんちん、まさに童貞って感じね」
「うう・・・」
タカシは恥ずかしそうにうつむく、
「はーい ココに座ってね」
アヤカが洗い場の椅子を指差す、タカシが椅子に座ると、アヤカが後ろから抱き着いてくる。
「アヤカさんっ・・・」
「体洗っちゃうよー」
あっという間にタカシの体は泡だらけになる。あらかた体を洗い終わったアヤカが、
「じゃあココも」
カチカチに勃起したタカシのおちんちんに手を伸ばす、
「あっ・・・」
「えへへー 人にしてもらうのは初めてだよねー 童貞だしー」
「んっ・・・あっ、えっと・・・」
アヤカはタカシの様子がおかしいことに気づいて手を止める、
「もしかして手コキしてもらったことある?正直に答えないとしてあげないよー」
「・・・昨日、あの子にイタズラされて・・・」
タカシが小声で答える、
「あー ヒロキ君にイタズラされて、まさか射精までしてないよね」
「・・・出ちゃいました・・・」
アヤカがクスクス笑いながら、手コキを再開する、
「そっかー 小学生の男の子にイかされちゃったんだー」
  シコシコ  シコシコ
「気持ちいいかな?包茎で童貞のタカシ君?」
「うう、いちいち包茎とか童貞とか言わないでくださいよ・・・」
「えー 言った方が楽しいんだもん」
アヤカがイジワルそうに笑う、
  シコシコ  シコシコ
「アヤカさん、出ちゃいます・・・」
タカシが限界を訴えると、
「じゃあ泡流すよー」
アヤカは手コキを中断してタカシの体の泡をシャワーで流してしまう、途中で刺激を止められたおちんちんがピクンピクンと震えている。
「これでよく見えるようになったねー」
そしてアヤカは手コキを再開する。
  シコシコ  シコシコ
もともと絶頂寸前だったタカシはすぐに限界がやってくる。それを察知したアヤカは扱く速度を速める。
「童貞セーシいっぱい出してねー」
「あっ・・・出るっ、出ちゃううっ」
  ドピュッ  ドピュッ
射精の瞬間アヤカはタカシのおちんちんの皮をグイッと根元までひき下ろす。射精の邪魔になる包皮が無くなり、
タカシの精液は洗い場の鏡にかかるほど勢いよく飛び出す。
「はぁ・・はぁ・・」
「スッゴイ飛んだねー気持ちよかったー?」
タカシはコクコクとうなずく。それを見たアヤカがバスタオルで覆われた胸に手を当て、
「タオルとってほしい?」
「は、はいっ!」
射精したばかりで萎えていたおちんちんがムクムクと勃ち上がってくる。
タカシの反応を見たアヤカは、ものすごくイジワルそうな顔をして、
「じゃあ『包茎で童貞の僕のためにバスタオル取ってください』って大きな声で言ってね」
あまりにも恥ずかしいセリフだ、でも言わないとアヤカはバスタオルを取ってくれないだろう、それは間違いない。
タカシは耳まで真っ赤にしながら叫ぶ、
「・・・包茎で童貞の僕のためにバスタオル取ってくださいっ!」
「ダーメ」
アヤカはめちゃくちゃ楽しそうだ、
「えっ、なんで?」
「言ったからって取るとは言ってないよー」
「そんな・・・」
タカシはしょぼんとする。しょぼんとしているタカシを尻目にアヤカは、
「私、タカシ君がオナニーして射精するとこ見てみたいなー 見せてくれないかなー?」
「・・・えっ・・・」
アヤカはニヤニヤしながらタカシを見ている。
「見せてくれたらバスタオル取ってあげる」
「ホントに?」
「うん、バスタオル取るよ」
タカシに選択肢は無かった、一心不乱におちんちんを扱き始める。
  シコシコ  シコシコ
「うわー ホントにオナニーしてる そんなにタオルとって欲しいんだー」
「うう・・・あんまり言わないで・・・」
  シコシコ  シコシコ
「イきそうになったら言ってねー」
もうすぐ生ヌードが見れる、と思うと興奮していつもより早く射精感がこみ上げてくる。
「あっ、出ちゃいます」
「えー タカシ君早いよー もっと我慢しなきゃ」
「もう、無理ぃ・・・あっ、出るうううっ」
  ドピュッ  ドピュッ
興奮しきっていたタカシに射精を我慢できるはずも無く、ドクドクと精液を吐き出す。
タカシが射精し終わったのを見たアヤカは、
「それじゃあ、包茎で童貞でおまけに早漏のタカシ君のために、バスタオル取っちゃうよー」
タカシは食い入るようにアヤカを見つめる、そして、アヤカが一気にバスタオルを取ってパサッと床に落とす


「・・・えっ」
「どうしたの?『バスタオル』は取ったよ」
バスタオルを取ったアヤカは裸ではなく、チューブトップと短パンを身につけていた。
裸が見れると思っていたタカシはがっかりする。
「うう・・・アヤカさんひどいよ・・・」
「そんなに見たいの?私の裸」
うなずくタカシは涙目になっている。
「ごめんね、ちょっとイジワルしすぎちゃったかな」
そう言ってアヤカはチューブトップを脱ぐ、ポヨヨンとおっきなおっぱいがこぼれる。タカシの視線はおっぱいに釘付けになる。
夢にまで見た生のおっぱいにタカシのおちんちんはビンビン反応する。
「下も脱いで欲しい?」
タカシはブンブンと首を縦に振る。
「じゃあ、私とじゃんけんしてタカシ君が勝ったら脱ぐよ」
タカシはまた何かあるんじゃないか、と考え込む、そんなタカシの考えが伝わったのか、
「安心して、タカシ君が勝ったら私は全部脱いで裸になるよ」
全部脱いで裸になる、と言う言葉にタカシのおちんちんがピクンと反応する。さらに続けて、
「でも、タカシ君が負けたら射精してもらおうかな」
「えっ・・・」
「そんな顔しないの 野球拳みたいなものよ、私は裸になる、タカシ君は脱ぐものがないから代わりに射精する、ね」
たしかに筋はいるけど通っているけど、タカシはすでに二回射精している、ここで負けて、さらに射精させられてしまうと本番まで持たないかもしれない。
でもやるしかない、他に方法は無いのだ。タカシは立ち上がった。
「覚悟は出来たかな? それじゃあ じゃーんけーん」
  『ポン』
「ああっ・・・」
「ふふふ、ざーんねーん」
アヤカはグー、タカシはチョキだった、これによりタカシは一回射精しなければならない。アヤカはタカシの前にしゃがみ込む、ちょうどタカシのおちんちんがアヤカの目の前にある。
「じゃあ、一発ヌいちゃうよー」
パクッっとアヤカがタカシのおちんちんをくわえる、所謂フェラチオというやつである。
「アヤカさんっ、ふわあああ、それらめぇっ・・・」
アヤカは先っぽまですっぽりと被っている包皮を剥いてタカシの亀頭をペロペロと嘗め回す。あまりの快感にタカシは腰を引こうとするが、アヤカががっちりと腰に手を回して抑えているので逃げられない。
「ひもひいい?」
「あうっ、しゃべっちゃダメっ・・・あああっ、出ちゃう、出ちゃうよおおっ ああああっ吸っちゃらめええええっ」
  ドピュッ  ドピュッ  チュウウウウウウッ ゴクンゴクン
初めてのフェラチオにあっという間に射精させられる。三回目の射精ともあって、タカシも大分疲れが見え始めていた。
(これで三回目・・・タカシ君は後何回射精できるかなぁ・・・)
タカシの精液を飲みながらアヤカはニヤリと笑う、
「初めてのフェラチオは気持ちよかったかな? それじゃあ いくよ じゃーんけーん」
  『ポン』
「あああああああっ!」
「タカシ君、じゃんけん弱いねー」
タカシが悲痛な叫びを上げる。アヤカはチョキ、タカシはパーであった。
「タカシ君 そこに横になって」
「・・・はい」
タカシはタイルの上に仰向けで寝る。アヤカはタカシの頭をまたいで、そのまま腰を下ろしてくる。
「タカシ君は触っちゃダメよ」
アヤカはタカシの上に乗っかりシックスナインの体勢になる。タカシのおなかにポヨンとおっぱいが当たる、
(流石に四回目になると勃ちが悪くなるわね、でもヌいちゃうけどね)
タカシは目の前にある、アヤカの股間が気になって仕方ない、もし裸だったらアヤカのおまんこが丸見えなのに、なんて思っていると。
「タカシ君、私、今ノーパンなんだ」
アヤカのノーパン宣言、そしてタカシは気づく、
(あっ・・・毛がはみ出してる・・・)
普通ならパンツの中に納まっている陰毛が短パンのスキマからはみ出してきている。これはアヤカがいらなくなった短パンを切ってはみ出しやすくしたからなのだが、そんなことはタカシは知る由もない。
(ふふっ、気づいたかな、おちんちんがピクピクしてる)
アヤカがおちんちんを舐め始めると、タカシの体はビクビクと反応する。アヤカが先ほどのフェラチオの時に見つけたタカシの感じるポイントを的確に刺激しているからだ。
「あっ、アヤカさんっ、んあああっ、はううう、あっ出るぅ・・・」
  ドピュッ  ドピュッ
四回目もあっさりとイかされてしまう。さっきよりも薄く量も少ない射精だった。再びタカシはアヤカと向き合う。
「じゃあいくよー じゃーんけーん」
  『ポン』
「やったあああああああああああ!」
「あらら・・・」
タカシは渾身のガッツポーズをする。アヤカはチョキ、タカシはグーであった。いよいよ念願の生ヌード、タカシの息が自然に荒くなる。
「じゃあしっかり見ててよ」
アヤカは勢いよくスルッと短パンを脱いで、洗い場の椅子に座り足を大きく開き、両手でおまんこを左右に開く、
  くぱぁ
濃い目の陰毛に覆われたアヤカのおまんこがタカシの目にさらされる。
すでにお漏らししたかのごとくビショビショになったおまんこはおちんちんを求めてヒクヒクとうごめいていた。タカシは言葉を失っていた。
「童貞君には刺激が強すぎたかな?」
アヤカが立ち上がって動けないタカシに抱きつく、
「あっ、アヤカさん、うっ・・・」
「ふふ、カチカチだね・・・おまんこ見て興奮しちゃった?」
アヤカはタカシのおちんちんを扱き始める。
  シコシコ  シコシコ
「触っていいよ、童貞君」
アヤカはタカシの手を自分のおっぱいに誘導する、ムニュムニュとタカシの手がおっぱいを揉み始める。時折乳首をキュッとつまんでみるとアヤカの体がピクッと反応する。
「うわあ、やわらかい・・・」
「あん、童貞君のくせに生意気だぞ」
アヤカは扱くスピードをさらに速める。おっぱいを揉みながらタカシが悲鳴を上げる、
「アヤカさん、もう出ちゃ・・んっ・・・んんんんんっ」
言い終わる前にアヤカがキスしてタカシの口をふさぐ、アヤカは扱く手を止めようとしない、タカシはそのまま射精してしまう。
  ピュッ  ピュッ
五回目の射精は精液はほとんど出ず、ほんの数滴ピュッと出ただけだった。それを確認したアヤカは、
「タカシ君 横になってね エッチしちゃお」
五度にもわたる射精でタカシは疲労困憊していたが、ゆっくりと仰向けに寝る。
(やっと、アヤカさんとエッチできる・・・)
寝そべるタカシのおちんちんを見て、
(うん、勃起具合は最初の七割ぐらいかな、後一回ヌいたら・・・ふふふ)
アヤカはタカシの上に跨る。そしてゆっくり腰を下ろしていく、勃起して上を向いたおちんちんにおまんこが触れる。
「今どうなってる?」
「アヤカさんのアソコが当たってます・・・」
アヤカはタカシの顔を覗き込みながら、
「アソコがどこに当たってるのかな?」
「・・・アヤカさんのおまんこが、僕のおちんちんに・・・」
  ギュウウウ
「アヤカさん、痛い」
アヤカはニヤニヤしながらタカシのほっぺをつねり、
「違うでしょ『アヤカさんのおまんこが、僕の包茎で童貞のおちんちんに当たってます』でしょ」
タカシに恥ずかしいセリフを言わせようとする。タカシが恥ずかしくて黙っていると、
  スリスリ スリスリ
アヤカは腰を前後に動かし、ヌルヌルになったおまんこをおちんちんの裏筋にこすりつける。手や舌でされる刺激とは全く違う初めての快感にタカシのおちんちんはピクピクと反応する。
「あっ、あうう・・・」
  スリスリ  スリスリ
(このまま刺激され続けたらイっちゃう・・・)
「アヤカさんのおまんこが、僕の・・・包茎で童貞のおちんちんに当たってます・・・」
「うん、ちゃんと言えたね」
  スリスリ  スリスリ
その間もアヤカは腰の動きを止めずにタカシのおちんちんを刺激し続ける。おちんちんがおまんこに当たってるけど、入れてもらえない、
「あっ、アヤカさん、お願いですエッチ、エッチさせて下さい」
タカシがとうとう我慢できず悲鳴を上げる。それを聞いたアヤカは、
(エッチしたくてたまらないんだ・・・ホントに童貞君はかわいいなぁ・・・)
腰の動きを止めて少しだけ腰を上げる、そしてタカシのおちんちんに手を添えて、
おまんこに入るように角度をあわせる、
「タカシ君、いくよ」
「はい・・・」
でもアヤカはすぐには入れようとはしない、まずタカシのおちんちんの皮を剥き亀頭を露出させる、剥き出しになった亀頭におまんこをこすりつける、
「あっ、んっ・・・」
タカシがせつなげな声を出すけど、アヤカはこすりつけるだけで、入れる気配は無い、
「アヤカさん・・・イジワルしないでくださいぃ・・・」
タカシは泣きそうになっている、
(あああっ・・・この顔っ、ゾクゾクしちゃう・・・でもそろそろ限界のはずよね)
アヤカの予想どうりタカシの我慢は限界にきていた、アヤカはゆっくりと腰を下ろし始める。ゆっくりゆっくり、亀頭がアヤカの中に入ろうとした時、
「ああああっ、もうダメええええっ」
  ピュ  ピュ
タカシが限界を超える。たしかにイったはずなのに、もうおちんちんからはほとんど透明な液体がほんのちょっと出ただけだった。
「あら、我慢できなかったの」
「ううう・・・」
タカシはちょっとだけ泣いてるみたいだが、
「ほら、泣かないの」
アヤカがタカシのおちんちんを手で扱くけど、もう勃起といえるほど硬くはならない。
(ふふふ、もうタマタマ空っぽかな・・・)
アヤカがものすごく楽しそうに笑っているのにタカシは気づかなかった、とそこに、
  ガラガラッ
「兄ちゃーん ドーテー卒業できたー?」
何故かヒロキが入ってくる。
「えっ、何で・・・?」
「あら、ヒロキ君」
ヒロキは二人に近づいてくる、ヒロキのおちんちんはすでに臨戦態勢になっていた、
「アヤカさんが、兄ちゃんにイジワルしてるだろうなーと思って表が来たら開いてたし、入ってきちゃった」
エヘヘとヒロキが笑う、
「アヤカさん オレのチンコもう我慢できないんだ」
そう言ってヒロキは勃起したズル剥けちんちんをアヤカの前に突き出す。ガチガチに勃起したズル剥けちんちん、片や、勃起も満足に出来ない包茎ちんちん、どちらを選ぶかはわかりきっていた。
「もう、仕方ないわね タカシ君はそこで見ててね」
アヤカはタカシから離れて、ヒロキの前で足を開いて座る、それもタカシからよく見える位置で、
「へへー 兄ちゃん見てる?」
ヒロキはおちんちんをアヤカのおまんこに一気に挿入する。
  ズブブブブッ
「ああんっ」
アヤカが嬌声を上げる、それを見ていたタカシは、
(何で・・・エッチしたいのに・・・お願い勃起して・・・)
泣きながら必死に自分のおちんちんをしごくけど、アヤカに空っぽになるまで搾られたおちんちんはタカシの思いに応えられない。勃起させようと必死に扱くタカシの目の前で、
  パンッ  パンッ  パンッ
「ああっ、アヤカさんのマンコ、とろとろできゅうってして気持ちいいいっ」
「んんっ、ヒロキ君のズル剥けのおちんちんっ、ああんっカリが引っ掛かって、ああっそこっ」
派手な喘ぎ声を上げながら、アヤカが横目でチラリとタカシを見る、
(あらあら・・・泣きながら必死におちんちんしごいてる、もう空っぽで勃起もできないのに・・・)
必死におちんちんを扱いて泣いてるタカシの前で二人は絶頂を迎えようとする、
「アヤカさんっ オレもう出そうっ」
「出してええっ、思いっきりナカに出してえっ」
  パンッ  パンッ  パンッ
ヒロキの腰の動きがますます激しくなる、もう絶頂が近いのは明らかだった、
「アヤカさんっ、ああっ、出るううううっ」
「あっ、んんっ、イクっ、イクうううううっ」
  ビクン  ビクン
アヤカはヒロキにがっちりと抱きつき体を震わせる、
「アヤカさんのナカ、めちゃくちゃ気持ちいい・・・」
「いっぱい出したね・・・」
二人が余韻に浸っていると、
「あっ、そういえば兄ちゃんは?」
ヒロキが横を見るとタカシはこちらに背を向けて泣いているようだ、
「ううっ・・・ぐすん・・・」
ヒソヒソ「アヤカさん、ちょっとイジワルしすぎじゃない?」
ヒソヒソ「そうね、泣いちゃうなんて やりすぎちゃったかしら」
アヤカが後ろからそっとタカシを抱きしめる。
「ぐすっ・・・アヤカさん、ひどいよ・・・ううっ・・・」
「ごめんね、ちょっとイジワルしすぎちゃった」
アヤカは耳元で囁く、
「今日はもう無理そうだから、また今度の日曜日に来れるかな?」
「はい・・・絶対来ます・・・」
帰り際にアヤカとタカシは携帯のメルアドを交換していた。
「それじゃあ二人ともまたねー」
「アヤカさん ばいばーい」
「また来ます」
外に出たところでヒロキがタカシに話しかける。
「兄ちゃん もしかしてさアヤカさんに何回もイかされた?」
「・・・うん」
「あー 兄ちゃんもかー アヤカさん、エッチする時イジワルするのが好きみたいなんだ」
タカシとヒロキは歩きながら会話を続ける、どうやら帰る方向が同じみたいだ、
「他にも同じことされた子が?」
「うん オレもボッキしなくなるまでイかされたよ」
(アヤカさんあーゆーのが好きなんだ)
タカシがそう思っていると、
「でも、ちゃんと卒業させてくれるから心配しないでいいよ、じゃーねー、ドーテーの兄ちゃん」
ぺシッとタカシのおしりを叩いてヒロキが走り去っていく、その後姿を見ながら、
(次の日曜までオナ禁だな)
そう誓うタカシであった。

