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完全無料!出会い系マンション - めい URL

2019/06/17 (Mon) 06:44:16

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(のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2018/10/17 (Wed) 23:31:40

(´∀`)ナンカイメノ アキデショウ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/02 (Sun) 06:02:59

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ソレハ ザンネン デシタ(´・ω・`)



カッチンサント カラオケ、イキタイ デスネ~( ´∀`)♪







Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆f..0123456

2019/06/02 (Sun) 08:02:53

マッササン オハヨウゴザイマス
カラオケイイデスネェ(^^)

ジブンハ 「アニソン」トカ「ナツメロ」センモンデス(^^ゞ

Re: Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/02 (Sun) 09:37:17

(´∀`*)オハヨウゴザイマス 

ワタシモ サイキンノウタハ ウタエナイカラ カラオケハ ナツメロチュウシンニ ウタイマス(^^)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/02 (Sun) 19:25:48

(*´∀`)ノコンバンハ♪


ワタシモ ソウデスカラ、ウタ カブッチャイ マスカモネ~(^_^;)






Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/02 (Sun) 21:26:15

(^_^;)2000ネンカラマエノウタガ メインデス。

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/03 (Mon) 05:55:02

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ミンナデカラオケ、イキタイ デスネ~( ´∀`)♪








Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/03 (Mon) 20:08:46

(*´∀`)ノコンバンハ♪



ガリ○リクンノ、チョコミント オイシカッタ デス( ´∀`)♪











Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆f..0123456

2019/06/03 (Mon) 20:30:24

コンバンハ
ワタシハ ドチラカトイウト モナオオ チヨコモナカジャンボデスネ

Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/03 (Mon) 21:53:35

( ´∀`)ワタシガヨクタベルノハ ピノト ユキムダイフク。

アレ ドコカデモイッタヨウナ・・・(´・ω・`)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/03 (Mon) 21:58:40

( ´∀`)パリモナカ ジャンボモ~♪




ワタシハ カップデハ、ソウガスキデス(*´ω`*)








Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆f..0123456

2019/06/03 (Mon) 22:55:28

カップデスカ
カップデシタラバ スーパカップデスネ(^^)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/04 (Tue) 05:57:54

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



カッチンサン、777オメデトウ(*^ω^)ノ♪




イイコト アルカモ?( *´艸`)



ワタシノ マワリモ スーパーカップハ バカリ デス(^_^;)








ソウ オイシイ ノニナァ~(´・ω・`)







Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆f..0123456

2019/06/04 (Tue) 09:54:35

マッササン アリガトウゴザイマス(^^)

Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/04 (Tue) 22:46:36

(´∀`)ワタシハ パナップガスキデス。イマモ タベテマス

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/05 (Wed) 06:24:31

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



7:00ニ コンビニデオカネヲ オロシテクル ヨテイ( ´∀`)




ソノトキ、アイスモ カッテ コヨウカト(≧▽≦)








Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/05 (Wed) 23:57:00

( ´∀`)アイスモ タベスギニチュウイデスヨー

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/06 (Thu) 06:28:04

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ワカッテハ イルノデスガ、ツイツイ タベテ シマッテ…(;´д`)








Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆f..0123456

2019/06/06 (Thu) 13:29:24

ムシバニハ、キヲツケマショウ( ´・∀・`)

Re: Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/06 (Thu) 22:48:16

( ^ω^ )ホントダネ- ムシバニハキヲツケナイト

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/07 (Fri) 06:00:41

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ワタシハ ハミガキ ヘタ ダカラナァ~(´・ω・`)







Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/07 (Fri) 23:31:52

(;´д`)ワタシモヘタクソ ハイシャモ ナンジュカイイッタカナ-...。

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/08 (Sat) 05:57:06

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



シカジョシュノ オンナノコノ オッパイガカオニ?(・・;)









Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/08 (Sat) 20:49:33

( ^ω^ )オッパイガ アタッタケイケンハ ナイデスネ-

ヒンニュウチャンガ オオカッタノカナ?(^^;)

Re: Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆f..0123456

2019/06/08 (Sat) 21:24:24

コンバンハ
ジブンハ、ツキイチデ カヨッテイマス(・о・)
イマカヨッテイル シカイハセンセイヲハジメ
ミナサン カワイイシ、キレイナカタタチデス(^^ゞ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/08 (Sat) 22:50:20

(*´∀`)ノコンバンハ♪


ワタシノ イッテル トコロモ、スレンダーナ オンナノコ バカリ…(´-ω-`)



カッチンサン、マスクニ ダマサレチャ イケマセンゼ!( ・`д・´)








Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆f..0123456

2019/06/08 (Sat) 23:18:09

ソノテンハ、ダイジヨウブデス(・о・)

マスクヲ シテナイ トキノ カオモミテイルノデ(^^ゞ

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/09 (Sun) 05:59:29

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



マジデ!(゜ロ゜)


イイナァ~(*≧з≦)






Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/09 (Sun) 20:56:23

(*´∀`)ノコンバンハ♪



カッチンサン、コクッチャエ~(*≧з≦)♪







Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆f..0123456

2019/06/09 (Sun) 21:13:06

コンバンハ(・о・)
イヤイヤ(ヾノ・ω・`) イマノママデジュウブンデスヨ(*^。^*)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/10 (Mon) 05:58:13

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ザンネン ダナァ~(´Д`)





Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/10 (Mon) 21:36:37

(*^ω^*)ワタシノイッテタハイシャモ アタリハナカッタケド ハズレモナカッタヨウナカンジデシタ

ワカイコバカリデ オバチャンハイナカッタ(^^)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/11 (Tue) 05:56:02

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ワタシノ イッテル ハイシャハ、センセイノ ウデハ イイノ デスガシカジョシュノ オンナノコガ、ヨク イレカワリ マス…(´・ω・`)








Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/12 (Wed) 00:08:38

(・ω・)センセイガ イヤナヤツトカ...。

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/12 (Wed) 05:52:39

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ドウナンデショウネ~?(・・;)




ウデハ ヨク、ヒトアタリモ イイ センセイ ナノデスガ…(--;)








Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆f..0123456

2019/06/12 (Wed) 07:11:53

マッササン、キリバンgetオメデトウゴザイマス(*^▽^)/★*☆♪

Re: Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/12 (Wed) 21:58:26

( ^ω^ )800オメデト-

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/13 (Thu) 05:56:10

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ミナサン、アリガトウ ゴザイマス(*- -)(*_ _)ペコリ



ミナサンノ、ガンバリガアッタ カラコソ ココマデ(´;ω;`)








Re: Re: (<img src= - カッチン◆f..0123456

2019/06/13 (Thu) 09:29:27

オハヨウゴザイマス
ヒゴロノオコナイガ イイカラデスヨ( *・ω・)ノ” ナデナデ

Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/13 (Thu) 22:01:02

(*^ω^*)ナニカ イイコトガ アルトイイデスネー

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/14 (Fri) 22:19:24

(*´∀`)ノコンバンハ♪



ヒゴロノ…(・・;)



マァ、カッチンサンニ ナデナデシテ モラエタノデ、ヨシト シマス(*´ω`*)




キレイナ オネーチャンガ、10ニン クライ ダキツイテ セマッテ コナイカナァ~( ´∀`)♪









Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/14 (Fri) 22:24:59

(´-ω-`)オカネガイッパイアッタラ ヨッテキマスヨ-

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/15 (Sat) 06:01:39

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ソレデシカ、ヨッテ キマセンヨネ~(´;ω;`)






Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/15 (Sat) 19:40:48

(´;Д;`)ソレデシカヨッテキマセン ワタシタチ...。

Re: Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆f..0123456

2019/06/15 (Sat) 20:53:17

ソンナコトナイト オモイマスヨ
オフタカタハヤサシイカタダトオモッテイマス(・о・)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/15 (Sat) 21:40:41

(*´∀`)ノコンバンハ♪



ソレ イジョウニ、カッチンサンハ イイヒト デス( ´∀`)♪




カッチンサン ニハ、シアワセニ ナッテ モライタイデス(*´ω`*)









Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/16 (Sun) 06:02:06

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



コッチハ イチニチ アメカナァ~(´Д`)







Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/16 (Sun) 08:12:42

(´・ω・`)サイガイナドニハ キヲツケマショウネ-

Re: Re: Re: (のωの)ノ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/16 (Sun) 21:46:25

(*´Д`*)ネテ タベテノイチニチデシタ

ホカニヤルコトナイカナァ-?(。・ω・。)

Re: Re: Re: Re: (のωの)ノ - カッチン◆f..0123456

2019/06/16 (Sun) 22:15:48

呪サン コンバンハ
タマニハ イインジャナイデスカ(^^)

Re: (のωの)ノ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/17 (Mon) 05:58:12

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



PCデ、エロ ケンサク…(^_^;)






フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/02/13 (Wed) 22:45:27

またまたおこてる

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/05/31 (Fri) 19:41:45

シロクマモッテキタニャー ドゾ

Re: Re: フーッ - カッチン◆f..0123456

2019/05/31 (Fri) 20:27:09

ネコチャン、 アリガトウ(^^)
オイシソウ(*^。^*)

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/05/31 (Fri) 21:48:25

( ´∀`)ネコチャン、ヤサシイネ~



ワタシハ ナニヲ オカエシ シヨウ…?(´・ω・`)








Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/01 (Sat) 05:56:15

(´・ω・`)ニイガタノ コシヒカリニ シヨウカナ?









Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/01 (Sat) 21:49:35

(´・ω・`)コシヒカリデヤキニク タベルト、オイシイヨ~♪









Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/02 (Sun) 06:01:19

(´・ω・`)ミンナ ドコ イッタカナ?









Re: Re: <img src= - カッチン◆f..0123456

2019/06/02 (Sun) 08:06:31

マッササン、ネコチャン オハヨウゴザイマス

コシヒカリニヤキニク イイクミアワセデスネ(^^)

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/02 (Sun) 19:30:31

(´・ω・`)デショ?


ソウゾウ シタ ダケデ、オナカ スイテクル…(´Д`)





Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/02 (Sun) 21:17:12

コシヒカリ&ヤキニクタベタイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/03 (Mon) 05:56:17

( ´∀`)カッチンサンノ リョウリモ、オイシイヨ~♪









Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/03 (Mon) 20:07:13

( ´∀`)アツイカラ、アイス タベタイネ~♪









Re: Re: フーッ - カッチン◆f..0123456

2019/06/03 (Mon) 21:01:04

イイデスネエ モナカアイス、オッパイキャンディー、ホームランバー

ヒサビサニタベタァイ(*^。^*)

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/03 (Mon) 21:51:15

ユキミダイフク ダイスキニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/04 (Tue) 06:08:19

( ´∀`)ビバオールッテ、シッテマスカ?



バナナチョコアイスモ オイシイ デスヨ~(*´ω`*)








Re: Re: フーッ - カッチン◆f..0123456

2019/06/04 (Tue) 09:43:35

ビバオール トウホクジンニトッテハ ソウルフードデス(^^)

ジモトセンダイノ 「シマカゲアイス」デセイゾウハンバイヲシテイマシタ(*^。^*)

イマハ ニイガタノ「セイヒョウ」サンデセイゾウハンバイヲ
シテイルヨウデスネ(・о・)

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/04 (Tue) 22:49:04

( ´∀`)ソウナンデスネー カゴシマノ シロクマミタイナソンザイカナ?

Re: Re: フーッ - カッチン◆f..0123456

2019/06/04 (Tue) 23:16:13

コンバンハ
ソウダト オモイマスネ(^^)

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/05 (Wed) 06:22:28

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



セイヒョウデツクッテ タノデスカ~w(゜o゜)w



セイヒョウハ、モモタロウガオイシイデスヨ~( ´∀`)♪








Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/06 (Thu) 06:31:30

( ´∀`)ネコチャンニ、モモタロウ タベサセ タイナァ~♪









Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/06 (Thu) 22:58:57

モモタロウ? ヒトヲ タベルノカニャ?

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/07 (Fri) 06:02:47

( ´∀`)チガウヨ~



モモタロウト イウ、ボウノ ツイタ アイスデス(*´ω`*)







Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/08 (Sat) 00:36:25

モモノアジガスルノカニャ?

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/08 (Sat) 05:58:15

( ´∀`)モモノ アジハ シナイケド、オイシイヨ~♪










Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/08 (Sat) 22:33:39

シロクマモ シロクマノアジハ シナイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/08 (Sat) 22:47:52

(´・ω・`)シロクマハ ゼンコクテキ ダケド、モモタロウノ チメイドハ マダマダダナァ~








Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/09 (Sun) 06:01:16

(´・ω・`)ネコチャン、カキゴオリハ タベナイノ?










Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/09 (Sun) 20:55:21

(´・ω・`)ネコチャン、アソビカラ カエッテ コナイナァ~








Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/10 (Mon) 05:57:08

(´・ω・`)ネコチャン イナイト サミサイネ~









Re: Re: フーッ - カッチン◆f..0123456

2019/06/10 (Mon) 07:14:06

アッチコッチ コッチ カケズリマワッテイルノカモ( ´・∀・`)

ヒョコリ ハン ッテカンジテデテキタリテシテネ|ω゚=)

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/10 (Mon) 22:34:06

(´・ω・`) タダイマー

チョット ナガメノサンポニ イッテタニャー

Re: Re: <img src= - カッチン◆f..0123456

2019/06/10 (Mon) 22:58:55

ネコチャン オカエリィ(・о・)
マッササン トテモ シンパイ シテイタヨ(・о・)

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/11 (Tue) 05:54:01

(´;ω;`)オカエリ~、シンパイ シタヨ



カッチンサンモ マッテテ クレタヨ~( ´∀`)





Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/11 (Tue) 22:15:41

シンパイカケタニャー デモニャーハ キマグレダカラ シカタニャイニャー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/12 (Wed) 05:50:52

( ´∀`)ソレモ ソウダネ~



デモ、スガタ ミエナイト シンパイ シチャウヨ…(´Д`)






Re: Re: フーッ - カッチン◆f..0123456

2019/06/12 (Wed) 07:14:38

マッササン 444get オメデトウゴサイマス(*^▽^)/★*☆♪

イナイト キニナルモンネ(・ω・`*)

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/12 (Wed) 22:57:27

ソシタラ ニャーヲ カッテクレニャー

ノミクイハ ゼンブ ゴシュジンサマノ ツケニナルニャーwww

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/13 (Thu) 05:57:43

( ´∀`)ココデモ アリガトウ ゴザイマス♪



ソレハ ソレデ、コワイカラ イヤダナァ…(´・ω・`)






Re: Re: フーッ - カッチン◆f..0123456

2019/06/13 (Thu) 07:54:14

オハヨウコザイマス|・;)

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/13 (Thu) 22:10:45

カクレナクテモイイニャー・・・。

Re: Re: フーッ - カッチン◆f..0123456

2019/06/13 (Thu) 23:16:10

ネコチャン ゴメン ゴメン(^^ゞ
シツレイシマシタ(^^;

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/14 (Fri) 22:20:55

( ´∀`)カッチンサン、ヒサシブリニ ネコチャンニ アッテ ハズカシカッタ ンダヨ~









Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/14 (Fri) 22:58:20

マテー

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/15 (Sat) 06:02:53

(´・ω・`)コンドハ サカナ オッカケテ、ドコカ イッチャッタ…










Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/15 (Sat) 21:41:49

(´Д`)オボレテ ナイカ シンパイ…








Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/15 (Sat) 23:16:58

ナンカキター

Re: Re: <img src= - カッチン◆f..0123456

2019/06/15 (Sat) 23:29:32

アッ イルカサンダァ
ネコチャント イッショニ アソビタインダネ(^^)

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/16 (Sun) 06:00:42

( ´∀`)ネコチャン、イルカサント アソンデアゲナヨ~♪








Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/16 (Sun) 08:20:19

マテマテーッ

Re: フーッ - 呪◆D21xyrVUPw

2019/06/16 (Sun) 22:27:07

クジラキター

アイテガ デカスギル

Re: フーッ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/17 (Mon) 05:55:47

(´Д`)ネコチャン、ノミコマレ ナイヨウニネ~










マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2018/09/09 (Sun) 10:45:07

ホンワカ シマショ(’-’*)♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/05/27 (Mon) 22:14:50

(*´∀`)ノコンバンハ♪


キョウモ アツカッタ デスネ~(´Д`)


カラダガオカシク ナリソウ…(;´д`)



アオイサンモ、ジュウブンニ キヲツケテ クダサイネ(´・ω・`)







Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/05/28 (Tue) 05:58:12

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


キョウハ アメガフッテクルノデ、スズシイデス(*´ω`*)♪





キノウハ シゴトノ カエリニ、コンビニデアイスヲ タイリョウ コウニュウ( ´∀`)






Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/05/28 (Tue) 12:29:13

コンニチハ(*^-^*)♪

コッチモ アメガ フリハジメテ キタ…


キョウハ イチニチ アメカナァ…

アタシモ アズキノ アイスキャンディ

パックデ カッテキタョ(●^ー^●)♪

オフロアガリハ オイシイネ♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/05/28 (Tue) 19:03:44

(*´∀`)ノオツカレサマ デス♪


アズキノ アイス、シブイ デスナァ~(^_^;)



サテ、ワタシモ アイス タベヨウカナ?( ´∀`)







Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/05/29 (Wed) 05:59:21

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



アメガフッテ、サムク ナリマシタ~(;´д`)



アオイサン、タイチョウニ キヲツケテ クダサイ(´・ω・`)




サテ、ワタシハ キョウ ハンニチデオワリデアシタハ オヤスミ デス(^^)v





キョウハ ユウガタカラ オデカケ デス( ´∀`)




アオイサン、キョウモ イッショニ ガンバッテ イキマショウ!(*´ω`*)







Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/05/29 (Wed) 12:21:42

コンニチハ(*^-^*)♪

キョウハ スコシ スズシイネ(●^ー^●)♪


マッサチャンハ オシゴト オワッタカナ?


ユックリ オヤスミ タノシンデネ♪

アタシハ アト ハンニチ ガンバラナキャ( ・∇・)

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/05/30 (Thu) 19:11:30

(*´∀`)ノコンバンハ♪


デカケテ イタノデ、コラレマセン デシタ~(>_<)


キョウハ、ウッテ カワッテノ ナツビニ(´Д`)



ワキアセ ビシャビシャ~(;´д`)


アシタモ アツイノカナ?ι(´Д`υ)アツィー







Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/05/31 (Fri) 06:04:28

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


キョウハ ゴゴカラ アメ ヨホウ…(´Д`)



アオイチホウモ アメニ ナルナラ、カサヲ ワスレズニ!( ´∀`)





アオイサンノ ヨウチエン デハ、フシンシャ タイサクノ クンレン シテマスカ?(´・ω・`)





Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/05/31 (Fri) 12:33:11

コンニチハ(*^-^*)♪

キョウモ スズシイネ(●^ー^●)♪


ゴゴカラ アメカナァ…

チュウイハ ヨビカケテルョ♪

エンノ マワリハ イチオウ キニシテル(^-^;

キョウモ ガンバロウネ(*´∇`)

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/05/31 (Fri) 21:46:43

(*´∀`)ノコンバンハ♪



エンジヲ マモリナガラ、アオイサンモ ニゲテ クダサイネ(´Д`)




アオイサンニ ナニカ アッタラ ワタシハ…(´;ω;`)





Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/01 (Sat) 05:54:57

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


キョウハ テンキニ ナリソウ デスネ~(*´ω`*)



アオイサン、オウチニ イルノハ モッタイナイ デスヨ~(´Д`)




ドコカ デカケテハ?(^^)




Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/06/01 (Sat) 16:25:15

コンニチハ(*^-^*)♪

キョウハ アツイネ(;´д`)

コンナヒハ ドライブダネ(●^ー^●)♪


プチ オデカケ シテキタョ♪

キョウカラ 6ガツカァ ハヤイネ♪

マッサモ キョウハ ガンバレタカナ?

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/01 (Sat) 21:45:24

(*´∀`)ノコンバンハ♪


オデカケ タノシカッタ デスカ?( ´∀`)




ワタシモ デカケタイ ナァ~(´・ω・`)



キョウハ アシタニ ソナエテ、ハヤク ネヨウカト…(´Д`)







Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/02 (Sun) 06:00:13

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ハヤクネタ ワケジャ ナイノニ、ハヤク オキテ シマッテ…(´Д`)


ネムイ ネムイ(´ぅω・`)


キョウモ アツク ナリソウ ナノデ、スズシイ トコロデオヤスミ クダサイ( ´∀`)







Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/06/02 (Sun) 09:29:35

オハヨー(*^-^*)♪

キョウモ アツク ナルノカナァ…

ナツモノ カイニイッテ カフェデ

ドクショ シヨウカナァ(●^ー^●)♪

マッサハ イツモ ハヤオキ ダネ(^-^;


ナニカ イイコト アルョ♪

キットネ(o・・o)/~

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/02 (Sun) 19:28:51

(*´∀`)ノコンバンハ♪


カフェデドクショ ダナンテ、ドコカノ オジョウサマ ミタイ(///∇///)♪



アオイサン、カッコイイ~( 〃▽〃)



キョウモ、ゼンリョクデヤスミ マシタカ?( ´∀`)






Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/03 (Mon) 05:52:47

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪




ソチラノ テンキハ、ドウデスカ?(・・;)



コチラハ ハレテ、アツクナリソウ デス(´Д`)




キョウモ オオアセヲ カクコトニ ナリソウ デスガ、ガンバリ マス(´・ω・`)


アオイサンモ キョウカラ オシゴト ガンバッテ!♪ヽ(´▽`)/






Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/06/03 (Mon) 12:27:30

コンニチハ(*^-^*)♪

アハハッ(*v.v)。。。

ブンガク ショウジョ

ミタイデショ(*^.^*)♪

キョウモ ムシアツイカモ…

スイブンノ ホキョウハ シッカリ

トロウネ(●^ー^●)♪

マッサ コンシュウモ ガンバロウネ(*´∇`)♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/03 (Mon) 20:06:12

(*´∀`)ノコンバンハ♪


ナンカ、カレンナ カンジガ…( 〃▽〃)



ワタシハ、スイヨウ・モクヨウト レンキュウ デス( ´∀`)♪








Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/06/03 (Mon) 21:52:56

コンバンハ(*^-^*)♪

ソノ ヒョウゲン スキ(●^ー^●)♪

マッサ レンキュウ ヨカッタネ♪

イチニチ モラッテモ イイカナ(^-^;)

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/03 (Mon) 22:01:00

(´・ω・`)アオイサン、マダヤスミタイン カ~イ!




アゲタイケド、トッチャ イヤ…(´;ω;`)








Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/04 (Tue) 06:06:33

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ニュースデ、ホイクエンノ バスガジコ オコシテ マシタ~(´Д`)




ドコデナニガオコルカ ワカラナイ ヨノナカ(;´д`)




エンジニハ ジュウブン チュウイヲ ムケテ クダサイ(`ー´ゞ




デモ、アンマリ コンヲ ツメルト アオイサンガマイッチャウ ノデ、ドコカデイキヌキヲ( ´∀`)


アシタカラ オヤスミデスガ、クルマガニュウイン スルノデトオクニ イケナイ…(T-T)





Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/06/04 (Tue) 12:30:44

コンニチハ(*^-^*)♪

ホント コワイ コト バカリ…

キヲツケナキャ♪

マッサ ハタラキスギデ カワイソウダカラ

マッサ シッカリ ヤスンデネ(●^ー^●)♪


ジテンシャ ナンカ キモチ イイカモ♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/05 (Wed) 06:28:03

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ジテンシャ モッテナイ…(´・ω・`)



ドノミチ クルマヤサン カラ ダイシャヲ カリマスノデ( ´∀`)




ダイシャ ダト、トオクニ イキタク ナクテ…(´Д`)




ワタシハ ユックリ ヤスミ マスノデ、アオイサンハ オシゴト ガンバッテ!♪ヽ(´▽`)/









Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/06/05 (Wed) 12:23:30

コンニチハ(*^-^*)♪

キョウハ ナンカ ムシアツイネ…

マッサハ オウチデ ゴロゴロカナ?

ユックリ ヤスンデネ(●^ー^●)♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/06 (Thu) 06:30:01

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ゴロゴロ シスギテ、コシガイタイデス(´;ω;`)




デモ、キョウモ ゴロゴロ~( ´∀`)♪







Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/06/06 (Thu) 12:20:29

コンニチハ(*^-^*)♪

マッサ マッタリ ノンビリ モード(●^ー^●)♪


アタシハ アト イチニチ((o(^∇^)o))

キョウモ ゴロゴロカナ?

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/07 (Fri) 05:59:05

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ヤスミガオワッチャッタ…(´;ω;`)


マタ ガンバラネバ(´Д`)


アオイサンハ キョウ イチニチ、ムリノ ナイヨウニ オシゴト シテ クダサイ(*^ω^)ノ♪







Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/06/07 (Fri) 12:23:57

コンニチハ(*^-^*)♪

ヒルカラ オオアメニ ナッテ キチャッタ…

キョウハ イチニチ アメカナァ…

マッサハ シゴトハジメダネ ウレシイ?

キョウモ ガンバロウネ(●^ー^●)♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/08 (Sat) 05:55:34

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



アオイサン、オキマシタカ~?( ´∀`)



コチラハ ドシャブリノ アメデス(´Д`)





キョウノ オヤスミハ、ナニヲ シテルノカナ?(*´ω`*)



ユックリ カラダヲ ヤスメテ クダサイネ\(^-^)/






Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/06/08 (Sat) 09:03:19

オハヨー(*^-^*)♪

ツユイリ シタ ミタイダネ…

イヤダナァ …

サテ キョウハ ナニヲ シテ スゴソウ カナァ(*・x・)ノ~~~♪


マッサハ オシゴト ガンバロウネ(●^ー^●)♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/08 (Sat) 22:44:17

(*´∀`)ノコンバンハ♪


ユウガタ カラ、スゴク テンキニ ナリマシタ( ´∀`)



デモ、イママタ ポツポツ…(^_^;)



アオイサン、ナニヲ シテマシタカ~?( ´∀`)



アシタモ オヤスミ イイナァ~(*≧з≦)





Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/09 (Sun) 05:55:13

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


コチラハ、クモリノチ ハレノ ヨホウデス( ´∀`)




アオイサンハ オデカケ セズ、ヒキコモリ カナ?(^_^;)








Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/06/09 (Sun) 09:49:54

オハヨー(*^-^*)♪

キノウハ ガイショク(●^ー^●)♪


アメダト オデカケハ イヤダナァ…


ユックリ ヤスモウカナァ( ・ε・)

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/09 (Sun) 20:53:58

(*´∀`)ノコンバンハ♪



ユックリ オヤスミ デキマシタカ?( ´∀`)


アシタカラ マタ、アオイセンセイニ ナラナキャ デスネ~(*´ω`*)



Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/10 (Mon) 05:56:01

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


アオイチホウノ テンキハ ドウデスカ?(*´-`)



キョウカラ マタ、ハリキッテ イキマショ~(^^)v






Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/06/10 (Mon) 12:24:54

コンニチハ(*^-^*)♪

キョウハ アメフリ…

スイヨウビ マデ オテンキ ワルイ…


キモチガ ノラナイナァ…

トリアエズ ガンバラナキャ(●^ー^●)♪


マッサモ ガンバロウネ♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/11 (Tue) 05:52:00

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


テンキガワルクテ キモチガノラナイ ノモ ワカリマスガ、エンジニハ ソンナカオ ミセチャ ダメ デスヨ~(´Д`)



キョウモ ゲンキニ イキマショ~\(^o^)/♪



デモ、ムリハ シナイデネ( v^-゜)♪







Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/06/11 (Tue) 12:30:42

コンニチハ(*^-^*)♪

オテンキ カイフクシタョ(●^ー^●)♪

エンジタチガ ゲンキ クレルカラ

ノセラレチャウ♪

マッサモ ゲンキニネ(*´∇`*)

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/12 (Wed) 05:48:09

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



コチラノ テンキモ カイフク( ´∀`)♪



エンジカラ ゲンキ モラエテ、イイデスネ~(*´ω`*)


ワタシハ、ソンナ アオイサンカラ ゲンキヲ イタダイテ オリマス(#^.^#)



コンシュウハ キンヨウビオヤスミデ、カイシャニ ケンコウ シンダン ウケニ イカナイト デス( -。-) =3



キョウモ オタガイニ ガンバリ マショウネ( v^-゜)♪







Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/06/12 (Wed) 12:20:35

コンニチハ(*^-^*)♪

キョウハ クモリ イチジ アメ…

イツフルノカナァ…

マッサ ケンコウ シンダン

ヒッカカラナイ カナァ ダイジョウブ ナラ

イイ ケドネ(●^ー^●)♪

キョウモ ゲンキ アタエアッテ

ガンバロウネ(*´∇`)♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/13 (Thu) 05:53:28

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪


コチラハ キョウモ ハレ♪ヽ(´▽`)/


アツク ナリソウ…(´Д`)



アオイサント ゲンキヲ アタエアウ ナンテ、ナンカ ハズカシイ(*/□\*)



ホント ナニモ ヒッカカラナケレバイイケド…(´・ω・`)




アオイサン、アトスコシデヤスミガクルカラ ガンバッテ!( ´∀`)








Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/06/13 (Thu) 12:23:42

コンニチハ(*^-^*)♪

オタガイ ゲンキニ サセラレタラ イイネ♪

キョウハ アツク ナリソウ(;´д`)

コンシュウモ アットイウマニ オワリソウ(^-^;


キョウモ ガンバロウネ(●^ー^●)♪

Re: Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/06/14 (Fri) 12:20:17

コンニチハ(*^-^*)♪

マッサハ オヤスミ ダッケ?

アタシハ キョウ ガンバルバ

オヤスミ(●^ー^●)♪

キョウモ ゲンキニ スゴソウネ♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/14 (Fri) 22:15:40

(*´∀`)ノコンバンハ♪


バリウム ノンダアト モラッタ ゲザイデ、マダオナカガピーピー デス(´;ω;`)



トリアエズ、ケンコウシンダン オワリ~♪ヽ(´▽`)/


アオイサンハ、イツ ケンコウシンダン カナ?(^_^;)




アシタカラ ユックリ オヤスミ クダサイネ(*´ω`*)♪








Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/15 (Sat) 05:58:46

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



アオイサンハ ワカイカラ、ケンコウシンダン デモ バリウム ノマナクテモ イイノ デスネ~( ´∀`)



ノム トシニ ナッタラ、オカグゴヲ(´-ω-`)



キョウハ アメヨホウ(´Д`)



アオイチホウモ アメナラ、オウチニ イタホウガイイデスヨ~(^_^;)





Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/15 (Sat) 21:38:38

(*´∀`)ノコンバンハ♪


キョウハ スゴイ カゼ(´Д`)




トバサレソウニ ナリマシタ(;´д`)




アシタノ テンキハ ドウジャロナァ~(´・ω・`)





アオイサン、ウチニ イタホウガイイデスヨ~(´Д`)







Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/16 (Sun) 05:59:08

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



ホンニ ハヤク アメ ヤンデクレ~(´Д`)


アオイチホウモ アメカナ?(・・;)


アオイサンハ セッカクノ ヤスミ ナノニ…(--;)


オウチデ、マッタリ マッタリ オスゴシ クダサイネ(*´ω`*)♪






Re: Re: マッタリナ オヘヤ - アオイ◆2LEFd5iAoc

2019/06/16 (Sun) 09:35:46

オハヨー(*^-^*)♪

コッチハ アメ アガッテ ナツビニ ナリソウ…


バリウムハ ノンダコト ナイナァ…

アタシハ ライゲツ カナ(●^ー^●)♪

タブン ダイジョウブ♪

Re: マッタリナ オヘヤ - マッサ◆eEZIbU2v4.

2019/06/17 (Mon) 05:54:40

(*´∀`)ノオハヨウ ゴザイマス♪



アオイサンハ、ケンコウタイノ スーパーガール デスカラ ダイジョウブデスヨ~(*´ω`*)♪




ソチラハ アメフリ カナ?


テンキ ワルクテモ、マタ イッシュウカン ガンバリ マショウネ\(^o^)/







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2019/06/17 (Mon) 00:02:22

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2017/11/21 (Tue) 03:14:46

超熟人妻 ト○ナガゆみさん 再び。
一昨日 嵌めた時の写真です。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/30 (Sat) 11:34:02

「あっ、剥けたー!」
「あっ……あっ……」

 俺の人生で初めて露出したピンク色の亀頭は、俺よりも先にヒカリに対してその姿を見せていた。
 そしてヒカリはちんこをいろんな方向に動かして、様々な方向から亀頭をながめている。動かされるたびに風が剥きたての亀頭に当たって、びくびくとけいれんしてしまう。

「って、なにこれ! 気持ち悪う!」

 ヒカリは、亀頭の周りにこびりついた黄色い汚れを見て、目を丸くしている。人生で初めてここまで剥いたのだから、汚れが溜まっているのも当然だった。
 そのあまりの衝撃に、もう俺の金玉を握っている必要などないことに気が付いていないのか、離すどころかさらに力を籠める始末である。

「はな、離して……」
「あ、ゴメン」

 息も絶え絶えに俺がそう言うと、存外にも素直に謝りながら手を離してくれた。

「てかキンタマ握ってたんだ、気付かなかった」
「こっちは死ぬかと思ったぞ……」
「まあ許してよ、この剥けたちんちんに免じてさ」
「お前、どっちかと言えばそっちの方が問題だって……」

 現状、俺のちんこはすっかり勃起してその存在感を主張している。だが吹き付ける風にさえ敏感に反応するこいつは、手で触ることすらできないのである。
 試しに手を伸ばしてみるが、やっぱり亀頭の部分は触れようものなら猛烈な痛みを感じてしまう。辛うじて亀頭の下なら摘まめるが、だからどうしたという感じである。

「痛くて触れねーよ……どうすんだよこれ」
「確かに、剥いた後のことは考えて無かったかも……」

 だろうとは思った。こいつは後先考えずになんでもやってみるタイプで、それが功を奏することもあるが、こういう場合には悪い癖でしかない。

「うーん……とりあえず、戻してみればいいんじゃない?」
「戻して、みる……?」

 そう言われて、亀頭の下にある余った皮を掴んで、上にあげようと引っ張ってみる。

「……ふおお、い、痛い」

 だが、剥けた皮は戻る気配がない。全く持ってそこにある『山』を超えられるという気配が一切感じられないのである。

「も、戻せない……」
「うーん……ごめんね?」
「いや謝られても意味ないって」

 ヒカリは可愛らしく首を傾げて謝って見せたが、それでどうなるというわけではない。それどころかその行為は俺の焦燥感をあおるだけだった。

「ヤバいんじゃないか、これ……え、俺病院行かなきゃいけないのか!?」
「うっわー……」
「痛くてズボンもはけないのに……」
「あ、袴なら余裕あるから履けるんじゃないかな?」
「あーそうだな……ってそういう問題じゃねーだろ!」

 全くもって勃起は収まる気配を見せない。最低でも萎えている状態でなければ皮は戻せない気がする。流石にこのまま病院に行くのは絶対に遠慮したい。

「勃起を治めないと……」
「そっかぁ、たしかに小さくすれば皮も戻せるかもね」
「………」

 落ち着いてみようと、試しに大きく深呼吸を繰り返してみる。心は多少落ち着いたような気もするが勃起は……むしろ激しくなったような気がする。異常な状況下において、俺の子孫を残そうという本能が活性化してしまったのかもしれない……なんて。

「ダメそう?」
「むりっぽい……」
「……もうこうなったらさ、射精してみるしかないんじゃない? 射精したら勃起って治まるんでしょ?」
「そうは言っても……」

 現状では射精なんて夢のまた夢だ。いつもしている皮オナニーのための皮がそもそもないのだし、亀頭を弄ることは不可能で、これでどうやって射精すればいいのか分からない。

「いつもどうやって射精してんの?」
「……その、皮を剥いたり戻したりしてる」
「あー、そりゃ無理っぽい……他の方法は?」
「やったことない。なんかネットには亀頭を弄ってやる方法とか書いてあったけど……痛くてできねーし」

 一応、無理やり皮を剥いたことに罪悪感でも感じているのか、ヒカリもうんうんと唸って色々と考えてくれているようだった。

「じゃあさじゃあさ、手で触れないなら、なんか手以外でイジれないかな」
「手、以外でって?」

 言われてみて、少しいい案のような気がした。問題は、手以外の何でいじれば良いかが分からないということだ。

「言っとくけど、服とかでも無理だと思うぞ。というか、手より無理な気がする」
「いやいや、さすがにそのくらいは想像つくって。ホラ、風とか」

 先ほどから、少し強い風があると俺の体はびくびくとけいれんしている。それは亀頭が敏感に反応してしまっているからだ。

「ひょわぁ!」

 ヒカリが、手で団扇を作って亀頭に向けて風を送る。それはまずまずの衝撃で、俺のちんこはびくんと上下した。

「どう? 射精できそう?」
「い、いや。せめてもう少し継続して風が無いと」
「うーん、しょうがない」

 そう言うとヒカリは俺のちんこの根元を片手でがっしりと掴んだ。そして顔を亀頭の目の前まで近づけると、俺の顔を見上げた。

「じゃあいくよ?」
「え? うん……」

 そして、固定された俺の亀頭むけてふーっと息を吐いた。その瞬間、俺のちんこには甘美な痺れが走った。裏筋の辺りにちょうど息が強く吹きかかって、それが途轍もなく気持ちいい。
 ヒカリの視線は俺の亀頭にしっかりと固定されていて、ほんの少しでも動けばその亀頭はヒカリの唇に触れてしまうだろう。その唇の柔らかさを想像すると、射精感はさらに高まっていく。

「や、ヤバイ……それ……!」

 まさか、俺も人生で吐息を掛けられるだけで射精してしまいそうになることがあるとは想像もしていなかった。
 勃起はこれまでにないほど激しく固くなり、吹きかけられる吐息に、激しい痙攣を繰り返す。

 幼馴染に無理やり初めて愚息の皮を剥かれて、そのあまりの過敏さに情けを掛けられ、息を吹きかけられながら射精する。そんな風に考えると、興奮はさらに増した。
 ああ、もう射精してしまいそう……!

「い、イキそ……」
「どう? 射精できそう?」

 ところが、射精寸前のことであった。突如として吹きかけられていた風は無くなり、喋るためにわずかに漏れた吐息が愚息に掛かるのみとなってしまった。
 寸止め状態となって、勃起した愚息がこれまでないほどに激しく上下する。精液の代わりに、我慢汁が激しく分泌され先っぽからあふれ出ている。

「あ……」
「ねえ、どうなの、射精できそうなの? ……って、なんか出てるじゃん。これが射精?」

 あまりの切なさに、俺は言葉を発することさえ億劫だった。しかし、それでもすぐに言わなければならないことを思い出した。

「そ、それは射精じゃない。も、もう少しで射精できそうだから、続けて……お願い」
「うわ……まあ、しょうがないから続けてあげるけどさ」

 一瞬顔を顰めたが、言葉通りヒカリはそのまま息を吹きかけるのを再開した。
 手持無沙汰だったのか、その時開いていたもう片方の手で俺の金玉を再び鷲掴みにした。そして、息を掛けながらその手を揉むように動かし始める。

 俺は、もはや悲鳴のような声を上げながら、ただその感覚を享受していた。

 両の金玉をぐにぐにと無造作に動かすその手の動きは、痛みさえ伴っていたがもはや関係は無かった。痛みは溢れる快感に上書きされ、むしろそれを増幅する。

 無限に続くかのような快感は、おそらく時間にすればほんの数分……数秒だっただろう。ヒカリは一生懸命に亀頭に向けて息を吹きかけている。
 やがて疲れてきたのか、その息が荒くなってきた。酸欠になりかかっているのか、息は段々と小刻みになってきて、少しずつ弱まってきている。

 ――そして、これが最後だとでも言わんばかりに、ヒカリは勢いよく息を吐いた。口を尖らせて、精一杯の力を込めて裏筋の部分に息を激しく吹きかける。

「あっ……」

 その時、あまりに力を籠めすぎてしまったのか、ヒカリの頭が大きくこちらへと近づいてきた。
 その唇が、俺の亀頭に触れる。その柔らかさは、この世のものではないかのようだった。指でさえ触ることのできなかった亀頭に触れたが、しかしそれは甘美な快感しか生み出さなかった。

 その唇の感触を楽しむのも一瞬、次の瞬間には、すべてを押し返すように激しい射精が起こった。

 まず、ヒカリの顔は当然として、そこ以外にも統制を失った精液はあたり一面に飛散していく。床、壁、ヒカリの胴着――とにかく、俺からみて前方にあるものは何でも精液に汚れたと言ってもいいだろう。そのあまりの悲惨さに、俺の頭は芯まで冷えた。

「って、ちょっとおお! 射精するならするって言ってよおお! なんか、一杯ついちゃったじゃんかあ!」
「ご、ごめん……」

 謝りながら、最初に使っていたタオルで見える範囲すべてを拭いていく。
 当然ヒカリの顔についている精液も綺麗に拭きとっていく。……そして、胴着に着いた精液もタオルで――

「――わあバカ! こっちは自分で拭けるっての!」

 俺からタオルを奪い取ると、ヒカリは自分に着いた精液をできるだけきれいに拭きとっていく。

「んもーなにこれ、すぐ洗わないとシミになっちゃいそう……」

 ヒカリの着ていた胴着は白色で、精液もまた白色ではあったが、別にそれは染みを作らないというわけでは無い。というより、むしろヒドイ染みが生まれそうなくらいだ。

「ちょっと、こっち見ないでよ!」

 なんだかんだで彼女も気が動転していたのか、トイレにでも行けば済むのに、わざわざ胴着だけを脱ぐと、部屋の中にあった水道で精液のついた部分を洗っている。健康的なスポーツブラが目に入って、興奮してしまう。

「って、そうだ!」

 自分の股間に目を下ろせば、そこにはまだ皮の剥けたままの愚息が居た。しかし勃起はすっかり治まっていて、何とかなりそうな気配が漂っている。

 右手で半ばの辺りを摘まんで――

「い、いてててててっ!」

 ――戻せなかった。皮は、完全に萎えしぼんだ後でも、そこにある障害物を乗り越えることはできないままだった。

「どう? 戻ったー?」
「……戻らない」
「えっ、マジ?」

 いくら努力しても、明らかに皮の幅が足りていない。太さに対して、穴の直径がどう考えても足りないのだ。これではいくら努力しても戻るはずがない。

「うーん、アハハ……」

 ヒカリは、何やら笑って誤魔化そうとしていた。そして、そのままゆっくりと入口の方向へと後ずさりしていく。

「それじゃ、お先に……」
「って、帰すわけないだろ!」

 ナチュラルに帰ろうとしていたヒカリの腕を掴んで阻止する。このままおいていかれるのは流石に心細いどころの話ではない。

「いいじゃんほら、剥けたんだからさー」
「剥けたから良いって問題じゃないだろ……」
「うーんそれじゃあさ、今日のところは、袴履いて帰ればいいんじゃない?」
「……」
「勃起が治まったなら、多少変でも大丈夫でしょ!」

 ……というわけで、今日のところは、袴をはいて帰ることにした。戻る気配はないが、帰らないわけにもいかなかった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/31 (Sun) 14:33:54

幼いペニスを晒す恥ずかしさで顔覆っていると、部員達の「何これ、カワイー」という言葉の後に笑え声が起きました。

「何これ、アハハハ・・・、信じらんねーよ」
「ツルツルの股間に可愛いチンコぶら下がって笑えるよ。ハハハハ・・・」
「下の毛が生えてないよりビックリだよ。高二でこの大きさのチンコなんて嘘みたい。先輩のチンコ可愛いすぎ」

 広瀬が顔覆う手を掴むと「顔から手を放して自分のチンコを見ろよ」と顔から手を外されてしまうと、僕の前に立って笑っている部員の姿が目に入ってきました。

「早川のチンコがこんなに可愛い大きさだなんて知らなかったな。ツルツルの股間に可愛いチンコがよく似合ってるよ。そうだ!さっきみたいに両手を胸元でクロスさせてグラビアモデルの恰好をしてみなよ、女の子に小さくて可愛いオチンチン付いてるみたいで面白いぞ」
「で、できないよ・・・広瀬・・・ぼくをいじめないで・・・」
「俺がクラスでいつもいじめられてるおかげで、お前はいじめられないで済んでるんだぞ、本当だったら女の子みたいなお前が一番にいじめられて当然なんだよ!ここでは俺が早川をいじめてやるよ」

 自分がクラスでいじめられていることを部員に知られたくないのか僕の耳元で小声で言ってきたのです。

「早く可愛いポーズをしろよ!皆も見たがってるんだよ」

 一年の部員も騒ぎ出しました。

「見たい、先輩の可愛い姿が見たいよ」
「今度は可愛いチンコ付きで見れるから楽しみだな。早川先輩!早く可愛いポーズやってください」

 先に進まなければ何時までもペニスを晒すことになると思い、両手をクロスさせて胸を隠した姿を部員達に見せました。

「スゲー! さっきと全然違うよ」
「女の子がチンコぶら下げてるみたいだ!早川先輩の体可愛すぎて笑っちゃうハハハハ・・・」

(酷い・・・酷過ぎる、こんな恥ずかしい事させられて・・・あぁぁぁぁ・・・ぼくのオチンチンはどうして小さくて・・・恥ずかしいの・・・)

 恥ずかしくて前を見ていられなくて俯くと、無毛の股間にチョコンとぶら下がる幼いペニスが、足の震えに合わせるようにプルプルと揺るのが見えると余計に恥ずかしさが込み上げてきたのです。

「先輩、今自分のチンコ見たでしょ、小さくて可愛い自分のチンコ見た感想を聞かせてよ」
「感想だなんて・・・ぼく、分からないよ・・・」
「自分のチンコを見た感想を言うまで先輩はその恥ずかしいポーズままですよ」

 自分のペニスの事を言うことがとても恥ずかしくて・・・声が出ませんでした。
「・・・ち、小さい・・・」
「聞こえません、もう一度ちゃんと言ってよ」
「小さい・・・」
「小さいだけじゃ感想になってないでしょ、チンコの周りが広瀬先輩たちとどう違うとか、そこにぶら下がるチンコも見てどう思うかを言わなくちゃ。もう一度自分の可愛いチンコよく見て感想をどうぞ」

 一年部員に恥ずかしめられる屈辱で一杯でしたが、この状況に抵抗する勇気がなく言われるとおりに自分の股間を見て、広瀬たちとの股間の違いと感想を言いました。

「オチンチンの周りは・・・毛が無くて・・・広瀬君たちとは違ってぼくには下の毛が生えてないででツルツルです・・・、そこに・・・」

 皆の前で半身の事を言うのは辛くて恥ずかしくて言葉がなかなか出てきませんでした。

「そこに・・・ち・・・小さいオチンチンがぶら下ってます・・・見た感想は・・・子供みたいで恥ずかしい・・・もう言えないよう、恥ずかしくて言えないから許して・・・」

 恥ずかしさに耐えて言い終わると広瀬の笑い声が聞こえてきました。

 「アハハハ・・・早川は自分のチンコが子供みたいで恥ずかしいんだってさ。ちゃんと感想を言ったから手を下していいけど、早川の可愛いチンコはまだまだ見るんだから手で隠すなよ」

手を下ろすと皆んなはペニスだけでなく、後ろに回ったりして全身を見始めたのです。

「お尻もプリッとして可愛いし、後ろから見る太腿がなんかエロイよ」
「男なのにエロイ太腿て笑える」

今まで黙って見ていた先生がぼくの後ろに立つと、両肩に手を乗せて自分の方の引き寄せたのです。

硬いものがお尻の辺りに触れて、先生がまだ勃起しているのがわかりました。

肩に手をいて軽く揉むと腕へと掌を滑らせるのです。

「早川は女の子みたいな華奢な体つきだな。腕なんかも男として細過ぎだな。でも、お前の股間と同じで無駄毛が無くて肌はスベスベだ」

肌の感触を楽しむように滑りなが掌が手首まで来ると、ギュッと掴まれて後ろに回されたのです。

両手を後ろで掴まれて股間は絶対に隠すことができなくなってしまいました。

「こうすれば隠すことができないだろ、早川の恥ずかしい体を仲間にじっくり見てもらいなさい。これも美術の勉強の一つになるからね。そうだ、お前から皆んなに見てもらうようお願いしなさい」
「恥ずかしくて・・・ぼく言えない・・・」
「部活に迷惑をかけたのは早川なんだぞ!今から先生が言うとうりのことを皆んなに言うんだぞ、『部活に迷惑をかけたお詫びに、発育途中の女の子みたいな体と、ツルツルの股間にぶら下がる小さなオチンチンを見てください、そして何でも聞いて下さい』一言も間違わずに言いなさい!」

先生から、発育途中の女の子みたいな体と言われた時は、絶望的な気持ちになりました。容姿や足を女の子みたいだと言われるより恥ずかしくて心につ突き刺さってくるのでした。

(素っ裸にされてオチンチン見られながら・・・自分で発育途中の女の子みたいな体なんて・・・恥ずかしくていえないよ・・・誰か、助けて・・・)

 部員達はが先生に両手を後ろで掴まれて素っ裸で恥ずかしいペニスを晒して立っている僕をニヤつきながら見ていました。

 言わなければの恥ずかしい写真を両親に見せると必ず言われる、先生だから簡単に両親に連絡は取れだろうし、親に知られるぐらいなら・・・恥ずかしくて仕方がないのですが・・・声を振り絞り・・・

「部活に迷惑をかけたお詫びに・・・は、はつ・・・育途中の、女の子、みたいな、カラダ・・・と、ツ・・・ツルツルの・・・股間にぶら下がる・・・小さな、オチンチンを・・・見て下さい・・・そして・・・なんでも聞いてください・・・こんな恥ずかしい・・・うぅぅぅぅ・・・どうしてぼくは恥ずかしい事されるの・・・先生、許してください、もう恥ずかしいことしないで・・・」
「今皆んなに体を見て下さいと自分の口から言ったんだから約束まもれよ。皆んなもデッサンに役立つから早川の可愛い体を良く見て骨格の勉強をしなさい、そして疑問があったら早川にどんどん質問するように」

 部員達は無毛と幼いペニスの周りに集まりました。

「小ちゃくて可愛いよな、先輩のオチンチンは何センチあるんですか?」

 去年、寮で中学生の後輩二人に強制的に計られた時のことを思い出しました。あの時、皮を含めて3センチと言われ大笑いされたのです。

「先輩、聞こえないんですか?オチンチンの長さ教えてください」
「さ・・・さ、3センチ・・・」

 部員全員が爆笑し出しましたのです。

「ギャハハハハハハ・・・3センチだって、考えらんねぇ大きさだよ」
「見ていて小さいのはわかるけどさ、数字で聞くと笑えるよ。ハハハハハ・・・」
「早川先輩、それって自分で計ったの?」

 寮で後輩に強制的に計られたとは言えなませんでした。

「自分で・・・計って・・・」
「先輩がチンコ計ってる姿可愛いだろうね。キャハハハハハ・・・ねぇねえ、3センチだとわかった時どんな気持ちでした」
「小さくて・・・恥ずかしい・・・」
「その小さくて恥ずかしいチンコを先生や俺たちに見られてどうよ?」
「・・・恥ずかしいくて・・・恥ずかしくて・・・ぼく、恥ずかしいよう・・・お願い、ぼくの裸見ないで・・・もう許して・・・」

 先生の掴む手から逃れよ言うと体を揺すったのですが、非力な僕では逃れられる筈がありませんでした・

「ハハハハハ・・・みんな見てみなよ体揺らすから3センチの可愛いチンコも揺れてる」
「本当だ揺れてる揺れてる。ハハハハハ・・・チンコの周りに毛が全然生えてないから、股間だけ見ていると高二の体とは思わねーよな」
「こんな可愛い下半身の高校生は早川先輩一人だよ」
「ところでさ、3センチのチンコでも勃起すんのかな?先輩のチンコ立つんですか?、それとさ、オナニーした事あります?」
「俺もその質問の答えが聞きた、この小ちゃいチンコ立たせてオナニーする早川先輩の姿って可愛いかもね」
「その前にさ可愛いオチンチンは勃起するのか聞こうよ」
「そうだね。早川先輩の可愛いチンコは勃起はるんですか?あと、勃起するならその時の大きさも教えて下さい」

(勃起した大きさを答えたら今度はオナニーの事を聞かれるて・・・もしかしら・・・オナニーをさせられちゃうかもしれない・・・絶対、絶他、、絶対、、イヤダ・・・)

 彼らを怒らせてオナニーをさせられないためにも素直に答えました。

「ぼくも・・・勃起はするよ・・・」
「普段が3センチのチンコは勃起すると何センチ何ですか?それとさ、オナニーはしてるの?」
「ご・・・5センチ位・・・オ、・・・オナニー・・・はしてるよ・・・」
「エーッ!勃起して5センチなんですか、なんですか、お弁当のおかずに入る赤いウインナーと同じ大きさだよ」
「キャハハハ・・・笑える、勃起してもお弁当のおかずのウインナーと同じ大きさだってさ、アハハハハ・・・その赤いウインナーチンコどうやって扱しごいてオナニーするの?」
「ちゃんと答えたよ・・・笑わないで・・・ぼくだって恥ずかしいんだよ・・・オチンチンが小さくて恥ずかしいんだよ・・・お願い、笑わないで・・・」

 恥ずかしくて思わずみんなから顔をそらすと「皆の顔を見てオナニーの仕方の質問に答えなさい!」と僕の両腕を後ろ手に掴んで離さない先生の声がしました。

 先生に掴まれた後ろ手が先生の股間に当たり勃起したペニスの感触が伝わってきたのですが、先生はわざと自分の股間に触れさせているような気がしました。

 「オナニーするときは・・・オチンチンが・・・ち、小さくて握れないから・・・5本指で・・・摘まんで・・・こするの・・・いやだぁぁぁ、こんなこと言わされるなんて・・・」

 自分のオナニーでのペニスの掴み方を言ってしまったことが恥ずかしくて、僕は駄々っ子の様に首を振っていました。

 言葉の羞恥に震える僕に対して先生は容赦なく羞恥の世界へと引き入れて行くのです。

「お前たち早川にいろいろ聞くのもいいけれど、デッサンの勉強なんだから、早川の骨格とか筋肉の付き方とかをきちんと観察しろよ。そうだ!観察したいところをリクエストすれば、そこをお前たちの方に向けさせるから今から言ってくれ」

 広瀬がすかさず言いました。

「先生、早川のチンコをもっとよく見たいです」
「分かったろ、こうすればよく見ることができるだろ」

 先生は後ろから僕の両膝の裏に手を差し入れて幼児におしっこをさせる格好で抱えると、「持ち上げるぞ」と言いそのまま持ち上げてたのです。

「イヤダー、センセー・・・こんな格好させないでぇぇぇ・・・・」
「しっかりと親友の広瀬に早川の可愛いオチンチンを見てもらいなさい」

 先生は幼児をおしっこさせる格好で抱え上げた僕を、広瀬の顔の近くに向けて抱えている足をグイっと左右に開きました。

「オイ!広瀬、これでよく見えるだろう」
「すごい!すごいです。袋までよく見えます。」

 広瀬は興奮した表情を僕に向けてニヤッとすると、再びペニスと陰嚢に視線を向けたのです。

「先生に抱えられて金玉の袋丸出しの姿はサイコーに恥ずかしい格好だよな。アハハハ・・・、今からじっくり見せてもらうね」

 陰部に突き刺さるような広瀬の視線が感じました。

「チンコと一緒で可愛い袋だ、皴も少なくてツルンとしてる。チンコと袋を絵に描くとしたらチンコのは薄めの肌色で可愛く表現して、そして袋の色は・・・んんん・・・と、ちょっと薄めのベージュ色だ!しかし、チンコだけじゃなくて金玉の袋までこんなに可愛いとは思わなかったな」
「あぁぁぁ・・・・恥ずかしいからそんなとこ見ないでぇぇぇ・・・」
「早川は恥ずかしがり方が可愛から、もっと恥ずかしがらせたくなっちゃうよ」
「恥ずかしくて秘密にしてたのに・・・友達に見られれるなんて・・・恥ずかしい・・・あぁぁぁ・・・こんなのイヤダァァァ・・・」

一時間ぐらい前まで仲良くしていた広瀬に、恥ずかしい恰好でオチンチンや陰嚢まで見られる現実が受け入れられませんでした。

 先生が抱えていた僕を下ろしました。どうしたのかと思って先生を見

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/01 (Mon) 19:00:55

「早川は台の上に上がりなさい」
「先生、お願いです・・・ブレザーだけでも着させてもらえないでしょうか?」
「ブレザーを着たら人間の骨格や肉付きが分からないだろ。そのまま裸で上がりなさい!上がったら先生の指示通りのポーズをするんだぞ」

 諦あきらめて台の上に乗ると僕に注目する5人が目に入り、広瀬が真ん中に座って薄笑いを浮かべて僕を見ていました。

 台の上で5人に背を向けて両膝を抱えた体育座りで体を隠していると、先生がとても恥ずかしい指示をしてきました。

「早川、その体育座りのままでいいから皆の方を向くんだ!」

 先生の指示に従い体育座りの姿勢は崩さずに足元をずらしながら体の向きを変えました。

「よーし、次は両手を後ろにつけるんだ」

 両膝は体育座でぴったりと閉じたまま両手を後ろに着くと少し上半身が後ろに反れ、僕はどの様な恥ずかしい恰好をさせられるのか不安で胸が詰まって息苦しくなるのでした。

「閉じている両足を思いっきり開いてみろ!クラブ活動の残り時間がないんだからグズグズせずに早く開けよ!」

台に乗って裸でいるのは特別な恥ずかしさに満ちていて、僕を注視する視線に向けて足を開くことがすごく恥ずかしかったのです。

「先生ごめんなさい・・・ぼく・・・恥ずかしくて足が開けない・・・」
「さっきまで皆に見られていたんだから慣れたんじゃないのか?」
「無理です・・・台の上に上がって自分から見せるなんて・・・恥ずかしくてぼく出来ない・・・先生、ゆるして、ゆるして・・・ウゥゥゥ・・・ぼく恥ずかしくて足開けないです・・・」
「早川!先生に同じことを何回も言わせるなよ!今日の原因はすべてお前にあるんだぞ、先生が校長やご両親に報告をしない代わりに、お前が自らこうすることを決めたんじゃないか!最後までやり通さないならば、お前が変態が穿くようなイヤラシイ女性用下着で、登校していたことを報告するまでだぞ!その姿は先生のスマホにしっかりと保存されてるんだぞ!」
「ごめんなさい・・・言わないでください・・・ぼく・・・先生の言うこと聞いて足開くから言わないで・・・」