 その週の金曜日の夜
「あと二日我慢すれば・・・」
ベッドに横になってそんなことを呟いていると、誰かからメールが届く、差出人は、、
「アヤカさんだ」
何だろうと思ってメールを開いてみる、なにやらムービーが付いている、再生してみると、
「タカシ君、オナ禁お疲れ様、五日もヌいてないと溜まってるよね、よかったらコレでヌいてね」
そのムービーの下には写メが付いていた、アヤカの生おっぱい画像だった。
「うっ・・・」
いつもは毎日オナニーしているタカシが五日も我慢していたのだ、アヤカの生おっぱい画像でいともたやすく勃起してしまう。
「アヤカさんイジワルすぎだよ・・・」
なんとかオナニーを我慢して眠りにつく、土曜の夜も同様のメールがきたが、タカシはオナ禁を続けて日曜日をむかえる。
「おはようございまーす」
タカシが男湯の入り口から中に入っていく。
その後タカシが無事に童貞卒業できたのは言うまでもないだろう。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/04/11 (Wed) 20:06:57

今日から俺は男子高校生。

夢も希望もないから全然楽しみじゃない。

公立の共学が落ちて私立の男子校へ行く羽目になったのだ。

華も輝きもない男子だけの高校。

ときめきもどきどきもない青春。

悲しすぎて行きたくない。

「っ、なにすん、だっ、てめっ」

入学式に教室へ行くといきなり制服を脱がされた。





「ああっ、可愛い、可愛い、すげーイイっ」

「ひ、ひいっ、う」


全裸で机の上に座らせられている。クラスメイト全員がグルみたいで逃げたくても逃げられない。


「おー、やってんなーお前ら。ちゃんと同意かー?」

「同意でーす」

「あっ、やめ、やめろおっ」


ホームルームが始まると皆俺の身体を弄りながら前を向いた。


「はあ、や」


尿道に棒を入れられ乳首をこりこりと両隣の奴らに揉まれる。尻の穴には変な薬を塗られ奥が痒くなってきた。


「だめだっ…、掻いて、掻いてよおっ」

「あ、引っ掻いたほうがイイ?」

「あっあっちくび、ちくびいい、けどっ」

「そこうるさいぞー先生の話を聞きなさーい」

「ごめんなさっ、あっ!」


尿道の棒を目の前の奴にいじいじされた。棒にも薬が塗られているらしく、本来なら絶対痛いはずなのに気持ちイイ。

堪らなくて腰を揺らすとちゅぽんと棒を抜かれてしまった。


「えっやだやだやだかゆいかゆいぃっ」


ちんこの中が痒くて痒くて仕方ない。

乳首にも同じ薬を塗られ放置されてしまった。


「やだあっぐりぐりしてっ」

「これから移動だって言うからさあ、ほら、ここはぐりぐりしてあげれるよ」

「はああんっ」


疼いて仕方がなかったお尻の穴に後ろにいたクラスメイトの性器が突き刺さった。


「あっあっあっ」


そのまま俺を持ち上げて教室を出ようとするから流石に慌てた。


「だめっ、そと、やっ」

「安心して校庭に行くだけだから」

「やだあ、やだやだやだっ」


ぐんぐんと突かれながら本当に校庭まで連れていかれた。

こんなはしたない格好を見られるし偶にすれ違う人に乳首やちんこをつつかれて焦らされるし最悪。

お尻の刺激でいっぱいいっぱいなはずなのに乳首とちんこの中が痒くて痒くて痒くて掻きたい。


「あ…ぅ…」


校庭でクラスメイトは突っ込んだまま列に並ぶ。

皆に見られているのに、腰を止めたクラスメイトに動いてと強請りたくなる。


「みな、いで…」


沢山の視線が俺に集中した。恥ずかしさで身体が熱くなると痒いところがもっと痒く感じてくる。


「おっぱい突き出して腰揺らしてるのに何言ってんだよ」

「っ!?あ、やだっ」

「やだとか言いながら止めねーじゃねーか」


身体が無意識に動いていた。駄目だ、これじゃ本当に同意みたいだ。


「さっきから精液垂らしっぱなしだし、マジで淫乱だな」

「やだよ、やだやだっ、みな、見ないでっ」

「だったら腰止めてみろよ」

「と、とまんないっ、あっあっ」


頭では止めなきゃと思ってるのに、コントロール不能。そんな俺を皆が校長先生の話を聞かずに見ている。やめてほしい、本当に。


「お前ケツだけで満足なのか?乳首とか、ちんことかは?」

「あっあっあ…」

「乳首を爪でかりかりかりかりかりかりかりかり引っ掻いたり、おちんちんの穴をほじほじほじくり回したり、しなくていいのか?」

「はあっ、あ」


そんなこと言われたらもっと痒くなってしまう。耐えきれず腰を更に激しく揺らしちんこでお尻の中を掻きまくった。


「ひゃああ、あっあっ、かゆいよおっ」

「どこが?」

「ちくびも、おちんちんも、おしりもおっ」

「へー」

「かいてっ、かいてえっ」

「はいはい」


近くにいた二人が一粒ずつ乳首を掻いてきた。


「あああああ…」


待望の快楽に悦んでいる中、不意に下を見るとビデオカメラを構えている生徒に気が付いた。


「え、なっやだあっ、とるなあっ、やだやだやだあっ」


その角度じゃ、結合部も、ちんこも、乳首もまるまる映ってしまうだろう。見られるのも嫌なのに、撮られるなんて。


「やだよお…う、う」

「だからいやいや言いながら腰振るなって」

「ううう…っ」


だめだってわかってるけども、痒さは止められない。

痒いまま長く放置されているちんこはだんだん麻痺してきた。あ、やば。


「あ、やだやだやだやだっ!」

「どうした急に」

「お、おしっこ、おしっこでるっ」

「マジで?」


カメラ男が立ち上がり俺の横へ移動してちんこを至近距離で撮り始めた。


「やだ、とらな、とらないで…っ」

「早く出しちゃえよ」

「あっちくびい…っ」


乳首をくりくりと揉まれると緩んだ穴から尿がたらたら漏れだした。


「あは…あっ」


痒くてたまらなかった中を熱い尿が通ると痛気持ち良くて涙が出た。


「乳首でおしっこ操縦できるぞ」

「あっあっ」


確かに乳首の刺激で排尿の勢いが変わった。すごく恥ずかしくて死にたい。しかもそんな姿もばっちり撮られてるし。


「後で上映会しようぜ」


俺の高校生活早くも終わった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/04/14 (Sat) 18:17:29

先週から相撲の授業が始まりました。
僕たち2年は金曜日の3時間目が相撲の授業で,2クラス分の男子の32人で一緒に受けます。
2時間目が終わると,みんな急いで武道館に行きました。
休み時間の10分の間に回しを締めなくてはいけないので,すごく忙しかったです。
相撲場の板の間に入るとすぐにみんな制服を脱ぎ,パンツも脱いでフルチンになって回しを締め合いました。
広い板の間も全員が入ると満員電車みたいになりました。
近くにいたS君が僕の回しを締めてくれることになり,2人ともフルチンになって向かい合って回しを広げました。
S君は僕と同じテニス部で一緒に練習していますが,チンコを見たのはその時が初めてだったけど,S君のチンコは大きさも毛も僕と同じくらいだったので僕は安心しました。
S君は慣れた手つきで僕の回しを素早く締めてくれました。
僕がS君の回しを締めている時,すでに回しを締め終わったM君が手伝いに来てくれてなんとかS君の回しも休み時間中に締め終わることができました。





そして回しを締め終わった人から土俵に下りて,体育の先生が来るのを待っていました。
時間になって先生が来ると今日は天気がいいので外で授業をすると言い,相撲場の奥にあるドアを開けてみんな外へ出ました。
僕はお尻丸出しで外に出るのはすごく恥ずかしかったけど,他のみんなは全然気にしていないようでした。
武道館の前で整列したあと体を動かせるくらいに広がって準備運動が始まりました。
それから,そんきょと構えの練習をしました。
構えは四つんばいになった姿勢で前を見てじっとしているのですが,姿勢が悪い人は先生が回ってきて直されます。
3分ぐらい構えの姿勢のままでいるので,腕と足が疲れてきてガクガクし始めました。
僕の目の前には構えの姿勢をしているA君の大きなお尻があります。
A君のお尻を見ながら,構えの姿勢のままで我慢していました。
先生から終わりの掛け声があって立ち上がったときは,少しめまいがしました。
次は全員で四股とすり足の練習をして,初日の授業は早めに終わりました。
並んで礼をして相撲場の中に戻るとみんな一斉に回しを外し始めました。
外した回しをたたんで板の間の上に置き,フルチンのままシャワー室に歩いて行きました。
シャワーは6個しかないので,前の人が終わるまで並んで待つことになっています。
みんなフルチンで並んでいて誰もチンコを隠していないので,ほとんどの人のチンコを見ることができました。
チンコの大きさや色はみんなバラバラで,まだ毛が生えていない人も4人ぐらいいました。
チンコが大きな人は10センチぐらいありましたが,みんなまだ包茎のチンコでした。
前の学校では他の人のチンコを見ることなどなかったので僕にとってはおどろきでしたが,他の人はあたりまえみたいに普通に話をしながら順番を待っていました。 
後ろから肩をたたかれて振り返ると,同じテニス部で隣のクラスにいるG君がいました。
G君は僕に国語の教科書を忘れたので5時間目に貸してくれと,チンコ丸出しのまま話し掛けてきました。
G君は僕より背が低いけど,部活の着替えの時にパンツの前が大きくふくらんでいるので気になっていました。
G君のチンコも初めて見ましたが,毛はまだ少なかったけど僕のチンコよりずっと大きくて特にチンコの先っぽがすごく大きくなっていました。
G君はチンコの毛が生えている所を手でいじりながら,僕にいろいろ話し掛けてきましたが,僕はG君のチンコが気になって仕方ありませんでした。
G君が話をするたびに,G君のチンコは大きく揺れていました。
僕の順番がきてシャワー室に入り体を洗っていると,僕の横にG君が来ました。
G君は石けんの付いたスポンジで僕の背中を洗ってくれたので,僕もお返しにG君の背中を洗ってあげました。
背中は手が届かないので,お互いに洗いっこをすることになっているようです。
G君は最後に石けんで自分のチンコを洗いましたが,いきなりチンコの皮をむいて亀頭を出して洗っていたので,僕はまたビックリしてしまいました。
G君の亀頭は赤に近いピンク色をしていて,亀頭を洗い終わって皮を元に戻した時はさらに大きくなって13センチぐらいあるように見えました。
シャワーを浴び終わってシャワー室の出口の所に掛けておいた自分のタオルで体をふいてから,相撲場の板の間の所に戻りました。
制服を着て回しを片付けていると,4時間目に相撲の授業をやる1年生たちが新しい回しを持って集まりはじめました。
1年生は今日が初めての相撲の授業で,回しの締め方は僕たち2年生が教えることになっているようです。
1年生の回しは前の体育の授業の時に4つ折りにしておいたようで,それを巻いて持ってきていました。
出席番号順に1年と2年から2人ずつの4人で1組になり,回しの締め方を教えることになって,僕と同じ組になったのはS君と,テニス部とサッカー部の1年生でした。
最初に先生からパンツも脱いで素っ裸になるように言われた1年生たちは,みんなでキャーキャー騒いで,いきなり先生に怒られていました。
先生に早く脱ぐように言われ1年生たちはしぶしぶ制服を脱ぎ始めましたが,パンツ1枚になったところでみんな回りの様子を見ながらモジモジしています。
それでも2年生たちに早く脱ぐように言われ,あきらめたように次々とパンツを脱ぎ始めました。
僕と同じ組の2人もパンツを脱いで前かがみになって素早く両手でチンコを隠し,なぜかゲラゲラ笑っています。
最初にS君がテニス部の1年生に回しを締めながら,締め方を教えることになりました。
その子は身長が150センチぐらいありますが,チンコを隠している手をどかせるとちょっぴり毛が生えたチンコが出てきました。
長さが6センチぐらいで,まだ真っ白いチンコでした。
恥ずかしそうに顔を真っ赤にしたその子の股間に回しを通して,もう1人のサッカー部の1年に手伝わせながら回しを締めていきました。
お尻の割れ目に回しを当ててぐっと上に持ち上げた時「うっ」と声を出して痛がっていました。
サッカー部の子のチンコは少し黒っぽい色をしていて,根元の方に細い毛が生えていました。
亀頭もだいぶふくらんでいたので,もうオナニーもやっているなと思いました。
2人の回しを締め終わった後もう1回ほどいて,今度は1年生同士で締め合いをさせました。
1度チンコを見せて慣れたのか,2度目は回しを締める方の子もチンコをブラブラさせながら平気な顔で回しを締める練習をしていました。
放課後の部活で一緒になったテニス部の後輩に話を聞いてみると,中学に行くと相撲の授業があるのは知っていたので覚悟していたけど,最初にパンツを脱ぐ時はすごく恥ずかしかったと言っていました。
回しを締めた後でもお尻は丸出しになっているので相撲は恥ずかしいと言っていたので,それもすぐに慣れるよと答えておきましたが,僕自身もまだ回しを締めるのはすごく恥ずかしいです。
秋には校内相撲大会もあるみたいです。
男子全員が出場してクラス対抗と個人戦で相撲を取るそうです。
女子も応援するようなので,女子にまでお尻を見られると思うと今からすごく恥ずかしいです

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/04/15 (Sun) 18:20:44

俺「やあ」
少年「こんにちは」
ここで少年のルックスを。
少年のルックスは今日初めて知った。
この前はオドオドしてて、うつむいてたから正面から見たことがなかったんだけど、けっこうカッコカワイイ感じだ。
綺麗な二重のパッチリした目元や、口が小池徹平に似てる。
黒髪で下ろしてる所を見ると、ウォーターボーイズに出てた頃の小池徹平みたいな人懐っこそうな顔つき。
っていっても、少し不安そうなところはある。
制服は乱したように着てて、ネクタイをゆるめてて、シャツも少し出てる。
ズボンは腰履きではないけど、ダラっとしてる。
俺「ところでこの前あんなところでヌくほど溜まってたのか?」
少年「ぇ、ヌく?溜まるって?」
俺「え?ヌくってのはオナニーでイクことで、溜まるってのは・・・」
少年「・・・へぇ・・・」
俺「そんなにオナニーしたかったの?」
少年「・・・はい・・・」
俺「ってか君何歳?何年生?」
少年「17歳の高校2年生です」
俺と2つしか違わない17歳なのに、あまりエロは知らないようだ。
俺「今日は学校とか平気なの?」
少年「学校は・・・ちょっと行きたくないんです・・・」
俺「そうか・・」
少年「あの・・・このまえのこと、黙っててくれるんですよね?」
やっぱり少年は不安そうだった。
俺「うん」
少年「よかった・・」
ちょっと嬉しそうに笑ってた。
俺「ただ、条件がある。君のオナニー見てみたいなぁ」
強引だし、変に思われるかと思ったがつい言ってしまった。
少年「へっ、そんなことで黙っててもらえるんですか?」
俺「うん・・まぁ。見せてくれるの?」
少年「は、はい。黙っててもらえるなら・・・」
少年は口止めして欲しいことに必死なようだった。
俺「君、いつからオナニーしてるの?いつもしたくなったら学校サボったり
してるわけじゃないよね?」
少年「オナニーは2ヶ月くらい前に覚えたばっかりなんです。
   今まで知らなくて・・・。
   それでやってみたら気持ちよくて、何もかも忘れられそうで・・・」
俺「それまで射精したことなかったの!?」
少年「あの白い液、夢精とかならあったんですけど、いまいち分からなくて・・・」
俺「なんで知ったの?」
少年「僕、成績が悪くて親が家庭教師の先生頼んだんです。
   その時に教えてもらって。
   その日の夜に初めてしたんです・・・」
俺「家庭教師の先生、そんなことも教えるんだ。(笑)」
少年「あ、夢精したパンツ隠してたの見つかっちゃって・・・。」
とまあ、少年はまだ幼いって言うか、なんと言うか・・・。
最近の子では珍しい性の遅咲きだったらしい。!!

この流れでトイレの個室に入った。
個室は暗い。
だから、よく見えるように、個室にある窓を開けた。
壊れかかっててなかなか開かなかったけど、二人で協力して開けた。
ホコリを立てて開いた窓から要約明かりが入って、見えやすくなった。
では早速ってことで少年に始めるように言った。
少年は制服のズボンのファスナーを開けて竿と玉を出した。
チラッと見えたのはトランクスだったと思う。
玉は小さからず大きからず。
竿は手で握った感じから見ると、勃起前は5~6cmっぽかった。
細かったけど、長さは長い。
皮がスッポリ被ってて先に0.5ミリほど余ってた。
なかなか勃起しなかったから、ずっと揉んだり目をつぶったりしてた。
時間がかかったがムクムク勃起してた。
勃起して見た大きさにビックリした。
見た感じでも大きかったんで、俺が持ってた事務用に使ってる定規で測らせてもらった。
完全勃起時の大きさは、17.3cm。
今でも覚えてる、太くなかったが驚異的な大きさだった。
いや普通なら「へぇ」って感じなのだが、童顔の可愛さから比べると違いが怖いほど。
俺「大きいんだね」
少年「そうなんですか?他の人の見たことないから・・・」
俺「誰のも?」
少年「はい。父親もいないし、学校でもそういう話ないから」
俺はさっきから悪いことばっかり聞いてる気がする・・。
俺「じゃオナニー初めてよ」
ん?今気づいたのだが、この少年は勃起してても皮が剥けてない。
俺「皮は?」
少年「皮?なんですか?」
俺「包茎なの?」
少年「包茎って何ですか?」
本当に何も知識のない少年だ。
俺「普通ならこう剥けるんだよ」
「普通」って言葉が合うか分からないが、俺は自分のチンコを見せてしまった。
少年から比べるとたいしたことなく思えるんだが、剥いて見せた。
少年は、かなり驚いていた。
俺のがどうってんじゃなくて、きっと剥けることに驚いてたのかと思う。
俺は少年のを触らせてもらって剥くことにした。
しかし、剥けない。
いわゆる「真性包茎」なんじゃないんだろうか?
俺は剥いてあげたかったけど、もし痛めてしまったら・・と考えてしまって
やめた。
少年「大丈夫なんですか?病気ですか?」
俺「なんともないけど、あれなら病院で剥いてもらったほうがいいと思うよ。
  自分でも剥けるけど、君の知識じゃ大変そうだし」
少年「ぇ、病院ですか?」
俺「うん」
少年「でも、どこの病院いいかわからないし、いつも行ってる所でもあれだし・・・」
俺「じゃ、俺行ってる所に一緒に来る?今度」
少年「え?でも・・・」
俺「そのままじゃ成長の妨げになるし、手術までは行かないように言うから」
その病院って言うのが、俺の知ってる先輩の家の病院だった。
が、しかし、そこの院長の性格なら大事にしそうだって思ったから、もし行
くとなればその先輩に見てもらえるように頼みたいと思う。
いまだ行ってないが、少年は早く剥きたいらしい。
俺「ま、そのときまで待つことにして、今日はいつも通りオナニーしてみて
よ」
少年「はい、分かりました。じゃ今度お願いします」
ちょっと心配そうだったせいか、勃起はちょっと弱くなっていた。
がしかし、またオナニーしだしたら勃起し始めた。
ここでこの前に聞こえて来た「ぅっ・・・へぇっ・・・」っていう息遣いが
聞こえた。
やっぱりあの時のままだ。
だんだん体をくねらせて、トイレの壁に寄りかかったりしてた。
手を早く動かしてピストンしているんだが、包茎だからかどことなくやりづらそうに見えた。
そのうちに皮の方から我慢汁が溢れてて、手にもくっついていた。
俺「イキそうなら、これに出しな」
俺は持ってた自分のポケットティッシュをあげた。
理由は、トイレットペーパーがなくてってこと。
少年は息を荒くしながらも、オナニーしていて、それでもまだイキそうになかった。
俺はいつイってもいいように、ティッシュを広げて待ってた。
少年は相変わらずにピストンを続けていて、余った先の皮の方では我慢汁が
ベタベタに光ってた。
ちょっと暗い場所だったせいか余計に照っていた。
少年「あ、出ます」
そういうと俺の広げてた紙に対してビュッって1回出したんだ。
けど、そこも包茎のせいか発射したものの勢いが物足りなかった。
少年「すみません・・・」
なぜか謝られた。
俺「謝る必要ないよ」
まだ勃起してた。
手で持ってなくても、イった後なのに、先っぽに残ったザーメンを付けながらも、上反りにいきり起っている。
が、それも少しの間ですぐに収まった。
勃起してなくても長さは魅力的だった。
先にちょっとザーメンをくっつけたまま、しまったけど、拭かなくて良かったんだろうか?って思ったんだ。
俺「じゃこれ捨ててくるから、君は手荒ってたりしてて」
俺は少年が出したザーメンティッシュを捨ててくると言って、公園にあるゴミ箱の方へ向かった。
しかし、そこで捨てずにこっそりと持ってたナイロン袋にしまった。
何も知らない少年が俺のほうへ来た。
少年「今日のことも黙っててくれますよね?」
俺「うん」
少年「それと・・・今日は帰るんですけど、今度なんとかっていう病気のこと教えてください」
俺「病気?ああ包茎?うん、心配しなくていいよ。子供のときなら皆ああだし、風呂でチンチン洗ってたら大丈夫だから」
少年「・・・よかったです・・・」
俺「今日はもう帰るの?」
少年「はい・・」
それでその日は別れた。
俺はバイトへ。
少年は学校ではなく家へ。