 眼を閉じて羞恥に震える両足をゆっくりと開きました。

(あぁぁぁ・・・もう見られるのはイヤダー・・・)

「中途半端に開かないで思いっきり開くんだ、それと、目は閉じずにお前をデッサンする皆をきちんと見るんだ!」

 台の上に上がった僕は両手を後ろに着き、部員たちに向かって両足をM字に限界まで開いていました。先生に言われて目を閉じることができないので僕を嘲笑する皆と視線が合い、恥ずかしさと自身の惨めさが裸の体を震わせるのでした。

 先生はスケッチブックを手に僕の前に横一列に並んだ部員の後ろに、満足そうに腕を組んで立って僕を見ていました。

「お前たち、これで早川の全てがよく見えるだろ」

 五人の真ん中で僕真正面に座る広瀬がなんですけどお道化おどけるように言ってきました。

「先生、目線が近いから早川のチンコも金玉もよく見えます。それと・・・先生スミマセン、僕、.笑っちゃいそうなんですけど」
「どうした広瀬、言ってみろ」
「早川君の肛門が見えるんです。ギャハハハハハ・・・早川、お前の肛門が見えてんぞ!」

 両手を後ろに着いていたので体が反ってしまい、お尻を突き出す形で思い切り足を開いたので、肛門まで晒すことになってしまったようでした。

「お尻の穴なんて見ないで・・・お願い見ないで・・・」
「お前が体そらして足前回に開くから見えちゃうんだよ。皆も見えるだろ」

 一年も肛門まで晒している僕を見て興奮していました。

「スゲーよ!先輩のチンコ、金玉、肛門、恥ずかしいとこ全部見えてますよ」
「俺、隅っこに座ってるから見出ないんだけど、俺も早川先輩のお尻の穴見たいです」

 先生も広瀬の後ろに立って中腰で僕の肛門を覗いていました。

(先生までが見てるよ・・・あぁぁぁ・・・部活でお尻の穴を見られるなんて・・・)

「早川、俺たち全員でお前のチンコのデッサンをでするから動くなよ」

皆の視線がペニスに集中していることがわかると、恥ずかしくて居たたまれなくなってくるのでした。

 部員たちはの視線はデッサンともなると、僕の無毛とか幼いペニスを揶揄からかう時とは違って、真剣にいろいろな角度でペニスを見るのでした。

「股間がツルツルだからチンコがよく見えてデッサンしやすいな」
「チンコの皮の部分の皴しわが難しいよ」
「近くで見ればよく見えるんじゃね」

 一年がペニスの先をよく見ようとペニスに顔を近づけてきました。

(ぼくのオチンチンがデッサンされてる・・・一年がオチンチンの先っぽの皮を見てるよう・・・こんな恥ずかしいことあり得ない・・・・)

 恥ずかしさのあまり声に出してしまいました。

「恥ずかしいから真剣に見ないで・・・あぁぁぁ・・・ぼく恥ずかしくてダメになる・・・」

 部員たちのペニスを見ては画用紙にサラサラと鉛筆を滑らせ、再びペニスを見ては鉛筆を滑らす繰り返しで、何回も何回も繰り返し小さくて恥ずかしいペニスを見られる内に、ペニスの芯がキュンと熱くなってきたのです。

(あっ!ダメ!!こんな時に・・・どうしよう、どうしよう・・・あぁぁぁぁダメー・・・)

 熱いものをペニスの芯で感じて数秒で、僕に意思に反して完全に勃起してしまったのです。

「イヤダー見ちゃいやー!!」

 勃起を見られる恥ずかしさでМ字に大きく開いた足を閉じようとしたら、瞬時に一年に膝を押さえられて閉じることができなくて、 ピン!と上を向いた勃起しても5センチ程の小さなペニスは全員の前に晒されたのです。

「イヤ、イヤ、イヤ、イヤダー!こんなのイヤダー!!見ないで、見ないでよー。ハァ、ハァ、ハァ・
・・あぁぁぁ・・・ぼくってどうしこんなに恥ずかしい思いばかりさせられるの・・・うぅぅぅ・・・」

勃起したところを見られる恥ずかしに耐えきれずに泣き出してしまいました。

「先輩ったらチンコおっ立てて泣いてるよ。ハハハハハ・・・」
「真剣にデッサンしてたら急にチンコがおっ立つんだもんな、この先輩には笑わせてもらえるよ」
「でもさ、勃起したチンポ見られるのって相当恥ずかしいよな」
「言えてる、最悪な恥ずかしさだよ」

 僕の真正面に座って勃起したペニスをニヤつきながら見ていた広瀬が先生に「先生、早川のオチンチンの形が変わっちゃったからデッサンができないです」というと、全員が爆笑したのです。

「ギャハハハハ・・・先輩の言う通りだチンコが変身しちゃってデッサンができないよ」
「変身しても小さくて可愛いけどな。ギャハハハハ・・・」
「先生、デッサンはどうしますか?」

 先生も僕に近ずくと勃起したペニスに嬉しそうに顔を近ずけてきました。

「そうだな、元に戻るまでこのままでいてもらうしかないだろ。勃起してヒクヒク動いてるから当分は元には戻らないかな。ハハハハハ・・・」

 先生が笑いながら僕の顔を見てきました。

「まさか、ここで勃起するとは思わなかったぞ、元に戻るまでそのままで居なさいわかったね」
「先生、ぼく恥ずかしいです・・・せめてブレザーで隠させてください」
「皆んなに見られたてしまったんだから今更いまさらブレザーで隠してもしょうがないだろ。そのままで皆んなと話でもしていなさい」

 先生は冷たく言い放つと部員の後ろに立ち、腕を組んで僕の裸に視線を向けると、今度は広瀬が乗り出すように僕の股間に顔を近ずけて勃起したペニスをしっかりと見始めたのです。

「本当に赤いウインナーと同じ位の長さしかないよな。でも太さはチンコの方が太いかな。あっ!先生が言った通りチンコがヒクついてるよ、俺に見られて興奮してるの?」
「そんなこと・・・そんなことないよ・・・」

勃起姿を晒す恥ずかしさで胸は苦しくドキドキが止まらないのですが、恥ずかしい姿を見られて皆んなが浴びせる僕を恥ずかしめる言葉に、何故かペニスの奥が疼くようにキュンとしてくるのでした。

「それならどうしてチンコおっ立ててヒクつかせてんだよ」
「うぅぅぅ・・・わかんないよ・.・・お願いだから見ないでよ、恥ずかしいから見ないでよ・・・」

見ないでと懇願していても部員たちの視線でペニスがビクンビクン動いてしまい、自分ではコントロールできないのです。

(は、恥ずかしいのに・・・オチンチンがキュンとしてくる・・・あぁぁぁ・・・動いちゃうよ、どうしてキュンキュン疼うずくの・・・ぼく、ぼく、見られて恥ずかしのに・・・どうして疼うずいちゃうの・・・あぁぁぁ・・・オチンチンを・・・触りたい・・・)

 ペニスの芯か絞り込むような疼うずきの突き上げに、ペニスを触って解放させたい衝動に耐えていました。

両足を閉じられないように押さえていた一年が手を離したので、両手を後ろに着いて体をそらしたМ字に開いた姿姿勢から、急いで両膝を抱えた体育座りに変えてしまいました。

 その時にしっかりと股間を隠そうとギュッと脚を引き寄せたので、勃起したペニスをがルツルの下腹部と太腿ふとももに軽く挟まれ、その中でヒクヒク動いてしまうペニスが擦すれて下半身が切せつなくなり、先端の皮がジュンとした湿り気を帯びたのが分かりました。

「早川!勝手に姿勢を変えるんじゃない!」

 気が付くと部員の後ろで腕を組んで僕の恥ずかしい姿の一部始終を見ていた先生が台の横に立っていました。

「ごめんなさい先生・・・オチンチンが立って・・・ぼく・・恥ずかしいんです・・・」
「勃起した姿を見られて恥ずかしいのはわかったよ。でもこのままだとデッサンが進まないから早川の別の部分でデッサンを進めるぞ」

 先生はペニスの代わりにするデッサンする部分を部員に聞いてきました。

「早川の勃起が収まらないから別の部分をデッサンすることにするから、デッサンする部分はお前たちが決めていいぞ」

 勃起したペニスは見せなくて済むと思って少し安心していると、広瀬がとんでもない部分のデッサンをしようと言ってきたのです。

「早川の肛門じゃダメですか?」
「お前たちがそれで良いなら先生は何も言わないけど」
「先生、早坂の肛門のデッサンでお願いします」
「分かった早川の肛門のデッサンで進めることにしよう」

 僕は先生の顔を見て涙目でイヤイヤをするように首を横に振りながら懇願しました。

「ぼくのお尻の穴をデッサンするなんて・・・先生お願いですやヤメせてください・・・」
「それならペニスのデッサンにしようか?でも、勃起は、治おさまってないんだろ?」
「あぁぁぁぁ・・・どっちも恥ずかしくてイヤだよう・・・」
「恥ずかしくても早川の肛門をデッサンすることに決まったんだから進めるぞ」」

 両肩に先生の手が優しく触れてきました。

「体育座りのまま後ろに倒すからな」

 体育座りの猫背のまま仰向けになったので背骨がで台に当たってしまい痛くて耐えられませんでした。

「先生!痛い、背骨が台に当たって痛いんです」

 先生もこの痛さは直ぐに理解してくれて体を起こしてくれました。

「先生もそこまでは気が付かなかったよ。う~ん・・・他にどんな姿勢をさせたらいいかな?四つん這いになってもらおうか」
「先生も、それだと早川先輩の恥ずかしがる可愛い顔が見えないから面白くないです」
「僕たち先輩の可愛い顔見ながらデッサンをしたい」
「そうだな、モデルの顔が見えないんじゃ面白くないよな。そうだ!美術室にある私の椅子に座らせよう」

 僕が台から降りると台は隅に寄せられて、先生の革製で両袖の黒くて大きなリクライニングする椅子を一年の部員が持ってきました。

 それを見て僕は何をされるのかが直ぐに分かりました。高一の時、寮で中等部の後輩に椅子に括り付けられて恥ずかしい姿を晒されたからです。

「この椅子は大きくて座り心地がいいからな。さ、ここに座りなさい!」

 寮では両袖に足を乗せさせられて括くくり付けられたので、同じことをされたくない一心から背もたれにぴったりと背中を付け、椅子の上で体育座りになっていました。

「皆も早川の前に椅子を持ってきなさい、そうだ!椅子は回るから半円状に椅子を置いた方がいいな、そうすれば椅子を回せば皆が自由に見れるからな」

 部員たちは続く羞恥に怯えて体育座りで震える僕の前に、半円状に椅子を並べるとスケッチブックを手に椅子に座りました。

「背もたれを倒すからな」

 先生が椅子のレバーを引いて背もたれに手をかけると、背もたれは180°のフルフラットになったのです。
「この上だったら背中は痛くないだろ」

 僕の置くと体育座りのまま僕を仰向けにしました。体育座りで両脚をしっかり抱えていたので、勃起したペニスを晒すことはありませんでしたが、陰嚢と肛門がらの前に晒されてしまいました。

「見える見える、先輩の金玉と肛門が見えるますけど、チンコはまだ立ったままですか?教えてください」

相変わらず勃起が治おさまらずに、しかもペニスはキュンキュンと疼うずいて僕を悩ましてくるのです。そして、興奮している事を物語るように、ペニスの先端からでるジンワリとしたものが、再び先端を湿らせてくるが分かりました。

(オチンチンの先が濡れてきた・・・皆に見られたら大変だよ・・・あぁぁぁぁ・・・恥ずかしい事されて嫌なのにどうしてオチンチンがキュンキュンするの・・・)

「センパイ!どうしたんですか?チンコが立ってるか教えて下さいよ」

両手で顔を覆って答えました。

「た・・・立ってる・・・」
「アハハハ・・・まだ立ってるんだ!チンコが元に戻るまでお尻の穴をデッサンさせてもらいますから、動かないでそのままの姿勢でいてくださいね」

 端に座る部員が「先輩のあ尻の穴がよく見えないからこっちに向けるよ」と椅子を自分の方に回しました。勢いよく回したせいもあって、小柄な僕が大きな椅子に体育座りで仰向けになった不安定な姿勢のため、体が動いてしまい脚を抱えていることができずに、姿勢を崩してしまったのです。

「先生、椅子を回すと早川先輩が動いちゃいます」
「そうだな、動かないように固定するしかないな。お前たちの制服のネクタイ四本を貸してくれないか。」

 四本の制服用のネクタイを手にした先生は、フルフラットのなった背もたれに、横になるように言ってきました。

 座部に両足を置いて股間を押さえてフルフラットになった背もたれに横たわると、先生は下半身に僕のブレザーを掛けてくれたのです。

 「ブレザーがずれないように先生が押さえておくから両足をこの椅子の袖に乗せなさい!」

 今まで裸でいたのでブレザーで股間を隠されている安心感が少しだけあったのでしょうか、僕は素直に椅子の左右の袖に両足を乗せました。

 先生はそれを確認すると椅子の袖に乗せた左右の足首付近と膝下の二か所をネクタイで括くくり付けたのです。

 先生はフルフラットになった椅子に仰向けに横たわり、両足を椅子の袖に乗せ方を大きく開いた僕を満足そうに見ていました。

「こうしてみると分娩台に乗った妊婦さんみたいだなアハハハ・・・あっ!そうだ!恥ずかしがって手で隠したりしたらデッサンの妨げになるから両手も動けなくししたほうがいいな」

 先生は部員からネクタイを借りると両手を背もたれの脇から下げるように言ってきました。

「背もたれが大きくて早川の両手を後ろで合わすことはできからネクタイの端と端で結ぶか」

 だらんと下げた右手首をネクタイの端で結ばれると、背もたれの後ろを通してもう一方のネクタイの端を左手首に結ばれたのです。

 後ろに手に合わせて縛られたわけではないのである程度腕は動かせましたが、それだけの事で両手の自由がない事では括くくられた足と同じことでした。

「早川、これで皆にじっくりとデッサンをしてもらえるな」

 両足を大開で固定されて動けなくなった僕の心臓は、胸を突き破るのではないかと思うほど鼓動が激しくなってきました。

「見ての通り早川は大きく股を広げているから今まで以上によく見えるぞ」

 ブレザーが先生の手によって取られると、下半身の全てが部員たちの前に再び晒されました。

「うぁぁぁぁぁ・・・イヤダァァァァ・・・見ちゃいやだぁぁぁ。ハアハアハアハア・・・足が閉じられない、足閉じられないよう・・・」

 この後に起きた事は次回告白いたします。

 ここまで告白をお読みいただいて、椅子に縛られる前にも股間を全員に見られているんだから、そんなに恥ずかしくはないのではと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、椅子に括り付けられて大股開きの恥ずかしさはそれとは比較にならない恥ずかしさでした。

 それと、昨年の夏休みから恥ずかしい事ばかりをされる僕ですが、恥部を晒され笑われるたびに激しい羞恥に毎回襲われて、日ごとに僕の羞恥心は激しくなってきています。

 自分で無毛の下半身と幼いペニスを見ると、過去に受けた恥ずかしい体験を思い出して悲しくなり、そのあとに激しい羞恥心が沸き起こり何故か勃起してしまい恥ずかしくなることがあるのです。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/02 (Tue) 20:26:12

必至に動かしても椅子の袖そでに括くくり付けられた足は閉じることはでません、閉じられないのが分かっていながらも閉じようとする反動で、空しく椅子がガタガタと揺れるだけでした。勿論もちろん、手の自由もないので股間を隠すこともできません。

「イヤ、イヤ、イヤ、・・・ぼくを見ないでー!・・・こんな格好させるなんて酷い・・・」

フルフラットになった背もたれに上半身を横たえ,下半身を大股開きで拘束された僕を見て、皆は今までとは違う興奮を感じているようでした。

「スゲー!スゲー!チンコも今までと見え方が全然違うぞ!!金玉も尻けつの穴もまるみえだ!俺はどこをデッサンしようかな!?」
「チンコもまだ立ってるよ!超ハズカシー!アハハハハ・・・」
「隠すことができないんだからじっくりと一か所一か所皆で確認しようよ。先生!良いですよね?」
「どの部分をデッサンするかは、じっくりと確認してお前たち自身で決めていいぞ」
「先生、早川先輩の恥ずかしがってる可愛い顔もデッサンの対象にしたいんですけど」
「顔もデッサンの対象にするなら、顔がよく見えるようにしないとダメだな」

 先生は椅子のレバーを引くとフルフラットになった背もたれを上げ始めました。

「足を椅子の袖そでの上で拘束されているから背もたれが垂直だと苦しいよな。そうするとだな・・・この位の角度でいいかな」

 背もたれは45度位の角度にされると部員達が僕を見て笑う顔が見えました。僕は恥ずかしくて目線を合わせられないので横を向いて目を閉じてしまいました。

「早川!横を向いたらダメだろ!皆はお前の表情もデッサンの対象にしたいと言っているんだぞ!!ちゃんと目を開けて皆の方を向くんだ、言うことを聞かないと何時まで経っても恥ずかしいことは終わらないんだぞ!!」

 正面を向いて目を開けると皆と視線が合ってしまい、恥ずかしくて顔の表情が硬くなり目がウルルしてくるのです。

(こんな恥ずかしい姿を見られて・・・皆と目を合わせるなんて恥ずかしい・・・みんなはぼくの体を見て笑ってるんだ・・・)

 広瀬の僕の顔を観察するように見るのでした。

「顔だけ見ていると女の子が恥ずかしがってみたいだよ。でも、下を見るとツルツルの股間に小っちゃいチンコをオッ立てた男の子です。アハハハ・・・早川は女の子みたいな顔に、高校生にもなってツルツルの赤ちゃんみたいな股間と、3センチのお子ちゃまチンコで上から下まで恥ずかしいよな」

 親友だった広瀬の口から女の子みたいと言われることで悲しくなってきました。

「酷いよ友達なのに・・・女の子みたいだなんて・・・言わないで・・・ぼく恥ずかしいんだよ・・・」
「一年の連中も前から『早川先輩は女の子みたいで可愛い』て言ってたんだぞ。な!お前たちそうだろ」
「はい!早川先輩を最初に見た時に可愛い顔なんで女の子かと思いましたよ。でも、早川先輩の可愛い所は顔だけじゃなくて、下半身もこんなに可愛いなんて思いませんでした」
「早川は顔も体もみんな可愛いんだ!ギャハハハ・・・そろそろお尻からの穴から確認しようかな。そうだ!先生も一緒に見てデッサンのポイントなどを教えてください」

 広瀬は恥ずかしくて泣きだしそうな僕を嬉しそうな顔で見ると、陣取るように大股を開いている僕の前にしゃがんだのです。

「可愛い早川クンのお尻の穴がまる見えですよ。アハハハ・・・皆も早く見ようぜ!」

(お尻の穴を皆に見られる・・・今度は隠すことができない。どうしよう、どうしよう・・・先生も僕の前にきて・・・アァァァ僕を見てる・・・)

 目を瞑る事も顔を背けることも許されていない僕は、先生を含めた六人が自分の肛門を観察る恥ずかしい一部始終を見なければいけませんでした。

 興奮する広瀬の後ろに細い絵筆を手にして先生もしゃがむと、部員たちも肛門が見える位置にしゃがみました。

(皆が僕の肛門を見てる・・・あぁぁぁぁ・・・肛門を見られるなんて・・・・)

 椅子に拘束されて手で隠すこともできない状態で肛門を見られる現実が信じられなくて、しかも見ているのが部活仲間、親友、そして先生だなんて・・・明日からも学校で顔を合わせるんです・・・恥ずかしくて今までと同じように話すなんてできません。

「先生、お尻の穴って近くで見ると面白いですね」
「独特な感じがするな。広瀬、もう少し奥まで見えるように早川のお尻を開いてみろ。開き方としてはお尻に両手を添えて親指を少し差し込む感じで開くといいぞ」

 広瀬は僕の前にしゃがむとお尻に両手を当て、先生が言った通りに親指を少し差し入れると左右に開いてきました。

「あぁぁぁぁ・・・そんな、そんな、・・・ヤメテー・・・・」
「早川、凄いぞ!お前のお尻の穴が周りだけじゃなくて、窄すぼまってる奥まで見える。スゲー!スゲー!一年も早川の(けつ)尻の穴えおよく見てみろ」
「うわー!(けつ)先輩、奥がピクピクしてます!」
「あそこからウンコが出てくるんだろ、そこまで見られるなんて超ハズカシー」

肛門の奥まで見られる恥ずかしさに、体を硬直させてるとフットした何かが触れた感じがしたのです。

「皆んな、この辺のヒダヒダと奥の窄すぼまった所を描くのは難しいぞ」
「先生、どの辺か分からないのでもう一度筆で指して下さい」

フットした触れた感じは筆だったのです。

「広瀬、もう少し開けるか?」
「はい!開きますね」

 広瀬の指がお尻を限界まで広げるのです。

「くぅぅぅぅ・・・ヤメテー・・・お尻の穴なんか見ないデェェェ・・・」
「先生、この位広げればいいですか?早川が恥ずかしがってますけど先に進めてください」
「分かったよ、これから先生が筆先で示すと個所がデッサンのポイントだからよく見ておけよ」

 先生は肛門の周辺を撫ぜるように筆先を這わすと、あまりの恥ずかしさで体がガクガクと震えだしてきました。

「やめてください・・・.せんせい・・・んんんん・・・ふ・・筆で撫なぜないで・・・あうんんん・・・」

 僕の懇願を無視して筆を肛門全体に色を塗るようにスッスッスッと滑らせるのです。

「アァッうんんん・・・やだぁー・・・アウンンン、せんせいダメ・・・筆放してください・・・」
「ハハハハ・・・筆先が感じるようだな!皆に聞くぞ早川の肛門の色は何色に見えるかな!?肛門全体を見て答えてくれよ」
「ピンクです!早川の肛門の色はピンク色です」
「皆もそう見えるか?」
「はい見えます。僕ならピンク色を使います」
「僕は他人の肛門って初めて見ましたけど綺麗な色なんですね」
「皆が皆こんなに綺麗なピンク色をしてるわけじゃないんだぞ、早川にも何色に見えるか聞いてみるからそこの手鏡を取ってくれるか」

 一年から手鏡受け取ると鏡面を肛門に向けると角度を調整して僕に見えるようにしたのです。

「早川!目を瞑らないでよく見ろ!自分の肛門の色は何色だ!?」

 先生は手鏡を広瀬に渡すと筆を持ち肛門を撫ぜ始まました。鏡には僕の肛門をクチュクチュと動き回る筆先が見えました。

 皆の表情は僕が羞恥で泣き出しそう表情を見て目を輝かせていました。この時分かりました、先生も部員たちもデッサンなどどうでもいいのです。先生が言うところの『発育途中の女の子みたいな体』の僕に恥ずかしいことをして楽しんでいるのです。

 肛門の窄すぼみに筆先を当てると、窄すぼみの奥に入れようとクルクルトと筆先を回してくるのです。

「やめて、やめて、やめてください・・・そんな・・・」

「鏡に映る自分の肛門は何色か答えなさい!」
「ピ、ピンク色です・・・センセイー!筆を、筆を・・・ウククク・・・」

 筆先に肛門の窄すぼみをジワジワと刺激されに、ムズムズとした耐えがたい感覚がお城の周りを這いまわるのです。

「皆聞いたか早川も自分の肛門をピンク色だと思っているようだぞ」
「ギャハハハハハ・・・自分の肛門の色を皆の前で言うなんて、早川先輩は恥ずかしくないの?」
「笑わないで・・・ぼくだって・・・ぼくだって恥ずかしくて言いたくないよ。でもでも・・・どうしてぼくのお尻の穴まで・・・」

 皆の前で自分の肛門の色などは恥ずかしくて言いたくありませ、でも・・・言わなければもっと恥ずかしい事をされると思ったのです。しかし、言っても言わなくても僕に対する羞恥の部活は同じだったのです。

「先生、早川の肛門が筆でいじられて、たまにピクピクして面白いですね。先生、肛門のヒダヒダの筋を筆先で弄いじってみてくれませんか」
「ここだな、ヒダも綺麗にそろってるな」

 先生が肛門の皴しわを筆先がなぞるのが感じられました。

「アァァァ・・・お尻の穴を先生に・・・恥ずかしいから見ないで・・・こんなぼくを見ないで・・・」
「早川は恥ずかしがり屋なんだな。皆に全部見られてるんだぞ!それでもまだ恥ずかしくて仕方がないのか?」
「はは・・・恥ずかしいです・・・先生や皆がぼく肛門を見るなんて・・・あぁぁぁぁ・・・明日からぼくどいうしたらいいの・・・」
「もう少し早川の恥ずかしがる所を皆に見たいな!皆も見たいだろ!」
「見たいです!!はっきり言ってデッサンはどうでもいいです。早川先輩が恥ずかしがる可愛い所をもっと見たい!!」
「早川先輩、恥ずかしがって可愛すぎです!!先生、早川先輩をもっと恥ずかしがらせてください」

 僕が羞恥で震える姿が刺激してなのか、普通は大人しい美術部員たちが僕の恥ずかしい姿を見ることに異様に興奮していたのです。

「皆は早川の恥ずかしがる姿をもっと見たいらしいからな、ここまで来たら先生も頑張って早川の恥ずかしい姿を部員たちに見せなくてはな!肛門からこの辺を撫ぜると早川の恥ずかしい姿が見れるかな?」

 先生は僕の羞恥心を楽しむように肛門と陰嚢の間の筋に筆先を何回も何回も這わせ始めると、ジンジンとした恥ずかしい感覚が湧き上がり、腰をカクカクと振り出してしまいました。

「せんせい、せんせい、筆・・・放してください・・・アッ、アッ、アッ、ぼく、ぼく、ダメこんなの恥ずかしくて・・・アウンンン・・・ハァハァハァハァ・・・」

 筆先が這う個所から伝わる強い刺激から、恥ずかしい声をだし皆が見ている前で腰を振ってしまいました。

「皆はまだ知らんだろうけど、ここは蟻ありの門渡とわりと言ってとても感じるんだ。早川を見てみろ分かるだろ」
「ホントだ!チンコオッ立てて腰振ってるよ!恥ずかしがってるくせして感じてるんじゃん」
「早川センパ~イ、アンアン言って可愛すぎ」

 裏筋を撫ぜる先生の絵筆の刺激は、僕に恥ずかしい声と姿を容赦なく晒させるのでした。

「クァァァァ・・・センセイィィィィ・・・筆を、ふで・・・放してーアァァァ・・・イヤ、イヤ、イヤ、腰が動いちゃうよう・・」
「気持ち良いから恥ずかしくても腰が動くんだろうな?今度は筆でこの小さな袋を撫ぜてあげよう」

筆先が羞恥で萎縮した陰嚢のヒダの部分を撫ぜてきました。

「小さくて可愛らしい袋してるんだな、色もペニスよりちょっと濃いめで綺麗なベージュ色だ」

筆は陰嚢とペニスの付け根に沿って無毛の下腹部へと侵入してきました。

「ダ・・・メェェェ・・・せんせい、筆・・・どけてください・・・ぼくの体がおかしくなりそう・・・ハウァァァ・・・」
「下の毛が無くてツルツルだから筆先の感触がよく伝わるようだな。そうだ!お前たちも早川のツルツルの感触を楽しんでみたらどうだ!?」

 部員たちは僕の無毛の下腹部の感触を確かめられることで色めき立ちました。

「先生!いいんですか!?俺、早川先輩のツルツルの感触を確かめたいです!」
「俺も、先輩のツルツルの感触を確かめたい!」
「早川先輩のだったら可愛いツルツル触れますよ」

 先生は部員の反応に満足そうな表情で僕を見てきました。

「美術部の仲間が早川のツルツルの股間を触りたがっているけど触らせてあげてもいいよな!?」

 無毛の股間を見られた上に触られるなんて恥ずかしくて耐えられることではありません。

「イヤダー!せんせい・・・そんな恥ずかしい事させないでください・・・ぼく、ぼく、・・・見られただけでも恥ずかしいのに・・・皆に触られるなんてイヤダァァァァ・・・恥ずかしいからいや、恥ずかしいからいや、皆に触らせないでぇぇぇ・・・!」

 先生は僕の羞恥に怯える姿を笑顔で見ながら部員たちに人差し指を出すように言いました。

「五人もいるから手の平では触れないから人差し指で触るように!その時はペニスには触れるなよ」
「先生、大丈夫ですよ。いくら早川先輩が可愛いからってチンコは触りたくないですよ」
「早川先輩が恥ずかしがるのを見たいだけですからチンコには触りません」

 広瀬も僕の恥ずかしがる姿を見たいだけでペニスを触ったりはしたくないことを先生に言いました。

「俺も早川を恥ずかしがらせたいだけでチンコまでは触れません。早川が女の子みたいで可愛くてもチンコはチンコですから触れないし触るのは絶対に嫌です」

 先生は部員や広瀬の言うことに納得すると、ツルツルの無毛を指で触るように言うのでした。

「よーし!それでは早川のツルツルを指で確かめていいぞ!」

 勃起したペニスを避けるように五本の人差し指が僕の無毛を這いまわりると、体に今迄に感じたことのないような、悲しい快楽がジワジワと湧き上がってくるのでしたが、それにも増して強烈な羞恥が僕を襲うのでした。

「イヤー!そんなとこ触らないでー!あんんんん・・・ぼくぼく・・・はんんん・・・・・・」

「先輩のここは本当にツルツルだよ。先輩は高二にもなってこんな状態でどうするつもりなんですか?先輩!答えてくれますか!?」
「お願いですから・・・指放してぇぇぇ・・・」
「答えてくれなくちゃ何時までも触るよ」

 部員達の五本の人差し指が無毛の感触を味わいながら、僕の羞恥に濡れる表情を楽しんでいるのです。

「こ、答えるから・・・触らないで・・・アウンンン、ダメェェェ・・・指放して・・・」
「俺たち触られて感じてないで早く答えなよ。もう一度聞いてあげるよ。高二にもなってチンコの毛が生えなくてツルツルでこれからどうするんですか?」
「そんなこと・・・ハァン・・・聞かないで・・・アァァァ・・・ぼく・・・恥ずかしいの、だから・・・ぼくの恥ずかしい体のこと言わないで・・・・」

 無毛を揶揄からかわれる恥ずかしさと押し寄せる快感で、起立したペニスがより一層に興奮してヒクヒク動き、ジュワッと透明な液が湧き出て包茎の先端を湿らすのでした。

 ツルツル股間の感触を指先で楽しんでいた広瀬がそれを見逃しませんでした。

「指先に何の引っ掛かりもないから産毛も生えてないツンツルテン高二でこれじゃ相当恥ずかしいよな!あれれ!早川のチンコの先が濡れてるぞ!」

 部員と先生の視線がペニスの先端に集中しました。

「うわー!皮の先っぽから透明な液が垂れてるよ。『恥ずかしいからイヤダー』なんて言ってるくせして何ですかこれは!?」
「チンコピクピクさせてるだけでも恥ずかしいのに、俺たちの前で皮の先を濡らすなんて、先輩って恥ずかしい事されるの好きなんでしょ」

(あぁぁぁ・・・オチンチンがムズムズしてくる・・・触りたい、オチンチンを触りたい・・・あぁぁぁぁ・・・力むとオチンチンが動いちゃう・・・)

 ペニスの周辺に湧き上がる恥ずかしい快感に耐えていると、先生が背もたれの後ろ立ち両脇から手を差し入れて胸に触れてきたのです。

 先生の手によって摘ままれた胸は少し盛り上がったのです。

「早川はこの位胸が膨らんでいた方が似合うぞ」
「先生ヤメテください・・・ぼく・・・胸なんか膨らんでも似合いません・・・胸から手を放してください、お願いです・・・」
「女の子みたいな可愛い顔なんだから少しぐらいは胸が膨らんだ方がいいぞ」

 両胸を摘まみ上げたままで人差し指でだけを乳首に触れさせると、部員たちに僕の体のほかの部分も触るように言うのです。

「早川の無毛を指先で触るのは三人にして後の二人は他の場所を触ってやれ」
「どこ触ればいいんですか?」
「お前たちの好きなところを触ればいいさ」
「それなら早川先輩の女の子みたいに、、ムッチリした太もも触らせてもらおうかな」

 後輩二人の手の平が僕の太ももに触れると、表側から内側に向けて摩りながら僕に話しかけてきました。

「チンコの周りもスベスベだったけど足も女の子みたいに可愛くてスベスベなんですね」
「足まで女の子だなんて・・・ぼく・・・男なんだよ。どうして男子に体を触られるの・・・ぼく・・・女の子じゃないよう」

 足まで女の子みたいと言われながら女の子に見立てられて、同性に体を触られることの屈辱感が押し寄せてきました。

 屈辱的な羞恥に耐えていると乳首に触れている先生の指がゆっくりと動き始めたのです。

「早川の乳首は小さくて可愛いな。こうして動かしていると徐々に大きくなるかな」

 先生の指先が乳首の上でクリクリと動き、自分でも乳首が大きくなるのが分かり、胸の周りにくすぐったいようなムズムズした感覚が広がってきて、じっとしていられなくなってくるのでした。

「ハハハ、乳首が大ききなってプチっとした感が指先に伝わって可愛いな」
「せんせい・・・指をどけてください・・・こんなのデッサンと関係・・・アァァァ・・・指放して・・・」
「先生も部員たちもざっきからデッサンの事はどうでもよくなってるんだよ。皆は早川の可愛い姿が見たいだけなんだから素直に皆に見せてあげなさい」
「こんなの酷い・・・せんせい・・・ぼくどうしてこんなに恥ずかしいことされるの・・・ウゥゥ・・・」
「自分の下半身を見てごらん。高二にもなって陰毛が生えないで赤ちゃんみたいなツルツルの股間と、勃起してもあんなに可愛い大きさのオチンチンだ。。皆はそれを見て驚いたんだよ、そして女の子みたいな顔立ちの早川が恥ずかしがっているのを見たら、先生も部員たちも早川をもっともっと恥ずかしがらせたくなったんだよ」

 先生は言いながら乳首の感触をと、摘まみ上げて盛り上がった胸の肉の感触を楽しみながらも、人差し指は僕の乳首からは放れません。

「そんなの・・・そんなの、ぼくを恥ずかしがらせる・・・あんんんん・・・アッアッ。せ・・・せんせい・・・乳首が・・・指はなしてぇぇぇ・・・」
「胸も女の子みたい感じるのかな?可愛い乳首のコリコリした感触が指先に伝わってくるよ。ハハハ・・・オチンチンも・・・何かを求めてヒクヒクしてるぞ」

先生は乳首を指先で転がしながら、摘み上げて盛り上がた胸を揉みながら、指先で無毛の下腹部を撫ぜて回している三人に言っだのです。

「そこの三人の中で誰でも良いから、さっき先生が使っていた筆で早川のペニスを撫ぜてやれ!」

先生が言った途端に広瀬が喜んで筆を持ち、僕のペニスの根元に筆先を当てながら包茎の先端を見るのです。

「また透明な液が溢れさせてチンコの先濡らしてるよ!お前、俺たちの前でチンコの先を濡らして恥ずかしくないのかよ」
「そんなの見ないでー、恥ずかしいから見ないで、見ないで・・・」

こんな恥ずかしい状況でもペニスは勃起したままでキュンキュンと疼うずくのです。そして、先生の指が優しく僕の乳首を刺激してきて胸元も狂おしくなり、思わず恥ずかしい声を出してしまうのでした。

「うんんん・・・アッあゝああ・・・ダメ、せんせい・・・うんんん・・・ぼく女の子じゃないから・・・おっぱ触らないでー」
「乳首をコリコリにしておっぱい触らないではないだろ。早川!今のお前は先生に乳首を触られて、部員達に可愛い太腿と無毛の下腹を触られてるとても恥ずかしい姿なんだよ。それに此れから親友の広瀬が絵筆でお前のペニスを撫なぜ回してくれるぞ」

 広瀬が持つ筆先がペニスの根元で這い回り出すと、乳首や太腿、無毛を触られるだけでも堪え難い疼うずきが体を襲ってペニスがキュンキュンして仕方ないのに・・・

 広瀬のもつ絵筆の筆先がペニスの周りにスーッと這わされると、お尻の下からジーンとした震えるような感覚が突き上げてきました。

「くぁぁぁ・・・ヤメテー・・・ぼく変になるよう・・・」

 腰を揺らして筆先を払いのけようとしましたが、その様な事は無駄で筆先の動きは止まりません。

「広瀬!ペニス周りだけではなく裏側も筆先で撫ぜてやれ」

 筆先は先生の言う通りにペニスの裏に触れるとサワサワと筆を震わせてきたのです。

(こんなの・・・こんなのあり得ないよ、先生に乳首を触られて・・・部員達が太腿と無毛の感触を楽しんで・・・親友がオチンチンを絵筆で撫ぜ回すすなんて・・・ぼく惨めすぎる・・・あっ!体が、ダメ・・・恥ずかしくてイヤなの・・・オチンチンの中で何かが疼うずいて・・・くぁぁぁぁぁぁ・・・・オチンチ触りたい・・・)

 強烈な羞恥とそれとは裏腹に襲ってくる悍おぞましい疼うずきに体がガクガクと震えだし、切なく恥ずかしい声をだしてしまいました。

「アンンン・・・アッ、アッ、アッンンンン・・・ぼく変な声出ちゃう・・・イヤ、イヤ、イヤ・・・ぼくに恥ずかしい事しないでぇぇぇ・・・・」

 身体中を触られる逃れることのできない悍おぞましい快感は、ペニスの起立を一層激しくしてピクピクと動き包茎の皮の先を透明な液体が濡らしてくるのでした。

「あははは・・・早川のチンコの皮が濡れて凄いぞ!もっと筆で撫ぜて気持ち良くしてやるから可愛い声出せよ。お前達も早川の可愛い声が聞きたいなら、恥ずかしくて死にたくなるほど触ってやれよ!」

 広瀬の言葉を聴いた部員の手の動きは激しさを増しました。無毛を触る二人の部員の指先がペニスの根元を扱しごく様に撫ぜ始めると、太腿を触る二人の手も陰嚢の裏側付近まで手を伸ばしてきたのです。

 さすがに同性の淫部には直接触れるのには抵抗があったみたいで、淫部の付近で手と指は止まったのですが、それが僕にとっては焦じららされている様なムズムズした感覚になってしまい・・・心では触られるのが嫌なのですが・・・疼うずく身体は彼らが触れて来るのを望んでしまい、恥ずかしい声をだしながら腰を振ってしまう恥ずかしい姿を全員に晒すことになってしまうのでした。

「ハァンンンン・・・こんなのダメー!アン、アン、アン、ぼく、ぼく、どうしていいか・・・ハァン・・・アァァァ・・・こんな恥ずかしいぼくを見ないでよう・・・」

 彼らは腰を振りながら恥ずかしい声で『こんな恥ずかしいぼくを見ないで』と哀願する僕を見て大笑いをするのでした。

「ギャハハハハ・・・『こんな恥ずかしいぼくを見ないでよう』だってさ、先輩は可愛すぎるよ」
「きっと俺たちの手にチンコを擦り付けたくて腰振ってんだぜ!ハハハハ・・・」
「うわー!俺たちにチンコ触ってもらいたいの?!先輩がいくら可愛くてもそれは無理だからね。チンコ触るのは無理だから」

 彼らは僕を言葉で甚振いたぶりながらも恥かしめる手は止めないので、僕の股間は狂おしいほどにキュンキュンし続けていたのです。

「お願いです・・・手を、手を止めて・・・ぼく変になっちゃう・・・ハアンンン・・・どうしたらいいのか分からない・・・」

 先生に優しく弄いじられる乳首からも下半身に切なくも恥ずかしい快感を伝えてきて、僕の体は恥ずかしいほどに火照り自分でペニスを弄いじりたくて、拘束されている手を無駄とは分かりながらもペニスのに手を持って行こうとしてしまったのです。

「早川は自分で触りたいにか?みんなの前でおナニーするなら手を自由にしてあげてもいいんだぞ」
「オ、オナニーなんかできない・・・アァァァ・・・体が変になる・・・」

 部員達の前でオナニーなんかするぐらいなら我慢する気でいましたが、体が恥ずかしく反応しちゃうんです。

「広瀬!早川はオナニーは出来ないらしいから、最後までその筆で気持ちよくして終わらせるから、もう一本筆を使ってダブルで撫ぜてやりなさい」

 広瀬が二本の筆を持ち毛先をペニスの裏と表にあて上下に動かし始めると、ペニスの奥から腰が砕ける様な恥ずかしい物がキュンキュンキュンキュンと突き上げて来ました。

筆での刺激はソフトてペニスに突き上げてくる、うず

「ヤメテ、ヤメて、アァァァ・・・ぼく、ぼく、もうダメ・・・もうダメです。せんせい・・・ヤメさせてくださいぃぃぃぃ・・・ぼく変になっちゃう・・・」

 この時の僕の心は羞恥に晒せれることが嫌なのも関わらず、体の方は誰かにペニスを思い切り触ってもらいたくなっていました。

 去年の夏に痴漢に合った電車内やにスーパー銭湯で他人にペニスを触られる快感が蘇ってきたのです。

(誰かにぼくのオチンチンを触ってもらいたい・・・アァァァ・・・ダメダメ、こんなこと思うなんて、でも体が狂いそうで、ぼく・・・どうしたらいいのかわからない・・・オチンチンが疼うずいて辛い・・・)

 手がペニスに触れられることが無くても突然限界が襲ってきて、ペニスの奥底からギュッと絞り出す突き上げとともに白濁した液がビュッ、ビュッ、ビュッと飛び散ったのです。

 僕に快感と共に激しい羞恥が沸き起こってきたのです。

「ハァァァァ・・・いやぁぁぁ・・・・見ちゃイヤダー!!うん、うん、うん・・・あぁぁぁぁ・・・出ちゃう、アァァァ・・・出ちゃう、見ちゃイヤダー」

 射精の瞬間に僕を触っていた部員たちは一斉に離れました。

「うわー!俺たちの見てる前で射精するなんて信じらんねー」
「汚ねー、危うく手に着くとこだったよ」
「今日の中で一番恥ずかしくね」

 射精の時は快感に我を忘れて恥ずかしい言葉を口走ったのですが、今は後輩の侮蔑の言葉が響き、小さなペニスから飛び散った白濁した羞恥の証が空しく僕の胸の上に激し広がっているのが見えるのでした。

「うぅぅぅ・・・もうダメ、こんなの・・・もうイヤ・・・ぼくを見ないで・・・うぅぅぅ・・・」

 先生は僕の胸から手を離すとハンカチを出して精液で汚れた胸を拭い始めました。

「仲間の見てる前でこんなに射精するとは思わなかったぞ」

 先生のハンカチでは胸に飛び散った精液は拭いきれずに、ハンカチから溢れ出てしまい、先生の手にもベットリと白濁した物が付いて今いました。

「凄い量が出たんだなハンカチで拭い切れずに先生の手に早川の精子がこんなに付いたぞ」

 鼻先に精子が付いた先生の手が突き付けられ「ごめんなさい・・・せんせい、ごめんなさい・・・恥ずかしい、ぼく恥ずかしくてどうしていいのか分からない・・・」
「恥ずかしいと言いながら自分の股間を見てみろ、お前の子供みたいなペニスはまだ勃起してるじゃないか!」

 射精しても激しい愛撫を求めるようにペニスがキュンキュンと起立して、部員たちが離れたところからそれを見ていました。

「今日はこれで終わりにするから明日からも部活には来いよ」

 先生は椅子から僕を自由にしてくれると部室を出て行き、拭い残しの精液を付けた全裸の僕は部員と親友を目の前に気まずく立ち竦すくむことしかできませんでした。

 ここまでが部活で先生や部員達から受けた恥辱の行為を、寮の部屋で思い出しながら記していますが次の嫌な予感がして不安で胸が苦しくなってきました。

 特に広瀬と坂本先生の僕を見る目が気になって仕方がないのです。これから先に寮での生活も含めて高二の僕に襲う羞恥のいじめがあれば一部始終を告白してまいります。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/03 (Wed) 19:10:09

 美術部で部員達から恥辱を受けている時に率先して僕を恥ずかしめ、喜んでいたのが親友の広瀬でした。彼が親友の僕にあそこまで数々の恥ずかしい事と、恥ずかしめの言葉を浴びせてくることに強いショックを受けたのです。

その陵辱から数日してからの事なのですが、僕と広瀬は寮で中等部の良一と真也から辛くて恥ずかしい事をさせられたのです。

 寮で起きた事を告白する前にここで広瀬の事を少しだけ紹介しますね。

前にも書きましたが身長は160㎝の僕より少し高いくらいで、162~163㎝位だと思います。

 体形は僕の様に華奢な体つきではなくて、贅肉などはなく程よく締まったスリムな男子的な体つきをしています。

 体形はスリムで男子高校生そのものなのですが、女の子に間違われる僕が言うのも変なのですが、容姿が綺麗でとても可愛いのです。

 僕は女の子みたいな容姿で可愛いと言われるのですが、広瀬の容姿は奇麗な顔立ちの男の子なのです。サラサラの前髪は眉毛の辺りで横にウエーブさせて、髪の間から見える細くクッキリした眉毛が瞳を際立たせ、少しポッテリとした唇は思わず触れたくなる可愛らしい物でした。

 僕のクラスにはいじめのターゲットにされている者が三人いて、その中でも特にいじめられているのが広瀬なのです。

 この間もいじめの首謀がいじめられっ子同士でいじめさせるという、陰湿なことを三人にやらせたのです。

 広瀬は他のいじめられっ子二人に取り押さえられて、クラスで全裸にされて笑いものされているのを、僕はドキドキしながら見ていました。

 美術部で恥辱の数々を受けて射精までしてしまった僕は、皆と会うのが気まずくて部活へは行かず、クラスでは広瀬とも恥ずかしくて目を合わせられないでいました。

 その様な生活で数日が過ぎたころ帰宅しようと教室をでると、広瀬が後ろから駆け寄ってきて僕の横に並びました。

「最近俺を避けてない?それに部活にも全然来ないから一年が寂しがってたぞ」
「あんな事があって恥ずかしくて部活なんか行けないし・・・それと、クラスの皆んなにはあの事言ってないよね?」
「あの事って何よ?」と、分かっているのにわざと聞いてきて、僕の戸惑う様子を見てニヤッとしたのです。
「何の事か言ってくれないと俺も分からないよ」
「下の毛の・・・の事と、オチンチンの・・・」
「えーっ!はっきり言ってくんないと何の事か分かんないよ」.

学校の廊下で言うことが不安で周辺に誰もいない事を確かめて言いました。

「僕に陰毛が生えてないのとオチンチンが子供みたいに小さい事・・・お願いだから皆んなには言わないで」
「その恥ずかしい所をこの間はじっくりと見せてもらって楽しかったよ。その事をクラスに知れたら確実に早川がイジメのターゲットになって脱がされて、クラス中に発育途中の女の子みたいな恥ずかしい体を晒すことになるな」

クラスで丸裸にされる事を想像しただけで胸が苦しくなってしまい言葉が発せないでいると、「こっちに来いよ」と僕の手を取り歩き出すのです。

 連れていかれたところは校舎の階段を上がりきった屋上に出るドアがある所で、そのドアは何時も閉まっているために誰も来ることはない所でした。

「チンコの成長と陰毛が生えたかどうかの発育検査をしてやるから俺に見せろよ。そしたらクラスの連中には黙っててやるよ」

 広瀬が脅すように言ってきたので驚きました。美術室の時は異様な雰囲気の中で興奮してしまい、あのような行動をとったのかと思っていたのですが、部室で僕を恥ずかしめて喜んでいた時と何ら変わらない広瀬であることが分かりました。

「親友だったのに・・・どうして恥ずかしい事させようとするの?僕・・・あそこを見られて笑われるのが死ぬほど辛いんだよ・・・」
「それが分かってるから面白いんだよ。俺はクラスでいつもいじめられて裸にされ恥ずかし思いばかりさせられてきて・・・誰も助けてくれないで、俺の事を親友て言うお前も見ているだけだったもんな!、この間の美術室でいつもと立場が逆転して面白くてさ、そして早川があんなに恥ずかしがるんで尚更なおさら面白くなったんだよ」

(広瀬は僕を恥ずかしがらせるのが面白いんだ。このままだったらクラス中に恥ずかしい体の秘密を言いふらされちゃう・・・クラス中に知れるならここで広瀬に見られる方まだがいい・・・)

「見せるから誰にも言わないで・・・」

 ズボンのベルトとホックを外してチャックを下げると、ズボンは足元にストンとまとまるように落ちましたが、まだブレザーの下から出るワイシャツの裾がパンツを隠していてくれました。

「早くパンツも脱いで見せてくれよ!」

 誰も来るはずはないと分かっていても階段でパンツを脱ぐことは不安で、パンツに手をかけたのですが脱ぐことができませんでした。

「自分で脱げないなら俺が脱がしてやるよ!」

 広瀬がパンツを思い切り下に引いてきたので手を離すと、そのまま足元まで下ろされてしまい下半身はワイシャツの裾にかろうじて隠されている状態になってしまったのです。

「ワイシャツとブレザーを胸まで上げて俺によく見えるようにしてくれる。あっそうだ!その時さ『僕の発育検査をしてください』て言えよ」

 自分から発育検査と言う屈辱的な言葉を言わされて無毛の恥ずかしい下半身を晒す相手は、ついこの間までゲームをしたり部活を楽しくしていた親友なのです。

 親友に恥辱を受ける気まずさが重くのしかかりながらも、ワイシャツとブレザーの裾を胸元まで持ち上げると言いました。

「ぼくの・・・はついく・・・検査をして・・・ください・・・」
「ハハハハ・・・胸から下がまる見えになったから親友の俺が発育検査をしてあげるね」

 広瀬は僕の前にしゃがんで股間に顔を寄せてきました。

「相変わらずツルツルでチンコも見てるこっちが恥ずかしくなるサイズだな!でも俺の見間違いかも知れないから早川から答えてよ。チンコの毛は生えないままなの?」
「う・・・うん」
「返事だけじゃなくてさ、言葉で言ってよ、あっ、そうだ!早川が自分で股間を見た様子と感想が聞きたいな」

 二人きりで親友に恥ずかしめを受ける気まずさに襲われながら答えました。

「し、下の毛は全然生えてこないで・・・今見ても・・・ツルツルで・・・はずかしくて・・・。オチンチンも・・・小さい・・・です・・・」
「今日の早川の下半身は全く発育してないことが分かったよ」

 広瀬は満足そうに羞恥で小刻みな震えがな止まらない足に目を移しました。

「足も顔と一緒で女の子みたいで可愛いよな。骨ばったところが無くて細いけどムッチリして、お前にチンコが付いてなければ触りたくなっちゃうよ。小っちゃいチンコで可愛くても男の体はいくら何でも触る気にならないよ」

 広瀬は女の子みたいな僕でも男である以上、僕の体を触ることに抵抗があって触ったりしないことが分かって少しホットしたのです。

 発育検査と称する僕に対する恥ずかしめは終わり、服を着て広瀬と並んで階段を下りたのですが、とても気まずくて下を向いて歩いていると「今度の週末学校の帰りにお前の寮に遊びに行くよ」と言ってきたのです。今まで寮での事は一切広瀬には話したことがないので、きっと一人部屋で僕が生活をしていると思っているようでした。

 同室で中途部の三年になった良一と真也のことが頭に走り嫌な予感がしたので、一人部屋じゃないことを言おうとしたら「発育検査面白かったよ、寮に遊びに行った時も発育検査するから」と言い、先に歩き出して行ってしまいました。

 週末に広瀬は僕の発育検査をするために寮を訪ねてきました。部屋に入と部屋の雰囲気から同室者がいることが分かったようでした。

「この部屋にいるのは早川だけじゃないんだ?」
「中等部の二人と三人部屋だよ」
「ふ~わ。ん中等部ね。そいつらはそろそろ帰ってくるのかな?」
「分かんないけど・・・広瀬は彼らに会う前に帰った方がいいよ」
「どうしてさ?中坊二人ぐらいの事でどうして俺が帰らなくちゃいけないのさ」

 僕はとても嫌な予感がしていたのです。広瀬も高二としては小柄で可愛い顔の世間で言う美少年として通用する容姿です。素顔で僕のような女の子に間違われることはないのですが、お化粧をしたら確実に綺麗になる優しい顔立ちなので、それを良一と真也が見逃すはずがありません。

 彼らは今でも僕に女装姿で外に連れ出して、恥ずかしい思いをさせて大喜びをしているのです。

「中坊なんかどうってことなよ。さ、発育検査するから、そうだ!今日は俺が脱がしてやるよ」

 広瀬は部屋着のジャージのズボンに手をかけるとパンツと一緒に一気に引き下げると、丸出しになった下半身の前にしゃがみ「今日はゆっくりと発育検査をさせてもらおうかな」と言った特に良一が帰ってきたのです。

「なにやってんですか?!」

 広瀬は振り向いて良一を見て自分より確実に大きくて一瞬で気圧けおされたようでした。

「お、俺・・・早川の友達の広瀬・・・ヨロシク・・・」
「友達なのは分かるけどさ、勇樹先輩の下半身丸出しにさせて何してたの?」
「え!これは・・・あのう・・・」

 良一はニヤリとすると何かを考え付いたようで、下半身を丸出しで立っている僕のところに来ました。

「先輩は可愛いチンコを友達に見てもらってたんだね。友達も見たいようだしさ、こんな所じゃなくて部屋にバスルームがあるんだからさ、お互い裸になってゆっくり見てもらいなよ」

 良一はジャージの上着に手をかけると「ここで上も脱いじゃいなよ」とジャージそしてシャツを脱がしてきました。

 僕を有無を言わせずに丸裸にした中学三年の良一の強引な迫力に気圧されてしまい、『中坊』と言っていた元気さはどこにもなく完全に委縮をしていました。

「先輩の名前は広瀬クンだよね。(広瀬が不安気に頷きました)ここは俺も使ってる部屋なんですよ。勇樹先輩のチンコを見たいなら二人で裸にってお風呂で見てあげなよ」

 良一はしゃがんでいた広瀬の肩を掴むと立たせてバスルームに連れて行くのです。

「勇樹先輩も早く来てよ」

 良一に呼ばれて股間を手で隠してバスルームに入ると広瀬が脱衣場に困惑して立っていました。

「勇樹先輩は裸になってるんだから先に入ってシャワーでも浴びてれば、あとから後から広瀬クン入らせるから」

 バスルームに入って改めて見ると非常に狭い感じがしたのです。今までは僕一人でシャワーだけ浴びるとすぐ出ていたので、バスルームのスペースをさほど意識はしていなかったのですが、後から広瀬が入ってくることを想定するととても狭いのです。バスタブも僕が体育座りで少しのスペースが開くくらいの大きさなのです。

 良一がバスルームのドアを開けると「広瀬クン今脱いでるからさ、そうそう、バスタブにもお湯張った方がいいよね。せっかく先輩の友達が遊びに来たんだからゆっくりお風呂に入ってもらおうよ」

 良一はバスタブにお湯が勢いよく出る音がすると、広瀬が恥ずかしそうに股間を両手で隠してバスルームに入ってきました。

 僕と広瀬は全裸で股間を両手で覆い隠して狭いバスルームに二人で気まずく立っている様子を、良一がバスルームの外に立ち楽しそうに見ているのです。

「勇樹先輩はさっき広瀬クンにチンコ見られてたけど、広瀬クンのは見たことあるんですか?」

 以前、クラスで広瀬が裸にされたときに、ドキドキしながら離れたところで見えた広瀬の下半身には、陰毛がもじゃもじゃではないけれども生えていて、オチンチンも僕より大きかったのを思い出したのです。

 でもあの時は、次は自分が脱がされるかもしれないという不安と緊張で、はっきりと見たわけではありませんでした。

「ちゃんと見たことはないけど」
「広瀬クン、勇樹先輩のチンコだけ見て自分のチンコを見せないのはズルいよね」

 この時の広瀬はクラスでいじめられている広瀬に戻っていました。いや、それ以上に不安な表情をして僕を悲しげに見てきたのです。

「広瀬クン!チンコ隠してないで勇樹先輩に見せてあげなよ。俺の言うこと聞かないなら今日は帰れない
よ!!」

 広瀬はぽってりとした可愛い唇を噛みしめると股間を隠す両手をどけました。狭いバスルームで体が付く位なので広瀬の陰部が今回はよく見えました。。

「廣瀬クンは勇樹先輩の友達だけあって顔も可愛いけど、下の方もさ勇樹先輩みたいに可愛いや!」

 広瀬の下の毛はペニスの周りを薄っすらと覆っているぐらいで、下腹部全体には生えていてませんでした。ペニスも5センチほどの大きさで包茎の皮に綺麗に包まれた薄いベージュ色でした。