今もメールはしてるけど、予定が一致しなくて包茎の件はそのままなんだ。
けど、そのうち解決してあげたいと思う。
でもなんで少年が学校早退してばかりなのか、理由は分からない。
それと、少年は俺がコッチってのは分からないらしい。
性に関して無知識だからだろうか?

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/04/16 (Mon) 20:17:55

「なぁ、これって入るかな?」
いつもの公衆トイレで友達とやろうとした時、彼は自分にあるものを差し出した。
それは、オレンジ色の大小様々なスーパーボールだった。

一番小さなものは人差し指の先ほど、大きいものでは彼のペニスの二倍近かった。
「これを順に入れていけば、全部入るかもよ」
彼の持ってきたボールを見ながら、正直無理な気と試したい気が半々だった。
「何でこんなの思いついたの」
「これ見たからさ。出来そうじゃん」
彼が見せたのは落ちていたSM雑誌の一部だった。





そこには、女性が縛られた姿であそこからピンポン玉を産んでいる姿があった。
「ピンポン玉よりは小さいし、少しずつやるから大丈夫」
「マジでやるの?」
疑りながらもズボンとパンツを脱いで、前のように便器に両手をついて尻を突き出した。
友達は手慣れた様子でアナルを舌で解しながら、こっちのペニスを扱いて先走り汁を集めた。
「そろそろ入るかも」
友達は手に集めた汁を一番小さいボールに塗って、そっとアナルに押し込んだ。
ボールは何の抵抗もなく穴の中に吸い込まれ、自分の中でも出来る気がしてきた。
「次、入れてもいいよ?」
「ういよ」
また同じように、今度は少し穴を拡げられる抵抗を感じながら、2つ、3つと押し込まれた。
中に入れられる量が一度限界になったのか、一旦取り出すことにした。
「ねぇねぇ、さっきの雑誌みたいにさ、そのままの格好で出してみて」
トイレの隅で出そうとしたら、雑誌を示しながらリクエストされた。
少し恥ずかしい気がしたが、それに答えることにした。
さっきより少し腰を突き上げるような形で構えてお腹に力を入れると、中でボールが動くのがわかった。
「出てきた出てきた。おぉ!」
ボールは穴の近くに来ると一気に加速して飛び出し、その都度友達が歓声を挙げてボールは床に跳ねた。
これを繰り返されるうちに、だんだん入るボールが大きくなって、ニ番目に大きいボールが五つまで入るようになった。
「あのさ、一回目を閉じて腕を後ろに組んでみて」
ボールが出入りする感触が気持ち良くなってきた自分は、何の気なしに言われたままにした。
すると組んだ手にビニール紐がかけられ、縛られてしまった。
「ちょっと待て。何する気?」
「頼む!この雑誌の真似させてくれ!」
彼が示したページには、椅子に座らされた女性がM字開脚で縛られてアソコにバイブを突っ込まれていた。
「ヤバかったらすぐに辞めるからさ」
「まぁ、いいよ。やってみようよ」
後ろ手に縛られたまま同意すると、自分は便器に座らされて足を持ち上げられて、両脇の手摺りに縛り付けられた。
足を大きく持ち上げたこの姿勢は、アナルが開きやすいうえにペニスもアナルも曝け出す姿で、恥ずかしかった。
「うっわぁ、エロいなぁ。お尻の周りとかぐちゃぐちゃで雑誌のより凄いよ」
彼はそう言いながら拡がったアナルに指を入れて拡がり具合を確かめると、残っていた一番大きいボールと、同じくらいのピンポン玉を幾つか取り出した。
「行くよ。一番大きいのが入ったら、ピンポン玉もやってみようよ」
彼は自分に断る暇を与えず、ボールをアナルに押し当てた。
拡がったとはいえ、まだ狭いアナルがこじ開けられる。
アナルが勝手に動く鈍い痛みに耐えること数分、遂にボールが中に吸い込まれた。
大きなボールは中でしっかり存在感を感じた。卵を抱えているような気持ちだった。
「すげーよ!ちゅるんと入ったぞ!うっわぁ、お尻の穴も開いてぐじゅぐじゅだし」
興奮した彼はそう言うと、ピンポン玉を取り出して更にアナルに押し込み始めた。
ボールとは違う硬質な感触を体内に感じながら、拡がり切ったアナルは3つのピンポン玉を飲み込んだ。
最後の一つはアナルを内側から押し上げ、今にも飛び出しそうだったので一度出そうとした、その時だった。
彼はいきなり新しいビニール紐で腰を縛ると、そこから股に縄を架けてアナルを塞ぐように縛り付けた。
「ちょ、ちょっと!出させてよ!」
「出したかったら卵産ませてくださいってお願いしろよ。このいやらしい穴にチンポ下さいって言ってみろ」
完璧に雑誌の真似だったが、流石にそれはいやだった。
「いやマジで?ちょっとやだな」
「じゃあ仕方ない。そのまま頑張りな」
そう言うと彼はトイレを出ていく素振りを見せたので、慌てて呼び止めた。
「わかった!言う、言うから!だから待って」
正直ピンポン玉は穴から顔を出していたが、紐に押さえられていて中に戻されてかなり苦しかった。
「ちゃんと言う?」
「うん」
「じゃあね、さっき言うこと聞かなかったからこれもしてもらうよ」
縛られた自分に近づくと、彼はズボンを下ろしてペニスを口元に差し出した。
例の雑誌では、自分と同じ姿勢の女性が男のペニスを舐めていた。
「ほら、早く!言ってから舐めてよ」
まだ皮が剥け切らない彼のチンポにはカスがたまっていたが、他に道はなかった。
「お願いします、卵産ませて下さい。いやらしいこの尻穴にチンポを恵んでください」
「じゃあまずは、俺のチンポを舐めてもらおうか」
「はい」
満足したらしい彼は自分にまたがると、開けた口にペニスを押し込んできた。
イカみたいな匂いがしたが、腰を大きく前後に動かされたので自然に舐めていた。
「お願・・・・・・お腹・・・・・・」
「わかった」
苦し紛れにそれだけ言うと彼は口からペニスを引き抜き、自分から下りてアナルが見える位置に移ると腰の紐を解き始めた。
「ほら、産むところ見せてみなよ」
股紐がなくなった瞬間、ピンポン玉がぽろぽろと吹き出して床でカツカツと跳ねる音が聞こえた。少し遅れて、ゆっくりとボールが中を押し拡げながら最後に産まれてきた。
床に落ちたボールは全部、汁でぐちゃぐちゃになっていた。
「うっわぁ、すっげぇエロすぎ!本よりマジエロいなぁ。お尻なんかどろどろに濡れて口開きっぱなしだよ」
産卵ショウを堪能した彼は、アナルにペニスを近付けても入れないで何かを考え始めた。
そしてこっちを見て、笑いながらこう言った。
「最後に、このいやらしい尻穴に真っ白なチンポ汁を出してくださいってエロく言ってみて」
自分は彼の言うとおりに答えていた。
「このいやらしい卵産みの尻穴に、どうか沢山白い精液どぷどぷ出してください」
腰をくねらせながらそう言うと、満足したのか彼は凄い勢いでアナルにペニスをたたき込んでピストンを始めた。
開き切った穴の中でペニスは自由に暴れてかき回すので、汁があわ立ってぐちゅぐちゅと音を立てた。
しかも彼はピストンしながらこっちの先走り汁が溢れてぬるぬるになったペニスも扱いてくれたので、イクのは殆ど一緒だった。
彼が一番深い位置で腰を止めると、中で熱い何かがびたびたと流れ込むのがわかった。
そしてぬるぬるで扱かれたペニスからは、自分の精液が顔に目がけて吹き出した。
あまりの勢いで、自分はまるで二人にやられたみたいだった。
彼がペニスを引き抜くと、汁が糸を引いた後に続くように、中出しされた精液が溢れて流れだした感触がアナルの辺りで感じた。
「最後にこれ言ってよこれ」
彼は雑誌の一部を自分に指差して見せたので、その通りにした。
「もっといっぱい、ざーめんください」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/04/21 (Sat) 08:58:49

やがて自分から指を指し、ズボンの上から下村にチンポを揉まれる日々が続いた。
あぁ、惹き付けられると言いながら、下村の座ってる場所に行き、下村にチンポを揉まれる。
それが快楽である事は、意識しなくても分かっていたのだろう。

何がきっかけなのかは覚えていないが、授業中に関わらず、下村の手を突き、チンポを出すようになったのだ。
ハッキリと覚えているのは、完全に勃起してたという事。
数回それが続き、下村は自分が勃起したチンポを出した時に待たせて、隣の席の同じ班の山本英之を突き、山本英之はニヤっと笑ったのだった。

放課後に下村にトイレに来て、尻も見せると言ってトイレの扉を開き、個室の直前で、俺帰るわと言って、それから自然消滅した形になった。

他の男のチンポ、小4になると障がい児学級の藤村和雄の存在が大きくなってきた。
ある一定の強さを持つ同級生に、ずぼーん脱いでシャッ、ぱーんつ脱いでっしゃっ、パジャマでお邪魔と言う当時の教育テレビの替え歌で、本当に脱ぐようになっていた。

トイレであり、その時は嫌悪感すら抱いていた。

が、それが小5になり、水泳大会で同学年全員が体育館に集まる中、教壇の左手で藤村和雄は水泳パンツを下ろしたのだった。

それを視た3組の超美形の女性担任が、こらぁっと言っていた。
しかし笑ってたよなと、男子連中がひそひそと噂する時間が1か月近くあった。

2組の男性教諭と付き合ってる。我が4組の男性教諭は振られたとか好き勝手言っていた。

そして今年最後の水泳の授業、4年までは男女で教室で着替えていたのが、5年からは男子は狭くて暗いあまり使われていない体育館裏の更衣室で着替えていた。
目の前には毛嫌いしていた藤村和雄が何の躊躇もなく水泳パンツを下ろし、自分の目の前にチンポがあった。
勃起していていないにも関わらず、13センチと言われた少し剥け始めたデカマラがあった。
あぁっしゃぶりたい!!!