「広瀬クンのお友達の勇樹先輩は下の毛が生えなくてツルツルだけどさ、広瀬クンもチンコの周りにチョボチョボしか生えてなくて他はツルツルじゃん!高二でそれだとヤバくね。チンコは勇樹先輩よりかは大きいけど弱っちい色して可愛いチンコだよね」

 広瀬はきっと恥ずかしいのでしょう、僕の顔を見れなくて下を向いて泣いていました。

「広瀬クン、泣くことないでしょ、そうだ!風呂から出たらさ、チンコの周りにチョボチョボしか生えたない毛を剃ってあげるよ」

 良一は携帯をポケットから取り出すと真也に電話をしました。

「帰ってきたら面白いことがあるからさ、帰りにコンビニでシェービングホームとカミソリそれとベビーパウダー買ってきてくれる」

 狭いバスルームに立つ広瀬と僕は体が付きそうでした。僕も広瀬も男性は全く興味はなく普通に女性が好きな男子高校生なのです。その二人が全裸で狭いバスルームに立たされているだけで嫌でした。

「二人とも立ってないでバスタブにお湯がたまったから入りなよ」

 良一の命令には逆らえませんので、広瀬を先に入るように促すと、広瀬はバスタブに入ると体育座りになりました。

「勇樹先輩も広瀬クンと向かい合わせで入りなよ」

 広瀬の前に立つとそのまま体を湯船に沈めようとしたのですが、狭いバスタブでは二人して体育座りは不可能で、広瀬が体育座りで抱えていた足をそのままバスタブの正面まで伸ばし、その両足の間に体を沈めたのです。

 僕の両足も広瀬の体の両脇に回すとお互いの股間が触れ合う微妙に触れてしまい、腰をずらそうとするのですが狭いバスタブではどうすることもできない状態でした。

 友達同士で股間が触れ合ってしまうことが気まずくて、顔を見合わせ事ができない僕たちを見ていた良一が「下半身が触れ合ってるみたいだからさ、お互いが肩に両手を回して上半身も近づけなよ」と言うと広瀬が涙声で懇願しだしたのです。

「ごめんなさい・・・男同士で無理です。俺、興味があるのは女性で・・・男同士で裸でこれ以上近づけない・・・」
「広瀬クン、勇樹先輩の顔見てみなよ、女の子よりかわいいじゃん」
「あぁぁぁぁ・・・それでも無理、男とわかってるから・・・俺、体を近寄せられない・・・」
「分かったよ、広瀬クンの頼み事は聞くことにしますよ。それと広瀬クンの可愛い顔に『俺』は似合わないから勇樹先輩みたいに『ぼく』て言いなよ!分かった!?」

 良一から強く言われてコクリと頷くと恥ずかしそうに僕の顔を見てきました。この時、広瀬の可愛い顔を近くで見ると、可愛い顔立ちの中に男子の匂いが隠れていて、決して僕の様に女の子に間違われてしまうような容姿とは違と言うことを感じると、自分の女の子に間違われる自分の容姿がとても悲しくなってきたのでした。

 良一がバスルームから離れるのを確認すると、僕が先にバスタブから出てシャワーを浴びて体を洗っていると「早川、ごめんね」と謝ってきたのです。

「俺、あっ!違う・・・僕って言うようにするね。僕も・・・オチンチンの毛が生えてなくてさ、この前クラスで脱がされた時なんだけど・・・恥ずかしくて、部活の時に早川は全然生えてないの見たら急にいじめる立場になりたくなっちゃって・・・ゴメン・・・」
「広瀬が謝ってくれてぼく嬉しいよ。部活で広瀬がぼくにしたことは忘れるから、広瀬も・・・」

 先が少し恥ずかしくて言えませんでした。

「『広瀬も・・・』って何なの?」
「あのさ、・・・ぼくが部活で最後に見せた・・・恥ずかしい姿を忘れて・・・」

 部活で全裸にされて射精してしまって恥ずかしい姿を広瀬に忘れてほしかったのです。

「忘れてるから大丈夫だよ。それに男のそういうのには興味はないし、早川が女の子みたいで可愛いって言ったところで現実には男だろ、僕は女子にしか興味はないから早川を変な目で見る趣味は全くないよ」

 広瀬との友達関係が取り戻せたと事が嬉しくなると、狭いバスルームに二人で全裸でいることがとても恥ずかしくなってきました。

 用意されたバスタオルで体を拭きバスルームを出ると、良一と真也が床にバスタオルを引きその横ににシェービングホームとカミソリとベビーパウダーそして洗面器を置いて待っていたのです。

 僕たち二人は全裸でいるように良一から言われていたので、股間だけを両手で隠して準備された物を不安気に見つめていました。

「君が勇樹先輩の友達の広瀬クン?俺、真也。中等部の三年、よろしくね!」

 真也は全裸で股間を必死に隠して立つ広瀬を舐めるように見るのです。身長も広瀬よりより高く全裸で立たされていることもあって『中坊なんか』と言っていた勢いは完全に消えて震えていました。

「広瀬クンも可愛い顔してるね。隣で裸で立ってる勇樹先輩も女の子みたいに可愛い顔してるけどさ、自分とどっちが可愛い顔だと思う」

 広瀬は少しでも高二の立場を強調するために、強気な言い方で答えようとしていましたが、震える声が彼の弱気を象徴していました。

「そ・・・そんなの分かるかよ!」
「アハハハ・・・広瀬クン声が震えてるよ。高二のくせして中三の俺たちにビビってるみたいだね。良一から聞いたんだけどさ、広瀬の下の毛はチンコの周りにチョロチョロしか生えてないんだってね。両手で隠してないで俺に見せてよ」
「ここで見せるなんて・・・」
「どうせ俺たちに剃られちゃうんだからさ見せなよ!」

 語気を強めて言われるとそのまま股間を隠し手を下に下げたのです。

「広瀬クン可愛い生え方してんじゃん!チンコの周りに黒い毛がチョボチョボしか生えてないよ。隣に裸で立ってるお友達はチョボチョボも生えないツルツルなのは知ってるよね?」

 広瀬は僕をちらっと見て悲しげに真也に頷きました。

「友達同士なんだからさ同じになった方がいいと思うんだよ。今から俺たちが勇樹先輩と同じツルツルに剃ってあげるから、そこに引いてあるバスタオルの上に横になりなよ」

 広瀬は股間を再び隠すと涙を浮かべて懇願しました。

「剃るなんてヤメテ・・・お願いです。そんな恥ずかしい事されたくないよう・・・」
「俺たちの部屋で勇樹先輩にチンコ出させてみて喜んでたそうですね。その事を寮監さんに言ったら担任にまで確実に報告されるよ!」
「そ、そんな事・・・担任に報告されたら・・・ぼく学校に行けなくなるよ・・・うぅぅぅ・・・」

 広瀬が目に涙を浮かべ可愛い顔を不安で引きつらせながらバスタオルの上に横になると、良一が「俺たちが剃るよりさ、勇樹先輩に剃らせた方が面白くね?」と言い出したのです。

「面白い!チンコの毛が高二なっても生えない勇樹先輩が、チョボチョボしか生えない親友のチンコの毛を剃るなんて面白すぎる。勇樹先輩から広瀬クンにチンコの毛を剃らせてもらえるようにお願いしてみてよ」

 僕が広瀬の陰毛を剃るなんて思いもよらないことを言われ戸惑ってしまい言葉を返せないでいました。

「ハハハハ・・何て言ってお願いしていいかわからないようだから、俺が、お願いの仕方を教えてあげるからその通りに言いなよ。今から言うから覚えてよ!『広瀬も僕みたいにオチンチンの毛が無いツルツルになってほしいから僕に剃らせてください』恥ずかしがらずに言いなよ」

股間を両手で必死にか隠して横たわる広瀬の体が、小刻み震えたいるのが分かりました。その横に僕も股間を手で隠して正座をしたのです。

「正座しちゃうと全部が見えないからさ、広瀬クンの顔に向かって両膝立ちになって言ってくれますか」

 真也に言われたと売りに両膝を付き、太ももから上を立ち上げると無毛と幼いペニスは、横たわるひ広瀬からもよく見えるようになったのです。

「広瀬クンも勇樹先輩みたいに綺麗なツルツルになるんだからね。先輩!早く広瀬クンにお願いして下の毛を剃ってあげてよ」

 広瀬の顔を見ると悲しそうに僕の股間を見ているのです。そんな広瀬に無毛と幼いペニスを見られていると恥ずかしさで体が熱くなってくるのでした。

「広瀬・・・ぼくの恥ずかしい所を、見つめないで・・・あぁぁぁ・・・見ないで・・・恥ずかしいよう・・・」

 僕が恥ずかしくて体を震わせていると広瀬が「僕たち二人どうして中学生にこんな恥ずかしい事されるの・・・あぁぁぁ・・・ぼくも恥ずかしくてどうしたらいいかわからないよう・・・」と、誰にともなく涙声で言うのです。

「先輩たち恥ずかしがってないで早く始めてくれよ!じゃないと何時まで経っても終わらないよ!!」

 良一が苛立いらだちを露わに言ってきたので僕は怖くなり、深夜に言われたとおりに言い始まました。

「広瀬もぼくみたいにオチンチンの・・・毛が無い・・・ツ、・・・ツルツルになってほしいから僕に・・・剃らせてください・・・・」
「あははは・・・広瀬クン!勇樹先輩の言って事ちゃんと聞いた?聞いたなら『僕も早川みたな可愛いツルツルにして』って言いなよ。じゃないと勇樹先輩も剃ってあげられないみたいだからさ」

 広瀬は逆らうこともなく「ぼ・・・ぼくも・・・早川みたいに・・・可愛いツルツル・・・ツルツにして・・・・どうして中学生に・・・ウゥゥゥ・・・」

 僕は広瀬のオチンチンの周りに少しだけ生えている毛を剃り始めることとなり、その後に良一と真也から悍おぞましい事を指示され実行させられる事になるのです。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/04 (Thu) 19:26:25

バスタオルの上に全裸で仰向けに横たわって股間を隠している両手を退けて、その両手で顔を覆って隠すと両手の下から僅かな嗚咽が「くぅぅぅぅ・・・」と聞こえてきました。

「広瀬、これからクリーム付けるね」

 シェービングホームのノズルから白いクリームを出すと、ペニスの周りにだけ淡く生えている陰毛に絡ませました。

「ゴメンね、これから剃るよ・・・」

 震える広瀬の股間の右端にカミソリを当てると、ペニス側から外側に向けてそーっとカミソリを滑らせると広瀬の震えるの声が聞こえました。

「ハァァァァ・・・恥ずかしいよう・・・うぅぅぅ・・・」

カミソリで剃られた部分の淡い陰毛はクリームに混ざって除去されツルツルになった肌が見えました。

「ハハハハ・・広瀬クンの下の毛は薄いから簡単に剃れるみたいだよ。剃り終わったら剃り残しのチェックするからね。勇樹先輩!一気に剃ってあげて」

 残りの個所のクリームにスーッ、スーッとカミソリを滑らして広瀬の淡い陰毛を全て剃り終えると、真也が洗面器のお湯で温めたタオルでペニス周りに残ったクリームを拭き始めました。

「あったかいお湯で拭かないと肌荒れしちゃうからね」

 タオルで拭われた股間は余分な陰毛は一本もないツルツルになっていました。

「広瀬クン!表面はツルツルになったけど、見えてないところも確認するからね。良一、足を持ち上げるぞ!」

 真也と良一は広瀬の足首を掴むとM字開脚にさせ、陰嚢の裏側まで見える状態にさせたのです。

「あぁぁぁぁ・・・そんなァァァ・・・お願い足放してー!」
「剃り残しのチェックをするから大人しくしてなよ!まずはチンコの裏はどうかな?真也は金玉の周りをチェックしてよ」
「金玉も袋はツルツだし尻けつの穴にも毛はないよ」
「俺たちだけじゃなくて勇樹先輩にチェックしてもらおうよ」
「勇樹先輩!お友達の広瀬クンが先輩と同じツルツルになったかチェックして俺たちに教えてよ」

 いつも僕がされていることを広瀬にすることになってしまい、何故か胸が苦しく詰まりドキドキと激しい鼓動がやみませんでした。

 広瀬は顔を覆っていたので目を合わすことなくM字に開いた股間に目をやりると、綺麗な濃いめのベージュ色の陰嚢がぷっくりと垂れ下がっていました。その周りには一本のムダ毛もなくツルンとしていました。

 肌色に近いピンク色の肛門にも一分のムダ毛はなく、時折震えるたびにピクッと動くのでした。

「勇樹先輩!チャック終わったら結果教えてください」
「広瀬クンも勇樹先輩がチャック結果を言わなくちゃいけないんだからさ、何時までも顔隠してないで顔出して勇樹先輩を見なよ!!」

 広瀬は手を退けてまず初めに中学生二人に、無理やりM次に開かされた自分の恥ずかしい格好にショックを受けたようです。

「お願い・・・足だけでも放して・・・こんな恥ずかしい格好させられるなんてイヤダ・・・」
「勇樹先輩の報告を聞いたら終わるから我慢しなよ!さ、勇樹先輩の顔を見て報告をきいて!!」

 広瀬の哀れな視線を受けると、全裸で中学生に恥ずかしめられる自分たち二人の惨めさが、、悲しく湧き上がってくるのでした。

「勇樹先輩!広瀬クンの股間の周りはどうでした?」
「綺麗になって・・・た・・・」
「それじゃ分からないよ!どうゆう風に綺麗なのさ?先輩と同じツルツになったか言ってもらわなくちゃわかんないよ!」
「広瀬の股間は・・・ぼくと同じ・・・ツルツルで・・・毛は一本も生えてない・・・」
「ははは・・・お友達もツルツルになってよかったね。最後に俺たちがもっと可愛くしてあげるよ」

 良一は置いてあったベビーパウダーの粉を広瀬の股間にポンポンポンと付け始めたのです。

「シェービングクリームのベトベトがこれでサラサラになって、赤ちゃんみたいに白い粉股間につけて可愛くなるよ。ははは・・・あれれ!広瀬クンのチンコが大きくなってきたぞ!」

 ペニスが徐々に固くなりだし上に向きだしたので、両手で隠そうとしましたが良一と真也に手を抑えられて隠すことができません。

「やだ、やだ、やだ・・・あぁぁぁ・・・ダメェェェ・・・」

 僕たちの見ている前で完全に勃起したペニスからはピンク色した鬼頭が少しだけ顔を出していました。

「キャハハハハハ・・・広瀬クン俺たちの前で勃起したぞ」
「ベビーパウダーでポンポンされて気持ちよくなったんだな」
「チンコの裏側丸出しで笑える」

 広瀬はイヤイヤをするように首をふり「ふり「見るなー!見るなー!見るなー!ーあぁぁぁ・・・こんなの見られたらもうお終いだようー」

「勇樹先輩だったら『見ないでー』って女の子みたいだけど広瀬クンは『見るなー』なんだ。勇樹先輩も見習って『見るなー』にしたら。アハハハ・・・」
「「広瀬クンの方が男らしいんだな。アレレ、暴れるからチンコも揺れてるよ。ところでオッ立って何センチ位かな」
「そんなにデカくないけど勇樹先輩よりは大きいよな」
「当たり前だろ、勇樹先輩より小さい奴なんかいないよ!広瀬クンのサイズはいいとこ8~9センチ・・・10センチはないかな?ハハハハ・・・」

 広瀬は悲しげに力なく「見るなー見るなー」と言い続けていました。

「広瀬クン、今度は勇樹先輩のチンコにベビーパウダー付けるんで手を放してやるからからチンコ隠してていいよ」

 足から手を放し広瀬を自由にすると今度は僕にベビーパウダーを持ってきました。

「勇樹先輩は天然の無毛だしオチンチンも広瀬クンより小さくて可愛いから、ベビーパウダは結構似合いそうだよね。ベビーパウダー付けてあげるからこに横になって両膝を立てて足開いてくれる」
 二人に逆らうことは不可能な僕は言われたとおりに横になり両膝を立て足を開くと、良一がベビーパウダーをポンポン付けると股間全体が薄く白い粉が広がりました。

「予想通り超カワイイよ!小さいチンコがより小さく見える」
「良一にベビーパウダーを買ってくるよう言われた時に何に使うのかと思ったんだけどさ、勇樹先輩にベビーパウダーを使うとこんなに可愛くなるんだな。勇樹先輩も自分で見てみなよ」

 股間に目を向けると無毛の股間にぶら下がる幼いペニスはベビーパウダーで薄くす白くなり、恥ずかしいぐらいに見た目が幼くなってしまい自分でもショックでした。

(こんなになるなんて・・・ぼく・・・ぼくのオチンチンが・・・赤ちゃんのみたいに・・・ぼくの股間はどうしてこんなに恥ずかしいの・・・)

「せっかく可愛くなってるんだから玉の裏の方も粉を付けてあげた方がいいかな」

 良一が陰嚢の裏側からペニス周りにベビーパウダーを摩るように付け始めたのです。ポンポンと叩くように付けられるのとは違い、摩られる様に付けられるとベビーパウダーでスベスベになった肌に心地よい刺激が加わり、ペニスが自然と恥ずかしい状態になるのでした。
「ダメー!もう十分だからこれ以上は・・・あぁぁぁ・・・イヤダァァァァ・・・」
「勇樹先輩までチンコ固くしたぞ!ベビーパウダーで白くなったチンコがオッ立ったよ」

 ベビーパウダーで白くなった勃起したペニスは二人を喜ばせました。

「勇樹先輩のチンコは勃起しても相変わらずさ可愛いけどさ、ベビーパウダーで白くなって勃起すると笑えね」
「いつもより小さく見えるよな」
「勃起してもここまで小さく見えちゃうと先輩のチンコは何か別物て感じしない?」
「先輩の女の子みたいなビジュアルと女の子的足のラインに、勃起しても4~5センチのチョコンと上向いたチンコ付けてる先輩の体って何かイヤラシイよな」

 二人の話を聞きながら下半身を晒しているのがつらくなってきました。

「お願い・・・恥ずかしいから・・・隠させて・・」
「チンコがオッ立ってが恥ずかしいなら早く元の戻せばいいじゃん。元に戻らないならここでオナニーしなよ。そうだ!広瀬クンも立ったままだし二人してオナニーしなよ」

(できない!そんなこと絶対できなよ・・・・・・でも・・・オチンチンが立ったままじゃ・・・)

「オナニーはしなくていいからさ、広瀬クンに女の子の様に抱かれてオチンチンしゃぶってもらいなよ」

 良一の言葉に耳を疑いました。

「もう一度言うよ!勇樹先輩が親友の広瀬クンに女の子の様に抱かれてオチンチンをしゃぶるられるんだよ!二人のオナニー見るよりその方が面白いや」

 話を聞いた広瀬は立ち上がると股間を押さえて後ずさりをしながら「できない・・・そんなこと・・・ぼくできない・・・」と必死の形相で訴えました。

 それを見て真也が笑いながら言ったのです。

「広瀬クン、何も俺たちのチンコをしゃぶれって言ってんじゃないよ。しゃぶる相手は女の子みたいな可愛い顔した勇樹先輩で、しかもこんなに小さくて可愛いチンコだよ」
「無理、無理、僕にはできないよ。早川がいくら女の子みたいだって現実は男・・・男のあそこを口入れるなんて僕できない」
「良一どうする?広瀬クンは勇樹先輩は女の子みたいに可愛くても男だから無理だってさ」
「それなら見た目を完全に女の子にすればいいじゃん」

 良一はバックを手にすると僕をバスルームへと引き入れました。

「これ着て広瀬クンの前に立ってあげなこよ。そうすれば勇樹先輩が女子に見えてチンコしゃぶってもらえるよ」

 目の前に出されたのは薄いピンク色の長めのソックスと幅の小さな赤と黒のチェック柄のスカートそして丈の短い白のブラウスでした。

「俺たちの言うことは絶対だよね。広瀬クン女の子の様に抱かれるのが嫌なら嫌でもいいよ勇樹先輩の恥ずかしい資料は写真やムービーでたくさん残ってるからね。そうそう、寮母さんからも学校に報告されるかもね」

 良一は僕を脅すとバスルームを出ていったのです。

(どうして親友の広瀬にオチンチンをしゃぶってもらうために・・・ぼくは・・・女装しなくちゃいけないの・・・でも・・・言う通りにしないと去年の恥ずかしい事を・・・先生や、親に知られる・・・)

 白のブラウスを着ると胸元の半分の丈しかなく、スカートは幅15センチほどでお尻の膨らみが半分以上出てしまい、そして薄いピンクのソックスは膝上までの丈でニーソックと言うものでした。

 バスルームから意を決して出ると「ウォー!」と良一と真也が歓声を上げたのです。

「勇樹先輩!可愛い、特にピンクのニーソック似合いすぎ。良一こんなのどこで仕入れたのよ?」
「ニーソックスで超ミニスカの勇樹先輩絶対可愛いと思ってさ、いつか着させようかと思ってネットで買っといたんだよ」
「さすが良一!今からの段取りにピッタリじゃん!広瀬クン、これなら勇樹先輩男と思えないでしょ」

 丈の短いスカートのから前が見えないように立っている僕を広瀬は驚きの表情で見詰めていたのです。

「二人とも名字で呼び合うと雰囲気がないから名前で呼び合ってよ。広瀬クンの下の名前は?

 僕を見てボーっとしていた広瀬が「千春」と答えました。

「えーっ!可愛い名前じゃん!なんか勇樹先輩と逆の方がいいよね。勇樹先輩が千春で広瀬君が勇樹でさ。でも今のままもいいね!これから二人は名前で呼び合いなよ!!」

 良一が僕のところに来ると「この格好で出てきたということは、親友の広瀬クンに女の子みたいに抱かれても良いんだよね」と聞いてきました。
 僕は何も答えられずに俯いていると良一が手を引いてソファーに座らせたのです。

「広瀬クン、あっ違う。千春クンだよね。勇樹先輩の隣に座って肩に手を回してキスしてみてよ」

 広瀬(ここから先は千春と書きます)千春は僕の隣に無理やり座らされると、股間を押さえたまま恥ずかしそうに僕を見るのです。

 千春は意を決したように僕の肩に手をかけると顔を寄せてきました。緊張で体を体が強張りそして、恥ずかしい事に勃起が一層激しくなりペニスにジンワリとした疼うずきが湧き上がってくるのです。

 千春のポッテリとした可愛い唇が近づいてきました。

「良一君!真也君!お願いですキスだけは・・・キスだけは許してください・・・」
「そんなにキスが嫌なら別なことしてもらおうかな」

 良一は選択しようのない恐ろしい事を言ってきました。

「それなら早速さっそく千春先輩に勃起したチンコ舐めてもらってよ。それが嫌なら下を絡ませたディープキスだよ!」

 どうしてもキスは嫌でした。でも・・・千春にオチンチンをしゃぶられるなんて・・・

「先輩!二つに一つだよ!ディープキスが嫌なら女の子になったつもりで『千春クン、ぼく男だけど女の子みたいになってきたから僕のあそこ舐めて』って言ってから千春クンの前で両足を開きなよ」

(キスは嫌だよ・・・キスだけは好きな女の子としたい・・・どうしてぼくが千春に・・・オチンチンを舐められなければいけないの・・・あぁぁぁ・・・誰かぼくを助けて・・・)

 僕は女の子の様に千春にいました。

「ち、千春クン、ぼく・・・男だけど・・・女の子みたいになってきたから・・・あそこ舐めて・・・」と言いニーソックスを穿いた両足を開きました。

 足を開いたらベビーパウダーにまみれた勃起した小さなペニスが陰嚢と共に、マイクロミニのスカートの裾から簡単にはみ出たのです。

 それを見た千春が今までとは違う目をして「触るよ」と震える声で言うと、恐る恐る触れてきたのです。

(親友にオチンチンを触られてる・・・アッ!ァァァ・・・・千春が・・・)

 千春がペニスをそっと握りしめてきたのです。

(そんなー!・・・ぼくのオチンチンを千春が握る・・・ぼくどうしたら・・・)


「勇樹が女の子の服がこんなに似合うなんて思わなかったよ。オチンチンは固くなってもこんなに小さくて可愛いんだ」

 千春は力を込めてキュッとペニスを改めて握りしめたのです。

「あっ!・・・小さいなんて言わないで・・・あぁぁ・・・友達にこんなこと・・・ぼく恥ずかしくて・・・」
「僕だって勇樹にこんな事して恥ずかしいよ・・・でも・・・勇樹が男か女か分からなくなって・・・ゴメン・・・も少し触らせて・・・」

 千春はスカートを捲る上げるとソファーに座る僕の前に座ると、ペニスを見ながら両手で触れてくるのです。 千春に触られる僕のペニスは硬さを増してヒクヒクしだしました。ふと見ると、千春のペニスもギュンギュンとして今にも爆発しそうなのです。

 千春は女装したピンク色のニーソックス姿の僕を見て完全に興奮していました。

「勇樹の女の子みたいな足にはニーソックスがよく似合うし、オチンチンもこんなに可愛くて男じゃないよね。僕・・・今の勇樹だったら舐められるよ」

 千春の唇がペニスに触れるとそのまま口を開くと含み入れたのです。

「あぁぁぁぁ・・・千春・・・ぼくにこんな事するなんて・・・あぁぁ・・・ぼく・・・女の子じゃないよー」

 それを見た良一と真也は大喜びでした。

「スゲー!ヤッター!親友のチンコしゃぶったよ」
「勇樹先輩の女装姿を見て興奮したんだな」

(あぁぁ・・・千春がオチンチンを口の中でクチュクチュさせてるよう・・・)

「ウンンン・・・アウンンン・・・ンンン、ダメ、千春・・・ダメェェェ・・・」 

 千春はペニスを口から放すと僕をソファーに横にしたのです。

「勇樹、僕も硬くなってどうしていいか分からない・・・勇樹の恥ずかしい所をもっとよく見せて・・・」

 スカートを脱がされると短いブラウスと、薄いピンクのニーソックスだけに姿になってしまいました。

「小っちゃいオチンチンが可愛いよ」とペニスを見詰めながら無毛の下腹部に指を滑らせて感触を楽しんでいるのでした。

 勃起したペニスは異様な状況にもかかわらず熱く燃え上がり、僕も女の子みたいな受け身の言葉を発するようになってしまったのです。

「イヤァァ・・・千春、ぼく恥ずかしいからオチンチン見ないで・・・小っちゃいなんて言わないで・・・・千春に見られるの僕恥ずかしいの・・・」
「あぁぁぁぁ・・・勇樹の可愛いオチンチン思いっきり舐めてあげるよ」

 再び千春の口に含まれると良一と真也がしゃぶってる様子を近くに来て見だしたのです。

「勇樹先輩のチンコが小さいから千春クンの口の中に全部入ってるよ」
「千春クンも勇樹先輩がこんなに可愛いとは思ったなかったんだろうな」

 千春は口の中に含んだオチンチンを愛おしげに吸い舐め上げるのです。そして、体を反転させ僕の上半身にペニスを向けると僕の手を自分のペニスへと導いてきました。

 僕もペニスを吸われる快感に耐えるのがやっとでペニスに導かれた手を払うことができずに、そのまま千春のペニスをにぎったのです。

 千春のペニスは当然僕のよりは大きく僕の小さな手で握ると鬼頭が少し出るくらいでした。

「ハハハハ・・・勇樹先輩が千春クンのチンコ握ったぞ!二人ともスゲー状態だな」
「勇樹先輩は千春クンに抱かれる女の子だな」
「勇樹先輩!女の子みたいに可愛い声で甘えなよ。俺たちスマホでさっきからムービーで全部映してるから恥ずかしい姿を後で全部見せてあげるよ」
「ダメー!スマホなんかで写さないで・・・あっ!アァァァ・・・もうだめぇぇぇ・・・」

 千春の口の中で絶頂を迎えそうになってしまい僕は慌ててしまいました。

「あぁぁぁぁ・・・千春ー!もうゆるしてぇぇぇ・・・ぼく、ぼく、イヤイヤイヤ・・・」

 千春は口からペニスを放してくれません。狂おしい快感がとめどなく突き上げてきて、思わず握りしめた千春のペニスを上下に動かし始めてしまったのです。

 千春が僕のペニスを含みながら「ウッ、ウッ、ウッ」と快感に耐えている声を発しているのが分かりました。

 親友にオチンチンをしゃぶられるという異様な行為をされながらも、下半身は熱く燃えて恥ずかしい声を出してしまうのでした。

「アン、アン、アン、アン・・・ぼく、ぼく、アァァァ・・・千春の口に、アァァァ・・・どうすればいい
んんんん・・・」

 恥ずかしい声を出しながら千春のペニスを握りしめた手を激しく動かすと、千春の腰も動きペニスが一瞬
膨らむみ鼓動を感じさせると放出した熱いものが手にながれたきたのです。

 僕のペニスも千春の口中でヒクヒク暴れだし、それを千春は赤ん坊がお乳を吸うかのように吸い上げるので、快感に僕の足先まで支配され絶頂寸前まで来てしまうのですが、さすがに親友の口の中に射精をしてしまうのは躊躇してしまいます。

 何とか射精を我慢しようと握りしめたままの精液まみれの千春のペニスをグチュグチュと音を立てながら擦り続けました。でも、限界は直ぐに訪れました。

 「アァァァ・・・こんなのダメえ・・・千春・・・ごめんなさい,ぼくぼく・・・出ちゃうのごめんなさい・・・アン、アン、アン、アン、アァァァァァ・・・」

 突き上げるような快感がペニス芯から湧き上がると、腰がガクガクト震えもっともっとと催促するかの如く、股間をグイグイと千春の口元に押し付ける僕がいました。

「千春、千春・・・あんんんん・・・ぼくどうしたらいいの・・・アン、アン、アン、アンもっと吸って・・・ぼくへんになっちゃう・・・」

 千春は放出された大量の精液と共にペニスを口から放すと僕の顔をじっと見ていました。僕は精液で千春の口を汚してしまったことが申し訳いのと、友達同士でホモ行為をしてしまい女の子のようにな恥ずかしい言葉を発してしまった事の後悔が強烈に湧き上がってきたのです。

 千春は口に付いた僕の精液を拭い取ろうともせず「勇樹、女の子みたいな声出して可愛かったよ」と言ってきました。

(千春は『女の子みたいな可愛い容姿でもオチンチンが付いてれば男だから触ったりできない』て言ってたけど、ぼくの女装と痴態を見て皆と一緒で、僕の恥ずかしい姿に興味を持ったんだ)

 良一もそれを見逃しませんでした。

「千春クン!勇樹先輩の事を女の子みたいで可愛いと思うなら抱きしめてキスしてあげてよ。そしたら今日は二人とも解放してあげるよ」

 その言葉を聞くと千春は僕を立たせると僕をギュッと抱きしめ、自分の股間を僕の股間に摺り寄せてきたのです。

「千春・・・こんな事ヤメテ・・・」

「俺の口の中に精子出してこんな事ヤメテはないだろ!こうしてると勇樹の小さなチンコと僕のチンコが触れるのが感じるよ」

 お互いの下半身が射精したばかりで精液で濡れていてヌメヌメしていて、僕の小さなペニスは千春のペニスの上でツルンツルン滑るのです。

「勇樹のオチンチン小さくて可愛いな、勇樹は女の子みたいな可愛い声出して僕の口の中に射精したんだよ
ね。あの時勇樹のオチンチン口に入れてても男に思えなかったんだよ。今もこうして抱いてオチンチンをすり合わせていても男に思えない」
「イヤダァァァァ・・・千春離してよ、僕千春に抱かれるの何てイヤダー・・・千春・・・ぼく男だよ変な目で見ないで・・・あぁぁ・・・オチンチン擦り合わせるのヤメテ・・・友達同士でこんなの変だよ」
「僕の口の周り見ろよ勇樹の精子がまだ付いてるんだよ。僕、勇樹とだったら恥ずかしい事されてもいいし、勇樹にも恥ずかしい事してみたい」

 千春が唇を近づけてきたので顔を背けると、後ろか良一に無理やり千春の方に向けられたのです。

「千春君とキスしたら終わりにしてあげるんだから、女の子みたいに可愛い顔してキスさせてやれよ」
「アァァァ・・・そんな、千春の口、僕ので汚れてるし・・・」
「何言ってんだよ、自分で出したんだから汚くないだろ!早くしないならその可愛い顔で俺たちのをしゃぶらせようかか!?」

 それを聞いて真也も「そっちの方が面白いや!勇樹先輩、キスしないでいいよ」と囃ー(はや)し立てたのです。

「それだけは・・・ごめんなさい・・・キス、キスします・・・」
「それなら千春クンにお願いしなよ」

 千春を少し見上げて「千春・・・ぼくに・・・キスして・・・」と言うと、僕の精子で汚れた青臭い唇が触れてきました。

 ポテットした可愛いらしい千春の唇がふんわりと僕の唇に重なると、両手はお尻に回るり感触を楽しむように撫ぜ回し、次に股間の密着度を高めるようにグイっと引き寄せられと、ペニスが擦りあうように重なったま千春に抱れていたのです。

 寮で起きた出来事はおおよそここまでです。僕は親友の広瀬千春と完全にホモ行為をさせられ、千春は僕を恥ずかしめてきた人たちと同じ目で見るようなってしまいました。

 良一と真也も女装した時の僕のニーソックを穿いた姿が相当気に入ったようで、今度ニーソックス姿で女装させて外出させると言っています。

 これからも学校や寮で恥ずかしい事をされる予感で不安で胸が張り裂けそうです。




Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/05 (Fri) 22:26:01

「イヤァァァァ・・・パンツだけは脱がさないで!!オチンチンの毛が生えてないのを笑われても我慢します!触られても我慢します!だから裸にしないでー・・・・ー!!」
「アハハハハ・・・裸にされるのがそんなに嫌なんだ。何か秘密でもあるのかな?そこまで嫌がらるとこっちは見たくなっちゃうよ」

 平田君は布に引っかけた指を手首を下に動かすと、キョロンと幼いペニスが三人の前に晒されてしまいました。

「イヤー!!!こんなのイヤダー!!見ないでぇぇぇぇ!!!」

 今迄も無毛と幼いペニスを見られて笑われていますが、この恥ずかしさに慣れることはなく身も凍るような羞恥で体が震えるのです。

「何だこれ!キャハハハハ・・・チョー恥ずかしい大きさのチンチンだよ」
「アァァァ・・・笑わないで・・・恥ずかしいから笑わないでー!」
「めんどくせぇからパンツ全部脱がして丸裸にして、ゆっくり見せてもらおうかな」

 腰の途中で止まっていた水泳パンツはスルスルと下ろされ、完全に脱がされ丸裸にされて三人の前に立たされたのです。

「コイツの体見てるとこっちが恥かしくなってくるよな」
「言えてる、下の毛は生えてなくてツルツルで、その下にぶらさがってるチンコがお子様サイズだもんな」
「何センチあんのかな?」
「3センチ位じゃね」

 僕は恥ずかしくて両手で隠すと「隠すんじゃねーよ!!」「俺たちによく見えるようにチンコ摘んでコッチに向けろよ」「そりゃぁ面白いや!チンコ摘んでみろよ」と、三人が恥ずかしい命令をしてきたのです。

「許してください・・・ぼく・・・恥かしくて出来ない・・・」
「やらねーといつまで経っても裸のままにしておくぞ!もう直ぐ女子達も練習に来るから、そしたら恥ずかしいツルツルチンコ見られちゃうな!ハハハハ・・・」

 女子たちが練習に来ると聞いて焦あせりました。こんな恥ずかしい姿を女の子に見られたら・・・僕はペニスを右手の親指と人差し指で摘んで三人に向けました。

「キャハハハハ・・・コイツ本当にチンコ摘んでこっちに向けたよ!しかし小ちゃくて可愛いな」
「ハハハハハ・・・言えてる!」
「包茎の皮もクチュクチュして可愛いくねえか?そうだ!可愛い包茎の皮剝むいて中身を俺たちに見せてもらうぜ!」
「ハハハハ・・・お前も面白いこと考えるな」

 平田君は僕に包茎の皮を剝むくように迫ってきました。

「早川クン!クチュクチュとした可愛い包茎の皮剝いて俺たちに中身を見せてよ!」

三人が見てる前でペニスの皮を剝むくなんて恐ろしくて出来ません。

「そ、そんなの出来ない・・・許してください・・・お願いです許して・・・ウゥゥゥゥ・・・」
「自分ので剥むけないなら俺らが剝むいてやってもいいぞ!お前のチンコなら可愛いから触れるよ!ハハハハハ・・・!」

 彼らにペニスを触られて皮を剝むかれる・・・考えただけで身震いがしてきました。

「ぼ・・・ぼく・・・自分で・・・剥むく・・・」

摘んでいたペニスの皮を恐る恐る引き下げると、包皮に守られていた濃いピンク色をした鬼頭が静かに顔を出しました。

「ハウァァァ、ア、ア、ア、アァァァ・・・こんな酷い事させるなんて・・・ぼく、ぼく・・・ウゥゥゥ・・・」

 人前で包茎の皮を剝むかされる自分が恥ずかしくて涙が溢れてきました。


「剝むけた!剝むけた!キャハハハハハ・・・!コイツ俺たち前でチンコの皮剝むいたぞ!!」
「スゲー!赤ピク色だ!!」

平田君がニヤつきながらベニスに顔を寄せてきました。

「早川クンは真正包茎かと思ってたけど皮を引っ張っぱれば剝むけるんだな」

言い終わると「フー、フー、フー」と、包茎から剝き出された亀頭に息の風を微妙に吹きかけてきたのです。

外気にほとんど触れたことの無い敏感な鬼頭にヒヤッとした冷たい痺れるような刺激が走りました。

「ヒャー!ヤメテー!!クゥゥゥゥ・・・痛いぃぃぃぃ・・・」
「ハハハハ・・・早川クンの剝むき出した亀頭が俺の息に敏感に感じてるよ」
「俺たちは剝むけてるから何ともないけど、こいつ見てると剝むける前の自分を思い出すよ」
「剝むけたての時ってパンツに擦れただけでも痛かったよな」
「こいつの亀頭を触ってアヘアへ言わそうぜ!」

 敏感な亀頭を触られたら・・・考えただけで怖くなってきました。

「ヤメテ・・・ぼく恥ずかしくて怖い・・・ヤメテ下さいお願いです・・・」

 涙目で哀願をする僕を平田君はジッと見つめていました。

「早川クンの恥ずかしがり方がすごく可愛いんだよな。目をウルウルさせて太腿を震わせながら捩よじる姿がゾクゾクしててたまらないんだな」
「俺もこいつが恥ずかしがってプルプル震えてるの見てると、もッと恥ずかしい事させてイジメたくなるよ」
「プールだと誰か来るかもしれないから、更衣室でもっと恥ずかしいことして泣かしちゃおうよ」

三人に無理やり更衣室に連れて来られると、壁に据え付けてある大きな姿見の前に素っ裸で立たされると、平田君が僕の後ろに回り両肩に手を置いてきました。

「早川クンの可愛い裸姿が鏡に映ってるけどさ、まず最初は鏡に映る自分の足を見た感想を聞かせてよ」

 鏡に映る僕の足は皆が言う通り全体的に丸みがあって、太腿においては細さの中に張りがありムッチリと肉付いていて、自分で見ていて恥ずかしくなるぐらい女性的な太腿でした。

「お・・・女の子みたいな足・・・で恥ずかしい・・・です・・・」
「ハハハハ・・・自分でも女な子みたいな足だと思うんだ。それじゃあ自分の顔見てどう思うの?俺たちは早川クンは女の子みたいな可愛い顔してると思うんだけど、自分でも女の子みたいで可愛い顔してると思うのかちゃんと聞かせて!」
「・・・・自分の顔は・・・」
「ちゃんと答えろよ!」
「・・・女の子みたい・・・な・・・顔して・・・ます・・」
「自分で見て可愛い顔してると思うのかちゃんと言えよ!!」
「女の子・・・みたいで可愛い・・・可愛い顔してる・・・ウゥゥゥ・・・ぼく、ぼく、いつも・・・女の子に間違われて・・・恥ずかしくて・・・」

 自分から女の子の様な容姿や足の事を言うことが辛つらくて言葉が詰まってしまいました。

「ハハハハ・・・自分で見ても足や顔が女の子みたいに思うんだから、他の人たちが早川クンのことを女の子と勘違いしてもしょうがないだろ!鏡に映る早川クンの裸は女の子に小さなオチンチンが付いてるみただよ」

 横で見ていた二人が笑い出しました。

「キャハハハ・・・言えてる!言えてる!チンコ付いた女の子だよ!はハハハハ・・・」
「ウワハハハハ・・・女の子に小さなオチンチンが付いてるだってさ、平田も上手うまいこと言うよな」

 (美術室で裸にされた時は、胸が膨らんでないから発育途中の女の子に見えると言われて、今度は女の子に小さいオチンチンが付いてるだなんて・・・男なのに僕は男なのに・・・)

「酷ひどい・・・どうして酷ひどいこと言うの・・・ぼく、ぼく、・・・男・・・女じゃない・・・女じゃない・・・クゥゥゥゥ・・・」

落ち込む僕の頭を平田君が子供をヨシヨシするように撫なぜて「可愛い顔して泣いてるよ、これからもっと恥ずかしくなること聞くから泣いちゃだめだよ」と子供をあやす様に言ってきたのです。

 それを見ていた一人が僕の横に来たのです。

「お前さ!裸で鏡の前に立たされてその上、平田に『女の子に小さなオチンチンが付いてるみたいだ』て言言われて恥ずかしくないの?しかも同い年から頭撫ぜられてるし」

 答えられないでいると「聞いてきたことには答えろよ!」と強い言い方で迫ってきました。

「は・・・恥ずかしいです・・・」
「ただ恥ずかしいじゃ分かんねーよ!何を言われて恥ずかしいのか聞きたいな!」
「・・・ぼくの裸は・・・女の子に・・・ち、小さな・・・オチンチンが付いてるみたいだ・・・て言われて恥ずかしいです・・・うぅぅぅぅ・・・」
「お前の恥ずかしがってモジモジしてる姿の見てると、もッと恥ずかしがらせたくなってくるよ。平田!次の恥ずかしいこと聞いてやれよ」

 平田君が無毛の恥肌を指さすのが鏡に映りました。

「ここ見てどんな気持ちか教えてよ」
「恥ずかしくて・・・アァァァ指ささないで・・・ぼく恥ずかしい・・・」
「高二でツルツルじゃ恥ずかしいよな。でも俺は可愛いと思うけど、早川くんも可愛いと思う?」

平田君が言う通り無毛地帯はツルツルで可愛いく見えました。でも、自分から『可愛く見える』なんて恥ずかしくてとても言えませんでした。

「・・・分からないよ・・・」と呟つぶやくと「もう一度聞よ!自分のツルツル見て可愛いと思うの?!」と強く聞いてきました。

「か、可愛いと思う・・・可愛いです・・・」
「可愛いと思うの理由もちゃんと言ってくれよ!」
「・・・毛が・・・生えてなくてツ、ツルツルで・・・あぁぁ・・・可愛く見えます・・・」
「ハハハハ・・・次はここが早川クンには可愛く見えるかを言ってくれよ!理由もちゃんと言うんだぞ!!」

 鏡に映る平田君の指は僕の幼いペニスを指していました。

(小さくて恥ずかしいオチンチンの事を自分で言うなんて・・・僕はどうして恥ずかしい事ばかりされるの・・・でも、言わないともっとイジメられる・・・)

「ち・・・小さくて・・・子供みたいで可愛い・・・イヤダー!こんなこと言わせないでー!!ぼくハズカシーうぅぅぅぅ・・・」

 鏡に映る幼いペニスを見ることが辛つらくて鏡から顔を反らすと、後ろに立つ平田君に頭を掴まれて鏡に向けられたのです。

「今度は全身をしっかり見てもらおうかな。こんな大きな鏡に全身を映したことはあるかな?」

 過去に無理やり姿見に映る自分の裸体を見せられましたが、ここまで大きな鏡はありませんでした。

「自分目線だとチンコなんかもそこしか見えないけど、こうやって全身を映すと自分の裸体が俺たちと同じ目線で見れて面白いだろ」

 鏡には逆三角形の立派な体をした水泳選手三人に囲まれた、身長が彼らの肩位までしかない僕の裸体が
つま先までゆとりをもって映し出されていました。

「ちゃんと全身を見ろよ!可愛い顔と女みたいな足、そしてツルツル股間にぶら下がる小さくて可愛いチンコ。俺には女の子が小さなオチンチンをぶら下げてるように見えるんだけどさ、早川クンにはどんな風に見えるのか教えてくれるかな?!」

(恥ずかしすぎる・・・鏡に映る自分の裸体が恥ずかしすぎる・・・恥ずかしさに耐える女の子みたいな顔・・・そして、ツルツルの所の小さなオチンチンと女みたいな足・・・平田君が言うように僕って女の子にオチンチンが付いたみたいだ・・・どうしてこんなに恥ずかしい体なの・・・アァァァ・・・恥ずかしくて鏡を見てられないよう・・・)

 大きな鏡に映しだされる自分の恥ずかしい体に悲しくなってきました。

「自分の全身を見たのが相当恥ずかしいみたいだけど、そろそろ恥ずかしい体を見た感想を聞かせてもらおうかな!」
「・・・鏡に映る僕の体・・・自分で見て恥ずかしいよう・・・クゥゥゥ・・・ぼくってこんなに恥ずかしい体してるなんて・・・女の子みたいな顔と足して・・・高二なのに下の毛が生えなくて・・・うぅぅぅぅ・・・オチンチンも子供みたいに小さくて・・・恥ずかしい!!!うぁぁぁぁ・・・」
「自分の体見て恥ずかしくて泣いてんのかよ!泣いてないで見た感想聞かせろよ!!」
「うぅぅぅ・・・言います。だから、うぅぅぅ・・・ぼくにもう恥ずかしいことしないで・・・平田君が言うように・・・女・・・女の子に・・・うぅぅぅ・・・オチンチンがぶら下ってるみたいで・・・僕の体は恥ずかしい体で・・・」
「早川クンの体は恥ずかしい体じゃなくて可愛い体だよ。恥ずかしがる早川クンの体が可愛くてたまんないんだよ。次は俺たちの前で可愛くオナニーをしてもらおうかな」

 オナニーと聞いて僕はしゃがみこんでしまいました。

「それだけは許して・・・ぼくできない!オナニー見られるなんて!イヤダァァァァ・・・」

 平田君がしゃがみこんだ僕を立たせようと腕を掴んだ時に、隣の更衣室から女子の笑え声が聞こえてきました。

「女子たちが来たみたいだからオナニーは後でしてもらうことにして、早川クンに女子たちと練習させようぜ!さっきの水泳パンツどこやったかな?」
「俺たちも覚えてないな」
「早川君クン!水泳パンツが無いみたいだから裸でプールに出るしかないよ」

 僕は子供がイヤイヤをするようにひたすら頭を振りました。

「そうだ!スクール水着が一着あったの思い出したよ。裸が嫌ならスクール水着を着なよ!それ以外は選択肢がないけどどうする?!」
「ハハハハ・・・こいつならスクール水着がよく似合うよ」
「早川クン!全裸かスクール水着かどっちにする?!」

 (スクール水着を断れば彼らは僕を全裸でプールに連れて行く・・・女子もいる所で全裸で連れていかれたら・・・)

「ス、スクール水着を着るから・・・裸で・・・プールに出さないで・・・」

 平田君は僕の返事を聞くと楽しそうにスクール水着を取りに更衣室から出て行きました。その後、スクール水着姿にさせられた僕は、女子たちからの恥辱の被虐に身を震わせることになるのです。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/06 (Sat) 10:33:35

スクール水着に着替えてプールサイドに出ると三人は大喜びでした。

「早川クン!サイコー!!チョー似合うよ、この水着パット入で胸も膨らんでるから、誰もが早川クンが男子だなんて思わないよ」
「チンコが小さいから股間もペッタンコでスクール水着がよく似合うな」

女装をさせられるよりスクール水着姿は恥ずかしくて・・・僕はこの場から逃げだそとロッカー室に向って駆け出しました。

「あっ!あいつ逃げ出したぞ!!」と後ろから声がすると平田くん達三人が追いかけてきて簡単に捕まってしまい、二人に水着の肩ひもをグイッと掴まれたのです。

「テメェ!なに逃げてんだよ!!罰として死ぬほど恥ずかしい思いをさせてやるよ」

 二人に後ろから水着の肩ひもを掴まれたまま、僕の前に立つ平田くんを見上げて懇願をしました。

「許してください・・・こんな格好を女子に見られてくないんです・・・ここから帰して・・・」
「早川クンは逃げ出そうとしたから絶対に許さない!俺たちが納得するまで恥ずかしい思いをさせるから」

 平田くんが言い終わると同時に水着姿の女子二人が入ってきたのです。

「平田クーン、その子誰なの?」
「オー!真由と愛花。この子を紹介するからこっちに来いよ」

 平田くんは二人がこっちに向かってくるのを確認すると「女子二人の前ででツルツルの下半身見られるのと、お子ちゃまちんこを見られるのとどっちがいいか選べよ」と薄笑いを浮かべ僕の下半身を見つめるのです。

「そんなぁぁぁ・・・イヤだぁぁ・・・ぼく・・・そんなのイヤ・・・」
「女の子に恥ずかしい下半身見られて、恥ずかしがる早川クンを早く見たいな。ハハハハハ・・・」

 真由と愛花の二人の女の子が羞恥の予感に震える僕の前に立ったのです。

「可愛い子ね。平田君の彼女なの?」
「あははは!真由は面白いことを言うな」

 平田君につられてスクール水着の肩紐を掴んでいる二人も笑い出したのです。

「ハハハハハ・・・!こいつが平田の彼女かよ。笑えるよ!真由は面白いことをいうよな」

 真由はいきなり笑われて憮然としたとした表情でした。

「彼女と間違えたぐらいでそんなに笑わなくてもいいでしょ!!ボーイッシュな女の子で平田君好みだから勘違いしただけよ!!」
「ゴメン、ゴメン。もっと別な意味で笑ったんだよ」
「別な意味て!?」
「真由がボーイッシュな女の子に見える本人から説明させるよ」

 平田君は僕の耳元に囁ささやきました。

「真由と愛花に本当のことを言えよ!ちゃんと言わないと二人が掴んでいる水着の肩紐を下まで下ろさせるぞ!!」

 男子三人と女子二人に囲まれてた僕は逃げ出すこともできずに、羞恥の予感に足を震わせ女子に目線が合わないように下を向いて、カラカラになったのどから震える声で言いました。

「ぼ・・・ぼく・・・男子なんです・・・」
「ウソー!!」
「ありえない!!あんたどうしてそんな嘘つくのよ!?平田君も私たちを揶揄からかわないでよね!!」

 愛花は気性が激しいらしくかなりの強い口調でした。

「ハハハハハ・・・愛花を揶揄からかってなんかないよ。本当のことなんだよ。ね!早川クン」

 平田君の問いかけに恥ずかしくて返事が出来ないでいると、愛花の強い口調が響きました。

「あんたさー!下向いてないでこっち向きなさいよ!!」

 恐る恐る顔を上げ真由と愛花に顔を向けたのです。

「平田君!私には女の子にしか見えないんだけど」
「私も愛花と同じでこの子女の子にしか見えないよ。それにさ、男子がどうして女子の水着来てるのよ!?」

 平田君はニヤニヤしながら僕を見ると二人に言いました。

「女子のスクール水着は彼の競泳パンツが無くなったのと、女子用のスクール水着の方が似合うと思ったから着せてみたんだよ。そしたらさ、ドンピシャで競泳パンツよりスクール水着の方が似合うんだよね」

 真由と愛花の未だ信じられない顔つきを見ると、平田君はスクール水着の肩紐を掴む二人に命じたのです。

「とりあえず水着を半分まで下げて胸出させようぜ」

 平田君が言い終わると同時に水着は方から外されて、お腹まで一気に下げられたのです。

「あっ!そんな・・・」

 僕は小さく叫ぶと両手胸を隠してしまったのです。

「ハハハハハ・・・早川クンどうして胸を隠すんだよ。ちゃんと前に立っている真由と愛花に胸出して男の子の証拠を見せてやれよ。そしてもう一度男子だと自分の口で言えよ!!」

 僕もどうして胸を隠したのかが分からず、手を下ろして真由と愛花前に胸を見せていいました。

「ぼく・・・男子なんです・・・信じて・・・」

 二人は僕の胸を見て納得はしたようでした。でも・・・次に愛花が恐ろしい一言を発したのです。

「早川クンが男子なのは分かったけどさ、こんなかわいい顔してもモジャモジャの毛が生えてる所にオチンチンが付いてるなんて信じらんない。真由もそう思わない?」
「言えてる。もしかして貧乳女子だったりして。平田君、この子男子にしては可愛すぎでしょ。足だってさツルツルでかわいいしさ」
「二人は早川クンの胸を見ても半分信じられてないよいうだから本人から説明させるね」

 嬉しそうな表情の平田君が僕を見ました。

「早川クンがあまりにも可愛い顔しているから、股間にモジャモジャの毛が生えている所にオチンチンがぶら下がっているのが信じられないんだってさ。彼女たちが納得するように説明してあげて。そうそう、彼女たちに早川クンの学年と年齢も言わなくちゃね」

(言えない・・・恥ずかしくて言えない・・・どうしたらいいの・・・)

「自分で言えないなら俺たちが直接見えるようにしてやるよ」

 水着を掴む二人が水着を下まで下げようとしたのです。

「あっ!・・・やめて・・・言います。自分で言いますからヤメテ・・・」
「それなら早く言えよ!!」
「ぼくは・・高2で17歳で・・・男子です・・・下の毛・・・下の毛は・・・モジャモジャじゃないです・・・だから・・・男子なんです。信じてください・・・」

 言い終わると平田君たち三人が笑い出しました。

「ギャハハハ・・・下の毛がモジャモジャじゃないだってさ」
「おい!早川クン、オチンチンはどうなんだよ!?」

(言えないよ。17歳にもなって下の毛が生えてなくてツルツルでオチンチンが子供みたいに小さいなんて・・・とても言えない。どうしたらいいの・・・誰か助けて・・・)

「ごめんなさい・・・平田君。.ぼく・・・言えない・・・ぼく、ぼく・・・恥ずかしい・・・許してください・・・」
「早くしないと次は一般の部の人たちも来るぞ!」

 僕たちの会話を聞いていた真由と愛花が不思議そうに聞いてきました。

「早川君は何を恥ずかしがってるのか、意味わかんない!」
「背も小さくて女の子みたいで可愛い顔してるけどさ、下の毛がモジャモジャしてるのとオチンチンがどうして恥ずかしいの?高2の男子なら当たり前じゃない?平田君、どうしてこの子こんなに恥ずかしがってるの?」
「フフフフ・・・早川クンは普通の17歳とは違うんだよ。それを本人から証明させたいんだ。見てみなよ彼の怯おびええた表情。真由と愛花に証明する内容はもの凄すごく恥ずかしいことなんだよ」
「普通の17歳とは違うてもの凄すごく恥ずかしい?・・・意味わかんない!」

 平田君はグズグズしている僕を見て苛立ちの表情を浮かべてきました。

「早くしろよ!!言わないとお前の恥ずかしい体のことスイミングスクールのに補習の報告書くぞ!!」

 学校に恥ずかしい体のことを知られたら・・・

「言います・・・だから・・・補習の報告書には書かないで・・・」

 真由と愛花をを見ると身長158㎝の僕より背の高い二人は僕を見下ろしていました。そして女子に見下ろされる僕はこれから言うことの恥ずかしさで、体が震え胸が苦しく喉がカラカラになってくるのです。

「し・・・下の毛は・・・モジャモジャじゃないです・・・あのう・・・うぅぅぅ・・・恥ずかしくて言えない・・・」

 僕は助けを求めるように平田君を見ました。

「平田君、ぼく・・・恥ずかしい・・・女の子に恥ずかしくて言えないです・・・」
「言えよ!!これが最後だ!言えなければ報告書に書くぞ!!」

 真由と愛花は僕が何を恥ずかしがっているのかが全く分かっていませんでした。

「ねえねえ、早川君。何を恥ずかしがってるの?スクール水着を着させられただけで相当恥ずかしいのにこれ以上何を恥ずかしがってるの?グズグズしてないで早く言いなさいよ!!」

 愛花の強い口調の後に後ろの二人が脅してきました。

「自分で言えないなら俺たちが水着を足元まで下げるぞ!!」

(全裸にされるのは嫌だ・・・)

「ぼくは・・・下の毛が無いんです・・・下の毛無いんです・・・」
「えっ!無いって?」
「あぁぁぁ・・・恥ずかしい・・・ぼく17歳なのに下の毛が生えないんです・・・あぁぁぁ・・・こんなこと言わせないでぇぇぇ・・・」

 真由と愛花は一瞬キョトンとすると笑いだしました。

「アハハ・・・高2になっても下の毛生えてないんじゃ恥ずかしくて言えないよね。」

 続いて愛花が残酷なことを聞いてきました。

「ねえねえ早川クン。生えてないって何にもないの?ツルツルなの?」

 僕は頷うなずくことしかできません。

「頷うなずくだけじゃわかんないからさ、ちゃんと教えてよ」
「・・・ツルツルです・・・うぅぅぅごめんなさい・・・ぼく恥ずかしい・・・もう聞かないで・・・」
「キャハハハ・・・17歳にもなって下の毛が生えなくつるつツルツルだなんて笑える。ツルツルに長いオチンチンがぶら下がってるんだ!キャハハハ・・・」