一瞬そう思い、首を振って邪念を払った。
今でもハッキリと覚えている。デカマラに平伏し奉仕したいと思うようになったという事を。

が、その内、3組の女性教諭は藤村和雄のチンポをしゃぶったとか根拠のない噂が広がり始めていた。
誰が見たわけでもない。2組の教師との婚約が囁かれ始めた頃だった。

一緒に居たのを女性生徒が見て、それを男子のクラスメイトに話して、それが脚色されていったとみんな思っていた。

でも自分だけは知っていた。今は言えないが自分も常に放課後には校舎内に留まっていたからである。
忘れ物をしたと廊下の端にランドセルを置き、音を立てないように自分の教室に入ろうとした。
が、3組から声がするのだ。

モデル体型の磯村先生はほぼ全裸状態、そして藤村和雄の股間に顔を埋めて行っていた。

「だめ、ダメなのよ。」

そう言いながら、確かに和雄のチンポを舐め、そして喉奥に何度も何度も自ら突き刺して行っていた。

2組の男子教諭は162センチ、磯村先生は168センチと言われ、2組の男子教諭は自分の1、2年のクラスメイトだった男よりも10センチは低かった。

が、和雄も165センチあり、体型は立派であった。

今考えれば男子教諭のチンポが物足らないのかも知れない。
で、あの巨根を小学5年にして持っている和雄に目を付けたのかも知れない。

やがて和雄のチンポの先から何か出るのが分かった。
性的にエロへの興味は人よりあったのだが、それが何かは分からなかった。

「もう和雄君、こんなに出して。濃いわ~でも美味しい。」

と、顔に飛び散ったそれを手で拭っては舐めていた。

見てはいけない物を見てしまった。が、それはよりエスカレートし、やがて磯村は和雄のチンポを膣に受け入れるようになっていた。

「今日は大丈夫、大丈夫なの~!!!」

小学校5年の知能指数70程度で会話も出来ないレベルなのに。

和雄も遠慮なく磯村の胸を揉み倒していた。

3学期になり、回数は減っていた。何故なら磯村のお腹には子供が居たからである。

自分だけは知っていた。2組の白子先生の子供ではない。結婚式をクリスマスに挙げた後も、本当は藤村って名字なの~と言いながら、和雄のデカマラに跨り胎内に出し続けていたのだから。

超美形の教師磯村は、障がい児学級の小5の子供を宿し、同学年の教師と結婚し、教師を辞めた。
和雄の仮性包茎はこの時点で剥けマラへと変貌を遂げていた。

この時は常にマゾ体質の自分が表面化していた訳ではなかった。
ただ隠された物語は後々語るとして、先に進む。

そして踏み出してはならない1歩を踏み出す時がやってきた。

後術するが、忌まわしき中2時代が過ぎ、ついに受験生と呼ばれる中学3年生になった。
ブラスバンド部の夏の大会で県の金賞を獲り、2校しか選ばれない代表になり次なる地方大会に出て半年。
3年生が卒業し、連覇への重圧が襲って来る筈だが、それは他の同級生だけであった。
興味が薄い以前に決して知られてはならない事をやっていたからである。

2年の時のクラスメイトである小林に虐められていたが、2年途中で転校して来た小林と仲良くなった福永にパシリ扱いされていた。

そんなある日、ロングトーンを渡り廊下で毎日の恒例として行っていた時にこの二人がやって来たのだ。
軽く弄られる自分がそこに居た。
「金太郎、もっと音を出してみろよ!」
「もう、いい加減にしてよ。」
150センチ100kg近い巨体の2年の後輩がそこに居た。
しばらくすると、小林が言った。
「おい◯◯、ペンチ持って来い!今から職員室に行って来い!」
パシリ扱いされる自分を後輩である野間弘文は視ていた。
部活顧問の新卒3年目の女教師が、何に使うの?と小林に迫ると苦笑いをして、ま、ええやんとかやり合っている。
その時に後輩である野間が口を開いた。
「先輩、虐められてるんですか?」
「まさか、な訳ないやろ。」
と答えるつもりだった。
虐めという言葉に反応したのか、とんでもない事を口走ってしまう。
「うん、野間も虐めてくれるか。」
言ってハッとなった。
「わ、忘れてくれ。」
野間の目の奥がキラッと光るのを動揺から見落としていた。
それから何も無かった。夏の大会が終わる迄は。
結果は金賞にも及ばない銀賞。春のアンサンブルから女子の木管が金賞を獲った以外は、銀賞ばかりであった。

その次の日、部長選挙があった。3人居た2年の男子の中から、野間が部長に選ばれた。
これで体育祭や文化祭の助っ人を除けば3年は完全に部から卒業となる。
塾通いを決めていた自分は、楽器を持つ事はもはやない。
後は、楽譜等の整理に1日来るかどうかだった。
他の3年部員と重ならない日を選んで、楽譜を取りに8月も終わる頃、正午前に部を訪れた。
「先輩!」
野間が呼ぶ声がした。
「何や?」
先輩らしく振る舞おうとする。しかし5月始めのあの頃の記憶が強烈に思い起こされる。
「ちょっと、6組まで来て下さいよ。」
躊躇する自分が居た。3階の6組、2年6組の教室に呼ばれたのだ。
6組までがパート練習で使われる教室。でももう誰も居ない6組。
午前で終わりで、音楽準備室の鍵も掛け終わって部長である野間が職員室に行くのみになっていたその時だった。
「◯◯君、野間君、早く出なさい。」
部の顧問女性教師がやって来て言う。指揮者である男性教師は今日は休みであった。
「はい、先生。」
野間は言う。しかし小声で、6組へと指図するのだ。
ま、最後やしええかと、出たフリをして6組に戻った。
お、ここが野間の席だな。何だろなと。
「先輩!」
「お、出たフリをして来たのか?」
「そうですよ、先輩。」
「で、用事は何や、野間?」
精一杯先輩面をして虚勢を張ってみせる。
相手は小林や福永とタメ口を利き、全く動じない金太郎と呼ばれる後輩なのだ。
「先輩、前に虐めてって言ってましたよね。」
「あっ、あぁ、忘れてくれ。」
「そうは行かないんですよ、先輩。」
「えっ?」
「虐めてあげますよ、先輩。」
「な、何を言うんや、野間。」
野間は自分の席にどっかりと腰を下ろす。
「虐めて欲しいんでしょ、先輩。」
「あ、あほな。」
「さぁ、先輩。どうするんです?」
「どうもこうも無いやろ。帰るぞ。」
「先輩、脱いで下さいよ。」
「はっ?」
「虐めて欲しいんでしょ。後輩の俺に。」
「どうしたんや、野間。」
「夜にここで裸になるのが好きなんでしょ。」
言葉は柔らかくても、内容は脅迫だった。
「視たんですよ、先輩が校舎の周りを裸で1周するのを。」
「ははは、見間違いやって。」
「へ~それなら何で、中庭で先輩が自分の名前を言いながら植村先輩に謝ってるんですかね。」
沈黙が支配する。沈黙したと言う事は認めたと言う事・・・。否定すれば良いだけであった。でも・・・。
「さぁ、先輩。全部脱いで裸を見せて下さい。」
夏の閉め切った教室。巨デブの野間は滝の様な汗を流している。特有の汗の臭いが充満する。
口の中がカラカラだ。後輩に後輩の教室で命令されて裸になろうとしている先輩。
カッターシャツのボタンを外す手が震える。上半身が露になる。
「さ、下ですよ。」
上履きを脱ぎ、靴下も脱ぐ。ズボンに手を掛けるが、先に進まない。
「先輩、虐めて欲しいんですよね?」
ベルトを外し、ズボンが一気に床に落ちる。
「鞄に入れて下さい。」
白ブリーフ1枚になった先輩がそこに居た。
「どうします、脱がしますか?それとも自分で脱ぎますか?」
また沈黙が続く。
「虐めて欲しいんですよね?先輩。言ってる事、言う事判りますよね?」
「・・・。」
「分かってますか?本当に、ね~先輩。」
先輩とは名ばかり。分かっていてやっている野間だった。
「野間様。虐めて下さい。」

白ブリーフが床にスト~ンと落ちた。いや堕ちたと言うべきだろう。
後輩の教室で、後輩の座席の前で、後輩の目の前で、先輩である自分は全裸になったのだった。
「先輩、前を隠さないでちゃんと見せて下さいよ。露出狂なんですよね、先輩は。」
中2の後輩に命じられ、無毛の包茎チンポを見て貰ったのだ。
「虐めて欲しかったんでしょ、先輩。」
頷くのが精一杯だった。
「もうこれは要らないですよね、僕の前では。」
野間は立ち上がり鞄に白ブリーフを入れると、廊下に出して鍵を閉めてしまった。
「さぁ、何をして貰いましょうか。時間はたっぷりあるんですよ。」
まさに究極の虐め。これが性的虐めであった。
「先輩って、植村先輩が好きなんですよね?」
まさに最愛の男性であり、野間の吹くチューバの先輩でもあったのだ。
「僕に虐められるのって、どうですか?植村先輩との関係考えると、良いでしょ。」
もうムイの名前は出さないで!!!
野間は容赦なく両乳首を抓り上げていく。
マゾの身体はそれに敏感に反応するのだ。
「あれっ、どうしたんですか?こんなに包茎チンポ立てちゃって。」
「あぁあっ!!!!!!」
野間に包茎チンポを触れられた瞬間、射精してしまった。
「誰が出せと言った、この変態がっ!!!」
「ごめんなさい。」
理不尽な仕打ちに謝る必要性が皆無なのに後輩に謝罪せねばならぬ苦痛。
「先輩、まだ終わらないんですよ。分かりますよね。」
射精後の凌辱・・・最も堪える屈辱。野間は分かり切っていた。
先輩を性的に虐めて堕とす。野間の股間がはち切れそうになっていた。
「でもまぁ、ここまでですね。」
意味深な事を言う。
「良いですよ、もう。この事も誰にも言いませんから。」
拍子抜けした。何故だろう、ここで終わらせるのは。この先は?
「どうしたんですか、先輩。もっと虐めて欲しいんですか?」
うんと言えば、野間の汗臭いチンポをくわえることになるだろう。
しかし射精した後である。する前だったら虐めてと懇願していただろう。
廊下に落ちている鞄から服を出して着ようとする。
「待って下さい、先輩。」
野間が後ろから言う。
「四つん這いになって、ケツの穴を見せて下さい。気が変わりました。」
「はい。」
続け様の屈辱、凌辱行為を待ち焦がれるかの様に命令通りに従う。
野間は後ろで聞こえるか聞こえない声でブツブツ言っている。
「あぁっ!!!」
野間が両手で尻の肉を開いて、肛門の奥深くまで覗いているのが分かる。
「もう少しやな。」
小声で囁く程度の音だけ聞き取れた。
「さ、良いですよ。」
パチーンと軽く尻をヒッパ叩かれる。
何事も無かったように服を着て、外に出た。
閉め切った教室の暑さでデブ特有の大量の汗をかいた野間の臭いから解放された。

超熟人妻 - コギト

2018/04/27 (Fri) 02:14:48

ゆみさんと4月になってから、なかなか 会えないので、過去画像ですが、元・年上妻(内縁で性妻)の宝子の写真 貼ります。彼女も知り合った時は、他人妻でした。

超熟人妻 宝子 - コギト

2018/04/30 (Mon) 02:49:09

前の写真はキッチンで脱がせて撮りました。その続き。キッチンでのフェラです。
まだ 前の旦那と離婚成立せず、別居して 私と半分同棲状態の時。私の精液で妊娠し、堕胎しました。
人妻を 孕ませて 堕胎させて…鬼畜みたいな関係でしたが、むしろ 二人は燃え上がり…。後々まで彼女は「産みたかった」と言ってました。子供の籍は 前の旦那の籍になるから無理でしたが、彼女は構わない と。
なお、彼女とマンネリになり、刺激求め浮気させまくったら、他人棒で妊娠し(というか、誰のタネか分からないので)堕胎。旦那と離婚成立後 色々あって また他人妻になりましたが、私とは セックス続け 不倫愛を続けてきたんで、今も?性妻の積もりです。

Re: 超熟人妻 宝子 - コギト

2018/05/01 (Tue) 02:04:44

続けて、宝子のフェラです。私も若くて チンポ 今より 逞しく?立ってます。人並みに?
ですが 元より もっと逞しいチンポは 世の中に沢山あり、彼女は 浮気しまくった時に「貴方より、大きなチンポ、沢山あるのよ!あたし、びっくりした。」(前の旦那も、それほどなデカさでなかった様です。) とか
色々なチンポと、やった後に 私のチンポ くわえる前に「あの人、これくらいだったかなあ?一回り太かった?いや、まだ太かったな」と 私のチンポの回りを 指で囲って 考えながら言ってましたから。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/05/02 (Wed) 20:49:04

高校2年の僕に毎日恥ずかしいお仕置きをする、中学3年の後輩に時系列体験を投稿しているのが知られてしまいました。

僕は高1の寮に入った時から高2の今までに受けた辱めを順番に告白する予定でしたけど、これからは彼らの指定する恥ずかしいお仕置き体験と各拍するよう命令されました。

お仕置きが終わり寮に戻りました。

高2になっても陰毛が全く生えずオチンチも3cm位の赤ん坊みたいな下半身の僕は、寮の部屋ではおむつを穿かされています。





今日命令されたお仕置きを告白します。

彼らが用意した女子高生の制服を着せられました。

スカートが超ミニでちょっとかがむとお尻が見えてしまいます。

「嘘ついた罰でこれから女子高生になってもらうから」

といわれ素直に全て着替え終わると、

「やっぱ先輩可愛いよ、超ミニがいやらしいな」

「男なのに相変わらず綺麗な足だよな」

僕は超ミニが恥ずかしく前を押さえていました。

内容はボーリング場に行きナンパされたらOKというものでした。でもそれだけでは終わりませんでした。
 
ボーリング場は同世代が大勢いました。

僕のお尻が見えるような超ミニを見る目線がすごくて、これから起こることの怖さと恥ずかしさでなかなか歩けませんでした。

「先輩ナンパされるまで帰さないからね」

「ちゃんと歩かないと俺がスカートめくるよ」

僕が穿かされてるのは小さなパツパツのおむつです。華奢な体型の僕は下半身にぴったりとしてました。

スカートからおむつが見えないように僕は必死でした。

しばらくすると二人組のヤンキーに声ナンパされました。これで帰れると安心しました。

後輩の待っているところへ戻り報告すると

「ナンパしてきた奴に男だと告白して、ゆっくりとスカートを持ち上げておむつを見てもらい。おむつをしている理由を説明して、奴らにおむつを脱がしてもらって下半身をしっかりと見てもらう」