 愛花の嘲笑にかぶせるように平田君が次の羞恥を言わせることを言ってきたのです。

「愛花、お前の彼氏のチンコは長いかもしれないけどさ、早川クンはそうとも限らないよ」
「どういうこと?」
「早川クンに聞いてみなよ」

 僕は無毛より恥ずかしい体のことを女子に言うのです。

「ぼくの・・・オ、チンチンは、・・・小さいんです・・・」
「早川クン!もっと具体的に言えよ!!」

 平田君の一言に愛花が笑いながら聞いてきました。

「あははは!早川クンて笑えるね。下の毛が生えなくてツルツルでオチンチンが小さいなんて。それも自分で言うなんてハハハハハ・・・情けない高2だね。同い年とは思えない」

 愛花は僕の恥ずかしい体の告白が面白いらしくもっと言わせようとしてきました。

「平田君がオチンチンのサイズ具体的に言えって言ってるよ!早く教えてよ!!」

(オチンチンのことを言えばこの羞恥から解放される・・・言わなければきっと裸にされてもっと笑われる・・・恥ずかしいけど・・・)

「言いますから笑わないで下さい・・・ぼくのオチンチン・・・3センチ位です・・・あぁぁぁ・・・もういやだぁぁぁ・・・」

 溢れる羞恥で震える僕に平田君が冷徹に言ってきました。

「下の毛が無い状態とチンコの事をまとめてちゃんと言えよ。そうそう、自分の年齢も言うんだぞ!!」
「言います・・・言ったらここから帰して下さい・・・」
「彼女たちが納得するように言ったら帰してやるよ」

 帰りたい一心で言いました。

「ぼくぼく・・・17歳・・・高2になっても下の毛が生えなくて・・・ツルツルなんです・・・そして・・・オチンチンが・・・うぅぅぅ・・・ち・・・小さくて3センチしかないんです・・・恥ずかしい体なんです・・・あぁぁぁ・・・平田君もう許してください・・・こんなこと言わせるなんて・・・うぅぅぅ・・・酷すぎるよう・・・」

 羞恥でうずくまっていると愛花の声が聞こえてきたのです。

「早川クンて笑えるよね。ツルツルの股間に3センチのオチンチンは可愛い顔にピッタリじゃない。でもさ平田君、私は信じられないわよ。私だって彼氏いて処女じゃないし男子の体知ってるのよ。ねえ、真由もそう思うでしょ」
「愛花のの言う通り私も信じられない。17歳にもなって下の毛下の毛が生えてないなんて、しかもオチンチンの長さが3センチ?有り得ないでしょ」

 平田君の恐ろしい言葉が聞こえました。

「信じられないならさ、本人に恥ずかしい体を見せてもらえばいいじゃん!」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/07 (Sun) 14:00:23

塾帰りの電車内にて、少年は居心地悪そうにそわそわしながら、窓から暗い外を眺めていた。
それもそのはず、少年の羽織ったジャンパーと背負ったリュックの間から、何かがはみでているのだ。
ゆっくりと、しかし力強く脈動する、一般的に触手と形容されるであろうそのピンク色の物体は、車内の視線を集めるには充分な代物であった。
だが、どうも少年が不快に感じているのは自らに向けられた視線のようでその触手のことは認識すらしていないようだった。
さて、少年が電車に乗り込んでニ、三駅過ぎた頃だろうか。
少年が乗り込む一駅まえから座席に座っていたスーツ姿の女性が立ちあがり、声を掛けた。
「ねぇ僕、それどうしたの?」
声を掛けた女性は、振り向いた少年のあまりの美貌に呆然とした後、少年の背中から伸びている触手の尖った鉤爪が自分に向けられていることに気付いて悲鳴をあげた。
「ヒッ」
少年の息を鋭く吸い込むような声と怯えた視線に、自分があげた悲鳴で驚かせてしまった事に気付いた女性は、屈んで目線を合わそうとして、またも少年の触手が、今度は鋭さをまして自分に向いていることにも気付いてしまい、硬直してしまった。
数秒後電車が駅につくと、女性はそのまま降りていってしまい、少年はそわそわしながら外を眺める作業に移って、今度は少年が降りるまで声を掛ける者はいなかった。


自宅に着いた少年は洗面所で手を洗い、そのままキッチンへ向かう。戸棚から、お気に入りの五分で出来るインスタントカレーうどんではなく、三分で出来るそばのほうを取り出し、お湯を注ぎ、タイマーを掛ける。そのまま三分間うとうとした後、タイマーの音にハッとして、重い瞼と回らない頭に悪戦苦闘しながら蕎麦をすすり、食べ終わると歯ブラシもせずに布団に入ってしまった。
少年はとても疲れているようで、布団にくるまって数分で寝息が聞こえてきた。


時刻は午前3時、いわゆるオバケのおやつの時間である。それは触手にとっても同じなようで、誰もが寝静まったこの世界で、少年をその毒牙にかけようと動き出していた。
するすると触手を伸ばし、ズボンの中に入り込む。過程を楽しむタイプなのか、ズボンとパンツを判別するだけの知能が無いのか、ズボンだけをずるずると引き下げる。パンツの上から少年の性器をなぞり、そのままパンツの端へたどり着く。たどり着いた触手は面倒くさそうに、ずるずるとパンツも引きずりおろす。
「ンウッッ」
それまで緩慢に動いていた触手は少年の声に一瞬痙攣し、その後ピタリと止まった。十秒ほどの間を置いて、起きた気配がないことを確認してから、今度は慎重に動き出す。
とりあえず体に触れているものをどかそうとしているようで、刺激しないようにゆっくりと布団を持ち上げていく。軽々と持ち上げているところを見るにこの触手は案外力持ちらしい。流石に上を脱がせるのは危ないと分かっているようで、脱がせることはせず、可能な所までめくる。肌の露出面積が増えて寒くなったのか、衣服をいじられて刺激されたからか少年の性器は勃起していた。
触手は少年の性器を探して、身体中を這い回る。服をめくった上半身から、肌に触れるか触れないかの瀬戸際を丁寧に探していく。時折触手が敏感な部分に擦れるたび、少年は身体を震わせた。
ゆっくりと降りていって、とうとう触手はお目当てのものを見つけた。しゅるしゅると絡み付き、その存在を確かめる。未発達ゆえに、皮は被っているものの、性器はピンと勃っていて、少年の丹田を先走りで濡らしていた。
巻き付いた触手は今度は皮を剥こうとしていた。
皮の根本の方に圧力を加えて、亀頭の先端だけを露出させる。そして触手の先端から露出した亀頭に無色透明のトロリとした液体を垂らす。今度は皮を上に引っ張って液体ごと亀頭を完全に包み込む。皮の先をまとめて、外側から包茎をしごいて内側の液体を亀頭の下の方までしぼり込み、再度皮を根本側に引っ張る。完全に露出した亀頭は少年の先走りと触手の粘液でコーティングされて、いやらしく光をはねかえしていた。
触手の先端がパカリと割れて少年の亀頭を飲み込む。
触手の内部は粘液とより細かく柔らかい触手におおわれていた。少年は自身の先走りと触手の粘液にまみれて敏感になった亀頭を細かな触手に優しく擦られて、その幼い身体に見合わない暴力的なまでの快楽に、十秒も持たずに射精してしまった。そこへ触手が待ってましたと言わんばかりに少年の精液を吸い上げる。亀頭を責められただけで十秒も保たなかったというのに、射精の瞬間に睾丸から精子を引きずり出されるという未知の快楽を味わってしまった少年は、訳もわからず下半身を震えさせ、上半身をえびぞりにして、天井に向けて性器を突き上げて絶頂していた。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/09 (Tue) 20:25:09

「真由と愛花が下の毛が生えなくてツルツルで、オチンチンのサイズが3センチの17歳なんて信じられないってさ。早川クンが男の証拠を見せないと二人は納得しないみたいだぞ」
「そ、・・・そんな・・・ぼく・・・恥ずかしいのを我慢して告白したのに・・・女子に下半身を見せるなんてできない・・・ぼくをここから帰してください・・・」
「さっきも言っただろ!彼女達二人が早川クンが男だということを納得したら帰してやるよ」

(恥ずかしい下半身を彼女達が見たら・・・きっと笑う・・・考えただけで恥ずかしくて震えが止まらない)

 下半身の露出を躊躇ためらっていると真由と愛花が強い口調で言って来ました。

「私たち早川君の言ったこと信じてないからね。17歳にもなってあそこの毛が全然生えないなんて、私達にいい加減なこと言わないでよね」
「そうよ。オチンチンも3センチだなんて嘘ばっか!!そんな嘘を私たちが信じるとでも思ってるの!?言葉だけじゃなくて男の証拠見せなさいよ!!あんた本当は貧乳の女子なんじゃないの?!」

 愛花が僕の乳首を摘むとギュッとひねってくるのです。

「痛い!!!・・・愛花さん痛い・・・・うぅぅぅ・・・つねらないで・・・」」
「小さくて柔らか乳首ね。つねるのはやめて揉んであげる。真由も片方の乳首を揉んであげなよ」

 二人は人差し指と親指で乳首を掴み、指先で小刻みにクニュクニュと揉み始めたのです。

「そんな・・・乳首から指を離してください・・・平田君・・・やめさせて・・・ウァァァァ・・・・」

 二人の指先で優しく刺激される乳首は硬くなってきました。

「キャハハハハハ・・・乳首が硬くなって来たよ。この子乳首かなり敏感に感じるんだね」
「乳首硬くして可愛い声で感じちゃってさ、やっぱこの子は女子だよ。平田君!!この子は男じゃないよね女の子だよね?男だとしても17歳なのに下の毛が生えてなくてオチンチンが3センチだなんて・・・信じらんない」

 平谷君は僕のことをチラッと見ると愛花に答えました。

「オイオイ!俺に聞いても意味ないだろ。早く本人に証明させなよ。それにしても愛花!お前、興奮してねーか!?」
「この子の恥ずかしがる様子がたまんないのよ。もっともっと恥ずかしがらせたくなってくる」

 愛花は僕の乳首から指を離すと肩紐を外されて胸まで下げられたスクール水着に手をかけると、ゆっくりとずらし始めたのです。

「恥ずかしくて自分で脱げないなら私が下半身を露出させてあげるよ」
「ヤダヤダ・・・愛花さんヤメて・・・・平田君たすけてください・・・」

 身長の高い平田君を見上げ涙目で懇願をしました。

「ハハハハ・・・涙目で体まで震わせてるよ。愛花、脱がすのはヤメてやれよ」
「えー、つまんない!この子丸裸にしてオチンチンがあるか確かめたいよ」
「裸にさせないとは言っていないよ。愛花に脱がされるのが嫌なようだから、さっきから言っているように自分で脱いでもらうだけだよ」

 平田君は僕の両手首を強い力で掴み胸元まで下がったスクール水着に手を掛けさせると、拒むことができない恐い口調で言うのです。

「自分で脱げ!!真由と愛花にお前の可愛い下半身を見てもらうんだ!!これ以上グズグズしていると補習の報告書に下半身のことも書くぞ!!」

 平田君は僕の後ろに回り前に真由と愛花その両脇に男二人が立つと、後ろから平田君の低い声が響くのです。

「脱げ!」

(補習の報告書に恥ずかしい下半身のことが書かれたら・・・美術部の部活でもあんな辱はずかしめにあって、その上に体育先生にまで知られたら・・・学校にいけない・・・)

 目を瞑つむりゆっくりとスクール水着を胸元から下腹まで下げると、手が震えてそこから先に下げられません。

 平田君の悪魔のような声が後ろから響きました。

「目をちゃんと開いて真由と愛花の顔を見て脱げ!それとグズグズして脱がない罰として『17歳なのに下の毛が生えないツルツルの恥ずかしい下半身を見てください』と真由と愛花に言ってチンコの付け根まで下げろ!!

 目を開き情けない僕の姿を見て笑っている真由と愛花を見て、恥ずかしさで上ずる声で言いました。

「17歳なのに下の毛が・・・生え・・ない、ツ・・・ツルツルの・・・恥ずかしい・・・うぅぅぅ・・・恥ずかし下半身を・・・み・・見てください・・・アァァァ・・・」

 心臓の鼓動が激しくて口から出そうなぐらいで、足が小刻みに震え止める事が出来ませんでした。
これ以上地獄の時間を長引かせたくない・・・一気にペニスの付け根まで水着を下げたのです。

「どうしたらいいの・・・女の子に見られる・・・ぼく、ぼく・・・いやだァァァァ・・・」

 水着がこれ以上下がったペニスが露出しないようしっかりと抑えて、羞恥の露出ショーに耐えました。

 真由と愛花は無毛の下半身を見ると驚いたようで、しゃがみ込んで無毛の下半身に息がかかるぐらい顔を近ずけると愛花が笑い出したのです。

「キャハハハハハハ・・・何これ!ツルツルだよ。本当に生えてないんだ!!アハハハハハハ・・・」
「愛花、もっとよく見て見ようよ。ひょっとした剃ってんのかもよ!?」

 二人は毛穴を確かめるため顔をより一層近づけて話すので、二人の息が無毛の下半身にかかり恥ずかしさで気が狂いそうでした。

「クァァァァ・・・・そんな近くで見ないで・・・・恥ずかしい・・・いやァァァァ・・・見ないでぇぇぇ・・・」
「可愛い悲鳴ね。悲鳴より可愛いツルツルの此処だけどでさ、剃ってるんじゃないの?」

 愛花は羞恥に震える僕に容赦なく恥ずかしい質問を浴びせてくるのです。

「そ・・・剃ってないです・・・」
「ふーん、本当に生えてないんだ。17歳で生えてこないんじゃ恥ずかしいでしょ」

 無毛の股間を見つめながら聞いてくるのです。

「恥ずかしです・・・だ、だからもう見ないで・・・お願い・・・そんな近くで・・・見るのはヤメて・・・」

 真由と愛花は立ち上がると僕の後ろに立っている平田くんに言いました。

「本当にツルツルだったね。でもさ、ツルツルの下半身てこの子にピッタリじゃない。彼氏ができたら喜ぶんじゃないかしら?」
「その前にもう少し胸が大きくならなくちゃね。ハハハハハ・・・」

 平田君の声が後ろから聞こえてきました。

「お前たちまだコイツが女だと思ってるのかよ」
「女の子にしか思えないわよ。平田君もこの子の悲鳴聞いたでしょ。『アァァァ・・・ヤメて・・・』なんて言い方男なら言わないでしょ。それに男ならこんな恥ずかしい姿させられて黙ってるなんて考えられない」
「愛花が言う通りだけどさ、こう言う男子もいるんだよ。そこまで疑うなら次を見せてやるよ」

 平田君が耳元に顔を寄せると冷徹な声で言ってきました。

「水着を下げてチンコを出せよ!!」
「え!?さっきオチンチンは出さなくていいって・・・言ったから・・・ぼく・・・ぼく・・・水着をここまで下げたのに・・・」
「それは最初にツルツルの恥ずかしい下半身を見せて、次にチンコを出させるっていうことだよ。早く彼女たちにお前の可愛いチンコを見てもらえよ!!」

 平田君が水着を掴んできました。

「自分でできないなら俺が脱がしてもいいんだぞ!その代わりもっと恥ずかしい思いをさせるからな!!」

(これ以上の恥ずかしい思い・・・恥ずかしいのはもう嫌だ・・・でも・・・女の子に小さいオチンチンを見られる・・・ぼく、ぼく、・・・)

 水着を僅わずに下げただけで僕の幼いペニスがキョロンと表れてしまったのです。

「あぁぁぁ・・・笑わないで・・・こんなの酷ひどい・・・恥ずかしいぃぃぃぃ・・・から見ないでぇぇぇ・・・」

 思わず両手で股間を隠そうとする僕の両手を掴んで言うのです。

「隠しちゃだめだろ!せっかくツルツルの股間にぶら下がる可愛いチンコなんだから真由と愛花に見てもらえよ」


 真由と愛花はツルツルの股間にぶら下がる3センチほどの幼いペニスを目にして一瞬驚きの表情でしたが、すぐに二人の嘲あざけりの笑いが起きました。

「キャハハハ・・・ナニコレ!!信じらんない。笑える」
「あんたさー!本当に高二なの?・・・見てる私が恥ずかしいくなる。でも・・・笑える。平田君、この子確かに男の子なのは分かったけど・・・キャハハハ・・・笑えるよ!!下の毛は生えてないしオチンチンは小学生サイズでチョコンとぶら下がて・・・この子可愛い過ぎキャハハハ・・・」

(恥ずかしいオチンチンを見られている・・・もう僕はダメだ・・・)

 僕は恥ずかしさで立っていることが出来ずにしゃがみ込もうとしたときに、後ろに立つ平田君の両手が両
足に膝に回ると、幼児におしっこをさせる格好で僕を軽々と抱え上げたのです。

「真由、愛花!こうすれば早川クンの恥ずかしいところがよく見えるだろ」

 平田君に幼児がおしっこをさせられる時の様に抱えられた僕の下半身が、しゃがみ込んでいる彼女たちの目の前に突き出されたのです。

「ヤダヤダ・・・こんな格好させないで・・・二人も見ないでお願いです・・・見ないでぇぇぇ・・・・」

 平田君が抱える手を振り解こうと体を揺すったのですが、ガッチリと抱えられていてどうにもなりません。
無毛と幼いペニスを見られただけで恥ずかしいのに・・・幼児のおしっこスタイルで抱かかええられて同い年の女子の前に下半身を突き出された恥ずかしさは今まで経験した以上のものでした。

「真由と愛花にもっとよく見える様に足を開くからな」

 抱かかええられた両足が開くと愛花は大喜びでいた。

「キャハハハハハハ・・・・暴れるから小ちゃなオチンチンが揺れてる。カワイー♡」
「早川くんのオチンチンは色が綺麗。愛花!これ何位色なのかしら?」

 真由はペニスを指差し愛華に聞いたのです。

「さぁー!?何色かしら?早川君!君のオチンチンは何色なの?」

 (こんな恥ずかしい格好で自分のペニスの色を女の子に答えるなんて・・・でも言わないと羞恥地獄の時間は終わらない・・・)

「・・・・い、色は・・・・ハァ、ハァ、ハァ、ハァ」

 恥ずかしさが胸に押し寄せ声が出せず息だけが荒くなるぼくを見て、二人は僕の激しい羞恥心を理解した様でした。

「カワイー♡!恥ずかしくて声が出せないみたい」
「真由、私たちで声を出させてあげようよ」
「どうするの?」
「指でさ、ツルツルの所を触らせてもらおうよ!」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/10 (Wed) 20:03:16

「指でさ、ツルツルの所を触らせてもらおうよ!」

 二人の人差し指が無毛の下腹部に触れた途端に、僕の下半身がピクンと反応をしてしまったのです。

「何なのこの子、指先で触っただけで反応してるよ。平田君、この子ってこんなに感じやすい子なの?」
「ハハハハハ・・・二人で優しく撫ぜてもっと感じさせてやれよ」

(女の子の指で下腹部を撫ぜられたら・・・もっと恥ずかしい事になっちゃう・・・これ以上に恥ずかしい事に・・・)

「ハァ、ハァ、ハァ・・・ゆ、ゆ、指を・・・ハァ、ハァ、はなして・・・」
「声が震えて何言ってるのかよく分からないから撫ぜるよ」

 二人に指が無毛地帯をスーッと優しいタッチで動くと、瞬く間に羞恥の緊張で萎しぼんでいたペニスがピーンと立ち上がり二人に指に触れたのです。

「キャーッ!!オチンチ硬くしてるしーっ!!」
「早川クンのオチンチン硬くなってもカワイーッ!!先っぽの皮もクチュクチュのままだし、長さも5センチ位?」
「私たちに撫ぜられて興奮しちゃったんだね♡なるべくオチンチンに触れない様に撫ぜてあげるよ」

 二人の指が無毛の下腹部を再び優しく這い回ると、股間の周りがキューンとなりペニスの芯に得体の知れない恥ずかしさが込み上げて、僕の意思とは無関係に勃起した5センチほどのペニスがヒクヒクと動いてしますのです。

「ハァ、ハァ、ハァ・・・ダ・・・ダメ・・・こんなのダメ・・・ヤメて・・・・」

 女の子に無毛の下腹部を撫ぜられ羞恥に体を震わせていると、以前にもい後同じことをされた事を思い出してきたのです。

(どうして僕はこんな事ばかりされるの・・・イヤだ・・・・こんな恥ずかしい体・・・下の毛が生えてこないなんて・・・・)

「凄い恥ずかしがり方ね。下の毛が生えないとこを私たちに触られるのがそんなに恥ずかしいのかしら?」
「ツルツルだけじゃなくてさ、オチンチンが硬くなっても小さいのが恥ずかしんじゃないかしら?」

 僕を揶揄からかいながら二人の指は無毛の肌の感触を楽しむ様にサワサワと動き回るのでした。

「や・・・めて・・・あうううう・・・ハァ、ハァ、・・・は・・・恥ずかしい・・・アァァァ・・・ダメェェ・・・触るのヤメて・・・クァァァァ・・・・」

 二人の指に優しく触られる下腹部からゾワゾワした感触が股間にに流れこんでくるのです。

(どうしよう、どうしよう、嫌なのに・・・オチンチンが動いちゃうよ・・・オチンチンが・・・キューンとしてどうすればいいのか分からない・・・)

「もう許して・・・触るのヤメて・・・アンンンン・・・クアァァァ・・・はずかしぃぃぃぃ・・・見ないでぇぇぇ・・・」

 キュンキュンしたものがペニスに突き上げてきて、快感を放ちたくてペニスがヒクヒク動いてしますのです。

「指・・・動かさないで・・・くぅぅぅぅ・・・ぼく、変になっちゃう・・・」

(恥ずかしいのに、こんなに恥ずかしいのに・・・オチンチンが疼うずいて、体がゾクゾクしてくるよ。恥ずかしい声が出ちゃう。声が出ちゃう・・・・)

「アンンン・・・恥ずかしぃぃぃぃ・・・あぁぁぁ・・・ダメェェェ・・・アン、アン、アン、ダメ、ダメェェ・・・はぅァァァァ・・・・」

 恥ずかしくて嫌で堪たまらないのに、女子二人に無毛の下半身を指先で触りまくられる快感に耐えられず、恥ずかしい声を出してしまうのでした。

 二人は無毛を撫ぜ回すのをやめると、愛花が呆あきれた様な笑いを僕に投げつけてきました。

「ハハハハハ・・・早川クンは面白すぎるよ。男子が可愛い声出しちゃって『アン、アン、アン、ダメ、ダメェェ・・・』だって!!私たちの前で変な声出して恥ずかしくないの!?」

 二人の指が離れると今までの激しく突き上げる遣やる瀬せない疼うずきが徐々に治まると、取り乱してしまった後悔が押し寄せてきました。

「言わないで・・・恥ずかしいから言わないで・・・ください・・・」
「私達に小ちゃいオチンチン立たせた姿見せておきながら恥ずかしいもないわよね」

 愛華の目線がペニスに向きました。

「アレ!!オチンチンの先の皮が濡れてるー!!真由も見てごらんよ」
「透明なのが光ってる」
「イヤイヤ言いながらオチンチンから変なもん出して私達に触られて相当感じてたんだ」

 僕の痴態を横で見ていた男子二人がペニスを覗き込んできました。

「本当だ!コイツ真由と愛花にツルツルの股間触られて先走り汁出してるよ」
「包茎の皮が濡らしてしょーがねー奴だな。お前は恥ずかしいことがよく似合うよ」

 オチンチンの先を快感で湿らせてしまったことが恥ずかしくて下向いていることしかできません。

「下向いてないで真由と愛花にどこに何をされてチンコの先濡らしてるのか説明してやれよ」
「そうだ!さっき愛花が聞いたチンコの色もまだ答えてなぞ!!愛花からもい一度チンコの色とチンコの先を濡らした理由を聞いてやれよ」
「面白いわね!早川クン下向いてないでこっち見なさい!!」

 スイミングスクールでの同い年男子三人と女子二人からの恥辱は終わりません。幼児がおしっこをさせられる格好で平田君に抱えられたままで、下を向いていた顔を上げると4人が僕を見ているのです。

「下半身丸出しで子供がおしっこさせられるスタイルで平田君に抱えられて、改めて見ると早川クンすごく情けない恰好よ。今の気持ち聞かせてよ」

 愛花の質問が始まりました。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/11 (Thu) 20:19:41

 愛花の質問が始まりました。

「恥ずかしいです・・・同い年なのに・・・こんな恥ずかしい格好で・・・見られて・・・」
「何を見られて恥ずかしがってるの?」
「下半身・・・」
「下半身だけじゃ分からないでしょ!!具体的に言いなさいよ!!」

 自ら無毛と幼いペニスの事を言うのはとても恥ずかしくて中々言えませんでした。

「・・・・おちんちん・・・です・・・」
「違うでしょ!先ずはここの説明よ!!」

 愛花が人差し指を無毛の下腹部にあてスーッと這わすと、ペニスがピクンと反応をしてしまったのです。

「可愛いオチンチンが感じてるのかな?早川クンが具体的に説明をる場所を教えるわよ」

 愛花の人差し指が再び無毛の下腹部を這うと、辱めを受けているのにペニスが疼うずき反応してしまうのです。

「うんんんん・・・ちゃんと説明します・・・指で・・・摩さすらないで・・・恥ずかしいからやめて・・・」

 ペニスがヒクヒクする姿を晒すのは耐えられません。

「・・・オチンチンの周りに毛が生えてない・・・ツルツルの下半身です」
「早川クンは幾つだっけ?」
「それも言わなくちゃダメでしょ!次にちゃんと言えないと真由と二人でツルツルを摩って、オチンチンをピクンピクンさせるよ!!」
「言います。僕ちゃんと言いますから恥ずかしいことはしないで・・・ぼくは・・・17歳になっても・・・オチンチンの周りに・・・毛が生えないんです・・・ぼくには下の毛が生えてこなくて・・・ツルツル・・・うぅぅぅ・・・それを見られるのが恥ずかしくて・・・恥ずかしんです・・・本当に恥ずかしくて・・・ゆるして・・・」

 前に立つ四人が笑い出しました。

「あはははははは…」「キャハハハ…・・・」「ワハハハハ・・・」「ギャハハハハ・・・」

「こいつ相当ツルツルの股間が恥ずかしいんだな」
「当たり前だよ。高2になっても生えないんだぞ!」
「それを本人から聞くと笑えるわね。早川クン笑えるキャハハハ・・・」

 僕を抱える平田君が「恥ずかしいツルツルの股間をみんなにもっと見てもらえよ!」と、抱えた僕の腰を突き出したのです。

「やめて・・・平田君やめて・・・ぼく・・・恥ずかしいのイヤダァァァ・・・」

 愛花は平田君に抱えられたまま無毛の股間を晒し続ける僕に、次の恥ずかしい体の説明を命令してきました。

「ツルツルの恥ずかしい股間の次は!!」
「おちんちん・・・です・・・小っちゃくて・・・17歳なのに・・・」

 無毛の股間も幼く小さいペニスも既すでに見られているのですが、自分から言うのがとても辛つらく恥ずかしいのです。

「3センチしかないんです・・・うぅぅぅ・・・ぼくぼく17歳なのに・・・下の毛が全然生えなくてツルツルで・・・オチンチンも3センチしかなくて・・・小さくて・・・恥ずかしくて・・・ぼく恥ずかしくて・・・うぅぅ・・・愛花さん、全部言いましたからもう恥ずかしいこと言わせないで・・・」
「早川クンが何処を恥ずかしがってるかは具体的に分かったわ。17歳なのに下の毛が生えないツルツルの下半身に、子供みたいに小さい3センチしかないオチンチンがぶら下がっているのが恥ずかしいのね」
「恥ずかしいです・・・」
「あとはオチンチンの色を答えてないわよ。小さくて可愛いオチンチンの色を教えて」

 思わず自分のペニスに目を向けるとまだ勃起した状態で包茎の皮の先がヌラヌラと濡れていて、興奮が一向に治まっていませんでした。

(恥ずかしいことされてイジメられてるのに・・・勃起したままでオチンチンの先が濡れてる・・・恥ずかしいのに興奮するなんて・・・)

「・・・・ベージュ色です」
「そんなに濃いかしら?もっと弱々しい色じゃない?」
「う、薄い・・・ベージュ色・・・で弱々し色・・・」
「何が弱々しいかちゃんと言いなさい!!」
「ぼくの・・・オチンチンの色は・・・薄いベージュの・・・弱々しい色です・・・」

 愛花は満足げに笑いました。

「アハハハハハ・・・・全部言ったわね。こんな恥ずかしいこと言わされてもまだ、オチンチン立ったままよ。早川クンて恥ずかしい子とされると興奮するタイプなの?」
「愛花の言う通りかもしれないぞ」

 平田君が僕を抱えたま立ち上がったのです。

「俺がこんな目に合わさられたら怒りが先に来て、早川クンみたいに興奮してチンコなんか立たないぞ!」「きっと恥ずかしいことをされるのが好きなのよ。だから未いまだにオチンチン立ったままなんじゃない?」 
「それならこれからもっと恥ずかしい事しちゃおうぜ!それに、愛花たちが来る前に此処から逃げ出そうとしたしたんだよ。その罰として死ぬほど恥ずかしい目に合わせるて言ってあるんだ」
「私賛成!!早川クンをもっと恥ずかしい目に合わせようよ。真由はどうする?」
「私も賛成!早川クンの恥ずかしがる姿が可愛いからもっと見たい」

 平田君が立ち上がったのでこの生き地獄の恥辱は終わったのかと思ったのです。が、これから更ならる恥辱が始まるなんて・・・・僕は逃げ出そうとしたことを必死に謝り許しを請いました。

「ごめんなさい、ごめんなさい、平田君ごめんなさい・・・逃げようとしたこと謝ります。もう恥ずかしい事しないでください・・・ぼく耐えられない・・・恥ずかしいの・・・耐えられない・・・許して・・・」
「ハハハハハ・・・謝り方も可愛くて俺には『もっと恥ずかしいことしてください』て聞こえるよ」

 男子二人も同調して恥辱を進めることを言ってきたのです。

「平田!約束通りに死ぬほどの恥ずかしい思いさせてやれよ」
「そうそう、その方が早川クンも逆に喜ぶぞ!!」
「分かったよ、お前たちがそれほど言うなら、それ!!」

 『それの』掛け声と同時に幼児のおしっこスタイルで抱えている僕を手前に寄せ、尻を真由と愛花の前に突き出し男子二人に命じたのです。

「お尻の穴が真由と愛花によく見えるように両側から広げてくれよ」
「面白い!女子にケツノ穴見られるなんて死ぬほど恥ずかしいよな」
「逆に早川クンは大喜びで可愛いチンチン立ちっぱなしだぞ!今から開くから真由と愛花はよく見ろよ」

 平田君が僕のお尻を真由と愛花の目線にあわせると同時に、二人は臀部でんぶを掴みギュッと両側に開いたのです。

「ヤダーッ!!!!」

 僕の悲鳴は空しく女子二人の前に肛門が晒されたのです。

「キャーッ!!!愛花!見てみてお尻の穴よ、お尻の穴って汚いと思ったけど早川クンのはピンク色して可愛い」
「確かに可愛いけどさ、お尻の穴を私たちに見られてもオチンチン立たせてる」

 男子二人に割り開かれたお尻を閉じようと力を入れていたのです。それが肛門をピクンピクンと動いてしまい・・・女の子に惨めにも笑われてしまうのでした。

「ぼくどうしたらいいの・・・女の子にお尻の・・・ヤダーッ!!!やめさせて・・平田君、お願いですやめて・・・見させないで・・・」
「女子に肛門見られてら相当恥ずかしいよな!でも、恥ずかしいくてイヤなくせしてチンコ立ちっぱなしだぞ!」
「私たちにお尻の穴まで見られてもオチンチン立たせたままなんて、恥かしい事されるのがやっぱ好きなんだね」

 僕は恥ずかしいことをされるのが本当に嫌なんです。でも・・・体が熱くなって・・・どうしてか分からないんです。オチンチンが固くなってキュンキュンしてくるんです。

 平田君の仲間の男子が「男の感じるところを教えてやるよ」と言い出したのです。

「え!?どこどこ?早川クンが感じる可愛い姿見たい!!」
「ハハハ・・・こいつケツの穴と一緒に金玉の袋の裏も丸出しだろ」
「袋も小っちゃくて可愛い♡肌より少し色が濃い目なんだ。小っちゃい干し柿見たい!キャハハハ・・・」

(お尻の穴と袋の裏側まで見られてる・・・・また何かされるんだ。恥ずかしいことをされる・・・)

 勃起させたペニスと肛門と陰嚢の裏の丸出しの惨めな恥辱から更に恥ずかしい姿を晒される不安で、僕の心臓は激しく鼓動するのです。

「本当は女子に触ってもらうほうが早川クンも嬉しいだろうけど俺が触ってやるからね」

(なにされるの?どこを触られるの?・・・怖い・・・ぼくのどこ触るの・・・)

 陰嚢の裏の下あたりにフッと指が触れたのです。

「此処からこっちにそーっと摩ってやるんだよ」

 指が肛門の手前まで優しい感触で滑り出すと、電流が流れたように下半身が震えると声を上げてしまったのです。

「ヒッ!・・・アアンン・・・」
(声が出ちゃう・・・こんなに惨めなのに・・・)

「キャハハハ・・・いきなり感じてるよ!カワイー!!男子だからこんな事知ってるのね」
「俺もAV見て知ったんだよ。蟻ありの門渡とわたりって言って凄く感じる所らしいよ」
「私にもやらしてよ」
「愛花は彼氏のをやってやれよ。早川クンは俺が触って感じてもらうんだよ」
「同性なのによく触れるわね。ひょっとしてゲイなの?」
「ハハハハハ・・・俺は女が好きだよ。これが平田だったら絶対できないけどさ、早川クン可愛すぎるから全然平気!」
「分かったわ、私たちは男子にイヤラシイ事されて感じちゃう早川クンを観察しまーす」

 真由と愛花は幼児のおしっこスタイルで抱えられている僕の両脇に立つと顔を覗き込んできました。

「これから男子に恥ずかしい所触られて感じるのよ。楽しみでしょ」
「私たちが早川クンの可愛い姿を見ていてあげるからね」

 男子はイヤイヤをする子どものように首を振る僕を無視をして、平田君が立ちあがった状態で抱えられている僕のお尻の下に屈み込見ました。

「ちゃんと感じさせるにはこの体勢がベストだな。ハハハハ・・・丸出しのケツの穴がよく見える。うーん!彼女たちが言う通りピンク色だ。さ、始めるぞ!玉袋の裏スジからピンク色した可愛い肛門の手前までゆっくりと優しく、早坂君が気持ちよくて泣き出すまで何回も何回も摩さすってあげるからね」
「許してください・・・恥ずかしいのは耐えられない・・・ぼく耐えられないんです・・・」

 男子の指が陰嚢の裏スジに触れると肛門の手前までの短い距離の往復が始まりまると、屈辱に覆おおわれた快感がお尻から突き上げてくるのです。

「んんんんっ、ンッっ、んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!指・・・止めて・・・ダメェェェ・・・」

 恥ずかしい声を出さないよう必死に我慢をしましが、その表情が真由と愛花に気に入られてしまいました。

「キャー!!早川君クンメチャ可愛い♡眉毛寄せて泣きそうな目で我慢してるよ」
「両手も握りしめて声出さないように我慢してるのね。ここまで恥ずかしい事されたんだからさ、我慢しないで声出して乱れた姿見せてよ」

 二人が僕に話しかけている間も指は容赦無く指での会陰の愛撫が続いているのです。

「ヤメて・・・指、動かさない・・・で・・・んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!ハッ、ハッ、ハッ、くぅぅぅぅ」

 我慢し難い羞恥の快感がズンズンとお尻の周りに湧き上がってくるのを耐えました。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/12 (Fri) 17:57:59

「焦じらすんだからチンコに触らないようにしろよ」
「OK!早川クン!オチンチンに触れないように優しく摩さするから思い切り可愛い声出していいんだよ」

 男子の指がスルスルと無毛の感触を楽しむかのように這い出しました。

「スゲー!!スベスベだよ。毛穴の引っ掛かりもなくて本当にツルツルスベスベ肌だよ」
「俺の方もピンク色の可愛い肛門を見ながら指を這はわすぞ!!」

 男子二人に無毛のペニス周りと会陰えいんを指先で同時に愛撫される凌辱は、抑えきれない羞恥を湧き上がらせると同時に、体は意に反して快感に敏感な反応をして痴態を晒すことになって行きました。

「ダメ、ダメ、ダメ、あっっ、ああッ!ぼく駄目・・・くぅぅぅぅ・・・」

 腰回りで暴れる羞恥の快感に手を握りしめ我慢をしていたのですが、快感が出口を探し求めて暴れ回る快感の度合いが高まってくるのです。

(耐えられない・・・嫌で仕方がないのにどんどん気持ち良くなってくる・・・男子に愛撫されて気持ち良くなるなんて・・・駄目ダァァァァ声が出ちゃうよ。アァァァ・・・オチンチンがヒクつく・・・)

「あははは・・・チンコがピクンピクン暴れて俺の手に当たってくるよ」

 股間をキュッと絞るとペニスが無毛を触る男子の手に当たってしまうのです。そして、当たった瞬間ペニスに刺激が伝わってきて・・・恥ずかしいんですけど・・・ペニスがジーンとして気持ちいいんです。

 ペニスが男子の手に触れる快感と指が這い回る会陰からの微電流の様な快感そして無毛を触られる屈辱の快感で、僕の意識は快感の放出へと傾いてゆくのでした。

平田君は僕が快感に耐えきれなくなり、痴態を晒そうとしているのを感じとった様でした。

「そろそろ恥ずかしい声を出したくなってきたんだろう!女の子のように可愛く喘あえげよ!早川クン
のビジュアルは可愛く喘あえぐほうが似合うからな。可愛く喘あえげないと裸のままここに放置するからな!!」
「イヤー!裸で放置はイヤー、ぼく・・・可愛くします・・・あっンンンンもう駄目っ・・・ぼく変になっちゃうよぅ・・・あっっ、ああッ!ゆ、指を止めてください・・・あっ、アンアンアン・・・いや、いや、いや、は恥ずかしい・・・」

 男の二人の指は僕の敏感で恥ずかしいところを、ソフトにリズミカルに刺激し続けるのです。

「アンぅぅぅぅ、イヤ、イヤ、くっ・・・あぁっ・・・指・・・指止めて、ぼく、ぼく、ぼく、おかしくなっちゃうの・・・恥ずかしい声出ちゃうっ・・・アン、アン、アン、あぅっんんん、オチンチンが疼うずくの ・・・はぅぁぁぁ・・・恥ずかしいから見ないでぇぇぇ」

 僕はペニスキュンキュンする疼きを開放しようと激しく腰を振ってしまうと、何回も何回も無毛のペニス周りを触る指に当たってしまいました。

「うわ!!こいつの濡れたチンコの先が俺の手に当たってくるよ。あっ!透明な液が俺の手について糸引いてるぞ!どうすんだよ!!俺の手にこんなの付けやがって!!」
「こっちもケツノ穴の周りがジュクジュクしてきてる!スゲーな。こいつ女があそこ濡らすみたいにチンコの先の皮とケツノ穴濡らして感じてんだぜ」

 二人は指での愛撫を止めると恥ずかしい体液で濡れた指を真由と愛花に見せたのです。

「ヤダーッ!二人の指先濡れてヌラヌラ光ってる」
「早川クンて可愛い声出しながら下半身は凄いことになってたのね」

 二人と目が合うと平田君に言われ異常な快感に襲われたといいながらも、女性のような声を出し痴態を晒し下半身を濡らした自分が猛烈に恥ずかしくなったのです。

「うぅぅ・・・ぼく可愛くしたんだよう。だから・・・終わりにして、恥ずかしいのは・・・こんな恥ずかしい抱っこから下ろしてください・・・」

 平田君は素直に僕を恥ずかしい抱え方から解放してくれたのですが、僕の格好はスクール水着足元に下がり全裸でした。しかも幼いペニスは勃起したままなのです。

「ウハハハハハ・・・・ギャハハハハ・・・キャハハハ・・・」

 五人が一斉に笑い出しました。

「小っちゃいオチンチンが立ったままで恥ずかしくねーのかよ!!」
「でも、ウインナーみたいで可愛いよ」
「さっき迄は恥ずかしい声出してたのに、今度は小っちゃいチンコ立たせた姿で俺たちに笑われてるよ」

 勃起したペニスを両手で隠すと平田君が「そろそろ終わりにしてやるよ」と言ってくれたのです。

「あと10位で一般の部の人たちが来るから最後の課題をクリアしたらわりにしてやるよ。できなければ早川クンの足元に落ちたスクール水着は俺たちが回収するから。そうそう、私服が入ったロッカーのカギも俺が預かるよ!!どうする?俺が言う課題を受けるか全裸でここに残されるかどっちにする?」
「・・・ここから帰りたい・・・ぼくを裸で置いてかないでください・・・」
「課題を言うぞ!!俺たちの前でオナニーするか包茎の皮を剝くか選べよ!!」
(オナニー・・・できないよ・・・どうしたらいいの???)
「早く決めないと一般の部の人たちが来るぞ!」
「・・・・オナニーはできない・・・か、皮むきます」
「早川クンは真由や愛花が来る前にも、自分で包茎の皮を剝いて俺たちに見せたよな!」
「は、はい・・・」
「今度は自分で向くのはダメ!剝いて欲しいのを5人から選べよ」

 酷い課題でした。5人から包茎の皮を剝く相手を選べなんて・・・

「選べないなら俺が向いてやるよ」

 平田君の指が勃起したペニスにやさしく触れたのです。すると・・・恥辱の興奮が治まらないペニスが爆発してしまったのです。

「あっ!・・・出ちゃうぅぅぅ・・・いやァァァァ見ないでェェェ・・・見ちゃ嫌ァァァァ・・・」

 白濁した液が包茎の皮の先から飛び散ると平田君の手を汚したのです。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/13 (Sat) 16:52:05

お昼前の情報番組に「突撃ドッキリ」というコーナーがある。
芸人が素人の前に突然現れ驚かせるというシンプルな内容なのだが、時折生放送ではありえない現場に現れることで一部に全回録画しているマニアもいる。

「どうもー、突撃ドッキリでーっす!」

その日も例によって芸人が2人意気揚々と中継をスタートさせた。
生放送ならではの緊張感はあるもののこの時間帯である、大人達は仕事主婦は家事子供は学校と視聴率などハナから期待されていないこともあり皆伸び伸びしていた。

「それではお二人にはここ◯◯中学校に来ていただいたわけですが!そのわけとは!なんと!」

芸人二人組と共に出演するのは今年三十路アニバーサリーの複雑なお年頃、万田アナ。
若い頃は愛嬌とセクシーといえば聞こえの良い如何にも正統派ではない仕事をこなすことでテレビに引っ張りだこであったが、やはり看板娘争いではもう一つ足りずこんな番組に落ち着いている。

「そうなんですよ万田さん!実はこの学校、歴史的に重要な場所にあるらしくてずっと地質調査をしていたんですけど、なんと、温泉が出てきたんですよ!」

いやー羨ましいと盛り上がる三人、その時万田が二人の持つ船のオールのようなものを訝しげに眺める(ふりをする)。

「お二人さっきからその船のあれみたいなのってなんですかー?」

明らかに十年遅いぶりっ子風に聞く万田に芸人はドヤ顔で答える。

「実は僕たち三人、これからその温泉にお邪魔するんです!」

「こいつらはあれですわ!万が一のためですわ!」

当然生放送ではモザイクは間に合わないのでその為のものだと二人は言う。

「あれっ?でもこんな時間にお風呂に入ってる人なんているんですか?」

見え見えのフリである。

「万田さん!このコーナーは突撃ドッキリですよ!」

「今日の為に三年生の十五人がお風呂中っちゅうわけですわ!」

ダジャレつまんなーいて芸人を叩く万田にイラっとした視聴者の舌打ちはさて置き、そういう運びとなった。
芸人は意気揚々と服を脱ぎ、次にカメラに映った時にはタオルを腰に巻いて現れた。

「男風呂ということなので、僕らも入れてもらうで!」

「私も失礼してっと……」

芸人二人に続いて万田プレハブ造りの脱衣所に現れる。
そしてタイミングを見計らい、番組タイトルを大声で叫びながら突撃した。
その瞬間生徒達は当然慌てふためき、あるものは浴槽に飛び込みあるものは股間を両手で隠す。
一瞬の出来事であったので、コマ送りで見れば男子生徒のアソコが映っているかもしれない場面であった。

「いやあ!最高や!」

気持ちよさそうに湯船に浸かる芸人。
男子生徒達もドッキリ番組とはいえテレビに映っているのでピースサインをしたりと上機嫌だ。

「それではお話を伺いたいと思います。ほらほら二人も仕事してくださーい!」

湯船から上がった芸人二人が手近にいた男子生徒を一人引っ張りあげる。
当然拒否されるが例のオールのようなものの存在を教えるとしぶしぶ従った。

「えーっと名前は、近藤くんね。どうよ毎日温泉入れる気分は?」

「いや、毎日は入れないですよ……」

そんなやり取りをしている間も、カメラは二人のほぼ全身を捉えている。
芸人は腰にタオルを巻いているが男子生徒改め近藤は丸出しの状態である、最も今は相方の操る直径20センチほどの円のついたオールのようなもので近藤のそこは隠されてはいるが。

「で、近藤、好きな子おるんか?」

「今女湯に入ってます」

話が進むにつれて芸人のコミュ力で親しくなっていき、オールのようなものの内側を覗きながら近藤に問いかけた。

「おい近藤、お前まだ無しでいけるぞ」

「えっ」

そういうや否や相方からの万田さーんの声。

「万田さん的に近藤くんにこれ必要ですか?」

近藤が呆気に取られている隙に、すかさず万田が現れオールのようなものの内側を覗き込む。

「やん、可愛い(はーと)」

「アウトーっ!」

万田の判定により、モザイクの役割をしていたオールのようなものは下ろされてしまい、晴れて近藤のアソコは全国放送された。
さらに意地の悪いことに注目とばかりにカメラマンがアップにしテレビ画面に広がった。
確かに芸人の指摘したように近藤のあそこはわざわざモザイク処理するような立派なものではなく、むしろお粗末な子供チンコ造形、すっぽり包皮を被った4、5センチの真性包茎の竿に温泉で蒸れた影響かだらしなくぶら下がった陰茎に対しては大きめな金玉袋には丸々したタマタマが収まっている。
とはいえ短小包茎のわりには根元部分はもさもさの毛が生い茂るジャングルなので、これはやはり放送事故である。

「いやーありがとう近藤!以上リポー」

近藤を解放し中継をシめようとした芸人を大声で制する声がした。
万田である。

「実は少し尺が余っているので、近藤くんの愛しの君に会いに行きたいと思います!」

この瞬間、始めて芸人二人が動揺を見せた。当然である。打ち合わせと違うからだ。
オロオロする二人に目もくれず近藤に詰め寄る。

「何て子?お姉さんに教えて」

「ふ、藤川さん……」

うっかり生放送で告白してしまった近藤を擦り抜け、万田はカメラを従えた。

(ふふふ、藤川さんね)

実は近藤、万田のお気に入りだったらしく適当に選んだように見えて実は彼女の強い要望により芸人が選ばされたのだ。
当然近藤のアソコドアップも万田がプライベートでオナル為に撮られたものである。
そんな自分と近藤から思われる少女を比べた時、怒り以外湧かなかったというわけだ。

「それでは私も、一肌脱ぎますよ!」

とうに地上波で尻に乳首を晒した三十路女の裸など誰も興味なく、満場一致のCM入りとなった。

「皆さまお待たせしました、セクシーショットです」

再び現れた万田は体をバスタオルでしっかりガードした状態ではあるが、艶かしくポーズを取りお茶の間の機嫌を逆撫でする。

「準備万端です、それでは!」

「突撃!ドッキリーっ!」

忍者のような摺り足で現れた万田を見た女子生徒達からは悲鳴の嵐であった。
湯気でしっかりとは映ってはいないだろうが、確実に中学三年の女子の全裸が全国に無修正で流れた瞬間である。
そんなことはお構い無しに厚かましさ全開の万田は湯船に隠れる女子生徒に藤川さんってどの子ー?と尋ねて回った。

「あの、藤川は私ですけど……」

藤川という少女は爽やかイケメン近藤から想われるにたる、誰が見ても守ってあげたくなるような大人しそうな清楚系美少女であった。
万田の視界に入るや否やカメラが彼女を捉え、怯えた藤川は体を隠しながら湯船に沈める。

「いやー、可愛い!流石藤川さん!」

腹黒い心中とは穏やかに藤川を褒めちぎる万田、その手にはオールのようなものがしっかり握られている。

「あの……」

困っている藤川に万田は耳打ちするような仕草で伝えた。

「実はね、男湯の方にも行ったんだけど、近藤くん、あなたのことが好きなんだって!」

きゃーとこれまたぶりっ子チックな万田に殺意を抱いた視聴者は少なくないであろうが、そんな彼らも今では万田の厚かましさに声援を送っているであろう。

何故なら__

「え、近藤くんが、私を……嬉しいな」

などと三十路には到底真似できないキュートマックスなハニカミ笑顔の彼女を__

(ぶ☆ち☆こ☆ろ☆す)

と万田なら確実に辱めてくれるとの思い故だ。

「それじゃ、カップル誕生記念に、ちょーっとお話聞かせてね」

「え」

殺気ムンムンの万田は藤川をインタビューに誘った。
全身バスタオルガードの万田は当然勢い良く湯船から立ち上がるが、藤川はえっあのっと躊躇った。

「あっ、恥ずかしいもんね。でも大丈夫!これがあるから!」

藤川は局部はこれで隠せる、近藤も同じことをした(当然結末は伝えていない)という万田の押し売りに負け、渋々了承した。

「それじゃあ、気を付けないと映っちゃうからね」

まさかの立ち上がる瞬間からノーカットである。
藤川は片手で両乳房を隠し(彼女はさほど胸の発育が良くないので片手で充分)、もう片方で性器を隠し立ち上がろうとするものの__

「それは反則でしょ、これいらない?」

と謎の取引を持ち出してその手を引かせた。
そして全国のエロい仕事いかない学校いかない平日休みのエロい男達がオールのようなものと藤川の恥ずかしいところのドッキングを見守った。

「よいしょっと、じゃあ上がって、そーっと、気を付けてね」

親切なお姉さんを装い、オールのようなもので慎重に藤川のアソコがカメラに映らないようにする万田。
その姿に万田に対する信頼を芽生えさせてしまったのか、一人の少女がBBAの醜い復讐のステージに上がってしまった。

「温泉、いいよね羨ましい、私の学校にも欲しかったー」

「え、えへへ」

和やかなインタビューであるが明らかに異様な絵である。
女子アナが怪しげな棒で少女の局部を隠しながらマイクを向けているという。

「で、で、気になる近藤くんとはどんな関係だったの?」

「え、えと、近藤くんは同じクラスで一緒にクラス委員やってて……」

そんな差し障りのない会話から一転、全国の冴えない男達が待ち望んだ、万田の逆襲が始まる。

「藤川さんって、同級生の中で発育いい方?」

「え?」

今までとの空気の違いを感じたのか、藤川は一瞬後ずさりをするも、万田の毒牙はすかさず可憐な少女に牙を剥く。

「ここは、大人ねえ」

万田は自らがオールのようなもので隠す藤川の恥ずかしい所を覗き込む。

「あ、あの!?」

この瞬間射精した視聴者も沢山いるのではなかろうか。
万田に大人と言われた藤川のおまんこ、大人しそうでかつ幼い顔立ちの彼女であるが着実に大人の階段を登っている。
つまりバッチリあそこに毛が生え揃っているということに他ならない。

「じゃあ次は、万歳して!」

「え、え?」

万田に迫られ、怯んだ藤川は無意識に言われた通り両腕を上げてしまった。

「あらら、そこも見せてくれるの?」

その言葉の意味を理解するのに、藤川は時間をかけ過ぎてしまった。
全国放送にて中学三年女子の上半身裸を生放送にて放送されている。
決して大きくはないものの、形も良くほどよい面積の薄ピンク色の乳輪に小さな乳首をピンと立たせた、誰にも見せたこともないおっぱいを全国に披露してしまったのだ。

「まあまあ、可愛いお胸ちゃん。それてここはどうかなあ?」

カメラマンを引き連れ藤川のワキの下をアップにする。
遠目にはまっさらな藤川のワキの下もこれだけデジタルに映されてしまっては短い剃り残しや剃刀負けの後など可愛くないものであると晒されてしまう。

「カメラさん、もういいですよ」

カメラマンを引かせ、再び映像は藤川の全身を捉える、両胸を晒してしまっただけではなくワキの下までドアップで映されてしまった彼女は上半身を片腕で、もう片方で股間を隠すスタイルに戻ってしまっている。

「ご、ごめんなさいね、お姉さんもそういう経験あるから」

万田の何の慰めにもならない言葉に憤りながらも、藤川はある悩みに苛まれる。
そしてそれは藤川にトドメを刺してやろうとしていた万田の思惑とリンクした。

「え、えっとごめんなさいも兼ねて近藤くんとのことをアドバイス……」

「あ、あの、すみません、私、さっきからおしっこ、我慢してて……」

そうなのである。
このような番組乱入さえ無ければ彼女は今頃用を足す喜びに震えていた頃であった。
それなのに緊張させられ、体を冷やされ、恥ずかしい思いまでさせられ__

限界などとうに超えていた。

「え、えと最後に一言だけ……」

「もう、我慢できない、すみませ……」

そういうや否や、藤川は走り出した。
当然オールのようなものモザイクからは外れてしまい。彼女を守るものは自らの両手のみとなった。

「ちょ!?藤川さん」

万田は絶好の機会とばかりに彼女を追い、当然カメラマンも従った。
全裸でおしっこに向かう中学三年女子を追い掛ける無修正の全国生放送という放送事故どころではないドリプル役満がここに完成した。

「つ、ついて、こないで……」

漏らすまいと必死に走る藤川の後ろ姿を追うのは万田を追い越したカメラマンなため、生まれたままの少女の躍動感溢れる裸体がお茶の間に届けられている。
さらにアップでフォーカスされているため、藤川の小振りなお尻はプルプル震え、かつ前から追いやられたであろう黒い縮毛さえ垣間見えた。

「も、もうだめ……」

力なく言う藤川、そして彼女にとっての最寄りのトイレは校舎内であり、自らはいま全裸である。
仮に間に合ったとしても全校生徒に裸体を晒す羽目になるのは変わらない。
その事実は彼女の心は折り、体を隠しながらの疾走にも終わりが来た。

「う、うぅ……」

校舎にむかう校庭のど真ん中で藤川はついに蹲ってしまい、万田はしゃがみ込む彼女の肩に正面から手をかけ、お茶の間の視聴者はその様子をノーカットで眺めている。

「ひゃっ」

突然万田は藤川から跳びのき画面から消えた。
そして万田のいなくなったテレビ画面は一人の少女がしゃがみ込み、両手で顔を隠し、股を大きく開いた状態で放尿する映像を映していた。

「うぅ!えぅ!うぅ……」

藤川は大声で泣き叫びながら、止まらないおしっこを垂れ流し続けた。
完全無修正に捕らえられた少女の性器。
オールのようなもので隠され続けていた藤川のおまんこは万田が大人と形容した通り、毛モジャモジャだった。
まだ処理したこともない陰毛には尿道口から飛散される水滴がキラキラ輝き、少女の周りに広々とした地図を描く。
この衝撃映像を生放送のモザイク無しで流してしまった。

一人の可憐な少女が、社会的に完全に抹殺された瞬間だった。

流石にやり過ぎたと気まずくなった万田は__

「で、ではスタジオにお返しします!」

逃げた。

当然スタジオの出演陣は無言の重苦しい空気のなか、 誰一人として口を開かない__

一人を除いては。

「はい、トイレはお早めに。ではCM」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/14 (Sun) 18:06:38

私は、中学生の頃は男子で一番チチビで、数人にイジメられていました。
中2も後半になると、イジメは性的なものに移行して、共働きの生徒の家に連れ込まれてペニスを悪戯されました。
皆の前で仮性包茎の皮を剥かれて、
「臭えー。コイツ包茎だから恥垢が溜まって臭えー」
とバカにされながら弄られて勃起して、堪えきれずに射精して、
「うわっ!何だよこいつ、男に弄られて漏らしやがった。」
というエピソードがあってから「恥垢で精液漏らし」からチコモレというあだ名を付けられてしまいました。

そんなことがあってから私は、お風呂で皮を剥いて洗うようになりました。
「おう、ちゃんと手入れするようになったじゃねえか。よし、今日も弄ってやる。」
と言われて、ペニスを弄られて射精を笑われていました。
3年生になると、女子が見学しに来て、
「え~、マジで勃起してるじゃん。キャー、精子出した!」
と盛り上がり、そのうち弄りに参加してきて、女子の手コキで射精するようになりました。
そのうちペニス弄りは女子だけになって、男子がニヤニヤしながら見学するようになりました。
クラスメイトの女子に射精を見られる屈辱は、いつしか快感になりました。