僕はもう無理と泣き出しました。そんな惨めで恥ずかしいことをさせられるなんて。

「やらないならその女子高生の姿で歩いて帰ることになるぞ」

僕は携帯も財布も持たずに連れてこられたいました。

歩いて帰れば深夜になります。女子高生の女装姿で警察に補導されて親や学校に知れたら生きていけません。

ナンパした彼らを建物の裏に呼び出しました。

恥ずかしさで顔を上げられずにいるとヤンキー二人がが「なんだよ話って」とせかしてきました。

声を振り絞り

「実は男なんです」

「僕は中学生の後輩の命令に絶対逆らえない生活をしていて、今日は女装を命令されました」

ヤンキーの一人が「嘘言うなよ、どう見ても女だろ」と僕の顔を見ました。

「僕は女顔でいつも女に間違われます」屈辱的でした。

「これからスカートをめくって証拠を見せますから見てください」

命令されようにゆっくりとスカートをたくし上げました。僕の足は震えが止まりません。

めくり終わるとパツパツのおむつが彼らの目にしっかりと写りました。

「お前何穿いてんだ」彼らには穿いているものが分からなかったようです。

僕は震え喉はからからになりながらも帰るために言いました。

「僕の下半身は赤ん坊だからおむつをつけるよう言われたんでっす」

「赤ちゃんみたいな下半身てなんだよ」

「僕のおむつを脱がし確認してください」

とスカートをたくし上げおむつを見せ直立しました。

ヤンキーは面白そうだと喜びながらおむつを下げ始めました。

しかもゆっくり下げるので恥ずかしくて思わず「早く下げて」と言ってしまいました。

「なにこれちんこ小学生」

「お前毛は剃ったのそれとも命令する中学生に反られたの、ツルツルじゃん」

「生えないんです」

必死に声を振り絞りました。

「お前いくつなんだよ」

「17です」

「俺たちの一年上?高2で毛が生えないくてツルツルかよ」

「それよりこのチンポ笑えるよ」

僕は無毛と幼いペニスを晒し

「あー見ないで恥ずかしい」

「なにが見ないでだよお前が見てくれって言ったんだろ」

「ごめんなさい、命令されているんです」

ヤンキーの一人が僕の無毛の部分をさすりだしました。

「ほんとのこいつ生えてないよスベスベだよ」

僕のペニスが反応して勃起しました。

「こいつ触られて勃起したよ」

「これ勃起かよ小さくて握れないよ、良く恥ずかしくないよなこんなチンポで、しかも下の毛なんも生えてないなんて」

「ごめんなさい、もう言わないで。恥ずかしくて立っていられません」

としゃがみ込んでしまいました。

ここまで書けばいいといわれましたので終わらせていただきます。

前にも告白しましたけど、女みたいな僕の胸を大きくするため毎日胸を揉まれてます。

そのたびに女のように感じた声を出させられてます。

今からおむつつけたまま胸を揉まれます。

Re: 超熟人妻 宝子 - コギト

2018/05/04 (Fri) 23:53:46

宝子の フェラ。トリミング。

Re: 超熟人妻 宝子 - コギト

2018/05/07 (Mon) 01:57:52

同じく 宝子の フェラ。
彼女は 40才で私と出会うまで、フェラもしたことなく、セックスでバックもしたこと無い 奥手?でした。
堕胎経験は、あったのですが…初体験は19才で 年下。いきなり妊娠し堕胎。次は 最初の旦那でしたが 婚約中に妊娠し また堕胎。
二度 堕胎していたせいか、最初の旦那と結婚して 最初に妊娠したら 娘は月足らずで産まれ 大変だったと。無事成長したが、その後は流産が続き ようやく長男出産。その後 離婚。
私と出会った時は 自分で二人の子供育てながら、二回目の結婚していた時。
初体験、最初の旦那、二回目の旦那 と フェラ無しだった と。
結構 プライド高い いわゆる キャリアウーマンで、私が フェラやバック仕込み セックス大好きに なっていきました。

Re: 超熟人妻 - 高原ゆい URL

2018/05/07 (Mon) 13:02:26

ベニス明石店ではマインドコントロール禁止して欲しい。

Re: Re: 超熟人妻 - コギト

2018/05/08 (Tue) 00:03:08

包茎おちんおちん様
公衆便所での ピンポン玉挿入 微笑ましくて いいですね!
友達くんは、根っからのゲイでなく、SM雑誌みて それを「僕」に試してみたい なんて 本当に 微笑ましいです。玉挿入のため お尻の穴舐めてあげるのも 微笑ましくて…。
少年期には好奇心いっぱいですから。
しかし、僕は こんなに調教されると 真性ホモに?
ま、アナル調教されても 男のアナル弄りが好きな お姉さんと出会えば、楽しいセックスできるから 2倍楽しいかも。
私も 少年期には アナルオナニーにはまり 試験管に綿積めて やってました。最後は手でチンポしごいて射精しますが、アナルオナニーは長時間快感なんで、はまり、テコキだと、一旦出すと回復に時間かかりますが、アナルオナニーは一晩中でもオーケー。
悪友の中には おじ様相手のクラブに好奇心で行き キスされるのは嫌だが アナル愛撫気持ちいい と。挿入も、感じる時もあるが、射精されると、次の日、お腹ゴロゴロするし、やっぱり好きな相手でないと、ダメと。結局、クラブバイシュン?が、ばれて悪友は退学で、みな衝撃。
中高一貫の男子校だったんで、カップルが出来ていたので、みな、え?悪いことしてるのか?と。今考えると、お金目当てがいけなかったんでしょうが。
私は、おじさんでなく、ちゃんとした男性 みんなが憧れる様な、若い男性にアナルを捧げたいと考えていたら、女の子の格好して 新宿二丁目にいくと イケメン(当時はハンサム)がナンパしてくれるかも ときき 家出覚悟で考えましたが 未遂。「お前、可愛いいから、スカートはいたら、絶対もてるぜ!」と言う悪友もいたんで、つい、その気に?
結局は、アナル舐めてくれる 献身的?な女性何人かと出会い 無事に女性とセックスして 今に。ここに貼っている 年上さんも アナル舐め大好きでした。

超熟人妻 ゆみ - コギト

2018/05/13 (Sun) 02:44:14

過去画像ですが、貼ります。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/05/13 (Sun) 22:29:24

「こんにちはー」
「はーい いらっしゃい ゆっくりしていってね」
タカシは銭湯の暖簾をくぐり、番台に料金を支払う。タカシのほかに誰もいないようだ。

タカシが服を脱いでいると、
「こんちゃー」
「あら ヒロキ君 いらっしゃい」
小学五、六年生ぐらいの男の子が入ってくる。その子はあっという間に服を脱いで浴場に入っていった。
タカシが服を脱いで入ると、中でヒロキと呼ばれた男の子が立って待っていた、
「兄ちゃん 見たことないなー はじめて来たの?」
「そうだけど」
「フーン」
タカシはタオルを腰に巻いていたが、ヒロキは手にタオルを持っていて全然隠してはいなかった。
「兄ちゃん 男同士なんだから 隠さなくていいじゃん」





そう言ってヒロキがタカシのタオルを剥ぎ取る。
「あっ・・・」
不意を衝かれたタカシはあっさりとタオルを奪われる。
「あー 兄ちゃん ホーケーじゃん」
ヒロキの指摘通りタカシのおちんちんは先端まですっぽりと皮に包まれた包茎だった、対するヒロキは、
「へへーん 剥けてるから俺の勝ちだね」
そう言って腰に手を当てて仁王立ちになる。ヒロキのおちんちんは平常時でありながら亀頭が完全に露出したズル剥けちんちんだった。
流石にサイズは体の大きいタカシの方が大きいが、おちんちんの成長具合で言えば完全にヒロキの勝ちである。
「ねーねー 兄ちゃんのコレ剥けるのー?」
ヒロキがタカシの股間を覗き込んでくる。
「関係ないだろ」
タカシが無視して洗い場に座り体を洗おうとすると、
「えっ・・・まさか剥けないの?シンセーなの?」
流石に小学生に舐められるわけにはいかない、タカシはヒロキに向き直り、自分のおちんちんの皮をグイッと剥いてみせ、ピンク色の亀頭を露出させる。
「真性じゃねーよ」
「おおー ちゃんと剥けるんだー じゃあ、これはどうだー」
ヒロキがはやし立てる、そして、タカシの剥いたままのおちんちんにシャワーの水を掛ける。
「うっ・・・」
日頃皮に守られて刺激に慣れていない亀頭にシャワーの水流はきつい、タカシは情けない悲鳴を上げて慌てて皮を戻す。
「日頃から剥いておかないからだよ」
そういいながら今度は自分のおちんちんにシャワーをあてる。
「全然平気だしー」
(こいつ、ムカつく・・・)
タカシはヒロキを気にせずに体を洗い始める。ヒロキもタカシの横に座って体を洗い始める。
「兄ちゃん チンコ洗う時はちゃんと剥くんだぜ」
「わかってるよ」
タカシは若干イラッとしながら答える。タカシが頭を洗い始めたところで、ヒロキが立ち上がるが目を閉じていたタカシは気づかなかった、
「こっちは俺が洗っちゃおー」
「!?」
ヒロキがタカシの後ろから手を回しおちんちんを握る、
「こらっ 触るなっ いつっ」
「へへー いいからいいから」
ヒロキは石鹸のついたスポンジでタカシのおちんちんを洗い始める。タカシは抵抗しようとするがシャンプーの泡が目に沁みる。シャンプーを流そうとするが、ヒロキがお湯の入った桶を動かしたらしく洗い流すことが出来ない。さらにまずいことに、ニュルニュルとした泡つきスポンジで洗われているおちんちんが少しずつ硬くなっている。
(やべっ・・・こんなんで勃つとか・・・)
当然その変化はヒロキも気づく、
「あれー 兄ちゃん ボッキしてきてるー?」
ヒロキは洗い方を変えて、スポンジを手放し、指でわっかを作り、おちんちんを扱き始めた。洗っていた先ほどまでとは違い、今度は快感を与えるやり方である、あっという間にタカシのおちんちんはフル勃起する。
「あー 兄ちゃん ボッキしても全然剥けないじゃん」
ヒロキはそう言いながらなおも扱き続ける。完全に勃起してもタカシのおちんちんの皮は剥けることはなく、僅かに亀頭の先端が見えるばかりであった。
「こんな風に皮使ってセンズリしてるだろー」
  シコシコ  シコシコ
「ちょっと、もういいだろ」
「まだ洗い終わってないから」
(やばい・・・このままだと・・・イきそう・・・)
「もういいから、あとは自分で洗うから・・・」
「遠慮するなよー」
  シコシコ  シコシコ
タカシはやめさせようとするが、ヒロキはまったくやめる気配がない、
「ホントにコレ以上ヤバイって・・・」
「えー もしかしてセーシ出そうなのか?」
  シコシコ  シコシコ
「もうダメ・・・出るぅ・・・」
「そんなぁ、まだ我慢できるだろ、あっマジ?」
  ドピュッ  ドピュッ
ヒロキの手コキにこらえきれずにタカシは射精してしまう。
「うわー 兄ちゃんゴメン マジで出そうだったんだ」
ヒロキが謝ってるけど、タカシは黙って体の泡を洗い流している。ヒロキを無視したままタカシは湯船につかる。ヒロキもタカシに続いて湯船に入る。ずっと黙ってるタカシにヒロキが話しかける、
「兄ちゃんってさあ もしかしてドーテー?」
「!?」
突然の質問にタカシはびっくりするが、ヒロキは続けて、
「だって、チンコの先っぽきれいなピンクだし」
「・・・」
「あんなにすぐ出ちゃうとか、センズリでしか出したことないんじゃないかなぁ」
「・・・」
ヒロキがタカシの顔を見ると、真っ赤になっていた、
「やっぱり ドーテーかー」
「うるせえ、お前だってそうだろ」
精一杯の声を振り絞って答えるが、
「えっ、オレドーテーじゃないよ」
「!!」
タカシはヒロキの顔を見て、
「お前、童貞の意味わかってるのか?」
「マンコにチンコ入れたことない男のことだろ」
ニヤリと笑いながらヒロキが答える、タカシは高校二年生でまだ童貞なのに、この小学生はすでにセックスの経験があるとは、いや、でも信じられない。
「信じられないって顔してるなー 証拠見せよっか」
「証拠?」
「うん 証拠あるよ じゃあ上がろっか」
ヒロキが湯船から出る、慌ててタカシも後に続く、
脱衣所で体を拭いていると、ヒロキが近寄ってくる、
「これが証拠」
ヒロキはタカシに携帯を見せる。どうやら写メのようだが、ソコに映っていたのは、鏡に映して撮ったのだろう、ヒロキが女性のアソコに自分のおちんちんを入れている画像であった。女性の顔は見切れているがチンコがマンコに入っているところははっきりとわかる。
「どう? あー 兄ちゃん」
童貞男子がこんなものを見せられて反応しないわけがなかった、タカシのおちんちんはふたたび勃起していた。それを見たヒロキが、
「兄ちゃん ドーテー卒業したい?」
コクンとタカシは反射的にうなずく。
「じゃあね そのままコーヒー牛乳買ってきて」
「このまま?」
「うん いまのまんまの格好で」
コーヒー牛乳を買うためには番台に行かなければならない。でも番台にはどう見ても二十代半ばのお姉さんがいる。このまま行くとマズイだろ、とタカシが考えていると、
「行かなかったら まだドーテーのままだよね」
タカシとしては見られるのは恥ずかしいけど、童貞も卒業したい、葛藤の末にタカシが出した答えは、
「・・・行く」
「おっけー じゃあコレ見てボッキしてからね」
と言ってまた例の画像を見せる。当然タカシのおちんちんは反応してしまう。それを確認したうえで、
「いってらっしゃーい あ 隠すのは禁止だからね」
もうタカシはやけになっていた。めちゃくちゃ恥ずかしいけどコレで女の子とエッチが出来るのならと、勃起しても先っぽしか見えない包茎ちんちんを隠さずに番台のところまで行き、
「・・・コーヒー牛乳ください」
「はい あら」
テレビを見ていたお姉さんが振り向く、お姉さんの視線の先にはタカシの勃起したおちんちんがあった、
お姉さんはコーヒー牛乳を冷蔵庫の中から取り出すと、タカシに手渡す。
「はいどうぞ 120円ね」
その間もお姉さんはタカシのおちんちんをガン見している。
(うわー めっちゃ見られてる・・・)
タカシがそんなことを考えてると、
「アヤカさーん 兄ちゃん バイバーイ」
そう言って後ろをヒロキが走り抜けて行く。
「はーい ヒロキ君、気をつけてねー」
番台のお姉さん、アヤカは走って行くヒロキに手を振っていた。

(騙された・・・)
コーヒー牛乳を飲んで服を着たタカシはベンチに座り込んでいた。裸でコーヒー牛乳買ってきたらエッチできるという話がそもそもおかしかったのだ、小学生にからかわれたんだ。落ち込むタカシが帰ろうとするとアヤカが声を掛ける。
「ねえ、さっきのヒロキ君に聞いたの?」
「えっ?」
アヤカはニヤニヤしながら再びたずねる、
「勃起したまま裸でコーヒー牛乳買いに来たでしょ」
「は、はい」
「なんて言われたのかな?正直に答えてね」
「買ってきたら・・・童貞卒業できるって・・・」
タカシの顔は真っ赤になってる。こんなきれいなお姉さんに、自分は童貞です、と言ったようなものだから恥ずかしくてたまらない。アヤカはイジワルそうな笑みを浮かべて、
「あー それであんなにかわいい皮被りの勃起ちんちん見せにきたんだぁ」
アヤカに言われてタカシはますます恥ずかしくなる。恥ずかしくてタカシがうつむいていると、
「それじゃあ 明日の朝八時にうちに来て 日曜日だから大丈夫でしょ?」
タカシが顔を上げると、アヤカは続けて、
「営業は始まってないけど男湯の入り口は開けておくからね」
「は、はいっ!」
タカシの返事を聞いてアヤカはくすくす笑う。出て行こうとするタカシにアヤカが、
「今日はオナニーしちゃダメだからね」
と言っていたずらっぽく笑う。


「・・・おはようございまーす」
タカシは銭湯の入り口を開け中に入る。
「おはよう 早かったのね」
脱衣所のところにアヤカがいたのだが、何故か身につけているのは体に巻いたバスタオルだけだった。
タカシは入り口で固まってしまう。そんなタカシを全く気にせずアヤカが、
「そういえば名前聞いてなかったね、私はアヤカ あなたは?」
「タカシです・・・」
「そう タカシ君ね、それじゃあ 私は中で待ってるから脱いだら入ってきてね」
そう言って、アヤカは浴場の中に入っていく。タカシも慌てて服を脱いで後に続く、
「タカシ君、おちんちん隠しちゃダメ」
そう言われてタカシは腰に巻いていたタオルを取る。すでに勃起した包茎ちんちんがあらわになる。
「ホントにかわいい包茎おちんちん、まさに童貞って感じね」
「うう・・・」
タカシは恥ずかしそうにうつむく、
「はーい ココに座ってね」
アヤカが洗い場の椅子を指差す、タカシが椅子に座ると、アヤカが後ろから抱き着いてくる。
「アヤカさんっ・・・」
「体洗っちゃうよー」
あっという間にタカシの体は泡だらけになる。あらかた体を洗い終わったアヤカが、
「じゃあココも」
カチカチに勃起したタカシのおちんちんに手を伸ばす、
「あっ・・・」
「えへへー 人にしてもらうのは初めてだよねー 童貞だしー」
「んっ・・・あっ、えっと・・・」
アヤカはタカシの様子がおかしいことに気づいて手を止める、
「もしかして手コキしてもらったことある?正直に答えないとしてあげないよー」
「・・・昨日、あの子にイタズラされて・・・」
タカシが小声で答える、
「あー ヒロキ君にイタズラされて、まさか射精までしてないよね」
「・・・出ちゃいました・・・」
アヤカがクスクス笑いながら、手コキを再開する、
「そっかー 小学生の男の子にイかされちゃったんだー」
  シコシコ  シコシコ
「気持ちいいかな?包茎で童貞のタカシ君?」
「うう、いちいち包茎とか童貞とか言わないでくださいよ・・・」
「えー 言った方が楽しいんだもん」
アヤカがイジワルそうに笑う、
  シコシコ  シコシコ
「アヤカさん、出ちゃいます・・・」
タカシが限界を訴えると、
「じゃあ泡流すよー」
アヤカは手コキを中断してタカシの体の泡をシャワーで流してしまう、途中で刺激を止められたおちんちんがピクンピクンと震えている。
「これでよく見えるようになったねー」
そしてアヤカは手コキを再開する。
  シコシコ  シコシコ
もともと絶頂寸前だったタカシはすぐに限界がやってくる。それを察知したアヤカは扱く速度を速める。
「童貞セーシいっぱい出してねー」
「あっ・・・出るっ、出ちゃううっ」
  ドピュッ  ドピュッ
射精の瞬間アヤカはタカシのおちんちんの皮をグイッと根元までひき下ろす。射精の邪魔になる包皮が無くなり、
タカシの精液は洗い場の鏡にかかるほど勢いよく飛び出す。
「はぁ・・はぁ・・」
「スッゴイ飛んだねー気持ちよかったー?」
タカシはコクコクとうなずく。それを見たアヤカがバスタオルで覆われた胸に手を当て、
「タオルとってほしい?」
「は、はいっ!」
射精したばかりで萎えていたおちんちんがムクムクと勃ち上がってくる。
タカシの反応を見たアヤカは、ものすごくイジワルそうな顔をして、
「じゃあ『包茎で童貞の僕のためにバスタオル取ってください』って大きな声で言ってね」
あまりにも恥ずかしいセリフだ、でも言わないとアヤカはバスタオルを取ってくれないだろう、それは間違いない。
タカシは耳まで真っ赤にしながら叫ぶ、
「・・・包茎で童貞の僕のためにバスタオル取ってくださいっ!」
「ダーメ」
アヤカはめちゃくちゃ楽しそうだ、
「えっ、なんで?」
「言ったからって取るとは言ってないよー」
「そんな・・・」
タカシはしょぼんとする。しょぼんとしているタカシを尻目にアヤカは、
「私、タカシ君がオナニーして射精するとこ見てみたいなー 見せてくれないかなー?」
「・・・えっ・・・」
アヤカはニヤニヤしながらタカシを見ている。
「見せてくれたらバスタオル取ってあげる」
「ホントに?」
「うん、バスタオル取るよ」
タカシに選択肢は無かった、一心不乱におちんちんを扱き始める。
  シコシコ  シコシコ
「うわー ホントにオナニーしてる そんなにタオルとって欲しいんだー」
「うう・・・あんまり言わないで・・・」
  シコシコ  シコシコ
「イきそうになったら言ってねー」
もうすぐ生ヌードが見れる、と思うと興奮していつもより早く射精感がこみ上げてくる。
「あっ、出ちゃいます」
「えー タカシ君早いよー もっと我慢しなきゃ」
「もう、無理ぃ・・・あっ、出るうううっ」
  ドピュッ  ドピュッ
興奮しきっていたタカシに射精を我慢できるはずも無く、ドクドクと精液を吐き出す。
タカシが射精し終わったのを見たアヤカは、
「それじゃあ、包茎で童貞でおまけに早漏のタカシ君のために、バスタオル取っちゃうよー」
タカシは食い入るようにアヤカを見つめる、そして、アヤカが一気にバスタオルを取ってパサッと床に落とす