そして、中3の夏休み、女子が女子のイジメられっ子の康子を連れて来ました。
康子も女子で一番チビで、小学生のようでした。
私と康子は、共働きの生徒の家で素っ裸にされました。
「こいつら、小学生みたいな体してるな。康子なんか、マン毛ほとんど生えて無えからマンコ丸見えだ。ガキマンコ。」
私と康子はお互い向かい合って座らされ、私はペニスを、康子はアソコを女子に弄られ、私は勃起させられて、康子は濡れてクチュクチュ音をたてて、感じて虚ろな顔をしていました。
「おい、こいつら感じてるぞ。セックスできるんじゃねえか?」
「いや、いくらなんでもそれはマズイだろ。抱き合うくらいにさせようぜ。」
「じゃあ、抱き合ってお互い弄らせて感じさせるってのは?」
「いいねいいね。おい、抱き合ってマンコとチンポ弄り合え!」
正直、私は康子が嫌いではありませんでした。
当時、私より背の低い女子では康子が飛びぬけて一番可愛いと思っていました。
バスタオルが敷かれて、私と康子は裸で抱き合い、私は康子のマンコを弄りました。
康子はハァハァと感じながら、私のペニスを弄りました。
ペニスを康子に握られ、私は腰を振りました。
「おおおー、チコモレ康子に腰振ってる。康子も感じてるじゃん。」
そして、私は康子の手の中に、精液を発射しました。
夏休み、私と康子は10回くらい性器弄りショーをさせられましたが、夏休みが終わると、皆、受験体制を本格化させて、私と康子をイジメる事は無くなってしまいました。

時は流れ、私は高校を出て地元のスーパーマーケットに就職しました。
同期は4人、男は私だけでしたが、3人の女のうちの1人に見覚えが・・・康子でした。
私は高校になってから若干背が伸びて165cmにはなっていましたが、康子は中学生のまま、150cmくらいしかなく、顔も中学生のままでした。
私達は思春期に全てを見せ合い、私は康子に射精させられ、康子はその精液を浴びた仲でしたから、自然と寄り添い、何の躊躇も無く唇を重ね、生まれたままの姿で抱き会い、処女と童貞を捧げあいました。
股を開いて両手でアソコを広げて、私のペニスの挿入をじっと待つ康子は、18歳になっても小学生みたいな体して、胸はほとんど無いに等しく、陰毛もほとんど生えていませんでした。
なかなか上手に入りませんでしたが、角度が合うと一気にグリッと入りました。
下唇をかんで痛みに耐えた康子、私は性器の結合に興奮して、僅か3分程度で射精してしまいました。

去年3月、私達は結婚しました。
現在私は24歳、康子は来月24歳になります。
康子は中学時代から何もかも変わらないので、中学の制服を着せると中学生に見えます。
制服ではなくても、田舎のティーンズファッションが違和感無く似合うので、中学生っぽい格好の康子を連れてドライブに出かけると、青年と少女の組み合わせは行く先々で、宿泊施設では特に奇異の視線を浴びます。
田舎っぺ童顔でチビの康子は、ロリータファッションが似合って外見はリアル中学生ですが、実は、全裸になるとツルペタオッパイにほぼパイパンなので、まるで小学生です。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/15 (Mon) 18:42:03

幸夫は現在高校二年、先日クラスのいじめっ子に二階の窓から放り投げられ全身を骨折する羽目になった。
とはいえクラスで浮きまくりぼっちまくりの幸夫にとって病室のベッドでのんびり出来る日々は存外居心地がよく、齢17にして悠々自適を噛み締めている。
(し☆か☆も)
「幸夫くーん、ちょっといいかなー?」
担当看護師は愛佳といって現在23、パッと見余裕で高校生で通る童顔美女で幸夫のようなもやし陰キャのコミュニケーションレベルで手に入れられるレベルではない。
そんな彼女がフレンドリーに接してくれる、幸夫は今人生のピークを感じていた。
「な、何すか愛佳しゃ、さん」
噛みまくる幸夫に笑顔でリラックスリラックスと宥める愛佳の背後には後光すら指していた。
「実はね、幸夫くんにお願いがあるんだー」
「な、何すか!?」
(実は一目見た日から幸夫くんのことが……)
(お、俺も愛佳のことが好きだよ)
(う、嬉しい……勇気を出して良かった)
(愛佳……)
__こうして俺の三年間は幕を閉じた。
思えば、いじめられてばかりいたなあ。
申請していた療育手帳も無事受理されたし、何も言うことはない。
愛佳は看護師を目指し専門学校に通うことになった。
ニートの俺とじゃ時間が合わないだろうが、心配はない。
この◯説の◯の伝◯が永遠のように、二人の愛も永遠なのだから……
「幸夫くん?おーい、聞いてる?」
「はっ!?」
目の前で掌を振っている愛佳の姿に、古典文学妄想から帰還する。
「でね、お願いなんだけど、この後陰部洗浄っていって幸夫くんのおちんちんを洗っちゃうんだけど……」
「チンチン!?」
愛佳の口から出た放送禁止ワードに興奮気味に過剰反応する幸夫、おほんと冷静さをアピールし続きを促す。
「えっと、後進指導のためにその様子をビデオに撮らせて欲しいの。こんなこと幸夫くんにしか頼めなくて……」
「オッケーっす!」
身を乗り出して、グーサインをする幸夫。
その姿があまりにも不細工だったからか、愛佳は「ひっ!」と声を漏らし後退りする。
とはいえ今自分は幸夫の善意にあやかる立場なのだから、笑顔に切り替え「ごめん驚いちゃって」と無礼を詫びた。
「でもありがと、それじゃあ早速準備するね」
るんるんと帰る愛佳を眺める幸夫だったが、ここで邪心に火が付く。
幸夫のような発達陰キャ、愛佳にアソコを見てもらうだけでも世間では数万払わなければいけない案件なのだが、自らの優位をエリート乞食である幸夫は見逃さなかった。
「でもぽっくんはじゅかしい……」
「あっ、安心して。幸夫くんのオチンチンとかにはちゃんとモザイクかかるから」
それでも恥ずかしいとごねる幸夫に、愛佳は破格の待遇を提示する羽目になった。
「それじゃあ……幸夫くんのお願い一回聞いてあげる。これじゃダメ?」
「落札ぅ!」
前のめりにオッケーサインを出す幸夫、例によって愛佳は体を仰け反らせた。

「それでは陰部洗浄をはじめます」
カメラの前でオープニングを始める愛佳、ちなみに彼女が普段から親しくしている食堂パートヨシエ59歳が撮影している。
「ぐぅ!可愛いヨ愛佳ちゃん!」
ヨシエがいらんことばかり喋りくさるので早くもテイク10となった。
「それでは患者さんの下着取ります。もちろん患者さんは恥ずかしいので出来るだけ手早く、楽しくお話ししながら気を紛らわせてあげましょう」
愛佳の言葉にベッドの上に敷かれたタオルに寝る幸夫は腰を浮かせる。
「ごめんね幸夫くん、脱がせるよ」
その言葉に続けてスルリとズボン、ブリーフを下ろしていく。
現れたのはもっさもさに生い茂ったチン毛の根元にある三センチ程の真性包茎なちんぽ。
愛佳は石鹸を捏ねながら貧相な逸物に手を伸ばす。
「それじゃあ幸夫くん、陰嚢……タマタマから洗うね。痛かったら言ってね」
「おっ、おっ……」
玉袋のシワを丁寧に伸ばしながら愛佳の幼くすべすべした小さな手が汚ったない幸夫の金玉周りの垢をすり落としていく。
時にはタマごと袋をグニグニとされ、幸夫はあっという間に勃起した。
「あっ、大丈夫だよ。みんなオチンチン洗われたら勃っちゃうの。恥ずかしくないよ」
愛佳の可愛らしいフォローが更なるスパイスとなり、幸夫の興奮ボルテージは上がっていく。
「よーし、次は陰茎……オチンチンを洗うからね。幸夫くんは包茎、今勃起してるけどまだ包皮をすっぽりだから真性の方。これだと汚れがたまっちゃうから、痛いかもだけど、剥いちゃうね?」
「いっ!」
愛佳は狭い幸夫のチン皮の先っちょに石鹸の泡を塗り込み、下に引っ張っていく。
とはいえ幸夫はかなり痛がっており、このままでは皮膚が裂けそうなので泣く泣く断念した。
「えっと、幸夫の場合皮を剥くのが難しいので中に指を入れて洗うね」
「ほっ、ほっ!」
愛佳の可愛い指が幸夫の包茎の中に入り、亀頭の周りをごしごしする。
でっかいチンカスが取れた。
「ふふふ、よく頑張ったね。最後は気持ちよくしてあげるね」
「ま!?」
手コキを期待した幸夫であったが、愛佳はニコニコしながらシャンプーを取り出した。
「幸夫くんのもじゃもじゃ、シャンプーしてあげる」
不満だった幸夫も、陰毛の根元をごしごしされる快感に酔いしれる。
「ふふ、痒いところはないかな?」
「た、玉袋が痒いですぅ」
えーきれいに洗ったのになーとぼやく愛佳であったが、幸夫の要求どおりごしごしした。

「はーい、よく頑張ったね。えらいえらい」
幸夫の頭を撫で、道具を片付ける愛佳。
当然幸夫はもう新しい下着とズボンを身に付けている。
「それじゃ、今日はありがとね」
そう残し部屋を後にしようとする愛佳に、幸夫は切り出した。
「つ、次は僕のお願い、叶えて」
突然の言葉に「ええと」と言い淀む愛佳、上手く切り抜けようと思案したがヨシエが「愛佳ちゃん嘘はダメよ」と咎めたので、溜め息混じりに幸夫に向き直る。
「はぁ、幸夫くんは私にどうしてほしい?」
「はあはあ、あ、愛佳しゃん服脱いで……」
躊躇う愛佳に、またしてもヨシエは厳しい目を向けている。
断れないと悟った愛佳は制服に手を掛ける、が何故かビデオカメラを向けているヨシエに「ちょ、もう撮らなくていいですってー」と言いながら手でレンズから自身を隠す。
「大丈夫よ愛佳ちゃん!ちゃんとモザイクかけるワ!」
ヨシエはその手を跳ね除けグイグイ愛佳をアップにする。
上下下着にインナー姿になった愛佳は何とかインナーを伸ばしパンツを隠している。
とはいえこのままでは埒があかないので幸夫に向き直り、希望を問う。

「はあ、はあ、愛佳さんワキの臭いでみて」
あまりにも変態的なお願いにどん引く。
そして幸夫に冷静な顔で尋ねた。
「ええと、私が自分のワキの下の臭いを嗅ぐ姿が見たいのかな?」
「で、できれば後感想聞きたい……」
再び溜め息をつき、少しワキを上げてみる。
先程までせっせと体を動かしていたので、当然汗をかいている。
さらには昨日は当直当番だったので最期の入浴がいつだったかすらパッとしない。
つまり。
臭い、絶対。
少しワキがこんにちわした瞬間、酸味を含む汗の臭いが漂う。
こんな所の臭い嗅ぎたくないけど、そうしないといつまでも下着姿のままなので、覚悟を決めた愛佳は右側のワキの窪みに鼻を押し付ける。
(お、おえー、なにこれ私こんな臭いの?ショック……)
「これでいい?」
先程までのフレンドリーな声ではなかった。
明らかに怒りがこもった愛佳の声にも、幸夫は厚かましく「感想きかせて……」とブレない。
「感想?臭いよ、すんごい臭い。納豆みたいな臭い。幸夫くんも嗅ぐ?」
半ばやけになりながら動けない幸夫に詰め寄る、すると横からカメラ片手にヨシエが突っ込んできて、そこに顔を埋めた。
「どれどれ、すんすん……って!?くっさ!すっぱ臭!きっつ!てかジョリジョリやねえ!」
「ちょ、……ヨシエさん!何やってるんですか!?」
オエーといいながらも、舌先で愛佳のワキ汗と伸び始めた硬いワキ毛を味わうヨシエは正に妖怪のようだった。

「あーあ、せっかくのワキの臭いがヨシエの口臭で汚されたよぉ」
「ごめんネ、変わりに愛佳ちゃん、もう一肌脱いでくれるワ」
「ちょ!ヨシエさん!幸夫くんもいい加減にしなさい!」
二人に向かいキッと睨みつけ声を荒げる。
のも、束の間だった。
「ヨシエ、愛佳さんをもーもーさんにしてぇ」
「わかったワ」
その瞬間、カメラで片手が塞がっているにも関わらず、とてつもないチカラで愛佳を担ぎ上げ、幸夫に尻を突き出す形で押さえつけた。
「痛っ、やめ、て。こんなの、恥ずかし……」
愛佳の言葉に、ヨシエは淡々と「大丈夫よ!愛佳ちゃん、ちゃんとモザイクかけるワ!」と答えた。
手だけは動かせる幸夫は愛佳のパンツをずるりと下ろしすべすべの尻を露出させる。
続けて指で尻たぶを広げ肛門を露出、そこに鼻を押し付けた。
「やめてー!そんなとこ汚いから、やめてよー!」
ついに愛佳は泣き出してしまう。
それでも幸夫はすんすんと愛佳の肛門の臭いを嗅ぎ続けた。
しばらく風呂に入っていないそこからはワキの下同様、いやそれ以上の臭いが発せられる。
「どう?幸夫ちゃん」
「うんち!うんちと汗の臭い!めちゃめちゃ臭い!」
指でぐりぐり愛佳の肛門を弄った幸夫の指には濃厚なうんこ臭がこべり付き、ヨシエが「くさっ!うんこ臭っ!」と罵りながらすんすん嗅いでいる。

「もう……許して、ぐすっ、撮らないで、こんなの誰かに見られたら、私、生きていけない……」
逃げる気力すら無くした愛佳はその場にへたり込んでしまう。
ヨシエはカメラを幸夫に渡し、愛佳に向き直った。
そして、愛佳の着ているもの全てを破り去り、股間が脱臼する程の力で愛佳の股を開いた。
「いだ……」
あまりのショックに気を失った愛佳の痴態を全てカメラに収めた。
お椀型で綺麗な胸、少し大きめな濃い目ピンクの乳輪に沈む陥没乳首、処理が充分ではなくみっともなく剃り残しているワキ、スチールウールのようにチリチリに生い茂ったボーボーのマン毛、皺にウンチがのこったままの汚い肛門etc……。

そしてヨシエは吐き捨てる。
「ふん、あんたのDQN弟のせいで幸夫ちゃんはこんな姿に……」
「やったぜヨシエママ最強!」
ヨシエは更に愛佳の痴態を撮影し動画投稿サイトで荒稼ぎし捕まった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/16 (Tue) 22:04:12

下町に佇む古びた古民家、そこは暖簾もなく知る人ぞ知る怪しげな質屋である。
とはいえ普通の質屋ではなく店主の趣味で映像作品のみ、取り扱っていた。
「何やとコラ!こいつはビデ◯安◯王で二万もしたんやぞ一円たぁどういうことじゃ!」
このご時世レアもの以外の旧作ビデオなどゴミ同然の産業廃棄物であるため、期待を込めて収集家が足を運ぶのであるが店主の眼は厳しい。
「お前さんねえ、騙された悔しさはわかるがコイツは紛れも無い粗悪品だよ。盗撮もんの筈がカメラ目線だしよ、パッケージの上玉映像は本物だろうけど遠いは画質悪いは二分しか映ってねえは……」
ブチギレた客があちこち蹴るので店の中はいつもぐちゃぐちゃだった。

そんなある日、こんなカビ臭いオタクの巣窟に二十歳そこそこの可愛らしい女性客が現れた。
「お邪魔します……」
「お嬢さん来る店間違えてるよ、風俗斡旋のやっさん家は三件向こうだ」
店主が新聞に目を落とすのをその子は慌てて引き止める。
「あの、知ってます。実はその、祖父が先日亡くなりまして……遺品なんですけど」
煙草を吹かせたままの店主に一本のビデオテープを差し出した。
「何だこりゃ、爺さんの遺品なんだろ?大事に取っときゃいいじゃねえか」
「いりません、こんなの。ホントは踏んづけて処分したいんですけど……お金なくて困ってて」
俯いたまま震える姿に店主は訳ありなのを察し、査定をする茶の間に上げた。

「名前と年」
「は、はい。澤村さわむら愛めぐみ、十九です」
店主はテープをデッキに入れながら尋ね、自己紹介に澤村愛さんねと返した。
ずっと俯いたまま正座している愛を見て店主はお茶と菓子を差し出した。
「ありがとうございます……」
「金になると思って持って来たってことはまあそういう内容なんだろうけど、あんた覚悟は出来てるのかい?うちはこいつを買い取って他の客に売るんだ、複製なんて無粋な真似はしねえがうちから買った客はわかんねえ。そうなりゃこのご時世どこまで広がるかわかったもんじゃねえぞ」
まだ内容は観ていないものの、愛の反応を見れば彼女の痴態が映されたものなのは明らかで、別にアダルトのみ取り扱っているわけではない店主としてもいたたまれない気持ちになっての申し出である。
しかし彼女の意志は固かった。
「覚悟、出来てます。これに価値が無かったらそのまま三件向こうさんのお世話になりますので……」
愛の言葉にこれ以上の説得は酷だと感じた店主は、リモコンの再生を押した。

画面には古臭い青色の背景に性教育ビデオというタイトルが赤字で表示されている。
数秒後、学校の教室と思しき場所に体操服姿の中学生ほどの男女が気を付けをしながら並んでいる。
少年の方はいわゆるイケメン予備軍といった活発そうな子で、少女の方は大人しそうな印象の、それでもパッと目を引く容姿をしている。
「女の子の方、あんただね?」
「はい。一緒に映っているのは当時の彼氏です、もう死にましたけど」
愛の言葉に店主はゴクリと唾を飲み込む。
こりゃあやばい映像もんに出会っちまったかもしれねえ、そう思い画面に見入る。

しばらくし、映像の中に男子の体というサブタイトルと中年女性と思しき女性のナレーションが入る。

(ビデオの声)
この時期になると男の子は筋肉が発達します。
それでは拓也くんの身体を見てみましょう__

拓也と呼ばれた少年は体操服を脱ぎ、上半身裸となる。
カメラは少年の締まった身体を舐めるように写してゆく。

(ビデオの声)
個人差はありますがこの時期になると脇の下に毛が生えてきます。
拓也くんの脇の下を見てみましょう__

拓也は大きく万歳をし、脇の下を晒す。
カメラは脇の下をアップで捉えるものの、拓也の脇にまだ発毛は見られない。

(ビデオの声)
次に拓也くんの性器を見てみましょう__

ナレーションに続けて拓也は短パンを下ろし、再び気を付けの姿勢を取る。
下半身にブリーフ一枚のみの拓也をカメラは捉え、股間部分をアップにしてゆく。
性器を収納しているもっこりと膨らんだ部分を前から後ろからじっくり移した後、拓也はブリーフをおろした。

(ビデオの声)
なお映像では生徒のプライバシーに配慮し一部モザイク処理をしております__

アナウンス通り拓也のブリーフが外れ性器が映された瞬間、モザイクがかかった。
とはいえモザイク自体薄い透明なぼかしで、拓也のペニスの造形やしっかりと生え揃った陰毛の形は充分に想像出来る。

(ビデオの声)
個人差はありますが、この時期になると性器の周りに毛が生えてきます。
拓也くんにも生えています、さわってみましょう__

ナレーションに続けて、愛はしゃがみ込みモザイクのかかる拓也の毛に手を這わせる。
しかしその瞬間モザイクは外れ愛が拓也の陰毛を弄る様子は修正なしで映された。

(ビデオの声)
次に拓也くんの性器に触ってみましょう。愛さん、拓也くんのペニスを持ち上げ皮を剥いてみましょう__

愛は言われた通り拓也の十センチほどの陰茎を握り、スポリと包皮をめくり亀頭を露出させ手を離す。
ブラリと揺れた拓也のペニスの先はモザイクの上からでもわかるピンク色をしていた。

(ビデオの声)
次に拓也くんの性器を勃起させ、そのまま射精させましょう。
愛さん、拓也くんの陰嚢を揉みながらペニスをしごいてみましょう__

愛は再び拓也の性器に再び手を伸ばし、指導されたように玉袋を揉みしだきながらペニスをごしごしとしごく。
すぐにペニスはピンと勃起し、モザイクの先のピンクの部分から白い液体が溢れ出す。
液体自体に修正は無く、どろりと飛び散った。
愛の広げた手が映し出され、ナレーションが入る。

(ビデオの声)
これが拓也くんの精子です__

そのまま画面は暗転し、しばらくして女子の身体というサブタイが入る。
二人は体操服を身に付けて気を付けをした状態に戻っている。

(ビデオの声)
女子の身体を見てみましょう__

ナレーションの声に続けて、愛は体操服服を捲りあげた。
白色のブラジャーに包まれた愛の胸元にはしっかりと谷間が出来ている。

(ビデオの声)
愛さんの脇の下を見てみましょう__

愛は拓也の時と同様、脇の下が見えるようにピシッと両手を伸ばす。
カメラが愛の脇の下をフォーカスすると、そこには短く縮れた毛がぽつぽつ生えていた。

(ビデオの声)
拓也くん、愛さんのを触ってみましょう__

拓也は愛の脇の下に手を伸ばし、毛を摘んでチリチリしたりぐにぐに皺を伸ばしたり、溝に指を押し付けたりした。

(ビデオの声)
拓也くん、愛さんの脇の下を触った指を嗅いでみましょう__

従う拓也

(ビデオの声)
どんな臭いですか?

拓也はよくわからないですが臭い匂いがします、そう答えた。

(ビデオの声)
次は愛さんの乳房を見てみましょう__

愛が後ろ手でホックを外し、ブラジャーを脱ぐとまんまるとした乳房が溢れる。
中学生にしてはかなり大きく、乳輪も大き過ぎず小さ過ぎない綺麗な薄ピンク、控えめであるが乳首をピンと立たせている。

(ビデオの声)
愛さんの乳房はかなり発達の良い方です。
このように女性的な身体は男性を興奮させます__

ビデオは拓也の股間を捉え、短パンを履いたままでもわかるぐらい立派に陰茎を勃起させている。

(ビデオの声)
次は愛さんの性器を見てみましょう、なお映像では生徒のプライバシーに配慮し一部モザイク処理をしております__

愛はナレーションに合わせてブルマのみ下ろすのだが、その時白いショーツも少しずってしまい、ふわっとした黒い毛がはみ出てしまう。
この段階ではモザイク処理はなく、愛がショーツを下ろし切ると股間部分全体にモザイクがかかった。
やはりモザイクは薄く、愛の黒々としたヘアの形は容易に想像出来た。

(ビデオの声)
拓也くん、愛さんの毛を触ってみましょう__

言われた通り、拓也は愛の股間の毛を弄る。
愛は拓也より陰毛が濃く指が完全に埋もれてしまうような状態である。

(ビデオの声)
拓也くん、愛さんの陰部を広げてみましょう__

拓也は愛の陰唇をぴらりと開いた瞬間、思わず臭っと声を漏らした。
開かれた愛の中はモザイク越しにもわかる綺麗なピンク色をしている。

そしてビデオから最後の指示が出た。

(ビデオの声)
それでは拓也くんは性器を出し、愛さんの膣の中に入れそのまま子宮まで射精しましょう__

拓也は短パンをブリーフごとずり下ろし、愛をガニ股状態で寝かせそのまま勃起し亀頭の露出したペニスを愛の膣に捻り込む。
痛いと愛は声を漏らすが拒否などせず、拓也にされるままにされた。
そのまま拓也は愛の中にペニスを出し入れし、しばらくした後びくんと痙攣した。

拓也はそのまま愛に寄りかかり、映された二人の結合部からは白く濃い拓也の精液が垂れていた。

映像はエンディングなど無くぷつりと終了した。
店主は愛に向き直り、ゆっくり口を開いた。
「何があったのか、聞いてもいいかい?」
愛は涙で顔をくしゃくしゃにしながら言葉を絞り出す。
「た、拓也とエッチ、してるどこ、おじいちゃんに、えぐっ……見つかって、怒られて、こんなの、撮られて……」

要約すると。
中学生のころ、愛は拓也とセックスしているところを祖父に見つかり、激昂した祖父にこのような映像を撮られた。
ナレーションは祖父に強要された祖母だとか、この映像は祖父のクレームに屈した学校により学年集会で流され、拓也は愛が祖父によってうちに閉じ込められている間のいじめを苦に自殺する。
愛は祖父の死をきっかけに晴れて自由を許され、一人で暮らすためのお金を得るべく自らの忌まわしき過去を文字通り精算しにきたといわけだ。
店主はハンカチで目を拭い、金庫から百万円取り出しちゃぶ台の上に置く。
「俺の全財産だ、正直これだけの価値があるかはわからねえがな」
「ありがと、ございます……」

お金を抱きしめた愛は最後に深々とお辞儀をし、とぼとぼと歩いてゆき、店主はその後ろ姿を見送りながらビデオテープを叩き割ったのだった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/17 (Wed) 20:19:21

「うむ、待ちわびたぞ」

 アルッティと呼ばれた白服の中年男は、ボクを見るなり椅子から立ち上がる。こいつが館の主か、まんま白い豚のようだ。

「ほーう、これはまた美形だのう」

 などと言いながら近づいてくる、そして目の前まで来ると、おもむろにボクのズボンとぱんつを一気にずり下ろした。

 いきなりの事でビックリした、突然何をするんだ。しかし、今ここに居るのがボクでなくレティシアだったらと考えると、はらわたが煮えくりかえる思いだ。

「ん? んん~~?」

 アルッティはボクの真ん中にある想定外のモノを発見して、声を唸らせる。

 ふ、ふん、女の子じゃなくて残念だったね? やった、やってやった、不安に震える手足は隠せないが、心の中で一矢報いたと思った。

「アルッティ様、こちらでよろしかったでしょうか?」

 衛兵は確認を取る、衛兵もボクが男だと知らなかったはずだ、女の子と間違えてボクを連れてきてしまった。この白豚に怒られちゃえば良いんだ。

「ほう……ほうほう」

 しかしアルッティは予想外の反応を見せて、その胸中はうかがい知れない。

「よし、お前はもう下がって良いぞ、ご苦労だった」
「ハッ!」

 命じられた衛兵は小気味良い返事をし、使用人の開けた扉から出て行った。良いってどういうことなのか、ボク男なのに、何が起きているのか分からない。

「よしよし、怖くないぞ? ふふふ、かわいいね~」

 アルッティは再度そんなセリフを吐く、まるで問題はないとでも言うように。どうしよう、背中に冷や汗が流れ落ちる。

「今日はまた変わった趣向ですな」

 ブラウンの男だ。

「ジェリウス殿、たまにはと思い幼子まで用意してみたのだが、今日は初日から一番の当たりだぞ」
「それは楽しみですアルッティ卿。それにしても黒毛のシープ族とは珍しい」
「いやはや、まったくその通りだ、これをウチのオズマが道すがら拾ったと言うのだから、笑いがこらえきれぬ」

 ジェリウスと呼ばれたブラウンの男は、アルッティと二人して高笑いしている。

 まさかそんな、女の子じゃないから犯されないと思った、でも違う、そんなの関係ないんだ、この二人は今からボクを犯すつもりだ。

 想定外だ、どんなにボコボコに殴られても笑って返す覚悟ならあった、最悪死んだって、納得できると自分に言い聞かせていた。

 だけど、人としての尊厳をズタズタにされるコースはどうなってしまうか想像がつかない、気が狂うまで弄ばれるかもしれない。

 そもそもそんな行為は物理的に無理だと思う、今のボクの体は十歳程度で小さい、転移者効果で多少耐久力があっても、そんなの耐えられない。

 何とかここまで生きながらえたが、最後はこんな結末になるなんて。

「さぁ、こっちにおいで」

 アルッティはボクをベッドの方へ促す。

「いや……あの……」

 冗談じゃない。そうオロオロしていると、傍に居たジェリウスが強引にボクの腕を引っ張った。

「痛っ、や、やめて下さい!」

 ボクは抵抗した、どうせ死ぬか廃人なら、ここで戦って死んだって!

「こっちに来い!」

 しかし、急にキレたジェリウスに続いて、館の主のアルッティと部屋の隅に控えていた使用人の三人がかりで、ボクは簡単に取り押さえられた。

 ボクの力が強いと言っても大人一人に毛が生えた程度、三人で押さえ付けられたらどうにもならない、勝てるわけがなかった。

 丸テーブルに上半身を乗せられ、ジェリウスと使用人の男にうつ伏せに抑え込まれて動けない。真後ろにはアルッティがスタンバっている。

 すかさずズボンとぱんつを足元まで全部降ろされた、完全に無防備だ。

「待ってください! ヤダっ」

 ボクはまるで物のように扱われた、さっさとお尻を出して突っ込まれるだけの存在だ、その目的を最短で達成するためにアルッティ達は準備を進める。

「やっ……」

 やめて下さいと叫ぼうとした、でも、ボクの意志なんてまるきり無視して、問答無用でおしりの穴に指が入ってきた。

 うそ、こんなのうそだ。

 こんな事が現実にあって良いものか。しかしいくら否定しようとも、おしりの中でアルッティの指がうごめいているのを感じると、残酷な現実に引き戻される。

「ん~、どうだ? 気持ちいいか?」
「はっ、くっ」

 バカじゃないの? 気持ち悪いに決まっている、どういう発想で気持ちいいなんて言えるんだ、狂っている。

「こんなに美しい窄まりは見たことがない、だがこう小さいとかなりほぐさねばならんな」

 そう言って、おしりの穴を指でずぼずぼしながら、逆の手でボクのおちんちんを弄り出す。おちんちんの皮を剥いて、そのまま丁寧にしごき始めた。

「フフフ、小さなモノが健気に固くなっておるぞ? なんとも汚れなき無垢な形よ、たまらん」

 そんな、違う、ボクはおちんちんを固くなんてしていない。

「ほうれ、透明の粘液が垂れておる、もう少しで出るぞ?」
「ふぅッ! ふぅッ!」

 違う、絶対違う! この白豚がボクのおしりの穴から指を入れて、おちんちんの裏側をぐいぐい押すから、だから勝手に。

 ――ぴゅるるっ、ぴゅるるっ、ぴゅるっ。

「あはぁっ!?」

 あまりに唐突だった、ボクの意思とは関係なく、おちんちんから精子が出ちゃった。ボクの腰はカクっと沈む。

「おーよしよし、出たぞ、いい子だ」

 うっうっ、無理やりやるから、無理やり……。

 でも下半身には射精感が残っている、出ちゃったのは確かだ、こんなに幼い体で射精してしまうなんて、しかもこんな醜い男の手で。

「はぁ……はぁ……」

 おぞましい射精の虚脱感と、いい知れぬ惨めさが混ざり合い、もう、頭がぼーっとして、なすがままで逃れられない。

「よーし、指も三本も入れば良いだろう」

 うそ!? ボクのおしりの穴に三本も指を入れていたの? いつの間にと思い、また一瞬後ろを振り返る。

「はあっ!? ちょっ」

 一気に目が覚めた、何あれ? アルッティのおちんちん、いや、おちんちんなんて生易しいものじゃない、ボクの腕くらいある、大きすぎる、化物ちんこだ。

 うつ伏せになっているボクの背中にアルッティは化物ちんこを乗せた、背中にギンギンに滾った熱いものを感じる、その大きさは恐怖以外の何物でもない。

 こんなモノをおしりの穴から入れたら、ボクのみぞおちまで来ちゃう、そんなの絶対死んじゃう。

「二人共しっかり抑えておれよ、最初は硬いからな」
「フフフ、任せて下さいアルッティ卿」

 冗談でしょ!? 誰が見たってこんなの、入るわけがない!

 でもアルッティは躊躇せず、ボクのおしりの穴に化物ちんこをあてがう。

「はあっ、やあっ」

 化物ちんこが、ミリミリと、少しずつ、ボクの中に入ってくる。

「あっ……いやっ……」

 やっぱりダメ、こんなの入らない。

「いっ、痛い! 痛いですっ、ヤメてっ、ヤメっ」

 痛い痛い痛い痛い!

 もうダメ、しんじゃう、おしりが裂けちゃう!

 アッ―!

「あああああっ」

 は、入った!? 貫かれた、まるで体を真っ二つに裂かれた気分だ、おしりが熱い、痛いのか熱いのかもう訳がわからない。

「ようし、先っぽが入りおった」

 えっ? さきっ……ぽ?

 ウソっ、こんなに痛いのに、まだ先っぽしか入っていないの?

「次の曲がり角を過ぎれば、あとは一気ぞ。よーし行くぞ、ひと、ふの」

 やっ、ちょっ……。

「さんっ!」

 ――ゴボォっ。

「おごぉ!?」

 …………。

「ふーっ、良いぞ、ぬるっと根本まで入りおった」
「おめでとうございます、アルッティ卿」
「コヤツ、かなり良い具合だ。どれ、腹を擦ってやろう、ふふ、入っとる入っとる、わしのイチモツでコヤツの腹はパンパンだ」

 …………。

「すぐにわしの子種を注ぎ込んでくれるからな、動くぞ? ようし、それ、どうだ、ふんっ、ふんっ、いい具合だ、いい具合だぞ、ふんっ」

 ……ぶっ、おえぇぇ。

「アルッティ卿、小僧が吐き戻しとりますな」
「うむ、直接胃袋を突き上げておるからな。どうだジェリウス殿、そろそろ貴殿も参加しては? 口に栓をしてやればよい」
「そうですな、ではお言葉に甘えて」
「フフフ、ジェリウス殿、貴殿のイチモツも立派よの」
「何を仰います、アルッティ卿の前では小枝のようなもの」
「フフフ」

 …………。

「ふぅ、ふぅ、ふぅ、こ、これはっ」
「ジェリウス殿、そっちの具合はどうかな?」
「この喉、たまりませぬ、もう出ますっ、うっ……ふぬっ、ふんっ」
「はっはっは、不甲斐ないぞ? ジェリウス殿」
「いやはや、お恥ずかしい」
「それにしても見事に串刺しだ、コヤツの体が浮いておる」
「こんなふうに遊べるとは、子供とは面白いものですな」

 …………。

「そこの者」
「はっ、御用でしょうか、お館様」
「ボケっと突っ立っとらんで、コヤツの精を吸うてやるがよい」
「しかし、私めなどが」
「おぬしもスキ者な顔をしておる、これだけの上玉、我慢できぬであろう?」
「ハッ、ありがたき幸せ」

 …………。

「ふうっ、ふうっ、よし、わしも出すぞ、腹奥に注ぎ込んでやるからの、よしイクぞ、よしっ、出るっ! ハうアッ! おうっ、おおうっ、ふうっ、まだ出よるっ、おうっ、おふっ、おふぅ、とま……らぬっ、うっ、うおっ……」
「お見事です、アルッティ卿」
「流石でございます、お館様」

 …………。

「ふーっ、ふーっ、フフフ、まったく、これは良いものを手に入れた、一晩中でも出来そうだ。どれ、コヤツの精の様子はどうだ?」
「ハッ、お館様、今もとめどなく出ております」
「旨いか?」
「ハッ、極上でございます、お館様」
「フフフ、もっと吸うてやるが良い、コヤツの小さな尻肉もずっと痙攣しっぱなしよ、さぞ快楽に溺れているに違いない、フフフ」

 …………。




 あ……がっ。

 うっ、ううっ、意識が途切れ途切れで、ボクは……。

 おっきな化物ちんこが、お腹の中で暴れていたのを覚えている。何とか生きてはいるけど、お腹もおしりも痛い。

 色々圧迫されて勝手に出てきちゃったボクの精子も、使用人の男にずっと吸われてた。おちんちんも痛い。

「ふう、少し休憩したら、また突っ込んでやろう」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/18 (Thu) 18:57:34

「えーとな、今サソリ外に出てったぞ」
「本当?」
「あ、ああ、多分……」
「多分!?」
「え? いや、ああ出てった、確かに出てった」
「ふぅ、あー良かった」

 こんな狭いテントの中にサソリが居たら大変だもん、これで安心して寝られる。

「なあユーノ」
「うん?」
「お前さぁ、結構な包茎だよな」

 トーマスはボクのおちんちんに文句があるようだ。

「そうだよ、それが何? 気にしているんだから言わないでよ」
「お、おう、わりぃな、子供じゃそんなもんだよな」

 大人になっても“そんなもん”ですが何か?

「ただな、昼間とか気温高いし蒸れるだろ? ちゃんと綺麗にしてるのか?」

 まあ、砂漠は湿度が低くてカラッとしてるけど、ズボンの中は蒸れてるね。

「どうやって綺麗にしているんだ? やってみろ」

 そう言って、濡れたタオルを投げてよこした。

「やだよ、なんで今やらなきゃいけないんだよ」
「ば、ばか、ちゃんとしたほーほーでだな、キレイにしねーとだな、びょーきになるんだよ、びょーきに」
「え、病気はやだな」

 ひょっとして異世界特有の病気とかあるのか? ここはちゃんとアドバイスを聞いておいたほうが良さそう。

「こうやってね、上から下へ拭くんだよ」
「あー、ダメだダメだ、包茎なんだから、ちゃんと皮を剥きなさい」
「えー、いちいち皮をむいてキレイにするの? 面倒くさいなー」

 おちんちんとか、あんまり興味ないし。

「は? お前、それはやべーぞマジで、マジでキレイにしろ、マジで」
「んもー、はい剥きました、はい、さっさっさっ、おしまい」

 お掃除かんりょー。

「はあ? ばかばか、そんなんで良いわけねーだろ、こりゃマジで教育しねーとダメなやつだ」 

 なんか本格的にボクはダメらしい。

「かなり皮が余ってんだから、根本までちゃんと剥く、こうやって」

 トーマスがボクのおちんちんを手に取って、レクチャーしてくれる。 

「おう、ちゃんと亀頭がズルんと出てくるじゃねーか。それにしてもほれ、結構恥垢が溜まってるぞ、な?」
「うん」

 おちんちんなんて、ボクにとってはイジメられる道具だった、だから極力気にしない方向で過ごしてきた。

 それにウチは女系家族でボク以外は全員女だ、おちんちんの洗い方とか教えてもらったことはない。ボクにもお父さんが居れば相談も出来たんだろうけど。

「こうやって、カリの溝もしっかりと」
「痛っ、いたい」
「ああ? こんなんで痛がるなよ、毎日洗ってないから粘膜が薄いんだよ、もっとこう、ごしごしするくらいで丁度いいんだよ、鍛えろ」
「いっ、痛い、痛いって」

 トーマスは遠慮なくボクのおちんちんの頭をこする、すごく痛い。

「やだっ、もうやめて!」
「はあ? 人がせっかく説明してやってるってのに」
「ボクので説明する必要ないでしょ? トーマスので説明してよ」
「なにをっ、……お、おう、オレのか、アリだな」

 ふぅ、まったく、最初からそうすればいいのに。




「トーマスのおちんちんって、やっぱり大きいね、ムケてるし」

 ズボンを脱いだトーマスは、ボクに説明しやすいように、おちんちんを目の前まで持ってきてくれた。

「まぁな、平常時で十五センチ、勃起時で二十センチってとこだ」
「ふーん」

 膨張率はそうでもないんだ? でも大きいよ。

「ユーノのチンコは勃起するとどこまでになるんだ?」
「うーん、このくらい? 十センチくらいかなぁ」

 ボクは親指と人差し指で長さを表し、自分のおちんちんに重ねて見せた。

「はは、まぁそんなもんだろ、子供じゃまあまあな方じゃねーのか?」
「ふーん、わかんない」

 元世界でボクは、大勢の女の子にイジメられていた。そのため、おまんこは嫌というほど見てきたが、おちんちんは見たことがない。

「ん? どうした?」
「いや、重さはどうかなって」

 ボクはトーマスのおちんちんを手に取ってみた、せっかくだから、この機会に調査しておくと良いだろう 異世界人のおちんちんのことを。

「はー、オマタに付いてるの考えると、けっこう重いね」

 トーマスのおちんちん重い、大きいのも考えものだな。

「ほら、長さなんてボクの何倍? すごく違う、ボクのおっきしてもこんなに長くないもん」

 トーマスと向かい合って、おちんちんを並べて比べてみた。ボクのおちんちんが勃起したとしても、トーマスの通常時にも満たない。

「カリっていうのもぜんぜん違うね」
「ふーっ、ふーっ」

 ボクは自分の包茎おちんちんの皮を剥いて、カリ高さっていうのを比べてみた。

「あーでも、太さだったら結構がんばれるかも」
「ふーっ……、おちつけーオレ、ふーっ……」

 トーマスのおちんちんの太さは長さに対して細いと思う、ボクのおちんちんがおっきしたら、まあまあ迫れるんじゃないかな。

「重ねてみよ」

 そう思って、ボクは皮を剥いた自分のおちんちんを、トーマスのおちんちんにくっつけて比べてみた。

 ――ぴと。

「ふぬお!?」

 突然トーマスは奇妙な声を発し、股間を抑えてテントの隅へ飛び退いた。

「なんだよトーマス、びっくりしたなあ」
「びび、びっくりしたのはこっちだ!」
「どうしたの?」
「どどど、どうしただと? ど、どうもしないですヨぉ?」
「ふーん」

 ヘンなトーマス。

「そ、そんなことよりユーノ、お前いつまでフリチンでうろついてるつもりだ、早くズボン穿いて寝ちまえ!」
「あ、そうだね」

 今夜は女の子が居ないとはいえ、ちょっとだらしなかったな。

「兜合わせとは恐ろしいやつだ、オレはノーマル、オレはノーマル……」
「なにゴニョゴニョ言ってるの? トーマスは寝ないの?」
「ね、寝るぜ? もう少し落ち着かせたらな」
「え? うん。じゃあおやすみなさーい」

 他人のおちんちんなんて中々貴重なデータだ。そうだ、それに明日からは、ちゃんと隅々までおちんちん洗わなくちゃね。




「うう……ん」

 もう朝か、よく寝た。

 なんか変な夢を見た、大きな水筒を両手で持って、一生懸命、中の物を飲もうと吸いついている夢だった、気がする。

 って、あれ? なんだか口の中が。

「おう、起きたかユーノ」
「う、うん」
「どうした?」
「ううん、なんかね、口の中がイガイガしてるの」

 なんだろう、微かにお魚のニオイもするし。

「ま、まあ朝だからな、たっ、たまにはそんな時もあるぜ、ほれ水でも飲め」

 そんなものかな? そう思って、トーマスから受け取ったコップに口をつける。

 ――ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ。

「ぷはーっ」

 ボクは口の中にあった違和感を、水と共にすべて飲み干した。

「ど、どうだ? うまいか?」
「うん! 美味しい、ありがとうトーマス」
「お、おう……」




 砂漠を猛進する中、前方に街の影が見えてきた。

「これはまた、でっかい壁だねー」
「そうでしょう、私の力、思い知ったかしら?」

 別にニーナの力ではないが。

 まだ遠くに霞んで見える城塞都市、グジク・グレートウォールは、ここからでも分かるほど高い城壁で囲まれていた。

 グジクに到着し高壁を見上げる。夕日を反射してオレンジ色に輝いている壁は、四角く切り出した石を積み上げて作ってあるようだ。

 門には甲冑を着込んだ兵士も常駐していて物々しい雰囲気だ、しかし門を通過する人々は他の街と同様、ある程度自由に行き来している。

 犯罪者ヅラのトーマス、もしくは子共のボクやレティシア、どちらが馬車の御者台に乗っていても不審に映ると思うが、問題なく門を通ることが出来た。

 この街の領主の娘であるニーナが荷台に乗っているので、バレたら騒ぎになるのではないかと内心ちょっとドキドキした。

 門をくぐった先に現れた街は、やはり砂漠の街らしく今までと変わりない建物が並んでいたが、高い壁に囲まれているせいかやや陰気な空気が漂う。

 街ゆく人々の中には冒険者や傭兵などの戦士が目立ち、揃いのプレートメイルを着込んだ騎士も見かけた。軍事色の強い街だ。

 そんな町並みを横目に、ボク達はさっそく冒険者ギルドへ向かった。

「ユーノ、オレは馬車を預けてくるからよ、ここ任せて良いか?」
「うん、いいよ」

 ここの冒険者ギルドにニーナを連れて入れば依頼は完了だ。ボクが完了の手続きをしている間に、トーマスは厩舎へ馬車を預けに行くことになった。

「わたしもトーマスさんと一緒に行く、一番良い宿屋を探すの」

 珍しい、レティシアもトーマスと一緒に行くという。ちなみに一番良い宿といっても高級という意味ではなく、コスパに優れた宿を探すんだ。

 さて、さっさとニーナの依頼を済ませてしまおう。小豆色のローブを纏ったニーナと共に、ギルド窓口へ進む。

 窓口のおじさんは、偽名で発行された依頼書とフードをかぶったニーナを怪しんでいたが、気を利かせてくれたのか滞りなく精算は済んだ。

 それにしても、今回は片道の依頼だけど、通信手段も無いのにどうやって事務処理しているのだろうか? 同じ冒険者ギルド同士だから問題ないのだろうか。

「何してるの、行くわよ」

 そんな事をボケっと考えていたらニーナに手を引かれた、そして、トーマス達が戻るまでギルド食堂でお茶を飲んで待つ。

「遅いわね、何をしているのかしら」

 確かに遅い、ただ馬を預けに行くだけなのにもう一時間は経つ。大抵は冒険者ギルドの近くに厩舎があるはずだけど、この街では違うのだろうか?

「いい宿を探すって言ってたから、時間かかっているのかな」
「もう一人で帰ろうかしら、依頼も済んだことだし」
「こんな夜に一人じゃ危ないよ、もう少し待とう?」

 ギルドの外はもう暗い、領主の娘であるニーナはこの街では無敵かもしれないが、それでも夜道を女の子一人で帰すわけにはいかない。

「あーもう限界、この私を待たせるなんて!」

 テーブルにバンと勢い良く手をついて、ニーナは立ち上がる。もう、ちっとも堪え性が無い、困ったお嬢様だ。

「待って、どこに行くの? まさか帰るの?」
「違うわ、あの二人をこっちから迎えに行くのよ」

 行動力が有るのは結構だけど、今はそれが非常に面倒だ、頼むから大人しくしていて欲しい。

「無闇に出ていっても仕方ないよ、もう戻ってくるかもしれないし」
「ここは私の街よ、どこに何が在るかくらい分かるわ、安くて良い宿なんでしょ? ここから近くて下々に人気のある宿といえば、あそこしかないわ」
「ちょと、ニーナ」

 ニーナはさっさと暗い夜道へ向かってゆく、ボクは慌ててお会計を済ませニーナの後を追った。まったく、教育係というジェームスの苦労も察するよ。

「待ってよ」
「遅いわよ、早く来なさい」

 ギルドへ到着した時点でボクの役目は終わっているんだ、別に放っておいても良いんだぞ? などとも言えず、トコトコとついて行く。

「その宿屋は何処にあるの? まだ? 結構歩いたけど」
「おかしいわね、確かこの辺に」

 全然ダメじゃないか、昼と夜では勝手が違う、こんなに暗くては大人だって迷うこともある、箱入り娘のニーナはそこらへんの詰めが甘いんだよ。

「ねえ、ギルドに帰ろう? 一度戻ったほうが良いよ」

 そう振り返ると、そこにニーナの姿は無かった、今肩を並べて歩いていた筈なのに音もなく消えてしまった。

「あれ? ニーナどこ?」

 別の道へ入ったのか? すぐに脇道を確認しながら来た道を引き返す。

「ニーナ!」

 ニーナは居た、しかし、彼女は何者かに路地裏の向こうへ連れ去られているところだった。ニーナは気を失っているみたいだ、グッタリしている。

 全身黒づくめの人影に両脇を抱えられ、投げ出された足が地面を引きずるようにして、路地裏の奥へと運ばれてゆく。

 言わんこっちゃない、すぐにナイフを抜き後を追う。

 あの黒装束、ニーナをさらった手際は見事だが、ボクから逃げられると思うなよ? すぐさまギラナ直伝の縮地技、なめり走りで距離を詰める。

 しかしその時、急に手首を掴まれガクリとボクの体は停止した。驚いて後ろを振り返る、そこには同じく黒装束の人影が数人居た。

 まさか、このスピードのボクの手を掴むなんて。

「だ、だれか……」

 大声で助けを呼ぼうとしたが手で口を塞がれ声が出ない、その手には見覚えのある物が握られていた、ピンポン玉くらいの丸い植物の蕾。マズい、この花は。

 そう思った時には遅かった、花から吹き出た煙が顔の前に広がる、息を荒げていたボクはモロにそれを吸い込んでしまった、すうっと視界が遠のいてゆく。

「くっ、ニーナ……」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/20 (Sat) 20:30:47

塾帰りの電車内にて、少年は居心地悪そうにそわそわしながら、窓から暗い外を眺めていた。
それもそのはず、少年の羽織ったジャンパーと背負ったリュックの間から、何かがはみでているのだ。
ゆっくりと、しかし力強く脈動する、一般的に触手と形容されるであろうそのピンク色の物体は、車内の視線を集めるには充分な代物であった。
だが、どうも少年が不快に感じているのは自らに向けられた視線のようでその触手のことは認識すらしていないようだった。
さて、少年が電車に乗り込んでニ、三駅過ぎた頃だろうか。
少年が乗り込む一駅まえから座席に座っていたスーツ姿の女性が立ちあがり、声を掛けた。
「ねぇ僕、それどうしたの?」
声を掛けた女性は、振り向いた少年のあまりの美貌に呆然とした後、少年の背中から伸びている触手の尖った鉤爪が自分に向けられていることに気付いて悲鳴をあげた。
「ヒッ」
少年の息を鋭く吸い込むような声と怯えた視線に、自分があげた悲鳴で驚かせてしまった事に気付いた女性は、屈んで目線を合わそうとして、またも少年の触手が、今度は鋭さをまして自分に向いていることにも気付いてしまい、硬直してしまった。
数秒後電車が駅につくと、女性はそのまま降りていってしまい、少年はそわそわしながら外を眺める作業に移って、今度は少年が降りるまで声を掛ける者はいなかった。


自宅に着いた少年は洗面所で手を洗い、そのままキッチンへ向かう。戸棚から、お気に入りの五分で出来るインスタントカレーうどんではなく、三分で出来るそばのほうを取り出し、お湯を注ぎ、タイマーを掛ける。そのまま三分間うとうとした後、タイマーの音にハッとして、重い瞼と回らない頭に悪戦苦闘しながら蕎麦をすすり、食べ終わると歯ブラシもせずに布団に入ってしまった。
少年はとても疲れているようで、布団にくるまって数分で寝息が聞こえてきた。


時刻は午前3時、いわゆるオバケのおやつの時間である。それは触手にとっても同じなようで、誰もが寝静まったこの世界で、少年をその毒牙にかけようと動き出していた。
するすると触手を伸ばし、ズボンの中に入り込む。過程を楽しむタイプなのか、ズボンとパンツを判別するだけの知能が無いのか、ズボンだけをずるずると引き下げる。パンツの上から少年の性器をなぞり、そのままパンツの端へたどり着く。たどり着いた触手は面倒くさそうに、ずるずるとパンツも引きずりおろす。
「ンウッッ」
それまで緩慢に動いていた触手は少年の声に一瞬痙攣し、その後ピタリと止まった。十秒ほどの間を置いて、起きた気配がないことを確認してから、今度は慎重に動き出す。
とりあえず体に触れているものをどかそうとしているようで、刺激しないようにゆっくりと布団を持ち上げていく。軽々と持ち上げているところを見るにこの触手は案外力持ちらしい。流石に上を脱がせるのは危ないと分かっているようで、脱がせることはせず、可能な所までめくる。肌の露出面積が増えて寒くなったのか、衣服をいじられて刺激されたからか少年の性器は勃起していた。
触手は少年の性器を探して、身体中を這い回る。服をめくった上半身から、肌に触れるか触れないかの瀬戸際を丁寧に探していく。時折触手が敏感な部分に擦れるたび、少年は身体を震わせた。
ゆっくりと降りていって、とうとう触手はお目当てのものを見つけた。しゅるしゅると絡み付き、その存在を確かめる。未発達ゆえに、皮は被っているものの、性器はピンと勃っていて、少年の丹田を先走りで濡らしていた。
巻き付いた触手は今度は皮を剥こうとしていた。
皮の根本の方に圧力を加えて、亀頭の先端だけを露出させる。そして触手の先端から露出した亀頭に無色透明のトロリとした液体を垂らす。今度は皮を上に引っ張って液体ごと亀頭を完全に包み込む。皮の先をまとめて、外側から包茎をしごいて内側の液体を亀頭の下の方までしぼり込み、再度皮を根本側に引っ張る。完全に露出した亀頭は少年の先走りと触手の粘液でコーティングされて、いやらしく光をはねかえしていた。
触手の先端がパカリと割れて少年の亀頭を飲み込む。
触手の内部は粘液とより細かく柔らかい触手におおわれていた。少年は自身の先走りと触手の粘液にまみれて敏感になった亀頭を細かな触手に優しく擦られて、その幼い身体に見合わない暴力的なまでの快楽に、十秒も持たずに射精してしまった。そこへ触手が待ってましたと言わんばかりに少年の精液を吸い上げる。亀頭を責められただけで十秒も保たなかったというのに、射精の瞬間に睾丸から精子を引きずり出されるという未知の快楽を味わってしまった少年は、訳もわからず下半身を震えさせ、上半身をえびぞりにして、天井に向けて性器を突き上げて絶頂していた。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/22 (Mon) 20:21:03

「びっくりしたー!女の子がはいってきたかと思ったよ」
「ずいぶん可愛い顔した男の子だな、これじゃあ女の子に見間違えるな」

 女の子に勘違いされてしまった恥ずかしさを堪えながら、良一達が座る方に向かいました。

 良一が開けてくれたところに座ったのですが、本来は四人で腰掛けるのが丁度いいスペースらしく、僕が座ったために横一列にぎゅうぎゅう詰め状態になってしまいました。

 僕は左側の柱の壁と右隣の良一に挟まれた上に、右側の四人が自分のスペースを開けるために僕の方に詰め来て、良一の汗ばんだ腿がピッタリと触れてくるのです。

窮屈なのと良一と肌が触れ合うのを我慢しながら、静かに周りの様子を窺うかがいました。

 腰掛ける場所はL字型で僕の正面が出口で右側にテレビがはめ込んであり、柱を挟んだ左側二段目二ぼく人と一段目に二人が座っていました。そして、僕が座る下の一段目に二人が座っていて、全員五十代位の人達でした。

 良一達は完全の隠すという風でもなく股間に軽くタオルをかけて座っていますが、タオルのない僕は、しっか

りと閉じた太腿の上に無毛が分からないよう、両手を置いて目立たないように座っていたのです。すると、隣に座る良一が大きな声で話しかけてきたのです。

「先輩、ここでも女の子に思われちゃぃましたね。先輩の顔だけ見ると可愛いから女の子に見えちゃうのかな?そうそう、受付のおじさんにも女子高生に間違われていましたもんね」

 僕は下を向いたまま小声で良一にお願いをしました。

「良一君・・・おねがいだからそんなこと事大きな声で言わないで・・・皆に聞こえちゃうよ」

 良一にお願いするまでもなく、すでに良一の言う事は聞こえていて、左側に座る人も僕の下に座る人も全員が僕を興味あり気に見ていたのです。そして、左側のおじさんが良一に話しかけてきたのです。

「君は隣の子の事を先輩って言っているけどさ、君たちは幾つなの?」
「僕は中二で14歳ですけど、四人は高一で16歳です」
「君は体が大きくて中二には見えないけどさ、隣の先輩は随分と可愛いらしい顔した先輩だね。サウナに入ってきたとき女の子が入ってきたかと思ってホントびっくりしちゃったよ。可愛い顔しているから結構女の子にモテルでしょ?」

 おじさんが僕の方を見ているのが分かりましたけど、この先どうなるのか怖かったので目を合わせないで下を向いて、両手で無毛を見られないように隠し続けていいたのです。

それを見た良一は無毛を必死に隠す手を退かさせようとして腕を掴んできました。

「先輩、俯いて無いでちゃんとおじさんに返事しないと失礼じゃないですか」

 そう言うと良一は腕を思いっきり揺すってきたのです。
僕は必死に股間を押さえていたのですが、良一の力は強くて片手だけが良一の方に持っていかれてしまい、股間を片手だけで隠す惨めな姿になってしまったのです。

それを見た同い年の三人が笑い出してしまったのです。

「キャハハハ・・・その恰好笑える・・キャハハハ・・・」
「アハハハハ・・・良一君の先輩の格好面白すぎるよ」
「そこまでして何を隠そうとしているの?その恰好は恥ずかしいから止めた方がいいよ。笑えるアハハハハ・・・」
「良一君の先輩の格好が可笑しくて笑わせてもらったけどさ、五人でここの座っているの窮屈じゃない」
「確かに窮屈ですね。一人退退いたほうがいいですね」

 そういいながらも良一は僕の右手を自分の方に引き寄せたまま放そうとしませんでした。
すると、話を聞いていたのでしょうか、左側の席のおじさんが僕の左手首を掴みながら言ってきました。

「四人掛けの所に五人座っていたら窮屈だろ、こっちに来て座った方が楽だよ」

 言い終わると掴んだ左手を行き成り自分の方に引き寄せたのですが、良一と柱の壁にピッタリと挟まれていたので、体は持って行かれずに左手だけが持って行かれてしまったのです。

 「アッ!」

 叫んでも無毛は隠せません。良一とおじさんに無毛を隠していた手を引っ張られてしまい、二人は手を放してくれないのです。

 ただ、ペニスは露出しないで済みました。何故なら窮屈なスペースで太腿をピッタリと閉じて座っていたため、ペニスは太腿の間に挟み込まれるように隠れていたのです。

 僕の下に座る二人のおじさんの視線が無毛に注がれているのが分かりました。
ペニスが出ないように太腿を必死に閉じ続けながら、無毛に注がれる視線の恥ずかしさに耐えていると、無毛を注視するおじさんの厚みのある手が太腿に触れてきたのです。

 汗のべっとりとした感じと掌のざらつきが太腿に広がりました。
両手は掴まれたままなので振り払う事も出来ず、足も振り払うための無理に動かすとペニスが出てしまうので、じっとしているしかありませんでした。

 おじさんは太ももに手を乗せたまま乗り出すように、無毛の股間に顔を寄せてきました。

「兄ちゃん下の毛生どうしちゃったの?何にも生えてないけどさ、ねえ、ここ産毛も生えてなくてツルツルだよ」

 他のおじさん達も僕を見ています・・・ペニスだけは出ないように足をしっかりと閉じて、無毛を晒したまま恥ずかしさに耐えていました。

「おじさんは昔の事だから忘れちゃったけど、16歳だと普通は下の毛生えるよね?そっちの君たちはどうなの?」
「高一ですからもう普通に生えていますよ」
「俺も中二のころから生えていますから、もし16歳にもなって生えてこなかったら、恥ずかしくて誰にも言えないですよ」

「僕も中二ですけどちゃんと生えていますよ」

 良一達四人は股間を隠しているタオルを取ると、しっかりと生えた陰毛を出したのです。

「君の友達も中二の後輩もちゃんと生えているけど、君は赤ん坊みたいにツルツルだけど生えてこないの?」

 おじさんは無毛も見詰めながら隣の人にも僕の無毛を見るように勧めたのです。

「吉田さんも見なよ、この子16歳なのに下の毛生えないツルツルでパイパンの男の子だよ」

 吉田さん以外のおじさん達も僕に近寄ってきました。
後で知ったのですがここにいるおじさん全員が、此処の常連さんで知り合いだったのです。

「おじさんびっくりだよ。男の子なのに女の子みたいに可愛い顔しているだけでも驚いたのに、下の毛が全く生えないパイパンだなんて驚きだよ。そっちの友達や後輩が生えているのに自分だけツルツルで赤ん坊みたいだと恥ずかしいでしょ?」
「そ、そんな事・・・ぼく・・恥ずかしい・・・見ないでください・・・」

 ペニスだけは見られないようにと足をより一層狭めると、良一は僕の手を放し隣の三人と話すと立ち上がって場所を離れたのです。

「俺達先にサウナ出ますから、先輩は俺が呼びに来るまでまだ入っていて下さい。ここは低温のサウナだからまだ入っていても大丈夫ですよ。」

 四人は出口で振り返りサウナの隅で必死に足を閉じて座る僕を見ると笑って出てゆきました。

「友達は出ちゃったけどお兄ちゃんは一緒に行かなくても良いのかい?」

 良一の命令に背くことができない僕は、おじさん達に囲まれているしかありませんでした。

「そこは誰も居ないから何時までも隅っこに居ないで真ん中に座りなよ」

 左手を掴んでいたおじさんも手を放してくれたので、ペニスが見られないように両手で股間を隠しながら真ん中に移ると、二段目に座る僕の上下左右とおじさん達が取り囲むように座ったのです。

 下の段の二人は僕の方を振り向く形で太腿に手を置き、両側に座る人も僕の太腿にピッタリと足を寄せ付けているのです。

 おじさんの足の毛のジョリジョリした不快な感じが太腿に這うのに耐えていると、後ろの二人も足を僕の脇腹に絡ますように付けてくると、肩に手を回してきて滑らすと二の腕の所をそっと掴んだのです。

 裸の五十代のおじさん六人に体を寄せられる悍おぞましさに耐えて、ペニスだけは絶対に見られたくないので股間を両手でギュッと押さえていました。

「お兄ちゃん、パイパンはもう隠さなくても良いでしょ」
「そうそう、今更変に手で隠すことないよ」

 横の二人に手首を捕まれると、いとも簡単に股間から手を離させられてしまいました。

「足閉じてオチンチン隠していると女の子のアソコみたいだね。お兄ちゃんの胸がちょっとでも膨らんだら女の子だよ」

 両隣のおじさんに乳輪の周辺を五本の指で摘まみあげて胸を盛り上げたのです。

「ハハハハハ・・・可愛いらしくなったよ。君の乳輪は薄ピンクで弱々しい感じだな。このまま膨らんでいればブラジャーが似合うだろうな」

 胸を摘み上げた五本の指は、このまま胸を膨らませようとするのではないかと思うほどに、何回も何かにも強く揉みあげては絶妙のタイミングで、人差し指を乳首に絡めてきたのです。

「おじさん・・・んんん・・・痛い・・・はなして・・・」
「お兄ちゃんの乳首は薄ピンクで弱々しい色をしているけど、おじさん達がちょっと触っただけでコリコリしてきたよ。お兄ちゃんはおじさん達に触られて感じちゃううだね」
 おじさんの人差し指が乳首に不規則に絡みつき乳首が硬くなってしまったのが自分でもわかりました。

 硬くなった乳首をおじさん二人の人差し指の腹でフルフルと擦られると、上半身に悍おぞましさを伴う寒気と共に、切なくなる微弱な電流が擽くすぐるように胸の周辺を流れるのです。

「おじさん・・・ハァゥゥゥゥゥ・・・ンンンン・・ヤダ、ヤダ、ヤダ・・・おじさんヤメテ・・・」

 ペニスが硬くなってきた・・・どうしよう、どうしよう・・・おじさん達に胸を触られて女の子みたいに感じちゃうよ・・・ダメダメダメ・・・こんなの嫌だ・・・恥ずかしいぃぃぃ・・・

 太腿で挟み込んでいたペニスが完全に勃起をして、閉じた太腿の間からピョンと頭をもたげてしまい慌てて手で覆ったのですが、下の段で無毛を見ていたおじさんにしっかりと見られていました。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/23 (Tue) 18:25:12

「ハハハハハ・・・可愛いらしくなったよ。君の乳輪は薄ピンクで弱々しい感じだな。このまま膨らんでいればブラジャーが似合うだろうな」

 胸を摘み上げた五本の指は、このまま胸を膨らませようとするのではないかと思うほどに、何回も何かにも強く揉みあげては絶妙のタイミングで、人差し指を乳首に絡めてきたのです。

「おじさん・・・んんん・・・痛い・・・はなして・・・」
「お兄ちゃんの乳首は薄ピンクで弱々しい色をしているけど、おじさん達がちょっと触っただけでコリコリしてきたよ。お兄ちゃんはおじさん達に触られて感じちゃううだね」
 おじさんの人差し指が乳首に不規則に絡みつき乳首が硬くなってしまったのが自分でもわかりました。

 硬くなった乳首をおじさん二人の人差し指の腹でフルフルと擦られると、上半身に悍おぞましさを伴う寒気と共に、切なくなる微弱な電流が擽くすぐるように胸の周辺を流れるのです。

「おじさん・・・ハァゥゥゥゥゥ・・・ンンンン・・ヤダ、ヤダ、ヤダ・・・おじさんヤメテ・・・」

 ペニスが硬くなってきた・・・どうしよう、どうしよう・・・おじさん達に胸を触られて女の子みたいに感じちゃうよ・・・ダメダメダメ・・・こんなの嫌だ・・・恥ずかしいぃぃぃ・・・

 太腿で挟み込んでいたペニスが完全に勃起をして、閉じた太腿の間からピョンと頭をもたげてしまい慌てて手で覆ったのですが、下の段で無毛を見ていたおじさんにしっかりと見られていました。

「お兄ちゃん、ずいぶん可愛い大きさのオチンチンだったね。手を退けてもう一度見せてよ」

 勃起したオチンチンを見せるなんて恥ずかしくて出来るわけが有りません。

「そんなの無理です・・・見せるなんてできない・・・」

両手でしっかりと覆って隠していると、突然、両腕が後に思い切り引かれて股間から手が離れてしまったのです。

 後ろのおじさん二人に両腕を後ろ手に掴まれて、勃起したペニスが完全に露出してしまったのです。

僕を取り囲む六人のおじさんの視線が僕のペニスに集中すると、恥ずかしくて仕方ないのに勃起はより激しくなってしまうのです。

「おじさん放して、手を放してください・・・オチンチンが、オチンチンが見えちゃう・・・こんなのヤダよぅぅぅ・・」

 おじさん達は僕のオチンチンが小さい事に改めて驚いたようで、次々に僕がいつも恥ずかしくて気にしていることを言ってきたのです。

「お兄ちゃんのオチンチンは、ツルツルのパイパンの君に良く似合う可愛いオチンチンだね」
「16歳でこんな可愛いオチンチンじゃ、お兄ちゃん、恥ずかしくないのかい?」
「お兄ちゃんはまだ包茎で勃起しても剥けないだね」
「オチンチンがこんなに小さいのと、パイパンなのはどっちが恥ずかしいのかおじさん知りたいな」

 下の毛が生えないからって・・・イヤダァァァ恥ずかしい・・・こんな事恥ずかしすぎるよ・・・僕はどうなっちゃうの・・・

「ごめんなさい、もうやめて下さい・・・オチンチンみないでぇぇぇ・・・はずかしい・・・」
「分かったよ、そろそろ他の人が入って来るかもしれないから終わりにするけど、勃起したオチンチンはどうするの?」
「アァァァ・・・どうしよう・・・ぼくどうしよう・・・」

 ちょうどその時に良一が戻ってきたのです。すると、後ろで腕を掴んでいるおじさん以外は僕の所から離れてしまい、後ろ手に捕まれている僕は勃起したペニスを隠すことができずに、良一を前に勃起したままで座った姿を晒していたのです。

「先輩、何やっているの?」
「ダメ・・・良一君、見ないで・・・こんなの恥ずかしすぎる・・・」
「誰か入ってきたらどうする気ですか?」

 良一は僕の隣に座り勃起したペニスを見詰めると、僕が恥ずかしくて居たたまれなることを言うのです。

「相変わらず勃起しても小っちゃくて可愛いオチンチンですね」

 良一の言葉を聞いたおじさん達が一斉に笑い出したのです。

「アハハハハ・・・」
「お兄ちゃん、中二の後輩からかわいいオチンチンなんて言われるようじゃ情けないぞ」
「可愛いオチンチンがプルプル揺れているぞ」
「可愛い顔見ていると女の子にオチンチンが付いているみたいだよ。アハハハハ・・・」

(イヤダ・・・こんな屈辱・・・耐えられない・・・)

恥ずかしさに耐えていると、おじさん達の様子が変わりだしたのです。

「腹減ったからそろそろ出ないか」
「そうだな、昼めし食おうか。お兄ちゃんおじさん達は昼めし食うから出るよ」

 おじさん達は僕に恥ずかしい言葉を放ちながら出口へと向かいました。

「早く下の毛生えるといいね」
「16歳でパイパンじゃもう生えてこないよ」
「可愛い顔に小さいオチンチンとパイパンが良く似合っているよ」
「そうだな。アハハハハ・・・」

 僕を揶揄からかうおじさん達の言葉は僕の心に悲しく響き渡り、裸で勃起した姿を中二の後輩の前に晒す惨めさをより一層深めたのです。

「良一君お願いだからこんな事やめて・・・良一君や真也君、そして茜さんだけなら、どんな恥ずかしい事されても我慢するから・・・知らない人たちに恥ずかしいことされるのは耐えられない・・・」

僕の惨めなお願いは一蹴されました。

「ダメですよ。先輩はこれからも恥ずかしい思いを沢山してもらうんですから、それより、そのオチンチン何とかしないと、誰か入って来ますよ」

 これ以上恥ずかし思いをするのは嫌なのですが、体の反応は気持ちとは逆で勃起は一向に収まる様子がないのでした。

「先輩、ドアの前に人が居る誰か入って来るよ。前は手で隠していいですから、俺は向こうに行きます」

 良一は左側の一段に座ると、タオルを股間にかけて正面のテレビを見始めています。

 僕は急いで股間を両手で隠して、入って来る人と目が合わないように俯いていると、若い声が聞こえて来ました。

「川島君、僕恥ずかしいから嫌だよ」
「いいから入れよ。言うこと聞かないと自習の時間にまた裸にするぞ」

 入ってきたのは中学生ぐらいの二人で、一人は背が170㎝位のスポーツでもやっているようなガッチリとした体格をしていて、もう一人は、僕より少し高めの162㎝位の背丈で、引き締まった体に健康的な小麦色に日焼けをした更更ヘアーの美少年でした。

 その彼は顔を上げることもなく川島君と呼んでいた大柄な友達に押されるように、サウナに入って来たのです。

「あれ、二人しかいないよ、井上、そこ座ろうぜ」

 二人は僕から見て左側の一段目つまり、良一が座っている下に座ったのです。
僕は何事も起こった欲しくないので、目線を合わせないように股間をしっかりと押さえて俯いていました。すると、良一と川島の話し声が聞こえてきました。

「俺達中二で俺は川島でこいつは井上。君は」
「俺も中二、良一と呼んでくれていいよ」
「俺達も呼び捨てで構わないから、ところで向こうに座っている子も連れなの?」
「俺の先輩で高一」
「ふーん、さっきから下向いているけど如何どうかしたの?」
「俺が顔見せるように言うよ。勇樹先輩!下向いてないでこっちに顔向けてよ」

 何かが始まる嫌な予感に包まれながら顔を起こすと三人の方に向けたのです。

 良一はニヤニヤと笑っていて大柄な川島は僕を見て驚いています。その驚いた顔は僕を女の子みたいだと思っていると直ぐに感じ取り、嫌な予感がより一層に高まったのです。

 もう一人の小柄な方の井上はすっきりとした眉毛にふんわりと前髪がかり、その下にある二重の大きな瞳の瞼が不安そうに震えていました。

「先輩、宜しく。俺は川島でこいつは井上、先輩の名前は?」

 上から押し付けるような言い方で聞かれて、僕は臆してしまい声が出せませんでした。

「俺の先輩は恥ずかしがり屋さんだから俺が言うよ。先輩の名前は勇樹、だから勇樹先輩て呼んであげればいいよ。そうだ!勇樹先輩もこっちに来て川島と井上の間に座りなよ」

 嫌な方向に向かいだした・・・でも、良一の命令には逆らえない・・・不安を抱えてながら股間だけはしっかりと押さえて立ち上がると、川島に指示されて井上が横にずれて僕が座るスペースを開けたのです。

 二人の間に座ると直ぐに川島が話しかけてきました。

「勇樹先輩は近くで見ると女の子みたいな可愛い顔しているよね。よく言われない?」
「いや・・・そんな・・・あんまり・・・」

 不安と緊張でちゃんと返事ができません・・・ペニスも股間を覆う自分の手が触れているせいか、勃起が収まらないでいます。

 川島はそんな僕を見ると僕越しに井上を呼ぶのです。

「そうだ、おい井上!言った事を早くやれよ!」
「川島君・・・僕それだけは勘弁して・・・恥ずかしくてできないよ」
「言うこと聞かないなら、今度は女子がいる前で脱がすからな!」

 僕の後ろに座る良一が肩越しに井上に聞いてきました。

「何を命令されたの?」
「サウナに入ったら・・・タオルを取れって・・・」
「タオル位取れば、取れない理由でもあるの?」
「それは・・・そのう・・・」

 川島は再び言いました。

「早く言った事やらないと女子の前で脱がすからな!」

 井上の方を見るとタオルを膝の方にずらしはじめていました。

「恥ずかしいよ・・・こんなの恥ずかしいよ・・・」
「井上!タオル取ったら皆の前に立てよ!前は隠すなよ」

 前に立つ井上の股間には僕と同じで陰毛が一切生えていませんでした。ペニスは皮を被っていて僕よりは少し大きい位で、僕の様に薄いベージュの弱々しい色ではなくて、体と同じ健康的な色をしていました。

「良一、こいつは中二になってもツルツルで、クラスで下の毛が生えてこないのはこいつだけで、サッカー部に入っても皆と風呂に入るのが恥ずかしくて、夏の合宿に行かなかったんだよな」
「そんなことまで言わなくても・・・恥ずかしいよ・・・タオルで隠させて・・・」

 井上は今にも泣きだしそうな顔になっていましたけれど、川島はそんな様子の井上を無視して僕の前に立つように命令をしました。

「そこの先輩の前に行ってツルツルをちゃんと見せてやれよ」

 井上が羞恥に震えながら僕の前に立ちつと、座っている僕の目線と同じ位置に井上の股間が有るのでした。

 近くで見ると小麦色の陰毛が無い下半身は綺麗で、成長過程の小さなペニスも、ふっくらとした肉を恥ずかし気に皮が覆う綺麗なペニスでした。

「先輩・・・お願いです・・・恥ずかしいから見ないでください・・・」

 僕には井上の恥ずかしさが痛いほどわかったので、直ぐに下を向いて股間を押さえる自分の手を見詰めていました。

 その様子を見た川島は僕が股間を隠しているのが不思議に思ったのです。

「ところでさ、良一の先輩は何で股間を手で隠したままなの?」

 良一はその質問を待っていたかのようでした。

「先輩はサウナでエロイ事考えて勃起して元に戻んなくなっちゃってさ、サウナから出るに出られなくて困っているんだよね」
「アハハハハ・・・サウナで勃起するなんて面白い先輩だね。そうだ、誰も居ないからここで抜いちゃえばいいじゃね」
「否、それはまずいでしょ。誰か入ってきたら大変だよ」
「それなら大丈夫だよ。今お昼だからご飯食べに食堂の方にほとんど行ってるみたいで、俺たちが入ってきた時は大人はいなかったよ」

 それを聞くと良一は僕の隣に座ってきました。

「先輩!誰も来ないみたいだから、ここで抜いちゃいましょうよ」
「抜くって?・・・」

 言っている意味がよくわからなかったのです。

「オナニーですよ。オナニーして出しちゃえばオチンチンも元に戻るじゃないですか」
「ここで?・・・人がいる前でそんな恥ずかしい事できないよ・・・」
「勇樹先輩は僕にできないとか嫌だとか言っちゃダメなこと忘れちゃったのかな?さっ、この手は退けて下さい」

 オナニーなんてできない・・・ヤダよう・・・三人の前でオナニーをさせられる不安が押し寄せて体の力が抜け落ちてしまいました。

 不安で力が抜けていた手を良一に掴まれると、簡単に股間から退けさせられてしまい、もう一方の手を川島に退けさせるように言ってきたのです。

「チンコを隠せないように、そっちの手も退けちゃってよ」

 川島に手首を掴まれて簡単に股間を隠す最後の手を退けられると、無毛の股間とそこにピント勃起した包茎の小さなペニスが晒されてしまったのです。

「こんな事イヤダァァァ・・・お願いですから見ないでぇぇぇ・・・」

 僕の両脇に座る良一と川島そして前に立っている井上、その中の川島と井上が驚いたように無毛とペニスを見ているのでした。

「アァァァ・・・恥ずかしいからそんなに見ないで・・・」

 川島は驚きから覚めたように言ってきました。

「びっくりだよ。井上は中二で生えてないけどさ、この先輩は高一でしょ?信じられねぇ。高一でツルツルの奴なんかいるんだ。チンコも勃起しているのに小っちゃえし」

  恥ずかしくて足を組んで隠そうとしたのですが、勃起したペニスは隠すことができずに晒されたままでした。

「見ないで・・・はずかしいから見ないでぇぇぇ・・・お願い隠させて・・・」

 体を揺すっても掴まれた手は放してもらえません。

「井上、高一になってもこの先輩は下の毛生えてないぞ」

 自分が恥ずかしくて井上の様子を見る余裕がなくて、ただひたすら二人の手から両手を外そうともがいていました。

「このままじゃサウナから出られないから、そろそろ先輩の勃起したオチンチンを、ここでオナニーして元に戻しましょうね。」

 三人を前にしてオナニーをするなんて・・・・恥ずかしくてできないよ・・・僕は中二の後輩にオナニーだけは許してほしと泣いてお願いをしたのでした。

「そ、そんなこと・・・オナニーだなんて・・・アァァァどうしよう・・・ここでオナニーだなんてぼく恥ずかしくて出来なよ・・・良一君許して、お願い許してください・・・」 

 泣いて良一にお願いをしていると川島が酷い提案をしてきたのです。

「君の先輩は自分でやるのが恥ずかしいみたいだから、井上に手伝わせようか?おい井上!そこの先輩の可愛いチンコ扱しごいてやれよ」
「そりゃ面白いや、彼が扱しごきやすやすいように、足をもっと開かせようぜ」

二人に膝を掴まれると、僕の足は陰嚢がハッキリと見えるほどに大きく開かされると、井上が前にしゃがんでペニスに手をのばしてきたのです。

「井上君ヤメテ・・・触らないで・・・」
「ごめんなさい、川島君の言うこと聞かないと・・・クラスの女の子の前で裸にされちゃうから・・・ごめんなさい・・・」

 彼の小麦色の細い指がペニスに触れると僕の体はピクンと反応をしてしまい、それを見ていた良一と川島は大喜びでした。

「井上今の見たか?お前がオチンチン触った途端にその先輩感じて体が跳ねたぞ。そのままゆっくり揉んであげな」
「先輩のオチンチンは小さくて握ると手の平に入っちゃうから、五本指で摘まんであげるといいよ。それと川島が言うようにゆっくり扱しごいてやって」

 良一の言う通りに井上の五本指がペニスを掴むとゆっくりと上下に動き出しと、良一と井上の手が太腿の内側を静かに摩り始めたのです。

「太腿スベスベで男じゃないみたいだよ」
「勇樹先輩は女の子に生まれたほうが良かったかもしれませんね」

 男に触られるなんてイヤダ・・・しかも年下の中二におもちゃにされるなんて・・・でも・・・こんな酷いことをされて恥ずかしくて嫌で仕方ないのに・・・・二人に触られる太腿からは、ゾクゾクしたものがペニスに向けて押し上げて、井上にゆっくりと扱かれるペニスも僕の意志とは逆に彼の指の中でヒクヒクとした反応を繰り返してしまうのでした。

 僕のペニスは井上にそっと握られてゆっくりゆっくり動き続け、じわじわとペニスに痺れが湧きあがってきました。

「ハァンン、ハァンン、ハァンン、ハァンン、・・・・ヤダ、ヤダ、ヤダ・・・・こんなのヤダ手をとめてよ・・・ハァンン、ハァンン、ハァンン、こんなの恥ずかしい・・・」

 井上は寂し気にに潤ませた大きな瞳で僕を見詰め、謝りながらペニスをゆっくりと扱しごき続けるのです。

「ごめんなさい・・・恥ずかしい思いをさせてごめんなさい」

 放出を求めてペニス周辺にキュンキュンとしたものが突き上げてくるのですが、彼がペニスをフワッと掴んでゆっくりと扱しごくので、やめてほしいと願う心とは裏腹に、下半身がもっと激しく触ってと暴れるのでした。

 どうしよう、どうしよう・・・腰が動いちゃうよ・・・こんな恥ずかしい・・・男に射精をさせられるなんて嫌なのにどうしてなの?・・・アァァァ・・・どうしよう・・・気持ちよくなっちゃうぅぅぅ・・

 彼の指に少しでも押し当てるように、そしてもっと激しく扱しごかれるようにと腰を弾ませてしまったのです。

「アレレ・・・先輩は腰を動かし始めたよ、その恰好恥ずかしすぎて笑える。アハハハハ・・・」

「ずいぶん早く出そうだな15秒位じゃねぇ。アハハハハ・・・井上、先輩が射精しても手を放すなよ」

 良一と川島に笑われながら、後輩三人を前にしての生き恥の射精が始まりました。

 ビュッ!ビュッ!ビュッ!・・・激しく突き上げる快感と共に精子が勢いよく飛び散ったのです。

「ハッァ、ハッァ、ハッァ、ハッァ、・・・アァァァ・・・出ちゃう・・・見ないでお願いみないでぇぇぇ・・・イヤァ、イヤァ、イヤァ、見ちゃイヤダァァァ・・・」

 飛び散った後もドクッドクッと絞り出すように精子が出て、井上の指に垂れてべっとりと付いていました。

「スゲー!可愛い声出して腰振ったと思ったら、すぐ出ちゃったよ。チンコは小っちゃくても精子は凄い量だな」

 激しい羞恥と快感の余韻で体が小刻みに震えて止まりませんでした。

「先輩はオナニー禁止させていたんだよね。久しぶりだったので気持ち良かったでしょ。でもチンコはまだ勃起したままヒクヒク動いているよ、アハハハハ・・・」

 良一の笑い声を聞いていると悲しくなってきました・・・同性に二回も強制的に射精をさせられるなんて・・・一回目は良一でした。後輩からペニスを扱しごかれて恥ずかしくて嫌なのに、気持ち良くなって射精をしてしまった・・・今回も他校ですけど年下の中二のいじめられっ子に・・・女の子と手をつないだ事もないのに何で同性にこんな事ばっかりされるの・・・電車でおじさんに触られて、サウナでもおじさんに触られて・・・そして男子の後輩にペニスを扱しごかれて・・・

 射精しても勃起が収まらない・・・どうしよう・・・気が付くと井上が精子で汚れた手で勃起したペニスを掴んで離さないでいるのです。そして、謝りながらペニスを扱しごいていた目とは別の見下すような視線で僕を見ていたのです。

 井上の手で射精をしてしまった恥ずかしさから彼の視線を受け止められずに下を向くと、良一が掴んでいた僕の手を放して立ち上がったのです。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/25 (Thu) 21:59:33

「井上君ヤメテ・・・触らないで・・・」
「ごめんなさい、川島君の言うこと聞かないと・・・クラスの女の子の前で裸にされちゃうから・・・ごめんなさい・・・」

 彼の小麦色の細い指がペニスに触れると僕の体はピクンと反応をしてしまい、それを見ていた良一と川島は大喜びでした。

「井上今の見たか?お前がオチンチン触った途端にその先輩感じて体が跳ねたぞ。そのままゆっくり揉んであげな」
「先輩のオチンチンは小さくて握ると手の平に入っちゃうから、五本指で摘まんであげるといいよ。それと川島が言うようにゆっくり扱しごいてやって」

 良一の言う通りに井上の五本指がペニスを掴むとゆっくりと上下に動き出しと、良一と井上の手が太腿の内側を静かに摩り始めたのです。

「太腿スベスベで男じゃないみたいだよ」
「勇樹先輩は女の子に生まれたほうが良かったかもしれませんね」

 男に触られるなんてイヤダ・・・しかも年下の中二におもちゃにされるなんて・・・でも・・・こんな酷いことをされて恥ずかしくて嫌で仕方ないのに・・・・二人に触られる太腿からは、ゾクゾクしたものがペニスに向けて押し上げて、井上にゆっくりと扱かれるペニスも僕の意志とは逆に彼の指の中でヒクヒクとした反応を繰り返してしまうのでした。

 僕のペニスは井上にそっと握られてゆっくりゆっくり動き続け、じわじわとペニスに痺れが湧きあがってきました。

「ハァンン、ハァンン、ハァンン、ハァンン、・・・・ヤダ、ヤダ、ヤダ・・・・こんなのヤダ手をとめてよ・・・ハァンン、ハァンン、ハァンン、こんなの恥ずかしい・・・」

 井上は寂し気にに潤ませた大きな瞳で僕を見詰め、謝りながらペニスをゆっくりと扱しごき続けるのです。

「ごめんなさい・・・恥ずかしい思いをさせてごめんなさい」

 放出を求めてペニス周辺にキュンキュンとしたものが突き上げてくるのですが、彼がペニスをフワッと掴んでゆっくりと扱しごくので、やめてほしいと願う心とは裏腹に、下半身がもっと激しく触ってと暴れるのでした。

 どうしよう、どうしよう・・・腰が動いちゃうよ・・・こんな恥ずかしい・・・男に射精をさせられるなんて嫌なのにどうしてなの?・・・アァァァ・・・どうしよう・・・気持ちよくなっちゃうぅぅぅ・・

 彼の指に少しでも押し当てるように、そしてもっと激しく扱しごかれるようにと腰を弾ませてしまったのです。

「アレレ・・・先輩は腰を動かし始めたよ、その恰好恥ずかしすぎて笑える。アハハハハ・・・」

「ずいぶん早く出そうだな15秒位じゃねぇ。アハハハハ・・・井上、先輩が射精しても手を放すなよ」

 良一と川島に笑われながら、後輩三人を前にしての生き恥の射精が始まりました。

 ビュッ!ビュッ!ビュッ!・・・激しく突き上げる快感と共に精子が勢いよく飛び散ったのです。

「ハッァ、ハッァ、ハッァ、ハッァ、・・・アァァァ・・・出ちゃう・・・見ないでお願いみないでぇぇぇ・・・イヤァ、イヤァ、イヤァ、見ちゃイヤダァァァ・・・」

 飛び散った後もドクッドクッと絞り出すように精子が出て、井上の指に垂れてべっとりと付いていました。

「スゲー!可愛い声出して腰振ったと思ったら、すぐ出ちゃったよ。チンコは小っちゃくても精子は凄い量だな」

 激しい羞恥と快感の余韻で体が小刻みに震えて止まりませんでした。

「先輩はオナニー禁止させていたんだよね。久しぶりだったので気持ち良かったでしょ。でもチンコはまだ勃起したままヒクヒク動いているよ、アハハハハ・・・」

 良一の笑い声を聞いていると悲しくなってきました・・・同性に二回も強制的に射精をさせられるなんて・・・一回目は良一でした。後輩からペニスを扱しごかれて恥ずかしくて嫌なのに、気持ち良くなって射精をしてしまった・・・今回も他校ですけど年下の中二のいじめられっ子に・・・女の子と手をつないだ事もないのに何で同性にこんな事ばっかりされるの・・・電車でおじさんに触られて、サウナでもおじさんに触られて・・・そして男子の後輩にペニスを扱しごかれて・・・

 射精しても勃起が収まらない・・・どうしよう・・・気が付くと井上が精子で汚れた手で勃起したペニスを掴んで離さないでいるのです。そして、謝りながらペニスを扱しごいていた目とは別の見下すような視線で僕を見ていたのです。

 井上の手で射精をしてしまった恥ずかしさから彼の視線を受け止められずに下を向くと、良一が掴んでいた僕の手を放して立ち上がったのです。

「先輩、まだ勃起したままですか?それじゃサウナから出られないじゃないですか、俺たちはもう出るから、彼に扱しごいてもらって勃起が収まってから出てきてくださいね」
「そうだね、俺ももう出るよ。井上!先輩のチンコを責任もって柔らかくして、精子もお前のタオルでふき取ってあげてサウナから出て来いよ」
「勇樹先輩はタオルなしで出てきてくださいね。できたら前は隠さないで来てほしいな」
「いいね!皆に見てもらって笑われるのも面白いね」

 二人はサウナから出て行き、僕の精子で汚れたペニスを摘まんでいる井上と二人になってしまい、今までとは違う恥ずかしさと気まずさが沸き上がって話すことができませんでした。

 すると井上が端正で可愛い顔を僕に向けると話しかけてきたのです。

「僕にオチンチン扱しごかれてどの位気持ち良かった?」
「そ、・・・そんなこと聞かれても・・・」

 答えることができずに恥ずかしくて下を向くと、井上は強引に顔を覗き込んでくるのです。

「僕の手にオチンチン擦こすりつけてきたでしょ、そして腰まで振ってさ。最後には女の子みたいね声出して良く恥ずかしくないですね。先輩はいつもあんなことばっかりされているの?下向いてないでさ、ちゃんと答えてよ」

 井上は自分の手で僕を射精させて女の様な恥ずかしい声を出させたことで、僕を完全に見下して接しだしたのです。

「僕もさ、下の毛が生えないで馬鹿にされているけど、先輩の歳位には生えていると思うんだよね。でも、先輩は16歳なのにツルツルだと、この先は生えてこないよね?これチョー恥ずかしいでしょ。それとさ、中二の僕にチンコ擦こすられて女みたいな声出すなんて僕は信じられないよ」

 さっきまで川島に虐められて悲しそうな眼をしていた井上にこんな事を言われるなんて・・・

「そんなこと・・・君だったら僕の気持ちが分かってもらえると思っていたのに・・・」
「先輩と僕は違いますよ。オチンチンだって僕の方が大きいし、脱がされたりして虐いじめられるけど、先輩みたいにチンコ扱しごかれて女みたいな声出して射精いたりはしないからね」

 ここまで蔑さげすまされても勃起は収まらずに、精子で汚れた井上の指で摘ままれたままなのです。

「僕は言われた通りに先輩のオチンチンを柔らかくしなくちゃいけないからさ、今度は摘ままないで握ってあげるよ。でも、小さいから手に中に隠れちゃうね。ハハハハハ・・・」

 蔑さげすんだ笑いを放ちながら摘まんでいたペニスを優しく手の平で包んできました。

「アァァァ・・・井上くん・・・そんな・・・」

 優しく握られたペニスは井上の手の平の中でヒクヒク動いてしまい、それに戸惑う表情を井上が笑みを浮かべて見詰めていました。

「オチンチンが僕の手の中でピクピク動くよ。早く扱しごいてほしいのかな?オチンチンが普通にならないと、サウナから出られないから早く扱しごいてほしいんですね」
「そ、そんな事ないよ。時間がたてば元に戻るから・・・お願いオチンチンから手を放して・・・二人きりでこんなの嫌だよ・・・」
「僕に任せて下さいよ。ちゃんとオチンチンを元に戻してあげますから」

 井上はまたもゆっくりとゆっくりと僕の顔を見ながら上下に動かし始めました。
精子で汚れた手は滑りやすくて摩擦がないため、手の中でヌルッ、ヌルッとペニスが滑り再びペニス周辺にジンジンしたものが沸き上がってきたのです。

「ウンンン・・・ハゥゥゥ・・・ダメだよ・・・二人きりでこんなのだめだよ・・・」

 いじめられっ子の井上にこんな恥ずかしい事をされて嫌なのに、ペニスにギュッと押し込まれるような痺れが湧きあがってくるのでした。

 オチンチンが感じるどうしよう・・・アァァァ・・・ゆっくりじゃイヤだ・・・もっと強く・・・触って・・・

 恥ずかしいけど出したい・・・出して気持ち良くなりたい・・・優しく握られてゆっくりと動く井上の手が歯がゆくなって、 後ろに両手をつくと腰を浮かせて手の平に擦こすりつけるように、激しく腰を動かしてしまったのです。

「アンンンン・・・アァァァ・・・こんな恥ずかしい・・ぼくどうしたいいか分からない」・・・アンアンアンアン」

 恥ずかしくても腰を振って井上の手の平にペニスを擦こすりつけなければいられませんでした。

「アハハハハ・・・僕の手の中で先輩の小っちゃいオチンチンが上下に動いていますよ。良く恥ずかしくないですね。アハハハハ・・・」
「恥ずかしい・・・恥ずかしいですぅぅぅ・・でも、でも・・・ハァ、ハァ、ハァ、ハァ・・・アン、アン、アン、アン、アン・・・」
「スゲーな、僕の手の中でチンコがピクンピクンしていますよ。そろそろ出ちゃうのかな?」

 こんな状況は心底嫌で直ぐにでもここから立ち去りたいのですが、下半身に突き上げてくる嫌らしくて恥ずかしい羞恥が僕を狂わしてくるのです。

「ハァハァハァ・・・ヤダヤダヤダ・・・また出しちゃうなんて・・・アァァァ・・・出ちゃうぅぅぅ・・・ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ・・・出る、出る、出る・・・ゴメンなさい手の中に出ちゃうよ・・・アン、アン、アン、アン・・・」

 腰の動きは自分では止めることができずに激しく振り続けてしまい、押し寄せる快感で恥ずかしい声を出しながら、彼の手の中に溢れるように放出をしてしまったのです。

「ウワッ!さっきより出たんじゃね、僕の手先輩の精子でベトベトになっちゃったよ」

 井上は自分のタオルで手を拭き終わると、僕の精子で汚れた下半身を拭始めたのです。

「勃起しても小さかったけどさ、普通の戻った先輩のオチンチンも恥ずかしい位に小っちゃくてかわいいね」

 僕は恥ずかしくて井上の顔を見られずに座ったまま、なすがままに体をタオルで拭かれていました。

「拭いたから出ましょうよ」

 二回も射精させられて、イク時の恥ずかしい声を聞かれた井上の顔を見ることができずに、なかなか立つことができないでいました。

「先輩、ひょっとして僕に照れているの?あんな恥ずかしい姿を二回もさせたのは俺ですから、僕の顔を見るのが恥ずかしい気持ちはわかりますよ。でももう出ますから立ってくださいよ」

 井上は右手でタオルを自分の股間に当てると、左手で僕の腕を掴みドアの方に進み始めました。

「前を・・・隠させて、見られたくない・・・恥ずかしいのはもう嫌だ・・・」
「片手が空いているから隠せるでしょ、オチンチンが小さいから片手で充分隠れますよ」

 井上に引きずられるようにサウナを出ると、良一からの次の恥辱が待っていたのです。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/27 (Sat) 09:54:07

ふと気が付けば、僕の視線は同じ教室で授業を受ける若菜さんへとくぎ付けになっていた。彼女は僕の視線にも気付かずに視線を黒板へとむけている。一体、どんなことを考えているのだろう。
 僕が彼女に惹かれるようになったのにはどんな理由があっただろうか。教室では明るくて、時々天然な発言をして弄られる。彼女はそんな人間だ。
 彼女のことで、一番記憶に残っているのは無防備にしゃがみこんだ際に見えてしまった花柄のパンツ。それを見てしまった一日は、ずっと勃起を抑えきれなかったことを覚えている。当然というか、家に帰ってから二回射精した。あの時は、人生で一番出たような気がする。
 あの日以来、僕は彼女で何度もオナニーした。あまりにも我慢できない日には学校のトイレにこもってオナニーしたこともある。
 彼女とセックスできたらどれほど気持ちいいことだろう。いや、セックスできなくとも構わない。彼女に僕のオナニーを見てもらうだけでもいい。
 それどころか、僕のペニスを見てもらうだけでもいい。
 ただ一目見てもらうだけでも、僕の一生もののオカズになることは間違いなかった。
 しかしながら、そんな機会が訪れるはずもなくて。僕はただ悶々とした学生生活を送るのだった。


 僕の学校では、多くの学校がそうであるように、プールの時間と言うものが存在する。
 その時間は、天国でもあり、地獄のようでもあった。
 僕のような泳げない人間からすればプールで泳ぐなどと言うのは狂気の沙汰であり、無様な姿をさらす羞恥は耐えがたいものがある。
 しかし、それでも我慢してプールで泳ごうと思えたのは、すぐ近くで女子も同様に泳いでいるからである。体育の授業は建前上男女別と言うことになっているが、プールの授業は別々にしたところでプールサイドが広くない以上ほとんど同じ場所で授業を受けているようなものだ。
 よって少し目を動かせばすぐそこには若菜さんが居た。
 紺色のスクール水着を着用した彼女は、ぽたぽたと水を滴らせながらプールサイドを歩いている。歩くたびにわずかに胸の肉が揺れているように見え、僕は興奮を抑えるのに必死だった。
 彼女をじっくり観察してしまえば僕は勃起してしまう。いかに僕のペニスが小さいとはいえ、勃起してしまえば誰かに見つかってしまう。そうなれば僕はこの場の全員から糾弾されることになるだろう。しかし、彼女から目を離すことはそれこそ耐えがたかった。
 勃起を抑えつつ、彼女を観察する。矛盾をはらんでいたがそれしか方法はなかった。
 端まで泳ぎ終えた彼女が、プールから上がってまた元の位置に戻る。その間数十秒ほどだが、僕にとってはそれはほんの数瞬のように感じられていた。
 水を含んだスクール水着が彼女の体にまとわりついている。それによってボディラインはより強調され、もともと大きな胸がより大きく見えた。そして転ばぬよう小走り気味に走る彼女の胸は勢いよく上下に揺れた。
 もはや勃起は抑えきれない。そう察した僕は真っ先に体育教師の下へと小走りに近付いていった。
「すいません、ちょっとハラが痛いんで……トイレ行ってきていいですか?」
 教師はそれを疑う様子もなくすぐに了承した。
 プールサイドにある階段を降りて行ってすぐ、そこにトイレがあることを僕は知っていた。一度も行ったことは無かったが、行ってみればどこがトイレなのかはすぐに分かった。
 正面の壁には赤色と青色の扉が並んでいた。赤色の扉には女性用、青色の扉には男性用と黒い文字で描かれている。
 これで男女共用であったりしたら僕はトイレで彼女を待ち構えてやりたかったのだが……僕は、やや肩を落として男性用の扉を押し開けた。その際、後ろの階段から誰かが降りてくる足音を聞いた気がした。
 トイレの中は薄暗い。入口からすぐの場所にあるサンダルを履いて中へと入る。こちらの扉が閉まってしばらくすると同様の音が壁の向こう側から響いてきた。どうやら、女子の誰かがトイレに来たらしかった。
 ……実のところ、ここに来るまでの間に勃起する気配はすっかり薄れてしまっていた。むしろ濡れた体で風にさらされたせいで僕のペニスは寒さに縮こまっている。
 オナニーのつもりで来たが、とりあえず小さい方を済ませることにしよう。
 小便器に目をやると、そこにはあまり嬉しくない光景が広がっていた。この学校が古いことが関係しているのか、小さな丸い便器が並んでいる。このタイプの便器では用を足している最中、隣の人間から丸見えだ。女性に見られるならともかく、野郎に見られたところで嬉しくとも何ともない。
 便器の前に立つと、ちょうど隣に正体不明の扉があることに気が付いた。壁と同色に塗装されたその扉が何の意味があるのかは分からないが、こちら側からは鍵がかかっていて開けられそうになかった。
 まあ扉のことは良いだろう。幸い今はここに誰もいないから見られる心配もない。とにかく用を足そう。
 水着の前を引き下げる。しかし濡れているせいと紐を固く縛ったせいで前だけ下げるというのは非常に難しい。
 僕は注意深く左右を見渡して、水着をゆっくりとペニスが露出するまで下げることにした。そのうちにぴょこんと僕のペニスが顔を出した。いや、すっかり皮に覆われて顔は隠れているのだけど。
 小さな包茎のペニスが、寒さのせいでさらに小さくなっている。まるで小学生のようなモノに我ながら情けなくなった。
 そしてペニスを右手の人差し指と親指で挟むように持ち、僕は尿が出るのを待っていた――

 ――次の瞬間、かちゃりと何かが動く音がした。
 それは僕の隣から聞こえてきた音で、目を向ければ隣にあった扉がゆっくりと向こう側に遠ざかっていくのが見えた。
 そして、開かれた扉の先には、あの若菜さんが立っていたのだった。

「……え、え?」

 彼女は状況を理解できていないのか、僕が居たことに驚いているようだった。そして、僕もまたこの状況に混乱していて、ただそのまま立ち尽くしていた。

「宮下、くん? ……あっ」

 当然の帰結として、彼女の視線がゆっくりと下方向へと下がっていく。そして、その表情を見れば僕のペニスを視界に収めたであろうことは明白であった。
 彼女は泣き笑いのような表情を浮かべて、頬を紅潮させると、わずかに後ずさった。

「あ、ごめ、その私――」

 彼女の視線が僕のペニスに釘付けになっている。こんな状況でも僕のペニスは縮こまったままだった。先まですっぽりと皮を被ったままで――

「この扉がどこに繋がってるのか気になって――」 

 次の瞬間、僕のペニスの先から液体が放たれた。通常であれば勢いよく放たれるはずの尿が、包茎の皮のせいでぼたぼたと便器の上に落ちていく。

「わ、若菜さん……みないで……」

 咄嗟にそう言ってしまったが、むしろ僕は見てほしかった。僕の、いちばん恥ずかしい部分を彼女に余すことなく見ていてほしかった。

「……あ、ごめんね!」

 彼女はそう言ったが、かといって目を瞑るわけでも目を手で覆うわけでもなく、不思議なことにそのまま僕のペニスから尿が出る一部始終を眺めていた。
 数十秒か、あるいは数分経ち、尿はすべて出尽くした。
 僕はペニスを振って雫を切った。

「あ……」

 その時にわずかに皮が剥け、僕の亀頭が顔を出した瞬間、彼女はわずかに声を漏らした。
 彼女にずっと見ていて欲しい気持ちはあったけれど、出し終わった後もペニスを出したままでは僕の方が露出狂に思われてしまう。僕は水着に手を掛けると、勢いよく引き上げた。

「あ、れ?」

 しかし、水着は中々上がらなかった。脱ぐ際にクルクルと巻く形におろしてしまったことが災いしたのか、水を吸ったことによる摩擦も相まって中々水着を上げられず――僕は思わずその場にしりもちをついた。
 彼女の方へ短小で包茎なペニスを向け、M字開脚の姿勢で。

「だ、大丈夫!?」

 優しい彼女は僕が転んだことを心配して駆け寄ってきてくれた。そして、僕に向けて手を差し出す。しかし、その視線は僕のペニスに向かっていた。

 僕は彼女の手を取って立ち上がった。ペニスを隠すことなどは全く考えなかった。

「その、ごめんね。おち……見ちゃったけど、どうか気にしないでね」

 四苦八苦の末水着をきちんと履けたころ、彼女は僕にそう言った。気にしないわけがない。同年代の女性、しかもあの若菜さんにアソコを観られてしまったのだ。きっと、これは僕の一生のオナネタになるに違いなかった。

「えっと、このこと、誰にも言わないでくれるかな……?」

 一応、彼女の過失と言うことになるのだろうが、しかしそれでもこんなことを言いふらされてしまっては僕の学生生活は終わったも同然だ。僕は何とか誰にも言わないでくれるという約束を取り付けなければならなかった。

「大丈夫! 絶対いわないから安心して」

 少し経って彼女がそういった瞬間、僕は安堵のため息を吐いた。一応、そう言ってくれるだけで安心できる。

「その、ちっちゃいことは悪いことじゃないと思うし、ほ、包茎? だって手術で治るらしいから……大丈夫だよ!」

 一瞬、彼女が何を言ったのか僕には理解できなかった。
 しかし数秒で自体を把握した。どうやら、彼女は僕が短小で、包茎だということを誰にも言いふらされたくなくて彼女を説得しているのだと思っているようだ。

「あ、えっと、そうじゃなくて……」
「えと、それに、か、かわいい? と、思うから!」

 彼女はそれだけ言い残すと、風のように去っていった。

 彼女が去ってしばらくして、僕はもう一度水着を脱ぎ、その場で二回射精した。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/28 (Sun) 12:25:20

 あれから変わったことと言えば、時折若菜さんと目が合うようになったことくらいだろう。目が合ったことが分かるとすぐに目をそらしてしまうのだが、あれは間違いなく僕のことを気にしている様子だった。もしかすると彼女は僕のペニスを想像しているのかもしれない。
 一度そう考えてしまえば彼女の想像を妄想してオカズにするようになってしまった。
 あの若菜さんが僕の小さなペニスのことを考えているかもしれないだなんて、少し前には空想でしかなかった。しかしながら、今では空想ではなくなったのだ。
 そのせいで、僕は教室で彼女を見るだけで勃起してしまうようになった。
 そして、そのうちに僕は彼女にもっといろいろな部分を見てもらいたいと考えるようになったのだった。
 一週間前のあれはいわば完全な事故にすぎない。あれほどの幸運は人生で一度訪れるか訪れないかと言ったところだろう。であるならば、幸運を自らの手で引き寄せる他ない。
 よって僕は計画した。彼女にまたペニスを見てもらう方法を。
 きっとそれは馬鹿なことなのだろう。一歩間違えば僕が豚箱行きだ。しかしながらこの溢れんばかりの欲望を抑える方法を、僕は知らなかったのである。
 そこで一つ重要なのは彼女に見てもらう際勃起しているか、あるいは勃起させないでいるか。
 前者の場合事故だと思ってもらえない可能性が高くなるだろう。僕が蜘蛛の如く彼女のことを待ち構えていて、そのうえでペニスを露出させているのだと彼女側に伝わってしまう可能性がある。
 すこし考えたが、ひとまずは勃起させずに見せることにしようと決めた。きっとこれから先何度もチャンスは訪れる。だから安全な方法でまず確かめるのだ。
 この前から今までにかけて分かったことは、若菜さんはそれなりに口が堅いということ。そもそも今まで教室で下ネタをしゃべっているところは見たことがないし、そういった話が振られても適当に躱している節がある。
 そう考えてみれば、彼女にペニスを見せるのは割合安全な方だろう。これがクラスに居る女子――千夏などであれば僕の醜態は瞬く間に周知のものとなるに違いない。千夏は口の軽いギャルっぽい女子で、下ネタだろうが何だろうが簡単に口に出す。……包茎がどうのとか話していたときはまあちょっとオカズにさせて貰ったこともあるけれど。
 ともかく若菜さん一人にだけ見せつけるにはどうしたらいいだろう。僕は色々と思案して、ある一つの策を思い至ったのであった。
 それは名付けて『怪我の功名』である。
 説明すると、まず僕の学校には掃除の時間と言うものがある。昼休みの後の十五分間にわたって行われるもので、クラスの人間たちはそれぞれ分担が決まっている。
 その分担とはトイレ、教室、廊下、美術室、保健室の五つであり、その中でも保健室は特別だ。保健室は部屋自体が狭いし、そもそも色々な事情があって生徒の仕事はほとんどない。そのため人員が一人しか配置されない。
 そしてここが最も重要なポイント。今週一週間は若菜さんがその保健室担当なのである。これを悪用しない手はなかった。


 昼休みが終わるまであと七、八分。僕は保健室へと到着した。白い清潔な扉が不潔な僕を拒んでいるかのように思えた。もちろんそれは錯覚で、僕自身のなけなしの良心がそう思わせているのだろう。
 これから行う計画は何度も頭の中で予習したが、それでも心臓は早鐘のごとく打っていた。

「失礼します」

 そう言って保健室の扉を開くと、そこには養護教諭が一人だけ椅子に座っていた。周りを見渡しても他には誰も見当たらない。第一条件クリア。僕は心の中でガッツポーズをした。

「はーい、どうしたの?」

 笑顔で迎え入れてくれたのは養護教諭の岸田あゆみ先生だ。優しさがそのまま形を成したかのような柔和な顔立ちをしていて、生徒の間でも時折名前があげられるほどの美人である。
 もし養護教諭があゆみ先生でなければ、僕はこの計画を実行することはなかったに違いない。

 これから、僕はあゆみ先生に適当に嘘をついてペニスを診察してもらう。そして、そのまま掃除の時間になればあの若菜さんが保健室に入ってくるだろうから、二重にペニスを見てもらうことになる。計画に穴は多いが、運よくことが運べば二人の女性に僕のペニスを見てもらえる。この計画を思いついたときは興奮のあまり寝られなかった。
 あゆみ先生の優しさを利用するようでわずかに心は痛んだが、しかしそれでも計画は変更しない。

「あの、すいません……その……」

 僕はわざと歯切れ悪く言った。直球で本題に入っても良かったが、あまりにも思い切りが良すぎると疑われてしまうのではないかと思ったからだ。きっとあゆみ先生なら生徒を信じてくれるだろうとは思っていたが、念には念を入れておく。

「えっと、どうしたの? どこか怪我したとか?」
「実は……」

 読み通りあゆみ先生は僕を心配しているようだった。先ほどまで浮かべていた笑みはなりを潜め、心配そうな顔で僕のことを覗き込んでいる。そこで僕は努めて深刻そうな顔を浮かべて、小声で話した。

「えと、ぺ、ペニスが痒いんです……」
「あ、え、それは大変だね! 大丈夫かな」

 それを聞くとあゆみ先生は驚いた表情を浮かべてあたふたと落ち着かない様子になった。

「……どんな風に痒いの?」
「えっと、先端? の方が痒いんです」
「先端、えーっと、その、粘膜の辺りのこと?」
「多分そうです」

 おそらく先生は、亀頭のことを言っているのだろう。誤魔化し、ではないが女性がぼかしてでもペニスのことについて話しているというのは、少しばかりくるものがある。

「病院には行ったの?」
「行ってません……病院に行くとなると、親に言わないといけないじゃないですか。その、それはなんだか恥ずかしくて」
「そっかぁ」

 普通の人間なら、他人に話すよりは親に話す方が恥ずかしくないのではないか、と多少でも疑いを持ってしまいそうなものだが、あゆみ先生は何の疑いもなくこれをすんなり受け入れてしまった。

「どうだろう、傷とかできてたりするかな? もしかしたらそこからバイキンが入ったりしたのかもしれないね」
「傷、ですか。自分でも見てみたんですが、よくわからなくて……
 そうだ、自分で見てもわからないので先生、ちょっと見てもらえませんか?」
「……え!? あ、うーん」

 あゆみ先生は一瞬硬直し、しかしすぐに持ち直して口を開いた。

「そうだなぁ……どうなんだろう」

 しかしそう言うと、あごに手を当て考え込んでいる様子でしばらく黙り込んでしまった。嫌悪とかそう言った表情はいまのところ見られず、真摯に考えてくれているようだ。

「あ、いや、別に私が見たくないっていうわけじゃないんだよ? ただ、どうなんだろう、保健の先生として……」
「お願いします! どこか変なところがないか見てほしいんです!」

 僕は、気が付けば先生ににじり寄ってそう言っていた。大声と言うほどではないが、それなりの声量が出た。なぜだか、ここで強く押していかなければ、完全に拒否されてしまうだろうという直感が僕の中にあった。

「……うん、じゃあちょっとだけ見させてもらおうかな」

 そして、あゆみ先生がそう言った瞬間、僕はもう崩れ落ちそうなほど先生に感謝した。先生が、生徒想いの良い先生で居てくれて本当によかった。そうでなければ、僕はただ性欲を滾らせたまま家に帰ることになっていた。
 部屋の時計を見上げれば掃除の時間まであと五分。交渉は長い時間掛ったように思えたけれどほんの二、三分の出来事でしかなかった。このまま順調にいけば、若菜さんにも上手く見せられるだろう。

「じゃ、じゃあよろしくお願いします」
「あ、ちょっと待っててね」

 あゆみ先生は立ち上がり窓に近付くと、勢いよくカーテンを閉めた。僕のことが外から見えないようにという配慮だろう。
 そしてそのまま入口に近付いていくと、かちゃりとカギを閉めた。そう、カギを閉めたのである。間違えて生徒が入ってこないようにという極めて常識的な配慮だった。
 僕は落胆した。これでは若菜さんに見てもらうことが出来ない……しかしながらその落胆もほんの数秒のことだった。それはあゆみ先生に見てもらうだけでも十分に幸福なことだと気づいたからだった。

「それじゃ、そこに座って」

 促されるまま白いベッドの縁に腰かける。

「うん、じゃあズボンを下ろしてくれるかな」
「分かりました」

 ベルトを外し、ズボンのチャックを下ろす。そして、そのまま一気にズボンを足首まで下げた。すると履いていたトランクスが姿を現す。
 あゆみ先生の視線がトランクスの中央部に集まっていることを感じた。このままトランクスを下ろせばあゆみ先生の視界の中には僕の包茎ペニスが現れてしまうのだ。海綿体にわずかに血液が集まっていくのを感じる。まずい、このままでは勃起してしまうかも――

「――パンツも、下ろして」
「は、い」

 言われるがまま、僕はトランクスを引き下げた。

「あ」

 出てくる瞬間、僕のペニスが僅かに揺れた。先っぽまで皮を被っているのは相変わらずで、大きさが先生の親指ほどしか無いのもいつも通りのことだった。
 そんなペニスを見て、先生の顔は若干桃色に染まり、その表情はわずかな笑みを浮かべたまま固まった。
 先生はこれを見てどんな風に思ったのだろうか。小さいとか、包茎とか、そう考えて、心の中で僕をあざ笑っているのだろうか――

「じゃあ、よく見させてもらうね……」

 ――先生は僕をあざ笑っている様子はなかった。ただ、女神のような微笑を浮かべるのみである。

 あゆみ先生の顔が僕のペニスに触れそうなほど近づいてくる。余った皮が見苦しい包茎ペニスを次の瞬間口に咥えてしまうのではないかと思うほどの近さでじっくりと調べている。

「あっ……」
「ん? 大丈夫? 痛かったかな」
「だ、大丈夫です」

 突然あゆみ先生の白魚のような指が僕のペニスをつまみ上げた。余った皮の先っぽを無造作に指で挟んで持ち上げている。日頃の皮オナニーによって鍛えられた包皮は、それだけで射精してしまいそうなほどの快感を覚えてしまった。
 そうなってしまえば当然、僕のペニスはむくりと頭を持ち上げ、瞬く間にすっかり勃起してしまった。あゆみ先生はその一部始終を目の当たりにして、顔をさらに赤くしている。

「ごめんなさい!」
「き、気にしないで。若い男性なら当然だから」

 勃起している最中も、あゆみ先生は驚愕しながらも僕のペニスの皮を離すことはなかった。その刺激のあまりの気持ちよさに勃起の勢いはフルを通り越して限界突破している。しかしこの時に至っても大きさ自体は勃起する前とほとんど変わらないのが悲しくもあった。

 ペニスは、ピクピクと先生の指の間で独立した生き物のように脈動している。しかし健気なあゆみ先生は勃起に物怖じせず、ペニスをあちこちにまげて上下左右様々な方向から傷を探してくれている。
 正直に言って、僕のペニスは何時射精してもおかしくない状況だった。ほんの少しのきっかけがあれば、あるいはきっかけなどなくともこのままの状態で居ればものの数秒で勢いよく精液を噴き出すことだろう。
 そして、その射精感が頂点に達しようとしていたとき――突如として、あゆみ先生はその手を離してしまった。もしかすると、僕の射精を感じ取ってその前に手を離したのかもしれない。
 僕はその落差に混乱し、射精できなかった切なさにペニスを滑稽にひくひくと揺らす。

「うーん、傷らしきものは分からないなあ。……あ、ちょっと待って、今拭くね」

 僕のペニスの先から、我慢汁が僅かに漏れ出していた。それは一滴の雫となってとろりと地面に向かって伸びていく。
 あゆみ先生は近くにあったティッシュボックスから一枚ティッシュを引き抜くとその我慢汁が地面に落ちないように受け止め、そのまま僕のペニスの先っぽをゆっくりと拭った。