「・・・えっ」
「どうしたの?『バスタオル』は取ったよ」
バスタオルを取ったアヤカは裸ではなく、チューブトップと短パンを身につけていた。
裸が見れると思っていたタカシはがっかりする。
「うう・・・アヤカさんひどいよ・・・」
「そんなに見たいの?私の裸」
うなずくタカシは涙目になっている。
「ごめんね、ちょっとイジワルしすぎちゃったかな」
そう言ってアヤカはチューブトップを脱ぐ、ポヨヨンとおっきなおっぱいがこぼれる。タカシの視線はおっぱいに釘付けになる。
夢にまで見た生のおっぱいにタカシのおちんちんはビンビン反応する。
「下も脱いで欲しい?」
タカシはブンブンと首を縦に振る。
「じゃあ、私とじゃんけんしてタカシ君が勝ったら脱ぐよ」
タカシはまた何かあるんじゃないか、と考え込む、そんなタカシの考えが伝わったのか、
「安心して、タカシ君が勝ったら私は全部脱いで裸になるよ」
全部脱いで裸になる、と言う言葉にタカシのおちんちんがピクンと反応する。さらに続けて、
「でも、タカシ君が負けたら射精してもらおうかな」
「えっ・・・」
「そんな顔しないの 野球拳みたいなものよ、私は裸になる、タカシ君は脱ぐものがないから代わりに射精する、ね」
たしかに筋はいるけど通っているけど、タカシはすでに二回射精している、ここで負けて、さらに射精させられてしまうと本番まで持たないかもしれない。
でもやるしかない、他に方法は無いのだ。タカシは立ち上がった。
「覚悟は出来たかな? それじゃあ じゃーんけーん」
  『ポン』
「ああっ・・・」
「ふふふ、ざーんねーん」
アヤカはグー、タカシはチョキだった、これによりタカシは一回射精しなければならない。アヤカはタカシの前にしゃがみ込む、ちょうどタカシのおちんちんがアヤカの目の前にある。
「じゃあ、一発ヌいちゃうよー」
パクッっとアヤカがタカシのおちんちんをくわえる、所謂フェラチオというやつである。
「アヤカさんっ、ふわあああ、それらめぇっ・・・」
アヤカは先っぽまですっぽりと被っている包皮を剥いてタカシの亀頭をペロペロと嘗め回す。あまりの快感にタカシは腰を引こうとするが、アヤカががっちりと腰に手を回して抑えているので逃げられない。
「ひもひいい?」
「あうっ、しゃべっちゃダメっ・・・あああっ、出ちゃう、出ちゃうよおおっ ああああっ吸っちゃらめええええっ」
  ドピュッ  ドピュッ  チュウウウウウウッ ゴクンゴクン
初めてのフェラチオにあっという間に射精させられる。三回目の射精ともあって、タカシも大分疲れが見え始めていた。
(これで三回目・・・タカシ君は後何回射精できるかなぁ・・・)
タカシの精液を飲みながらアヤカはニヤリと笑う、
「初めてのフェラチオは気持ちよかったかな? それじゃあ いくよ じゃーんけーん」
  『ポン』
「あああああああっ!」
「タカシ君、じゃんけん弱いねー」
タカシが悲痛な叫びを上げる。アヤカはチョキ、タカシはパーであった。
「タカシ君 そこに横になって」
「・・・はい」
タカシはタイルの上に仰向けで寝る。アヤカはタカシの頭をまたいで、そのまま腰を下ろしてくる。
「タカシ君は触っちゃダメよ」
アヤカはタカシの上に乗っかりシックスナインの体勢になる。タカシのおなかにポヨンとおっぱいが当たる、
(流石に四回目になると勃ちが悪くなるわね、でもヌいちゃうけどね)
タカシは目の前にある、アヤカの股間が気になって仕方ない、もし裸だったらアヤカのおまんこが丸見えなのに、なんて思っていると。
「タカシ君、私、今ノーパンなんだ」
アヤカのノーパン宣言、そしてタカシは気づく、
(あっ・・・毛がはみ出してる・・・)
普通ならパンツの中に納まっている陰毛が短パンのスキマからはみ出してきている。これはアヤカがいらなくなった短パンを切ってはみ出しやすくしたからなのだが、そんなことはタカシは知る由もない。
(ふふっ、気づいたかな、おちんちんがピクピクしてる)
アヤカがおちんちんを舐め始めると、タカシの体はビクビクと反応する。アヤカが先ほどのフェラチオの時に見つけたタカシの感じるポイントを的確に刺激しているからだ。
「あっ、アヤカさんっ、んあああっ、はううう、あっ出るぅ・・・」
  ドピュッ  ドピュッ
四回目もあっさりとイかされてしまう。さっきよりも薄く量も少ない射精だった。再びタカシはアヤカと向き合う。
「じゃあいくよー じゃーんけーん」
  『ポン』
「やったあああああああああああ!」
「あらら・・・」
タカシは渾身のガッツポーズをする。アヤカはチョキ、タカシはグーであった。いよいよ念願の生ヌード、タカシの息が自然に荒くなる。
「じゃあしっかり見ててよ」
アヤカは勢いよくスルッと短パンを脱いで、洗い場の椅子に座り足を大きく開き、両手でおまんこを左右に開く、
  くぱぁ
濃い目の陰毛に覆われたアヤカのおまんこがタカシの目にさらされる。
すでにお漏らししたかのごとくビショビショになったおまんこはおちんちんを求めてヒクヒクとうごめいていた。タカシは言葉を失っていた。
「童貞君には刺激が強すぎたかな?」
アヤカが立ち上がって動けないタカシに抱きつく、
「あっ、アヤカさん、うっ・・・」
「ふふ、カチカチだね・・・おまんこ見て興奮しちゃった?」
アヤカはタカシのおちんちんを扱き始める。
  シコシコ  シコシコ
「触っていいよ、童貞君」
アヤカはタカシの手を自分のおっぱいに誘導する、ムニュムニュとタカシの手がおっぱいを揉み始める。時折乳首をキュッとつまんでみるとアヤカの体がピクッと反応する。
「うわあ、やわらかい・・・」
「あん、童貞君のくせに生意気だぞ」
アヤカは扱くスピードをさらに速める。おっぱいを揉みながらタカシが悲鳴を上げる、
「アヤカさん、もう出ちゃ・・んっ・・・んんんんんっ」
言い終わる前にアヤカがキスしてタカシの口をふさぐ、アヤカは扱く手を止めようとしない、タカシはそのまま射精してしまう。
  ピュッ  ピュッ
五回目の射精は精液はほとんど出ず、ほんの数滴ピュッと出ただけだった。それを確認したアヤカは、
「タカシ君 横になってね エッチしちゃお」
五度にもわたる射精でタカシは疲労困憊していたが、ゆっくりと仰向けに寝る。
(やっと、アヤカさんとエッチできる・・・)
寝そべるタカシのおちんちんを見て、
(うん、勃起具合は最初の七割ぐらいかな、後一回ヌいたら・・・ふふふ)
アヤカはタカシの上に跨る。そしてゆっくり腰を下ろしていく、勃起して上を向いたおちんちんにおまんこが触れる。
「今どうなってる?」
「アヤカさんのアソコが当たってます・・・」
アヤカはタカシの顔を覗き込みながら、
「アソコがどこに当たってるのかな?」
「・・・アヤカさんのおまんこが、僕のおちんちんに・・・」
  ギュウウウ
「アヤカさん、痛い」
アヤカはニヤニヤしながらタカシのほっぺをつねり、
「違うでしょ『アヤカさんのおまんこが、僕の包茎で童貞のおちんちんに当たってます』でしょ」
タカシに恥ずかしいセリフを言わせようとする。タカシが恥ずかしくて黙っていると、
  スリスリ スリスリ
アヤカは腰を前後に動かし、ヌルヌルになったおまんこをおちんちんの裏筋にこすりつける。手や舌でされる刺激とは全く違う初めての快感にタカシのおちんちんはピクピクと反応する。
「あっ、あうう・・・」
  スリスリ  スリスリ
(このまま刺激され続けたらイっちゃう・・・)
「アヤカさんのおまんこが、僕の・・・包茎で童貞のおちんちんに当たってます・・・」
「うん、ちゃんと言えたね」
  スリスリ  スリスリ
その間もアヤカは腰の動きを止めずにタカシのおちんちんを刺激し続ける。おちんちんがおまんこに当たってるけど、入れてもらえない、
「あっ、アヤカさん、お願いですエッチ、エッチさせて下さい」
タカシがとうとう我慢できず悲鳴を上げる。それを聞いたアヤカは、
(エッチしたくてたまらないんだ・・・ホントに童貞君はかわいいなぁ・・・)
腰の動きを止めて少しだけ腰を上げる、そしてタカシのおちんちんに手を添えて、
おまんこに入るように角度をあわせる、
「タカシ君、いくよ」
「はい・・・」
でもアヤカはすぐには入れようとはしない、まずタカシのおちんちんの皮を剥き亀頭を露出させる、剥き出しになった亀頭におまんこをこすりつける、
「あっ、んっ・・・」
タカシがせつなげな声を出すけど、アヤカはこすりつけるだけで、入れる気配は無い、
「アヤカさん・・・イジワルしないでくださいぃ・・・」
タカシは泣きそうになっている、
(あああっ・・・この顔っ、ゾクゾクしちゃう・・・でもそろそろ限界のはずよね)
アヤカの予想どうりタカシの我慢は限界にきていた、アヤカはゆっくりと腰を下ろし始める。ゆっくりゆっくり、亀頭がアヤカの中に入ろうとした時、
「ああああっ、もうダメええええっ」
  ピュ  ピュ
タカシが限界を超える。たしかにイったはずなのに、もうおちんちんからはほとんど透明な液体がほんのちょっと出ただけだった。
「あら、我慢できなかったの」
「ううう・・・」
タカシはちょっとだけ泣いてるみたいだが、
「ほら、泣かないの」
アヤカがタカシのおちんちんを手で扱くけど、もう勃起といえるほど硬くはならない。
(ふふふ、もうタマタマ空っぽかな・・・)
アヤカがものすごく楽しそうに笑っているのにタカシは気づかなかった、とそこに、
  ガラガラッ
「兄ちゃーん ドーテー卒業できたー?」
何故かヒロキが入ってくる。
「えっ、何で・・・?」
「あら、ヒロキ君」
ヒロキは二人に近づいてくる、ヒロキのおちんちんはすでに臨戦態勢になっていた、
「アヤカさんが、兄ちゃんにイジワルしてるだろうなーと思って表が来たら開いてたし、入ってきちゃった」
エヘヘとヒロキが笑う、
「アヤカさん オレのチンコもう我慢できないんだ」
そう言ってヒロキは勃起したズル剥けちんちんをアヤカの前に突き出す。ガチガチに勃起したズル剥けちんちん、片や、勃起も満足に出来ない包茎ちんちん、どちらを選ぶかはわかりきっていた。
「もう、仕方ないわね タカシ君はそこで見ててね」
アヤカはタカシから離れて、ヒロキの前で足を開いて座る、それもタカシからよく見える位置で、
「へへー 兄ちゃん見てる?」
ヒロキはおちんちんをアヤカのおまんこに一気に挿入する。
  ズブブブブッ
「ああんっ」
アヤカが嬌声を上げる、それを見ていたタカシは、
(何で・・・エッチしたいのに・・・お願い勃起して・・・)
泣きながら必死に自分のおちんちんをしごくけど、アヤカに空っぽになるまで搾られたおちんちんはタカシの思いに応えられない。勃起させようと必死に扱くタカシの目の前で、
  パンッ  パンッ  パンッ
「ああっ、アヤカさんのマンコ、とろとろできゅうってして気持ちいいいっ」
「んんっ、ヒロキ君のズル剥けのおちんちんっ、ああんっカリが引っ掛かって、ああっそこっ」
派手な喘ぎ声を上げながら、アヤカが横目でチラリとタカシを見る、
(あらあら・・・泣きながら必死におちんちんしごいてる、もう空っぽで勃起もできないのに・・・)
必死におちんちんを扱いて泣いてるタカシの前で二人は絶頂を迎えようとする、
「アヤカさんっ オレもう出そうっ」
「出してええっ、思いっきりナカに出してえっ」
  パンッ  パンッ  パンッ
ヒロキの腰の動きがますます激しくなる、もう絶頂が近いのは明らかだった、
「アヤカさんっ、ああっ、出るううううっ」
「あっ、んんっ、イクっ、イクうううううっ」
  ビクン  ビクン
アヤカはヒロキにがっちりと抱きつき体を震わせる、
「アヤカさんのナカ、めちゃくちゃ気持ちいい・・・」
「いっぱい出したね・・・」
二人が余韻に浸っていると、
「あっ、そういえば兄ちゃんは?」
ヒロキが横を見るとタカシはこちらに背を向けて泣いているようだ、
「ううっ・・・ぐすん・・・」
ヒソヒソ「アヤカさん、ちょっとイジワルしすぎじゃない?」
ヒソヒソ「そうね、泣いちゃうなんて やりすぎちゃったかしら」
アヤカが後ろからそっとタカシを抱きしめる。
「ぐすっ・・・アヤカさん、ひどいよ・・・ううっ・・・」
「ごめんね、ちょっとイジワルしすぎちゃった」
アヤカは耳元で囁く、
「今日はもう無理そうだから、また今度の日曜日に来れるかな?」
「はい・・・絶対来ます・・・」
帰り際にアヤカとタカシは携帯のメルアドを交換していた。
「それじゃあ二人ともまたねー」
「アヤカさん ばいばーい」
「また来ます」
外に出たところでヒロキがタカシに話しかける。
「兄ちゃん もしかしてさアヤカさんに何回もイかされた?」
「・・・うん」
「あー 兄ちゃんもかー アヤカさん、エッチする時イジワルするのが好きみたいなんだ」
タカシとヒロキは歩きながら会話を続ける、どうやら帰る方向が同じみたいだ、
「他にも同じことされた子が?」
「うん オレもボッキしなくなるまでイかされたよ」
(アヤカさんあーゆーのが好きなんだ)
タカシがそう思っていると、
「でも、ちゃんと卒業させてくれるから心配しないでいいよ、じゃーねー、ドーテーの兄ちゃん」
ぺシッとタカシのおしりを叩いてヒロキが走り去っていく、その後姿を見ながら、
(次の日曜までオナ禁だな)
そう誓うタカシであった。

 その週の金曜日の夜
「あと二日我慢すれば・・・」
ベッドに横になってそんなことを呟いていると、誰かからメールが届く、差出人は、、
「アヤカさんだ」
何だろうと思ってメールを開いてみる、なにやらムービーが付いている、再生してみると、
「タカシ君、オナ禁お疲れ様、五日もヌいてないと溜まってるよね、よかったらコレでヌいてね」
そのムービーの下には写メが付いていた、アヤカの生おっぱい画像だった。
「うっ・・・」
いつもは毎日オナニーしているタカシが五日も我慢していたのだ、アヤカの生おっぱい画像でいともたやすく勃起してしまう。
「アヤカさんイジワルすぎだよ・・・」
なんとかオナニーを我慢して眠りにつく、土曜の夜も同様のメールがきたが、タカシはオナ禁を続けて日曜日をむかえる。
「おはようございまーす」
タカシが男湯の入り口から中に入っていく。
その後タカシが無事に童貞卒業できたのは言うまでもないだろう。

超熟人妻 - コギト

2018/05/18 (Fri) 00:16:22

過去画像の続きです。
付き合って五年くらいの時。大股開きして、マンコ晒しの撮影、OK になってました。

超熟人妻 - コギト

2018/05/18 (Fri) 23:25:37

包茎おちんちんさん、タカシ君、じらされた甲斐あって お姉さんで 童貞卒業できて 良かったですね!
時々 小学生が出てきて、オヤジの 慰みものになるストーリーありますが、私は 好きではありません。中学生が 奴隷化されるのも 好きでありません。あきらかに、パワハラ、セクハラというか、レイプですから。男にレイプされ、男に目覚める場合もあるかもですが、所詮は 強姦。犯罪ですから。
で、また過去画像の 人妻ゆみさん、貼ります。
大股開きの後に 顔中心に撮りました。

Re: 超熟人妻 - コギト

2018/05/18 (Fri) 23:34:33

同じ画像、トリミングです。
これで還暦越えなんで… なかなか イケル?熟さんでは?
なお、若い時に、乳はシリコン注入で、顔は10箇所整形してます。この写真だと 目の整形、瞼の切開跡よく分かりますね。
整形手術費用は、愛人してた(勤め先の会社の)社長さんが出したそうです。社長さんの好みに改造されたみたいです!顔も体も、昔のオトコに改造された、人造人間の オバアチャンです!

恋人?人妻?セふレ?どんな出会いも自由です - あいか URL

2018/05/18 (Fri) 18:23:49

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