「えっとどの辺りが痒いんだったっけ?」

 僕があゆみ先生に欲情して、射精してしまいそうになったということにきっと先生は気付いているだろう。それなのに、そんなことはまるで無いこととでも言うかのようにあゆみ先生は言う。多分、優しいあゆみ先生は僕の方が恥ずかしいのだとでも考えているのではないだろうか。

「このあたりです」

 相変わらずピクピクと動くペニスの亀頭の部分を、僕は円でなぞるように指さす。勃起していても、先っぽまで僕のペニスは皮を被っていた。
 おそらくあゆみ先生も包茎のことが気になったのだろう、ペニスの根元を持ってしげしげと亀頭部を眺めた後、上目遣いに僕の方に視線をやった。

「ここ、皮は剥ける?」
「一応剥けます」
「じゃあちょっと剥くからね。痛かったら言ってね」

 あゆみ先生は右手の人差し指と親指でペニスの先端を挟み込むと、そのままゆっくりと下に下ろし始めた。

「大丈夫?」
「……は、はい」

 皮が剥け、次第にピンク色の亀頭が顔を出してきた。亀頭はすっかり我慢汁に塗れていて、てらてらと保健室の明かりを反射して光っている。そしてあゆみ先生の指が亀頭の真下まで移動すると、すっかり僕の亀頭の全体が露出していた。
 あゆみ先生がゆっくりと皮を下ろしてくれたおかげで何とか射精はせずに済んだが、我慢汁はどくどくと流れ出てきている。それが少し恥ずかしかった。

「拭くねー」

 もはや慣れた口調でそう言うとあゆみ先生はペニスの先をティッシュで拭った。
 そのティッシュを捨てるため先生が手を離した瞬間、僕のペニスの皮はずるりと元の位置に戻っていってしまった。その様子があまりにも情けなかった。先生はすこし面食らったようだがまた先ほどと同様にしてゆっくりと皮を剥いてくれた。

「うーん、ちょっと汚れが溜まってるかな」

 見下ろせば、亀頭の周りには白っぽい恥垢がところどころついている。あゆみ先生がそれらを指さして僕のことを見上げた。

「傷らしきものは見当たらないし、もしかするとこうして汚れが溜まってるのが痒みの原因かもしれないね」
「傷は無かったんですか、良かった……」

 まるで安堵した風を装って僕は呟いたが、そんなことはどうでも良かった。先生の非常にゆっくりとした皮コキによって、射精はできないのにも関わらず僕のペニスは異常なほどに疼いていた。早く射精したい。自分で扱いてでもいいから一刻も早く精液を吐き出したくて仕方がなかった。

 できることなら、あゆみ先生の見ている前で射精したい――

「この汚れも拭いとこっか」

 あゆみ先生はそう言うとガーゼを取り出して、何かしらの液体で湿らせると、僕の亀頭をなぞり始めた。僕の小さなペニスの皮を左手で抑えつけて、右手に持ったガーゼをくるくると亀頭の周りを回転させる。

 僕は、皮オナニー以外のオナニーをしたことがない。それは重度の包茎と長年の皮オナニーによって亀頭があまりにも敏感すぎるためだ。

 そんな部分をガーゼなどで拭かれてしまえばどうなることか――

「あ、先生! ごめんなさい!」
「ど、どうしたの……!?」

 いきなり謝り始めた僕に、先生は困惑しながら顔を上げた。その際ガーゼが亀頭をひときわ強く撫ぜ、それがとどめとなった。

「……きゃっ!?」

 僕の体が勢いよく反応すると、先生が小さく悲鳴を上げた。きっとそれは僕の射精の瞬間を目の当たりにしてしまったためだろう。
 ドクドクと僕のペニスが力強く脈打つ。そしてある時ひときわ強く脈打つと、その瞬間ペニスの先端から白濁とした精液が勢いよく吐き出される。
 初めのそれは真っ先に目の前に居た先生の顔に当たった。精液が先生の花から額に掛けてべったりと張り付いている。先生は驚きに眼を瞑り、口を堅く閉ざしている。

 あまりの気持ちよさに僕は腰が抜けてしまいそうだった。射精は何十秒も続いているのではないかと思うほど長く続き、ペニスは二度、三度と次々精液を放出していた。
 しばらくしてようやく快楽の波が収まると、僕はようやく我に返った。

「せ、先生大丈夫ですか!?」
「大丈夫、大丈夫だから」

 あゆみ先生はティッシュを二三枚引き抜くと、自分の顔を念入りに拭いた。

「どう、顔にまだ着いてる?」
「大丈夫です、全部取れてます」
「えっと……」

 精液のついたティッシュを手のひらに乗せたまま、先生は少し黙り込んで、それから口を開いた。

「ごめんね」

 意外なことに、先生の口から最初に放たれたのは謝罪の言葉だった。

「その、加減がよくわからなくて、恥ずかしい思いさせちゃった……」

 先生は、僕をどうこう思うよりも先に、自らに非があったと考え謝ってきたのだ。僕はその姿に賢者タイムも相まってとんでもない罪悪感を覚えてしまった。僕はなんて罪深き男なのだろう。

「そんな、全然恥ずかしい思いだなんて……その、むしろ気持ちよくてよかったっていうか!」

 一体僕は何を言っているのだろう。こんなことを言ったら気持ち悪がられてしまうだけなのに――

「そっか、アハハ」

 ――先生は気持ち悪がったりはしなかった。むしろ僕の言葉に安心し、笑ってしまっている。

「って、ああ!」

 笑っていた先生が突然そんな声を上げた。視線は僕のペニスよりもさらに下の方へと向いている。釣られて僕も視線を下におろす。
 そこには、僕の大量の射精のあおりを受けたトランクスと学生ズボンがあった。

「精液がズボンに……」

 先生は直ぐに僕の足元からズボンとパンツを引っこ抜くと、小脇に抱えて立ち上がった。

「五時限目もあるから精液が付いたままじゃ不味いよね、すぐに洗ってあげるから待ってて。掃除の時間中には洗濯も乾燥も終わらせてあげるからね!」
「え、その間僕は何を着ていれば……」
「あ、そっか……ここには着替えもないし……とりあえずこのタオルを腰に巻いてベッドに座って待っててもらえるかな」

 足に着いた精液をふき取ってから、手渡されたほんの小さなタオルを何とか僕は腰に巻き付ける。そのタオルはあまりにも頼りなかったが、僕の小さなペニスならかろうじて隠してくれていた。

「掃除の子には病人が寝てるって言っておくから、カーテン閉めておいてね!」

 あゆみ先生は最後にそう言い残すと、さっそうと保健室から出て行ってしまった。

 ……ん? 先生は最後になんて言ったっけ。

 ふと時計を見上げれば、ちょうど掃除の時間だった。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/29 (Mon) 14:07:33

 ペニスがゆっくりと勃起を始めていた。あゆみ先生に向けて大量の精液を吐き出したばかりだというのに、今度は別の女性に期待して射精の準備を始めている。

 もはや後のことなどどうでも良かった。とにかく、今はすぐ近くに居る彼女に僕のペニスを見てもらいたくて仕方がない。
 しかしどうやって見てもらおう。このままカーテンを開けて、はいどうもとペニスを露出しながら出ていったのでは僕はただの変態野郎だ。なんとか怪しまれることなくあくまで自然の帰結として僕のペニスを見せなければならない。

 ベッドの端に腰かけて、僕は今までにないほど深い思案を始めた。無数の考えが頭の中を駆け巡り、そのどれもが自らによって否定されていく。どのような方法でも、自分からここを出て行ったのでは、不信感を抱かれるのは間違いない。
 僕が深い思考の海におぼれていると、掃除機の音が止まった。さて掃除機をかけた次は何をするのだったか。たしか、保健室の中のゴミをゴミ捨て場に持っていくのが仕事だったはずだ。耳を澄ませばその通りビニール袋を触っているようなガサガサという音が聞こえてきた。ゴミ箱の中からゴミ袋を引っ張り出しているのだろう。

 ビニール袋を持っているらしい千夏さんが、ゆっくりとこちら側に近付いてくる。そしてカーテンの目の前で足を止めた。ゴミ箱はこっちの方にもあったのだったか――

「ベッドのとこのゴミ箱の中身回収させてもらいますねー」

 突如としてカーテンが勢いよく横に引かれ、薄暗かったベッドが明かりに照らし出される。それはつまり僕自身が彼女の前に姿を現すことを意味していた。
 千夏さんは背が低く、華奢な印象を受ける。僕も背の高い方ではないけれど、彼女は頭一つ分僕よりも小さかった。髪型はショートカットで、ヘアピンを使って前髪を左側に寄せている。そこからは額が大きく覗いていて顔が良く見える。顔立ちは幼げで、やんちゃな感じだ。

「あっ、宮下君じゃん。何してんの?」

 彼女は僕のことを見て少し驚いたようだったが、しかし直ぐにそう言った。彼女とはあまり話した記憶は無かったが、名前を憶えられていることが少し不思議だった。こういうクラスの中心となるような人物は人の名前を覚えることが得意なのだろうか。

「ちょっとね……」

 もちろん本当のことなど言えるはずもない。僕は適当に誤魔化して口をつぐんだ。
 この時なぜだか僕は失念していたが、彼女の視線が下に降りて行ったときタオル一枚の姿だということを思い出した。

「え、なにこれ。なんでタオルだけなの?」

 その姿が千夏さんの好奇心を刺激してしまったようで、彼女は僕に顔を近づけてそう聞いてきた。

「えっとその……」
「もしかしてえ、おしっこ漏らしたとか?」

 僕がもごもごと言い訳を考えていると、彼女はいたずらっぽい笑みを浮かべた。口が三日月の如く歪み、心の底から僕のことを嘲笑している様子だった。

「さっきあゆみ先生が服みたいなの持ってたのって、そう言うことだったんだぁ」

 否定はしなかった。否定したとしても、説得力のある言い訳は他に思いつかないだろうと考えたからだ。
 何も言わないのをいいことに彼女の視線は僕の顔とタオルとの両方を何度も行き来し、そのたびに笑みは深まっていった。

「……ま、いいや。あのさ、ゴミ箱どこだっけ?」
「べ、ベッドの下だったと思うよ」
「そっか」

 ゴミ箱は、僕が腰かけているベッドの枕があるあたりの下に置いてある。小さな蓋が付いたタイプのゴミ箱で、ビニール袋ががセットされているはずだ。
 千夏さんは僕の隣の辺りでしゃがみ込むと、ベッドの下へと手を伸ばした。
 その時、僕は思わず唾を飲み込んだ。この角度だと、ほんの少し僕が足を開いたら、彼女に対してペニスが丸見えになるということに気が付いてしまったからだ。そしてその瞬間、僕の頭は一つのことしか考えられなくなっていた。

「あ、あのさ」
「なに?」

 僕は千夏さんに呼びかけ、その注意を引いた。そして、気付かれないよう徐々に足を開いていき、さらに彼女の方向へと体を向ける。これで、彼女から僕のペニスは丸見えになっているに違いない。
 事実、彼女の目線は明らかに僕のペニスの方へと向いていた。
 僕の足が完全に開き切ると、もはやタオルは防壁としての仕事を完全に放棄してしまっていた。千夏さんの視界どころか、僕の視界の中にさえその粗末なペニスの先端が頭を出している。異常に余った包皮が、重力にしたがってわずかに下へと垂れていた。

「掃除の時間って、いつまでだったっけ……」

 何食わぬ顔をして、僕は心底どうでもいいことを呟いた。この言葉にもちろん意味はない。ただ、呼びかけたことが出来るだけ不自然に思われないために言っただけのことだ。

「……ていうかさあ、宮下クン。気付いてないと思うけどぉ……丸見えだよ」
「え!?」

 千夏さんが小さな声で言う。同時に彼女の小さな人差し指が僕のペニスに向けられていた。

「ご、ごめん!」
「別に良いケド……ん?」

 わずかに目を細めて、彼女は僕のペニスに顔を近づけた。僕は反射的に足を閉じてしまいそうになったが、意識して開いたままを維持する。なんとなく、このまま見せつけていても大丈夫なような気がした。

「え、ちょっとまって……めっちゃちっちゃくないこれ!?」

 彼女は目を完全に僕のペニスに固定して、時折僕の顔を見上げながら言った。右手を少し上げて、人差し指と親指で僕のモノのサイズを表現している。見る限り、その指の幅は彼女の指よりなお小さい。

「超小さいじゃん、私の親指くらいしかないんだけど!」

 どうやら僕のペニスが常識外れに小さいことに気が付いたらしい。驚きの声を上げ、まじまじと僕のペニスを観察し始めた。

「しかもめちゃくちゃ皮余ってるし! ここまでヒドイ包茎って初めて見た……」
「ちょ、ちょっとまって……」

 僕は、形だけペニスを隠そうと足を閉じようとした。しかしながら、不思議なことに途中から足に力を入れても閉じなくなって、なぜかと視線をやればそれは千夏さんの両手が僕の両足を抑えていたからだった。

「待って待って! もうちょっと見せてよ!」
「え、あ……」
「いいでしょ、減るもんじゃないし!」

 彼女はそう言うと僕のペニスに吐息が掛かるほど顔を近づかせてきた。そしてタオルを引っ掴むと、力任せにそれをはぎ取ってしまった。僕は咄嗟の出来事に反応できず、ただ無抵抗にタオルを明け渡してしまったのである。無論、反応できていたとしてもタオルは渡していただろうけれど。
 タオルが失われ、ペニスにもしっかりと照明の光が当たるようになったため、きっと千夏さんからはより見やすくなったことだろう。

「へぇー……これ、私の弟のよりちっちゃいよ」
「ほ、本当?」
「本当だって。あと弟のちんちんもまだ皮被ってたけど、亀頭見えてたよ。宮下君のはそれよりだいぶヒドイ……」

 ……弟。弟って何歳なのだろう。これで小学生だったりしたらお笑いだ。小学生以下のペニスを見せて僕の男の尊厳はボロボロだ。

「てかさ、これって皮剥けるの?」
「一応は、まあ」
「ふーん……じゃあカセイホウケイなんだ」

 少し不穏な空気を感じて、僕は無意識に腰を引いた。
 しかし抵抗に甲斐は無く、千夏さんの手がすっと伸びてきて僕のペニスの皮の先端を摘まんだ。あゆみ先生のような遠慮はそこには全くありはしなくて、むしろ力づくで摘ままれたせいで僕の皮は痛みに悲鳴を上げた。
 ぐいぐいと彼女は全く遠慮せずに縦横無尽にペニスの皮を引っ張る。そのたびに皮が二、三センチは伸び、また縮むのを繰り返す。

「え、これめっちゃ伸びる! 包茎の皮ってこんな伸びるんだ!」
「あ……あ……!」

 無造作なその行為に、僕のペニスからは鈍い痛みが脳へと伝わってきていた。しかし、その痛みがむしろそこから伝わってくる快感をより増幅させていた。引っ張られるたび、僕の体は気持ちよさに打ち震える。

「こんな風にしてたら包茎悪化しちゃうかもねぇー」

 千夏さんはいたずらっぽい笑みを浮かべて引っ張り続ける。その表情から僕の包茎を馬鹿にしていることは間違いなかった。
 こんな状況で我慢できるはずもなく、ものの数秒で僕のペニスはすっかり勃起した。

「……なんか硬くなってるんだけど」
「ご、ごめん……」
「てか、もしかしてこ・れ・で・ボッキしてんの!?」

 これで、って言うのは一体どちらを指していたのだろう。僕のペニスが小さすぎて、勃起してもサイズが小さすぎることを示しているのか、あるいは皮を引っ張られたせいで勃起してしまったことを言っているのか。

「ちっちゃすぎて硬くなってなきゃ気付かなかったかも……」

 どうやら、前者だったらしい。
 千夏さんは僕のペニスの皮を引っ張って真上に向けて、その隣にもう片方の手の人差し指を立てた。その細くて白い人差し指は、僕の完全に勃起したペニスよりも明らかに長かった。

「やば……」

 それを確認すると、彼女は人差し指を僕のペニスから離した。

「しかも皮剥けないし……こんなに短小で包茎とか本当に初めて見た」

 カワイソー、と千夏さんは最後に付け加えて、包茎の皮を目いっぱい引っ張って――放した。音もなく皮は元の位置に戻ったが、引っ張られていたせいで皮は千夏さんに見せた初めの時よりも余っている。

「ちょっ、ちょっと、余り過ぎだってこれ!」

 千夏さんはそれを見て笑いをこらえきれず、ついに噴き出してしまった。僕のペニスの先からぶら下がる余った皮を人差し指でふにふにと触りながら笑っている。

「こんなので本当に剥けるのー? おちんちんより皮の方が長いんじゃない?」

 僕の顔を見上げて言う。その表情は僕のペニスを馬鹿にしているというよりも、率直に疑問に思っているようだった。

「……えいっ」
「あぁっ」

 全くの意識の外から、彼女は突然僕のペニスを鷲掴みにすると、その皮を一気に下まで下ろした。その感触に声が漏れる。一切使われていないことを表すピンク色をした亀頭がずるりとその姿を見せた。その表面には、我慢汁と思しき液体に濡れていて、てらてらと光を反射している。

「めっちゃピンク色ぉー……あ、でもチンカスはついてないじゃん、ちゃんと洗ってるんだ」

 ……恥垢はあゆみ先生が取ってくれたのだが、まあわざわざ言う必要はないだろう。というか今の僕は口を開けるような状態ではなかった。ペニスを鷲掴みにされ、あまりの快感に既に射精してしまいそうだ。

「そうだ、包茎の人ってさ、亀頭が敏感なんでしょ?」
「う、うん、まあ」

 僕の返事を聞いて、彼女はわずかに嗜虐的な笑みを浮かべた。何かを企んでいるらしい。

「じゃあさあ……こういうのってどうなの?」
「あっ、ちょっ!」

 驚くべきことに、彼女はペニスの皮を押さえつけている左手はそのままに、右手の平で僕の亀頭をぐりぐりと弄り始めた。指がくねくねと動き、僕の亀頭全体をもみくちゃにして這いまわる。もともと我慢汁に濡れていたため、非常に滑りは良い。
 まるで亀頭に電気が走っているかのようだった。ズボンの中でちょっと皮が剥けてこすれるだけで前かがみになってしまうような僕にはあまりにも刺激が強すぎて、びくびくと体全身が痙攣する。

「どう? めっちゃ気持ちイイんじゃないの?」
「や、やめてぇ! あっ……イクっ!」

 だから、ほんの数秒後には、僕の快感は頂点に達した。そうして射精する直前、僕の体はさらなる刺激を求めてわずかに腰を振り――精液を勢いよく放出した。
 本当に射精する直前、千夏さんが驚いて手を離すのを見ていた。だから僕のペニスは虚空を動き回り、抑えが無くなったせいで包皮が亀頭の方へと巻き戻っていった。

「えっ!?」

 放たれた精液は、今日二度目の射精だというのに大量に、そして十分な勢いをもって飛び散ってゆく。その向かう先は千夏さんの顔であり、その一部は無防備に開かれた彼女の口の中へと放り込まれた。その直後に彼女は口を閉じたが、時すでに遅し。
 飲み込んでしまいそうになったのか、彼女の喉が上下に動いたのが見えた。そしてその後、彼女は顔に張り付いた精液をふき取るよりも前に、口の中に入ったものを吐き出した。
 とろりと彼女の口から彼女の手のひらに向かって精液が落下する。その量は膨大で、彼女の手のひらの上なみなみに溜まっていく。全てを吐き出し終えると、近くにおいてあった僕が腰に巻いていたタオルで手と顔を念入りに拭いた。
 彼女はしばらく黙っていて、しかし突然僕の方へと向き直った。
 僕の方はと言えば、射精したまま脱力して息も荒げていて、まだペニスの先から垂れる精液を拭くことさえできていない。

「……あのさぁ、いきなり射精してんじゃねーよ!」

 声を荒げて千夏さんが言う。その表情にはまさに『憤怒』という言葉が似合う。

「口に入っちゃったじゃん、か!」
「いっ!?」

 千夏さんの手がするりと僕の下半身に伸びてきて、僕の右側の睾丸を握りしめた。そしてぎりぎりとその手に力が籠められていく。

「ちょっと飲んじゃったし!」
「あ……が……!」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/05/02 (Thu) 10:39:11

 保健室作戦は失敗……もとい、大成功を収めた。
 とはいえ、いくつかの疑問が残った。まず、若菜さんはどこへ行ってしまったのか、ということ。千夏さんに当番を変わってもらったのだろうから聞ければ所在は分かったのだろうが、その彼女は怒って教室を出て行ってしまった。

「……ま、考えても仕方ないか」

 ひとまず、精液の処理をタオルで済ませて、僕はベッドに腰かけて脱力しきっていた。これから先生が戻ってきたときの言い訳とか、千夏さんはどうなったのか、色々と考えなければならないことはあったが、複数回もの射精による疲れが、僕の全身を包み込んでいた。

 そのせいか、少しだけのつもりで目を瞑ると、そのまま僕は深い眠りの世界へと落ちていった。



 覚醒は、心地よい声によって促された。肩を優しく揺すられる感覚と、その声によって僕はゆっくりと意識を取り戻していき、やがて瞼を開いた。天井の照明のまぶしさにやられて僕は目を手で覆った。

「宮下君。もう五限目も終わったよ」

 声の方向へ顔を向ければ、そこには少しあきれ顔のあゆみ先生が居た。先生は相変わらずの白衣姿で、僕を見下ろしている。
 と、いうか僕の全く気が付かないうちに途轍もない時間が流れてしまっていたらしい。流石の僕でも五限目はしっかりと出るつもりだったのだけれど……

「……色々あったし、疲れてたみたいだから今日のところは体調不良ってことにしておいたよ」
「あ、ありがとうございます」
「うん、それは良いんだけどね……」

 そう言ってから先生は、先生らしからぬ大きな溜息を吐くと、僕の耳に顔を近づけた。思いがけない接近に、少しどぎまぎしてしまう。
 先生は逡巡するように数秒黙ったままでいた。だがそれはほんのわずかの時間だった。

「その、マスターベーションは家でやった方が良いと思う」
「……え?」

 そう言われて、僕はようやく精液をタオルで拭いてそのままにしていたことを思い出した。辺りを見渡してみれば、拭いたはずのタオルはどこにもない。僕が寝ている間に先生が処理してくれたのだろう。
 ……二度も先生に精液を処理させてしまった。興奮するよりも、申し訳なさが先立った。

「若いから、その……一回出しただけじゃ、まだ足りなかったのかもしれないけど、ここでそのまましちゃうっていうのはちょっと、まずいかな」
「あ、それは、その……」
「絶対しちゃだめ、って言ってる訳じゃないからね? その、時と場所をわきまえる必要があると思うの……すくなくともいくら我慢できなくなってとしても、こんなところじゃしちゃだめ」
「……」
「家に帰ってからとか、それでもだめならせめてトイレとか、そういうところでさ」

 何かしら、先生の心証を保つために言い訳をしたいところだったのだが、少し考えてみて精液のついたタオルが存在している時点で何の言い訳もできないことに気が付いた。
 千夏さんの話でも出さない限り僕は変態オナニー野郎で、もし仮に千夏さんの話を出せば、変態妄想オナニー野郎である。どちらがマシかといえば、かろうじ前者の方が心証は良いのではないだろうか。

「それに、タオルも取ってすっぽんぽんで寝ちゃってたし、誰かに見られてたら、一大事だったよ」
「忘れてた……!」

 慌てて確認のため掛け布団をめくってみれば、そこには見慣れた僕のペニスが横たわっていた。今は勃起する力もなく萎えしぼんでいて、その様子はさながら赤ん坊のように無垢であった。

「……オッホン! ……って、もう何度も見ちゃってるんだけどね」

 わざとらしく咳ばらいをして、先生が僕の注意を引く。適当に布団をめくったため、僕のペニスは当然先生からも見えていた。
 言われた通りもう先生には何度も見られているし、勃起から射精まで一部始終を観察されてしまっている。しかしそれでも、こんな風に完全に萎えた姿を観察されるのは、一応初めてなのではないだろうか。

「うわわ、ごめんなさい!」

 先生はほんのり頬を染めながら、精一杯そっぽを向いた。口元には、僅かに笑みを浮かべていた。

「……うん、謝ったから、許してあげます」

 先生は太陽のような笑みを浮かべて、頷いた。どんなことが起こっても許してくれる、まるで聖母のような先生だ。

「それじゃあ、今度からは気を付けるんだよ」
「分かりました」

 僕は深く頭を下げた。もう一生あゆみ先生に迷惑はかけないようにしよう……極力。

「それで、今日のところの用事はもう済んだんだっけ?」
「あ、はい。すいません、どうも、ご迷惑をおかけして……」
「大丈夫、もうそんなに謝らなくてもいいから」

 先生は手で僕の謝罪を制して、それから少し思案顔になって黙り込んでしまった。
 なんとなく、先生の次の言葉を待つ。……そういえば、僕のズボンとパンツはどこだろう。聞きたかったがひとまずはやめておいた。

「そう、ちょっと言っておきたいことがあったんだ」
「なんですか?」

 僕が聞き返すと、先生は少し神妙な顔をした。その視線は僕の顔と、下の方とを行き来している。先生からもう見えてはいないけど、それが僕のペニスに向かっていることはなんとなく想像がついた。

「あのね、お風呂入る時におちんちん、ちゃんと洗ってる? 今日見た時は結構汚れが溜まってたみたいだけど……」
「その、時々……」

 まるで親に怒られている子供のように、僕は思わず身を縮めた。ペニスを洗っていないのは、単なる僕の怠慢であるからだ。ちゃんと洗っておいた方が良いというのは、当たり前の話だ。

「ちゃんと毎日洗わなきゃだめだよ、皮を剥いて、中までね。こういうところから病気になっちゃうこともあるんだから」
「ワカリマシタ……」
「皮は剥けるみたいだから大丈夫だとは思うけど、清潔にしとかないと、ね?」

 すっかり恥ずかしくなってしまって、僕は分かりましたと繰り返すばかりになってしまう。平常時であればこんな風に言われてしまったら興奮は抑えきれなかっただろうけれど、頭の冷えた今ではただただ恥ずかしいばかりだ。

「たぶん今回かゆくなったりしたのはそのせいもあると思うから、これからは気を付けるように」
「分かりました……」
「うん、分かったならよし!」

 まるで保母さんか何かのように先生は言って、そしてそのままカーテンの中から出ていった。
 次に戻ってきたときには、片手に布の塊を一つ携えていた。先生はそれをベッドの上にゆっくりと置いて、その時ようやくそれが僕のパンツとズボンだということが分かった。

「洗って乾燥しといたから、ほとんど濡れてないよ」
「あ、ありがとうございます」

 僕はすぐに立ち上がって、その布を持ち上げた。立ち上がれば当然僕のペニスは先生の視界に入ることになる。
 先生はまた溜息を吐いて、片手で目を覆った。しかしその隙間からはしっかり目が見えている。

「だからさあ……もう」

 どうせ先生は何をしても怒らない。なら最後まで堂々と見せつけてやろう、と僕の内心がそう囁いたのだ。もはや勃起さえしないけれど、それがまた良いスパイスになる。
 先生の方も、なんだかんだと言いながら、苦笑しながら僕のペニスに目をやっている。よく見れば、その耳は多少赤かった。

「……そういえば、宮下君は自分のおちんちんのカタチとかって気になったりするの? よく思春期の男性は気になるっていうけど」

 雑談のつもりなのか、先生はそんなことを聞いてきた。おそらく僕のペニスがあまりにも矮小だったためにそれをどう思っているのかが気になったのだろう。
 僕としては小さくあることはキライではない。なぜかと言えば何かと女性に見下してもらえるからだ。とはいえそんなことをそのまま喋ってしまうのは、あまりによろしくないだろう。

「まあ、気になりますね」

 というわけで僕は全てをオブラートに包みこんだ。誰にでも飲み込める優しい言い方だ。そして、そこに付け加えていく。

「結構、小さいほうですからね……コレ」

 パンツを履くのをさりげなく中断して、自分も自分のモノを見下ろす。

「あ、やっぱり気になるものなんだ……あでも、別に気にする必要はないと思うよ。そういうのって、だれでも気になるものらしいから」
「気にしすぎなら良いんですが……」
「大丈夫大丈夫」

 一体何を根拠に大丈夫と言っているのだろう。自分のモノのダメさに関しては、自分が最も良く知っている。だから自信をもって、はっきりとこれは大丈夫ではないと思うのだが。そんな風に考えてしまって、僕は先生から見てどう感じるかが気になった。

「いやでも、こんなに皮被ってますし、大きさも指くらいしかないのに……」
「結構そういうところは女性って、気にしてないものなんだよね」
「そうですかぁ?」
「そうそう、剥けないならともかく、宮下君のはきちんと剥けるし、機能もちゃんとしてるから。あとは清潔にしてれば大丈夫」

 機能はばっちりということは当然先生に伝わっていた。あれだけ盛大に射精すれば当然か。

「……だからほら、早くズボンとパンツ履いちゃって」

 促されて、僕はしぶしぶ両方を身に着けた。
 履いてなかったのはほんの数時間だけなのに、今ではむしろ履いていることに違和感さえ覚えてしまう。

「そういえば、今日のことは誰にもいっちゃダメだからね。私も誰にも言わないから」
「もちろん、分かってます」

 言われなくとも誰に言うつもりもない。この経験は僕だけのものだ。

「ホントーに分かってる?」

 しかし僕の適当な返事にちょっと疑いを持ったのか、先生が念押しするように顔を覗き込んできた。

「そんなに心配しなくても大丈夫ですって」
「もし言ったりしたら……」

 この時の先生の顔は、今日一番、とびっきりおちゃめな笑みを浮かべていた。


「私だって、宮下君のかわいいおちんちんのこと言っちゃうかもしれないからね!」


 その表情とセリフに僕はハートを打ち抜かれて、ドキンと心臓の高鳴りが聞こえた。自分で言っておきながら恥ずかしくなってしまったのか、顔が赤くなっている。……この先生は一体どこまで可愛いんだ。
 もはや今日することは無いと思っていたのに、ペニスが僅かに頭を持ち上げ、射精の準備を開始する。

「い、言いませんから……」
「……あ、もうこんな時間! 学生はそろそろ帰らないとね」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/05/03 (Fri) 11:00:09

その当時俺はひどい包茎(真正包茎)に毎日悩まされており
(亀頭と包皮の間に恥垢が溜まり包皮がただれ炎症を起こしてた)
悩んだあげくある日覚悟を決めて病院で治療うけることになった

地元の病院で治療を受ける手もあったのだが
なにぶん治療をする「部分」が部分なだけに
地元の病院で治療をするのは今回はやめて
都市のとあるクリニックで治療を受けることにした

予約をとり数日してから当方のチンポの治療をしてくれるクリニックに出かけることになった
クリニックはとあるビルの一室にある本当に小さなクリニックだった。中に入ると受け付け嬢兼看護婦2人が出迎えてくれ
最初に病状を聞かれ次に手術の説明をされて誓約書にサインすることとなった。今日はこれだけで終なのかなと思っていると
奥から医師が出てきて「さ、じゃぁはじめましょうか(~~ー~~)」
と言われた。その不気味な笑みにやや不安を感じたが

看護婦1「こちらへどうぞ(^-^)ニヤリっ」

その優しい言葉と可愛らしい声にやや安心し奥にある診察室に入っていったのであった

奥にある診察室の中にはいると
包茎専門の診察台ともいると長方形の台があった、そして

看護婦2「あ、じゃぁズボンとそれとパンツを脱いで台の上に寝てまっていてください(^-^)」
俺はその看護婦の言われるままに下半身スッポンポンとなり
その診察台の上に寝そべって待っていた
少しすると医師が来た

医師「ぁぁ…これは典型的な真正包茎だねぇ…
切る手術しか治らないから余分な皮を切除してしまいましょう」

そしてこれから苦痛とも快感とも言える治療がはじまったのであった。

まず切除をする前に医師が俺のチンポをおもむろに手にとり
まるで皮の感触を確かめるようにシコシコとチンポをピストンし始めた
医師「これは?ぁぁ、そうかそうか(~~ー~~)」

なにがそうかそうかなのか俺にはわからなかったが
そういうと医師がペンでチンポに切り取る皮の部分をなぞり
その後麻酔をし、そして手術が始まった。麻酔が利いているせいもあってか手術自体は大した苦痛はなかった。手術後看護婦から

看護婦「次に来退される日は1週間後になります。それまでの間は自宅でこの消毒液で消毒していてくださいね(^-^)」
看護婦「あ。。それと来院なさる間の1週間の間は禁欲していてください。術後1週間は激しい運動をすると傷口がひらく
おそれがありますから。ではお大事に(^-^)」

そう言われて看護婦から消毒液と脱脂綿を渡され
無事手術自体は終了、ほっとする俺であった
しかしそれから1週間後に始まる強烈な苦痛と快感な目にあうことを、その時にはなんら感じていなかった俺であった。

1週間後
術後から1週間勃ったことで傷口の痛みもひき
こまめに消毒をしていたかいもあってか化膿もせずにすみ
「そろそろ抜糸かなぁ♪」と思いつつも「早く禁欲とけないかな」という思いもあり重たい金玉をぶらさげながら病院へと向かった。そして病院へ到着

看護婦1「じゃ、今日はこの間の手術した部分の消毒と包帯を取り返えますね(^-^)。ズボンを脱いで台に横になってください」
と言って消毒液を取り入ったのか看護婦は奥へと入っていった

「なんだ…まだ消毒するのか…」と思いつつも
俺は看護婦の言われるままにズボンを脱いで台の上に横になった
目をつぶって待っていると看護婦が帰ってきた
おもむろにチンポに巻いてある包帯を取り傷口をマジマジと
眺めながらチンポに消毒液を塗っている

看護婦「じゃ、消毒します。」と言った瞬間に
チンポをシコシコとシゴキはじめたのだった
傷口に注意を払っている為かその愛撫はソフトなものだったが
禁欲を1週間続けていた俺のチンポにはかなりハードな愛撫となっていた。そしてここから快楽を伴うきつい苦痛がはじまった

看護婦から消毒と称しての手コキモドキを受けていた俺だが
1週間の禁欲があってか、その看護婦からの「消毒手コキ」には
かなりきついものがあった。いくら禁欲の身であろうが
診察室内で射精することは出来なかった。俺はひたすら我慢した
チンポに消毒液を塗ってはシコシコとシゴク消毒手コキはさらに続いた。

看護婦「消毒します。。シュシュシュシュ(効果音)」
俺「うぅ…(~-~;;)…(濡)」

射精はしなかったがおそらくガマン汁は相当出ていたことだろう
しかし看護婦は平然とした顔で容赦なく事務的に且つ優しい手裁きで傷口を消毒していった。ようやく消毒手コキが終わった
時間にして10分たらずだっただろうか…
しかし俺には10分どころか30分ぐらいシゴキを受けていた
感じがした。治療後「ど、どうも…(疲)ありがとうございました()(;´Д`)」というと

「そんなに我慢しなくてもイッてもよかったのに…(微笑)」
こんな感じな笑みを浮かべながら
看護婦「お大事に(^-^)。また明日も消毒しますから明日の午後また来院してくださいね。」と言われた
俺は心の中で「な、なにぃ!(◎ε◎;)」と思いながらも
変に期待をしていた俺であった。

昨日の消毒手コキに懲りる(?)ことなく
俺は消毒の為に再び来院した
昨日確かに今までにない苦痛を伴ったが
恥ずかしながら今までにない快感も伴ったのは事実、昨日の晩はその看護婦を思いながら思い出しオナニーをしたくてしかなったがまだ禁欲令が出ているので我慢した俺であった
診察室前で名前を呼ばれるのを待っている

看護婦「はい、じゃぁ消毒かな?(~~ー~~)」
俺「はい?あれ?(ち、違う…いつもの看護婦じゃない…)oOO」

俺は半分期待を裏切られた思いがした
この間消毒をしてもらった看護婦はモロ
俺好みの森高風な感じのする看護婦。俺は内心

「ぁぁ…今日は違う看護婦か?…
可愛くないってことはないが俺の好みではないな…
ま、ヘルスにきたわけじゃないしいいかぁ…」
と思いつつまた昨日と同じようにズボンを脱いで診察台の上に寝そべった。
しかしこの看護婦はとんでもないSだったのである。

診察台の上で寝ていると
消毒をしてくれることになった昨日とはまた別の看護婦が来た
看護婦「今日で術後8日だよね?じゃもう少しで抜糸だね」

そう言うと
看護婦「じゃ、消毒しますね(~~ー~~)」

俺はいいしれぬ不安を感じていた。消毒が始まった
看護婦「シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュ(効果音)」
昨日の看護婦よりピストンがやや激しい
いや、昨日の倍は激しい…
そう思いながらこみ上げてくる射精地獄と戦っていた
5分ぐらいたっただろうか、看護婦からの手コキ消毒に
我慢が出来なくなった俺は「ちょ、ちょっと…いいですか?(起)

看護婦「はい?どうかしました?」
俺「い、いや…もう少し静かにお願いします…(汗)」
看護婦「あ、まだ傷口が痛むみますぅ?」
俺「いや、それもあるんですが…(汗)あのですね…(汗)」
看護婦「ぁぁ…(~~ー~~)まだ禁欲中だったわねぇ(`▽´)♪」
看護婦「心配しなくても大丈夫!気にしませんから♪」
俺「気にしないって…なんじゃそりゃぁ!(◎ε◎;)(内心)」
看護婦「はい、じゃぁまだ消毒終わってないから横になってw」
俺「はぅ…(__;)」
そう言うと上体を倒されまた消毒液をチンポに塗られ
シコシコと手コキモドキ消毒をうける俺であった
射精をしてしまうのは時間の問題だった。

もう、射精寸前まできていた、俺がイキそうになった瞬間
看護婦「はい、これで今日の消毒は終ですっ(~~ー~~)」
そういわれた瞬間、ふ?、とホッしたが
俺「ん?今日の消毒??(~-~;)」
看護婦「はい、明日また来院してくださいね。明日で消毒終ですから(~~ー~~)」と言われニヤツキながらもドっと落ち込む俺であった
しかし、まだ終わってはいなかったのである
消毒のあとチンポに包帯を巻くのだがその看護婦の包帯の巻きかたがなんともいえない気持ちよい
巻きかたをしてくるのである。さっきの消毒手コキの興奮から
解放されていた俺のチンポはまた再興奮することになった。

この間の看護婦とはまた異なる
ソフトでありながら気持ちのよいの包帯の巻きかた
俺はイキかけていた…
そして包帯をキュウッっとややきつく巻き終えると
看護婦「はい、終了っ♪」という感じにポンッと
包帯を巻いたチンポを軽く叩いた。その瞬間「う…」と
俺は包帯の中にドクドクとイッてしまったのであった
そのとき射精したことが看護婦にバレたかと一瞬ヒヤッとしたがきづかれてはいないみたいだ
俺は急いで会計をすませ病院をあとにした
消毒は明日で終、射精もしたし金玉も少しは軽くなった
俺は懲りずに変な期待をしながらももう一日頑張ろうと思った。

俺は自宅に帰りものふけっていた
本当にバレていなかったのか、もしかしたらモロ
バレていたのではないかと、そんなことを心配しつつ
次の日もまた消毒の為に病院へと足を運んだ
今日は消毒ラストの日「これでこの苦痛からも解放されるのか」
という安堵感と「もう、今日でこの快感を得ることはないのか」
という落胆感がどうきょしている複雑な心境だった
病院で待っているとほどなくして名前を呼ばれた

看護婦「はい、じゃぁまた消毒しますね(^-^)」

今日は昨日の看護婦とは違う、この間までの俺のお気に入り
の看護婦だった。俺はニヤついた顔をかくして診察台の上に
横になった。その時だった「は、し、しまった!」

俺は診察台の上に横になって初めて
昨日、包帯の中への射精をそのままににしていたことに気がついた。さすがに焦った。スッと触ってみると案の定パリパリに
なっていた。
俺「やべぇなぁ…どうするかな…」と思っていた瞬間
看護婦「ん??どうかした?(^-^)」

これで消毒が2回目ということで看護婦はタメ口である(注)

俺「え?いや、なんでもないです(汗)」
看護婦「そうwじゃ、消毒しますね」

そう言うと看護婦はおもむろに包帯をほどきはじめた
ほどくと看護婦の手が一瞬止まった「気がつかれたか…」
そう思った瞬間
看護婦「じゃ、消毒しますね(^-^)」

なにごともなかったように消毒が始まった
俺「気を使ってくれたんだな(涙)」
そう思いながらも俺のチンコは勃っていた
看護婦「シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュ(効果音)」
ん?この間と感じが違う、ピストンの回数が多い…
昨日、包帯の中に射精をしたばかりであった俺だが
そこは育ち盛りだからなのか、まだ昨日の精液が残っていたのか
イキそうになっていた…そして看護婦から衝撃の言葉を聞くのであった
看護婦「もう、我慢しなくていいよ(^-^)」
俺「(◎ε◎;)!!」

俺は一瞬、耳を疑った
俺「は、は?(滝汗)」
看護婦「え?だから、もう我慢しなくてもいいよといったのよ」
俺「ど、どうして…そんなことを?…」
看護婦「ふふっ」

不適な笑みを浮かべながら看護婦はそのまま消毒を続けた
それもハイスピードで
しかし俺はなぜか射精を我慢した…
このごにおよんでひたすら我慢した
顔からは滝のような汗が流れていた、そして
俺「看護婦さん…やっぱりここではイケないよ…(汗苦笑)」
そういった瞬間
看護婦「いいから、イキなさい!」俺「!!!!!!!!!」

俺はのその可愛らしい顔からは想像もつかないS口調に
超興奮してしまい思っいきりイってしまった
ものすごい恥ずかしかったが、うれしくもあった
消毒が終わった、なにごともなかったかのように看護婦は
看護婦「明日は抜糸ですね(^-^)お大事に」
静寂な雰囲気でありながらルンルン気分で俺は病院を後にした

次の日
俺は抜糸の為に病院へと足を運んだ
包帯を取り替え、無事抜糸も成功

医師「んむよし。もう今日からは禁欲を解除していいよ(~~ー~~)」
俺「はい!」
看護婦「(^-^)…お大事に(Φωー)」

こうして俺の看護婦からの手コキ(モドキ)の冒険は終わった…

Re: Re: 超熟人妻 - コギト

2019/05/04 (Sat) 02:17:01

包茎おちんちん さん。
いつも 凄い お話 貼っていらして、ご自分の経験と、夢かな と 思いながら、読んでいますが…。
お話には、ホモセクシュアルとマゾのお話あって それなりに納得しています。
私は男子校で 性欲に勢い余り 男同士のフェラとかも見聞。ですが、それは中学か高校まで。
推察するに、包茎おちんちんさんは、本当にホモセクシュアルの経験ありでしょうが(アナルに、好きな相手のチンポ入れた、痺れる様な快感の描写、分かります!)その後 どうされているのでしょうか?
私は 中学でのホモセクシュアル体験の後 (大好きだった彼が、高2くらいで、ガールフレンド作り、ショック?で…高校時代は、アナルオナニー覚えて、普通のオナニーする時もありまさたが、時々、彼に、いや誰かに抱かれたい!としてました。アナルも割りと広がったんで、新宿二丁目で立ってたら誰かに誘われるかも。そのまま家出して、オカマになり、綺麗になって、今度は、大好きだった彼から愛されたら…ガールフレンドを彼が捨てるのでは、と真剣に考え、思い詰めましたが、未遂)普通に女性とセックスし、社会人になり、年上さんと嵌めまくり…、七歳上のかみさん貰い、色々あって、今は私は、オバアチャンのゆみさんとセックスして満足しています。
それを ずっと貼っていますが、包茎おちんちんさんは、今は どうされているんでしょうか?
正直 いつも 掲載され、上げて頂いていますが、際限が無い のでは、と。すでに、オトコは卒業され、ご結婚されていませんか?
この掲示板に、ご自身の、夢を書き続けるより、ご自身の体験を綴る掲示板を新たに作られては?と。
まあ、私も 七歳上のかみさんと結婚してからも、ふとオトコの体がなつかしく?、ニューハーフフクラブで、チンポくわえたり しました。ニューハーフさんが、何かピンときて 逆アナルを試されたんですが、挿入に至らず。そんな事 かみさんに笑って言ったら、さすがに、激怒されました。
写真は、平成最後のセックスの後の ゆみさんです。
なお、中学時代の彼もいましたが、一方で中学から、家族同然に育った四歳上の姉の様な存在の女性がいて(家事見習いで同居。実際に私は彼女を『姉さん』と呼んでいました)高1で彼女とファーストキス。高3卒業間近に お祝い?で、初セックス。ですから、中学の彼がいても、私自身が女性に目覚め?ていたんで、今考えてると、オアイコというか…。学生時代、彼女に結婚申し込みましたが、彼女は言下に「ダメよ」と。私の年上好きは、彼女から、かも。今でもかみさんにしてたら…と時々は、ふと。思い出話になり、失礼しました。

Re: Re: Re: 超熟人妻 - お前はカス

2019/05/04 (Sat) 06:06:20

てか、お前は何がしたいんだよゴミ!お前みたいなキモオタの相手してくれるだけありがたいと思えカス!!何なんだ貴様は!シネゴミ!そしてジジー

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/05/06 (Mon) 10:12:24

「ああ、ただいま」

 ようやくお風呂の内部も見れるようになり、そこには細身で透き通った美肌に、綺麗なピンク色の乳首がついた凄く大きな膨らみが2つに、くっきりと引き締まったウエストに、色も形も凄く良く綺麗なお尻に、スラッと細く伸びた美しい足……まさに完璧な裸体をした彼女がいる。


 一方で彼女の方も僕の姿を見つけて、僕の全裸の一部分を凝視している。
 彼女が僕のところまで近づき、しゃがんで僕の肉棒を両手で添えて触ったことにより、さらに若干大きくなり、皮の先端部から亀頭が少しだけ見えている。

「これは……?」

 彼女が僕の肉棒の先端の皮を指で擦っている。

「ああ、それは包茎ホーケーと言うモノだよ。」
「……包茎ホーケー……?」
「そう、陰茎ぺニスの先端部にある皮で、亀頭をその皮で隠してしまってる状態のコトを言うんだよ。」
「これが……包茎ホーケーなのですか?」

 すると彼女が両手で、僕の肉棒をシコシコと擦り始めていて、しばらくすると僕の肉棒の先端部に彼女が自分の口を近づける。

 チュッ!

 彼女の唇と僕の肉棒の先端部の皮の隙間から、僅かに出ている亀頭が接触して、キスする形となり、その後も彼女が舌を使って亀頭をペロペロと舐めている。

 するとこの瞬間ときに、彼女の舌テクニックが尋常ではないことがわかった。 一体何処で習ったのかは知らないが、彼女の舌と唇で僕の皮に被っていて、皮の中に隠れている亀頭がどんどんと露になっていき、しかも全く痛くもなく……むしろ気持ちがよかった。

 彼女の舌と唇で皮が全部剥けて、亀頭が完全に姿を現した瞬間ときに、僕はあまりの気持ちの良さで亀頭が熱くピクピクと脈打ち、そして遂には、絶頂を迎えてしまい―――

 ドッピュルルルルゥゥ

 僕の亀頭の先端部から放出された熱い精子が、彼女の顔やおっぱいなどにいっぱいかかり、彼女の目がトローンとして、満足そうな顔をしている。

「これが……精子ですか?」
「ああ、そうだ」
「それにしても、凄い量の精子ですわね?」
「え? そうかな?」
「……はい……」

 彼女はその後も、僕の亀頭を舌でペロペロと舐めていて、僕の肉棒をキレイにしてくれたあとで、二人共にシャワーを浴びている。

 だがしかし、それでも僕の陰茎ぺニスが小さくなる筈もなく、むしろ亀頭が剥き出しになった分、さらに大きくそそり立ってしまい、また先端から我慢汁が少し……!






 お風呂から上がった僕たち二人は、全裸で四畳半の部屋に戻り、テーブルを部屋の隅にどけて、中央に布団を敷いていて、二人が一緒になって寝ることになった。 四畳半なので仕方ない。

 まずは彼女が仰向けに寝ており、その上には僕が彼女を覆うようにして寝ることになり、僕と彼女の唇を接触させてキスをする。

 チュッ!

「ん、うぅん、あぁん、ん~」
「あぁあ、うーん、ふーう」

 次に僕は、彼女の胸部にある凄く大きな2つの膨らみの頂点にある綺麗なピンク色の乳首を、左右交互に何度も何度も念入りにペロペロと舌で舐めている。

「うぅん、あぁん、うぅーんんーん、あ~ん」

 さらに僕の舌は、そのまま彼女のおへその横を通過して、ようやく下腹部の辺りへと到着する。
 黒い茂みも素通りして、(その時、とてもいい香りがした) さらにその下にある陰部ワレメへと舌を滑らせる。

「あっ…そこは……恥ずかしい……です。」

 別に隠すつもりはない様だが、彼女が頬を赤くして言った。

「あぁ、駄目だよ、陰部ここもちゃんと舐めてあげないといけないよ……僕の舌でね」
「は、はい……判りました」

 すると彼女は「判った」のか「諦めた」のか……彼女が両足を少し広げて、股間を見やすくしている。

 僕は勿論遠慮せずに、最初は僕の亀頭と同じく皮を被った、とても綺麗な陰核クリトリスを皮の隙間から舐めていき、ゆっくりと皮を剥いてから、露になった可愛い陰核クリトリスを、何度も何度もペロペロと舐めている。

「これがクリトリスか?」
「あっ…あっ…んんん…そこは……そこは……っ!!」

 続いて僕の舌は、その下の左右にある綺麗な小陰唇を、交互に何度も何度もペロペロと舐めてから、僕は左手の人差し指と中指で、左右の可愛い小陰唇をさらに広げて、内部の様子を見ている。

「……凄く綺麗だ……!」
「……あぁっ……んんん……そ、そんな……」

 僕は "それ" を見た瞬間ときに、思わず口にしてしまい、同時に "それ" を聞いた彼女が、恥ずかしそうにしながら、さらに頬を赤くしている。

 だがしかし、僕の舌はそのまま綺麗な尿道口に近づき、舌の先端を尖らせて、その可愛い尿道口をツンツンと舐めている。

「あぁっ……んん……そんな……ところまでぇ……っ!!」
「おしっこの味だな」

 そして、僕の舌はようやく遂に、彼女の一番大事でとても綺麗な膣口まで辿り着いた。

「あぁっ……あぁっ……あぁっ……!」

 膣口は既に、彼女の愛液でヌルヌルに濡れているが、それでも構わずに僕は舌で、その可愛い膣口をペロペロと舐めている。

「んんん…あああ…気持ちいい……そこ……!」
「………よし行くぞっ!!」

 さらに続いて、僕は舌の先端を尖らせて、膣の中へと侵入していき、膣の中をツンツン・ペロペロと、僕の持てる技術を出し惜しみせず、全て使い舐めている。

「あ!! あ!! あ!! あぁーあぁーあああああああぁーーーっ!!!」

 どうやら彼女の方も、我慢できずに絶頂を迎えてしまい、果ててしまったようだな。


 最早……僕の陰茎ぺニスも、我慢の限界を超えている程に太く硬くなり、亀頭の先端部が大量の我慢汁でヌルヌルに濡れている。

「いよいよ次は…… "コイツ" を挿入するよっ!!」
「……は、はい……どうぞ……です……」

 僕が上で彼女が下の正常位のままで、僕は右手で陰茎ぺニスを持ち、左手で彼女の陰部ワレメの左右にある小陰唇を再び広げて、亀頭を膣口に近づける。

 亀頭の先端部と膣口が接触する。(※ゴムなしの生だぜ!)

 ヌゥルン!

 亀頭の半分が膣の中へと挿入していき、僕はそのまま……さらに、自分の腰を彼女の陰部ワレメに近づけていき、僕の陰茎ぺニスがどんどんと、彼女の膣の中に挿入していく。

「あっ…あっ…あっ……中に入ってくるうぅぅっ!!」
「……よし全部入れ……」

 亀頭が全部入り、さらに肉棒も根元まで、彼女のヌルヌルに濡れた膣の中に挿入された。 そう、これで僕の肉棒と彼女の膣の中は、遂に完全合体ひとつとなったわけだな!! だがしかし、ここで僕はひとつの誤算をしていた……!

「まさか、そんなぁっ!!?」
「……とうか……しました……かぁ……!?」

 それは彼女の膣の中が、あまりにも気持ち良すぎて、早くも絶頂を迎えそうになり、僕の肉棒も一段と太く硬くなってしまって、早くも射精寸前である。

「何故、こんなコトに!?」
「………?」
「くそ! まだだ! まだ終わらんぞぉっ!!」

 この状況で肉棒を動かすのは、非常に危険で不可能に近い行為だが、それでも僕は持てる根性を全て使い、我慢し耐え凌ぎ、全力で射精を食い止める。

 最初はゆっくりと動き、少しずつ少しずつ速く激しく動き、最後の方では最早……気持ち良すぎて、動きを……止めることすらできない。

「あぁあぁあぁあぁ!! 激しい……凄く激しいぃぃでぇーすぅーっ!!」
「うっうっうっ! もうもうもう! イクイクイク!」

 こんな無茶な事をするから、せっかく我慢して堪えてきた射精したい欲望が、再び僕の中を駆け巡る。 ここで僕はひとつの選択をしなければいけない。

 それは……外に出すのか……中に出すのか……だ!

 でも……でもそんな僕に、その選択を考えている時間と余裕がもうなかった。

「出る出る出る出る!!!」
「来て来て……来てくださーーいぃーーっ!!」

 僕は最後に腰を突き上げて、とどめの一撃で肉棒を膣の奥深くに挿入させた。 その時に亀頭が子宮口に接触した感覚を受けた。

 そして、次の瞬間―――

 ドッピュルルルルゥゥ

「「ああああああああああああああああああああ―――」」

 今までずっと、ギリギリのところで我慢してきたモノが、大量に放出してしまって、僕の亀頭の先端から出た熱い精子が、彼女の子宮口をドロドロに濡らしてしまった。 そう、僕が選択したのは膣内射精であった。

「……あ……熱いです……本当に……凄く熱くて気持ちいいです……私の中……」
「うっうっうっうっ……なかなか……止まらない……」
「慌てなくていいですよ。 ゆっくり待ちましょう。」
「うん、わかった」

 僕と彼女は、お互いに抱き合うように身体を密着させて、お互いの唇をも密着させてキスをする。

 チュッ!

 しばらくの間は、僕の熱い精子が全部膣の中に出るまで、そのままの状態でジィーッとしていて、出し尽くし終わるのを待った。

 本当に結構長かったけど。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/05/07 (Tue) 19:47:09

塾帰りの電車内にて、少年は居心地悪そうにそわそわしながら、窓から暗い外を眺めていた。
それもそのはず、少年の羽織ったジャンパーと背負ったリュックの間から、何かがはみでているのだ。
ゆっくりと、しかし力強く脈動する、一般的に触手と形容されるであろうそのピンク色の物体は、車内の視線を集めるには充分な代物であった。
だが、どうも少年が不快に感じているのは自らに向けられた視線のようでその触手のことは認識すらしていないようだった。
さて、少年が電車に乗り込んでニ、三駅過ぎた頃だろうか。
少年が乗り込む一駅まえから座席に座っていたスーツ姿の女性が立ちあがり、声を掛けた。
「ねぇ僕、それどうしたの?」
声を掛けた女性は、振り向いた少年のあまりの美貌に呆然とした後、少年の背中から伸びている触手の尖った鉤爪が自分に向けられていることに気付いて悲鳴をあげた。
「ヒッ」
少年の息を鋭く吸い込むような声と怯えた視線に、自分があげた悲鳴で驚かせてしまった事に気付いた女性は、屈んで目線を合わそうとして、またも少年の触手が、今度は鋭さをまして自分に向いていることにも気付いてしまい、硬直してしまった。
数秒後電車が駅につくと、女性はそのまま降りていってしまい、少年はそわそわしながら外を眺める作業に移って、今度は少年が降りるまで声を掛ける者はいなかった。


自宅に着いた少年は洗面所で手を洗い、そのままキッチンへ向かう。戸棚から、お気に入りの五分で出来るインスタントカレーうどんではなく、三分で出来るそばのほうを取り出し、お湯を注ぎ、タイマーを掛ける。そのまま三分間うとうとした後、タイマーの音にハッとして、重い瞼と回らない頭に悪戦苦闘しながら蕎麦をすすり、食べ終わると歯ブラシもせずに布団に入ってしまった。
少年はとても疲れているようで、布団にくるまって数分で寝息が聞こえてきた。


時刻は午前3時、いわゆるオバケのおやつの時間である。それは触手にとっても同じなようで、誰もが寝静まったこの世界で、少年をその毒牙にかけようと動き出していた。
するすると触手を伸ばし、ズボンの中に入り込む。過程を楽しむタイプなのか、ズボンとパンツを判別するだけの知能が無いのか、ズボンだけをずるずると引き下げる。パンツの上から少年の性器をなぞり、そのままパンツの端へたどり着く。たどり着いた触手は面倒くさそうに、ずるずるとパンツも引きずりおろす。
「ンウッッ」
それまで緩慢に動いていた触手は少年の声に一瞬痙攣し、その後ピタリと止まった。十秒ほどの間を置いて、起きた気配がないことを確認してから、今度は慎重に動き出す。
とりあえず体に触れているものをどかそうとしているようで、刺激しないようにゆっくりと布団を持ち上げていく。軽々と持ち上げているところを見るにこの触手は案外力持ちらしい。流石に上を脱がせるのは危ないと分かっているようで、脱がせることはせず、可能な所までめくる。肌の露出面積が増えて寒くなったのか、衣服をいじられて刺激されたからか少年の性器は勃起していた。
触手は少年の性器を探して、身体中を這い回る。服をめくった上半身から、肌に触れるか触れないかの瀬戸際を丁寧に探していく。時折触手が敏感な部分に擦れるたび、少年は身体を震わせた。
ゆっくりと降りていって、とうとう触手はお目当てのものを見つけた。しゅるしゅると絡み付き、その存在を確かめる。未発達ゆえに、皮は被っているものの、性器はピンと勃っていて、少年の丹田を先走りで濡らしていた。
巻き付いた触手は今度は皮を剥こうとしていた。
皮の根本の方に圧力を加えて、亀頭の先端だけを露出させる。そして触手の先端から露出した亀頭に無色透明のトロリとした液体を垂らす。今度は皮を上に引っ張って液体ごと亀頭を完全に包み込む。皮の先をまとめて、外側から包茎をしごいて内側の液体を亀頭の下の方までしぼり込み、再度皮を根本側に引っ張る。完全に露出した亀頭は少年の先走りと触手の粘液でコーティングされて、いやらしく光をはねかえしていた。
触手の先端がパカリと割れて少年の亀頭を飲み込む。
触手の内部は粘液とより細かく柔らかい触手におおわれていた。少年は自身の先走りと触手の粘液にまみれて敏感になった亀頭を細かな触手に優しく擦られて、その幼い身体に見合わない暴力的なまでの快楽に、十秒も持たずに射精してしまった。そこへ触手が待ってましたと言わんばかりに少年の精液を吸い上げる。亀頭を責められただけで十秒も保たなかったというのに、射精の瞬間に睾丸から精子を引きずり出されるという未知の快楽を味わってしまった少年は、訳もわからず下半身を震えさせ、上半身をえびぞりにして、天井に向けて性器を突き上げて絶頂していた。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/05/12 (Sun) 10:07:04

僕は中学までずっとチンコのことでいじめられていたのですが誰にも相談できずつらかったので今ここで辛かった体験を書きたいと思います。

 僕は幼稚園の時、亀頭包皮炎をよく起こして親に皮膚科へ連れて行かれることか何回かありました。5歳くらいの時にまた亀頭包皮炎を起こしてしまい、皮膚科に連れていかれました。今までにも2・3回あったことなので、またいつものように皮を剥いて綿棒で軟膏を塗られて終わりなのだと思っていました。

 しかし、その日はいつもと違うお医者さんで、当時完全に皮を被った状態であった僕のチンコを少し剥いたり皮を被せたりした後、綿棒ではなくピンセットを持ってきました。

 僕が「アレ?」っと思った次の瞬間チンコに激痛が走りました。本当に今でも人生の中で一番痛かったと言える激痛でした。
 その医者は完全に皮が被った状態のチンコを突然思いっきり剥きあげていたのです。

 当時僕のチンコは亀頭の張り出している部分で癒着しており、それ以上は剥くことができませんでした。しかし、医者が思いっきり剥きあげたことによりその癒着の一部が剥がれ、赤剥けになっていたのです。

 僕は泣き叫びましたが、医者は全くそれを気にせずさらにまだ剥けきれていない癒着部分を持って来たピンセットでグイグイと剥がしはじめたのです。尖ったピンセットがまだ粘膜同然の亀頭に触れる痛みと癒着が無理矢理剥がされる痛みとで僕は悶絶しました。

 全て癒着を剥がし終えると医者はいつもの軟膏を綿棒で僕の亀頭にびっしりと塗り、皮を被せて元に戻し治療は終了しました。僕はもう泣き疲れて言葉も出ませんでした。

 その後数日は怖くて自分のチンコには触れないでいましたが、しばらく経って、すごく亀頭が痒くなったのでおそるおそる剥いてみると、以前癒着した部分の皮に環状のかさぶたのようなものができていて、それが取れました。

 それ以来僕のチンコは亀頭包皮炎を起こすこともなくなり、問題はなくなったのですが、ただ1つ、以前は完全に亀頭が見えなくなるまで普段覆われていた皮が、あの日以来亀頭の半分くらいまでが常に露出するくらいになっていたことに気づきました。

 はじめはパンツの中で布に尿道口が直接触れる感じが何ともくすぐったく気になっていましたが、1ヶ月もすると自分の中ではチンコの皮は亀頭の半分くらいしかないのが普通の状態となりました。

 幼稚園が終わるまでは、プールの時に着替える際に他の子のチンコはまだ以前の僕のように完全に皮が被った状態なのに、自分だけ亀頭が露出しているのはちょっと変かなとくらいにしか思っていませんでした。だからといって別に周りの子も僕のチンコが変だというような指摘もしなかったので気にしていませんでしたが、小学校も高学年になってくると周りは僕の普段からズルムケ状態のチンコを見て僕をいじめの対象とするようになってきました。

 幼稚園の時にチンコを医者に無理やりむかれてしまったせいでここから僕の地獄のような小中学校時代がはじまりました。

小学四年生になった時でした。学校で始めて移動教室があり、そこで班のみんなとお風呂に入ることになりました。僕はそれまでは別に自分の半分以上剥けたチンコを誰に見られるわけでもなかったので、その時も普通にお風呂に入りました。

 しかし、一緒に入った残りの6人はみんな完全に皮を被ったチンコで、その中の1人が僕のチンコをじっと見てきて「お前のチンコ変じゃね?」と言ってきました。そうするとたちまちみんなが「オレも変だと思う」と次々に僕の周りに集まってきてしまいました。

 その時は僕は恥ずかしくなって何も言い返せませんでした。実際自分のチンコがみんなと違う形をしていたのは事実ですし。その場ではお風呂の時間ということもあり、その話は一旦収まったのですが、その後、部屋に帰ってから続きが始まりました。

 初めに僕のチンコについて指摘してきた奴が再び「ちょっとさっきのチンコよく見せてよ」と言ってきました。部屋のみんなが僕の常に亀頭が露出しているチンコに興味深々なようで、僕はみんなにチンコを見せざるを得ませんでた。

 僕がみんなの前でズボンを下すと、全員興味津々と見てきます。そのとき、先ほどチンコを見せてと言ってきた奴もズボンを下し、チンコを出してきました。もちろんそいつのチンコは大量に皮が余って先っぽまで皮が被っている普通の子供のチンコです。

 みんなが「どうしてお前のはこんなに違うの?」と聞いてきたので、僕は「みんなもこうすればなるよ!」と言ってもう1人の奴のチンコの皮を剥きあげました。そうするとぬめぬめとした真っ赤な亀頭があらわになり、そして包茎チンコ独特の生臭い香りが広がりました。

 僕にチンコを剥きあげられた奴はとても驚いて腰を引きました。そしてそいつは「お前いっつもこの状態なの?きもい!」と言ってズボンをはきました。みんなもその場ではその生々しい剥けたての亀頭をみて気分を悪くしたようで、その話はそこで終わってしまいましたが、その移動教室が終わってから、僕のチンコが気持ち悪い形をしているという噂がクラス中の男子に広がっていきました。

移動教室での一件があって以来、僕は他人と一緒にお風呂に入るのがすごく怖くなりました。でもまた何度かある移動教室ではクラスメートと一緒にお風呂に入らなくてはなりません。

 そこで僕はとりあえず可能な限りチンコの皮を伸ばして頑張って亀頭を覆えないかと考えました。毎日お風呂に入るたびに湯船の中で限界まで皮を引っ張って伸ばしてみましたが、いっこうに皮は伸びませんでした。

 仕方なく小学校5年生の臨海学校では瞬間接着剤を包皮の先っぽにくっつけることによりチンコの皮が剥けないようにしてお風呂に入ることを思いつきました。移動教室の1週間くらい前から予行練習として試に包皮の先っぽにアロンアルファをつけお風呂に入ってみましたが、お湯が隙間から亀頭内部に流れ込んでお風呂から上がるころには尿道口が露出してしまっていました。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/05/12 (Sun) 17:57:09

 いよいよ明後日に臨海学校が迫りあとがなくなったので、僕は思い切って亀頭全体にアロンアルファを入念に塗り、皮を一気に引っ張って被せる手段に出ました。すると接着剤がくっつくときの熱で亀頭に焼けるような痛みが走りましたが、それが収まると綺麗な包茎チンポができたのです!

 このときは本当にうれしかったです、やっと普通のチンコになれたと思いました。そしてその日も翌日もそのままお風呂に入っても皮がむけることもなく、いよいよ臨海学校となりました。

 臨海学校は3泊4日で海で水泳をするのですが、見事その期間お風呂では包茎のふりをして通すことができたのです。その時はたまたま以前4年生の時に僕のチンコを変だと指摘した奴らとお風呂が一緒になることもなかったのでとても幸せでした。

 しかし、臨海学校から帰ってくる頃にもなると亀頭のものすごい痒みに襲われました。よく考えれば真夏に、海で泳ぎながら事実上1週間もの間亀頭をアロンアルファでコーティングして包皮に包んでいたわけです。健康にいいわけがありません。

 家に帰って夜お風呂でおそるおそるそのチンコを剥いてみました。もちろん簡単には剥けません。つけた接着剤の量が量なので、亀頭の下の溝の部分に固まった接着剤などが頑固でなかなか剥くことができませんでしたが、頑張って全部剥くと亀頭がヌメヌメした強烈に生臭い液体でまみれていました。

 でも、この方法でもうチンコが変だと言われなくて済むと思うと本当に嬉しかったです。
 しかし、この方法も6年生の最後の移動教室で受けた過酷ないじめによりむしろ逆効果となってしまったのです。

5年生の臨海学校では隠し通す方法を見つけることができましたが、まだクラスには僕がズルムケであるというウワサがくすぶっていました。そして6年生にもなると性教育の知識もついてきて男子の中で僕はオナニーをしているから剥けているというウワサが広がっていました。

 忘れもしないある5月の日、僕が放課後学校のトイレに行くと待ち伏せをしていたように3人のクラスメートが近づいてきました。1人はクラスで一番エロいと評判の奴で、後の2人は4年生の移動教室で同じ部屋だった奴(そのうち1人は僕が無理矢理チンコを剥きあげた奴)でした。

 そいつらは近づいてくるなり僕に「オナニーしてるんだろ?ちょっとチンコ見せろよ!」と言ってきました。当時僕はオナニーが何のことかわからなかったので「なに?」というとそのエロい奴が自分のズボンを下してチンコを見せてきました。

 そいつのチンコはなんと完全な皮被りではなく、尿道口とその周辺の一部ではありますがほんの少し露出した状態になっているチンコでした。そしてそいつは自分のチンコの皮を剥いたり被せたりしながら徐々に勃起させていきます。

 そうして完全に勃起し半分程度勃起したチンコを盛んにしごきながら「お前もこうやってるうちに剥けてきたんだろ?一緒にやれよ!」と言ってきました。

 僕は意味が分からず立ち尽くしていると残りの2人が僕を羽交い絞めにしてズボンを下し、チンコをしごき始めました。
 僕は「やめてよ!」と言いましたが、初めて他人にチンコを触られる感覚にだんだん勃起し始めてしまいました。

 そのとき「ほら!出るぞ!!」と言ってエロい奴が小便器に向かって精子をピュッピュと出しました。僕はチンコから精子が放たれるという見たことのない現象をよく理解できませんでした。

 そんな間にも僕のチンコは完全に勃起し、ものすごい速さで皮をしごかれています。だんだんおしっこが出そうな感覚になってきましたが、我慢して絶え、何とか2人を振り払おうとしましたが、ついにそのエロい奴も僕を抑え込むのに加わり完全に僕は動けなくなってしまいました。

 容赦なく高速でしごかれることで僕はついに限界に達してしまいました。でもあまりに突然に今までに感じたことのない快感に襲われたため、僕は何かが出るという声も出ませんでした。

 その結果僕はそこで精通を迎えてしまいました。初めての射精は実にむなしいものでまだしっかり精子を飛ばすことができず、出たかと思うと裏筋を伝ってドロドロと精子が流れ出るようにあふれる感じでした。

 当然そうすると僕のチンコをしごいていた奴の手に大量の精子かかるわけで、そいつはそれに気づくと「きたねー!!ふざけんなよ!!!!」と言ってものすごい勢いで手を洗いに走り、それと同時に残りの2人も口々に「きたねー!」といいながら逃げていきました。

 僕は茫然としてその快感の余韻に浸りながらトイレに残されました。そしてその3人が6年生の移動教室で同じ部屋になったことで悲劇は起こったのです。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/05/15 (Wed) 18:52:16

3度目の射精をしてしまったぼくを抱きしめながら、パパは言った。

「かずは、腕枕してキスすると、すぐ漏らしちゃうな」

「うん、パパに抱っこされてるって感じると、すごく興奮しちゃうんだよ・・・」

パパは起き上がると、少し萎えたぼくのおちんちんを口に含んだ。
音を立てて吸い上げ、皮の中に残っていた精液を飲み込んだ。

「さあ、オムツをしようか。連続で3回も射精したから、もうすぐオシッコ出ちゃうからな」

パパはそう言ってぼくの足を持ち上げ、お尻の下にオムツを敷いた。

ぼくは顔をあげ、自分の下半身を見た。
舐められて、おちんちんが光っていた。
そしてその向こうには、ズボンから飛び出して、まだ固いままのパパのおっきなおちんちんが上を向いていた。

「パパのおちんちん、ずっと固いままだね」

「そうだよ。さっきのかずのお漏らしとオムツ姿を見ちゃったら、勃起が収まるわけないだろ・・・?」

パパはそう言って、ぼくの上に乗っかってキスをした。

「パパ、ダメだよ・・・パパにキスされたらぼくまたおちんちん固くなっちゃうよ・・・」

パパは顔をあげニコリと微笑むと、

「そうだな、オムツして早く部屋に入ろうな」

パパは手際よくオムツを穿かせると、ぼくの腕を自分の首に回させ、そのまま抱き上げた。

勃起したパパのおちんちんをオムツの下に感じながら、部屋へと向かった。
逞しいパパの腕と胸の温かみを感じながら・・・。

「パパ、重くないの?」

「全然大丈夫だ。それにかずはパパと一緒の時は赤ちゃんなんだから、抱っこされていればいいんだぞ。赤ちゃんは歩いたりしないだろ?」

パパに抱っこされながらゆっさゆっさと揺れていると、
オムツの前の部分がこすれて、気持ち良かった。
でも連続で射精したせいか、オシッコも漏れそうだった。

「パパ・・・」

ぼくは切ない声をあげた。

「ん?どうした?お漏らしか?」

「うん・・・」

パパはぼくの顔を覗きこみながら、歩きは止めなかった。

「部屋まで我慢出来ないのか?」

「パパ、揺れて刺激されて、オシッコ漏れそうだよ・・・」

「わかった。いいぞ。このままお漏らししてごらん?」

パパは構わず歩き続けた。

「赤ちゃんはどんな時でも構わずお漏らしするんだから、このまま出来るだろ?」

ぼくはさらにしっかりパパに抱きついた。
力強いパパの片手はしっかりぼくを抱き、もう片方の手はぼくのお尻を支えていた。
その手の指がゆっくり、オムツの上からお尻の穴を刺激していた。

「ああ・・・パパ、オシッコ出るよ・・・」

「いいぞ、たくさんお漏らししてごらん。部屋についたらまたパパがオムツ広げてみてあげるから・・・。グッショリぬれたオムツと、可愛いかずの赤ちゃんおちんちんを・・・」

パパの言葉と同時にお漏らしした。
パパとぼくの息遣いの中に、オムツの中でお漏らしする音が聞こえた。

「パパ・・・とまらない・・・オシッコいっぱいでちゃう・・・」

「いいぞ、いい子だ。オムツから溢れるくらいお漏らししろ。パパについてもいいんだぞ。かずは可愛いパパの赤ちゃんだから、何をしても甘やかしてあげるからな・・・」

ぼくのお漏らしが終わると同じ頃に、部屋の前についた。
あたりには大きな平屋のような家がいくつも、十分な感覚をとって広がっていた。

「会社のやつらが家族で来て思い思いに過ごせるように作られているんだ。中には大きなお風呂もあるし、温泉だぞ」

パパはぼくを抱っこしたまま鍵を開けて中に入った。
玄関をあがるとすぐにリビングのような部屋があり、そこには皮張りの大きなソファにテーブル、40インチくらいのテレビがあった。
奥はキッチンだろうか。その横には寝室らしい扉が二つあった。
それだけでも十分な広さがある。

「さあ、カズとパパが一緒に入るお風呂を見に行こうか」

抱っこされっぱなしのぼくはパパの首に抱きつきながら、オムツの冷たさを感じていた。
早くオムツを広げてほしい・・・。恥ずかしく濡れたオムツと、湿ったおちんちんを見てほしい・・・。

そんな気持ちを分かっているのか、パパは焦らすようにぼくを抱っこしたまま、部屋の中を移動していた。
もちろん、指ではぼくのお尻を刺激しながら・・・。

家族で使うには十分な広さの脱衣所があり、その先に浴室があった。
ぼくとパパが足を伸ばして並んで入っても十分な広さの浴槽と、その倍はある洗い場、そしてその奥にはガラス戸があり、向こうには露天風呂まであった。

「すごい・・・高級温泉宿みたいだね・・・」

「そうだろ?露天風呂も二人で十分入れる広さがあるんだぞ」

パパの言葉通り、露天風呂も内湯に負けないくらい広かった。

「今からお湯を溜めるから、あとで一緒に入ろうな。まずは赤ちゃんのオムツを交換しないとな・・・」

パパはそう言うと、浴室を出て、ソファの部屋に行った。
そしてぼくをそこに寝かせると、パパは洋服を全部脱いだ。
大きな剥けたおちんちんが上を向いていた。

「パパもさっき射精したのに、またこんなだよ。カズがイケない子だからだぞ」

「パパのおちんちん、すごい・・・元気なのもそうだけど、ちゃんと剥けてるんだもん」

「あはは、すごいか?これが普通なんだぞ。かずが特別なんだ。かずみたいに年齢は大人なのに、いつまでたっても皮被ったままで、しかも痛くて剥けないなんて、恥ずかしい事なんだぞ?本当はな。でもな、そういうおちんちんの子は、おちんちんに合ったように幼児扱いしてあげればいいんだ。しかもオシッコもまだちゃんと出来ない子は、赤ちゃんにしてやればいい。だいたいの子は、そうやって扱ってやると、おちんちん固くさせて歓ぶんだ」

パパは一気にそう喋ると、横になるぼくの足の間に座った。
そして足首を掴み持ち上げた。

「自分で抱えててごらん・・・」

ぼくはさっきしたみたいに自分で足を抱えた。

「さあ、たくさんお漏らししてるかな・・・?」

ベリベリと音を立ててオムツを開いた。

「おお、いい子だ!かずはパパの可愛い赤ちゃんだ・・・」

ぼくはオムツを開かれた途端、また勃起をしてしまった。
パパ、見て・・・。
まだオシッコも出来ない恥ずかしいぼくの姿を・・・
赤ん坊みたいに小さくて剥けない恥ずかしいおちんちんを・・・

心の中でそう思うだけで、射精出来てしまいそうだった。

パパは勃起して上を向くぼくのおちんちんの先に人差し指を当てると、力を込めて下向きにしようとした。
そして指を離すと、「ペチン!」と音を立ててお腹の下の土手に当たった。

「痛い!」

パパを見ると、嬉しそうに見下ろしていた。

ペチン!ペチン!ペチン!

繰り返されるほど、ぼくは気持ちよくなっていた。

「ああ・・・パパ・・・」

今度は先っぽの皮を摘まんで同じ事を繰り返した。
下に向けられる度に、ゴツいパパの指に皮ごと引っ張られ、余計に気持ちよくなってきた。

「パパ・・・もっと・・・もっと引っ張って・・・」

その言葉と同時にパパはぼくのおちんちんの余った皮を引っ張り上げた。
先っぽを摘まんだまま、天井に向かって、そして自分の方へと引っ張った。
グイグイと引っ張られるパパの力に合わせるように、ぼくの口からは大きな声が漏れた。

「ダメ・・・ダメ・・・パパ、白いの漏れちゃうよ・・・」

「ああ、いいぞ。このまま先っぽ摘まんでてあげるから、皮の中にたっぷりだしてごらん・・・パパがお風呂で洗ってあげるから・・・皮の中に指を入れて、擦りあげてやるから・・・」

イク・・・!
パパの卑猥な言葉を合図に、ぼくはすっぽりと閉じられた皮の中に、4度目の射精をした・・・

Re: Re: Re: Re: 超熟人妻 - コギト

2019/05/16 (Thu) 02:08:50

オマエハカス さん、お叱り 有り難うございます?
何をしたいか、つらつら考えて、思い当たることあり。それについては、また書きますが、取り敢えず、令和改元し、ゆみオバアチャンと嵌めた時の写真です。
黒い下着が、そそりました。

超熟人妻 - コギト

2019/05/16 (Thu) 02:53:35

下着取って、裸体。これから お風呂。

65歳の超熟人妻 - コギト

2019/05/16 (Thu) 02:57:57

今回は まずバックで。今年で 出会って九年。やはり、マンネリなんで試してみました。

65歳の年上超熟人妻 - コギト

2019/05/16 (Thu) 03:01:02

バック気持ち良かったんですが、深く入らず、やはり正常位で挿入。超熟人妻さんの、嵌め顔。

65歳の年上超熟人妻 - コギト

2019/05/16 (Thu) 03:03:21

発射後、満足した人妻、ト○ナガゆみさんです。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/05/19 (Sun) 20:16:05

「かずは明日も休みだろ?」

ぼくは射精したばかりで息が乱れていたけれど、うん、と声に出して頷いた。

「今日はここに泊まるか?」

パパの会社の保養施設の事だ。

「え!いいの?」

ぼくは嬉しかった。
パパは毎日のように現場が終わるとウチに来ていたけれど、決して泊まることなく帰宅していたからだ。

「ああ、たまにはかずと二人、親子水入らずで過ごしたいな」

「パパ、ぼくすごく嬉しいよ・・・」

嬉しくて泣きそうになってしまった。

「パパも嬉しいぞ。パパは明日までかずのパパでいられるし、かずもずっとパパの赤ちゃんのままだ」

「うん・・・そうだね」

ぼくはまたパパに抱きついた。

「かず、口を開けろ」

ぼくは言う通りに口を開けた。
すぐさま、パパの唾が入ってきた。

「パパ・・・」

「いいか、かずはずっとパパのお膝に座っているんだぞ。ご飯食べる時も、お漏らしもな。お風呂の中でもパパのお膝だ。そして寝る時はパパの腕枕で甘えればいい。もちろん、オネショもしっかりするんだぞ。明日バイバイするまで、何度でもお漏らしするんだぞ。そのたびにパパがオムツ変えてあげるからな。白いお漏らしも好きなだけすればいい。いいな?」

「はい、パパ」

パパはぼくの頭を撫でるとまた抱っこしたまま立ち上がり、テーブルに寝かせた。
丸出しになったままのパパのおちんちんは、まだ固いままだった。

「かずは今白いの出したばかりだから、またすぐおしっこ漏らすかもしれないからな、パパが新しいオムツをしてやるからな」

ぼくはまた自分で足を抱えた。

「かず、いい眺めだ。赤ちゃんおちんちんも丸見えだけど、可愛いお尻も丸見えだ・・・」

パパはぼくの皮から精液を絞り出すとそれを指にまぶし、ぼくのお尻にあてがった。

そして上半身をテーブルに乗せると、足を抱えたぼくの首の下に腕を回した。
やさしくキスをしされながら、パパのゴツゴツした指がお尻に入っていくのを感じた。

ああ・・・・

ぼくはこうやって、腕枕でキスされてお尻をイタズラされるのが好きだった。
抱かれているような気持ちになって、余計に興奮するのだ。

パパの指がゆっくり動く。中でも動く。
オイル代わりの精液が、音を立てて余計に卑猥な気持ちになってしまう。

「ああ、かずかわいいよ・・・。お尻に指を入れられてるのにおちんちん立たせて・・・」

ぼくはしっかりと目を開けてパパの顔を見つめた。
そして無言で口を開けた。
するとすぐさまパパはそこをめがけて唾液を垂らした。
ゴクンと飲み込んでまたすぐに口を開けた。
そしてまたすぐにパパの唾液・・・。

「かず、美味しいか?」

ぼくはちから強く頷いた。

「よし、指を二本にするからな・・・」

一層キツくなってぼくは少し力が入ってしまった。
するとすぐにまたパパのキスが始まった。
不思議とキスをされると力が緩み、お尻も気持ち良くなった。

「かず、自分で小さなおちんちん弄ってごらん・・・。かずはこのままイケるだろ・・・?」

パパはそう言うとまたやらしいキスを始めた。
唾液もたっぷり流し込まれ、唇が腫れてしまいそうなくらいスケベなキスを・・・。

ぼくはパパの指に合わせておちんちんを上下に扱いた。

気持ちいい・・・。

イッたばかりなのに、またすぐ出そうだ・・・。

ぼくはいつもパパがするみたいに、皮を引っ張りながら上から亀頭を擦った。
さっき出した精液と先走りで、皮の中はグチョグチョだった。
それが中で潤滑剤になって刺激した。

「パパ・・・だめ・・・出ちゃう・・・」

「いいぞ・・・パパにキスされたままイッてごらん・・・。大きな声を出していいぞ・・・パパが口を塞いでてやるからな・・・」

パパの指の動きも早くなった。
ぼくの手も早くなった。

「で・・・る・・・パパ、白いの出る・・・」

「いいぞ、漏らせ・・・白いのお漏らししろ・・・」

ぼくはパパのその言葉を合図に、また射精した。

口を塞がれていたけれど、大きな声を上げて射精した。
しっかりと閉じた皮の中に、今日3回目の射精をしたのだ・・・。

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/05/23 (Thu) 19:07:03

「はじめてのお漏らしはどうだった?」

はじめてオムツを穿かされて、パパに抱っこされながらのはじめてのお漏らしは、異様なほど興奮してしまった。本当の自分に出会ってしまったような、そんな不思議な気持ちだった。

「すごく・・・気持ち良かったよ・・・」

オムツの中はオシッコで冷たくなっていた。

「パパは嬉しいぞ。可愛いカズがオムツにお漏らししてくれて。これでもういつでも恥ずかしがらずに出来るな?」

パパはそういうと、抱きついていたぼくの手を取ると自分の股間へと持っていった。

「パパ、すごい・・・」

パパのおちんちんは、ズボンの中ではちきれんばかりに固くなっていた。

「ぼくがお漏らししたからパパのおちんちんはこんな固くなってるの?」

「ああ、そうだ・・・。そしてこれからオムツを開いて、オシッコで濡れたかずの小さいおちんちんを見る事を想像すると、もっと興奮してくるぞ・・・」

「パパ、恥ずかしいよ・・・」

「ん?どうしてだ?かずはもう赤ちゃんになったんだから、パパがオムツを交換するのは普通のことだぞ?恥ずかしいといいながら、どうせかずも小さいおちんちん立たせてるんだろ?」

パパはそう言うとぼくのおちんちんをオムツの上から握った。

「ほらな。早くパパにオムツ開いてほしいんだろ?恥ずかしい包茎おちんちんをパパに見てもらいたいんだろ?」

「パパ、言わないで・・・」

パパはそういうと、後部座席のドアを開けた。

「よし、行くぞ」

え?え?と思う間もなく、パパはぼくを抱っこしたまま車の外へ出た。

「パパ、ぼくオムツ一丁だよ・・・!」

大丈夫だ、と言いながら、パパはどんどんと茂みの中へ入っていった。
ぼくはドキドキしながらしっかりとパパにしがみついていた。

どのくらい歩いたか、突然広場のようなところに出た。
キャンプ場なのかな・・・?
いくつか木のテーブルとイスが点在していて、まるで公園のような所だった。

「ここはな、ウチの会社の保養施設なんだよ。パパが管理を任されてるんだけど、周りに何もないこんなところ、誰も来たがらないんだよ。だから、パパとかずの二人きりだぞ。安心しろ」

パパはぼくをゆっくりと木のテーブルの上に降ろした。

「さあ、かずのお漏らししたオムツの中はどうなってるかな?」

パパはそう言うと焦らすようにオムツの上からおちんちんを触った。

「ずっとカチカチのままだな・・・いい子だ。パパはそんなスケベなかずが大好きだぞ。せっかくオムツを穿いたんだから、遠慮なく赤ちゃんになるんだぞ」

パパはそこまで言ってぼくの足を持ち上げた。
そしてぼくはパパがオムツ交換しやすいように自分で足を抱えた。

「このままオムツを開いたら、かずの恥ずかしい所はパパに丸見えになるぞ。おしっこまみれの可愛いおちんちんも、小さなお尻の穴も・・・。いいか?開けるからな?」

パパはそういうと、ゆっくりとオムツを広げた。
オシッコで冷えたおちんちんに、風邪が当たって冷たかった。
恥かしかったけれど、パパの前では不思議と安心した。

「ほおら、たくさんおしっこ出たね~。オムツの中はグショグショだ。そしてかずのおちんちんは濡れて光ってるぞ」

パパはおしっこで濡れたままのぼくのおちんちんを、ゆっくりとしごいた。

「こんなに小さくて皮も剥けないおちんちんなにに、大人みたいにたくさんおしっこするなんて、かずはイケない赤ん坊だな。でも、そこが可愛いんだぞ。40歳を超えた大きな赤ちゃん。パパ、たまらないぞ」

さっきから前を膨らませたままのパパは、ズボンのチャックを下ろすと、大きなズル剥けおちんちんを出した。パパはぼくの恥ずかしい姿を見ながら自分で扱いた。

「パパはずっとかずのこの姿を見たかったんだ。お漏らししてオムツを広げているかずの姿をな。可愛いぞ・・・」

そんな恥ずかしいシチュエーションなのに、ぼくは突然尿意を催した。

「パパ・・・どうしよう・・・ぼくまたおしっこ漏れそうだよ・・・!」

パパはさらに嬉しそうな表情になった。

「よし、そのままおしっこしろ!それを見たらパパもすぐにイクぞ。かずのお漏らししているおちんちんにブッ放すぞ・・・!」

「あ・・・パパ、ごめんんさいあ・・・!」

ぼくは突然の尿意から一気にお漏らしをした。
自分で足を抱えたまま、無防備の勃起おちんちんから、チョロチョロとおしっこが流れた。
恥かしい。
けれど、異様なほどに興奮した。

「かず、パパ大好きって言ってみろ・・・!」

「うん・・・!パパ大好きだよ・・・!」

「おう、いい子だ・・・。かず、イクぞ・・・!」

パパはゆっくりお漏らしするぼくのおちんちんに向かって、射精をした。ぼくみたいに真っ白で濃い精液ではなかったけれど、温かいものがぼくのおちんちんに勢いよく当たった。

パパは射精を終えると、そのままぼくの上に覆いかぶさった。
背中に腕を回し、おしっことザーメンまみれのぼくを抱きしめてキスをした。

「かず、ありがとう。こんなに気持ち良く出したのは久しぶりだ。パパ、すごく興奮したよ・・・」

「パパ、ぼくもまた気持ち良くなりたいよ・・・」

パパは顔を上げると、

「よし、じゃあパパのお膝でおちんちん弄ってやろうな!」

パパはベンチに座ると、全裸のぼくを横向きに膝に乗せた。

「パパの首にしがみついてろよ・・・」

パパの言う通りにするとすぐさまキスをしてきた。
ぼくも甘え声を上げながらキスに答えた。

パパの手はオシッコとパパのザーメンでグチョグチョになったままのぼくのおちんちんをゆっくり弄った。

「可愛いな・・・かずのおちんちん・・・こんなにカチカチになっているのに、先っぽにこんなに皮を余らせて・・・どうして欲しいんだ?恥ずかしがらずにパパに言ってごらん・・・?」

「パパ、先っぽを弄ってほしい・・・うん、そうだよ・・・パパ、気持ちいよ・・・」

「そうか、かずはここが一番好きなんだな・・・?ほら、パパにおちんちん弄られて、そんな気持ち良さそうな顔をして・・・かずは甘えん坊だからな・・・いくつになってもかずはパパの甘えん坊の赤ちゃんだな・・・」

「パパ、恥ずかしい・・・でも・・・イキそう・・・いい?・・・」

「なんだ、敏感なかずはもうイッちゃうのかな?いいぞ、イクとこパパに見せてごらん・・・」

「ああ・・・あ・・あ・・・」

ぼくはパパにしがみつきながら、切ない声を上げて射精した。
先っぽはパパの指でしっかりと閉じられていたから、行き場のないまま皮の中に出した。

「ああ・・・パパ、大好き・・・!」

Re: 超熟人妻 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/05/26 (Sun) 13:02:29

 扉ふたつを隔てて、シャワーの音がさあさあと耳に響いて心地よい。
 ふかふかの布団ふとんの上で、俺は耳を澄ませて座っている。
 じっとしていられない。気ばかり焦ってくねくねと身悶えしてしまう始末だ。胸の高鳴りは増す一方で、奇声を放ちながら転げ回りたいくらい気分は高揚していた。
 初夜である。
 ついに初夜なのである。
 ふひひひようやく初夜なのである! 幼妻おさなづまとはじめての夜……というわけではないが、菜穂の処女をいただく夜なのである! 俺の勃起チンポが新妻黒髪美少女を貫いちゃう夜なのである!
 つつつ、ついにこの夜を迎えた。紆余曲折ってほどでもないが、とにかく待ちに待って待った夜。三十二年のわが人生で最大級のイベントである。この日のために生まれてきたといっても過言ではない。
 おふくろ様は喫茶店で俺と話した後に実家へ帰っていったが、実にありがたいプレゼントを置いていってくれていた。
 ひとつは経口避妊薬ピル。
 服用すれば膣内射精なかだしし放題という、男の夢を凝縮したようなお薬である。アホみたいなゴムをつけず、生で入れて生のまんま射精しちゃっていいのである。幼妻おさなづまのおなかの奥にドクドクしちゃっても大丈夫なのである。嗚呼ああ膣内射精万歳! 
 もうひとつはダブルサイズの布団セットであった。
 ふかふか柔らかく厚みのある新品で、手触りも抜群にいい。ふたりで寝るにはぴったりの代物だ。いままで使用していたシングルベッドはもう用済みだな。ふふふ、気が利くではないか、母上様め。褒めてつかわす。
 自宅アパートに帰った俺はまず結婚祝いの布団セットに喜び、その後のち菜穂の誕生日を祝った。もちろん仕事帰りに購入したケーキをふるまってな。
 菜穂は当初、なぜか困惑ぎみで戸惑うばかりだったが、やがてぽろりぽろりと涙をこぼしながら微笑んでくれた。本人いわく、父が亡くなってから誕生日を祝ってもらってことがなかったそうだ。
 虐待の爪痕は思った以上に深そうだ。地獄車め。あの妖怪は調子に乗りすぎた。いつかこの俺が然るべき報いを。くらわしてやらねばならんッ!
 ともあれ、俺と菜穂はささやかなバースデイ・パーティーを行ったわけだ。
 菜穂は感謝の言葉を述べては泣くの繰り返しで、落ち着かせるのが大変だった。微笑ましい光景ではあったけど、おかっぱ少女の泣き顔は妙に男心を誘う。俺はついつい幾度も柔らかいくちびるを塞いでしまうのだった。むらむらしてやった。今も反省していない。
 地獄車から受けたであろう虐待の件については話題から避けた。
 いまはまだ触れないほうがいいだろう。もっと夫婦生活に馴染んでからのほうがいいと判断。変わりに俺たちの血縁関係について話してみる。
 親戚であることは知っていたようだが、菜穂には『はとこ』という関係がいまいち理解できないようだった。父の死後、親戚に会う機会がなかったせいかもしれない。
 なにしろ、継母ままははによる虐待のおかげで学校に通うどころか外出も自由にならなかった少女なのだ。常識に疎いところがあるのも頷うなずける。
 説明に困った俺は、苦しまぎれに『つ、つまり菜穂と俺は生まれたときから血で結ばれているってことさ』などと気障きざな台詞を吐いてしまう。
 阿呆あほが、鏡を見てから言え。醜男ぶさいくな自分にツッコミたくなったが、わが新妻は頬を真っ赤に染めてくれた。
 ううむ、ういやつめ。今宵こよいは存分に可愛がってくれようぞ。と、脳も股間も完全勃起フルボッキしてしまったのは語るまでもない。
 食事を終えた俺はそそくさと入浴。ささっと身体を洗ってすませると、菜穂にも風呂をすすめた。『こ、今夜こそ、夫婦に、なろう……』。我ながらキモい。だが黒髪美少女はおかっぱ頭をしっかりと前に倒してくれたのである。
 そんなわけで俺は菜穂を待っている。シャワーを浴びて出てくる幼妻おさなづまを待ちわびている。
 さすがに全裸待機ではなく、パンツだけは身につけている。先っぽが挨拶しそうな勢いではあるが。ボクサーパンツの表面に形がくっきり浮き出てしまっている。
 まだかなまだかな。うーん。手が震えてきた。最初は、やさしく。やさしく、だな……。処女喪失の痛みって相当なもんだっていうし。
 あらためて主張するまでもなかろうが、俺は素人童貞である。玄人プロのお姉さん以外との性交経験はない。よって処女を相手にしたことなど、あろうはずもない。
 菜穂は不安と緊張でいっぱいだろうが、俺もまた緊張しているのである。年上だし男だし、リードしてやらなければならない。だが、処女なんてどう扱えばいいか正直わからんのだ。性風俗と違って決められた段取りなんかないし。
 とにかく優しくしてやろう。暴走しないように気をつけなければ。それだけ忘れないようにしよう。
 決意を固めていると、浴室の扉が開く音。
 洗面所兼脱衣スペースで、ごそごそ聞こえる。バスタオルでからだを拭いているのだろう。あの未熟な肉体を。うおお、どきどきする。
 少し落ち着かねば。今夜は何があっても貧血なんか起こさんぞ。タ●マン二本に赤ま●しと栄養ドリンクをたっぷり飲んでおいたから心配ないと思うが。明日は休みだし、ゆっくりじっくりたっぷり愉しむつもりである。
 はーふーはーふーと深呼吸をしていると、居間に面した扉が静かに開いた。
 ごくり。俺は唾つばを飲んで待ちかまえる。股間は完全臨戦態勢。ボクサーパンツの一点が突っ張って富士山のごとく高い。ごめん見栄張った。そんなに大きくもないむしろ小さめかも。とにかく勃起激しく自己最大サイズを更新していた。
「あ……あの……お、お湯、いただき、まし、た……」
 湯あがりの上気した顔で、菜穂が頭を下げる。
 服は身につけておらず、裸にバスタオルを巻いただけの姿だった。黒髪美少女の覚悟のほどがうかがえる。『どうぞお召し上がりください』という姿勢だ。布一枚剥いだら美味しくいただけちゃう状態である。でも。
「……髪、洗っちゃったんだ……」
 呆然と見つめる俺に、菜穂は不思議そうに首を傾げる。髪が濡れたままだった。
 そりゃそうか。性風俗店じゃないんだ。
 菜穂は店の風俗嬢じゃない。性行為のためだけに入浴したわけじゃないのに、俺は何をいっているのか。そりゃ髪も洗うよ。ヤるためだけにラブホに入ったカップルじゃないんだから。全身くまなく洗うのが当然ってもんだ。
「お、おいで。髪、乾かそう」
 菜穂を狭い洗面所へと戻す。俺も一緒に入った。
 脱衣スペースを兼ねているので、ふたりで居ると身動きがとれないくらい狭い。鏡が他の場所にないとはいえ、何もこんなところでドライヤーしなくてもいいかな。いや、そもそも俺が髪を乾かしてやらんでも。
 よけいなお世話かもしれん、と扉の外に出ようとして、ふたりの身体が擦こすれる。俺の股間の出っ張りと、菜穂のおしりの上と。
「う……」
 パンツの生地とバスタオルを間に挟んでの感触。なのに、少女の肌の柔らかさが伝わってくる。
 菜穂の背は矮男ちびの俺より一回り以上小さい。勃起の先があたった箇所はおしりというより腰に近かった。どちらかというと硬い場所のはずである。それでも俺は少女の肉の柔らかさを男根に覚えた。
 直に触れたら、どれほど柔らかいのか。
 幼妻おさなづまの肌を直接味わいたい。それも、もっとも敏感な器官で。俺はもう衝動に抗あらがえなかった。
「あ……」
 少女のからだを覆い隠すバスタオルの端をつかむ。背中から剥いでしまうつもりだった。鏡に映る菜穂の顔が驚きに染まる。黒い瞳は不安そうに揺れていた。俺の表情を鏡ごしにうかがっているようだ。
 背後の男が眼で訴える。
 少女の息づかいは乱れて短い。鏡のなかで長い睫毛が伏せられた。意志を殺しているのか、許諾を示したのか判別できない。菜穂の身を包む濡れたバスタオルを、俺はゆっくりと下ろしていった。
「っ…………」
 菜穂は目を閉じて俯うつむいている。
 俺は細い肩に両手をかけた。未成熟なからだは羞恥のためか強ばって硬い。
「……恥ずかしい?」
 うなずく少女は目蓋まぶたを開こうとはしない。裸身を見られることに慣れていないのだろう。
 俺はほっと安堵の息をついた。俺がはじめてなんだ。
 菜穂の裸を目にした異性は俺がはじめてなのである。少なくとも父親以外、ここ七年の間においては。
 今までも、そしてこれからも、俺以外の男の眼に触れることはない。幼妻おさなづまの素肌は俺だけが愉しむ権利をもつ。黒髪美少女のすべてを独り占めできるのは俺だけだ。未来永劫、俺ひとりだけのものなのである。ふはは、俺だけのもんじゃあ!
 鏡に映った俺の口はだらしなく歪んでいたが、引き締めることはできなかった。悦びを隠せない。ヨダレ垂れそう。
 俺の眼がはじめに注目したのは、小っちゃな胸だった。
 鏡越しに見ても慎ましい乳房おっぱい。ぺたんこではないけれども、存在を主張するほど大きくもない。
 うーむ、これぞ『ちっぱい』。ふくらみかけの謙虚なお乳ちちである。ピンクの乳首もかわいらしい。後でじっくりたっぷりねっとりべっとり舐め舐めして吸ってあげよう。ぐへへ。
 次に、おしりである。
 小ぶりながら魅力的な造形といっていいだろう。無理のない曲線が円まるく女らしい双丘を形づくっている。
 正直なところ意外だった。
 全体的に未熟な身体つきから、もっと少年っぽい引き締まった尻を想像していたのである。痩せ体型の風俗嬢のおしりを何十人と見ているが、ごつごつと尖った印象を与える尻だったり、肉の厚みが薄すぎるといった娘こが多かった。
 菜穂は違う。小さくても張りのある女の尻をしていた。
 もちろん俺好みである。完璧だ。理想的といっていいかたちである。
 肉棒の先で感触を確かめるつもりだったのに、あまりの感動に俺はその場に膝をついてしまう。
「あ、あ……だ、だん、な、さま……」
 狭苦しい脱衣スペースである。屈む動作だけでも菜穂のからだに触れてしまう。だらしなくぽっこり出た腹、薄っぺらい貧弱な胸と、俺の肌が少女のおしりをすべっていく。つるつるとなめらかで、たまらない。
「はっ……あ、ふっ……」
 最後に俺は、すべすべのおしりに自分の頬をなすりつけた。風呂上がりでほんのりと温かく、信じられないほど柔らかい。吸いつくようなもち肌である。石鹸のいい匂いがたまらない。
 俺の呼吸は乱れ、鼻息が白い肌を湿らせる。思わず口をつけると愛らしいおしりが小さくふるえた。
 もう我慢できない。限界だった。
 ドライヤーで髪を乾かしてなどいられない。俺は菜穂の手を取ると、ふたたび居間へ舞い戻る。ふかふかの布団の上へと引っ張っていった。
「み、見せて……菜穂、ぜんぶ、俺に、見せてごらん」
 布団の上に立たせ、俺は上ずった声で要求する。
 さすがに抵抗はあるのだろう。少女の手は臍へその下で組まれ、大事なところを隠していた。恥じらいに顔を背け、目を伏せている。
 だが、菜穂はやはり俺に逆らわない。けして俺にあらがわない。局部を見せろという夫のもとめに、今回もまた素直に従う。
 ためらいがちにではあったが、両の手が股間の前から離れる。太股ふとももは隙間なく閉じられ、しかし幼い女性器は俺の眼にしっかりと晒されていた。
「お、おお……」
 声が漏れる。裏返っていた。
 無理もない。無理もなかった。ここまで俺の期待したとおりだとは。想い描いた理想の少女だとは。
 毛が、生えていなかった。
 無毛なのである。つるつるなのである。黒いもじゃ毛はまったく見えず、一本線の割れ目を隠す邪魔ものは存在しないのである。
 おふくろの語ったように発育不良なのか、天然ものなのかはわからない。少なくとも剃り跡は確認できない。菜穂に剃る理由もあるまい。うぶ毛すら生えてないんじゃないかってくらい、つるつるすべすべに見えた。まさに現代の奇跡である。
 知らず、顔を近づけていた。
 膝をついた自覚すら俺にはなかった。両手を少女の後ろに伸ばし、おしりを抱える。浅く沈む指先に弾力が伝わってくる。ほっそりした太股ふとももに何度か頬ずりし、鼻先を臍へその下へと寄せていく。
「ひっ……ん……」
 閉じた割れ目に唇をつけた瞬間、菜穂が短い悲鳴を放った。驚いたのだろう。膝ががくがくとはげしく揺れる。倒れそうになる幼いからだを、俺は顔とおしりに廻した両手で挟みこんで支えた。
 股間からも石鹸の匂いが香ってくる。俺との初夜を想像しながら洗ったのだろうと思うと、息が乱れて鼻呼吸が難しくなった。
 唾つばを飲み飲み、俺はいま一度わが妻の秘所をまじまじと見つめる。やはり何度見かえしても未熟で小さな性器である。ぴったり閉じて中身などまったく見えなかった。
「は、あ……はあ……」 
 幼妻おさなづまの息が乱れて荒い。呼吸まで弱々しくかわいらしい。
 呼吸が整うのを俺は待たなかった。舌を伸ばし、割れ目の筋すじをつつく。息を飲んだ少女の細い脚が揺れた。声を漏らす猶予も与えず、俺は一本筋にそって舌をなぞりあげる。
「ひんっ……!」
 頭のてっぺんに圧力。
 眼球だけを上に動かして見あげる。白い両腕が俺の頭部まで伸びていた。菜穂と視線があったとたん、頭頂を押さえる手から力が抜ける。
「あ……あの……ご、ごめ、ごめんなさ、さい……ごめんなさい……」
 無意識に手が出ただけだ。
 わかっていながら、訊いてしまう。
「……俺にされるの、いや?」
 俺はいま、厭いやらしい顔をしていると思う。いかにも当てつけがましく、意地悪な。ただでさえ醜男ぶさいくだというのに、嗜虐しぎゃくに歪んでひどい顔になってそうだ。
 少女はあわてて腕を引き、両手を宙に舞わせた。
 首をふるふると横に振り、口はわずかに開いては閉じての繰り返し。どう謝っていいかわからないみたいで、さすがに俺も気の毒になる。黒い睫毛に涙の露がついていた。
「ご、ごめんな? 菜穂をいじめたい、わけじゃ、ないんだ」
 本当は虐いじめたい。いじめ抜きたい。泣かせたい。ごめんな、鬼畜な旦那で。
「は……はい……」
「菜穂が……か、可愛いから、可愛すぎてたまらないから、こういうことをしたいんだ。……わかって、くれる、かな」
 弁解じみた語りかけに、俺自身の頭が『?』となった。なんだなにを伝えたいんだ俺。自己正当化?
 『お嬢ちゃんが可愛いからおぢさんはハアハアしちゃうんだ。おぢさんのチ×ポが大っきくなっちゃうのはお嬢ちゃんのせいなんだよ? おぢさんは悪くないよね? そうだよね?』ってのと変わらない気が。俺と菜穂の年齢差からして絵面的にも。
「……か、かわ……。……な、菜穂は、かわ、いい……です、か……?」
 なのに。
 わが新妻は食いついてきた。というか、菜穂がみずから口を開いて俺に問いかけるのって、これがはじめてじゃないか?
「あ、ああ。もちろん。もちろんだ! 菜穂はかわいい。世界一かわいいよ。一目惚ひとめぼれしちゃった俺がいうんだから間違いない。こんなかわいい娘こを嫁にもらえて俺は幸せだ。好きだよ。菜穂大好き」
 なぜか俺は浮かれてしまって、早口でいらん弁舌の限りを尽くした。ねこだいすきかよ。
 おまけに立ち上がっていまだ乾かぬ黒髪にキスまでしてしまう。またやっちまった。醜男ぶさいくなオッサンにこんなこと言われても気持ち悪いだけですよね。痛いなー俺。
「あ……の……。……う、うれ、しい……です……三郎、さま」
 声はかすれ途切れて、いつもより小さかったけど。
 けして聞き間違えではない。菜穂はたしかに『嬉しい』といった。いってくれた。ほんの一瞬だったけど、ふわっと浮かんだ微笑みが証明してくれている。見間違えじゃない。聞き違いなんかじゃない。
 やべえ、かわいい。いとしい。愛しすぎる。
 衝動のままに小っちゃなからだを抱きしめ、すべすべ頬っぺにちゅっちゅとキスをする。ぺろぺろと変態親父さながらに頬を舐めまわしても菜穂は身を硬くしなかった。俺の腕のなかでくすぐったそうにふるえるだけ。ああもう、たまんない!
「ん……ちゅ……」
 キスにも慣れてきたみたいだ。軽い接吻くちづけの離れぎわ、逆に口を吸われる感触があった。今度、舌も吸わせてみよう。高ぶりの上昇が止まらない。
 愛おしさとともに、劣情もまた加速する。菜穂はどこまで許してくれるのか。俺の幼妻おさなづまは、どこまで従順なのか。俺だけの黒髪少女はどのくらい……いいなり・・・・になってくれるんだろう。
 少女の両肩を押さえ、布団の上に座らせる。
 正座の姿勢をとる菜穂に戸惑とまどう暇も与えず、俺は立ったまま素早く下着を下ろした。ぴょこんと飛び出した肉棒の先が、ととのった顔の鼻先に突きつけられる。
「見て、菜穂」
 菜穂が目を逸らそうとする前に、俺は厳しい声で命じた。
 どうしても俺自身を見てもらいたい。見せつけたかった。
「……あ……あの……は、い……」
 やはり菜穂は素直に従う。
 下を向いた顎はそのままに、上目づかいで俺の勃起チンポを視界に捉えている。揺れる黒い瞳の下で、頬は紅く染まっていく。白い喉が小さく動いたのを俺は見逃さなかった。
「どう? 俺の……」
 陰茎の膨らみは最大値に近い。
 しかし亀頭の半分くらいまでは包皮に覆われたままだ。余あまった皮を根もとに引っ張って先っぽを露出させることもできたけど、あえて仮性包茎の肉棒を見せつける。あえて、だ。皮をかぶった状態を見せることに意味がある。
 泡風呂通い日本一を目指す俺だが、はじめて指名する風俗嬢に股間を見せるときは未だに緊張を覚える。恥ずかしくなってパンツを下ろす寸前に剥いてしまうことが多い。いわゆる『見栄剥みえむき』というやつだ。何度か指名して慣れるまで『包茎だ』とは伝えづらいのである。
 でも、相手が幼妻おさなづまなら話は別だ。菜穂には俺のありのままを見せたい。夫の勃起チンポを覚えてほしかった。旦那様の仮性包茎を。
「え、えと……あ、あの……」
 あきらかに困惑している。澄んだ瞳は潤みがちで、左右に泳ぎながらもちらちら・・・・と男の性器へ意識を飛ばしていた。
「ぼ、勃起したチンポを見るの……俺のがはじめて?」
 声がかすれた。直接的な表現で恥ずかしがらせてやろうと思ってるのに、これではいけない。……あらためて変態だなあ、俺って。
「……は、はい」
 おお。勃起って意味が通じるのか。意外だったな。満足に学校に通えてないって話だったが、保健体育は優秀なのかもしれん。フヒヒヒ、それなら。
「菜穂。さ、触ってごらん」
 小さくうなずき、菜穂がおずおずと右手を伸ばす。
 触らせるのは二度目だが、明かりの下でははじめてだ。血管も浮き出てるだろうし、視覚的にちょっと怖いのかもな。
「んっ……」
 俺が声を漏らしたせいだろう。指先が触れてすぐ、菜穂は小っちゃな手を引っこめそうになった。
 こっちを見つめる瞳に不安の色が見える。
 大丈夫だよと、俺は目だけで肯きを返す。どう伝わったのか、少女は右手だけでなく左手も同時に差し出してきた。驚く間もなく、違う体温が陰茎を包む。
 幼妻おさなづまの両手に、仮性包茎の勃起チンポが握られていた。
「うぅ……ど、どう? どんな、感じ?」
 俺はつい呻いてしまう。菜穂の手は冷たくて気持ち良かった。
「は……あ、あの……あ、熱い、です……」
 少女の瞳は揺れていなかった。まっすぐ男の性器を見つめて視線を外さない。
 あんなに恥ずかしがっていたのに、不思議なものだ。手のひらから伝わる熱に気を取られているせいだろうか。
「さ、先っぽ、皮がかぶってるでしょ? これは、こうやって……」
 陰茎を包む小さなふたつの手に、俺は両手を上から被せる。指に力を入れさせて、しっかり肉棒を握らせた。指先で包皮を押さえさせる。
「こ、こう……握って、引っ張ると……」
 握らせたまま、根もとのほうへと誘導する。包皮がゆっくりと後退し、赤みの強い亀頭が露あらわになった。
「ほ、ほら、皮が剥けた。こ、こういうの、なんていうか、知ってる?」
 視線を俺に移した菜穂は、小さく首を横に振る。
 恥じらいに目の周りまで紅くしつつも、俺を見あげる瞳に迷いはなかった。意外と好奇心が強いのかもしれない。
「包茎っていうんだ。包茎チンポ」
「……ほ、ほう、けい……」
 ざんねん。チンポまでは口にしなかったか。いや今日はそこまでは望むまい。
「む、剥きかた、覚えて、くれる? ……俺の、ち、チンポの皮……ま、また、剥いてくれる、かな」
 声が上ずってしまうのはしかたない。
 俺はめちゃくちゃ興奮していた。禿げあがりそうなほど興奮していた。
 こんな小っちゃな娘こに勃起チンポの皮の剥き方を教え、習慣づけようと強いているのだ。変態行為ここにきわまれり。やべえわ俺。いますぐ逮捕されてもおかしくないと自分でも思う。
「……は、はい……。だ、旦那さまの……む……むき、ま、す……」
 ひい!
 心臓が止まりそうになった。
 うなずいてくれるだけでも満足だったのに、『剥きます』なんて宣言してくれるなんて! 寿命が三年くらい縮まったかもしれん。だがたとえ十年でも悔いなし!
  ふひひ毎日剥いてもらっちゃうぞ! 黒髪美少女に毎日『むきむき』してもらえるなんて、日々天国極楽も同じだ。うははは、包茎で良かった! いま心からそう思う! 剥けチンざまあ! おまえらにこの悦びは味わえん! 何度でもいってやる、ざまあ! あー手術とかしなくて本当に良かった。
 もっといろいろ性教育したかったが、もう無理だ。また今度にしよう。高ぶりすぎて思考がまとまらなくなってきてる。また気を失う前に、夫婦の儀式を行わねば。
 はあひいふう。黒髪美少女を俺だけのものにしてやる。すさまじい興奮の最中さなか、俺はいよいよ幼妻おさなづまの処女を奪うべく身を乗り出した。

Re: 超熟人妻 - チェーンシャドー◆3la5Q.I2Dk

2019/05/26 (Sun) 16:51:06

と~どけにき~たぞ♪
かんおけを~♪
コ~ギトとト◯ナガゆみのはいる~かんおけを~♪
お~だいはいらない♪
た~だそのか~わ~り~♪
おま~えらのい~の~ちをいただこう~♪

Re: Re: 超熟人妻 - コギト

2019/06/01 (Sat) 01:46:22

棺桶入りの? 超熟ゆみさん。今週嵌めました。

Re: Re: Re: 超熟人妻 - コギト

2019/06/01 (Sat) 02:00:52

棺桶でなくて、お風呂入る前の裸体。
ゆみさんが 旦那さんと別れたら、結婚する約束してるんで 一緒に棺桶に入ります。
でも、優しい ゆみは、7月には 療養中の旦那さんを見舞いに行き、2週間向こうにいるそうです。

Re: Re: Re: 超熟人妻 - ◯◯斎場

2019/06/02 (Sun) 16:10:38

ゆみ様 ◯◯斎場の火葬炉へどうぞ!
生きたままでも構いません!
格安で 火葬にします!

超熟人妻 ゆみ - コギト

2019/06/09 (Sun) 03:25:30

○○斎場様、同じ日に風呂上がり ソファーで 淫乱人妻ゆみの トロトロのマンコ舐めている写真です。ゆみの体が火ついたみたいに、感じてました。生きたままの火葬?かも。

超熟人妻 ゆみ - コギト

2019/06/14 (Fri) 00:10:10

超熟成年上人妻、ゆみのフェラです。

超熟人妻 ゆみ - コギト

2019/06/16 (Sun) 01:39:48

棺桶入り?オバアチャン ゆみとシックスナイン。
時々は、テコキとフェラで発射してしまいます。テクニックいい!です。

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2019/06/16 (Sun) 01:08:08

おすすめですよ




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2019/06/15 (Sat) 21:29:12

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2019/06/15 (Sat) 20:30:21

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